| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
394位 |
3.44 (12件) |
18件 |
2021/5/11 |
2021/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
【特長】- ワイヤレス接続の安定性を強化し、片耳のイヤホンだけでも使える完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「HA-A10T」よりも長時間の再生が可能。
- 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースでのフル充電により合計約28時間の長時間再生ができる。10分の充電で約1時間使えるクイック充電にも対応。
- 「Qualcomm cVc ノイズキャンセルテクノロジー」と高性能MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4apt-xならではの音
【デザイン】ちょっと野暮ったいかな。
【高音の音質】apt-xで鳴らせば、透明感、キレともいいですね。SBCだとちょっとモヤがかかった感じ。
【低音の音質】ローエンドまで出ているけど量は控えめ。
【フィット感】悪くないです。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】カナル型なのでそれほど悪くないです。
【携帯性】ケースが少し大きい。
【総評】今更ながら安かったので買ってしまいました。音に関しては、JVCなのではっきりした音ですね。victor みたいなナチュラル系とは違います。コーデックがapt-xに対応しているので思ったより高音質です。
4初めて買ったワイヤレスイヤホン
音についての専門家ではないので的外れなことを書いているかもしれませんがレビューをしたいと思います。
【デザイン】
いいのではないでしょうか。色も好きなものが選べますし。
【高音の音質】
いいのか悪いのかわかりませんので無評価です。
でも両耳で聞くと、こんな音があったのかと発見できて面白いです。
【低音の音質】
こちらも良し悪しはわかりませんので無評価です。
【フィット感】
いいんじゃないでしょうか。
ただ装着しながら歩いていると外れそうになります。
イヤピースを大きなものと交換すればいいのかもしれません。
【外音遮断性】
両耳で使うとあまり外の音は聞こえません。
周囲の音が聞こえないと困るので普段は片耳で使っています。
【音漏れ防止】
音漏れはないようです。
【携帯性】
小さくていいのではないでしょうか。
【総評】
移動せずに音だけを聴くならいいのではないでしょうか。
スマホやパソコンとの接続も簡単でした。
装着しながら歩いていると足からの衝撃が伝わってくるのが気になります。
いままでワイヤレスでないイヤホンばかり使っていて歩きながら使ったことがないので驚きでした。
ワイヤレスというのはこんなに身体の動きが伝わるものなんでしょうか。
ちなみに装着しながら飲食するとその音やアゴを動かす衝撃も伝わってきます。
せんべいを食べるとバリボリバリボリと大変なことになります。
面白い経験ではあります。
そのうち慣れるんでしょうね。
|
|
|
 |
|
-位 |
711位 |
4.01 (65件) |
79件 |
2020/11/12 |
2020/11/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 音のバランスを最適化し、耳への負担も抑える独自の「リスニングケア」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。自然で聴きやすい音を再現する。
- Qualcomm社のオーディオSoC「QCC3026」を採用し、従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく、快適かつ長時間のリスニングが可能。
- IPX5相当の生活防水に対応。Siri、Google Assistantなどのボイスアシスタント機能の起動に対応し、本体のボタン操作で簡単に起動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよく聞きやすいです
【デザイン】
良いと思います
【高音の音質】
ほんの少し強調されている
【低音の音質】
ほんの少し強調されている
【フィット感】
もう一声
【外音遮断性】
安全を考慮して適度で良いとおもいます
【音漏れ防止】
カナル型なのでそれなりにいい方と思います
【携帯性】
良いです
【総評】
YAMAHAはどうしてもモニターのフラット感を期待してしまうのですが、ほんの若干フラットよりドンシャリな傾向がありますが、価格を考慮して、また外での聞きやすさを考えるといいのではないでしょうか。
価格を考えれば大満足です。
若干フィット感が気になりますが、耳の形は人それぞれなんで、これは仕方ないかと思います。
5質実剛健、安くて十分な音質
【デザイン】
悪くはないですが、ケース・本体ともにサラサラで落としやすい。サラサラが故に傷も付きやすい。傷も味だと思えるならいいと思います。
コンパクトなのは良いです。
蓋てっぺんの「音叉」マークは主張しすぎず良いアクセントになっています。
ケースの充電のインジゲーターは前モデルTW-E3Aの2つから4つへ増えました。分かりやすい。
【高音の音質】
音はよく分からんのでなんとも。私は満足しています。
【低音の音質】
音はよく分かりませんが、十分出ている。
【フィット感】
人によりけりだとは思いますが、自分にはちょうど良かったです。
【外音遮断性】
いいんじゃないですか。
【音漏れ防止】
漏れないです。
【携帯性】
小さいです。
【総評】
目立った機能はありませんが、イヤホンが持つべき性能を十分に備えていると思います。
ただ、アプリはおまけ程度。リスニングケアのON/OFF・オートパワーオフの時間設定だけしか機能が無い。簡易的なEQでも付いてたら良いのですが。
ー以下、追記
さて、TW-E3B最大の売りはやはり「リスニングケア」と思います。この機能は小音量で聴く場合には良いですが、最大に近い音量で聴く場合は却って音質を損ねる事になります。
ー以下、追記
久しぶりに見に来たら4000円まで下がってた。Amazonの怪しいイヤホンよりこれを買った方が絶対に幸せになれると思いますよ。
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
-
45000円以下で買えました
【デザイン】ボテッとしていてカッコ良いとは思えません。
【高音の音質】BAなので期待していましたが、思ったほどではないです。
【低音の音質】ソコソコ出ていると思いますが重低音ではないです。
【フィット感】悪くありません。頭を振っても落下することはないです。
【外音遮断性】イヤーピースがあっていればノイズキャンセル必要ないかも!?
【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースが小さくないのでポケットに入れると気になるレベルです。
【総評】ワイヤレスはWF-1000XM5、ZE3000、SE215SPE-W+BT2-Aも持っていますが、通勤用の落としても被害が少ない?ものを探していたところ、BAで5000円以下だったので、購入しました。Fiioは過去に使用したこともあったので信頼して
購入後、数日で5000円以上値上がりしてびっくりです。
上記のソニー、ファイナルに比べれば音が劣るのは仕方ありませんが、比べなければ悪くないです。5000円以下だったら迷わず買いの一品だと思いますが、今は値上がりしていますので微妙です。
イヤーピースはソニー製に変更したところバッチリでノイズキャンセル必要ないレベル?です。安く買えたので満足しています。
4一万円以下でBA機
フルワイヤレスでBA機って事で購入。
低音はやや物足りなく感じますが、まあこんなもんではないでしょうか?
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 8 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:microUSB/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
4.47 (7件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- フィットしやすい快適な装着感と遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。カスタムイヤホンメーカー「カナルワークス」監修による独自の形状を採用。
- イヤホンを着けたまま周囲の音を取り込む「外音取り込み機能 (Multi-communication Mode)」が前モデルよりもさらに自然な音に進化している。
- 10分間ケースに入れておくだけで約2時間連続使用できる急速充電に対応し、フル充電も約45分で完了。イヤホンを探す「Tile」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なんといってもaptxかなと
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】今迄使用していたものよりも凄く良いです
【低音の音質】ちょっと物足りないかなと…スマホの方で調整したら良くなりました
【フィット感】ピッタリでソフトでフィットしています
【外音遮断性】良いですね
【音漏れ防止】良いかなと
【携帯性】コンパクトで良いですね
【総評】
型落ちですが…物価高の今!!コスパが良くて
安心して使えます
5素晴らしい。
【デザイン】
触った感触などもそんなに安っぽくなく、角が取れたデザインでいい感じだと思います。
【高音の音質】
高音の伸びが良く、解像度も高いためかなり自然な音が聞けて耳への負担が少ないです。
【低音の音質】
24時間ほどつけていると、徐々に低音の音域の伸びもよくなってきて、十分な程度で低音が出ていると思います。全体的に音のバランスがとれていて気持ちの良い音が鳴ります。
【フィット感】
耳が痛くなるなどのことはありませんでした。デフォルトでイヤピースが3サイズついているので一番合う大きさを選べば問題ないと思います。
【外音遮断性】
外の音は人の声が聞き取れるぐらいで結構遮断できていると思います。パソコンのファンの音などは全く聞こえなくなりました。
【音漏れ防止】
友人が外で付けたときに音漏れは確認できませんでした。音漏れはしていないと思います。
【携帯性】
ケースもついているので持ち運びはしやすいですが、ケースがある程度分厚いのでポケットに入れていたらちょっと出っ張ります。ただ、ケースなどの表面が滑りにくいような素材でできているのでポケットから落ちることはないと思います。
【総評】
音の解像度も高く、幅広い音域がしっかり聞こえるので、初心者からコスパを求めている人など幅広い人におすすめです。完全ワイヤレスなので付けたままいろんな事が出来て素晴らしいです。Bluetoothも途中で途切れたり不安定になったりしません。おすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/30 |
2021/9/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパが良く万人向けの良品
【デザイン】
シンプルなデザインで、ファッションを邪魔せずに馴染むので良いと思います。
【高音の音質】
バランスが取れていて、伸びもあり良質な高音をだしていると思います。
刺さる感じもなく、聞き心地よいです。
【低音の音質】
低音もバランスが良く、迫力もありながら、疲れることもなく、
この価格帯でしたら良質だと思います。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が小さ目なので、長時間の使用でも違和感なく使えます。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
フィット感がよいので、遮音性も良好です。
【携帯性】
充電ケースを含め、小型軽量で携帯性は良好です。
また、イヤホン単体で10時間、充電ケース併用で80時間で、問題なく使えます。
【総評】
低域から高域までバランスがとれた聞きやすい音質で、癖が無く長時間でも疲れない。
装着性、携帯性などの使い勝手もよく、コスパがよいので万人向けの良品に入ると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2019/12/16 |
2020/1/31 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.9g
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2019/10/25 |
2019/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(SBC/AAC)、約7時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フラッグシップ機の音がお買い得に
【デザイン】
洗練された感じはありませんが、安っぽくは見えません。
【高音の音質】【低音の音質】
さすが、元々2万円以上で売られていた製品という音です。
レンジは広く、バランスも良く、解像感もあり、音場も広い。
音質に関しては非常に満足しています。
【フィット感】
ここがちょっと問題
旧世代の製品ですので、かなり大きいです。
ところが、イヤーループがあるおかげで、ちゃんと固定できます。
大きさのせいで、合う合わないがありそうな製品ですが、イヤーループで、より多くの人たちの耳にフィットし、落ちにくくになると思います。
ただ、ほんとに大きな筐体なので、購入前に「試着」することをお勧めします。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング等付いていませんが、ほぼ聞こえません。
【音漏れ防止】
相当音量を上げないと漏れないと思います。
【携帯性】
ケースは非常にコンパクトで、持ち運びにも便利だと思います。
【総評】
私が買った時のお値段が4千円以下。
コスパは非常に高いと思います。
音質は確かに2万円クラスのもので、ノイズキャンセリング機能が不要なら、在庫を発見できれば、いいお買い物になるかと思います。
なお、こちらの製品、同じ形の旧製品(NT01AX)の改良版で
・操作ガイドのアナウンス音が非常に大きかったのを静かに
・ボリュームの最小音量及び音量の上がり幅を細かく
・充電ケースの端子がUSB-c
といった変更がされているそうです。
なおNT01AXについていた、SpinFitイヤーピース&ポーチは付いていません。
5音質はとてもいい
初ワイヤレスイヤホンです。
【デザイン】
高級感あると思います。ネイビーを購入しましたが、ほぼ黒色ですね。
【高音の音質】
とてもきれいに鳴ってます。女性ボーカルが気持ちいいです。
【低音の音質】
どこかのレビューで低音が少ないというのをいくつか拝見しましたが、良く鳴ってます。
【フィット感】
ウォーキングやエアロバイク漕いでも外れませんし、フィット感はいいと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはありませんが、音楽流せばそこそこ遮断されます。
【携帯性】
コンパクトで良いと思います。バッテリー容量500mAh充電2.5回分と少ない気もしますが、
この辺はケースの大きさとのトレードオフですね。
【総評】
音質もよく、途切れや遅延も無いとは言えないけどほぼ気にならないし総合的には満足してます。
懸念材料としては、ケースにイヤホンを収納する際、マグネット式ではめるのではなく、ケースの蓋でイヤホンを押し込んで収納するので、その内ケースのロックがバカになりそうで不安です。
販売は2019年とちと古いモデルですが音質もよく、aptx対応で今なら5000円以下で買えますし、初ワイヤレスイヤホンには持ってこいじゃないでしょうか。
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
3.93 (23件) |
60件 |
2020/5/13 |
2020/5/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:7g
【特長】- ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。高域特性を向上する「DLCコーティング振動板」採用の専用設計5.8mmドライバーを搭載。
- ノイズキャンセリング効果を高めるため「QUIETPOINT ハイブリッド デジタルノイズキャンセリング技術」を採用している。
- 「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、左右独立伝送による音切れのしにくさと低遅延を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オープン型ヘッドホンのような謎の抜け感
【デザイン】
デザインで勝負する気の無さそうなデザイン。
【高音の音質】
良い感じで抜けていく。しっかり鳴らすけど、音は全体的に軽めに響く。
【低音の音質】
重さはない。しかし埋もれては無い。
爽やかな低音。
【フィット感】
人によっては付属のイヤーピースは不満かもしれない。
短い先端に付くタイプのイヤピースが付属しているが、人によってはフィットしない確率が高い形かなと思う。
【外音遮断性】
ノイキャンを働かせても外音を取り込んでいるんじゃないか?と思ってしまうくらい聞こえる。
しかし、これがなぜか絶妙で、オープンタイプのヘッドホンを聞いているような謎の抜け感を感じさせる気がする。
AD500やAD700とかみたいに周りをフワフワと音が取り囲むような。
謎な音を出し方をしてきます。
【音漏れ防止】
音漏れないです。
【携帯性】
充電器はマグネット式のため脱落の心配無しです。
ケースは使いやすい。
【総評】
ノイキャン性能が良いとか、使いやすいとか、凄く音が良いとか、コスパが良いとかそんなシロモノではありませんが、音の出し方に関しては数多ある完全ワイヤレスの中ではかなり個性的かなと思います。
家にいるときもこのイヤホンで音楽聞いてしまうくらいクセになる音です。
それと、このイヤホンはTWS+対応です。
出来ればSnapdragon855以上のスマホと接続をおすすめします。
そうでないと接続性については真価を発揮できません。外で使うときは特に。
5予想以上に良い商品
【デザイン】
無難なデザイン。イヤホンはマグネットでケースにくっつくが取り出しやすい。
【音質】
奥行きの感じられる印象。音場はやや広めに聴こえる。高域はやや落ち着いており、刺さらない。中域は全体的に楽器の音はそれほど前面に出てこないが、ボーカルの聴こえは独特の艶がありかなり良い。低域は重量感よりも輪郭を重視した音。個人的に付属のコンプライだとやや低音が支配的になったように感じられる。オススメはスパイラルドット++で、中域の解像度が足りないと感じる人は是非。
【フィット感】
結構独特な形状をしているが、上手くはめればきっちり耳に収まる。コンプライのウレタンイヤーピースが付属しているのでそれを嵌めるとより良くフィットする。
【外音遮断性】
カナル型らしく十分。ノイズキャンセリングはairplane/on the go/officeの3つのモードあり。ただしon the go以外のモードではかなり大きなホワイトノイズがあるため、基本はon the goを推奨。airplaneではより低域ノイズを除去するため、電車等で有効。officeは本来室内でのノイズ除去が目的の筈だが、前述の通り静音環境ではホワイトノイズが目立つ。ただし、意外な事に外で試してみた場合、3つのモードの中では最も風切り音が少なかった。やや納得はいかないもののofficeは野外で使うべきかも。
ヒアスルーはややホワイトノイズが大きいものの声の拾い具合は良好。クイックヒアスルーやヒアスルーの強さ中・強では風切り音が大きいため気になる場合は弱を推奨。
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
小さくもなく大きくもなく
【使い勝手】
2万弱でANC+ヒアスルー搭載というのはなかなか便利だが、一つ不便な点がある。専用アプリとはbluetooth LEで通信するのだが、それが原因でかマイクとして使用する事ができない場合がある。基本的にR_ATH-ANC300という名前で接続されるが、時々BLE_R_ATH-ANC300と表示され、その状態で使用すると音楽等は聴こえるがマイクとして使おうとするとノイズが入ったり無音になったりする。
適合機種との接続でも起こってしまうため、恐らくは環境依存ではないと思われる。
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
4.28 (17件) |
24件 |
2021/4/28 |
2021/5/21 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IP52 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.3mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-Cケーブル):3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):4.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- イヤーチップのないオープンタイプの小型完全ワイヤレスイヤホン。左右イヤホンにそれぞれデータを伝送する「TrueWireless Stereo Plus」を採用。
- スマートカプセル・ワイヤレス充電に対応し、置くだけで充電ができる。クアルコム「QCC5121 MCU」を搭載し、SBC/AAC/aptXコーデックに対応。
- 左右のイヤーピースのタッチセンサーボタンをダブルタップで再生・ポーズ、長押しで音声アシスタントの直感的なコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質だけで満足できます!
【デザイン】
世界最小を謳ったインナーイヤータイプでかなり小さいサイズです!
最初入れ方に戸惑うかもしれないですが、ロゴを縦にするよう入れるタイプで、しっかり低音欲しい時は穴を覆う感じで回転させて耳に合わせると隙間なく収まる感じになります。
フィットさせやすく、軽いので耳から出た分の重さで外れたりがないので安定感がありました。
形での違いがなく自動で認識するので、どちらを付けてもLRに変化がないので、ケース以外から取り出す時も気にならないし、スタンバイに切り替わるので便利です。
充電ケースはコンパクトなカプセルデザインで薄型です。タイプCとワイヤレス充電に対応しているので、帰宅後など充電もサッと行えると思います。
ペアリング時にケースを開けますが、触れると閉まってしまう場合があるので、蓋の可動域が広い方が良かったです。
マイクは4個付いてますが、音質に関しては比較などしてません。
【音質】
オープンタイプで高音の抜けは良いと思いますし、シャリシャリした感じがないのは、同価格帯のワイヤレスと比べた音質の良さだと思います。
電話でも使用してますが、音質の良さは分かりませんがノイズとかはないので普通かな?
低音も気持ち良い太さが出ています。低音もしっかり抜けながらも、耳を付く感じがないのでかなり自分好みでした。
【フィット感】
安定して付けられると思います。少し回して角度を変えることで圧迫感を変えることができます。
【外音遮断性】
遮音についてはオープンタイプでシャットアウトするものではございません。気になる場合は付ける角度を変えて調整すると良いと思います。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼないと思います。しっかりバランス取れた音質が良いのかもしれません
【携帯性】
IP52で外でアクティブに使用しなければ問題ないと思います。
たまにペアリングされてない時もあるので、電車などで誤って音が出ないよう一応注意は必要だと思います笑
【総評】
ワイヤレスイヤホンとしては特別多機能なものではないのかなと思いますが、インナーイヤーの音質として満足できる価格かなと思います
国産やappleなども音質が悪いとは思いませんが、なんかシャカシャカ感が抜けない感じが。。
使い勝手では他のワイヤレスでも良いものはあると思いますが、しばらくはこれ一択になってます。
5カナル型には戻れません
【デザイン】
充電ケースは、掴みやすい肌触りのアルミ素材で、奥行きが少ない薄型なので胸ポケットにも収まる持ち運びに便利なサイズ感です。
ペアリングも充電ケースの中央ボタンの長押しで簡単に行えるので、ペアリング方法も忘れにくいと思います。
TYPE-Cと置くだけに対応しているので、普段から持ち運ぶ人は、ワイヤレスでの充電に切り替えておくと良さそうです
EARINシリーズ初のインナーイヤータイプというところで、見た目はかなり小さめですが、耳へのフィット感はしっかりあり軽量で装着感がないレベルで怖いです笑
左右同じ型で、LRを気にせず認識してくれるのが便利ですが、耳に合う合わないは人によってきそうです。。
ドライバー性能が良く、小さいながら14.3mmドライバー内蔵と、オープンタイプでもしっかり広がりと音圧を感じます。
電車などでは音がかきけされるので、普段小さい音量で使う場合は、うるさい場所ではボリュームも上げてあげる必要がありますね。
【高音の音質】
周波数特性20〜20,000KHzで特別上が出ている感じはしないですが、イヤホンのタイプ上、カナレ型より広がりがありヌケ良いです。
他社ノイズキャンセルありのイヤホンと比べるとシャカシャカ音質ではないので、疲れにくい音質です。
【低音の音質】
広がった高域に対しまとまった印象です。
身体で感じられる低音感でズンズン出されるものとは異なり、硬めというよりはふくよかな感じです。
【フィット感】
自分の耳ではピッタリで、付けてて異物感もないのでサイズと軽量さが良いのかと思います。
奥まで入れる形でなくても、音圧を感じられるので付けやすいですね。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能は搭載していないため、外音の影響は受けます。
音圧を感じながらも、外音も判断できるので、自然に使いたい方にはオススメです!
【音漏れ防止】
インナーイヤー型で音漏れは心配していましたが、気にしなくて良さそうです!
音圧がしっかりしているので、大きくボリュームをあげる必要がないというのもありますが、片方外して聴いても漏れてる印象がないのが嬉しい点です。
【携帯性】
携帯性はとても良いです。
気付いたらケースの充電が50%以下になっていたりしますが、1日使用する分には問題ないです。
【総評】
iPhone・WindowsPC・popIn Aladdin2で接続を試してますが、現状途切れるなどの問題は起きてなく、ノイズなども発生していません。
携帯するのも良いですが、音はしっかりMIXされているので、静かな場所でも高音質を実感してほしいです。
アプリもインストールしましたが、基本的にはタッチセンサーの設定がありイコライザーは付いてなく、ほとんど使用していません。今後アップデートなどはあるのかな?
|
|
|
 |
|
-位 |
1361位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/10 |
|
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:11g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.77 (24件) |
53件 |
2019/12/ 2 |
2019/12/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○
【特長】- 日本人の聴覚特性を研究してチューニングされた完全ワイヤレスイヤホン。電車の中や駅の構内などでも、音切れを最小限に抑える。
- イヤホン単体で最大11時間、チャージングケースとの併用で最大120時間という長時間再生を実現。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 付属のチャージングケースに大容量バッテリーを搭載し、イヤホンを10回も充電できるだけなく、モバイルバッテリーとしてスマホなどへ簡易充電も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質とコスパに優れた洒落たイヤホン
【デザイン】マットな質感に金メッキがあしらわれていてお洒落だと感じました
【高音の音質】バランスドアーマチュア搭載のイヤホンと比べてはマイルドですが十分出ています
【低音の音質】だいぶ多めでベースが良く前に出てきます
【フィット感】イヤーピースへの依存度が高いですが軽いつけ心地で耳が痛くなりません
【外音遮断性】イヤーピースに依存しますが比較的優秀でした
【音漏れ防止】ほとんど漏れません
【携帯性】大きめのケースと本体の筐体です
【総評】2022年現在でもまだまだ現役で使える音質があります。外音取り込みには期待してはいけません
2022/8/26 再レビュー致しました!
5中古6980円で買える最高なイヤホン
【デザイン】
やっぱり充電ケースがカッコいいですね。
少し大きいですが高級感があります。
スマホ等のモバイルバッテリーに使えるのも良いです。
【高音の音質】
イヤーピースはfinal Eタイプ完全ワイヤレスイヤホン用使用時の音質評価になります。
高音、中音共にハッキリ、クッキリ鳴ります。好みの音です。
某YouTuberさんがCP360を勧めてましたがCP360ではボヤッとした音質になります。
ちなみに付属のイヤーピースは良くありません。
【低音の音質】
低音も合格点です。引き締まった低音で自分の好みの音でした。
☆4にしたのは低音ドンドンではない為です。
【フィット感】
イヤーウイングは大丈夫でしたが、付属のイヤーピースが全然ダメでfinalでピッタリフィットしました。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえないですね。満点です。
【音漏れ防止】
音を大きくしなかったらいいのでこのままで良いです。合格です。
【携帯性】
まぁ、ケースが大きいので☆3.5でしょうか。おまけで☆4です。
【総評】
某YouTuberさんが2020上半期ランキングで2位にしてたのも納得です。めちゃくちゃ音はいいです。
電波の途切れは信号が多い場所はプツプツなります。
まぁ、QCC3020は途切れやすいですから。仕方ないかなぁって思います。
信号がないところでは大丈夫です。
中古でe☆イヤホンで6980円で買いましたが最高です。
ただ、付属のイヤーピースは最低なのでイヤーピース悩みに苦労しそうかも。
イヤーピースをどれに選ぶのかも楽しいですよね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/15 |
2020/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大6〜8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 重量:4.9g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/11 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドセット:約1時間、チャージングケース:約1時間 対応コーデック:AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.51 (8件) |
9件 |
2020/5/18 |
2020/6/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IP55 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
- 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
- フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あれっ!音良い!
庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。
5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!
期待以上に音がいいです!
ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。
【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。
【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。
【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。
【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。
【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。
【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。
【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.64 (15件) |
14件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 独自の「NUARL DRIVER [N6]v3」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで小口径ながら豊かな音を奏でる。
- クリアなサウンドを再生する「HDSS」を採用し、カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、厚みと立体感のある自然な音の広がりを再現。
- Qualcomm社のBluetooth SoC「QCC3020」を採用することで、音切れに強い接続安定性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高のイヤホンです
【デザイン】
高級感のあるデザインだと思います
【高音の音質】
シャリシャリせず、クリアな高音
【低音の音質】
多めに出ますが、ブーミーな感じではなく好みな音質です
【フィット感】
時々気を付けていないと落下します
【外音遮断性】
あまりうるさい所で聞かないので気になりません
【音漏れ防止】
あまり漏れていないようです
【携帯性】
コンパクトで良いです
【総評】
刺激のないクリアな高音、このサイズでビックリな柔らかな低音
非常にバランスの良いイヤホンだと思います
有線の方が有利でしょ!と思っていましたが、見事に覆させられました
5コスパ史上最強!!!
かなり安くなっており、ポイント含めて新品を2300円で購入しました!ドンシャリ傾向が好きなので、皆さんのレビューを拝見した結果、n6かな?と結論を出し、ダメもとで購入しました。
【デザイン】
イヤホンの輝きがある黒と本体の落ち着いた質感の黒は高級感あります。写真より実物の方が凄くいいです。
【高音の音質】
POWER AMPのイコライザーを通してが前提です。
すごくクリアーな音です。(なしだと低音よりで高音のクリアさはなしです。)
【低音の音質】
低音はズシズシ来る感じです。深さや厚みは少ない感じですが、十分に鳴らしてくれてます。
【フィット感】
かなりフィットします。
【外音遮断性】
夜の帳の中でも静かです。
【携帯性】
小さくはないと思いますが普通です。
【総評】
お、値段以上!というフレーズにピッタリです!
型落ちしてはいるもののこの安さでこのクオリティはお得感と満足感はハンパないです。
いざとなればトレードアップで機種を変えられますし、しかもこの価格だったのでかなりお得に買えると思いますが、暫くは使い続けると思います。
NUARLはN6 mini2SEも持っていますが、音質はかなり良いと思います。私の神機は相変わらず、DEVILEAT Geminiですが、負けてないかもです。
NUARLさんから今年4月以降にLDAC対応機種も出るようですし、今後の展開に期待したいと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2021/7/ 5 |
2021/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IP55相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中華製の安物の方がいい音だった
2021.8.22ヤマダ電気で購入しました。店員さんのおすすめです。今ペアリングして音楽を聴きながらレビュー書いてます。アイホンとペアリングしました。これからMacBookとペアリングします。音は中華製のSURIAの方がいい音です。再生の時間が短くなって来たので買い替えですがやっぱりいい音なのでこれからも使います。一万円するのになぁって感じです。音がいいはす?のJVCなのに少し不満です。
4前機種からバッテリー持ち2倍、aptXにも対応した重低音機種
【デザイン】
ゴツさをイメージさせたいデザインのようだが、JBL UA SPORT WIRELESS FLASHのようなアーバンスポーツを思わせるカッコ良さとは違ってアクセントはあるものの小さくまとまったデザインに感じる。
【低音の音質】【高音の音質】
ドライバー径は5.8mmなので同じく重低音機種であるソニー WF-XB700の12mmに比べるとかなり小さいがポートとダクトの設計が良いのか高音の明瞭さを保ちながら気持ちよくズンズン来る低音が味わえる。この点ではやや反射音っぽくて少し締めた低音のWF-XB700よりも好ましく感じる。
【フィット感】
僕の耳にはバッチリ合った。完全ワイヤレスに度々見られるノズルの短いタイプでもないし背の低いイヤーピースではなく通常のカナル型と同一のイヤーピースなので違和感も無い。
【外音遮断性】【外音取り込み】
フィット感に比例するように遮音性も素晴らしい。ただ、これは人によって合う合わないが有ると思うので試着はした方が良いだろう。外音取り込みに関しては遠くからキーンと響くような不自然さが有るものの再生音量を下げて聞き取りやすくする機能を備えている。
【マイク性能】
通常のシングルマイク構成なのか外音は普通に拾ってしまう。明瞭性もやや足りないので静かな部屋で滑舌良く喋る必要があるだろう。いつも感じるのだがマイクのノイズキャンセリングは単なるシングルマイク構成では効かないのでQualcomm cVcノイズキャンセルテクノロジーと言う言葉には惑わされないようにしたいものである。
【携帯性】【バッテリー持ち】
バッテリーケースは最近の機種の中ではかなり大きい方である。比較用としてWF-XB700のバッテリーケースの写真も合わせて撮ってあるので確認されたい。公式なバッテリーケースの大きさはスペックされていないが、WF-XB700のバッテリーケースは幅90mm×奥行き45mm×高さ40mm程度のようなのでHA-XC51Tのバッテリーケースはスリムさが少ない分、大きく感じると思う。
背面のボタン3秒長押しで電源ON/OFFが可能なのでバッテリーケース無しの持ち歩きも可能である。イヤホン本体のバッテリー持ちは8時間、10分の充電で約1時間の連続再生が可能なクイック充電にも対応。バッテリーケースのUSB充電端子はマイクロBとなっており、最近のトレンドからは遅れている。
【機能性】
プッシュボタン式なので装着を整える際の誤動作に悩まされる事はない。操作は再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、外音取り込み/解除、着信/拒否/終話、スマホ/イヤホン通話切り換え、音声アシスタント起動と言った操作が可能である。
片耳交互使用も可能、但し完全なモノラルにはならず、左耳のみ装着時は左側のみの音、右耳のみ装着時は右側のみの音が聞こえる。防塵防水性能はIP55と言う事である。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.15 (7件) |
8件 |
2019/9/20 |
2019/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.7g
【特長】- ケースから取り出すと自動的に電源が入る完全ワイヤレスイヤホン。ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電が開始される。
- タッチセンサーでスムーズなコントロールができ、凹形状のハウジングデザインにより指が自然にタッチポイントに収まり、正確なコントロールが可能。
- 装着センサーが耳から取り外されたことを検出すると、自動的に音楽を一時停止する。そして、耳に着け直すと自動で音楽を続きから再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5つるつる
5段階評価で⭐️4.0〜4.5
こんなイヤホンに共通する事だが、小型の為、なにせコードが無いという事。片方何処にいったのか捜索。さらに次に上げるとしよう。
なるときはつるつるして滑る。イヤホン本体だけじゃなくイヤホンケースまでもつるつるしていて家内だけでなく外での取り扱いには十分に注意したい。何せケースとイヤホンは切っても離せれない存在なのだから。特にトイレ内では便器にポチャっと言う事態も。⭐️3.0 滑り止めでも何かあれば...。
ただ、音漏れは以外となく安もんの(でも三千円〜四千円はしている)と比べても断然二万円出す方が格別なのは言うまでもない。そこそこ音を上げても問題は無さそうだ。
肝心の音質は素人目線で凄く良い。ここは⭐️4.5
ただ装着時、ある程度調整しないと目一杯の発揮は感じれない。入れなさすぎても入れすぎてだめ。でもフィットした瞬間、感動できるだろう。
デザインは⭐️5.0 でここで操作性はと、やはり特徴としてボタンが無いことにある詳細はさけるが、左右のイヤホン背面をタップして音量から次送、前戻をする事になる。最初は、どうかと思ったが以外と行ける。この斬新なイヤホン。
5すばらしいコスパ
昨日購入して2日目
新宿渋谷あたりをうろついても全く接続が途切れない
音質はいままでのオーテクの色合いとちょっと違い高温がクリアな感じで低温が少し軽い
(イコライザ次第?)
耳に入れたときの検出機能あり
Sonyは赤外線の窓があったが、このモデルにはそのような場所がなかった。別の方法??
とにかくバッテリーが長持ちする
通話時の相手に届く音声もクリア
音楽用としても通話用としても非常にコスパが高いと感じます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/14 |
2020/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.5dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽さが良し
手持ちのSennheiser True Wireless 2との比較でコメントします。
軽いつけ心地が気に入りました。インイヤーなので重さが重要とTW2とNX500を比較してみて初めて気付きました。オンライン会議も長いので軽いのは助かります。重量そのものなのか形状の違いにより感じるものなのかはわかりません。当然ですが見た目の重厚感は感じません。
NX500の音は深み、広がりが感じられます。低音の響きやクリア感を求める人はTW2のほうがいいかも。
操作性を含めてその他項目は似たようなもの。価格差を考えると満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.34 (33件) |
112件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- カーボンナノチューブ振動板の「NUARL DRIVER [N6]」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで豊かな音を奏でる。
- アナログとデジタルのハイブリッドチューニングを施し、クリアなサウンドを再生する特許技術「HDSS」を採用している。
- イヤホン単体で最大約11時間、高音質なaptX audio再生時でも約8時間の連続再生を実現。充電ケースとの併用で最大55時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音とデザイン最高です。騙されたと思ってひとつ買ってみて!
ヌアールのデザインと音質が好きなので、n6pro2、n6、nt01a、n6mini、n6mini2全部持ってます。
そのうえでこのn6proが音最高です。発売は2019年と少し前ですが、なんというかこもり感が全くなく、とてもクリアです、そして低音、中音、高音までバランスがよく、このイヤホンが気に入りすぎて予備を持っておきたいと思い、カッパー(渋いワインレッド)の他にマットブラックも2つ買い、全部でn6proだけで3つ持ってます(笑)
デザインはイヤホン本体は小さくないので小さいのが好きな人には向きませんが、とにかく形と色と金色と銅色の間くらいのメッキ部分とあいまって高級感が最高です(カッパー、マットブラックともに)。
数少ない文句としては、ケースがマットブラックの黒だけなので、n6pro2のボルドーのケースのような、カッパーのケースがあれば最高でした。
今から中古でもよいので入手されることをオススメします。今なら中古なら5000円くらいで入手出来るかと思います。
5ワイヤレス音質の極致
6月13日、一部加筆修正しました
iPhone7でAWAアプリを使用しています
【デザイン】
落ち着いたマットカラーで悪目立ちしない
モメンタム2やテクニクスのような金属感とは全く別の高級感
☆総合的な音質
HDSSによる立体感は、他の高級TWSとは一味違う。ソニーのXM3やジャブラのエリート85tなどと比べて奥行きが明確である。先程挙げた2つも音質は良いのだが、N6proと比べると耳の近くで平面的に鳴らしている感がある。どうしても耳当たりの悪さが否めない。しかし、N6proは立体感があるおかげでイヤホンなのに耳全体を囲まれてるように思える。最も特筆できる点だ。
【高音の音質】
「原音には忠実であるが、聞き疲れする」原音重視のイヤホンでよく見られる感想だが、原音とは違う味付けや違和感があるから疲れるのだと思う。しかし、このイヤホンは実に現実的で滑らかな高音を実現している。合唱で、ハモりのロングトーンで心地良さを感じるのとよく似ている。
尚、イヤーピースはスパイラルドット系統がかなりマッチする。煌めく高音をさらに引き立たせてくれる。
【低音の音質】
最初の方は優れた中高音を支えるタイトな低音だったのだが、使い込んでいくと少々低音の主張が強くなってしまった。ドンシャリ好きには魅力的に映る量感だろう。ほんの少しだけでも弱ければ理想だが…
【フィット感】
これがイマイチ。外れにくいが、耳の入口に本体やイヤーフックが当たるせいで痛くなってくる。
【外音遮断性】
文句なし。
【音漏れ防止】
文句なし。
【携帯性】
多少ケースに高さがあり大きめだが、普段使いには困らない。
【総評】
中高音にフォーカスした音質の極致と言っても過言ではないイヤホンです。
バッテリー持ちがかなりいいので、充電頻度が少なくなり神経を使いません。
問題はホワイトノイズでしょう。再生開始時と終了時の数秒で聞こえます。屋外ではほぼ感じない上、室内でも気にならない程度です。しかし、曲の余韻は無音であるべきです。
ノイキャンやアンビエントはないので、音質を求めるユーザーが最優先で候補に入れるべきイヤホンで、家で音楽に浸る時に使うのが最適です。価格も低下傾向にある今がお買い得でしょう。また、トレードアップのシステムがあるので永くお付き合いできるメーカーです。
どうやら近いうちに後継機が出るらしいので期待です。
|