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193 製品

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タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録1431WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6
  • ¥35,496
  • モバイル一番
    (全38店舗)
2位 4.49
(68件)
391件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5優等生を体現したSONYの傑作

【デザイン】  賛否あるが、それを承知の上で買ったので問題は無い。 【音質】  手持ちのイヤホンと比較をした。こちらのイヤホンが手持ちでは一番ハイエンドになるので、単純比較にはならないが、ステップアップで買おうとする人には参考になるかもしれない。  手持ちは、Anker Liberty 5 Pro、Nothing ear、soundpeats Air 5 Pro 、earfun Air 4 Pro+などである。  その辺りの機種と比較して、「綺麗に鳴らす」という第一印象を得た。  高音が無理に刺さるわけでも、低音が強く響くのでもなく、満遍なく綺麗に出す印象だ。  もちろん、イコライザーのカスタムでかなり強弱はつけられる。デフォルトで満遍なく綺麗に鳴らすことができるということは、使い手の工夫で様々なジャンルにも対応できるということだ。 【フィット感】  購入の一番の目的として、筆者は楕円系のノズルが耳に合わない。真円のノズルで高性能なイヤホンを求めて購入した。  フィット感は上々で、想像以上に使いやすい。 【外音遮断性】  ノイズキャンセリングだが、Anker Liberty 5 Proと比較して、「自然に抑える」傾向が強いと感じた。  Ankerは機械的に強く打ち消す傾向を感じたが、こちらは無理なく、それでいて強力に打ち消す。  試しにパチンコ店などの騒音環境でも使用してみたが、かなりの消音力を発揮していた。 【携帯性】  ケースはコンパクトだが、蓋は若干開きやすく、イヤホン自体もマグネットでバチッと接続するタイプではない。この価格帯ならケース併用を考える人が多いと想定できるし、筆者もサードパーティのケースを使用しているが、改めてケース併用はお勧めしたい。 【総評】  ここまでの価格帯のイヤホンは手を出して来なかったが、総じて良い買い物をしたと思う。  長い付き合いになりそうな、素晴らしいイヤホンだ。  ただ、使い手は選ぶ印象だ。  良くも悪くも音は優等生で、そこからは使い手の調整があって最高の状態へ向かえる。  ノイズキャンセリングも強力だが、ノイズアイソレーションイヤーピースありきの設定ではあるので、フォームタイプのイヤーピースと自分の耳との相性は考えなければならない。

5音質は最高峰

音質か最高。 ノイキャンも強力。 しかし値段が高い。 30000円くらいだと嬉しい。

お気に入り登録4184WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5
  • ¥23,479
  • モバイル一番
    (全29店舗)
3位 4.26
(375件)
1684件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に良かった

デザインもノイキャンも最高です。 音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。 そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。 それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。

5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

お気に入り登録1844Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100
  • ¥30,027
  • モバイル一番
    (全49店舗)
4位 4.31
(148件)
610件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5無線に興味がなかった私でも満足できた一台

無線イヤホンにはもともとあまり興味がありませんでしたが、仕事でのTeams会議や休日の動画視聴など、日常での利便性を考えて購入しました。 この2年ほどはオーディオテクニカのATH-TWX7を使用していました。特に大きな不満はなく、Teams会議や外出先での動画視聴には必要十分でしたが、紛失してしまったため代替機を探すことに。当初は上位のATH-TWX9MK2も検討しましたが、外観が好みに合わず、同等クラスを探した結果、Technics EAH-AZ100にたどり着きました。 今回重視したのは、 ・ATH-TWX7と同等以上の通話品質 ・動画視聴でATH-TWX7以上の迫力 の2点です。 音楽は普段から有線イヤホンやヘッドホンを使っているため、TWSには最優先で求めていません。またANCも「強ければ強いほど良い」ではなく、自然さとのバランスを重視しました。 ■デザイン 私はTechnicsが好きで、EAH-T700、SB-C600、Panasonic RP-HDE10 も所有しています。 AZ100は従来のTechnicsらしい強いメカニカル感は控えめですが、自己主張を抑えた上品で重厚感のあるデザインです。派手な装飾やキラキラした外観が苦手な私にはとても好みでした。雰囲気はSB-C600にも通じるものを感じます。 ■装着感 ANC搭載イヤホンでは、装着感と密閉性がとても重要だと思います。イヤーチップによる物理的な遮音も効くため、安易に交換するとメーカーが想定したANC性能を十分に発揮できない可能性があります。 AZ100の純正イヤーチップは装着感と密閉性の両方がよく考えられており、私には特に不満はありません。よほど耳に合わない事情がなければ、無理に市販品へ交換する必要はないと感じます。個人的には「100点満点なら120点」と言いたくなる完成度です。 ■音質・通話・動画 普段の音楽鑑賞では4〜10万円程度の有線IEMやヘッドホンを使用しているため、音楽用としての細かな評価はあえて控えます。そもそも用途が違うので、純粋な音質だけで比べるものではないと思っています。 一方、今回重視したTeams会議と動画視聴には非常に満足しています。 Teamsでは相手の声も問題なく聞き取れ、こちらのマイク音質も会社のメンバーに確認したところ、ATH-TWX7と比べても遜色なく「聞き取りやすい」とのことでした。仕事用として十分実用的です。 動画視聴は特に良いです。Technicsらしく、単純に低音量を増やすのではなく、沈み込みや響き、振動感をしっかり感じます。うまく言えば「腹の底から鳴るような低音」で、この小さなTWSからここまで迫力を出せるのは素直にすごいと思いました。 アニメ、映画、ゲームとの相性は非常に良く、効果音や低音のインパクトを楽しめます。 コーデックは、私の環境ではAAC接続時に若干の音声遅延を感じることがありましたが、LDACでは特に問題を感じませんでした。 ■総評 私がAZ100に求めたのは「音楽用として最高音質のTWS」ではなく、仕事で使える通話品質、動画を楽しめる迫力、そして持ち運びやすさです。 その用途では非常に満足しています。ATH-TWX7から乗り換えても通話品質に不満はなく、動画視聴の満足度は明確に上がりました。上品なデザイン、コンパクトな充電ケース、完成度の高い純正イヤーチップなど、日常使いの道具としてよく考えられています。 有線イヤホンやヘッドホンの代わりを求めると評価は変わると思いますが、「TWSの利便性を保ちつつ、動画やゲームもしっかり楽しみたい」という用途にはかなり良い製品だと思います。無線イヤホンにそれほど興味がなかった私でも、買って良かったと思えました。 最後にケースの持ち運びについて。私は[sourire vivre]のばね口開閉式ミニポーチ Sサイズ(8×8cm)を使っています。写真の通りAZ100のケースがきれいに収まり、柔らかい素材で傷も防ぎやすく、片手で開閉できて便利です。専用品ではありませんが、AZ100用としてかなりおすすめです。

5現時点でも最有力候補かと

【デザイン】高級感は正直無いですけど、まぁこんなもんかなという。 【高音の音質】 ちゃんと出ていて、それでいて耳に刺さってこない絶妙な塩梅。 【低音の音質】 当初は若干多すぎるかなという気はしましたが、高品質な低音をちゃんと出したうえでちゃんと止まってる。 なおかつ低音の広がり方が誤解を恐れずに言うとスピーカーっぽく、そこが非常に好み。 【フィット感】 80より個人的にはここが一番よくなったかと思っています。 ちゃんと奥までとめられるようになったので安定感がだいぶ良くなりました。 80は当方の耳には若干形状が合わずで、それが理由で購入に至りませんでした。 【外音遮断性】 必要十分、というかノイキャンは常時オフで使ってますが外音は特に気にならないです。 【音漏れ防止】 元々大音量で使う方でもないので、真横にいる人でも当方が何を聴いてるのか特に聴こえてはなかったとのことでした。 【携帯性】 この価格帯の中ではかなり小さい方だと思っています。優秀。 【総評】 購入からおおよそ1年半でしょうか、それなりに使いこみましたしAZ100発売からXM6やmomentum5など新製品とも結構な数比較しましたが、ソニー(他メーカー)の新型?試してみよう、お、いいじゃん・・・でもAZ100でいいか。 この繰り返し以上の感覚にはなりませんでした。AZ100持ってなかったら多分ゼンハイザー買ってたと思いますが。 上でも書きましたが広いというかスピーカーっぽさが個人的に一番気に入ってる点です。 次点で高音が刺さらないこと。 あとはあるべき機能がちゃんとあってちゃんと機能している、というところですね。

お気に入り登録1302Technics EAH-AZ80のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ80 5位 4.56
(139件)
667件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5意外とノイキャンが良い

車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。 あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。 BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。 音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。 雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。 ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。

5バランス良く普段使いに最高

【デザイン】 az100より好きです。高級感あります。 特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。 【高音の音質】 どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。 【低音の音質】 こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。 【フィット感】 こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。 1000xm5よりかなり装着感は良かったです。 【外音遮断性】 かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。 【携帯性】 ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。 【総評】 今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。 他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。 欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。

お気に入り登録579Soundcore Liberty 5のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 6位 4.16
(34件)
43件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5前モデルからの進化を実感

前モデルからの買い替え。装着してすぐにノイズキャンセリングの性能が格段に向上していることに気づいた。音質も高音域・低音域ともに満足。

5ノイキャンが良い

【デザイン】良い 【高音の音質】良い 【低音の音質】良い 【フィット感】良い 【外音遮断性】良い 【音漏れ防止】良い 【携帯性】良い 【総評】良い

お気に入り登録1905WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 8位3.88
(140件)
510件 2022/5/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5後悔無しです

装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。

5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

お気に入り登録949WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6
  • ¥50,629
  • モバイル一番
    (全46店舗)
9位 3.93
(36件)
226件 2025/5/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性もよく高音質

wh1000xm4からの買い替えです。XM5は折り畳みが小さくならなかったので、購入をためらっていたが、こちらのXM6はかなり小さくなるので携帯性に優れている。音質もとてもよく、ノイキャンも強くなったと感じました。価格的には少し高いものの満足できる製品です。

5素晴らしい!

素晴らしいヘッドホンです。 非常に高額なので、視聴してから購入しました。 充電も、1日は余裕で持ちます。 外音取り込み機能など、意外と便利です。 全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。 折りたためるので、携帯性も悪くないです。 願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。

お気に入り登録412Victor WOOD master HA-FW5000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD master HA-FW5000T 21位 4.37
(31件)
206件 2025/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g 
【特長】
  • 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
  • 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
  • CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ビクターのワイヤレスウッドコーンイヤホン

価格.comのカキコミで気になり、新色追加と共にビクターのイヤホンを手に入れたく、注文しました。 【デザイン】 所有欲が出るデザインです。 【高音の音質】 さすがウッドコーンです。ギターの倍音やボーカルも気に入っています。 【低音の音質】 思ったより低音も出ています。 【フィット感】 イヤーピースを変えれば。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは初めてですが、なかなか良いです。 【音漏れ防止】 特になし。 【携帯性】 ケースも含めてコンパクトです。 【総評】 ワイヤレスイヤホンはいくつか所有していますが、ビクターのウッドコーンミニコンポは、音も自然で気に入っており、ウッドコーンのイヤホンに興味が出て、新色のインディゴを注文しました。 元々、スマホとの相性の良さのBluetoothワイヤレスイヤホンですが、スマホは何でもできますが、ネットを操作していると急な広告で不快な音声が流れ、音楽やゲーム音声に被さる状況に。そんな事でFIIO R9でもBluetoothは対応していますので期待をしました。しかしAndroid設定が分かり辛く、音量が小さすぎて再生を断念。SNSでウォークマンとの相性が良いとのカキコミを見て、終売となったウォークマンを急遽購入。スマホと同様の音量で、音の良さに満足しています。

5セッティングでさらに化けます

本日、中古で購入しました。 以前はDAPを所有していましたが、スマホとの2台持ちに嫌気がさし、iPhoneで移動中になるべく気持ちの良い音楽を聴こうというコンセプトでいくつか試聴し決定しました。 特に同価格帯のTechnicsのEAH-AZ100と迷いましたが、某イヤホンSHOPでじっくり聴き比べた上で、1mmの迷いもなくこちらに決定。 あちらはモニターライクと聞いていましたが、なるほどという感じです。無機質で現代的といえば聞こえは良いのですが、有り体に申し上げて、何も楽しくないなあ、と感じたのが正直なところ。あまり個性を感じませんでした。(ワイヤレスは機能性も含めて魅力かと思いますが、音だけに焦点を当てると代用品はいくらでも見つかりそうな気がしてしまいます。) こちらのほうはとても個性的で、遥かに音楽的、有機的です。 ※たとえるならレコードのような滑らかな音です。 フラットの状態でも十分良いのですが、購入後、セッティングを詰めるとさらに化けました。個人差があるようですが、私の場合「パーソナライズサウンド」が非常に良かったです。音の密度が上がり、オンオフで音質がかなり変わります。 なお、iPhoneでAACコーデックになりますが、個人的なベストセッティングは パーソナライズサウンド:オン K2 TECHNOLOGY:オン サウンドモード: PROFESSIONAL01 ※追記:エージングが進んだらPROFESSIONAL03が繊細で気持ち良いです。 上記の通りです。 ノイキャンは耳に嫌な圧を感じるので使っていません。 ワイヤレスイヤホンの中では、これまでに経験したことがないくらい素晴らしい物を手に入れた気分ですが、私が購入したタイミングでは、中古の球数もぼちぼち出ています。 個人的にはベストワイヤレスイヤホンと言っても過言ではないので手放してしまうのが不思議ですが、唯一の欠点とも言えるアプリのレスポンスが非常に悪いので(現在バージョン7ですが、相変わらず接続や設定には時間がかかります)あまりセッティングを煮詰めない方も多いのでしょうか。あと発売後1年もしないのに7回目のバージョンアップとは、それだけ不具合も多かったと解釈することもでき、過渡期に耐えきれなかった方もいらっしゃるのかもしれません。 何はともあれセッティングでだいぶ音質が変わるのですが、自分好みのセッティングにたどり着く前に手放してしまうしまう方も多いのかなあ、という印象を受けました。 かなり個性的なイヤホンですので、ぜひ童心に返って自分好みのセッティングを見つけて楽しんでいただきたいです。個人的には移動中に楽しめる最高の音空間を手に入れました。大満足です。

お気に入り登録555TOUR PRO 3のスペックをもっと見る
TOUR PRO 3
  • ¥25,932
  • ディーライズ
    (全32店舗)
25位 4.27
(37件)
226件 2024/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
  • スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
  • バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
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5ノイズキャンセリング機能が秀逸

ノイズキャンセリングが素晴らしいです.無音に近いモード,選択的に声のみが聞こえるモードがあって機能的です.

5あまり期待していなかったが

使用環境 端末 pixel 10a アプリ poweramp JBL Headphones イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用     正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。 イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。 WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。

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Soundcore Liberty 4 Pro 33位 4.15
(20件)
35件 2024/10/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g 
【特長】
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
  • ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
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5アプリが少し面倒

半年ほど使用。 マルチポイント接続などの設定にはアプリが必要なので一手間かかるのが惜しい 付属のイヤーピースは柔らか過ぎるのでSONY製の物に交換しました。 遮音性も高く、音質も不満はありません。 割引無しだと2万円?近くするだけはありますね

5この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です

全体的にとても素晴らしい製品です! 特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。 一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。 また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。 唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。 とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。

お気に入り登録54ATH-AL5NC [ブラック]のスペックをもっと見る
ATH-AL5NC [ブラック] 43位 4.14
(4件)
0件 2026/9/10  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:52Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングON時)、最大約75時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:240g 
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5とても好み。オープン型ならではの良音。機能も進化。

オーディオテクニカ ATH-AL5NC 暑がりで耳元で汗をかくのが嫌で 日常使いではワイヤレスイヤホン、DAP利用時は有線イヤホンの利用が多いが、当機においては大き目ドライバー搭載のオープン型ヘッドホンならではの良音を楽しむことが出来る。上を見ればキリがない世界だがオヤジの駄耳にはちょっと贅沢なレベルで満足度は高い。軽量で着け心地も良く耳元で熱も篭りにくいのは利点。ノイキャンやLDAC接続、マルチポイント、バッテリー保ちなど機能も進化、充実している。 ●購入と使用環境 ・購入 購入日 2026年9月26日 支払額 39,600円 ポイント 10%+JAF3%+カード1% 計5,544p 実質価格34,056円相当 9/18発売、在庫減少気味で26日時点で店頭に在庫あったビックカメラにて購入 ・環境 iPhone SE 3にAAC接続 hiby M300にLDAC接続 A&K SE100に有線接続 ●アピールポイントと弱点 ・オープン型なのにノイキャン付き ・3.5mm有線接続時も機能有効 ・ドライバーは大き目サイズで余裕の響き ・篭らないクリアーな音質と音の拡がり ・オープン型で蒸れ感が少な目 ・見た目より軽量(240g) 苦手項目(弱点) ・嵩張る(平らにはなるが畳めない) ・音漏れしまくり(構造上 逃れられない) ・ノイキャンは低域雑音低減(強くは無い) 【デザイン】 5 秀。質感が良い。 プラスチック感を感じない。オープン型なので耳当て部分外側が金属メッシュになっていて濃黒銅色で高級感あり。プラスチック部分も艶消しの表面加工によりプラ感を感じない。また、ヘッドバンドはファブリック仕上げ。Marshallのような独特のスタイルでは無いが 逆に堅実なデザインであり音響機器として美しく感じる。 【音質】 5 美。とても好ましい。 高域は伸びやかでクリアー。濁りや停滞感を感じる事のない綺麗な音が楽しめる。また、キンキンし過ぎることも刺さることも無い。 中域は明瞭で張り感があり男女問わずボーカルを楽しめる良い鳴り方をする。分離感もオヤジの駄耳には充分過ぎるほどで細やかさについても不満は無い。 低域は 厚み、深みが感じられ、ちゃんと響く。重低音というよりは美麗でクッキリしてキレが良い印象。拡がりを含めて余裕があり ボア付きが無く聴き心地が良い。オープン型ヘッドホンの構造やドライバーの大きさ(53mm)が音質に活きるためか。 全体の音域バランスも良く破綻は無くスッキリした印象。拡がりを感じつつ纏まりもある音域空間表現に優れている。優等生的とも感じるオールマイティな音質でフラットな印象だが聴き心地はとても良く様々な楽曲に合いそう。また、アプリのEQも優秀でカスタム設定の自由度が高い。 【フィット感】 5 楽。ピッタリで収まり良し。 想像より軽い。耳に当たる部分が広いので締め付け感が少なく長時間付けていられそう。密閉型と違い耳が暑くなり過ぎないのは最大メリット。なお、割と大き目のヘッドホンでヘッドバンド部分に窮屈さは無いが、逆に女性には大き過ぎて合わない可能性有り。成人男性でも左右のスライダーを伸ばさなくてもハマってしまう程度に大きい。出来れば試聴(試着)をお勧めしたい。 【外音遮断性】 3 無。工夫(NC)は素敵。 オープン型の構造上の特性として遮断性能は低い。ノイキャン効果は低域雑音を低減する程度で中高域には効果は薄い。遮音性は密閉型やカナル型イヤホン(ワイヤレスANC付き)に比べると低い。とはいえ、オープン型ヘッドホンにノイキャンを付ける努力に対して+1点したい。 【音漏れ防止】 2 難。かなり厳しい。 オープン型なので並の音量でも大々的に漏れる。素通しと思った方が良い。音漏れ抑制モードは付いているが 高域を控えめにしてシャカシャカ音が漏れないようにする仕様。多少マシになるレベルで、逆に音質は低域ボアボアになり実用性は低い。 スピーカーが耳元に設置される状態に近い。したがって、電車内やカフェなどで使う場合はかなりボリュームを絞らないと迷惑になりそう。使用場面は家庭内や周囲に迷惑が掛からない屋外に絞られる。 使えるか否かはともかくとして、ユーザー視点に立って抑制モードが用意されており+1点としたい。 【携帯性】 3 弱。軽いが嵩張る。 見た目よりは軽量で持ち運びは可能だが折り畳みは出来ないので「平らにして」カバンに入れるスタイルになる。大きさ的には普通レベルのヘッドホンなので嵩張ることは否めない。ケーブルが無いのは携帯時に有利なことは確かだが、結論としては「基本は家庭内で使いましょう」になる。それでも見た目に反する軽さは有用であり+1点としたい。 【感想】 5 優。買って良かった。 総合力に優れた製品で特にクリアーな音質と軽さ、着け心地(暑く無い)が気に入っており自宅用にします。 お値段は3万円超とヘッドホンの価格帯としては最安価なラインでは無いが音と機能を考えれば妥当...というかリーズナブルでお高いとは思わない。個人的にはダメなところが感じられ無いので買って満足と言えるヘッドホンです。「携帯性の低さ」と「音漏れ大」のため 主に家で使うことを想定しているが、ノイキャンは空調の雑音を低域出来るので有り難く、有線(3.5mmアンバランス接続)での利用が可能でNC機能などが有線接続でも使えるのも良い。(電源オフの場合でも使用可能だが電源オン時に比べて篭り感を感じる。また、機能は活きない) 日常における使い勝手の視点では、密閉型ではないので耳元の暑さ(蒸れ)が軽減されており有り難い。バッテリーはNCオンでも50時間(仕様)の長い持続時間がある。そして、音はバランス良くちゃんとしたチューニングになっていて破綻が無い。アプリも使い易くEQでメリハリを付けてお好みにも出来る。使用場合は限られるがお勧めのヘッドホンです。

5これまでの装着時間の記録が更新されました。

※『NW-ZX707』に接続してハイレゾ音源を視聴した上での感想です。 【総評】 『ATH-HL7BT』から本製品へ買い替え。 なので『ATH-HL7BT』と少し比較してみましたが、 注目されているノイキャンだけでなく細かい部分でも違いがあるので、 総じて価格帯相応かそれより少し良い位の製品でとても満足してます。 なお、今回は変形出来るし袋もあるので、 外出中でもちょっとした個室環境なら使えそうなので試してみようかな。 【デザイン】 ロゴの色や印字場所含め品を感じさせるデザインでとても満足。 【音質】 フラットに近い弱かまぼこ型という印象の音質。 音に分離感があって、ボーカル曲も視聴しましたが、 歌声から開放型の良さである音の明瞭さや広がりを感じられて 『ATH-HL7BT』と比較すると音の解像度があがっている様に感じました。 【フィット感】 まるで細かい目のスポンジの様なさらっとした感触のイヤーパッド。 圧迫感もほぼ感じないので、実際に3時間以上の長時間での装着が出来ました。 『ATH-HL7BT』との違いとしては向こうがふかふかという感触でしたので、 蒸れにくさという点で装着感が向上しており、特に体温高めな人はこちらの方が 合っていると私は感じました。 【外音遮断性】 元から完全な遮断ではなくPCやエアコンの空調音などの 環境ノイズだけを低減させる事を目的としたノイキャンで、 私の場合はエアコンが作業机の横の壁の真上にある環境なので、 ノイキャンを使用するとその音が消えて快適度が上がりとても良かったです。 なお、ノイキャンは2モード有。 【音漏れ防止】 一応音漏れ抑制モードで普段聴いている50%の音量で試した所では モード使用で音の遮断は出来ている様に感じました。 ですが、難点としてこのモードを使用すると音そのものが変わるので、 その改良を今後の後継機の課題の1つにしてほしいですね。 ただ一応音漏れを防いではいるので、次の期待を込めて★4で。 【携帯性】 フラットに折りたたみが出来る様になった事 や『ATH-HL7BT』には付属品しなかった 持ち歩き用の袋が付属しているので良いと思います。

お気に入り登録40Soundcore P42iのスペックをもっと見る
Soundcore P42i 45位 3.05
(4件)
0件 2026/7/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g 
この製品をおすすめするレビュー
4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン

【デザイン】 オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。 前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。 シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。 【高音の音質】 新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。 ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。 繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。 【低音の音質】 Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。 11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。 単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。 【フィット感】 イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。 耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。 長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。 【外音遮断性】 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。 ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。 また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。 AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。 【音漏れ防止】 カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。 よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。 【携帯性】 今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。 ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。 ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。 【総評】 Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。 もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。 マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。

41万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感

2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。 【デザイン】 P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。 チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。 【外音遮断性】【外音取り込み】 P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。 外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。 【フィット感】 P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。 ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。 Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。 https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab 【機能性】 P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。 高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。 【通話マイク】 P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。 【バッテリー】【携帯性】 P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。

お気に入り登録28AVIOT TE-W2-PNK [ブラック]のスペックをもっと見る
AVIOT TE-W2-PNK [ブラック]
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
48位 4.48
(5件)
0件 2026/7/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約17時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5重低音の沼、ここに極まる。漢気サウンド!

ピヤホンシリーズはずっと購入してきています。 そんなピヤホン好きとして、今回登場した製品も購入せずにはおられず飛びついたので、じっくり使った上でレビューします。 【デザイン】 ブラックを基調にPNKゴールドを組み合わせた配色。 ハウジングは金属蒸着パーツとスピンライン加工を組み合わせており、削り出しっぽいメカニカルな質感があります。 ボトムはクリア素材になっていて、内部構造がうっすら見えるのも面白いポイントです。 可愛らしさよりは無骨でゴツめの印象で、いかにもピエール中野氏監修らしい世界観にまとまっていると思います。 万人受けは狙っていない、尖ったデザインという印象です。 【高音の音質】 24Kゴールドレイヤード振動板の効果か、高域の伸びと解像感はしっかりしています。 シンバルやハイハットの粒立ちはクリアで、耳に刺さるようなキツさはあまり感じません。 ただ低域の主張が強い分、聴感上は高域が引っ込んで感じられる場面もあり、ボーカル重視でクリアさを最優先したい方には少し物足りないかもしれません。 【低音の音質】 ここが一番のウリだと感じます。 10mmと6mmの同軸デュアルドライバーによる重低音は本当に沈み込みが深く、量感もかなり多めです。 EDMやロック、ライブ音源を聴くとその場の熱量がそのまま伝わってくるような迫力があります。 ただし普段からナチュラル系のフラットなチューニングに慣れている方だと、低音が主張しすぎて中域がやや埋もれる印象を受けるかもしれません。 好みがはっきり分かれるサウンドだと思います。 【フィット感】 金属製ノズルとダックテール形状のハウジングのおかげで、装着したときの安定感は良好です。 医療用シリコンのイヤーピースはS〜Lまで複数サイズが付属しており、自分の耳に合うサイズを選べば長時間つけていても痛くなりにくいです。 ハウジング自体はそこまで小さくないので、耳が小さめの方は一度サイズ感を確認した方が安心かもしれません。 【外音遮断性】 アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載しており、周囲の状況に応じて強度を自動調整してくれます。 電車の走行音や街中の雑踏など低めの環境音はしっかり抑えてくれる印象がある一方、人の話し声のような中高域の音はある程度残ります。 完全な無音空間というよりは、気になるノイズをマイルドに和らげてくれるレベルです。 オフィスやカフェなど静かめの環境では十分満足できると思います。 【音漏れ防止】 カナル型でしっかり耳をふさぐ構造なので、通常の音量であれば音漏れはほぼ気になりません。 ただ低音を強く感じたくてボリュームを上げがちなイヤホンなので、電車内などで音量を上げすぎるとベース音のドンドンという低音成分が漏れやすくなる可能性はあります。 音量管理さえ意識すれば普段使いで困ることはなさそうです。 【携帯性】 専用のセミハードケースが付属しており、合成皮革のような上質な質感がありながらしっかりとした耐久性があります。 ピエール中野氏描き下ろしのロゴが入ったカラビナも付いているので、バッグやベルトループに引っ掛けて持ち運べるのは便利です。 ただし充電ケース自体はやや大きめなので、ジーンズのポケットに直接入れるにはやや不満が残るかもしれません。 【総評】 重厚な低音とインパクトのあるデザインを求める方には非常に刺さる一台だと思います。 LDACやアダプティブANC、ワイヤレス充電、最大52時間再生など機能面も抜かりなく、価格に対しての満足度は高いです。 一方でニュートラルなサウンドや女性ボーカル中心のクリアな音を求める方には方向性が合わないかもしれません。 ベースモデルより数千円高くなるので、ピエール中野氏監修のサウンドやデザインに惹かれない方はあえて選ぶ必要はないと感じます。 好みがはっきり分かれるモデルですが、刺さる方には唯一無二の満足感を与えてくれる一台だと思います。

5迫力のある低域の音圧スピード感、高域の鮮明さもかなりアリ

【デザイン】 メカメカしいのでオッサンには少し似合わんが正直音楽が聞ければどうでも良いw 【高音の音質】 ややエッジが立っている印象でシサツ音が刺さる一歩手前まで出る 【低音の音質】 アタック感強めで深さもかなり下まで出るので、バスドラやベース帯域に満足感は高い 更に下の帯域もEQでかなり出るのでEDMやクラブミュージックも難なくこなせると思う。 【フィット感】 前作のTE-W1-PNKよりもフィッティングが上がり、イヤピースだけで耳に固定されてる感が少ないので脱落しまくってた人は、買い替えを検討しても良いと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンオフならイヤピースとのフィッティング次第なのでなんとも言い難い… 【音漏れ防止】 漏れてる心配は無いと思う 【携帯性】 前作同様にケースがやや大きい 【総評】 ライブ音源やバンドサウンド、映像コンテンツを大迫力で楽しむ方に広くおすすめします。 W1-PNKの音は、価格対音質では非常に満足していたし、3Dスペーシャルオーディオも臨場感が増し楽しんでいましたが、筐体が大きく耳に収まり切らずにイヤピースだけで耳に刺さっているような感覚であったので、歩行中など、数え切れぬほど落下させました。 今作はW2となり、音色の変化は若干高域側がよりクリアになったように感じますが、使用して半日なのでこれから変化するかもしれません。 前作より音の進化はあまり無いですが、装着感がかなり上がり、バッテリー持ちも若干良くなったようですが、わざわざ買い替える必要はあまり感じません。 私のように前作の音を気に入っていたけど、バッテリー寿命や紛失、落としまくって壊してしまった人などは、この際本作にアップデートとして買うのはアリでしょう。

お気に入り登録892Soundcore Liberty 4のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4
  • ¥8,980
  • 楽天市場
    (全12店舗)
51位 4.15
(93件)
242件 2022/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g 
【特長】
  • 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
  • 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5AirPodsよりオススメ

【デザイン】 ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。 【音質】 この価格でこの音質は十分すぎる。 【フィット感】 きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。 【携帯性】 コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。 【総評】 AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。

5音の奥行き、繊細さ、臨場感

今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。

お気に入り登録76Soundcore C50iのスペックをもっと見る
Soundcore C50i
  • ¥9,490
  • ヨドバシ.com
    (全18店舗)
52位 4.18
(4件)
0件 2026/2/18  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g 
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5良かったです

初めてのカフ型イヤホンです。音質にも満足するコスパの良いイヤホンだと思います。

4飛び切り感なく並みだった

フィット感は、挟み込む力や大きさが丁度良い。これは、個人差が大きいポイント。 奏でる音は、シャリシャリ音やズンドコ感なく、普通。 マイクは普通に相手へ伝えられているのは重要。 総じて並だけど、ちょっと良い感じかも、と思える。 良い製品です。

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Soundcore Liberty 5 Pro
  • ¥23,300
  • ディーライズ
    (全20店舗)
52位 3.98
(7件)
3件 2026/5/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
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5コスパ良し(私の場合)

2026/10/03にビックカメラの店舗で28%引きを確認して即購入しました。 当方、普段は有線イヤホンを使用しており、外出時も有線を無線化して使っていました。しかし、外の使用だとノイキャンが必須な場面が多く、聴覚保護も兼ねて今回購入したという経緯です。 音質 音質に関しては購入前にあまり良くないというレビューを見ていたので正直不安でした。しかし、後述する一手間で改善したのでそれなりに良い印象です。箱出しの状態で聞いた感想ですが、低音がかなり前に出てくる印象で、その影響でボーカルが聴き取り辛く感じました。これは、以前有線のDUNU DAVINCIを聴いて抱いた印象と同じだったため、軽いエージングをした後に、イヤーピースをELETECHのBALOQUEに付け替え、イコライザを純正アプリの明瞭な音声に変更しました。すると、女性ボーカルも聴き取りやすく、低音も雑な響き方ではなく深みのある印象に変わりました。純正だとあまり日本人受けする感じではないのかもしれません(海外のレビューは上々)。また、現在はBALOQUE for TWSに付け替えております(ケースに入れた際に普通のBALOQUEだとギチギチだったため)。 ノイキャン、外音取り込み ノイキャンに関しては文句のつけ所のない評価です。以前使っていたTWSがLiberty 4だったので、尚更ノイキャンの進歩を感じています。電車の車内では、少し小さい音量で音楽を聴けばほぼ無音に感じ、歩いていてもロードノイズを感じずに音楽を聴くことができています。外音取り込みに関しても日常使用下で全く問題ないです。 通話 通話に関しては様々なレビュアーが検証している通り、現状のTWSでもトップクラスです。 ケース Proシリーズなので、ケースにタッチパネルが付いていますが、これがかなり便利です。バッテリー確認やイコライザ調整、ペアリング、Dolby Audioなど、各種設定をアプリを立ち上げずにいじる事が出来ます。 フィット感 これまでのうどん型から変わってビーンズ型になりましたが、装着感はとても良く感じています。ノズル部分はそれほど大きくなく、形が縦長なので耳に入れて痛く感じることはあまり無いかと思います。 総評 今回、28%引きで購入する事ができたため、一般的な価格での評価とは異なりますが、想像以上に完成度が高く感じました。音質は純正のイヤーピースがノズルの長さ、ボアの広さ、邪魔なメッシュ構造から、高音が削られている事でボーカルがぼやけるという評価になりやすいですが、ボア径の広いイヤーピースに変えればかなり改善すると思います。定価で買ったとしても、以上のようなアップグレードをすれば満足感はあると思います。

5ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問

【デザイン】  前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。  何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。  これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。 【音質】  ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。  前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。  イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。 【フィット感】  ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。 【外音遮断性】  文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。  念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。 【携帯性】  ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲 【総評】  筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。  音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。  しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。  どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。  また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。  音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)  また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)    装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。

お気に入り登録4582WF-1000XM4のスペックをもっと見る
WF-1000XM4 52位 4.04
(545件)
4995件 2021/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
  • 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
  • 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
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5妥協しない高級ワイヤレスイヤホン

口コミが好評だったので購入。 普段は1万円以内でのワイヤレスイヤホンを使用していましたが初の2万円越え。 買って大正解!低音も高音も綺麗に聞こえ、ノイズキャンセルが優秀すぎる!

5金次第でこうも態度が変わるのか

本来は音楽を聴くものなのでしょうが、 好きな曲でも毎日は聴きたくないですし、 もっぱら在来線の耳栓、駅等のうるさい空間での通話補助、として活用しています 体感では、環境ノイズの4-50%程度が低減されるイメージです ナイスな耳栓です 車内で寝るのにも良いと思います 同じく遮音性にフォーカスした製品として カスタムIEMがありますが、 今となってはネタにしか思えません(笑) うーむ この製品に出会って、スマホに有線端子なんか 本当に要らねえな、と思うようになりました 音質的にも全然音楽鑑賞が楽しめるレベルです ・追記 リコールの症状が出たので、ソニーに修理依頼をしたら、 満額請求だったのでキャンセル。 それは良いのだが、返却されてきたイヤホンのケース内に、ウジ虫が入っていた。 しかもイヤーピースが破けて破損している。 いくら廃棄するだろう品であっても、ウジ虫を入れて返却するって、会社でどういう扱い方をしてるんでしょうか。 ゴミ箱か便所にでも放り投げてから、返却してるんでしょうか。 あまりの性格性質の悪さに、唖然としています。 ソニーという会社の性質が垣間見えるイベントでした。

お気に入り登録42LIVE 780NCのスペックをもっと見る
LIVE 780NC 61位 4.00
(3件)
0件 2026/3/19  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:BT接続時:10Hz〜20kHz、有線接続時:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:260g 
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4AuracastでBTA1の受信も可能な音色も洗練されている新世代機種

【低音の音質】【高音の音質】 JBL Live 780NCの実売価格帯以下近辺でANC搭載アラウンドイヤーのヘッドホンは量販店で手に入るメジャーな機種だとソニー ULT WEARやANKER Soundcore Space One Pro辺りかと思う。 気持ち奥まった鳴りなULT WEARやイコライザーチックに聞こえるSpace One Proに比較してLive 780NCは明瞭かつ素直で後発なだけはあるなと思った。 ベースの量感は極低音のズドンと来る感じを除くとULT WEARでULT1の設定に近く、中高域はうるさくならない程度の輝きが有ってANC機種でたまにあるハウリング的な鳴りも目立たなく良い感じ。 Live 780NCのボリュームステップはヘッドホン本体からの操作でも16ステップだったがULT WEARのように30ステップ以上で細かく調整出来た方が良かった。 【フィット感】 高密度フォーム素材を用いたと言うイヤーパッドはモチモチ且つ接触面積が広くしっかりした側圧ながら中々快適。シリコンのみっちりした素材に比べるとある程度の通気性からかそこまで汗ばまない。 ヘッドバンドの長さ調整はカチカチのラッチ式だが調整ステップが一般的なものより細かくてベストなフィットポイントを得やすい。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCについて低域はしっかりカット、中高域はそこまでグイーンと効く感触は無いがそこそこ遠くはなる。パッシブな遮音性も込みでULT WEARやSpace One Proと大きくは変わらない印象。 外音取り込みは遠方の音もしっかり捉える位の感度を持ちながら耳障りな物が当たる時のようなカチャカチャ音は無く聞き取りやすい。 アンビエントサウンドモードボタン2度押しで音楽再生音を下げるトークスルーに出来る。トークスルーはアンビエントアウェアに比べて高音域を気持ち抑えて声の帯域の判別度を上げている。 【機能性】 操作はプッシュボタンとタッチの併用で再生/停止、曲送り/戻しがタッチに割り当てられている。タッチの感度は敏感過ぎず鈍過ぎずの良いポイントかと思う。 Auracastによる音声信号の共有が可能で実際にSennheiserのAuracast トランスミッターであるBTA1や同じJBL Charge 6の音声が受信出来た。これらに関してはスクリーンショットを参照されたい。 USB Type-C to アナログ3.5mmケーブルが付属していて有線での聞き取りも可能。3極プラグでマイクは使用出来ないようだ。 【デザイン】 今回はヨドバシ限定のホワイトをチョイスした。ホワイトと言っても色温度は高くて水色掛かって見えるのでそれが季節を問わずフレッシュな印象。ハウジングの支えは今風の細身なワンアーム。 イヤーパッドの面積も含めてまあまあ大柄な仕上りなのでその辺りが気になるなら耳乗せのオンイヤーやイヤホンを合わせて検討したほうが良いかもしれない。 【バッテリー】【携帯性】 Live 780NCのバッテリー持ちはANC ONで最大50時間とULT WEARの30時間やSpace One Proの40時間よりも長い仕様になっていて充電回数をより抑える事が出来る。 Space One Proのような思いっ切りな機構ではないがLive 780NCはアラウンドイヤーのヘッドホンとしてはコンパクトに丸める事が出来て可搬性も良さそうである。 【通話マイク】 側音は切、低、中、高の4段階で調整可能。トークスルーと同様に声の帯域にフォーカスを寄せて回りの雑音との分離度が考慮されている。通話中のヘッドホンからのボリュームUp/Down可能。 通話マイクは少しカサつくが周囲音はしっかりカット、喋りに同期した巻き込みも目立たなくうるさい所からの通話も聞き返される事は少なそうである。

お気に入り登録48Technics EAH-A1000のスペックをもっと見る
Technics EAH-A1000 63位 -
(0件)
2件 2026/9/30  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約45時間(SBC、AAC)、ノイズキャンセリングOFF:約90時間(SBC、AAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:306g 
お気に入り登録488Soundcore Liberty 4 NCのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4 NC 65位 4.26
(52件)
134件 2023/7/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:10Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g 
【特長】
  • 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
  • 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。
  • イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
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5コスパ最強イヤホン

2025年の12月に購入したものです。 【デザイン】 マットシルバーとホワイトのツートンです。これは主観ですがごちゃごちゃしていてあまり好きではありません。 【高音の音質】 素人の感想ですが良いと思います。細かい音もよく聞こえます。 【低音の音質】 迫力のある重低音でよいと思います。イコライザーなどで細かい調整もできます。 【フィット感】 5つのイヤーチップがあるので自分の耳にあったように付け替えることができ、そのお陰で外音遮断性も高いです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングもよく効きます。飛行機で使用しましたが、Bose QC headphonesよりノイズキャンセリングが強いと感じました。継続的に発生する雑音に特に効果的だと使っていて感じました 【音漏れ防止】 ないですね。カナル型なので 【携帯性】 ケースもコンパクトで持ち運びがしやすいです。 【総評】 コスパがとても良いと感じました。特にNCと冠しているだけあってノイズキャンセリング性能はとても高いです。とりあえず迷ったらこれを買ったら失敗はしないと思います。

5上位機種では最安の部類

自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。 スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯ 下位グレードのイヤホンも持っていますが、 上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。 良い買い物だったかと思います

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Soundcore AeroClip
  • ¥12,305
  • モバイル一番
    (全20店舗)
65位 4.16
(8件)
6件 2025/4/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
  • 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤーカフ型における優等生

イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。 ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは ・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。 ・安定しつつ、軽快なフィット感 ・2万円以下 の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。 音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。 フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。 挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。 音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。

5価格相応でバランスが良い

Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。 実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。 ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。

お気に入り登録87Victor HA-A110Tのスペックをもっと見る
Victor HA-A110T 65位 4.39
(6件)
3件 2026/1/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g 
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5素直な音

初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。 液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。 唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。 バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。

5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合

驚きの性能が有りましたので追記します。 おそらくQualcommのチップに、kenwoodの 無線干渉回避ファームが入っている気がします。 【驚きの耐干渉性】 以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。 胸ポケットにウォークマンを入れ、 フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。 60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。 途切れるのが普通だと思ってきました。 電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。 ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。 また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き 歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。 おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を 探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。 しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが 他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。 それがkenwoodの技術という気がします。 「接続安定」にするのが怖いくらいです。 同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。 ---------------------------------------------------------------- HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに なるものとして比較してみました。 【デザイン】 深みのある色合いで綺麗だと思います。 ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。 これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、 ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。 ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。 頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。 その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、 ニッパー君に一切触らずに開けることができます。 デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。 【音質】 デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。 鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、 小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。 ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。 あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、 それによって音場が広がりました。 このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、 本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。 そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、 好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。 【フィット感】 重さは本機が両方で実測11.4g。 HA-A30T2が9gでスペック通りです。 ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、 歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。 その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。 イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。 強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。 【外音遮断性】 ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました   本機:ほとんどエンジン音は聴こえません   HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます 人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。 ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。 今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。 【操作性 携帯性】 タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、 これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。 電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。 充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。 【総評】 kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。 bluetoohの接続速度が他社より速いです。 充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。 通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。 今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など 外乱、混信を受ける場所で試します。

お気に入り登録706ULT WEAR WH-ULT900Nのスペックをもっと見る
ULT WEAR WH-ULT900N 68位 4.41
(39件)
105件 2024/4/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:255g 
【特長】
  • 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
  • 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
  • ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5「聞きたい音」を探せる製品です

約20年近く、MDR-DS7000を使い続けてきましたが、 ついに音飛びがひどく、修理もままならないため 買い換えました。 イヤホンは外音遮断が構造上どうしてもしんどいので、 候補外としました。 TVに接続するのが主目的で、基本的に外出したり 持ち歩きはなしの前提です。 ・ノイズキャンセル機能がついているワイヤレスヘッドホン ・映画のDVDやストリーミング動画視聴でもストレスのない  音質が欲しい ・自宅TVがSONY製なので、出来ればSONYがよい ・Bluetoothしか選択肢がないならそれでよい ・予算がないので最上位機種でなくても、満足できればよい という条件で選びました。 【デザイン】 無評価です。だいたいどこのメーカーのヘッドホンも 優劣なしかと思います。 【高音の音質】 【低音の音質】 これは2つ同時に評価します。 一応スマートフォンのアプリで音質調整のプリセットがあります。 ULT1/ULT2のサウンドモードにより、主に低音の「鳴りっぷり」が 調整できます。 どのイヤホンやヘッドホンでもそうだと思いますが、イコライザーで 調整が出来る製品ですので、ぜひ自分の最適(快適)な音を 探してほしいと思います。 私の感想としては ・消したい音 ・強調したい音 ・ボーカルを強めたい音域 ・控えめにしたい楽器の反響 など、割と調整しやすく感じました。 今後エイジングの効果が期待できれば、何度か細かく調律して いこうかなと思います。 MDR-DS7000はこう言ったことが出来なかったので楽しみです。 【フィット感】 SONY製品が好きな人が感じる「密閉感よし」であり 嫌いな人なら「違和感・窮屈感」を感じると思います。 気になる人は試聴することをお勧めします。 イヤーパッドの買い替えでも解決できると思いますが、 私は純正で問題ありません。 【外音遮断性】 ヘッドホン取り扱いメーカーの最上位機種のそれには敵いません。 ですが、室内で聴く分には何も問題ありません。 過度の期待は禁物ですが、ノイズキャンセル機能は機能します。 具体的に言えば、鉄筋マンション内で、窓を閉めた状態でも聞こえてくる EV車のキンキン音が(低層階で)遮断できる程度です。 トラックなどの排気音を消すことは出来ません。 【音漏れ防止】 まず問題ないです。 そもそも密閉型のスピーカーであり、そんなに音量上げなくても 音がよく聞こえますので、漏れる心配はないです。 【携帯性】 持ち歩き、外出を前提とした購入ではないので無評価です。 【総評】 それなりの価格で「鳴りっぷり」がよい製品です。 こまめに調律してやれば、本当にいい音が鳴ります。 どういう音が好みなのか、あれこれ聴き手の「聞きたい音」を 探しやすいです。 この価格でこの音質は好印象なので、総合評価5です。 買ってよかったと思います。 購入を考えている人で、特に低音好きな人へ。 プリセットのモードが何のモードでも、ULT2モードで低音をさらに 効かせると低音を出す楽器の音は、ボリューム関係なくほぼ割れます。 (ベースギター、コントラバス、ピアノなど) いわゆる「効かせすぎ」になりやすいです。 ですが、アプリできちんと音割れしない音域に調整できます。 サウンドモードに興味がある人は、少なくとも1曲分は試聴して 好みの音にできるかどうか確認することをお勧めします。 うまくハマれば、結構楽しめます。

5聴く楽しさに全振り

価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。 【デザイン】 ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。 町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。 【高音の音質】 バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。 ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。 【低音の音質】 これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。 ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。 音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。 【フィット感】 やや重めですが良好です。 【外音遮断性】 しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。 【音漏れ防止】 重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。 ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。 【携帯性】 ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。 【総評】 こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。 以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。 ・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。 ・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。 ・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。 ・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが…… ・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。 普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。

お気に入り登録118Soundcore AeroFit 2のスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit 2
  • ¥9,980
  • 楽天市場
    (全20店舗)
72位 3.95
(7件)
5件 2024/10/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g 
【特長】
  • 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
  • LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
  • イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
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5装着感がいい

主に仕事のヘッドセットで使ってます 【デザイン】 他の形状のイヤホンと比べて、デザインがいいとは言えないと思います。変にゴツいし。ただ質感はとてもいいです。 【高音の音質】 いい音のように思いますが、外音がハンデになっていい評価にしづらい。 【低音の音質】 遮音性が無いことで綺麗に聞こえない気がするけど音自体は悪くないと思います。 【フィット感】 柔らかさがあって肌あたりが良くてとてもいいです。見かけの割に邪魔さも感じません。 【外音遮断性】 全くない 【音漏れ防止】 結構聞こえてる印象。 【携帯性】 本体の大きさも相成って、ケースがゴツすぎる。 【総評】 仕事用で使うにあたっては最高です。音楽用途もながら聴き系の中ではかなりいい方なのではないでしょうか。 形状が変わっているので人は選ぶと思いますが、選択肢としても考えていいと思いました。

5コスパは良いです

☆装着性 初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。 ☆音質 音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。 ☆遮音性 外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。 ☆デザイン デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。 ☆その他 これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。 ☆携帯性 携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。 ☆まとめ 最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。

お気に入り登録1311000X THE COLLEXION WH-1000XXのスペックをもっと見る
1000X THE COLLEXION WH-1000XX
  • ¥80,800
  • ディーライズ
    (全29店舗)
75位 4.18
(10件)
17件 2026/5/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:320g 
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5サラウンドよりもステレオがいい

SONYストア銀座でカメラを見ていた時に 視聴機があったので聴いてみました。 WH-1000XM6とも比較しましたが 本機の方が繊細かつ広く鳴って感じ 私の好みに近く感じられました。 元々はオンイヤー派でしたが イヤーカップ収まりの不快感が少ないため 夏の悪条件も省みず買ってしまいました。 主にXperia1�Gに接続して 自宅、通勤で使っていますが アダプティブサウンドコントロールは 外で聴く場合は特に音が不安定になり 魅力が減って感じられました。 3週間使ってみた結果、 リスニングモードはスタンダード、 アダプティブサウンドコントロールをオフ、 イコライザーで調整して使っています。 プレイヤー側と合わせて調整していくと 音は結構追い込めます。 なお、スマホ(Android)に繋ぐ場合は 設定からヘッドトラッキングも オフにした方が音が安定します。 価格を考えると 音だけで価値を見出すには価値観次第ですが イヤーパッド含む装着感や素材の違いまで 併せて考えると個人的にありかなと思います。

5音質・空間表現・装着感・安心感まで含めると満足度は高い 

価格は高めなものの、音質、装着感、空間表現、アプリ機能まで含めると、かなり完成度の高いヘッドホン。万人向けのコスパ機ではなく、ワイヤレスでも音質や没入感にこだわりたい人向けの趣味性の高いモデルです。 【デザイン】 素材感やケースも含めて、高級感というよりはプレミアム感のあるデザイン。 【音質】 非常に好みの系統の音。解像度が高く、音の分離が良く、全体的に綺麗で滑らかな音。 低音は必要十分に出ているが過度に膨らむタイプではなく、超低域はしっかりしつつも全体のバランスも整っている。中域は明瞭で、ボーカルやセリフも自然に聴こえます。 高域はしっかり情報量があり、刺さる感じは少なくやや優しい方向。 いわゆる派手なドンシャリではなく、広がり、解像感、滑らかさ、余韻を重視した音作りに感じる。 音の太さや濃さで押すタイプではなく、綺麗に広く見通しよく聴かせるタイプです。 【空間表現】 この製品の大きな特徴は、360UPMIX。Cinema、Music、Gameなどのモードがあり、通常のステレオ音源でも空間を広げることができる。 特にCinemaモードは映画やドラマとの相性が良く、音が頭の中だけに固まらずしっかりと周囲に広がるような感覚がある。 セリフも比較的前方に寄り、BGMや効果音は広めに展開するため、普通のヘッドホンで映画を見るよりも「映画を見ている感」が出ます。 ただし、完全にスピーカーや映画館のようになるわけではなく、音源によっては少し音が薄く広がるように感じたり、処理感が気になる場面も。 それでも、映画・ドラマ・SF・劇伴のある作品ではかなり有効で、個人的にはこの機能が本機を選ぶ大きな理由になりました。 【装着感】 装着感は良好。側圧は強すぎず、耳まわりも比較的余裕あり。 ただし、一番短い状態でギリギリ大きすぎないくらいサイズなので、頭の形や耳の大きさによって合う合わないはありそう。 できれば試着が推奨です。 【機能性】 アプリの完成度は高く、EQ、モード切替、音圧表示などが便利。 特に良いと感じたのは、Sound Connectアプリで再生音圧の目安を確認できる点。映画を見るとつい音量を上げたくなりますが、現在の音量がどの程度か把握できるので、安心して音量を上げれるのは他にはない利点です。 本体ボタンでモードを切り替えられるのも便利。XM6だとアプリで切り替えが必要なのに比べて、本体ですぐに映画、音楽、通常再生を使い分けたい自分には実用性が高い。 【総評】 万能型の高級ワイヤレスヘッドホンというより、音質と空間表現にかなりこだわったプレミアムモデルだと思います。 良い点は、解像度の高さ、広い音場、滑らかな音、LDAC接続時の高音質、Cinemaモードの映画向け空間表現、装着感、音圧表示を含めたアプリの使いやすさなど。 一方で価格は高く、音の太さや低音の押し出しを強く求める人にはやや上品すぎると感じる可能性も。 個人的には、音楽だけでなく映画・ドラマ・動画も重視する人にこそ向いている機種だと思います。 特に夜間にスピーカーを使いにくい環境で、ヘッドホンでもできるだけ映画らしい体験をしたい人にはかなり魅力的でおすすめです。

お気に入り登録120GLASS Core Pro KH-CRZ100Tのスペックをもっと見る
GLASS Core Pro KH-CRZ100T 80位 4.57
(15件)
31件 2026/6/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:MEMSドライバー 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大14.5時間 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.7g 
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5パーソナライズは必要不可欠

試聴せずに購入後、GLASS Core Proを家に置きっぱなしで急な長期出張に出てしまったので、まだそれほど使えていませんが、wood masterやWF-1000XM6との比較をメインにレビューしていきたいと思います。 2026/8/30 1週間程使い込んでみたので、再レビューします 【デザイン】 ファーストインプレッションは『ケースでかっ』でしたが、較べてみるとwood masterとそれほど変わらない感じ スライドして本体を取り出すケースのTWSが初めてだったので、最初取り出しに戸惑いがあった だが、イヤホン本体もケースも素敵 【音質】 試聴せずに購入したため、ガラス振動板とMEMSドライバーの組み合わせは高音キンキンという勝手な先入観があった 実際箱出し直後にアプデのみで視聴した際は、高音が結構刺さり、5万でこれ?という印象だった パーソナライズすることで、高音の刺さりは殆どなくなった ただ、ハイエンドモデルにしては多少定位が甘く感じることがある 低音は主張こそしてこないもののウリであるクリアで見通しの良い高音を支える縁の下の力持ちな印象 この低音のお陰で苦手なジャンルも特に感じさせない要因になっているのかもしれないが、wood master以上にパーソナライズは大事だと感じた QCC Dongle ProでLDAC視聴したが、LDACだと解像度は高くなるが、特に高音が硬い印象 人によってはAAC+K2テクノロジーの方が好印象に感じるかもしれない wood masterやXM6とは方向性が異なるTWSだと思う GLASS Core Pro…解像度が高くCOOL wood master…解像度が高くWARM WF-1000 XM6…解像度が最も高くNEUTRAL こんな感じの棲み分けになろうか 実際GLASS Cor Proの後に他のイヤホンで音楽を聴くと方向性の違いを顕著に感じる ハマるとクセになる音 【フィット感】 リキッドシリコンのイヤーピースの影響もあってかフィット感は申し分ない カナル型にしては、圧迫感も少ない 【外音遮断性】 フィット感によるPNC効果もあってかノイキャン自体はWoodmasterよりは効いている印象 ただ、BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わない 外音取込は悪くはないが、AppleやSONYの後塵を拝してる印象 若干ホワイトノイズを感じることもある 【音漏れ防止】 常識的な音量であれば音漏れはない 【携帯性】 割と大きなケースであるが、持ち運びが億劫に感じることはない ただ、ケースは傷付きやすそうな感じがする 早々にケースカバーが欲しいが、まだシリコンのしかなく、TPUのモノを待っている状態 【総評】 パーソナライズで化けるパーソナライズありきのTWSなので、試聴だと真価を味わうことは難しいかも知れないし、価格的にも簡単に人に勧められるモノではないが、個人的には満足度はかなり高い

5音質的にはほぼ限界かも知れません。

【デザイン】 元々はIME風のデザインが好きだったけど、 実物を見るとこのデザインもかなり良く思えてきました。 【高音の音質】 MEMSとダイナミックのバイアンプシステムと言うのは、前の愛機イノベータと同じですが解像度ではガラス振動板のこっちの方がクリアかな? 【低音の音質】 予想以上に迫力の有る低音で籠ること無く クリアに聞こえます。 私の耳では音質の差を聞き取るのは限界かも知れません。 【フィット感】 イアーピース装着テストではMSからLまで試してどれも合わなかった。 再度全て指で押さえながらテストすると、 やっとMLが合った。 フォームタイプの方が良いと思う。 【外音遮断性】 外でまだ試していませんがイノベータよりは良さそうです。 【音漏れ防止】 特には問題無さそうです。 【携帯性】 ケースはかなりデカいです。 【総評】 外音取り込み時のノイズも聞こえ無かったし、 Androidでは音量が足りないことも無かった。 ただ強く押さえると不快なピー音が鳴るのはちょっと嫌ですね。

お気に入り登録22HUAWEI FreeBuds Pro 5のスペックをもっと見る
HUAWEI FreeBuds Pro 5 85位 5.00
(6件)
0件 2026/5/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ イヤホン:IP57/充電ケース:IP54
【スペック】
駆動方式:ウルトラリニア・デュアルマグネットドライバー+超薄型マイクロ振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間(ANC OFF)、約6時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g 
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5HUAWEI FreeBuds Pro 5 (レザーブルー)今までで一番

【デザイン】シャープで高級感有り 【高音の音質】良く出ていると思う 【低音の音質】もう少しパワーがあっても良い 【フィット感】楕円形なのでイヤーピース次第 【外音遮断性】3パターン選べて優秀 【音漏れ防止】満足できる 【携帯性】コンパクトで良い 【総評】今までで最も良かった、耐久性に期待

5優秀。音、操作、機能の総合力は上位機に遜色無し。

HUAWEI FreeBuds Pro 5 (レザーブルー) 性能向上のためにパーツを躊躇なく盛り盛りにぶち込んだフラッグシップ機。機械的な性能の良さがダイレクトに音質やANC性能に効いているが 使い勝手の視点でも不足は無く侮れない。イヤホン本体の操作性の良さ、よりコンパクトになった充電ケース、デフォルトのチューニングの良さ、音質の調整自由度の高さなど その音質と性能はランキング上位機に対しても遜色は無い。性能的にはベスト10内に入っていも不思議ではない出来栄え。 ●購入 ・ヨドバシカメラ ・31,680円、13%ポイント ●アピールポイント 「音が良くて」「ANCが効く」らしい ・デュアルDSP(Digital Signal Processor) ・デュアルDAC(Digital to Analog Converter) ・マイクロ平面振動板ドライバーを含むデュアルドライバーユニット ・デュアルドライバーによるアクティブノイズキャンセリング(高音域と低音域に独立対応) 前モデル比約220%? ・空間オーディオ、ヘッドモーションセンサーを搭載 ●懸念事項 ・設定や活用に必須なアプリは「huawei al life」。Google playからダウンロード出来ずサイトからになるが、インストール途中で「危ないよ!」という警告が出たりする。また、位置情報を許可しないと多分使えない。ある意味 怪しさ満点.. huaweiについては多賀先生のレビューをご覧願います。 ・LDAC接続と空間オーディオは排他的でありオンにすると接続はAACとなる。なお、オンの場合はLDAC接続(音質を優先)はグレーアウトしている。その切替に再起動が不要なのは画期的だが.. また、iPhone接続ではそもそもアプリに「音質優先」の選択肢は出ない。 ●環境 ・DAP(hiby M300、fiio JM21)にLDAC接続 ・iPhone SE3にAAC接続 ・Windows PC 【デザイン】 ブルーにしたので充電ケースには表面加工が施されており指紋も付かず落ち着いた印象になっている。プラスチック感が和らいでいるかも.. 【音質】 美麗かつクリアーで解像度が高く1音1音が細やかに聴ける。各音域のバランスも良く全体としても上手くチューニングされており無理や破綻がない。国内メーカーやリンゴ印の方が上だと言いたいところだが 正直言って 好みはあるにしても侮れないレベル.. というか凌駕する出来になっている。すでに前機種(4)でも高水準だったが更に進化している。総じて細やかで綺麗な音が満ち溢れ、特にボーカルは綺麗に鳴るので試聴をお勧めしたい。 高域は伸びやかでクリアー。なお、イコライザーで4kより右側(高域)を上げ過ぎると7iほどではないにしても曲によっては軋みが生じる。デフォルト(バランス)は良いチューニングだがボーカルを聴きたい場合には多少中高域(1k 2k)を上げれば明瞭度が増す。低域は響きが良く綺麗に鳴るので聴いていて心地良い。EQでカスタム設定が出来るので好みにも出来る(設定例は写真を参照) 空間オーディオは奥行きと上下の立体感が増す。逆に左右の拡がりはオフの方が広く離れて音が鳴る感じがする。 【フィット感】 問題無し。ウドン型だが数時間付けていても落下や違和感を感じることは無かった。 【外音遮断性、音漏れ防止】 付属シリコンイヤーチップでもノイズキャンセル性能は高く明らかに雑音が消える。デュアルエンジンによる対応が新しいが、前機種(FreeBuds Pro 4)やFreeBuds 7iも高い静音性能がありアピールしている2.2倍かどうかは不明。低域だけでは無く各音域で雑音がある程度は消える感じはあるので総合として効果が高く感じる。また、ノイキャンの効きが良いので大音量にする必要が無く音漏れも特に問題は無い。 【携帯性】 前機種に比べ一回りコンパクトになっており かなり小さい。ブルーは表面加工があるので滑り難くはなっているものの 小さ過ぎて取り出す際などに落とさないように注意が必要かも.. シリコンケースは要らないと思ったが、充電ケースは丸くストラップなどが付けられないので一応Amazonでクリア色のケースを購入し屋外で落とすリスクに対応。ちなみに上蓋側は奥まで入れると外れなくなった(写真参照) 【機能や操作】 ・最初の接続 iPhoneでもDAP(Android)でも問題無し。アプリは怪しいが イヤホンの認識、設定項目、機能など実用的でちゃんと繋がる。充電ケースの蓋を開けてケース右側ボタンを長押しすればペアリングモードになる。 ・マルチポイント 2台接続時の挙動としては、後から再生した機器に自動的に接続が切り替わらないので いったん再生停止してから2台目で再生する仕様か... アプリ内説明にシームレスとあるが微妙。アプリで接続機器が表示されて選べるのはAndroidだけ。iPhoneアプリでは表示自体が無い。 ・LDAC接続 DAP(M300)のLDAC接続時に音の途切れがあり安定性に懸念あり。DAP(fiio JM21)ではLDACは安定。 ・操作性 イヤホン本体の操作性に不満無し。タップとピンチ(摘む)、ウドン部分のスワイプ(音量調整)と操作ジェスチャーが多彩。1タップが不要(元々無い)なので誤動作が起き難い。また、割当もある程度は可能で不自由は無い。 ・防塵防水性(イヤホン本体) IP57は「5=塵埃侵入を完全防止はできないが電子機器動作に問題なし」、「7=一時的に水中に沈めても機器が影響を受けない」という高い性能。これはAirPods Pro 3と同じ。 【感想】 音も機能も優秀。アピール項目の「音が良くて」「ANCが効く」に齟齬はない。アプリは怪しいが.. 出来ることや操作性は優れている。 3万円前後ならばAirPods proと同等であり親和性は及ばないが機能面と音を勘案するとiPhoneでも日常使いが可能。そして、Androidではメーカー名に拘らなければ特にお勧めであり 総合力で優れた性能を有している。様々なジャンルにも適応できる万能機。iPhoneでも充分に使えるが、Androidとは更に相性が良いのではないだろうか(多分...) 追記(写真の機種) 手前側 左からTechnics AZ100、AirPods pro3、SONY XM6、奥側 左からhuawei FreeBuds Pro 4、当機、FreeBuds 7i

お気に入り登録118Sense Proのスペックをもっと見る
Sense Pro
  • ¥14,800
  • ディーライズ
    (全18店舗)
89位 4.43
(8件)
8件 2025/11/ 5  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質

今までJBL SOUNDGEAR SENSEを使用していました SOUNDGEAR SENSEでも満足していましたが こちらに買い替えたところ 圧倒的な高音質に驚きました まず低音の音圧が圧倒的に強く 音の解像度と再現力が違います 気に入ったのでもう一台購入しました 公称ではバッテリーは最大8時間とありますが 私の使用環境では9時間以上待ちます 音もバッテリーの持ちも大満足です おすすめします

5ながら聞きで音質に妥協したくない方に

【デザイン】 ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。 高級感があり、所有欲を満たしてくれます。 【音質】 高音から低音までよく鳴ります。 音質に関しては不満は少ないと思います。 ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。 【フィット感】 後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。 【外音遮断性】 外音ダダ聞こえです。 でも音楽はしっかり聞こえます。 【音漏れ防止】 多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。 私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。 【携帯性】 ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。 【総評】 ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。 不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。 それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。

お気に入り登録1183LinkBuds S WF-LS900Nのスペックをもっと見る
LinkBuds S WF-LS900N 91位 3.82
(133件)
317件 2022/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g 
【特長】
  • 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。
  • ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。
  • 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの取れた良機種

【デザイン】 スッキリコンパクトかつ良カラー 【高音の音質】 刺さり過ぎずハッキリ◯ 【低音の音質】 アプリ側でclear bassで調整して◎ 【フィット感】 デフォルトのイヤピでも良いが、好みで変えてもいいかも。 【外音遮断性】 特に問題なし 【音漏れ防止】 特に問題なさそう 【携帯性】 ケース自体には特にフック等は無いので、必要ならば別途用意する必要あり。 【総評】 以前に購入した同型機(黒)の電池持ちが著しく劣化したため、再度購入。お気に入りです。この機種に限らず気に入ったものを長く使いたいが、電池の劣化が避けられない。残念。

5LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。

2024.10/31にビックカメラで購入 3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。 【デザイン】【携帯性】 イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。 【高音の音質】【低音の音質】 AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。 だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。 【フィット感】 イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。 【総評】 これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。 だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済) 設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。 《音質優先》 マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。 ●1日目:5時間 ケース:100→90%  朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●2日目:7時間 ケース:58→46→43%  朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%  昼休み30分:→(R)96%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●3日目:2時間 ケース:3→2→0%  朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%  夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%   《接続優先》 スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。 ●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%  朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%  昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%  夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0% ●2日目:6時間 ケース:50→37→35%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:→(L)97%(R)98%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45% ●3日目:4時間 ケース:3→0%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%  夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0% 《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後) ●1日目:5時間半 ケース:100→95%  朝の通勤1時間半:→(L)95%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45% ●2日目:8時間 ケース:85→78%  朝の通勤2時間:→(L)69%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●3日目:7時間 ケース:61→57%  朝の通勤1時間半:→(L)81%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●4日目:7時間 ケース:39→35%  朝の通勤1時間:→(L)87%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●5日目:7時間 ケース:16→10%  朝の通勤1時間:→(L)95%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●6日目:9時間 ケース:2→0%  朝の通勤2時間:(L)49%→16%  昼休み30分:(L)10%→7%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0% ◎旅行時利用 《音質優先》実質2日間で17時間 マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用 ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0% イヤホン:4+3+4+5+1時間 《接続優先》実質2日間で32時間 スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切) ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0% イヤホン:7+7+7+7+2時間 ※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前

お気に入り登録389Technics EAH-AZ40M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40M2
  • ¥12,982
  • ディーライズ
    (全39店舗)
97位 4.35
(26件)
51件 2023/9/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。低域から高域までクリアなサウンドを実現。
  • コンパクトで小さな耳にも快適に収まる。PC、スマホ、タブレットなど3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。
  • 話し手の音声を区別して周囲のノイズを低減、装着したまま快適に通話できる。専用アプリで音質や操作方法を調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5機能性もありながが音もそこそこ良いtws

【デザイン】 ヤスイのにデザインが素晴らしい タッチセンサーのところの加工はすごく綺麗です 【高音の音質】 スッキリクリア。刺さりはないです。 追記 高音のざらつきが目立ちます いやピを変えても変わらなかったので個体差か、振動板のpeekの特徴なのかも知れません 【低音の音質】 6mmだけどちゃんと出してくれます。多すぎず少なすぎず、バランスはいい 【フィット感】 イヤーピースが痛くなります これは人によると思うのでなんとも言えないです 僕の耳の構造が一般的ではないのかもしれないです、 【外音遮断性】 イヤーピースだけで十分ノイズは消えます ノイキャンをつけると低音が少し減ります ノイキャンは弱い方です、期待はしないでください 【音漏れ防止】 密閉型なので音漏れはないです 【携帯性】 ケースもイヤホン本体も軽く小さいです 【総評】 バッテリーの持ちが多少悪いかもしれませんが、僕は毎日充電して寝るので関係なかったです ワイヤレス充電は非対応なので充電は少しめんどくさいです 26/02/17 追記 高音域の評価を下げました ボーカルのざらつきが大きく、星5は高すぎると思ったためです 26/07/10 追記2 高音域はどうやらフィルターが良くなかったようで、アルミテープで自作のフィルターを作成し装着したところかなり良くなりました 保証関係ない人はフィルターをいじると良いかもしれません

5洗練された音質、質感を求める方に。唯一無二の良コスパ機

Android端末にてLDACでハイレゾ音源を聴いた上での感想です。 【デザイン】 メタリックで素晴らしい質感です。上位機種と比較しても全く遜色なく、所有欲を満たします。また、この価格帯としては比較的珍しく、いわゆる、うどん型ではない点もこだわり派に刺さるかと思います。 【高音の音質】 ハイレベルな高音質です。もちろん、ドライバーの限界はありますが、ドライバー特性の素直さとチューニングの妙により、Hi-Fi志向と言える高解像かつクリアな音質です。中域の表現力に長け、ボーカルが味付けなく、ダイレクトに伝わってきます。高域も十分にきらびやかで、不要な濁り等は感じられません。 【低音の音質】 TWSとしては珍しく、量感は適正です。一般的な有線のモニターやリスニングのイヤホンと比べ、同等かやや多い程度です。決してブーミーにならず、高解像かつキレがあり、欠点のない誠実な音と言えます。 【フィット感】 とてもコンパクトでフィット感は抜群です。イヤーピースの装着感も良好です。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは弱く、あくまで音楽を楽しむためのANCと言えます。遮音性を求める場合には他の機種を推奨します。また、欠点として外音取り込みの質が悪く、あくまで最低限の会話が出来ると言った感じで、良くも悪くも音質重視です。マイク性能も特段良くはありません。 【音漏れ防止】 音漏れはコンパクトかつ装着性が高いため、音漏れの心配は不要かと思います。 【携帯性】 ケース自体も非常にコンパクトで、携帯性は優秀と言えます。 【総評】 ANCの強力さや外音取り込みの自然さに関しては近年のAnker等の機能性重視の他機種の方が優れるかと思いますが、音質と質感という側面においてはこの価格帯としては絶対的な優位性を持つと思います。特に、ブーミーな低音やドンシャリを苦手とする、Hi-Fi志向のユーザーには強く推奨できます。また、アプリも使いやすく、イコライザーも5バンドで調整可能で、完成度が高いです。接続安定性にも問題ありません。総じて、機能性やトレンドを追いすぎない、真面目かつ完成度の高い製品と言えます。

お気に入り登録313LinkBuds Fit WF-LS910Nのスペックをもっと見る
LinkBuds Fit WF-LS910N 97位 4.46
(17件)
17件 2024/10/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g 
【特長】
  • 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。
  • LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある

購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。 LinkBuds Fitの最大の長所は ・耳に負担のないフィッティングの良さ ・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」 の2点があげられます。 この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。 この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。 ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。 しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。 WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。 一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。 耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。 しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。 そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。 レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。 ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか? サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。 「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。

5立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン

5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。 圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。 ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。 専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。 フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。 音バランスについて、細かく調整することも、5種 類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。 大事に使いたいと思います。

お気に入り登録14Ear (3a)のスペックをもっと見る
Ear (3a) 105位 5.00
(2件)
0件 2026/7/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:70分(Type-Cケーブル) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大6時間(LDAC)、ANCオン:最大6時間(AAC)/最大4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.53g 
この製品をおすすめするレビュー
5オシャレ、良い音、低域がパワフルに、アプリや機能も充実

NOTHING Ear (3a) [ブラック] ●購入 2026年9月7日(発売は7/7) Amazonにて15,800円 ポイント1,740、実質14,075円相当 イエローに惹かれつつもブラックにしました。NOTHINGなのでホワイトも捨て難いのですが.. ●アピールポイント ・いい音、さらに進化   大型ドライバー12mm(前は11mm)   LDAC対応   空間オーディオ(水族館的音響で微妙だが..) ・気分の上がるデザイン   安定のスケルトン&ピルケーススタイル ・録音機能、サウンドキャプチャー機能  スナップ録音は30秒遡って1分間記録可能  (アプリにてAI文字起こし可能)  (プロモード3ヶ月無料だがNOTHING側からのプロモーションが鬱陶しいらしい) ・ワイドバンドアクティブノイキャン   17%改善とアピールしている ・デュアル接続 ・バッテリー保ち ANCオフで10時間^_^  (ワイヤレス充電は非対応) 【デザイン】 充電ケースはaと変わらずピルケース系。スケルトンなフタは変わらず。他社製品とは差別化されたファッション性が感じられる。カラーもイエローやピンクが用意されており選択肢は多い。 【音質】 ドライバーサイズが大きくなった恩恵か イヤホンの見た目に反して低域の厚みと深みが良い感じ。ズシッとした低域は聴いていて気持ちが良くパワフルで好きな人にははまる。メタリカのEnter Sandmanを聴くとわかりやすい。 低音はパワフルだが それでいて全体としてもバランスは破綻しておらず無く上手くチューニングされている。高域は突き抜ける鋭さは感じないがクリアーで伸びやか。そもそも爺の駄耳なので超高周波数帯は聴こえないので充分。中域はボーカルが明瞭に聴こえて綺麗に鳴りギターも走る。前述したが、低域はパワフルでドシっとした厚みのある響きが良い。 イコライザーは8バンドで周波数帯とQ値をセットする水月雨に似た仕様。簡易設定もある。なお、EQと空間オーディオは併立せず 空間オーディオ使用時にはEQはデフォルトの「バランス」になる。なお、空間オーディオは全体的に拡散する感じになるため個人的には微妙。 【フィット感】 付属イヤーチップは4サイズ。XSが増えたらしいので女性には良いかも。Lサイズで安定している。短いウドン型なので安定性は高いと推察される。 【外音遮音性、音漏れ】 ノイズキャンセリングについては想定よりは低中域に効く。最強では無いが実用的なレベルで使える。音漏れはイヤーチップの収まりにも依るが大丈夫そう。 【携帯性】 コンパクトで軽く可愛いデザインを持ち歩くスタイルで他社製品とは差別化できる。たあだし、充電ケースはプラスチックなので保護ケースがない状況でカバンやポケットに入れるとキズだらけになるかも... Amazonでシリコンケースを一緒に買いました。 【機能性】 ・操作カスタマイズ   アプリを使った割り当ての自由度が微妙    再生停止は「1摘み」で固定    「2と3摘み」が曲送り 戻しのみ選択    「長摘み」と「2回摘んで長摘み」では    曲送り 戻し 以外から選択可能    「両方摘み」は録音系のみだが無効可能    ただし、操作がタッチでは無く「摘む」によるため イヤホンに触れた際に起こるシングルタッチによる誤動作が無いのは良いところ。 ・マルチポイント   AACとLDACの両立が可能   有効機器は先優先。後から再生しても自動的には代わらない。先行側の再生停止が必要。 ・LDAC設定   Android側アプリのデバイスの設定要。   高音質オーディオでLDACを選択。   iPhone側アプリには表示無し。 【感想】 日常使いが出来る音も機能も優れたワイヤレスイヤホン。スケルトンのデザインは他社製品とは差別化されておりファッション性が高い。持っていてちょっとオシャレ。 その見た目に反してパワフルなのは低域で聴き応えがあるが、全体としても濁りや停滞感は無く上手くチューニングしている。また、アプリは多彩でEQも充実しており自分好みにも出来る。 使い勝手ではタッチ式では無くピンチ(摘む)なので接触による誤動作が無くて良い。 なお、「聴くだけでは無く「録る」機能が追加されており使いたい方には唯一無二の製品になる。 ●ワイヤレスイヤホン色々  (価格は2026年夏頃) ==2026年夏にかけての新製品と定番機)== 左側 手前から  HUAWEI FreeBuds Pro 5 (28,000円)=総合力高  KENWOOD GLASS Core Pro (45,000円)=煌めく美音  ゼンハイザーMTW5 45,000円)=優しい響き 真ん中 手前から  水月雨 pudding(7,200円)=激安かも..  NOTHING Ear3a(15,800円)=オシャレ  noble OSPREY(30,000円)=音はハイエンド ==定番(総合力高く価格コム人気上位)== 右側 手前から  AirPods PRO 3 (34,0.00円)=iPhoneの友  SONY WF-1000XM6(35,000円)=定番  Technics EAH-AZ100(32,000円)=定番 上記は手元にあって使用中。どれを選んでも良音を楽しめて機能的にも使い易いTWSだと思います。

お気に入り登録2980WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4 107位 4.33
(212件)
986件 2020/8/ 7  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録156LIVE BEAM 3のスペックをもっと見る
LIVE BEAM 3 111位 3.65
(23件)
58件 2024/5/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
  • スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
  • 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5イコライジングで最高の音質!

【デザイン】 ケースに液晶パネルが付いててカッコいい。 小さいとは言えないがポケットに入れても邪魔にはならない。 本体もメッキが施してあり質感は高い。 【高音の音質】 アプリのイコライザーで調整すると歯切れのいい高音が気持ちいいぐらい出る。 【中音】 女性ボーカルもいい。大きめの音で聴くと歌ってる口元が見えてくる。 【低音の音質】 こちらもイコライザー調整すると引き締まった低音から重低音まで心地よく出る。 【音の広がり】 サラウンド機能を使わなくても気持ちいいぐらい頭の上で広がる。 楽器の位置もきっちりとわかるぐらい分離している。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 【外音取り込み】 この機能があるのはいい。 屋外で使用してる時に周りの音が聞こえるので安全性が上がる。 【不満点】 ケースに液晶パネルが付いてるのはいいのだが、タッチパネルの反応が良くない。 【総評】 ノイキャンや外音取り込みにした時に音質が変わらなく聴けるのがいい。 他のは低音がブーミーになったりしてイヤだった。

5あたかも優れたスピーカーで音を聞いている感じです。

【デザイン】 スタイリッシュです。 【高音の音質】  余り出ていません。 【低音の音質】  十分出ています。 【フィット感】  十分だと思います。 【外音遮断性】  音楽を聴く限り外部音は遮断されます。 【音漏れ防止】  普通だと思います。 【携帯性】  ケースもコンパクトで携帯しても苦にならない。 【総評】  このイヤホンは音が間接的に聞こえまるでスピーカーから音を聞いている感じです。

お気に入り登録27Soundcore Liberty 5 Pro Maxのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 Pro Max
  • ¥29,800
  • ディーライズ
    (全16店舗)
117位 4.00
(4件)
0件 2026/5/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
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4最大連続録音3時間の録音機能、軽い装着感なのに凄まじいANC

【機能性-1 録音】 Liberty 5 Pro MaxはP41iの3000mAhモバイルバッテリー一体化に続く複合製品と言える。録音機能を持ったスマートウォッチが多数出ていてさりげなさの点ではそちらに譲るかもしれないがANCイヤホン込みとしては低価格で手に入る事がメリットの1つと考えられる。 連続録音3時間、合計録音12時間のチャージングケース内ストレージに限られて長丁場のやり取りやファイルの溜め込みは心配なのとペアリングボタンの2回プッシュによる録音開始に比べて録音停止はタッチパネルからの操作が必要なのもデメリット。 2026年5月現在は充電ケースを使用した対面録音にのみ対応だが2026年夏頃からスマホ使用時の通話/オンライン会議の録音にも対応予定との事。会議はTeamsでの録音 → Copilotによる文字起こしや要約の方が遥かにシームレスなので正直微妙ではある。 試し録音して聞いた印象はガサガサした音で会話録音以外に使える品質ではない。soundcoreアプリで再生時に「音声補正」設定を有効にすると周囲音は見事にカットされて声の判別度が大幅に向上し、最大5mまでの声を捉えると言う謳い文句は伊達ではないと思った。 録音機能に関してLiberty 5 Pro Max、Apple Watch SE 3、専用ICレコーダー ソニー ICD-TX660の3つで比較資料を作ってみた。PlaudのようなAIボイスレコーダーもあるが、文字起こしや議事録作成は別途の高精度AIツールに投げれば完了するので割愛した。 【機能性-2 イヤホン】 イヤホン本体のタッチ操作はボリュームUp/Downがスワイプの固定で割り当てられていて1タップ、2タップ、3タップ、長押しを残りの操作に割り当てる形になる。誤動作に結び付きやすい1タップを無効にしても必要な操作は十分に割り当てられそう。 装着感の軽さからイヤーピースの下支えが少ないためか本体のタップの振動が伝わり易いようでやや耳に付く。チャージングケースからイヤホンの操作が可能で用途によっては役立つかもしれない。タッチ反応は鈍いのでスルスル感は少ない。 Liberty 5 Pro Maxのマルチポイントに関してパナソニック EAH-AZ100やEAH-AZ40M2等で実現している3台マルチポイントの装備がある。LDAC時は2台に制限される。片側交互使用が可能でLiberty 4 Proに続く左右がミックスされた完全なモノラルとなる。Liberty 5は完全なモノラルにならない。 お約束のイヤホン本体防塵防水性能はIP55でQC Ultra Earbuds 2nd GenやWF-1000XM6のIPX4よりも安心感はある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 「Anker史上最高のノイズキャンセリング性能」はどうなんかなと装着してみるとペラッペラのイヤーピースと浅く軽い装着感からは想像外の凄まじいANC性能を発揮して驚いた。 低域ノイズをガッツリとカットして中高音域ノイズは漏れ聞こえるANC機種が多いがLiberty 5 Pro Maxは中高音域ノイズのカット性能が凄すぎてかえって低音が漏れ聞こえるような感触すらある。 外音取り込みは後述の音質に比例して特別な印象は無く再生音量を絞ればちゃんと判別出来る実用範囲内と言った所でANCのような強度調整も出来ない。 【フィット感】 イヤホン本体背面のウィング形状がインナーイヤーのANCであるLiberty Budsに似ている所から軽い装着感だろうなとは想像していたが安定感との両立でBOSE QC Ultra Earbuds 2nd Genよりもマッチングが取れる人も居るかもしれない。 イヤピはXXS、XS、S、M(本体初期装着済)、Lの5種類、ウィングは0、1(本体初期装着済)、2と3種類付属していて調整の幅は広い。ANCイヤホンが欲しいがカナル型は耳が痒くなる、でもインナーイヤーのANCは物足りないならイヤピの影響が少ない本機は良い選択肢になる可能性がある。 【低音の音質】【高音の音質】 外音遮断性とフィット感の所で評価を持ち上げたが音質に関してはデフォルト設定でかなりいただけない。明らかに早くロールオフしてしまう高域とそれをカバーしようとする中域の高い部分の持ち上げがキンキンするのとANC ONで爆増する低音で全体的に曇った印象。 またDolby Atmosに最適化とあるがアプリ上ではDolby Audioと表示されている項目を有効にするとDolby Atmosのイマーシブとは違うDolby Audio改の感触。でもLiberty 5のエコーよりもLiberty 5 Pro Maxのリバーブに振った広がりの感じは良い。 全体としてANCの安定した強力さと高音質の両立ならQC Ultra Earbuds 2nd Genやソニー WF-1000XM6の方が遥かに良い結果をもたらすと思う。 【デザイン】 Ankerお馴染みのスライドによる蓋開閉に1.78型有機ELディスプレイを備えたチャージングケースとマットな輝きのあるイヤホン本体となる。ディスプレイの視認性確保のためかチャージングケースの表面はテッカテカ。 イヤホン本体は一般的なカナル型のような食み出し感も少なく、スティック形状のような下への伸びも無いのでアクセサリー的にもイヤーカフ型のように映えそうである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC性能に全振りしたためかANC OFFでは最大12時間持つバッテリーもANC ONだと最大6.5時間、通話は4時間の仕様となっている。 https://www.ankerjapan.com/products/d1204#:~:text=6.5 Liberty 5 Pro Maxのチャージングケースの大きさはディプレイを前面に備えているのもあるからか59 × 60.2 × 29.4mmとの情報があり、Liberty 5の57 x 57 x 28 mmより投影面積も厚さも少し大きい。ワイヤレス充電には対応し、マグネットでの固定も可能。 チャージングケースは充電しなければ1日当たり2%のバッテリーを消費するそうで、これを防ぐためには即録音出来ないなどの問題はあるがチャージングケースの電源をOFFすれば良い。 【通話マイク】 これは素晴らしい。周囲音キャンセリングは高性能な片耳ヘッドセットを上回る位でしかもロボット音声になるのが極力抑えられて明瞭さを保つ。新宿駅ホームのようなうるさい所からの通話も難なくこなせそうである。Liberty 5 Proと同様に通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Down可能。

お気に入り登録29GLASS Core KH-CRZ90Tのスペックをもっと見る
GLASS Core KH-CRZ90T 121位 5.00
(3件)
4件 2026/6/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大17時間 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:5.85g 
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5大満足。2万円台の音じゃない!

GLASS CORE PROに隠れていて目立っていませんでしたが、 某有名レビューサイトで3万円以下のものでDENON PerL Proより評価が上になったためか どうかはわかりませんが、品切れ続出中のようです。 私もそのレビュー動画を見て翌日にGLASS COREを視聴してから買いました。 DENON PerL Proのバッテリーがへたってきたことによる買い替えです。 レビュー通り2万円台の音ではありませんでした。音はクリアで立ち上がりも早いです。 大満足です。 気になっている方もいるかもしれませんので、 GLASS COREとDENON PerL Proの比較をしてみました。 【音質】  好み次第。  PerL Proは全音域を自分の好みに気持ちよく同時に均等に鳴らす感じ。  個人的にはPerL Proをほんの少しだけクリアで強めに鳴らしてさらに少しメリハリを効かせた感じを受けた。  ただそのメリハリは自然で邪魔にならなかった。  PerL Proの心地いい優等生な音に物足りなさを感じる人にはお勧め。 【ノイキャン】  GLASS COREの方が良い。 【外音取込】  GLASS COREの方が良い。 【マイク】  試していないのでわかりません。 【バッテリー持ち】  GLASS COREの方が良い。(ノイキャンオンで13時間というのがそもそもおかしい) 【大きさ】  GLASS COREの方が小さい。 【重さ】  GLASS COREの方が軽い。 【装着感】  GLASS COREの方が良い。(PerL Proは重くイヤピで支えるので衝撃が気になりますよね) 【音場の広さ】  PerL Proの方が断然上 【アプリの機能】  どっちも似たような感じ 【接続の安定性】  GLASS COREの方が断然良い。(Bluetooth6.0と5.3の違いは大きい) GLASS COREの気になる点 ・イコライザのプリセットが少ない ・ケースにリセットボタンがない ・本体にペアリングモードがない。(ケースから出している状態で他の機器に新規でペアリングする場合は本体を一度電源オフオンしないといけない) ・デフォルトの通知音が大きい。(アプリから調整できる) ・ケースに指紋が付きやすく傷がつきやすい ・付属ケーブルがA to Cで超短い

5音質とコスパを求める人に。

 二万円台では音質は間違いなく最強レベル。その上3Dオーディオなどがない分、素の音の広がりがものすごく、アプリで音をどう変えても、最高の音質を楽しむことができる。  デザインも普通にいい(タッチボタンの位置はちょっと分かりづらいかも?)。  強いて言うなら、ノイキャンと外音取り込みは可もなく不可もなくな感じ。ノイキャンは音楽流したらほぼ何も聞こえないけど、電車や車の音は少し聞こえるし、外音もエアポッズなどと比べると少しこもり気味で、音楽を流すと耳を凝らさないと聞こえない。ただ、強い不満にはならないレベルだとは思った。後は、音ゲーするなら遅延はきになるかも。  とはいえ、なにより一番の魅力は音質。音質にこだわりたいけど3万円台後半は出せない、といった人には強くお勧めできる。  

お気に入り登録38Soundcore Liberty Budsのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty Buds 126位 4.00
(2件)
1件 2025/11/13  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大7時間、ノイズキャンセリングモード:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g 
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4今年出たインナーイヤーのANCで効き最強、装着感も予想通り軽い

Liberty Buds はAnkerお得意の三番手以降戦略かつ解禁即発売で登場のインナーイヤーANC。ついに来たかと言う事でANCや装着感にも注目しながら書き出そうと思う。Libertyシリーズの比較は以下のリンクを参照。 https://www.ankerjapan.com/pages/soundcore-liberty-series 【外音遮断性】【外音取り込み】 何と言ってもLiberty Budsの注目点はここ。今年出たインナーイヤーのANCでHUAWEI FreeBuds 6やurbanista SANTA MONICAもまあまあ効いてはいるのだけれどAirPods 4 ANCが別格過ぎた。 そのような中でLiberty Budsは装着ポジションがピッタリ決まれば「おお、これは良いぞ」と思う位にANCが効く。密着感が影響する中高域が多少抜けてくるのは仕方無いとして低域はハッキリと効果が感じられる。 Liberty BudsはANCも外音取り込みもOFFの標準と外音取り込みの差はあまり無いが、そもそも標準で外音が十分に聞き取れるので無くても良い位。そう考えるとAirPods 4 ANCはインナーイヤーの割に密着感があるものだなと思う。 【フィット感】 外耳道だけで支えて不安定感がある装着感のインナーイヤーも多い中でLiberty Budsは耳甲介腔やウィングによる耳甲介艇の支えもあってポジションが決まれば安定する。 ハウジングの平べったく薄い部分にちょっと当たりを感じるのは下位機種のK20iよりも残念な部分だが、それでもカナル型が苦手な人にとってLiberty Budsは良い状態で装着出来る可能性はある。 【デザイン】 スティック部分がなだらかな弧を描く柔らかいデザイン。よく見れば貼り合わせの段差が目立つがチャージングケースも含めてラメ風に輝く処理は中々の上質感を漂わせる。 【低音の音質】【高音の音質】 これは見事な程の強ドンシャリなAnkerサウンド。まあ低音のドンはまだ良いとして高音のシャリの部分は反射音的なギラツキがあって耳障りな部分もある。 イコライザーで補正しても癖として残るのでその辺りが気になるならLiberty Buds以外も候補として考えておいたほうが良いかもしれない。 【通話マイク】 周囲音は僅かに聞こえる場合もあるが良く抑えられていてその割に明瞭感が保たれる。喋りに同期した巻き込みも目立たないので多少うるさい所からの通話でも聞き返される事は少なそう。 3回タップを右/左でそれぞれ音量アップ/音量ダウンとしてカスタマイズしておくと通話中のイヤホン本体からその通りの操作が可能。左右共通で2回タップは着信、長押しは終話と拒否。 【機能性】 コントロールはタッチ式。アプリの設定内容は最近のAnkerと同傾向でカスタマイズ性も優れて満遍なく割り当て可能。タッチ感度は敏感なので1回タップはOFFのままの方が良いかもしれない。 操作音は装着検知音、タッチ音、そして実使用時に耳障りと感じるかもしれないバッテリー残量低下通知音が個別に設定出来る。 マルチポイントは通話優先の音楽再生は割り込み可能。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにならない。 【バッテリー】【携帯性】 Liberty Budsのバッテリー持ちは仕様値でANC ONだと最大6時間、通話+ANCだと4.5時間でバッテリー消耗による低下を考慮すると今時のイヤホンとして長くはない。 ただ、ANC ONでAirPods 4 ANCが最大4時間、FreeBuds 6が最大4.5時間、SANTA MONICAが最大3時間と比較すればLiberty BudsはインナーイヤーANCとして健闘している。 Liberty BudsのチャージングケースはLiberty 5と似た感じのスライド蓋で慣れればコンパクトさも相まって片手で開け閉めしやすいと思う。ワイヤレス充電 Qiには対応せず。

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C30 [ブラック]
  • ¥3,778
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
141位 4.35
(6件)
0件 2026/4/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 
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5コスパ最高

【デザイン】 ワイヤレスイヤホンとして可もなく不可もなく 小さくつけ外しに問題ないデザインとなっています 【高音の音質】 【低音の音質】 どちらもAAC接続でもある程度聞こえますが LDACにすればこの価格帯とは思えない品質ですね 【フィット感】 私の場合は左耳が取れやすかったです イヤーピースを変更すれば問題なかったので個人差だと思います 【外音遮断性】 ノイキャンオンにしたら扇風機の音くらいなら聞こえなくなりました 価格を考えれば十分な性能だと思います 【音漏れ防止】 ほとんど聞こえないですがすぐ隣にいる人だと聞こえたりするかも?って程度 これは音量にもよるので、適切な音量ならまずありません 【携帯性】 ケースはやや小さめ 開閉を片手でするのは難しいので、そういうのを望む人には微妙かも 【総評】 価格が4000円以下と考えるととても素晴らしいワイヤレスイヤホン 音質は高水準を求めなければこれで十分だと思います 特に良かったのが、他のワイヤレスイヤホンだとLDACを受信するのにandroidスマホが必要ですが これはiPhoneでもデュアルバンドをオフにすれば自動でLDAC受信モードになってくれます android持ってない人とってはこれは神機能だと思いました 他のメーカーもこうしてくれないかな

5とてもセール時3,000円台とは思えない音質

2年ぶりのワイヤレスイヤホン購入となり以前に購入したのはEarFun Air Pro4となります。 【デザイン】 ケースがとてもプラスチック感全開でしたが、デザインはとても好きな感じで良いです。 【高音・低音の音質】 EarFun Air Pro4に比べると全体的に荒削り感のある音質ですが、とても聴きやすく余り音量を上げずに聴けば(私のスマートフォンで音量半分よりも少し上位で)全く問題無しでした。 最近好きな『The Sound Of Kirby Caffe』も素晴らしくメリハリのあるJAZZのサウンドで癒されます。 他にも米津玄師の曲や、YOASOBIの曲の様なボーカル入りの曲も聴きやすくLDACの恩恵が出ており高音・低音共にしっかり出ており、お値段以上に感じられました。 LDACの恩恵がないNintendo Musicも聴きましたが充分な音質に満足です。 【フィット感】 総時間100時間は優に超えていますが、全く問題無しで痒みも出ておりません。 【外音遮断性】 妻の見ているTVの音も全く気にならずノイズキャンセリングは良好です。 【音漏れ防止】 妻に確認をしてもらいましたが、私の聴いている音量では全く問題ない様です。 まぁ、音漏れに関しては毎回思うのですが、確認してくれる相手がいないと全く意味のない項目だと感じます。 【携帯性】 タップの反応は特に問題なしでありますが、確認が終ってからはスマートフォン側で操作する様にタップ操作を切っています。 【総評】 メインで使うのに問題ないと感じました。 本当に良いものが買えてとても嬉しく思いました。オススメです。

お気に入り登録339Technics EAH-AZ60M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ60M2 157位 4.53
(27件)
65件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。8mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
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5イヤピース交換で化けます

【デザイン】 ケース本体を含めデザインは素晴らしいです。 使い勝手も良好です。 【高音の音質】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは自分には合いませんでした。 空間系の聞こえが合いません。 【低音の音質】 純正のイヤピースでも低音はしっかり鳴ります。 【フィット感】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは耳が痛くなり、 長時間の装着は厳しいです。 【外音遮断性】 総評に記載します。 【音漏れ防止】 周囲から指摘されたことは特にありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいためポケットに入れるのは難しく、 かばんに入れて持ち運ぶ形になります。 【総評】 ※イヤーピース交換を前提にすれば評価は「5」です。 ※純正イヤーピースのままの評価は「2」となります。 まずノイズキャンセリングからですが、 音が全く聞こえなくなりびっくりするという程 がっつり効く事はありません。 静かな住宅街では車がかなり近づかないと分からない状態ですが、 電車内のゴトゴト音や真横で話す人の声は聞こえますし、 普通の道路の自動車のエンジン音も聞こえてきます。 ただイヤホンから伝わってくる音がしっかりしているので、 外音は入ってきますが音楽はしっかり聞こえる状態のため、 ボリュームはかなり下げて聞く事ができます。 次に操作面ですが、タッチ操作の使い勝手や アプリでのカスタマイズが豊富で非常に快適です。 アプリとの接続性も良くさすが国産メーカと感じます。 一方で率直に言うと標準イヤーピースは合いませんでした。 素材が硬く耳に入れると痛みを感じてしまい、 長時間の使用が難しい状態です。 さらに高音や空間系が強く吸収されてしまい、 高音の伸びが削がれステレオ感やリバーブ感も失われ、 音が面白みに欠ける印象を受けました。 もともとヨーロピアンスタイルの まろやかな味付けのイヤホンなため、 標準イヤーピースとの組み合わせによって、 その傾向がより強調されてしまう印象です。 特にJBLやSHUREといった、 米国系の元気で硬質な音に慣れていると、 余計に物足りなく感じると思います。 ですがイヤーピースを NUARLの「Block Ear+7」に交換したところ、 柔らかい素材で耳の装着感が改善され、 さらに音質が大きく向上しました。 特に高音域の吸収が抑えられ、 伸びやステレオ感と音像の柔らかさが加わり、 適度な華やかさと相まって、 イヤホン本来の性能を発揮してくれます。 他の方のレビューでは、 標準イヤーピースでも高評価が多いため、 当方の場合は耳の形状による相性の問題が大きいと思いますが、 社外品に交換したことは良かったと思います。 追伸) 初回接続時にファームウェアのアップデートが行われ、 続けて初期接続をしました。 ですがイヤーピースサイズの測定がエラーで動作しませんでした。 そこでアプリから工場出荷時に初期化し、 再度1から設定を行ったところ、 イヤーピースサイズの測定が正常に動作するようになりました。

5高い音質と快適な装着性

【デザイン】 高級感あるデザインだと思います. 【高音の音質】 高音域の音質は申し分ないです. 【低音の音質】 パワーとしては多少の不足感はありますが,音質としては非常に良いと思います.クリアな低音です. 【フィット感】 非常に良いフィット感です.耳につけてねじるという付け方が最初は慣れませんでしたが,これは非常に良いですね.全体に均一に力がかかるような感じで,最小限の負荷でシッカリついている印象です. 【外音遮断性】 通常つけている状態ではそれなりに外の音はします.これは快適なつけ心地とのバランスだと思います.(遮蔽を強くすると圧迫感があると思います. ノイズキャンセリングをつければ完璧です.かなり静かな環境になります. 【音漏れ防止】 確認してもらっていないため無評価となります. 【携帯性】 問題ないと思います.よりコンパクトなものもありますが,音質を優先して購入しているので気にしていません. 【総評】 音質が高いのはもちろん,装着性が非常に良いです.私はカナル型イヤホンの圧迫感が駄目なタイプで,過去に購入したワイヤレスイヤホンも合わずに諦めることがありました.こちらのイヤホンは長時間使用しても苦にならず,非常に快適です.

お気に入り登録5LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンのスペックをもっと見る
直販LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンオプション特典付
  • ¥23,660
  • JBL楽天市場店
    (全1店舗)
161位 5.00
(1件)
0件 2026/7/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.85g 
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5優秀。音、機能に優れ、使い勝手改善(タップ割当が自在に)

JBL LIVE BEAM 4 [シルバー] 価格.com限定クーポン(適用すると23,760円にて購入可能) 追記(電源周りの不具合について) 2026年8月18納品 8月23日 電源周りの不審挙動確認 ==症状== ・充電ケースにイヤホンを戻してもBT接続が切れない(イヤホン本体の電源がオンのまま)。 ・音源側からBT接続を切っても 20秒後に再度BT接続される(電源切れてない?) ・アプリからイヤホン電源をオフにしても また電源が入っていたりする。 ==対処== ・楽天サイトを通じJBL公式チャネルに症状を連絡。最初の指示(接続端子のクリーニング)を実施したが改善されず(購入直後のため汚れは無い)。フルセットを指定事項をメモ書きと共に指定宛先に着払いで発送。 ・JBLからの連絡は「1週間から10日程度掛かる」とのこと。ハーマン社内手続き上では、「修理・点検・交換を含めて便宜上<修理」>と表現。BEAM 4は分解修理を行っていないため、不具合ユニット交換」とのこと。初期不良(購入から1週間以内)対応は通常修理とは分けた方が良いのではと感じた。 ・送付時の指定必要事項 1)名前、2)住所、3)連絡先(メール 電話)、4)症状、5)購入店、 6)注文番号 7)添付書類 納品書コピー 或いは WEB購入履歴のキャプチャ画面同梱 ==結果== 8月25日送付、26日先方受取、27日発送連絡、修理品(新品)到着が28日、対応期間は4日間(短期間だったのは新品交換故と推察される) 再び不具合が発生しないことを願いつつ 評価は変更せず。 === 日時使いに好適でお勧め。音は元気でメリハリ強め、アプリと連携し様々な機能が盛りだくさん、タップ割当が細かく出来るようになり使い勝手も改善された。 充電ケースにディスプレイが付いている最近のJBLの定番仕様機。BEAM4ではアプリによるタップ割当が動作毎に可能になり欠点が改善された。JBLを日常的に使う場合の欠点が無くなり、特に夏の時期に汗を拭く際に頻発していた誤動作が回避出来るので有り難い。 (BEAM4だけの改善か、アプリ改善で他の機種でも出来るようになったのかは不明) ・以前のJBL機はアプリによるタップ割当がパターン別の選択になっており不自由で、その為 TOUR PRO 3、LIVE BEAM 3、TOUR PRO 2などは既に売却済み。ですので 旧機種でも改善されたのか否かはわかりません。 なお、BEAM4についてはLIVE BUDS 4とは異なり直販窓口のみの販売ということで6月末の発売から日が経ってから気付き、遅ればせながら購入。新世代スマート充電ケースと進化したTrue Adaptive ANC 2.0を搭載、音質、装着感の向上がアピールされてます。 ●購入 ・楽天にて価格コムのクーポンを使い23,760円にて購入。ポイントは予定で426P、期間限定セールで20%ポイントアップ(付くかは不明) 前述の通り 2026年8月現在、JBL公式サイトでの限定発売となっており、ヨドバシやビックなどの量販店では売ってません。 【デザイン】 イヤホン本体はシンプルで至って普通。スティック型だがウドン部分が長くは無いので違和感は感じない。充電ケースは丸みを帯びた形状で画面がある割にはコンパクトで良い。ブラックではなくシルバーにしたが軽い感じで気に入っている。 【音質】 メリハリのある元気な音出しで小気味が良い印象。バランスとしてもダメな部分を感じない。各音域に偏ることなく総じてクリアに鳴る。箱開け直後にデフォルトで聴くとJBLにしては多少押し出しが控えめな気もするが、アプリのイコライザーでかなり変化するので好きな音にすると良い。また、Personi Fiで個人的な聴こえ方を測定して補正が出来るので使ってみると抜け感が良くなった。空間オーディオは中域が持ち上がる印象があり最初は違和感があったが 例えばイコライザーを既定のJASSにすると違和感は消える。(イコライザーのカスタム例は写真参照) 音を調整する機能が、イコライザー、空間オーディオ、Personi Fiと色々あるのでそれぞれを組み合わせて自分のお気に入りを探す楽しみがあり、iPhone(AAC接続)でも、更に昔の荒い音楽データでも 良い音で聴ける気がします。 【フィット感】 安定して装着できる。いわゆるウドン型だが個人的には安定感はBUDS4よりもあると思う。イヤーチップはLサイズを使用。イヤーチップを付ける部分が楕円で浅いので他社イヤーチップは付けにくいかも.. 【外音遮断性、音漏れ防止】 イヤーチップが合っていれば外音は気にならない。ノイズキャンセルも最強ではないものの「ゴー」が「スー」になるくらいには効く。音漏れは余程の大音量でなければ大丈夫そう。 【携帯性】 最小ではないが持ち運びに苦は無い。ただし、充電ケースが丸っこいので落下には注意が必要。ストラップを付けると良い。 【感想】 タップ割当の自由度が改善されて誤動作が回避できるようになって有り難い(機種毎かアプリの改善かは不明) また、充電ケースもコンパクトになりながらも液晶が使い易くなった(気のせいか.. 従来機を売却済みなので比較出来ず) 音の良さ、イコライザーの使い易さ、空間オーディオ、パーソナライズ、ノイズキャンセル効果(最強ではないが有効)などの割に価格も2万円台前半(楽天にて価格コムクーポン使用)に抑えられており コスパも悪くはない。量販店で販売していないからか全く話題にはなっておらずレビューも少ない機種だが かなりお勧め。 付記 ・環境 1-iPhone SE3にAAC接続 2-fiio JM21にAAC接続 アプリがインストール出来ずLDACにならなかったが、別のDAP(M300)ではアプリが入りそこでLDACオンにした後に接続するとLDACで接続可能になった 3-hiby M300にLDAC接続 オーディオのメニューのTOPにLDAC切替のボタンがある(iPhoneアプリには無し) 切替て再起動でLDAC接続に変わる。ただし、LDAC接続にした場合、空間オーディオ、Personi Fiは使えない。iPhoneで使えるようにする場合はLDACを無効にする必要あり(イヤホンは再起動)

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磁気研究所は、「HIDISC」ブランドの「HD-TWSX5D01シリーズ」として、完全ワイヤレスイヤホン「IPX5生活防水仕様ワイヤレスイヤホン」を10月より発売する。  「IPX5生活防水仕様ワイヤレスイヤホン」は、手のひらに載せてもすっぽり収まる超極小サイズのケース...
「CMF Buds Neo」 Nothing、最大35dBのANCに対応した完全ワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」2026年10月13日 10:14
Nothing Technology Japanは、新しいエントリーモデルの完全ワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」を10月12日より発売する。  「CMF Buds Neo」は、スクエアフォルムの充電ケースに円形のダイヤルを組み合わせたツートーンデザインを採用。ダイヤル部分にはストラ...
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