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aptX Lossless
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タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録256B&W Pi8のスペックをもっと見る
B&W Pi8 40位 4.15
(19件)
133件 2024/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
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5pi7s2とは全くの別物

価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源) px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。 どちらも素晴らしく文句のつけようがない。

550万円クラスのスピーカーを最小化した音

【デザイン】 高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い ケースの高級感はもう少しあっても良い 【高音の音質】 B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか 音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる 中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い 【低音の音質】 超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある これもB&Wの高級スピーカーの特徴 【フィット感】 小さくてフィット感は良い ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある 【外音遮断性】 音質に影響を与えないレベルでのノイキャン 音の劣化は感じない、 他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう 【音漏れ防止】 特に問題は感じない 【携帯性】 ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、 最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲 【総評】 B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や 最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。 またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い

お気に入り登録520MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 47位 4.34
(35件)
204件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録608PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL 52位 4.39
(76件)
318件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
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5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

お気に入り登録93MOMENTUM True Wireless 5のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 5 69位 4.11
(6件)
27件 2026/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
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5優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。

ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記) 追記(20260927) Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。 追記(使用していて感じた追加事項) 1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然  ・物理的な遮音性が高い  ・中低域はスッと消える  以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分 2-音は優しく美しく破綻が無い  ・包み込まれるような柔らかく優しい音  ・他社製品より抑えめの中域には慣れた  他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済 3-充電ケースのポツポツはデザイン  ・開封直後から光の加減でポツポツが..  ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙.. 4-写真(追加、再掲)  ・バッテリー交換用パーツ  充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。 5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)  74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達 ●購入 20260824(発売日9/3) ヨドバシCOMにて49,940円 13%ポイント還元、43,447円相当 ●アピールポイント ・TrueResponseドライバー(独自開発) ・ハイレゾクラスのコーデック ・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos) ・進化したアダプティブANC、 ・AIによる高精度通話機能 ・最大40時間のロングバッテリー(交換可) ●環境 iPhone SE3にAAC接続 DAP(hiby M300他)にaptx接続 ●基本事項 ・接続安定性 1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる 2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑 3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり 4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり ・アプリ機能、連携 1-アプリのイヤホン認識はスムーズ 2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない 3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能 【デザイン】 今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した 【音質】 一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い 【フィット感】 付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能 【外音遮断、音漏れ】 ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫 【携帯性】 コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中 【感想】 総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か... 最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う 付記 ●アピールポイントの評価 ・ドライバー 音は優しく好ましい ・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが.. ・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが.. ・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い) ・AI通話機能 よくわからない ・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い 交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明 ●余談 前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)

4妻用に見た目重視。

【デザイン】 妻が装着時の見た目重視で決めたので非常に良いとの事。 【高音の音質】 大人し目で刺さらなく聞きやすい 空間の表現は良く Sennheiserのヘッドホンは三十年以上使ってますがそれと同じ方向性と感じました。 【低音の音質】 こちらもキレよく軽やかに鳴っていて聞きやすい 【フィット感】 軽いし抜群 【外音遮断性】 ANCの効きは良いですね 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 良い 【総評】 タイトル通り見た目で他に候補になったのは Gemini2とpi8でしたがGeminiは妻が試聴中に何度も音が途切れたとの事で駄目 論外となり脱落。 pi8はカラーバリエーションも豊富でデザインは良く音も良いのですがSennheiserと比べると派手目で疲れると妻の好みに合わず脱落となり 音良し 見た目良し 価格も良しとなり本機を購入。 Sennheiserのヘッドホンは好きのなのですが以前イヤホンを聴いた時に全く別物の音がしてたので長らく敬遠してきました。 しかし本機は私のイメージするSennheiserの音が出てます。 空間の広がりが心地良いので時々妻に借りようかと思ってますw

お気に入り登録220Px8 S2のスペックをもっと見る
Px8 S2 89位4.76
(9件)
33件 2025/9/25  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:310g 
【特長】
  • すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
  • 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
  • 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電

【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる 【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度 【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度 【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ 【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。 【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子 【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ 【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。

5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!

リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。 iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。 RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。 SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。 難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。

お気に入り登録82MOMENTUM 5 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 5 Wireless 122位 4.00
(1件)
0件 2026/5/26  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:520Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:USB&Bluetooth:6Hz〜40kHz、Analog Line-In:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless 連続再生時間:最大57時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:290g 
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4ANC/外音取り込みと空間オーディオがトピックだが音質も向上

Sennheiserは2025年10月21日にHDB 630をハイエンドワイヤレスヘッドホンとして出したが僕としてはどんよりした音色がかなり予想外でレビュー対象から外した。 そこにMOMENTUM 4の正統派後継機種としてMOMENTUM 5が登場して期待以上の出来に安心した。同じ価格帯だとB&WのPx7 S3があるので比較しながら書き出そうと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 低音と高音の質はサブベースの膨らみを除くとMOMENTUM 4から変わっていないようだが中域の共振と言うかハウリング的な鳴りが払拭されて上質さが向上している。USBデジタル接続すると一層の向上感を味わえるが音量設定が細かいPCなどに繋いだ方が良い。 Px7 S3はベースが量感を保ちつつボワつかないギリギリの線で追い込まれていて高域のキレはそのベースを指で弾く擦れ音のようなものまで認識出来る程だが、MOMENTUM 5はその辺りが柔らかく繊細である。 暫くMOMENTUM 5を聞いてからPx7 S3を聞くと直後はキツさを感じるし、暫くPx7 S3を聞いてからMOMENTUM 5を聞くと直後は物足りなさを感じると言った具合。 音場としては広がりを持ちつつもパートの分離感が優れているのはMOMENTUM 5とPx7 S3で共通かと思うがPx7 S3の方がより位置情報を強調して示す傾向。 MOMENTUM 5のボリュームは本体からの操作で16ステップと標準的でPx7 S3の32ステップに比べて1段当たりの音量差が大きいのは残念。 MOMENTUM 5は空間オーディオも備えているが、MarshallやSONOSと言ったベンダーの製品以外はあまり気が向かなく、今回は試していない。 【外音遮断性】【外音取り込み】 音響特性以外の性能項目であるANC競争はApple、BOSE、ソニーの御三家に任せておいても良いんじゃないの? とも思うがSennheiserも本気を出して来た。 MOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えるとMOMENTUM 4はどこかに隙間が有ったのかなと思う位に中高域のANC性能が上がっている。Px7 S3と比べても1ランク効きが良い。 外音取り込みはMOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えると篭った感じが一掃されたナチュラルさがある。Px7 S3も環境音と人の声が丁度良く混じって聞こえる点は良いが取り込み量の調整が出来ないのは残念だった。 MOMENTUM 5はMOMENTUM 4と同様にANCと外音取り込みの具合をタッチパッド操作で調整出来る。Px7 S3はANC、外音取り込み、両方ともOFFの切り替え式となる。 【デザイン】【携帯性】 MOMENTUM 4でハウジングのバックが溝付きになってちょっとがっかりしたがその後のACCENTUMで溝が無くなってスッキリしたなと思ったのも束の間、ACCENTUM Plusが再び溝付きになってHDB 630も溝付きのままだった。 MOMENTUM 5は再び溝が取っ払われて良かったと思う。ただ、アームやハウジングはプラ感が目立ってPx7 S3の品のあるデザインには全く及ばない印象。また、マイク近辺の銀ピカ楕円はソニーの業務用機を連想してしまう。 MOMENTUM 5はMOMENTUM 4から引き続いて±90°のスイーベルを備えているが折り畳みは出来ない。折り畳み出来ない点はPx7 S3も同様でヘッドホン本体は持て余す大きではないにしろキャリングケースの投影面積は折り畳み出来る機種より一回り大きくなる。 【フィット感】 イヤーパッドがMOMENTUM 4と共通なのかMOMENTUM 5のモチモチしたフィット感はとても良い。Px7 S3はイヤーパッドの接触面積がやや細身で仕上げられているため比較すれば当たりを少し感じるかもしれない。頭頂部の圧の分散は大差ない印象。 【機能性】 操作はUSBデジタル接続でも使える右ハウジングのタッチで物理ボタンは電源をメインとした1つだけ。再生/停止とボリュームUp/Downは中途半端に操作を受け付けないなどタッチ誤動作への配慮も窺える。Px7 S3はタッチ操作が無く全て物理ボタンとなる。 MOMENTUM 4の出始めの頃はStandby → 装着で自動電源ONの動作は散々だったがその後のバージョンアップで使い物になるレベルに達していただけにMOMENTUM 5で省略されたらしいのはちょっと残念。 【バッテリー】 MOMENTUM 5のバッテリー持ちはANC ONで最大57時間の仕様とANCプロセッシングの消費電力が増えているせいかMOMENTUM 4の60時間よりは減っている。 それでもPx7 S3の2倍程度持つので充電回数の削減に伴うバッテリーの長寿命化やバッテリー残量が減少した際の粘りがより期待出来る。 バッテリーは公式にユーザーが交換可能としている。最近発売された製品でMarshallのMilton A.N.C.も公式にユーザーがバッテリー交換可能としていてBluetoothヘッドホンの1つの流れかもしれない。 【通話マイク】 喋りに同期した周囲音の巻き込みは若干あるが多少うるさい所からも十分に使えそうな明瞭性を保っている。試していないがマイクミュートも備えているようだ。 また、USBデジタル接続でもマイクはちゃんと動作する。Bluetooth接続の際は側音も効く。比較すればだが通話マイクに関してはMOMENTUM 5よりPx7 S3が1ランク上の印象。

お気に入り登録176Px7 S3のスペックをもっと見る
Px7 S3 147位 4.31
(9件)
20件 2025/4/25  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:300g 
【特長】
  • 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
  • aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
  • アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最高峰のヘッドフォン

【デザイン】 作りが繊細で綺麗 【高音の音質】 文句なし 【低音の音質】 しっかり鳴っているけど、ボンボンはしない 【フィット感】 若干きつめ 【外音遮断性】 音楽鑑賞の補助といった感じで、部屋にいても外の国道の車音は聞こえる感じ 【音漏れ防止】 音量3/4くらいで若干もれている 【携帯性】 悪い。 【総評】 ヨドバシでさまざまなヘッドフォンやイヤフォンを聴き比べて納得した上で購入しました。 参考までに SONY 1000X THE COLLEXION WH-1000XX 音を一つずつ制御しきれていない印象で、全部の音が一斉に鳴って何が鳴ってるのかわからない Sennheiser MOMENTUM 5 Wireless ノイキャン特有の違和感で頭痛が発生。音質はシャカシャカ系の軽い感じで厚みがない。サ行がささる。 BOSE QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 ノイキャンも言われるほど凄いとは思わず、音質は綺麗なんだけどシャカシャカ系で厚みがない Apple AirPods Max 2 音はいい感じだけどワンランク下、また硬さが目立ち頭が痛くなる。 Marshall MILTON A.N.C. 意外に結構いい音だった。値段相応で良い。ただオンイヤーで小さい。 Marshall MONITOR III A.N.C. 値段と照らし合わせると、miltonのほうがかなり良い Sonos Sonos Ace 悪い意味で値段不相応の音質に感じた。ワンランク下の音質 JBL TOUR ONE M3 イヤホンやスピーカーはすごくいいけど、これはあまり良くない。ワンランク下の音質 kenwood GLASS Core Pro 綺麗でいい音ではあるけど若干解像感に劣る。値段不相応 Technics EAH-AZ100 az80と違いがわからない。解像感には多少劣るけど、ライブ感があって生歌っぽい。az80を所有。 Victor WOOD master 良さがわからない。普通 JBL TOUR PRO 3 az80を変えるとすると次はこれにする。音の解像感や厚みなどが全部バランスよく鳴るので聞きやすくていい音だとだれにでもすぐにわかると思う。 いい意味で値段不相応で、ワンランク上の音質だと思う。 SONY WF-1000XM6 解像感があって良い音ではあるけど人工的すぎる。音の厚みが低め Apple EarPods with USB-C いい意味で値段不相応。音的に15000円とかでもおかしくないと思う。低音は弱い。 Bowers & Wilkins B&W Pi8 いい音ではあるけど高すぎる。値段不相応 以上各社各機種の感想です。 最後に。 p7s3だけ飛び抜けてよかったです。解像感、厚み、聞きやすさ、すべてがまとまって本当にいい音だと思います。 イヤフォンと比べると遮音性などは落ちますが、音の広がりや厚みはこっちの方が断然良いです。 イコライザーは触れるのですが、効き目は弱い印象で原音を忠実にがメインなのかも。 もう一つ、ヨドバシで試聴したときは音量マックスでもそんなに大きく感じずに、こんなものかと残念に感じていたのですが 家で聞くと音量半分くらいでも十分すぎる感じで、良かったです。 ノイキャンはあくまで音楽視聴の補助のような感じなので、ノイキャンを重視する人は買わない良いかと思います。 また、重めでパッドなんかも厚みがあるレザー(合皮?)なので、外での着用には向かないかと。 良い買い物でした。参考にどうぞ。

5いちばん無難で強い

購入の背景 私はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを用途ごとに長年使い続けており、以下のモデルをすべて所有してきました: Bose QuietComfort Ultra G2(Boseの現行フラッグシップ) Sony WH-1000XM6(最新世代のSony) Apple AirPods Max(Apple純正オーバーイヤー) そして今回の ;Bowers & Wilkins PX7 S3(B&W) それぞれ長所がありましたが、「音質の好み」の順番はB&W → Bose → Sony → Appleという評価です。 音質(★★★★★) PX7 S3は、ワイヤレスヘッドホンとしての音楽表現の深さが別格です。 ボーカルの生々しさ、中低域の自然な厚み、音の奥行と余韻の描写―― すべてが「音楽そのものに寄り添う」チューニングで、聴けば聴くほど良さが積み上がるタイプです。 所有していた他モデルとの比較感想は以下の通りです: Bose QuietComfort Ultra G2  ノイキャンと快適性は素晴らしいものの、音楽の「芯」や表現の豊かさではPX7 S3に及ばず。  Boseは“調和感の良さ”で聴き疲れしない反面、PX7 S3のような音楽の立体感は薄く感じました。 Sony WH-1000XM6  情報量や解像感は高いですが、音がやや“整理されたデジタル感”寄り。  PX7 S3に比べると、音の質感の豊かさや余韻の自然さが不足している印象です。 Apple AirPods Max  高解像で空間表現も良いですが、音の“濃さ”や“感触”の面でPX7 S3に軍配。  また装着感や用途面でも、PX7 S3の方が長時間のリスニングで快適に感じました。 PX7 S3は、 「音楽の質感・空気感・立体感」を大切にする人にこそ刺さる音作りです。 ノイズキャンセリング(★★★★☆) PX7 S3のノイズキャンセリングは非常に自然で、 BoseやSonyの“圧倒的遮断力”とは性質が異なります。 Bose G2 → しっかり遮断 Sony XM6 → 効きが強く、利便性高い PX7 S3 → 自然寄りで音質優先 ノイズを“消す”というより、 音楽をクリアに聴かせるためのノイズケアという印象です。 装着感・デザイン(★★★★★) PX7 S3の装着感は軽量で長時間聴いても疲れにくく、 質感や仕上げも家具のような高級感があります。 実物を見ると、写真以上に所有満足度が高いです。 BoseやSony、AirPods Maxも快適ですが、 PX7 S3は音質と装着感のバランスが非常に優秀で、 “じっくり音楽を聴きたい”シーンで自然と手が伸びます。 操作性・アプリ(★★★★☆) 物理ボタン主体で直感的な操作感。 専用アプリもシンプルで安定感があります。 競合機と比べると設定の自由度はやや控えめですが、 元の音質が良いためEQに頼らなくても満足感が得られるのが強みです。 総評 PX7 S3は、 音楽を主体として楽しみたい人向けのワイヤレスヘッドホンです。 ノイズキャンセリングや装着感ではBoseやSonyにも良さがありますが、 音楽の質感・表現の深さ・余韻の描写という最も大事な部分で、 PX7 S3は他モデルを上回る満足感を感じました。 所有経験があるからこそ言えますが、 B&Wを「良い音」と感じる人には真っ先におすすめできる機種です。

お気に入り登録27FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCOREのスペックをもっと見る
FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE 232位 4.75
(5件)
1件 2026/1/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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5もっとを超えてもっともっと聴いていたいイヤホンです。

【デザイン】 所有欲を満たすデザインです。 【高音の音質】 澄んでいながら量感もあり、解像度は高いです。他のイヤホンでは鳴らない高音も聴こえます。 【低音の音質】 ブーミーにならない程度の量感があります。沈み込みもいいです。 【フィット感】 普通に素晴らしいです。 【外音遮断性】 日本のハイエンドのANCと比べると弱いですが、元々の遮音性がいいので、あんまり問題になりません。 【音漏れ防止】 ほとんどないと思います。 【携帯性】 すこし大きいです。傷つけたくない人はケース必須です。 回転寿司の大きいお寿司より大きいです(笑) 【総評】 GLASSS Core Proを聴いてもっと聴いていたいイヤホンと思いましたが、凌駕してもっともっと聴いていたいイヤホンです。 渋谷の雑踏でも途切れたりすることほぼなく、レベルが上がったと思いました。

5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない

【デザイン】 前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。 杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。 前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。 ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。 【高音の音質】 前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。 一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。 FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。 【低音の音質】 前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。 全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。 音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。 【フィット感】 FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。 イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。 ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。 音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。 ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。 【総評】 音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。 前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。 Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。 FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。 イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。 アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。 不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。 例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。 初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。 同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。 FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。 イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。

お気に入り登録159EarFun Air Pro 4のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4
  • ¥9,990
  • eイヤホン
    (全3店舗)
308位 4.50
(16件)
0件 2025/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g 
【特長】
  • ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
  • 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
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5値段よりも、音質は良いです。

【デザイン】 無難なデザインですが、高級感があります。 【高音の音質】 ハイレゾで、高音も伸びやかです。 【低音の音質】 イヤーピースを変えると、しっかり出ます。 【フィット感】 イヤーピースを変える方が良いです。と思っていましたが、普通使うイヤーピースより、大きめを選ぶと、安定しました。 【外音遮断性】 しっかり遮断されます。 【音漏れ防止】 音漏れはありません。 【携帯性】 ケースも小さく、扱い易いです。 【総評】 アマゾンセールで買うと満足です。

5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品

【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。 【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。 【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。 【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。 【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。 【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。 【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。 また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。 この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが… 【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。 日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。 本当に素晴らしいコスパ製品です。

お気に入り登録23AVENTHO 100のスペックをもっと見る
AVENTHO 100 328位 5.00
(1件)
0件 2025/11/12  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCオフ)、最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:220g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスオンイヤーヘッドホン。イヤーパッドは交換可能、折りたたみ式で持ち運びにも便利。
  • 外音取り込み「Transparency Mode」に対応し、モバイル会議や通話でも「Qualcomm cVc」により、クリアな音声を実現。
  • ロングバッテリーを採用し、最大60時間再生、ANC使用時も最大40時間再生が可能。 急速充電により15分の充電で最大15時間の再生ができる。
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5オンイヤーの音質ではピカイチ!

同社のオンイヤーを複数使っており 印象が悪くなかったので 発売直後に買ってみました。 まずは外観ですが 新しいブランドロゴは好きになれませんが、 ヘッドホン自体のデザインは とても気に入っています。 畳むとかなりコンパクトですが ハウジングの鑑賞で傷付きやすそうです。 装着感については、側圧は強めですが、 イヤーパッドは柔らかくしっとりしており 私は快適に感じます。 オーバーイヤーと異なり 耳が蒸れにくく快適です。 ただ、頭の大きさや頭部幅によっては 耳への圧迫が、時間が経過とともに 不快感なる可能性があるため、 あまりお勧めできません。 主にスマホのXperia 1�Yに aptX Adaptive 96kHzで設定していますが ノイズキャンセリングもしっかり効き、 音質はとても良いと思います。 オンイヤー型の優先ヘッドホンと比べても かなりいい線だと思います。 ノイズキャンセリングをオフにすると よりクリアに聴こえますが、 オンが悪いわけでもなく使い方次第です。 ただ、音源に忠実な感じなので、 録音レベルや、データに依存するため、 音源によっては!?ということもありました。 アプリはシンプルで使いやすく、 迷うことなく設定が可能です。 イコライザーは最低限の調整レベルですが 意外としっかり効きます。 老舗ブランドにしては、 コスパ高く感じられる価格ですが、 コストダウンの産物と思しきものがチラホラ。 具体的には操作は物理ボタンで、 慣れるかスマホで操作すれば問題ないのですが 本体ハウジングにタッチ操作機能はありません。 また3.5mmケーブルでの有線対応も可能ですが USBは充電のみでUSBオーディオ非対応でした。 音質重視のオンイヤー好きの方には おすすめです。

お気に入り登録30AVENTHO 300のスペックをもっと見る
AVENTHO 300
  • ¥49,800
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
433位 4.50
(2件)
0件 2024/11/ 1  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:319g 
【特長】
  • スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
  • Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
  • マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
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5ドルビーアトモス対応がうれしい

有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。 ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。 女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴 結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。 B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。 というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質 24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので… Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。 有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。 バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。 ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。 いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。 あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・ せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!! 以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。 音はいいですよ本当に!

4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ

当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。 高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。 【デザイン】 クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。 【低音の音質】【高音の音質】 ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。 音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。 予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。 そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。 ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。 Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。 【フィット感】 イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。 トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。 【通話マイク】 Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。 Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。 携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。 【機能性】 マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。 操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。 プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。

お気に入り登録3ARC Air 2のスペックをもっと見る
ARC Air 2 515位 -
(0件)
0件 2026/6/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g 
お気に入り登録5ARC 5 [BLACK]のスペックをもっと見る
ARC 5 [BLACK] 567位 -
(0件)
0件 2026/6/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:11.5g 
お気に入り登録123Sonos Aceのスペックをもっと見る
Sonos Ace
  • ¥41,119
  • EC-TOPショップ
    (全17店舗)
567位 3.75
(4件)
41件 2024/5/22  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:0.75m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:312g 
【特長】
  • カスタム設計のドライバーにより、どの周波数も正確かつクリアなサウンドで再生するノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。
  • アクティブノイズキャンセリング機能を起動した状態で最大30時間連続再生ができ、付属のUSB-Cケーブルを使えば3分間の急速充電で3時間の再生が可能。
  • プラッシュメモリーフォームのイヤークッションがすぐれた密閉性を実現。「アウェアモード」をオンにすれば、周りの音を聴きながら音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感よく音質よし

以前から気になっていたSONOSのヘッドホンを遂に購入しました♪家電量販店でSONYやBOSEなど何度か聞き比べして購入。 長時間付けていても、耳への負担がないし、音楽を聴いてても聴き疲れしないからめちゃくちゃいい^ ^ タッチ操作じゃなくて物理ボタンだから誤作動なくてストレスが溜まらない。アプリに関しても難しい設定もなく初心者でもわかりやすかった。 次はサウンドバーがほしいなー🎵 新居が完成したらArcultraを絶対買いたい

5『自然な音』

Bose QuietComfort Ultra Headphonesがずっと気になっていて、 何度か量販店で視聴してみたのですが、イマイチ踏ん切りがつかず1年ほど保留している間に 待望のSonosのヘッドフォンが発売されていたので購入。 アマゾンのタイムセール10%オフのタイミングでで¥61,200と若干お買い得でした。 外出時はiPhone13とBluetooth接続。アップルミュージックでの音楽鑑賞や電話通話に、 家ではSonos Beam (Gen 2) [マットホワイト]を持っていますので、アプリで連携させて xboxゲームやnetflixなどのゲームや映画鑑賞、WindowsPCでYouTube等の使用です。 飛行機や電車移動時のノイズキャンセルにも。 視聴したQuietComfort Ultra Headphones [ブラック]と、 数日使用のSonos Ace [ブラック]を比較評価です。 ☆デザイン Sonos Ace の方がシンプルで、 どこのメーカーか分からないような独自性とシンプルで落ち着いたデザインが良いです。 アジャスター部分のシルバーやマットな質感は高級感があります。 QuietComfort Ultra [ブラック]は、ごつくて個人的には主張が強過ぎるように感じました。 外出時のどのようなファッションにも合いそうなのはSonos Aceだと思います。 操作性もプッシュ式のSonosの方が誤作動の心配がなく、 サウンドバーなどの機器の切り替えもシンプルです。 イコライザーやヘッドトラッキングのon offなどの細かい操作は専用アプリから行えます。 ☆高音の音質 Boseはサウンドバーと同じく、良くも悪くもパワフルな低音の主張が支配していて、 高音を聞き取る余裕がありませんでした。 Sonos Ace も低音の主張は強めですが、 比較的高音域にも伸びがあり繊細な表現をします。 ですが期待していた、Sonos Arkを視聴した時のような感動は正直ありませんでした。 (こちらはwifi接続のArkとBluetooth接続のiPhoneで違いがあるので当然音源の影響もあるかと思います) ☆低音の音質 Boseの方が迫力があるのですが、長時間使用すると疲れてしまうのかなと。 Sonos Aceの低音は迫力がありながらも心地よい音感です。 音圧が物足りないと感じた場合でも、単純にイコライザーで高音と低音を引き上げれば 迫力が増しますし、それでも全体バランスは崩れないのが凄いです。 イコライザー機能が高音と低音のみとシンプルなのも、 それだけサウンドテストでのバランス調整が十分にできているのだと実感しました。 ☆フィット感 Boseは長時間使用していないので無評価ですが、 Sonos Aceは、電車移動中や町中の歩行、2時間ほどの映画視聴時もつけているのを忘れるほど フィットします。イヤーパッドがマグネット着脱式なので取り外しやが簡単で、 クリーニングも楽。将来劣化して買い替えた場合にでも自分で取り替えられる安心感があります。 ☆外音遮断性 劇的に完全無音になるわけではありませんが、どちらも必要十分だと思います。 地下鉄の排気音や町の喧騒などの雑音はかき消してくれます。 ☆音漏れ防止 テストしていないので無評価ですが、ほとんどないと思います。 ☆携帯性 Boseは可動箇所が多く折り畳みができるのが良さそうでした。 Sonos Aceは首に掛けたときに、ヘッドが内側に可動しないのがやや残念です。 ですが付属ケースも、本体のままでも携帯性は高く、 デザイン性も含めて旅行でもビジネスシーンでも使用、携帯できると思います。 付属の有線ケーブルがあるので、飛行機内でも使用できるのが有難い。 付属の充電ケーブルは、充電しながら使用する為には、 もう少し長かったらよかったと思いました。 ☆総評 全体的に『自然な音』のヘッドフォンです。 Bose QuietComfort Ultra Headphonesのイマーシブオーディオ機能は奥行き感は出ても、全体的に音がこもる様な違和感がありました。 Sonos Aceのヘッドトラッキング機能は、定位置がはっきりとするだけでサラウンド感も実感でき、音質はほとんど変わらないので自然です。 Sonosのサウンドバー、Ark またはBeam(gen2)などを購入予定の方 または既に持っていてヘッドフォンをお探しならば、Sonos Ace 一択でしょう。 ドルビーアトモス対応のSonosサウンドバーとマッチングさせた時に このヘッドフォンの真価が発揮されるからです。 空間オーディオとヘッドトラッキング機能が合わさると、 つけているのを忘れるほどのフィット感に加えて、本当に自然に音が響きます。 初めてユーチューブ動画を視聴した時にはヘッドフォンから音が鳴っているのか、 目の前の映像から音が出ているのか分からない様な不思議な感覚でした。 私がBeam(gen2)と接続しているテレビが2016年発売のドルビーアトモス非対応 REGZA 43Z700Xですので、現代の対応テレビを介せばさらに本領を味わえるのではと思います。 願わくばサウンドバーからSonos radio 等の音楽コンテンツも Sonos AceにWifi接続できるようになれば嬉しいです。 (現状は音楽を切り替えるとiPhoneからのBluetooth接続のみとなってしまいます) Trueplay機能(サウンドバーのある部屋の構造にバランスをセッティングしてくれる機能) の追加が加わるようですし、今後のアップデートにも期待しています。

お気に入り登録5ARC 5 AI ANC [BLACK]のスペックをもっと見る
ARC 5 AI ANC [BLACK] 641位 5.00
(1件)
0件 2026/6/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:最大7時間、ANCオフ:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:11.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5Cleer ARC 3との比較レビューになります

【デザイン】 Cleer ARC 3と比較すると基本的なデザインの方向性は大きく変わっていませんが、ARC 5 AI ANCのほうが若干小型・軽量化されています。装着時の見た目もARC 3を踏襲しており、ARCシリーズらしいデザインです。 【高音の音質】 ARC 3と比べて高音域に大きな違いは感じませんでした。もともとARC 3の高音も十分きれいだったため、ARC 5になって劇的に向上したという印象ではありません。 【低音の音質】 ARC 3から明確な進化を感じたのが低音です。 聴き比べるとARC 5のほうが低音に厚みと迫力があり、「ズンズン」と響いてくる感じがはっきり分かります。オープンイヤー型でありながら低音の量感や存在感がしっかりあり、音楽を聴いたときの迫力が増しています。 ARC 3からの買い替えを考えている方なら、違いを感じやすい部分だと思います。 【フィット感】 ARC 3より良くなったと感じます。耳への収まりが良く、装着時の安定感も向上しています。長時間使用した場合もARC 3より快適に感じました。 【外音遮断性・音漏れ】 オープンイヤー型なので、カナル型や密閉型のように外部の音を完全に遮断することはできません。 ANCをオンにすると周囲の生活音がある程度小さくなりますが、「周囲の音がほとんど聞こえなくなる」ほど強力なものではありません。強いノイズキャンセリングを期待すると物足りないと思います。 また、構造上どうしても音漏れはあります。ただし通常の音量なら極端に大きく漏れる印象はなく、大音量で使用すると音漏れも大きくなるため、公共の場所では音量に注意したほうがよいでしょう。 【携帯性】 ARC 3よりケースは小型化されていますが、一般的なカナル型完全ワイヤレスイヤホンと比べるとまだ大きめです。「ARC 3より改善されたものの、携帯性は決して良いとはいえない」という印象です。 【バッテリー持ち】 公称バッテリー持続時間は12時間ですが、FlooGoo FMA121とLC3で接続し、「高音質モード」、音量50%でBGMを連続再生したところ、約20時間でバッテリー残量が0%になりました。 使用環境や設定によって結果は変わるため、常に20時間使えるという意味ではありません。また、公称値とは条件が異なるため、あくまで個人的な実測結果です。 それでも12時間を大きく上回ったのは興味深い結果でした。LC3は比較的省電力なコーデックなので、対応機器を使えるのであれば、長時間使用したい方にはLC3接続もおすすめです。 【総評】 ARC 3から買い替えてみましたが、ARC 5 AI ANCは着実に進化していると感じました。 特に低音は明確に良くなっており、厚みと「ズンズン」と響く迫力があります。フィット感も改善され、装着時の安定感が向上しています。 機能面でもDolby Atmosに加えてTHX空間オーディオに対応しており、充実しています。バッテリーも、今回の環境ではLC3接続で約20時間使用できました。 一方で、オープンイヤー型なのでカナル型のような外音遮断性はなく、ANCも強力なタイプではありません。ケースもARC 3より小さくなったとはいえ、まだ大きめです。 そして何より、4万円以上という価格はワイヤレスイヤホンとしてかなり高価です。特にARC 3をすでに所有している場合、この価格を払って買い替えるかは悩ましいところでしょう。 それでもARC 3からの買い替えでは、「低音」「フィット感」「機能面」で着実な進化を感じられる製品です。価格は決して安くありませんが、オープンイヤー型で音質・装着感・機能性を重視する方には魅力のあるモデルだと思います。

お気に入り登録6ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]のスペックをもっと見る
ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold] 863位 1.00
(2件)
0件 2024/9/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Black&Gold 重量:12g 
お気に入り登録6Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版)のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Bluetooth版) 863位 3.00
(1件)
0件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g 
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3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ

既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。 Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。 ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。 他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。 その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。 ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。 ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。 みなさんはどうおもいますか?

お気に入り登録5Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック] 863位 4.00
(2件)
52件 2025/3/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g 
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4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。

(2025/05/09追記) Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。 見事に音質が変わったので、評価を上げます。 ---- XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。 ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。 後日XPAN接続による評価を記載します。 接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?) 【デザイン】 いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。 ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。 ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。 【高音の音質】 全体的にクリアさが欠けています。 抜け感はなく、籠っています。 同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。 HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。 約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。 (2025/05/09追記) XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。 Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。 【低音の音質】 こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。 高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。 (2025/05/09追記) こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。 メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。 【フィット感】 ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。 購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。 自分はまぁ問題ない感じでした。 【外音遮断性】 ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。 音を流せば外の音は聴こえにくいです。 【音漏れ防止】 上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。 【携帯性】 小型なので携帯性は抜群です。 ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。 【総評】 まず、音量調整がスマホ本体でできません。 イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。 また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認) さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。 はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。 とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。 同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。 Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。 とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。 (2025/05/09追記) XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。 全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。

お気に入り登録13Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ]のスペックをもっと見る
Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ] 863位 5.00
(2件)
0件 2025/11/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:アンスラサイトグレー&パパイヤ 重量:310g 
この製品をおすすめするレビュー
5初投稿です

Px8 S2 レビュー 音楽は毎月4500分程度聞いてる者のレビューです。 購入機 Px8 S2 McLaren Edition 使用デバイス Apple iPhone 15 Pro SONY Xperia 1�V 音源 Apple Music 接続方法 使用codec(AAC、aptX Adaptive、SBC) Type-Cデジタルケーブル(Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C) このレポートは基本的に私の主観ならびに実測データに基づきます。 【音質】 良いです、とても良いです、大事な事なので2回です。当たり前ですがワイヤレスでここまでやれるのかってレベルで、買うつもりは1mmもありませんでしたが試聴して久々に震えました。音の好みは多種多様かと思いますが、私にはストライクでした。まず圧倒的な音場と広がりがあります。音の分離もハッキリしてて特に中高音の伸びは素晴らしいです。ワイヤードすればさらに良くなりType-Cデジタルケーブルでのワイヤードはもう一度震えました。 得意なジャンルは分離感を感じる曲や現代の打ち込み系、音や声の伸びを感じる曲あたりかなと私は思ってます。 ・補足としてAndroid機とType-Cデジタルケーブル接続をすると音量の最大が30から40%程度落ちる現象を私自ら確認しております。色々調べてみましたが多くの方が同じ症状を挙げておられました。Android機で見られる挙動のようですが必ずなる訳でもないようなので心配な方は試聴の際にお試しされる事をおすすめします。 【素材、作り、見た目】 他のメーカーのフラッグシップ機を置き去りにするくらい質感が高いです。金属質感も高く素材の高級感は満足しかありません。革もナッパレザーで触ればすぐに違いがわかります。特にMcLarenは派手に見えて実物は見た目以上に良いです。 【所有感】 高級家具やジュエリーのように満足度は相当高いです。 【装着感】 側圧は強めで音がデフォルトで大きめなので疲れ感は出るかもしれません。ナッパレザーの触り心地は満足度高いです。重さは約310gで普通かと思われます。 【ANC】 悪いです(笑)、明確に悪いです。 これまで私の使用したデバイスの中でヘッドホン、TWSともに最下位レベルです。 ここからは測定した結果を元に書きます。 家庭内のような比較的単純な音場では十分に機能する一方、ハニカム/多孔構造を介したエアーカーテン音、具体的にはコンビニの冷蔵棚や、複数方向・複数音源からなる複雑な広帯域音場に入ると、ANC処理の弱点が顕著になると考えています。 特に、 ANCによる減衰自体は行われているものの、多孔構造を介して放射される広帯域の風切り音の一部成分が不自然に残り、結果として増幅されたように聞こえる。 という表現が、現時点で最も実際の体感に近いと感じました。 周波数をオーディオ/スペクトルアナライザーにて測定した結果、測定した再現環境では1〜4kHzを含む広帯域成分が継続して確認され、このような環境でANC ON時にフロアノイズ/ホワイトノイズのような『サー』音を感じる傾向がありました。 Bowers & Wilkins本国へも問い合わせを行いましたが今のところ仕様というのが答えです。 【True Immersion】 Bowers & Wilkinsオリジナルの所謂空間オーディオになりますがOFFにした方が良いレベルで悪いです。いかにも作った感が強く違和感があります。 【アプリ】 これも残念ながら良くないです。SONY、BOSE、Anker、Sennheiser辺りと比べるとショボいです。 【値段】 高いです、いえ高すぎます(笑) 対抗機として検討していたXM6とQuietComfort Ultraの2台買ってもお釣りが来ます。そのくらいお財布にも効きます。 【まとめ】 とにかく音は良いです、個人的には見た目やMcLarenカラーも気に入り所有感高くてやってやった感はあります。 しかし電車通勤の方、騒音が気になる方、ANC機能を優先される方には他機種の選択をオススメします。またBowers & Wilkinsはオーディオメーカー、音響メーカー、スピーカー屋としては歴史がありますが、ワイヤレス技術、特にANC技術、アプリ開発などが追いついていないのはあると思います。デジタル関連とでも申しましょうかこの辺りはこれからかと思います。 長文レポート読んで頂きありがとうございました。参考になれば幸いです。

5ワイヤレスヘッドホンの一つの完成形です

今までヘッドホン/イヤホンはソニー一択でした。 WH-1000XM6も日常使ってましたが、音質も見映えもこのPx8 S2の圧勝です。 1000XM6は若干こもった感じがするのですが、こちらはホントに澄んだ音色です。ワイヤレスで聴いているのか疑いたくなるレベルです。高いだけのことはあります。 有線のMDR-Z1Rにはさすがに敵いませんが、でもイイ線いってます。期待以上でした。 ソニーのヘッドホンと比べると側圧が強めなので、長時間つけてるとちょっと痛く感じましたが、最近は少しこなれてきたのか痛みもなくフィットしています。 ワイヤレスヘッドホンも当分買い換えなくて良いと思えたほどの良い買い物ができ大変満足です。 〔追加レビュー〕このヘッドホンは頭の結構近くで鳴っているように感じます。ハウジングが薄いことと関係しているのかもしれませんが、もう少し厚みというか奥行きみたいなものがあると完璧でしたね。そういう意味ではまだまだ有線のレベルには届いていませんが、ワイヤレスでは間違いなくトップクラスと言えるでしょう。音の広がりも申し分ないです。 あっ、ノイキャンはWH-1000XM6の圧勝です。電車、機内での没入感を最優先するのであれば、このヘッドホンは選ばない方が良いと思います。

お気に入り登録32ARC II MUSIC Editionのスペックをもっと見る
ARC II MUSIC Edition
  • ¥22,110
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
1053位 4.50
(4件)
0件 2023/10/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5フラットな音質楽しみたい人、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人に

発売開始時期から使って、とっても気に入っています。 いろんな用途で使っています。 半年くらいになるのかな?1年かな? まあ、いっか。 レビューします。 【デザイン】 普通かな、悪くないです。 ただ、イヤホンにデザインって、どう評価するのか?ちょっとだけ難しい。 ケースのことかな。 【高音の音質】 Xperia1にAptX Adaptiveで繋いでいます。 自然な感じで聴こえます。 楽しいです。 【低音の音質】 開放型なんですが、楽しく低音を聴くことができます。 フラットな感じでね。 わたし好みです。 【フィット感】 これが、このイヤホンを気に入った大きな、最大のポイントです。 耳に引っ掛けるだけなので、耳への負担が小さいです。 耳穴に突っ込むタイプが苦手なわたしには、最適解かもしれません。 でもね、音質もフラットなんで、いい感じ。 繰り返しますが、開放型なんですよね。これって。 だから、フィット感はいいけど、音質もフラットでいい感じですよ。 【外音遮断性】 開放型なので、無評価です。 よく、周りの音は耳に入ります。 ノイズキャンセリングを期待した人は、ここで、分かれ道になるかも、ですね。 【音漏れ防止】 計測したことがないので、無評価です。 電車やバスで使うのは、ちょっと、かもかなあ。 開放型ですのでね。 【携帯性】 ケースはコンパクトで、電池も結構持つので、携帯しやすいですね。 まあまあ、わたしは家でばっかり使っているけど。 【総評】 フラットな音質を楽しみたい人で、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人、におすすめかな。 とてもいい製品です。 あとね、もうひとついい点があります。 通話用イヤホンとしても、いいんですよね。 相手側にも、自然な感じでこちらの声が伝わるようです。 そんなところかな。

5イヤホンもついにここまで高音質になったかって感じです

Cleerというメーカーもまだ2012年に設立されたばかりの新興メーカーで日本国内では知ってる人も少ないかもしれません。 ホームページの説明にもあるように元SONYの出身者たちが立ち上げたアメリカの会社で、商品の開発や設計には多くの日本人の音響エンジニアたちがかかわっています。 前作ARCそして今回のARC2とまだ知名度は低いもののマニアの間では着実に評価され始めてるメーカーだと思います。 現在イヤホンでは耳に差し込むカナル型やインナーイヤー型が主流となっておりますが、こちらのモデルはまだ馴染みの少ないオープンイヤー型になります。 オープンイヤー型は耳に掛ける小型のヘッドホン、みたいなのをイメージされると良いかと思います。 オープンイヤー型は耳に差し込む必要がなくドライバー口径を大きく出来るメリットがありますので、音質面だと今後は同価格帯ではオープンイヤー型>>カナル型・インナーイヤー型になっていく可能性は高いと思います。 主観になりますが所有してるカナル型イヤホン、ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 3と聴き比べたところカナル型はどうしても音が籠る傾向がありますが、ARC2のほうはヘッドホンっていうよりスピーカーに近いような音の広がりがあり高音質だと感じました。 正直なところイヤホンでここまでの高音質ってのは本当に驚きました、16.2mmの大口径ドライバーの恩恵もあるんでしょう、ついにイヤホンもここまで来たかって感じです。 オープンイヤー型ゆえに音漏れに関しましてはありますので、使用する際には周囲の迷惑にならないか注意が必要です。 しかし使ってみた感じではかなりの大音量にしたり、通常の音量でも図書館など余ほど静かな場所とかじゃない限りは音漏れはほぼ気にならないレベルです。 こちらを装着して音楽を聴いてても人の話し声やアナウンスなども聴きとれるので、ながら聴きで使用するにはほんとに優秀です。 しかし逆に言えばそれなりに静かな環境で使わないと外音・雑音が入ってきて、良い音では聴けない・集中できないのでそういう場面での用途ではノイズキャンセリング機能などがあるカナル型のほうがおすすめです。 自宅で使ってるヘッドホンは付けたり外したりが面倒だったり耳が蒸れたりするのが嫌、カナル型は耳に入れる違和感が苦手だったり耳の中が蒸れるのが嫌、そういう方には是非ともオープンイヤー型を選んで欲しいですね。 付け心地に関しては長時間付けてても耳が痛くなったり、耳が蒸れたりも一切なく快適です。 メガネをかけてこの商品を使用してますが、全く問題ありません。 同価格帯のヘッドホンなどに比べたら音質は劣ると思いますが、イヤホンでも出来る限り高音質なのが欲しい良い音で聴きたい、となってきたときにSONYやJBLやJVCなど他の有名メーカーもオープンイヤー型のモデルをどんどん出してきてますので、オープンイヤー型はこれからの主流になってくるんじゃないかと期待は大きいです。 Qualcomm QCC3071、Bluetooth5.3、Snapdragon sound認証取得、SBC、AAC、aptX Lossless、aptX Adaptive、LE Audio、防水設計IPX5、マルチポイント対応、とほぼ現在考えられる ワイヤレスイヤホンに必要な機能を全部乗っけてきてるのも素晴らしいと思います。 ただ個人的には充電ケースがワイヤレス充電に対応してないのは残念でした。 こちらのモデルは今後のオープンイヤー型の代表格になる素晴らしい商品だと思います、興味がある方は是非とも購入してみてください後悔はないと思います。

お気に入り登録7Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]のスペックをもっと見る
直販Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]
  • ¥24,800
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
1053位 2.00
(1件)
0件 2025/10/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスペアレントブルー 重量:4.75g 
お気に入り登録9AVENTHO 200のスペックをもっと見る
AVENTHO 200 1053位 -
(0件)
0件 2026/2/ 9  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:293g 
お気に入り登録7HSX One HSX-ONEのスペックをもっと見る
HSX One HSX-ONE 1053位 -
(0件)
0件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:70g 
お気に入り登録15ED-STXSPTS5 [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-STXSPTS5 [ブラック]
  • ¥48,430
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
1053位 3.00
(2件)
0件 2024/9/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:120Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:10Hz〜40KHz コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック 重量:347g 
この製品をおすすめするレビュー
3値段はユーザーを求める(ガチ勢推奨、非ガチ勢非推奨)。

一個くらい、音質最重視のヘッドホンを持っておいてもいいかなと思い購入。 【デザイン】 詳しくないけど悪くないと思う。でも室内でしか使用しないのでさして検討しなかった。 【高音の音質】 私の用途では、多分このヘッドホンの性能を生かしきれていないと思う。なので、さしてめっちゃいいという風に感じることは少ない。ただ、アマゾンミュージックでハイレゾ音源を聞いた時は、おぉ! とは思った。 【低音の音質】 高音と同様。 【フィット感】 悪くはないけど、下を向いたりするとずれる感覚はある。 【外音遮断性】 普通に外の音は聞こえるけど、余計な機能はなくてもいいから音質を求める! という目的で買ったので別に不満ではない。 【音漏れ防止】 外音と同様。 【携帯性】 まぁこれは持ち歩くものでもないとは思うけど、いいか悪いかで言えばよくはない。 【総評】 これは、ちゃんとした環境で、ちゃんと違いが分かる人がガチで使う物であって、私のようなライトユーザーがライトな環境で使用して飛び切りの音を体験できる、という物ではなかったように思う。私のような環境でも全然悪くないし、違和感はゼロでちゃんと毎日愛用しているんだけど、おぉ! さっすが! という体験をするためにはそれなりの環境が必要、ということ。値段のこともあり、本気の本気で音楽鑑賞が趣味、環境にかけるべきお金をちゃんとかけられる人にしかおすすめできないと思いました。

3Px8の音質が出せる

ノイキャンがなくて使っててストレスな商品だと思います。まず外で使うワイヤレスヘッドホンではないです。ただこの価格でPx8位の音質が出てるのは驚きました。アコギの音はPx8に勝っている所だと思います。あと前から見た時の飛び出し感がダサくて、音漏れは最悪レベルでします。ノイキャンを使わなく出来るだけ安くで音質が良いワイヤレスヘッドホンが欲しい人におすすめ出来る商品だと思いました。

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EarFun Air Pro 4+
  • ¥13,990
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
1344位 4.68
(10件)
1件 2025/12/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:54g 
この製品をおすすめするレビュー
5ケースも中々いい

少し満足度の高いイヤホンが欲しくて購入。以前は3000円付近の物で、変えると全然違う音になりました。ノイキャンもしっかり効いていて通勤中も没頭させてくれます。アプリも使いやすくて初LDACにも感動ですね。スマイルセールとユーチューバーさんのクーポンで一万円程、この価格てこの満足度は最高では?

5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能

【デザイン】 黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。 【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。 【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。 【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。 100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。 生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。 【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。 【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。 【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。 コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。 BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。 その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。 それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。 おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。 【総評】 中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。 日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが… PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。 Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。

お気に入り登録16Jin-迅- HSX1001V1-BLKのスペックをもっと見る
Jin-迅- HSX1001V1-BLK 1344位 3.68
(5件)
0件 2025/1/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1時間半、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC 連続再生時間:約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック系 重量:9.5g 
【特長】
  • アップグレード可能なモジュール交換システム採用のカナル型完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレスモジュールと音響チャンバーを分離可能な構造を実現。
  • 音響チャンバー「C:01」に「改良型第3世代ミリンクスドライバー」を搭載。振動板に高性能ポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を採用。
  • 「ANIMA Studio」アプリを使用して、本体設定やファームウェアの更新、Advent Voice(操作音声)機能のカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5趣味な方専用。音最高、機能微妙、アプリ最低、価格高い。

● オプションパーツ(C02、M02) 品切れしていましたが届いてC01を有線化したので追記します。 C02が筐体素材に真鍮を使った音響チャンバー(金色)で、M02は有線モジュール(黒色)です。それ以外に有線ケーブル(3.5アンバランスPentaconn Ear端子)、イヤーチップ、ネジ類が専用BOXに入っています。 結論としてはイヤホン好きにはかなり楽しいギミックです。ネジが小さいので不器用な私には取り扱いが難しいですが失くさないように慎重にやれば出来ないわけではありません。 C02は真鍮らしくC01のシャープな印象に比べて中低域が厚く柔らかい印象です。元のC01を外して有線化しNOBUNAGA labsの悠楽ケーブルを使って4.4mmバランス接続にしています。鮮明さが際立って有線イヤホンの中でも優秀です。C02は無線ユニットに取り付けて半分が金色のワイヤレスイヤホンになりました。C01に比べて長く聴きやすくなりました。 C01もC02もワイヤレスイヤホンの中で音質では群を抜いて鮮明な音をならします。...というか有線イヤホンとしても優秀ですので評価も変えときます。ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンの比較議論に水を差すギミックです。イヤホン自体はどっちにも使えるので一緒です。とはいえ接続方法については4.4mmバランス接続が最も鮮明に感じますが... なお、やはり課題はお値段です。 以下、前のコメント 1-デザイン 5点/5点 メカメカしく素敵 2-音 5/5 これは素晴らしい  高域 伸びやかで細やかな鮮明  中域 クリアーで美しい  低域 ピシッ、ズシッ  全体 濁りや停滞感無く、まさに「迅」 3-イヤホン機能 2/5 未装備の機能  ノイキャン(外音取込はあり)  ワイヤレス充電  防水防滴 (記載が無いので..) 未対応の機能(発売日時点)  マルチポイント  アプリ機能(カスタムEQ、タップ割当設定)   アプリのバージョンアップを期待し   未対応としています。 その他の機能  遮音性 物理的には低減  音漏れ 大音量でなければ大丈夫  接続安定性 通常ならば問題無し   iPhone(AAC)は大丈夫   Androidスマホ(LDAC)は未確認 4-使い勝手など 3/5  操作 反応が微妙でタップが慣れない  フィット感 試着推奨  携帯性 問題無いがキズ注意  起動時音声 ボリューム大 5-アプリケーション(ANIMA) 1/5 最小限。ファームウェアのアップデートとボイス切替、既定2EQの選択くらいしか出来ない。  タップ割当設定 無し  EQ 無いに等しい(カスタム設定不可)、8万円のワイヤレスイヤホンでこのレベルのアプリは酷い。最低レベル。 アニメ、キャラクター系のボイス切替なんて不要。デフォルトで素晴らしいが音質変化できるEQを付けて欲しい。fiioとまでは言わないがTechnicsやSONYレベルのEQを期待。また、タップ操作判定が微妙なので割当設定は必須。出来ないならば、無線部分モジュールを他社に変えアプリも変えるべき。 以下、前レビュー(修正あり) ●良いところ 1-音は好み 音質特化。キレがあって繊細でクリアー、そして、伸びやかにして広大、更に深みや厚みも感じる。音は素晴らしい。 2,カッコいい Acoustuneならではのデザインで、ケースもイヤホン本体も工業製品としてメカメカしくて好み。 ●微妙なところ 音とデザイン以外の全部微妙。機能性はほぼ無い。音は良いがそれ以外はダメダメ。 1-アプリがあまりに低レベル 機能不足。SONYやTechnics、fiioと比べると完成度は幼稚園児と大学院生くらい違う。ANIMAは幼稚園児。3年前で時が止まっている。傘下だから致し方無いが明らかに組む相手を間違えている。 ・今どき、タップ割当設定無し ・音特化なのにイコライザーは無いに等しい。fiioアプリくらい多数周波数帯でイジりたい。 ・イヤホンの状態(外音ON-OFF)も不明 2-タップが難しい 自分が不器用だからかちゃんと反応しない。特に左タップ3回の外音取込ON-OFFは難易度が高く何故かタップ2回のSiriが起動したりする。タップ時に鳴る効果音も何のメッセージか不明。割当変更出来ないので苦行が続く。 3-ノイキャンは無い 今どき珍しいが、音特化ならよいか.. 4.マルチポイント非対応 不便です。 5.お値段が著しく高い モジュール追加があるがそれもお高い。「半永久的に使える..」わけではなく、「追加金があれば使える」が妥当。イヤホン大好きでそれが趣味な方だけが買うお値段です。 【デザイン】 メカニカルで素敵 【音質】 音は素晴らしい。HS1657を彷彿とさせ、ワイヤレスイヤホンとは思えないレベルに感じる。濁りや停滞とは無縁で、キレの良いクッキリした美音が楽しめる。全体印象はクールでスピーディーだが低域もピシッと締まった厚みのある響きが展開されるので不足感は無い。 【フィット感】 金属筐体で重さはあるが割と安定。イヤピはダースペーダーMを使用。個人差があるので試聴、試着がお勧め。 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンは無いが物理的に割と遮音する。AirPodsやSONY XM5、Technics AZ100レベルならば有効だが、効きが悪いダメなノイキャン付けるなら無い方が良いので問題ないかも。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫そう。 【携帯性】 デザインの割に大きさはコンパクトで持ち運びに難は無い。ケースのキズを避けるためにシリコンケースに入れた方が良い。 【感想】 音質は好きで5点だが、機能面はタップ判定が微妙 かつ色々不足しているので2点、アプリは本当に必要最低限で1点です。そして、価格はあまりに高く-5点。総合では3-4程度。 イヤホンが趣味な方、Acoustuneのクッキリ系の音が大好きな方だけに試聴、検討をお勧めします。それ以外の方は機能性もちゃんとあってアプリも優れたバランスの良い機種、例えば、定番のSONYやTechnicsなどがお勧めです。半額以下で日々満足できるワイヤレスイヤホンが手に入ります。当機は8万円超ですので... 備考 環境 iPhoneSE3にAAC接続、或いは、hiby R4に LDAC接続、試用ではなく購入。高いわ( ; ; )

5製品名の通りの力強いキレのあるサウンドが魅力

【デザイン】 本体とケースに金属素材が使われていて高級感があります。 デザインも個性的ですが良いと思います。 【高音の音質】 音の輪郭がハッキリしていて音源によっては刺激的な音を出すこともあります。 明るく一つ一つの音が明瞭なサウンドで音場も広く感じます。 【低音の音質】 低域の存在感がしっかりとあり迫力のあるサウンドになっています。 全体的に勢いを感じさせるような鳴り方で聴いていて楽しいです。 キレの良さやスピード感を売りにしているというだけありテンポの速い楽曲との相性が良いです。 【フィット感】 しっかりと固定はされますが長時間付けていると少し痛く感じることがあります。 【外音遮断性】 音楽再生中は外の音が気になることはありません。 【音漏れ防止】 耳から外して普段聴く音量で再生するとある程度漏れています。 音の出口を塞いでも少し漏れているので大きな音量だと漏れるかもしれません。 他のTWSと比べると小さいボリュームでも十分な音量が出ます。 【携帯性】 ケースが角ばっていて厚みもあるので持ち運びにはスペースが必要です。 バッグに入れていると周りの物に当たって傷をつけたりする可能性があります。 ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。 【総評】 金属が使われていて高級感を感じられるモデルで音質も良いだけにアプリと操作性の悪さが残念に思います。 専用アプリはファームウェアのアップデートとシステム音の変更時しか使うことが無いです。 せめて左右のバッテリー残量表示と操作の割り当て変更機能くらいは付けてほしいです。 本体のタッチの感度もあまり良くはなく、タップ3回に割り当てられている外音取り込みはなかなか発動してくれません。 モジュール交換でアップグレードが可能ということが一番の売りですが、現在はまだ登場していないためどれだけ効果的なのかは不明です。 今後どれだけ出てくるのか分かりませんが惹かれるものがあれば試してみたいと考えています。

お気に入り登録13ARC II SPORTS Edition [Metal Black]のスペックをもっと見る
ARC II SPORTS Edition [Metal Black]
  • ¥24,860
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/10/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Metal Black 
お気に入り登録6ANW02のスペックをもっと見る
ANW02 -位 2.00
(2件)
2件 2023/7/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP56
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3(LE Audio時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約14時間(※aptX接続時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g 
お気に入り登録5MATRIX CINEMA 3D HP-CMA3D-BKのスペックをもっと見る
MATRIX CINEMA 3D HP-CMA3D-BK
  • ¥33,000
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/5/ 1  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最大60時間(ANCオフ)、最大35時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電パッド付属) 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:270g 

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