| スペック情報 |
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-位 |
16位 |
3.99 (62件) |
166件 |
2024/2/16 |
2024/3/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
- 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
- シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に使える
【デザイン】
耳にフィットさせる機能と独特の見た目とを両立させていていいと思います。
【高音の音質】
個人的には、高音がしっかり鳴っているように聞こえるので、中音を抑えめ、高音を少し抑えめ(中音+2〜3)くらいのバランスにすると、落ち着いて綺麗でフラットな音に感じます。
【低音の音質】
密閉型でないこのタイプには期待はしてませんが、とくに不満も感じません。ある程度ちゃんと鳴っているという感じでしょうか。
【フィット感】
普通に使っていて外で落っこちるような不安感はまるでありません。
【携帯性】
ケースも特に大きすぎず、問題ないです。
【総評】
散歩や通勤中の徒歩での使用目的で買いました。
いい音だけで追及するなら選ばない商品だとは思いますが、外音を気にする環境で使うものとしては満足しています。
意外だったのは、屋内での「ながら聴き」で使用する場合でも結構よかったこと。静かな環境であれば、密閉感なく、それなりの音質で気楽に聴けるのは面白いです。
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた
普段から複数のイヤホンをまわして使っています。
ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。
【デザイン】
個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。
【高音の音質】
他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。)
【中音域の音質】
太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。
【低音の音質】
こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。
全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。
【フィット感】
弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。
【外音遮断性】
オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。
【携帯性】
ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。
【総評】
オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。
故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)
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-位 | 18位 | 4.16 (51件) |
31件 |
2022/3/10 |
2022/3/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26g
【特長】- 耳をふさがず周囲の音も聞こえるスタンダードモデルのネックバンド型骨伝導ワイヤレスイヤホン。重量は26gで、スポーツに適した安定感を実現。
- 急速充電に対応し約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。「PremiumPitch 2.0+ テクノロジー」によるダイナミックステレオサウンドが特徴。
- 最大8時間の連続再生と通話を実現する長持ちバッテリーを搭載。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車やランニングでは手放せない
耳を塞がないので、音楽や音声を聴きながら周囲の音も確認できます。特に自転車では、車の接近や環境音が聞こえる安心感が大きく、一般的なイヤホンより使いやすいです。軽くてズレにくく、長時間装着しても耳が痛くなりにくい点も気に入っています。
音質は低音の迫力よりも、ラジオやポッドキャスト、通話向き。交通量の多い場所では音が聞き取りにくくなり、音量を上げると振動が気になることもあります。
静かな場所で音質を楽しむイヤホンではありませんが、運動中に安全性と快適さを重視するなら非常に優秀。一度使うと、屋外で普通のイヤホンには戻りにくい製品です。
5サイクリングに最適!!
サイクリングに使用するために購入、外音もしっかりと聞こえるし音楽も問題なく聴けるので、最高の商品だと思う。他の類似や格安商品だと音量やフィット感に問題がある口コミが多いが、この商品はしっかりとしているので購入して良かった。値段以上の品質や満足感がえられた。
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-位 |
20位 |
4.50 (32件) |
34件 |
2024/8/27 |
2024/9/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
- 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
- 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番売れている、高いものがいいとは限らないイメージを破壊した
Bluetoothが一般的になっても、コードレスが便利なだけで、有線イヤホンの方が音質はいいし、数万円かけて音質を求める程ではないと思っていた者です。
私自身、コスパが良ければいい、ある程度の音質ならばいいと余り高いイヤホンに興味がなく、初めて買ったBluetoothのイヤホン、AnkerのSoundcoreシリーズの充電が短くなってきたので、様々なサイトを参考に、このイヤホンを購入。
電池持ちも良く、音質が少し上なら嬉しいな程度の期待でしたが、使用してみて絶望しました。
音の深み、低音と高音の聴き分け、アプリでのカスタマイズ、外音取り込みで外でも便利など、どれも有線や安物には無い世界に、
「何故もっと早くこのイヤホンに出会わなかったのか?」
と唖然とする程、値段や評判を凌駕していきました。
「一万円以下でいいものがほしい」「コスパが良く、後悔したくない」
と、思う人ならば、これ一択とオススメするくらいには、私からしたら革命が起きた商品でした。
5安いのに抑えるところは抑えてる
2024年11月に購入。
マルチポイント対応で、多少外音を遮断出来る機種を探していたところ、
店頭であれこれ試していたら絶妙に挿さりそのまま購入。
音にこだわりすぎず、でも決して悪くない、
FLACをMP3(320kぐらいの)にしても
大して違いを感じない自分の耳には最適な機種だった。
なお、遮音性について触れているが本機はNC未対応な点に要注意。
【デザイン】
シンプル。安価な製品に稀にありがちなズレた突飛さが無い。
左側だけ僅かな突起があり、触れるだけで左右判別出来るのも良。
前機種から一部角ばったのに手触りは「尖り」を感じなかった。
【高音の音質】
ハイエンド機と比較は難しいが多くのジャンルで無難に聞ける印象。
【低音の音質】
高音と同様、印象としてはこちらも「無難」の一言。
突出した何かは感じないものの、楽器もボイスもきちんと届いてくる感じ。
この価格帯でここまで出来る時代なのかと感動。
【フィット感】
男性ですが、据え付けのMサイズのままぴったりフィット。
長距離移動で6-7時間付けることが多いのに耳が痛くなりづらかった。
なお、他の密閉型と同様に耳の中が少々蒸れるのは変わらず。
【外音遮断性】
この機種はノイキャン未搭載のはずなのに、若干ノイキャンというか遮音性がある。
手持ちの他の密閉型イヤホンより騒音を遮断してて大変不思議。
【音漏れ防止】
殆ど感じず。
但し、当方はあまりボリュームを上げないので過信は禁物。
【携帯性】(ケースの話題に限定)
丸型の商品も結構多い中、
「0」型のコンパクトな形状で本当に邪魔にならない。
【バッテリー】
概ね6-7時間ほどで片側のイヤホンから残量アラートの音声が流れる。
最大11時間再生はカタログスペックと思っておいた方がいいかも。
バッテリーの減りは左右で差が出ることも結構あり、
当方は一度の稼働限界を概ね7-8時間と感じている。
【総評】
総じて「買って良かった」と思える商品だった。
当方の個体は購入当初こそ、
片側が充電されないorしづらく修理歴が出来てしまったが、
その後の動作はバッチリ。
乗り換え前に使っていたAnker製では片側だけ接続が切れて
聞こえなくなったままになることがあったので、
余計にWF-C510には安定性を感じた。流石SONY。
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23位 | 25位 | 4.68 (6件) |
1件 |
2026/3/17 |
2026/4/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:386.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。
【高音の音質】まあこんなものかと。
【低音の音質】これもまあこんなもんかと。
【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。
【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故?
【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。
以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが
想像通りの使い勝手の良さである。
ペアリングもスムーズだ。
iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。
電源ボタンがないのは不満。
上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。
持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。
音質はまあこんなものだろう。
スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので
アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。
R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。
次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。
5検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない
【デザイン】
本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。
【音質】
前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。
【フィット感】
本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。
【外音遮断性能】
本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。
【音漏れ防止】
音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。
【その他】
ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。
【総評】
本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。
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-位 |
26位 |
3.97 (80件) |
47件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g
【特長】- 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
- 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザインに音質を整えられる、進化したEntry Model
2025.11/ 1にメルカリで購入
前回レビューを載せたモデルの後継機種を改めて購入したので、簡単にレビュー。
中古で買った3台のワイヤレスイヤホンがどれも電池が無くなったりするのと、去年買った完全ワイヤレスイヤホンが不具合で物足りなかったのをきっかけに購入。
前回と同様に録り溜めたラジオやテレビ番組を消化を専用に使ってみた。
【デザイン】【携帯性】
(前モデルである)C200/C310と見た目が同じものの、C200寄りな素材でエントリーらしさがある。だが、前モデルと比べてマグネットが付かなくなったのは仕方がないところ。
選んだ色は黒に近い青だったが、個人的に気に入っている。他の色では自然に溶け込んでいてどれも良かった。
C200と同様、完全ワイヤレスを除いて、ポケットから取り出せるぐらいの1番コンパクトなのが嬉しい。
【高音の音質】【低音の音質】
この機種で(完全ワイヤレスなどで使う)専用のアプリで、DSEEで音質を整えられたり、イコライザーを弄くれるようになった為、C200と比べて低音を生かせて音楽を聴くようになったところが良かったところ。基本的に録り溜めたテレビやラジオ番組で使っているので、音質はそんなにこだわらないぐらいの普通レベル。
【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】
C200と同じで低価格モデルでは付け心地のあるイヤーピースが疲れないほど個人的に良かったんだが、ノイキャン非搭載でも多少抑えている。(車の走行音が少し聞こえる感じ
音漏れではこちらもしっかりしていたので、ここだけは割愛。
【総評】
長い期間でレビューしたが、イージーリスニングで使う目的なら大いにあり。突然電池が切れてしまった、完全ワイヤレスの代わりで使うのも良いかなと思うので、壊れるまで使いたい。
●スマホ(Galaxy A53 5G)とのAAC接続でイコライザー設定・DSEE使用で、通勤目的では4日間で合計23時間(最大で6日利用)利用、連続利用では20時間。
1日目 実質7時間使用(2+5時間) 100%
2日目 実質5時間使用(2+3時間) 100→70→50%
3日目 実質6時間使用(2+4時間) 50→20%
4日目 実質5時間使用(2+3時間) 50→20→0%
5高コスパの首掛けタイプ
片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました
こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります
2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました
(1台目はラーメン屋に忘れて紛失w)
電池持ちもよく、音質も十分だと思います
Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です
コスパはかなり高いと思います
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-位 |
27位 |
3.83 (16件) |
7件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
【特長】- クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。
- オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。
- 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常生活に欠かせない機種
OPENRUN PROを使用していましたが、毎日起床から就寝まで使用して酷使してきたからか、ファンクションボタンの脱落。スピーカー部の網脱落など、最近ヘタリ具合が目立って居ました。
先日、とうとう充電部端子が崩壊して充電不良と電源投入不能となり、急遽公式ショップから購入しました。併せて3年延長補償にも加入し、初期不良やトラブル時の保険も準備しました。
公式ショップは対応が早く、火曜日の夜10時にポチッたモノが、木曜日午前には到着してました。
既存のOPENRUN PRO同様に装着している負荷も無く、装着していても外音が普通に聞こえるので日常生活への不都合を全く感じません。
音質等は、低性能な私の耳には前機種との明らかな違いは感じられなかったです。
5最高でーす
【デザイン】
素晴らしい
【高音の音質】
良い感じ
【低音の音質】
良い感じ
【フィット感】
サイコー
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
この辺りは残念
【携帯性】
サイコー
【総評】
買って大満足です
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-位 |
29位 |
4.64 (19件) |
116件 |
2022/10/20 |
2022/10/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
- aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
- 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Edifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました
家電量販店で視聴し、あまりの聴き心地の良さに欲しくなりましたがその時は我慢しました。
しばらくしてAmazonで65,000円ほどになっていたので思わずポチってしまいました。
39,800円の約20%ポイントバックで購入したEdifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました。
MacBookAirにUSBで接続しSpotifyのロスレス音源を聴いたところ、一聴した感じではPX8は雰囲気がある音で、S5の方がとにかくクリアで音の傾向は全く違いました。
アニソンを聴くときは価格差を感じさせないくらい甲乙つけ難かったですが、信長の野望・天翔記の覇王組曲Warsaw Editionを聴いた際はS5もいいのですが、PX8の空気感に圧倒されてしまいました。
外の騒がしい環境で聴くならPX8が推せると思いますが、静かな環境で聴く分にはS5が価格差がありながらも健闘している印象です。
当方は音の表現の仕方がよくわからないため、専門的なことは言えませんが、もしセールで50,000円台で買えるとしたら知り合いにも勧めるかもしれません。
5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね
【デザイン】
S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。
【高音の音質】
もう少し主張してほしい部分です
【低音の音質】
すばらしい
【フィット感】
ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです
これが購入理由のひとつ
【外音遮断性】
外出で充分音楽に浸れる遮断性です
【音漏れ防止】
多分問題ないと思います
【携帯性】
収納ケースがあるので問題なし
【総評】
ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。
通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。
暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。
音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。
購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。
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-位 |
34位 |
4.39 (51件) |
100件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
- 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
- ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いにちょうど良いワイヤレスイヤホン
【デザイン】
コンパクトでシンプルなデザインで、耳に装着したときもそれほど大きく見えません。高級感を強く押し出したデザインではありませんが、マットな質感で落ち着いていて普段使いしやすいと思います。物理ボタン式で耳を押し付けるように押し込む必要があり、操作しにくいと感じました。
【高音の音質】
高音はクリアで、ボーカルや楽器の細かな音もしっかり聞き取れます。刺激が強すぎる感じもなく、長時間聴いていても疲れにくい音です。
【低音の音質】
低音はしっかり出ていますが、過度に強調された感じではなく、全体のバランスが良い印象です。価格を考えると十分満足できる低音です。
【フィット感】
本体が小さく軽いため、耳への負担が少なく、長時間装着しても疲れにくいです。イヤーピースのサイズが合えばしっかり固定され、普段の歩行程度なら外れる心配もありません。
【外音遮断性】
カナル型なのでイヤーピースによる遮音性は十分あります。ノイズキャンセリングも搭載されており、電車や街中では外音がある程度遮断されます。音楽を聴く分には十分実用的です。
【音漏れ防止】
イヤーピースがしっかり耳にフィットしていれば、音漏れはかなり抑えられます。通常の音量で使用する分には、周囲をそれほど気にせず使えると思います。
【携帯性】
イヤホン本体もケースもコンパクトで、ポケットやバッグに入れても邪魔になりません。軽量なので持ち運びやすく、普段から気軽に携帯できるのが良いです。私は500円のシリコンケースを付けました。
【総評】
コンパクトで軽く、音質も良好で、ノイズキャンセリングや外音取り込みなど機能も充実しています。特に音質と携帯性、装着感のバランスが良く、普段使いには非常に使いやすいイヤホンです。
音質・機能・使いやすさのバランスが非常に良い、コストパフォーマンスの高い製品だと思います。
今まで3万円程度のワイヤレスイヤホンを使用してきましたが、ワイヤレスイヤホンは、バッテリーが劣化したら買い替えなければならない寿命の短いものです。今後は本製品のような1万円以内で購入できるイヤホンを購入しようと思います。
5落ちても可愛く思ってね
SONYの商品のファンです。音質等は最高です。散歩中に屈むと落ちてしまうことがありますので3種類あるのでフィットしたイヤーピースをつけてください。
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13位 |
38位 |
4.83 (11件) |
31件 |
2026/6/11 |
2026/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:MEMSドライバー 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大14.5時間 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーソナライズは必要不可欠
試聴せずに購入後、GLASS Core Proを家に置きっぱなしで急な長期出張に出てしまったので、まだそれほど使えていませんが、WoodmasterやWF-1000XM6との比較をメインにレビューしていきたいと思います。
2026/8/30 1週間程使い込んでみたので、再レビューします
【デザイン】
ファーストインプレッションは『ケースでかっ』でしたが、較べてみるとWoodmsterとそれほど変わらない感じ
スライドして本体を取り出すケースのTWSが初めてだったので、最初取り出しに戸惑いがあった
だが、イヤホン本体もケースも素敵
【音質】
試聴せずに購入したため、ガラス振動板とMEMSドライバーの組み合わせは高音キンキンという勝手な先入観があった
実際箱出し直後にアプデのみで視聴した際は、高音が結構刺さり、5万でこれ?という印象だった
パーソナライズすることで、高音の刺さりは殆どなくなった
ただ、ハイエンドモデルにしては多少定位が甘く感じることがある
低音は主張こそしてこないもののウリであるクリアで見通しの良い高音を支える縁の下の力持ちな印象
この低音のお陰で苦手なジャンルも特に感じさせない要因になっているのかもしれない
Woodmaster以上にパーソナライズありきのTWSだと感じた
QCC Dongle ProでLDAC視聴したが、LDACだと解像度は高くなるが、特に高音が硬い印象
人によってはACCにK2テクノロジーの方が好印象に感じるかもしれない
WoodmasterやXM6とは方向性が異なるTWSだと思う
GLASS Core Pro…解像度が高くCOOL
Woodmaster…解像度が高くWARM
WF-1000 XM6…解像度が高くNEUTRAL
こんな感じの棲み分けになろうか
実際GLASS Cor Proの後に他のイヤホンで音楽を聴くと方向性の違いを顕著に感じる
ハマるとクセになる音
【フィット感】
リキッドシリコンのイヤーピースの影響もあってかフィット感は申し分ない
カナル型にしては、圧迫感も少ない
【外音遮断性】
フィット感によるPNC効果もあってかノイキャン自体はWoodmasterよりは効いている印象
ただ、BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わない
外音取込は悪くはないが、AppleやSONYの後塵を拝してる印象
若干ホワイトノイズを感じることもある
【音漏れ防止】
常識的な音量であれば音漏れはない
【携帯性】
割と大きなケースであるが、持ち運びが億劫に感じることはない
ただ、ケースは傷付きやすそうな感じがする
早々にケースカバーが欲しいが、まだシリコンのしかなく、TPUのモノを待っている状態
【総評】
パーソナライズで化けるパーソナライズありきのTWSなので、試聴だと真価を味わうことは難しいかも知れないし、価格的にも簡単に人に勧められるモノではないが、個人的には満足度はかなり高い
5TONALITEとの比較
final TONALITEと比較
普段はfinal「TONALITE」をメインで使用しています。TONALITEの解像度を気に入っていることもあり、同じ美音系のイヤホンとして気になっていたKENWOOD「Glasscorepro」を購入しました。
両機種はどちらも非常に高解像度ですが、音のキャラクターはかなり異なります。
【デザイン】
Glasscorepro > TONALITE
TONALITEの方がややコンパクトですが、高級感はGlasscoreproの方が上です。価格にふさわしい質感で、所有する満足感があります。
しかし傷や汚れは付きやすそうなので、丁寧に扱った方がよさそうです。
【装着感】
Glasscorepro = TONALITE
Glasscoreproは軽量で、耳の奥まで入らないため軽快。ただ、リキッドシリコンのイヤーピースが耳にペタッと張り付く感じがあり、圧迫感があります。
TONALITEは耳のくぼみにしっかりフィットして安定感がありますが、耳の奥まで差し込むため、長時間使用すると耳が疲れます。
総じてどちらも完璧ではないが、概ね良好といった感じです。
【ノイズキャンセリング】
Glasscorepro > TONALITE
ここはGlasscoreproの明確な優位点です。
TONALITE(DATS適用時)は個人的にはほとんど効いていないように感じます。一方Glasscoreproはしっかり効き、体感ではJBL TOUR PRO 3と同等程度。
ただし、リキッドシリコンの密閉感も相まって、ノイキャン特有の圧迫感があります。
AZLA SEDNAFIT MAXなどのシリコンイヤーピースに交換すると圧迫感は軽減しますが、ノイキャン効果も明確に落ちるため悩ましいところです。
【外音取り込み】
Glasscorepro ≧ TONALITE
どちらも多少のノイズはありますが、かなりクリアに聞こえます。
Glasscoreproの方がやや解像度が高く、クリアに感じます。
【音質】
・高音
Glasscorepro ≧ TONALITE
どちらも高解像度で、細かな音までしっかり聞こえます。ただしキャラクターはかなり違います。
TONALITEは角が丸められた優しい高音。対してGlasscoreproは、曲が持つ高音を余すことなく描き出すような、刺激的な高音です。
短時間なら非常にクリアで気持ちいいのですが、長時間聴くと耳に刺さってきて疲れます。そのため私はパーソナライズ+イコライザーで高域を少し下げています。
【中音・ボーカル】
Glasscorepro < TONALITE
ここはTONALITEが明確に勝っています。
どちらも歌手の息遣いまで聞こえるほど高解像度ですが、TONALITEの方が肉厚で柔らかく、生声に近いです。
Glasscoreproはそれより細く硬く聞こえます。ガラス振動板による音のキャラクターなのかもしれません。
ボーカルの自然さ、聴き心地ではTONALITEが好みです。
【低音】
Glasscorepro > TONALITE
どちらもBOSEやJBLのような重低音は出ませんが、イコライザーで低域を上げるとGlasscoreproはしっかり太い低音が出ます。
TONALITEはイコライザーを駆使しても、柔らかく薄い低音という印象。
低音もしっかり欲しいならGlasscoreproの方がよいです。
【機能性】
Glasscorepro > TONALITE
カスタマイズ性はGlasscoreproが上。
Glasscoreproは
・イヤホン単体でサウンドモードを切り替えられる
・イコライザーで周波数だけでなくQやフィルターまで設定できる
・操作を細かく割り当てられる
といった点が便利です。
ちなみに空間オーディオはよくあるライブハウス風エフェクトみたいな感じで好きではありませんでした。
空間オーディオで良いと思ったのはAirpods系くらいで、やはり音質を落とさず空間を広げるのは難しい技術なんだなと痛感します。
一方TONALITEで特に便利なのは、
・ボリュームをかなり細かく調整できる
こと。
TONALITEも必要な機能は揃っているので、機能不足というほどではありません。
【まとめ】
GlasscoreproとTONALITEは、どちらも「高解像度で細かな音まで楽しめる」という共通点がありますが、音の方向性はかなり違います。
Glasscoreproは、刺激的で情報量の多い高音と、イコライザーでしっかり出せる太い低音が魅力。
加えてノイキャン・外音取り込みといったTWSに求められている機能がしっかりしている。
TONALITEは、柔らかく自然なボーカルと、角の取れた聴きやすい高音が魅力です。
個人的には、
「シャリついた高音が好き・低音もしっかり欲しい。ノイキャンもしっかり効かせたい」→ Glasscorepro
「生声のようなボーカルを自然に聴きたい・長時間ゆったり聴きたい。ノイキャンは最低限でよい」→ TONALITE
という感じでしょうか。
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-位 |
39位 |
4.47 (28件) |
29件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 耳をふさがないイヤーカフタイプの完全ワイヤレスイヤホン。装着しやすいフレキシブルアジャストで、軽く快適な着け心地。
- 高性能10mmドライバーにより、耳をふさがないスタイルながらもバランスのよいクリアな高音質サウンドが楽しめる。3つのサウンドモードを搭載。
- イヤホン本体8時間+充電ケース16時間の最大合計24時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大60分の再生が可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い付け心地
つけ心地感はとても満足しています。ブルーツルースも簡単にできてちょっと気になっていましたが誰でもオッケーです。安心して購入してください。カラーが最終の決め手でした。
5BGMのながら聴きに
KING LUCKYのi239BKが早々壊れてしまったので買い替えです。
イヤーカフ3台目です。(もう一台は試しで購入したDAISO製)
試聴機で試聴できたエディオン店舗で、
\14,800円で購入しました。
そもそもあまり高いイヤホンやヘッドフォンに縁がなく、
一万円超えの物は初めての購入だと記憶してます。
用途は家の中と、
サイクリングロードでロードバイク乗るときにBGMを聴くのに使ってます。
(法的には問題無い様ですが、自分は公道では使いません&使っていません。)
【デザイン】
アーチ部分がメタリック調で、
程よい丸みがあって優しいデザイン
せっかくならケースにもこのメタリックのライン入ってたらかっこよかったのでは?
ビクターのロゴも可愛いです。
あとカラバリが多くて買うときに悩むかな?(笑)
事実悩んだので自分は娘に見てもらって選びました。
(自分はもっと濃い色選ぼうかと思いましたが…)
使い勝手関連で言えば押しボタンは親指で押したかったので、
ボタンが下に来るデザインだったらさらに良かったと思うが、
マイクの位置の関係で仕方がないのかもしれないですね。
左側には識別用の凸があります。
それ以前にこの位置の押しボタンでも左右の識別が手探りでも出来る。
【音質】
上記の通り聴いてから選んだ位なので、
自分的に大満足してます。
エイジング自体が進むのか、
着け方に慣れるのか?
少し使い込んでからジワジワ良さが増してくるような感じが…
それとも気のせいか?
音の定位感とか立体感が結構違自然で良いですね。(これも着け方が結構絡むかも)
少し経ってからライブ系の音楽聴いた時感心しました。
低音域はパッドで密着させたインナーイヤーホンに比べると弱いとは思いますがバランス的には不満なし。
因みにモードでハイとバスが選べます。
ハイだと騒音が多い場面でも聴きやすい感じに、
バスにすると音量全体が下がる感じがするので、
ボリューム上げてバランス取れる感じ、
それぞれ使い道があって文句無しで気に入りました。
気のせいかな?
Youtubeで聴いていても、
PCとスマホでPCの方が明らかに良い音の気がするんですけど?
ってフォーマットが、
PCは16ビット48000Hzになりますが、
スマホだと同44100Hz止まり…
親機の影響の様。
【フィット感】
関節があって動くような作りです。
装着感は少なくて良いですが、
装着の角度や高さで音の変化感じます。
自分はあまり深く着けない方が良い気がします。
なのでアーチが短いとかも無いです。
イヤホン本体左右で10g切っています。
軽いので音出してないと着けてるの忘れることすら…(笑)
男なのでよく知らなかったのですが、
ググるとイヤリングは5g超えると重いと感じる人が多いそうです。
挟む場所はちょっと違うのかもしれませんが…
【外音遮断性】
周りの音というか声の聞き取りやすさは、
音質モードで少し変わる感じがします。
【音漏れ防止】
気にならないと思います。
漏れるレベルの音量だとかなり大音量かも…
【携帯性】
十分小型
またスマホで左右イヤホン個々のバッテリー残量分かるの良い。
【その他&総評】
電波もi239より飛びます。
i239比で壁1枚弱分強くなる感じ。
デスクトップPCとだとアンテナが良いのか、壁1枚以上強くなった感じです。
所有のコードレスヘッドフォンやイヤホンでは一番遠くで聴ける感じがします。
デスクトップのPCからでも、
リビングに置きっぱなしのスマホからでも、
トイレに行っても切れなくなった。(笑)
スマホのアプリを入れる必要はありますが、
ボタン操作をカスタムできるのは良い、
イヤホン側に設定されるのでアプリは行っていない機器への操作にも有効、
因みにボリュームは親機を操作するタイプです。
マルチペアリングって初めて使いました。
これ便利ですね、
スマホとPCでシームレスで切り替えられるのが良い。
低遅延モードをPCでリズムゲームで試しましたが、
USB接続のゲーミングワイヤレスヘッドフォンや
USBDAC接続のスピーカーで簡単にクリアできる曲が
クリアできません。
ゲームには向かない様です。(まあ仕方が無いかな)
動画を見る分にはそれほど気にならないです。
長く使えることを願うばかりです。
買った後に知ったのですが、
実は横浜市の「ふるさと納税」の返礼品にもあるんですね。
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-位 |
40位 |
4.20 (41件) |
40件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:192g
【特長】- さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
- 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
- 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5翼を与えてくれた。
スマホでの接続には専用アプリがありイコライジングが可能であったが、PC使用のwin11接続では音質がフラットでがっかりするぐらい音質に期待できなかった。そこで、思い切ってDolby Accessアプリ≠導入しました。このヘッドホンが対応製品か疑わしかったのですが、結果として、ヘタするとスマホ専用アプリよりイコライジングが細かくできるため、自分が望むキレのあるサウンドに変化してくれました。
ついでに、win11の設定で低音ブースト≠熏sないました。
設定方法は以下のとおり。
win11の設定>システム>サウンド>サウンドの詳細 ヘッドホンの窓から「ヘッドホンWH-CH720N」をダブルクリック タブ「拡張設定」□低音ブーストにチックを付ける。
諦めていたPC使用win11接続での高音質化に満足しています。
Dolby Accessアプリ≠ヘアプリの基本機能やテスト用のデモは無料ですが、ヘッドホンやイヤホンで本格的なDolby Atmosを利用するにはライセンスの購入(日本円で約1,600円前後税別)が必要です。※対応する外部サウンドバーやAVアンプにHDMI接続する場合は、ライセンスが不要な場合もあります。
5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です
PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。
使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。
たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。
以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。
むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。
主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。
以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。
気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。
私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。
【デザイン】
質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います
【音質】
上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。
音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。
音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。
【フィット感】
非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。
【外音遮断性】
ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います
【携帯性】
室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます
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-位 |
41位 |
3.83 (26件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.2g
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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-位 |
43位 |
4.26 (22件) |
28件 |
2023/8/24 |
2023/8/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:246g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
- 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。
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-位 |
44位 |
4.28 (41件) |
11件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:147g
【特長】- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
- 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
- シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり
40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー
ってとこが不満だけど
厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい
バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい
気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる
安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい
スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし
SONYのアプリも良い
5悪くは無いです。
【デザイン】
シンプルでカッコ良いです。
【高音の音質】
耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。
【低音の音質】
上記と同様
【フィット感】
ぴったりフィットします。
【外音遮断性】
かなり良いと思いますね
【音漏れ防止】
Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。
【携帯性】
ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。
【総評】
外出時に使用
耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。
音が途切れることなく長時間使えて満足してます。
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17位 |
50位 |
3.74 (8件) |
8件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:12.3g
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5OpenFit2+からシッカリ進化
OpenFit2+(以降前作と表記)からの買い換えなので比較レビューです。主に仕事中に通話等に使用。内勤・移動時は小音量でBGM流してます。(ジャンルは色々聴きます)
【デザイン】
装着した状態で正面から見たときに耳からのでっぱりが前作より減りました。デザインが派手かな?と思いましたが上記の理由もありそんなに目立たず。
【高音の音質】
音源側で少しEQ掛けてますが、倍音も出てますしオープンエアーにしては十分いい高域だと思います。
【低音の音質】
前作よりゆとりを感じる。その効果は中域・高域にも効いている。ただ鳴らしすぎると本体がブルブル震えるのでほどほどの音量までですが。
【フィット感】
追加されたリングのお陰もあり、また装着角度の変更もあり、走ったり首を振るような動作でも耳から離れにくくなりました。前作から買い換えでも特に耳の痛み等は発生しませんでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはエアコンの音、車のエンジン音は勿論、人の話し声も1ランク小さくしてくれます。お陰でBGMの音量をいつもより小さくしても聴けるところがGood。
【音漏れ防止】
音量大きくすれば漏れます(構造上仕方ない)
【携帯性】
ケースが今までよりも薄くなり、外寸は少し大きくなりました。
【総評】
条件が合えばOpenFit2+からの買い換えもアリかと思います。
5耳掛け型オープンイヤーなら高評価
【デザイン】
装着はOpen Fit 2+より良い(薄い)
【高音の音質】
繊細に表現出来ている
【低音の音質】
Open Fit 2+より良い
【フィット感】
良い
【外音遮断性】
アクティブノイキャンなのでこんなものかと…
AirPods4、Open Fit 2+、OpenDots2、
と比べても良い。
【音漏れ防止】
この辺は問題ないと思います。
【携帯性】
ケースは大きいが、その分バッテリーが大きくなっている。バックに入れているので問題なし。
【総評】
オープンイヤーを好みますが、いくつかのイヤホンを持っているが、今のところ一番良いか!と感じる。耳掛け型、オープンイヤー、カフ型、インイヤー、などたくさんの選択肢はあるが、オープンイヤー派なので、またその中でも用途よって使い分けしている。
今のところショックスのオープンイヤーがお気に入りですね。
音のパランス、音質、装着感などかなり気に入ってる。
ワークシーン、プライベートシーン、iPhone2台持ちだが、各カラーで使い分けしている。
同じモデルの色違い2台持ちで使用している。
価格は少し良い値段するが、それなりの事はある。どういう使い方をするか?インイヤーか?オープンイヤーか?人それぞれではあるが、私自身はかなり気に入ってる。
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18位 |
56位 |
4.18 (4件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良かったです
初めてのカフ型イヤホンです。音質にも満足するコスパの良いイヤホンだと思います。
4飛び切り感なく並みだった
フィット感は、挟み込む力や大きさが丁度良い。これは、個人差が大きいポイント。
奏でる音は、シャリシャリ音やズンドコ感なく、普通。
マイクは普通に相手へ伝えられているのは重要。
総じて並だけど、ちょっと良い感じかも、と思える。
良い製品です。
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26位 | 63位 | 4.76 (9件) |
33件 |
2025/9/25 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:310g
【特長】- すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
- 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
- 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電
【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる
【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ
【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。
【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子
【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ
【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。
5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!
リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。
iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。
RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。
SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。
難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。
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-位 |
66位 |
3.64 (14件) |
6件 |
2023/10/31 |
2023/10/10 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間(通常再生時)、最大40時間(ANC使用時)、最大46時間(LDAC使用時)、最大35時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:265g
【特長】- 5段階の強度調整が可能な外音取り込みモードにより、外音を好みの強度で取り込みながら音楽を楽しめるワイヤレスヘッドホン。
- 電話がかかってきたときも内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。マルチポイント対応により、同時に2台の機器と接続できる。
- AIノイズリダクション機能を搭載したマイクが周囲の雑音を除去し、通話相手に音声をより大きくクリアに伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽さ・楽しさを感じられる一品です!
【デザイン】 Ankerらしいデザインで自分は好みです。欲しかった色がドンピシャだったので最高でした。
【高音の音質】 エージング前は結構微妙…だけどエージング後は派手だけど落ち着きのある高音を鳴らしてくれます。50時間過ぎた辺りから化け始めるのでピンクノイズ等で2〜3日エージングすることをお勧めします。
【低音の音質】 必要以上の低音量です。でも低音特化のヘッドホン等とは差をつけてありそこまでの低温量ではありません。結構輪郭も良く、タイトな低音を鳴らしてくれているので自分は好みの音です。
【フィット感】 頭頂部のクッションもイヤーパッドも充分なボリュームがあり、素材が非常に柔らかく着け心地はかなり良いです。シワシワの安っぽい合皮ではないので長持ちしそうです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
家の中でしか使用しないので正直気にしていません。ANC最高に設定していますが、小さいながらも外音は聞こえます。音漏れは少ないように思います。
【携帯性】 オーバーヘッドでパッドの量もあるのでそれなりの大きさですが、折りたためるし袋が付いてくるので持ち運びも出来ます。自分は外で使おうとは思いませんが…
【総評】 自分は他にもAKG-K872-Y3、B&W-Px8、Bose-QuietComfortUltraのヘッドホンを所有しています。Ankerのヘッドホンを選ぶ理由ですが多くの方が『コスパ』だと思いますし、気軽に楽しくヘッドホンを使用するってことだと感じます。音質に関して事細かにレビュー書いている人達には「???」って感じです。そんなに音質にこだわるならAnkerを選ばずにもっとお金を出してB&WやAKG、SENNHEISER、BOSE、SHURE等の音響メーカーの音質特化のヘッドホン買えよって思ってしまいます。
Ankerのヘッドホンにそこまでの音質を求めるのもナンセンスだと思うし、一般の聴衆が「お?これ音いいね!」ぐらいの気軽さや楽しさの感じられる音質があれば十分だと思っています。自分はMarantzのPM-12、iPhone16Proで使用していますが、そういう意味ではこのヘッドホンは大当たりだと思っています。
5LDAC対応でコンパクトにたためる。
・LDAC対応で音質がいい。
・コンパクトに折りたためる。
・高級感あるデザイン。
・ポーチ付き。
・長時間聴き続けられる。
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-位 |
71位 |
4.41 (21件) |
5件 |
2022/5/24 |
2022/5/24 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26g
【特長】- ワイヤレス骨伝導イヤホン「OpenRun」の小型モデル。安定のフィット感を備え、耳をふさぐことなく快適なリスニングが可能で、重量は26gと軽量。
- 「OpenRun」が持つ高品質オーディオ、急速充電対応のマグネット充電ポート、8時間の長持ちバッテリーはそのままにネックバンド部分が短くなっている。
- 約10分間の充電で最大1.5時間の使用時間を確保する急速充電に対応。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5運動場満足
【デザイン】
ブラックを使っていますがデザイン的に特に不満はありません。
【高音の音質】
骨伝導イヤホンなので音質にはこだわって聴いていませんが特に不満は無いです。
【低音の音質】
同上です。
【フィット感】
フィット感は良く、サイクリングやスノーボード中でも問題なく使用できています。
【外音遮断性】
遮断性はありません。骨伝導なので、、
【音漏れ防止】
微かに音漏れします。
【携帯性】
有線や他のワイヤレスイヤホン(AirPods等)と比べると持ち運びに場所を取ります。形状的に仕方ないので特になんとも思いませんが、スーツケースなどに入れる際は注意が必要と思います。
【総評】
良い買い物だったと思っています。野外での運動時に最適です。
5ちゃんとした骨伝導
【デザイン】
骨伝導としてはごくごく一般的なデザインだと思いますが、ジョギングの時にしか使用しないのですがこめかみにあたる部分も小さくワイヤー部も邪魔にならないのでマイナスポイントはないと思います。
【高音の音質】
もともと中華なんちゃって骨伝導を使用していたのですが、雲泥の差で音がいいです。高音もしっかり出ています。
【低音の音質】
中華骨伝導と大きく音質に差が出るのが低音です。
次の世代は更に低音が強化されたとのことですが車がバンバン通るところで、ジョギングしてると差がわかるのか?と感じてます。違うんですかね??
【フィット感】
男にしてはまあまあ頭が小さいと思いますがジョギング中にズレたり揺れたりと言った違和感を感じたことがないのでバッチリフィットしていると思います。
【外音遮断性】
これは全く無いですね。
【音漏れ防止】
多分してるんじゃないかと。。
ただなんちゃって骨伝導とは全く違いこめかみにスピーカーがあるような音漏れはないと思います。
【携帯性】
ワイヤーがチタンで折れると聞いたことがあるのですが、何度かコンクリートに落としても問題なく、それ程丈夫なケースは必要ないかと思います。
ただカバンに直入れや附属のポーチでは少し不安です。
【総評】
ジョギングを楽しくしてくれるアイテムです。
少し高いですがなんちゃって骨伝導をこうにゅうするぐらいなら少しお金を足してこちらを買うことをお勧めします。
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19位 |
73位 |
2.00 (2件) |
3件 |
2026/5/19 |
2026/5/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約14時間以上(ストリーミングモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8g
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-位 |
77位 |
4.10 (105件) |
108件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:29g
【特長】- ネックバンド型の骨伝導ワイヤレスイヤホン。骨を通して音楽や通話を聴きながら、家族や友人の話し声、電車のアナウンスも聞き取れる。
- 「PremiumPitch 2.0 骨伝導テクノロジー」によりダイナミックステレオサウンドを実現。防じん防水規格IP55対応で最長6時間の長持ちバッテリーを搭載。
- 29gと軽量で、長時間の使用でも快適。デュアルノイズキャンセリングマイクを搭載し、周囲のノイズを除去し、電話やビデオ会議で安定した通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5骨伝導エントリーモデルとしては必要十分
Aftershokz Sportz Titanium Open Ear Wired Bone Conduction Headphones, Onyx Black, (AS401XB)
骨伝導の有線ヘッドフォンを使ってましたが、スマートフォンも徐々にヘッドフォンジャック自体無くなる方向のためwirelessの便利さを享受するため、Shokzワイヤレスヘッドフォンエントリー機である本機種を購入
耳を密閉しないで使えることを優先してるので、音質は気にしてません。
音楽の世界に埋没したいなら、従来型のヘッドフォンのほうが良いのではないかと思います。
メガネしながら装着も問題ありません。
重さもさほど感じません。
愛用する予定です。
5骨伝導を試したい人にオススメ
【デザイン】
スッキリしていて見た目も良いです。
無駄な装飾が無いのも良いです。
【高音/低音の音質】
あまり、音質には詳しくないので、評価はできません。
騒音に紛れて音質を気にする事はありません。
【フィット感】
後頭部・耳の後ろからひっかけるタイプです。
一度装着すれば、落ちることはありません。
【外音遮断性】
外音を遮断しないので、ありません。
耳穴をふさがないのがウリです。
【音漏れ防止】
驚くほど、音漏れはしません。
骨伝導の技術がスゴイです。
なんちゃって骨伝導とは全く違います。
【携帯性】
サイズは小さいものの、大きなチカラがかかると変形しそうで少し心配。
カバンにそのまま入れるのはやめた方が良いかも。
収納袋が同梱されているけど、重いものをギュウギュウに詰める場合は要注意。
【総評】
主にYoutube等の動画用に聞いています。
音楽はあまり聞きません。
Shokzの中では価格も手頃で骨伝導を試したい人にはおすすめできると思います。
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-位 |
80位 |
4.60 (11件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:44.5Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約90時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:258g
【特長】- 「ヒアスルー」やノイズキャンセリングなど、周囲の音への調整が行える「アンビエンスコントロール機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- ノイズキャンセルOFF時で最大約90時間、ノイズキャンセルON時でも最大約60時間の再生が可能。3分の充電で約2.5時間使用できる。
- 音楽再生中や通話の際に、手元を見ることなくダイレクトな操作が可能。「低遅延モード」をONにすれば、音と映像のずれが抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージング後に価格を上回る良い製品になりました
【デザイン】
ルックスは個々人によるところなので評価しませんが、モノとしての作り込みは丁寧で驚くほど良く出来ていると思います。高価な素材は使っていませんが、質感が高く感じます。自社か委託製造か知りませんが、職業柄、生産技術には感心しました。
【高音の音質】
全ての音域で30〜50時間程度使用後、音が良い方向に変わりました。エージングするつもりはなかったのですが、3点レベルから4点以上に変わったと思います。
エージング前:伸びない。ピアノの曲を聴いてもちょっとがっがり。
エージング後:ピアノ曲も十分楽しめる。
【中音の音質】
エージング前:奥に引っ込んでしまっている感じ。ボーカル曲はつまらない。
エージング後:前に出てくるようになり、ボーカル曲もいけます。
【低音の音質】
エージング前:ボワついて、酷かった。
エージング後:引き締まり、量感もちょうど良くなり、ポップス系もOK。
あと、ノイズキャンセル機能は使えませんが、有線でも使えます。有線の音質もいいです。
・・・blueTooth機は有線で使えるものでも、有線の音質は良くないもがありますが、この機種は良い意味で期待を裏切ってくれました。
【フィット感】
自分には程よい。イヤパッドの厚みがあるので、合い易いと思います。
ただし、走りながらとかは無理です。歩きながらはギリいけます。
【外音遮断性】
普通。電車ではやはりノイズキャンセリングが有効。
【ノイズキャンセリング】
電車走行音に対しては有効で、欠かせない機能です。圧迫感もなく音質の低下も僅かです。
ただし、当然無音のようにはなりませんし、強力な方ではないと思います。
【音漏れ防止】
1m未満にいる2人に聴いてもらったが、全く音漏れ感じずレベルで良好。
【携帯性】
当然ある程度の重さはあるが、イヤー部分が360度するのでバックに入れやすい。
【バッテリ持ち】
ノイズキャンセルがオン状態でカタログ値60時間。使用感は、いつ充電したか忘れてしまう程です。
【総評】
エージング前だったら積極的に人に勧めようとは思わなかったでしょうが、エージング後なら、電車通勤・通学で毎日比較的長い時間音楽聴く方にはオススメ出来る商品です。
あと数十グラム軽ければとか、音量の微調整やイコライザがあればとか、AACより上位の対応があればとか・・等々欲を言えばありますが、価格を上回る良い商品だと思います。
5オーバーヘッドは良いですね
あくまでも完全ワイヤレスのカナルタイプとの比較です。
完全ワイヤレスの3万円クラスのものと比べても音の情報量は豊かだと思いますのて、涼しい時期はコチラをメインにしたいと思います。
【デザイン】
メーカー名を主張しても良かったと思います。
【高音の音質】
刺さり過ぎない自然な音だと思います。
【低音の音質】
完全ワイヤレスに比べて圧倒的再現力です。
【フィット感】
問題ありません。
【外音遮断性】
NC付きで、何でもかんでもキャンセルするのではなく、電車の走行ノイズ等を積極的に消してくれます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
フラットになるので、問題ありません。
【総評】
今からでも同社のスマホアプリに対応して、色々カスタマイズ出来るようになることを希望します。
音質だけの比較では、オーバーヘッドタイプはカナルタイプに比べてコスパが良いことを改めて感じました。
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22位 |
83位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2026/6/30 |
2026/7/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC、SBC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実にTeams着信
Teams利用者向け。Windows 11とのマルチポイント運用で安定
主な用途は Microsoft Teams 会議・Teams チャットコールです。
これまで Anker Soundcore C50i を使用していましたが、
Windows 11PC
スマホ(iPhone)
マルチポイント接続
Teams利用
という環境で、
Teams着信時にBluetoothオーディオデバイスが消失し、PCスピーカーへ切り替わる現象が発生していました。
PC側の設定変更や、イヤホンのリセット・再ペアリングなど様々な対策を試しましたが改善せず、最終的にC50iはメーカー返品となりました。
そこで RB-C10 を購入して比較したところ、私の環境では非常に安定して動作しています。
確認した動作
スマホとPCをマルチポイント接続
↓
スマホで音声再生中
↓
Teams着信
↓
RB-C10から着信音
↓
応答
↓
スマホ再生音が自動停止
↓
RB-C10で通話
↓
通話終了
↓
スマホでの再生が自動再開
という期待通りの動作でした。
Teams会議やチャットコールでも、
相手の声
自分のマイク
とも正常に動作しています。
良い点
マルチポイント動作が安定
Teams会議用途で十分利用可能
スマホ⇔PCの切替が自然
オープンイヤーで耳が楽
気になる点
RB-C10専用アプリがなく、ファームウェアアップデートの対応ができない?
総評
私は Teams を日常的に利用するため、
「Teams着信時に確実につながること」
を重視しています。
Windows 11 + Teams + スマホとのマルチポイント接続という環境で、
RB-C10は非常に安定して動作しました。
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49位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/13 |
2026/8/20 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(ノイズキャンセリングオン、イマーシブオーディオオフ) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:230g
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-位 |
89位 |
3.61 (12件) |
3件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:100dB ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:音楽再生時:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:32g
【特長】- 耳の軟骨伝導経路を活用した振動構造を採用したワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン。耳穴に入れないため、長時間使用しても耳が痛くなりにくい。
- 前モデル「ATH-CC500BT」より音質と最大音量が向上した次世代の振動ドライバー(PAT.P)を搭載。最大音量は前モデルより約25%アップ。
- フル充電で最大約20時間の連続再生が可能なロングバッテリーを採用。約10分の充電で約120分間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良かったです
・骨伝導(外音を聞きやすい)
・音漏れしにくい
に条件を絞って購入した外出用ワイヤレスイヤホン。厳密に言えば骨伝導じゃないらしいのですがまぁそれは一旦置いて、とにかく良いイヤホンでした。
音漏れ防止を謳い文句にしているだけあってオフィスで試しましてみましたが同僚からも音漏れはしていないと確認をしてもらいましたので優秀です。
もちろん外の音が聞こえないくらい大きくすると漏れますが、それでも隣席くらいまで離れているとほとんど聞こえないと言われましたのでかなり性能は良いです。
形状的に破損が怖い形をしているので持ち運ぶ際は固いケースに入れてカバンに放り込んでます。
音質については普段家の中では有線の密閉型を使っているのでよくわからなかったです。
耳を塞がないので当たり前ですが低音は弱いですね。
5仕事など通話用としては最高かも
【デザイン】
まあまあかっこいいと思います。
【高音の音質】
【低音の音質】
オープンエアー型とは思えないくらい良いです。イコライザを少しいじればインイヤー型と遜色ないくらいの感覚で聴けます(もちろん聴き比べたら1発でわかりますが)
【フィット感】
思ったよりきつくないです。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
思ったよりは漏れてないけど、当たり前ですが漏れます。
【携帯性】
普通
【総評】
4月からの道交法改正に合わせて自転車の時のイヤホンをこれに変えました。外の音がバッチリ聞こえます。マイクノイキャン性能も良いしバッテリー持ちも通話で10時間、視聴で20時間なので自宅での仕事用としても大活躍してくれてます。
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-位 |
91位 |
4.07 (45件) |
29件 |
2022/3/ 1 |
2022/3/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29g
【特長】- 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
- 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
- ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5端子とデザインで選びました
2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。
近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。
・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと
・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった
以上が、あえてproの方を選んだ理由です。
(どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。
「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」
「終了します、さようなら」→「終了します」
マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。
5耳との接触部分の皮膚がかぶれる。
Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。
他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。
OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。
バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。
音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。
その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと
同じ位になりました。
買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。
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71位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/25 |
2026/9/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.2g
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-位 |
113位 |
3.76 (9件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCOFF)、最大40時間(ANCON)、最大50時間(LDAC使用時)、最大30時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:287g
【特長】- ウルトラノイズキャンセリング 3.5を搭載したワイヤレスヘッドホン。「FlexiCurve構造」で、折り畳みが可能。
- 3層構造の複合振動板を使用した40mmの大型ドライバーの採用に加え、高音質コーデックLDACおよびDolby Audioによる3Dオーディオにも対応。
- 音楽再生は通常モードが最大60時間、ノイズキャンセリングモードONの場合が40時間。約5分間の充電時間で約8時間の音楽再生が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ankerファンになりました。
【デザイン】
シンプルでかつ軽い。派手さはないが、そこがいいかも。
【高音の音質】
伸びがあり、粒がそろっている。以前のヘッドホンはハイハットの音が少しブツブツしていたが、こちらはきれいに聞こえる。
【低音の音質】
迫力ある音だが、わざとらしさはない。
【フィット感】
軽く、程よい締めつけ感。シンプルだけど、よく考えられていると思う。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがしっかり効いている。BOSEやSONYと比べたことはないが、今まで所有していたヘッドホン・イヤホンの中では一番優秀。
【音漏れ防止】
問題なし。(多分)
【携帯性】
折り畳み可能。ただ、イヤホンには当然かなわないので、携帯性についてはそれほど重視していない。
【総評】
持っていたJBLのCLUB 950NCが壊れたため、買替え。
よってCLUB 950NCとの比較になります。
一番驚いたのは、フィット感とノイズキャンセリングです。軽くて、頭が痛くならない。ノイズキャンセリングもCLUB 950NCの1.5倍ぐらい効いています。アプリも使いやすく、Bluetoothの接続も良好です。
AnkerはPowerPort、Nano Power Bankを購入して満足感が高かったので、今回の買い替えもSoundcoreは最有力候補としていました。
現時点で非常に満足しています。
5いいかんじー
【デザイン】
デザインはなかなか良いですね。某メーカーはリサイクルにうるさすぎてなにか大切なものを失っていってる気がする
【高音の音質】
結構元気、ドンシャリ。刺さらない
【低音の音質】
スパッとまとまった感じ。切れ味が良い。元気
【フィット感】
満点。バーが自動で伸縮するからいつもポジションを確認しなくてもサッとつけれる。
【外音遮断性】
結構良い、けど4ncよりは低い
【音漏れ防止】
いい感じ
【携帯性】
かなり小さくまとまるので良い。ポーチもついててお得
【総評】
イヤホンばっかりつけてると病気になりそうなので購入。総じて良い。たかがヘッドホンに6万とか出したくないですね。保証2年はかなりありがたい。
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-位 |
115位 |
3.96 (13件) |
21件 |
2024/7/ 9 |
2024/7/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP68 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- やわらかい質感のイヤーフックにより、激しい運動中も外れにくく、快適で軽い着け心地を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- IP68防じん防水規格と「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や運動時の汗などを気にせず安心してスポーツやアウトドアに使える。
- イヤホン本体のみで12時間、イヤホン本体+充電ケースで48時間再生でき、約5分の充電で最大2時間分の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良いです
音質も良く装着感も良いです。耳に引っかけるタイプなので耳から外れる心配がありません。大きさも小さく鞄にサッとしまえます。
イヤホンは多数持っていますがこのイヤホンを買ってからこちらばかり使っています。
5イヤホンが外れやすい人にもおすすめです。
【デザイン】
耳掛け式です。「つる」の部分は柔らかく違和感がありません。
耳掛け式は、耳の穴に負担がかからないと思います。
【音質】
標準的な印象です。
すごく良いわけではないですが、特にアラも感じません。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんが、標準のイヤピースでは、少し抜けやすいです。
しっかり耳の穴に押し込んでも、時間が立つと浮いてくる感じです。
もともと少し浅めのタイプのようですが、イヤピースをかえたらしっくり落ち着きます。
【外音遮断性】
イヤピース変えた状態ですが、十分遮断してくれます。
【携帯性】
ケースは少し大きめ。耳掛け式なので仕方がないですね。
【総評】
耳の穴の形が悪いのか、耳が汗かきなのかわかりませんが、各社のイヤホンをイヤピース変えたりしながら使っていますが、どうしても時間の経過とともに抜けてしまいます。音質の良いイヤホンは他にも山程ありますが、長期間耳に負担をかけずに安定して装着できるというのも、イヤホンの重要な性能の一つであると考えるようになるに至りました。
多少の音質の不足や、少しケースがかさばる点、装着に通常のイヤホンよりも一手間かかるものの、安定した装着という点で、耳掛け式はやはりワンランク上で、外れやすい高音質イヤホンよりもトータルの体験としては上回ります。もちろんスポーツにもおすすめですが、耳からイヤホンが外れやすい人にもおすすめです。(ただし、イヤピースは変えたほうがいいかもです)
逆にいうと、大きめの高音質イヤホンが外れにくく、スポーツ時にも使わず、耳掛け式にこだわりがない方は、別の選択肢のほうが幸せになれると思います。
なお、評価は、装着性をだいぶ加点しています。
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-位 |
119位 |
4.04 (37件) |
35件 |
2020/6/11 |
2020/6/19 |
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ワイヤレス |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:24g
【特長】- 約2時間のフル充電で最大約20時間の連続再生が可能なネックバンドスタイルのワイヤレスイヤホン。約10分の充電で約2時間の連続再生ができる。
- ゲームや動画に最適な低遅延モードや、2台同時にワイヤレス機器とつながるマルチポイントに対応。コードがまとまるマグネットクリップ付き。
- 専用設計の「5.8mm SOLID BASS HDドライバー」を搭載し、メリハリの効いたキレのある重低音サウンドが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー持ちが良い
【デザイン】
青を買いましたが、かっこ良いと思います。
鞄の中で見つけやすい。
【音質】
音質は悪くありません。そんなに拘りがあるわけではありませんが
高温も低音も良く聞こえます。
【フィット感】
サイズ違いの耳に入れる部分が入っているのでたいていの方は合うと思います。
寝ながら耳を下にすると耳が痛いですが、これはどれも一緒ですかね
【外音遮断性】
電車で聞いてると、他の音が良く遮断されてると思います。
【音漏れ防止】
これは、普通か。音が大きければやっぱり聞こえますね。
【携帯性】
完全ワイヤレスだと、なくしそうなのでネック型を選びました。
通勤で使用して仕事中は首にかけたままですが、かけてることを忘れるくらい
違和感はなく。そういう意味で携帯性は問題ないです。
【総評】
比較的手ごろなお値段でコスパが良いです。
そしてバッテリーが良く持つので、バッテリー切れを気にしたことがないです。
たまに気が向いたら充電するくらい。ここが一番のお薦めです。
5価格と音質で選びました。
フルワイヤレスと違い、落下紛失の心配ないのが良いです。色はベージュですが、派手さが無いので良いと思います。音質は低音強く、中低音は良い感じに聞こえています.イヤーピースも厚みがあります。
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-位 |
119位 |
4.34 (49件) |
130件 |
2021/11/ 4 |
2021/11/12 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:220g
【特長】- 長時間の装着でも軽量かつ快適な着け心地で聴き疲れしにくいオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。周りの空気とともに自然な音の鳴りを楽しめる。
- 広帯域再生を実現する大口径53mmドライバーを搭載。3.5mmステレオミニプラグの2.0mコードが付属し、有線接続も可能。
- 専用アプリで音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズできる。最大約20時間の連続再生、約10分の充電で約150分間の急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有線で接続で、ハイレゾがより楽しめます。
【デザイン】
黒に少し、アクセントがあり、好みの分かれるところです。
【高音の音質】
3.5mmでヘッドフォンアンプに接続すると、ハイレゾならではの好みの高音が出ます。
【低音の音質】
3.5mmでヘッドフォンアンプに接続すると、充分な音が出ます。
【フィット感】
2年以上使うと、緩くなってきますが、音楽を聴く事に支障はありません。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
持ち出した事もない為、無評価
【総評】
ワイヤレスで、ウォークマンとワイヤレスで楽しんでいましたが、あっさりとした音でしたが、ヘッドフォンアンプに有線で繋ぐと本領を発揮する事に気づき、味付けもこってりで最高です。1万4千円くらいで購入して、満足度は100%です。
5ながら聞きには最高
b&w Px7をメインに使っているけどパソコンで作業をしながらながら長時間使うには少し肩が凝るので気軽に使えるヘッドホンを探していました。
求める機能としては屋内使いなので遮音性は不要、ワイヤレス、軽量、圧迫感が無い事でした。
そうなると意外と候補は無く、本機種一択でした。
音質は値段なりですが装着感は抜群に良く、ながら聞きするには最高の機種だと思います。
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![MILTON A.N.C. [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786459.jpg) |
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56位 |
123位 |
4.81 (5件) |
1件 |
2026/5/21 |
2026/5/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz(SBC、AAC、LC3)、20Hz〜40kHz(LDAC) ドライバサイズ:32mm コード長:1.23m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(BluetoothとANCを使用)、最大80時間(Bluetoothのみを使用) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコ良さ抜群。外出時装備推奨。更に高性能。
Marshall MILTON A.N.C. [BLACK]
マーシャルならではのデザイン性があり、外出時に装備したいカッコ良さです。さらに音響機器として音も機能も使い勝手も高性能なので買って後悔はないでしょう。
2026年5月発売のカッコいいヘッドホン。Marshallブランドの優れたデザイン性に美しい音の響きと高い機能性が併せて備わっている。夏は暑いので耳を覆うヘッドホンは敬遠していたが、当機は耳に乗せるオンイヤー型であること、これから秋に向かうこと、そして、製品としての美しさと性能をみて ついポチッとしてしまった...
●購入
Amazonにて32,980円、ポイント4,947、実質価格は28,033円(最安値ではないが当日配達なので) ヨドバシやビックの場合は13%ポイント還元なら実質28,692円。
口コミにあるように今でもCostcoオンラインならば25,980円(最安値)の販売価格になっている。ただし、会員でない場合は会員登録が必須で年会費が5千円以上掛かる。他に欲しいものも無く Costco倉庫店も行動範囲に無いためCostcoでの購入は諦めた。
●環境
・iPhone SE3にAAC接続(日常使用)
・DAP(hiby M300、fiio JM21)にはLDAC接続、有線接続
・ノートPCには有線接続(遅延が無いため)
●購入動機
・なんかカッコいい、Marshallだし..
・オンイヤー型なので熱が籠りにくい
・ヘッドホンにしてはコンパクトで軽量
・ノイキャンが付いている
・空間オーディオが搭載されている
・LDACにも対応
・バッテリーは50時間は保つらしい
以上を踏まえて..
・モノとして欲しい。物欲センサー刺激強
・3万円はついポチッとする上限(個人的に)
【デザイン】
ヘッドホンでありながらファッションとして魅せるデザイン性がありMarshallならではのカッコ良さ。外出時に付けていてカッコいいと感じるヘッドホン。この切り口で使える他のメーカーはKOSS、defuncくらいか(個人的な好みです)
【音質】
美しく楽しい音が好ましい。クッキリ、パワフル、クリアー。低域がビシッとして厚みがある印象。量は豊かだがボワつきや篭り感は感じない。深く、そして明瞭かつキレを感じる好みの低域になっている。ベースやドラムがビシッと響き、ギターが走るイメージ。各音域のバランスも良く 元気なノリの良さと鮮明さや細やかさを併せ持っている。オンイヤー型の耳に乗せるスタイルが音の伸びやかさや細やかさを活かしており、総じて綺麗な音楽を楽しめる。イコライザーは5帯域の設定だが好みの傾向にできる。また、そもそもの Marshallサウンドが素敵なのでそのままでも問題ない。
・BTコーデックではLDACに対応
・soundstage(空間オーディオ)の搭載
など 音質に寄与する改善点も多い。
空間オーディオは中央から左右に音響空間が拡がる感じでホールの前の方の真ん中に居るようで聴き心地が良い。
なお、USB-Cで接続して有線ヘッドフォンとして使えるので、音質を望む場合にはDAP(携帯電話、PC)に有線接続すれば最もパワフルに鳴る。Bluetoothコーデックに関係なく最良かつ遅延無しとなる。付属の3.5mmケーブルでも両端USB-Cケーブルでも接続可能。その際にiPhone側アプリからでも普通に操作が出来るのが良い(有線接続でもヘッドフォンのノイキャン、EQ、空間オーディオなど稼働している)。
【フィット感】
さほど重くないオンイヤー型とはいえ頭の上に乗っている感は否めない。個人的には収まりは良く安定し 他のヘッドフォンに比べれば違和感は無いが、耳の上にパッドを置いて挟む形なので相性もあるため試聴.. 試着してみると良い。
【外音遮断性、音漏れ防止】
イヤーパッドにはクッション性があり物理的な遮音性はオンイヤー型の構造にしては高い。また、ノイキャン機能が付いており 想像していたより効果を感じる。逆に音楽を聴いていると外音が聞こえないため周囲に注意が必要。音漏れは密閉式よりはリスクがあるので電車内などどは気を付けた方が良い。実際には大音量だと漏れる。
【携帯性】
折り畳めるのでカバンには入るが当然ポケットには入らない。ヘッドフォンとしては持ち運びし易い大きさと軽さだが ワイヤレスイヤホンに比べれば携帯性は低い。とはいえ、付けて外出するスタイルに価値があるので気にする必要はあまり無いかも.. ちなみに付属の袋ですらカッコ良い。ハードケースはMajor用のものがAmazonで980円で売っているがMiltonはアーム部分が出っ張るので力を掛けて畳んで入れることになる。付属のポーチを使った方が収まりもカッコ良さも良い。
【操作性】
操作は右の金色ボタンと左のMボタン(ショートカット割当)で行いタップは使っていないので接触による誤動作が無い。そのボタンはデザイン的なアクセントにもなっておりカッコいい。
【感想】
持っていて嬉しくなる製品です。
・デザイン性が極めて高いこと
( Marshallブランド力含む)
・音が良いこと。
・ノイキャンが付いたこと
・空間オーディオも付いたこと
・軽くて折り畳んで持ち歩けること
(付属のポーチまでカッコいい)
・そして 価格がリーズナブルなこと
実質3万円以下ですので他社の最新フラッグシップ機より安価に抑えられています(機能やスタイルが違うので一概に比較は出来ないが 、BOSE 4万、SONY 5万、Apple 7万、ゼンハイザー 6万などは当機より多少お高めです)
以上から、試聴して音と装着感を確かめて違和感が無ければ買って後悔が無い「他とは一味違う素敵なヘッドフォン」だと思います。
付記
ワイヤレスヘッドホン色々
左前 defunc MONDO OVER-EAR ANC
左奥 オーテク ATH-M50xBT2
右前 Marshal Milton ANC
右奥 KOSS Porta Pro Wireless 2.0
5外出用のメイン機として素晴らしい。
まず、自分の使い方としてバッグにポンと携帯してスマホで気軽に聞くことを前提として購入しました。
視聴環境…エクスペリア10YのLDAC接続にての感想です。
まず、Marshallらしい「所有欲を満たす」デザインの素晴らしいの一言。折りたためるし携帯性も良い。着けごごちもとっても軽いので良い。ステイックでの操作性は誤操作がなく直感的に使える。巾着袋もシンプルかつ主張するデザインで使いやすくいいと思う。バッテリーの持ちもノイキャンを使わない自分には必要十分。音質は…スマホレベルのLDAC使用なので.他の使用環境の機器と比べると劣るかもしれないが、それでも低音から中音高音と解像度や迫力が素晴らしく「ステージ最前列のサウンド」ですね^^。私の今後の外出用のメイン機になるのは確実です。消費者の欲しいが詰まったいい商品だと思いました。私はコレでMarshallファンになりました。^^
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-位 |
128位 |
3.67 (5件) |
4件 |
2024/12/25 |
2024/10/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間45分、充電ケース:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 周囲の音が聞こえるので「ながら聴き」に適したイヤーカフタイプのオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤー型ながら高音質を実現。
- 誤作動を防ぐ物理ボタンを採用し、操作が簡単。音声アシスタント呼び出しに対応する。
- 片耳約5gの軽量仕様。過充電保護、過放電保護、過電流保護機能を持つ安心設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5完全ワイヤレスイヤホン
オープンイヤータイプのワイヤレスイヤホンで
価格も安いイヤホンなので、紛失などそれほど気を
使わず気軽に使えるのがよいです。完全ワイヤレス
なので、屋外とかでの移動時にも使いやすいです。
オープンイヤータイプなので、周囲の音も聞こえます。
音質は可も不可もなく普通な感じですが、普通に音楽
とかも楽しめます。イヤホンをタッチすることで
再生や通話などの操作ができて便利です。充電ボックス
には電池残量が液晶表示されるので便利です。
Bluetooth5.3対応なので、接続の安定性も高いです。
4お値段やっす〜いっ!ソニーの十分の一以下ですよ!?
【デザイン】ケースは丸い。卵のようだ。ケースに%テージ表示されるからバッテリー状況わかりやすい。本体はよくあるイヤーカフタイプ。それなりに付けやすい。
【高音の音質】わるくない
【低音の音質】わるくない
【フィット感】耳大きい人は圧迫感あるかも?慣れれば大丈夫かな
【外音遮断性】オープンイヤーだからなし
【音漏れ防止】そこまで漏れないでしょ
【携帯性】ケースはポケットに入れたらそりゃ膨らむかな。ん
【総評】必要十分で完成度高い。コスパ系だからシンプルだよね。値段が2千円くらいだから驚きの安さ。ぶっちゃけソニーの三万円するイヤーカフと大して変わらない。なのにお値段は十分の一以下。こういうのでいいんだよ。こういうので。壊れても亡くしてもそんなに凹まないでまた買えばいい。使い勝手のいい商品だと思うよ。
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-位 |
128位 |
4.36 (5件) |
25件 |
2023/9/21 |
2023/9/28 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:307g
【特長】- 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
- 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
- バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる
音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり
中高音域にかけてそこまでの解像度はなく
圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる
同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが
4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます
同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを
開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました
5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。
独特の形状ですが、フィアットは優れています。
音質
高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。
中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。
低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。
ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。
遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。
フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。
どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
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-位 |
143位 |
4.02 (25件) |
19件 |
2022/1/25 |
2022/1/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大6時間、最大7時間(ANCまたは外部音取り込みモードオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
【特長】- アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。耳にぴったりフィットする柔軟なウィングチップにより、1日中快適な着け心地が続く。
- 完全アダプティブ型のアクティブノイズキャンセリングが不要な周囲の音を検知、継続的に遮断してサウンドを最適化する。
- 外部音取り込みモードに切り替えて、周囲の状況を把握できる。「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電で最大1時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツしてても落ちないのが最高
【再レビュー】
全体的な音質がイマイチだなと思ってたとこに
Bose QuietComfort Ultra Earbuds を見つけてしまった。
落下防止のゴムチップが装着されてるのでスポーツに最適。
そして音質も最高!すばらしいです。
買い替えました。
【デザイン】
まあまあでしょう
【高音の音質】
ちとしゃりしゃりしますが、許せる範囲です
【低音の音質】
ドンドン響きます。強めが好きな人にはいいでしょう
【フィット感】
これが買った決め手。とにかく落ちないので良い
【外音遮断性】
AirPods Pro並にいいです
【音漏れ防止】
普通です
【携帯性】
ケースはちと大きいです
【総評】
AirPods Proはスポーツで落ちそうなので、これに買い替え
基本性能はAirPods Pro並なんで、良いです
5エクササイズ用AirPods
普段、カジュアルに使うイヤフォンとしてAirPodsProを多用しており、使い勝手に満足しています。
その使い勝手のままエクササイズ時に使えるイヤフォンを探して、本機を選びました。
結果、音のバランスとしては低域が過剰な部分もあるものの、エクササイズ時なので機微は気にならず、外音取り込みもAirPodsProほど耳そのものな自然さは無いものの、破綻せず指向性も癖がなく、取り込み状態のまま運動してても問題無く。
そして落ちにくいデザインなので言う事ありません!
iPhoneとの接続性もAirPodsPro同様のスムーズさなので、まさにAriPods Sportって感じです。
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-位 |
143位 |
4.59 (40件) |
127件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:307g
【特長】- 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
- AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
- 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
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5有線でも無線でも
使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。
総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。
まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。
そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。
単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。
5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム
皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね
LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね
やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります
スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます
このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました
次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです
古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら
マストアイテムだと思います
とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。
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41位 |
145位 |
4.21 (5件) |
3件 |
2025/6/25 |
2025/8/29 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 最大入力:20mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:48g
【特長】- イヤーカフのように装着するオープンイヤータイプの完全ワイヤレスイヤホン。耳にしっかりフィットし、周囲の音も音楽も同時に捉えられる。
- フル充電で7時間の連続再生が可能で、充電ケースを使用するとさらに21時間の再生が可能。急速充電に対応し、15分ほどで再生時間を1時間延長できる。
- IPX4の防滴性能を備えている。専用のマイクが音声を拾い、ノイズリダクションアルゴリズムが周囲の外部雑音を除去。
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5低価格イヤーカフ型イヤホンとしては十分いけてる
【見た目】
ベーシックで特別なデザイン感はない。マットな質感でサラサラ系。チープ感も感じない。良い。
ケースは楕円柱型で接地面積狭め。ケースの表面もサラサラ系で好感触。
【初期設定など】
最初にイヤホンとケースの接点部分にある絶縁シートを外すのを忘れずに。シート外してあればフタを開けばペアリングモードになる。
イヤホンでの操作方法はスマホアプリ「Philips Headphones」(iOS/Android)で自由に変更できる。
設定できる動作: 再生/停止 音量+- 曲送り戻し ゲームモード Bass 音声アシスタント
設定できる箇所: 1タップ 2タップ 3タップ 長押し の4種類×左右
アプリ内でタップという表現なのでタッチセンサーだと勘違いするのもわかる気がする…物理ボタンなので物理的に押す必要がある。
一度アプリで設定してしまえばイヤホンのボタンでの音量調節も可能になる。
ケーブルは付属しない。普通のUSB-Cで充電。
ケースの充電が少なくなるとケースLEDがオレンジ色になるのはわかりやすくて良い。
【つけ心地】
片手で持っていってもすぐに場所が決まる感じでつけやすい。調整で触れてもタッチセンサーではないので誤作動しないのも快適。つけてる感じもほとんどなくつけてるのを忘れる。首を振っても遠心力で振られる感じもほとんどない。マスクを外す時は紐に引っかかってすっ飛んでいくので注意。
LRの表記は耳に入れるほうの玉の付け根の内側にある。まあボタンが上になるのを覚えておけば良いかと。
【操作感】
ボタンが真横ではなくちょっとずれた斜面にあり小さいので押しにくい…慣れればなんとかなるか。物理ボタンで誤作動しないのは良し。
使用中の操作方法はアプリで設定したとおりに動いてくれる。ゲームモードなどONにすると「トゥン→」という音、OFFにすると「トゥ→トゥン↓」という音でわかる。うるさすぎないいい感じの和音。
【音】
安物でありがちなスカスカ音とかではなくしっかりと聞こえる。圧縮音源をざっくり聞く程度だがなんの違和感もなくフラット。オープン型なので低音は軽くなるのは当然か。低温重視派なら Dynamic Bass モードやアプリ内にイコライザーもある。
遅延ははっきりとある。ゲームモードにすると半減するがそれでも遅れは感じる。動画ならほとんど違和感なく見れるがクリック音はあきらかに遅れが体感できてしまうのでゲーム等は厳しいかも。
【マイク】
マイクはだめっぽいな。音がこもっててなに言ってるかわからないし、Copilotにつぶやいても内容読み取ってくれない。大声をだせば内容は通じるみたいだけど…うーん。Windowsマシンでのマイクテスト以降イヤホンからの音がスッカスカのやすーい音になる。マイク・ヘッドセットとして使う設定をOFFにするまでスッカスカだった。個人的には通話で使わないのでまあいいけど。マイク使う方はこの機種は避けてください。
【接続の安定性】
問題なし。
身につけたスマホ(Pixel7a Bluetooth5.3)くらいの距離ならブチブチもない。ゲームモード(バッファ減らして遅延を少なくするけど切断されやすくなるはず)のままでも外歩きでブチブチになることはなかった。良い。
【音漏れ・遮音性】
オープン型なので音漏れはそれなりにある。でも常識の範囲の音量なら30cmも離れれば聞こえてない程度。
遮音性もない。ウォーキング中の危険な音、インターホンやアラームの音、店員さんとのやり取りなども耳につけたまま対応可能。代わりにうるさい場所(電車内や交通量の多い道路など)ではイヤホンからの音も聞こえなくなるため場所を考えて使う必要がある。聞こえないからと音量を上げると盛大に音漏れして迷惑になるので、そういう場面での使用を想定してるならカナル型でノイズキャンセル機能を持ったイヤホンを選ぶべき。
【マルチペアリング使用感】
1台目とペアリングできたら1台目のスマホのBluetoothをオフにする
ケース開けてイヤホンを入れた状態でケース背面のボタン3秒以上押して強制ペアリングモード(青LEDがつく)にしたら2台目とつながる。
同時接続してる場合はメディア音が再生されるとその機器に勝手に切り替わって聞こえてくる。もう片方は待機状態になる感じ。アナログで繋いだ時のように2台の音がMIXして聞こえてきたりはしない。切り替えに1秒くらいかかり、切り替わる前に通知音が終わると音が聞こえてこない状態になる。頻繁に音がでると切り替えだらけになってブチブチ切断されてるのと変わらない状況にもなるので使い方は考えよう。
【バッテリー使用感】
仕様で 7時間連続 充電ケースが21時間分との表記。
6時間使用 ケースに戻し2時間 6時間使用 ケースに戻し放置 と使ってみたところアプリ内でのバッテリー表記が「L100% R100% ケース50%」となった。ほぼ仕様と同じような挙動を示してると思うがアプリ内表記は接続のたびに数字が変わる気配もあるので信用はできないかもしれない。
まあちゃんと十分もってくれるから安心して使える。
約1ヶ月ほど使ってみたけど不具合らしいものに遭遇せずに使えてます。
【総評】
同じイヤーカフ型でSoundPeatsのUUを使ってたが、電源管理がボロボロ&片方繋がらないが頻繁にあって代わりを探した。PHILIPS TAQ2000 は低価格でありながら基本機能は押さえてありちゃんとした音で聞けていい買い物だった。接続の安定感といつでもちゃんと充電されてるだけでこんなに快適なんだなぁ。みんなにおすすめ!と言いたいところだが、遅延がそれなりにある点(SBCだとこれが限界っぽい)とマイクは死んでるから使わない方向けだな。あとはカナル型とは用途が違う点は理解しておかないと後悔するからね。
某国内メーカーのイヤーカフ型が発売されたけど、あれのケースカバーよりも安いのにこれだけ使えれば十分でしょ。
4使いやすいです
初めてのイヤカフタイプ最初は付けずらいと思ったけど 付けてるのを忘れる時もあれば外した後に少し耳が痛い?かな。って思う時も。スマホの配信を家族のいる場所で聞くのに購入。互いに音がうるさくないように使ってます。片耳づつしか使わないのであまり音の質は気になりません。外に音漏れもせず良いと思います
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-位 |
147位 |
4.02 (11件) |
4件 |
2022/11/16 |
2022/11/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約16時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLが一番気に入っています。
同価格帯のソニーとオーディオテクニカも所持していますが、私はJBLが一番気に入っています。
ソニーは故障が多く、購入して数か月で突然反応しなくなったり、雑音が発生したりしましたが、サポートも最悪です。
パイオニアは、装着感が不安定です。
ソニーもパイオニアも持ち運びしにくいです。
JBLはコンパクトでコードもしっかりしていて装着が良いです。
音質はどれも似たようなものですので、JBLの上位モデルを出してほしいです。
5耳穴にフィット!
【デザイン】
ホワイトと先のオレンジがかわいい印象です。
操作性もわかりやすいです。
【音質】
ラジオを聴く程度しか使用していないので高温や低温のクオリティはわからないですが
値段相応で充分です。
【フィット感】
他のタイプのイヤホンだとフィットしないことが多いですが、
こちらはゴムが何種類がついていて、また互換性のある商品も販売されてたりするので
自分にフィットしていてウォーキングしていたりしても簡単にはずれることはないです。
【外音遮断性】
普通に聞いてる分には外の環境音も聞こえてきます。
【携帯性】
耳につけるだけのワイヤレスに比べて携帯性は落ちるかもしれないですが、
落とす可能性を考えれば、これぐらいのがちょうどよいです。
【総評】
満足していて前モデルから3代目になります。
値段相応なので、数年たつと線と電源部分がちぎれそうになって買い替えになり
安いなりですが、基本的には満足しています。
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-位 |
147位 |
4.44 (15件) |
49件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:240g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
- イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
- USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
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-位 |
153位 |
4.53 (7件) |
9件 |
2024/6/28 |
2024/5/10 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:27.3g
【特長】- IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
- Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いヘッドホン
良い点
骨伝導ヘッドホン。音が意外と大きい、音質も良く聴いていて楽しい。しかし隣の人には聞こえない。32GBのストレージがある、防水防塵で風呂で使用した。充電が早い。寝ながら使える。別々の端末で2台同時に使える。マイク内蔵で、スマホで通話や録音が可能。カナルと違い耳の中が蒸れたり、化膿したりしないので、かなりお得。
悪い点
耳に引っ掛けて頭を挟む仕組みなので少し圧迫感がある。充電ケーブルは特殊な形なので在庫があるうちに買い増ししたほうがいい。
5サウナでも使えます
サウナでの使用目的で購入しました。
使用温度範囲が5〜40℃とサウナでの使用用途は考慮されていない製品ですが、
耳下まで覆うタイプの深めのサウナハットを併用することで85-90℃のサウナ下でも
1年経過した現時点でも不具合が生じることなく使用できています。
見た目的にもサウナハットを使用することで他人からは装着しているのが見えませんので、
他人の目を気にすることなくサウナ内での時間を音楽を聴いて過ごすことが出来るのでお勧めです。
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