| スペック情報 |
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-位 |
1067位 |
3.11 (3件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2018/6 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 コード長:0.55m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2+EDR 充電時間:2.5時間 連続再生時間:4.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4数少ないインナーイヤー型の中では優秀
カナル型イヤホンは耳が痒くなるので、インナーイヤー型の物を探していたところ、そこそこの値段のこれを見つけました。
【デザイン】
バッテリー内蔵のため、コントローラ部は少し大き目ですが、スマートなデザインだと思います。
【高音の音質】
問題ありません。
【低音の音質】
同じく問題ありません。
【フィット感】
カナル型にはかないませんが、脱落せずに着用できます。
【外音遮断性】
密閉ではないので、やはり音は混ざります。
外出時は適度に周りの音が聞こえて安全かも?
【音漏れ防止】
密閉ではないので、漏れます。
公共の場で使うときは音量は要注意です。
【携帯性】
コンパクトすぎず、大き過ぎず丁度いいと思います。
【総評】
まだ使い始めたばかりですが、使い勝手は良さそうです。
ペアリング操作も容易です。
音量操作とスキップ操作が同じボタンですので使い分けには慣れが必要かもしれません。
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-位 |
1067位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/15 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
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-位 |
1067位 |
3.97 (7件) |
7件 |
2020/7/29 |
2020/8/ 7 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm コード長:0.8m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:19.02g
【特長】- エントリーモデルながら力強い低音とクリアな高音域を特徴とするBluetoothワイヤレスイヤホン。からみにくいフラットケーブルを採用。
- バッテリーパックやBluetooth受信機をケーブルに配置し耳元にすっきり収まる。音量調整・曲の操作・通話が可能なマイク付き3ボタンリモコンを搭載。
- 約2時間の充電で最大約8時間のワイヤレス再生が可能。15分の充電で約1時間の再生ができる急速充電機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいね
なんの不満もなく安定動作!
電池も良い感じに長持ちですね〜
紛失のリスクもなく、サクッと装着できる。
雨の日も問題なく利用できました!
カラーバリュエーションもたくさんで、永久リピートしてます!
お値段安くなればもうこれで満足ですね。
ぜひ一度お試しすれば満足できるのではないかと思いますね、
初心者におすすめかと思います!
充電もサクッと終わり2台あればずーと楽しめる!
故障用にもう一台あれば最強ですな。
5JBLを買って損したと思った事がない
【デザイン】
ワイヤレスイヤホンが主流ですが、このイヤホンは使いやすいと
思います。
【高音の音質】
きれいな高音を奏でます
【低音の音質】
低音もきれいに鳴ります。
【フィット感】
フィット感はイマイチ!100キンのイヤホンカバーつけてます
【外音遮断性】
外音はほとんど気にならないです。
【音漏れ防止】
音漏れているんですかね??聞いたことないからわからないです。
【携帯性】
ワイヤレスでない分紛失のリスクなどは低いです。
【総評】
ワイヤードイヤホンでもよければ買いです。
音質はお墨付きです。
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-位 |
1067位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 5 |
2023/5 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:USB Type-C 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:315g
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器練習目的でも、音楽聴く目的でもいずれも問題ないワイヤレス
SONY MDR-M1STから乗り換え前提でのレビューです。
PC→MOTU M2→当機の順で接続しています。
【デザイン】
YAMAHAらしい、バイクとかヨットとかに通じる爽やかな感じのデザイン
【高音の音質】
ワイヤレスとして特に不満はないし、変に刺さらない。。。という意味で◎
【低音の音質】
迫力ある低音。。。という意味で◎ですが、疲れるとか苦手な人はいるかもしれませんね
【フィット感】
耳に当たる素材、挟む圧力、すべてが素晴らしいです!
【総評】
楽器練習目的で購入したのですが遅延は感じませんし、普通に音楽を聴く分にも全然問題ないです。
部屋出ると流石に途切れますが、それは仕方ないでしょう。。。
価格かなり高いですが、楽器弾く人にとっては買う価値あると感じます。
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-位 |
1355位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:8mm コード長:0.65m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホでコンテンツを聞く際、音質とコストパフォーマンスが良い
【デザイン】電源ボタンが押しやすくクビにかけるにはちょうど良い
【高音の音質】特に良くも悪くもなく普通かと
【低音の音質】特に良くも悪くもなく普通かと
【フィット感】違和感なく普通のイヤホンという感じ
【外音遮断性】ぴったり入ると遮断はされている
【音漏れ防止】自分ではよくわからない
【携帯性】ホテルのコップ包む消毒済み袋に入れて持ち歩ける
【総評】
・家電量販店で、期間限定ポイントがあってワゴン売り尽くしの中にあったため、価格コムの最安値の実質半額程度の値段で購入できたので、コストパフォーマンスに優れていると感じている。
・このところ、ティックトックのミニドラマやポカチャなど、通勤時の電車でスマホの音声を消して聞いていたが音も聞いてみたくなり、この利用法では十分素晴しい音質で聞くことができ満足している。比較的大きな丸形ボタンでのオンオフができるのが嬉しい。
4音楽用としては文句なし!
スマホに接続して、電話用・音楽用として購入しました。
今回は大阪の西天満にあるスーパーで購入。
前に使っていたイヤホンが壊れたので、急遽購入しましたが、全体的に好印象です。
デザインなシック黒色で、装着時も目立たず良い感じです。
音は音楽を聞く時はまったくもんだいなく、相当音質にこだわる方以外は気にせず使えるんじゃないかと思います。
スマホとの相性の問題かもしれませんが、電話時の音が一部途切れることがあるので、そこが無ければ☆5にできる商品です。
とはいえ「電話で使えない」ということはないので、許容範囲として使えています。
値段帯もお手頃なので、新規購入を考えている方にオススメできるイヤホンです。
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-位 |
1355位 |
3.75 (8件) |
6件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/下旬 |
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ワイヤレス |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.1mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約7時間(ノイズキャンセリング機能OFF時)、約5時間(ノイズキャンセリング機能ON時) 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:22g
【特長】- 周囲の騒音を低減するノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリング機能ONの状態で約5時間の連続再生が可能。ソフトバンドを採用し、軽快で安定した装着感とコンパクトな収納を両立している。
- 雨や水しぶきを気にせず使える生活防水対応で、ボリューム調整や曲の再生/停止などのリモート操作ができるリモコン・マイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5左右分離型は無くしそうなので、こちらを選択。
【デザイン】
娘用に購入。左右分離型は紛失しそう、と言うことで繋がっているものの中から選びました。
シンプルで気に入っているようです。
【高音の音質】
特にこだわりが無い為、充分満足しています。
【低音の音質】
特にこだわりが無い為、充分満足しています。
【フィット感】
家電量販店で試着ができたので、安心して購入できました。イヤホンの先端のシリコン部分は交換部品として各サイズ付属しているので、ほとんどの方にフィットすると思います。
やはり、試着ができる実店舗はありがたいです。
【外音遮断性】
初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。
【音漏れ防止】
初めてのワイヤレスイヤホンなので比較できませんが、特に気になりません。
【携帯性】
分離型には負けますが、コンパクトなので不自由していません。
【総評】
外した時に、ネックレスのようになる様に、マグネットが付いているところも決め手となりました。ブラブラさせておくより、紛失などの可能性が低いと思います。
充分満足して使っています。
5これはいい!
blutoothイヤホン自体初めてだったのでそれ自体の評価にもなりますが
スマホとイヤホンが無線なのは凄く便利!
遮音性も十分だし、音質も特に不満はない。
外出・電車移動中にハイエンドの高音質を求める訳でもないし
便利に文句ない程度の音質で鳴らしてくれて
バッテリーが持ってくれればいう事は無い。
万一バッテリーが切れたなら、使わない間にかばんの中で
モバイルバッテリーから充電しておけばよいという
安心感もある。
他社製品の音質がどの程度かは知らないけど、
この価格なら自分の用途には十分満足できます。
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-位 |
1355位 |
3.77 (5件) |
0件 |
2018/6/ 6 |
2018/6/23 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4.5時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ 連続再生時間:最大20時間 マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:140g
【特長】- フラットに折りたためる小型軽量タイプのヘッドホン。オンイヤータイプの小型ハウジングと、約140gの軽量設計で、快適な装着感を実現。
- 最大20時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能。耳元のボタンでスマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作でき、8台まで機器とペアリングできる。
- 30mmドライバー搭載で、SBCに加えて、ワイヤレスの音質劣化が少ないAACに対応。スマートフォンの音声アシスタント機能の起動も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音響のSONY
SONYは音がいいので好きです。
息子に頼まれて買いましたが、自分もほしくなりました。
4バランスの良い音で動画などに最適
主な用途
寝るときにタイマーで音楽かけながら寝る
タブレットで録画したTV番組や動画配信(amazonやNetflixでアニメ見るだけだけど)
良い点
寝返りうっても壊れないし朝には勝手に外れて布団の中とかに転がっている(個人差があります)
バッテリーの持ちが良い
音の味付けがフラットで、かつ高音の抜けが良い&低音を効かせすぎないのでTVや動画にピッタリ
NFCすげぇ。接続も切断もNFCマークを近づけるだけなので、複数端末で使いまわししやすい
軽いので楽
悪い点
アームの後ろ側(装着したときに後頭部側になる方)に化粧カバーがないので、ちょっとかっこわるい
(私のだけじゃないですよね?もとからないんですよね?)
プラスチック(というか柔軟性のあるビニール系樹脂)なので、質感が安っぽい
音質に関しては、この価格のBTヘッドホンということを考えれば、非常に良い。むしろびっくりプライス。用途は、音楽向けではなく、汎用的に使えるマルチ機な感じ。テレビなどの音声は非常に聞き取りやすいです。スマホやタブレットで動画やゲームを利用する人におすすめしたい機種です。
本機を購入するにあたり、家電量販店で5000 - 15000円の機種をいくつか聴き比べて、最終的にコレに落ち着きました。決め手は、癖のないフラットな音で、かつ高音が聞き取りやすいこと。近い価格帯でもSONY MDR-XB650BTをはじめ、各社個性的な入門ヘッドホンを揃えていますが、本機はあえて言うなら無個性で、それが故に使い勝手のいいヘッドホンです。
高音の抜けがよく、バランスは全体的にニュートラルなので、何にでも使えます。
もちろん、音楽もそれなりに良い感じの音で鳴ります。
多少乱暴に扱っても大丈夫そうなので、高校生とかがカバンに入れておくのにぴったりな印象です。youtubeもゲームも音楽も、外出時はこれ1本カバンにぶっこんどくか、首からかけておけばOKではないでしょうか。
見た目が気になるという場合は、百均で白い目印シールを買ってきて白の水玉模様にし、仕上げに白マジックで「らんでぃーろーず」とか書いておけば、そちらのインパクトでチープさは目につかなくなるかもしれません。
amazonで100枚セット数百円とかの、ポップアートステッカーとかベタベタ貼ってデコっても良いですね。
高価な機種だとそういう遊びがしにくいですが、この価格帯だからこそ、思い切ったデコもできそうです。
あと、googleやsiriなど音声アシスタントが使えるらしいですが、ヘッドホンだと、傍から見ると完全に独り言なので、使っていません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2018/6 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】コード長:0.55m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2+EDR 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:4.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○
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-位 |
-位 |
3.44 (3件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:8mm コード長:0.65m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段なりだが、保証期間の1年付きの消耗品と考えれば上々
【デザイン】
個人的にこだわっているわけではないが、工業デザイン的な観点では良いものではないかと。
実用的で、ボタン操作も慣れてしまえば不便はない。
充電コネクタ周りのゴムはもう少し柔らかくしてほしかったかな…不満はそれくらい。
【高音の音質】
bluetoothなのでこんなもんでしょう。その程度。
bluetoothにしてはよくやってると評価しても良い。
【低音の音質】
軽い。
でもやっぱりbluetoothなので、こんなもんでしょう。
高温同様、bluetoothにしてはよくやってると評価しても良い。
【フィット感】【携帯性】
コンパクトでバッテリーを含めても軽量。
耳にひっ掛けてずり落ちてくるということもなく、クシャクシャと丸めてっポケットに放り込むのにも不便はなく、良い感じだと思う。
【外音遮断性】
完全に遮断せず、そこそこ外音は聞こえます。
【音漏れ防止】
漏れていないはず。
【総評】
作業中や運動中に音にこだわらず音楽を聴いたり通話をしたりする目的で使用し、
更にこの手のものを消耗品と捉えるのであれば、
価格を考慮するとなかなか良い製品なのではないかと思いますね。
3デザインは好印象!高音は少しきつめ
【デザイン】
マット地の表面で丸みを帯びたデザインは好印象です。
【高音の音質】
若干きつく聞こえます。
シャリシャリ感があるのでマイナスポイントです。
【低音の音質】
カナル特有の低音ですが、強すぎず聞きやすい。
【フィット感】
違うサイズのイヤーピースが4種類付属しているので調整ができます。
【外音遮断性】
カナルのため比較的遮断性がいいです。
【音漏れ防止】
カナルのため音漏れはしにくいです。
【携帯性】
ケーブルをまとめられるタイプ(HPC17)もあるのでそちらの方がオススメ。
【総評】
評価項目にマイクがないですが、マイク機能もあります。
おまけ程度についているので、あまり期待しない方がいいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:1.5時間 対応コーデック:SBC マイク:○ リモコン:○ 重量:4.6g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/15 |
2018/10/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:8mm コード長:0.65m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパよし
スマホにつなげて使うのに購入しました。
この価格で普通に通話対応ができるが良いです。
発信はスマホ側で操作することになります。
操作はとっても簡単でとまどうことなく使えてます。
音質はそこそこで悪いとは思いません。
むしろちょっと低音がきいてて自分好みです。
カナルタイプで密閉型(クローズド)なのが良いんだと思います。良く響きます。
ただ外部のが聞こえにくいので移動中などに使用する際は周囲に気を配り注意が必要です。
電池のほうは5時間は持つのでポイント高いです。
コスパ重視の方には特におすすめできます。
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-位 |
-位 |
3.67 (5件) |
0件 |
2019/7/23 |
2019/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:マイクロETEMドライバー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約2時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じ。
エレコムダイレクトショップ本店で
1,628円(税込) で買いました。
設定 > ミュージック > イコライザー > 、の
イコライザーの設定するといい感じてす。
途切れはないです、常時完璧に繋がってます。
AliExpressで無名メーカー400円のも有りましたが
流石に耳が燃えそうなんでやめました。
その点こちらの商品、エレコムなんで安心。
5ワイヤレスイヤホン
有線が全くないタイプのBluetoohイヤホンです。
これまで左右のイヤホン間が有線で繋がれたBlutoothイヤホンを使ってきましたが、
このイヤホンは、完全ワイヤスなので、とても使いやすいです。
専用の小さいケースの充電器が付属されているので、このケースを開けて
イヤホンをセットして充電します。充電が終わってケースから取り出すと
すぐに自動的にペアリングするので、初期登録さえしちゃえば、いつでもすぐに使えるのがうれしいです。
スマホと接続して一か月ほど使っていますが、音楽再生中に、無線が途切れたことはなく毎日安定して再生できています。bluetoohマウスは、無線が途切れないのが、重要なポイントですね。
音質については、音楽家ではないので、細かいところまではよくわからないですが、
クリアな音で、重低音もしっかりしていて、迫力あるサウンドだと思います。
1000円程度のイヤホンに比べると、明らかにいい音がしていると思っています。
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-位 |
-位 |
3.20 (5件) |
2件 |
2018/5/ 8 |
2018/5/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:最大1時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大4時間 マイク:○ 重量:4.5g
【特長】- Bluetooth4.2対応の左右分離型完全ワイヤレスイヤホン。SBCとAACに対応。
- イヤホン単体での連続音楽再生時間は最大4時間。イヤホン収納式充電ケースが付属し、本体を最大4回分充電できる。
- 通話可能なマイクを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!
昨日購入し、すぐに使いたかったので喫茶店に入りました。
お店に入ってから充電できないことに気が付きましたが、1時間ぐらい使えました。
その後、充電用収納ケースにしまい、少ししたら1時間ぐらい使えました。
接続したスマホは「Docomo SO-04J(Xperia XZ Premium)」
説明書を見ないでも接続できました。
音質にこだわりはありませんが、スマホでゲームをしながら音楽を聴くと、
時々瞬断します。
音楽だけ聴いている分には途切れませんでした。
ライン無料電話でも使えました。
外での電話は騒音がうるさいと言われましたが、室内での電話は聞けたようです。
スマホでの接続にはコスパ最高だと思います。
3レコード針のナガオカ製
発売即購入、それ以来片道75分の通勤時に使用
これまで、約200日400時間仕様後、
充電満タンでも会社や自宅にたどり着く前に”電源が切れます”
毎日使っている事自体、使用感や音はまあまあだと思いますが
音切れは電車の中で多く発生しいるようです。
AirPodsでは全くありませんので
BT809は何が改善されているのか、期待しております。
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-位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2019/7/23 |
2019/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:マイクロETEMドライバー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約2時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
3.35 (7件) |
3件 |
2019/3/ 7 |
2019/4/19 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8.5時間(SBC) マイク:○ リモコン:○ 重量:18g
【特長】- ダブルホールド形状を採用し、耳にぴったりフィットする安定した装着感を実現したイヤホン。15分の充電で約80分再生できるクイックチャージが可能。
- Bluetoothの標準コーデックSBCに加えて高音質AACコーデックにも対応。絡みにくいファブリックケーブルを備え、快適に使える。
- 直径9mmのドライバーユニットを採用し、筐体の音響設計の最適化することで、クリアな中高域からビートの利いた低音まで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてBluetooth対応のイヤホン
初めてBluetooth対応のイヤホンを買いました。使ってみた感想としては
やはりとても使いやすいです。再生機本体と直接有線で接続してなくてよいので
外出時など、自由度がとても高いです。これが一番のメリットと思います。
無線(Bluetooth)で接続するので、有線と違って、充電が必要ですし、充電が切れると音楽が
聞けなくなってしいますが、だいたい2時間も充電すれば、8時間以上は再生できるので
私の場合は、一週間ほど大丈夫です。また、急速充電にも対応していて便利です。
再生操作はリモコンがついているので、こちらでおこないますが、とてもシンプルな
リモコンなので、慣れれば、直接見なくても手の感覚だけで操作できます。
耳穴への装着感も良いですし、重低音も効いており、音質はなかなか良いと思います。
4ゲオで購入しました。
Panasonicのワイヤレスは初めてです。こちらの製品はケーブルが硬めです。充電はMicroUSBで、蓋の部分が取れそうな感じがします。本体部分が大きいのでイヤーピース合うやつ選んでも外れやすいです。音質は低音普通、中高音はややこもったように感じました。未使用品のような感じがしました。保証は6ヶ月です。
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-位 |
-位 |
3.83 (4件) |
1件 |
2018/1/18 |
2018/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
【特長】- 安定した装着性を実現する3点支持構造を採用し、左右の筐体を結ぶケーブルをなくした完全ワイヤレスのステレオイヤホン。
- 防水仕様(IPX5相当)で汗や雨などに強く、使用後はそのまま水洗いも可能なため、清潔な状態で使用できる。
- 本体約3時間の連続再生に加え、付属充電ケースによるフル充電(約3時間×2回)で、合計約9時間のワイヤレスリスニングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのフルワイヤレスですが満足です
【デザイン】
少々ごつい気もしますが、スポーツ用ということもあり、実用本位っぽくて個人的には好きです
【高音の音質】
どこか遠くで鳴っている感じがしますが、特に悪いとまでは思いませんでした
【低音の音質】
音が割れることがありますが、低音専用のものでは無いので、普通だと思います
【フィット感】
イヤーピースをフィットするものに換えたら、非常に安定するようになりました
【外音遮断性】
遮音性はカナル型としては普通だと思います
【音漏れ防止】
AirPodsみたいに騒音を撒き散らすレベルではないと思います。
【携帯性】
充電ケースも小さく、良いと思います。
【総評】
AirPodsとSonyの2(1000XとSP700)機種と比較したのですが、
AirPodsは遮音性がなく音漏れがひどかったのと、
Sonyのは利きもしないノイズキャンセリングにお金もバッテリも使うのはどうかと思い、
半額以下で買える本機種にしました。
人の多い場所では、右側しか聞こえなくなったり、音がぶちぶち切れることが多いですが、
初めてのフルワイヤレスなので、こんなもんかな、と思いました。
結論として、この金額でこの性能、この便利さであれば、十分満足できると思いました。
4スポーツギアとしてオススメのヘビーデューティーなイヤホン
第一印象としてカラーリングがスポーツイヤホンとしての存在感を主張してます。
ヘビーデューティーな仕様に加えてスポーツウェアとのコーディネートが考えられています。
スポーティーな色合いの4色展開はアスリートの支持を得られそうです。
性能的には汗や雨に強い防水性、アスリートの激しい動きに対応した装着性、外部の音を適度に拾える低遮音性など十分です。
音質はスポーツを意識して明るくパンチの効いたチューニングです。
モチベーションが上がるようにロックやEDMなどを躍動感たっぷりに再生してくれます。
通常のメーカー無償保証の他に1年間の動産総合保障が付帯しています。
タフなシーンで使用しても紛失・水没・破損についての安心感が得られます。
トレーニングに音楽が欠かせないアスリートの方にオススメです。
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-位 |
-位 |
4.48 (3件) |
0件 |
2018/7/26 |
2018/8/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:5.8mm コード長:0.6m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約8時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:16g
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当は希望の商品ではなかったが。。。
AKGのN200wirelessを探していたところ店舗ではなかなか見つからず、店員にこのイヤホンを勧められ購入。
パッケージがジャンク品だったということもあり通常価格の半額以下でのかなりのお買い得での購入となりました。
購入の決め手となったのは値段ももちろんありますが、デザインもよく、音量ボタンの心地よい質感(少し押しづらいのは難点ですが)やそこまで主張が強くない青色はとても自分の好みとマッチしました。
AKG N200wirelessも店頭に置いてあったので聴き比べたのですがさすがにN200程解像度が高いわけではありませんでした。ですが、低音がよく作られており、自分がよく聞くEDMのジャンルなどは迫力あるサウンドで聞くことができダンスミュージックなどを主に聞く肩にはお勧めだと思います。
また、八時間という長いバッテリー駆動時間も魅力で通学通勤くらいなら場合によっては1週間くらいバッテリーが持つかもしれません。
前使用していたJBLのイヤホンが安物であったこともあり不安でしたがとても満足度の高い商品となりました。
4JBLサウンドが聞ける中域から高域が充実したコスパのよい製品
【デザイン】
飽きのこないシンプルで精悍なデザインです。色も気に入りました。
【高音の音質】
特に高音が伸びて綺麗という程ではないですが、まとまっていて聞きやすい印象の高音です。高音が刺さるということもありません。
【低音の音質】
特に重低音が響くという程ではないですが、締まりのある存在感のある低音です。
【フィット感】
イヤホン本体を包んでいるカバーのようなものに突起があり、それを耳の溝に当てて装着しますが、その突起があることによりとても安定して装着でき、フィット感も良いです。
なお、私は、JBLは完全ワイヤレスイヤホンであるCLUB PRO+ TWSも持っていて装着性もいいですが絶対に耳から外れて落下することがないとは言い切れないので、外出時には左右がコードで繋がっていて万一耳から外れても肩にコードが引っかかり落下しないこのイヤホンの方を使うようにしています。
【外音遮断性】
耳に装着すると外音はあまり聞こえないレベルです。
【音漏れ防止】
音漏れはあまりしないようです。
【携帯性】
イヤホンですから小さい上に、左右がコードで繋がっているので一纏めにしやすく、携帯性はとてもいいです。
【総評】
帯域的には、高音の伸びや低音の伸びというよりも、中域から高域にかけて充実している印象です。モニター的・分析的というよりも音楽を楽しく聞くのに必要なレベルの解像度があります。とても聞きやすく、ジャズはもちろん、ボーカルでも、クラシック音楽もいけ、割とどんな音楽もこなすようです。音質的にうまくまとめられたJBLサウンドの聞けるコスパのよい製品と思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/29 |
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ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:約16時間 マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
3.45 (11件) |
14件 |
2018/2/20 |
2018/3/10 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4.5時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:107g
【特長】- オンイヤータイプの小型ハウジングと約107gの軽量設計による快適な装着感を備えたワイヤレスヘッドホン。
- 本体側の操作と音声操作により、スマホを取り出すことなく、通話、音楽再生、天気予報などの調べ物を行える。
- 一度の充電で、最大20時間の長時間ワイヤレスリスニングを行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良いです
ビッグカメラで2600円くらいで買いました
BOZEのヘッドホンと比べましたが
あまり変わらないくらい
音が良いです
ダンス系の曲を聴いていますが
低音がよく満足してます
4通話用
手が不自由になってしまったというのに、重いスマホを手に持って頻繁に長電話をする高齢の母へ赤をプレゼント。スマホを1階に置いたまま、これを着けて2階のベランダまで行っても問題なく通話ができてビックリ!これをして外出することはないので、家で通話のみ使用です。
自分も欲しくなり、黒を購入。使い方は母と同じ+たまにゲーム&テレビ@スマホ。その範囲での評価です。外音が完全に遮断されず、でも結構遮断されている感じは、物音に気付きたいわたし的には都合が良いです。装着しながら電源(通話開始)ボタンを押そうとすると、どこにボタンがあるかわかりにくかったりしますが、安いのにこれだけ使えれば機能的に十分。問題ないです!
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-位 |
-位 |
3.68 (17件) |
9件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:13.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:18g
【特長】- 環境音も聞きやすい開放型・防滴仕様のワイヤレスステレオイヤホン。
- 周囲の音を聞きやすいインイヤー(開放型)で、環境音が気になるランニング時や、周囲の人とコミュニケーションを取りながらトレーニングする際に便利。
- JIS防水保護等級IPX4相当の防滴対応で、突然の雨や汗、水しぶきからイヤホンを守り、運動中でも快適。耳に合わせた形状で激しい運動でも外れにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニング用に最適
4月にランニング専用として購入。
汗、雨、そして洗濯機で2回誤って回しましたが、
全く丈夫です。
バッテリーもたまーに思い出した時に充電するくらい良く持ちます。
電源を入れれば勝手につながるし、使うまでに面倒さもありません。
音はランニングには贅沢なほどクリアな音が出ます。
そして、耳の穴の圧迫も無く、自動車や自転車の音も聞こえるので、びっくりすることも無いです。
オープンタイプのイヤホンは少ないのでこの製品はほんと貴重です。予備にもう一個買っておこうと思ってます。
マイナス点は、
イヤーパッドは、柔らかくつけ心地も悪くないのですが、使うたびに伸びて来ます。予備もついてないです。柔らかく無くても、airpodsのようにプラの方が耐久性があって良いかとも思います。SONYさんよろしく。
それと、軽く装着するためにAmazonで適当なイヤーフックを買って付けてます。完璧です。
4一年経って
とてもいいイヤホンですね。
同社が発売しているWI-SP600Nよりも断然おすすめです。
1点懸念点あり。
【デザイン】
今まで見たことのない、カプセルデザインです。本体に全て操作子が搭載されているので邪魔になることがないです!
【高音の音質】
ふつうにいいと思います。
【低音の音質】
バランスの整った、ちょうどいい低音ですね。
【フィット感】
ここが一番の決め手でした。値段がもう少し張るwI-SP600Nよりも絶対に装着感が良い。
しかしイヤーピースが脆いです。ここ、非常に惜しいです。2ヶ月ほどでガバガバになります。懐にから取り出すときにイヤーピースが取れます。
【外音遮断性】
遮断に優れてるわけではないですが、めっちゃ漏れるてこともないです。
【音漏れ防止】
してないでしょう
【携帯性】
なかなか良いですよ。フルワイヤレスイヤホンだと確実に別途箱を持ち出さないといけなくなりますから。
【総評】
フルワイヤレスイヤホンはAirpods以外はまだまだだと感じる人にオススメですね。あと極度に音質を求めない人。スポーツに特化したイヤホンなだけあって、ずっと付けてても耳が痛くなるとかもないです。
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-位 |
-位 |
2.60 (2件) |
0件 |
2018/4/ 9 |
2018/4/20 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:5.8mm コード長:0.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約10時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:18g
【特長】- 世界最小クラスの5.8mm径ダイナミックドライバーを採用したワイヤレスイヤホン。IPX5防水機能を備えている。
- ハウジング、リモコン、バッテリーパックの素材には剛性にすぐれたアルミを採用することで、耐久性を高めている。
- スポーツに適した外れにくいスタビライザー付きのイヤーチップを採用。日常用タイプも付属(ともにSML3サイズ)で、シーンに応じて使い分けが可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth対応
欲しかったbluetoothイヤホンだったので発売日に速攻で購入ましたので
さっそくレビューしたいと思います
【デザイン】
ブルー色が一番鮮やかな色合いでかっこよかったのでこの色にしまあした。
イヤホン部には、JBLのロゴがあり、また、角(つの)のような独特な
デザインが施されていて、なかなか面白い形をしています。
【高音の音質】【低音の音質】かならずしも、高価=高音質というわけでは
ありませんが、9000円台ですので、数千円台のイヤホンに比べる
音質はとてもよいと思います。専門家ではないので、細かく説明は
できませんが、シャリシャリした高音の音とか低音のすっしりした音が
よくわかります
【フィット感】上記の角があるので、その分だけ若干フィット感が
落ちるような気もしますが、それほど気にはなりません。
【外音遮断性】【音漏れ防止】それなりにフィットしますので
音楽再生時は、外部の音はほとんど聞こえないので、徒歩の際などは
車や自転車への注意が必要ですね
【携帯性】blutooth対応でリモコン操作できるので、携帯性・操作性は
とても満足しています
充電ケーブル(マイクロUSB)やキャリングポーチがついているのもうれしいです
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-位 |
-位 |
4.60 (8件) |
14件 |
2018/3/19 |
2018/4/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:6.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:イヤピース:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大3.5時間 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- コンパクトサイズの完全ワイヤレスイヤホン。マルチ機能ボタンで電源ON/OFF、通話応答/終了/拒否、音楽Play/Pauseが操作でき、マイク機能も搭載。
- バッテリーは最大再生時間3.5時間、イヤピース充電時間は約1.5時間、充電ケース充電時間約3.5時間、充電ケースからイヤピースへの充電可能回数は3〜4回。
- Bluetooth 4.2対応で、Bluetoothの電波受信距離は10m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音やや強めなフラット
【デザイン】
普通かな。特に特徴がないです。
ケースはやや大きめ。も少し小さく出来たのでは。あと素材がちゃちいかも。
【高音の音質】
質は悪くないです。
量はやや少なめかな。
【低音の音質】
低音はベースあたりやや多め。
重低音はなさそう。
【フィット感】
割と良い方だと思います。
刺したあと、少し調整してベスポジに。
深く入れる必要はないです。
【外音遮断性】
まずまず。
【音漏れ防止】
まずまず。
【携帯性】
ケースがやや大きめかな。
円盤状は角型より体積とりますね。
【総評】
フラット目で低音やや強めでしょうか。
タイトよりはマイルドな感じで、聴き疲れしなそうです。
布団に入ってとか、まったり鑑賞にいいかも。
ジャンルはなんでもありではないでしょうか。
低音やや強めなので、メタルとかでも。
北欧といえばVelcraですが?、いい感じです。
https://m.youtube.com/watch?v=tHxpoAS6ljs
ベビーメタルも、ツーバスはタイトに、でも低音の重量感があるようでいい感じです。
https://m.youtube.com/watch?v=f7OLcw9OKHU
マイナスポイントは、14,000円でSBCのみだと微妙かもですね。
生産完了、廃盤みたいです。一部最終セールで安くなってるようです。
発売:2018年
感度:105dB@1kHz
周波数:18-22kHz
インピーダンス:32Ω
Bluetooth:4.2
コーデック:SBC
発売時価格:13,824円
5大変気に入っています
初めてBluetoothイヤホンとして、自分へのクリスマスプレゼントに購入。
心配していたBluetooth接続も簡単スムーズにでき、音質・デザイン共に満足しております。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/17 |
2018/5/11 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:駆動時間:28時間 マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.83 (20件) |
23件 |
2018/7/13 |
2018/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 左右のイヤホンを結ぶケーブルをなくした完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルを気にすることなく、より快適にリスニングが楽しめる。
- 独自の「エクストリームディープバスポート」、内蔵アンプにより低音を増強する「バスブーストモード」(オン・オフ切り替え可能)を搭載。
- 本体約3時間の連続再生と、充電ケースによるフル充電を合わせて、合計約12時間の長時間使用が可能。リモコンとマイクを搭載し、ハンズフリー通話も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいデザインで便利なBluetoothイヤホン。
【デザイン】
イヤホン本体のデザインはとてもかっこよく流石JVC。
ただ、イヤホンケース兼充電器が少し大きいなと印象を受けました。
充電器ケースから出すと自動で電源後オンになります。
【高音の音質】
高音域の伸びが少し足りないと感じました。
まぁ、プレーヤーの音響設定で対処できますので、あまり問題ありません。
【低音の音質】
重低音モデルのイヤホンでしが、重低音が不足気味です。
専用アプリにてフラットとバスブーストモードの切り替えができますが、重低音が物足りなく感じました。
迫力の重低音として謳っているので、もう少し重低音を頑張ってほしかったです。
【フィット感】
人によりますが、付属イヤピースでは、フィットせずに直に落ちてしまいます。
別売りのイヤピースを使っていますが、このイヤピースだとフィットします。
ちょっとした事で耳から落ちてしまいます。(個人の感想てす。)
【外音遮断性】
遮音性はバッチリです。
しっかりと遮音してくれます。
【音漏れ防止】
そこまで音漏れはしませんが、プレーヤーのEQなどの音響設定や音量によっては当たり前ですが音漏れします。
しかし、音漏れ音量は小さい方だと思います。
【携帯性】
イヤホン自体は小さくてコンパクトですが、充電器になっているイヤホンケースは少しでかいです。
ただし、カナビラがついているので携帯性はよく考えられていると思います。
【総評】
・本体はとてもかっこ良いです。
・もう少し重低音を頑張ってほしかったです。
・イヤホン本体は3時間の使用可能で、充電器ケースは3回充電が可能なので合わせて12時間の使用が可能です。
・ハウジング全体を覆うタフ・ラバープロテクターが採用されているので丈夫です。
・あとは、ボタンが少ないのと押しにくいです。
左右それぞれに1つずつボタンがありますが、どちらも1回押すと再生および一時停止します。
連続で素早く2回押すと右側は音量+、左側は音量-になります。
そのため、次の曲に飛ばすなどはできません。
また、ボタンが硬めなので押しにくいです。素早く2回押しがしにくいです。
・専用アプリとの接続が不安になることがあります。
他のアプリでおんかを再生しこのイヤホンで聞いていますが、専用アプリを開くとイヤホンが見つかりませんとなったりします。
アプリが無くても使用できます。
5HA-FX99X譲りの重低音XXの音
HUAWEI P20 Pro(HW-01K)にExperia Ear Duoを使用していて開放型の良さは実感していていいのですが、密閉型でガッツリ聴きたくてこのモデルを購入しました。
音質は有線ハイレゾXXシリーズのHA-FX99X譲りの音です。
中高域のボーカル域などのクリアさを保ちつつ低いところに低域が腰を据えている感じでボワつき感はありません。
元々FX33XやFX99Xの音が好きだったので音質については申し分ないです。
装着感も有線のものと変わらず落ちる感じはしないです。
スマホに専用アプリ「JVC Headphones Manager」をインストールするとバッテリー残量確認とFLATとBASSの2つの音質選択ができるようになります。ただこの「JVC Headphones Manager」はBluetooth接続中に立ち上げても機能せず再接続後アプリを立ち上げる必要があります。まあ慣れの問題だと思います。
本体充電と充電ケース満充電で連続3時間×4回再生ができます。充電ケースは大ぶりに感じるかもしれませんが私は敢えてこのデザインがXXシリーズらしくて気に入っています。
やはりXXシリーズはタフモデルという位置づけですから、本体デザインも含めてゴツいのが購入したポイントでもあります。
JVCの有線XXシリーズが好きな人には良い選択となるモデルだと思います。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:103dB ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:195g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音がしっかりとして、フィット感も良く、軽量です。
エディオンで店員の方が、ワゴンセールの「WH-XB700 (L) [ブルー]」を勧めてくれました。
予算が15,000円だったので、10,000円で購入でき、保証も5年間だったので即購入、残りの在庫は次の日には無かったです。ブラックは、人気がありさすがに手に入れる事ができませんでした。
音質(ハイレゾ)等に、こだわらなければ、良い商品だと思います。
躍動感のある迫力の重低音再生。「EXTRA BASS」サウンドと説明しているだけに
低音はしっかりとしています。
デザインと見た目が、イマイチで、ハイレベルな音質ではないけど、フィット感も良く、軽量で、私には満足できております。
Bluetooth機能がないTVなので、アマゾンで「【光デジタル対応】Bluetooth トランスミッター レシーバー 一台二役 Bluetooth 5.0 送信機 受信機 2台同時接続 ブルートゥース トランスミッター aptx-LL apt-X HD対応 22時間連続作動(MAX)」を購入。音声の遅延も無く光ケーブルの音声がBluetoothで不具合なく聞けております。https://www.amazon.co.jp/gp/product/B089F9GN77/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o08_s00?ie=UTF8&psc=1
以上ですが、購入を検討されている方の参考となれば幸いです。
4短時間使用中でノイズキャンセル無しで良ければ有りな製品
【デザイン】
シンプルなデザイン
【高音の音質】
ワイヤレスaptx接続で直の音だと普通より高音はない感じ。好きな音にはアプリを介して調整する必要有り。
【低音の音質】
ワイヤレスaptx接続で直の音だと低音強調。
【フィット感】
オンイヤーな感じたがWH-H800と比べてイヤーパットにモチモチ間がない。イヤーパットやヘッドパットに頭や耳の油や汗がしっかり残る感じ。外した後にも残るので、汗っかきだとメンテナンス面倒。
オンイヤーだがしっかり密閉空間ができている可能性あり。
【外音遮断性】
普通に外の音が入ってくる。ノイズキャンセリングのアンビエントサウンドモードのまま低音強調音を聞く感じ。
【音漏れ防止】
余り漏れてないように感じる。
【携帯性】
WH-H800と比べて小さくはならない、WH-H510と少し大きくしたのサイズ間。
別途ハードケース購入が必要。
スイーベルかな最近のSONY製品は回転部分が弱く感じる。
これはまだ折れていないが、破損しないようにハードケースをお勧めする。
【総評】
新古品を5000円程で購入。
ハイレゾ非対応。
軽量だが、頭大きな私に問題があるが装着すると耳.頭に圧があり長時間はきついかも。でもこの形は好きだ。
短時間使用中ならオススメ。
長時間でも私はいける感じなのでたまに寝ホンに使用。
※スイーベル機構がプラスチックの為、しっかりしたケースが必要。
ここ数年ヘッドフォンにはまり、多数のSONY製ヘッドフォン保有。SONY製品以外はバッテリー関連問題がある製品が多いので余り好きになれずに、他社ワイヤレスは余り興味無し。
数々の良い音出す他社製品が多い中、お金の問題とバッテリー問題を考えるとSONY以外は買えず。
買う買うと思っていたwh-1000XM4買わず。結局同じチップを載せているXM3を使用中。MDR-1000x.wh-1000xm2もまだ使用してます。
最近はXBシリーズが好きになり、集めてます。XB950N1が好きでこのヘッドフォンと共によく使用してます。
XBシリーズ使い初めて感じたのは、乾いた耳垢が耳の中で動く事を感じた時にこんな音もあったのか感。
(表現汚くてすいません)
こちらの品物はノイズキャンセリング必要がない人で、接続形式と音質に納得ができタッチの誤操作が嫌いな人向きです。ボタン形式のzx770も寝フォンとして使用してますので暗闇でタッチやスライドしにくい寝床では便利です。
寝フォンに使用すると自分で本体を寝返り破壊をする場合がありますのでオススメはできません。
タッチ操作ばかりの品物が多い中私はオススメする逸品です。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/ 9 |
2019/4/12 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:駆動時間:20時間(ANC ON時)/33時間(ANC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い易いノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン
【デザイン】
スイッチは右側に集中している。電源はMボタン、音量はボリュームボタンで済むが、通話やプレーヤーを制御しようとすると覚えることが増える。付属するステレオミニプラグケーブルを使って接続することもできる。
【高音の音質】
とても良い
【低音の音質】
とても良い
【フィット感】
イヤーパッドとヘッドバンドのクッション性は悪くないが、長時間装着するのは少し辛いか。
【外音遮断性】
スライドスイッチでノイズキャンセリングだけ有効にできる。ブルートゥースを起動しなくても、アナログ接続でも、どちらも使っていなくても有効にできる。すべての音を打ち消すわけではないが、飛行機の機内では特に有効に感じた。ノイズキャンセリングのスイッチを切るのを忘れずに。
【音漏れ防止】
良い
【携帯性】
ケーブル収納スペースのあるキャリングケース付き。
【総評】
よく考えて作られていて使い易い。マイクも付いているのでヘッドセットしても使える
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![Connect T1CMA CMB-T1CMA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667299.jpg) |
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697位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/13 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX Low Latency 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低遅延高音質
購入の動機
* TVの音声をワイヤレス化: テレビの音量を家族に合わせたくない、またはヘッドホンで没入感のあるサウンドを楽しみたいといった理由から購入を検討しました。
* 低遅延: ゲームや動画視聴時に、映像と音声のズレが気になるため、低遅延性能も重視しました。
良い点
* 低遅延: aptX Low Latencyに対応しており、ゲームや動画視聴時の遅延はほとんど感じられません。
* 音質: クリアでバランスの取れたサウンドで、映画や音楽鑑賞を快適に楽しめます。
* 接続の安定性: Bluetooth接続は安定しており、途切れるようなことはありませんでした。
* シンプルな操作性: ボタン一つでペアリングや電源のオンオフができ、非常に使いやすいです。
改善してほしい点
* バッテリー持ち: 連続再生時間は製品仕様どおりですが、もう少し長持ちすると嬉しいところです。
* 価格: 少し高価に感じるかもしれません。
総合評価
Connect T1CMAは、TVの音声をワイヤレス化したい方や、低遅延で高音質なサウンドを求める方におすすめできる製品です。特に、ゲームや動画視聴をよくする方には、その性能を最大限に活かせるでしょう。
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-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
1件 |
2018/3/ 1 |
2018/3/16 |
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ワイヤレス |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:10Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:63g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetoothイヤホンの革命
先日、ONKYOのGRANBEAT DP-CMX1を購入したのですが、バランス接続をしてもイマイチ音に納得がいかなかったため、ひと思いにワイヤレス専用で使用してやろうと思い購入しました。AptX HDで主にハイレゾFLAC音源を聴いています。
【デザイン】
ハウジングがやや安っぽい感じです。ネックタイプですが、イヤホンのフィット感が低いので、シュアがけできればよかったように思います。
【高音の音質】
ここがこのイヤホンの特徴だと思います。中高音の音の広がり、分離が飛び抜けています。今までVentureCraftのポタアンにゼンハイザーHD25 ALUMINIUMをバランス接続して聴いていたのですが、中高音はそれと比較しても引けをとりません。
【低音の音質】
ダイナミック型なのに低音はやや控えめで、中高音の綺麗さと比較すると控えめすぎる感じです。ここはやや物足りない部分です。
【フィット感】
低めです。よく耳から抜けてしまいます。丁度いいイヤーピースを探さないといけないです。
【外音遮断性】
外の音はほとんど聞こえないです。
【音漏れ防止】
無評価です
【携帯性】
ネックタイプなので携帯性は低いです
【総評】
「Bluetoothイヤホンは音が悪い」という今までの定説を打ち破る高音質に非常に満足です。携帯性はやや低めですが、GRANBEATではハンズフリーで通話もでき、音楽以外の面でも満足です。今まではポタアン使用でしたので、携帯性はそこから比較するとかなりよくなっているため、メイン使用になりそうです。
4聞き疲れしない
テレビの音声を聴くことを目的として、中古で購入しました。
地デジ化されて初めて液晶テレビを購入してすぐに、テレビ用の外部スピーカー(TW-D7OPT)を長年使用してきましたが、問題なく聴こえていたテレビの音声でしたが、50歳を過ぎて音量を大きくしないと聴き取れなくなってきて、
部屋の外に音が漏れてるのも気になったので、イヤホン(ヘッドホン)でテレビ音声を聴くことを検討し、
夏場に蒸れにくいイヤホン型で、Bluetoothでケーブルレスで接続できる製品で各社の低価格な製品の情報を調べてみた結果、こちらの製品の評判が悪くなかった、
というより、SONYなどの評価が思いのほか悪かったので消去法的に、
現在気に入って使用している有線イヤホンがaudio-technica製だったという事もあってこちらに候補を絞って、たまたま中古で出ていたので、お試しのつもりで購入しました。
トランスミッターは中華製の廉価なもので、TW-D7OPTへの光入力の分配のためのスプリッターをAmulech製の光ケーブルで接続し、
トランスミッターとスプリッターはFX-AUDIOのDC電源ノイズクリーナーを間に噛ませてUSB給電しています。
前置きが長くなりましたが、
高音、中温、低音とも非常に聴き取りやすく、刺激を全く感じず、
装着が2時間、3時間経っても痛みや違和感もストレスも感じることなく、
装着しているのを忘れて視聴に没頭出来て大満足です。
イヤーピースは有線イヤホンでお気に入りのAZLAのSednaEarfitので、
ワイヤレス用を使用していますが、イヤーピースでかなりキャラクターは変わるものなので、
この辺は色々探してみるのも良いと思います。
音質、リアリティに関しては、有線イヤホンで音楽を聴くのとはかけ離れていて、
あくまでも中音域(主に肉声)をはっきり聴き取れる事がワイヤレスイヤホン導入の最大の目的で、
そのきっかけになったF1(レース)中継が大音量にせずとも聴けてレース展開に集中できるのがなにとり嬉しい点で、
サーキットノイズの多いレース中継の解説と実況がストレスなく聴きとれるという事は、
バラエティやドラマや映画も自然に聴きとれるので、私的には大正解の1つだったのと感じています。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2019/1/24 |
2019/2/22 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約24時間(NC ON時、SBC) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック 重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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3音飛ぶ
XPERIAXZ3と接続しているが、 音質優先(LDAC)の接続だとかなり音飛ぶ
ノイズキャンセリングをHighにするとバッテリーの消耗がかなり激しい。
パワーはRP-HD10よりは劣るが、音質はそれと良い勝負。
ハウジングの内部もRP-HD10と酷似している。
端子がMicroUSBなのは大きな欠点。
それと接続している端末でWi-Fiを使用していると間違いなく飛ぶ
(4Gだと安定する)
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-位 |
-位 |
4.43 (8件) |
19件 |
2018/11/27 |
2018/11/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:1.5時間 対応コーデック:AAC、aptX NFMI・MiGLO対応:○ 連続再生時間:3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:9g
【特長】- 「クイックペアリングテクノロジー」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。ハンドメイド製のアセテートを使用し、20mまで接続可能なBluetooth4.2を搭載。
- 「10mmカスタムベリリウムドライバー」を搭載し、広がりのあるサウンドを提供。シリコン製「Fit Wings」(特許申請中)で高い装着感を実現。
- イヤホンは45分充電で1.5時間の再生が可能。コンパクトで携帯性にすぐれたステンレス製の充電ケースは計3回の充電ができる。IPX4防水機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い時? フィット感良く、綺麗で明瞭な音が拡がります。
今更ですが、Amazonで15120円で出ていたため ついポチッとしてしまいました。
2019春の製品で発売当初は3-4万円でワイヤレスイヤホンの中で最高価格帯の品でした。現在までに2種の後発機が発売されています。GOでは電池持ちと防水性が向上し、先日発売されたplusではノイズキャンセル機能が搭載されイヤホン単体の電池持ちも10時間に延びています。
後発機の発売によるものか MW07は色にもよりますが 2万円前後まで価格が下がり買いやすくなっています。
新製品のplusはNC付で電池持ちが倍以上ですので魅力的ですが、いかんせん約4万は高過ぎくんで手が出ません。こちらも発売当初3-4万でしたが、私がポチッた1.5万ならばCPは素晴らしく良いと思います。
【環境】
音源はiPhone7、イヤーピースをコンプライTG-200 Mサイズに替え、フィンはLサイズを使用しています。
【接続】
開封して取り出すとすぐにBT接続され問題ありません。ただし、開封時はほとんど充電されておらず慌てて充電しましたが...
接続安定性については渋谷駅構内等で使用して問題があれば再投稿致します。
【デザイン】
美しいステンレス調のケース、機械っぽさを感じさせないイヤホン本体は他のワイヤレスイヤホンには無い特徴です。ピアノブラックを選択したのでプラスチック感も軽減されています。
ただし、ケースは鏡面なので指紋はつきまくります。
【音質】
まず、初値の4万で評価すると、中堅の有線イヤホン(オーテクのLS400クラス)が買える価格帯ですので その価格に見合う音かどうかは厳しいものがありますが、2万以下のワイヤレスイヤホンとしてならば充分に素晴らしい音を楽しめると思います。
高中音域は突き抜けるパワーまでは感じませんが、明瞭であり、澱みない綺麗な音を奏でます。低音域は特に強調されませんが小気味は良く深さや奥行きも感じることができます。また、総じて音粒は細かくクリアであり、音場は左右に拡がります。
【フィット感】
ピッタリです。フィンの恩恵で安定感もあります。なお、イヤーピース5サイズ、イヤーフィン2サイズが付属するので どれかは合いそうです。
【外音遮断性】
割と遮断します。コンプライを使用しているので更に塞いでます。
【音漏れ防止】
大音量だと漏れるかもしれません。
【携帯性】
ケースは普通に上着のポケットやカバンに入ります。また、重さも感じません。
【総評】
綺麗な音を奏でる高級ワイヤレスイヤホンです。某有名ブランドの10万円イヤホンのベース機?でもあるそうです。ブランド品でなくとも発売当初は「高嶺の花」ならぬ「高値の花」でしたが、現在の価格(2万円以下)ならば充分にCPが良く評価「5」としました。
課題は電池持ちが3.5時間であることですが、自分の場合は複数の他イヤホンを持ち歩いており、交代制ですので問題ありません。従って その点を減点していないのでご容赦願います。
5ゼンハイザーと比較
ゼンハイザーのワイヤレスも所持してますので、そちらとも比較してレビューします。
【デザイン】
本体は宝石みたいでとても綺麗です!
ケースはスリ傷がつきやすいので気をつかいますね。
【高音の音質】
クリアで気持ちの良い音で鳴ってくれます。
【低音の音質】
控えめ。
【フィット感】
イヤーピースにもよりますが、コンプライtx500との相性は良いです。
【外音遮断性】
イヤーピース次第。
【音漏れ防止】
これもイヤーピース次第かな。
【携帯性】
ゼンハイザーより本体もケースもコンパクト。
【総評】
ゼンハイザーは音質が良いのですが、本商品と比較すると籠もった感じに聞こえるのが分かります。
音の分離感、音場の広さ、低音の鳴り方はゼンハイザーが勝りますが、音のクリアさ、ボーカル曲との相性の良さ、操作性(物理ボタン式)、デザインは本商品が優れていると感じます。
どちらも良い点悪い点があるのですが、万人受けしそうなのは本商品だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/28 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(Qiワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大15時間(TV Clear Transmitter 2)、最大12時間(A2DP) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:6.9g
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![My Audio Session CT-MAS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572722.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/28 |
2020/2/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20KHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:約30時間 充電端子:microUSB/Qi(ワイヤレス充電器付属) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:302g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:5時間 対応コーデック:SBC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.3g
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