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タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録796QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代 9位 4.42
(37件)
319件 2025/7/ 7  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10g 
【特長】
  • すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
  • マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的重低音の王者

【デザイン】 落ち着いたマットな質感にシルバーのブランドロゴが美しく映える、スタイリッシュなデザインです。全体的に丸みを帯びたフォルムで高級感があり、耳に装着した際もすっきりと馴染んでくれます。ディテールの仕上げが非常に丁寧で、所有する満足感を高めてくれます。 【高音の音質】 クリアで伸びやかな中高音を楽しめます。低音の迫力に埋もれることなく、ボーカルの艶やかさや楽器の繊細な響きが綺麗に再現されており、空間オーディオ(イマーシブオーディオ)使用時の音場の広がりや立体感にもしっかりと貢献しています。 【低音の音質】 まさにこの製品の最大の強みであり、圧倒的な重低音です。まるでスピーカーが空気を震わせているかのような深く沈み込む迫力があり、EDMやロック、映画の視聴時には他のイヤホンでは味わえないような臨場感と心地よいノリを体験できます。 【フィット感】 独自の楕円形イヤーチップと、耳の形に沿って固定するイヤーフィンの組み合わせにより、抜群の安定感があります。耳の奥へ無理に押し込む必要がない設計のため圧迫感が少なく、長時間の使用でも耳へのストレスをほとんど感じません。激しく動いても外れる心配がないのも大きなメリットです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能は、間違いなく世界最高峰のクオリティです。特に電車内の走行音や周囲の騒音といった低音ノイズに対する遮音性が極めて高く、静寂の空間を瞬時に作り出してくれます。外出先での作業効率を上げたいときにも最適です。また、外音取り込みモードも極めて自然で、周囲の音が聞き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーチップとイヤーフィンが高い密閉性を生み出しているため、音漏れはしっかりと抑えられています。よほどの爆音で聴かない限りは周囲に音が漏れる心配はなく、通勤・通学の電車内や静かなカフェでも周囲に気兼ねすることなく音楽に浸ることができます。 【携帯性】 やや他機種と比べて大きいですが、胸ポケットに収まらないほどではありません。 イヤホン本体も少し大きめですが、フィンがあるおかげて重さやサイズ感を感じません。 【総評】 圧倒的なノイズキャンセリング性能と、他を寄せ付けない迫力の重低音を求める方には間違いなく一択と言える完成度です。前作からの懸念点であった接続の安定性もしっかりと向上しており、日々のリスニング環境を豊かにしてくれるメリットを考えると、コストパフォーマンスは非常に高いと感じます。

5初代持ちが第2世代を買った感想・・

現在、イヤホンタイプはQuietComfort Ultra Earbuds、WF-1000XM5、AirPods Pro2の3機種、ヘッドホンタイプはQuietComfort 45 headphones、QuietComfort Ultra Headphonesの2機種を所有しています、Boseの音が好きで結局QuietComfort Ultra EarbudsかQuietComfort Ultra Headphonesばかり使っているので安くなってきたQuietComfort Ultra Earbuds第2世代を買ってみました 【デザイン】 QuietComfort Ultra Earbudsとまったく同じデザインです。 【高音・低音の音質】 音に関しては高温の伸びも低音も第2世代の方がクリアでよく出ています・・が、これは果たして第2世代だからなのかどうかわかりません、個人的にBoseは個体差があるメーカーだと思っています、現在所有のQuietComfort 45 headphonesは以前一度買ってすごく良い音に感動してお気に入りでした、のちに後継機種QuietComfort Ultra Headphonesが発売になり即購入、QuietComfort 45は娘にプレゼントしましたが、新機種のQuietComfort Ultra Headphonesの音が旧製品より悪くしばらくして再度QuietComfort 45を買い直しました。 でも全然良い音ではないのです、以前のQuietComfort 45と聞き比べたいのですが娘はかなり離れた所で暮らしているので確認する事が出来ません。 個人的な見解では初代と第2世代ではドライバーは同じなので音は同じだと思います、ノイズキャンセリングは進化とありますが、元々超強力なのでさほどの差は感じられません。 イマーシブオーディオも初代と比べてシネマモードが追加されていますが、イマーシブオーディオの中の設定を「移動」から「固定」に変えただけっぽいのでこちらも大差ありません。 【フィット感】 最高の付け心地です、初代の頃から完璧です。 【外音遮断性】 超強力なノイズキャンセリングで他社を圧倒しています、ここはBoseがダントツです、ホワイトノイズを言う人もいますが「これだけノイズ遮断したら逆にホワイトノイズも聞こえるだろう」と思ってます。 【音漏れ防止】 イヤホンタイプは音漏れもあまり気にしないで問題ないと思います。 【携帯性】 別に大きくはありませんが、ここはWF-1000XM5、AirPods Pro 2の方が有利だと思います。 【総評】 書きながらあまり褒めていない様な気がします、でも評価はオール5です、それはこの機種は初代で完成されているからです、明らかなアップデートとしてはケースでワイヤレス充電器が使える様になった事ぐらいでしょうか?なので性能アップを期待して初代から買い替えようか考えている方に対してはあまりお勧めは致しません、たぶん変化の無さにガッカリされると思います。 でも私個人は今回届いた第2世代は「当たり」が来てくれてすごく良い音で買って良かったと思っています。

お気に入り登録1557QuietComfort Ultra Earbudsのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 12位 4.09
(173件)
1273件 2023/10/ 5  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.24g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
  • 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
  • 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタル耳栓だけじゃない

【デザイン】 イヤホン本体は滑りにくい材質です シリコンを取り外して清掃できます 【高音の音質】 よくわからない 【低音の音質】 つよい 【フィット感】 過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です 楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません 軽く走る程度なら外れる心配もなかったです 【外音遮断性】 ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます 一方で金属音には弱いようです ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 ケースが少し大きいです 【総評】 音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います 人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です

5外音遮断は間違いなくNo. 1

新幹線や飛行機で強烈な外音遮断をしてくれるイヤホンを長年探し、様々なワイヤレスイヤホンを使用してきたが、結局ボーズが一番だってことが身に染みてわかった。抜群の遮音性、そして良い音。本当に良い製品だと思う。 因みにiPadにのみ繋げて使っているが言われているような不安定な繋がりはなく今のところ全く問題なし。

お気に入り登録621Ultra Open Earbudsのスペックをもっと見る
Ultra Open Earbuds 31位 3.98
(61件)
152件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた

普段から複数のイヤホンをまわして使っています。 ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。 【デザイン】 個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。 【高音の音質】 他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。) 【中音域の音質】 太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。 【低音の音質】 こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。 全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。 【フィット感】 弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。 【外音遮断性】 オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。 【音漏れ防止】 音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。 【携帯性】 ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。 【総評】 オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。 故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)

5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

お気に入り登録576PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL 41位 4.40
(74件)
315件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

お気に入り登録488MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 48位 4.34
(35件)
200件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録167Px8 S2のスペックをもっと見る
Px8 S2
  • ¥116,820
  • ノジマオンライン
    (全11店舗)
58位 4.68
(7件)
33件 2025/9/25  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:310g 
【特長】
  • すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
  • 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
  • 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスも良いけど有線で真価を発揮します

【デザイン】 アルミ製のアームに敢えて露出させているケーブルがカッコいい 【高音の音質】 中高音好きな人にはおすすめ 【低音の音質】 十分な量がありブーミーにはならず締まっています 【フィット感】 ちょっと側圧強めで人によってはキツいと感じそう 【外音遮断性】 NC使わなくても遮音性は高めです 【音漏れ防止】 音漏れは少なめ 【携帯性】 ちょっと重めなので携帯性はイマイチ 【総評】 ざっくり言うとクール系寄りで中高音好きな人にはおすすめです。 低音はある程度出るヘッドホンだと中高音が埋もれることがありますがこの機種に関しては全くそんな事はありません。 ワイヤレスでも音は良いですが、USBケーブルで接続すると更に化ます。 音の輪郭がハッキリしワイヤレスだとベールが掛かっている様に感じるくらい差が出ます。 音がかなり細かく表現されるため、人によっては聴き疲れするかもしれませんが、好きな人はハマる性格のヘッドホンです。 3ヶ月ほど使っての追加レビューです ワイヤレスでも音は良いですが、AACだと音が荒れて聴こえる事もあるので、aptX adaptiveでの使用がお勧めです。 空間オーディオは正直使うに値しないと思います。 特にボーカルが入ると酷いので自分の中では無かったことになっています(笑) ヘッドホンの側圧ですが、当初はキツい感じがしましたが、ひと月も使うと問題ない程度にはなりました。

53ヶ月使用して改めて思う事。「最高です」

Px8 S2購入後3ヶ月の感想を書きます。 ワイヤレスヘッドホン豊作の2025年でしたが、Px8 S2を手に入れる為に、QuietComfort Ultra 2nd Genを残し、SONY M-6、JBL TUOR One M-3、そして2年使ったBeats Studio Proを売却しました。 結果、成功でした。 他の4機種とは全てが「別格」なのです。 箱だしの段階でベートーヴェンピアノソナタ第一番、最初の一音を聴いた時、誇張では無く感動しました。「もはや、オーディオセットは要らないのでは?」という程の「衝撃」でした。 アプリで5バンドイコライザーが使えますが、私はデフォルトこそBowers & Wilkinsの音の設計だと思いますし、折角の良い音を「いじろう」と言う気にもなれません。 デザイン、材質も他のワイヤレスヘッドホンの合皮&樹脂製とは異なり、ナッパ−レザーとアルミ。 何よりもイヤーカップが薄くなった事。これでヘッドホン付けると「ロボットみたい」になる事は無くなりました。 その「高貴」とも言うべき外観は他の追随を許しません。 そして次いで感激したのは、接続の容易さ、安定性。(此の点特に”TO M-3”は非常に不安定でした。Beatsはマルチ接続が最後まで出来ませんでした。) 強いて「欠点」(実は長所)を書けば二つ。@側圧強め:この点Quiet Comfort Ultraが文字通り「Comfort」である事が実感出来ます。然しQCU 2nd.genはしゃがむと頭からすべって落下しそうになります。駅のホームで落してしまったら、それこそ「大惨事」です。それを考えるとB&Wは「キツイ」のではなく、PNCの為、また「良い音」を再生する為にしっかりと「ホールド」するが為の「側圧」である事が理解出来ます。 ANCに就いてM-6等に比べ8割程度の評価をするレヴュアーが多いですが、B&Wは「良い音で再生する」事を最優先にしているだけで、決して劣ってはおりません。電車の中で使用すると、「走行音」は消えます。但し「レールの振動」は聞こえます。充分だと思います。M-6は最早「危険」な領域です。 A素材が革:革は水に弱い素材です。それが故に雨や雪の日に屋外使用は控えるべきです。その時はBose QCUの出番となる訳です。 また革製であるが故に「お手入れ」が必要です。先ず絶対にして欲しい事はイヤーパッドに布カバーを付ける事。EarProfit multi-2の55が最適です。 そして使用後はコットン生地で乾拭きを。 月に一度は少量のクリームでイヤーパッドとヘッドバンドでクリーニングします。 これはB&W UKに電話して確認した方法です。クリームとコットン生地はCollonil(ドイツ製)が推奨されました。(両方ともAmazonで入手出来ます) この「お手入れ」で5年以上は綺麗な状態が保てるそうです。 価格を考えると10年は使いたい処ですが、恐らくそれまでに次のモデルチェンジがあるでしょうから、5年使えれば充分満足でしょう。 Bカラーバリエーションが2種類しかない。まぁMcLaren verを加えれば3種になるのですが・・・ Mclarenは限定で4万以上高額なだけで、マニアの所有感を満足させるためですし、売却時の価格はPx8の時も然程高くならず「投機目的」で購入するのは控えた方が賢明だと思います。 これもUKに電話して訊いたのですが、「今後Navyを出すかも知れない。時期は未定」との事。まぁ、当分は発売される事は無さそうなニュアンスでした。 そこで自分で「カラバリ」を工夫する方法ですが、イヤーパッドカバー「Ear Profit multi-2」のネイビー、オレンジ、ピンク、グレー、ホワイトを付ける事で驚く程印象が変わります。是非お試し下さい。 以上何処を取っても「良い音を聴く」と言う本来の目的を実現する為に造られた2026年3月時点で、「最高のワイヤレスヘッドホン」です。 ※2026年4月10日追記:「ANC」について:厳しい環境でテストしてみました。本来このヘッドホンは本格的に音楽を楽しむ為に設計された機種である事を分かった上で、敢て夕方の新宿駅西口から南口の雑踏、同じく上野駅山手線ホームから中央改札口でANCを使ってみました。結果としてこの様な「過酷な環境下」では殆ど機能しません。音質とANCはTrade-offと言う面もありますので、ご参考までに。

お気に入り登録287B&W Px8のスペックをもっと見る
B&W Px8
  • ¥58,800
  • 株式会社J・C・F
    (全14店舗)
62位 4.67
(18件)
116件 2022/10/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
  • aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
  • 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Edifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました

家電量販店で視聴し、あまりの聴き心地の良さに欲しくなりましたがその時は我慢しました。 しばらくしてAmazonで65,000円ほどになっていたので思わずポチってしまいました。 39,800円の約20%ポイントバックで購入したEdifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました。 MacBookAirにUSBで接続しSpotifyのロスレス音源を聴いたところ、一聴した感じではPX8は雰囲気がある音で、S5の方がとにかくクリアで音の傾向は全く違いました。 アニソンを聴くときは価格差を感じさせないくらい甲乙つけ難かったですが、信長の野望・天翔記の覇王組曲Warsaw Editionを聴いた際はS5もいいのですが、PX8の空気感に圧倒されてしまいました。 外の騒がしい環境で聴くならPX8が推せると思いますが、静かな環境で聴く分にはS5が価格差がありながらも健闘している印象です。 当方は音の表現の仕方がよくわからないため、専門的なことは言えませんが、もしセールで50,000円台で買えるとしたら知り合いにも勧めるかもしれません。

5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね

【デザイン】 S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。 【高音の音質】 もう少し主張してほしい部分です 【低音の音質】 すばらしい 【フィット感】 ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです これが購入理由のひとつ 【外音遮断性】 外出で充分音楽に浸れる遮断性です 【音漏れ防止】 多分問題ないと思います 【携帯性】 収納ケースがあるので問題なし 【総評】 ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。 通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。 暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。 音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。 購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。

お気に入り登録154ATH-TWX9MK2のスペックをもっと見る
ATH-TWX9MK2 86位 4.55
(18件)
12件 2025/7/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.5g 
【特長】
  • 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
  • イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
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5心地良いナチュラルサウンド

【デザイン】 ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸 【音質】 所謂ナチュラル 使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音 ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている 耳触りが優しい音 【フィット感】 悪くはない 【外音遮断性】 ANCの効きはまずまずと言ったところ 強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない 【音漏れ防止】 常識的な音量なら音漏れはない 【携帯性】 やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない 【総評】 知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた

5感動物

とてもクリアで、楽器一つ一つの音が、鮮明に聞こえて来ます。 耳障りな音は、無く、音の良さに感動してます。

お気に入り登録226B&W Pi8のスペックをもっと見る
B&W Pi8
  • ¥51,139
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
89位 4.11
(17件)
130件 2024/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
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550万円クラスのスピーカーを最小化した音

【デザイン】 高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い ケースの高級感はもう少しあっても良い 【高音の音質】 B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか 音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる 中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い 【低音の音質】 超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある これもB&Wの高級スピーカーの特徴 【フィット感】 小さくてフィット感は良い ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある 【外音遮断性】 音質に影響を与えないレベルでのノイキャン 音の劣化は感じない、 他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう 【音漏れ防止】 特に問題は感じない 【携帯性】 ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、 最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲 【総評】 B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や 最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。 またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い

5試聴は絶対!

【デザイン】 ・派手さはなくB&Wらしい品のある筐体。ケースに関しては、ラグジュアリーさやわかりやすさを求める人には不評かもしれません。私はこの地味さが結構好きです。高級になればなるほどさりげなさが大事かなと。ここはもう好みによるとしか言えませんね。 【高音の音質】 ・B&Wと言えば高音と情報量。とてもらしい音を奏でてくれます。スピーカーでも同様ですが、苦手な人は苦手な高音域かもしれません。刺さると感じはしませんが、初めてB&Wの製品を聴く方にはキツメに感じるかもしれませんね。 【低音の音質】 ・タイトに鳴り非常に心地の良い低音です。密閉感が強くヘッドホンぽさも感じます。楽曲によってはボーカルが若干埋もれてしまうものがありました。 【フィット感】 ・とてもコンパクトでビシッとはまります。運動しても問題ありませんでした。サイズ参考:EAH-AZ80 コレイルのMSサイズがフィットする耳です 【外音遮断性】 基準を満たした性能。そこを強みとしている製品ではないので、ノイキャン重視なら他の製品と使い分ければ良いだけですね。 【音漏れ防止】 ・爆音で聴かない限り問題なさそうです。 【携帯性】 ・丸みのあるケースなのでとても手になじみます。ケースのマグネットも強力でパチッとはまる感覚が気持ち良いです。そして軽い。 【接続性】 ・発売当初の状態だと接続性は確かに良いとは言えませんでした。ただしファームウェアアップデートによってかなり改善され、自身の環境では一度も不具合は起きていません。こればかりは個体やスマホとの相性もありますので、人によって評価が分かれるところ。 【比較】 ・GEMINI IIとは傾向が違うので、普段聴く楽曲やどちらの音が好きかで決めて良いと思います。インスト・ジャズならPI8、ボーカルならGEMINI IIこんなイメージです。 ・susvara wirelessは音に関してはPI8同等もしくは以上だと思いますが、接続性に問題がありすぎるので正直競えないと思っています。 【総評】 ・個人的にはナンバー1に躍り出た機種です。usb-dacとミドルレンジ有線の音に限りなく近づいていってるなと驚きました。もはやコーデックとか関係なしに素晴らしい音です。なによりあれこれ繋がなくても1つでここまでの音が聴けることが良い。これでしか出せない音みたいのがあると感じています。 ぜひじっくり試聴して自分好みのイヤホンを見つけて下さい。

お気に入り登録524SOLID BASS ATH-CKS50TWのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW
  • ¥11,800
  • コジマネット
    (全3店舗)
90位 4.12
(57件)
190件 2021/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:8g 
【特長】
  • 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
  • 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
  • フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
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5今更ですが良いイヤホンです。

初投稿になります。 このイヤホンですが、発売と同時に購入してから4年半ほば毎日使っていますが未だに現役で、元々バッテリー容量も多い事も有り使用中にバッテリー切れになった事は有りません。音質についてもミドル〜ハイエンド入り口の有線イヤホン、ヘッドホンを複数所有していますが大幅に劣ると言う事も有りません。 ノイキャン性能も当初は弱いと思っていましたが、1周回って改めてこの位が丁度良いかもと思えて来ました。 既に後継機が発売されてもう新品では入手出来ないと思いますが程度の良い中古が有れば検討されても良いかと思います。私も今のがダメになったら(ダメになる気配が有りませんが、、、)多分また中古を探すと思います。

5超超超 いい感じ

【デザイン】 気にしてない 【高音の音質】 結構クリア。 かと言って耳にキンキンするような感じはない。 【低音の音質】 最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。 【フィット感】 良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。 【外音遮断性】 まあそれなり 【音漏れ防止】 外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも 【携帯性】 普通 【総評】 中古ショップにて購入 買ってよかった

お気に入り登録423MOMENTUM 4 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 4 Wireless 102位 3.98
(42件)
269件 2022/8/ 9  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:293g 
【特長】
  • 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
  • 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
  • オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
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5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った

オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。 ■使い方 USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。 Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。 付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。 ■装着感や操作性 ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。 屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。 右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。 ■音質 秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。 ■ノイズキャンセリング 有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。 インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。 アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。 代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。 ■アプリ スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。 さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。

5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン

2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。 非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。 また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。 一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。

お気に入り登録149Px7 S3のスペックをもっと見る
Px7 S3 108位4.19
(8件)
19件 2025/4/25  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:300g 
【特長】
  • 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
  • aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
  • アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5いちばん無難で強い

購入の背景 私はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを用途ごとに長年使い続けており、以下のモデルをすべて所有してきました: Bose QuietComfort Ultra G2(Boseの現行フラッグシップ) Sony WH-1000XM6(最新世代のSony) Apple AirPods Max(Apple純正オーバーイヤー) そして今回の ;Bowers & Wilkins PX7 S3(B&W) それぞれ長所がありましたが、「音質の好み」の順番はB&W → Bose → Sony → Appleという評価です。 音質(★★★★★) PX7 S3は、ワイヤレスヘッドホンとしての音楽表現の深さが別格です。 ボーカルの生々しさ、中低域の自然な厚み、音の奥行と余韻の描写―― すべてが「音楽そのものに寄り添う」チューニングで、聴けば聴くほど良さが積み上がるタイプです。 所有していた他モデルとの比較感想は以下の通りです: Bose QuietComfort Ultra G2  ノイキャンと快適性は素晴らしいものの、音楽の「芯」や表現の豊かさではPX7 S3に及ばず。  Boseは“調和感の良さ”で聴き疲れしない反面、PX7 S3のような音楽の立体感は薄く感じました。 Sony WH-1000XM6  情報量や解像感は高いですが、音がやや“整理されたデジタル感”寄り。  PX7 S3に比べると、音の質感の豊かさや余韻の自然さが不足している印象です。 Apple AirPods Max  高解像で空間表現も良いですが、音の“濃さ”や“感触”の面でPX7 S3に軍配。  また装着感や用途面でも、PX7 S3の方が長時間のリスニングで快適に感じました。 PX7 S3は、 「音楽の質感・空気感・立体感」を大切にする人にこそ刺さる音作りです。 ノイズキャンセリング(★★★★☆) PX7 S3のノイズキャンセリングは非常に自然で、 BoseやSonyの“圧倒的遮断力”とは性質が異なります。 Bose G2 → しっかり遮断 Sony XM6 → 効きが強く、利便性高い PX7 S3 → 自然寄りで音質優先 ノイズを“消す”というより、 音楽をクリアに聴かせるためのノイズケアという印象です。 装着感・デザイン(★★★★★) PX7 S3の装着感は軽量で長時間聴いても疲れにくく、 質感や仕上げも家具のような高級感があります。 実物を見ると、写真以上に所有満足度が高いです。 BoseやSony、AirPods Maxも快適ですが、 PX7 S3は音質と装着感のバランスが非常に優秀で、 “じっくり音楽を聴きたい”シーンで自然と手が伸びます。 操作性・アプリ(★★★★☆) 物理ボタン主体で直感的な操作感。 専用アプリもシンプルで安定感があります。 競合機と比べると設定の自由度はやや控えめですが、 元の音質が良いためEQに頼らなくても満足感が得られるのが強みです。 総評 PX7 S3は、 音楽を主体として楽しみたい人向けのワイヤレスヘッドホンです。 ノイズキャンセリングや装着感ではBoseやSonyにも良さがありますが、 音楽の質感・表現の深さ・余韻の描写という最も大事な部分で、 PX7 S3は他モデルを上回る満足感を感じました。 所有経験があるからこそ言えますが、 B&Wを「良い音」と感じる人には真っ先におすすめできる機種です。

5比類なき高級感と高音質

 最初にひかれたのはフォルムの美しさです。メタリックの本体とメッシュ地の縁取りという組み合わせや、同じくメッシュ地のヘッドバンドが高級感を醸し出しています。何と言ってもハウジングから伸びるアーム部分のカーブが唯一無二で、美しさとハウジングの可動域を広げる機能性を両立させています。買ってしばらく経ちますが、今も「かっこいいなあ」と眺めています。  スイッチの操作感も良いです。しばしば高い製品のスイッチでも押し込んだときにぐらつくような感触でチープなことがあり萎えるのですが、この製品はそんなことはまったくなく、カチッとした小気味良い操作感です。  音質はノイキャンを使うか使わないかで低音の量感が随分変わります。ノイキャンモードだと低音域の量感が増し、迫力のある低音域を味わえます。明瞭感を損なわないのがすばらしいです。高音域は大変伸びやかで細かな音まで聴かせてくれます。ボーカルもはっきりしていて艷やかです。粒立ちの良い音とはこういうことなのかなあと思っています。好みの音質で、今でも好きな楽曲を聴くとわくわくする感覚があります。  外音取り込みモードまたはノイキャンオフモードにすると低音域の量感は穏やかになります。高音域やボーカルの音質は変わらないまま、全体としてすっきりした感じになります。楽曲を聞き流すのに良いモードだと思います。  ノイキャンの強さはSonyやBoseの製品よりも数段弱いです。ただし、室内にいて屋外の環境音を消す程度なら十分な性能なので満足しています。  これまで購入してきたワイヤレスヘッドホンの中で最も高い製品になりました。独創的なフォルムとすばらしい音質にとても満足しています。

お気に入り登録265TW-E3Cのスペックをもっと見る
TW-E3C
  • ¥5,564
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
136位 4.23
(23件)
13件 2022/11/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • Qualcomm cVc(Clear Voice Capture)機能、マルチポイント接続機能、アンビエントサウンド(外音取り込み機能)を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ドライバーユニットからノズルまでが一直線となっているため、音が妨げられることなく鼓膜に伝わり、とくに中高音域が明瞭に感じられる。
  • 専用アプリ「Headphone Control」でEQ調整が可能。独自の「リスニングケア」が自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5迫力とバランスの良い音質

NUARL NT01Aとの比較になります。 皆さんが言われているフラットな音、迫力がないなどとは異なる評価となります。 それは標準のイヤピースは使わず、FIINAL Eシリーズを装着しているからだと思います。 高音は結構伸びますが、ややかすれる感があります。 中音は普通 低音はなかなか迫力があると感じました。 イコライザーをいじる必要は全くないです。 音場は広めと言われているNUARLとほぼ変わらないです。 イヤピースの選択は、イヤホンを使う上でかなり重要だと思いました。 あと設定アプリですが、ほぼ機器を認識せず繋がらない状態です。 ま、アプリの機能を使わずとも、十分音楽を楽しめます。

52流、でも最高!

元々YAMAHAが好きで、YAMAHAの中・高音域にエクスタシーすら感じる始末の人間ですが、専門的な知識はないので、雑なレビューかもですが、悪しからず。 【デザイン】 サイズはMONO消しゴムと大体同じ?  平凡です。前作とも変化はありません。私はえんじ色が大好きなので、それだけで高評価です。  ですが、チープですしそれ以上特筆することは無いので、星3。 【高音の音質】 安定のYAMAHAの音です。  どちらかと言えば高音よりも中音域が出るので、男女どちらのボーカルも聞きやすいです。ですが、女性は少し勿体ないというか。もう少し抜けが良ければなぉ、とは思いますが、価格を考えれば十分過ぎると思います。 【低音の音質】  立体感?(感覚的な表現です)に欠ける低音です。輪郭がハッキリした低音では無いし、押し出しも強くない。まあ、この価格のYAMAHAに求める事では無いでしょう。  かと言って、全く聞こえないスカスカなものでも無いし、無駄に膨らみもしてない。ベースとして十分に役割は果たしているかと。  モニターライクと言うんでしょうか。自然な音がします。人によってはつまらないと感じるかもです。  個人的には、癖もなく聴きやすいので良い。ということで星4。 【フィット感】  自分は他人よりも耳が小さめですが、最初から付いてるモノでジャストフィット。  本体のサイズ的には、寝転んで使うには大きいと思います。 【外音遮断性】  ノイキャンはありません。自分はノイキャンで疲れてしまうので、むしろ要りません。  耳栓としては出来は良くないです。何も流してなければ、隣を歩く人の足音も辛うじて聞こえます。  外音取り込み機能は、出来は良くないです。良く途切れます。でも元々遮音性は高くないので、レジの人が何を言っているか位は聞き取れます。あったらいい程度の代物です。  ですが、この程度なら日常生活では困らないと思うので、星3。 【音漏れ防止】  音漏れについては、同居人から苦情を言われたことは無いので、多分大丈夫。程度を測る指標がないので、星3。 【携帯性】  ケースは角も丸いので、カバンに入れていても何かを傷つける心配はありません。ですが、チープなので、重いものを乗せると多分割れます。 特に気になる事はないので星3。 【総評】  YAMAHAが好きなので、この価格で買えるのはありがたい。機能面では見劣りしますが、私はYAMAHAの音が聴きたい人なので、全く問題ありません。  ワイヤレスイヤホンという便利アイテムとして見れば、この商品は2流だと思います。音と色しか取り柄がないですもん。 「折角お金を払うんだから、便利で良い物を買いたい」と思う方は、さようなら。もっとお金を出して、いいもの買ってください。  ですが、音を聞くアイテム、としてはそれで満点では?

お気に入り登録117ACCENTUM Plus Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM Plus Wireless 162位 4.41
(8件)
20件 2024/1/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:227g 
【特長】
  • 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
  • 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
  • タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5長く使えそうです

【デザイン】普通です 【高音の音質】きれいに再生します 【低音の音質】出過ぎず控えめ 【フィット感】楕円形なので良し 【外音遮断性】完全ではありません 【音漏れ防止】完全ではありません 【携帯性】ヘッドホンとしては標準的 【総評】良い買い物をしました。長く使えそうです

5ハイエンド並みな音質で満足です!

【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う 【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好 【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。 中音も埋もれず綺麗です。 【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな 【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです 【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。 Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。 因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。 解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました! 私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います

お気に入り登録184Px7 S2eのスペックをもっと見る
Px7 S2e
  • ¥37,739
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
177位 4.36
(5件)
25件 2023/9/21  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:307g 
【特長】
  • 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
  • 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
  • バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
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5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる

音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり 中高音域にかけてそこまでの解像度はなく 圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる 同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが 4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます 同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを 開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました

5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。

B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。 独特の形状ですが、フィアットは優れています。 音質 高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。 中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。 低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。 ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。 遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。 フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。 どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。

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ATH-TWX9 182位 3.60
(44件)
57件 2022/8/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
【特長】
  • 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
  • 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
  • Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
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5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです

中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。 幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも 表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。 電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、 5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。 前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。 付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。 【デザイン】 オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、 この機種は落ち着いていていいと思います。 三角のロゴマークも静かな主張をしています。 【高音の音質】 少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような 元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。 これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が 会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。 【低音の音質】 低音はイコライザを使わずとも強いです。 イコライザで上げている高音と釣り合います。 【左右とセンター】 低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、 ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。 私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、 イコライザ調整が必要でしょう。 【フィット感】 6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。 【外音遮断性】 周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、 電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が 鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。 ただし聴こえないレベルにはなりません。 よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。 【携帯性】 充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。 表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、 輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。 値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。 【総評】 電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、 電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。 音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。 ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。 元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。 無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは オーテクさんの音だと思います。

5派手さはないが奇を衒わない確かな音質

【デザイン】 ケースは流線型の高級鞄のよう イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず 【高音の音質】 聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。 テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた 何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか 耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす 全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない テクニカ風味な金属的な鳴りは無い 音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象 【低音の音質】 量感は適度〜やや多め ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる 締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ 楽曲次第では重低音の再現力が光る 低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う 結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている 今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている 【フィット感】 見た目に反して芳しくない 普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う) 枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的と感じる 【総評】 購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。 比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。 ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。 しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。 完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。 その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。 ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。 奇を衒わない本格的な音質ですね。 接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。 また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。 現在未所有。

お気に入り登録19FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE [Blue&Black]のスペックをもっと見る
FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE [Blue&Black] 205位 4.67
(4件)
1件 2026/1/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:Blue&Black 
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5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない

【デザイン】 前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。 杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。 前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。 ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。 【高音の音質】 前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。 一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。 FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。 【低音の音質】 前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。 全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。 音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。 【フィット感】 FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。 イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。 ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。 音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。 ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。 【総評】 音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。 前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。 Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。 FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。 イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。 アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。 不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。 例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。 初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。 同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。 FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。 イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。

5数々のTWSを所有している中でも間違いなく最高峰

【デザイン】天然木を使用しているだけあって個体により微妙に文様の変化があり、深みのあるブルーとグレーの木目が唯一無二のデザイン性を有している とにかく所有欲を満たすという意味でもTWSの中で頭一つ抜け出ているのではないだろうか 【高音の音質】新たに採用された平面磁気ドライバーがクリアで抜けの良い高音を奏でる 管楽器の高音部のみならず女性ボーカルの高音部などもきれいに再生してくれる 【低音の音質】個人的には一番感心しているのが低音部で、深みと響きがありながら過度すぎない低音がとても聞きやすく、さすが天然木使用だなと思わせる 特にアコースティックの音などは秀逸 【フィット感】TWSとしては比較的大きめの筐体は耳の小さな人には試聴が必須だと思うが、自分は特に問題なく装着できている。 ノズルが長めなので出口付近まですっぽりと抜けているイヤーピースじゃないとフィット感が悪くなると思うのでイヤピースは選ぶが付属のダブルフランジとかかなりいいのでまずは純正で試してみるのが良いかもしれない 【外音遮断性】外耳部をすっぽりと覆う形状なので割と遮断性は強め 音の大きなカフェや電車でもない限りノイズキャンセリングの必要性をあまり感じない 【携帯性】ケースは少し大きめだが形態に困るほどではない 【総評】とにかく全体のバランスがとても良く、フラットに近い弱ドンシャリといった感じでアプリのイコライザーでいかようにも調整できる また、アプリ経由で行う聴力テストが個体に書き込まれる使用なので一度セッティングしてしまえば再生機器を変えても維持される上、チューニングもとてもいい感じであった 天然木の響きが好きで11万の価格を許容できる方にはぜひ一度試聴をおすすめする

お気に入り登録8Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ]のスペックをもっと見る
Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ] 205位 5.00
(1件)
0件 2025/11/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:アンスラサイトグレー&パパイヤ 重量:310g 
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5ワイヤレスヘッドホンの一つの完成形です

今までヘッドホン/イヤホンはソニー一択でした。 WH-1000XM6も日常使ってましたが、音質も見映えもこのPx8 S2の圧勝です。 1000XM6は若干こもった感じがするのですが、こちらはホントに澄んだ音色です。ワイヤレスで聴いているのか疑いたくなるレベルです。高いだけのことはあります。 有線のMDR-Z1Rにはさすがに敵いませんが、でもイイ線いってます。期待以上でした。 ソニーのヘッドホンと比べると側圧が強めなので、長時間つけてるとちょっと痛く感じましたが、最近は少しこなれてきたのか痛みもなくフィットしています。 ワイヤレスヘッドホンも当分買い換えなくて良いと思えたほどの良い買い物ができ大変満足です。 〔追加レビュー〕このヘッドホンは頭の結構近くで鳴っているように感じます。ハウジングが薄いことと関係しているのかもしれませんが、もう少し厚みというか奥行きみたいなものがあると完璧でしたね。そういう意味ではまだまだ有線のレベルには届いていませんが、ワイヤレスでは間違いなくトップクラスと言えるでしょう。音の広がりも申し分ないです。 あっ、ノイキャンはWH-1000XM6の圧勝です。電車、機内での没入感を最優先するのであれば、このヘッドホンは選ばない方が良いと思います。

お気に入り登録112YH-L500A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L500A(B) [ブラック] 218位 4.69
(3件)
4件 2025/4/10  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:265g 
【特長】
  • 長時間試聴でも快適な装着性と、映画の臨場感を高める「サウンドフィールドモード」を搭載したワイヤレスホームシアターヘッドホン。
  • 映画向けのモード「CINEMA」と音楽重視の映像向けのモード「MUSIC」、2つのサウンドフィールドモードを搭載。
  • Bluetoothのマルチポイント接続に対応しているので、タブレットやスマホをはじめ、Bluetooth対応のテレビやPCなどを2台まで同時に接続可能。
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5ヤマハ史上最高の装着感!シネマモードの面白さ!

このYH-L500Aはヤマハのホームシアター・ホームオーディオ向けヘッドホンです。 最大の特徴はシネマモード・ミュージックモード・オフの3種類の使い分けによる音場や演出の変化。正直面白いという感想です。 また、装着感がずば抜けて良いというのも特徴の一つです。正直ヤマハさんは今まで装着感がいまいちだったので、ヤマハ史上最高の装着感と言えます。 ■音質■ 音楽的な観点からの音質としては、正直悪いです、ワイヤレス機器であり、かつ色々なモード変更ができる機能性が持たされており、現在の2万円ほどの機種として考えないほうが良いです。 具体的には全体的に輪郭のぼんやりした音で、低音多め、正直5千円のまともな有線機のほうが良い音していると思います。 【モードによる違い】 上記は「オフ」のモード、つまり何も演出を加えないモードでの音となります。 「シネマモード」では声が分離して近づき非常に捉えやすくなり、やや映画館風の反響音になります。それと低音がかなり盛られます。 「ミュージックモード」もありますがこっちは全体的に音が離れて残響音がかなり強くなりぼんやりします。コンサートホールでも意識しているのでしょうかこちらも低音が盛られます。 映像用も音楽用もわざと低音を盛るようで、映画=低音の迫力が欲しい!なんてのは数多あるジャンルの中でアクション映画だけでは?と思っている身としてはやや微妙な感情です。 ミュージックモードは正直ナシですが、シネマモードは面白いという感想です。 ■装着感■ 装着感は抜群に良いです。ヤマハ史上最高の装着感の機種と言えます。この装着感の良さをモニター型のMTシリーズとかに適用してもらいたいところです。 【フィット感】 耳回りのフィット感は最高に良いです。深さ広さが十分なパッドはフカフカで大変快適です。密閉型なので蒸れ感だけはどうしようもないので、冷房の効いた部屋で使いましょう。 【側圧】 適切な側圧です。 【頭頂部】 問題のないヘッドバンドです。 【重量】 実測で263.5gと普通です。公称値よりは若干軽いようです。 【装着感総評】 文句のつけようのないヤマハ史上最高の装着感。密閉型故に蒸れ分だけ減点で95点、星5つとします。 ヘッドホン祭りで試着して素晴らしい装着感だったため購入しました。製品のコンセプトも面白いのですが、この装着感をヤマハさんの他のラインナップにも適用してもらいたいです。 ■総評■ ヤマハ史上最高の装着感、シネマモードの面白さを考慮しつつ音質としてのいまいちな部分を差し引いて星4.5つとします。表示上は5つとしておきます。 かなりガジェット感の強い機種で、オーディオ機器としてはあまり見れませんが、映像コンテンツのこういう楽しみ方もありではないでしょうか。

5映画館ばりの楽しさや迫力が味わえ、コスパ高し。

基本的に屋内使用を想定されているので、ノイキャンや外音取り込みモードは装備されていませんが、ワイヤレスヘッドホンとして色付けが少なく聞きやすい高音質。 「シネマ」モードでの立体音響の広がり、台詞のエッジが立って聞きやすい音質、映画ならではの重低音を存分に味わえるなど、映画館ばりの迫力、高音質が楽しめます。 1人で楽しむのならば、サウンドバーよりこちらを揃えた方が満足感は高いかもしれません。 但しBluetoothの2.0chソースをヤマハのDSP技術で5.1chに広げているので、Dolby Atmosや5.1chなどの音声フォーマットをデコードできません。 ただ、実際に聴いている分にはそんなことを忘れさせてくれるほど、映画館の迫力を味わわせてくれます。 また迫力がある音とはいえ、ヤマハのノウハウで聞かせたい帯域をうまくチューニングしてくれているので、高音も低音も決して聞き疲れする音ではありません。 音響がいい映画館で聴いている感じ。 なお上位機種のL700Aのように上下方向の表現は入っていないのですが、画面と一緒に楽しむ場合、視覚情報も脳内で一緒に処理されるので、特に上下が狭い感じはありません。 他に「ミュージック」モードがあるのですが、こちらはライブ会場をイメージした広がりを付加するもので、割とリバーブ感が強めです。 通常の音楽ソースならば、「オフ」の方が合っている場合もありそう。 また音楽に「シネマ」モードを使うと、特に重低音の輪郭が際立つので、ダンス系の音楽はまるでクラブに行ったかのような楽しさを味わえるし、古いソースでも低域を増強できて楽しいです。 高域も一味ピリッとする感じでまさにマッシュアップする感じ。 Bluetoothは最大7台のペアリング可能、マルチポイント接続可能、ハンズフリー用のマイク装備とワイヤレスヘッドホンに求められる要素を過不足なく満たしています。 2時間の充電で20時間再生可。 デザインも華美ではないし、物凄い高級感があるわけではないですが、全体にマットな質感でイヤーパッドの厚みや装着感もいい感じ。 例えばノイキャン付きの5万円前後のワイヤレスヘッドホンを検討している方で、屋内使用中心の方はこのモデルも検討してみる価値はあると思います。

お気に入り登録88FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]のスペックをもっと見る
FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック] 218位 3.83
(21件)
42件 2023/12/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック 重量:5.5g 
【特長】
  • 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
  • ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
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5刺さる人には高音も音質も刺さります。

UE10pro全盛期時代、有線イヤホン沼に数年間ハマりワイヤレス沼に帰ってきました。現在の環境はiPhoneのAmazon musicです。女性バラード重視、高音が出るイヤホンを好みます。店頭では宇多田ヒカルのFirst Loveを毎回視聴曲に選んでいます。 【デザイン】 可もなく不可もないデザインだと思います。 【高音の音質】  特筆すべきは高音の音質。この高さに尽きると思います。高解像度と相まってピアノやギター と女性ヴォーカルがとても美しく聞こえます。 ただ、少し刺さり気味と感じる人もいるかも知 れません。 【低音の音質】  こちらを求めて購入はしていないので可もなく不可もなくと言う感じではあります。むしろ低 音が他の音を邪魔する事なく私にはちょうど良 いです。 【フィット感】  少し耳につけると出っ張りますがフィット感自体はGOOD。寝ながら聞くと枕に引っかかって たまに取れます。 【外音遮断性】  出っ張りのせいか風が強いと風切り音が入ることがあります。ノイキャンもそこそこ。 【音漏れ防止】  チェックしてもらいましたがiPhoneの音量半分くらいでは大丈夫だそうです。 【携帯性】 可もなく不可もない感じです。 【総評】  コスパ、音質重視で選ぶなら間違いなく視野に入れて欲しいイヤホンだと思います。 (レビュー現在9900円) 特に高音、解像度はこの価格帯では最強クラス かと思います。 ただ、ある程度の割り切りも必要で、現在大人 気のテクニクスシリーズと比べると使い勝手が 良くないです。なので良い音を聞きたい、azシ リーズが好みではないと言う方がターゲットに なると思います。  ネガな点は、無音状態でホワイトノイズが聞こえること。ケースに戻したのに接続が切れず充 電状態にならないこと。←一度ケースから抜い て強めに入れ直すと解決します。取り出すのに 磁力が強すぎて握力60オーバーの私でも苦労す ること。←手の油を拭いてからリベンジ。  現在のワイヤレスイヤホンは有線イヤホンに は100%音質では叶いません。ただ自分の好き な音域が出ているかどうかがワイヤレスイヤホ ンの妥協点になると思います。そう考えた時に こちらの商品は良くも悪くも尖っていますが、 コスパ含め私は大満足です。

5価格不相応な音質

【デザイン】  可もなく不可もなし 【高音の音質】  非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ 【低音の音質】  適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと 【フィット感】  私はとても良くフィットし、とても良い 【外音遮断性】   Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。 【音漏れ防止】  不明 【携帯性】  問題無し 【総評】  初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。  実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。  高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。  付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。  女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。  ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪

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B&W Pi6 243位 3.43
(7件)
35件 2024/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:バイオセルロース・ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最長8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • aptX Adaptiveまで対応し、96kHz/24bitのハイレゾ音源の再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 2台までのマルチポイントに対応。イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長8時間、充電ケース込みで24時間の再生が可能。充電ケースは急速充電にも対応しており、15分の急速充電で2時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5男女問わずお勧めしやすい万能型ワイヤレスイヤホン

【デザイン】 薄型でハウジングも小さめなのです。前から見て飛び出てないので野暮ったくなくおしゃれだと感じます。黒色よりホワイトが高級感があっておすすめです。 【高音の音質】 ボーカルが透き通るようにきれいに聞こえます。 【低音の音質】 必要十分です。ずんずんくるタイプではないです。 【フィット感】 かなりフィット感がよくずれる心配はないです。耳も痛くなりづらいです。 【外音遮断性】 ノイキャン性能は普通ですがフィット感が良いので遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 フィット感が良いので漏れにくいです。 【携帯性】 ケースは比較的コンパクトかつ薄めなので持ち歩きやすいです。 【総評】 デザイン・音質・価格のバランスがよく男女問わずおすすめしやすいです。 ワイヤレス充電に対応していればベストでした。

4アプリはほとんどできることないです

高音低音共によく出ていると思う。特に高音の表現はこの価格帯ならトップクラスだと思う。しかし、中音があまり出ていないように感じる。曲によってはかなり気になるときもあるのでイコライザーを使った方が良い。 初回起動で片耳しか繋がらなかったりそもそもペアリングできなかったりしたのでその時は工場出荷状態にリセットすると直る

お気に入り登録132YH-L700A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L700A(B) [ブラック] 243位 4.30
(7件)
47件 2023/1/24  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:330g 
【特長】
  • CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
  • 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
  • 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
この製品をおすすめするレビュー
5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン

ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。 最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。 デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。 装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。 音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。 Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。 全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。 ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。 総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。 YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。

5サラウンドの性能がいいヘッドホン

まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。

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TW-E7B
  • ¥13,980
  • ディーライズ
    (全6店舗)
262位 3.88
(13件)
14件 2022/6/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.3g 
【特長】
  • 最上位モデルの完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。音楽的かつ豊かで余裕のある低域再生と正確な音色の描き分けを実現する。
  • 常に理想の音で音楽を聴くことができる「リスニングオプティマイザー」と、高精度なノイズキャンセリングを実現する「アドバンスドANC」を採用。
  • 「リスニングケア(アドバンスド)」により常に最適なバランスで音楽を再生。左右独立伝送方式「TrueWireless Mirroring」に対応し音切れなどを低減。
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5絶望的にレビューが少ないので恐る恐る買ってみた

TW-E3Aが値段の割によかったので2台買ったが 2代続けてシャツの胸ポケットにいれたまま洗濯して壊すという学習能力のない愚かなことしてしまったので新しいのを買うことにした TW-E3Aは音自体はなんの面白みもなくただただフラットでそこそこの解像度でクセがないだけのイヤホンだったが低音爆盛りみたいなイヤホンより好みの音ではあった 下位機種は飽きたしヤマハの上位機種を狙おうと思ったが先代の回収騒ぎのせいなのかTW-E7Bはレビューがあまりにも少ないので恐る恐る購入してみた エージング12時間以上したらまた最初とはだいぶ印象が変わりましたので少し編集しましす 【デザイン】 円形二つを組み合わせたかわいらしいデザインだと思う ただイヤホンではあまりみない油滴天目のような表面の処理はこれがデザインだと知っていれば風流だと感じるが知らなければ汚れてると思ってしまうかもしれない デザインに含まれるかはわからないがケースのバッテリー残量のLEDが爆光すぎる 私の場合寝るときに充電してると気になる 正直ここまで明るくする必要は無いと思う 【解像度】 すばらしい 正直モニター名乗ってもいいのではってレベルの解像度 最近のは無線でもここまでの解像度で鳴らせるなんて驚きである TW-E3Aの解像度はお値段以上ではあったが不満はあった しかしTW-E7Bの解像度に不満は全くないというか素晴らしい解像度 【高音の音質】 かなり余裕をもって鳴らしているように聞こえる 正直どこまで伸びるのかわからない トランペットなんかも余裕で鳴らしている きらきら感も感じる 【中音の音質】 エージングしたら中音もしっかり出るようになった しかしまだボーカルは若干遠い気がしたがさらにエージングするとボーカルが遠いと感じるようなことはなくなった エージングは12〜24時間はした方がよさそう 【低音の音質】 10mmのドライバーによりちゃんとした低音が出ている いやすごいちゃんとした低音を出している 音量だけ盛った偽物のぺけぺけした低音じゃなく耳からの情報で体で低音を感じていると錯覚をおこすくらいずっしりとした音を出している 正直イヤホンとしては口径はデカいがたった10mmのドライバーでなんでこの低音が出ているのか私には納得がいかないが出ているので納得するしかない 【バッテリー】 エージングのため鳴らしっぱなしで寝たが7時間後に起きて電池の残量を確認したら30%だった スペックでは6時間なのでだいぶスペックよりだいぶ長持ちする アプリの残量を信じるなら10時間はいけそう 【フィット感】 TW-E3Aは耳介が圧迫され3時間とかつけてると耳介が痛くなっていたが TW-E7Bは耳介にあまり当たらないので耳介が痛くなることはなさそう まだあまり長い時間つけてないので実際どうなるかはまだわからない イヤーピースに関しては純正はただのシリコンだったのでソニーのハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォート両方試したがイヤホンには問題なくつくがこれまで私の耳にジャストフィットだったサイズが若干ゆるくなっている気がする お気に入りのイヤーピースにする際はサイズを少し大きくする必要があるかもしれない ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートはオレンジしかもっていないのでサイズ変更が出来ないため今は純正のLサイズを使用している 【外音遮断性】 ノイキャン付きはウォークマン付属しか使ったことなく しかも使ってたのもう10年以上前なので比較も出来ないしこの10年ノイキャン無しでイヤホン使ってた身からすると十分だと思う とはいえ他のイヤホンのレビューとかで圧倒的静寂がなんたらとかのレビューを見るとTW-E7Bはそれらとは比較にならないレベルだと思う 普通に外の音は聞こえる確かにノイキャンオフと比べれば明らかにノイキャンが効いてるのは感じるが圧倒的静寂とはほど遠いと思う 純正イヤーピースがただのシリコンなのである程度はしかたないと思う 手持ちのイヤーピースでいろいろ試したがイヤーピース次第で遮音性はだいぶ改善されると思う とはいえ今手持ちにコンプライのような高遮音性のイヤーピースがないのでどこまで遮音性が高められるか試せないのでここに書けないのは残念である 【音漏れ防止】 音量によるだろうけど私の音量ではもれない 音漏れとはあまり関係ないが音量に関して不満が一つある iphoneだとMAXが16で私の耳だと4と5の中間当たりがよく6が限界で7は大きすぎて無理である 16がどのくらいの音量になるかはわからないが7までの変化から推察すると16はさすがに大きすぎると思うのでMAX音量を下げてもう少し小刻みに変更できるようにしてほしかった 【携帯性】 TW-E3AよりだいぶデカいがそもそもTWS自体ケース含めてもそこまで大きくないし 手ぶらで全部ズボンのポケットに入れて出かけますって人以外は困らないと思う 因みに私は手ぶらの人である 【総評】 エージングで物足りなかった中音がしっかり出るようになったがドンシャリなのは変わらないかもしれない しかし音に関しては正直素晴らしいとしか言いようがない オーケストラなんか聴くとその素晴らしさがわかる 高音から低音まで様々な音が鳴っていてもどの音も埋まることなく聞くことが出来る 上から下までしっかりした音が鳴っているしかなり余裕をもってるように思えるので対応力が高くどのようなジャンルでも鳴らせると感じた MDR-EX1000よりもリスニング寄りだが解像度は劣らないと感じた無線でここまで鳴らせるとは思わなかった 正直先代のやらかしがなければここまで値段がさがるような出来ではない あまりのレビューの少なさにビビッていたけど17000円で買ったが定価で買っても後悔はしていなかったと思う

5YAMAHAらしい良い音

【デザイン】 丸っこく親しみやすいデザインで良いと思います。 【高音の音質】 伸びやかかつきれいで、小さな音も明瞭に聞こえます。 【低音の音質】 厚みののあるしっかりした音だと思います。 【フィット感】 サイズがやや大きめなので装着してすぐはやや違和感がありますが、耳のくぼみにしっかりはまる形状なので重さを感じることもなく、脱落しそうな感じはありません。いくつかイヤーピースを試しましたが、今はePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS Mサイズがっしっくりきています。 【外音遮断性】 ANC搭載イヤホンは耳栓ではないので外音すべてを消すまでの補正は必要なく、楽曲の音がきちんと聞こえる程度であれば問題ないと考えています。その点では十分で満足しています。 【音漏れ防止】 イヤーピースによって左右するところもあると思いますが、よほどの大音量でない限り問題ないと思います。 【携帯性】 カバンに入れての持ち運びなので気になりませんが、ポケットに入れるとなると大きく感じられると思います。 【総評】 TW-E7Aを持っていてYAMAHAらしい音を忠実に再現する感じが気に入っていたのですがリコールとなり、その後別機種を使いながら後継機が出るのを待っていました。 この機種も高音・低音ともに明瞭かつバランス良く出ていると思います。 リスニングケア機能は朝の通勤時に小さな音量で聞いているときに違和感なく聞こえているので有効だと思います。 リスニングオプティマイザー機能は明確な差は感じませんが、メーカーの解説からすれば、むしろ自然に聞こえているということがこの機能が効いているということかなと思います。

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HDB 630 262位 5.00
(1件)
12件 2025/10/ 8  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:311g 
【特長】
  • フラットな音色、長時間バッテリー、強固なアクティブノイズキャンセリングを搭載したハイレゾ対応ワイヤレスヘッドホン。有線使用もできる。
  • 高性能42mmトランスデューサーのマグネットホルダー背面にアコースティックメッシュを追加し最適化することで、中高域と高域下部の音の輪郭を整える。
  • aptX HDとaptX Adaptiveに対応。パラメトリックEQにより、サウンドエンジニアのように周波数帯域やフィルターを定義できる。
この製品をおすすめするレビュー
5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。

音は多分良いと教えて聴いてもらったら 音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事 ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器 そう言っていました やはり30代前半は耳が良い もう細かいレビューは不要で 誰もが判りやすりレビューでよいと思います 今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。

お気に入り登録162AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]のスペックをもっと見る
AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック] 284位 4.56
(11件)
59件 2023/9/ 1  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:334g 
【特長】
  • 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
  • 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
  • USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり良いです。

【デザイン】 かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。 【高音の音質】 綺麗に出ています。 【低音の音質】 低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。 【フィット感】 BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。 人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。 【外音遮断性】 これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。 【音漏れ防止】 家族に確認したところ問題なさそうです。 【携帯性】 少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。 【総評】 先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。 更に今回は空間オーディオまで追加されています。 後悔しない買い物だと思います。

5一度聴いたらとりこになります

Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です 第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした 低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます どちらか言うと、パトメリックイコライザでで 好きな音質を聴くタイプかもしれません 深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません 空間オーディオは現状最高だと思ます 欠点は側圧ややきついのと、やや重いです しかし、慣れれば気になりません タッチセンサーではありませんので 毎日楽しみして聴いてます

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EarFun Air Pro 4
  • ¥9,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
302位 4.59
(14件)
0件 2025/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
  • 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品

【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。 【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。 【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。 【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。 【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。 【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。 【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。 また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。 この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが… 【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。 日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。 本当に素晴らしいコスパ製品です。

5コストパフォーマンスは十分です。

外出時に使用するために購入しました。 外出時の使用なので、音質にはあまりこだわりませんが、良いと思います。 何よりもノイズキャンセリングの効果が高いです。 家で聴くためにノイズキャンセリングなしのAirPodsを持っていますが、それと比べたら音質は劣りますが’、値段は3分の1ですから当然だと思いますが、普段聞くには十分です。

お気に入り登録212Victor WOOD HA-FW1000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD HA-FW1000T 350位 4.24
(44件)
133件 2021/10/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大9時間(NC OFF)、最大5.5時間(NC ON) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:7.8g 
【特長】
  • 「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能」に加え、Qualcomm「アダプティブノイズキャンセル」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ハイレゾ相当の高音質が楽しめるデジタル高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。「スパイラルドットProイヤーピース」により音質と装着感が向上。
  • 「マスクモード」や本体の通話マイクON/OFF機能で、快適なハンズフリー通話を実現。最大27時間の長時間再生とクイック充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5大変バランスの良いイヤホンです。

【デザイン】 黒のマットカラーで落ち着いたデザインが気に入っています。 【高音の音質】 ソリッド感はなく全体的にマイルドな感じ、長時間聴いても疲れません。 【低音の音質】 高域に対して少し量感は多めに感じます。多少EQで補正すると聴きやすくなりました。 【フィット感】 標準のイヤーピースMサイズで良いフィット感でした。 【外音遮断性】 必要十分かと思います。 【音漏れ防止】 標準程度かと思います。 【携帯性】 少々大きく感じますが、普通にポケットに収まるサイズです。 【総評】 ビクターウッドタイプのコンポは長年愛用しており、今回初めてウッドタイプのイヤホンを購入しました。量販店の試聴機で何度か聴いて購入してみたものの、実際思っていた物とは多少印象が違いましたが、ウッドらしいマイルドな質感と豊かなレンジ感は継承されているなと感じました。 LCRの定位バランスは少々センターが強めですが、LRが弱いかと言うとそうでもなく、広すぎず、狭すぎず、遠すぎずと言った印象で、上手くバランスのとれた内容になっているのではと思います。 気になったのは低域の量感でしょうか。特に60Hzから100Hz辺り。高域のレンジ感に対して少々強い様に感じました。曲によって『もう少し歌聴きたい、リバーブ感もう少し感じたい』時には再生側で低音のEQを調整すると、全体的にすっきりしてとても良いバランスになることがあります。 その他、個人的にノイキャン有りだと定位が狭まってよりセンターの主張が強く感じたので、外出時以外はノイキャン無しで使用しています。デザインはとても落ち着いた印象で気に入っています。バッテリー持ちは短いという意見もありますが、私は今のところ気にしていません。 総評してビクターウッドコーンが好きな人には気に入るのではないでしょうか。少しセンター定位強めで低域の量感も多く感じますが、全体でマイルド且つ上品なレンジ感はとても聴きやすく、長時間聴いても疲れません。とても良い買い物をしました。

5他社とは違う。それがいい。

【デザイン】 ケースは、全体的にしっとりとしていて、高級感があり、本体も、木を連想させるハウジングを採用しており、かなり良い。 【音質】  このイヤホンを買う最大の目的は、その音質にあるだろう。他社のワイヤレスイヤホンにはない、ウッドシリーズならではの暖かさや、ウォームよりなのにもかかわらず、高い解像度を誇っているあたりは、さすがとしかいいようがない。ロックなどを聴く分には、他社製品などのほうが迫力があると感じることもあるだろう。しかし、音楽の世界にひたすら浸かりたいという人には、これにまさるイヤホンはないだろう。 【フィット感】 本体形状や、スパイラルドットイヤピースなどの恩恵か、装着感は非常に快適だ。 【総評】 外音取り込みやノイズキャンセリングも、十分実用的であり、なにより本機にしか出せない、Victorの伝統が詰まった、このFW1000T。普段聴いている音楽を、自分の知らないものへと変えてくれる、そんなポテンシャルを秘めているといえよう。

お気に入り登録18UX5000のスペックをもっと見る
UX5000 388位 3.70
(5件)
2件 2025/10/31  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:310g 
この製品をおすすめするレビュー
5歯擦音以外の不満なし!

装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。 【デザイン・操作感】 シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。 ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。 ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。 スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。 あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配… スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。 YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。 【音質】 全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。 強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。 ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。 コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。 aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。 圧縮方法の違いなんですかね? WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。 WA-J1と比較して、音場は広く感じます。 WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。 UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。 本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。 聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。 そのためかボーカルがより存在感を増しています。 1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。 録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。 またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。 WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。 歯擦音過敏派は注意。 【フィット感】 私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。 おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。 ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。 装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。 眼鏡をかけていても音質に変化はないです。 ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。 【外音遮断性・ANC】 密閉型としては普通です。 ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。 とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。 ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。 あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。 【音漏れ防止】 私の使用時の音量では音漏れはないようです。 【携帯性】 スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。 基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。 もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。 【アプリ・その他仕様】 本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。 本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了 といった具合です。 本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。 連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。 アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。 ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。 低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度) ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。 有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。 【総評】 WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。 どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。 歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。 不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。 初Final製品でしたが、買って大正解でした。

5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。

11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。

お気に入り登録31AVENTHO 300のスペックをもっと見る
AVENTHO 300 388位 4.50
(2件)
0件 2024/11/ 1  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 重量:319g 
【特長】
  • スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
  • Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
  • マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
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5ドルビーアトモス対応がうれしい

有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。 ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。 女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴 結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。 B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。 というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質 24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので… Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。 有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。 バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。 ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。 いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。 あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・ せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!! 以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。 音はいいですよ本当に!

4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ

当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。 高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。 【デザイン】 クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。 【低音の音質】【高音の音質】 ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。 音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。 予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。 そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。 ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。 Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。 【フィット感】 イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。 トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。 【通話マイク】 Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。 Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。 携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。 【機能性】 マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。 操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。 プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。

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NUARL Inovator
  • ¥82,500
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
388位 4.91
(12件)
35件 2024/11/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約6時間(ANC OFF/AAC/50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6.7g 
【特長】
  • 独自の「2x2 Sound」テクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のハイブリッドドライバー構成のイヤホンが抱える音質への悪影響を解消。
  • 超高域再生と低ひずみを誇る「MEMSスピーカー」を高域用に採用し、より繊細な超高域を再現する。
  • 高音質ワイヤレスコーデックの「LDAC」「aptX Adaptive(96K/24Bit)」に対応。遮音性にすぐれた2種類の抗菌イヤーピースが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5音良し!

【デザイン】 単体で見ると良いけど耳に入れるとチョット不細工 【高音の音質】 クリアで伸びも有りかつギリ刺さらないけど あくまで「ワイヤレスの割には」の範囲  でも知る限り他のワイヤレスより空間表現も含め頭1つ抜き出てると思います 【低音の音質】 かなり下の方まで心地良く出てますが丁度ベースギターの音域辺りで少し違和感じる時が有ります でも他のワイヤレスと比べると圧倒的に良いとも思います 【フィット感】 特にイヤな感じは無くて良い 【外音遮断性】 まずまず良い感じ 【音漏れ防止】 分からない 【携帯性】 丸いケースは持つ時チョット滑るかも 【総評】 これを聴いてから これまで使っていたmaster & dynamic mw08を聴くとそれまでの良いと思ってたmw08が雑音発生器と感じてしまったくらい圧倒的に良い音。 これは有線イヤホン超えたか? と思いましたが改めて所有してる有線イヤホン聞いたらヤッパリ有線の方が良かったw 私の知る限りワイヤレスでは圧倒的に好きな音ですので評価は星5です

5今すぐそのAirPodsを捨てろ

音質に関しては今現在のワイヤレスイヤホンの中で最高です。 コスパは7万円切ってやっと普通って感じかな。 私は未使用品を4万でゲット出来たので満足です。

お気に入り登録222EarFun Air Pro 3のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 3
  • ¥7,990
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
435位 3.95
(59件)
41件 2023/2/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
この製品をおすすめするレビュー
5相変わらずいいと思います

【デザイン】 可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。 【高音の音質】 シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。 【低音の音質】 かなり強く感じます。いい感じです。 【フィット感】 とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。 【外音遮断性】 本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。 【音漏れ防止】 漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません 【携帯性】 かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。 【総評】 白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。 白は傷が目立たない気がします。 earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。 まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。

5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う

【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う 【高音の音質】澄んでいて綺麗 【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した 【フィット感】問題ない 【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる 【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう 【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です 【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?

お気に入り登録38EarFun Air Pro 4+のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4+
  • ¥13,990
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
435位 4.65
(8件)
1件 2025/12/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:54g 
この製品をおすすめするレビュー
5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能

【デザイン】 黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。 【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。 【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。 【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。 100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。 生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。 【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。 【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。 【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。 コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。 BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。 その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。 それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。 おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。 【総評】 中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。 日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが… PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。 Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。

5音質、アプリとも最高!

【デザイン】 本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。 ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。 LEDの光り方がイケてる。 【高音の音質】 歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。 【低音の音質】 思ったより質の高い低音が出る。 【アプリ】 イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。 おまけにすごく使いやすい。 【イコライザー】 数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。 気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。 【フィット感】 スティックタイプのわりに装着感はいい。 耳が痛くなることもない。 【ノイズキャンセリング】 100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。 音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。 【外音取り込み】 こちらも十分に取り込んでくれる。 屋外で使用する時に重宝する。 【携帯性】 普通 【総評】 コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。 同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。

お気に入り登録99Pi7 S2のスペックをもっと見る
Pi7 S2 435位 3.83
(9件)
51件 2023/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
  • 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
  • バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。

この前はbeoplay e8を5年以上使っています。 【デザイン】 所有欲を満たすソリッドなデザイン 【高音の音質】 音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。 【低音の音質】 迫力十分 【フィット感】 そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。 【外音遮断性】 デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。 【音漏れ防止】 音量上げる必要もないので大丈夫と思います。 【携帯性】 小さくはないものの邪魔になるほどではない 【総評】 レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。 音質は過去最高

5美音の低音強めな音

音はめちゃくちゃいい。 というか聞くジャンルによる。 ジャズ系やインストゥルメンタルなど ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。 これ以上ない音場が広がる。 まるでヘッドホンですもん最高です。 ノイキャンも聞きは良い方だと思います。 アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。 ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。 純正だと低中域がこもる感じがする なので、イヤーピースを替えてください。 変えた途端、もうヘッドホンです。 これにはほんとびっくりした。 ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。 急なビデオ会議とかでも全然使えるし、 音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ! 悪いのはソフトウェアとかその辺位かな 音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。 最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。 B&Wの音。きめ細やかな美音sound お勧めできる1本です

お気に入り登録451MOMENTUM True Wireless 3のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 3 435位 4.04
(69件)
533件 2022/4/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11.6g 
【特長】
  • 高性能「TrueResponseトランスデューサー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。aptX Adaptive、96kHz/24bitのハイレゾ相当コーデックに対応する。
  • 周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセルの度合いを自動調整するアダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型ノイズキャンセル機能を搭載。
  • バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間。クイックチャージにも対応し、充電ケースはQiワイヤレス充電が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5良いと思います。

【デザイン】 まあ普通で良いです。 【高音の音質】 綺麗に音が出ていると思います。 【低音の音質】 少し寂しいかな。 まあ十分では有りますが。 【フィット感】 良いとは思いますが。 時々耳から外れます。 【外音遮断性】 良いと思います。 【音漏れ防止】 気になりません。 【携帯性】 少し大きいですが 気になる程では有りません。 【総評】 2度目のカナル式ですが前のはJVCのHA-A5Tだったので今回の程良いのでは無いので比べようも有りません。 私は他にはshocksの骨伝導は持っていますか音はカナル式の方がいいです。 Amazonで16800円で買ったので良いと思います。

5セール価格がおかしい!1万円台でこの性能は他にありません!

Amazonで16800円で売られていたため購入しました。 【デザイン】 ケースは高級感漂うファブリック素材で、尚且つソリッドなデザインです。本体も上部の色合いがソリッドで高級感があります。 【高音の音質】 有線に比べるとやはりパワーが物足りませんが、それでも十分高音質だと感じさせられるリッチなSennheiserサウンドです。 只でさえ長いこと新型は出ておらず、更に現行機種の1つ前の旧型ですが、それでも同価格帯の他機種を寄せ付けないリッチな音です。 非常によく伸びますが、決して刺さりません。品があります。 【低音の音質】 高域を邪魔しない様にしつつ、土台として十分な量感があります。 こちらもやはり、バスブーストにするとリッチな音が鳴り響きます。 【フィット感】 有線同様、純正イヤーピースの出来が良くて、どの他社製品よりもピッタリとフィットします。サイズが合わないなどの理由が無い限りは交換する必要は無いと思います。 【外音遮断性】 ノイキャン効果も悪くはありませんが、そのままだと同価格帯のAnker等に一歩先を行かれてる感じです。 裏技です。 Sennheiserの有線をお持ちの方は、余った有線用のイヤーピースから、中に入っている黒い綿を取り出し、本製品のイヤーピースに詰め込むとノイキャン効果が大幅アップし、外音取り込み時のホワイトノイズも軽減できます。 【音漏れ防止】 余程の大音量で聴かない限り漏れません。 【携帯性】 ケースが丁度良い小ささですし、外装も強靭なファブリック素材ですので携帯性は抜群かと思います。 【総評】 トラブル皆無で【バッテリー強化版】とある通りバッテリー持ちも非常に良いです。 この価格帯でコスパNo.1と言えばAnkerやEauFun等が候補に挙がると思いますが、セール価格を考慮するとこの機種が間違いなくコスパNo.1です。 1万円台でこの性能は他にありません。 最近のSennheiserは時々異常なセールをしてきます。

お気に入り登録23AVENTHO 100のスペックをもっと見る
AVENTHO 100
  • ¥36,740
  • サウンドハウス
    (全12店舗)
435位 5.00
(1件)
0件 2025/11/12  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(ANCオフ)、最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:220g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスオンイヤーヘッドホン。イヤーパッドは交換可能、折りたたみ式で持ち運びにも便利。
  • 外音取り込み「Transparency Mode」に対応し、モバイル会議や通話でも「Qualcomm cVc」により、クリアな音声を実現。
  • ロングバッテリーを採用し、最大60時間再生、ANC使用時も最大40時間再生が可能。 急速充電により15分の充電で最大15時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5オンイヤーの音質ではピカイチ!

同社のオンイヤーを複数使っており 印象が悪くなかったので 発売直後に買ってみました。 まずは外観ですが 新しいブランドロゴは好きになれませんが、 ヘッドホン自体のデザインは とても気に入っています。 畳むとかなりコンパクトですが ハウジングの鑑賞で傷付きやすそうです。 装着感については、側圧は強めですが、 イヤーパッドは柔らかくしっとりしており 私は快適に感じます。 オーバーイヤーと異なり 耳が蒸れにくく快適です。 ただ、頭の大きさや頭部幅によっては 耳への圧迫が、時間が経過とともに 不快感なる可能性があるため、 あまりお勧めできません。 主にスマホのXperia 1Yに aptX Adaptive 96kHzで設定していますが ノイズキャンセリングもしっかり効き、 音質はとても良いと思います。 オンイヤー型の優先ヘッドホンと比べても かなりいい線だと思います。 ノイズキャンセリングをオフにすると よりクリアに聴こえますが、 オンが悪いわけでもなく使い方次第です。 ただ、音源に忠実な感じなので、 録音レベルや、データに依存するため、 音源によっては!?ということもありました。 アプリはシンプルで使いやすく、 迷うことなく設定が可能です。 イコライザーは最低限の調整レベルですが 意外としっかり効きます。 老舗ブランドにしては、 コスパ高く感じられる価格ですが、 コストダウンの産物と思しきものがチラホラ。 具体的には操作は物理ボタンで、 慣れるかスマホで操作すれば問題ないのですが 本体ハウジングにタッチ操作機能はありません。 また3.5mmケーブルでの有線対応も可能ですが USBは充電のみでUSBオーディオ非対応でした。 音質重視のオンイヤー好きの方には おすすめです。

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RS 275
  • ¥44,352
  • フジヤエービック
    (全7店舗)
435位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:195g 
お気に入り登録8FoKus Amadeus NBA-FOKUS-AMADEUSのスペックをもっと見る
FoKus Amadeus NBA-FOKUS-AMADEUS 486位 4.50
(3件)
0件 2025/11/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:37Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.3mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(ANCオン)、約12時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:レッド系 
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5楽しく聴くことに特化したFoKus

【デザイン】 FoKus シリーズ共通の形状で色が赤くなっています。 【高音の音質】 ダイナミックドライバーだけということもあり、ドライバーが複数搭載されていた過去のFoKusシリーズと比べると控えめです。 こもっていると感じることは無く高音もしっかりと出ていますがダイナミックドライバー特有の閉塞感はあります。 【低音の音質】 低音の量と存在感が物凄いです。 どっしりとした迫力のある中低域で音楽を楽しく聴けます。 迫力はあるのですが一つ一つの細かな音はあまり拾えず過去のFoKusシリーズと比較すると解像度はあまり高くありません。 【フィット感】 快適なフィット感です。 一度装着すると簡単には外れません。 【外音遮断性】 ANC無しでも十分な遮音性があります。 ANCを使うことでより遮音性を高めることができますが、今の時期では風切り音が気になりました。 【音漏れ防止】 音楽を再生させながらテーブルに置いても普段聴く音量でほとんど漏れはありませんでした。 よほど大きな音量でない限りは音漏れはないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属していますので問題ありません。 【総評】 FoKusシリーズの中では比較的低価格なモデルです。 複数のドライバーを搭載していたモデルと比較すると解像度や表現力で物足りなさを感じますが、好きな音楽を楽しく聴くという用途については十分満足できるかと思います。 過去のFoKusシリーズではANCが無いのが基本みたいな感じでしたが、今作はANCもありTWSとして基本的な機能は備わっています。 NUARLのInovatorと同じくAudiodo Personal Soundを採用しており、聞こえ方を自分の耳に合うように調整することが可能となっています。 一度聴けばこのモデルの良さ、楽しさは感じられると思うので、興味のある方は試聴してみることをお勧めします。

4張りのある中高音域と前方に広いサウンドステージ

【デザイン】 薔薇を思い起こさせるようなシェルの深紅が目を引く。チャージングケースも蓋は赤銀紙風で仕上げられて製品ページによればモーツァルトの肖像画にしばしば描かれる燕尾服へのオマージュとの事。 形状的な仕上がりとしては2021年のFoKus PRO、2023年のFoKus Mystique辺りから変化が無いようで見慣れたせいもあるのか若干クラシカルなイメージ。 【低音の音質】【高音の音質】 ライドシンバルのアタックは生々しくスネアドラムは気持ち良く鳴り響きボーカルはライビーかつハキハキとしたもの。ベースは量感に期待するものでもないが低くまで伸びてしっかり鳴らす。女性ボーカルが好みならマッチするイヤホンの1つかと。 他社品だとATH-TWX9MK2辺りが近いポジションに感じるが固めなその音に比べると、ほぐれていながら張りのある中域とステージを思わせる前方斜め上に伸びるような音場はFoKus Amadeusならではのもの。シンフォニーとの相性も良い。 【フィット感】 IEMっぽい感触で当たりや圧迫感、浮きなどは無く収まり良く嵌まり込む。ステムは太めだがマッチするサードパーティーのイヤーピースも多いと思われ、更なるフィット感の向上を図る事も可能。 【外音遮断性】【外音取り込み】 FoKus Amadeusのパッシブな遮音性はトップクラスではないがANCは予想以上効果で鼓膜が抑え込まれる圧迫感もない。ただ、ANCの効きはATH-TWX9MK2の方が上かなと思う。 外音取り込みに関して耳障りな印象は残っていないのでまあまあ並以上ではあると思う。 【通話マイク】 周囲音はちょっとしたザワザワならしっかり抑え込まれる。声の明瞭性もあるのでその程度の周囲音なら聞き返される事は少なそうである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONで最大8時間、ANC OFFで最大12時間と中々の長持ち。ただ、高音質コーデックの場合はこの半分程度を見込んでおいた方が良いかもしれない。 チャージングケースは持て余す大きさではなく十分にコンパクト。ワイヤレス充電には対応していないようだ。 【機能性】 マルチポイントは通話優先の音楽再生時は割り込み不可なタイプで割り込もうとした側は停止する完璧な動作。片耳交互使用は左右がミックスされた完全なモノラルになる。 タッチ動作は動作判別がもう一つかなとは思うが左右に3通りずつ割り当てられるので両耳使用ならANC切り替え含めて一通りの動作割り当ては可能。 同梱物はシングルフランジシリコンイヤーピース、ダブルフランジシリコンイヤーピース、ポーチ、充電用USBケーブル 25cmとなる。

お気に入り登録83EarFun Free Pro 3のスペックをもっと見る
EarFun Free Pro 3
  • ¥8,990
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
543位 4.27
(15件)
1件 2023/12/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 高性能チップ「QCC3072」を採用、Snapdragon Sound音声技術に対応し最大伝送幅が2倍に向上、遅延も約45%低減したフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード+フィードバックのハイブリッドアクティブノイズキャンセリングにより、最大43dBまでノイズを低減。
  • 1回の充電で7.5時間以上の連続再生が可能で(ANCオフ)、高速充電に対応し、10分の充電で2時間の利用が可能。
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5とてもいいと思います

【デザイン】 高級感があるデザインだと思います。 【高音の音質】 よくわかりませんが、キンキンしません。 【低音の音質】 よくわかりませんが、あまりドンドンしません。 【フィット感】 左耳のみにしている頻度が多いのですが、いい感じにフィットします。 自分の右耳は変わっているようで、右耳はいまいちです。 【外音遮断性】 充分にノイズキャンセリングされていると思います。 【音漏れ防止】 自分ではわかりませんが、ほとんど漏れていないと思います。 【携帯性】 小さくて、携帯性も問題ないです。 【総評】 アプリもありますし、音に関してはある程度修正できるのではないでしょうか。 自分はアプリを入れてから、一回だけ設定して変えてません。 購入は8000円程度でしたが、充分にいい感じで使用しています。 他も2種類(Earfun)持っていますが、一番使用しています。 デザインもいいし、持っていて損はないと思います。

5イコライザー設定でさらに音が良くなる。

【デザイン】 本体、ケースとも小ぶりだが安っぽさはない。 メタリック調で値段を考慮するとむしろ質感は高いと思う。 【高音の音質】 少しシャリ感はあるが出過ぎることなくハイハット、ライドシンバル、マラカスあたりの音が心地よく聞こえてくる。 キンキンと刺さるような高音ではない。 【中音の音質】 ドンシャリの傾向はあるがボーカルは埋もれることなくちゃんと前に出てくる。 もしもうるさいと思ってもイコライザーで弱めることができる。 【低音の音質】 最初聞いた時は低音強めかなって思ったがイコライザーで調整するとボンボンではなくドンドンと引き締まった低音にも変化する。 【アプリ】 専用アプリと連携させればイコライザーによる音質設定やノイズキャンセル、外音取り込みはもちろん本体タップによる設定といろいろできる。 【イコライザー設定】 29種類ものプリセットイコライザーと自分で設定できるカスタムがあるので自由自在に音質を変えることができる。 カスタム設定が苦手な人も好きなプリセットを選んで低音だけを上げたり高音だけを下げたりと自分好みに変化させたのを保存することもできる。 【音の広がり、臨場感】 ここが一番特筆したいところ。 サラウンドに頼らなくても目の前から、頭の上から、左右から臨場感のある音の広がりが感じられる。 音の分離がいいので今まで聞こえづらかった楽器の音もクリアに聞こえてくる。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 周りの音をシャットアウトするだけでなく、低音も深みのあるズッシリした音になる。 重低音好きな人はノイキャンを効かせて聞けば自分の世界に没頭できるだろう。 【外音取り込み】 思ったほど効かない。 交通量や人通りの多い場所で聞く時は気をつけた方がいいと思う。 【遅延】 ノーマルでも遅延は感じないがゲームモードというのがあり、さらに遅延を少なくすることができる。 【ワイヤレス充電】 いろんな機能があるがこれは便利だと思う。 いちいちコードを繋げなくても置くだけで充電でき、しかも本体ランプの色の変化で充電完了を教えてくれる。 ちなみにこの機能を使うにはワイヤレス充電器が必要になります。 【総評】 この値段でこれだけの音質と機能があればコスパはかなり高いと思う。 一万円以下で探してる人は候補に入れてもいいと思います。

お気に入り登録51ZE8000 MK2のスペックをもっと見る
ZE8000 MK2 543位 4.13
(11件)
4件 2023/10/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜44kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 
【特長】
  • 楽曲を超高精細に再現する「8K SOUND」が初期モデル「ZE8000」から進化しているカナル型完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ「final CONNECT」に対応。
  • 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング、充電ケースのふたを開けるだけでペアリングが開始される「オートペアリング機能」を搭載。
  • 新機構「シールドフィン」を2か所に採用し、初期モデルに比べて遮音性と装着性を向上。イヤーピースはSS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
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5オーケストラもいいけどQUEENも聴いて

このイヤホン、メーカーはオーケストラでポテンシャルを発揮すると謳っています。 他のレビュアーの方もオーケストラ向きだと書いていますね。 私はオーケストラの中でもワルツが好きでたまに聴きますが、確かにこのイヤホンのポテンシャルの高さを感じます。 ただ「そうか、オーケストラは聴かないし好きな音楽ジャンルはロックだから自分向きでないな」と思った方。 どうか素通りせずに、このイヤホンでQUEENを家電量販店で試聴してください。 そうですね曲は ・Father To Son ・Brighton Rock ・Made In Heaven などが試聴するのにお薦めです。 QUEENの曲はもともと豪華で煌びやかですが、このイヤホンで聴くと印象が変わります。 思ってる以上に豪華で煌びやかです。 ブライアン・メイのレッドスペシャルを堪能できます。 ロジャー・テイラーのドラムもちゃんと聴こえます。 ピアノの音が明瞭です。 コーラスがクリアに聴こえます。 私はこのイヤホンでQUEENを再認識しました。 もちろんQUEEN以外でも最高の音を鳴らしてくれます。 MUSEの曲などもいいですね。

5前作から明らかに進化している

ze8000を使用していましたが、片側が接続不良になったり、アプリが立ち上がらない不具合が起こったため、思い切って評判の良いmk2に乗り換えました。 【デザイン】 前作とほぼ変わらず大きめですがあまり気にはなりません。 【高音の音質】 前作よりもクリアによく聞こえるようになりました(前は全体的に少し籠もっている印象)。 【低音の音質】 音にかなり厚みがあるため、低音も素晴らしいです。 【フィット感】 イヤーピースが若干変わったこともあり、フィット感はとても良いです。 【外音遮断性】 標準レベルだと思います。 【音漏れ防止】 あまり分かりませんが、家使用がメインなので問題ありません。 【携帯性】 ワイヤレスイヤホンの中ではかなり大きいと思いますが、高音質で聴くことをを目的とし、家での使用がメインのため問題ありません。 【総評】 今まで購入したワイヤレスイヤホンの中では最高です。この音がこのように鳴っていたのかと、他のイヤホンでは分からなかったレベルまで聞き取れます。ただし、手軽に外で音楽を楽しむこととは目的が違うため、購入する際は十分な検討が必要な一品と言えます。

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GW100x 543位 4.53
(3件)
0件 2022/12/12  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:約46時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:185g 
この製品をおすすめするレビュー
5万能ではありませんがとても気に入っています

【デザイン】 シンプルですがおしゃれで安っぽくはありません。 塗装も粉体塗装のような感じで樹脂感はあまりないです。 電源と音量だけのシンプルな物理ボタンなのも評価高 【音質バランス】 中低域は抑えめで高域もそこまで派手ではありません ボーカル帯のやや高音寄りが突出しているかまぼこ型で、ギターボーカルに特化しています 中音〜高音域メインでスッキリした透明感のある明るく元気のあるサウンドで、中規模ライブハウス程度の空間の広がりが感じられます 【高音の音質】 シンバルやハイハットは控えめでボーカルが耳元で囁くようにとても近いです。 シルキーというよりパンチのある音質です 【低音の音質】 決して無くはありませんが後ろで広がり、ゆったりと鳴っています 輪郭などは分かりやすいですが重低音ではないです 【フィット感】 側圧も軽く、スポンジもほぼ平らなため頭を振るとズレやすいです オンイヤーなので最初は痛く感じるかもしれませんが、慣れると200gを切る軽さもあり非常に軽快です 耳も蒸れないしワイヤレスイヤホンに近い手軽さで長時間使えます。 スポンジのザラツキが気になる場合はパッドカバーなどを付けるといいです 【外音遮断性】 無いです PCでゲーム音流しながらスマホで音ゲーできます チャイムや着信が鳴っても聞こえるので重宝します 【音漏れ防止】 耳を直接当てると内側と外側で同じ音量で聞こえます 電車等では使えません 【携帯性】 折り畳みはありませんが、イヤーカップ部は180度になりますのでカバンにすっと入ります 念のため保護ポーチなどはあった方がいいでしょう 【総評】 bluetoothの感度もとても良く即繋がり、複数機器を繋ぎっぱなしに出来、自動で切り替わるので重宝しています ワイヤレスでSONYやゼンハイザーの物も所持していますが、これが気軽に長時間使えて一番使用頻度が高いです ボーカルメインのJPOPとか動画視聴などに向いています

5家で使うなら最高のヘッドホン

【デザイン】高級感はありませんが決して安っぽくはありません。ハウジングも爪で叩いてみないとプラスチックか金属かはわかりません。ゴージャスではないけどレトロでオシャレという感じ。 【音質】良いスピーカーで聴いているような、きれいで元気だけど五月蠅くはない音です。 【フィット感】開放型で通気性抜群なので外耳炎で耳の穴が蒸れるのNGな自分には最高です。耳の穴の中が常に健康な状態に維持されています。いつまでも付けていられます。耳の穴にとっては最高のヘッドフォンですが、一方で耳介にとっては過酷なヘッドフォンです。イヤパッドのスポンジの肌触りが悪く紙やすりを押し付けられているようでチクチクゾワゾワします。側圧はちょうど良いので、替えのイヤパッドを探してみたいと思います。 【外音遮断性】外音遮断性が最低という事は、逆に考えれば外音取込性能が最高という事です。つけたり外したりはもちろん、外音取込ボタンさえ押さなくて良いのは本当に楽です。 【音漏れ防止】音漏れ防止が最低という事は、逆に考えれば首にかけてネックスピーカーとして使えるという事です。重低音はスカスカですが安いネックスピーカーよりはずっと良いです。 【携帯性】ケースは付属していませんが、頑丈そうですしハウジングは小さいですし見た目もおしゃれなので、首にかけたりバッグにかけたりすれば良いです。 【総評】外耳炎で様々なイヤホンヘッドホンを彷徨い、あきらめてネックスピーカーでも買おうかと思っていた時ふと価格コムでaptX Adaptive対応最安のヘッドフォンとして検索結果に出てきたこれを買ってみたら、何もかも解決しました。ありがとうグラド。 最後にもう一つ、このヘッドホンはオンイヤーでハウジング経が小さいので枕やヘッドレストと併用できます。これもリラックスして音楽を聴くには重要な要素なので追記しておきます。

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