| スペック情報 |
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4位 | 7位 | 4.29 (50件) |
358件 |
2025/7/ 7 |
2025/8/ 7 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
- マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作から変わらずノイキャン求めるならこれ
【デザイン】前世代から変わらず。
【高音の音質】前世代より良くなってる気がした。
【低音の音質】いつものBoseサウンド
【フィット感】良い。耳が痛くならない。
【外音遮断性】最強。インフルエンサー達はSonyのWF-1000XM6を推してるが、音質は兎も角、ノイキャンに関しては間違いなくBoseの方が強いと感じた。
【音漏れ防止】漏れてる感は無い。
【携帯性】前世代と変わらず。
【総評】前世代と比べ接続性に改善が見られた。(前世代は頻繁にアプリがイヤホン本体を見失ったり片方だけ認識したりとにかく不安定だった)良個体を引いた可能性はあるが前機種にあったような不安定さは無く動作は非常に安定している。音質も価格相応。
前世代にあったホワイトノイズも改善している。
前世代では別売りケースでの対応だったワイヤレス充電も本機は最初から対応(別売り品を買う必要が無い)になったのは大きい。
【欠点】前世代からそうだが、本体の操作性に若干問題がある。イヤホン本体で再生や停止、音量調節が可能だが、軽く触れただけで反応するので音量調節が非常にやりにくい上操作の誤爆も多い
コピー品が多く流通している。前世代で一度掴まされたので、多少高くても国内流通品(並行輸入品じゃないもの)を買ったほうがいい。
5ノイズキャンセルの他に突出した長所が2つあります
主に電車内で音楽を聴くため、ノイズキャンセル機能を重視しました。また、数少ない趣味なので、なるべく良い音で聴きたいなと思い、自分には少し贅沢な価格帯から選びました。なお、この前にEAH-AZ100を使用していたので少し比較しながらレビューします。
【デザイン】
フィンのような部分が大きく形状も複雑で主張が強いですが、上品な質感で良いです。
【音質】
とても良いと思いますが、EAH-AZ100のほうがより鮮明で解像感が高いと感じます。
【フィット感】
非常に素晴らしいです。
これまで使用したすべてのイヤホンの中で最高のフィット感です。
【外音遮断性】
評判どおりとても良いです。EAH-AZ100はしっかり耳に押し込んだつもりでもフィットせずに効果が弱くなる事があり、イヤーチップの選定が難しいと感じました。
【携帯性】
EAH-AZ100と比べると二回りほど大きいです。小型ケースに慣れている方には、不満に感じるかもしれません。
【空間音楽】
非常に素晴らしいです。
この手の機能は疑似サラウンドように期待外れだろうなと思っていたら本機は違いました。非常に自然に聴こえ、違和感やマイナス要素は感じず、ただただ素晴らしくなります。とても優れた機能だと思います。
【本体操作】
フィンの部分の上下スワイプで音量調整ができ大変便利です。しかしタッチ操作は、少し触れただけで反応するので思いどおりに操作できない場面が多々あり、Technicsの方が使いやすいです。
【アプリ】
Technicsのアプリは機能が充実しており丁寧な作りですが、本機のアプリはシンプルです。
【コーデック】
唯一の欠点です。
高音質コーデックがaptX Adaptiveのみで、LDACに対応していません。メインで使用しているスマートフォンがaptX Adaptive非対応のため、AAC接続となり、音質に物足りなさを感じました。
結局、aptX Adaptiveに対応した古くて安価なスマートフォンを購入し、音楽プレーヤー専用として使用しています。
【つまみやすさ】
完全ワイヤレスイヤホンは非常に小さい精密機器であり、落下防止の観点からも「つまみやすさ」は重要だと感じています。
本機は周囲にシリコン製のスタビリティバンドが使われていることや、複雑な形状のおかげで、ケースからの取り出しや装着、取り外しが比較的しやすいです。
EAH-AZ100は非常につまみにくく、ケースから取り出す際に落としそうになることが多く、常にヒヤヒヤしていました。
【総評】
欠点は1つだけでしたが、スマホ2台持ちで解決できた(と思い込んでいる)ので、自分にはパーフェクトなイヤホンです。
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12位 | 12位 | 4.46 (18件) |
68件 |
2025/9/11 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン コード長:0.991m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
- 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
- すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高!
今日、ケーズデンキでネットの価格と同じに値引きしてくれたので店舗で購入しました。
ケーズのネットでは3年保証つけられないので店舗で3年保証入りました。
3年保証込みで42000円ほどで購入できました。
ボーズはquietcomfort 700も持っていますがクランプ圧が強くて長く着けているのが無理だたのですがultra 2はクランプ圧がめちゃくちゃいいですね。
1か、2で悩みましたがクランプ圧が2のほうが進化しているとのことでこちらにしました。
いい買い物でした。
5汎用性はないがノイズキャンセリングの性能は世界一
ノイズキャンセリング性能を重視して購入しました。周囲の音がすっと遠のき、電車や飛行機などの移動中でも音楽に集中できます。完全に無音になるわけではありませんが、外の騒音によるストレスはかなり軽減されました。
音質は低音にしっかり厚みがありながら、ボーカルも聴き取りやすく、長時間聴いていても疲れにくい印象です。装着感もよく、締め付けが強すぎないので快適。デザインや質感にも高級感があります。
音漏れも通常の音量で使う分にはほとんど気になりません。唯一の弱点は、イヤホンと比べるとケースも含めてそれなりに大きく、携帯性では劣ること。それでも、静かな環境と快適さを優先したい人には満足度の高いヘッドホンだと思います。
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-位 |
23位 |
4.09 (175件) |
1275件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.24g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
- 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
- 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今ならまだ新品がある
第2世代と機能的に大差ないので安くなった初代はお買い得。
タッチセンサー部分が金属なのだが、光っててダサい。ほかの部分はプラって感じ。
音質やノイズキャンセルは言わずもがなこの価格帯で最高峰
5後継機と比べて遜色ありません
追記です。
しばらく使用したあと手放し、最終的には後継機の2代目を使用していますが、ほぼ同じという印象です。
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サブスクのApple music に加入してから、より良い音で聴きたいと思うようになり、手の届く範囲で音質を求め、スマホをプレイヤーとして、ポタアン+有線イヤホンを使用していました。毎日良い音を楽しんでいましたが、静かな音楽をよく聴くようになり、電車内での騒音が気になってきたので、ノイキャン目当てで購入しました。
【デザイン】
購入前は大きくて嫌だな、と、良い印象はありませんでしたが、実物を見ると悪くありませんでした。
【音質】
自分には詳細な説明はできませんが、これまで使ったワイヤレスイヤホンの中で最も良いと感じています。また、没入感や臨場感を高める「イマーシブオーディオ」という機能がとても良くて、常時使用しています。
【フィット感】
これまで使ったイヤホンの中で、ダントツの一番です。手に取るまで知らなかったのですか、本機はイヤーチップだけでなく、スタビリティバンドというクッション性のある部品で本体を耳に密着させます。このため、イヤーチップを耳に押し込まなくても、高い遮音性を得ることができ、快適なつけ心地となっています。
【外音遮断性】
言うことがありません。電車内でアナウンスは聞こえますが、他のノイズは気にならなくなりました。最高です。なお、自分はノイキャンのあの感じが苦にならないのて、常時MAXにしていますが、強弱を10段階に調整できます。
【携帯性】
ケースがやや大きい。ケースカバーをつけたらさらに大きくなる。
【総評】
ここ数年で最も満足度の高い買い物の一つとなりました。自分のスマホは高音質なaptx adaptive 非対応なので躊躇しましたが、思いきって購入して良かったです。
良い音で聴きたくなったら有線にする、などと使い分けようと思っていましたが、電車内の快適さと、取り回しの手軽さから、しばらくこちらを使い続けます。
なお、今のところ、他の方々のレビューにあるような不具合はほぼないです(なくはない)。
私のように、電車内での騒音をできるだけなくしたい方には、とてもおすすめです。
なお、イマイチな点として
・歩くリズムに合わせて、ポツポツという音が鳴ることがある
・電池切れが早い
・スマホの電池の減りも早い気がする
・スマホのBluetoothを先にONにしないと、アプリがイヤホンを認識しない。
などがあります。
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-位 |
37位 |
3.99 (62件) |
169件 |
2024/2/16 |
2024/3/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
- 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
- シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に使える
【デザイン】
耳にフィットさせる機能と独特の見た目とを両立させていていいと思います。
【高音の音質】
個人的には、高音がしっかり鳴っているように聞こえるので、中音を抑えめ、高音を少し抑えめ(中音+2〜3)くらいのバランスにすると、落ち着いて綺麗でフラットな音に感じます。
【低音の音質】
密閉型でないこのタイプには期待はしてませんが、とくに不満も感じません。ある程度ちゃんと鳴っているという感じでしょうか。
【フィット感】
普通に使っていて外で落っこちるような不安感はまるでありません。
【携帯性】
ケースも特に大きすぎず、問題ないです。
【総評】
散歩や通勤中の徒歩での使用目的で買いました。
いい音だけで追及するなら選ばない商品だとは思いますが、外音を気にする環境で使うものとしては満足しています。
意外だったのは、屋内での「ながら聴き」で使用する場合でも結構よかったこと。静かな環境であれば、密閉感なく、それなりの音質で気楽に聴けるのは面白いです。
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた
普段から複数のイヤホンをまわして使っています。
ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。
【デザイン】
個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。
【高音の音質】
他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。)
【中音域の音質】
太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。
【低音の音質】
こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。
全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。
【フィット感】
弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。
【外音遮断性】
オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。
【携帯性】
ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。
【総評】
オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。
故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)
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9位 |
37位 |
4.55 (6件) |
19件 |
2026/9/18 |
2026/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース(有線):最大3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間、最大4時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イマーシブオーディオが本当にスゴイ、映画視聴時の没入感が違う
【デザイン】【フィット感】
独特の形状で最初は耳に掛けるのに手間取りますが一度セットすれば勝手に動く事は無く安定します。挟まれ感が少ないため痛みは出にくいです。固定位置で結構音質が変わるため耳のどこに止めるとベストなのか悩みます。物理ボタンの操作性はとても良いです(カスタマイズ項目が少ないのが残念)。
【高音の音質】【低音の音質】
オープンエアである以上ズンズン来る本当の低音は出ませんがそれなりの低音は出ています。音域全体のバランスが取れていて自然で明快な音質です。イマーシブオーディオをONにすれば埋もれていた細かい音が表に出て来て聞き分けられる様になるため、手持ちのmp3エンコードの昭和歌謡などもとても華やかな音質に聞こえます(バックの楽器を聞き分けられる様になり新鮮)。聞き慣れた楽曲をより楽しむ観点でも有り難い機能と言えます。
【携帯性】
ケースが小さめ/薄型なので持ち歩きやすいです。底面が平らで立てておけるのが便利です。
【総評】
1万円以下でLDAC対応の高音質イヤホンが買える時代に3万円以上出してEarbuds2を買う価値があるか?ですが、イマーシブオーディオ機能(サラウンド機能)に価値を見出せるかどうかだと思います。大画面TVやプロジェクター等で映画/ドラマ/アニメなど見る際は「音の忠実さ」よりも「没入感が得られる音か?」、つまり自然なサラウンド感が得られるかどうかが重要だと感じます(Bluetoothは規格上2chステレオ以上の情報は送れませんのでイヤホン内蔵LSIがサラウンド情報を作り出す必要があります)。Boseのイマーシブオーディオはあらゆるオーディオソースに対して音の包まれ感を生み出すだけでなく音の方向感を表現しそれを維持してくれる点が画期的です。特に「シネマ」モードではイヤホンで聞いている感覚が薄くなり目の前のスピーカが鳴っているよね?というイメージになり、スクリーン裏にスピーカのある映画館の音を思い出します。残響音の美しさを重視したチューニングも効果的なのだろうと思います。但し、映画一本見るだけでも情報量の多さで聞き疲れしますので、YouTube等の流し見系はネックスピーカBRAVIA THEATRE U等を併用するのがオススメです(コチラは自然な包まれ感なので疲れない)。
5音を聴くだけでなく包まれたい、纏いたいと思うならBOSE一択
【デザイン】
初代とほぼ変わらないながらもすこしキラッとした味付けは大歓迎です。
欲を言えばもう2mmだけ細くしてよりアクセサリー感があればなどと欲張った気持ちにもなります。
また、チャージングケースもやっと自立したのは良かったですがどうせなら自立した状態でワイヤレス充電できればなお良かったです。充電ポイントがややシビアなのが唯一の不満点です。
【高音の音質】
初代も耳障りな高域を出しませんでしたが今作もしっかり継承。
シンパル、金物系パーカッションも不快な音は出さないのに丁寧で繊細な高域に耳心地が良いと思います。
【低音の音質】
初代も不満は無かったのに今作と聴き比べると明らかに量も不足していたことを改めて痛感。
また、量だけでなく深みも増した低音は正に重低音、全体的に濃厚とクリアを両立した音は下手なカナル型をも凌ぐ表現力なのも改めて脱帽しました。
【フィット感】
良くイヤーカフ型と言うとHUAWEIのように横からはめるだけの人もいますがBOSEはスピーカー部を耳の縁に引っ掛けてから樽状のバッテリー部分を耳後ろに回すように装着した方が良いのですがなかなか伝わらない方もいるようです。これだけでも痛みの出方、音の濃密度にも影響するので自分に合った装着法を試すのが良いと思います。
【外音遮断性】
ながら聴きの中でも耳穴との距離が少し離れるお陰でクルマや街の喧騒などの環境音が聞こえやすいのは他社モデルより評価できます。
【音漏れ防止】
初代より若干一番良く聞こえるスイートスポットが狭まったと感じるもののより耳穴にダイレクトに届くことで余計な音漏れも防ぎ、BOSEのノイキャン技術のお陰で逆位相の音を出してぶつけることで相殺しているらしいので余程の大音量にしない限り他人の迷惑にはならないものと思います。
【携帯性】
個人的には前作も不満が無かったので大きさもほぼ変わらずポケットにも入れやすくバッグの中でも邪魔にりません。
【総評】
人によっては39600円の価格なりにもう少し高級感を演出して欲しかったと思う方もいるでしょうけど
比較的このジャンルの中ではややゴツめのデザインなので過剰にピカピカし過ぎていないことは寧ろ好印象でした。このややガジェット感があるところがBOSEならではと感じてます。確かに自立したケースならそのままで充電させて欲しかったなどの微細な注文はありますが、良い音を高音質、ハイレゾコーデックと定義する方にはわかってもらえない究極のオープン(イヤーカフ型)の位置は確保していると感じました。あとはこの価格をどう捉えるかで評価もハッキリと分かれるイヤホンですね(私は高めの価格でも一度BOSEで聴くとHUAWEIにもSHOKZにも戻れませんでした)。
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-位 |
40位 |
4.15 (19件) |
133件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5pi7s2とは全くの別物
価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源)
px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。
どちらも素晴らしく文句のつけようがない。
550万円クラスのスピーカーを最小化した音
【デザイン】
高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い
ケースの高級感はもう少しあっても良い
【高音の音質】
B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか
音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる
中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い
【低音の音質】
超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある
これもB&Wの高級スピーカーの特徴
【フィット感】
小さくてフィット感は良い
ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある
【外音遮断性】
音質に影響を与えないレベルでのノイキャン
音の劣化は感じない、
他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる
ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう
【音漏れ防止】
特に問題は感じない
【携帯性】
ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、
最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり
ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲
【総評】
B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち
ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない
またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい
ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や
最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。
またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい
TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い
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-位 |
50位 |
4.39 (76件) |
318件 |
2023/6/21 |
2023/7/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
- ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
- アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーソナライズしたら化けた
聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。
最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります
5とても良いと、おも
【デザイン】
良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。
【高音の音質】
良いと思います。
【低音の音質】
まあ良いと思います。
【フィット感】
此れも思ったより良いです。
【外音遮断性】
まあ良いです。
【音漏れ防止】
余り良く分かりませんが良いと思います。
【携帯性】
少し大きいです。
【総評】
良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。
MTW3もこちらも良いと思います。
写真はうちにあるカナル式イアホンです。
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-位 |
69位 |
4.34 (35件) |
204件 |
2024/1/ 9 |
2024/3/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
- 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
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38位 |
74位 |
4.44 (21件) |
15件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少々高価ですがそれに見合った性能です◎
Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています)
結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。
願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。
5心地良いナチュラルサウンド
【デザイン】
ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸
【音質】
所謂ナチュラル
使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音
ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている
耳触りが優しい音
【フィット感】
悪くはない
【外音遮断性】
ANCの効きはまずまずと言ったところ
強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル
BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない
【音漏れ防止】
常識的な音量なら音漏れはない
【携帯性】
やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない
【総評】
知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある
イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた
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16位 |
77位 |
4.11 (6件) |
20件 |
2026/8/21 |
2026/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。
ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記)
追記(20260927)
Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。
追記(使用していて感じた追加事項)
1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然
・物理的な遮音性が高い
・中低域はスッと消える
以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分
2-音は優しく美しく破綻が無い
・包み込まれるような柔らかく優しい音
・他社製品より抑えめの中域には慣れた
他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済
3-充電ケースのポツポツはデザイン
・開封直後から光の加減でポツポツが..
ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙..
4-写真(追加、再掲)
・バッテリー交換用パーツ
充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。
5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)
74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達
●購入 20260824(発売日9/3)
ヨドバシCOMにて49,940円
13%ポイント還元、43,447円相当
●アピールポイント
・TrueResponseドライバー(独自開発)
・ハイレゾクラスのコーデック
・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos)
・進化したアダプティブANC、
・AIによる高精度通話機能
・最大40時間のロングバッテリー(交換可)
●環境
iPhone SE3にAAC接続
DAP(hiby M300他)にaptx接続
●基本事項
・接続安定性
1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる
2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑
3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり
4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり
・アプリ機能、連携
1-アプリのイヤホン認識はスムーズ
2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない
3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能
【デザイン】
今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した
【音質】
一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い
【フィット感】
付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能
【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫
【携帯性】
コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中
【感想】
総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か...
最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う
付記
●アピールポイントの評価
・ドライバー 音は優しく好ましい
・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが..
・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが..
・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い)
・AI通話機能 よくわからない
・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い
交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明
●余談
前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)
4妻用に見た目重視。
【デザイン】
妻が装着時の見た目重視で決めたので非常に良いとの事。
【高音の音質】
大人し目で刺さらなく聞きやすい
空間の表現は良く Sennheiserのヘッドホンは三十年以上使ってますがそれと同じ方向性と感じました。
【低音の音質】
こちらもキレよく軽やかに鳴っていて聞きやすい
【フィット感】
軽いし抜群
【外音遮断性】
ANCの効きは良いですね
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
良い
【総評】
タイトル通り見た目で他に候補になったのは
Gemini2とpi8でしたがGeminiは妻が試聴中に何度も音が途切れたとの事で駄目 論外となり脱落。
pi8はカラーバリエーションも豊富でデザインは良く音も良いのですがSennheiserと比べると派手目で疲れると妻の好みに合わず脱落となり 音良し 見た目良し 価格も良しとなり本機を購入。
Sennheiserのヘッドホンは好きのなのですが以前イヤホンを聴いた時に全く別物の音がしてたので長らく敬遠してきました。
しかし本機は私のイメージするSennheiserの音が出てます。
空間の広がりが心地良いので時々妻に借りようかと思ってますw
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-位 |
81位 |
4.64 (19件) |
116件 |
2022/10/20 |
2022/10/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
- aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
- 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Edifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました
家電量販店で視聴し、あまりの聴き心地の良さに欲しくなりましたがその時は我慢しました。
しばらくしてAmazonで65,000円ほどになっていたので思わずポチってしまいました。
39,800円の約20%ポイントバックで購入したEdifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました。
MacBookAirにUSBで接続しSpotifyのロスレス音源を聴いたところ、一聴した感じではPX8は雰囲気がある音で、S5の方がとにかくクリアで音の傾向は全く違いました。
アニソンを聴くときは価格差を感じさせないくらい甲乙つけ難かったですが、信長の野望・天翔記の覇王組曲Warsaw Editionを聴いた際はS5もいいのですが、PX8の空気感に圧倒されてしまいました。
外の騒がしい環境で聴くならPX8が推せると思いますが、静かな環境で聴く分にはS5が価格差がありながらも健闘している印象です。
当方は音の表現の仕方がよくわからないため、専門的なことは言えませんが、もしセールで50,000円台で買えるとしたら知り合いにも勧めるかもしれません。
5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね
【デザイン】
S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。
【高音の音質】
もう少し主張してほしい部分です
【低音の音質】
すばらしい
【フィット感】
ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです
これが購入理由のひとつ
【外音遮断性】
外出で充分音楽に浸れる遮断性です
【音漏れ防止】
多分問題ないと思います
【携帯性】
収納ケースがあるので問題なし
【総評】
ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。
通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。
暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。
音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。
購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。
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-位 |
85位 |
3.98 (42件) |
274件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/23 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:293g
【特長】- 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
- 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
- オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った
オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。
■使い方
USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。
Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。
付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。
■装着感や操作性
ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。
屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。
右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。
■音質
秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。
■ノイズキャンセリング
有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。
インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。
アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。
代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。
■アプリ
スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。
さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。
5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン
2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。
非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。
また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。
一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。
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36位 | 103位 | 4.76 (9件) |
33件 |
2025/9/25 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:310g
【特長】- すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
- 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
- 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電
【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる
【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ
【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。
【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子
【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ
【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。
5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!
リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。
iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。
RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。
SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。
難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。
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46位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/6/22 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:520Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:USB&Bluetooth:6Hz〜40kHz、Analog Line-In:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless 連続再生時間:最大57時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ANC/外音取り込みと空間オーディオがトピックだが音質も向上
Sennheiserは2025年10月21日にHDB 630をハイエンドワイヤレスヘッドホンとして出したが僕としてはどんよりした音色がかなり予想外でレビュー対象から外した。
そこにMOMENTUM 4の正統派後継機種としてMOMENTUM 5が登場して期待以上の出来に安心した。同じ価格帯だとB&WのPx7 S3があるので比較しながら書き出そうと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
低音と高音の質はサブベースの膨らみを除くとMOMENTUM 4から変わっていないようだが中域の共振と言うかハウリング的な鳴りが払拭されて上質さが向上している。USBデジタル接続すると一層の向上感を味わえるが音量設定が細かいPCなどに繋いだ方が良い。
Px7 S3はベースが量感を保ちつつボワつかないギリギリの線で追い込まれていて高域のキレはそのベースを指で弾く擦れ音のようなものまで認識出来る程だが、MOMENTUM 5はその辺りが柔らかく繊細である。
暫くMOMENTUM 5を聞いてからPx7 S3を聞くと直後はキツさを感じるし、暫くPx7 S3を聞いてからMOMENTUM 5を聞くと直後は物足りなさを感じると言った具合。
音場としては広がりを持ちつつもパートの分離感が優れているのはMOMENTUM 5とPx7 S3で共通かと思うがPx7 S3の方がより位置情報を強調して示す傾向。
MOMENTUM 5のボリュームは本体からの操作で16ステップと標準的でPx7 S3の32ステップに比べて1段当たりの音量差が大きいのは残念。
MOMENTUM 5は空間オーディオも備えているが、MarshallやSONOSと言ったベンダーの製品以外はあまり気が向かなく、今回は試していない。
【外音遮断性】【外音取り込み】
音響特性以外の性能項目であるANC競争はApple、BOSE、ソニーの御三家に任せておいても良いんじゃないの? とも思うがSennheiserも本気を出して来た。
MOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えるとMOMENTUM 4はどこかに隙間が有ったのかなと思う位に中高域のANC性能が上がっている。Px7 S3と比べても1ランク効きが良い。
外音取り込みはMOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えると篭った感じが一掃されたナチュラルさがある。Px7 S3も環境音と人の声が丁度良く混じって聞こえる点は良いが取り込み量の調整が出来ないのは残念だった。
MOMENTUM 5はMOMENTUM 4と同様にANCと外音取り込みの具合をタッチパッド操作で調整出来る。Px7 S3はANC、外音取り込み、両方ともOFFの切り替え式となる。
【デザイン】【携帯性】
MOMENTUM 4でハウジングのバックが溝付きになってちょっとがっかりしたがその後のACCENTUMで溝が無くなってスッキリしたなと思ったのも束の間、ACCENTUM Plusが再び溝付きになってHDB 630も溝付きのままだった。
MOMENTUM 5は再び溝が取っ払われて良かったと思う。ただ、アームやハウジングはプラ感が目立ってPx7 S3の品のあるデザインには全く及ばない印象。また、マイク近辺の銀ピカ楕円はソニーの業務用機を連想してしまう。
MOMENTUM 5はMOMENTUM 4から引き続いて±90°のスイーベルを備えているが折り畳みは出来ない。折り畳み出来ない点はPx7 S3も同様でヘッドホン本体は持て余す大きではないにしろキャリングケースの投影面積は折り畳み出来る機種より一回り大きくなる。
【フィット感】
イヤーパッドがMOMENTUM 4と共通なのかMOMENTUM 5のモチモチしたフィット感はとても良い。Px7 S3はイヤーパッドの接触面積がやや細身で仕上げられているため比較すれば当たりを少し感じるかもしれない。頭頂部の圧の分散は大差ない印象。
【機能性】
操作はUSBデジタル接続でも使える右ハウジングのタッチで物理ボタンは電源をメインとした1つだけ。再生/停止とボリュームUp/Downは中途半端に操作を受け付けないなどタッチ誤動作への配慮も窺える。Px7 S3はタッチ操作が無く全て物理ボタンとなる。
MOMENTUM 4の出始めの頃はStandby → 装着で自動電源ONの動作は散々だったがその後のバージョンアップで使い物になるレベルに達していただけにMOMENTUM 5で省略されたらしいのはちょっと残念。
【バッテリー】
MOMENTUM 5のバッテリー持ちはANC ONで最大57時間の仕様とANCプロセッシングの消費電力が増えているせいかMOMENTUM 4の60時間よりは減っている。
それでもPx7 S3の2倍程度持つので充電回数の削減に伴うバッテリーの長寿命化やバッテリー残量が減少した際の粘りがより期待出来る。
バッテリーは公式にユーザーが交換可能としている。最近発売された製品でMarshallのMilton A.N.C.も公式にユーザーがバッテリー交換可能としていてBluetoothヘッドホンの1つの流れかもしれない。
【通話マイク】
喋りに同期した周囲音の巻き込みは若干あるが多少うるさい所からも十分に使えそうな明瞭性を保っている。試していないがマイクミュートも備えているようだ。
また、USBデジタル接続でもマイクはちゃんと動作する。Bluetooth接続の際は側音も効く。比較すればだが通話マイクに関してはMOMENTUM 5よりPx7 S3が1ランク上の印象。
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-位 |
113位 |
4.36 (5件) |
25件 |
2023/9/21 |
2023/9/28 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:307g
【特長】- 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
- 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
- バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる
音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり
中高音域にかけてそこまでの解像度はなく
圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる
同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが
4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます
同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを
開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました
5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。
独特の形状ですが、フィアットは優れています。
音質
高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。
中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。
低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。
ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。
遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。
フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。
どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
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-位 |
130位 |
4.23 (23件) |
13件 |
2022/11/10 |
2022/11/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- Qualcomm cVc(Clear Voice Capture)機能、マルチポイント接続機能、アンビエントサウンド(外音取り込み機能)を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- ドライバーユニットからノズルまでが一直線となっているため、音が妨げられることなく鼓膜に伝わり、とくに中高音域が明瞭に感じられる。
- 専用アプリ「Headphone Control」でEQ調整が可能。独自の「リスニングケア」が自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迫力とバランスの良い音質
NUARL NT01Aとの比較になります。
皆さんが言われているフラットな音、迫力がないなどとは異なる評価となります。
それは標準のイヤピースは使わず、FIINAL Eシリーズを装着しているからだと思います。
高音は結構伸びますが、ややかすれる感があります。
中音は普通
低音はなかなか迫力があると感じました。
イコライザーをいじる必要は全くないです。
音場は広めと言われているNUARLとほぼ変わらないです。
イヤピースの選択は、イヤホンを使う上でかなり重要だと思いました。
あと設定アプリですが、ほぼ機器を認識せず繋がらない状態です。
ま、アプリの機能を使わずとも、十分音楽を楽しめます。
52流、でも最高!
元々YAMAHAが好きで、YAMAHAの中・高音域にエクスタシーすら感じる始末の人間ですが、専門的な知識はないので、雑なレビューかもですが、悪しからず。
【デザイン】
サイズはMONO消しゴムと大体同じ?
平凡です。前作とも変化はありません。私はえんじ色が大好きなので、それだけで高評価です。
ですが、チープですしそれ以上特筆することは無いので、星3。
【高音の音質】
安定のYAMAHAの音です。
どちらかと言えば高音よりも中音域が出るので、男女どちらのボーカルも聞きやすいです。ですが、女性は少し勿体ないというか。もう少し抜けが良ければなぉ、とは思いますが、価格を考えれば十分過ぎると思います。
【低音の音質】
立体感?(感覚的な表現です)に欠ける低音です。輪郭がハッキリした低音では無いし、押し出しも強くない。まあ、この価格のYAMAHAに求める事では無いでしょう。
かと言って、全く聞こえないスカスカなものでも無いし、無駄に膨らみもしてない。ベースとして十分に役割は果たしているかと。
モニターライクと言うんでしょうか。自然な音がします。人によってはつまらないと感じるかもです。
個人的には、癖もなく聴きやすいので良い。ということで星4。
【フィット感】
自分は他人よりも耳が小さめですが、最初から付いてるモノでジャストフィット。
本体のサイズ的には、寝転んで使うには大きいと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはありません。自分はノイキャンで疲れてしまうので、むしろ要りません。
耳栓としては出来は良くないです。何も流してなければ、隣を歩く人の足音も辛うじて聞こえます。
外音取り込み機能は、出来は良くないです。良く途切れます。でも元々遮音性は高くないので、レジの人が何を言っているか位は聞き取れます。あったらいい程度の代物です。
ですが、この程度なら日常生活では困らないと思うので、星3。
【音漏れ防止】
音漏れについては、同居人から苦情を言われたことは無いので、多分大丈夫。程度を測る指標がないので、星3。
【携帯性】
ケースは角も丸いので、カバンに入れていても何かを傷つける心配はありません。ですが、チープなので、重いものを乗せると多分割れます。
特に気になる事はないので星3。
【総評】
YAMAHAが好きなので、この価格で買えるのはありがたい。機能面では見劣りしますが、私はYAMAHAの音が聴きたい人なので、全く問題ありません。
ワイヤレスイヤホンという便利アイテムとして見れば、この商品は2流だと思います。音と色しか取り柄がないですもん。
「折角お金を払うんだから、便利で良い物を買いたい」と思う方は、さようなら。もっとお金を出して、いいもの買ってください。
ですが、音を聞くアイテム、としてはそれで満点では?
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66位 |
161位 |
4.31 (9件) |
20件 |
2025/4/25 |
2025/4/26 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:300g
【特長】- 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
- aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
- アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰のヘッドフォン
【デザイン】
作りが繊細で綺麗
【高音の音質】
文句なし
【低音の音質】
しっかり鳴っているけど、ボンボンはしない
【フィット感】
若干きつめ
【外音遮断性】
音楽鑑賞の補助といった感じで、部屋にいても外の国道の車音は聞こえる感じ
【音漏れ防止】
音量3/4くらいで若干もれている
【携帯性】
悪い。
【総評】
ヨドバシでさまざまなヘッドフォンやイヤフォンを聴き比べて納得した上で購入しました。
参考までに
SONY 1000X THE COLLEXION WH-1000XX
音を一つずつ制御しきれていない印象で、全部の音が一斉に鳴って何が鳴ってるのかわからない
Sennheiser MOMENTUM 5 Wireless
ノイキャン特有の違和感で頭痛が発生。音質はシャカシャカ系の軽い感じで厚みがない。サ行がささる。
BOSE QuietComfort Ultra Headphones 第2世代
ノイキャンも言われるほど凄いとは思わず、音質は綺麗なんだけどシャカシャカ系で厚みがない
Apple AirPods Max 2
音はいい感じだけどワンランク下、また硬さが目立ち頭が痛くなる。
Marshall MILTON A.N.C.
意外に結構いい音だった。値段相応で良い。ただオンイヤーで小さい。
Marshall MONITOR III A.N.C.
値段と照らし合わせると、miltonのほうがかなり良い
Sonos Sonos Ace
悪い意味で値段不相応の音質に感じた。ワンランク下の音質
JBL TOUR ONE M3
イヤホンやスピーカーはすごくいいけど、これはあまり良くない。ワンランク下の音質
kenwood GLASS Core Pro
綺麗でいい音ではあるけど若干解像感に劣る。値段不相応
Technics EAH-AZ100
az80と違いがわからない。解像感には多少劣るけど、ライブ感があって生歌っぽい。az80を所有。
Victor WOOD master
良さがわからない。普通
JBL TOUR PRO 3
az80を変えるとすると次はこれにする。音の解像感や厚みなどが全部バランスよく鳴るので聞きやすくていい音だとだれにでもすぐにわかると思う。
いい意味で値段不相応で、ワンランク上の音質だと思う。
SONY WF-1000XM6
解像感があって良い音ではあるけど人工的すぎる。音の厚みが低め
Apple EarPods with USB-C
いい意味で値段不相応。音的に15000円とかでもおかしくないと思う。低音は弱い。
Bowers & Wilkins B&W Pi8
いい音ではあるけど高すぎる。値段不相応
以上各社各機種の感想です。
最後に。
p7s3だけ飛び抜けてよかったです。解像感、厚み、聞きやすさ、すべてがまとまって本当にいい音だと思います。
イヤフォンと比べると遮音性などは落ちますが、音の広がりや厚みはこっちの方が断然良いです。
イコライザーは触れるのですが、効き目は弱い印象で原音を忠実にがメインなのかも。
もう一つ、ヨドバシで試聴したときは音量マックスでもそんなに大きく感じずに、こんなものかと残念に感じていたのですが
家で聞くと音量半分くらいでも十分すぎる感じで、良かったです。
ノイキャンはあくまで音楽視聴の補助のような感じなので、ノイキャンを重視する人は買わない良いかと思います。
また、重めでパッドなんかも厚みがあるレザー(合皮?)なので、外での着用には向かないかと。
良い買い物でした。参考にどうぞ。
5いちばん無難で強い
購入の背景
私はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを用途ごとに長年使い続けており、以下のモデルをすべて所有してきました:
Bose QuietComfort Ultra G2(Boseの現行フラッグシップ)
Sony WH-1000XM6(最新世代のSony)
Apple AirPods Max(Apple純正オーバーイヤー)
そして今回の
;Bowers & Wilkins PX7 S3(B&W)
それぞれ長所がありましたが、「音質の好み」の順番はB&W → Bose → Sony → Appleという評価です。
音質(★★★★★)
PX7 S3は、ワイヤレスヘッドホンとしての音楽表現の深さが別格です。
ボーカルの生々しさ、中低域の自然な厚み、音の奥行と余韻の描写――
すべてが「音楽そのものに寄り添う」チューニングで、聴けば聴くほど良さが積み上がるタイプです。
所有していた他モデルとの比較感想は以下の通りです:
Bose QuietComfort Ultra G2
ノイキャンと快適性は素晴らしいものの、音楽の「芯」や表現の豊かさではPX7 S3に及ばず。
Boseは“調和感の良さ”で聴き疲れしない反面、PX7 S3のような音楽の立体感は薄く感じました。
Sony WH-1000XM6
情報量や解像感は高いですが、音がやや“整理されたデジタル感”寄り。
PX7 S3に比べると、音の質感の豊かさや余韻の自然さが不足している印象です。
Apple AirPods Max
高解像で空間表現も良いですが、音の“濃さ”や“感触”の面でPX7 S3に軍配。
また装着感や用途面でも、PX7 S3の方が長時間のリスニングで快適に感じました。
PX7 S3は、
「音楽の質感・空気感・立体感」を大切にする人にこそ刺さる音作りです。
ノイズキャンセリング(★★★★☆)
PX7 S3のノイズキャンセリングは非常に自然で、
BoseやSonyの“圧倒的遮断力”とは性質が異なります。
Bose G2 → しっかり遮断
Sony XM6 → 効きが強く、利便性高い
PX7 S3 → 自然寄りで音質優先
ノイズを“消す”というより、
音楽をクリアに聴かせるためのノイズケアという印象です。
装着感・デザイン(★★★★★)
PX7 S3の装着感は軽量で長時間聴いても疲れにくく、
質感や仕上げも家具のような高級感があります。
実物を見ると、写真以上に所有満足度が高いです。
BoseやSony、AirPods Maxも快適ですが、
PX7 S3は音質と装着感のバランスが非常に優秀で、
“じっくり音楽を聴きたい”シーンで自然と手が伸びます。
操作性・アプリ(★★★★☆)
物理ボタン主体で直感的な操作感。
専用アプリもシンプルで安定感があります。
競合機と比べると設定の自由度はやや控えめですが、
元の音質が良いためEQに頼らなくても満足感が得られるのが強みです。
総評
PX7 S3は、
音楽を主体として楽しみたい人向けのワイヤレスヘッドホンです。
ノイズキャンセリングや装着感ではBoseやSonyにも良さがありますが、
音楽の質感・表現の深さ・余韻の描写という最も大事な部分で、
PX7 S3は他モデルを上回る満足感を感じました。
所有経験があるからこそ言えますが、
B&Wを「良い音」と感じる人には真っ先におすすめできる機種です。
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![FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594014.jpg) |
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-位 |
177位 |
3.83 (21件) |
42件 |
2023/12/22 |
2023/12/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
【特長】- 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
- ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には高音も音質も刺さります。
UE10pro全盛期時代、有線イヤホン沼に数年間ハマりワイヤレス沼に帰ってきました。現在の環境はiPhoneのAmazon musicです。女性バラード重視、高音が出るイヤホンを好みます。店頭では宇多田ヒカルのFirst Loveを毎回視聴曲に選んでいます。
【デザイン】
可もなく不可もないデザインだと思います。
【高音の音質】
特筆すべきは高音の音質。この高さに尽きると思います。高解像度と相まってピアノやギター と女性ヴォーカルがとても美しく聞こえます。
ただ、少し刺さり気味と感じる人もいるかも知 れません。
【低音の音質】
こちらを求めて購入はしていないので可もなく不可もなくと言う感じではあります。むしろ低 音が他の音を邪魔する事なく私にはちょうど良 いです。
【フィット感】
少し耳につけると出っ張りますがフィット感自体はGOOD。寝ながら聞くと枕に引っかかって たまに取れます。
【外音遮断性】
出っ張りのせいか風が強いと風切り音が入ることがあります。ノイキャンもそこそこ。
【音漏れ防止】
チェックしてもらいましたがiPhoneの音量半分くらいでは大丈夫だそうです。
【携帯性】
可もなく不可もない感じです。
【総評】
コスパ、音質重視で選ぶなら間違いなく視野に入れて欲しいイヤホンだと思います。
(レビュー現在9900円)
特に高音、解像度はこの価格帯では最強クラス かと思います。
ただ、ある程度の割り切りも必要で、現在大人 気のテクニクスシリーズと比べると使い勝手が 良くないです。なので良い音を聞きたい、azシ リーズが好みではないと言う方がターゲットに なると思います。
ネガな点は、無音状態でホワイトノイズが聞こえること。ケースに戻したのに接続が切れず充 電状態にならないこと。←一度ケースから抜い て強めに入れ直すと解決します。取り出すのに 磁力が強すぎて握力60オーバーの私でも苦労す ること。←手の油を拭いてからリベンジ。
現在のワイヤレスイヤホンは有線イヤホンに
は100%音質では叶いません。ただ自分の好き な音域が出ているかどうかがワイヤレスイヤホ ンの妥協点になると思います。そう考えた時に こちらの商品は良くも悪くも尖っていますが、 コスパ含め私は大満足です。
5価格不相応な音質
【デザイン】
可もなく不可もなし
【高音の音質】
非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ
【低音の音質】
適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと
【フィット感】
私はとても良くフィットし、とても良い
【外音遮断性】
Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。
【音漏れ防止】
不明
【携帯性】
問題無し
【総評】
初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10�Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。
実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。
高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。
付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。
女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。
ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪
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81位 |
182位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。
音は多分良いと教えて聴いてもらったら
音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事
ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器
そう言っていました
やはり30代前半は耳が良い
もう細かいレビューは不要で
誰もが判りやすりレビューでよいと思います
今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。
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![YH-L700A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511287.jpg) |
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-位 |
199位 |
4.30 (7件) |
61件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:330g
【特長】- CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
- 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
- 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン
ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。
最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。
デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。
装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。
音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。
Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。
全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。
ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。
総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。
YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。
5サラウンドの性能がいいヘッドホン
まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。
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77位 |
221位 |
4.75 (5件) |
1件 |
2026/1/19 |
2026/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっとを超えてもっともっと聴いていたいイヤホンです。
【デザイン】
所有欲を満たすデザインです。
【高音の音質】
澄んでいながら量感もあり、解像度は高いです。他のイヤホンでは鳴らない高音も聴こえます。
【低音の音質】
ブーミーにならない程度の量感があります。沈み込みもいいです。
【フィット感】
普通に素晴らしいです。
【外音遮断性】
日本のハイエンドのANCと比べると弱いですが、元々の遮音性がいいので、あんまり問題になりません。
【音漏れ防止】
ほとんどないと思います。
【携帯性】
すこし大きいです。傷つけたくない人はケース必須です。
回転寿司の大きいお寿司より大きいです(笑)
【総評】
GLASSS Core Proを聴いてもっと聴いていたいイヤホンと思いましたが、凌駕してもっともっと聴いていたいイヤホンです。
渋谷の雑踏でも途切れたりすることほぼなく、レベルが上がったと思いました。
5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない
【デザイン】
前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。
杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。
前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。
ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。
【高音の音質】
前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。
一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。
FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。
【低音の音質】
前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。
全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。
音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。
【フィット感】
FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。
イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。
【外音遮断性】
ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。
ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。
【音漏れ防止】
テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。
音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。
【携帯性】
ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。
ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。
【総評】
音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。
前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。
Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。
FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。
イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。
アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。
不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。
例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。
初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。
同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。
FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。
イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。
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-位 |
229位 |
3.43 (7件) |
35件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:バイオセルロース・ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- aptX Adaptiveまで対応し、96kHz/24bitのハイレゾ音源の再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 2台までのマルチポイントに対応。イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長8時間、充電ケース込みで24時間の再生が可能。充電ケースは急速充電にも対応しており、15分の急速充電で2時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5男女問わずお勧めしやすい万能型ワイヤレスイヤホン
【デザイン】
薄型でハウジングも小さめなのです。前から見て飛び出てないので野暮ったくなくおしゃれだと感じます。黒色よりホワイトが高級感があっておすすめです。
【高音の音質】
ボーカルが透き通るようにきれいに聞こえます。
【低音の音質】
必要十分です。ずんずんくるタイプではないです。
【フィット感】
かなりフィット感がよくずれる心配はないです。耳も痛くなりづらいです。
【外音遮断性】
ノイキャン性能は普通ですがフィット感が良いので遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
フィット感が良いので漏れにくいです。
【携帯性】
ケースは比較的コンパクトかつ薄めなので持ち歩きやすいです。
【総評】
デザイン・音質・価格のバランスがよく男女問わずおすすめしやすいです。
ワイヤレス充電に対応していればベストでした。
4アプリはほとんどできることないです
高音低音共によく出ていると思う。特に高音の表現はこの価格帯ならトップクラスだと思う。しかし、中音があまり出ていないように感じる。曲によってはかなり気になるときもあるのでイコライザーを使った方が良い。
初回起動で片耳しか繋がらなかったりそもそもペアリングできなかったりしたのでその時は工場出荷状態にリセットすると直る
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-位 |
239位 |
3.88 (13件) |
14件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g
【特長】- 最上位モデルの完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。音楽的かつ豊かで余裕のある低域再生と正確な音色の描き分けを実現する。
- 常に理想の音で音楽を聴くことができる「リスニングオプティマイザー」と、高精度なノイズキャンセリングを実現する「アドバンスドANC」を採用。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」により常に最適なバランスで音楽を再生。左右独立伝送方式「TrueWireless Mirroring」に対応し音切れなどを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶望的にレビューが少ないので恐る恐る買ってみた
TW-E3Aが値段の割によかったので2台買ったが
2代続けてシャツの胸ポケットにいれたまま洗濯して壊すという学習能力のない愚かなことしてしまったので新しいのを買うことにした
TW-E3Aは音自体はなんの面白みもなくただただフラットでそこそこの解像度でクセがないだけのイヤホンだったが低音爆盛りみたいなイヤホンより好みの音ではあった
下位機種は飽きたしヤマハの上位機種を狙おうと思ったが先代の回収騒ぎのせいなのかTW-E7Bはレビューがあまりにも少ないので恐る恐る購入してみた
エージング12時間以上したらまた最初とはだいぶ印象が変わりましたので少し編集しましす
【デザイン】
円形二つを組み合わせたかわいらしいデザインだと思う
ただイヤホンではあまりみない油滴天目のような表面の処理はこれがデザインだと知っていれば風流だと感じるが知らなければ汚れてると思ってしまうかもしれない
デザインに含まれるかはわからないがケースのバッテリー残量のLEDが爆光すぎる
私の場合寝るときに充電してると気になる
正直ここまで明るくする必要は無いと思う
【解像度】
すばらしい
正直モニター名乗ってもいいのではってレベルの解像度
最近のは無線でもここまでの解像度で鳴らせるなんて驚きである
TW-E3Aの解像度はお値段以上ではあったが不満はあった
しかしTW-E7Bの解像度に不満は全くないというか素晴らしい解像度
【高音の音質】
かなり余裕をもって鳴らしているように聞こえる
正直どこまで伸びるのかわからない
トランペットなんかも余裕で鳴らしている
きらきら感も感じる
【中音の音質】
エージングしたら中音もしっかり出るようになった
しかしまだボーカルは若干遠い気がしたがさらにエージングするとボーカルが遠いと感じるようなことはなくなった
エージングは12〜24時間はした方がよさそう
【低音の音質】
10mmのドライバーによりちゃんとした低音が出ている
いやすごいちゃんとした低音を出している
音量だけ盛った偽物のぺけぺけした低音じゃなく耳からの情報で体で低音を感じていると錯覚をおこすくらいずっしりとした音を出している
正直イヤホンとしては口径はデカいがたった10mmのドライバーでなんでこの低音が出ているのか私には納得がいかないが出ているので納得するしかない
【バッテリー】
エージングのため鳴らしっぱなしで寝たが7時間後に起きて電池の残量を確認したら30%だった
スペックでは6時間なのでだいぶスペックよりだいぶ長持ちする
アプリの残量を信じるなら10時間はいけそう
【フィット感】
TW-E3Aは耳介が圧迫され3時間とかつけてると耳介が痛くなっていたが
TW-E7Bは耳介にあまり当たらないので耳介が痛くなることはなさそう
まだあまり長い時間つけてないので実際どうなるかはまだわからない
イヤーピースに関しては純正はただのシリコンだったのでソニーのハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォート両方試したがイヤホンには問題なくつくがこれまで私の耳にジャストフィットだったサイズが若干ゆるくなっている気がする
お気に入りのイヤーピースにする際はサイズを少し大きくする必要があるかもしれない
ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートはオレンジしかもっていないのでサイズ変更が出来ないため今は純正のLサイズを使用している
【外音遮断性】
ノイキャン付きはウォークマン付属しか使ったことなく
しかも使ってたのもう10年以上前なので比較も出来ないしこの10年ノイキャン無しでイヤホン使ってた身からすると十分だと思う
とはいえ他のイヤホンのレビューとかで圧倒的静寂がなんたらとかのレビューを見るとTW-E7Bはそれらとは比較にならないレベルだと思う
普通に外の音は聞こえる確かにノイキャンオフと比べれば明らかにノイキャンが効いてるのは感じるが圧倒的静寂とはほど遠いと思う
純正イヤーピースがただのシリコンなのである程度はしかたないと思う
手持ちのイヤーピースでいろいろ試したがイヤーピース次第で遮音性はだいぶ改善されると思う
とはいえ今手持ちにコンプライのような高遮音性のイヤーピースがないのでどこまで遮音性が高められるか試せないのでここに書けないのは残念である
【音漏れ防止】
音量によるだろうけど私の音量ではもれない
音漏れとはあまり関係ないが音量に関して不満が一つある
iphoneだとMAXが16で私の耳だと4と5の中間当たりがよく6が限界で7は大きすぎて無理である
16がどのくらいの音量になるかはわからないが7までの変化から推察すると16はさすがに大きすぎると思うのでMAX音量を下げてもう少し小刻みに変更できるようにしてほしかった
【携帯性】
TW-E3AよりだいぶデカいがそもそもTWS自体ケース含めてもそこまで大きくないし
手ぶらで全部ズボンのポケットに入れて出かけますって人以外は困らないと思う
因みに私は手ぶらの人である
【総評】
エージングで物足りなかった中音がしっかり出るようになったがドンシャリなのは変わらないかもしれない
しかし音に関しては正直素晴らしいとしか言いようがない
オーケストラなんか聴くとその素晴らしさがわかる
高音から低音まで様々な音が鳴っていてもどの音も埋まることなく聞くことが出来る
上から下までしっかりした音が鳴っているしかなり余裕をもってるように思えるので対応力が高くどのようなジャンルでも鳴らせると感じた
MDR-EX1000よりもリスニング寄りだが解像度は劣らないと感じた無線でここまで鳴らせるとは思わなかった
正直先代のやらかしがなければここまで値段がさがるような出来ではない
あまりのレビューの少なさにビビッていたけど17000円で買ったが定価で買っても後悔はしていなかったと思う
5YAMAHAらしい良い音
【デザイン】
丸っこく親しみやすいデザインで良いと思います。
【高音の音質】
伸びやかかつきれいで、小さな音も明瞭に聞こえます。
【低音の音質】
厚みののあるしっかりした音だと思います。
【フィット感】
サイズがやや大きめなので装着してすぐはやや違和感がありますが、耳のくぼみにしっかりはまる形状なので重さを感じることもなく、脱落しそうな感じはありません。いくつかイヤーピースを試しましたが、今はePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS Mサイズがっしっくりきています。
【外音遮断性】
ANC搭載イヤホンは耳栓ではないので外音すべてを消すまでの補正は必要なく、楽曲の音がきちんと聞こえる程度であれば問題ないと考えています。その点では十分で満足しています。
【音漏れ防止】
イヤーピースによって左右するところもあると思いますが、よほどの大音量でない限り問題ないと思います。
【携帯性】
カバンに入れての持ち運びなので気になりませんが、ポケットに入れるとなると大きく感じられると思います。
【総評】
TW-E7Aを持っていてYAMAHAらしい音を忠実に再現する感じが気に入っていたのですがリコールとなり、その後別機種を使いながら後継機が出るのを待っていました。
この機種も高音・低音ともに明瞭かつバランス良く出ていると思います。
リスニングケア機能は朝の通勤時に小さな音量で聞いているときに違和感なく聞こえているので有効だと思います。
リスニングオプティマイザー機能は明確な差は感じませんが、メーカーの解説からすれば、むしろ自然に聞こえているということがこの機能が効いているということかなと思います。
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![AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564246.jpg) |
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-位 |
239位 |
4.56 (11件) |
59件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:334g
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
- 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
- USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり良いです。
【デザイン】
かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。
【高音の音質】
綺麗に出ています。
【低音の音質】
低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。
【フィット感】
BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。
人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。
【外音遮断性】
これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。
【音漏れ防止】
家族に確認したところ問題なさそうです。
【携帯性】
少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。
【総評】
先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。
更に今回は空間オーディオまで追加されています。
後悔しない買い物だと思います。
5一度聴いたらとりこになります
Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です
第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした
低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます
どちらか言うと、パトメリックイコライザでで
好きな音質を聴くタイプかもしれません
深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません
空間オーディオは現状最高だと思ます
欠点は側圧ややきついのと、やや重いです
しかし、慣れれば気になりません
タッチセンサーではありませんので
毎日楽しみして聴いてます
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![YH-L500A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685456.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.69 (3件) |
5件 |
2025/4/10 |
2025/4/24 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:265g
【特長】- 長時間試聴でも快適な装着性と、映画の臨場感を高める「サウンドフィールドモード」を搭載したワイヤレスホームシアターヘッドホン。
- 映画向けのモード「CINEMA」と音楽重視の映像向けのモード「MUSIC」、2つのサウンドフィールドモードを搭載。
- Bluetoothのマルチポイント接続に対応しているので、タブレットやスマホをはじめ、Bluetooth対応のテレビやPCなどを2台まで同時に接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハ史上最高の装着感!シネマモードの面白さ!
このYH-L500Aはヤマハのホームシアター・ホームオーディオ向けヘッドホンです。
最大の特徴はシネマモード・ミュージックモード・オフの3種類の使い分けによる音場や演出の変化。正直面白いという感想です。
また、装着感がずば抜けて良いというのも特徴の一つです。正直ヤマハさんは今まで装着感がいまいちだったので、ヤマハ史上最高の装着感と言えます。
■音質■
音楽的な観点からの音質としては、正直悪いです、ワイヤレス機器であり、かつ色々なモード変更ができる機能性が持たされており、現在の2万円ほどの機種として考えないほうが良いです。
具体的には全体的に輪郭のぼんやりした音で、低音多め、正直5千円のまともな有線機のほうが良い音していると思います。
【モードによる違い】
上記は「オフ」のモード、つまり何も演出を加えないモードでの音となります。
「シネマモード」では声が分離して近づき非常に捉えやすくなり、やや映画館風の反響音になります。それと低音がかなり盛られます。
「ミュージックモード」もありますがこっちは全体的に音が離れて残響音がかなり強くなりぼんやりします。コンサートホールでも意識しているのでしょうかこちらも低音が盛られます。
映像用も音楽用もわざと低音を盛るようで、映画=低音の迫力が欲しい!なんてのは数多あるジャンルの中でアクション映画だけでは?と思っている身としてはやや微妙な感情です。
ミュージックモードは正直ナシですが、シネマモードは面白いという感想です。
■装着感■
装着感は抜群に良いです。ヤマハ史上最高の装着感の機種と言えます。この装着感の良さをモニター型のMTシリーズとかに適用してもらいたいところです。
【フィット感】
耳回りのフィット感は最高に良いです。深さ広さが十分なパッドはフカフカで大変快適です。密閉型なので蒸れ感だけはどうしようもないので、冷房の効いた部屋で使いましょう。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
問題のないヘッドバンドです。
【重量】
実測で263.5gと普通です。公称値よりは若干軽いようです。
【装着感総評】
文句のつけようのないヤマハ史上最高の装着感。密閉型故に蒸れ分だけ減点で95点、星5つとします。
ヘッドホン祭りで試着して素晴らしい装着感だったため購入しました。製品のコンセプトも面白いのですが、この装着感をヤマハさんの他のラインナップにも適用してもらいたいです。
■総評■
ヤマハ史上最高の装着感、シネマモードの面白さを考慮しつつ音質としてのいまいちな部分を差し引いて星4.5つとします。表示上は5つとしておきます。
かなりガジェット感の強い機種で、オーディオ機器としてはあまり見れませんが、映像コンテンツのこういう楽しみ方もありではないでしょうか。
5映画館ばりの楽しさや迫力が味わえ、コスパ高し。
基本的に屋内使用を想定されているので、ノイキャンや外音取り込みモードは装備されていませんが、ワイヤレスヘッドホンとして色付けが少なく聞きやすい高音質。
「シネマ」モードでの立体音響の広がり、台詞のエッジが立って聞きやすい音質、映画ならではの重低音を存分に味わえるなど、映画館ばりの迫力、高音質が楽しめます。
1人で楽しむのならば、サウンドバーよりこちらを揃えた方が満足感は高いかもしれません。
但しBluetoothの2.0chソースをヤマハのDSP技術で5.1chに広げているので、Dolby Atmosや5.1chなどの音声フォーマットをデコードできません。
ただ、実際に聴いている分にはそんなことを忘れさせてくれるほど、映画館の迫力を味わわせてくれます。
また迫力がある音とはいえ、ヤマハのノウハウで聞かせたい帯域をうまくチューニングしてくれているので、高音も低音も決して聞き疲れする音ではありません。
音響がいい映画館で聴いている感じ。
なお上位機種のL700Aのように上下方向の表現は入っていないのですが、画面と一緒に楽しむ場合、視覚情報も脳内で一緒に処理されるので、特に上下が狭い感じはありません。
他に「ミュージック」モードがあるのですが、こちらはライブ会場をイメージした広がりを付加するもので、割とリバーブ感が強めです。
通常の音楽ソースならば、「オフ」の方が合っている場合もありそう。
また音楽に「シネマ」モードを使うと、特に重低音の輪郭が際立つので、ダンス系の音楽はまるでクラブに行ったかのような楽しさを味わえるし、古いソースでも低域を増強できて楽しいです。
高域も一味ピリッとする感じでまさにマッシュアップする感じ。
Bluetoothは最大7台のペアリング可能、マルチポイント接続可能、ハンズフリー用のマイク装備とワイヤレスヘッドホンに求められる要素を過不足なく満たしています。
2時間の充電で20時間再生可。
デザインも華美ではないし、物凄い高級感があるわけではないですが、全体にマットな質感でイヤーパッドの厚みや装着感もいい感じ。
例えばノイキャン付きの5万円前後のワイヤレスヘッドホンを検討している方で、屋内使用中心の方はこのモデルも検討してみる価値はあると思います。
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-位 |
256位 |
4.12 (57件) |
190件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8g
【特長】- 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
- 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
- フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが良いイヤホンです。
初投稿になります。
このイヤホンですが、発売と同時に購入してから4年半ほば毎日使っていますが未だに現役で、元々バッテリー容量も多い事も有り使用中にバッテリー切れになった事は有りません。音質についてもミドル〜ハイエンド入り口の有線イヤホン、ヘッドホンを複数所有していますが大幅に劣ると言う事も有りません。
ノイキャン性能も当初は弱いと思っていましたが、1周回って改めてこの位が丁度良いかもと思えて来ました。
既に後継機が発売されてもう新品では入手出来ないと思いますが程度の良い中古が有れば検討されても良いかと思います。私も今のがダメになったら(ダメになる気配が有りませんが、、、)多分また中古を探すと思います。
5超超超 いい感じ
【デザイン】
気にしてない
【高音の音質】
結構クリア。
かと言って耳にキンキンするような感じはない。
【低音の音質】
最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。
【フィット感】
良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。
【外音遮断性】
まあそれなり
【音漏れ防止】
外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも
【携帯性】
普通
【総評】
中古ショップにて購入
買ってよかった
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-位 |
268位 |
4.41 (8件) |
20件 |
2024/1/16 |
2024/2/ 8 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:227g
【特長】- 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
- 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
- タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く使えそうです
【デザイン】普通です
【高音の音質】きれいに再生します
【低音の音質】出過ぎず控えめ
【フィット感】楕円形なので良し
【外音遮断性】完全ではありません
【音漏れ防止】完全ではありません
【携帯性】ヘッドホンとしては標準的
【総評】良い買い物をしました。長く使えそうです
5ハイエンド並みな音質で満足です!
【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う
【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好
【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。
中音も埋もれず綺麗です。
【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな
【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです
【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。
Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。
因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。
解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました!
私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います
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120位 |
268位 |
3.70 (5件) |
2件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5歯擦音以外の不満なし!
装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。
【デザイン・操作感】
シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。
ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。
ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。
スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。
あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配…
スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。
YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。
【音質】
全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。
強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。
ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。
コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。
aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。
圧縮方法の違いなんですかね?
WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。
WA-J1と比較して、音場は広く感じます。
WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。
UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。
本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。
聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。
そのためかボーカルがより存在感を増しています。
1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。
録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。
またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。
WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。
歯擦音過敏派は注意。
【フィット感】
私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。
おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。
ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。
装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。
眼鏡をかけていても音質に変化はないです。
ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。
【外音遮断性・ANC】
密閉型としては普通です。
ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。
とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。
ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。
あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。
【音漏れ防止】
私の使用時の音量では音漏れはないようです。
【携帯性】
スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。
基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。
もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。
【アプリ・その他仕様】
本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。
本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了
といった具合です。
本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。
連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。
アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。
ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。
低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度)
ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。
有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。
【総評】
WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。
どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。
歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。
不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。
初Final製品でしたが、買って大正解でした。
5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。
11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。
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-位 |
281位 |
4.23 (45件) |
134件 |
2021/10/21 |
2021/11/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(NC OFF)、最大5.5時間(NC ON) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:7.8g
【特長】- 「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能」に加え、Qualcomm「アダプティブノイズキャンセル」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ハイレゾ相当の高音質が楽しめるデジタル高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。「スパイラルドットProイヤーピース」により音質と装着感が向上。
- 「マスクモード」や本体の通話マイクON/OFF機能で、快適なハンズフリー通話を実現。最大27時間の長時間再生とクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変バランスの良いイヤホンです。
【デザイン】
黒のマットカラーで落ち着いたデザインが気に入っています。
【高音の音質】
ソリッド感はなく全体的にマイルドな感じ、長時間聴いても疲れません。
【低音の音質】
高域に対して少し量感は多めに感じます。多少EQで補正すると聴きやすくなりました。
【フィット感】
標準のイヤーピースMサイズで良いフィット感でした。
【外音遮断性】
必要十分かと思います。
【音漏れ防止】
標準程度かと思います。
【携帯性】
少々大きく感じますが、普通にポケットに収まるサイズです。
【総評】
ビクターウッドタイプのコンポは長年愛用しており、今回初めてウッドタイプのイヤホンを購入しました。量販店の試聴機で何度か聴いて購入してみたものの、実際思っていた物とは多少印象が違いましたが、ウッドらしいマイルドな質感と豊かなレンジ感は継承されているなと感じました。
LCRの定位バランスは少々センターが強めですが、LRが弱いかと言うとそうでもなく、広すぎず、狭すぎず、遠すぎずと言った印象で、上手くバランスのとれた内容になっているのではと思います。
気になったのは低域の量感でしょうか。特に60Hzから100Hz辺り。高域のレンジ感に対して少々強い様に感じました。曲によって『もう少し歌聴きたい、リバーブ感もう少し感じたい』時には再生側で低音のEQを調整すると、全体的にすっきりしてとても良いバランスになることがあります。
その他、個人的にノイキャン有りだと定位が狭まってよりセンターの主張が強く感じたので、外出時以外はノイキャン無しで使用しています。デザインはとても落ち着いた印象で気に入っています。バッテリー持ちは短いという意見もありますが、私は今のところ気にしていません。
総評してビクターウッドコーンが好きな人には気に入るのではないでしょうか。少しセンター定位強めで低域の量感も多く感じますが、全体でマイルド且つ上品なレンジ感はとても聴きやすく、長時間聴いても疲れません。とても良い買い物をしました。
5他社とは違う。それがいい。
【デザイン】
ケースは、全体的にしっとりとしていて、高級感があり、本体も、木を連想させるハウジングを採用しており、かなり良い。
【音質】
このイヤホンを買う最大の目的は、その音質にあるだろう。他社のワイヤレスイヤホンにはない、ウッドシリーズならではの暖かさや、ウォームよりなのにもかかわらず、高い解像度を誇っているあたりは、さすがとしかいいようがない。ロックなどを聴く分には、他社製品などのほうが迫力があると感じることもあるだろう。しかし、音楽の世界にひたすら浸かりたいという人には、これにまさるイヤホンはないだろう。
【フィット感】
本体形状や、スパイラルドットイヤピースなどの恩恵か、装着感は非常に快適だ。
【総評】
外音取り込みやノイズキャンセリングも、十分実用的であり、なにより本機にしか出せない、Victorの伝統が詰まった、このFW1000T。普段聴いている音楽を、自分の知らないものへと変えてくれる、そんなポテンシャルを秘めているといえよう。
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-位 |
296位 |
3.83 (9件) |
51件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
- 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
- バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。
この前はbeoplay e8を5年以上使っています。
【デザイン】
所有欲を満たすソリッドなデザイン
【高音の音質】
音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
迫力十分
【フィット感】
そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。
【外音遮断性】
デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。
【音漏れ防止】
音量上げる必要もないので大丈夫と思います。
【携帯性】
小さくはないものの邪魔になるほどではない
【総評】
レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。
音質は過去最高
5美音の低音強めな音
音はめちゃくちゃいい。
というか聞くジャンルによる。
ジャズ系やインストゥルメンタルなど
ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。
これ以上ない音場が広がる。
まるでヘッドホンですもん最高です。
ノイキャンも聞きは良い方だと思います。
アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。
ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。
純正だと低中域がこもる感じがする
なので、イヤーピースを替えてください。
変えた途端、もうヘッドホンです。
これにはほんとびっくりした。
ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。
急なビデオ会議とかでも全然使えるし、
音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ!
悪いのはソフトウェアとかその辺位かな
音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。
最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。
B&Wの音。きめ細やかな美音sound
お勧めできる1本です
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63位 |
317位 |
4.50 (16件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
【特長】- ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
- Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
- 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段よりも、音質は良いです。
【デザイン】
無難なデザインですが、高級感があります。
【高音の音質】
ハイレゾで、高音も伸びやかです。
【低音の音質】
イヤーピースを変えると、しっかり出ます。
【フィット感】
イヤーピースを変える方が良いです。と思っていましたが、普通使うイヤーピースより、大きめを選ぶと、安定しました。
【外音遮断性】
しっかり遮断されます。
【音漏れ防止】
音漏れはありません。
【携帯性】
ケースも小さく、扱い易いです。
【総評】
アマゾンセールで買うと満足です。
5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品
【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。
【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。
【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。
【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。
【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。
【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。
【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。
【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。
また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。
この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが…
【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。
日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。
本当に素晴らしいコスパ製品です。
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114位 |
355位 |
4.94 (4件) |
6件 |
2025/11/20 |
2025/11/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間(ANCオン)、約7時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5化け物 ラスボス系
再生環境
iphone16pro
macbook air m2
ともにaac
【デザイン】
個性があって良い
【高音の音質】
最高
【低音の音質】
最高
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
良い
【携帯性】
良い
【総評】
超弩級最高音質のワイヤレスイヤホンです。
車で言うと、az80がクラウン、amadeusがレクサス、rex5がセンチュリー。
az80の超上位互換がamadeusで、次元が違い比較にならないのがrex5です。
az80の代わりを予算5万位内で探しにいって、rex5を聞いてしまって予算オーバーで買いました。それほどの音質です。
音質はボーズやソニーのような人工的なものではなく、az80やpx7と同じ傾向の生っぽい音です。
その生音系で最高の解像感を持つワイヤレスイヤホンがrex5かと思います。
凄いのは立体感のある音を出すことです。楽曲製作者が立体感を意図したものはそのまま立体的に聞こえます。
これがマルチドライバの恩恵なのかと非常に関心しました。
注意
(ただ空間オーディオのような立体感では無く、空間オーディオが出てくる前の立体感です)
(また全ての曲が立体的に聴こえるわけではなく、意図的にそう言う作り方をした曲がそう言うふうに聴こえるだけです)
az80は生音系で解像感も高く良い音で気に入って購入したのですが、通常の平面的な音です。
rexはその音にさらに立体感が追加され、解像感もさらに上がり、空気感まで表現するのです。
az100の万能感、glass core proのクリア感 、momentum true wireless 4の低音、tour pro3のバランス感、等3~5万円クラスの各社フラッグシップワイヤレスイヤホンの良いところを総取りして、さらに数ランクレベルアップした作品がrex5です。
私はイコライザやキャリブレーションは使わずにこの評価を出しましたが、二つを使っていかようにも調整できることもすごいことです。
音楽、アニメ、映画、全てに使える超弩級ワイヤレスイヤホンがREX5です。ライバル機は今のところ私的にはありません。
他社のマルチドライバ機も聞きましたが比較になりません。
ちなみにノイキャンは家で使うかぎり、普通にノイズカットして静かになります。外音とりこみも普通です。
ただ他社のように防水ではないのと、音質重視でノイキャンをつけない機種を出したりしたメーカーさんらしいので、外で使うのはなんとも言えません。
唯一、rex5とかなり迷ったのが有線のsimgot supermix 4とfinalのtonaliteです。finalは次世代に期待しておきます。
(finalのマルチドライバ機も試聴しましたが残念でした。a6000はすごく良かったです)
ちなみに有線無線を問わず、予算を大幅に超えるような超高級機は試聴していないので悪しからず.............
PS、amadeusはaz100をパワーアップした感じで低音もかなり効いていて良かったです。最初はこちらを購入予定でした。
以上長くなりましたが、超おすすめのワイヤレスイヤホンです。みなさんも化け物を飼ってくだいね。
5音質以外も良くなり実用的になったFoKus
【デザイン】
今までのFoKusシリーズとは異なるデザインです。
アルミ製のケースですが底の部分は非金属となっていてワイヤレス充電にも対応しています。
【高音の音質】
良く伸びる綺麗な高域で空間は明るく音場も広く感じます。
金属音の響きに鋭さも無く刺さりは感じません。
派手さもあり聴き心地は良いです。
【低音の音質】
同時発売のFoKus Amadeusと比べると弱く感じます。
深く沈み込むような低音の存在感はしっかりとあり、一つ一つの音の解像度も高く音質はとても良いです。
【フィット感】
イヤーピースの種類が豊富で開封時は驚きました。
フィット感も良く、長く付けていても痛くなりません。
イヤーピースの取り付け箇所が太くなっているので他社製のイヤーピースを使う場合は事前に確認が必要です。
【外音遮断性】
ANCを使わなくても十分な遮音性があります。
FoKus AmadeusのANC/外音取り込みの切り替えは曲送りや音量変更と同じように好きな操作に割り当てできますが、こちらのモデルは左側長押しでの切り替え以外に変更ができなくなっています。
【音漏れ防止】
テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音漏れはありましたが、音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。
【携帯性】
薄く小さくなっているので従来のFoKusシリーズよりも携帯しやすくなっています。
ポーチも付属しているため傷防止対策も問題ありません。
【総評】
同時発売のFoKus Amadeusと共にAudiodo Personal Soundが採用されています。
そのため本領発揮させるには自分の耳に合った聞こえ方になるよう調整が必須となります。
タッチの感度が良くなり誤操作が起きにくくなっています。
外音取り込みもより自然な感じになっています。
今までのFoKusシリーズは音質以外はあまり良くないという感じでしたが、今作はどの機能も実用できる性能を持ち「王」という名に相応しいモデルとなっています。
音質も素晴らしいのですが個人的にはFoKus Prestigeの方が好みでした。
FoKus Rex5の解像度はFoKus Prestigeよりも高いと感じましたが、サウンドが分析的な感じがして聴いていてあまり楽しさを感じません。
FoKus Prestigeは音楽に集中して楽しめるのですが、FoKus Rex5は一つ一つの音が散らばって鳴っているのが気になって集中できない感覚です。
FoKus Rex5と似たドライバー構成のAVIOTのTE-ZX1-PNKも所有していますが、サウンド傾向が異なるので使い分けは可能かと思います。
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-位 |
382位 |
4.09 (24件) |
36件 |
2022/11/22 |
2022/12/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「8K SOUND」の音楽体験ができるフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。音の情報量を高めることで、本来の音の質感をそのまま感じとれる。
- 着けていることを忘れる快適な装着感を実現。耳に触れる部分のすべてがシリコンで覆われた専用イヤーピース(5サイズ)を同梱。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリングを搭載。専用アプリ「FINAL CONNECT」を使うと、細かな音量調整が可能になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こりゃ売れないわ
結論から言うと
ドンシャリに慣れた人には確実に合わないし
曲の向き不向きがハッキリしているし
何よりながら聴きをすると全く楽しくないイヤホン。
しかし音を注視して聴き
ハイトーンな女性ボーカルかつスローテンポな曲だと
ワイヤレスイヤホンでこんなに澄んだ伸びる刺さらない高音が出るのか!こんな雰囲気を出せるのか!
と、感動してしまうワイヤレスイヤホン。
こんな昨今のトレンドガン無視の尖ったワイヤレスイヤホンが売れるわけないんだが、これを販売しちゃうfinal素敵すぎますね。
個人的には本製品が大好き。
これで是非全盛期の浜崎あゆみもしくはマライア・キャリーのバラード曲をaptX以上のコーデックかつアプリをインストールして8Kサウンド+で聴いてみて欲しい。
良い感じに高域のトゲがマイルドになり、そもそもの録音環境の良さもあり、変な感覚になると思う。
【追記】
聴き込んで気付いた事
・倍音が少なく録音環境に恵まれない歌手の歌声が、一般的なイヤホンと比べとにかくひどく聴こえる。
・耳が慣れても、良い意味でやっぱり高音域の天井がある。
・長時間聴いても聴き疲れない緩い音。
・このイヤホンに耳が慣れると、全ての他のイヤホンが聴けなくなる。当方このイヤホンを購入する前は、同社のA5000が一番好きなイヤホンだったのだが、高音域は刺さる中音域はぼやけてる低音域は出過ぎと感じるようになり、結果このイヤホンばかり使用するようになってしまった。
【再追記】
何故このイヤホンが好きなのか更に聞き込み考えた結果、1番の理由がわかったので再追記する。
音の立ち上がりと消え方が非常に良い、かつ盛り上がりには欠けるが、全ての帯域において注視するとしっかりとクリアに鳴っている。( 当方メインの音楽視聴環境はB&Wのノーチラスツイーターなスピーカーとマランツにしてはパワフルなアンプ)
この価格帯のワイヤレスイヤホンでこの音質という、いわゆるコスパで言うと正直ありえない市場売価。
finalさん、この方向性で更に高解像度な有線イヤホンも私のような庶民でも手の届く価格でリリースされるのを待っていますよ。
5音は現役、バッテリー持ちは悪い
【デザイン】
トンファー型は好みが分かれると思いますが、私は好きですね。
【高音の音質】
高音は最初は全然出ません。エージングが進んでだいぶ出るようにはなりますが、透き通るような高音ではなく、落ち着いた音です。これも好みが分かれると思います。
【低音の音質】
低音は十分に出ますし解像度が高いです。これについては万人受けするんじゃないかと。
【フィット感】
フィット感は抜群に良いです。耳から落ちそうとかそういうことを考えなくても良いくらい、フィットします。
【外音遮断性】
そこそこに外音は入ってきます。ノイズキャンセリングは若干弱め。これも好みかな。
【音漏れ防止】
音漏れはしないです。私があまり大音量で聴かないからかもしれませんが、周りの迷惑になることは通常使用ではないと思います。
【携帯性】
ケースが大き目でカバンの中で探しやすいといえばそうですが、もう一回り小さくしてほしい感じです。
【総評】
音場がそこそこに広く、高音がまろやか、低音はしっかりと出て私的には好みな音です。賛否両論あるみたいですし、今となってはMkIIが発売されていますが、まだまだ現役で使えます。
バッテリーの持ちが悪いのが難点。
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![ARC 5 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791161.jpg) |
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216位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:11.5g
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-位 |
382位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2025/1 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:319g
【特長】- スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
- Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
- マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドルビーアトモス対応がうれしい
有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。
ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。
女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴
結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。
B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。
というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質
24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので…
Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。
有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。
バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。
ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。
いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。
あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・
せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!!
以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。
音はいいですよ本当に!
4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ
当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。
高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。
【デザイン】
クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。
【低音の音質】【高音の音質】
ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。
音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。
予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。
そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。
ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。
Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。
【フィット感】
イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。
トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。
【通話マイク】
Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。
Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。
携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。
【機能性】
マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。
操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。
プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。
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-位 |
382位 |
4.76 (5件) |
1件 |
2020/12/24 |
2020/9/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
IP53 |
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:323g
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のヘッドホン
発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。
値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。
HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。
それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。
解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。
癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。
ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。
HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。
側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。
ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。
ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。
確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。
ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。
音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。
色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。
折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。
完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。
付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。
音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。
弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。
音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。
街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。
発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。
スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。
私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。
5値段は高いけど満足です。
高いだけあって満足。
【音質】
普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。
どちらかというとクリアよりかもしれません。
ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく
SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで
いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、
これはとてもバランスが良いです。
dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、
音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。
目の前で演奏してもらっている感じがします。
【外観】
私は好きです。
【携帯性】
長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。
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-位 |
416位 |
3.60 (44件) |
57件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
【特長】- 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
- 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
- Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです
中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。
幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも
表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。
電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、
5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。
前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。
付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。
【デザイン】
オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、
この機種は落ち着いていていいと思います。
三角のロゴマークも静かな主張をしています。
【高音の音質】
少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような
元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。
これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が
会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。
【低音の音質】
低音はイコライザを使わずとも強いです。
イコライザで上げている高音と釣り合います。
【左右とセンター】
低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、
ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。
私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、
イコライザ調整が必要でしょう。
【フィット感】
6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。
【外音遮断性】
周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、
電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が
鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。
ただし聴こえないレベルにはなりません。
よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。
【携帯性】
充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。
表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、
輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。
値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。
【総評】
電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、
電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。
音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。
ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。
元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。
無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは
オーテクさんの音だと思います。
5派手さはないが奇を衒わない確かな音質
【デザイン】
ケースは流線型の高級鞄のよう
イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする
ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず
【高音の音質】
聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。
テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう
だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた
何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか
耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく
この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う
ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす
全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない
テクニカ風味な金属的な鳴りは無い
音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象
【低音の音質】
量感は適度〜やや多め
ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる
締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ
楽曲次第では重低音の再現力が光る
低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う
結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている
今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている
【フィット感】
見た目に反して芳しくない
普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う)
枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
カナル型としては一般的と感じる
【総評】
購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。
比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。
ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。
しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。
完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。
その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。
ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。
奇を衒わない本格的な音質ですね。
接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。
また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。
現在未所有。
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-位 |
455位 |
3.95 (59件) |
41件 |
2023/2/ 9 |
2023/1/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5相変わらずいいと思います
【デザイン】
可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。
【高音の音質】
シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。
【低音の音質】
かなり強く感じます。いい感じです。
【フィット感】
とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。
【外音遮断性】
本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。
【音漏れ防止】
漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません
【携帯性】
かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。
【総評】
白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。
白は傷が目立たない気がします。
earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。
まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。
5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う
【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う
【高音の音質】澄んでいて綺麗
【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した
【フィット感】問題ない
【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる
【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう
【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です
【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?
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-位 |
502位 |
4.13 (11件) |
4件 |
2023/10/30 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜44kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 楽曲を超高精細に再現する「8K SOUND」が初期モデル「ZE8000」から進化しているカナル型完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ「final CONNECT」に対応。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング、充電ケースのふたを開けるだけでペアリングが開始される「オートペアリング機能」を搭載。
- 新機構「シールドフィン」を2か所に採用し、初期モデルに比べて遮音性と装着性を向上。イヤーピースはSS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーケストラもいいけどQUEENも聴いて
このイヤホン、メーカーはオーケストラでポテンシャルを発揮すると謳っています。
他のレビュアーの方もオーケストラ向きだと書いていますね。
私はオーケストラの中でもワルツが好きでたまに聴きますが、確かにこのイヤホンのポテンシャルの高さを感じます。
ただ「そうか、オーケストラは聴かないし好きな音楽ジャンルはロックだから自分向きでないな」と思った方。
どうか素通りせずに、このイヤホンでQUEENを家電量販店で試聴してください。
そうですね曲は
・Father To Son
・Brighton Rock
・Made In Heaven
などが試聴するのにお薦めです。
QUEENの曲はもともと豪華で煌びやかですが、このイヤホンで聴くと印象が変わります。
思ってる以上に豪華で煌びやかです。
ブライアン・メイのレッドスペシャルを堪能できます。
ロジャー・テイラーのドラムもちゃんと聴こえます。
ピアノの音が明瞭です。
コーラスがクリアに聴こえます。
私はこのイヤホンでQUEENを再認識しました。
もちろんQUEEN以外でも最高の音を鳴らしてくれます。
MUSEの曲などもいいですね。
5前作から明らかに進化している
ze8000を使用していましたが、片側が接続不良になったり、アプリが立ち上がらない不具合が起こったため、思い切って評判の良いmk2に乗り換えました。
【デザイン】
前作とほぼ変わらず大きめですがあまり気にはなりません。
【高音の音質】
前作よりもクリアによく聞こえるようになりました(前は全体的に少し籠もっている印象)。
【低音の音質】
音にかなり厚みがあるため、低音も素晴らしいです。
【フィット感】
イヤーピースが若干変わったこともあり、フィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
標準レベルだと思います。
【音漏れ防止】
あまり分かりませんが、家使用がメインなので問題ありません。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンの中ではかなり大きいと思いますが、高音質で聴くことをを目的とし、家での使用がメインのため問題ありません。
【総評】
今まで購入したワイヤレスイヤホンの中では最高です。この音がこのように鳴っていたのかと、他のイヤホンでは分からなかったレベルまで聞き取れます。ただし、手軽に外で音楽を楽しむこととは目的が違うため、購入する際は十分な検討が必要な一品と言えます。
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-位 |
556位 |
3.36 (7件) |
2件 |
2023/6/16 |
2023/6/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー
これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw
ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。
外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。
ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。
風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。
とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。
また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。
音質は価格的には素晴らしいものでしょう。
持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。
割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。
刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。
決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。
各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。
深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。
ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。
非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。
ですがこれは個人の好みでしょうね。
音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。
左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。
フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。
ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。
と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。
強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。
あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。
割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。
特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。
と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。
尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。
私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。
てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
4気軽に使える良い音
欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。
やっと手に入った。
面白いのは
next1よりも音場広い印象がある。
落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる
コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン
あんまり悪いところが見当たらない。
ノイズキャンセリングは正直弱いかな。
それはしょうがない気がする。
まぁ手軽に良い音変えたので、良き
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