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お気に入り登録1142AirPods Pro 3 MFHP4J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 3 MFHP4J/A 1位4.36
(69件)
147件 2025/9/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.55g 
【特長】
  • 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。
  • iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5正直、うどんを舐めていました…(滝汗)

兎角、比較されがちなBOSEのultra2と同時に購入したのでレビューしてみますね。 【デザイン】 これはBOSEのultra2の方が好みですが、長年不変のうどんデザインのAirPodsもまぁ悪く無いかなと思い始めています。 Appleの信念を曲げないデザインはiPhoneやMacBookに通ずるものですが、良い意味でのマンネリデザインと解釈すれば問題はないと思います。 下手にデザインを変えるとフィット感や操作性に問題が出そうなのでコレで良いと思っています。 【高音の音質】 まぁ高級TWSのライバル製品と比較しても遜色はないと思います。 どちらかと言うと肝心なのは「音色」なのですが、よく研究されていると思います。 手持ちのイヤホンでこの部分のライバルはTechnicsのAZ100になると思います。 両者の違いはAirPodsPro3はナチュラル系、AZ100はモニター系の音質なので両者の使い分けは可能なので、交互に使い分けています。 【低音の音質】 今回、お題の通りの部分がココです。 正直に言いますが、うどんデザインでこの美しい低音の音色後出るとは思っていませんでした。 舐めててゴメンなさいAppleさん… 低音域の量感は今回同時購入のultra2に任せますが、音色の部分はAirPodsPro3の圧勝でした。 やはり音色に拘っているのはAppleとTechnicsが上位だと思います。 【フィット感】 このうどんデザインを変えない理由はこのフィット感の絶妙さなんでしょうね。 Pro2と見た目変わりませんが微妙に変化しているとの事で比べてみましたが、Pro3の方が耳との間の隙間が狭くなっているようです。 そもそもノイズキャンセリングは最高クラスなのですが、この辺の抜け目ない変更は嬉しい処ですね。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングに関しては下手なことを書くとBOSE原理主義者の方と喧嘩になりそうなので、此処はultra2の勝ちと言う事にしておきます。 然し乍ら、フィット感と相まった総合力ではPro3の方が上ですね。 何せ音質、音色と共にナチュラルなノイズキャンセリング技術は褒めてあげても良いと思います。 【音漏れ防止】 此れに関しては友人に確認してもらうしかなかったのですが、BOSEの ultra2と大差ないようです。 大体、40,000円前後するTWSで盛大に音漏れする機種はないと思いますので軽く書いておきますね。 【携帯性】 此れまたこ慣れた(飽きられ気味(笑))のデザインですが、携帯性は高級機では1番良いでしょう。 一時期、JBLのtour Pro3も所有していたのですが、液晶画面とのトレードオフで頭悪い位のデカさとは比べものになりませんでした。 一つだけ注文が有るとすれば、このデザインでツルツルプラスチックなので、手から落としやすいことですね。 両サイドだけでも、梨地調に変えてもらえればデスグリップは防げそうですが… 【総評】 一応、BOSEのultra2の比較のつもりでしたが、AirPodsPro3のライバルはTechnicsのAZ100だと思います。 デジタルマッチョな音質のultra2はSONYの対抗馬だと書いておけばBOSE原理主義者と喧嘩にならないかななどと思っています(笑) 総評としてはiPhoneユーザーにはPro3一択ですね。 まぁコーデックがSBCとAACしか無いので、AndroidのLDACとは根本的に違います。 然し乍ら、LDACはパッと聴くと高音質なのですが、音切れの激しさや音質がカチカチで耳や頭が痛くなってくるのが我慢出来る人向けです。 自分はXperiaも所有しているのですが、メイン機がiPhoneなのはこの辺の要因が大きいです。 結果としては大満足だったAirPodsPro3ですが、比較するはずだったBOSEのultra2ネタは何処に行ったんでしょう…(笑)

5iPhoneなら一択の安定性

【デザイン】 前モデルと大きな変更はありませんが、充電ケースがわずかに縦に大きくなり、消灯時にLEDインジケーターが見えなくなるなど、より洗練された印象です。本体のノズル形状やマイクの面積にも細かな変更が見られます。また、ケースを含めてIP57の防塵防水性能に対応したため、雨の日やスポーツ時でも水濡れによる故障のストレスなく使えるのが嬉しいポイントです。 【高音の音質】 前モデルで少し感じられた高域の解像度不足やシャリつきが抑えられ、非常にクリアで密度の高いサウンドになりました。原音に忠実で、中高音のすっきりとした伸びを感じられます。 【低音の音質】 深く沈み込むような迫力と、躍動感のある低音に進化しています。これまでのフラットで少しのっぺりとした印象から、メリハリの効いた聴き応えのある音響特性に変わりました。 【フィット感】 ノズル形状の変更により、前モデルの軽やかな付け心地から、耳の奥でガッシリとホールドされる安定した装着感になりました。ジョギングなどの激しい動きでも外れる心配がなく、落とすかもしれないというストレスが大幅に軽減されています。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリングの進化は明らかで、特に電車や街中の低音ノイズに対する遮音性が向上しています。また、外音取り込みモードもさらに自然になり、イヤホンを着けていないかのように周囲の声がクリアに聞き取れます。 【音漏れ防止】 耳へのフィット感がガッシリと向上したメリットもあり、周囲への音漏れはほとんど気になりません。静かな環境や通勤電車内でも、音量を適切に保てば周囲に迷惑をかけることなく音楽に集中できます。 【携帯性】 ケースがほんの少し大きくなりましたが、ポケットや小さなバッグにすっぽり収まるコンパクトさは健在です。底面にはUSB-Cポートが搭載されているため、他のガジェットとケーブルを共通化でき、持ち運ぶケーブルの種類を増やす手間を減らせます。 【総評】 iPhoneユーザーであれば、接続の安定性や日常の使いやすさを含めて、間違いなく一択と言える完成度です。価格自体は高めですが、日々の作業効率の向上や、ストレスフリーな連携力を考えると、コストパフォーマンスは十分に高いと感じます。長期にわたって一線で活躍してくれる、買って後悔のない多機能デバイスです。

お気に入り登録1152WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6
  • ¥36,599
  • モバイル一番
    (全51店舗)
2位 4.59
(56件)
329件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5やべぇ、EQでMH334SRのf特に寄せたら本物超えたかも。。

2度目の再レビューです。 エージングも40時間を超え音もこなれてきたのでレビューはこれで最後にします。 さて、こなれたとは言えEQバイパス状態では結局低音(特にキックのボコつきやベースのブーミーな感じ)は変わらなかったのでPCゲーム用のイヤホンにしようかなと考えるまでに。。 とはいえやはり中域・高域は芯のある質の高い音を鳴らしているし気に入らないのは低音だけ。 そこで中高域の音質が我が愛機Fitear MH334 Studio Referenceに似ていることに気づきます。 思い切ってEQでMH334SRに周波数特性を寄せてみようかとなり、早速聴き比べながらM6のEQをいじり倒しました。すると・・・ あれ??おかしいな、、、MH334SR越えちゃってない??? MH334SRをSONYのDAP WM1AM2で聴いたf特に寄せただけなのに音像は点の強い傾向で粒立ちが良くなりキックのボコつきやベースのブーミーな感じも無くなりましたw やばくないすか?MH334SRは途中でSR化したものですが15年くらいコレ最強と思って愛用していたものなのにw バランス接続のMH334SRよりノイズや音像のブレ滲みを感じずにWF-1000XM6は定位良く鳴っている。芯線やクロストークの影響を受けない無線が有利なのかな? 後衛に押し込んだド深い低域、スッキリハッキリした中高域。 サウンドステージはライブハウスの一番前で見るMH334SRに対し真ん中くらいで見るM6。低域が後ろに引っ込んだことによって少し奥行きが生まれました。最高やん。え、コスパ良すぎでしょ。4万が40万に勝てちゃう時代なの!? EQの肝は80〜300hzあたりをガッツリ削り、31hzを2db、500Hzを1db上げたところ。 31Hzなんかそこらのイヤホンじゃいじっても変わりませんて。けどM6はちゃんと変わる。 ちなみに1db上げると上がった気がする、2db上げるとちょっと上がったと認識できる、3db以上は明らかに変化を感じるレベルになります。 長くなりましたがこれ以上は語りません。EQ設定の画像をアップしておいたので本機を持っている人は是非マネしてみてください。1dbの誤差も許されません。おそらくマネするだけでこの音を共有できるはず。 全く別物になるよ(*'▽')

5強力なノイキャンが最高!

お世辞にも所有欲を満たしてくれる(WoodMasterのような)デザインじゃないですね、 ただ、見た目より機能重視なので、私はまあまあ満足してます、 質感はマットな感じで滑り難く感じるので満足感が高いです。 あとは、ノイキャンと外音取込が素晴らしいです、通勤電車内でノイキャン効かせると、まったく周りの音がなくなるわけじゃないですが、聴いてる曲の細部までしっかり認識できて、曲に没頭できます、車内で大きな声で会話してる人が多々いますけど、まったく気になりませんね、外音取込して、ビックリ!(笑) android使ってるのですが、アプリも何気に良いですね、時報機能何気に気に入ってます、 それから、大事なことが、値下げ後に買えたのが最高! ■追記 その後、イヤーピースを紛失(涙)し、サードパーティ製のイヤーピース→純正のノイズアイソレーションイヤーピースを購入、と利用してみたのですが、やはり、ノイズアイソレーションイヤーピースがノイキャンというよりは、遮音性が高く、曲に夢中になれる感じですね、サードパーティー製は付け心地は良いんですけどね、 ただ、純正イヤーピース、アプリで密着状態を確認すると、Lサイズでも密着できてないと・・・(涙)、私の耳穴が大き過ぎるらしい、ということで、色々思案中です。

お気に入り登録1593QuietComfort Ultra Earbudsのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 3位4.09
(173件)
1273件 2023/10/ 5  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.24g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
  • 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
  • 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタル耳栓だけじゃない

【デザイン】 イヤホン本体は滑りにくい材質です シリコンを取り外して清掃できます 【高音の音質】 よくわからない 【低音の音質】 つよい 【フィット感】 過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です 楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません 軽く走る程度なら外れる心配もなかったです 【外音遮断性】 ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます 一方で金属音には弱いようです ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 ケースが少し大きいです 【総評】 音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います 人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です

5外音遮断は間違いなくNo. 1

新幹線や飛行機で強烈な外音遮断をしてくれるイヤホンを長年探し、様々なワイヤレスイヤホンを使用してきたが、結局ボーズが一番だってことが身に染みてわかった。抜群の遮音性、そして良い音。本当に良い製品だと思う。 因みにiPadにのみ繋げて使っているが言われているような不安定な繋がりはなく今のところ全く問題なし。

お気に入り登録1693Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100 4位 4.27
(136件)
595件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最高到達点

【デザイン】 ビルドクオリティは、流行を追うプラスチック製のガジェットとは明らかに異なります。手に取った時の質感やアルミ削り出しが放つ道具としての存在感は、所有する意味を強く感じさせてくれます。 【高音の音質】 金属音やスネアの破裂音なども耳に刺さるような不快感はなく、それでいて音の輪郭をしっかりと描き出す精緻な調整。 【低音の音質】 音の収束が極めて良いため、一つひとつの音が際立つ粒立ち感があり、低温においても非常にキレが良く、弦の震えや電子音のメリハリもしっかり表現されています。 【フィット感】 非常に良好で、長時間の使用でも疲れを感じません。体を動かすシーンでも安定しています。 【外音遮断性】 明確に強力なBoseの製品と比較しても「あと一歩」という程度で、実用上はまったく遜色ない世界最高レベルです。足音や咀嚼音といった不快な環境音もしっかりと消し去ります。 【音漏れ防止】 ノイズキャンセリングが十分に強力なため、必要以上にボリュームを上げる必要がありません。音漏れなく使用できます。 【携帯性】 ケース、本体ともに前モデルより小型化しており、非常にコンパクトです。 【総評】 この製品の最大の魅力は、デジタル処理による味付けに頼らずとも完成されている「素の音」の良さにあります。 数あるワイヤレスイヤホンの中でも、Technicsの[EAH-AZ100]は現時点での最高到達点の一つと言える完成度です。 3台同時接続、強力なノイズキャンセリングと通話時ノイズ除去、優秀な外音取り込みと、ワイヤレスイヤホンに求められる利便性を十二分に確保したうえで、音質で勝負できる。 マーケティングや流行で飾るのではなく、磁性流体ドライバーという物理的なアプローチを軸に、素のドライバ性能で勝負するという潔い設計思想。音を聴いた瞬間に「これは本物だ」と確信させる強さがあります。

5重低音が良い。

低音が特に響く。 ノイズキャンセリングも素晴らしい。 フィット感も良くとても満足している。

お気に入り登録4146WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5 5位 4.30
(368件)
1677件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に良かった

デザインもノイキャンも最高です。 音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。 そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。 それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。

5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

お気に入り登録779AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル MXP93J/Aのスペックをもっと見る
AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル MXP93J/A 6位 4.50
(79件)
74件 2024/9/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:4.3g 
【特長】
  • 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。
  • 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。
  • 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5やはりiPhoneにはAirPodsが納得の一品です

iPhoneユーザーです。 オープン型のイヤフォンが好みなのですが、AirPods純正イヤフォンは高価なので、評価レビューを参考にしながらショック、SONYほか様々なメーカーのイヤフォンを買っては試し、音質が今ひとつでハズレばかりで何台購入しただろうかと諦め気味でした。 自分の耳の音感には、意外とお値段安価の割にサウンドピースのカフイヤフォンがベストでした。 しかし、価格comにAirPods4ノイキャンの値段が下がっていて、こんだけ他社イヤフォン買った総額を考えたなら最初からAirPods4が買えたんですよね(笑) そこで思い切って購入しました。 初めてAirPods4使いましたが、iPhoneユーザーはAirPods4がベストマッチでした。 ほんと音質も耳に合うし、動作もiPhoneに合うようになっているし、ノイキャンもオープンと言えかなりの機能発揮します。バッテリーの長持ちは他社と比べて今後の課題としますが、iPhoneユーザーにはお勧めの納得の一品ですし買って損はないです。

5満足

【デザイン】とても良い 【高音の音質】とても良い 【低音の音質】とても良い 【フィット感】耳も痛くならない。とても良い。 【外音遮断性】掃除機かけながら、余裕で聴けます。電車や車の騒音も、遮断されます。とても良いです。 【音漏れ防止】とても良い 【携帯性】とても良い 【総評】耳も痛くならないし、音質も良く気に入っています。iPhoneやMacBookに接続も、一瞬でできるし、買ってよかったです。なんのストレスもないです。

お気に入り登録847QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代 7位 4.34
(40件)
332件 2025/7/ 7  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10g 
【特長】
  • すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
  • マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5SONYの製品よりも耳のフィット感がよくて安心できる

第1世代の製品も所有していますが、この第2世代にも興味があって今回購入。 SONYの同列製品も持っていて、それと比較すると、こちらの方が遮音性とともに耳へのフィット感、そして耳からの脱落の心配もずっと少ないというメリットがあり、そのため好んでBOSEをよく利用してます。 SONYの製品も操作性では悪くはないですが、以前購入したイヤホンに片方のバッテリー持続時間が極端に短くなるという欠陥が発生し、返品もできずその修理にも専門店へ出向いて一万円以上かかるという実情があり、しかも同列の新品を買うとなるとBOSEよりも1万円高くなるということで敬遠しています。 ただ、こちらのBOSEの製品でもこのモデルの前身であるQuietcomfort Earbudを購入して初期不良品に当たっています。他の方のレビューでもこの第二2世代でも同じような欠陥が見つかっているようですので、欠陥品の有無については両者あるあるで、甲乙を単純につけることはできないかもしれません。 ただしSONYと異なる点として、ただちにサイトで報告した結果、簡単に新品と交換してもらえたので、そのあたりはBOSEのサポート体制自体への評価はよいと思います。 なお音質については細かなことは私自身判別できませんし、単純にSONYとBOSEだけを比較した結果としては、それぞれが競い合ってレベルの向上を進めていると思うので、特段の音質や性能を追求する場合とか、あとは個人の好みかと思います。 ただこの第2世代を買って聞いてみたところでは、第1世代よりも音質は向上しているようで、臨場感は一回りアップしていると感じます。

5圧倒的重低音の王者

【デザイン】 落ち着いたマットな質感にシルバーのブランドロゴが美しく映える、スタイリッシュなデザインです。全体的に丸みを帯びたフォルムで高級感があり、耳に装着した際もすっきりと馴染んでくれます。ディテールの仕上げが非常に丁寧で、所有する満足感を高めてくれます。 【高音の音質】 クリアで伸びやかな中高音を楽しめます。低音の迫力に埋もれることなく、ボーカルの艶やかさや楽器の繊細な響きが綺麗に再現されており、空間オーディオ(イマーシブオーディオ)使用時の音場の広がりや立体感にもしっかりと貢献しています。 【低音の音質】 まさにこの製品の最大の強みであり、圧倒的な重低音です。まるでスピーカーが空気を震わせているかのような深く沈み込む迫力があり、EDMやロック、映画の視聴時には他のイヤホンでは味わえないような臨場感と心地よいノリを体験できます。 【フィット感】 独自の楕円形イヤーチップと、耳の形に沿って固定するイヤーフィンの組み合わせにより、抜群の安定感があります。耳の奥へ無理に押し込む必要がない設計のため圧迫感が少なく、長時間の使用でも耳へのストレスをほとんど感じません。激しく動いても外れる心配がないのも大きなメリットです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能は、間違いなく世界最高峰のクオリティです。特に電車内の走行音や周囲の騒音といった低音ノイズに対する遮音性が極めて高く、静寂の空間を瞬時に作り出してくれます。外出先での作業効率を上げたいときにも最適です。また、外音取り込みモードも極めて自然で、周囲の音が聞き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーチップとイヤーフィンが高い密閉性を生み出しているため、音漏れはしっかりと抑えられています。よほどの爆音で聴かない限りは周囲に音が漏れる心配はなく、通勤・通学の電車内や静かなカフェでも周囲に気兼ねすることなく音楽に浸ることができます。 【携帯性】 やや他機種と比べて大きいですが、胸ポケットに収まらないほどではありません。 イヤホン本体も少し大きめですが、フィンがあるおかげて重さやサイズ感を感じません。 【総評】 圧倒的なノイズキャンセリング性能と、他を寄せ付けない迫力の重低音を求める方には間違いなく一択と言える完成度です。前作からの懸念点であった接続の安定性もしっかりと向上しており、日々のリスニング環境を豊かにしてくれるメリットを考えると、コストパフォーマンスは非常に高いと感じます。

お気に入り登録854WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6 8位3.90
(33件)
226件 2025/5/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:254g 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!

素晴らしいヘッドホンです。 非常に高額なので、視聴してから購入しました。 充電も、1日は余裕で持ちます。 外音取り込み機能など、意外と便利です。 全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。 折りたためるので、携帯性も悪くないです。 願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。

5Air Pods Max2後にM6を再評価する(世間の誤解も含め)

私はWH1000XM6を2025年10月、B&W PX8 S2を購入のため、売却致しました。 更にAirPods Max2を入手後、改めてワイヤレスヘッドホンに就いて考え直す様になりました。 おりしも、M6サンドピンクの発売を切欠に、再購入しました。 結果、AirPods Max2、B&W PX8S2、Bose QCU 2nd gen、そして再購入したWH1000XM6と、合計4台のヘッドホンを所有する事になりました。 すると、以前には気づかなかったM6の「良さ」と共に、やはり納得できない「欠点」を見つける事が出来ました。 そこで2026年4月時点でM6を再評価致します。 Air Pods Max 2は同機レビューにも書いた通り、Macユーザーの為の「生活ガジェット」ですので、比較対象とは致しません。 電子レンジとトースターを比べても無意味なのと同じ事だからです。 更に言うなら、オーディオガジェットとしての音質面では、B&WのPX8S2は頭抜けており、比較するのは「酷」です。 この前提に立って、改めてWH1000XM6を私なりに評価致します。 先ず国内外のYouTubeでのレビューには多くの誤解(しばしば「欠点」として紹介される事)があります。 @音がフラット:いつも思うのですが、レビュアーがどの様な音源を再生しているか次第で音質の評価は大きく変わるのではないかと思います。私はどのワイヤレスヘッドホンも、EQは使わず、デフォルトの音でしか聴きません。再生するジャンルはマーラーの交響曲(チェック用には楽器の多い第7番)、ベートーヴェンのピアノソナタ、ジャズ女性ヴォーカル(Laufey、Alma)、R&B系ポップスMadison Beerなどです。 何れの曲でも「音がフラット」と感じることはありません。SONYの音作りには満足しています。 A側圧が強い:Air Pods Max2、B&W PX2に対してもよく指摘される点です。 しかし殆どのレビュアーはヘッドバンドの長さ調整を誤っているだけではないでしょうか?確かにBose QCU gen 2は「快適」ですが、頭を下げる姿勢、仰向けにするとズレ落ちるリスクがあります。(それであの音質を出せるのは逆にBoseの技術力ですが) Bヘッドバンドのクッションが(M5と比べて)薄くなっており頭頂部が痛くなる:私はスキンヘッドですが、その様に感じた事は一度もありません。抑もM6の設計思想がヘッドバンド頭頂部クッションだけに頼らず、バンドとイヤーカップ全体でホールドする仕組みになっているのです。 Cイヤーカップが汚れやすい(指紋などの皮脂):ブラック、ネイビーは確かにそうでしょう。しかし、再購入したサンドピンクは表面がマット加工されており、その様な汚れは付きません。 Dイヤーカップが大きすぎて「ロボット観」がする:これはM5時代から確かに言える明らかな「欠点」です。B&W PX8S2と比べて2.5p、Bose QCU gen 2と比べても2pも飛び出しています。しかしSONYは再生樹脂を使って「あの音」を出すには、カップの容積はこれが最適解と設計したのでしょう。それを許容出来るか否か、それはもう「好み」の問題だと思います。 その他私が気づいた事: ⑴シネマ左右が分かりにくい。RとLの表記が小さい。「ヘアーバンドの縫い目側を見れば分かる」と言うレビュアーもいますが、SONYは取説に明記していません。あまりに不親切です。 ⑵アプリの「360°Reality Audio」は対応する配信でしか使えず、良く分からずに期待して購入する人も少なからずおられるのではないかと思います。ご注意下さい。 ⑶価格不相応な貧相なパッケージ。私が最も納得できないのが、SONYの独善的「エコ思想」の押し付けです。トイレットペーパーの芯みたいな箱。他社ならカラバリに合わせて中身の写真をパッケージに印刷しているのに、SONYは只の巻紙。 それでコストダウンした分、価格を安くするなら理解出来ますが、この貧相なパッケージで6万はあり得ません。世間ではAir Pods Max 2を「高い、高い」と言いますが、本体の素材、全体的パフォーマンス、パッケージを考えるとM6の方が価値に見合わない価格だと思います。 ⑷ANC:「市場最強」と謳われていますが、BOSE QCU gen.2と変わりません。しかし、殊「体内ノイズ」に関しては殆ど響かず、優秀です。 ⑸シネマモード:これもBOSEより優れています。「トップガン・マーベリック」で比べると出だしのテーマソングからもの凄い迫力!3.5mm有線でFiio K7に繋ぐと更に大迫力です。是非お試し下さい。

お気に入り登録182LinkBuds Clip WF-LC900のスペックをもっと見る
LinkBuds Clip WF-LC900
  • ¥18,000
  • デジタルランド
    (全61店舗)
9位4.59
(5件)
0件 2026/1/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5気に入ったので、普段使い用になりました

Victor nearphones HA-NP1Tを使っていたのですが、どうしても不満な点が2つありました。 ・音圧が低い  常にフルボリュームで使ってましたが、それでも外音があると聞こえなくなる事がありました。 ・Bluetoothのペアリングがイマイチ  2台ペアリングしている所で別の機器に切り替える場合、接続済みのペアリングを一旦切り離した上でペアリングをやり直すのが面倒臭いのです。機器がApple製品のみならAirPodsでシームレスに切り替えられるのですが、AirPodsは私の耳では落ちやすい物で。 本製品はこの2点共に遥かに良いです。 ・音圧は十分  これでも足りないという方もいるでしょうが、私には十分です。 ・Bluetoothペアリングは、一々切り離す必要がない  新たな機器でペアリングすると、その時使ってないペアリングを自動で切り離してくれます。iPhoneのアプリ(Sound Connect)で接続中の機器がわかるのも良いですね。 音質もHA-NP1Tよりやや良いです。方式が同じなので大きくは違いませんが、多少低域・高域の伸びが良いと感じます。 互換性も問題ありません。MacBookPro(14inch M1 Max), iPhone15promax, iPad mini, Windows 11で快適に使えています。Win11ではTeamsでweb会議に使ってますが、快調です。 耳道を塞がないので蒸れない・眼鏡と干渉しないと言った点は同じですね。 おかげで今では普段使い用として、一番長く使うようになってます。

5頭を振っても外れない

耳の形が悪いのかWF-C700Nでポロポロ落ちるので悩んでたところ、バッテリー不調と本品の発売が重なったので購入。 クリップ型は始めてだし、WF-C700Nの倍以上の価格なのでまずは店頭で装着感をチェック。 耳に挟むのは痛いかと思いましたがクリップに柔軟性があるおかげかほぼ問題なし(購入後に気が付きましたが1時間以上付けて外した際に圧迫感に気が付く程度。時々位置を変えればOK)。並んでいたAnkerのクリップタイプとくらべても柔らかく感じました。 音は意外と…というかWF-C700Nよりいい感じ?音質にこだわりがあるわけではないので厳密な比較はできませんが、悪くなった感じはありません。 音漏れは電車の隣に座ってる人が停車中で静かになった時とかエレベーター内なら聞こえるかなと。 購入後に耳からポロリしたことはありません。頭をブンブン振っても先に首がおかしくなります。さすがに不意に手が当たってしまった時はどうしようもありませんが。 ハード的な不満点として髪に触れた時に腕がタッチ操作部にふれて誤動作することがあります。感度設定を下げればいいのですが、その分通常操作がしにくくなるので…。 ソフト的な不満はアプリが本品の接続を認識してくれない時があります。Bluetoothでは接続できているので音楽は聴けるのですが設定変更が面倒です。アプリとファームウェアのアップデート後は起きていないのでこれで解決だとありがたいです。

お気に入り登録1212Technics EAH-AZ80のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ80 11位 4.56
(138件)
667件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5意外とノイキャンが良い

車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。 あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。 BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。 音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。 雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。 ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。

5バランス良く普段使いに最高

【デザイン】 az100より好きです。高級感あります。 特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。 【高音の音質】 どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。 【低音の音質】 こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。 【フィット感】 こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。 1000xm5よりかなり装着感は良かったです。 【外音遮断性】 かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。 【携帯性】 ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。 【総評】 今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。 他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。 欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。

お気に入り登録538WF-C510のスペックをもっと見る
WF-C510
  • ¥8,336
  • 測定の森
    (全51店舗)
12位 4.49
(31件)
32件 2024/8/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
  • 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5安いのに抑えるところは抑えてる

2024年11月に購入。 マルチポイント対応で、多少外音を遮断出来る機種を探していたところ、 店頭であれこれ試していたら絶妙に挿さりそのまま購入。 音にこだわりすぎず、でも決して悪くない、 FLACをMP3(320kぐらいの)にしても 大して違いを感じない自分の耳には最適な機種だった。 なお、遮音性について触れているが本機はNC未対応な点に要注意。 【デザイン】 シンプル。安価な製品に稀にありがちなズレた突飛さが無い。 左側だけ僅かな突起があり、触れるだけで左右判別出来るのも良。 前機種から一部角ばったのに手触りは「尖り」を感じなかった。 【高音の音質】 ハイエンド機と比較は難しいが多くのジャンルで無難に聞ける印象。 【低音の音質】 高音と同様、印象としてはこちらも「無難」の一言。 突出した何かは感じないものの、楽器もボイスもきちんと届いてくる感じ。 この価格帯でここまで出来る時代なのかと感動。 【フィット感】 男性ですが、据え付けのMサイズのままぴったりフィット。 長距離移動で6-7時間付けることが多いのに耳が痛くなりづらかった。 なお、他の密閉型と同様に耳の中が少々蒸れるのは変わらず。 【外音遮断性】 この機種はノイキャン未搭載のはずなのに、若干ノイキャンというか遮音性がある。 手持ちの他の密閉型イヤホンより騒音を遮断してて大変不思議。 【音漏れ防止】 殆ど感じず。 但し、当方はあまりボリュームを上げないので過信は禁物。 【携帯性】(ケースの話題に限定) 丸型の商品も結構多い中、 「0」型のコンパクトな形状で本当に邪魔にならない。 【バッテリー】 概ね6-7時間ほどで片側のイヤホンから残量アラートの音声が流れる。 最大11時間再生はカタログスペックと思っておいた方がいいかも。 バッテリーの減りは左右で差が出ることも結構あり、 当方は一度の稼働限界を概ね7-8時間と感じている。 【総評】 総じて「買って良かった」と思える商品だった。 当方の個体は購入当初こそ、 片側が充電されないorしづらく修理歴が出来てしまったが、 その後の動作はバッチリ。 乗り換え前に使っていたAnker製では片側だけ接続が切れて 聞こえなくなったままになることがあったので、 余計にWF-C510には安定性を感じた。流石SONY。

5安定したクオリティ

【デザイン】イエローでポップなカラー 【高音の音質】伸びのある感じ 【低音の音質】低音もシッカリ伝わる 【フィット感】軽くてフィット感は高い 【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い 【音漏れ防止】音漏れはしない 【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい 【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。

お気に入り登録493OpenDots ONEのスペックをもっと見る
OpenDots ONE
  • ¥15,899
  • モバイル一番
    (全42店舗)
13位 4.57
(33件)
11件 2025/6/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • オープンイヤーデザインとイヤーカフ式を組み合わせた完全ワイヤレスイヤホン。軽量かつコンパクトなため周囲の状況を把握しながらしっかりフィット。
  • 16mmのカスタムドライバーに相当する「デュアルドライバーシステム」と「Bassphereテクノロジー」が深みのあるパワフルなオーディオを生み出す。
  • バッテリーコンパートメントを1本指でダブルタップするか、上部と下部を2本指でつまんで素早くダブルタップするだけで音楽や通話を簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感は大事ですね

追記です。--------- 最近、片方の耳だけ、少しずっこける。 耳から、落ちたりはしないが、下に垂れ下がってくるので、 位置を直すのが、面倒になりました。----------- TechnicsのAZ80を長時間使いすぎて、耳が痛い!とうか疲れる様になったので、こちらを購入してみました。 音楽と、YouTubeを使い分けるようと思い選んだのがこの機種です。 結果、YouTube用として大正解でした。 食器洗い等、家事をしながらYouTube見るというより、聞いていますが、外の音が聞こえるので、玄関チャイムを聞き逃さなくて済みます。(うちの場合、AZ80だと、ノイキャン効きすぎてて、チャイムが聞こえないんですよね) ダメなのは、掃除機!!さすがに爆音すぎて、AZ80でないと、音量上げてもキツイです。 あと、電動歯ブラシを使用中、AZ80だと無理ですが、これなら一々はずさなくてもOKです。もちろんメガネにも干渉しないのも、良いです。 音も、思っていたよりずっとずっと綺麗で、ビックリしました。没入感を得たい曲とかには、不向きかもしれませんけど。 アプリの使い勝手等は、まだ慣れてないので、何かあれば再レビューしたいと思います。

5ちゃんと聞こえる!

外の音も聞こえてちゃんと音楽も聞こえる! 一日中付けてても充電問題ないからいいと思います。

お気に入り登録1834WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 14位 3.88
(139件)
510件 2022/5/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5後悔無しです

装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。

5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

お気に入り登録856Soundcore P40iのスペックをもっと見る
Soundcore P40i 15位 4.20
(59件)
74件 2024/4/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5g 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
  • ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5お値段以上

母親への誕生石プレゼントに購入しました。 同じメーカーのかなり古い下位モデルを使用していたのもあって、音質も電池持ちも全然違う、素晴らしいと大変喜んでおります。 私も試聴しましたが、お値段以上に音質もノイキャン性能も良いと感じました。

5はっきり言って

SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!

お気に入り登録475WF-C710Nのスペックをもっと見る
WF-C710N 16位 4.02
(31件)
22件 2025/4/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。
  • 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。
  • 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ

2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。 【デザイン】 コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと 丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。 蓋の開閉も気持ちいい感触です。 【高音の音質】 音割れなく良い感じです。 【低音の音質】 5mmドライバーということでここを一番心配していましたが 他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。 さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。 【フィット感】 しっかりフィットするのと軽いのが良いです。 ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。 【外音遮断性】 カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり 自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。 ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。 ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。 【音漏れ防止】 問題ありません。 【携帯性】 デザインと相俟って満足しています。 バッテリー持ちが良いのもいいですね。 【通信安定性】 BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー WindowsノートPC BT5.3 Android Xperia BT5.2 全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。 壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです 【遅延】 音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。 動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。 【通話性能】 Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。 屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。 【総評】 大満足です。 残る心配はバッテリーの経年劣化ですが これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は かなり抑えめで長く使えてきたので これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。

5今の時代の普及機のイヤホンを体験

当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。 収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。 音もそれなりに分かるつもりで書いています。 そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。 中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。 苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。 さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。 20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。 有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。 今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。 今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。 私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。 普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。 昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。 タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。 静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。 値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。 あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね? 仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。

お気に入り登録424QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 17位4.28
(13件)
62件 2025/9/11  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
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5最高の性能と高級感丸出しのギラギラしたデザイン

当初はノイキャン目的でしたので第一世代でも問題無しと思っていましたが、シネマモードやUSBオーディオなどが気になり、結局買い替えてしまいました。 【デザイン】 このデザートゴールドが高級感丸出しのギラギラしたデザインなので魅かれて購入しました。 お洒落で良いと思います。ここが一番進化してるのではないかとさえ思います。 【高音・低音の音質】 相変わらずFIIOのBT11に、aptx LossLessで接続して視聴しています。動画を見る際はAAC、音楽を聴く時はBT11、充電が減ってきたらUSB有線、と使い分けています。 当方の耳では明確な差は分かりませんが、これまでは優雅な低音と高音によるドンシャリでしたが、今作はピアノなどの中域の音質が上がったように感じました。 USBオーディオについてですが、私の感覚ですとaptx LossLessとほぼ互角です。 高音質トランスミッターを所持していない人用の救済機能のように思います。 [追記・訂正] 第一世代との比較では中音の量感や解像度の向上が顕著です。中音域の多い曲を聴くと音圧が全然違います! 「USBオーディオはaptx LossLessとほぼ互角」と言いましたが、じっくり聴くと有線は高域が強くしっかりしているのが分かります。 【接続安定性】 接続不良などのトラブルはありません。 前世代からの、一度電源切ってから再度使う際に、「スマホ→PC」の順に繋がないとモード関係無く空間オーディオがオフになってしまうトラブルは相変わらずありますが、今作は一度モードを切り替えるだけで治せるようになったのでヘッドフォン単体でも治せます。 このように接続はド安定で、更に電源投入から接続までの流れが爆速になりました。 【フィット感】 相変わらず最高級です。何時間でも付けっ放しでいられます。 外音取り込みも当方所持のAirPods Pro(第二世代)並みに自然で、この点もヘッドフォンで最高クラスではないかと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンは前作の時点で最強だったので変化は感じません。 ひょっとしたら相当煩い場所で比較してみれば違いが分かるのかも知れませんが、そのような機会がありませんでしたので、前作と互角としておきます。 【音漏れ防止】 かなりの音量で聴いても漏れません。 【携帯性】 ポーチ内部に目印の窪みがあるので簡単に収納できます。USBケーブルも約1m程のものが付属し、外での使いやすさが向上しています。 【総評】 安くなった第一世代と、ちょっと性能や使い勝手が良くなった第二世代。 どっちにするか迷ってるならセール時やポイント増量時を狙って、後悔のないよう第二世代にしておくべし。

5タイプC接続よりBluetooth接続がいい音ですね

やっとAmazonでQuietComfort Ultra Headphones 第2世代 を買いました                         その前にMOMENTUM4を買いましたが音に満足できず、BOSEのヘッドホンを買いましたが正解でした      普通でも音がいいのですがイマージョンモードにするとさらに音質がよくなります               多分CustomTuneテクノロジーがいい仕事してますね  ヘッドホンを起動時に音がなりますがその反射音をマイクで拾い耳の高さ、耳の厚みなどを計測してくれます皆さんcustomTuneテクノロジーにレビューしてませんが大切な技術です                    はっきり言ってなぜこんなに音質がいいのか考えましたが、やはりCustomTuneテクノロジーでいろんな耳に音を合わせてくれるからだと思います         そこにイマージョンモードでさらに音質アップしてくれますから、音が悪いわけないですね       今までいろんなワイヤレスヘッドホンを買いましが音質に満足できずにいましたが、やっとこれだと思えるヘッドホンがBOSEでした                    USBケーブルで接続してロスレスオーディオで聞いてみた感じは、BIuetoothのほうが音質がいいと感じてからは、ロスレスオーディオは聞いてません          何故こんなに音がいいのに価格.comでランキングが5位なのかわかりません                   いろいろ試聴してライバルのソニーかBOSEがいいのか試してからヘッドホンを買って下さい         私はBOSEが断然音がいいと断言出来ますしこれからはBOSEのヘッドホンしか買いません。

お気に入り登録134Redmi Buds 8 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Buds 8 Lite
  • ¥3,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
18位 4.21
(7件)
14件 2026/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.5g 
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5さすがシャオミ コスパの鬼

【デザイン】 安さを感じさせない。シンプルで可愛いデザインなのだが、正直6 liteの方が質感は高かった。ちなみにケースは互換性あります笑 【音質】 とても3k前後とは思えないほど高音質。パッと聞く分には1万円くらいのイヤホンと遜色ないくらいに綺麗な音が出る。てか普通にアンカーのリバティー5とかよりは全然音がいい。eqは最低限しかいじれないがそういうことをする人はそもそもターゲットじゃないからね 【フィット感】 普通にいい。イヤーピースも3サイズ付属している。 【外音遮断性】 1万円のには負けるけど、最低限使うには十分すぎる性能。結構ちゃんとancは効く。 【音漏れ防止】 カナル型なので良い。 【携帯性】 軽いしコンパクトで良き。 【総評】 3千円でこれをお出しできるとはシャオミはどうやって利益を上げているのか不思議になる製品。イヤホンに強いこだわりがない人にはもちろん、イヤホンにこだわりたい人のサブ機にもお勧めできる。なんせ安いので気軽に試せるし雑に扱える。バッテリーも長持ちなので本当に全てに妥協がない神コスパイヤホンといえよう。絶対ankerよりこっち買った方が幸せになれると私が約束しよう。ちなみに音質はredmi buds 6 proとはほぼ同じなのでシャオミのイヤホンが欲しい人は8liteで事足りると思う。

5安かろう悪かろうでは無い。

装着感、音質、接続性、ノイキャン共に1万円弱でも文句ないレベルです。これが2000円台で手に入るのですからとんでもないコスパです。 個人的に気に入らない点があるとしたら、ケースが材質形状のせいで滑ることです。なんどかアスファルトに落としてしまい既に傷だらけです。ケースに出し入れするときも意外とストレスは感じますがこの価格なので重箱の隅でしょう。とりあえず拘らない方はこれを買って後悔はないと思います。

お気に入り登録333Victor WOOD master HA-FW5000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD master HA-FW5000T 19位 4.27
(28件)
189件 2025/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
  • 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
  • CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
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5歴代所有イヤホンでNo.1の音質と快適さ

YouTubeなどで以前から気になっており、思い切って購入しました。これまでSONY、テクニクス、BOSE、Apple、デノンなど名だたるメーカーのイヤホンを渡り歩いてきましたが、結論から言うと、この「Woodmaster」は音質の良さと耳への負担の少なさにおいて、これまでのどのイヤホンよりも優れています。 定価だと少し躊躇する価格かもしれませんが、実売3万円前後であれば購入して後悔することはないはずです。オーディオにこだわる方だけでなく、万人におすすめできる素晴らしいイヤホンだと思います。 【デザイン】 文句なしにかっこいいです。所有欲をしっかりと満たしてくれる洗練されたデザインに仕上がっています。 【操作性】 タッチセンサーの感度が絶妙です。過敏すぎず鈍すぎず、ストレスのないちょうど良い操作感で非常に満足しています。 【フィット感】 過去のどのメーカーのイヤホンよりも耳への負担が少なく、長時間の使用でも疲れません。以前使っていたデノンのイヤホンも機能面は気に入っていたものの、どうしても耳の形に合わず手放してしまった経緯があるため、今回のWoodmasterの極上のフィット感には感動しています。 【機能性・音質】 最も気に入っている点は「パーソナライズ機能」です。デノンにも同様の機能がありましたが、耳にしっかりフィットするWoodmasterでこの機能を使うと、まさに自分専用の最高の音が鳴ります。 また、いくつかあるサウンドモードの中でも、個人的には「プロフェッショナル2」が一番のお気に入りです。音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。 【バッテリー】 唯一にして最大の気になる点が、ケースのバッテリー消費の早さです。他のメーカーのイヤホンと比べてもかなり減りが早く感じられ、毎日のように充電が必要な状態です。「なぜこんなに減りが早いのだろうか?」と疑問に思うレベルなので、今後のアップデートや後継機でぜひ改善してほしいポイントです。

5セッティングでさらに化けます

本日、中古で購入しました。 以前はDAPを所有していましたが、スマホとの2台持ちに嫌気がさし、iPhoneで移動中になるべく気持ちの良い音楽を聴こうというコンセプトでいくつか試聴し決定しました。 特に同価格帯のTechnicsのEAH-AZ100と迷いましたが、某イヤホンSHOPでじっくり聴き比べた上で、1mmの迷いもなくこちらに決定。 あちらはモニターライクと聞いていましたが、なるほどという感じです。無機質で現代的といえば聞こえは良いのですが、有り体に申し上げて、何も楽しくないなあ、と感じたのが正直なところ。あまり個性を感じませんでした。(ワイヤレスは機能性も含めて魅力かと思いますが、音だけに焦点を当てると代用品はいくらでも見つかりそうな気がしてしまいます。) こちらのほうはとても個性的で、遥かに音楽的、有機的です。 ※たとえるならレコードのような滑らかな音です。 フラットの状態でも十分良いのですが、購入後、セッティングを詰めるとさらに化けました。個人差があるようですが、私の場合「パーソナライズサウンド」が非常に良かったです。音の密度が上がり、オンオフで音質がかなり変わります。 なお、iPhoneでAACコーデックになりますが、個人的なベストセッティングは パーソナライズサウンド:オン K2 TECHNOLOGY:オン サウンドモード: PROFESSIONAL01 上記の通りです。 ノイキャンは耳に嫌な圧を感じるので使っていません。 ワイヤレスイヤホンの中では、これまでに経験したことがないくらい素晴らしい物を手に入れた気分ですが、私が購入したタイミングでは、中古の球数もぼちぼち出ています。 個人的にはベストワイヤレスイヤホンと言っても過言ではないので手放してしまうのが不思議ですが、唯一の欠点とも言えるアプリのレスポンスが非常に悪いので(現在バージョン7ですが、相変わらず接続や設定には時間がかかります)あまりセッティングを煮詰めない方も多いのでしょうか。あと発売後1年もしないのに7回目のバージョンアップとは、それだけ不具合も多かったと解釈することもでき、過渡期に耐えきれなかった方もいらっしゃるのかもしれません。 何はともあれセッティングでだいぶ音質が変わるのですが、自分好みのセッティングにたどり着く前に手放してしまうしまう方も多いのかなあ、という印象を受けました。 かなり個性的なイヤホンですので、ぜひ童心に返って自分好みのセッティングを見つけて楽しんでいただきたいです。個人的には移動中に楽しめる最高の音空間を手に入れました。大満足です。

お気に入り登録1305AirPods Pro 2 MagSafe充電ケース(USB-C)付き MTJV3J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 2 MagSafe充電ケース(USB-C)付き MTJV3J/A 20位 4.63
(125件)
138件 2023/9/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.3g 
【特長】
  • MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
  • イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
  • オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
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5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも

【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど 慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン 【高音の音質】 世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと 思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。 【低音の音質】 高音と同じ 【フィット感】 最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。  【外音遮断性】 ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした 【音漏れ防止】 そんなに音は漏れないと思います。 【携帯性】 ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。 【総評】 iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません) 高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地 2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。 バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で 済むアップルケアがお得かなと思いました。 紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。 現状では買って満足しております。

5Apple製品持ってるならとても便利

【デザイン】 白色がとても映える。 【高音の音質】 特に気になる点はない 【低音の音質】 特に気になる点はない 【フィット感】 耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。 【外音遮断性】 アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。 【音漏れ防止】 他人から、漏れていることを指摘されたことはない。 【携帯性】 ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。 【総評】 値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。 要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。 Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。

お気に入り登録32Creative Zen Hybrid SXFIのスペックをもっと見る
直販Creative Zen Hybrid SXFI
  • ¥7,980
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
21位 5.00
(3件)
0件 2024/6/21  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約70時間(ノイズ コントロール オフ)、最大約40時間(ノイズ コントロール オン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:271g 
この製品をおすすめするレビュー
5価格を考慮すれば十分な性能

デザインはソニーの旧型に寄せた感じです。嫌いじゃないです。 音はとくにどこかを強調することなく、フラットでクリアに感じます。 無理なく聞けます。 ノイキャンはきちんと効果あります。 装着感も悪くなくバッテリーの持ちが良いので、外出、とくに遠出には非常に便利です。 満足度★5は、価格の要因が大きいです。 クリエイティブやAmazonのセールの際には8000円程度で、この価格帯のヘッドフォンとしては音質もノイキャンも十分に価格以上だと思います。 ブルートゥースでノイキャンでという時点で、長期に楽しむオーディオではなくガジェットと考えると、これくらいの価格でそこそこの性能の製品を買いつないでいくのが正解なのかなと、この製品で満足して感じました。 ただ、ソニーのクイックアテンションモードがとても便利なので、時々戻りたくなります。

5再現力は価格帯比で意外と良いと思います

音質重視のユーザーにとって非常に魅力的かと思います。 Super X-Fi技術を搭載しており、ハイエンドサラウンドスピーカーシステムのような臨場感あふれる音場を再現している思いました。 この技術により、音楽や映画がまるで目の前で演奏されているかのような没入感を感じれます。 特に低音がしっかりとした心地よい響きを持ち、ボーカルの再現性も高く、細かな音までクリアに聴き取ることができるかと思います。

お気に入り登録267OpenRun Pro 2のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2
  • ¥22,880
  • ショップスルー
    (全28店舗)
23位 3.46
(12件)
6件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30.3g 
【特長】
  • クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。
  • 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニングに最適すぎる

「周りの音を聴きながら、安全に音楽を楽しみたい!」というランナーの願いを、圧倒的な軽さと進化を遂げた音質で叶えてくれる一台でした。 ■ 音質 前のモデルに比べて低音から高音までバランスがグッと良くなっていて、お気に入りの曲がしっかり耳に届きます。ただ、オープンイヤーの宿命として「静かな場所での音漏れ」**には少し配慮が必要。電車の中よりも、外の空気を感じながら走るシーンで一番輝く音作りです。 ■ 装着感 「着けているのを忘れるほどの、軽さ」です。 フィット感が抜群で、激しく動いてもズレたり疲れたりすることがほとんどありません。長時間着けっぱなしでも耳の穴が痛くならないので、ランニングはもちろん、家事や仕事をしながらの「ながら聴き」にも最高です。 ■ バッテリー・充電 「週に数回のランニングなら、充電を忘れるほど」長持ちします。 今回から充電端子がUSB-Cに変わったので、スマホと同じケーブルが使えるのは便利!以前のマグネット式に慣れていた人には少し手間に感じるかもしれませんが、専用ケーブルを持ち歩かなくて済むメリットは大きいです。 ■ 総評 「外の音をしっかりキャッチできる安心感」は、一度使うと手放せません。 騒がしい場所や電車内には不向きな面もありますが、「安全第一で、アクティブに音楽を楽しみたい!」という方にとって、これ以上の相棒はいないと言い切れる完成度ですよ。

5快適です。

思っていたよりも音質が良くて驚きました。 もっと早く購入すればよかった。

お気に入り登録139OpenFit Proのスペックをもっと見る
OpenFit Pro 24位 3.27
(6件)
8件 2026/4/ 7  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:12.3g 
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5オープンイヤー型では最高峰の音質、フィット感。実用性も高い。

【デザイン】 メタルとソフトシリコンの組み合わせで、かなりプレミアムな質感に仕上がっています。少しメカメカしいデザインながら、それが逆に「しっかり作り込まれた製品」感を演出しており好印象です。 プレミアムアルミニウム合金を9段階の精密モールドプロセスで加工した継ぎ目のないユニボディ設計で、強度と軽量さを両立しています。 前世代のOpenFit 2がプラスチック感があったのに対し、側面がアルミ素材になり表面も傷がつきにくい加工が施されており、剛性・質感ともにかなりレベルアップしています。 ケースはOpenFit 2より若干大きくなっていますが、薄型でかさばりにくい設計です。 【高音の音質】 11×20mm(丸型換算で16.7mm相当)の大型ドライバーを2基採用した「同期型デュアルダイアフラムドライバー」を搭載しています。 Shokz SuperBoost?による繊細さとパワーを両立したサウンドで、ディテール表現も豊かで音の流れが非常になめらかに感じられます。 高音はOpenFit 2と比較すると刺激的に感じる部分が柔らかくなっており、聴きやすい印象です。 実際の楽曲で比較したところ、冒頭の細かい音の解像度がOpenFit 2とは歴然の差があり、Proでは粒がひとつひとつ見えるような感覚で聞こえてくるという評価も出ています。 【低音の音質】 オープンイヤー型としては異例の低音再生能力を持っています。 SuperBoostドライバーの恩恵もあり、低音の厚みがかなり増しています。 Dolby Atmosをオンにするとさらにメリハリが出て、開放型とは思えない没入感になります。 低音の量感はOpenFit 2よりやや多く、ほどよい厚みがあります。 量感と締まりのバランスが良く扱いやすい低音にまとまっていますが、音量を上げすぎると本体が振動することがある点は注意が必要です。 カナル型には及ばないものの、オープンイヤー型としては現状トップクラスです。 【フィット感】 イヤーフックは耳への負担が少なく、丸一日つけていても疲れません。 それでいて安定感があり、激しく頭を振っても落ちないため、ランニング等の運動中も安心して使用できます。 5時間ほど装着し続けても耳が痛くなることはほとんどなく、長時間の使用でも問題ないとの声が多いです。イヤーフックに超薄型のニッケルチタン合金を採用しており、どんな耳の形にもしなやかにフィットします。眼鏡ユーザーでもフレームと干渉することなく快適に装着できたという声もあります。 OpenFit 2より約3g重くなっていますが、装着してしまえば気にならないレベルです。 OpenFit 2まではスピーカー部分が耳穴より遠く、浮いたりしてとても使えなかったのですが、本機種は浮かずに耳元まで届きます。 【外音遮断性】 オープンイヤー型のため基本的に外音は聞こえますが、本製品最大の新機能「フォーカスモード」が大きな差別化ポイントです。 耳を塞がない構造のまま逆位相の音波でノイズを打ち消す仕組みで、通勤電車や大通りなど従来なら諦めていた環境でも以前よりは実用レベルに達しています。 フォーカスモードでノイズをカットしても人の声が非常にクリアに聴こえるのが特徴で、ノイズと声を同時にマスクしてしまうような不自然さがありません。強度はスライダーで自由に調整できる点も実用的です。 ただしカナル型のANCとは別物で、カナル型の物を期待してはいけません。 【音漏れ防止】 DirectPitch? 3.0技術により、位相の音波で音源と耳の位置・角度を最適化しています。 耳に向かう音は強く届けながら、周囲への音は抑える設計になっています。 音量を上げすぎなければ音漏れしない範囲でもある程度の音量が確保できています。 アプリの「プライベートモード」に切り替えることでさらに音漏れを抑制できますが、その分音がやや内向きになります。オープンイヤー型の中では優秀な部類です。 【携帯性】 ケースサイズはOpenFit 2よりやや大きくなりましたが、薄型設計のためかさばりにくくなっています。左右独立して収納される設計で取り出しもスムーズです。 バッテリー面ではケース併用で最大50時間再生が可能で、10分の急速充電で4時間使用できます。Qiワイヤレス充電にも対応しています。 IP55防水対応なので雨天や汗にも安心で、ランニング・通勤どちらにも対応できます。 【総評】 自然で高精細なサウンド、抜群の装着感、ロングバッテリー、充実したアプリ、音漏れの少なさ、高い通話性能と、欲しい機能や性能がほぼすべて詰まった製品です。 特に「フォーカスモード」は、オープンイヤー型の開放感を保ちながら騒がしい環境でも音楽に集中できるという新体験を提供しています。 39,880円という価格は決して安くありませんが、フォーカスモード・Dolby Atmos・自動装着検知・ワイヤレス充電という充実した機能を考えると、長く使える投資として十分納得できる内容です。 「ながら聴き」スタイルを愛用していて、音質・機能の両方でワンランク上を求める方に特におすすめできる一台です。

4高音質ANC搭載OpenEarはARC 3 Music Pro以来、装着感操作性優秀

【フィット感】 OpenEarのイヤホンは多種出ているが、やはり装着感抜きに語る事は中々出来ないと思う。OpenFit Proの装着感は流石のShokzでしっとりしているしとても安定している。 OpneFit 2+よりも重量は増えているが上手く分散された圧は負担感の増大が少なく且つ固定感もしっかりしている。ボタンも摘む方法なので操作中にずれないし変にパタパタする事も無い。 【機能性】 OpenFit 2+と同様にプッシュボタンによる操作が秀逸。誤動作がない、クリック感がちゃんとある、4度押し以上などのアクロバティックな操作が無くても一通りの操作が可能な点で好感が持てる。 1度押しの再生/停止と通話応答/終了、2度押しの曲送りと通話拒否、3度押しの曲戻し、長押しのANC ON/OFFは左右共通。更に右は1度押し後に長押しでボリュームUp、左は1度押し後に長押しでボリュームDownの操作がデフォルトで可能。 https://www.youtube.com/watch?v=1gQvTq7UtW4 ボリュームステップはイヤホンからの操作でも16ステップ。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにはならず装着された側の音のみになる。尚、装着検出を装備している。お約束の防塵防水性能はIP55。 【低音の音質】【高音の音質】 題名の所で記載したARC 3 Music Proのレベルには達していないかなとは思うがOpenFit ProはOpenFit 2+に比べて特に中音域の反射的な響きが抑えられていながら音圧感と明瞭性はトップクラス。 ANCをONにしなくても外音に負けない圧のある低音や高音のキラキラした伸びもOpenFit ProがOpenFit 2+を上回る部分の1つ。 OpenFit Proに搭載されたDolby AtmosはOpenFit 2+に搭載されたDolby Audioのような残響的なものではなくしっかり聞かせる点で常時ONでも使える実用性の高さがある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 OpenEarとしては初ではないがANCを搭載する。他の製品ではCleer ARC 3 Music ProやSOUL OPENEAR GLOWがあるがOpenFit Proの方が明らかに効きを実感出来る。 但し、密閉していないOpenEarの構造より発音体の縁から外音は入って来るので鼓膜にキュイーンと来る独特の圧迫感がある割にはそこまでのANCの効果は無い。 Shokzでフォーカスモードと呼ぶANCの使い方としては常時ONではなくバッテリー持ちの良さにも繋がる必要に応じたONが良いのではないのかなと思う。それは目的に合わないと思うならカナル型イヤホンやヘッドホンを選ぶ方が理に適っているのではないだろうか。 【バッテリー】【携帯性】 OpenFit Proはフォーカスモードと呼ばれるANC有効のモードの場合に6時間、オープンモードと呼ばれるANC無効のモードの場合に12時間の持ちとなる。オープンモードならOpenFit 2+より1時間持ちが長い仕様。 Qiに対応。携帯性に関してはOpenEarの常でどうしても大型になる。その辺がとても気になるならイヤーカフ型のOpenDots ONEも合わせて検討するのが良いと思う。 【デザイン】 OpenFit ProのチャージングケースはOpenFit 2+のチャージングケースよりも横幅はあるが厚みは抑えられている。また、イヤホンを収める時にアーム部分が重ならないので順番を決めて収めるもどかしさは無い。 OpenFit Proのチャージングケースもイヤホン本体もOpenFit 2+よりメタリックな印象とプッシュボタンのワンポイントはスポーティーさを上手く演出していると思う。また、チャージングケースの蓋はソフトに閉まって上質感がある。 【通話マイク】 周囲音キャンセリング性能は大変に優れていて喋り声も多少ロボット音声にはなるが明瞭度は十分、周りがうるさくても会話可能かと思う。発音体の音圧感+明瞭性とANCによって相手の声も聞き取り易い。

お気に入り登録37MOMENTUM 5 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 5 Wireless 24位 4.00
(1件)
0件 2026/5/26  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:520Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:USB&Bluetooth:6Hz〜40kHz、Analog Line-In:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless 連続再生時間:最大57時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 重量:290g 
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4ANC/外音取り込みと空間オーディオがトピックだが音質も向上

Sennheiserは2025年10月21日にHDB 630をハイエンドワイヤレスヘッドホンとして出したが僕としてはどんよりした音色がかなり予想外でレビュー対象から外した。 そこにMOMENTUM 4の正統派後継機種としてMOMENTUM 5が登場して期待以上の出来に安心した。同じ価格帯だとB&WのPx7 S3があるので比較しながら書き出そうと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 低音と高音の質はサブベースの膨らみを除くとMOMENTUM 4から変わっていないようだが中域の共振と言うかハウリング的な鳴りが払拭されて上質さが向上している。USBデジタル接続すると一層の向上感を味わえるが音量設定が細かいPCなどに繋いだ方が良い。 Px7 S3はベースが量感を保ちつつボワつかないギリギリの線で追い込まれていて高域のキレはそのベースを指で弾く擦れ音のようなものまで認識出来る程だが、MOMENTUM 5はその辺りが柔らかく繊細である。 暫くMOMENTUM 5を聞いてからPx7 S3を聞くと直後はキツさを感じるし、暫くPx7 S3を聞いてからMOMENTUM 5を聞くと直後は物足りなさを感じると言った具合。 音場としては広がりを持ちつつもパートの分離感が優れているのはMOMENTUM 5とPx7 S3で共通かと思うがPx7 S3の方がより位置情報を強調して示す傾向。 MOMENTUM 5のボリュームは本体からの操作で16ステップと標準的でPx7 S3の32ステップに比べて1段当たりの音量差が大きいのは残念。 MOMENTUM 5は空間オーディオも備えているが、MarshallやSONOSと言ったベンダーの製品以外はあまり気が向かなく、今回は試していない。 【外音遮断性】【外音取り込み】 音響特性以外の性能項目であるANC競争はApple、BOSE、ソニーの御三家に任せておいても良いんじゃないの? とも思うがSennheiserも本気を出して来た。 MOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えるとMOMENTUM 4はどこかに隙間が有ったのかなと思う位に中高域のANC性能が上がっている。Px7 S3と比べても1ランク効きが良い。 外音取り込みはMOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えると篭った感じが一掃されたナチュラルさがある。Px7 S3も環境音と人の声が丁度良く混じって聞こえる点は良いが取り込み量の調整が出来ないのは残念だった。 MOMENTUM 5はMOMENTUM 4と同様にANCと外音取り込みの具合をタッチパッド操作で調整出来る。Px7 S3はANC、外音取り込み、両方ともOFFの切り替え式となる。 【デザイン】【携帯性】 MOMENTUM 4でハウジングのバックが溝付きになってちょっとがっかりしたがその後のACCENTUMで溝が無くなってスッキリしたなと思ったのも束の間、ACCENTUM Plusが再び溝付きになってHDB 630も溝付きのままだった。 MOMENTUM 5は再び溝が取っ払われて良かったと思う。ただ、アームやハウジングはプラ感が目立ってPx7 S3の品のあるデザインには全く及ばない印象。また、マイク近辺の銀ピカ楕円はソニーの業務用機を連想してしまう。 MOMENTUM 5はMOMENTUM 4から引き続いて±90°のスイーベルを備えているが折り畳みは出来ない。折り畳み出来ない点はPx7 S3も同様でヘッドホン本体は持て余す大きではないにしろキャリングケースの投影面積は折り畳み出来る機種より一回り大きくなる。 【フィット感】 イヤーパッドがMOMENTUM 4と共通なのかMOMENTUM 5のモチモチしたフィット感はとても良い。Px7 S3はイヤーパッドの接触面積がやや細身で仕上げられているため比較すれば当たりを少し感じるかもしれない。頭頂部の圧の分散は大差ない印象。 【機能性】 操作はUSBデジタル接続でも使える右ハウジングのタッチで物理ボタンは電源をメインとした1つだけ。再生/停止とボリュームUp/Downは中途半端に操作を受け付けないなどタッチ誤動作への配慮も窺える。Px7 S3はタッチ操作が無く全て物理ボタンとなる。 MOMENTUM 4の出始めの頃はStandby → 装着で自動電源ONの動作は散々だったがその後のバージョンアップで使い物になるレベルに達していただけにMOMENTUM 5で省略されたらしいのはちょっと残念。 【バッテリー】 MOMENTUM 5のバッテリー持ちはANC ONで最大57時間の仕様とANCプロセッシングの消費電力が増えているせいかMOMENTUM 4の60時間よりは減っている。 それでもPx7 S3の2倍程度持つので充電回数の削減に伴うバッテリーの長寿命化やバッテリー残量が減少した際の粘りがより期待出来る。 バッテリーは公式にユーザーが交換可能としている。最近発売された製品でMarshallのMilton A.N.C.も公式にユーザーがバッテリー交換可能としていてBluetoothヘッドホンの1つの流れかもしれない。 【通話マイク】 喋りに同期した周囲音の巻き込みは若干あるが多少うるさい所からも十分に使えそうな明瞭性を保っている。試していないがマイクミュートも備えているようだ。 また、USBデジタル接続でもマイクはちゃんと動作する。Bluetooth接続の際は側音も効く。比較すればだが通話マイクに関してはMOMENTUM 5よりPx7 S3が1ランク上の印象。

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1000X THE COLLEXION WH-1000XX 27位 3.59
(5件)
7件 2026/5/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:320g 
この製品をおすすめするレビュー
5今は、これで音楽を聴けていることが幸せ

一般の購入者です。専門的なことは別の方のレビューやyoutubeなどでググってください。 【デザイン】  この良さのために買ったと言っても過言ではない。 【高音の音質】  ダレること無く、刺さること無く良い感で出ていると思います。 【低音の音質】  十分でていると思います。低音パートの音が音楽を支えてる間がいいですね。 【フィット感】  やべー。特に側圧感が優しくて付け続けて耳が痛くならない。 【外音遮断性】  外出してないからわからんし、これをお出かけで使う予定もない。  家で使用しするなら何ら問題なし。 【音漏れ防止】  同上。 【携帯性】  XM4と違って、携行するとしたら何らかの考慮がいると思うけど・・・  これをお出かけで使う予定はないです。 【総評】  たまらん。過去の音楽を楽しく聞き返すことが出来て言う事なし。

4仮想のスピーカーで聴くヘッドホン

他の人のレビューで定位が気になるとあったので Sound Connectから360 Reality Audioの聴感特性データの作成を何度かしてみたところ 目線の選択で音が高い位置に来る方を選ぶと音楽再生時も少し上、低めを選ぶと少し下に聴こえるように感じた。 音質は、 ・スピーカー向けに作られた曲には音場が広くなり、曲が本来意図した音になり感動できる。 ・最近のAirPods向けに作られた曲は、音場が狭く、音源に自体に少しサラウンドが入っていて曲もあり二重に効いてしまいボーカルがブレたりして変になる。

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Ultra Open Earbuds 28位 3.98
(61件)
152件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた

普段から複数のイヤホンをまわして使っています。 ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。 【デザイン】 個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。 【高音の音質】 他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。) 【中音域の音質】 太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。 【低音の音質】 こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。 全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。 【フィット感】 弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。 【外音遮断性】 オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。 【音漏れ防止】 音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。 【携帯性】 ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。 【総評】 オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。 故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)

5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

お気に入り登録68AirPods Max 2のスペックをもっと見る
AirPods Max 2 29位 4.50
(4件)
1件 2026/3/17  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:386.2g 
この製品をおすすめするレビュー
5満足します

音質が全て良し! Androidのスマホで接続して、特に問題なし。 もちろん、SiriなどiPhone特有な機能は利用できないが。

5Iphoneユーザーなら手を出してもいいかも

重い分、堅牢な造りをしている アルミカップの質感や空間オーディオは満足いくもの shureのヘッドホンから乗り換えてよかったと思える品物でした ★5/5

お気に入り登録467Soundcore Liberty 4 NCのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4 NC
  • ¥9,070
  • eイヤホン
    (全16店舗)
30位 4.24
(49件)
132件 2023/7/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:10Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
  • 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。
  • イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
59980円でした

【デザイン】 いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。 デザインは普通です。 【高音の音質】 素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。 HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。 【低音の音質】 低音は強い方だと思います。迫力があります。 JPOPやロックには合うと思います。 【フィット感】 アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。 あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。 イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。 【外音遮断性】 ノイキャンは強いですね。 室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。 外音取り込みは普通です。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどないと思います。 【携帯性】 大きくもなく小さくもなく普通です。 【総評】 近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。 価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。 音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。 HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。

5さすがAnker製品

【デザイン】 安っぽさも無く、なかなか良いです 【高音の音質】 音質オンチなのであまり詳しくはわかりませんが、安いイヤホンと比べると、明らかに聞こえなかった音が聞こえるので良いと思います 【低音の音質】 ズンズンときます 【フィット感】 悪くはないのですが、イヤーピースをウレタンに変えるのが中々難しいので…そこさえ良ければ 変更すればしっくりきます 【外音遮断性】 ノイキャンは発売時期は最高峰だっただけの事はあります 【音漏れ防止】 比較は難しいですが、あまり漏れてない感じはしました 【携帯性】 ケースは小さいので 【総評】 全体的にさすがAnkerって出来です Liberty 4と比較した事が無いのでどちらがとは言え無いですが、損はしない出来だと思います

お気に入り登録647WH-CH720Nのスペックをもっと見る
WH-CH720N 32位 4.20
(41件)
40件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:192g 
【特長】
  • さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
  • 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です

PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。 使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。 たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。 以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。 むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。 主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。 以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。 気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。 私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。 【デザイン】 質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います 【音質】 上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。 音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。 音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。 【フィット感】 非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。 【外音遮断性】 ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います 【携帯性】 室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます

5安定の

使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです

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OpenDots 2
  • ¥26,643
  • デジスタイル
    (全33店舗)
33位 5.00
(1件)
0件 2026/6/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   イヤホン:IP57/充電ケース:IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5イヤーカフ型イヤホンの最高峰。音質に妥協したくない人へ。

前作「OpenDots ONE」は左右自動検出(L/Rフリー)や快適なクリップ感で高い評価を得ましたが、操作性や重低音のパンチ力に一歩譲る部分がありました。 今作「OpenDots 2」は、それらの課題を完璧にクリアし、プレミアムモデルへとビルドアップされています。各項目について、前作との比較を交えながら詳細にレビューします。 【デザイン】 前作のミニマルな路線を継承しつつ、今作はイヤホン本体やケースに洗練されたアクセントが施され、よりスタイリッシュで高級感のあるビルドクオリティへと進化しました。 最大の強みである「L/R自動検出機能(Dynamic Ear Detection)」は健在です。ケースから取り出して左右を気にせずどちらの耳にも装着できる利便性は、一度味わうと戻れません。 また、今作はカラーバリエーションにパールホワイト、ブラック、グレーなどがラインナップされており、ビジネスからスポーツまで馴染む隙のないデザインに仕上がっています。 自分は白系が好みなので、パールホワイトを購入しました。同社のOpenfit Pro2のホワイトとも色味がある程度統一されており、所有感が満たされます。 【高音の音質】 音を鼓膜へ的確に届けるShokz独自の指向性技術「MirrorPitch」がさらにブラッシュアップ。オープン型にありがちな「音が散る・かすれる」現象が抑えられています。 高音域の質感自体は前作ONEも非常に優秀でしたが、今作は歪みがさらに低減され、より滑らかでシルキーな鳴り方になりました。 女性ボーカルの息遣いやハイハットの金属音も刺さることなく、極めて自然でクリアに伸びていきます。 長時間の「ながら聴き」でも耳が疲れにくい、極上の高音域です。 【低音の音質】 ここが前作ONEから最も劇的に進化したポイントです。 前作もオープン型としては健闘していましたが、カナル型(耳栓型)に比べると地鳴りするような重低音の表現には限界がありました。 しかし、今作は新開発の音響構造「Bassphere 2.0」を搭載。これにより、11.8mmのドライバーでありながら大口径ドライバー並みの豊かな低音域を実現しています。 ヒップホップやEDMを聴いても、スカスカ感が一切なく、芯のあるタイトで引き締まった重低音が脳に響きます。 さらに、進化した「Dolby Audio(立体音響)」をオンにすると、音場の奥行きと広がりが格段にアップ。 オーケストラや映画音源では、耳を塞いでいないとは思えないほどの圧倒的な臨場感と没入感を味わえます。 【フィット感】 装着感の心地よさは、数あるイヤーカフ型イヤホンの中でも間違いなくトップクラスです。 ニッケルチタン合金を内蔵した柔軟なブリッジ構造(JointArc)が、耳を優しく、かつ確実にホールドします。 肌に触れる部分は高品質な医療用レベルのシリコンで覆われており、前作同様、耳あたりが非常にソフトです。 片耳わずか約6.4gと軽量なため、数時間着けっぱなしにしても痛みや不快感がありません。 メガネや帽子、マスクと干渉しにくいクリップ形状なので、ランニングなどの激しいスポーツでもズレる心配は皆無です。 【外音遮断性】 耳の穴を完全に開放するオープンイヤー型のため、外音遮断性は意図的に「ゼロ」に設計されています。 これはデメリットではなく、最大のメリットです。周囲の車の走行音、電車のプレアナウンス、背後からの足音、オフィスの呼び出し声などが完璧に聞こえます。 音楽に没頭しつつも、周囲の状況を100%把握できるため、屋外ワークアウトや通勤・通学時の安全性は抜群です。 【音漏れ防止】 逆位相の音波をぶつけて音漏れを相殺する高度な指向性コントロールにより、音漏れ防止性能は非常に高いレベルにあります。 図書館や深夜の静かな部屋などで音量を最大近くまで上げれば流石に周囲にシャカシャカ音が聞こえますが、オフィスや通勤電車内などの一般的な環境において、適正音量(50?60%程度)で使用する分には、隣の人に何を聴いているか気づかれることはまずありません。 前作ONEよりもさらに音が耳の穴へ集中して飛ぶよう改良されているため、音漏れ耐性は実質的に強化されています。 【携帯性】 充電ケースは、前作同様に薄型で丸みを帯びた形状をしており、ジーンズのコインポケットやシャツの胸ポケットにすっぽり収まる優れた携帯性を誇ります。 さらに、今作OpenDots 2は待望のQi規格ワイヤレス充電に対応しました。 デスクの充電パッドに置くだけで給電できるため、日常の使い勝手が大幅に向上しています。 バッテリーライフも優秀で、イヤホン単体で最大10時間、ケース併用で合計40時間の再生が可能です。 5分の充電で2時間再生できる急速充電にも対応しています。 【総評】 Shokz OpenDots 2は、前作OpenDots ONEでユーザーから挙がっていた「低音の物足りなさ」と「操作のカスタマイズ性の低さ(今作はアプリでのボタン割り当て自由度が大幅に向上、タッチ・ピンチの感度も改善)」という弱点を完全に克服した、2026年現在におけるイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンの完成形です。 新たに搭載された骨伝導マイク+空気伝導マイクのハイブリッドシステムにより、オンライン会議での通話品質もビジネスレベルへ昇華。 さらにIP57の強力な防塵防水性能(ケースもIP54)を備えたことで、スポーツへの適性も万全です。 Shokzは耳をふさがないイヤホンの第一人者として数多くの優秀なイヤホンを世に出しています。 今作も期待に沿った出来となっており、「耳を塞ぎたくないけれど、音質(特に低音と臨場感)にも一切妥協したくない」という要望を叶えてくれる、素敵な製品でした。

お気に入り登録859Soundcore Liberty 4のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4
  • ¥6,980
  • アサヒデンキ
    (全20店舗)
34位 4.16
(91件)
241件 2022/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6g 
【特長】
  • 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
  • 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5AirPodsよりオススメ

【デザイン】 ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。 【音質】 この価格でこの音質は十分すぎる。 【フィット感】 きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。 【携帯性】 コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。 【総評】 AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。

5音の奥行き、繊細さ、臨場感

今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。

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Soundcore Liberty 5 35位 4.07
(30件)
37件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5ドルビーサラウンドは良いです

【デザイン】 Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。 街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。 【高音の音質】 ドルビーサラウンドが良いですね。 今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。 Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。 【低音の音質】 低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。 自分は低音強めの方が好きです。 【フィット感】 自分はMサイズで合いました。 イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンはさらに強くなりましたね。 マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。 外音取り込みは普通だと思います。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。 【総評】 価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。 全体的には良くできたイヤホンだと思います。 マルチポイントもスムーズにできて良いです。 1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。 定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。

5コスパ重視ならこれ

一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。 レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。

お気に入り登録53earU ER-100PTのスペックをもっと見る
earU ER-100PT
  • ¥49,940
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
36位 2.00
(1件)
2件 2026/5/19  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約14時間以上(ストリーミングモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8g 
お気に入り登録195AirPods 4 MXP63J/Aのスペックをもっと見る
AirPods 4 MXP63J/A 37位 4.11
(15件)
2件 2024/9/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:4.3g 
【特長】
  • 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新しい音響アーキテクチャ、ひずみを低減するドライバ、ハイダイナミックレンジアンプを備える。
  • 「声を分離」機能で周囲の雑音を最小化し、声を聞き取りやすくする。内向きのマイクが音を検知し、低域と中域の周波数を調整して細部まで豊かに表現。
  • 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-Cに対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5iPhoneにはこれ!

さすがアップル純正のイヤホンだった。iPhoneとの連携もシームレスで完璧。長時間つけていても耳が痛くならないのも良い。

5通話性能だけなら素晴らしい

【デザイン】 うどんの耳の部分は短くなりよいと思う 【高音の音質】 悪くはないけどあと一歩 【低音の音質】 上記と一緒でもう少し上から下まで欲しかった 【フィット感】 オープンエアなので仕方ないがジョギングしていると落ちそうな 感じがするのでジョグの時は別製品を使うようにした。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルはついてないのでそれなりという所 音楽を聴き、ノイズキャンセルが欲しいなら別のproなりを選ぶ方が幸せになれる 【音漏れ防止】 ここに関しては同製品を持っている人に試してもらったが カナル型の方が断然音漏れはしないと思われる 【携帯性】 前作より小さくなっているので良いとここは評価できる 【総評】 あまり評価してないような事を書いているが、通話性能に関してはairpodsシリーズは 他製品より頭一つ抜けている良作と個人的には考えています 仕事柄通話性能に重きを置くため今回購入した次第 TypeCなのもあり充電もケーブルを選ばなくなり助かっています 音楽を聴くという事に関して重きを置くなら他の製品でもいいと思うが通話がメインなら この価格帯でここまで性能が良いのは助かります。 ------------------------------------------------------- 購入から一年経ったため再レビュー 音楽を聴くという事はほぼしない為通話という点にだけ絞ってレビューします 毎日5時間ほど通話しておりますがこちらの環境音はほぼ拾わず相手には聞こえていないようです 車の運転しながらなので片耳だけつけて話していても窓を開け風の音もほぼ聞こえない模様 手を洗う程度ならほぼ拾わないので助かっています 同じ4世代同士の通話だと相手が手を洗っていようが環境音が入ってこないので こちらの音も拾ってないと容易に想像でき助かります。 電話が鳴ってから製品を取り出し耳に装着し、イヤホンをタップしても 大抵取れるので助かっています。 以前買ったときは19000円弱でしたので1年間で元は取れたと十分感じています。 音楽に関しては、ほぼ聞かないので他の方を参考にお願いします。

お気に入り登録592PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL
  • ¥16,780
  • onHOME(オンホーム)
    (全43店舗)
41位 4.40
(74件)
317件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

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GH-OWSB
  • ¥1,645
  • Amazon.co.jp
    (全24店舗)
42位 4.28
(4件)
4件 2024/12/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間45分、充電ケース:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 周囲の音が聞こえるので「ながら聴き」に適したイヤーカフタイプのオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤー型ながら高音質を実現。
  • 誤作動を防ぐ物理ボタンを採用し、操作が簡単。音声アシスタント呼び出しに対応する。
  • 片耳約5gの軽量仕様。過充電保護、過放電保護、過電流保護機能を持つ安心設計。
この製品をおすすめするレビュー
5完全ワイヤレスイヤホン

オープンイヤータイプのワイヤレスイヤホンで 価格も安いイヤホンなので、紛失などそれほど気を 使わず気軽に使えるのがよいです。完全ワイヤレス なので、屋外とかでの移動時にも使いやすいです。 オープンイヤータイプなので、周囲の音も聞こえます。 音質は可も不可もなく普通な感じですが、普通に音楽 とかも楽しめます。イヤホンをタッチすることで 再生や通話などの操作ができて便利です。充電ボックス には電池残量が液晶表示されるので便利です。 Bluetooth5.3対応なので、接続の安定性も高いです。

4お値段やっす〜いっ!ソニーの十分の一以下ですよ!?

【デザイン】ケースは丸い。卵のようだ。ケースに%テージ表示されるからバッテリー状況わかりやすい。本体はよくあるイヤーカフタイプ。それなりに付けやすい。 【高音の音質】わるくない 【低音の音質】わるくない 【フィット感】耳大きい人は圧迫感あるかも?慣れれば大丈夫かな 【外音遮断性】オープンイヤーだからなし 【音漏れ防止】そこまで漏れないでしょ 【携帯性】ケースはポケットに入れたらそりゃ膨らむかな。ん 【総評】必要十分で完成度高い。コスパ系だからシンプルだよね。値段が2千円くらいだから驚きの安さ。ぶっちゃけソニーの三万円するイヤーカフと大して変わらない。なのにお値段は十分の一以下。こういうのでいいんだよ。こういうので。壊れても亡くしてもそんなに凹まないでまた買えばいい。使い勝手のいい商品だと思うよ。

お気に入り登録190Px8 S2のスペックをもっと見る
Px8 S2
  • ¥116,820
  • エディオンネットショップ
    (全11店舗)
43位4.72
(8件)
33件 2025/9/25  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:310g 
【特長】
  • すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
  • 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
  • 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!

リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。 iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。 RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。 SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。 難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。

5ワイヤレスも良いけど有線で真価を発揮します

【デザイン】 アルミ製のアームに敢えて露出させているケーブルがカッコいい 【高音の音質】 中高音好きな人にはおすすめ 【低音の音質】 十分な量がありブーミーにはならず締まっています 【フィット感】 ちょっと側圧強めで人によってはキツいと感じそう 【外音遮断性】 NC使わなくても遮音性は高めです 【音漏れ防止】 音漏れは少なめ 【携帯性】 ちょっと重めなので携帯性はイマイチ 【総評】 ざっくり言うとクール系寄りで中高音好きな人にはおすすめです。 低音はある程度出るヘッドホンだと中高音が埋もれることがありますがこの機種に関しては全くそんな事はありません。 ワイヤレスでも音は良いですが、USBケーブルで接続すると更に化ます。 音の輪郭がハッキリしワイヤレスだとベールが掛かっている様に感じるくらい差が出ます。 音がかなり細かく表現されるため、人によっては聴き疲れするかもしれませんが、好きな人はハマる性格のヘッドホンです。 3ヶ月ほど使っての追加レビューです ワイヤレスでも音は良いですが、AACだと音が荒れて聴こえる事もあるので、aptX adaptiveでの使用がお勧めです。 空間オーディオは正直使うに値しないと思います。 特にボーカルが入ると酷いので自分の中では無かったことになっています(笑) ヘッドホンの側圧ですが、当初はキツい感じがしましたが、ひと月も使うと問題ない程度にはなりました。

お気に入り登録322Technics EAH-AZ60M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ60M2 47位 4.53
(27件)
65件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。8mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤピース交換で化けます

【デザイン】 ケース本体を含めデザインは素晴らしいです。 使い勝手も良好です。 【高音の音質】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは自分には合いませんでした。 空間系の聞こえが合いません。 【低音の音質】 純正のイヤピースでも低音はしっかり鳴ります。 【フィット感】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは耳が痛くなり、 長時間の装着は厳しいです。 【外音遮断性】 総評に記載します。 【音漏れ防止】 周囲から指摘されたことは特にありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいためポケットに入れるのは難しく、 かばんに入れて持ち運ぶ形になります。 【総評】 ※イヤーピース交換を前提にすれば評価は「5」です。 ※純正イヤーピースのままの評価は「2」となります。 まずノイズキャンセリングからですが、 音が全く聞こえなくなりびっくりするという程 がっつり効く事はありません。 静かな住宅街では車がかなり近づかないと分からない状態ですが、 電車内のゴトゴト音や真横で話す人の声は聞こえますし、 普通の道路の自動車のエンジン音も聞こえてきます。 ただイヤホンから伝わってくる音がしっかりしているので、 外音は入ってきますが音楽はしっかり聞こえる状態のため、 ボリュームはかなり下げて聞く事ができます。 次に操作面ですが、タッチ操作の使い勝手や アプリでのカスタマイズが豊富で非常に快適です。 アプリとの接続性も良くさすが国産メーカと感じます。 一方で率直に言うと標準イヤーピースは合いませんでした。 素材が硬く耳に入れると痛みを感じてしまい、 長時間の使用が難しい状態です。 さらに高音や空間系が強く吸収されてしまい、 高音の伸びが削がれステレオ感やリバーブ感も失われ、 音が面白みに欠ける印象を受けました。 もともとヨーロピアンスタイルの まろやかな味付けのイヤホンなため、 標準イヤーピースとの組み合わせによって、 その傾向がより強調されてしまう印象です。 特にJBLやSHUREといった、 米国系の元気で硬質な音に慣れていると、 余計に物足りなく感じると思います。 ですがイヤーピースを NUARLの「Block Ear+7」に交換したところ、 柔らかい素材で耳の装着感が改善され、 さらに音質が大きく向上しました。 特に高音域の吸収が抑えられ、 伸びやステレオ感と音像の柔らかさが加わり、 適度な華やかさと相まって、 イヤホン本来の性能を発揮してくれます。 他の方のレビューでは、 標準イヤーピースでも高評価が多いため、 当方の場合は耳の形状による相性の問題が大きいと思いますが、 社外品に交換したことは良かったと思います。 追伸) 初回接続時にファームウェアのアップデートが行われ、 続けて初期接続をしました。 ですがイヤーピースサイズの測定がエラーで動作しませんでした。 そこでアプリから工場出荷時に初期化し、 再度1から設定を行ったところ、 イヤーピースサイズの測定が正常に動作するようになりました。

5高い音質と快適な装着性

【デザイン】 高級感あるデザインだと思います. 【高音の音質】 高音域の音質は申し分ないです. 【低音の音質】 パワーとしては多少の不足感はありますが,音質としては非常に良いと思います.クリアな低音です. 【フィット感】 非常に良いフィット感です.耳につけてねじるという付け方が最初は慣れませんでしたが,これは非常に良いですね.全体に均一に力がかかるような感じで,最小限の負荷でシッカリついている印象です. 【外音遮断性】 通常つけている状態ではそれなりに外の音はします.これは快適なつけ心地とのバランスだと思います.(遮蔽を強くすると圧迫感があると思います. ノイズキャンセリングをつければ完璧です.かなり静かな環境になります. 【音漏れ防止】 確認してもらっていないため無評価となります. 【携帯性】 問題ないと思います.よりコンパクトなものもありますが,音質を優先して購入しているので気にしていません. 【総評】 音質が高いのはもちろん,装着性が非常に良いです.私はカナル型イヤホンの圧迫感が駄目なタイプで,過去に購入したワイヤレスイヤホンも合わずに諦めることがありました.こちらのイヤホンは長時間使用しても苦にならず,非常に快適です.

お気に入り登録225OpenFit 2+のスペックをもっと見る
OpenFit 2+ 48位 4.83
(10件)
5件 2025/8/28  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9.4g 
【特長】
  • 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
  • 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
  • 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5何もかも良くできています

iPhone, Mac, FireTVで利用しています。 使いだし初めは時間の経過と共に 耳全体に少し痛いような違和感がありましたが、 それも慣れとともに気にならなくなりました。 おおよそ1週間程度のことだと思います。 音質はとても満足しています。 YouTubeや音楽鑑賞に利用していますが、高音質を求めなければ十分だと思います。 雨降りの野外でも問題なく音楽が聴けますし、電話の通話も問題ありません。相手も普段通りとのことです。 携帯性に優れ、バッテリーのもちも大満足です。 またケース自体がバッテリーなので、収納しているだけで充電されるのも良く出来ていると感じます。 初めての経験なので他との比較は出来ませんがブランドイメージ含め、購入して良かったと感じています。

5OpenFit と比べ音が良くなってバッテリー持ちアップ

今までOpenFit を使用してました。 OpenFitと比較して、OpenFit 2+を使ったファーストインプレとして ・高音も低音も良く出て、第一印象はすぐ違いがわかるほどの良い音だと思った。 ・アプリの音質は引き続き「高音強め」が個人的に一番良い感じに聞こえる。 ・バッテリー持ちが、ケース併用48時間にアップ。(OpenFitは28時間なので減りが早く感じてました) ・イヤホン本体の触り心地が柔らかい感じでよい。 ・物理スイッチがあり、タッチ式より押しやすく使いやすくクリック感もいい。 ・2+になって、ワイヤレス充電にも対応している(未使用ですが) 不満点を強いて上げるなら、騒がしいところではオープンイヤーだから音楽聞こえずらい。 同じオープンイヤーでも骨伝導の方がまだ騒音に強いかな?

お気に入り登録265QuietComfort Earbuds 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Earbuds 第2世代 49位 3.77
(29件)
71件 2024/9/19  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8.5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。
  • クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。
  • 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5うーん。よし。

音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。 ノイキャンはいうまでもなく高レベル。 ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。 普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。 でもペアリングがくっっそ弱い。 右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。 その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。 こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。 あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。 以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。 アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。 訂正です。 アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。 18000円でこの音質なら買い。

5ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力

確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。 この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。 5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。 厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。 本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。

お気に入り登録822WI-C100のスペックをもっと見る
WI-C100
  • ¥4,000
  • Amazon.co.jp
    (全52店舗)
50位 3.95
(79件)
47件 2022/6/14  カナル型 ワイヤレス   IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
  • 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパの首掛けタイプ

片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります 2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました (1台目はラーメン屋に忘れて紛失w) 電池持ちもよく、音質も十分だと思います Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です コスパはかなり高いと思います

5本日購入し聴いています

【デザイン】 首掛けで良いと思います。 【高音の音質】 綺麗になります。 【低音の音質】 あまり強くないので聴きやすいです。 【フィット感】 良いです。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 良いです。 【総評】 今日届いて聞いているところです。 装着感が良く、聴きやすい音がします。 値段も手ごろで満足です。

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  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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イヤホン・ヘッドホンの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「HP-NE30C」 ラディウス、ノイキャン搭載のハイレゾ対応USB Type-Cイヤホン「HP-NE30C」2026年6月25日 15:46
ラディウスは、USB Type-Cコネクターを搭載したノイズキャンセリング対応イヤホン「HP-NE30C」を7月上旬より発売する。  周囲の騒音を低減するフィードフォワード方式のノイズキャンセリング機能を備えている。またイヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める...
ジュディが描かれたベージュとオレンジカラーの「ズートピア」デザインモデル ベルキン、「ズートピア2」や「くまのプーさん」を採用した子ども用ワイヤレスヘッドホン「SoundForm Mini」2026年6月22日 15:41
ベルキンは、子ども用ワイヤレスヘッドホン「SoundForm Mini」において、ディズニー限定モデルとなる「ズートピア AUD002qcOGV3-DY」と「くまのプーさん AUD002qcWPV3-DY」を発表。6月22日に発売する。  ディズニー・アニメーション映画「ズートピア 2」と「く...
「Live Buds 4」 JBL、ノイキャンを強化したスマート充電ケース採用の完全ワイヤレスイヤホン「Live Buds 4」「Live Beam 4」2026年6月19日 17:00
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドより、完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「Live Buds 4」および「Live Beam 4」を発表。6月25日に発売する。  いずれも、音質やノイズキャンセリング性能、操作性に加え、装着感の向上に徹底的にこだわって開発さ...
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