| スペック情報 |
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162位 |
249位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/5/26 |
2025/5/30 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:55g
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しさを求めるならこれ!
【デザイン】
レトロ感がシャレオツ、外に持って行きたくなるデザイン。
【高音の音質】
クリア、流石fiio
【低音の音質】
思ったより出てる。
【フィット感】
尋常じゃなく軽い、オンイヤーなのに長時間付けても耳が全く痛くならない。
【外音遮断性】
半開放なので膜が一枚あるだけで、普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
半開放なので普通に漏れていると思われ。
【携帯性】
これがこの商品の売りでしょう。
【総評】
値段も見た目もおもちゃですが、音は思ったより現代的で普通に良いです。HiFi。なにより軽くてずっと付けていたくなる。同ブランドのBluetoothアンプ「Snowsky RETRO NANO」(カセットテープの見た目)と組み合わせるとレトロ感あるお洒落なアイテムに。このアンプで音質が更にアップ。Android専用アプリでは、他の人が作ったイコライザーをダウンロードできる魅力的なサービスもあり。勿論無料。(iPhoneは無いので注意)
この商品を一言で言うなら「楽しい、只管に楽しい。」音楽を楽しむ事を思い出させてくれる、素晴らしい商品。
ゼンハイザーやソニー、オーテク、ベイヤー、BOSE、Technics、Apple、ビーツなど色々買ったけど、この楽しさは久しぶりだった。
音楽を手軽に聴きたい、街中でフラフラ散歩して聴きたい、そんな他愛もない日常に楽しさをくれる。
ひとつ心配なのは耐久度、繊細に扱わないと壊れそう。特にコードは異常な細さ。どこまで待つか…
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-位 |
330位 |
4.24 (22件) |
35件 |
2019/9/27 |
2019/10/ 5 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽制作やミキシング、リスニングなど幅広い用途で活躍
セミオープン型で軽量なデザイン、優れた音質、快適な装着感を実現しており、音楽制作やミキシング、リスニングなど幅広い用途で活躍します。
音質
フラットでニュートラルな音質が特徴です。低音から高音までバランス良く表現し、細部まで聴き取ることができます。特に中音域に特徴があり、ボーカルやギターの音色がクリアに聴こえます。また、音場は広く、楽器間の定位がはっきりとしています。
軽量でフィット感の良い設計になっています。長時間装着していても疲れにくいのが特徴です。イヤーパッドは柔らかく、耳を優しく包み込みます。また、ヘッドバンドは調節可能なので、自分に合ったサイズに調整することができます。
その他
取り外し可能なケーブルを採用しています。そのため、ケーブルが断線しても交換することができます。また、3.5mmステレオプラグと6.3mmステレオプラグの両方に対応している為便利です。
総評
音質、装着感、機能性など、すべてにおいて優れたスタジオモニターヘッドホンです。価格も比較的安価なので、コストパフォーマンスも非常に高いと言えます。
音楽制作やミキシング、リスニングなど幅広い用途でにおすすめです。
5定位感の革命
音が縦横にばっちり定位するヘッドホンは初めてで驚いた。
HEADBOX SE2という中古のHPAにミニPCから直ですが。
K702を持っていたときは頭頂部がかゆくなったり内耳が痛くなったりしたのですが。シャンプーを2回したり、綿棒の入れ方をやさしくすることで改善。(外耳がすぐかゆくなるので、ローションを奥まで塗るせいです。)頭皮の方は接触性皮膚炎かもしれません。(炎症はしてない)
K702を今聞いてどう感じるかわかりませんが。正直1万以下でこんなに感動するとは思いませんでした。当時6メートルのケーブルをわざわざ買ったせいもあり今回につながってます。
解像度は数時間で気にならなくなりましたが。
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-位 |
380位 |
3.33 (4件) |
3件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5セミオープンタイプの完全ワイヤレス
完全ワイヤレスでおしゃれ感のあるイヤホンです。
充電器は、軽くて小さいので、携帯しやすいので、
どこにも持ち運びやすいです。Bluetoothは感度良好で
音声の遅延もなく、途切れることもないです。
ペアリングも簡単にできました。初回設定後は、
自動ペアリングなので面倒な操作は不要です。
セミオープンタイプなので、耳への圧迫感がないのが
良いです。音楽を聴いている時も、周りの音がわかります。
音楽や動画の再生中に、音量の調節をヘッドホンの
タッチセンサーで簡単にできるのが便利です。マイク
内蔵なので、通話も可能です。
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340位 |
491位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:ブルー系 重量:398g
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-位 |
562位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2018/4/24 |
2017/7/下旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:1.2m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:315g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に全振り
【デザイン】
ハウジングはプラスチッキーで安っぽい。
【高音の音質】
キラキラとしているのに刺さらなくてちょうどいい。この高音のためか音の分離感が非常によいと思います。
【低音の音質】
もりもりと出ている感じではないが、しっかりと低い周波数まで出ている。モニターライクのしまった低音だが、十分に出ていると思います。
【フィット感】
イヤーカップが浅めで装着感はよくはありません。また、全体的に重めなので長時間つけていると頭のてっぺんが痛くなります。
【外音遮断性】
外に持ち出さないため無評価。
【音漏れ防止】
外に持ち出さないため無評価。
【携帯性】
外に持ち出さないため無評価。
【総評】
音質は非常に気に入っているが、重さや装着感はいまいちです。また、音量を取りにくいので、スマホ直挿しは厳しい。
しっかりと腰を落ち着けて音楽を聴きたいが、スピーカーは使えないという場合に使っています。
4音が小さめになってしまう点だけ注意
【デザイン】
あんまり気にしない方ですが、オレンジの線がカッコイイ気がする。
【高音の音質】
アコースティックのギターの音とかキレイです。
【低音の音質】
十分な迫力がある気が、します。
【フィット感】
正直、なんだかちょっと物足りない。
もっとふかふかしててくれればと思ったりします。側圧はそんなに感じません。
【外音遮断性】
室内で使用しているので大事な点ではなく、評価しにくいです。
【音漏れ防止】
上記同様、評価しかねます。
【携帯性】
音量を補う(USB)DAC等必須だと思われるため、持ち運ぶことは考えておりません。
【総評】
同メーカーのTH-5がぼろぼろになったので、買い替え目的で購入。
TH-5と比べるのは可哀そうかもしれませんが、やっぱり音が違います。
音の系統?は似ているのかなあとは、素人ながらに感じております。
安いヘッドホンしか購入したことがなかったので、ちょっと躊躇したのですが、商品の良さに満足をしております。
同価格帯の他の商品との比較は行えないのですが、以前に3000円くらいで購入した同メーカーのTH-5と比較をするならば、よく分かっていない私にすら良さ・違いを感じ取れます。
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-位 |
562位 |
4.54 (7件) |
5件 |
2024/4/30 |
2024/5/下旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:2m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:330g
【特長】- 全面駆動型平面振動板の「RPドライバー」を大幅リニューアルして搭載した有線ヘッドホン。正確な定位感と音場の再現能力が従来よりさらに向上している。
- 使用環境に応じて左右どちらでもケーブルが接続できるよう、左右のハウジング両方にコネクタを装備。
- 4極の3.5mmのコネクタを搭載することで、バランス接続にも対応し使い勝手と汎用性を高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛用機HD650と傾向が違うけど良いHPです。
自分のお気に入りはゼンハイザーHD650なのですが、少し前にアンプをfiio K9 Pro Essに買い替えたのでそれまで使っていたZEN DACが余ったためそちらに何か繋いで使用してみようと思いました。
どうせならゼンハイザーと毛色の違うものにしようと思って手頃なものを色々物色しました。
そして今まで聴いたことのないFostex、平面駆動、高音寄り、とHD650と真逆な感じのT50RP mk4を購入しました。
まず綺麗な高音が印象的です。
高中低全体において音の立ち上がりが良いというのでしょうか、キレの良いリズム感のある元気な音です。
低音は響くというより鳴るべきところでキチンと鳴る、といった感じです。
女性ボーカルを聴いた時は、昔気に入って使用していたT1 2ndと何となく似てるかも、と思いました。
ただこちらやその他のレビューなどで書かれているように、確かにアラは目立ちます。たとえば録音の古い打ち込み音源などはザラつきが出ます。
付け心地はというと、HD650より緩くて最初は少し大丈夫か?といった感じでしたがすぐに慣れました。あと感触は自分はHD650のベロアの方が好きです。
どれか一つしかヘッドホンを持ってはいけないとなれば、迷わず思い入れのあるHD650を選びますが、T50RP mk4も良いヘッドホンだと思います。聴き慣れた音楽を別の角度から聴きたい時や映画アニメ等の普段遣いに使用しています。
追記です。
あくまで個人の感想ですが、オーケストラよりバンドや打ち込みの音のほうが持ち味が出るようです。
K9 Pro essに4.4mmバランスで聴いてみましたら、解像度×解像度+高音、寒色度アップみたいな感じで聴き疲れします。T50 RP mk4をリスニングに使用する場合にはZEN DACぐらいがちょうど良いようです。
51ドライバでこの音が出るのが不思議
【デザイン】
特に可もなく不可もないデザインだと思います。
実用品って感じです。
【高音の音質】
オルゴールのようなアタック音が針のように細いのがよく分かり、それでいて耳に刺さらず自然に聞こえます。
高音域はBAが一番かと思っていましたが、それを凌駕する音質です。
【低音の音質】
低音はよく「出る・出ない」や「締まりがある・ない」などの2択で語られるようなことが多いように感じますが、この製品はもう一歩進んで弦の動きや波形の形が分かりそうな応答性の良さがあります。
【フィット感】
側圧は弱めで、メガネ着用で長時間使用しても疲れにくいです。
絶妙な弱さなので、左右を向く程度ではずれません。
着用したまま仰向けに寝転がるとずり落ちるため、枕で支えています。
【外音遮断性】
開放型よりはありますが、期待しない方が良いです。
【音漏れ防止】
開放型よりはありますが、期待しない方が良いです。
【携帯性】
携帯性は悪いですが、ケーブルを着脱できるところがちょっと利点かもしれません。
【総評】
HUGO TT2から市販の5m延長ケーブル(775円)を介して使用しています。
付属ケーブルでは解像度が高すぎて聞き疲れするので、丁度よいケーブルが見つかって安堵しています。
T50RPmk4は音を出す分にはウォークマンでも大丈夫ですが、ドライバの素性の良さを体感するためにはある程度の駆動力が必要なようで、今まで駆動力不足を感じることのなかったMojoでも感じるとは思いませんでした。
また、駆動力を持った機器で再生すると低音から高音まで途切れなく滑らかに出力されるため、多ドライバが基本のスピーカーやイヤホンを主に使用している自分としては不思議な感覚になりました。
平面駆動全般がそうなのかは分かりませんが、しばらくヘッドホンから離れていた自分には新たな発見であったため、もし機器更新の機会があればコンデンサ型も含めて平面駆動型を検討しようと思っています。
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97位 |
562位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/下旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:木目系 重量:360g
【特長】- 第4世代平面振動板RPドライバーを黒胡桃無垢材ハウジングに搭載し、リスニング用途に最適化した有線ヘッドホン。
- 美しい木目で天然の質感を楽しめる黒胡桃無垢材ハウジングにより、聴き心地のよい自然なサウンドを楽しめる。
- 左右独立接続のYケーブルを採用し、リケーブルへの対応も容易。イヤーパッドは装着感を追求した低反発のアラウンドイヤー型を採用し、長時間でも快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真っ直ぐ進化して別物
長年の熟成を経たRPへの信頼性は国際的に高く、この価格帯では貴重な完成度の平面駆動型と思います。旧モデルに比べてこころなしか軽く感じます。側圧もキツくなってはいません。汎用の3.5ミニジャック両出しで両側をつなぐ繊細な渡りケーブルも無くなりスッキリ。音は階調表現が豊かに深くなり、ワンランク上の10万円台の価格帯の音という印象。熟成されて厚くなったというか。ピークのビリビリも特に気にならない。しかし旧モデルの整理されていて元気な、飛び込んでくるような中高音の鮮烈な立ち上がりは気に入っているので、旧モデルが名機であることも改めて確認しました。(RPシリーズをこれから購入されるという方にとっては、音だけ観るなら、どういう音を期待するかによっては逆に旧モデルがお買い得ということも有り得るのでは?)もしかしたらEQで色々再現できるのかもしれませんが、気持ちの問題も大きいのでこれからも使い分けていこうと思います。気持ちの問題といえばハウジングの木材の選択肢があれば喜ばれるのではないのでしょうか。DIYモデルなども話題でしたが、ここが自由に変えられると外観の色合いも大きく変化し個性的で面白いモデルになりそうです。
追記 バランス接続について。旧モデルは能率が低くバランス化した方が音量を確保しやすくかなり好印象だったのですが、新モデルは必ずしも必要を感じません。自作ケーブル(2極プラグになり、4極の旧モデルに比べて自作がかなり容易になりました)での比較ですが、アンバランスでも音量以外の差異は特に感じないです・・・
4良質なニュートラルサウンド。低域はややソフトフォーカス。
FOSTEXのヘッドホンを購入するのはこれが初めてです。先代モデルや上位・下位モデルとの比較はできませんのでご了承ください。
【音質】
セミオープン(半開放型)構造と銘打たれている通り、ハウジングの開口部はスリットが2本開いているだけ。音の傾向としては密閉型に近く、抜けの良さよりは、凝縮感や迫力が勝っています。
帯域バランス的にはニュートラル。音色も変な色付けがなく、自然で安心できる音です。解像度は十分ありますが、それを前面に押し出したシャキシャキした音ではなく、ある程度ウォームな方向に振られている音作りです。外観の雰囲気が音にも反映されている印象です。
【高域の音質】
高域は暴れることなく自然、オーケストラのヴァイオリン合奏もささくれ立たずに美しく鳴らします。それでいてシンバルなどの金物のきらびやかさも十分あります。良い意味で、平面振動板の個性やクセはほとんど感じさせない、素直でスムーズな高音です。
【低域の音質】
先代モデルは低域が弱いという評判もあったようですが、本機では特に不足を感じません。ただし、ドライバー自体からは深い低音は出ておらず、ハウジング内で響かせて量感を確保しているような印象です。そのため、タイトさやシャープさはなく、ややソフトフォーカスでまったりした低音になります。
【バランス接続】
純正の4.4mmバランス接続用ケーブル、ET-RP4.4BL2Yも同時に購入しました。当方の環境と感覚では、バランス接続をすると、迫力は増すものの音像が肥大化し、低域がしつこくなる印象でした。(違いはわずかで、音源によっては気にならないレベルではあります。)
【装着感】
ヘッドバンドの調整は、無段階のスライド式。側圧は弱めで、この重量(360g)のヘッドホンとしては、かなり快適な装着感と感じます。イヤーパッドの表面は合皮製、中のクッションは低反発の良質なもので、優しく耳に馴染んでくれます。
【総評】
密閉型のような迫力を感じさせつつも、開放型的な自然さを両立させ、なおかつ全体的にはニュートラルでクセのない音が実現されている、汎用性の高いヘッドホンです。個人的には、低音にもう少し締まりが欲しいところではありますが、価格を考えれば十分な音は出ていると思います。
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-位 |
634位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
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-位 |
634位 |
4.45 (62件) |
125件 |
2003/12/ 2 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:30mm コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングセラー納得の、安心感の塊。
環境:ノートPC - Behringer Monitor2 USB - Rupert Neve Designs RNHP
【デザイン】
まぁ見慣れたというか何というか。色んなところでパk……オマージュされてるおなじみのデザイン。
【音質】
派手すぎず地味すぎず、特段秀でたところもないが大きな不満もないという中庸なサウンド。よく言えば万能、悪く言えば器用貧乏。
低音はかなり控えめ。もう少し欲しい場面もありはするが、これはこれで耳なじみがよい。
音楽でも映像系でもネット動画でもとりあえずそれなりのクオリティで鳴らしてくれて、何か適当なヘッドホンをと思ったらとりあえず手が伸びる安心感。
【フィット感】
特段よくはないが、悪くもない。
イアパッドはかなり固めで数日裸で放置した分厚い饅頭の皮みたいな質感。フィット感などは全然なく、とりあえず耳周りに乗っかってる感じ。
真円形で広さは充分ながら、深さはさほどなく耳の一部が当たってるとは思うが、側圧が緩めでバッフル面にスポンジフィルターもあるので、特段痛くなるとかはない。
頭頂部は人工皮革っぽい素材で広く面で接する感じだし、本体の軽さもあって側圧で充分保持できるため、ほとんど負荷もかからない。軽いは正義。
【外音遮断性】
半開放につき。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
ケーブル着脱可で軽量とは言え、折りたたみ機構などもなくそれなりにかさばる形状なので……。
【総評】
なんかパッとしないようなことばかり書いた気もするが、大きなクセがなくどんなソースでも一定以上のクオリティを提供してくれて、装着感も良好で疲れない。おまけに安定して6千円前後で入手できるため、ある程度ラフに扱っても罪悪感が少なく、そもそもそうそう壊れそうにないという、非の打ち所のない一本。
とりあえず適当なヘッドフォンをと思うと手が伸びる手軽さで、こいつの魅力は「安心感」これに尽きる。
5音を忠実に再現する名機セミオープンのヘッドホン
フラットな音質が特徴です。低音域は過剰な強調がなく、中音域は明瞭で、高音域は繊細な表現力を持っています。そのため、音楽制作やミックス作業はもちろん、様々なジャンルの音楽を楽しむリスニングにも適しています。
セミオープン型のため、音漏れと遮音性はそれなりにあります。静かな環境での使用であれば、音漏れが気になる可能性があります。
一方、遮音性に関しては、周囲の音が完全に遮断されるわけではありませんが、ある程度の遮音効果は期待できます。
軽量で柔らかいイヤーパッドを採用しており、長時間の使用でも快適な装着感です。
クリアでバランスの良いサウンド、快適な装着感、そして手頃な価格を実現した、コストパフォーマンスの高いモニターヘッドホンです。音楽制作やミックス作業はもちろん、様々なジャンルの音楽を楽しむリスニングにも適しています。
長所としてはクリアでバランス良いサウンド忠実に再現する音場は正直聞こえないであろう音も拾います。
快適な装着感
短所としては音漏れと遮音性。
良くも悪くも利用者を選びます。
音楽制作やミックス作業を行いたい方など様々なジャンルの音楽を楽しむリスニング用ヘッドホンを探している方やコストパフォーマンスの高いモニターヘッドホンを探している方は是非オススメできます。
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-位 |
714位 |
3.37 (6件) |
0件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:33Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW マイク:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5探し求めていたもの
カナル型イヤホンに疲れてしまい、開放的に聞ける昔ながらのインナーイヤーを探していました。昔のインナーイヤーはよくポロポロ落ちるのですが、このイヤホンは最近の楕円形をしているため、耳によくフィットします。
何よりも価格に比べて音が良い。分解性が特に高いわけではないものの、乾いた広がりのある音というのでしょうか、気持ちよく聞かせてくれます。(そもそも正確に音楽を聞きたいわけではない)外の音もちょうど良く入り音楽を邪魔せず、音漏れも少ないです。雰囲気を壊さない昔懐かしい良い音で、久しぶりに昔のウォークマンを引っ張りだして聞きたくなったイヤホンです。
4普通のインナーイヤーのL型プラグイヤホン
【デザイン】
カナル型ではなく数少ないインナーイヤー型だったので購入。
【高音の音質】
あんまり耳はいいほうではないけど、普通な感じがします。
【低音の音質】
あんまり耳はいいほうではないけど、普通な感じがします。
【フィット感】
カナル型の細菌云々の話を聞いて、インナーイヤー型に変えました。
カナル型ほどフィットしませんが、そこがインナーイヤーのいいところ。
【外音遮断性】
わかりません。
【音漏れ防止】
わかりません。
【携帯性】
まあ、普通では。
【総評】
数少ないインナーイヤーL型プラグで、スマホ用にはいいのでは。
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-位 |
714位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/ 9 |
2023/8/上旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB Type-Cポートに使えるセミオープンタイプのイヤホン
USB Type-Cポートのあるパソコンやスマホなどに使えます。
有線イヤホン(1.2m)なので、自宅専用として使っています。
ワイレスイヤホンより優れていいる点としては、
動画を見たときに、音声がずれたりするリスクが少ない点です。
中音域が聴きやすいと思います。高音と低音もまずまずです。
セミオープンタイプのイヤホンなので、カナルタイプほど
フィット感が高くないので、長時間使用しても耳穴に違和感が
ありません。リモコン付きなので、手元操作ができて
使いやすいです。マイクもついているので、テレワークや電話にも
使えて、これも便利です。
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-位 |
714位 |
2.57 (2件) |
3件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
【特長】- 装着時も収納時もコンパクトな完全ワイヤレスイヤホン。耳への負担が少なく、周囲の音や話し声が聞き取りやすいセミオープンタイプを採用。
- 14.2mmの外磁型ダイナミックドライバー「Micro ETEM Driver」を採用し、小型ながら力強く、ワイドレンジでクリアな音質を実現する。
- 1回の充電で約5.5時間の連続音楽再生が可能で、充電ケース込みでトータルで最大約22時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4色はビビットあればよかったね。紛失防止に。
パステルカラーは汚れ目立つし見つけづらいよな。
白買っちゃったけど。
使っていたワイヤレスイヤホンを紛失したので、手ごろな価格のエレコム
でもそれでいいよね3000円前後
ぽちりました。
耳を圧迫しないセミオープンタイプを採用した完全ワイヤレスイヤホン
ということで遮音性を求めるものでもないしね。
ハイレゾとか求めるわけでもないしね。
予備にもどうぞ
ですね。
片側約3.3gの軽量設計
軽くていいよね。ただ自分みたいに紛失する場合のこと考えてこれで
十分だな。
マルチペアリンクもあるしね。
Bluetoothのバージョン5.3、
対応プロファイルもほぼ網羅
バッテリー駆動時間 イヤホン単体で約5.5時間 実駆動4時間ちょい
まあ、一日使用でそんぐらいなら十分よね
充電はUSB Type-C 音量の調節タッチセンサー採用
十分だね。
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-位 |
714位 |
4.54 (34件) |
41件 |
2008/9/19 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音キツめだったが・・・。
はじめは低音がキツすぎてダメだと思っていましたが、少し使い続けたらキツさが無くなってきました。
エージングなんて幻想だ!っと思っていましたがここまで音が変わると認めざるを得ない。
低音が落ち着き、解像度の高さを体感する事が出来ます。
音の1つ1つが前に出てくる感じです。しかも音圧が強く余韻も解像度も高い。
低音がよく響きます。低音重視派の人にはお薦めです。
この製品が良いのは低音重視だけではないからです。他の音もきちんと鳴ります。勿論高音も良い音してます。
しかし、この製品は、モニターヘッドフォンではないと思います。
音にある程度色を付けてる為、モニターヘッドフォンを求めている人には向かないと思います。
しかし、これだけ良い音が体感出来る製品はなかなか無いと思います。
5聴き疲れしないリスニングにも使えるモニターヘッドホンです
価格改定以前でもコスパが高いモニターヘッドホンでしたが、安くなってますますコスパが良くなりました。
総合的に音の解像度は高めですが特にボーカル・ギターの音がかなりはっきり聞こえます。
音場がそこそこ広く聴き疲れしない音なのでモニター用だけではなくリスニング用としても十分に楽しめる良いヘッドホンです。
ドンシャリ系や音圧が強い刺激的な音を出すヘッドホンに慣れていると最初は物足りなく感じるかもしれませんが(そういったヘッドホンを貶している訳ではありません)慣れてくればこのヘッドホンの良さが理解できると思います。
装着感はバンドがそこまで大きく稼働しないので顔の大きさによっては少しきつく感じるかもしれません。
何はともあれ、モニター系の音が嫌いではない人なら最初に買うちょっといいヘッドホンとしてかなりオススメできます。
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-位 |
714位 |
4.58 (8件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に合えば、1万前後にしては良い製品
【デザイン】
オードソックスなデザインかな
【高音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【低音の音質】
モニター用ヘッドフォンなので、
リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない
ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」
【フィット感】
頭が大きい方ではありますが、きつく感じることはありません
【外音遮断性】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
救急車やパトカーのサイレンとかの外部音は聞こえますし
例えば側に置いているスマホに「緊急地震速報」等が
鳴った場合に気付かない事は無いでしょう
(1回経験あり、本震到達前に机の下に避難できた)
【音漏れ防止】
オープン型ですので多くは期待してはいけない
【携帯性】
そもそも持ち運ぶための製品ではない
【総評】
前提条件となりますが、そもそも本品は「モニター用」ヘッドフォン
高低音を誇張する味付けは期待できません
高低音の誇張を期待している人は「リスニング用」を選びましょう
1万以下の予算でドンシャリ好きな人はポタプロのほうが幸せになれるのでは?
「モニター用」ヘッドフォンは原音再現性を重視したい方向けです
上記前提条件を加味した上で、1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては
そつなくまとまっている、ヘッドフォンとしての物理的な耐久性も良好
1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては好適かなと
【参考】当方での導入例
ボロボロになったゼンハイザーHD595の置き換え用として導入
(高低音の過度な誇張がない素直なヘッドフォンが欲しかったので)
5すごく得した気分です!
【デザイン】
ちょっと安っぽい質感ですがレトロチックで好みです。
音質評価はモニター用途での、手持ちのMDR-CD900ST・MDR-7506・ATH-M50xとの比較です。
【高域の音質】
セミオープンという事もあり抜けが良く、SONY系みたいにキンキンせず柔らかな感じです。
M50x > K240mk2 > 900ST > 7506
【中域の音質】
ボーカル等、埋もれる事もなく聴きやすいです。
900ST > K240mk2 > M50x > 7506
【低域の音質】
M50xよりは控えめですが十分出ています。
7506と同くらいですが、7506みたいに盛られた感がなく自然に聴こえます。
ただし能率が低いので、スマホやPCに直挿しだと低域がボワつき、音量も取り辛いかも知れません。
据え置きアンプやDAC、オーディオインターフェース等があれば本領発揮できると思います。
M50x > K240mk2 ≒ 7506 > 900ST
【定位】
この中では唯一のセミオープンだからか、音場も広くつかみやすいです。
K240mk2 > M50x > 7506 > 900ST
【解像度】
私の耳では解像感も十分です。
M50x > 900ST > K240mk2 > 7506
【フィット感】
AKGお得意のセルフアジャスト機構です。
好き嫌いあると思いますが、頭に載せ合わせるだけ。
側圧は、イヤーパッドが上方に引っ張られる感があり、ちょっと痛いところが出てくるかも知れません。
7506 > K240mk2 > 900ST > M50x
【総評】
コスパ考えると、この音質は素晴らしいの一言です。
尖っているところがないのでリスニングにもいけます。
付属品も含めすごく得した気分です!
AKGの日本価格はかなり安いみたいですね。
ちなみに米国のAmazonで調べると、同機種が120ドル弱(17,000円強)で販売されていました。
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-位 |
843位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/11/21 |
2018/12/上旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.6mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは良い
インナーイヤー型イヤホンでこの音質、約580円という価格はコスパが良いと思います。
まず音のこもりがほとんどなく、
高音域がよく聴こえ、中音域もそこそこでボーカルも手前で聴こえて聴きやすいです。
が、低音は弱めです。シリコンゴムを付けている状態では適度に聴こえる程度で、
外すとほとんど聴こえなくなります。
エージング感覚で丸一日聴いていたら低音は少し上がりましたが、
この片方が飛び出ている形のイヤホンの中では低音が弱い部類です。
低音はそんなにいらないという方にオススメ、
さらに低音が弱いので長く聴いていても疲れにくいメリットもあります。
追記: 某りんごの純正イヤホンと比べましたが(2700円)
こちら(580円)は純正イヤホンと比べると
中音域(ボーカルなど)が軽く聴こえます。
中音域の質が高くないです。
しかし音のこもりはないですし、
低音が少ない分話し声が聴き取りやすい。
ラジオ用途では聴き取りやすいのでオススメです。
4特にこれといったことはないです。
【デザイン】
無骨なデザインだと思います。
【音質】
音質は普通です。あまりよくはないですが聴く分には問題ないですよ。
【フィット感】
着け心地はいいです。
【外音遮断性】
外の音は消してくれます。
【音漏れ防止】
音はそんなにあげなくても音漏れはしませんでしたので、なかなか優れていると思いますよ。
【携帯性】
よく外食とかで聴きながら食べてます(´・-・。)
【総評】
とても普通です。くせもないため万人受けできるイヤホンですよ。
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-位 |
843位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/中旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.6mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW マイク:○ リモコン:○ 重量:8g
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4インナーイヤー型有線イヤホン
使ってるmp3プレーヤーが無線に対応していないので
有線のイヤホンにしました。パソコンでも使えます。
有線に慣れているので、個人的には全然問題ありません。
このイヤホンは低価格イヤホンですが、ものはしっかり
しています。
インナーイヤー型なので、カナル型よりも適度な
密着感です。音のこもりはなく、サウンドが聴きやすい
です。低域から高域までバランスの良い音質です。
L字プラグなので、パソコンやmp3プレーヤーへの
接続もしやすく、設定などは不要です。リモコンには
マイク機能が搭載されていて、リモート会議にも使えます。
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-位 |
843位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/12/11 |
2019/1/下旬 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.6mm コード長:0.6m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約4時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:13g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低価格だが満足の製品
【デザイン】
エレコムらしいミニマムデザインで、変に気取ったところがなく好みです。
【高音の音質】
低価格な製品のため、そもそも期待していなかったのですが、少しうるさい気がします。
【低音の音質】
開放式なのでどうしても聞こえにくいです。しかし、耳の中で音がこもらないので快適です。高音の音質改善も兼ねてイコライザーを導入するといいでしょう。
【フィット感】
カナル式のような安定感はありません。その反面、圧迫感がないという利点があります。
【外音遮断性】
元々求めていなかったので評価しません。周りの音が聞こえなくなるのは危険だと考えています。
【音漏れ防止】
おそらく問題ないと思われますが、詳しく調べたわけではないので評価しません。
【携帯性】
ケーブルが煩わしく思えることもありますが、片方を無くしてしまう心配はありません。
【総評】
低価格にもかかわらず十分な性能を持っており、満足のいく製品です。
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-位 |
843位 |
2.87 (7件) |
4件 |
2021/10/14 |
2021/10/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:マイクロETEMドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.4g
【特長】- 耳への負担が小さく、周囲の音や話し声を聞き取りやすいセミオープンタイプの完全ワイヤレスイヤホン。持ち運びに便利な小型充電ケース付き。
- 高音質コーデックAACに対応し、iPhoneなどのAACに対応したスマートフォンやプレーヤーで高音質な音楽が楽しめる。片側のみでも使用が可能。
- 初期登録後は充電ケースを開けるだけで自動でスマートフォンとペアリングする。1回の充電で約4.0時間、充電ケースと合わせて最大約12時間使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として購入も、メイン機に。
【デザイン】
特に変わったところはありません。通常のワイヤレスイヤホンです。
【高音の音質】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【低音の音質】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【フィット感】
特に問題ありません。
【外音遮断性】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【音漏れ防止】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【携帯性】
問題ない大きさです。
【総評】
子供のメインのイヤホンが壊れて修理に出す間の代用品として購入。
その為、コスパ重視で。修理品が戻ってきましたが、そのままこちらを継続利用中。
特に問題ないとの事です。
4十分です!
【デザイン】
なんとなくAirPodsに似ているような…
【高音の音質】
スマートフォン用としては、そこそこいい音です。
【低音の音質】
ズンズンドンドンという感じではありませんが、まずまずだと思います。
【フィット感】
普通にいい感じです。
【外音遮断性】
ボリューム次第ですが、小音なら外音も聞こえます。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れてないと思いますが…
【携帯性】
付属ケースを使うと便利です。
【総評】
以前はコード式のイヤホンを利用していましたが、耳の周りがマスク・メガネと重なって、
イヤホンのコードが邪魔になり、低価格のBluetoothイヤホンを探して本機にたどり着きました。
電車内の時間つぶしに聴く音楽用としては十分な品質だと思います。
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-位 |
843位 |
3.80 (4件) |
3件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:33Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約9時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
【特長】- 音楽と通話がワイヤレスで楽しめるインナーイヤホン。直径12mmドライバーがクリアなサウンドを提供する。
- 密閉性も確保しつつ周囲の音も聞き取りやすいセミオープン構造で、やさしく耳にあたるシリコンボディで無理なくしっかり装着。9時間連続再生可能。
- Bluetooth A2DP対応機器の音楽をワイヤレスで楽しめ、リモート操作で再生や通話が手元で行えるAVRCP対応。マルチペアリングで最大8台まで機器登録ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いオープンタイプBluetoothイヤホン
【デザイン】
可もなく不可もなく、最低限の質感は備えていると思います。
【高音の音質】
同価格帯の有線イヤホン程とは決して言えませんが悪くはないです。
【低音の音質】
オープンタイプなのでそれなり…全く鳴ってないわけではありません。
【フィット感】
オープンイヤータイプの例に漏れず個人差が大きいと思います。
【外音遮断性】
オープンタイプですから皆無です。逆に外の音を聞きたい場合は最適かもしれません。
【音漏れ防止】
遮音性同様に音漏れ耐性はないので公共交通機関等で使用する場合は音量に気をつけた方がの良いかと。
【携帯性】
軽くて小型で良好だと思います。高価でもないので適当に扱ってしまっても大丈夫かと。
付属のクリップの挟む力が弱く装着したまま運動等を考えている場合は工夫が必要だと思います。
【総評】
低予算でオープンタイプのBluetoothが欲しいなら第1候補にしても良い完成度です。ただ、オープンタイプはカナル型に比べるとどうしても欠点が多いため、こだわりがない場合は同価格のATH-CK200BTにした方が良いかと思います。
4本体のみで購入しました。
質感はまあまあ、色合いが地味ですが、
装着感も良いほうだと思います。
耳の形によっては合わない方もいます。
音質はこもりなくすっきり、低音控えめです。
聞きやすいと思います。
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-位 |
843位 |
4.79 (4件) |
0件 |
2018/6/19 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2.5m カラー:Gray 重量:276g
- この製品をおすすめするレビュー
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5681シリーズでは一番そつなくバランスの取れたサウンド
環境:ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Desigins RNHP
及び、ノートPC - Fosi Audio ZH3
【デザイン】
681シリーズ共通の形状で、黒基調時々薄グレー。
【高音の音質】
681シリーズおなじみの(?)少々粗めのシャキッとしたサウンド。
681シリーズの中ではこのBが一番そつのないバランス型だと思う。
【低音の音質】
弾むような弱ドンシャリだが、重低音域をカットオフしたような特性で、フィルタースポンジ外した無印ほどの楽しさは感じられないが、Fよりは、というか681シリーズ中ではデフォルトで一番バランスがいい。
【フィット感】
681シリーズ共通。やや硬めのイアパッド。ヘッドバンドアジャスターのテンションがもう少し緩いといいな。
【外音遮断性】
筒抜けってほどではないが、実質ほぼオープン型につき。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
681シリーズ共通。デカい・畳めない・長いケーブル直付けなので携帯したくはないが、多少ぞんざいに扱っても罪悪感少なめ。
【総評】
681シリーズの音質に順位をつけるなら個人的には無印>B>>F。
ただし無印はフィルタースポンジを外しての鮮烈なサウンドありきな部分もあるので、そつなくバランスが取れた音という意味ではBが一番万人向けかも。
Fはシリーズ内でもフラットで優等生的特性を謳っているものの、明確なハイ寄りのサウンドで、評価としては1段落ちる印象。
このシリーズも前みたく3000円以下でとはいかなくなってるみたいだけど、今(約4000円)でもコスパはまぁ悪くはないです。
満足度は購入当時の価格での評価として☆5をつけておきます。
5こんなに良いとはビックリ。
梱包は雑で、ケーブルは直角に折れ曲がった状態で入ってました。
断線してないか心配になるレベルです。
側圧はやや強めですが、無理やり広げてやれば弱くなりました。
さて、音を聞いてみると・・・ビックリ。
これは驚きました。
とても5千円以下のヘッドホンとは思えないほどの分解能力です。
例えて言うなら、田舎にある安い値段で食べられる店で東京都心にある高級料理を食べたような感じ。
低音から高音までしっかりと緻密に音が出ています。
日本のメーカーも見習ってもらいたいと思いました。
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553位 |
843位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/16 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2.5m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上の感動は得られます。
【デザイン】
写真で見るよりは安っぽさはなかったです。
まぁ、それでも安っぽいかな?
でも、目的は音を聞くこと・・・
【音質】
解像度は高く、また、微妙な低音強化気味のフラット特性のようです。
【フィット感】
実は耳がちょっと大きいんですが、すっぽり入ります。
長時間利用していても大丈夫みたいです。
【外音遮断性・音漏れ防止】
セミオープンなので、多少の出入りはありますね。
ちょっと周りに人がいる環境は厳しいかな?
【携帯性】
袋が付いてきましたが、折り畳み機構等は無いので、携帯性はちょっと・・・
【総評】
別メーカーの開放型、密閉型両方見てましたが、予算が・・・
両方のメリットを持ったセミオープンにしてみましたが、
両方の欠点も持った・・・な感じは無く、値段の割にはいい機種だと思います。
初期のホストはYAMAHAの古いIF、UW-10です。
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681位 |
843位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:56Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m 最大入力:300mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:260g
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![K240 STUDIO Limited Edition [Deep Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724033.jpg) |
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307位 |
843位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/29 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル:○ カラー:Deep Red 重量:230g
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-位 |
843位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2020/1/15 |
2020/1/22 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:150mW リケーブル:○ カラー:ネイビー 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適性が高い
【デザイン】
武骨。派手さ、きらびやかさとは無縁。
モニターヘッドフォンなのでこれで良いと思います。
【高音の音質】
あまり派手さは感じませんが、オープンなので十分抜け良く聞こえます。
脚色されていない感じの良い音です。刺激は少なめだと思います。
高音に限らず全体的にそうなのですが、少しマイルドな音。
炭酸ではなく、微炭酸と言った感じですね。
【低音の音質】
思ったより出る印象です。モニターフォンなのでズ〜ンと沈み込むような音にはなりません。切れがいい、粒立ちが良い音に感じます。
【フィット感】
ここが一番気に入っています。側圧が弱めで頭が大きい私でも数時間は快適に過ごせます。オンイヤータイプなので耳たぶへの圧迫は多少ありますが、パッドを変更したらそれも解決しました。
【外音遮断性】
オープンタイプの割に外の音はあまり聞こえません。
【音漏れ防止】
オープンの割に漏れは少ないほうですが、さすがに電車内で使えるほどではありません。
【携帯性】
畳めません。筐体が小ぶりなのでリュックの時は良いですが、ビジネスバッグでは厳しいですね。そもそも外では使いません。
【総評】
装着性の良さが何よりも美点だと思います。私の様に頭が大きい人、快適に長時間使いたい方にお勧めします。音については特筆すべき点はありませんが、全体的に出来が良く、価格なりの音だと思います。見た目は武骨で特に高級感はありませんが、持ってみると見た目の印象とは違い、しっかりしたつくりで長期間使えそうです。
5費用対効果の高さ
最初の内は音が少しもこもことした感じでしたが、20時間ぐらい使ったらかなり変わって、とても気持ちの良い音になりました。最初は少し聴きにくかった弦楽器による弱音の合奏なども、音は柔らかめですがとても粒立ちがよく聞き取りやすくなりました。音場感に優れており、各楽器群もボーカルもある一定の位置で演奏をしているかのように聞こえます。度々目の前1.5メートルぐらいのところに設置してあるスピーカーが鳴っているような錯覚を覚えたほど、広ぃ音場感があり、大いに気持ちが良かったです。音の質は角張ったところ、とがったところがまるでなく、それでいて書く音の微細な表情までくっきりと浮き立たせて聴かせてくれる。それと、圧迫感が殆どなくこれも音楽を心地よく聴くことができる要因の一つであると思います。判開放型というのでしょうか。この控えめに作られている開口部も大きな役目を果たしていると思います。音場感の広がりにもうまく機能しているのではないでしょうか。。残念なことが一つだけありました。価格を抑えるためにはある程度やむを得ないのでしょうが、3.5oから6.3oに変換するプラグの質があまり良いとは言えず、有名なメーカーのちょっと値の張るものに替えたら、一回り音が良くなりました。このことからこのヘッドフォンはかなり高い潜在的能力を秘めていると考え、ヘッドフォンケーブルを適度に高級なパーツを揃えて作って交換することにしました。このヘッドフォンが持っている高い能力を充分に引き出せるようになると確信しています。いずれにせよその音質のよさ、音場感に優れていることなど、極めてコストパフォーマンスの良い優れたヘッドフォンだと思います。
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-位 |
843位 |
4.48 (6件) |
15件 |
2007/3/23 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:シルバー系 重量:295g
- この製品をおすすめするレビュー
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5他の2機種とは格が違う
ベイヤーのモニターヘッドフォンで、俗に「ベイヤー3兄弟」とも言われる、DT770PRO、DT880PRO、DT990PRO(以下「PRO」表記は省略)の3機種がありますが、この中で個人的に最も「音源チェック用」として向いているのが本機だと思います。
この3機種共、一応「モニターヘッドフォン」という括りになってはいますが、DT990は実際のところ、モニター用途からは一番距離のあるヘッドフォンだと思います。言ってみれば「モニター風リスニング用ヘッドフォン」といった位置づけでしょう。
音楽制作をするプロの中で、DT990をモニタリング作業で使っている人もいるかもしれませんが、まあ少数派ではないかと思います。実際、DT990は音質面で癖が強すぎて、音源チェックの本格的なモニタリング用途で使うには少々厳しいと思います。また、開放型ですのでレコーディング・モニター用としても不適切ですので、結局のところ「モニターヘッドフォン」とは言うものの、実際にモニタリング用途で使える環境は、ほぼ皆無に近いと思われます。DT990は「モニターヘッドフォン」と呼ぶべきではなく、あくまでも「リスニング用」と捉えるべきです。
一方、密閉のDT770はレコーディング・モニター用であれば充分活用できるヘッドフォンだと思います。
事実、海外ではレコーディングスタジオで現役で使われていますし、この用途なら何ら問題はないでしょう。ただし、こちらも音質面でキャラクターが立ち過ぎているので、これを「音源チェック用」として使うのは不向きかと思います。
そうした中、セミオープンである本機(DT880)は、ベイヤー3兄弟中では唯一「音源チェック用」で使うことのできる、本格的モニターヘッドフォンと言えるでしょう。
音質面では、3兄弟の中では最も「正統派」、「王道」といったナチュラルさのある音で、帯域バランスも3兄弟中では一番フラットに近いでしょう。
一聴しただけで、3兄弟中では明らかに「普通に高音質」であることが理解出来ます。
DT990やDT770は、ある意味「音の個性」をウリにしている観があるのですが、本機(DT880)は、そうした「音の個性や演出の仕方」で誤魔化そうとしたところはなく、純粋に「高音質を実現しよう」という設計上の明確な意思を感じます。
一般的には型番表記の類似性から「ベイヤー3兄弟」と一括りにしてしまいがちですが、個人的にはDT880だけ他の2機種とは毛色が異なり、立ち位置が別次元にあるという印象が強いです。
ベイヤーの、この3機種をまとめて「同じようなヘッドフォンで、ハウジング構造だけの違いだ」という認識の人が多いように思うのですが、私個人としては、DT880だけは別系統のヘッドフォンとして、DT990とDT770とは分けて考えてるべきだと思っています。
ということで、これまで私はこの価格.comで、DT990とDT770の2つに関しては総合評価で3点という厳しめの評価にしていますが、本機のみ5点満点を付けたいと思います。
他の2モデルに対して2点も評価が高くなるのですが、やはりDT770とDT990は味付けが濃過ぎます。
私の個人的評価では、本機(DT880)は、他の2機種(DT990、DT770)とは明らかに次元の違う「純粋な意味での高音質」を実現しているヘッドフォンだと思います。
DT990やDT770の方が世間的には人気があると思うのですが、これらの2機種の音しか聴かずに、DT880の音を予想して評価してほしくはありません。DT990やDT770の音質から変な先入観を持たれてしまうと、本機の実力を正当に評価できなくなります。
DT770やDT990は「聴いて楽しい音」、「個性的な音」という意味での評価はできますが、間違っても「本格的な高音質」とは言えないだろうと思います。
モニターヘッドフォンとして充分使用に耐える本格的な高音質を備えているのは、3兄弟中では本機が唯一です。
既にDT770やDT990をお持ちの方であれば、是非「余計な先入観」を排して、素直に本機の音を聴いてみてほしいところです。一聴すれば、これが完全に別次元の音で、仮にDT770やDT990を所有していたとしても、「DT880も手元に置いておきたい」と感じるかも知れません。
世間的には、個性的で分かり易い音色を持つDT990PROやDT770PROの方が明らかに人気になっていますが、このDT880PROの地味な扱われ方があまりに過少評価過ぎて納得がいきません。本機はもっと注目され、高評価されるべきヘッドフォンだと思います。
私はDT770やDT990よりも、圧倒的に「DT880推し」です。
5透明感のあるサウンド、特にボーカルものが逸品
【デザイン】質感はメタル感もあり、かつ品の良さもあるのでいいと思います。音質とマッチしてますね。
【高音の音質】透明感のある高音、どちらかといえば硬質な音ですが、気持ちのいい伸びを感じさせてくれます。レガシードライバーなのにテスラ機に近い音です。
【中音の音質】ここに一番フォーカスされていて、ボーカルを魅力的に聴かせてくれます。評判では割れる場合があるとのことですが、UD301ですとT1リファレンスの為か相性が良く、割れずに程よく柔らかく清涼感ある声を聴かせてくれます。
【低音の音質】量は並みの域ですが、ボーカルものでは丁度良い量感です。印象としてはあっさりですが、元々は粘りのあるレガシードライバーなのでこの辺りはバランスいいと思います。
ボーカルが得意なヘッドホンの中では低音の領域も比較的しっかりしており、JAZZ等楽器の表現も必要とされるジャンルで愛用されているのも納得のサウンドです。
【フィット感】良好で満足しています。付け心地はEdition2005の方が良いかも知れませんが、程よい即圧で脱げそうならないので、個人的にはこのくらいがストライクです。使っているうちにキツさも緩和され現在は心地よい装着感になっています。
また躯体の丈夫さはPROの方が優れているでしょう。
【総評】表題通り透明感ある高音で非常に重宝しています。DT990は以前から愛用していましたが、同じレガシードライバーとは思えない音質の違いで少々ビックリしました。
DT990ほど音場、レンジは広くないんですが、中音を中心としたあまり最近ではないバランスなので、逆にボーカル専用機として活躍してくれそうです。
なおT1をリファレンスとしたTEACとの相性も良く、噂では品のよい真空管アンプとの相性も良いそうです。手持ちのワイルド系真空管アンプValveXとはいまいちでした。
追記
ボーカルが強いとTEAC上流でも割れる場合がありますが(男性ボーカルのみ)これはライブ等でマイクに近ずき過ぎると割れる音に近いですね。
嫌な割れ方ではなく、臨場感が出るという感じです。
音色がテスラ機の高音に類似しており、特に女性ボーカルやイージーリスニングJAZZ等がピッタリの機種です。T1の布石となった当時beyerのフラッグシップモデルだけあり、未だに重宝されるバランスのよい良機だと言えるでしょう。
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-位 |
843位 |
4.59 (24件) |
41件 |
2017/12/15 |
2017/12/下旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:1.5m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:木目系 重量:380g
【特長】- ドライバーユニットにネオジムマグネットを採用し、広い再生帯域を持ち、3000mWまでの耐入力を実現した、ステレオヘッドホン。
- ウッドハウジング(アフリカンマホガニー)を採用し、RP振動板による再現性の高いサウンドを楽しめる。
- 「アラウンドイヤー型」のイヤーパッドを採用し、長時間にわたるリスニングでも快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ機。FOSTEXの凄み
臨時収入があったので予算20~40kでヘッドホンを探していたところ、友人が高く評価する本機の良品中古が25kで転がっていたため購入。
【デザイン】
見る角度によって違った色・深みを顕すアフリカンマホガニーが使用されたウッドハウジングは高品位である。記念モデルやmk2に使用されるより赤み・深みが強い材の方が高級感が強いが、明るめの木目はオジサン感がなくこちらも好印象。ただし傷がつきやすい点は要注意。そもそも半開放型である点も踏まえ、ポータブル運用は避けるべきだろう。基本的なハウジング形状は下位モデルであるT50RP等と酷似しており、ものすごくカッコいいというわけではないが...ハウジング以外は全て黒色だが、変なアクセントが付いているよりも落ち着きが感じられる。ヘッドバンドや無段階アジャスター含め、構成部品がカチッとしており高級感がある。
【音質】
当方の所持機の中では価格帯が最も近いAKG K712と比較すると、解像度の高さが際立つ。同時に、刺さりや変な脚色もない音色だ。ただし柔らかさや包まれ感においては(RP振動板である点も影響しているのか)K712に劣る。(半)開放型らしく音場は広め。抜けの良さはあまり感じられないが、代わりにライブ会場にいるかのような迫力がある。また本機の定評として、「低音が弱い」というものがあるが、私の好むジャンルが女声中心の'70~'90年代、所謂懐メロをメインとしていることもあり、あまり感じられなかった。下手なロールオフ・脚色がなく全体的に高解像を一貫している点、かつ聴き疲れのしない音であるため感動的であった。
【フィット感】
イヤーパッドのクッションは前後非対称かつ柔らかめであるため、非常に装着感は良好。本機は重量が大きめだが、1時間程度の音楽鑑賞では首の疲れ等はあまり感じられない。ヘッドバンドはあまり柔らかい素材ではないのだが極めて自然な印象。私自身、頭部は大きめだが(中古品だからか)側圧は全く強くない。半開放型が効いているのか、耳に湿気がたまる感じもない。
【鳴らしやすさ】
インピーダンスこそ50Ωだが音圧感度は92dB/mWとかなり低いため鳴らしにくいとする評価が多いが、ドングルDACであるFiiO KA17を使用した場合、ローゲインでも十分に音量が取れるため法外な低感度ホンではないと個人的に考えている。
【外音遮断性】
オープンエアーです。
【音漏れ防止】
オープンエアーです。
【携帯性】
当方が所有するオーテクのSR50とは違い折り畳みやスイベル機構は備わらないし、ハウジングがでかいので携帯運用は基本的に考えられていないのだろう。その割にはキャリングポーチが申し訳程度に備わるが...
【総評】
本当の高音質。子供騙しのドンシャリでもなく、かつ高域がやたら刺さるようなこともない。本当のいい音。
ただし前述の通り、mk2とは違い少し鳴らし辛いので、高出力なドングルかポタアンをセットで導入しよう。
5mk2発売に寄せて
5年程前に初めての本格的なヘッドホンとして購入し,それ以来メインで愛用していた機種です.
音源に忠実な程よい空間表現能力と全帯域に渡る圧倒的な発音の正確さのおかげか聴こえてくる音一つ一つが強い実在性と説得力を帯びつつもそれらが適度に溶け合うことで音源全体を聴き心地良い1つの音楽として整えてくれる印象です.
前述の強み故に生音系の音源と非常に相性が良く,特にジャズや古楽などの音源は非常に生き生きと鳴らしてくれますね.
装着感も同社THシリーズにこそ劣るもののとても良好です.
装着感が合わない場合はパッドを交換してみるのも一つの手でしょう.純正の物も含めt50RP用・THシリーズ用の各イヤーパッドは本機にも一応使えます.(イヤーパッドによって音質や帯域バランスがかなり変化する機種です.要注意ですが自分好みにチューニングできるメリットもあります.)
この手のヘッドホンの中では比較的手に届きやすい価格帯の機種ではありますが良くも悪くも上流の影響を受けやすく,使用する上では高品質なDACと高い出力を持つアンプは選定した方が良いでしょう.特にアンプの出力は必須です.据置型アンプを用いるか,ポータブル機で鳴らすならば据置並の高出力を売りとしたアンプを使う事をお勧めします.
t50RPに引き続き本機もRP振動板の世代交代に併せ遂にmk2に更新されました.各帯域の発音のさらなる正確化に伴う描画力の向上・駆動のしやすさなど一聴して判るほど大幅にパワーアップしています.
お財布が許すようであればmk2を強くお勧めしたい所ですが,一方コストパフォーマンスの面ではmk1も依然圧倒的であり,予算/環境次第では変わらずお勧めできる機種だと思います
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-位 |
843位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP55/ケース:IP54 |
【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:15Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
【特長】- パフォーマンストラッキングセンサーにより、心拍数と体温を測定できるスポーツ用セミオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- 10mm口径の「TrueResponseドライバー」を採用。体を動かすことで発生するさまざまなノイズに負けず、豊かでレスポンスのよい低音再生を実現。
- ハイブリッドアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載。周囲のノイズレベルに合わせて自動で調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら3万円で買えます!唯一のデメリットが無くなってます!
【デザイン】カッコいいですが卵型すぎてちょっとつかみにくいかな
【高音の音質】文句なく素晴らしい
【低音の音質】文句なく素晴らしい
【フィット感】
少し外側に重心があるので不安になりますがイヤフィンもあるためちゃんとホールドしてくれます。
ボクシングで1時間使用して縄跳び(上下振動)とサンドバッグ(水平衝撃)しましたが全く問題なしでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはガッチリ効いてくれますし、外音取り込みもちゃんと働いてくれます。
外音取り込みはレベルを調整できますし、デフォだとちょっと聞こえすぎるので少し弱めにしてます。
【音漏れ防止】耳栓型ですのでほとんど問題ないと思います
【携帯性】耳栓型にしては少し大きめかも。ただしケースはQiワイヤレス充電できるので、これ地味にすんごい便利。ラク。
【心拍数計測】
心拍数計測というとBeatsのPowerBeatsPro2が出てきましたが、あっちはまだNikeRun等の尖ったアプリにしか対応できておらず、耳へのフックが痛くなってくるというデメリットもあって耐えられずこちらに買い替えました。
こちらであればPolarFlowが使えて色々なフィットネスに対応できます。Stravaでも使用できました。
【総評】
音質に関してはさすがのゼンハイザー。
よっぽどの音質マニアじゃなければこれで満足できないってことはないです。
最大のデメリットである価格も最近卸値の改定がされたのか大幅に値下げされており、ヨドバシなら3.1万円にまで下がってますので非常にリーズナブルになってます。
【ほか】イヤーピースはサードパーティ製のものに変えるときも透明素材でないと心拍数計測できなくなるので注意が必要です。
アマゾンでラディウスのHP-DME00CLを購入しましたがこれなら問題なく使用できました。
4セミオープンなのに強力なANCとMOMENTUMの名に恥じない高音質
【デザイン】
一部ラバーが被せられた堅牢そうに見える平べったいバッテリーケースやイヤホン本体に装着されたイヤーフィンがスポーツイヤホンらしさを演出している。最近のスポーツイヤホンのトレンドとしては骨伝導や耳掛けのようだが新たな選択肢が増えた。
【低音の音質】【高音の音質】
カナル型でMOMENTUMの名を冠している所から音質にも期待してしまうが、その期待通りだった。濁りの少ないサラッとした高音と適度な圧がある低音のコンビネーションで、ボリュームを上げてもうるさく感じない。
【フィット感】
外耳道にピタッと嵌る装着感ではなくやや軽めにイヤーピースとイヤーフィンで支える感じなのでその辺りの塩梅を上手く合わせておけばより快適に使えると思う。
TWS用の背の低いイヤピでなくてもバッテリーケースはちゃんと閉まって充電もされるので更なる装着性の向上も可能かと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
カナル方でセミオープンのイヤホンといえばJabra Elite 10がANCの強力さと圧迫感の無さで高バランスだが、MOMENTUM SportはANCが一段と強力である。ANCがガッツリ効いたイヤホンが欲しいが圧迫感は勘弁と思っている人にも良い選択になるであろう。
外音取り込みに関しては変にキンキンしたり篭った音ではないのでナチュラルとは言わないが割と自然に聞ける。
【通話マイク】
Sennheiserのイヤホンは通話マイクの性能がそこそこと言う印象はあるが今回のMOMENTUM Sportはもがりの少ない明瞭性と周囲音キャンセリングのバランスが中々良いと思う。駅のホームのような所ではきついかもしれないが、少しざわついた場所でも聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ある程度の長時間装用が見込まれる機種としてはANC ONかOFFかなど不明だが6時間の持ちはやや物足りないかもしれない。バッテリーケースは面積が張るものの平べったい形状なので割と収納しやすそうではある。
【機能性】
イヤホン本体はIP55の防塵防水で、ワイヤレス充電にも対応しているバッテリーケースもキャップ付きUSB Type-C端子から想像が付くようにIP54の防塵防水との事である。
ちょっと面白い機能として頬と耳の間くらいを叩くと反応するLinkBudsのワイドエリアタップに似たモードが有って、実際に操作した所では結構使えそうである。
音声聞き取り時の片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。
Polar Flowと言うアプリと連動させながら心拍数や体温を測定可能と言う事で、サードパーティーの専用アプリに任せる所はイヤホンとしては珍しいと思う。
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-位 |
1039位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/8/上旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5インナーイヤー、リモコン付き、Type-C端子
インナーイヤー型のイヤホンなので、適度なフィット感で
長時間使用にも向いていいます。大音量にしない限りは
音漏れも大丈夫ですし、周囲の音も聞こえます。端子は
Type-Cで、スマホやPCとの接続は、デジタル接続になるので
雑味のないクリアな音を再現できます。ケーブル長はゆったり
1.2mで、耐久性も高くなっています。リモコン付きなので、
手元で簡単に音量とか再生の操作が可能で便利です。マイクも
リモコンに内蔵さされているので、スマホで通話もできます。
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![Earaku J235 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31771yhyaJL._SL160_.jpg) |
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613位 |
1039位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
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オープンイヤー |
有線(ワイヤード) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:半開放型(セミオープン) プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:14.2mm マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5g
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-位 |
1039位 |
4.53 (3件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約46時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:185g
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能ではありませんがとても気に入っています
【デザイン】
シンプルですがおしゃれで安っぽくはありません。
塗装も粉体塗装のような感じで樹脂感はあまりないです。
電源と音量だけのシンプルな物理ボタンなのも評価高
【音質バランス】
中低域は抑えめで高域もそこまで派手ではありません
ボーカル帯のやや高音寄りが突出しているかまぼこ型で、ギターボーカルに特化しています
中音〜高音域メインでスッキリした透明感のある明るく元気のあるサウンドで、中規模ライブハウス程度の空間の広がりが感じられます
【高音の音質】
シンバルやハイハットは控えめでボーカルが耳元で囁くようにとても近いです。
シルキーというよりパンチのある音質です
【低音の音質】
決して無くはありませんが後ろで広がり、ゆったりと鳴っています
輪郭などは分かりやすいですが重低音ではないです
【フィット感】
側圧も軽く、スポンジもほぼ平らなため頭を振るとズレやすいです
オンイヤーなので最初は痛く感じるかもしれませんが、慣れると200gを切る軽さもあり非常に軽快です
耳も蒸れないしワイヤレスイヤホンに近い手軽さで長時間使えます。
スポンジのザラツキが気になる場合はパッドカバーなどを付けるといいです
【外音遮断性】
無いです
PCでゲーム音流しながらスマホで音ゲーできます
チャイムや着信が鳴っても聞こえるので重宝します
【音漏れ防止】
耳を直接当てると内側と外側で同じ音量で聞こえます
電車等では使えません
【携帯性】
折り畳みはありませんが、イヤーカップ部は180度になりますのでカバンにすっと入ります
念のため保護ポーチなどはあった方がいいでしょう
【総評】
bluetoothの感度もとても良く即繋がり、複数機器を繋ぎっぱなしに出来、自動で切り替わるので重宝しています
ワイヤレスでSONYやゼンハイザーの物も所持していますが、これが気軽に長時間使えて一番使用頻度が高いです
ボーカルメインのJPOPとか動画視聴などに向いています
5家で使うなら最高のヘッドホン
【デザイン】高級感はありませんが決して安っぽくはありません。ハウジングも爪で叩いてみないとプラスチックか金属かはわかりません。ゴージャスではないけどレトロでオシャレという感じ。
【音質】良いスピーカーで聴いているような、きれいで元気だけど五月蠅くはない音です。
【フィット感】開放型で通気性抜群なので外耳炎で耳の穴が蒸れるのNGな自分には最高です。耳の穴の中が常に健康な状態に維持されています。いつまでも付けていられます。耳の穴にとっては最高のヘッドフォンですが、一方で耳介にとっては過酷なヘッドフォンです。イヤパッドのスポンジの肌触りが悪く紙やすりを押し付けられているようでチクチクゾワゾワします。側圧はちょうど良いので、替えのイヤパッドを探してみたいと思います。
【外音遮断性】外音遮断性が最低という事は、逆に考えれば外音取込性能が最高という事です。つけたり外したりはもちろん、外音取込ボタンさえ押さなくて良いのは本当に楽です。
【音漏れ防止】音漏れ防止が最低という事は、逆に考えれば首にかけてネックスピーカーとして使えるという事です。重低音はスカスカですが安いネックスピーカーよりはずっと良いです。
【携帯性】ケースは付属していませんが、頑丈そうですしハウジングは小さいですし見た目もおしゃれなので、首にかけたりバッグにかけたりすれば良いです。
【総評】外耳炎で様々なイヤホンヘッドホンを彷徨い、あきらめてネックスピーカーでも買おうかと思っていた時ふと価格コムでaptX Adaptive対応最安のヘッドフォンとして検索結果に出てきたこれを買ってみたら、何もかも解決しました。ありがとうグラド。
最後にもう一つ、このヘッドホンはオンイヤーでハウジング経が小さいので枕やヘッドレストと併用できます。これもリラックスして音楽を聴くには重要な要素なので追記しておきます。
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- ¥650
- Amazon.co.jp
 (全1店舗)
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-位 |
1336位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/5/20 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ 重量:13g
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-位 |
1336位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 7 |
2020/2 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード種類:Y字型 コード長:3m 最大入力:5mW リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5g
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-位 |
1336位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/7/18 |
2018/8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4珍しい半開放型
【デザイン】
黒が一番シンプルですがプラスチック感が強く安っぽいです。
色つきの方はラメ感があります。
パーツが分かれている部分から塗装が剥げます。
【高音の音質】
価格帯の割に出てはいます。
【低音の音質】
そこまで強くないです。
【フィット感】
しっかり入れないと落ちやすいです。ですが痛くなってくるので長めのイヤーピースに変えたほうがいいです。
【外音遮断性】
半開放型なので結構聞こえます。しかし開放型ほどは聞こえないです。
【音漏れ防止】
上に同じく半開放型なのでかなり漏れます。
【携帯性】
小さいため持ち運びはできます。
ケーブルが細いため絡まりやすいです。
【総評】
値段の割にはいいかなと思いました。
フィルターを剝がすとよりクリアになります。(当たり前だし内部に垢が入りやすくなる)
4お値段以上です!
天気の子とDiana Krailを聴いてみました。
PCのサウンドブラスター・シネマで、
表現力は強くプッシュして心まで響きます。
これまで聴いたエレコムのイヤホンの中で、
自分はこれが一番良いと思いましたね。
あとラジオ聞いた感じはヘンな誇張感のない自然な感じでよかったです。
これは袋ケースが無いのが残念だけど、この価格なのでもう十分かな^^;
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-位 |
1336位 |
4.32 (7件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:8g
【特長】- 10mm径の外磁型ダイナミックドライバー「ELECOM Torus External Magnet Driver」を採用したイヤホン。
- 内部損失が高く弾性のあるWFCペーパーとPUの複合振動板により、迫力のある重低音を再生可能。
- 高剛性のアルミハウジングを採用することで、ドライバーヨークから発生する振動を抑制し、振動板からの音楽信号を忠実に再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾでなくても良い音を感じられます
【デザイン】
ハウジング部分の赤の光沢がカッコよくてチョイスしました。
【高音の音質】
低音強めなので埋もれてしまうかと思いきやしっかり聞こえてきてくれます。
【低音の音質】
しっかり出ていると思います。
低音よりではありますが、低音ゴリゴリという訳では無いです。
【フィット感】
ハウジング部分が大きめですのでジムで使ったりするなど、
なにか作業しながら使うと外れやすいと思います。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンと比較すると、有線イヤホンに携帯性は無いかもしれないですね。
【総評】
低音寄りではあるけれど、高音部分も埋もれることなくしっかり鳴る「バランスの取れたイヤホン」です。
どの音もしっかり鳴らすという製品として同じエレコム製の「EHP-CH2000」に近い作り込みだなと感じました。
本品はハイレゾ非対応ですが、バランスよくしっかりと良い音を感じられます。
5powerful
【デザイン】
良い。
【高音の音質】
クリア。
【低音の音質】
出ている。
【フィット感】
フィットする。
【外音遮断性】
遮断性はある。
【携帯性】
ポーチ付き。
【総評】
思ったより良い製品でした。
音質はかなり良い。
powerfulに全域の音が鳴ります。
しっかりと鳴る。
バランスが良い音質。
製品には重低音重視としているが、実際にはバランス系です。
高音がささる事もなく、長時間リスニングすることもできる。
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-位 |
1336位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/29 |
2020/8/中旬 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.6mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Lightningコネクタに直接接続できる
Lightningコネクタに直接接続できる有線イヤホンです。
コードは、1.2まりますが、ナイロンメッシュになっていて、
絡みにくくなっているので、外出時での使用にも適しているのと
コードの内部は耐久性のある構造になっているので、断線とかの
心配もほとんどなさそうです。有線ですが、リモコン付きなので
手元で再生や音量の操作ができて、なかなか便利です。
直径13.6mmダイナミックドライバーが採用さているので、音質は
それなりに良い方で、バランスの取れた感じになっています。
イヤホンはシリコンカバー付きで、フィット感もよく、長時間
使用にも向いています。カラーもたくさん用意されているので、
お好みのカラーが見つかるとおもいます。
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-位 |
1336位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 6 |
2018/8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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![RESMSL01WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546456.jpg) |
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-位 |
1336位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning コード長:1.1m マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト 重量:10.6g
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-位 |
1336位 |
4.50 (4件) |
6件 |
2017/1/10 |
2017/1/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW マイク:○ リモコン:○ 重量:8g
【特長】- 10mm径の外磁型ダイナミックドライバー「ELECOM Torus External Magnet Driver」を採用したマイク付きイヤホン。
- 内部損失が高く弾性のあるWFCペーパーとPUの複合振動板により、迫力のある重低音を再生可能。
- 高剛性のアルミハウジングを採用することで、ドライバーヨークから発生する振動を抑制し、振動板からの音楽信号を忠実に再生。
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5コストパフォーマンス良し
これより安い、同社の「PINK PINK PINK EHP-CAG3510PN」を買ったものの、奥から篭った軽い音しか出ない音質具合が不満だったので、本品を買ってみました。
【デザイン】
ケーブルは平型でなく、Y型部分もチープで、耐久面がやや不安。
よく言えばシンプル
【高音の音質】
クセも無く普通で、前述のPINK〜よりも良し。
【低音の音質】
低音をウリにしてますが、JVCのXXシリーズみたいな凄い重低音寄りではなく。
程よい低音
【フィット感】
若干はめにくく、ちゃんと装着しないと外れやすい。
【外音遮断性】
しっかりはめれば、まずまず。
【音漏れ防止】
セミオープンタイプとしては、漏れは少ない方。
【携帯性】
ヘッド付近が大きめで、ケーブルも○型なので絡まりやすく、纏めるのは難しい。
ポーチ付属はそれを補填する感じ?
リモコン&マイクはしっかり動作します。
【総評】
最高とは言えないけれど、コストパフォーマンスは良いです。
数百円のイヤホンを買うくらいなら、少しだけ背伸びしてこれを買うほうが幸せになれるでしょう。
5解放感がある優秀な低音イヤホン
ELECOMの低音重視の従来機種(EHP-C3560/CA3570/CA3580を所有)と比べると、文句なしにこのGB100がベストです。
【デザイン】
オーテクやJVCの低音イヤホンと比べるとそっけないですが、装飾を排した合理的なデザインとも言えそうです。エッジと丸みの組み合わせをもう少し洗練させれば、北欧的なミニマルデザインにもなるかも。なお、1ボタンマイクは同社の同クラス品であるEHP-CB200Mと同じ造りで非常にシンプルです。
【高音の音質】
やや乾いた感じで、癖が少なく、ストレートに出てきます。女性歌手の高音部やリップノイズのような部分で少し艶が足りないかな?と思うこともありますが、抜けが良く朗々としているので聴いていて気分が良いです。同社の低音重視の安い機種にあった籠りや頭打ち、音色の癖は大幅に改善されました。
【低音の音質】
かなり下まで出ています。特にギターのあたりの解像感が高い一方で、最低域は若干ぼやけ気味というか、スピード感が不足している印象です。中高音同様に抜けが良く、スケールの大きさが感じられます。低音の量は過去の機種より控えめ(とはいえ重低音が出ているのでナチュラルではない)ですが、質は上がっていると思います。
【フィット感】
ノズルの角度などに工夫はありませんが、ドライバの口径がそれほど大きくない(10mm)ので素直に収まりました。直近に出たEHP-CB200よりもケーブルが柔らかくなっており、タッチノイズが減っているのも嬉しいです。
【外音遮断性】
セミオープンの割に遮音性は結構高いです。密閉型のEHP-CB200より上(もともとCB200は遮音性がいまいち)で、カナル型の中では標準的だと思います。
【音漏れ防止】
大音量では注意が必要です。背面の穴から漏れる音にも癖がないので、何が漏れているかわかりやすいという……。
【携帯性】
実用的なコードキーパーとポーチが付いてきます。
【総評】
全体的に籠り感が少なく、カラッとした音です。例えが古くて恐縮ですが、JBLのReference250に似ているというか。しかも中音域はより充実しています。価格なりの荒っぽさがあることも含めてロック(back number、TOTALFATは良かった)にはぴったりですし、解放感があるので歌謡曲(藤山一郎、小林旭など)も清々しく聴けます。上を見ればもっと良いイヤホンはあるのですが、この価格帯なら星5つ分の満足度です。
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![Earaku J231 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/311YPMXyTLL._SL160_.jpg) |
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451位 |
1336位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
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オープンイヤー |
有線(ワイヤード) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:半開放型(セミオープン) プラグ形状:USB Type-C ドライバサイズ:14.2mm マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5g
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-位 |
1336位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2015/10/15 |
2015/11/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:7Hz〜25kHz ドライバサイズ:8.6mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:30mW マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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5う~ん
【デザイン】
良いと思います。
【高音の音質】
しっかり出ています。
キラキラでクリアです。
【低音の音質】
う~ん、スカスカですね。
これのせいで少しくもりますね。
C820を使った後だから尚更。
バランスが少し悪いです。
【フィット感】
凄いですねこれは。
シュア掛けもバッチリ!
【外音遮断性】
良いですね。
【音漏れ防止】
自分の音量では大丈夫です。
【携帯性】
ケーブルが安っぽいので、シャカシャカしますがコンパクトです。
【総評】
良いイヤホンは他にもいっぱいありますが、低価格でONKYOの音を嗜めるので良いかと。
タッチノイズも少ないですしおすし
5結構しっかりした音
【デザイン】
ケーブルなどデザインはいいですね。
【高音の音質】
クリア感はなかなかあると思います。イメージとしてはONKYO E700やフィリップス TX2よりクリア感を落とした感じというかシャリシャリ感を無くした感じと言うべきでしょうか。篭った音でもないのですがこれらとジャンルは似たタイプですね。
【低音の音質】
結構強めに鳴ってます。低音はE700やTX2と似てると思います。
【フィット感】
すっぽり収まってちょうどいい。
【外音遮断性】
そこそこ遮断しているよう。
【音漏れ防止】
カナル型の一般的な音漏れ防止ですかね。
【携帯性】
ケーブルの取り扱いがしやすい。
【総評】
シャリシャリ感が苦手な人には好きになりそうな音かなって思います。逆に極端なドンシャリ型が好きな人には篭ってきこえるかもしれないです。
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