駆動方式:ダイナミック型のイヤホン・ヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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2251 製品

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お気に入り登録1432WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6 2位 4.49
(68件)
391件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g 
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5優等生を体現したSONYの傑作

【デザイン】  賛否あるが、それを承知の上で買ったので問題は無い。 【音質】  手持ちのイヤホンと比較をした。こちらのイヤホンが手持ちでは一番ハイエンドになるので、単純比較にはならないが、ステップアップで買おうとする人には参考になるかもしれない。  手持ちは、Anker Liberty 5 Pro、Nothing ear、soundpeats Air 5 Pro 、earfun Air 4 Pro+などである。  その辺りの機種と比較して、「綺麗に鳴らす」という第一印象を得た。  高音が無理に刺さるわけでも、低音が強く響くのでもなく、満遍なく綺麗に出す印象だ。  もちろん、イコライザーのカスタムでかなり強弱はつけられる。デフォルトで満遍なく綺麗に鳴らすことができるということは、使い手の工夫で様々なジャンルにも対応できるということだ。 【フィット感】  購入の一番の目的として、筆者は楕円系のノズルが耳に合わない。真円のノズルで高性能なイヤホンを求めて購入した。  フィット感は上々で、想像以上に使いやすい。 【外音遮断性】  ノイズキャンセリングだが、Anker Liberty 5 Proと比較して、「自然に抑える」傾向が強いと感じた。  Ankerは機械的に強く打ち消す傾向を感じたが、こちらは無理なく、それでいて強力に打ち消す。  試しにパチンコ店などの騒音環境でも使用してみたが、かなりの消音力を発揮していた。 【携帯性】  ケースはコンパクトだが、蓋は若干開きやすく、イヤホン自体もマグネットでバチッと接続するタイプではない。この価格帯ならケース併用を考える人が多いと想定できるし、筆者もサードパーティのケースを使用しているが、改めてケース併用はお勧めしたい。 【総評】  ここまでの価格帯のイヤホンは手を出して来なかったが、総じて良い買い物をしたと思う。  長い付き合いになりそうな、素晴らしいイヤホンだ。  ただ、使い手は選ぶ印象だ。  良くも悪くも音は優等生で、そこからは使い手の調整があって最高の状態へ向かえる。  ノイズキャンセリングも強力だが、ノイズアイソレーションイヤーピースありきの設定ではあるので、フォームタイプのイヤーピースと自分の耳との相性は考えなければならない。

5音質は最高峰

音質か最高。 ノイキャンも強力。 しかし値段が高い。 30000円くらいだと嬉しい。

お気に入り登録1303Technics EAH-AZ80のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ80 3位 4.56
(139件)
667件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
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5意外とノイキャンが良い

車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。 あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。 BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。 音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。 雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。 ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。

5バランス良く普段使いに最高

【デザイン】 az100より好きです。高級感あります。 特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。 【高音の音質】 どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。 【低音の音質】 こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。 【フィット感】 こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。 1000xm5よりかなり装着感は良かったです。 【外音遮断性】 かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。 【携帯性】 ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。 【総評】 今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。 他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。 欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。

お気に入り登録4188WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5 4位 4.26
(375件)
1684件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に良かった

デザインもノイキャンも最高です。 音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。 そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。 それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。

5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

お気に入り登録1844Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100
  • ¥30,899
  • モバイル一番
    (全48店舗)
5位 4.31
(148件)
610件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5無線に興味がなかった私でも満足できた一台

無線イヤホンにはもともとあまり興味がありませんでしたが、仕事でのTeams会議や休日の動画視聴など、日常での利便性を考えて購入しました。 この2年ほどはオーディオテクニカのATH-TWX7を使用していました。特に大きな不満はなく、Teams会議や外出先での動画視聴には必要十分でしたが、紛失してしまったため代替機を探すことに。当初は上位のATH-TWX9MK2も検討しましたが、外観が好みに合わず、同等クラスを探した結果、Technics EAH-AZ100にたどり着きました。 今回重視したのは、 ・ATH-TWX7と同等以上の通話品質 ・動画視聴でATH-TWX7以上の迫力 の2点です。 音楽は普段から有線イヤホンやヘッドホンを使っているため、TWSには最優先で求めていません。またANCも「強ければ強いほど良い」ではなく、自然さとのバランスを重視しました。 ■デザイン 私はTechnicsが好きで、EAH-T700、SB-C600、Panasonic RP-HDE10 も所有しています。 AZ100は従来のTechnicsらしい強いメカニカル感は控えめですが、自己主張を抑えた上品で重厚感のあるデザインです。派手な装飾やキラキラした外観が苦手な私にはとても好みでした。雰囲気はSB-C600にも通じるものを感じます。 ■装着感 ANC搭載イヤホンでは、装着感と密閉性がとても重要だと思います。イヤーチップによる物理的な遮音も効くため、安易に交換するとメーカーが想定したANC性能を十分に発揮できない可能性があります。 AZ100の純正イヤーチップは装着感と密閉性の両方がよく考えられており、私には特に不満はありません。よほど耳に合わない事情がなければ、無理に市販品へ交換する必要はないと感じます。個人的には「100点満点なら120点」と言いたくなる完成度です。 ■音質・通話・動画 普段の音楽鑑賞では4〜10万円程度の有線IEMやヘッドホンを使用しているため、音楽用としての細かな評価はあえて控えます。そもそも用途が違うので、純粋な音質だけで比べるものではないと思っています。 一方、今回重視したTeams会議と動画視聴には非常に満足しています。 Teamsでは相手の声も問題なく聞き取れ、こちらのマイク音質も会社のメンバーに確認したところ、ATH-TWX7と比べても遜色なく「聞き取りやすい」とのことでした。仕事用として十分実用的です。 動画視聴は特に良いです。Technicsらしく、単純に低音量を増やすのではなく、沈み込みや響き、振動感をしっかり感じます。うまく言えば「腹の底から鳴るような低音」で、この小さなTWSからここまで迫力を出せるのは素直にすごいと思いました。 アニメ、映画、ゲームとの相性は非常に良く、効果音や低音のインパクトを楽しめます。 コーデックは、私の環境ではAAC接続時に若干の音声遅延を感じることがありましたが、LDACでは特に問題を感じませんでした。 ■総評 私がAZ100に求めたのは「音楽用として最高音質のTWS」ではなく、仕事で使える通話品質、動画を楽しめる迫力、そして持ち運びやすさです。 その用途では非常に満足しています。ATH-TWX7から乗り換えても通話品質に不満はなく、動画視聴の満足度は明確に上がりました。上品なデザイン、コンパクトな充電ケース、完成度の高い純正イヤーチップなど、日常使いの道具としてよく考えられています。 有線イヤホンやヘッドホンの代わりを求めると評価は変わると思いますが、「TWSの利便性を保ちつつ、動画やゲームもしっかり楽しみたい」という用途にはかなり良い製品だと思います。無線イヤホンにそれほど興味がなかった私でも、買って良かったと思えました。 最後にケースの持ち運びについて。私は[sourire vivre]のばね口開閉式ミニポーチ Sサイズ(8×8cm)を使っています。写真の通りAZ100のケースがきれいに収まり、柔らかい素材で傷も防ぎやすく、片手で開閉できて便利です。専用品ではありませんが、AZ100用としてかなりおすすめです。

5現時点でも最有力候補かと

【デザイン】高級感は正直無いですけど、まぁこんなもんかなという。 【高音の音質】 ちゃんと出ていて、それでいて耳に刺さってこない絶妙な塩梅。 【低音の音質】 当初は若干多すぎるかなという気はしましたが、高品質な低音をちゃんと出したうえでちゃんと止まってる。 なおかつ低音の広がり方が誤解を恐れずに言うとスピーカーっぽく、そこが非常に好み。 【フィット感】 80より個人的にはここが一番よくなったかと思っています。 ちゃんと奥までとめられるようになったので安定感がだいぶ良くなりました。 80は当方の耳には若干形状が合わずで、それが理由で購入に至りませんでした。 【外音遮断性】 必要十分、というかノイキャンは常時オフで使ってますが外音は特に気にならないです。 【音漏れ防止】 元々大音量で使う方でもないので、真横にいる人でも当方が何を聴いてるのか特に聴こえてはなかったとのことでした。 【携帯性】 この価格帯の中ではかなり小さい方だと思っています。優秀。 【総評】 購入からおおよそ1年半でしょうか、それなりに使いこみましたしAZ100発売からXM6やmomentum5など新製品とも結構な数比較しましたが、ソニー(他メーカー)の新型?試してみよう、お、いいじゃん・・・でもAZ100でいいか。 この繰り返し以上の感覚にはなりませんでした。AZ100持ってなかったら多分ゼンハイザー買ってたと思いますが。 上でも書きましたが広いというかスピーカーっぽさが個人的に一番気に入ってる点です。 次点で高音が刺さらないこと。 あとはあるべき機能がちゃんとあってちゃんと機能している、というところですね。

お気に入り登録578Soundcore Liberty 5のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 7位 4.16
(34件)
43件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5前モデルからの進化を実感

前モデルからの買い替え。装着してすぐにノイズキャンセリングの性能が格段に向上していることに気づいた。音質も高音域・低音域ともに満足。

5ノイキャンが良い

【デザイン】良い 【高音の音質】良い 【低音の音質】良い 【フィット感】良い 【外音遮断性】良い 【音漏れ防止】良い 【携帯性】良い 【総評】良い

お気に入り登録523QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 8位4.46
(18件)
69件 2025/9/11  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン コード長:0.991m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最高!

今日、ケーズデンキでネットの価格と同じに値引きしてくれたので店舗で購入しました。 ケーズのネットでは3年保証つけられないので店舗で3年保証入りました。 3年保証込みで42000円ほどで購入できました。 ボーズはquietcomfort 700も持っていますがクランプ圧が強くて長く着けているのが無理だたのですがultra 2はクランプ圧がめちゃくちゃいいですね。 1か、2で悩みましたがクランプ圧が2のほうが進化しているとのことでこちらにしました。 いい買い物でした。

5汎用性はないがノイズキャンセリングの性能は世界一

ノイズキャンセリング性能を重視して購入しました。周囲の音がすっと遠のき、電車や飛行機などの移動中でも音楽に集中できます。完全に無音になるわけではありませんが、外の騒音によるストレスはかなり軽減されました。 音質は低音にしっかり厚みがありながら、ボーカルも聴き取りやすく、長時間聴いていても疲れにくい印象です。装着感もよく、締め付けが強すぎないので快適。デザインや質感にも高級感があります。 音漏れも通常の音量で使う分にはほとんど気になりません。唯一の弱点は、イヤホンと比べるとケースも含めてそれなりに大きく、携帯性では劣ること。それでも、静かな環境と快適さを優先したい人には満足度の高いヘッドホンだと思います。

お気に入り登録1907WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 9位3.88
(140件)
510件 2022/5/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5後悔無しです

装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。

5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

お気に入り登録946WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6 12位 3.93
(36件)
226件 2025/5/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性もよく高音質

wh1000xm4からの買い替えです。XM5は折り畳みが小さくならなかったので、購入をためらっていたが、こちらのXM6はかなり小さくなるので携帯性に優れている。音質もとてもよく、ノイキャンも強くなったと感じました。価格的には少し高いものの満足できる製品です。

5素晴らしい!

素晴らしいヘッドホンです。 非常に高額なので、視聴してから購入しました。 充電も、1日は余裕で持ちます。 外音取り込み機能など、意外と便利です。 全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。 折りたためるので、携帯性も悪くないです。 願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。

お気に入り登録181Redmi Buds 8 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Buds 8 Lite
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
15位 4.35
(15件)
14件 2026/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5高レベルな音質に拘りなければ最高の製品じゃないか!

使用していたYamahaの製品が壊れたので買い替え 用途は、pcで会議使用とyoutubeやアマプラの視聴ぐらい、音楽もyoutubeで聴くぐらいで音質にこだわり無く、音楽聴いても素人なので音質はよく分からないレベル 使用した感想はちょっと感動レベル?? 多少は外部音聞こえるがノイキャンがついてるし、以前のものに比べて重低音が凄いのと、音がかなりクリアに聞こえる(前のが悪すぎたのではあるが) 高校生の娘のイヤホンも古くなってきたので追加で購入 これが3000円以下って凄い(Amazonで)

5この価格でこの性能なら十分満足

iPhone 15 Pro Maxにもすぐにつながり、接続も特に問題ありません。ノイズキャンセルはよく効きます。音質もそれほど悪くありません。自分はそこまで音にこだわりがあるわけではないので、普段使いならこれで十分です。耳にもきちんとフィットして、使っていて特に不満はありません。 総合的に言って、この金額でこの性能なら十分満足できるイヤホンです。

お気に入り登録83EarPods with USB-C Connector MYQY3FE/Aのスペックをもっと見る
EarPods with USB-C Connector MYQY3FE/A
  • ¥2,850
  • ノジマオンライン
    (全6店舗)
22位 4.30
(9件)
8件 2024/10/ 1  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 耳の形状に基づいてデザインされた有線イヤホン「EarPods」。コネクタ形状はUSB Type-C。
  • 内部のスピーカーは音の出力を最大にするように設計され、すぐれた音質を楽しめる。
  • リモートコントロールも内蔵しているので、音量の調節、音楽やビデオ再生の操作、電話への応答と通話終了を、押すだけでコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5安心の純正品でした

Appleブランドだけで違いは無いだろう?との意識で100均やネットショップで1,000円前後の有線イヤホンを利用していましたが、試しに今回はApple storeで購入してみました。 外観や質感などは目立った違いは無かったのですが音質は良かったです。 今はワイヤレスの補填品として重宝してます。

5価格・音質・携帯性、ちょうどよい有線イヤホン

【デザイン】 Apple製らしくシンプルでよいです。 【高音の音質】 クリアです。 【低音の音質】 思いのほかしっかり低音も鳴ります。バランスよい。 【フィット感】 耳にぴったりフィットします。カナル式の方がフィット感は出ますが、耳がかぶれてしまうので使用を控えており、インナーイヤー式だとこれが一番フィットします。 【外音遮断性】 インナーイヤー式なので外音が入ります。でも駅の放送なども聞こえるし、ちょうどよいです。 【音漏れ防止】 満員電車でよほど大きな音にしなければ人に迷惑はかけないと思います。 【携帯性】 よくまとめるので不便は感じないです。 【総評】 有線イヤホンだとこれが最適です。

お気に入り登録106AirPods Max 2のスペックをもっと見る
AirPods Max 2 24位4.68
(6件)
7件 2026/3/17  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:386.2g 
この製品をおすすめするレビュー
5概ね満足

【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。 【高音の音質】まあこんなものかと。 【低音の音質】これもまあこんなもんかと。 【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。 【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故? 【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。     以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが     想像通りの使い勝手の良さである。     ペアリングもスムーズだ。     iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。     電源ボタンがないのは不満。     上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。     持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。     音質はまあこんなものだろう。     スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので     アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。     R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。     次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。

5検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない

【デザイン】 本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。 【音質】 前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。 【フィット感】 本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。 【外音遮断性能】 本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。 【音漏れ防止】 音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。 【携帯性】 前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。 【その他】 ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。 【総評】 本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。

お気に入り登録891Soundcore P40iのスペックをもっと見る
Soundcore P40i 25位 4.21
(62件)
74件 2024/4/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
  • ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
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5音質最高なハイコストパフォーマンスイヤホン

今まで使用していたAnker Life P3と比較して段違いに高機能で高品質です。 聴力検査をしてイコライザの調整が出来る。 オート調整ノイズキャンセリング機能。

5初めての完全ワイヤレスイヤホン、満足度高い

耳からの落下を気にして、今まではコード付きのをソニーMDR-NWBT20Nを使用していた。 コードレスで探したらP40i がほとんど同じ価格で有った。更にポイント割引で安く買えた。 MDR-NWBT20Nは約8時間連続再生/充電約2時間に対し、P40i は約10時間 の連続再生/充電3時間(充 電ケース)とそれほど差がない。 スマホアプリで、ノイズキャンセリングレベル、音質、操作が調整できるのも便利。 イヤホーンチップが合わないという評価が有るが、私は問題なくフィットして、普通なら落ちる心配もなく、キャンセリングもよく効く。音質も落ち着いている。ここら辺は人に寄るので仕方がないところ。 P42iの新製品が出ているが、ハイレゾの有無なので私には不要で、安い方を買った。 携帯性に関してはケースが有るので、これを気にしなければならないので3点とした。

お気に入り登録91Soundgear Clipsのスペックをもっと見る
Soundgear Clips 27位 4.00
(5件)
4件 2025/9/18  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g 
【特長】
  • アーム部分に角度を付けた独自の「JBL SonicArc」を採用したオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。どんな耳の形にもフィットし長時間使用でも快適。
  • 「OpenSoundテクノロジー」により、音漏れを最小限に軽減することでプライバシーを守りつつ、周囲のサウンドを逃すことなく取り入れる。
  • 11mmダイナミックドライバーとアダプティブ低音ブーストのアルゴリズムにより滑らかで豊かなサウンドと力強い低音を再現。最大再生時間は約32時間。
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5JBLのイヤーカフ型、なかなか良いです!!

JBL SOUNDGEAR SENSE、からの乗り換えです。 前のイヤホンでそこまで音には不満は無かったのですが、メガネ・マスク・耳掛け式イヤホンだと耳がいたくなるのとつけ外しが面倒で、イヤーカフ型いいなぁ〜と思いながらJBLで発売されたので、ブラックフライデーも近いし安くなるかもだからこのタイミングまで待ってようやっと購入しました! 音質はSOUNDGEAR SENSEには及ばないものの、なかなかいい音でした。ケースも小さくて持ち運びもGOODです。 フィット感も良くて、つけていて全然痛くならないけどイヤホンが落っこちそうということもなく快適です。 音漏れに関しては、家で家族に隣で聞いてもらったところ自分のスマホだと40%くらいだと漏れてるな〜とわかるぐらいです。外や電車の中だと周りの雑音があるので、もう少し上げられるかもです。 家のように静かな環境であれば小さい音でも大丈夫ですが、電車だと30%以上は出さないと聞こえずらいですね。 因みに本体の操作は、耳の裏側にタッチパネルがあるため髪の長い人が耳にかかった髪をかけ上げる形で親指のお腹or側面で操作をするといい感じで出来ますよ! 私には快適でしたが、耳の形状や厚さであうあわないがあると思いますので、恐らく万人に合うように作られているとは思うのですが購入される方は必ず試聴出来るお店で装着を試してから、購入することをお勧めします。 (他メーカーのオープンイヤー型では、自分の耳に合わなくて取れそうになったりしたので私は必ず装着&試聴してから買うようにしてます)

4初めてのイヤーカフ型

【デザイン】 黒のスケルトンは落ち着いていていいですね。 全体の造形は機能的にまとまっていると思います。 【高音の音質】 マイルドな感じ。イコライザーの設定で変わります。 【低音の音質】 ズンズンはきませんが、軽快でメリハリがあって聴きやすいです。 【フィット感】 最初は「こちょばゆい」感じがしましたが、すぐ慣れました。 【外音遮断性】 これを遮断したくなくて、このイヤホンを買いました。 【音漏れ防止】 自分で使っていてもわからないので無評価 【携帯性】 小さいですね。これで持ち運びが大変な人はいるのかな。 【総評】 JBL SOUNDGEAR SENSE を使っていて、眼鏡をかけると外す時に引っかかるので、イヤーカフ型を検討していたときに丁度発売になり、購入に踏み切りました。 全体的な音は JBL SOUNDGEAR SENSE を若干マイルドにした感じです。 音の傾向も自分好みでアプリも使い慣れたものなので、他メーカーにしなくて良かったです。 使っていて気になったのは操作でタップするとき、ダブルタップが上手くいきませんでした。 タップするところが耳の裏側で小さいからです。そのうち慣れるかな。 音だけで評価するなら、JBL SOUNDGEAR SENSE の方が上です。 使い勝手なら、JBL Soundgear Clips です。 音場も JBL Soundgear Clips の方が若干広がり感があるかな? 状況で使い分けたいですね。

お気に入り登録838WI-C100のスペックをもっと見る
WI-C100 28位 3.97
(81件)
47件 2022/6/14  カナル型 ワイヤレス   IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g 
【特長】
  • 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
  • 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
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5シンプルなデザインに音質を整えられる、進化したEntry Model

2025.11/ 1にメルカリで購入 前回レビューを載せたモデルの後継機種を改めて購入したので、簡単にレビュー。 中古で買った3台のワイヤレスイヤホンがどれも電池が無くなったりするのと、去年買った完全ワイヤレスイヤホンが不具合で物足りなかったのをきっかけに購入。 前回と同様に録り溜めたラジオやテレビ番組を消化を専用に使ってみた。 【デザイン】【携帯性】 (前モデルである)C200/C310と見た目が同じものの、C200寄りな素材でエントリーらしさがある。だが、前モデルと比べてマグネットが付かなくなったのは仕方がないところ。 選んだ色は黒に近い青だったが、個人的に気に入っている。他の色では自然に溶け込んでいてどれも良かった。 C200と同様、完全ワイヤレスを除いて、ポケットから取り出せるぐらいの1番コンパクトなのが嬉しい。 【高音の音質】【低音の音質】 この機種で(完全ワイヤレスなどで使う)専用のアプリで、DSEEで音質を整えられたり、イコライザーを弄くれるようになった為、C200と比べて低音を生かせて音楽を聴くようになったところが良かったところ。基本的に録り溜めたテレビやラジオ番組で使っているので、音質はそんなにこだわらないぐらいの普通レベル。 【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】 C200と同じで低価格モデルでは付け心地のあるイヤーピースが疲れないほど個人的に良かったんだが、ノイキャン非搭載でも多少抑えている。(車の走行音が少し聞こえる感じ 音漏れではこちらもしっかりしていたので、ここだけは割愛。 【総評】 長い期間でレビューしたが、イージーリスニングで使う目的なら大いにあり。突然電池が切れてしまった、完全ワイヤレスの代わりで使うのも良いかなと思うので、壊れるまで使いたい。 ●スマホ(Galaxy A53 5G)とのAAC接続でイコライザー設定・DSEE使用で、通勤目的では4日間で合計23時間(最大で6日利用)利用、連続利用では20時間。 1日目 実質7時間使用(2+5時間) 100% 2日目 実質5時間使用(2+3時間) 100→70→50% 3日目 実質6時間使用(2+4時間) 50→20% 4日目 実質5時間使用(2+3時間) 50→20→0%

5高コスパの首掛けタイプ

片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります 2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました (1台目はラーメン屋に忘れて紛失w) 電池持ちもよく、音質も十分だと思います Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です コスパはかなり高いと思います

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MDR-MV1 29位 4.42
(44件)
196件 2023/4/11  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系 重量:223g 
【特長】
  • クリエイター向け背面開放型有線モニターヘッドホン。ヘッドホン内部の反射音を低減し、クリエイターが意図する正確な音場再現が可能。
  • 肌触りがよく、長時間使用に適したスエード調人工皮革をイヤーパッドに採用。使い勝手のよい着脱式プラグ付きケーブルと交換可能イヤーパッドを装備。
  • ケーブルプラグは6.3mmステレオ標準プラグ。付属のプラグアダプターを使用し、3.5mmステレオミニジャックを備えたPCやスマホなどと接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニングにもモニタリングにも

【デザイン】 コンパクトで携帯性が高いため持ち運びやすい キャリングポーチなどは付属しない 【高音の音質】 開放型のため抜けが良く綺麗に響く 音が鳴っている位置や伝えたい表現を十全に理解できる 【低音の音質】 迫力は十分であるが低音が好きならば密閉型の方が宜かろう 【フィット感】 個人的には良好 耳は大きめだがすっぽり入る 【外音遮断性】 開放型のためありはしない 【音漏れ防止】 同様にない 【携帯性】 非常に高いがポーチやケースは付かない 段ボールのまま持ち運ぶより別途ポーチなど購入推奨 【総評】 テレビorスマホ→FiiO:K13R2R→MDR-MV1の環境下で一ヶ月ほど利用しての評価 モニター用途にも長時間の音楽鑑賞にも適うヘッドホンといえる SONYのMDR-M1を購入するつもりで試聴に某ショップを訪れたが見事に嵌ったためこちらを購入することに あちらは耳が大きい当方には若干装着に難があり合わずに断念 とはいえマスタリング用途などは密閉型のため周囲の雑音に干渉されにくいM1の方が優秀かと思われる DACアンプは寒色寄りの機器との相性が良好に思われる テレビ番組や映画鑑賞などにも使えるため使い勝手は非常に高い とはいえあれこれ聞こえてしまい疲れやすいのはあるかもしれない より安価なヘッドホンも選択肢に入ると思われるが四万円オーバーを払う価値は間違いなくあると断言できる 装着感が合うならば(結局はこれが全て)オススメです

55点では足りない

【デザイン】 【フィット感】 プラスチッキ-で安っぽく見えるところが最高にエモい。 持ったら分かるこの軽さ! 【高音の音質】【低音の音質】 過去HD595を所有していた時期はあったが、基本、密閉型しか 所有していない者からすると、この感覚は全てが新鮮すぎる。 モニター用にのみ使うなんて、勿体なさ過ぎる! 【総評】 以下の条件でヘッドフォンを探している人は、 買って絶対に後悔させません。是非購入してください! 外で使う気が全く無く、自宅で他の住人に気を使う必要もなく、 有線であることに何らめんどくささを感じず、ただひたすら 良い音を聞きたい。でも、長時間使用する際のストレスは 最小がいい人には、このヘッドホンが絶対にベストだと思います。 過去幾多のイヤホン・ヘッドホンを所有&レビューして来ましたが、 ストレスフリーで音楽に集中でる幸せを、初めてこいつで堪能できました。

お気に入り登録208Soundcore Liberty 4 Proのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4 Pro 30位 4.15
(20件)
35件 2024/10/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g 
【特長】
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
  • ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5アプリが少し面倒

半年ほど使用。 マルチポイント接続などの設定にはアプリが必要なので一手間かかるのが惜しい 付属のイヤーピースは柔らか過ぎるのでSONY製の物に交換しました。 遮音性も高く、音質も不満はありません。 割引無しだと2万円?近くするだけはありますね

5この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です

全体的にとても素晴らしい製品です! 特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。 一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。 また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。 唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。 とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。

お気に入り登録561WH-CH520のスペックをもっと見る
WH-CH520
  • ¥4,973
  • Amazon.co.jp
    (全16店舗)
34位 4.28
(41件)
11件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:147g 
【特長】
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
  • 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
  • シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり

40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー ってとこが不満だけど 厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい 気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる 安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし SONYのアプリも良い

5悪くは無いです。

【デザイン】 シンプルでカッコ良いです。 【高音の音質】 耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。 【低音の音質】 上記と同様 【フィット感】 ぴったりフィットします。 【外音遮断性】 かなり良いと思いますね 【音漏れ防止】 Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。 【携帯性】 ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。 【総評】 外出時に使用 耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。 音が途切れることなく長時間使えて満足してます。

お気に入り登録1028QuietComfort Ultra Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 37位 4.40
(73件)
354件 2023/10/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
  • 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
  • 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5感動ノイズキャンセリング

【デザイン】 まあシンプルで無難?特に不満もないです。 【高音の音質】 キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。 個人的には大満足 【低音の音質】 イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。 【フィット感】 当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。 【外音遮断性】 ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。 【音漏れ防止】 未確認です。 【携帯性】 まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。 【総評】 このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。 音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。 耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。

5買って後悔無し!

購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。 で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!) 第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。 【デザイン】 お洒落で良いです。 いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。 【高音の音質】 凄く良い。 QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6] まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。 【低音の音質】 とても良い。 音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。 動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。 曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。 【フィット感】 最高です。 QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。 そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。 しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。 【外音遮断性】 最高性能です。QC Headphonesより上です。 QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。 今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。 【音漏れ防止】 QC Headphonesと同じく漏れません。 【携帯性】 ケースへの収納のし易さが向上しています。 【総評】 めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です! コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。 コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。 aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。 ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。 トランスミッターは買い替え検討中です。 (※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています) Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。 Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。

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Soundcore P42i 38位 3.05
(4件)
0件 2026/7/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g 
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4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン

【デザイン】 オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。 前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。 シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。 【高音の音質】 新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。 ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。 繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。 【低音の音質】 Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。 11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。 単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。 【フィット感】 イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。 耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。 長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。 【外音遮断性】 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。 ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。 また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。 AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。 【音漏れ防止】 カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。 よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。 【携帯性】 今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。 ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。 ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。 【総評】 Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。 もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。 マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。

41万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感

2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。 【デザイン】 P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。 チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。 【外音遮断性】【外音取り込み】 P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。 外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。 【フィット感】 P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。 ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。 Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。 https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab 【機能性】 P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。 高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。 【通話マイク】 P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。 【バッテリー】【携帯性】 P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。

お気に入り登録138IER-M500のスペックをもっと見る
IER-M500 39位 4.80
(5件)
0件 2026/7/ 9  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5mm コード長:1.6m 最大入力:500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 重量:6.9g 
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5高音にもう少し金属感がほしい

動画編集で、サウンド調整用に買ってみました。 もちろん素人の趣味程度ですw 【デザイン】 クリアブラックのスケルトンが良いです。 デザインはさすがソニーで文句なしのカッコよさです。 【音質】 聞いた曲は主にJPOPやロックなどです。 音に文句をつけるとするなら、高音の伸びがやや足りないと思いました。ハイハットの金属感がやや物足りないです。それ以外は文句無しです。 中音域のボーカルはしっかり聞こえますし、低音、重低音もしっかり聞こえます。 ギターをはじく音もリアルですし、ドラムの音もドンッとしっかり迫力あります。 モニターイヤホンを謳うだけあり全体的にフラットですが、上で書いた通り私は高音がやや引っ込み気味と感じました。 【フィット感】 有線のイヤホンを久々に買いましたが、SHURE掛けの上にイヤーフックがついているので、フィット感は抜群です。 付属のイヤーピースも良い感じです。私は普段finalのLサイズを使いますが、M500ではMサイズがピッタリでした。イヤーピースの挿入感も良い感じです。スッと耳に入り、耳穴にフィットします。 【外音遮断性】 普通の音量で聞いてても、外音はほぼ聞こえません。 近くで他人に話しかけられても、声が聞こえませんでした。 【音漏れ防止】 カナル型なので音漏れはそうないと思います。 【携帯性】 キャリングポーチ付属でかさばらないです。そのポーチもサイズが薄めで、カバンなどへの収まりが良い。 有線なのでワイヤレスのように邪魔にならないわけではないですが、ケーブルが絡みにくいよう溝が掘ってあり、ほどくのに困るということは少ないです。 【総評】 この音質、品質のイヤホンを2万円以下でSONYが出してくるのはちょっと良い意味で意外でした。ソニーは良いものを作りますが、値段が高いイメージが個人的にありましたので。 モニターイヤホンなので刺激の少ない音質ですが、加工されてない音を聴くという意味では良いイヤホンだと思います。

5中々良いイヤホン

サイズの割に、音場も広くて、リスニングにも良いイヤホンだと思います。 私は、ソニーストアで、17820円で購入しましたが、2万円切る価格で中々素晴らしい音質です。 唯一、私の耳には、フィッティングサポーターが合わなかったので、XSサイズは固定構造がないので此れを使ってます。 MDR-EX800STと共に、楽しく使ってます。

お気に入り登録314SOLID BASS ATH-CKS50TW2のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW2 41位 3.74
(28件)
68件 2024/10/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.2g 
【特長】
  • イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
  • 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
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5圧倒的パワーを味わえる。

【デザイン】 今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。 【高音の音質】 柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。 旧上位機種よりも良い。 【低音の音質】 これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。 【フィット感】 こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。 実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。 (追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。 【外音遮断性】 前の機種より向上していると思う。 (追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。 【音漏れ防止】 無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。 【携帯性】 少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。 【総評】 コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。 オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。 音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。) 長く付き合えそうだ。 (追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。 イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。 音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。

5THE 重低音サウンド

◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。 満足度は★5です ◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です ◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です ◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです ◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです ◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です ◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です ◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です

お気に入り登録136ATH-CKD7NCのスペックをもっと見る
ATH-CKD7NC 42位 4.67
(3件)
10件 2026/2/19  カナル型 有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:17Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g 
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5有線のノイズキャンセリングは嬉しい

有線タイプが復権していると聞く中、ノイズキャンセリング搭載の貴重な機種です。このタイプは一時、市場から消えていたと思います。ワイヤレスは落として無くしそうで、どうにも馴染めずにいたので、この製品は助かります。 ハイレゾは96kHzまでなのは物足りないですがNCの都合上か?まぁ192KHz以上のソース配信も中々増えないし、騒音の中で使うものだから、大きな問題には成らないでしょう。 【デザイン】 価格相応の品質感と思います 【高音の音質】 【低音の音質】 音のバランスとしては、やや高域依りと感じますが、総じて良好と思います エコー成分を良く再生してくれる気がします 【フィット感】 標準的と思います 【外音遮断性】 空調音を良く消してくれています 【音漏れ防止】 問題無さそうです 【携帯性】 コンパクトで問題無し 【総評】 Bluetoothのイヤホンは大抵、専用アプリが用意されていて、各々お好みの音質(…結局ドンシャリにしている??)に容易く出来ますが、この製品には専用アプリがありません。その点を、どう判断するかがキーと思います。

5ノイズキャンセリング機能搭載

ワイヤレスイヤホンではないですが、音質は良く 満足しています。USB Type-Cのコネクタなので、 スマートフォンやPCともそのまま接続できます。 ノイズキャンセリング機能が搭載されているので 周囲の音を気にすることなく音楽が楽しめます。 ハイレゾ音源にも対応しているので、オリジナル音源に 忠実で、クリアで迫力あるサウンドを再現してくれます。 マイク付きリモコンで、ノイズキャンセリング機能のオン・ オフや再生・音量の調整が手軽にできます。カナル型のイヤ ピースは抗菌加工されているの清潔に使えます。

お気に入り登録28AVIOT TE-W2-PNK [ブラック]のスペックをもっと見る
AVIOT TE-W2-PNK [ブラック]
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
43位 4.48
(5件)
0件 2026/7/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約17時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック 
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5重低音の沼、ここに極まる。漢気サウンド!

ピヤホンシリーズはずっと購入してきています。 そんなピヤホン好きとして、今回登場した製品も購入せずにはおられず飛びついたので、じっくり使った上でレビューします。 【デザイン】 ブラックを基調にPNKゴールドを組み合わせた配色。 ハウジングは金属蒸着パーツとスピンライン加工を組み合わせており、削り出しっぽいメカニカルな質感があります。 ボトムはクリア素材になっていて、内部構造がうっすら見えるのも面白いポイントです。 可愛らしさよりは無骨でゴツめの印象で、いかにもピエール中野氏監修らしい世界観にまとまっていると思います。 万人受けは狙っていない、尖ったデザインという印象です。 【高音の音質】 24Kゴールドレイヤード振動板の効果か、高域の伸びと解像感はしっかりしています。 シンバルやハイハットの粒立ちはクリアで、耳に刺さるようなキツさはあまり感じません。 ただ低域の主張が強い分、聴感上は高域が引っ込んで感じられる場面もあり、ボーカル重視でクリアさを最優先したい方には少し物足りないかもしれません。 【低音の音質】 ここが一番のウリだと感じます。 10mmと6mmの同軸デュアルドライバーによる重低音は本当に沈み込みが深く、量感もかなり多めです。 EDMやロック、ライブ音源を聴くとその場の熱量がそのまま伝わってくるような迫力があります。 ただし普段からナチュラル系のフラットなチューニングに慣れている方だと、低音が主張しすぎて中域がやや埋もれる印象を受けるかもしれません。 好みがはっきり分かれるサウンドだと思います。 【フィット感】 金属製ノズルとダックテール形状のハウジングのおかげで、装着したときの安定感は良好です。 医療用シリコンのイヤーピースはS〜Lまで複数サイズが付属しており、自分の耳に合うサイズを選べば長時間つけていても痛くなりにくいです。 ハウジング自体はそこまで小さくないので、耳が小さめの方は一度サイズ感を確認した方が安心かもしれません。 【外音遮断性】 アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載しており、周囲の状況に応じて強度を自動調整してくれます。 電車の走行音や街中の雑踏など低めの環境音はしっかり抑えてくれる印象がある一方、人の話し声のような中高域の音はある程度残ります。 完全な無音空間というよりは、気になるノイズをマイルドに和らげてくれるレベルです。 オフィスやカフェなど静かめの環境では十分満足できると思います。 【音漏れ防止】 カナル型でしっかり耳をふさぐ構造なので、通常の音量であれば音漏れはほぼ気になりません。 ただ低音を強く感じたくてボリュームを上げがちなイヤホンなので、電車内などで音量を上げすぎるとベース音のドンドンという低音成分が漏れやすくなる可能性はあります。 音量管理さえ意識すれば普段使いで困ることはなさそうです。 【携帯性】 専用のセミハードケースが付属しており、合成皮革のような上質な質感がありながらしっかりとした耐久性があります。 ピエール中野氏描き下ろしのロゴが入ったカラビナも付いているので、バッグやベルトループに引っ掛けて持ち運べるのは便利です。 ただし充電ケース自体はやや大きめなので、ジーンズのポケットに直接入れるにはやや不満が残るかもしれません。 【総評】 重厚な低音とインパクトのあるデザインを求める方には非常に刺さる一台だと思います。 LDACやアダプティブANC、ワイヤレス充電、最大52時間再生など機能面も抜かりなく、価格に対しての満足度は高いです。 一方でニュートラルなサウンドや女性ボーカル中心のクリアな音を求める方には方向性が合わないかもしれません。 ベースモデルより数千円高くなるので、ピエール中野氏監修のサウンドやデザインに惹かれない方はあえて選ぶ必要はないと感じます。 好みがはっきり分かれるモデルですが、刺さる方には唯一無二の満足感を与えてくれる一台だと思います。

5迫力のある低域の音圧スピード感、高域の鮮明さもかなりアリ

【デザイン】 メカメカしいのでオッサンには少し似合わんが正直音楽が聞ければどうでも良いw 【高音の音質】 ややエッジが立っている印象でシサツ音が刺さる一歩手前まで出る 【低音の音質】 アタック感強めで深さもかなり下まで出るので、バスドラやベース帯域に満足感は高い 更に下の帯域もEQでかなり出るのでEDMやクラブミュージックも難なくこなせると思う。 【フィット感】 前作のTE-W1-PNKよりもフィッティングが上がり、イヤピースだけで耳に固定されてる感が少ないので脱落しまくってた人は、買い替えを検討しても良いと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンオフならイヤピースとのフィッティング次第なのでなんとも言い難い… 【音漏れ防止】 漏れてる心配は無いと思う 【携帯性】 前作同様にケースがやや大きい 【総評】 ライブ音源やバンドサウンド、映像コンテンツを大迫力で楽しむ方に広くおすすめします。 W1-PNKの音は、価格対音質では非常に満足していたし、3Dスペーシャルオーディオも臨場感が増し楽しんでいましたが、筐体が大きく耳に収まり切らずにイヤピースだけで耳に刺さっているような感覚であったので、歩行中など、数え切れぬほど落下させました。 今作はW2となり、音色の変化は若干高域側がよりクリアになったように感じますが、使用して半日なのでこれから変化するかもしれません。 前作より音の進化はあまり無いですが、装着感がかなり上がり、バッテリー持ちも若干良くなったようですが、わざわざ買い替える必要はあまり感じません。 私のように前作の音を気に入っていたけど、バッテリー寿命や紛失、落としまくって壊してしまった人などは、この際本作にアップデートとして買うのはアリでしょう。

お気に入り登録21WH-CH730Nのスペックをもっと見る
WH-CH730N 45位 5.00
(1件)
0件 2026/9/ 8  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:6Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(NC ON時)、最大75時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:207g 
この製品をおすすめするレビュー
5オールラウンドの普通のヘッドホンです!

【総評】☆☆☆☆☆ まずは総評から。6年ぶりにヘッドホンを買いました。全体的に満足しています。家電量販店で定価で購入しました。 今まで9000円や15000円ほどのヘッドホンを使ってきましたので、価格は少し高いと思いました。 【デザイン】☆☆☆☆ 質感は少し安っぽいですが、デザインは悪くないです。高級ヘッドホンをお持ちの人は不満に感じるかもしれません。 変わった色が欲しくてベージュにしましたが、やっぱりブラックにした方が良かったかも…?ベージュは写真で見るよりも実物はくすんで見えます。 色で迷った人はブラックにした方がいいかもしれないです。交換用イヤーパッドもブラックならすぐに見つかるかと。 【高音の音質】☆☆☆☆ 【低音の音質】☆☆☆☆ オーディオ素人なのでよく分かりませんが、必要十分な音質だと思います。尖っている部分がなく、オールラウンドなタイプです。音楽、動画、映画、アニメ、ゲームなど、なんでもこなせます。 ただ、有線モードで聴くとなぜか音質がベトベトした感じになります。有線モードで電源をONにするとノイズキャンセルを起動することができますが、そちらの方が音質が良く感じられました。 【フィット感】☆☆☆☆ 問題ありませんが、長時間の装着は少し疲れます。イヤーパッドも頭部のクッションも柔らかいです。 【外音遮断性】☆☆☆☆ ノイズキャンセルをOFFにしてもそこそこ遮断してくれます。動画や音楽の視聴中は、家族の生活の音がほとんど分からないです。ノイズキャンセルの性能はまあまあです。 【音漏れ防止】 音量を上げると、当然音漏れはします。音漏れがするほどの大音量で聴くと聴力に影響しますので、ご注意ください。 【携帯性】☆☆☆ 折りたためるようになったとは言え、多少かさばります。毎日折りたたみすることによって中のコードが断線しないか、個人的に心配ではあります。

お気に入り登録255HD 560Sのスペックをもっと見る
HD 560S 46位 4.69
(16件)
29件 2021/4/16  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜38kHz ドライバサイズ:38mm コード長:3m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:240g 
【特長】
  • リニアなアコースティック特性と確かな低音域の存在感に加え、幅広い音域の再現を実現した有線ヘッドホン。
  • 新素材を採用した高性能38mmダイナミックドライバーを搭載。10kHz以上の高音も上質で伸びのある音の広がりを再現する。
  • 独自のテクノロジー「E.A.R.」で最適な角度にドライバーを配置。軽量ヘッドバンドとソフトで質の高いイヤーパッドで長時間装着していても快適。
この製品をおすすめするレビュー
5聴き込むほど良さがわかる逸品

【所感】 私は音楽制作のプロではなく、一般の音楽愛好者です。クラシックを中心に聴きますが、HD560Sは音作りに恣意的な演出がない点が気に入っています。全体的なバランスの良さを感じます。   長い時間聴いていても聴き疲れしづらいところも気に入っています。聴き込む程、このヘッドホンの良さを実感できます。 プリメインアンプPM8006のヘッドホン端子で聴いています。音源によってアンプのソースダイレクトで聴くこともあれば、高音、中音、低音の補正をして聴くこともあります。HD560Sはその微調整に応えてくれるのが嬉しいです。 布地のイヤーパッドの感触が良く装着感も良好です。買ったばかりの側圧はやや強めです。私は、使っていない時にヘッドホンの内側に本をはさんで少し緩くさせたところ丁度良くなりました。適度な側圧はヘッドホン重量を感じさせず快適です。 ケーブルや端子もしっかりとした作りです。現行のケーブルは1.8メートル。 【コストパフォーマンス】 このヘッドホンを「ゼンハイザーの良心」と呼んだ人がいましたが、全く同感です。この価格帯で買えるヘッドホンとしては、極めてコストパフォーマンスに優れています。 今年4月にAmazonで15,000円程度で購入できました。量産によって低価格を実現できたのだと思いますが、他社のこの価格帯の製品にこのレベルの音を出せる機種は見当たりません。これより上質の音が欲しければ、40,000円から50,000円くらいの予算が必要でしょう。 以下の条件を満たす人にはかなり満足できる製品だと思います。 条件1「再生機器」 オーディオインターフェースやヘッドホンアンプを所有していること。このヘッドホンは一定以上の駆動力で鳴らさないと本領を発揮しません。 条件2「使用場所・使用環境」 室内専用で使うこと。ポータブルではありません。折りたたみも出来ません。開放型ヘッドホンなので、2メートル離れて座る家族に曲名がわかるくらい音漏れします。 条件3「音の傾向」 音源を忠実に聴きたい人。求める音がフラットで、特定の音域を強調されていないことを良しとする人。

5心地よい音色

モニター性能とリスニング性能を両立させているかのような非常にバランスの取れた、いい音色ですね。 筐体はプラスチックでややチープ感はありますが、その分軽くてつけ心地が抜群ですね。耳をすっぽり覆います。 正確な音色で低音から高音まで癖のない、心地よい、録音された音を忠実に再現していますね。 中高音域の透明感は素晴らしく、楽曲がリアルに伝わります。 開放型はやはり音の抜けの良さとEARテクノロジーによる音の広がりと定位感が正確ですばらしいですね。 低域も密閉型と比べると私にはやや物足りませんが、十分に深くしっかりとタイトに鳴らしてくれますかね。 デザインはゼンハイザーのいかにも伝統的な感じですね。 アマゾンの初売りで安く変えたので、とてもいい買い物をしました。

お気に入り登録520MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 47位 4.34
(35件)
204件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録64Soundcore Liberty 5 Proのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 Pro
  • ¥23,300
  • ディーライズ
    (全21店舗)
50位 3.98
(7件)
3件 2026/5/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し(私の場合)

2026/10/03にビックカメラの店舗で28%引きを確認して即購入しました。 当方、普段は有線イヤホンを使用しており、外出時も有線を無線化して使っていました。しかし、外の使用だとノイキャンが必須な場面が多く、聴覚保護も兼ねて今回購入したという経緯です。 音質 音質に関しては購入前にあまり良くないというレビューを見ていたので正直不安でした。しかし、後述する一手間で改善したのでそれなりに良い印象です。箱出しの状態で聞いた感想ですが、低音がかなり前に出てくる印象で、その影響でボーカルが聴き取り辛く感じました。これは、以前有線のDUNU DAVINCIを聴いて抱いた印象と同じだったため、軽いエージングをした後に、イヤーピースをELETECHのBALOQUEに付け替え、イコライザを純正アプリの明瞭な音声に変更しました。すると、女性ボーカルも聴き取りやすく、低音も雑な響き方ではなく深みのある印象に変わりました。純正だとあまり日本人受けする感じではないのかもしれません(海外のレビューは上々)。また、現在はBALOQUE for TWSに付け替えております(ケースに入れた際に普通のBALOQUEだとギチギチだったため)。 ノイキャン、外音取り込み ノイキャンに関しては文句のつけ所のない評価です。以前使っていたTWSがLiberty 4だったので、尚更ノイキャンの進歩を感じています。電車の車内では、少し小さい音量で音楽を聴けばほぼ無音に感じ、歩いていてもロードノイズを感じずに音楽を聴くことができています。外音取り込みに関しても日常使用下で全く問題ないです。 通話 通話に関しては様々なレビュアーが検証している通り、現状のTWSでもトップクラスです。 ケース Proシリーズなので、ケースにタッチパネルが付いていますが、これがかなり便利です。バッテリー確認やイコライザ調整、ペアリング、Dolby Audioなど、各種設定をアプリを立ち上げずにいじる事が出来ます。 フィット感 これまでのうどん型から変わってビーンズ型になりましたが、装着感はとても良く感じています。ノズル部分はそれほど大きくなく、形が縦長なので耳に入れて痛く感じることはあまり無いかと思います。 総評 今回、28%引きで購入する事ができたため、一般的な価格での評価とは異なりますが、想像以上に完成度が高く感じました。音質は純正のイヤーピースがノズルの長さ、ボアの広さ、邪魔なメッシュ構造から、高音が削られている事でボーカルがぼやけるという評価になりやすいですが、ボア径の広いイヤーピースに変えればかなり改善すると思います。定価で買ったとしても、以上のようなアップグレードをすれば満足感はあると思います。

5ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問

【デザイン】  前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。  何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。  これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。 【音質】  ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。  前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。  イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。 【フィット感】  ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。 【外音遮断性】  文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。  念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。 【携帯性】  ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲 【総評】  筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。  音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。  しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。  どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。  また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。  音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)  また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)    装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。

お気に入り登録249MDR-M1のスペックをもっと見る
MDR-M1 51位 4.71
(11件)
18件 2025/8/27  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:216g 
【特長】
  • 超広帯域再生を実現するクリエイター向け密閉型有線モニターヘッドホン。超広帯域再生を実現する専用設計ドライバーユニットを搭載。
  • 密閉型音響構造により、音源が持つ情報の正確な再現が可能。ハウジング上に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。
  • やわらかく厚手のイヤーパッド、軽量設計により長時間使用でも快適。ヘッドホンケーブルは着脱式のため、不意の断線に対応できケーブルの交換も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一生のつき合いになるかも?

このヘッドホンが気になっている方の参考になるかどうかわかりませんが、私のマイペース全開で書いてみたいと思います。DAPはSONY製しか登場しませんが。 まずはそれ以前から愛用しているヘッドホン2機種について。 私は好みの幅が狭く、音楽を違和感なく聴ける機種が極めて少ないもので、オープン型(たぶんセミオープン型も)は全滅です。おもに聴くのはJPOPを中心としたロック、ポップスです。プラス、ジャズやフュージョンも少々。 1機種目はSENNMEISERのHD25-�Uです。 この機種は、SONYのAシリーズで聴いてたときはなんの問題もなかったのですが、ネットにも繋げてみたいとNW-ZX507に変更したところハイ落ちがひどくてそれからは苦労しました。オヤイデ製でリケーブルしてみたものの、オヤイデ製は純正のよさをまったく無視した神経質な音作りで気に入らず、ちょっとお高いですけどORB製のケーブルに落ちつきました。 それでもやはりハイ落ち気味なので、DAPはNW-ZX100です。NW-ZX300だともうダメです。高いほど割とフラットな音作りになり、安物は明るくてわかりやすい音作り、このヘッドホンには明るくてわかりやすい音質のほうが合うのです。ノートパソコン直差しでYouTubeを視聴するなんてのもおススメです。パワーが要らないのも魅力ではないかと。 2機種目はFOCALのStelliaです。 まったく価格帯が違ってしまいますが、DAPもいきなりお高くNW-WM1M2で鳴らしています。Stelliaのレビュー欄に書かれていた方がいましたが、このヘッドホンは細かい音を拾いすぎることもあって、相対的にボーカルが目立たなくなりがちです。なのでケーブル探しには苦労しましたし、理想のケーブルにたどり着けたらたどり着けたで、たどり着けたからこそ私にしては珍しく「あとはイコライザーをいじるしかない!」という結論に達して(ピュアオーディオ出身だからでしょうか、イコライザーに頼るのは負けみたいな感覚がありまして)、1kをひと目盛りだけ強くしています。ちなみに低音はイコライザーではなく、DCフェーズリニアライザーというのを「タイプA HIGH」にして強調しています。なんだかんだで低音好きなもので。 ポータブルCDプレーヤーのshanling ec zero tでは、真空管設定こそ利用しているものの、イコライザーに頼ることなく、気持ちよく音楽が聴けています。ま、そもそもイコライザーなんて付いてないんですけどね。 で、ここでようやくSONYのMDR-M1の登場です。 正直、最初はそんなに期待していませんでした。どうしても一回は経験してみたい機種だなと思っただけで。私はリスニング用のヘッドホンの、しかもFOCALのStelliaなんていうコッテリ系を愛する人間ですから。ただし購入する以上はせめてリケーブルはしようと、それくらいの敬意は払って、同時にあたりをつけてNOBUNAGA Labsの黒龍も入手しました。DAPがSONYだからアンバランス接続ではパワー不足になるだろうと心配だったせいも大きいのですが。 結果、ある程度エージングが必要だったのと、耳になじむまで一週間ほど時間がかかったということはあっても、このヘッドホンは手放さずにずっと愛用していこうと思えるまでになりました。DAPのイコライザーはフラットに戻し、Stelliaを使うときはまた1kをひと目盛り上げして、ちょっぴり面倒くさいのですが。音質のみならず、パワーのほうもNW-WM1M2でそれなりになんとかなっています。Stelliaよりややパワーが必要なようでいて、でも小音量に強いヘッドホンなので、トータル五分五分といった感じです。 shanling ec zero tのときも、基本的に問題なく、気持ちよく音楽を奏でてくれています。 このヘッドホンの音の傾向がどうのこうのと書くつもりはありません。3機種、おおざっぱに書いて終わりにしたいと思います。 ここまで読んでくださった方にはおわかりいただけるかと思いますが、どの機種も「いろいろ条件がそろえば」ということが前提です。 HD25-�Uはボーカルの距離、空間の広さ等、すべてが私にとってちょうどよく、とても心地いいです。 Stelliaは、そうでないと困るんですが、3機種の中でいちばんスケールが大きく高級な音がします。音の質感のホンモノさ加減にハッとさせられることもしばしばですし。 MDR-M1はいちばん分析的な聴き方ができ、聴き慣れた音楽でも新しい発見があります。いちばん無音スペースを認識できるヘッドホンでもあります。ボーカルがしっかりと聴けるので、Stelliaはまだまだ改善の余地があるなと、よくも悪くも気づかせてくれます。 そんなこんなで、もっとも苦労せず、かなり満足の行くところまでたどり着くことができました。別のケーブルを試してみるかは、まだわかりませんけど、すぐにどうこうしたくなる感じではありません。 それぞれ違うようですが、どの機種もバランス感覚に優れたヘッドホンだと思います。好みのスイートスポットがかなり狭い私であるにもかかわらず、違和感なく音楽を楽しめる機種が3機種に増えて、これはとてもうれしい誤算でした。 ポータブルオーディオをはじめてから密閉型を中心になかなかの数のヘッドホンを聴いてきたつもりですが、その厳しい生存競争を勝ち抜き、生き残った3機種のうちの1機種がMDR-M1なわけです。 Stelliaは高価ですので気楽におススメするわけにはいきませんが、比べれば断然安いMDR-M1ですから、試してみる価値はじゅうぶんあると信じています。 以上、どなたかの参考になれば幸いです。

5あえて動画視聴での評価

事業内で音を少しですが取り扱うため購入しました。 音楽については特別造詣が深いわけでなく他の方々のレビューもあるため、モニターヘッドホンですがあえて動画視聴に絞ってのコメントです。 有線のモニターヘッドホンで動画視聴をする酔狂な方にしても、この製品よりも同じSONYのMDR-MV1の方が向いていそうな気もしますが、こちらは密閉型なので幾分外音の影響は軽減されるはずです。 全体の特性としては、声が明瞭に聞こえる一方で少し距離を感じます。 それが音域的な特性なのか録音環境(マイクの質等)によるものなのかは知見不足です。 軽量な点は向いていると思います。首に負担を感じることは無いです。 音が明瞭で聞き取りやすいためネットで他人のゲームプレイを視聴するような場合でも向いていると思います。 複数人でのプレイングでもそれぞれの声が聞き分けやすく、ゲーム自体のBGMや効果音も聞き取りやすいです。 動画で人が話しているようなコンテンツの視聴は、情報を摂取するのには向いていると思います。 反対に会話自体を楽しむ娯楽としてはもうひとつという印象です。 映像作品だと、アクションシーン等で様々な効果音が鳴っているものが良いです。 もしくは劇伴が魅力的な作品はよく映える印象です。 どちらも高音から低音までしっかり鳴らしてくれます。 反対に会話劇等はあまり映えないかもしれません。 あまり需要のあるレビューではないと思いますが、参考になれば幸いです。

お気に入り登録608PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL 52位 4.39
(76件)
318件 2023/6/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

お気に入り登録684WH-CH720Nのスペックをもっと見る
WH-CH720N 53位 4.22
(42件)
40件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:192g 
【特長】
  • さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
  • 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5軽いは正義、ヘッドホンは正義、生活が変わった

【デザイン】 シンプルでいい 【よく聞くアーティスト】 Tiesto Apollogic Kreva Eminem スガシカオ 加藤ミリヤ Lox Chatterbox Jamiroquai Sting など...洋楽メインです 【高音の音質】 高音が綺麗に出る、でも刺さらない ハイハットもきれいに出ます 16khzあたりだっけか?を少し上げるともっと良いです 【低音の音質】 そこまで期待していなかったが、clearbassで低音を増やしてやるとedm,rapも楽しく聞ける そのくせ高音やボーカルは埋もれない、良い 【フィット感】 軽い、マジで軽い、これがすごく良い、3時間つけましたが余裕 【外音遮断性】 ノイキャンは低音しっかり、中音残る感じです。すごく聞くわけではないですけど、普通です。 【音漏れ防止】 そんなデカい音量で聞かないです 【携帯性】 折れないので星マイナス1 でも軽いから 【総評】 軽いは正義 ソニーは正義 イコライザーは使ったほうが良い DSEEも使ったほうが良い、高域が抜ける感じが増す だけど耐久性が難ありかも、ヒンジ部分が怪しくなってきた。Ch730nでは改善されていてほしいね あと気になったのが、ノイキャンオンにすると重低音が増える。低音足りない人はノイキャンずっとオンのほうが良い 最後に、もし、今までイヤホン使っててヘッドホンにしたいっていう人へ ヘッドホンは良いぞ 別にこれを買わなくてもいいから、試してみてほしい 今だとファッションで付ける人もいると思うけど、音質がいいから有名なメーカーのを買ってほしいな 音楽を楽しんでほしいな 終わりです

5翼を与えてくれた。

 スマホでの接続には専用アプリがありイコライジングが可能であったが、PC使用のwin11接続では音質がフラットでがっかりするぐらい音質に期待できなかった。そこで、思い切って��Dolby Accessアプリ�≠�導入しました。このヘッドホンが対応製品か疑わしかったのですが、結果として、ヘタするとスマホ専用アプリよりイコライジングが細かくできるため、自分が望むキレのあるサウンドに変化してくれました。  ついでに、��win11の設定で低音ブースト�≠熏sないました。 設定方法は以下のとおり。 win11の設定>システム>サウンド>サウンドの詳細 ヘッドホンの窓から「ヘッドホンWH-CH720N」をダブルクリック タブ「拡張設定」□低音ブーストにチックを付ける。 諦めていたPC使用win11接続での高音質化に満足しています。 ��Dolby Accessアプリ�≠ヘアプリの基本機能やテスト用のデモは無料ですが、ヘッドホンやイヤホンで本格的なDolby Atmosを利用するにはライセンスの購入(日本円で約1,600円前後税別)が必要です。※対応する外部サウンドバーやAVアンプにHDMI接続する場合は、ライセンスが不要な場合もあります。

お気に入り登録54ATH-AL5NC [ブラック]のスペックをもっと見る
ATH-AL5NC [ブラック] 56位 4.14
(4件)
0件 2026/9/10  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:52Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングON時)、最大約75時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:240g 
この製品をおすすめするレビュー
5とても好み。オープン型ならではの良音。機能も進化。

オーディオテクニカ ATH-AL5NC 暑がりで耳元で汗をかくのが嫌で 日常使いではワイヤレスイヤホン、DAP利用時は有線イヤホンの利用が多いが、当機においては大き目ドライバー搭載のオープン型ヘッドホンならではの良音を楽しむことが出来る。上を見ればキリがない世界だがオヤジの駄耳にはちょっと贅沢なレベルで満足度は高い。軽量で着け心地も良く耳元で熱も篭りにくいのは利点。ノイキャンやLDAC接続、マルチポイント、バッテリー保ちなど機能も進化、充実している。 ●購入と使用環境 ・購入 購入日 2026年9月26日 支払額 39,600円 ポイント 10%+JAF3%+カード1% 計5,544p 実質価格34,056円相当 9/18発売、在庫減少気味で26日時点で店頭に在庫あったビックカメラにて購入 ・環境 iPhone SE 3にAAC接続 hiby M300にLDAC接続 A&K SE100に有線接続 ●アピールポイントと弱点 ・オープン型なのにノイキャン付き ・3.5mm有線接続時も機能有効 ・ドライバーは大き目サイズで余裕の響き ・篭らないクリアーな音質と音の拡がり ・オープン型で蒸れ感が少な目 ・見た目より軽量(240g) 苦手項目(弱点) ・嵩張る(平らにはなるが畳めない) ・音漏れしまくり(構造上 逃れられない) ・ノイキャンは低域雑音低減(強くは無い) 【デザイン】 5 秀。質感が良い。 プラスチック感を感じない。オープン型なので耳当て部分外側が金属メッシュになっていて濃黒銅色で高級感あり。プラスチック部分も艶消しの表面加工によりプラ感を感じない。また、ヘッドバンドはファブリック仕上げ。Marshallのような独特のスタイルでは無いが 逆に堅実なデザインであり音響機器として美しく感じる。 【音質】 5 美。とても好ましい。 高域は伸びやかでクリアー。濁りや停滞感を感じる事のない綺麗な音が楽しめる。また、キンキンし過ぎることも刺さることも無い。 中域は明瞭で張り感があり男女問わずボーカルを楽しめる良い鳴り方をする。分離感もオヤジの駄耳には充分過ぎるほどで細やかさについても不満は無い。 低域は 厚み、深みが感じられ、ちゃんと響く。重低音というよりは美麗でクッキリしてキレが良い印象。拡がりを含めて余裕があり ボア付きが無く聴き心地が良い。オープン型ヘッドホンの構造やドライバーの大きさ(53mm)が音質に活きるためか。 全体の音域バランスも良く破綻は無くスッキリした印象。拡がりを感じつつ纏まりもある音域空間表現に優れている。優等生的とも感じるオールマイティな音質でフラットな印象だが聴き心地はとても良く様々な楽曲に合いそう。また、アプリのEQも優秀でカスタム設定の自由度が高い。 【フィット感】 5 楽。ピッタリで収まり良し。 想像より軽い。耳に当たる部分が広いので締め付け感が少なく長時間付けていられそう。密閉型と違い耳が暑くなり過ぎないのは最大メリット。なお、割と大き目のヘッドホンでヘッドバンド部分に窮屈さは無いが、逆に女性には大き過ぎて合わない可能性有り。成人男性でも左右のスライダーを伸ばさなくてもハマってしまう程度に大きい。出来れば試聴(試着)をお勧めしたい。 【外音遮断性】 3 無。工夫(NC)は素敵。 オープン型の構造上の特性として遮断性能は低い。ノイキャン効果は低域雑音を低減する程度で中高域には効果は薄い。遮音性は密閉型やカナル型イヤホン(ワイヤレスANC付き)に比べると低い。とはいえ、オープン型ヘッドホンにノイキャンを付ける努力に対して+1点したい。 【音漏れ防止】 2 難。かなり厳しい。 オープン型なので並の音量でも大々的に漏れる。素通しと思った方が良い。音漏れ抑制モードは付いているが 高域を控えめにしてシャカシャカ音が漏れないようにする仕様。多少マシになるレベルで、逆に音質は低域ボアボアになり実用性は低い。 スピーカーが耳元に設置される状態に近い。したがって、電車内やカフェなどで使う場合はかなりボリュームを絞らないと迷惑になりそう。使用場面は家庭内や周囲に迷惑が掛からない屋外に絞られる。 使えるか否かはともかくとして、ユーザー視点に立って抑制モードが用意されており+1点としたい。 【携帯性】 3 弱。軽いが嵩張る。 見た目よりは軽量で持ち運びは可能だが折り畳みは出来ないので「平らにして」カバンに入れるスタイルになる。大きさ的には普通レベルのヘッドホンなので嵩張ることは否めない。ケーブルが無いのは携帯時に有利なことは確かだが、結論としては「基本は家庭内で使いましょう」になる。それでも見た目に反する軽さは有用であり+1点としたい。 【感想】 5 優。買って良かった。 総合力に優れた製品で特にクリアーな音質と軽さ、着け心地(暑く無い)が気に入っており自宅用にします。 お値段は3万円超とヘッドホンの価格帯としては最安価なラインでは無いが音と機能を考えれば妥当...というかリーズナブルでお高いとは思わない。個人的にはダメなところが感じられ無いので買って満足と言えるヘッドホンです。「携帯性の低さ」と「音漏れ大」のため 主に家で使うことを想定しているが、ノイキャンは空調の雑音を低域出来るので有り難く、有線(3.5mmアンバランス接続)での利用が可能でNC機能などが有線接続でも使えるのも良い。(電源オフの場合でも使用可能だが電源オン時に比べて篭り感を感じる。また、機能は活きない) 日常における使い勝手の視点では、密閉型ではないので耳元の暑さ(蒸れ)が軽減されており有り難い。バッテリーはNCオンでも50時間(仕様)の長い持続時間がある。そして、音はバランス良くちゃんとしたチューニングになっていて破綻が無い。アプリも使い易くEQでメリハリを付けてお好みにも出来る。使用場合は限られるがお勧めのヘッドホンです。

5これまでの装着時間の記録が更新されました。

※『NW-ZX707』に接続してハイレゾ音源を視聴した上での感想です。 【総評】 『ATH-HL7BT』から本製品へ買い替え。 なので『ATH-HL7BT』と少し比較してみましたが、 注目されているノイキャンだけでなく細かい部分でも違いがあるので、 総じて価格帯相応かそれより少し良い位の製品でとても満足してます。 なお、今回は変形出来るし袋もあるので、 外出中でもちょっとした個室環境なら使えそうなので試してみようかな。 【デザイン】 ロゴの色や印字場所含め品を感じさせるデザインでとても満足。 【音質】 フラットに近い弱かまぼこ型という印象の音質。 音に分離感があって、ボーカル曲も視聴しましたが、 歌声から開放型の良さである音の明瞭さや広がりを感じられて 『ATH-HL7BT』と比較すると音の解像度があがっている様に感じました。 【フィット感】 まるで細かい目のスポンジの様なさらっとした感触のイヤーパッド。 圧迫感もほぼ感じないので、実際に3時間以上の長時間での装着が出来ました。 『ATH-HL7BT』との違いとしては向こうがふかふかという感触でしたので、 蒸れにくさという点で装着感が向上しており、特に体温高めな人はこちらの方が 合っていると私は感じました。 【外音遮断性】 元から完全な遮断ではなくPCやエアコンの空調音などの 環境ノイズだけを低減させる事を目的としたノイキャンで、 私の場合はエアコンが作業机の横の壁の真上にある環境なので、 ノイキャンを使用するとその音が消えて快適度が上がりとても良かったです。 なお、ノイキャンは2モード有。 【音漏れ防止】 一応音漏れ抑制モードで普段聴いている50%の音量で試した所では モード使用で音の遮断は出来ている様に感じました。 ですが、難点としてこのモードを使用すると音そのものが変わるので、 その改良を今後の後継機の課題の1つにしてほしいですね。 ただ一応音漏れを防いではいるので、次の期待を込めて★4で。 【携帯性】 フラットに折りたたみが出来る様になった事 や『ATH-HL7BT』には付属品しなかった 持ち歩き用の袋が付属しているので良いと思います。

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Redmi Buds 6 Play
  • ¥1,680
  • 楽天市場
    (全2店舗)
58位 4.28
(28件)
26件 2024/8/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.6g 
【特長】
  • 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
  • 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
  • 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
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5日常使いなら全然あり

【デザイン】 丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。 【音質】 低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。 【フィット感】 耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。 【外音遮断性】 カナル型ですがそこまで遮断しません。 【携帯性】 他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。 【総評】 寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。

5コスパ良し

低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。

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Soundcore C50i
  • ¥9,490
  • ノジマオンライン
    (全19店舗)
59位 4.18
(4件)
0件 2026/2/18  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g 
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5良かったです

初めてのカフ型イヤホンです。音質にも満足するコスパの良いイヤホンだと思います。

4飛び切り感なく並みだった

フィット感は、挟み込む力や大きさが丁度良い。これは、個人差が大きいポイント。 奏でる音は、シャリシャリ音やズンドコ感なく、普通。 マイクは普通に相手へ伝えられているのは重要。 総じて並だけど、ちょっと良い感じかも、と思える。 良い製品です。

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Soundcore Liberty 4
  • ¥8,980
  • 楽天市場
    (全14店舗)
61位 4.15
(93件)
242件 2022/10/31  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g 
【特長】
  • 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
  • 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
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5AirPodsよりオススメ

【デザイン】 ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。 【音質】 この価格でこの音質は十分すぎる。 【フィット感】 きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。 【携帯性】 コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。 【総評】 AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。

5音の奥行き、繊細さ、臨場感

今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。

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Victor HA-A110T 62位 4.39
(6件)
3件 2026/1/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g 
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5素直な音

初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。 液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。 唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。 バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。

5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合

驚きの性能が有りましたので追記します。 おそらくQualcommのチップに、kenwoodの 無線干渉回避ファームが入っている気がします。 【驚きの耐干渉性】 以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。 胸ポケットにウォークマンを入れ、 フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。 60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。 途切れるのが普通だと思ってきました。 電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。 ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。 また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き 歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。 おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を 探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。 しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが 他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。 それがkenwoodの技術という気がします。 「接続安定」にするのが怖いくらいです。 同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。 ---------------------------------------------------------------- HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに なるものとして比較してみました。 【デザイン】 深みのある色合いで綺麗だと思います。 ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。 これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、 ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。 ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。 頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。 その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、 ニッパー君に一切触らずに開けることができます。 デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。 【音質】 デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。 鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、 小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。 ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。 あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、 それによって音場が広がりました。 このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、 本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。 そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、 好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。 【フィット感】 重さは本機が両方で実測11.4g。 HA-A30T2が9gでスペック通りです。 ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、 歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。 その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。 イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。 強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。 【外音遮断性】 ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました   本機:ほとんどエンジン音は聴こえません   HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます 人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。 ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。 今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。 【操作性 携帯性】 タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、 これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。 電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。 充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。 【総評】 kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。 bluetoohの接続速度が他社より速いです。 充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。 通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。 今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など 外乱、混信を受ける場所で試します。

お気に入り登録446MOMENTUM 4 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 4 Wireless 63位 3.98
(42件)
274件 2022/8/ 9  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:293g 
【特長】
  • 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
  • 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
  • オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った

オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。 ■使い方 USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。 Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。 付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。 ■装着感や操作性 ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。 屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。 右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。 ■音質 秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。 ■ノイズキャンセリング 有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。 インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。 アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。 代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。 ■アプリ スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。 さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。

5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン

2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。 非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。 また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。 一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。

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Soundcore Q20i
  • ¥4,990
  • Amazon.co.jp
    (全16店舗)
64位 4.26
(22件)
28件 2023/8/24  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:246g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
  • 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力

クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。 この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。 アプリの性能、接続も問題ないです。 そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、 なんということでしょう!! かなりダイナミックで立体的に聴こえます! クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。 欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。 アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!

5神コスパに高機能、ノイキャンもある

【デザイン】 カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。 【高音の音質】 可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので) 【低音の音質】 可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので) 【フィット感】 悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。 【外音遮断性】 ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。 【音漏れ防止】 ほとんど漏れていないと思う。 【携帯性】 いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。 【総評】 なんていったてコスパが最強。 2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。 今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。 2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。 ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。

お気に入り登録9Snowsky NATURE FIO-SS-NATUREのスペックをもっと見る
Snowsky NATURE FIO-SS-NATURE
  • ¥6,930
  • eイヤホン
    (全6店舗)
67位 -
(0件)
0件 2026/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:280g 
お気に入り登録93MOMENTUM True Wireless 5のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 5 69位 4.11
(6件)
27件 2026/8/21  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
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5優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。

ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記) 追記(20260927) Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。 追記(使用していて感じた追加事項) 1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然  ・物理的な遮音性が高い  ・中低域はスッと消える  以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分 2-音は優しく美しく破綻が無い  ・包み込まれるような柔らかく優しい音  ・他社製品より抑えめの中域には慣れた  他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済 3-充電ケースのポツポツはデザイン  ・開封直後から光の加減でポツポツが..  ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙.. 4-写真(追加、再掲)  ・バッテリー交換用パーツ  充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。 5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)  74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達 ●購入 20260824(発売日9/3) ヨドバシCOMにて49,940円 13%ポイント還元、43,447円相当 ●アピールポイント ・TrueResponseドライバー(独自開発) ・ハイレゾクラスのコーデック ・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos) ・進化したアダプティブANC、 ・AIによる高精度通話機能 ・最大40時間のロングバッテリー(交換可) ●環境 iPhone SE3にAAC接続 DAP(hiby M300他)にaptx接続 ●基本事項 ・接続安定性 1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる 2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑 3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり 4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり ・アプリ機能、連携 1-アプリのイヤホン認識はスムーズ 2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない 3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能 【デザイン】 今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した 【音質】 一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い 【フィット感】 付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能 【外音遮断、音漏れ】 ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫 【携帯性】 コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中 【感想】 総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か... 最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う 付記 ●アピールポイントの評価 ・ドライバー 音は優しく好ましい ・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが.. ・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが.. ・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い) ・AI通話機能 よくわからない ・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い 交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明 ●余談 前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)

4妻用に見た目重視。

【デザイン】 妻が装着時の見た目重視で決めたので非常に良いとの事。 【高音の音質】 大人し目で刺さらなく聞きやすい 空間の表現は良く Sennheiserのヘッドホンは三十年以上使ってますがそれと同じ方向性と感じました。 【低音の音質】 こちらもキレよく軽やかに鳴っていて聞きやすい 【フィット感】 軽いし抜群 【外音遮断性】 ANCの効きは良いですね 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 良い 【総評】 タイトル通り見た目で他に候補になったのは Gemini2とpi8でしたがGeminiは妻が試聴中に何度も音が途切れたとの事で駄目 論外となり脱落。 pi8はカラーバリエーションも豊富でデザインは良く音も良いのですがSennheiserと比べると派手目で疲れると妻の好みに合わず脱落となり 音良し 見た目良し 価格も良しとなり本機を購入。 Sennheiserのヘッドホンは好きのなのですが以前イヤホンを聴いた時に全く別物の音がしてたので長らく敬遠してきました。 しかし本機は私のイメージするSennheiserの音が出てます。 空間の広がりが心地良いので時々妻に借りようかと思ってますw

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1000X THE COLLEXION WH-1000XX
  • ¥80,800
  • ディーライズ
    (全31店舗)
70位 4.18
(10件)
17件 2026/5/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:320g 
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5サラウンドよりもステレオがいい

SONYストア銀座でカメラを見ていた時に 視聴機があったので聴いてみました。 WH-1000XM6とも比較しましたが 本機の方が繊細かつ広く鳴って感じ 私の好みに近く感じられました。 元々はオンイヤー派でしたが イヤーカップ収まりの不快感が少ないため 夏の悪条件も省みず買ってしまいました。 主にXperia1�Gに接続して 自宅、通勤で使っていますが アダプティブサウンドコントロールは 外で聴く場合は特に音が不安定になり 魅力が減って感じられました。 3週間使ってみた結果、 リスニングモードはスタンダード、 アダプティブサウンドコントロールをオフ、 イコライザーで調整して使っています。 プレイヤー側と合わせて調整していくと 音は結構追い込めます。 なお、スマホ(Android)に繋ぐ場合は 設定からヘッドトラッキングも オフにした方が音が安定します。 価格を考えると 音だけで価値を見出すには価値観次第ですが イヤーパッド含む装着感や素材の違いまで 併せて考えると個人的にありかなと思います。

5音質・空間表現・装着感・安心感まで含めると満足度は高い 

価格は高めなものの、音質、装着感、空間表現、アプリ機能まで含めると、かなり完成度の高いヘッドホン。万人向けのコスパ機ではなく、ワイヤレスでも音質や没入感にこだわりたい人向けの趣味性の高いモデルです。 【デザイン】 素材感やケースも含めて、高級感というよりはプレミアム感のあるデザイン。 【音質】 非常に好みの系統の音。解像度が高く、音の分離が良く、全体的に綺麗で滑らかな音。 低音は必要十分に出ているが過度に膨らむタイプではなく、超低域はしっかりしつつも全体のバランスも整っている。中域は明瞭で、ボーカルやセリフも自然に聴こえます。 高域はしっかり情報量があり、刺さる感じは少なくやや優しい方向。 いわゆる派手なドンシャリではなく、広がり、解像感、滑らかさ、余韻を重視した音作りに感じる。 音の太さや濃さで押すタイプではなく、綺麗に広く見通しよく聴かせるタイプです。 【空間表現】 この製品の大きな特徴は、360UPMIX。Cinema、Music、Gameなどのモードがあり、通常のステレオ音源でも空間を広げることができる。 特にCinemaモードは映画やドラマとの相性が良く、音が頭の中だけに固まらずしっかりと周囲に広がるような感覚がある。 セリフも比較的前方に寄り、BGMや効果音は広めに展開するため、普通のヘッドホンで映画を見るよりも「映画を見ている感」が出ます。 ただし、完全にスピーカーや映画館のようになるわけではなく、音源によっては少し音が薄く広がるように感じたり、処理感が気になる場面も。 それでも、映画・ドラマ・SF・劇伴のある作品ではかなり有効で、個人的にはこの機能が本機を選ぶ大きな理由になりました。 【装着感】 装着感は良好。側圧は強すぎず、耳まわりも比較的余裕あり。 ただし、一番短い状態でギリギリ大きすぎないくらいサイズなので、頭の形や耳の大きさによって合う合わないはありそう。 できれば試着が推奨です。 【機能性】 アプリの完成度は高く、EQ、モード切替、音圧表示などが便利。 特に良いと感じたのは、Sound Connectアプリで再生音圧の目安を確認できる点。映画を見るとつい音量を上げたくなりますが、現在の音量がどの程度か把握できるので、安心して音量を上げれるのは他にはない利点です。 本体ボタンでモードを切り替えられるのも便利。XM6だとアプリで切り替えが必要なのに比べて、本体ですぐに映画、音楽、通常再生を使い分けたい自分には実用性が高い。 【総評】 万能型の高級ワイヤレスヘッドホンというより、音質と空間表現にかなりこだわったプレミアムモデルだと思います。 良い点は、解像度の高さ、広い音場、滑らかな音、LDAC接続時の高音質、Cinemaモードの映画向け空間表現、装着感、音圧表示を含めたアプリの使いやすさなど。 一方で価格は高く、音の太さや低音の押し出しを強く求める人にはやや上品すぎると感じる可能性も。 個人的には、音楽だけでなく映画・ドラマ・動画も重視する人にこそ向いている機種だと思います。 特に夜間にスピーカーを使いにくい環境で、ヘッドホンでもできるだけ映画らしい体験をしたい人にはかなり魅力的でおすすめです。

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