ワイヤレス規格:Bluetoothのイヤホン・ヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録1022AirPods Pro 3 MFHP4J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 3 MFHP4J/A 1位4.43
(64件)
141件 2025/9/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.55g 
【特長】
  • 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。
  • iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
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5ノイズキャンセリングが進化して快適

AirPods Pro 2から買い替えました。ノイズキャンセリング性能がかなり向上していて、通勤や散歩が快適です。装着感も良く、全体的に満足しています。

5総合的には良いです

【デザイン】 非常によいとおもいます!! 【高音の音質】 なかなか良い感じですね!! 【低音の音質】 なかなか良い感じかとおもいます!! 【フィット感】 フィット感もなかなか良いですねー!! 【外音遮断性】 2よりも良くなりましたね…ナイスです!! 【音漏れ防止】 うーん、もう少しほしいかもしれないですね。 【携帯性】 抜群によいですねー!! 【総評】 バッテリーがもう少し良ければ100点満点かも…

お気に入り登録4045WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5 2位 4.32
(364件)
1677件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
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5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

5安価な今敢えて購入

発売当初はWF-1000XM4から買い替える気は起きませんでしたが、安価になった今更に安価で中古品を購入しました。 【デザイン】 XM4を踏襲した感じのデザイン XM6より良いと感じるが、XM4同様ツルツルした感じが難点 【音質】 XM4からの進化は感じるが、XM6と比べると全体的に劣る。 ただ、コスパは高いと思う 【フィット感】 XM4同様悪くはないが、特段良くもない 【外音遮断性】 現在でもBOSE、XM6、Appleの次くらいに効くANCは普通に凄いと思う 【音漏れ防止】 非常識な音量でもない限り漏れることはない 【携帯性】 コンパクトでXM6よりは携帯しやすい 【総評】 コスパは高いと思うが、今購入するとしたらXM6の方が満足度は高いと思われる

お気に入り登録938WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6
  • ¥41,000
  • デジタルランド
    (全32店舗)
3位 4.61
(44件)
266件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
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5バランスが良い

ソニーの技術が詰まった「WF-1000XM6」は、音楽を聴くという体験がさらに快適になる最高のイヤホンでした。 ■音質 かなりクリアに感じました。解像度が上がり、高音から低音まで繊細な表現ができるようになっています。特にAndroidでLDACを使った時の空気感は良いです。プロのチューニングが効いているのを感じる、贅沢な音色です。 ■ノイズキャンセリング・外音取り込み スッと周りの音が消えるような感覚が心地よいです。 BOSEのような強力な「遮断感」とはまた違い、周囲の音が自然に消えていく感覚。外音取り込みもさらに進化して、イヤホンを着けたままの会話が非常にスムーズです。 ■ 装着感・接続 2点で支える安定感があります。 本体は少し大きくなりましたが、形状の工夫で耳から落ちそうな不安がなくなりました。接続も非常に安定していて、人混みでも音が途切れにくいのは、通勤・通学でも便利です。 ■ 携帯性・操作 ケースは少し厚みが増しましたが、その分、持ちやすさや取り出しやすさが工夫されています。タッチ操作の反応も良くなり、ストレスなくモードを切り替えられます。ただ、付属のイヤーピースが耳に合わない場合は別売りのものもあるようです。 ■ 総評 お値段はそこそこしますが、「音質も、安定感も、使い勝手も」という方にとって、かなりバランスの良い製品だと感じました。

5音質は良好、及第点かな

【デザイン】 可もなく不可もなし、もう少し高級感が欲しかった 【高音の音質】 やや少なめ 【低音の音質】 十分な質感 【フィット感】 まずまず 【外音遮断性】 あまり遮音性は高くない 【音漏れ防止】 良好

お気に入り登録727AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル MXP93J/Aのスペックをもっと見る
AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル MXP93J/A 4位4.54
(74件)
70件 2024/9/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:4.3g 
【特長】
  • 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。
  • 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。
  • 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
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5ノイキャンよろし

ノイキャンがよく効いてます。 つけたら世界が変わった感じ。

5ほどほどのノイキャン性能と、圧迫感のない付け心地

耳の入口に引っ掛けておくインイヤー型で、耳に突っ込むカナル型が好きではない人向けに、良い選択肢。 音質は、このタイプではスカスカしがちな低音が、割とゴリっと密度感を持って鳴るので、なかなか心地よい。音質的には以前のAirpodsよりだいぶ懐が広く豊かな音になった。 ノイキャン時には、ゴーとかザーとか連続的な機械音はそこそこ取り除いてくれるが、人の声は案外よく入ってくる。よく効くノイキャンという点ではどうしてもカナル型には劣るだろう。 例えば電車内で電車の動く音が気になるか、車内の人の話し声が気になるか、どちらかで評価は違ったものになるだろう。 個人的には家で使うことも多いので、この程度のノイキャンがちょうどいい感じ。マイク性能も良いので、音楽だけでなくリモート会議などでも出番が多い。当然、アップル製品との相性・接続性は抜群。 もし本格的に電車内等で雑音極小で音を聴きたいなら、やはり別途カナル型も買って使い分けた方がいいかもしれない。

お気に入り登録1609Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100 5位 4.27
(128件)
590件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニングに寄った

【デザイン】 ケースは小さい イヤホン本体は高級感もある 【高音の音質】 ちゃんと出てるが少し癖のある音 【低音の音質】 az80より増したが締まりが緩くなった 【フィット感】 自分は良好 ただ耳の形は千差万別なので合わない人もいるとは思う 【外音遮断性】 ANCは使わないので知らない 外音取り込みはシッカリと機能します 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 ケースが小さいので良いと思う 【総評】 az80とは音の方向性が違うので後継機種とは考えない方が良い どちらかと言うとリスニングに振った機種 分析的に聴くならaz80の方が向いてます

5盤石の進化

【デザイン】 前モデルを使用していたが、比べると少し丸みを帯びたので、若干落としそうになる…(個人的な問題) デザイン選り好みはあるかもです。 【高音の音質】 伸びあって良い。当方、クラシックメインで聴き好むも、弦や管のバランスが良い。 【低音の音質】 やり過ぎず、丁度良い。 WF-1000XM6とWood masterで比較し試聴したが、WFは低音が売りなのかもしれないが、少し疲れる。Wood masterはボヤける(味付けの問題か)。 【フィット感】 問題なし。 【外音遮断性】 WFに比べると劣るが、問題なし。 【音漏れ防止】 特筆すべき問題なし。 【携帯性】 前モデルよりケースも若干コンパクトで良い。 【総評】 エイジング中も、鳴らし初めから本領が出る。音のクリアさに対して、Technicsに慣れると、他のイヤホンが物足りなくなる位、良い出来。

お気に入り登録82OpenFit Proのスペックをもっと見る
OpenFit Pro
  • ¥37,800
  • ショップスルー
    (全14店舗)
6位4.62
(3件)
3件 2026/4/ 7  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:12.3g 
この製品をおすすめするレビュー
5オープンイヤー型では最高峰の音質、フィット感。実用性も高い。

【デザイン】 メタルとソフトシリコンの組み合わせで、かなりプレミアムな質感に仕上がっています。少しメカメカしいデザインながら、それが逆に「しっかり作り込まれた製品」感を演出しており好印象です。 プレミアムアルミニウム合金を9段階の精密モールドプロセスで加工した継ぎ目のないユニボディ設計で、強度と軽量さを両立しています。 前世代のOpenFit 2がプラスチック感があったのに対し、側面がアルミ素材になり表面も傷がつきにくい加工が施されており、剛性・質感ともにかなりレベルアップしています。 ケースはOpenFit 2より若干大きくなっていますが、薄型でかさばりにくい設計です。 【高音の音質】 11×20mm(丸型換算で16.7mm相当)の大型ドライバーを2基採用した「同期型デュアルダイアフラムドライバー」を搭載しています。 Shokz SuperBoost?による繊細さとパワーを両立したサウンドで、ディテール表現も豊かで音の流れが非常になめらかに感じられます。 高音はOpenFit 2と比較すると刺激的に感じる部分が柔らかくなっており、聴きやすい印象です。 実際の楽曲で比較したところ、冒頭の細かい音の解像度がOpenFit 2とは歴然の差があり、Proでは粒がひとつひとつ見えるような感覚で聞こえてくるという評価も出ています。 【低音の音質】 オープンイヤー型としては異例の低音再生能力を持っています。 SuperBoostドライバーの恩恵もあり、低音の厚みがかなり増しています。 Dolby Atmosをオンにするとさらにメリハリが出て、開放型とは思えない没入感になります。 低音の量感はOpenFit 2よりやや多く、ほどよい厚みがあります。 量感と締まりのバランスが良く扱いやすい低音にまとまっていますが、音量を上げすぎると本体が振動することがある点は注意が必要です。 カナル型には及ばないものの、オープンイヤー型としては現状トップクラスです。 【フィット感】 イヤーフックは耳への負担が少なく、丸一日つけていても疲れません。 それでいて安定感があり、激しく頭を振っても落ちないため、ランニング等の運動中も安心して使用できます。 5時間ほど装着し続けても耳が痛くなることはほとんどなく、長時間の使用でも問題ないとの声が多いです。イヤーフックに超薄型のニッケルチタン合金を採用しており、どんな耳の形にもしなやかにフィットします。眼鏡ユーザーでもフレームと干渉することなく快適に装着できたという声もあります。 OpenFit 2より約3g重くなっていますが、装着してしまえば気にならないレベルです。 OpenFit 2まではスピーカー部分が耳穴より遠く、浮いたりしてとても使えなかったのですが、本機種は浮かずに耳元まで届きます。 【外音遮断性】 オープンイヤー型のため基本的に外音は聞こえますが、本製品最大の新機能「フォーカスモード」が大きな差別化ポイントです。 耳を塞がない構造のまま逆位相の音波でノイズを打ち消す仕組みで、通勤電車や大通りなど従来なら諦めていた環境でも以前よりは実用レベルに達しています。 フォーカスモードでノイズをカットしても人の声が非常にクリアに聴こえるのが特徴で、ノイズと声を同時にマスクしてしまうような不自然さがありません。強度はスライダーで自由に調整できる点も実用的です。 ただしカナル型のANCとは別物で、カナル型の物を期待してはいけません。 【音漏れ防止】 DirectPitch? 3.0技術により、位相の音波で音源と耳の位置・角度を最適化しています。 耳に向かう音は強く届けながら、周囲への音は抑える設計になっています。 音量を上げすぎなければ音漏れしない範囲でもある程度の音量が確保できています。 アプリの「プライベートモード」に切り替えることでさらに音漏れを抑制できますが、その分音がやや内向きになります。オープンイヤー型の中では優秀な部類です。 【携帯性】 ケースサイズはOpenFit 2よりやや大きくなりましたが、薄型設計のためかさばりにくくなっています。左右独立して収納される設計で取り出しもスムーズです。 バッテリー面ではケース併用で最大50時間再生が可能で、10分の急速充電で4時間使用できます。Qiワイヤレス充電にも対応しています。 IP55防水対応なので雨天や汗にも安心で、ランニング・通勤どちらにも対応できます。 【総評】 自然で高精細なサウンド、抜群の装着感、ロングバッテリー、充実したアプリ、音漏れの少なさ、高い通話性能と、欲しい機能や性能がほぼすべて詰まった製品です。 特に「フォーカスモード」は、オープンイヤー型の開放感を保ちながら騒がしい環境でも音楽に集中できるという新体験を提供しています。 39,880円という価格は決して安くありませんが、フォーカスモード・Dolby Atmos・自動装着検知・ワイヤレス充電という充実した機能を考えると、長く使える投資として十分納得できる内容です。 「ながら聴き」スタイルを愛用していて、音質・機能の両方でワンランク上を求める方に特におすすめできる一台です。

4高音質ANC搭載OpenEarはARC 3 Music Pro以来、装着感操作性優秀

【フィット感】 OpenEarのイヤホンは多種出ているが、やはり装着感抜きに語る事は中々出来ないと思う。OpenFit Proの装着感は流石のShokzでしっとりしているしとても安定している。 OpneFit 2+よりも重量は増えているが上手く分散された圧は負担感の増大が少なく且つ固定感もしっかりしている。ボタンも摘む方法なので操作中にずれないし変にパタパタする事も無い。 【機能性】 OpenFit 2+と同様にプッシュボタンによる操作が秀逸。誤動作がない、クリック感がちゃんとある、4度押し以上などのアクロバティックな操作が無くても一通りの操作が可能な点で好感が持てる。 1度押しの再生/停止と通話応答/終了、2度押しの曲送りと通話拒否、3度押しの曲戻し、長押しのANC ON/OFFは左右共通。更に右は1度押し後に長押しでボリュームUp、左は1度押し後に長押しでボリュームDownの操作がデフォルトで可能。 https://www.youtube.com/watch?v=1gQvTq7UtW4 ボリュームステップはイヤホンからの操作でも16ステップ。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにはならず装着された側の音のみになる。尚、装着検出を装備している。お約束の防塵防水性能はIP55。 【低音の音質】【高音の音質】 題名の所で記載したARC 3 Music Proのレベルには達していないかなとは思うがOpenFit ProはOpenFit 2+に比べて特に中音域の反射的な響きが抑えられていながら音圧感と明瞭性はトップクラス。 ANCをONにしなくても外音に負けない圧のある低音や高音のキラキラした伸びもOpenFit ProがOpenFit 2+を上回る部分の1つ。 OpenFit Proに搭載されたDolby AtmosはOpenFit 2+に搭載されたDolby Audioのような残響的なものではなくしっかり聞かせる点で常時ONでも使える実用性の高さがある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 OpenEarとしては初ではないがANCを搭載する。他の製品ではCleer ARC 3 Music ProやSOUL OPENEAR GLOWがあるがOpenFit Proの方が明らかに効きを実感出来る。 但し、密閉していないOpenEarの構造より発音体の縁から外音は入って来るので鼓膜にキュイーンと来る独特の圧迫感がある割にはそこまでのANCの効果は無い。 Shokzでフォーカスモードと呼ぶANCの使い方としては常時ONではなくバッテリー持ちの良さにも繋がる必要に応じたONが良いのではないのかなと思う。それは目的に合わないと思うならカナル型イヤホンやヘッドホンを選ぶ方が理に適っているのではないだろうか。 【バッテリー】【携帯性】 OpenFit Proはフォーカスモードと呼ばれるANC有効のモードの場合に6時間、オープンモードと呼ばれるANC無効のモードの場合に12時間の持ちとなる。オープンモードならOpenFit 2+より1時間持ちが長い仕様。 Qiに対応。携帯性に関してはOpenEarの常でどうしても大型になる。その辺がとても気になるならイヤーカフ型のOpenDots ONEも合わせて検討するのが良いと思う。 【デザイン】 OpenFit ProのチャージングケースはOpenFit 2+のチャージングケースよりも横幅はあるが厚みは抑えられている。また、イヤホンを収める時にアーム部分が重ならないので順番を決めて収めるもどかしさは無い。 OpenFit Proのチャージングケースもイヤホン本体もOpenFit 2+よりメタリックな印象とプッシュボタンのワンポイントはスポーティーさを上手く演出していると思う。また、チャージングケースの蓋はソフトに閉まって上質感がある。 【通話マイク】 周囲音キャンセリング性能は大変に優れていて喋り声も多少ロボット音声にはなるが明瞭度は十分、周りがうるさくても会話可能かと思う。発音体の音圧感+明瞭性とANCによって相手の声も聞き取り易い。

お気に入り登録444OpenRunのスペックをもっと見る
OpenRun
  • ¥10,800
  • ヨドバシ.com
    (全40店舗)
7位4.14
(49件)
31件 2022/3/10  骨伝導 ワイヤレス   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:26g 
【特長】
  • 耳をふさがず周囲の音も聞こえるスタンダードモデルのネックバンド型骨伝導ワイヤレスイヤホン。重量は26gで、スポーツに適した安定感を実現。
  • 急速充電に対応し約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。「PremiumPitch 2.0+ テクノロジー」によるダイナミックステレオサウンドが特徴。
  • 最大8時間の連続再生と通話を実現する長持ちバッテリーを搭載。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5サイクリングに最適!!

サイクリングに使用するために購入、外音もしっかりと聞こえるし音楽も問題なく聴けるので、最高の商品だと思う。他の類似や格安商品だと音量やフィット感に問題がある口コミが多いが、この商品はしっかりとしているので購入して良かった。値段以上の品質や満足感がえられた。

5室内では非常に便利 屋外だと雑音に負けます

程よく密着し、軽いので、着用しているのを忘れてしまいます 頭をゆすっても、まったくズレることはありません ポッドキャストを聞くことが多いのですが、室内だと非常にクリアーに聞こえます ただ、外出時には車の走行音などにかき消されてしまうので、主に室内用で使っています 本来、外出時の使用を考えると、周囲の音も聞こえる骨伝導タイプは大変良いと思うのですが、音楽を聞き流すのでなく、ラジオで人の話を聞きたい場合には適しません 外出時、耳栓を併用すればよいのかもしれませんが、だとすると手間が増えてしまうので、別のイヤホン型を使うかたちで、使い分けるようにしています 運転中や作業中に電話がかかってきた際、音が聞きやすく両手も空くので、非常に助かります バンドサイズは、標準サイズだと自分には長すぎて、着用したまま仰向けになるとジャマになります 短いサイズだと長さもちょうどよく、煩わしさもないため、買いなおす場合には、ミニサイズのほうを選ぼうと思います

お気に入り登録1559QuietComfort Ultra Earbudsのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 8位 4.09
(173件)
1273件 2023/10/ 5  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.24g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
  • 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
  • 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタル耳栓だけじゃない

【デザイン】 イヤホン本体は滑りにくい材質です シリコンを取り外して清掃できます 【高音の音質】 よくわからない 【低音の音質】 つよい 【フィット感】 過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です 楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません 軽く走る程度なら外れる心配もなかったです 【外音遮断性】 ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます 一方で金属音には弱いようです ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 ケースが少し大きいです 【総評】 音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います 人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です

5外音遮断は間違いなくNo. 1

新幹線や飛行機で強烈な外音遮断をしてくれるイヤホンを長年探し、様々なワイヤレスイヤホンを使用してきたが、結局ボーズが一番だってことが身に染みてわかった。抜群の遮音性、そして良い音。本当に良い製品だと思う。 因みにiPadにのみ繋げて使っているが言われているような不安定な繋がりはなく今のところ全く問題なし。

お気に入り登録780QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代 9位 4.40
(36件)
311件 2025/7/ 7  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10g 
【特長】
  • すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
  • マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5初代持ちが第2世代を買った感想・・

現在、イヤホンタイプはQuietComfort Ultra Earbuds、WF-1000XM5、AirPods Pro2の3機種、ヘッドホンタイプはQuietComfort 45 headphones、QuietComfort Ultra Headphonesの2機種を所有しています、Boseの音が好きで結局QuietComfort Ultra EarbudsかQuietComfort Ultra Headphonesばかり使っているので安くなってきたQuietComfort Ultra Earbuds第2世代を買ってみました 【デザイン】 QuietComfort Ultra Earbudsとまったく同じデザインです。 【高音・低音の音質】 音に関しては高温の伸びも低音も第2世代の方がクリアでよく出ています・・が、これは果たして第2世代だからなのかどうかわかりません、個人的にBoseは個体差があるメーカーだと思っています、現在所有のQuietComfort 45 headphonesは以前一度買ってすごく良い音に感動してお気に入りでした、のちに後継機種QuietComfort Ultra Headphonesが発売になり即購入、QuietComfort 45は娘にプレゼントしましたが、新機種のQuietComfort Ultra Headphonesの音が旧製品より悪くしばらくして再度QuietComfort 45を買い直しました。 でも全然良い音ではないのです、以前のQuietComfort 45と聞き比べたいのですが娘はかなり離れた所で暮らしているので確認する事が出来ません。 個人的な見解では初代と第2世代ではドライバーは同じなので音は同じだと思います、ノイズキャンセリングは進化とありますが、元々超強力なのでさほどの差は感じられません。 イマーシブオーディオも初代と比べてシネマモードが追加されていますが、イマーシブオーディオの中の設定を「移動」から「固定」に変えただけっぽいのでこちらも大差ありません。 【フィット感】 最高の付け心地です、初代の頃から完璧です。 【外音遮断性】 超強力なノイズキャンセリングで他社を圧倒しています、ここはBoseがダントツです、ホワイトノイズを言う人もいますが「これだけノイズ遮断したら逆にホワイトノイズも聞こえるだろう」と思ってます。 【音漏れ防止】 イヤホンタイプは音漏れもあまり気にしないで問題ないと思います。 【携帯性】 別に大きくはありませんが、ここはWF-1000XM5、AirPods Pro 2の方が有利だと思います。 【総評】 書きながらあまり褒めていない様な気がします、でも評価はオール5です、それはこの機種は初代で完成されているからです、明らかなアップデートとしてはケースでワイヤレス充電器が使える様になった事ぐらいでしょうか?なので性能アップを期待して初代から買い替えようか考えている方に対してはあまりお勧めは致しません、たぶん変化の無さにガッカリされると思います。 でも私個人は今回届いた第2世代は「当たり」が来てくれてすごく良い音で買って良かったと思っています。

5ノイズキャンセリングを求めるならコレ

●良い点 ・ノイズキャンセリングは現状最高レベル  電車は無音とは言えないが、かなり抑えられる。  飛行機は「エアコンの強」ぐらいには抑えられる。 ・ボーズらしい低音(過剰ともいえるがイコライザで調整は可能) ●残念な点 ・表面がツルツルでつかみにくく、ケースから取り出しにくい。(落としそう) ・操作は、長押ししかカスタマイズできない。 ・イマーシブオーディオは無駄機能。 ●総評 ノイズキャンセリングは現状製品の中では最高レベルだが、値段の割には使い勝手がイマイチ感は残る。イマーシブは面白い機能ではあるけど、ノイズキャンセリングが必要となる外で使うような機能ではない。家とかで落ち着いて音楽や映画を楽しむには良いだろうが、そういう状況ではノイズキャンセリングはあまり必要ではない。

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WF-C710N 10位 4.18
(29件)
22件 2025/4/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。
  • 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。
  • 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
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5音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ

2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。 【デザイン】 コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと 丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。 蓋の開閉も気持ちいい感触です。 【高音の音質】 音割れなく良い感じです。 【低音の音質】 5mmドライバーということでここを一番心配していましたが 他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。 さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。 【フィット感】 しっかりフィットするのと軽いのが良いです。 ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。 【外音遮断性】 カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり 自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。 ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。 ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。 【音漏れ防止】 問題ありません。 【携帯性】 デザインと相俟って満足しています。 バッテリー持ちが良いのもいいですね。 【通信安定性】 BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー WindowsノートPC BT5.3 Android Xperia BT5.2 全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。 壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです 【遅延】 音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。 動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。 【通話性能】 Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。 屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。 【総評】 大満足です。 残る心配はバッテリーの経年劣化ですが これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は かなり抑えめで長く使えてきたので これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。

5今の時代の普及機のイヤホンを体験

当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。 収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。 音もそれなりに分かるつもりで書いています。 そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。 中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。 苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。 さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。 20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。 有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。 今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。 今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。 私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。 普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。 昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。 タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。 静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。 値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。 あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね? 仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。

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WH-1000XM6 11位3.87
(32件)
219件 2025/5/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:254g 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
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5Air Pods Max2後にM6を再評価する(世間の誤解も含め)

私はWH1000XM6を2025年10月、B&W PX8 S2を購入のため、売却致しました。 更にAirPods Max2を入手後、改めてワイヤレスヘッドホンに就いて考え直す様になりました。 おりしも、M6サンドピンクの発売を切欠に、再購入しました。 結果、AirPods Max2、B&W PX8S2、Bose QCU 2nd gen、そして再購入したWH1000XM6と、合計4台のヘッドホンを所有する事になりました。 すると、以前には気づかなかったM6の「良さ」と共に、やはり納得できない「欠点」を見つける事が出来ました。 そこで2026年4月時点でM6を再評価致します。 Air Pods Max 2は同機レビューにも書いた通り、Macユーザーの為の「生活ガジェット」ですので、比較対象とは致しません。 電子レンジとトースターを比べても無意味なのと同じ事だからです。 更に言うなら、オーディオガジェットとしての音質面では、B&WのPX8S2は頭抜けており、比較するのは「酷」です。 この前提に立って、改めてWH1000XM6を私なりに評価致します。 先ず国内外のYouTubeでのレビューには多くの誤解(しばしば「欠点」として紹介される事)があります。 @音がフラット:いつも思うのですが、レビュアーがどの様な音源を再生しているか次第で音質の評価は大きく変わるのではないかと思います。私はどのワイヤレスヘッドホンも、EQは使わず、デフォルトの音でしか聴きません。再生するジャンルはマーラーの交響曲(チェック用には楽器の多い第7番)、ベートーヴェンのピアノソナタ、ジャズ女性ヴォーカル(Laufey、Alma)、R&B系ポップスMadison Beerなどです。 何れの曲でも「音がフラット」と感じることはありません。SONYの音作りには満足しています。 A側圧が強い:Air Pods Max2、B&W PX2に対してもよく指摘される点です。 しかし殆どのレビュアーはヘッドバンドの長さ調整を誤っているだけではないでしょうか?確かにBose QCU gen 2は「快適」ですが、頭を下げる姿勢、仰向けにするとズレ落ちるリスクがあります。(それであの音質を出せるのは逆にBoseの技術力ですが) Bヘッドバンドのクッションが(M5と比べて)薄くなっており頭頂部が痛くなる:私はスキンヘッドですが、その様に感じた事は一度もありません。抑もM6の設計思想がヘッドバンド頭頂部クッションだけに頼らず、バンドとイヤーカップ全体でホールドする仕組みになっているのです。 Cイヤーカップが汚れやすい(指紋などの皮脂):ブラック、ネイビーは確かにそうでしょう。しかし、再購入したサンドピンクは表面がマット加工されており、その様な汚れは付きません。 Dイヤーカップが大きすぎて「ロボット観」がする:これはM5時代から確かに言える明らかな「欠点」です。B&W PX8S2と比べて2.5p、Bose QCU gen 2と比べても2pも飛び出しています。しかしSONYは再生樹脂を使って「あの音」を出すには、カップの容積はこれが最適解と設計したのでしょう。それを許容出来るか否か、それはもう「好み」の問題だと思います。 その他私が気づいた事: ⑴シネマ左右が分かりにくい。RとLの表記が小さい。「ヘアーバンドの縫い目側を見れば分かる」と言うレビュアーもいますが、SONYは取説に明記していません。あまりに不親切です。 ⑵アプリの「360°Reality Audio」は対応する配信でしか使えず、良く分からずに期待して購入する人も少なからずおられるのではないかと思います。ご注意下さい。 ⑶価格不相応な貧相なパッケージ。私が最も納得できないのが、SONYの独善的「エコ思想」の押し付けです。トイレットペーパーの芯みたいな箱。他社ならカラバリに合わせて中身の写真をパッケージに印刷しているのに、SONYは只の巻紙。 それでコストダウンした分、価格を安くするなら理解出来ますが、この貧相なパッケージで6万はあり得ません。世間ではAir Pods Max 2を「高い、高い」と言いますが、本体の素材、全体的パフォーマンス、パッケージを考えるとM6の方が価値に見合わない価格だと思います。 ⑷ANC:「市場最強」と謳われていますが、BOSE QCU gen.2と変わりません。しかし、殊「体内ノイズ」に関しては殆ど響かず、優秀です。 ⑸シネマモード:これもBOSEより優れています。「トップガン・マーベリック」で比べると出だしのテーマソングからもの凄い迫力!3.5mm有線でFiio K7に繋ぐと更に大迫力です。是非お試し下さい。

5好みは分かれるでしょうが入魂の一作ではあると思います

【デザイン】 色はプラチナシルバーを購入しました。ハウジングまで面一にしたデザインは他メーカーのヘッドホンとは一線を画するもので、SONYらしい個性があると思います。プラチナシルバーだとマットな質感・色調になり、傷や指紋も付きにくく良い仕上がりです。 【高音・低音の音質】 あまり音質を評価できるほどの経験はありませんが、とにかく解像度が高い音作りとは思います。解像度の高さは過去一番です。逆にいうとメイン以外の部分を拾いすぎとも言えます。これだけ解像度が高いのに高音が刺さるかというと刺さるわけでもない。とりあえずソースに入っている音は全部聞かせるという方向の音作りである意味尖っているといえるでしょう。コーラスを綺麗に分離して聞きたい人にはあうと思います。 【フィット感】 頭はどちらかというと大きい方で眼鏡もかけていますが、特に締め付けが強いとも緩いとも感じませんでした。間隔としては若干締める方と思いますが、しっかりハマってくれる方が良い人には会うと思います。無段階のスライダーはちょっと堅い気がしますが、将来的に緩くなって止まらなくなるよりは良いかと思います。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがONでなくてもかなり遮断します。ONにするとまさに静寂です。 【音漏れ防止】 これもトップクラスと言って良いと思います。 【携帯性】 省スペースにそこまでこだわっていないように思われ、あまり高くはありません。 【総評】 これまではかなり長いことBOSEのQuietConfort35IIを使用していました。これはこれで悪くはないので今回もBOSEにしようかとも思ったのですが、1度SONYのWH-1000Xシリーズも聞いてみようと思い、こちらにしました。個人的には解像度・分解能重視なだけに今回のWH-1000XM6の音作りは求めていたものだったので良かったですが、人によって評価は分かれるかもしれません。 BOSEの方がコンパクトに収まるので、旅先によく持ち出すならBOSEの方が良いようにも思います。 いずれにしろSONYのヘッドフォン開発陣のこだわりというか気概は十分感じられますし、6万円という値段にも見合っているとは思います。

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WF-C510
  • ¥7,334
  • デンキチWEB
    (全49店舗)
12位 4.54
(29件)
30件 2024/8/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
  • 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
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5安定したクオリティ

【デザイン】イエローでポップなカラー 【高音の音質】伸びのある感じ 【低音の音質】低音もシッカリ伝わる 【フィット感】軽くてフィット感は高い 【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い 【音漏れ防止】音漏れはしない 【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい 【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。

5いいっ!やっぱりソニーの音が好きです

【デザイン】  両耳のトップ部分の操作がしやすく、シンプルで良いです。 【高音の音質】  クリアです。高音にこだわりがある人はもう少し欲しいかも。私には十分です。4.3点くらい。ただ、Bluetoothの影響かもしれません。ドライバーの実力はもっとあるかも。 【低音の音質】  耳にフィットしているためか、思ったより重低音が効きます。頭と心に響いて期待以上です。4.7点。 【フィット感】  しっかり耳に収まりますね!イヤーパッドも3種類あるので、どれかは合うはずです。 【外音遮断性】  遮音しすぎず、ちょうどいいと思います。外音取り込みモードがあるので使い分けできます。 【音漏れ防止】  たぶん、ほとんど漏れていないと思います。 【携帯性】  ケースがコンパクトですね。かわいい! 【総評】  ずっとソニーのMDR-EX650(有線)の音が好きで愛用しています。今回、サブ用にワイヤレスも購入してみましたが、こりゃあメインにしても良いレベルでした。上位モデルと悩みましたが、ノイキャンは不要なので、このWF-C510にしました。Bluetoothの音質を懸念して、ワイヤレスは見送ってきましたが十分です。有線に近い音質で驚きました。コスパが高いです!  ※音質については、アプリのSound Connectを使用して、イコライザーで調整した上での評価です。イコライザーは必須だと思います。

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Redmi Buds 8 Lite
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
13位 4.08
(5件)
8件 2026/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:4.5g 
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5安かろう悪かろうでは無い。

装着感、音質、接続性、ノイキャン共に1万円弱でも文句ないレベルです。これが2000円台で手に入るのですからとんでもないコスパです。 個人的に気に入らない点があるとしたら、ケースが材質形状のせいで滑ることです。なんどかアスファルトに落としてしまい既に傷だらけです。ケースに出し入れするときも意外とストレスは感じますがこの価格なので重箱の隅でしょう。とりあえず拘らない方はこれを買って後悔はないと思います。

5初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめ。この値段でANCはすごい

・シンプルでかっこいい。 ・軽くて持ちやすい。 ・指紋が結構つきやすいです。でもそんなに気にしません。 ・この値段帯でノイキャンはすごい!結構実用的。 初めてのワイヤレスイヤホンで、購入しましたが、価格以上の品質だと思います。 特にノイキャンが素晴らしいです。 少し惜しかったのが、フィット感。使っていて少し疲れます。

お気に入り登録463Soundcore Liberty 5のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 14位 4.30
(27件)
37件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5ドルビーサラウンドは良いです

【デザイン】 Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。 街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。 【高音の音質】 ドルビーサラウンドが良いですね。 今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。 Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。 【低音の音質】 低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。 自分は低音強めの方が好きです。 【フィット感】 自分はMサイズで合いました。 イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンはさらに強くなりましたね。 マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。 外音取り込みは普通だと思います。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。 【総評】 価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。 全体的には良くできたイヤホンだと思います。 マルチポイントもスムーズにできて良いです。 1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。 定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。

5コスパ重視ならこれ

一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。 レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。

お気に入り登録138LinkBuds Clip WF-LC900のスペックをもっと見る
LinkBuds Clip WF-LC900
  • ¥20,200
  • デジタルランド
    (全51店舗)
15位 4.48
(4件)
0件 2026/1/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5頭を振っても外れない

耳の形が悪いのかWF-C700Nでポロポロ落ちるので悩んでたところ、バッテリー不調と本品の発売が重なったので購入。 クリップ型は始めてだし、WF-C700Nの倍以上の価格なのでまずは店頭で装着感をチェック。 耳に挟むのは痛いかと思いましたがクリップに柔軟性があるおかげかほぼ問題なし(購入後に気が付きましたが1時間以上付けて外した際に圧迫感に気が付く程度。時々位置を変えればOK)。並んでいたAnkerのクリップタイプとくらべても柔らかく感じました。 音は意外と…というかWF-C700Nよりいい感じ?音質にこだわりがあるわけではないので厳密な比較はできませんが、悪くなった感じはありません。 音漏れは電車の隣に座ってる人が停車中で静かになった時とかエレベーター内なら聞こえるかなと。 購入後に耳からポロリしたことはありません。頭をブンブン振っても先に首がおかしくなります。さすがに不意に手が当たってしまった時はどうしようもありませんが。 ハード的な不満点として髪に触れた時に腕がタッチ操作部にふれて誤動作することがあります。感度設定を下げればいいのですが、その分通常操作がしにくくなるので…。 ソフト的な不満はアプリが本品の接続を認識してくれない時があります。Bluetoothでは接続できているので音楽は聴けるのですが設定変更が面倒です。アプリとファームウェアのアップデート後は起きていないのでこれで解決だとありがたいです。

5流石SONY

ポップスなどの明るい曲がとても合う。高音はもちろんのことだが、低音も他のメーカーに比べてもしっかり出ている方だと感じた。音のバランスが良い。YouTubeの音楽なども綺麗に聴くことができた。 音量によっては少し音漏れするが通常の使用であれば充分な音量での音漏れはなし。ボイスブーストは歌詞だけが大きくなり、音漏れ低減モードは小さくはなるが少しくぐもった感じになるのでスタンダードの使用が良さそうだが好みによる。 装着感はとても楽で良い。

お気に入り登録363QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 16位4.28
(13件)
58件 2025/9/11  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の性能と高級感丸出しのギラギラしたデザイン

当初はノイキャン目的でしたので第一世代でも問題無しと思っていましたが、シネマモードやUSBオーディオなどが気になり、結局買い替えてしまいました。 【デザイン】 このデザートゴールドが高級感丸出しのギラギラしたデザインなので魅かれて購入しました。 お洒落で良いと思います。ここが一番進化してるのではないかとさえ思います。 【高音・低音の音質】 相変わらずFIIOのBT11に、aptx LossLessで接続して視聴しています。動画を見る際はAAC、音楽を聴く時はBT11、充電が減ってきたらUSB有線、と使い分けています。 当方の耳では明確な差は分かりませんが、これまでは優雅な低音と高音によるドンシャリでしたが、今作はピアノなどの中域の音質が上がったように感じました。 USBオーディオについてですが、私の感覚ですとaptx LossLessとほぼ互角です。 高音質トランスミッターを所持していない人用の救済機能のように思います。 [追記・訂正] 第一世代との比較では中音の量感や解像度の向上が顕著です。中音域の多い曲を聴くと音圧が全然違います! 「USBオーディオはaptx LossLessとほぼ互角」と言いましたが、じっくり聴くと有線は高域が強くしっかりしているのが分かります。 【接続安定性】 接続不良などのトラブルはありません。 前世代からの、一度電源切ってから再度使う際に、「スマホ→PC」の順に繋がないとモード関係無く空間オーディオがオフになってしまうトラブルは相変わらずありますが、今作は一度モードを切り替えるだけで治せるようになったのでヘッドフォン単体でも治せます。 このように接続はド安定で、更に電源投入から接続までの流れが爆速になりました。 【フィット感】 相変わらず最高級です。何時間でも付けっ放しでいられます。 外音取り込みも当方所持のAirPods Pro(第二世代)並みに自然で、この点もヘッドフォンで最高クラスではないかと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンは前作の時点で最強だったので変化は感じません。 ひょっとしたら相当煩い場所で比較してみれば違いが分かるのかも知れませんが、そのような機会がありませんでしたので、前作と互角としておきます。 【音漏れ防止】 かなりの音量で聴いても漏れません。 【携帯性】 ポーチ内部に目印の窪みがあるので簡単に収納できます。USBケーブルも約1m程のものが付属し、外での使いやすさが向上しています。 【総評】 安くなった第一世代と、ちょっと性能や使い勝手が良くなった第二世代。 どっちにするか迷ってるならセール時やポイント増量時を狙って、後悔のないよう第二世代にしておくべし。

5タイプC接続よりBluetooth接続がいい音ですね

やっとAmazonでQuietComfort Ultra Headphones 第2世代 を買いました                         その前にMOMENTUM4を買いましたが音に満足できず、BOSEのヘッドホンを買いましたが正解でした      普通でも音がいいのですがイマージョンモードにするとさらに音質がよくなります               多分CustomTuneテクノロジーがいい仕事してますね  ヘッドホンを起動時に音がなりますがその反射音をマイクで拾い耳の高さ、耳の厚みなどを計測してくれます皆さんcustomTuneテクノロジーにレビューしてませんが大切な技術です                    はっきり言ってなぜこんなに音質がいいのか考えましたが、やはりCustomTuneテクノロジーでいろんな耳に音を合わせてくれるからだと思います         そこにイマージョンモードでさらに音質アップしてくれますから、音が悪いわけないですね       今までいろんなワイヤレスヘッドホンを買いましが音質に満足できずにいましたが、やっとこれだと思えるヘッドホンがBOSEでした                    USBケーブルで接続してロスレスオーディオで聞いてみた感じは、BIuetoothのほうが音質がいいと感じてからは、ロスレスオーディオは聞いてません          何故こんなに音がいいのに価格.comでランキングが5位なのかわかりません                   いろいろ試聴してライバルのソニーかBOSEがいいのか試してからヘッドホンを買って下さい         私はBOSEが断然音がいいと断言出来ますしこれからはBOSEのヘッドホンしか買いません。

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Soundcore P40i 17位 4.20
(59件)
74件 2024/4/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5g 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
  • ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
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5お値段以上

母親への誕生石プレゼントに購入しました。 同じメーカーのかなり古い下位モデルを使用していたのもあって、音質も電池持ちも全然違う、素晴らしいと大変喜んでおります。 私も試聴しましたが、お値段以上に音質もノイキャン性能も良いと感じました。

5はっきり言って

SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!

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OpenDots ONE 18位 4.63
(31件)
11件 2025/6/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • オープンイヤーデザインとイヤーカフ式を組み合わせた完全ワイヤレスイヤホン。軽量かつコンパクトなため周囲の状況を把握しながらしっかりフィット。
  • 16mmのカスタムドライバーに相当する「デュアルドライバーシステム」と「Bassphereテクノロジー」が深みのあるパワフルなオーディオを生み出す。
  • バッテリーコンパートメントを1本指でダブルタップするか、上部と下部を2本指でつまんで素早くダブルタップするだけで音楽や通話を簡単に操作できる。
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5ちゃんと聞こえる!

外の音も聞こえてちゃんと音楽も聞こえる! 一日中付けてても充電問題ないからいいと思います。

5フィット感最高で音も良い

TechnicsのAZ80を長時間使いすぎて、耳が痛い!とうか疲れる様になったので、こちらを購入してみました。 音楽と、YouTubeを使い分けるようと思い選んだのがこの機種です。 結果、YouTube用として大正解でした。 食器洗い等、家事をしながらYouTube見るというより、聞いていますが、外の音が聞こえるので、玄関チャイムを聞き逃さなくて済みます。(うちの場合、AZ80だと、ノイキャン効きすぎてて、チャイムが聞こえないんですよね) ダメなのは、掃除機!!さすがに爆音すぎて、AZ80でないと、音量上げてもキツイです。 あと、電動歯ブラシを使用中、AZ80だと無理ですが、これなら一々はずさなくてもOKです。もちろんメガネにも干渉しないのも、良いです。 音も、思っていたよりずっとずっと綺麗で、ビックリしました。没入感を得たい曲とかには、不向きかもしれませんけど。 アプリの使い勝手等は、まだ慣れてないので、何かあれば再レビューしたいと思います。

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WH-1000XM5
  • ¥34,400
  • モバイル一番
    (全65店舗)
19位 3.87
(137件)
509件 2022/5/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
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5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

5化けた

LDAC音質優先に加えてイコライザーの設定(僻地の民さんの設定)をして聞いてみると印象がガラッと変わりました。細かい音まではっきりと聞き取れる上に、音場も広がって上品な音質に。爽やかではなくまろやかでナチュラルな音ですが、おかげで作業用ヘッドホンとして重宝しております。 新型も試聴してきましたが、低域の量の調整やレスポンスの改善と高域の程よいメリハリを感じられました。こちらはAAC接続でも変な音質にならないとは思いますが、曲の雰囲気を楽しみたい方や、室内で使用する予定であればM5でもいいと思います。

お気に入り登録974QuietComfort Ultra Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones
  • ¥34,800
  • アキバ倉庫
    (全23店舗)
20位 4.38
(73件)
354件 2023/10/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
  • 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
  • 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
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5感動ノイズキャンセリング

【デザイン】 まあシンプルで無難?特に不満もないです。 【高音の音質】 キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。 個人的には大満足 【低音の音質】 イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。 【フィット感】 当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。 【外音遮断性】 ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。 【音漏れ防止】 未確認です。 【携帯性】 まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。 【総評】 このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。 音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。 耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。

5買って後悔無し!

購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。 で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!) 第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。 【デザイン】 お洒落で良いです。 いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。 【高音の音質】 凄く良い。 QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6] まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。 【低音の音質】 とても良い。 音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。 動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。 曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。 【フィット感】 最高です。 QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。 そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。 しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。 【外音遮断性】 最高性能です。QC Headphonesより上です。 QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。 今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。 【音漏れ防止】 QC Headphonesと同じく漏れません。 【携帯性】 ケースへの収納のし易さが向上しています。 【総評】 めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です! コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。 コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。 aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。 ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。 トランスミッターは買い替え検討中です。 (※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています) Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。 Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。

お気に入り登録1282AirPods Pro 2 MagSafe充電ケース(USB-C)付き MTJV3J/Aのスペックをもっと見る
AirPods Pro 2 MagSafe充電ケース(USB-C)付き MTJV3J/A
  • ¥28,499
  • モバイル一番
    (全6店舗)
21位 4.63
(125件)
138件 2023/9/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:5.3g 
【特長】
  • MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
  • イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
  • オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも

【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど 慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン 【高音の音質】 世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと 思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。 【低音の音質】 高音と同じ 【フィット感】 最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。  【外音遮断性】 ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした 【音漏れ防止】 そんなに音は漏れないと思います。 【携帯性】 ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。 【総評】 iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません) 高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地 2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。 バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で 済むアップルケアがお得かなと思いました。 紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。 現状では買って満足しております。

5Apple製品持ってるならとても便利

【デザイン】 白色がとても映える。 【高音の音質】 特に気になる点はない 【低音の音質】 特に気になる点はない 【フィット感】 耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。 【外音遮断性】 アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。 【音漏れ防止】 他人から、漏れていることを指摘されたことはない。 【携帯性】 ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。 【総評】 値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。 要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。 Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。

お気に入り登録277Victor WOOD master HA-FW5000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD master HA-FW5000T 22位 4.22
(23件)
188件 2025/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
  • 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
  • CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5繊細かつ煌びやかな聴き疲れしない音

【デザイン】 個人的には、とても気に入っています。 好きな人にとっては所有欲をみたしてくれるデザインだと思います。 【高音の音質】 艶やかかつなめらかな高音で、シャリつきがなく、 煌びやかながらも耳に刺さらない心地よい高音です。 聴いていて、耳が心地よい音でした。 全体的にウォーム寄りかと思います。 【低音の音質】 強調しすぎないながらも、圧のある迫力ある低音です。 超重低音もほどよい分離感できれいにきこえます。 【フィット感】 問題なし ただし、アプリの装着テストは結構厳しめに判定されます。 【外音遮断性】 問題なし Bose、AirPods、SONYと比較すると弱めですが、 特段問題は感じませんでした。 低域は、きれいにカットしてくれています。 人の声もカットしてくれますが、駅やバスのアナウンス音は貫通します。 もっとも、小音量でも音楽を流していれば、 きこえないレベルになります。   ノイキャンを最重視される方は、BoseのQCE2等を 選ぶのがよいかと思います。 【音漏れ防止】 未評価 【携帯性】 問題ありません。 早く専用の保護ケースが出ないかなと思っています。 【その他】 QCC Dongle ProでLDACで接続して使用しています。 ラッシュ時は、LDACの音質優先モードだと遅延や切断が発生しますが、 接続安定モードであれば、接続に問題はありません。 バスや電車内では、音質優先モードでも問題なく使用できています。 アップルミュージックでは、問題なく再生できています。 個体差かもしれませんが、 ケースに入れても接続が継続している症状は発生していません。 【総評】 某フェスで試聴し、発売時の気にいらなければ返品できるキャンペーンを利用して 購入を決めました。 試聴時はややこもった感じがあったのですが、 パーソナライズでこもり感はなくなり、 キレと煌びやかさが増し、 色々な曲を聴いてみたいと思えたのが購入の決定打となりました。 過度に音源分離を追求するのではなく、 ひとつのまとまった音楽としての楽しさを思い出させてくれる 1台でした。 これから愛用していきたいと思います。

5王道ではないが、珠玉の逸品

購入にあたって、final TONALITEと散々悩みましたが、以前HA-FW01を使用し、WOODシリーズにハマり、その後にHA-FW10000を購入し、今も気に入って使っていること、サンバーストブラウンの在庫があったことから半ば勢いで購入。 サンバーストブラウンを購入してからピアノブラックも欲しくなり、紆余曲折の上、TONALITEも購入しちゃいました。 【デザイン】 購入動機の一つ スティック部を物理スイッチにして、ハウジングが木製だったらなと思う所もあるが、タッチセンサーであることを考慮すると致し方ないかと 【音質】 箱出し直後は、多少低音がボワついていた感じがあったが、パーソナライズ後は音がハッキリ変わった WOOD masterより解像度が高いTWSはそれなりにあるが、ここまでジャスやボサノヴァが生音っぽいのは、流石WOODシリーズと言ったところであろうか ボーカルがクリアで美しいし、有線のWOODシリーズに比べて音を選ばない部分も優秀かと サウンドモードで色々なプロフェッショナルで視聴するのも楽しい LDACとK2テクノロジーだと多少LDACの方が音が良い印象だが、iPhoneで聴くならわざわざQCC Dongle Proを使うよりはK2テクノロジーの方が気楽だと感じる 【フィット感】 最高ではないが、良好 【外音遮断性】 BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には敵わないが、個人的な感覚ではTechnicsや JBLより効いているように感じる TONALITEとは同程度な印象 【音漏れ防止】 しっかり装着し、大音量でなければ音漏れはない 【携帯性】 Technics AZ100やAirPods Pro3に較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない 【総評】 Technics EAH-AZ100等王道TWSとは別の道を歩むであろう逸品 3年の長期保証は長く使う気にさせてくれる TONALITEとほぼ同時購入となったが、ベクトルが異なるTWSだと思っているため、お財布には優しくなかったが、どちらも購入して良かったと思う

お気に入り登録251OpenRun Pro 2のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 24位 3.46
(12件)
5件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30.3g 
【特長】
  • クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。
  • 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニングに最適すぎる

「周りの音を聴きながら、安全に音楽を楽しみたい!」というランナーの願いを、圧倒的な軽さと進化を遂げた音質で叶えてくれる一台でした。 ■ 音質 前のモデルに比べて低音から高音までバランスがグッと良くなっていて、お気に入りの曲がしっかり耳に届きます。ただ、オープンイヤーの宿命として「静かな場所での音漏れ」**には少し配慮が必要。電車の中よりも、外の空気を感じながら走るシーンで一番輝く音作りです。 ■ 装着感 「着けているのを忘れるほどの、軽さ」です。 フィット感が抜群で、激しく動いてもズレたり疲れたりすることがほとんどありません。長時間着けっぱなしでも耳の穴が痛くならないので、ランニングはもちろん、家事や仕事をしながらの「ながら聴き」にも最高です。 ■ バッテリー・充電 「週に数回のランニングなら、充電を忘れるほど」長持ちします。 今回から充電端子がUSB-Cに変わったので、スマホと同じケーブルが使えるのは便利!以前のマグネット式に慣れていた人には少し手間に感じるかもしれませんが、専用ケーブルを持ち歩かなくて済むメリットは大きいです。 ■ 総評 「外の音をしっかりキャッチできる安心感」は、一度使うと手放せません。 騒がしい場所や電車内には不向きな面もありますが、「安全第一で、アクティブに音楽を楽しみたい!」という方にとって、これ以上の相棒はいないと言い切れる完成度ですよ。

5快適です。

思っていたよりも音質が良くて驚きました。 もっと早く購入すればよかった。

お気に入り登録397Victor nearphones HA-NP1Tのスペックをもっと見る
Victor nearphones HA-NP1T
  • ¥14,980
  • アサヒデンキ
    (全37店舗)
25位 4.44
(27件)
27件 2024/11/ 8  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.9g 
【特長】
  • 耳をふさがないイヤーカフタイプの完全ワイヤレスイヤホン。装着しやすいフレキシブルアジャストで、軽く快適な着け心地。
  • 高性能10mmドライバーにより、耳をふさがないスタイルながらもバランスのよいクリアな高音質サウンドが楽しめる。3つのサウンドモードを搭載。
  • イヤホン本体8時間+充電ケース16時間の最大合計24時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大60分の再生が可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5BGMのながら聴きに

KING LUCKYのi239BKが早々壊れてしまったので買い替えです。 イヤーカフ3台目です。(もう一台は試しで購入したDAISO製) 試聴機で試聴できたエディオン店舗で、 \14,800円で購入しました。 そもそもあまり高いイヤホンやヘッドフォンに縁がなく、 一万円超えの物は初めての購入だと記憶してます。 用途は家の中と、 サイクリングロードでロードバイク乗るときにBGMを聴くのに使ってます。 (法的には問題無い様ですが、自分は公道では使いません&使っていません。) 【デザイン】 アーチ部分がメタリック調で、 程よい丸みがあって優しいデザイン せっかくならケースにもこのメタリックのライン入ってたらかっこよかったのでは? ビクターのロゴも可愛いです。 あとカラバリが多くて買うときに悩むかな?(笑) 事実悩んだので自分は娘に見てもらって選びました。 (自分はもっと濃い色選ぼうかと思いましたが…) 使い勝手関連で言えば押しボタンは親指で押したかったので、 ボタンが下に来るデザインだったらさらに良かったと思うが、 マイクの位置の関係で仕方がないのかもしれないですね。 左側には識別用の凸があります。 それ以前にこの位置の押しボタンでも左右の識別が手探りでも出来る。 【音質】 上記の通り聴いてから選んだ位なので、 自分的に大満足してます。 エイジング自体が進むのか、 着け方に慣れるのか? 少し使い込んでからジワジワ良さが増してくるような感じが… それとも気のせいか? 音の定位感とか立体感が結構違自然で良いですね。(これも着け方が結構絡むかも) 少し経ってからライブ系の音楽聴いた時感心しました。 低音域はパッドで密着させたインナーイヤーホンに比べると弱いとは思いますがバランス的には不満なし。 因みにモードでハイとバスが選べます。 ハイだと騒音が多い場面でも聴きやすい感じに、 バスにすると音量全体が下がる感じがするので、 ボリューム上げてバランス取れる感じ、 それぞれ使い道があって文句無しで気に入りました。 気のせいかな? Youtubeで聴いていても、 PCとスマホでPCの方が明らかに良い音の気がするんですけど? ってフォーマットが、 PCは16ビット48000Hzになりますが、 スマホだと同44100Hz止まり… 親機の影響の様。 【フィット感】 関節があって動くような作りです。 装着感は少なくて良いですが、 装着の角度や高さで音の変化感じます。 自分はあまり深く着けない方が良い気がします。 なのでアーチが短いとかも無いです。 イヤホン本体左右で10g切っています。 軽いので音出してないと着けてるの忘れることすら…(笑) 男なのでよく知らなかったのですが、 ググるとイヤリングは5g超えると重いと感じる人が多いそうです。 挟む場所はちょっと違うのかもしれませんが… 【外音遮断性】 周りの音というか声の聞き取りやすさは、 音質モードで少し変わる感じがします。 【音漏れ防止】 気にならないと思います。 漏れるレベルの音量だとかなり大音量かも… 【携帯性】 十分小型 またスマホで左右イヤホン個々のバッテリー残量分かるの良い。 【その他&総評】 電波もi239より飛びます。 i239比で壁1枚弱分強くなる感じ。 デスクトップPCとだとアンテナが良いのか、壁1枚以上強くなった感じです。 所有のコードレスヘッドフォンやイヤホンでは一番遠くで聴ける感じがします。 デスクトップのPCからでも、 リビングに置きっぱなしのスマホからでも、 トイレに行っても切れなくなった。(笑) スマホのアプリを入れる必要はありますが、 ボタン操作をカスタムできるのは良い、 イヤホン側に設定されるのでアプリは行っていない機器への操作にも有効、 因みにボリュームは親機を操作するタイプです。 マルチペアリングって初めて使いました。 これ便利ですね、 スマホとPCでシームレスで切り替えられるのが良い。 低遅延モードをPCでリズムゲームで試しましたが、 USB接続のゲーミングワイヤレスヘッドフォンや USBDAC接続のスピーカーで簡単にクリアできる曲が クリアできません。 ゲームには向かない様です。(まあ仕方が無いかな) 動画を見る分にはそれほど気にならないです。 長く使えることを願うばかりです。 買った後に知ったのですが、 実は横浜市の「ふるさと納税」の返礼品にもあるんですね。

5音質が良く着け心地も良い、イヤホン

骨伝導→イヤーフックー→イヤーカフ 全て持ってますが、普段使いには一番良いかと思います。デザインも良く、着け心地も良いです。 イヤーフック型が耳に合わない方はイヤーカフが良いのではと思います。 ちなみに運動する時には骨伝導を使う事が多いです。 たまに寝ホンがてらに使う程度で、イヤーフック型はあまり使って無いです。 音質はshockzの骨伝導も音良いなーと思ってましたが、こちらのほうがワンランク上です。 難点は、イヤホンの問題なのか、Netflixの音が小さい事くらいかと。

お気に入り登録184AirPods 4 MXP63J/Aのスペックをもっと見る
AirPods 4 MXP63J/A 26位 4.34
(14件)
2件 2024/9/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ホワイト系 重量:4.3g 
【特長】
  • 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新しい音響アーキテクチャ、ひずみを低減するドライバ、ハイダイナミックレンジアンプを備える。
  • 「声を分離」機能で周囲の雑音を最小化し、声を聞き取りやすくする。内向きのマイクが音を検知し、低域と中域の周波数を調整して細部まで豊かに表現。
  • 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-Cに対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
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5iPhoneにはこれ!

さすがアップル純正のイヤホンだった。iPhoneとの連携もシームレスで完璧。長時間つけていても耳が痛くならないのも良い。

5通話性能だけなら素晴らしい

【デザイン】 うどんの耳の部分は短くなりよいと思う 【高音の音質】 悪くはないけどあと一歩 【低音の音質】 上記と一緒でもう少し上から下まで欲しかった 【フィット感】 オープンエアなので仕方ないがジョギングしていると落ちそうな 感じがするのでジョグの時は別製品を使うようにした。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルはついてないのでそれなりという所 音楽を聴き、ノイズキャンセルが欲しいなら別のproなりを選ぶ方が幸せになれる 【音漏れ防止】 ここに関しては同製品を持っている人に試してもらったが カナル型の方が断然音漏れはしないと思われる 【携帯性】 前作より小さくなっているので良いとここは評価できる 【総評】 あまり評価してないような事を書いているが、通話性能に関してはairpodsシリーズは 他製品より頭一つ抜けている良作と個人的には考えています 仕事柄通話性能に重きを置くため今回購入した次第 TypeCなのもあり充電もケーブルを選ばなくなり助かっています 音楽を聴くという事に関して重きを置くなら他の製品でもいいと思うが通話がメインなら この価格帯でここまで性能が良いのは助かります。 ------------------------------------------------------- 購入から一年経ったため再レビュー 音楽を聴くという事はほぼしない為通話という点にだけ絞ってレビューします 毎日5時間ほど通話しておりますがこちらの環境音はほぼ拾わず相手には聞こえていないようです 車の運転しながらなので片耳だけつけて話していても窓を開け風の音もほぼ聞こえない模様 手を洗う程度ならほぼ拾わないので助かっています 同じ4世代同士の通話だと相手が手を洗っていようが環境音が入ってこないので こちらの音も拾ってないと容易に想像でき助かります。 電話が鳴ってから製品を取り出し耳に装着し、イヤホンをタップしても 大抵取れるので助かっています。 以前買ったときは19000円弱でしたので1年間で元は取れたと十分感じています。 音楽に関しては、ほぼ聞かないので他の方を参考にお願いします。

お気に入り登録191OpenFit 2+のスペックをもっと見る
OpenFit 2+ 27位 4.72
(7件)
5件 2025/8/28  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9.4g 
【特長】
  • 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
  • 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
  • 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
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5注意!付けているのを忘れる。

一日中付けていたが、付けていたことを忘れていました。注意が必要です。

5オープンイヤー型にしては低音域が高

【デザイン】シンプルで大人しい 【高音の音質】刺さる高音域では無い為、個人的に好きだが、響き感が無い様な感じ 【低音の音質】オープンイヤー型にしては低音域が高い、一般の完全ワイヤレスイヤホンを聴いている様な感じ、自分は凄く気に入りました 【フィット感】自分はカナル型完全ワイヤレスイヤホンを使用していたせいか装着する時、癖で耳に本製品を入れる事が有る、でもフィットします、イヤホン本体が軽いので快適です 【外音遮断性】オープンイヤー型、開放型なので、言うまでも無い 【音漏れ防止】音量を50%以下なら音漏れは非常に低い、勿論音量を60%以上、上げれば音漏れしました、電車やバスや図書館の様な静かな場所は音量を50%以下で、自宅は1人の時、気にしないで音楽等、音量上げたりして使用しています 【携帯性】イヤホン本体は、やや小型サイズなので良いが充電ケースは少し大きめな感じだけど鞄やバックなら邪魔に成らないから平気、個人的にズボンのパケット内の違和感は無い 【総評】開放型、オープンイヤー型にしては低音域が高いので凄く気に入りました、殆ど開放型、オープンイヤー型って低音域が薄い弱いので個人的に嫌いでしたが本製品は別ですね、耳の痒みや蒸れたりしない上に低音域が高いので非常に良い製品に出会えました愛用に成りました、本製品は手放さないですね、もし故障して修理が不可能場合、同じ本製品を買うつもりです笑、その位、気に入りました

お気に入り登録611Ultra Open Earbudsのスペックをもっと見る
Ultra Open Earbuds 29位 3.98
(61件)
152件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
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5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた

普段から複数のイヤホンをまわして使っています。 ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。 【デザイン】 個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。 【高音の音質】 他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。) 【中音域の音質】 太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。 【低音の音質】 こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。 全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。 【フィット感】 弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。 【外音遮断性】 オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。 【音漏れ防止】 音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。 【携帯性】 ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。 【総評】 オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。 故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)

5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

お気に入り登録2936WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4 30位 4.33
(212件)
983件 2020/8/ 7  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:254g 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録111ACCENTUM Plus Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM Plus Wireless 31位 4.41
(8件)
20件 2024/1/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:227g 
【特長】
  • 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
  • 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
  • タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5長く使えそうです

【デザイン】普通です 【高音の音質】きれいに再生します 【低音の音質】出過ぎず控えめ 【フィット感】楕円形なので良し 【外音遮断性】完全ではありません 【音漏れ防止】完全ではありません 【携帯性】ヘッドホンとしては標準的 【総評】良い買い物をしました。長く使えそうです

5ハイエンド並みな音質で満足です!

【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う 【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好 【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。 中音も埋もれず綺麗です。 【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな 【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです 【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。 Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。 因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。 解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました! 私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います

お気に入り登録45AirPods Max 2のスペックをもっと見る
AirPods Max 2 32位 5.00
(2件)
1件 2026/3/17  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:386.2g 
この製品をおすすめするレビュー
5Iphoneユーザーなら手を出してもいいかも

重い分、堅牢な造りをしている アルミカップの質感や空間オーディオは満足いくもの shureのヘッドホンから乗り換えてよかったと思える品物でした ★5/5

5Appleユーザーの為の最高のガジェット

B&W PX8 S2を所有している上に、敢てAir Pods Max2を購入したのは、これはAppleユーザーの為の生活ガジェットと言う位置付けである事を感じたからです。 世間で「欠点」だと指摘されている、「重い」「側圧強い」「高価過ぎ」という点は、他の普通のワイヤレスヘッドホンと「比較」したら、と言う前提が削除されているだけですので、それらを気にして購入を躊躇っているのなら、それは余に愚かしい事だと思います。 音もPX8-S2とは別の次元で素晴らしく、ジャンル次第ではPX8-S2を上回ると感じました。 「重さ」も手でぶらさげれば少し感じますが、頭に装着すると全く違和感ありません。 冷静に考えて下さい。 樹脂製のSONYやBOSEと比べれば金属筐体なのですから、多少重くなっても当り前でしょう? PX8-S2もそうですが、筐体がしっかりしているのは「良好な音質」故なのです。 「側圧強さ」も、PX8-S2と同じです。ずり落ちるのを防止し、良い音を再生する為にしっかりとホールドしている訳です。 考えてみて下さい。Bose Quiet Comfort Ultraは確かに「Comfort」ですが、頭を下に(例えば物を拾おうとする時の姿勢)するとズリ落ちそうになります。 高額なヘッドホンが落下して傷が付いたり、故障の原因になったりしたら… そして「高価過ぎ」で言うなら、B&WやB&Oはより高額です。 プラスチック製のSONYに6万払うのと、金属筐体でAppleのミニマルデザインの生活ガジェットであるAir Pods Max-2に89,800円払うのと、結果的にどちらが「高価」なのでしょうか? どちらが、QOLを高めてくれるでしょうか? 最後に重要な注意点:Air Pods Max2は飽くまでAppleユーザー(i-phone, Mac book, i-phone,等)の為のワイヤレスヘッドホンです。 例えばWindowsのPCには(全てでは無いかも知れませんが)接続出来ません。Bluetoothは認識しますが、「音」が出ません)。その点は充分ご了解の上、ご購入をお勧め致します。 一番耐久性の無いメッシュのヘッドバンドはシリコンのカバーを(少なくとも使用時には)付けた方が良いと思います。

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Px8 S2 33位 4.68
(7件)
33件 2025/9/25  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:310g 
【特長】
  • すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
  • 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
  • 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスも良いけど有線で真価を発揮します

【デザイン】 アルミ製のアームに敢えて露出させているケーブルがカッコいい 【高音の音質】 中高音好きな人にはおすすめ 【低音の音質】 十分な量がありブーミーにはならず締まっています 【フィット感】 ちょっと側圧強めで人によってはキツいと感じそう 【外音遮断性】 NC使わなくても遮音性は高めです 【音漏れ防止】 音漏れは少なめ 【携帯性】 ちょっと重めなので携帯性はイマイチ 【総評】 ざっくり言うとクール系寄りで中高音好きな人にはおすすめです。 低音はある程度出るヘッドホンだと中高音が埋もれることがありますがこの機種に関しては全くそんな事はありません。 ワイヤレスでも音は良いですが、USBケーブルで接続すると更に化ます。 音の輪郭がハッキリしワイヤレスだとベールが掛かっている様に感じるくらい差が出ます。 音がかなり細かく表現されるため、人によっては聴き疲れするかもしれませんが、好きな人はハマる性格のヘッドホンです。 3ヶ月ほど使っての追加レビューです ワイヤレスでも音は良いですが、AACだと音が荒れて聴こえる事もあるので、aptX adaptiveでの使用がお勧めです。 空間オーディオは正直使うに値しないと思います。 特にボーカルが入ると酷いので自分の中では無かったことになっています(笑) ヘッドホンの側圧ですが、当初はキツい感じがしましたが、ひと月も使うと問題ない程度にはなりました。

53ヶ月使用して改めて思う事。「最高です」

Px8 S2購入後3ヶ月の感想を書きます。 ワイヤレスヘッドホン豊作の2025年でしたが、Px8 S2を手に入れる為に、QuietComfort Ultra 2nd Genを残し、SONY M-6、JBL TUOR One M-3、そして2年使ったBeats Studio Proを売却しました。 結果、成功でした。 他の4機種とは全てが「別格」なのです。 箱だしの段階でベートーヴェンピアノソナタ第一番、最初の一音を聴いた時、誇張では無く感動しました。「もはや、オーディオセットは要らないのでは?」という程の「衝撃」でした。 アプリで5バンドイコライザーが使えますが、私はデフォルトこそBowers & Wilkinsの音の設計だと思いますし、折角の良い音を「いじろう」と言う気にもなれません。 デザイン、材質も他のワイヤレスヘッドホンの合皮&樹脂製とは異なり、ナッパ−レザーとアルミ。 何よりもイヤーカップが薄くなった事。これでヘッドホン付けると「ロボットみたい」になる事は無くなりました。 その「高貴」とも言うべき外観は他の追随を許しません。 そして次いで感激したのは、接続の容易さ、安定性。(此の点特に”TO M-3”は非常に不安定でした。Beatsはマルチ接続が最後まで出来ませんでした。) 強いて「欠点」(実は長所)を書けば二つ。@側圧強め:この点Quiet Comfort Ultraが文字通り「Comfort」である事が実感出来ます。然しQCU 2nd.genはしゃがむと頭からすべって落下しそうになります。駅のホームで落してしまったら、それこそ「大惨事」です。それを考えるとB&Wは「キツイ」のではなく、PNCの為、また「良い音」を再生する為にしっかりと「ホールド」するが為の「側圧」である事が理解出来ます。 ANCに就いてM-6等に比べ8割程度の評価をするレヴュアーが多いですが、B&Wは「良い音で再生する」事を最優先にしているだけで、決して劣ってはおりません。電車の中で使用すると、「走行音」は消えます。但し「レールの振動」は聞こえます。充分だと思います。M-6は最早「危険」な領域です。 A素材が革:革は水に弱い素材です。それが故に雨や雪の日に屋外使用は控えるべきです。その時はBose QCUの出番となる訳です。 また革製であるが故に「お手入れ」が必要です。先ず絶対にして欲しい事はイヤーパッドに布カバーを付ける事。EarProfit multi-2の55が最適です。 そして使用後はコットン生地で乾拭きを。 月に一度は少量のクリームでイヤーパッドとヘッドバンドでクリーニングします。 これはB&W UKに電話して確認した方法です。クリームとコットン生地はCollonil(ドイツ製)が推奨されました。(両方ともAmazonで入手出来ます) この「お手入れ」で5年以上は綺麗な状態が保てるそうです。 価格を考えると10年は使いたい処ですが、恐らくそれまでに次のモデルチェンジがあるでしょうから、5年使えれば充分満足でしょう。 Bカラーバリエーションが2種類しかない。まぁMcLaren verを加えれば3種になるのですが・・・ Mclarenは限定で4万以上高額なだけで、マニアの所有感を満足させるためですし、売却時の価格はPx8の時も然程高くならず「投機目的」で購入するのは控えた方が賢明だと思います。 これもUKに電話して訊いたのですが、「今後Navyを出すかも知れない。時期は未定」との事。まぁ、当分は発売される事は無さそうなニュアンスでした。 そこで自分で「カラバリ」を工夫する方法ですが、イヤーパッドカバー「Ear Profit multi-2」のネイビー、オレンジ、ピンク、グレー、ホワイトを付ける事で驚く程印象が変わります。是非お試し下さい。 以上何処を取っても「良い音を聴く」と言う本来の目的を実現する為に造られた2026年3月時点で、「最高のワイヤレスヘッドホン」です。 ※2026年4月10日追記:「ANC」について:厳しい環境でテストしてみました。本来このヘッドホンは本格的に音楽を楽しむ為に設計された機種である事を分かった上で、敢て夕方の新宿駅西口から南口の雑踏、同じく上野駅山手線ホームから中央改札口でANCを使ってみました。結果としてこの様な「過酷な環境下」では殆ど機能しません。音質とANCはTrade-offと言う面もありますので、ご参考までに。

お気に入り登録532WH-CH520のスペックをもっと見る
WH-CH520
  • ¥6,300
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全43店舗)
35位 4.29
(39件)
11件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:147g 
【特長】
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
  • 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
  • シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり

40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー ってとこが不満だけど 厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい 気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる 安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし SONYのアプリも良い

5悪くは無いです。

【デザイン】 シンプルでカッコ良いです。 【高音の音質】 耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。 【低音の音質】 上記と同様 【フィット感】 ぴったりフィットします。 【外音遮断性】 かなり良いと思いますね 【音漏れ防止】 Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。 【携帯性】 ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。 【総評】 外出時に使用 耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。 音が途切れることなく長時間使えて満足してます。

お気に入り登録872WF-C700Nのスペックをもっと見る
WF-C700N
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
36位 4.40
(49件)
97件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
  • 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
  • ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5落ちても可愛く思ってね

SONYの商品のファンです。音質等は最高です。散歩中に屈むと落ちてしまうことがありますので3種類あるのでフィットしたイヤーピースをつけてください。

5WF-C500からの買い替え

エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。 WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。

お気に入り登録252QuietComfort Earbuds 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Earbuds 第2世代 36位 3.77
(29件)
71件 2024/9/19  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8.5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。
  • クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。
  • 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5うーん。よし。

音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。 ノイキャンはいうまでもなく高レベル。 ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。 普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。 でもペアリングがくっっそ弱い。 右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。 その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。 こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。 あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。 以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。 アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。 訂正です。 アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。 18000円でこの音質なら買い。

5ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力

確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。 この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。 5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。 厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。 本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。

お気に入り登録1144LinkBuds S WF-LS900Nのスペックをもっと見る
LinkBuds S WF-LS900N 38位 3.83
(130件)
316件 2022/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.8g 
【特長】
  • 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。
  • ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。
  • 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。

2024.10/31にビックカメラで購入 3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。 【デザイン】【携帯性】 イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。 【高音の音質】【低音の音質】 AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。 だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。 【フィット感】 イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。 【総評】 これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。 だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済) 設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。 《音質優先》 マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。 ●1日目:5時間 ケース:100→90%  朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●2日目:7時間 ケース:58→46→43%  朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%  昼休み30分:→(R)96%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●3日目:2時間 ケース:3→2→0%  朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%  夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%   《接続優先》 スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。 ●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%  朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%  昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%  夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0% ●2日目:6時間 ケース:50→37→35%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:→(L)97%(R)98%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45% ●3日目:4時間 ケース:3→0%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%  夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0% 《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後) ●1日目:5時間半 ケース:100→95%  朝の通勤1時間半:→(L)95%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45% ●2日目:8時間 ケース:85→78%  朝の通勤2時間:→(L)69%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●3日目:7時間 ケース:61→57%  朝の通勤1時間半:→(L)81%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●4日目:7時間 ケース:39→35%  朝の通勤1時間:→(L)87%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●5日目:7時間 ケース:16→10%  朝の通勤1時間:→(L)95%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●6日目:9時間 ケース:2→0%  朝の通勤2時間:(L)49%→16%  昼休み30分:(L)10%→7%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0% ◎旅行時利用 《音質優先》実質2日間で17時間 マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用 ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0% イヤホン:4+3+4+5+1時間 《接続優先》実質2日間で32時間 スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切) ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0% イヤホン:7+7+7+7+2時間 ※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前

5使いやすい!!!

【デザイン】 申し分無し!シンプルで悪目立ちもしない。 【高音の音質】 女性ボーカルの声がよく通る。解像度も高めで聴きやすい。極端に突き刺してくるような音でもないので、まぁSONYっぽい音といえばよくわかる音。 【低音の音質】 ノーマルだとそれほど入っていない印象。  ただ、アプリからのイコライザーでBassを追加することができるので、問題なし!  イコライザーいじれば、とても聴き心地のいい低音が出ます! 【フィット感】 間違いないと思う。  何人か知り合いにも貸したりしたけど、全員しっかりとフィットしていた。  何より、装着して外音取り込みにしているとつけていることを忘れるほど軽いw  ただ、小型ゆえに手が大きいと耳から外すときに少し落としそうと感じるようです。 【外音遮断性】 まぁまぁ高い。 価格相応と言ったレベルで、実用性は十分。普段ノイズキャンセリングの強いイヤホンを使ってる人からすれば、物足りないなと思うシーンもあるが、電車内でも十分なほど静かになる。  外音取り込みは自然、と言うよりもしっかりと聞こえる、という感じ。マイクで拾っているように聞こえなくもないが、音楽かけながらでも余裕で会話ができる。実用性を重視するポイントだったので、ものすごく満足している。 SONYのイヤホンなのでそこそこ期待してもいいと思います。 【携帯性】 持ち運びしやすい。 小型で軽量でポッケに入れても邪魔にならない。 【総評】  初めての「ノイキャンイヤホン、ちょっと良いイヤホン」が欲しい人は必ず1回聴くべし!  ただ、ワイヤレス充電つけて欲しかった… 全てXperia1ivでLDACで接続した時の感想です。 接続性能に関しては横浜駅でブチブチです。

お気に入り登録795WI-C100のスペックをもっと見る
WI-C100
  • ¥3,816
  • ノジマオンライン
    (全50店舗)
39位 3.99
(77件)
45件 2022/6/14  カナル型 ワイヤレス   IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
  • 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパの首掛けタイプ

片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります 2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました (1台目はラーメン屋に忘れて紛失w) 電池持ちもよく、音質も十分だと思います Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です コスパはかなり高いと思います

5本日購入し聴いています

【デザイン】 首掛けで良いと思います。 【高音の音質】 綺麗になります。 【低音の音質】 あまり強くないので聴きやすいです。 【フィット感】 良いです。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 良いです。 【総評】 今日届いて聞いているところです。 装着感が良く、聴きやすい音がします。 値段も手ごろで満足です。

お気に入り登録631WH-CH720Nのスペックをもっと見る
WH-CH720N 39位 4.20
(41件)
40件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:192g 
【特長】
  • さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
  • 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です

PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。 使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。 たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。 以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。 むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。 主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。 以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。 気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。 私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。 【デザイン】 質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います 【音質】 上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。 音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。 音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。 【フィット感】 非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。 【外音遮断性】 ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います 【携帯性】 室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます

5安定の

使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです

お気に入り登録567PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL
  • ¥16,898
  • onHOME(オンホーム)
    (全44店舗)
39位 4.40
(74件)
315件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

お気に入り登録275SOLID BASS ATH-CKS50TW2のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW2 39位 4.03
(23件)
68件 2024/10/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.2g 
【特長】
  • イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
  • 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的パワーを味わえる。

【デザイン】 今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。 【高音の音質】 柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。 旧上位機種よりも良い。 【低音の音質】 これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。 【フィット感】 こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。 実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。 (追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。 【外音遮断性】 前の機種より向上していると思う。 (追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。 【音漏れ防止】 無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。 【携帯性】 少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。 【総評】 コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。 オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。 音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。) 長く付き合えそうだ。 (追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。 イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。 音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。

5THE 重低音サウンド

◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。 満足度は★5です ◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です ◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です ◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです ◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです ◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です ◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です ◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です

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Soundcore Liberty 4 NC 44位 4.27
(48件)
132件 2023/7/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:10Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
  • 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。
  • イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
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59980円でした

【デザイン】 いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。 デザインは普通です。 【高音の音質】 素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。 HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。 【低音の音質】 低音は強い方だと思います。迫力があります。 JPOPやロックには合うと思います。 【フィット感】 アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。 あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。 イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。 【外音遮断性】 ノイキャンは強いですね。 室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。 外音取り込みは普通です。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどないと思います。 【携帯性】 大きくもなく小さくもなく普通です。 【総評】 近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。 価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。 音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。 HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。

5さすがAnker製品

【デザイン】 安っぽさも無く、なかなか良いです 【高音の音質】 音質オンチなのであまり詳しくはわかりませんが、安いイヤホンと比べると、明らかに聞こえなかった音が聞こえるので良いと思います 【低音の音質】 ズンズンときます 【フィット感】 悪くはないのですが、イヤーピースをウレタンに変えるのが中々難しいので…そこさえ良ければ 変更すればしっくりきます 【外音遮断性】 ノイキャンは発売時期は最高峰だっただけの事はあります 【音漏れ防止】 比較は難しいですが、あまり漏れてない感じはしました 【携帯性】 ケースは小さいので 【総評】 全体的にさすがAnkerって出来です Liberty 4と比較した事が無いのでどちらがとは言え無いですが、損はしない出来だと思います

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