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お気に入り登録557TOUR PRO 3のスペックをもっと見る
TOUR PRO 3
  • ¥25,900
  • ディーライズ
    (全33店舗)
23位 4.27
(37件)
226件 2024/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
  • スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
  • バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5ノイズキャンセリング機能が秀逸

ノイズキャンセリングが素晴らしいです.無音に近いモード,選択的に声のみが聞こえるモードがあって機能的です.

5あまり期待していなかったが

使用環境 端末 pixel 10a アプリ poweramp JBL Headphones イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用     正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。 イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。 WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。

お気に入り登録27Blessing3 AQUAのスペックをもっと見る
Blessing3 AQUA 187位 5.00
(2件)
0件 2025/8/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:11.5Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:ブルー系 
【特長】
  • 低音再生技術、水平対向デュアルダイナミックドライバー「H.O.D.D.D.U.S.」を採用したハイブリッド型3ウェイ有線モニターイヤホン。
  • 深海ブルーのステンレス製フェイスプレートを採用し、「Blessing3」らしいリアルな音の再現性はそのままに、特別な調整を加えたサウンドを実現。
  • 前作「Blessing2」から受け継がれたアーキテクチャを踏襲し、3Dプリント技術によって精密に成形された物理クロスオーバー構造を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5無印版と比較、リケーブルで化けます

【デザイン】 無印blessing3よりこっちのほうが水色で綺麗で好きです。オシャレな感じ。 【高音の音質】 質は良いと思います。無印版より解像度が落ちてマイルドなチューニングにしたのか水月雨って感じの音ではなくなった感じ、blessing3では付属のイヤーピースでもっと聴き心地よかった。 AQUAは付属イヤーピースやコレイルやazlaシリーズのイヤーピースをいくつか試したがとても優等生な音になってしまって個性が感じられない。 日本人が好むのはこっちなのだろうが自分には無印のほうがドストライクだった。 【低音の音質】 無印よりレンジが広くサブベースあたりも存在感がありミッドベース中心だった無印より沈み込みます。でも解像度という意味では無印と同じですね。ここは水月雨らしくタイトでバランスよく鳴らす音に感じました。 【フィット感】 無印同様いいかと。 【外音遮断性】 こちらもイヤーピースがあえば問題ないです。 【音漏れ防止】 音漏れも基本気になりません。 【携帯性】 ポーチが付属しているので携帯性は問題なし。 【総評】 J-POPをバランスよく綺麗に鳴らすのは得意。 だがblessing3無印モデルよりかなり優等生な音になってしまったので日本人の万人狙いならこっちだが水月雨のチューニングかつblessing3の音を楽しむなら無印一択。 こちらはJ-POPを何聴いても平均90点を出すが無印は曲によっては110点、または80点といった感じで、110点出した時の感動が凄まじかった。 J-POPの音のバランスや音の広がりを分析してチューニングした感じだと思う。無印は水月雨の個性があってブランドとしてのチューニングを優先していて非常に良かっただけに残念でした。 4.4mmに交換可能な着脱ケーブルが標準で付属するのは素晴らしいと思いました。 これが他のブランドから出されていたら万能機として評価しましたが水月雨という個性があるメーカーから出され無印版の後に出されたものという条件つきで総評は厳しめにつけました。 あらゆるJ-POPを聴く人にはお勧め。blessing3と比較試聴は大事だと思いますがblessing3の110点の音にハマった方には無印を買ってリケーブルに多少お金をかけた方が幸せになれます。 追記 イヤーピースをs&sイヤーチップに変えてNici HiFi 20にリケーブルしたら高音域がかなり明瞭になり明るさも増えながらボーカルも埋もれず艶が出るようになり音場も広がりました。 私は上記の構成でかなり不満だった音質が最高の音質に変化しました。

お気に入り登録97Pi7 S2のスペックをもっと見る
Pi7 S2 280位 3.83
(9件)
51件 2023/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
  • 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
  • バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。

この前はbeoplay e8を5年以上使っています。 【デザイン】 所有欲を満たすソリッドなデザイン 【高音の音質】 音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。 【低音の音質】 迫力十分 【フィット感】 そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。 【外音遮断性】 デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。 【音漏れ防止】 音量上げる必要もないので大丈夫と思います。 【携帯性】 小さくはないものの邪魔になるほどではない 【総評】 レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。 音質は過去最高

5美音の低音強めな音

音はめちゃくちゃいい。 というか聞くジャンルによる。 ジャズ系やインストゥルメンタルなど ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。 これ以上ない音場が広がる。 まるでヘッドホンですもん最高です。 ノイキャンも聞きは良い方だと思います。 アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。 ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。 純正だと低中域がこもる感じがする なので、イヤーピースを替えてください。 変えた途端、もうヘッドホンです。 これにはほんとびっくりした。 ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。 急なビデオ会議とかでも全然使えるし、 音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ! 悪いのはソフトウェアとかその辺位かな 音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。 最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。 B&Wの音。きめ細やかな美音sound お勧めできる1本です

お気に入り登録24SCOOP IRV-ACTIVO-SCOOPのスペックをもっと見る
SCOOP IRV-ACTIVO-SCOOP
  • ¥13,087
  • dショッピング ダイレクト
    (全16店舗)
290位 5.00
(1件)
0件 2026/4/ 6  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(3DD+2BA) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:10Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5お勧め。良音、3種接続切替可能(特にUSB-C優秀)、多ドラ、綺麗

ACTIVO SCOOP ●環境 ・音源と接続端子 1-DAP fiio JM21から4.4mmバランス接続 2-DAP hiby M300からは3.5mmアンバランス接続、USB-C接続 3-iPhone SE3からfiio BTR17経由4.4mmバランス接続 ・イヤーチップ 付属のシリコンMサイズでも問題は無いが慣れているspiral dot++MLに換装しています ●購入 ・購入店 ヨドバシカメラ ・購入価格 15,400円、13%P還元(カード使用) ●購入ポイント ・複数ドライバー(3DD+2BA) ・接続多彩(3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、USB-C) ・以上を搭載しながらも1万円台の価格設定 一般の方が驚くような青天井の価格の製品が多く発売されている有線イヤホンの中で普通に購入出来そうな価格で発売された当機は貴重です 【デザイン】 耳掛けタイプなのでちょっと本格的な印象を与えるデザインで丸みのある形が綺麗だと思う。カラーのホワイトは本体、ケーブル、ケース、イヤーチップで統一されており、シンプルだが清潔感、清涼感を感じる 【音質】 バランス良く鳴る印象で破綻は感じない。全体的にクリアーで嫌なところが無い。特に中域が艶めく感じで鮮明なのでボーカルは聴き心地が良い。その分 低域と高域が控えめに感じるが不足というわけでは無く上手くバランスしている 接続端子による印象の違いについては聴き手と音源次第とも言えるが、個人的にはhiby M300に USB-C接続した音の厚みと量感が好ましい。M300で3.5mmアンバランス接続した場合とは音の細やかさや厚み、奥行き感にかなり差がある。次いでfiio JM21に4.4mmバランス接続した場合が良い。なお、fiio JM21での USB-C接続は付属ソフトと相性が悪いみたいで使えなかった 【フィット感】 収まり良く安定する。耳掛けタイプが苦でなければ問題ない 【外音遮断性、音漏れ防止】 イヤーチップ次第。音楽が流れれば外音は気にならない。音漏れは大音量でなければ大丈夫みたい 【携帯性】 白いケースが付属しているのでケーブルが絡まずに持ち運びが出来る。100均で買えるレベルの円形ケースだが付属しているので親切 【感想】 バランスの良いクリアーな音、3種の接続方法に対応出来る可変端子、ホワイトに統一されたデザインなど多彩かつ実用性が高い優れた有線イヤホン。そして1万円台半ばの買い易い販売価格が素晴らしく、ワイヤレスではない音で音楽を楽しみたい方に好適。USB-C接続でIEMタイプの多ドラ機で安価なのでお勧め

お気に入り登録11Osprey NBA-OSPREY-BL [Blue]のスペックをもっと見る
Osprey NBA-OSPREY-BL [Blue]
  • ¥29,700
  • ラディカルベース
    (全16店舗)
366位 5.00
(1件)
0件 2026/7/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間(ANCオン)、約7時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:Blue 
この製品をおすすめするレビュー
5美麗な音が楽しめる。エントリーだがレベルは高い。価格もだが..

Noble Audio Osprey NBA-OSPREY-BL [Blue] ●購入 20260829 今更ながら 状態の良い中古品を約2万5千円にて入手(新品価格は34,682円) ●環境 iPhone SE3にAAC接続 DAP(hiby M300他)にLDAC接続 ●アピールポイント ・プレミアム エントリークラス エントリーなのにプレミアムという不思議な位置付け。最近のnobleワイヤレスイヤホンはハイエンドの価格帯(6万、10万)が中心。いわゆるイヤホン好きな方の趣味の製品で一般的では無い。そのラインナップに対して より身近な価格帯で提案されたエントリー製品らしい。とはいえ、それでも他社フラッグシップ機並みの3万円以上になっているが.. なお、nobleの有線ハイエンド機は数十万円なのでそれに比べれば極めて安価とも言える。 ・ハイブリッドドライバー構成 10mmダイナミックドライバーとカスタムされたBAドライバー1基を組み合わせ ・LDACコーデックに対応 ・基本機能を装備 ANC機能、外音取込機能、マルチポイント機能、アプリ連携など カタログ説明によると、エントリーの位置付けながら「中堅以上のワイヤレスイヤホンが持つ機能を備え」、「nobleの音を感じられる」という製品みたいです。 ●基本事項 ・接続安定性 最初の接続はスムーズ。iPhone、DAP(hiby M300)のマルチポイント確認。後再生自動優先では無く先行機側を再生停止後に後機を再生することで切り替え可能。なお、DAP(M300)接続コーデックは最初からLDACになっていた(中古品だからかも) ・アプリ連携、機能 アプリからの認識も問題なし。 EQは10周波数帯で24段階と細かく設定可能。反映もわかり易い。 タップ割当自由度は制限がありシングルタップの再生停止、ロングタップのANC(左)と音声アシスタント(右)は変えられないため シングルタップ(汗拭き、位置合わせの接触)による誤動作が日常使いする上でのリスクになる。 ・操作性 イヤホン本体側で基本的操作は完結しているが、タップ自体の操作性は良く無い。タップの判定が微妙で誤動作が多いのが難点。慣れが必要か.  シングルタップ 再生停止  ダブルタップ  右 次の曲 (可変)  ダブルタップ  左 音量ー (可変)  トリプルタップ 右 前の曲 (可変)  トリプルタップ 左 音量+ (可変)  2秒押し続ける 右 音声アシスタント  2秒押し続ける 左 ANC切り替え 【デザイン】 素敵 ブルーが美しいイヤホン本体は他社製品とは差別化されている。充電ケースもプラスチックではないので質感に優れている。 【音質】 美麗 聴けば直ぐに「綺麗な音、澄んだ音、伸びやかな音」が楽しめることがわかる。聴きやすい..というか音楽を楽しめるメリハリの付いた明瞭な鳴り方でありながら音の粒感(分離感)がちゃんと感じられることが好ましい。低域の拡がりと切れの良さ、中域の厚みのある響き、高域の伸びやかさが上手くバランスしていて破綻は感じられ無い。デフォルトでも優れたチューニングになっていて「良い音」を実感できる。 なお、アプリのEQは10周波数帯を24段階でセットでき、カスタム作成が沢山可能で音への反映もわかりやすくて良い。 また、環境としてはiPhoneSE3でApple Musicを聴いているが、DAP(hiby M300)からLDAC接続で聴いても駄耳なもので差がわからない。 【フィット感】 注意 収まりは悪く無いが他社製品に比べると有線IEM的形状なのでノーズが長い感じ。慣れが必要かも.. なので、イヤーチップが合っていれば大丈夫だが、ちゃんと合っていないと落下リスクが否めない。試聴.. というか試着出来るならした方が良い。なお、イヤーチップは3種、3サイズ(シリコンは4)付属しているのは豪華。 【外音遮断、音漏れ】 合格 イヤーチップにも拠るがシリコンチップでも物理的な遮音性が高いと感じる。ANCオンにして音楽再生すると周辺の音は聞こえず家人に呼ばれても全く反応が出来ずに怒られた(汗 ノイキャン効果は最強では無いが実用には十分に感じる。音漏れは余程の大音量で無ければ大丈夫そう。 【携帯性】 充分 充電ケースはコンパクト。携帯用の袋も付属する。持ち運びに難は無いが、充電ケースの表面加工が多少滑り易いので落下に注意が必要。 【感想】 推奨 エントリーという位置付けだが音はエントリーでは無い。値段も他社フラッグシップ機並みだが.. 流石に10万以上するFoKus Prestige Encoreは高嶺の花だが当機は3万円台で提供されており ついポチッとしてしまった。nobleは昔々にFoKus PROやFoKus Mystiqueを所有していたが売却済みで手元にないので比べられないが、印象としては遜色を感じない。 付記 写真のワイヤレスイヤホン 左側 手前から  HUAWEI FreeBuds Pro 5 (28,000円)  JBL LIVE BEAM 4 (23,760円)  AVIOT TE-W2-PNK (18,000円) 真ん中  当機(noble OSPREY (30,000円)  KENWOOD GLASS Core Pro (45,000円)  AirPods PRO 3 (34,0.00円) 右側  SONY WF-1000XM6(35,000円)  Technics EAH-AZ100(32,000円)  final TONALITE(35,000円) 左側のTWSは2026年発売の新製品(音のお好みで選んで大丈夫)、AirPodsやSony、Technicsは価格コム人気上位機種で音も機能もハズレのない製品で使っています。

お気に入り登録105AONIC 4 SE42HY+UNI-Aのスペックをもっと見る
AONIC 4 SE42HY+UNI-A
  • ¥36,000
  • ニュースタイル
    (全9店舗)
366位 4.66
(13件)
0件 2020/4/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスドアーマチュア型ドライバー) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:7Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜19kHz コード長:1.27m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:21.6g 
【特長】
  • BAドライバーとダイナミックドライバーのハイブリッド構成を採用した高遮音性有線イヤホン。ダイナミックな低音とクリアな中高域を再生する。
  • 最適化されたノズル角度により、長時間の快適さとフィット感を実現。周囲の騒音を最大37dB遮断し、臨場感あふれるリスニング体験が可能。
  • 取り外し可能な3.5mmミニプラグケーブルでPC、機内エンターテインメントシステム、そのほかのモバイルデバイスに直接接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5自然な音で心地良い

普段はFinal e3000, SE215spe(リケーブル済み)などダイナミック型が好きです。 【デザイン】 とても良いです。 【高音の音質】 強調されている感じがなく、 自然で心地よいとの印象を持ちました。 「透き通った」や「気持ちよく抜ける」という印象ではないです。 長時間心地よく聞けます。 【低音の音質】 しっかり存在しており、ボワつかず上質です。 量はどちらかというと多めかと思いますが、 強調されている、というほどではないです。 【フィット感】【外音遮断性】 本体は、SEシリーズと同じく、素晴らしいフィット感です。 他のイヤホンに比べて、外のノイズを大きく減らしてくれるのを 感じられます。 ケーブルは、ワイヤーの入ったケーブルが苦手でリケーブルしています。 【総評】 自然な音で心地よいと感じました。 おとなしい音です。 同価格帯のゼンハイザーIE300も視聴しました 一聴でのゾクゾク感はIE300のほうがありました。 長時間使うならこちらかと思い購入しました。 音も装着感も、何時間でも使えるレベルで仕上がっています。 あと、もう一つ決め手になったのは スマホなどでも鳴らしやすいことでした。 もちろんDACなどで鳴らしたほうが心地良ですが 手持ちの環境ではスマホでもさほど遜色ない音を 出してくれています。

5初ハイブリッド!

ずっと興味があったので最安値の時に購入しました。 Shureは「SE420」以来久々です。 自分として初のハイブリッドイヤホンです。 ですので他社ハイブリッドとは比較はできません。 ひとつ注意点として、ShureのMMCXケーブルにはワッシャーが付いています。 自分はそれを知らず「final」の「MMCX ASSIST」というケーブルを外すアイテムを使いました。 するとワッシャーが吹き飛び、しかもワッシャーが切れてしまいました。 皆さん気をつけましょう。 部品扱いで購入は可能です。 付属ケーブルは使ってません。 「Luminox Audio」のReflectionケーブルを使っています。 MMCX端子によるかもですが接続が悪いみたいで、場合によって音飛びしたりするので注意が必要です。 そこで購入したワッシャーをケーブルにつけると改善されました。 おすすめです。 【デザイン】【フィット感】 Shureらしいデザインです。 中身が見えるスケルトンはやはり面白いです。 しかし内側の文字は耳に当たる部分なのでその内文字が消えそうだと思います。 丸みがあるので耳にすっきりフィットします。 ぴったりなので気持ちいいです。 【高音の音質】【低音の音質】 Shureらしくない気持ちの良いドンシャリです。 モニターよりではなくリスニング向けで、低音も気持ちよく鳴らしてくれます。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 Shureは問題無いです。 音漏れは人に聴いたわけで無いです。 【携帯性】 イヤホンだから問題無いです。 【総評】 満足できる音です。 これでしばらく戦えます。 TWSは楽なのは確かなんですが、やっぱり音はケーブル接続の方が断然良いんです。 流行りとはいえ、TWS以外のイヤホン・ヘッドホン界も盛り上がってほしいです。

お気に入り登録79DUNU DaVinciのスペックをもっと見る
DUNU DaVinci 366位 4.35
(4件)
13件 2024/7/ 4  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2ダイナミックドライバ+4バランスド・アーマチュアドライバ) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:木目系 重量:6.6g 
【特長】
  • 2基のダイナミック・ドライバーと4基のバランスド・アーマチュア、6ドライバー・ハイブリッド・アーキテクチャなどを採用した有線イヤホン。
  • 天然木目五つ葉カエデのスタビライジングウッドフェースプレートを採用し、独特のテクスチャーとカラーを実現。
  • 「Q-Lock Mini交換可能プラグ・システム」には、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスプラグの両方が含まれている。
この製品をおすすめするレビュー
5良質で量感のある低音。イヤーピース選びは注意が必要

ダイナミックドライバーを2機積んだイヤホンを所有したことがなく、世評の高いこの製品を購入してみました。人によってかなり評価が分かれる(低音が出ている、出すぎている、高音も出ている、出ていない、etc.)イヤホンですが、私の感覚と環境に基づいてレビューしてみます。 【低音の音質】 低音は良質かつ量感のある音が出ています。イコライザーで無理やり持ち上げたような下品な低音にはならず、音源の持つ低音のポテンシャルをきっちり引き出してくる感じです。ひとつひとつの低音楽器を鮮明に描き分けてくれます。 正直、購入前はもっと変態的な低音モンスターを想像していたので、ちょっと肩透かしをくらったような印象でした。しかし、ちゃんと聴き込むことで、低音の迫力と、ボーカル帯域の存在感、高域の抜けの良さなどが絶妙にブレンドされた素晴らしい音であることに気付きました。 【高音の音質】 高域に関しては、量的には普通で、過剰さも物足りなさもありません。BA+ダイナミックのハイブリッドらしい解像感と、カラッとした陽性の音色が印象的です。後述するイヤピの選定をしっかりやれば、低域に負けないきらびやかな音が出ます。音場も結構広いです。 【イヤーピースについて】 DUNUのイヤホンは、ノズルが太め、かつ長めであることが多く、このイヤホンも例外ではありません。イヤーピースは、軸の内径が太めで、ノズル先端を耳の奥まで突っ込めるものがマッチすると、個人的には考えています。 finalタイプE、SpinFit CP145、同W1などは、ノズルが途中までしか入らないので、定位がぼやけ、高域も出ません。一番良かったのはスパイラルドット++。SednaEarfit Crystalも良いですが、高域は少し丸まります。 高域が全然出ないという方は、イヤーピースが合っていないのでは、と推察します。付属品のCandy Tipsは径がまったく合わず、他の付属品も今ひとつなので、イヤピの試行錯誤はそれなりに覚悟したほうがいいと思います。

5深い低音とそれに埋もれない中・高音

DAPはHiBy R3 IIを使用、4.4mmバランス接続。これまで使っていたイヤホンはJVCのHA-FX1100。FX1100も重低音が豊かなイヤホンでしたが、大型で重く、フィット感はいまいちでした。 DaVinciのエージングは10時間ほど。 【デザイン】 見た目の高級感、質感ともに良好です。付属のケーブルは太目で少し重め、しっかりとした作りで見た目よりは柔らかく、取り回しは悪くはありません。 【音質】 特徴的で濃密な低音に包まれる感覚がとても良好です。低音の圧が強めであると感じますが、1時間以上連続で聞き続けても聴き疲れはしませんでした。重めの低音を感じることが出来るのに負担には感じない不思議な体験です。HA-FX1100を利用の際はEQで低音を押させる調整をしていましたが、DaVinciではその必要性を感じません。 中音は男性ボーカル、楽器ともに解像感のある音であると感じます。 高音は楽器の音や女性ボーカルの声、サ行などがキンキン刺さることも無く、綺麗にスッっと響いています。 全体的に低音の主張が強く、音の迫力があるイヤホンですが、低音に他の帯域の音がかき消されることはなく、全ての音が聞きやすい調整がされていると感じました。ボーカルは近く、音場はそこそこの広さ、解像度は高め。 【フィット感】 イヤーピースは付属のものからDUNU S&S(Mサイズ)を使用。独特の台形でありながら、耳へのフィット感は良好。 イヤホンノズル部が太いため、固めのイヤーピースDUNU S&Sをはめる際には苦労しました。この太さのため、他のイヤーピースを使う場合、ハマらないものがあるのでは、と考えます。また、今Sサイズのイヤーピースをご利用の方はもしかしたらDaVinci自体が耳に合わないことがあるかもしれません。 【総評】 イヤホンそのものの質感や音質の満足度、3.5mmプラグや4.4mmプラグ(バランス接続)に交換可能なケーブル、形状の違うイヤーピース各種と収納ケースも付属など、付属品がかなり充実している点なども踏まえ、とても満足度の高い商品だと感じています。 これまでのお気に入りだったHA-FX1100の低音の音圧を少し下げ、その代わりにより深い低音を加え、さらに低音部以外の音を明瞭で伸びやかにした感じです。極端などんシャリ音は嫌いだけれど、低音系イヤホンは好き、といった方におすすめの商品だと思います。

お気に入り登録14EM6Lのスペックをもっと見る
EM6L 397位 3.95
(4件)
0件 2023/9/11  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイブリッドドライバー搭載カナル型完全ワイヤレスイヤホン。片側1DD+4BAの音響アーキテクチャを採用している。
  • 中低域には、8mm特殊ポリマー振動板のデュアルチャンバーダイナミックドライバーを、 中高域と高域にはそれぞれ2基のBAドライバーを搭載。
  • H-2019ターゲットカーブに基づいてチューニングされ、全帯域の位相の一致性が高く、繋がりが自然で全帯域の低ひずみも実現。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいイヤホン

低音、中音、高音、全てバランス良く鳴らしてくれます。とにかく音が良い!ボーカルがちょっと近めです。音の定位が正確なのでゲーム用途としてもオススメです。外観も高級感があり、カッコイイです。モニターライクの音が好きな人は1度試してみてください。値段の割にとても良いイヤホンだと思いました。買って良かったです。

5simgotNo.1イヤホン

【デザイン】 黒くて金属チックだが、軽い素材。なので、ea◯◯系にありがちな思いっきり金属系な見た目、食感、重量感というようなイメージとは逆で、持ったときの違和感が無い。 【高音の音質】 同価格帯1,2を争うチューニングと解像度。歯擦音が刺さらないが、楽器やボーカルの抜け感はとても素晴らしい。 【低音の音質】 ドカドカ鳴る訳では無いが、合うイヤピを見つければ量も十分で、解像度は言わずもがな良い。(付属のイヤピは高音が刺さり気味になり、低音が少ない。) 大体の楽曲は十分な低音を感じる。低音を補うことができるケーブルに変えると全ての曲で満足行くレベルになる。(安いものだとnicehckのsnowcat等) 【フィット感】 言われている通り、ザ・iemという形のイヤホンよりはフィット感は良くないと思うが、言われているほどは悪くない。が、カッチリぴったり合うイヤピを見つけるのに少し苦労した。 耳から外れることは無い。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 コンパクトです。ケーブルの取り回しも良い。 【総評】 攻撃的でシャリシャリ歯擦音が出やすいsimgotのイヤホンにしては、安定したチューニングで非常に万人受けするオールラウンドなイヤホン。 ea◯◯系だと少々不快に聞こえる、派手目なアニソン、三代目等のEXILE系列のボーカル、米津玄師のサ行を叫ぶように出す系の曲、辺りの歯擦音が心地よく伸びやかに聞こえます。 他の方も言っているように音は非常に素晴らしいので、フィット感が上手く行けばという感じか。

お気に入り登録2Kiwi Ears x ふぐみかん:Emberのスペックをもっと見る
Kiwi Ears x ふぐみかん:Ember 397位 -
(0件)
0件 2026/10/ 2  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:19Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:オレンジ系 重量:24g 
お気に入り登録27JH5 FIO-IEM-JH5のスペックをもっと見る
JH5 FIO-IEM-JH5
  • ¥14,769
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
465位 5.00
(3件)
1件 2024/7/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:13Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ 重量:7.6g 
【特長】
  • 片側4基のBAドライバーと1基のダイナミックドライバーによるハイブリッド構成のカナル型インイヤーモニター有線イヤホン。
  • 10mm径のダイナミックドライバーには、カーボンベースダイヤフラムを採用し、歯切れよくクリアなサウンド再生を実現。
  • 互換性を拡大する0.78mm・2ピンコネクターを搭載し、高品位な伝送を可能にする合計392芯線の高純度銀メッキ銅線ケーブルが標準付属。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパで本格的音質を楽しめます

FIIOのDAP、JM21 を購入しましたがちょっと良い音で聴いてみたくて購入しました。 片側1DD、4BAの構成で圧のある低音とスピード感のあるクリアなボーカルから抜ける高音が心地よいコスパの非常に高いハイブリッドイヤホンです。 FIIO のイヤホンって今こんな路線もあるんだと驚きを隠せません。 音質も個人的にですがJM21 に合っていてFIIO の組み合わせが非常に気に入りました。

5一聴してハッとなる素晴らしい音

【デザイン】 スケルトンの美しいボディが所有欲を満たしてくれます。 【高音の音質】 恐らくノーブランド品のBAですが、聴きやすいマイルドな高音です。高音が主張することはないですが、非常にクリアです。中音との繋がりはやや悪いですが、不快になるレベルではなく、多BAならではの個性として流せるレベルで、むしろ、DD(ダイナミック型)では味わえない情報量を再生してくれます。ワイヤレスイヤホンに慣れている人が使ったらびっくりされると思います。 (追記) fiio BTR15にてバランス接続済 ↑ イヤホンのスペックだけ見るとスマホ直挿しでもパワー不足になることは無いのですが、DACを挟むと変わりますね。 スマホ直挿しでは各ユニットがバラバラに鳴っていたので、中高音で音の繋がりが悪く感じていましたが、それが整いました。さユりさんの「花の塔」ではサビでボーカルが破綻していましたが、それが抑えられました(無くなったわけではない)。逆に言うと、多ドラの個性である華やかさは無くなったように思います。各ユニットが制動されているので、落ち着いた音になりました。 【低音の音質】 解像度が高いですね。量はありますが、階調が潰れたり篭ったりすることはありません。中高音を殺さないチューニングで、音の傾向はフラット寄りの蒲鉾です。 (追記) fiio BTR15にてバランス接続済 ↑ 明らかに中低音が増えました。質の良い音なので籠もりはありませんが、シャリ感の無くなった高音と相まってやや暗めの音です。しかし、柔らかい音ではなく、あくまでも中華特有のカッチリとした固い音なので、スピード感のあるPOP系の音が得意ですね。また、BOSEのような沈み込む深い低音というよりは中低音が弾むような音ですね。中音が引っ込んでいる印象も無く、中低音よりフラットな音作りです。 YOASOBIさん「勇者」のような電子音の表現が上手いですね。 【フィット感】 めちゃくちゃ良いです。落ちそうになることもありませんでした。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングに慣れているので、どうしても見劣りしてしまいます。 しかし、有線イヤホンとしては普通のレベルに遮音はしてくれます。 【音漏れ防止】 一人で聴いているので無評価。 【携帯性】 完全ワイヤレスと比べると苦しいです。本体やケーブルもやや大きい(太い)ので、携帯性は落ちます。 【総評】 2万円以下のベストバイですね。この価格ですが、完全ワイヤレスがたどり着けない領域に入っていると思います。 また、Xperia5�Wでもパワー不足感はありません。ドライブしやすいイヤホンです。 (追記) BTR15にてバランス接続済 ↑ パワー自体はいらないのでローゲインで鳴らせます。ハイゲインになると明らかに破綻気味な荒削りになるので、ローゲインで聴いた方が良かったです。空間は狭めで生音に艶があるわけでは無いので、アコギやJAZZを聴いても感動はないので、あくまでもPOP系の音楽で使うのが良さそうですね。

お気に入り登録4Snowsky FH3 LUMI FIO-SSFH3LUMI-Bのスペックをもっと見る
Snowsky FH3 LUMI FIO-SSFH3LUMI-B 465位 -
(0件)
0件 2026/9/ 4  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:27Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:10.4g 
お気に入り登録18Inspire XC1のスペックをもっと見る
Inspire XC1
  • ¥16,490
  • マツヤデンキ
    (全14店舗)
465位 5.00
(2件)
3件 2025/11/19  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP66
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュア+ダイナミック) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
5打倒大手音響メーカー製品のダークホース

【デザイン】まず初見で感じるのはケースデザインがShokz OpenDots ONE(グレー)と瓜二つなところでしょう。上半分(フタ部分)がツヤのあるゴールドカラーで下半分(ケース本体)がツヤのない白色系。こちらの方が丸みがある卵型だが偶然とは思えないほど似ている。 【高音の音質】この機種を語るのにまずイコライザープリセットでこの機種の売りとなる『SOUND BY BOZE』そして空間音響効果『Dolbyサウンド』ハイレゾコーデックの『LDAC』。この3点の比較が必須になるだろうと思うのでそれを基にして感想を記載したいと思う。 実際に聴いてみての私的比較はDolby>SOUND BY BOZE>LDAC。 Dolbyサウンドはさすがに音の広がりがあり高音の伸びも充分。これは全体的に言える事だが3点の中でも1番音を拾いやすく解像度も高い。 SOUND BY BOZEはDolbyサウンドと比べると音が沈んでしまいやや全体的にこもった感じになる。 意外にも1番音を拾いにくいのがLDAC。高音質と謳われるはずのLDACだがこの機種に関してはLDACの良さがあまり感じられない。 【低音の音質】音質だけで比較するならSOUND BY BOZEはさすが。残念ながら本家のBose Ultra Open Earbudsを聴いたことが無いので比べる事はできないがたぶんBOZEらしさは表現できているのではないだろうか。 総合評価は、Dolbyサウンドは1番音が出ていて高音域・中音域・低音域全てにおいてバランスも音質も解像度も文句無し。 1番の売りとなるSOUND BY BOZEはDolbyサウンドから切り替えると音が沈んでしまうのが惜しい。ただ、イコライザープリセットの中ではやっぱり1番音のメリハリは良い。 残念に感じてしまったのは本来なら1番音質が良く聴こえるはずのLDAC。3種の中でも1番音が埋もれてしまって音が出ていない。Dolbyで最適と思うボリュームから20%くらい上げてやっと適度な音量になるくらい。音質は間違いなく合格点なのだからSOUND BY BOZEもLDACもDolbyと同じ音量で聴けるようにして欲しかった。 【フィット感】スピーカー側に付いているシリコンクッションのおかげで長時間聴いていても痛く感じることも無くかなり強く振動を与えてもズレたりすることも無い。 【外音遮断性】ながら聴きのために作られたのだから逆に外からの音が聞こえない方がマズイのではないか? 【音漏れ防止】いつも1人で聴いているのでどのくらい音漏れしているか確認しようがない。 【携帯性】デザインでも述べた通りのケースデザインなので充分カバンや服のポケットに入れて持ち運べるサイズだと思う。 【総評】どうしても音響大手メーカーが手掛けた機種に関心が行ってしまうのは仕方ないところだが、それらに決して引けを取らないだけの実力を持った名機だと思う。もっと評価が高くてもおかしくない。

5防水性、音質、操作性を重視する方におすすめ

【デザイン】 前面が小さく、ブリッジ部分も細くて、主張が少なく、デザインは良いと思います。 【音質】 非常に音質は良いですが、価格がそこそこ高いため、価格相応というイメージです。 BOSE監修というだけけあって、MC 1 PROよりは格段に良いです。 【フィット感】 前面の内側はシリコン素材になっていて、柔軟です。 耳の後ろの方はカーブがついていて、耳にフィットしやすいです。 【外音遮断性】 イヤーカフ型のためこの評価は求められていないと思います。外音が聞こえることがメリットです。 【音漏れ防止】 イヤーカフ型のため多少音漏れはあります。 【その他機能】 防水性能がIP68で他のイヤホンよりずば抜けてます。 マイク性能が素晴らしいです。 またボタン式なので、操作が正確にできます。 【総評】 音質などはShokzのOpen Dots Oneなどの方がよいと思いますが、防水性能、ボタンでの操作性は上回っているため、防水性と操作性を重視する方にはありです。

お気に入り登録314XBA-Z5のスペックをもっと見る
XBA-Z5 515位 4.18
(77件)
422件 2014/9/25    有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:16mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:11g 
この製品をおすすめするレビュー
5HardRock、HeavyMetal系を聴く方に、特にお薦めしたいです!

「NW-WM1AM2」のDSEE HXオン  +ハイゲイン状態で、ケーブルは 「MUC-M12SB1」バランス接続です。  音源は Flac/apeファイル、聴くジャンルは  80年代のHardRock、HeavyMetal、ロック  系アニソンのレビューです。 【デザイン】  見た目はぜんぜん悪くないと思います。  ただ若干大きく(キンバーケーブルを含め)  やや重いので、ケーブルにクリップを使っ  たり、時には後ろから回したりと工夫を  しないと耳から落ちやすいです。 【高音の音質】  低音のリズム隊に埋もれることもなく  ドラムのハイハット、ギターのリード、  バッキングからシンセサイザーの様式美  表現まで様々な音をシンプルに綺麗に  聴かせてくれます。  もし何か不満があればイコライザーで  調整すればいいという感じです。 【低音の音質】  ここがいちばん評価したいところです。 (キンバーケーブル効果もあると思いますが)  低音の解像度が高いだけでなく、抜ける  ようなグルーブ感までも聴こえてきます。  誉めすぎかもしれませんが、本当に切れも  伸びもしっかりあって、沈み込む低音まで  耳に届きます。HardRock、HeavyMetal系  を聴く方には、絶対にお薦めしたいです。 【フィット感】  特に不満はありません。 【外音遮断性】  ほぼ聞こえません。没入できます。 【音漏れ防止】  自分自身ではわからないので無評価。 【携帯性】  良いとは言えませんが、高価なもので  大切に使いたいので、ケースに入れて  持ち運んでいます。 【総評】  所有の物での比較したレビューをすると  まずノーマルケーブルより「キンバー  ケーブル」です。  「NW-ZX300」でも音の良さは実感でき  ますが「NW-WM1A」「NW-WM1AM2」  の方が、格段に音質アップします。  外に持ち出すイヤフォンとしては(私的には)  最高です。価格は多少するとは思いますが、  特にHardRock、HeavyMetal系を聴く方に  ぜひお薦めしたいです!

5モデル末期の今更の購入ですが、良い機種です。

【デザイン】 悪くないと思います。 重すぎず、耳から落ちることも少ない気がします。 【高音の音質】 BA特有の切れの良さを感じます。 ドライバー一発のシングルイヤホンでは再現できない高域の伸びの良さが味わえます。 シンバルの切れは気持ち良いですね 【低音の音質】 本気の選定理由の一つ。同社のオールBA型のIER-M7等とは違う厚手の低域が特徴的で音質的には本機の方が好み。また、ボーカルも子音が強調されることもなく、柔らかさも再現でき質感は良いと思います。 【フィット感】 付属品のイヤーピースでも悪くないのですが、別途購入したトリプルコンフォートイヤーピースのフィット感は更に良い感じなのでこちらを使ってます。 【外音遮断性】 自宅の使用環境では多少聞こえるが実使用範囲であり、気にならない程度 【音漏れ防止】 自分でしか使っていないので評価できません 【総評】 後発の上位機種(IER-M7,M9)がある中で旧型の本機の音を聞くと今だに販売されてる理由が分かるような気がします。私にとっては魅力的な音質ですので、他のお気に入りのイヤホン同様使い続けていこうと思います

お気に入り登録29AVIOT TE-J1のスペックをもっと見る
AVIOT TE-J1
  • ¥10,570
  • ヨドバシ.com
    (全12店舗)
567位 3.68
(10件)
6件 2022/11/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
5DD+BAの高音質。価格が下がっているのでアリかも?

後継機が発表されたタイミングで購入。値段がかなり下がっていたのもそうですが、LDAC対応でDD+BAのワイヤレスイヤホンは貴重なのです…(´・ω・`) 【デザイン】 この製品の一番の魅力です。ケースの質感が良く、持っていてファッショナブルです。本体もクリアパーツとの組み合わせでかなりかっこいいです。 【高音の音質】 高音域用にBAドライバを積んでいるので分離感が高く、非常に良いです。音自体も全くこもっていないので音質以上に良く聞こえます。 【低音の音質】 高音域に負けておらず、悪くないです。 【フィット感】 評価が難しいです。付属イヤピがガッチリ合う人であるならばかなり良いと評価出来ると思うのですが、自分の耳と付属イヤピのサイズがどれも合わなかったので星を一つ減らしてます。 【外音遮断性】 並です。イヤホンにノイキャンを期待する人は大人しくLiberty5を買いなさい。 【音漏れ防止】 問題ないです 【携帯性】 ケースが細長いですが、大きさ自体は一般的なワイヤレスイヤホンと同じなので悪くないです。 【総評】 中高音域にかけての分離感が素晴らしく、全体的な音質も良いので音の完成度はかなり高いです。ケースの質感の高さも満足できると思います。価格が下がっているので、低予算で音質を求める方の選択肢の一つとして良いと思います。

5思ったより良いじゃん!

【デザイン】ほかにはない独特なデザインで良いですね! 【高音の音質】これぞBA、ハイレゾという感じで繊細で綺麗に伸びます。 【低音の音質】大迫力とまではいきませんが十分な低音再生です。 【フィット感】頭を振っても落ちません。ぴったりフィットします。 【外音遮断性】ノイキャンなくても良い?くらい遮断されています。 【音漏れ防止】大音量で聞かない限り問題ありません。 【携帯性】ケースがコンパクトで携帯性抜群です。 【総評】価格コムの総合評価が低かったので心配でしたが、VGP金賞取れているし、プロフェッショナルレビューも悪くなかったし、個人的に好きなハイブリッドでしたので思い切って購入しました。 結果は大正解でした。ほかに持っている完全ワイヤレスのWF-1000XM5、ZE3000、通勤用のFW1と比べると断然こちらのほうが好みの音です。 ノイキャン性能はSONYのほうが上のようですが、自宅でしか使用しないので問題ありません。 特に中高域の解像度が有線と比べても引けを取らないレベルだと思います。 当方のイヤホンコレクションの中では最高に位置する音質だと思います。

お気に入り登録10SGENE Kaimeiのスペックをもっと見る
SGENE Kaimei 567位 5.00
(3件)
0件 2026/6/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスド・アーマチュア型ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:7Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
5ボーカル重視の装着感が良いイヤホン

バランス接続の為のリケーブル前提で 購入しましたが予想以上にボーカルの声が 綺麗且つ聴き取りやすくて満足しています。 全体の音のバランスはリケーブル前なら 高音寄りのボーカル重視型だと思います。 それとイヤホン自体の重さがあまり感じられず 気づけば1時間以上装着していた事もあった位 なのでフィット感も良かったです。

5中高音域のクリア感がよいイヤホン

【デザイン】 フェイスプレートはブラックですが、カーボンファイバーが使用されていて、光の当たり加減でグレーの模様が浮かび上がります。シックな感じで、とても良いです。 【高音の音質】 高音のクリア感がとても良いです。他にもイヤホンを持っていますが、高域のクリア感は群を抜いています。それでいて刺さり感は無いです。 【中音の音質】 中音域もとてもクリアです。男性ボーカルも女性ボーカルもクッキリと聞こえます。 【低音の音質】 低音は、十分な量感があり、中高音とのバランスも良いです。 【フィット感】 装着感は良好です。ただ、意外とノズルが耳の奥まで入ってくると感じました。 【外音遮断性】 フィット感がよいので、かなり遮音性は高いです。 【付属ケーブル】 イヤホン側は0.78mm 2PINのフラットタイプで、プラグは3.5mmプラグになります。 【総評】 SoundsGoodを展開する伊藤屋国際の新ブランド SGENEの製品第一弾。 1DD、2BAのハイブリッドドライバ構成。 期待を込めて視聴せずに、発売日に購入。 一聴して、期待以上の音に驚き、そして満足しています。 買ってよかったと思えるイヤホンでした。 高音域を重視する自分としては、クリアな中高域が、かなり好みです。 弱ドンシャリ型ですが、ボーカルもシッカリと前に出てきますし、歌ものにはとても合うと思います。 低音から高音までのバランスが良く、とても良い音だと思います。 これで2万円以下のイヤホンなのですから、凄いと思います。 メイン機として使っていこうと思っています。

お気に入り登録1DUNU VULKAN 2 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
DUNU VULKAN 2 [シャンパンゴールド] 567位 -
(1件)
0件 2025/6/24  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+6BA) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ カラー:シャンパンゴールド 重量:8g 
お気に入り登録27AVIOT TE-V1Rのスペックをもっと見る
AVIOT TE-V1R 641位 3.91
(4件)
0件 2024/10/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大19時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4音が気に入れば良い選択肢

【デザイン】 スッキリしていて悪くないです。 【高音の音質】 BAが載っているだけあって、クリアでよく出ており、解像度も高めです。 ちょっと刺さり気味なのと、BA特有の硬い感じの音質が気になります。 【低音の音質】 やや量感多めですが、よく出ている高域とともに楽しく聴ける音です。 【フィット感】 問題なし。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは高級機と比べれば劣るものの、十分使える性能です。 ノイズキャンセリングや外音取り込みを使っても音質の変化がほぼないのが良いですね。 【携帯性】 ケースはコンパクトで携帯性は良好です。 また、ケースなしでも電源のオンオフがしやすい仕様になっており、単体で持ち出すことも向いています。 【総評】 機能面・音質面ともに値段を考えるとよくできています。 ただし、高域の音は良くも悪くもBAっぽい音なので、試聴して好みに合うかどうか確認することをおすすめします。

419時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電

19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電 【デザイン】 球面三角形の球面部分をスパッと切ったような形状はTE-D01vと変わらず、タッチ部分がヘアライン仕上げからTE-V1Rは通常の艶消し仕上げに変わっているが、それ故スマートさに加えてシンプルさを感じる。 バッテリーケースも曲線と直線を混ぜ合わせた馴染みやすい立体的なデザインは変わっていない。ワイヤレス充電のQiに対応したためかTE-V1Rの方がTE-D01vのバッテリーケースより3mm程度高さが増しているようだ。 【低音の音質】【高音の音質】 TE-D01vはイコライザーを効かせない状態で低音ガッツリ、高音は伸びるものの中音域は引っ込むイメージだったがTE-V1Rは低音をしっかり沈み込ませつつ量感はそこまで極端ではなく、中音域も前に出て来た。 同じような本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能な他社機種としてATH-CKS50TW2は低音が中々良いけれど高音はそこまで伸びないので、ここはTE-V1Rの有利な点かと思う。 中高音はBAを追加した効果によるものか刺さらずともキレのある明瞭な鳴りで楽器演奏が中心のものもボーカルが中心のものも、そつなくこなせるオールラウンダーだと思う。 【フィット感】 TWSの中ではノズルが長い方でイヤーピースも外耳道の奥までしっかり嵌まるタイプ。最近は浅めの装着感のものも目立つが有線イヤホンのようなしっかり感が好みの人にとっては良い選択になると思う。 【外音遮断性】【外音取り込み】 パッシブな遮音性と十分に効きの良いANCで外音遮断性は良好。ANCはTE-D01vとあまり変わらない印象ではあるが新たにハイブリッドANCとなったATH-CKS50TW2より高音域は良いと感じた。 風雑音抑制モードは一律にANCが弱まってしまい、リアルタイムでANCの強弱を切り替える分けでは無い。この辺りはもっと工夫して欲しかった。 外音取り込みは環境音を満遍なく、しかも煩くならないよう取り込む点で優秀だと思う。最大取り込み設定で少し拡声感もある。 【通話マイク】 話し声に連動した巻き込みが少しだけあるが周囲音のキャンセリング性能は優れていてガヤガヤした事務所や子供の居る家庭からでも使えそうである。少し低域に寄っているので滑舌良く喋った方が通じやすいと思う。 製品仕様に「高性能MEMSマイク×1(片側)」とあって左右どちらか片側にだけマイクが付いているような紛らわしい書き方だが、どちらかの片耳装着からでも通話は可能。イヤホン本体で着信音が鳴らないのと着信拒否が出来ないのは不便。 【バッテリー】【携帯性】 TE-V1Rの大きな強みの部分で19時間音楽/9時間通話は特別大きくない形状でこれを実現しているのは立派。加えてバッテリーケースを持ち歩かなくてもイヤホン単体でON/OFF可能。 今後はバッテリー非内蔵の超コンパクトケース同梱なんてのも面白いかもしれない。本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能なTWSを検討中だがオーテクのATH-CKS50TW2はちょっとゴツいんだよねと思っている人もTE-V1Rを候補に加えてはどうだろうか。 【機能性】 イヤホンはタッチ式で検知はハウジングの中央部分に寄っているので敏感過ぎなく、でもまごつく事も無く素早く操作可能。タッチ反応の返し音があるのも地味に良い。ATH-CKS50TW2はサッと操作するには摘むボタンが小さかった。 スマホアプリはSOUND MEに対応。一昔前は繋がりにくいアプリだったが、今はTE-V1RやTE-D01vとの接続についてAndroidとiOSの両方で普通に使える。 保証期間内で片方紛失、バッテリーケース紛失の場合に手配可能な限りと予想されるが、本体丸ごとで購入し直すよりも低価格で交換可能なサービスも行っているようだ。 https://aviot.jp/compensation/#:~:text=V1R

お気に入り登録7Van Gogh NBA-VAN-GOGHのスペックをもっと見る
Van Gogh NBA-VAN-GOGH 743位 -
(1件)
0件 2025/11/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:29Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 
お気に入り登録53ATH-IEX1のスペックをもっと見る
ATH-IEX1 743位 4.16
(13件)
13件 2019/9/20  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:5Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:9.8mm コード長:1.2m 最大入力:3mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:19g 
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンドながらかなりの個性派リスニングイヤホン

【使用環境】 Ibasso DX180(DAP)→本機 hiby R6 pro�U(DAP)→本機 ※イヤピースはradius製のディープマウント ZONEを使用 ※ケーブルはBispa製の凌-Ryou(4.4mm)を使用 【デザイン】 いかにも金属の塊感を感じられ、渋くてカッコ良い。金属ながら材質がチタンなためか特段重さは感じられない。左側のイヤホンにはシリアル番号があり自分だけのイヤホンであることを感じさせられる。 個人的に気に入っている点として、傷がつきにくいことだ。一般的なステンレスやアルミのより硬く?黒色なため傷がつきにくく、例え入ったとしても黒色のため目立たないため、外使いがしやすい。これは同等の素材を使う同社のCKR100やCK2000に通ずる部分である。 ただし同社のヘッドホンほどでは無いが、A2DCコネクタが若干奥まった形状をしている。そのためリケーブル選びの際は注意が必要だ。 【音質について】 一番の特徴は、各音が主人公であるかのごとく迫りくる音作りがされているところだと思う。 高音域はオーテクらしく良く伸び刺激的な音である。きらびやかさは少ないが超高音域まで出るために存在感はある。 ボーカル域はボーカルそのものというより、ビブラートした音が強く出てくるような傾向にある。風呂場サウンドと似ているようで、音にボヤけるようなことが無い点において違う。そのような独特な音が出るイヤホンは珍しい。 低域はゴリゴリした塊のような低音が耳に襲ってくる。上品な低音では無いがそれ故に面白く非常に聴き応えがある。 傾向はクール寄りながら各音域の量感の存在感が手伝って金属イヤホンにある冷たさは無い。 音場は正直かなり狭い。奥行き方向には若干広さを感じるものの、各音音域の迫りくる音作り故に全体の広さは感じにくい。 本機はDAPの影響は比較的少ない部類のイヤホンだと思う。これは味付けが濃い部類のイヤホンであるためDAPの特性を感じにくいのだと思う。 個人的には音場が狭いイヤホンのため、音場が広く線が細めなR6 pro�Uとの相性が良いと感じた。 【フィット感】 装着感は一般的な耳掛けタイプであるが、デザインで述べた通り重さはなく、装着性も考慮された形状であるためフィット感は悪くない。 【外音遮断性】 一般的なカナル型イヤホンで装着感も悪くないため、遮音性は普通に感じた。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 イヤホンそのものは小さいがリケーブルコネクタを含めて着脱部が長くなってしまうため、ケース選びは考慮する必要があるかもしれない。 【総評】 本機は中々に人を選ぶ機種であると思う。 特徴はなんといっても各音域が津波の如く迫りくる勢いと量感がありながら、解像度の高さにある。 すなわち音楽本来の自然さを求める人にとって、特性が180度異なる本機はオススメできない。 私もリラックスして聞きたい時には、この迫り具合と解像度の高さには疲れを感じてしまう。 ただ逆に言えば、気分を上げたいときやノリ良く曲を聞きたいときには他のイヤホンには変えがたい良さがある。 そのためオススメとしては既に高級イヤホンを持っているけど、全体的なポテンシャルを持ちつつ何処か刺激的なセカンドイヤホンを探している人だと思う。 最近は値段も以前より下がってきているので試してみることをオススメする。

5光見つけた

このイヤホンかなりフィットするんだが…ステムが長いって言われているけど2段階でイヤーピースを調整できるから自分は2段階の奥までつけてますがちょうど良い感じです 音質はすきっりしている気がします、モニター寄りの音質かとフルレンジだからかすべての音域が綺麗に纏まっているかと思いました 良く言われているのが高音域が目立つ悪く言われていて いるんですがそんなに悪くないと思うんですが皆さん勘違いされているのかバランスドアーマドチェア型から高音域が出ていると思われているんですがダイナミック型フルレンジなのでこっちから出ていると思います なので高音域はかなり綺麗に聞こえており 運営に聞いたら超高音域がバランスドアーマドチェア型から出ているらしいのでシンバルとかの音がそうなのかなあと 中高音域は他のイヤホンと比べると引っ込んでると言われていますが味付けされてない音だと思います 私は結構好きですアニソンばかり聴くのですが女性の声が輝いて聞こえます!オーテクらしい音で好きですね 低域は結構下の方まで再生されている気がします 量はダイナミック型らしい程は出ているかと ぼわつかない締まりがある感じですかね 最高に良いイヤホンなので一度試聴してみて欲しいですね

お気に入り登録12tia Fourteのスペックをもっと見る
tia Fourte 743位 5.00
(1件)
0件 2017/6/23  カナル型      
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスド・アーマチュア型ドライバー) インピーダンス:10Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz リケーブル:○ カラー:その他 
【特長】
  • 独自開発の「tiaシステム」を採用したオープン型BAドライバーを搭載した、ハイブリッド型のユニバーサルフィットモデル。
  • 「tiaテクノロジー」により共振問題を排除し、「apexテクノロジー」が難聴リスクと疲労感を抑え、飛躍的に音質を向上させている。
  • 「アコースティック・チェンバー」が各部屋に設置しているスピーカーに対して、最適化されたルームチューニングを保持して、不必要な共鳴を排除する。
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5u18とは個性が別

tia fourteがu12をさらに洗練したもの。 u18がu10とu12の低音を混ぜたような音だと感じました。 音質で言えばu18とtia fourteでは値段ほどの差はありませんが、ジャンル毎に得意分野が完全に別れています。また同じ会社の製品ですが音の傾向が違います。 購入する場合は要試聴です。 スパイラルに陥って思い切ってtia fourteを購入しましたが正解でした。

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NICEHCK DB2
  • ¥3,950
  • eイヤホン
    (全3店舗)
863位 -
(1件)
0件 2024/10/11  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 
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HEXA 863位 4.00
(3件)
0件 2023/8/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20.5Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:〜40kHz リケーブル:○ カラー:ブラック系 
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5オーディオマニアに捧ぐ、1週回って個性派な機種

2023年はMoon Drop Dark Saber等の高価格機やBGVP DMA等の骨伝導ドライバ等の最新技術を使った機種、果てはCVJ Konoka等のゲテモノまで飽きもせず沢山の機種を購入したわけなのですが、自分の中で情報が整理された2024秋の今現在では、2023年に購入したイヤホンの中では80ドルという値段も加味してかなり強烈な印象に残った機種です (デザイン) パッケージ内容は拍子抜けするほど簡素、だけどイヤホン本体を手に取るとその印象はガラッと変わります、一見して解る質感が高いビルドクオリティ。マットな塗装がされたフェイスプレートの質感はfinaiA3000のカラーが一番イメージに近いです、イヤホン内側の素材は医療グレード樹脂が使われています、これはMoon Drop Variationやsee adudio Rinkoなどに使われている物と全く一緒、限られたコストの中で手を抜いてはいけない場所を解ってる、そんな印象です 曲線ではなく角を意識した無機質なデザインは後述するサウンドの印象も相まって素晴らしいと思います (サウンド) サブベース帯の音が強烈過ぎない量でしっかり鳴ります、そしてベース帯の音域に近づくにつれて素直に減衰していきます そして中高音域、ここが特殊。ひたすらニュートラルな音を鳴らします、空間表現の広さとかクールとかウォームとかそんな言葉は一切無く只々モニターライクな音を鳴らします。最初これホントにBA仕事してんのか?と思う程です ただこのサブベースをしっかり鳴らしながらもモニターライクという特性は使い込んでいくうちに面白く感じる部分で、上流のDACアンプやケーブル、イヤピを変えるだけで様々に表情を変えていきます 古河銅を使ったケーブルに繋げるとさらに低音が強化されますし、逆に純銀4芯みたいなケーブルに繋げると低音が細って中高音域に表情が付き始めます DACも同様で、ESS系を使うとウォームに、CS系を使うとクールにといった具合に音質が素直に変わります 少なくとも私は100ドル以下でこんな特性を持つ商品は知りません、この個性は「誰か」にとって最高の1台になるポテンシャルを秘めていると感じました (追記) 上位機種のNOVAも購入しましたが、こちらはHEXAとチューニングの方向性が異なるようで、こちらは歌ものを気持ちよく聴かせるマイルドなドンシャリって印象でした。こちらも価格を考慮すればとても完成度が高い1台なのですが、人によっては「すでにこのキャラクターのイヤホンは持ってるな」という事があるかもしれません (余談) 本製品のインピーダンスは20.5Ω±15%、イヤホンとして突出して高い訳ではありませんがTRUTHEARの現行ラインナップの中では一番高い数字になっています、上位機種であるはずのNOVAのインピーダンスが14.8Ω±15%なので、雑味が無くモニターライクな音はやはりエンジニアが明確な意図を持ってチューニングしていると思いました

3音質以前に能率の低さに幻滅

【デザイン】 同価格帯のTANGZU FUDUと比べてしまうとかなりチープに見える 【高音の音質】 硬さは中庸的で温かくも冷たくもない質 癖が無く綺麗にまとまった音だが極端に言えばそれだけ 伸びや抜けは悪くなく空間に濁りはないが全体に覇気が乏しく各音の尻尾が萎れ気味 音場も狭くかなりコンパクトで平板 耳障りな音を一切出さないのが好印象なのと、音を発する直前の静けさのような微妙な雰囲気は良い とは言えもう少し溌溂とした元気が欲しい 感度が致命的なほど悪く出力の低い再生機は論外 【低音の音質】 何とか十分な音量レベルに持っていくと質量ともに悪くないことは感じられるが力感がなく大人しい 低音域〜中低音域辺りは薄く比較的重低音域の量が多い その為か楽曲次第で低域の質感に差が出勝ち 総じてこじんまりとしておりメリハリやスケール感に欠ける 【フィット感】 標準的 【外音遮断性】【音漏れ防止】 可もなく不可もなし 【総評】 試聴予定にはなかった機種ですが、同価格帯のTANGZU FUDUと聴き比べる意味で試聴してみました。 先ず音質以前に手軽に聴くには致命的と言えるほど能率が悪く音量が取れません。 私がこれまで試した機種の中では最高ランクに音が小さいです。 スペック的には寧ろ感度が良さそうに見えますが実際は並みの平面駆動型以上に音量が取れないです。 聴き初めは不良を疑ったほどですが、何とか適正音量まで持っていくと癖のない綺麗なサウンドであることは確認できました。割とSN比の大きい質でもあるようです。 行儀よく清楚で綺麗なサウンド傾向は悪くないのですが、上品、極端に言えばそれだけです。 もう少しハリや生気が欲しいところです。 スマホ等で手軽に聴くのは論外な機種であることだけは言っておきます。 また、このレベルの機種に高価なDAPをあてがう向きも少ないと思われます。 私がある程度価格を限定してレビューをするのはその為です。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質 繊細☆ー★ー☆ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい 解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル ※音の好みや感じ方は言うまでもなく人それぞれです。 このレビューも私の主観的な感想に過ぎません。 軽く参考程度にして頂けると幸いです。

お気に入り登録4Between 3ANC ST-100のスペックをもっと見る
Between 3ANC ST-100 863位 5.00
(1件)
0件 2024/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g 
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5音質良し

【デザイン】 個性的なデザインです 【高音の音質】 knowles製BAらしいクリアで刺さらず艶の有る高音 クリアだけど刺さりが強くドライなbellsing製BAとの最大の違いですね 【低音の音質】 DDが担当する部分 少し緩いが深くまで出てると思います 【フィット感】 見かけによらず良い 【外音遮断性】 ANCは及第点 外音取り込みは結構良い 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 ケースは平均的なサイズだと思います 【総評】 15000円切る価格で購入 対応コーデックはSBC.AACまで 電車や人混みの中で使用する為に購入(LDACプチプチ環境下) knowles製BA2発+DD1発の3ドライバー構成としてはかなり安いと思う 基本的にknowles製BA搭載機は外れが少ない(bellsing製BA搭載機は外れが多い) 箱出し状態からの使用だとタッチ操作の反応がダメダメです 自分は1度リセットしたら普通にタッチ操作に反応する様になりました 日本では未だ発売されていない後継機(pro x)が出てるので在庫処分の投売りが行われる日も近いかも知れません

お気に入り登録1042WI-1000Xのスペックをもっと見る
WI-1000X 863位 4.42
(109件)
613件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:61g 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
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52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。

2021.10/25にソフマップで購入 前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。 これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。 少しの利用になるが、レビューをまとめる。 【デザイン】・【携帯性】 高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。 (次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。 その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。 【高音の音質】・【低音の音質】 MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。 無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。 【フィット感】 イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。 MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。 【音漏れ防止】 MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。 【総評】 前回に引き続き、本当に買って良かった。 だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。 MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。 ●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用) ◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)  1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)  2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)   ☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間]) 今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。 それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。 現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。 親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。

5お気にです

購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。 理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。 有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。 ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。 携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。

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XBA-H3 863位 4.66
(76件)
577件 2013/9/ 5    有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:16mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:10g 
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5イヤーピースで化けます!今でも通用します!

【デザイン】 今ではなかなか見ないデザイン。当時の高級感というか、SONYのハイエンドを付けてるって感じが良い!知ってる人から見ると懐かしいイヤホン使ってるねって感じ。 【高音の音質】 まず、付属のイヤーピースでは本領発揮しません。 付属品だとf880シリーズのウォークマンだとEQでいい塩梅になりますが、f880をメインで使うのは少し厳しいので、最新dapで使うことを想定すると付属イヤーピースでは評価は2点くらいです。 そこでコレイルブラスを使うと化けます。 コレイルで解像度が上がり、現在のイヤホンとも全然戦えるようになります。ドライバー自体の性能は良いです!今でも高評価できます! 【低音の音質】 これも同じくコレイルでボワついていた低音域がボワつきがなくなりタイトかつ必要最低限の量感になりバランスが良くなります。 【フィット感】 今のイヤホンと比較すると良いものには負けます。 でもイヤーピースさえ最適なサイズを使えばうまくフィットします。出っ張りは目立ちますがうまくフィットはします。 【外音遮断性】 イヤーピース次第ですが、普通のイヤホンと差はないです。 【音漏れ防止】 これもイヤーピースが自分のサイズに合えば大丈夫 【携帯性】 ポーチに入れれば多少は持ち歩き可能です。 コンパクトなワイヤレスイヤホンよりは劣りますが問題ないかと。 【総評】 リケーブルしても中々今のイヤホンとは比較に値しないと諦めていたのですが、コレイルを使うことでうまく適合し満足する音質に進化しました。 本機はもともと音場も広く、ドライバー性能は良いのでコレイルのような良いイヤーピースを使うと足りない解像度が最適になり、EQの必要がなくなりました。強めのドンシャリにはならないので、心地良い音質を楽しめます。特にアニソンやバラードに合いますね。 付属のイヤーピースは当時では頑張っていたのかもしれないけど、今ではイヤーピースの進化が凄いので、イヤーピースを変えればまたまだ楽しめる機種でした。同社のwf-1000xm5とでは明らかにxba-h3の方が音質良いです(コレイル使用時)。 今のミドルクラス帯にも十分渡り合えます。 ちなみにミドル帯ではpeformer8やQUINTET、timeless iiなどを所有しています。

5古い機種だけど高音質は健在、まだまだ現役でいける!!

つい最近、メルカリに出品されていた物を中古で購入。 最初は古い製品だから音質に関してはあまり期待していませんでしたけど、さすがはSONYの元フラグシップ機、最高の音質で大満足です。 これだけ高音質なら後継機種に買い換える必要はありません、十分に現役でいけますよ。 ネットのレビュー記事によると上位機種のZ5の方が遥かに高音質らしいけど、よい歳になって聴力が衰え始めた私にはこの機種で十分です。 これからも末永く大事にしようと思います、これだけ高音質なイヤホンを格安で入手出来て大満足ですよ……マジで。

お気に入り登録5ZiiGaat x Jays Audio ESTRELLAのスペックをもっと見る
ZiiGaat x Jays Audio ESTRELLA 863位 5.00
(2件)
0件 2025/6/13  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:7Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:30g 
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5隕石のように強い音ばかり降り注ぐど迫力サウンド

ネットで評価が高く、ノリノリになって聴けるイヤホンを求めて購入。 以下のレビューはFiiO BTR17に接続してPCやスマホと有線でつないでデスクトップモードON、ゲインをhighにして視聴 ケーブルは付属の3.5mm接続のもの、イヤーピースも付属のものを使用している。 【デザイン】 イヤホンのコンセプト通りに宇宙が描かれている 高級イヤホンなだけあってサイズは少し大きく感じるけど重いとは思わない 【高音の音質】 女性ボーカルの息遣いだったり弦楽器の細かい音の響きも聴こえる解像度の高さを備えている ただ全帯域において音が強いせいで繊細な音も含めて全て強くなってしまうのでゆったりしたバラードには向かない 音が強いとはいえキンキン鳴るわけではないので高音の調整は上手い事やってると思う 【低音の音質】 基本的に寒色系かなと思うけど低音がメインで鳴るようなシーンなんかは迫力満点 特に深いベース音は脳を揺らすくらい迫力がある ただ普段から低音が強いわけではなく必要な場面では鳴らしてくれるという感じで 基本的には寒色系で全音域に迫力があると思ったほうがいい なのでロックだったりEDMとは非常に相性が良く、 その中でも音数が多く疾走感のあるドラムン・ベースだったりビッグビートとの相性は抜群 【フィット感】 あまり長時間聴く用のイヤホンではないと思うのでわからないが小一時間つけていて耳が痛くなる事はなかった 【外音遮断性】 大音量で聴くイヤホンなので自然と外音は遮断される 本体も分厚いのでその分余計に遮音はされてるんじゃないかと思う 【音漏れ防止】 大音量で音楽をかけつつイヤーピースを指で塞いでみたがほぼ漏れていなかった よほど耳を澄まされない限りは大丈夫だと思う 【携帯性】 付属ケーブルはあまり質が良くなく絡まりやすいので交換の余地はあるかと思う 同様にイヤーピースも正直微妙 【総評】 全部の音が強く、低音も高音も中音もボーカルも全てくっきりはっきり聴こえるので ノリノリになれるようなロックやEDMなんかはめちゃくちゃに合う 逆にいうとまったりと聴く女性ボーカルのバラード曲なんかは雰囲気を壊してしまうのでこれ一本で全てを賄おうとしてはいけない とにかく強い音が鳴るイヤホンが欲しい、迫力のある音楽を聴きたいという人には最適な一本

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Bravo
  • ¥59,900
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
863位 -
(0件)
0件 2026/9/15  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:8Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:パープル系 
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Hype 4 MKII 863位 -
(1件)
0件 2026/1/23  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:55g 
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JH13 FIO-IEM-JH13-B [Black]
  • ¥5,940
  • Amazon.co.jp
    (全12店舗)
1053位 5.00
(1件)
0件 2026/2/13  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュアドライバー×2+ダイナミックドライバー×1) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:Black 重量:6.6g 
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5値段以上に楽しめるイヤホンです。

【デザイン】 木目がオシャレです。 【高音の音質】 しっかり出ます。 【低音の音質】 フィットをしっかりしたら、低音も出ています。 【フィット感】 Mサイズをよく使うのですが、これはSサイズを使用しました。 【外音遮断性】 エアコンの音などは聞こえます。 【音漏れ防止】 無評価です。 【携帯性】 まだ持ち出していないので、無評価です。 【総評】 ソニーのA300シリーズで使用していますが、音量や音質には満足しています。エージングは50時間はしました。 8月26日追記 やっぱり、ドングルdacを使用した方が、格段に艷やかな音になります。 2026年9月3日追記 同じ純銅のリケーブル(17000円以内4.4mm)をすると、高音が艶やかになり、低音もしっかり出ます。flloのDACを使用した結果です。

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OLA II 3.5mm
  • ¥9,120
  • eイヤホン
    (全2店舗)
1053位 -
(0件)
0件 2026/8/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:121dB 再生周波数帯域:8Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ マイク:○ カラー:シルバー系 
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OLA II 4.4mm
  • ¥9,420
  • eイヤホン
    (全2店舗)
1053位 -
(0件)
0件 2026/8/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:30Ω 音圧感度:121dB 再生周波数帯域:8Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ マイク:○ カラー:シルバー系 
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Vesper
  • ¥10,320
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
1053位 4.63
(18件)
6件 2020/7/14  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバ+バランスドアーマチュアドライバ) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:116dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:4g 
【特長】
  • Knowles製バランスドアーマチュア1基と10mmダイナミックドライバーの合計2ドライバーを搭載したハイブリッド有線イヤホン。
  • 豊かな低音域と高解像度で繊細な中高域を実現。高純度OFC+シルバーコートのケーブルは2Pinコネクタを採用しリケーブルが可能。
  • 3.5mmストレートプラグでスマートフォンなどのアダプター経由での取り回しもよくなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5モテるイヤホン!?

【デザイン】 デザインは秀逸。一見アクセサリーのようなデザインは斬新でつけているだけで本当にアクセサリー感覚で使えます。カワセミをイメージしたようなカラーリングは光の当たり具合で変化したりと本当にオシャレ。 【高音の音質】 デザイン重視のイヤホンかと思えば、意外に質実剛健なクオリティ。フラットな傾向で無理のない音質に好感が持てます。高音はどこまで伸びていくようなものではありませんが、ギラつきもなく自然に無理や違和感がありません。 【低音の音質】 多少物足りなさも感じますが、近年の低音がハイファイな音源を聴く分にはちょうどいいバランス。そうでない時は アンプを使用して補うといいかも。 【フィット感】 悪くありません。しっかりと自分にあったイヤーピースを選べ問題なし。 【外音遮断性】 しっかりとふぃっとさせれば気になるほどではないかと、及第点です。 【音漏れ防止】 問題あるレベルではありあせん、よほどの音量でなければ気になることはないです。 【携帯性】 付属のポーチがオシャレなバッグ見たいでかっこいいです。ついつい持ち運びたくなるようなデザインにしているあたりがすごい。 【総評】 デザイン重視のモデルかと思えば意外に実用的でリスニングにも使える。誰かに見せたくなるようなアクセサリー感覚で使えるというのも斬新。外出先で使ってみるとモテそうなイヤホンというのはこれだけではないでしょか?

5年明け早々QoA沼が待っていました

そもそもはNoble FoKus Proを良い音で鳴らしたい、それだけの気持ちでした。 aptx adaptive対応スマホかいっそのことDAPにすべきかを二週間ほど悩んだ末に以前から気になっていたFiO M11 Plus LTD購入へ。 コーデックは対応していないものの駆動力、パワーから良く鳴るだろうと期待してです。 もちろん、視界がさらに開けて購入は失敗ではありませんでした。 「けどこれ、有線だとどうなんだろう?」 そんな想いが頭を擡げるともう気が気じゃありません。 ネットやYouTubeで散策していた時にふと見つけた本機。 レビューの評価も上々だし値段もお手頃、そして造りがとにかく綺麗、だけどいい歳した男には無理かな? 中華イヤホンは三年前にRoseを使いましたが音の好みが合わず直ぐに放出。VictorのWoodシリーズも良かったですがいかんせん地味です(笑) こんなお洒落なのを付けて聴いたら気分も上がりそう、そう結論づけてついに購入、 聴いてみたらこれがどストライクでした。 勝手にウォーム系だと思い込んでいたので高音キラリのタイト目な音に驚きました。 ウォームでもクールでもなくちょうど良い塩梅。少し低音少なめかなぁと思いましたが 試しにイヤーピースを赤軸の方にしたら低域が少し増してグッと好みの音に。 これが一万ちょっとで買えるなんて。中華イヤホンと中華DAPの組み合わせ恐るべしです。 タイトかつ、全体域豊かさとクリアさがクセになりそうで聴き疲れも少なく 今から上位機にも好奇心たっぷりです。 AdonisにMojitoも良いですねえ。妙齢の男がちょっとだけ女子な気分になってお洒落を楽しむ、 そんな気分を味わせててくれそうです。しかもAdnisならLightning変換アダプタも付いてiPhoneでも楽しめそう。 結局FoKus Proは未だにスマホ使いに留まっています、もったいなやもったいなや(笑) 今年は何やらQoAと言う沼が行手を阻みそうです。

お気に入り登録17Pro IEM NINE 1のスペックをもっと見る
Pro IEM NINE 1 1053位 3.77
(6件)
0件 2018/10/23  カナル型      
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+BA型) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜21kHz ドライバサイズ:9.25mm リケーブル:○ 
【特長】
  • 9.25mm径ダイナミック型ドライバーと「HDBAドライバー」1基を搭載したイヤホン。コンパクト&スリムなハウジングで、快適に音楽が聞ける。
  • より強度の高い接続を可能にする独自の「2pinコネクター」を搭載。
  • クリーニングツール、6.3mm/3極変換プラグ、デラックスキャリングケース、フォームイヤーチップ(3サイズ)、TPEイヤーチップ(4サイズ)が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5元気なfenderの音が好き。低音が力強いが高中音も大丈夫。

厳しいレビューが多いようですが、自分としてはちょっと想定外で、「あれ、これは悪くないかも...」 という感じです。低音域は手厚い響きがドーンと来る感じで好みなのですが、出てないとのご指摘が多い高音、中音域についても濁りや篭りは感じられず充分に楽しめます。耳感度が鈍ったオヤジですのであくまで感じたままということでご容赦願います。 【入手経緯と環境】 使用感が無く とても状態の良い中古機を税込5千円以下で入手致しました。新品は既に市場には少なく 現在は新品を探すと2万円くらいするのでお買い得でした(1年前の量販店終売価格は1万円弱)。評価は初値の3万ではなく1万、或いは入手した5千円での評価ですので ご了承願います。 なお、DAPはKANN、ケーブルは持っていた安価な2.5mmバランスケーブルにリケーブルしてバランス接続しております。これらはかなり音質に影響を与えている可能性があります。また、イヤーピースは付属の粘りのあるプリプリした素材のLサイズを使っています。このイヤーピースは最初はなんかペタペタして苦手だったのですが 慣れると密着度がアップしてなかなかに良いのです。なお、フォームタイプのイヤーピースにすると低音が強調されて高域が詰まって篭り感が強くなるかもしれません。ちなみに付属のペタペタイヤピはSureSeal Tips(医療用熱可塑性エラストマー(TPE)採用、フェンダー独自のハイグレードなイヤーピース)という名称で販売されていますが2千円近くします。また、フォームタイプイヤピも3サイズ付いており、小型ケースを含めて差し引くとイヤホンは千円?くらいかもしれません(^^;; 【デザイン】 fenderのイヤホンです。ブリーの色が綺麗で見た目は悪くありません。TEN2、TEN5に比べるて小さく シャープな感じが美しいと思います。 【高音の音質】 ペタペタ素材のイヤーピースを使用して篭りは無く、充分に美しく響きます。中音域も活気のある元気な鳴り方をしてガンガンでパワフルです。それでも破綻しておらず優秀です。もちろん、分解能、音数、鮮やかさ、音場など様々なところでTEN5に敵いませんが TEN5は最安値6万(自分の新品入手価格)、現在は16万なのでCPから考えて充分に良い音です。また、音が渋滞しないスッキリした音出し、素直さではNINE1を好む場合もありそうです。ちなみに思い込みですが ギターの響きを素晴らしく感じるのです。EaglesのHotel Californiaを聴きましょう。Michael JacksonのBillie JeanやBeat Itなども良い感じです。 【低音の音質】 量感があります。厚みがあって前に出てくるので 曲によっては音量を上げ過ぎると煩く感じるほどに目立って展開します。TEN5に比べると繊細さには欠けており音粒は大き目でドーンという感じではありますが、聴いていて嬉しくなる力強い鳴り方でありシッカリとしていて特徴的です。 【フィット感】 ペタペタ素材のイヤーピースが合えば素晴らしくフィットします。合わないとノーズが長いのでなかなか難しいかもしれません。 【外音遮断性、音漏れ防止】 イヤーピース次第です。また、構造的には大音量でなければ音漏れは大丈夫でしょう。 【携帯性】 普通に持ち運べます。付属のケースは小型で使いやすいものです。自分はリケーブルしたので100均の円形ケースに入れます。 【総評】 5千円ですので文句なく評価5です。1万円でも5のままで大丈夫ですが、3万円だったら4かな... fenderの元気な音出しが好きなので多分に主観的なレビューになっていて恐縮です。

4意外にも

2026年に購入。2万円弱。使い始めとスマホ直挿しでは、低音の違和感が強くて無理かもと思ったが、ハイゲインの出力機器で聴くと癖のない音を出す。リケーブルなどを考慮せず、そのまま使うには思いのほか悪くないなと思った。

お気に入り登録54FoKus H-ANC NOB-FOKUSHANCのスペックをもっと見る
FoKus H-ANC NOB-FOKUSHANC 1053位 4.39
(9件)
12件 2022/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:1.5-2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:約13時間、ANCオン時:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 
【特長】
  • 音楽リスニング用「RAMバランスド・アーマチュア・ドライバー」と10mm大口径ダイナミック・ドライバーによるハイブリッド構成の完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高性能アクティブノイズキャンセリングを搭載し、最大-40dBのノイズを抑制。Knowles製「MEMSマイク」を搭載し、オンライン会議でも活躍。
  • 水ぬれを気にせず安心して使える、防水性能IPX5に対応。約13時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今までのNobleと違い、落ち着いたデザインが良い。

とりあえず質感のみレビュー。性能は追々。 Nobleのイヤホンは、デザインが派手というか若者っぽすぎて手を出していませんでしたが、今回は落ち着きのあるデザインなので購入。 他の方のレビューで、今までのデザインを求める声もありましたが、今回のようなデザインを求めている人もいるのですよ。 私の回りにも「Nobleは性能いいらしいけど、デザインがねぇ」という人は少なくありません。 可能なら、派手なデザインと落ち着きのあるデザインを両方設定してもらえれば、購買数が伸びると思います。 ケースのコンパクトさは優秀です。ただしイヤホン自体は少し大きめなので、耳が小さい方は気になるかも。

5待ちに待ったFOKUS H-ANC!

今回初のNOBLEの完全ワイヤレスイヤホンで予約までして楽しみにしていたのですが不具合によるまさかの発売延期で大変待たされました。 1番の注目はやはり音質ですが予想を上回りとても良かったです。これがWizardのチューニングなのか!と。 音楽リスニング用として開発されたKnowlesの新しいRANバランスド・アーマチュア・ドライバーと、チタン・メンブレン複合素材を採用した10mm大口径ダイナミック・ドライバーのHybrid構成により、高音から低音に掛けてのバランスが良く、フィット感も相まって聴き疲れしない高音質なサウンドとなってます。 パーソナルモードを設定すると低音がとても効いて重低音好きの自身も大変満足でした。 ノイキャンと外音取込は皆さんご指摘の通り不便です。 しかし今後のファームアップで改善されると思うので私はあまり気にしてません。 巷ではAirPods Pro2の音質が良くなった、とか騒がれていますが両方とも所持している私からしたらノイキャン・外音取込は進化しましたが肝心の音質が期待値を下回り、こちらのイヤホンと比べると差は明白でした。 今後FOKUS H-ANCをメインとして使っていきます♪

お気に入り登録128FALCON PRO NOB-FALCONPROのスペックをもっと見る
FALCON PRO NOB-FALCONPRO
  • ¥20,660
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
1053位 4.47
(25件)
59件 2020/12/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜24kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:5.5時間(最大音量時)、10時間(70%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:Black 重量:6g 
【特長】
  • Qualcomm製「QCC3040」を採用し、「TrueWireless Mirroring」に対応したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。
  • SBC、AAC、aptX、aptX Adaptiveをサポート。バッテリーの片減りを防止する「マスタースワップ機能」を搭載し、最長10時間の長時間連続再生が可能。
  • BAドライバー「SRDD」と、すぐれた音響特性を持つ「Tri-layered Titanium-coated Driver」を採用。スケール感豊かな低域表現を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の音

【デザイン】少し大きいですが色が好き 【高音の音質】伸びが素晴らしい 【低音の音質】適度に出ている 【フィット感】普通 【外音遮断性】良好 【音漏れ防止】室内使用が多いため特に問題なし 【携帯性】余り持ち歩かないが多少かさばる 【総評】今まで使用してきたイヤホンの中では最上位の音質 特に「aptX Adaptive」での音は最高

5流行りのノイキャンは未搭載だが

2BA+1DDのハイブリッド構成のフラグシップTWS。 コーデックもLDAC以外のaptX Adaptiveを含む最新コーデックまで対応。 音質はドライバーが筐体の先に搭載されているので鼓膜に近い位置で鳴るので伝送ロスが少なく迫力のある音を楽しむことができる。 音質は中高域がクリアで伸びるのでボーカル物が得意のように感じる。 低域もDDをベースにしているのでしっかりしている。 ケースもコンパクトで本体もホールドしやすく扱いは非常にしやすい。 トータルバランスが良いのでスマホゲームやDAPの音楽などいろんなものが楽しめると思う。

お気に入り登録1TRUTHEAR NOVAのスペックをもっと見る
TRUTHEAR NOVA 1053位 -
(1件)
0件 2025/3/24  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:ブルー系 
お気に入り登録2Aviationのスペックをもっと見る
Aviation
  • ¥29,900
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
1053位 4.29
(4件)
0件 2023/8/31  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(3BA+1DD) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:39Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5各音域量感と取り回しの良さ

全体的に量感かさまし音質で濃厚 その上広がりをかんじました!この価格で言うと初回から納得、エージングでどうなるかきになりますね、ケーブルなどすべてが取り回しに考えられた質感ですばらしいです! 中古の視聴してみては?

4ハイブリッドらしいくっきり感が前に出た音。QoAらしさは後退。

QoAのイヤホンでは、木製シェルを使ったAdonisを気に入って使っており、やや上位の価格設定となるこちらも気になり、購入してみました。以下、試聴には、iFi audio xDSD Gryphonと付属ケーブルでバランス接続、クラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り聴いています。エージングは100時間程度行いました。 【デザイン】 QoAのイヤホンではおなじみの、また、中華イヤホンの世界では定番の、レジンシェル+煌びやかなフェイスプレートという組み合わせ。自分は5色のカラフルな「ミラージュ」を選択。 この手のフェイスプレートでは、Kinera Imperial NORNが、宣材写真と実物が違い過ぎるとして悪評を集めたことがありましたが、このAviationでは、自分の個体も、店頭の展示品も十分美しく、写真と遜色ありませんでした。 【高音の音質】 特定帯域の強調がない自然な音ですが、Adonisと比べるとよりくっきりとした押しの強い音になっており、QoAらしい柔らかさは後退しています。良くも悪くも一般的なハイブリッド型、多BA機のイメージに近づいた印象です。 【低音の音質】 たっぷりとした量感のある低音が出ます。歯切れの良さもまずまずで、良質な低音が出ていると思います。こちらも高域と同様、押しの強さや明確さを感じさせます。 【音質まとめ】 公式サイトで全製品に「ウォームで聞き疲れしない音がベースとなっている」と謳っているQoAですが、この製品に関しては、必ずしもそのコンセプトに合致していないのでは、という印象を受けました。 確かに、ウォームかクールかで言えばややウォーム寄りではありますが、多BAのハイブリッド機らしい、全部の音が前へ前へと出てくる感じがあり、ベタ塗りっぽさを感じてしまう面があります。その分インパクトはあり、一聴して気持ちのいい音はしているのですが、聞き疲れしない音というのは無理があるかな、と思います。 QoAではなくて他のブランドのイヤホンとしてブラインド試聴していたら、普通にいい音のイヤホンだと答えると思うのですが、Adonisのあの魅惑的な柔らかい音を知っている身からすると、「うーん」となってしまうのが正直なところです。 【フィット感】 多ドライバーらしくシェルは厚みがあります。重さはそれほどでもなく、形状も癖がないため、装着感は良好です。付属のイヤーピースも良質なものです。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 ベントはそれほど大きなものは開いておらず、シェルの大きさと相まって、いずれも良好です。 【総評】 音質評価で少しネガティブなことを書いてしまいましたが、くっきりした押しの強い音で、それでいて全帯域のバランスが自然なイヤホンが欲しい、というニーズには十分答えてくれる製品であることは間違いないです。 各帯域のつながりは良く、特定帯域の突出や肥大化などの問題もなく、この価格帯のハイブリッド型イヤホンとしての品質は余裕でクリアしています。普通に良いイヤホンです。ただ、自分がQoAに求めていた音と違っていたことだけが問題でした。どうやら自分の場合は、Adonisと同じ木製シェルの後継機や上位機が出るまで待った方が良さそうです。

お気に入り登録27Cadenza 4のスペックをもっと見る
Cadenza 4
  • ¥46,300
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
1053位 5.00
(4件)
9件 2024/4/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+BAドライバー) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:40g 
この製品をおすすめするレビュー
5爽やかな音だが低音はかなり控えめ

【音質】 BA3機+ダイナミック1機のハイブリッドとしては、かなり自然な音が出ていて、音場、定位感、帯域のつながりに不自然なところがまったくありません。きらびやかでありながらきつくならず、爽やかさを保つ高域が印象的で、ボーカル帯域も自然にピックアップされます。 ハイハットなどの金物、ダンス系のシーケンスのピコピコ音、アコースティックギターの高音域などに、BAならではの繊細な美しさが感じられて魅力的です。 低域は、音色や解像度は良いのですが、量としてはかなり控えめ。モニター系のイヤホンを思わせる禁欲的な音です。帯域バランスだけを取ると、同じLETSHUOERの初代S12に通じるものを感じます。(もちろん、駆動方式が違うのでキャラクターは全然違いますが。) 【装着感/イヤーピースについて】 ノズルがかなり太めで、他社製イヤピには装着不可能なものもあります。finalのTYPE Eは無理でした。SpinFit NEOも付けづらく、イヤピを壊すのが嫌なので諦めました。 SpinFit CP145、スパイラルドット++、ディープマウントZONE、SednaEarfit Crystal、Acoustune AEX70、FiiO HS18といったところは問題なく装着できています。 【総評】 高域の爽やかさと繊細さが素晴らしく、それでいてわざとらしさのない、とても品の良いイヤホンだと思います。ただ、個人的な好みを言うと、やはり低域がちょっと足りないなあ、と感じてしまいます。決して嫌な低音ではありませんが、もう一声、と言いたくなってしまいます。 もっとも、これで低域をブーストしてしまうと、ありがちな強刺激ドンシャリイヤホンになってしまう可能性もあり、このくらいが美しいまとまりを見せる限界点、なのかもしれません。

5いい音です。

YouTubeの元イヤホン専門店の方がとにかくいい音と褒めていたので、衝動買いしました。 購入の決め手は見た目、ケーブルの性能、端子が2.5mm,3.5mm,4.4mmと付け替え可能なところです。 現在所有しているすべての製品に装着可能なので便利です。 筐体はやや大きく耳からは飛び出します。(イヤモニと比べた時) 音質は上品ないい音を出します。低音から高音まで破綻することなくしっかりと音楽を奏でてくれます。 現在、一番使用頻度が高いイヤホンです。 低音命!って人は物足りないかと思いますので、試聴された方が良いと思います。 私はこの上品な低音で聴き疲れしないところが一番気に入った点です。 イヤホン本体の重さがあるためイヤーピースを交換しました。 AZLA SednaEarfit Crystal 2 Standardです。 交換後は抜けることがなくなり快適な音楽生活を送っております。 音も厚みが加わったようでイヤーピースによる音の変化を知ってしまったようです。

お気に入り登録1Iris CAM-3143のスペックをもっと見る
Iris CAM-3143 1053位 -
(0件)
0件 2026/3/13  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー×1+バランスド・アーマチュアドライバー×1) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:14.8Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:その他 
お気に入り登録314XBA-A2のスペックをもっと見る
XBA-A2 1053位 4.54
(52件)
201件 2014/9/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:9g 
この製品をおすすめするレビュー
5MUC-M12M2で進化する

【デザイン】 派手かなとりあえず高級の様には見えない でも自分は好き有彩色を有彩色っぽく使われてないから 【高音の音質】 刺さらなくていい音してます。 煌びやかかと言われると違う。 元気な感じで鳴らしている。 【低音の音質】 ここがMUC-M12M2で一段階へ進化する。 正直付属品のコードだと低音は量は多いが形が曖昧 その曖昧な音が高音を邪魔してキラキラ感が損なわれていた様に感じていたが、 MUC-M12M2によって低音は形をはっきりさせより沈む深い低音になったそして高音の妨害問題が無くなった。 【フィット感】 あ〜まーー、、、、悪い。 【外音遮断性】 問題ない 【音漏れ防止】 う〜ん漏れる 2回ほど指摘されました。 支障出るかもです。 【携帯性】 悪い悪い MUC-M12M2でコードが太くなりもっと悪くなる。 【総評】 主はn1/3正直リケーブルした2aと大差ないと思ったのでもう少しこのまま延命措置を施しました2aを使っています。 そのぐらい2aは元気でハキハキとした音をMUC-M12M2によって鳴らしてくれるようになります。 ドンシャリ担当のイヤホン

5最高のコスパ

販売終了しましたが、オークションで格安で落とせましたのでラッキーでした 高音と低音のバランスが良い為、主に80年代〜の洋楽、女性ボーカル キム・ワイルド、ローラブラニガン(若い人は知らないか…)、シェール、アデル、ベリンダカーライル、クリスティーナアギレラなどをCDからALAC変換にて楽しんでいます JーPOPでも女性ボーカルでしたら良い音で楽しめると思います 他にマルーン5、リンキン・パーク、ボン・ジョビ、Toto、エアロスミスなど男性ボーカルも聴くのですが、女性ボーカルほどの良さは感じられませんでした リケーブルはMUCーM12SM1を試しましたが、音質のメリットよりも取り回しの悪さとイヤホンの脱落が耐え難く、ケーブルは付属品、イヤーピースは脱落しづらくする為にコンプライで落ち着きました 外出用で使うイヤホンとしては、最高のコスパだと思います 今でしたら、非常に程度の良い中古品が多数出回っていますので、気になる方は今のうちに購入される事をお勧めします

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