| スペック情報 |
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3位 |
6位 |
4.16 (34件) |
43件 |
2025/5/22 |
2025/5/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
- 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
- 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
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5前モデルからの進化を実感
前モデルからの買い替え。装着してすぐにノイズキャンセリングの性能が格段に向上していることに気づいた。音質も高音域・低音域ともに満足。
5ノイキャンが良い
【デザイン】良い
【高音の音質】良い
【低音の音質】良い
【フィット感】良い
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】良い
【携帯性】良い
【総評】良い
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11位 |
21位 |
4.37 (31件) |
206件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
- 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
- CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
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5ビクターのワイヤレスウッドコーンイヤホン
価格.comのカキコミで気になり、新色追加と共にビクターのイヤホンを手に入れたく、注文しました。
【デザイン】
所有欲が出るデザインです。
【高音の音質】
さすがウッドコーンです。ギターの倍音やボーカルも気に入っています。
【低音の音質】
思ったより低音も出ています。
【フィット感】
イヤーピースを変えれば。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは初めてですが、なかなか良いです。
【音漏れ防止】
特になし。
【携帯性】
ケースも含めてコンパクトです。
【総評】
ワイヤレスイヤホンはいくつか所有していますが、ビクターのウッドコーンミニコンポは、音も自然で気に入っており、ウッドコーンのイヤホンに興味が出て、新色のインディゴを注文しました。
元々、スマホとの相性の良さのBluetoothワイヤレスイヤホンですが、スマホは何でもできますが、ネットを操作していると急な広告で不快な音声が流れ、音楽やゲーム音声に被さる状況に。そんな事でFIIO R9でもBluetoothは対応していますので期待をしました。しかしAndroid設定が分かり辛く、音量が小さすぎて再生を断念。SNSでウォークマンとの相性が良いとのカキコミを見て、終売となったウォークマンを急遽購入。スマホと同様の音量で、音の良さに満足しています。
5セッティングでさらに化けます
本日、中古で購入しました。
以前はDAPを所有していましたが、スマホとの2台持ちに嫌気がさし、iPhoneで移動中になるべく気持ちの良い音楽を聴こうというコンセプトでいくつか試聴し決定しました。
特に同価格帯のTechnicsのEAH-AZ100と迷いましたが、某イヤホンSHOPでじっくり聴き比べた上で、1mmの迷いもなくこちらに決定。
あちらはモニターライクと聞いていましたが、なるほどという感じです。無機質で現代的といえば聞こえは良いのですが、有り体に申し上げて、何も楽しくないなあ、と感じたのが正直なところ。あまり個性を感じませんでした。(ワイヤレスは機能性も含めて魅力かと思いますが、音だけに焦点を当てると代用品はいくらでも見つかりそうな気がしてしまいます。)
こちらのほうはとても個性的で、遥かに音楽的、有機的です。
※たとえるならレコードのような滑らかな音です。
フラットの状態でも十分良いのですが、購入後、セッティングを詰めるとさらに化けました。個人差があるようですが、私の場合「パーソナライズサウンド」が非常に良かったです。音の密度が上がり、オンオフで音質がかなり変わります。
なお、iPhoneでAACコーデックになりますが、個人的なベストセッティングは
パーソナライズサウンド:オン
K2 TECHNOLOGY:オン
サウンドモード: PROFESSIONAL01
※追記:エージングが進んだらPROFESSIONAL03が繊細で気持ち良いです。
上記の通りです。
ノイキャンは耳に嫌な圧を感じるので使っていません。
ワイヤレスイヤホンの中では、これまでに経験したことがないくらい素晴らしい物を手に入れた気分ですが、私が購入したタイミングでは、中古の球数もぼちぼち出ています。
個人的にはベストワイヤレスイヤホンと言っても過言ではないので手放してしまうのが不思議ですが、唯一の欠点とも言えるアプリのレスポンスが非常に悪いので(現在バージョン7ですが、相変わらず接続や設定には時間がかかります)あまりセッティングを煮詰めない方も多いのでしょうか。あと発売後1年もしないのに7回目のバージョンアップとは、それだけ不具合も多かったと解釈することもでき、過渡期に耐えきれなかった方もいらっしゃるのかもしれません。
何はともあれセッティングでだいぶ音質が変わるのですが、自分好みのセッティングにたどり着く前に手放してしまうしまう方も多いのかなあ、という印象を受けました。
かなり個性的なイヤホンですので、ぜひ童心に返って自分好みのセッティングを見つけて楽しんでいただきたいです。個人的には移動中に楽しめる最高の音空間を手に入れました。大満足です。
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-位 |
25位 |
4.27 (37件) |
226件 |
2024/9/19 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
【特長】- ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
- スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
- バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズキャンセリング機能が秀逸
ノイズキャンセリングが素晴らしいです.無音に近いモード,選択的に声のみが聞こえるモードがあって機能的です.
5あまり期待していなかったが
使用環境
端末 pixel 10a
アプリ poweramp
JBL Headphones
イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用
正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。
イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。
WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。
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-位 |
33位 |
4.15 (20件) |
35件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
- 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
- ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリが少し面倒
半年ほど使用。
マルチポイント接続などの設定にはアプリが必要なので一手間かかるのが惜しい
付属のイヤーピースは柔らか過ぎるのでSONY製の物に交換しました。
遮音性も高く、音質も不満はありません。
割引無しだと2万円?近くするだけはありますね
5この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です
全体的にとても素晴らしい製品です!
特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。
一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。
また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。
唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。
とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。
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-位 |
37位 |
3.83 (16件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
【特長】- クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。
- オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。
- 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常生活に欠かせない機種
OPENRUN PROを使用していましたが、毎日起床から就寝まで使用して酷使してきたからか、ファンクションボタンの脱落。スピーカー部の網脱落など、最近ヘタリ具合が目立って居ました。
先日、とうとう充電部端子が崩壊して充電不良と電源投入不能となり、急遽公式ショップから購入しました。併せて3年延長補償にも加入し、初期不良やトラブル時の保険も準備しました。
公式ショップは対応が早く、火曜日の夜10時にポチッたモノが、木曜日午前には到着してました。
既存のOPENRUN PRO同様に装着している負荷も無く、装着していても外音が普通に聞こえるので日常生活への不都合を全く感じません。
音質等は、低性能な私の耳には前機種との明らかな違いは感じられなかったです。
5最高でーす
【デザイン】
素晴らしい
【高音の音質】
良い感じ
【低音の音質】
良い感じ
【フィット感】
サイコー
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
この辺りは残念
【携帯性】
サイコー
【総評】
買って大満足です
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-位 |
41位 |
3.74 (28件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.2g
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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22位 |
45位 |
3.05 (4件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン
【デザイン】
オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。
前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。
シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。
【高音の音質】
新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。
ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。
繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。
【低音の音質】
Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。
11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。
単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。
【フィット感】
イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。
耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。
長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。
【外音遮断性】
独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。
ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。
また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。
AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。
【音漏れ防止】
カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。
よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。
【携帯性】
今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。
ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。
ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。
【総評】
Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。
もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。
マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。
41万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感
2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。
チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。
【外音遮断性】【外音取り込み】
P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。
外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。
【フィット感】
P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。
ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。
Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab
【機能性】
P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。
高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。
【通話マイク】
P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。
【バッテリー】【携帯性】
P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。
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27位 |
47位 |
3.74 (9件) |
11件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:12.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5OpenFit2+からシッカリ進化
OpenFit2+(以降前作と表記)からの買い換えなので比較レビューです。主に仕事中に通話等に使用。内勤・移動時は小音量でBGM流してます。(ジャンルは色々聴きます)
【デザイン】
装着した状態で正面から見たときに耳からのでっぱりが前作より減りました。デザインが派手かな?と思いましたが上記の理由もありそんなに目立たず。
【高音の音質】
音源側で少しEQ掛けてますが、倍音も出てますしオープンエアーにしては十分いい高域だと思います。
【低音の音質】
前作よりゆとりを感じる。その効果は中域・高域にも効いている。ただ鳴らしすぎると本体がブルブル震えるのでほどほどの音量までですが。
【フィット感】
追加されたリングのお陰もあり、また装着角度の変更もあり、走ったり首を振るような動作でも耳から離れにくくなりました。前作から買い換えでも特に耳の痛み等は発生しませんでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはエアコンの音、車のエンジン音は勿論、人の話し声も1ランク小さくしてくれます。お陰でBGMの音量をいつもより小さくしても聴けるところがGood。
【音漏れ防止】
音量大きくすれば漏れます(構造上仕方ない)
【携帯性】
ケースが今までよりも薄くなり、外寸は少し大きくなりました。
【総評】
条件が合えばOpenFit2+からの買い換えもアリかと思います。
5耳掛け型オープンイヤーなら高評価
【デザイン】
装着はOpen Fit 2+より良い(薄い)
【高音の音質】
繊細に表現出来ている
【低音の音質】
Open Fit 2+より良い
【フィット感】
良い
【外音遮断性】
アクティブノイキャンなのでこんなものかと…
AirPods4、Open Fit 2+、OpenDots2、
と比べても良い。
【音漏れ防止】
この辺は問題ないと思います。
【携帯性】
ケースは大きいが、その分バッテリーが大きくなっている。バックに入れているので問題なし。
【総評】
オープンイヤーを好みますが、いくつかのイヤホンを持っているが、今のところ一番良いか!と感じる。耳掛け型、オープンイヤー、カフ型、インイヤー、などたくさんの選択肢はあるが、オープンイヤー派なので、またその中でも用途よって使い分けしている。
今のところショックスのオープンイヤーがお気に入りですね。
音のパランス、音質、装着感などかなり気に入ってる。
ワークシーン、プライベートシーン、iPhone2台持ちだが、各カラーで使い分けしている。
同じモデルの色違い2台持ちで使用している。
価格は少し良い値段するが、それなりの事はある。どういう使い方をするか?インイヤーか?オープンイヤーか?人それぞれではあるが、私自身はかなり気に入ってる。
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24位 |
52位 |
4.18 (4件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良かったです
初めてのカフ型イヤホンです。音質にも満足するコスパの良いイヤホンだと思います。
4飛び切り感なく並みだった
フィット感は、挟み込む力や大きさが丁度良い。これは、個人差が大きいポイント。
奏でる音は、シャリシャリ音やズンドコ感なく、普通。
マイクは普通に相手へ伝えられているのは重要。
総じて並だけど、ちょっと良い感じかも、と思える。
良い製品です。
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30位 |
52位 |
3.98 (7件) |
3件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し(私の場合)
2026/10/03にビックカメラの店舗で28%引きを確認して即購入しました。
当方、普段は有線イヤホンを使用しており、外出時も有線を無線化して使っていました。しかし、外の使用だとノイキャンが必須な場面が多く、聴覚保護も兼ねて今回購入したという経緯です。
音質
音質に関しては購入前にあまり良くないというレビューを見ていたので正直不安でした。しかし、後述する一手間で改善したのでそれなりに良い印象です。箱出しの状態で聞いた感想ですが、低音がかなり前に出てくる印象で、その影響でボーカルが聴き取り辛く感じました。これは、以前有線のDUNU DAVINCIを聴いて抱いた印象と同じだったため、軽いエージングをした後に、イヤーピースをELETECHのBALOQUEに付け替え、イコライザを純正アプリの明瞭な音声に変更しました。すると、女性ボーカルも聴き取りやすく、低音も雑な響き方ではなく深みのある印象に変わりました。純正だとあまり日本人受けする感じではないのかもしれません(海外のレビューは上々)。また、現在はBALOQUE for TWSに付け替えております(ケースに入れた際に普通のBALOQUEだとギチギチだったため)。
ノイキャン、外音取り込み
ノイキャンに関しては文句のつけ所のない評価です。以前使っていたTWSがLiberty 4だったので、尚更ノイキャンの進歩を感じています。電車の車内では、少し小さい音量で音楽を聴けばほぼ無音に感じ、歩いていてもロードノイズを感じずに音楽を聴くことができています。外音取り込みに関しても日常使用下で全く問題ないです。
通話
通話に関しては様々なレビュアーが検証している通り、現状のTWSでもトップクラスです。
ケース
Proシリーズなので、ケースにタッチパネルが付いていますが、これがかなり便利です。バッテリー確認やイコライザ調整、ペアリング、Dolby Audioなど、各種設定をアプリを立ち上げずにいじる事が出来ます。
フィット感
これまでのうどん型から変わってビーンズ型になりましたが、装着感はとても良く感じています。ノズル部分はそれほど大きくなく、形が縦長なので耳に入れて痛く感じることはあまり無いかと思います。
総評
今回、28%引きで購入する事ができたため、一般的な価格での評価とは異なりますが、想像以上に完成度が高く感じました。音質は純正のイヤーピースがノズルの長さ、ボアの広さ、邪魔なメッシュ構造から、高音が削られている事でボーカルがぼやけるという評価になりやすいですが、ボア径の広いイヤーピースに変えればかなり改善すると思います。定価で買ったとしても、以上のようなアップグレードをすれば満足感はあると思います。
5ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問
【デザイン】
前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。
何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。
これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。
【音質】
ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。
前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。
イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。
【フィット感】
ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。
【外音遮断性】
文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。
念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。
【携帯性】
ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲
【総評】
筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。
音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。
しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。
どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。
また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。
音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)
また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)
装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。
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37位 |
65位 |
4.16 (8件) |
6件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.9g
【特長】- 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
- 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーカフ型における優等生
イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。
ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは
・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。
・安定しつつ、軽快なフィット感
・2万円以下
の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。
音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。
フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。
挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。
音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。
5価格相応でバランスが良い
Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。
実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。
ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。
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-位 |
72位 |
3.95 (7件) |
5件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
- イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感がいい
主に仕事のヘッドセットで使ってます
【デザイン】
他の形状のイヤホンと比べて、デザインがいいとは言えないと思います。変にゴツいし。ただ質感はとてもいいです。
【高音の音質】
いい音のように思いますが、外音がハンデになっていい評価にしづらい。
【低音の音質】
遮音性が無いことで綺麗に聞こえない気がするけど音自体は悪くないと思います。
【フィット感】
柔らかさがあって肌あたりが良くてとてもいいです。見かけの割に邪魔さも感じません。
【外音遮断性】
全くない
【音漏れ防止】
結構聞こえてる印象。
【携帯性】
本体の大きさも相成って、ケースがゴツすぎる。
【総評】
仕事用で使うにあたっては最高です。音楽用途もながら聴き系の中ではかなりいい方なのではないでしょうか。
形状が変わっているので人は選ぶと思いますが、選択肢としても考えていいと思いました。
5コスパは良いです
☆装着性
初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。
☆音質
音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。
☆遮音性
外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。
☆デザイン
デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。
☆その他
これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。
☆携帯性
携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。
☆まとめ
最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。
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-位 |
85位 |
4.10 (105件) |
108件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:29g
【特長】- ネックバンド型の骨伝導ワイヤレスイヤホン。骨を通して音楽や通話を聴きながら、家族や友人の話し声、電車のアナウンスも聞き取れる。
- 「PremiumPitch 2.0 骨伝導テクノロジー」によりダイナミックステレオサウンドを実現。防じん防水規格IP55対応で最長6時間の長持ちバッテリーを搭載。
- 29gと軽量で、長時間の使用でも快適。デュアルノイズキャンセリングマイクを搭載し、周囲のノイズを除去し、電話やビデオ会議で安定した通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5骨伝導エントリーモデルとしては必要十分
Aftershokz Sportz Titanium Open Ear Wired Bone Conduction Headphones, Onyx Black, (AS401XB)
骨伝導の有線ヘッドフォンを使ってましたが、スマートフォンも徐々にヘッドフォンジャック自体無くなる方向のためwirelessの便利さを享受するため、Shokzワイヤレスヘッドフォンエントリー機である本機種を購入
耳を密閉しないで使えることを優先してるので、音質は気にしてません。
音楽の世界に埋没したいなら、従来型のヘッドフォンのほうが良いのではないかと思います。
メガネしながら装着も問題ありません。
重さもさほど感じません。
愛用する予定です。
5骨伝導を試したい人にオススメ
【デザイン】
スッキリしていて見た目も良いです。
無駄な装飾が無いのも良いです。
【高音/低音の音質】
あまり、音質には詳しくないので、評価はできません。
騒音に紛れて音質を気にする事はありません。
【フィット感】
後頭部・耳の後ろからひっかけるタイプです。
一度装着すれば、落ちることはありません。
【外音遮断性】
外音を遮断しないので、ありません。
耳穴をふさがないのがウリです。
【音漏れ防止】
驚くほど、音漏れはしません。
骨伝導の技術がスゴイです。
なんちゃって骨伝導とは全く違います。
【携帯性】
サイズは小さいものの、大きなチカラがかかると変形しそうで少し心配。
カバンにそのまま入れるのはやめた方が良いかも。
収納袋が同梱されているけど、重いものをギュウギュウに詰める場合は要注意。
【総評】
主にYoutube等の動画用に聞いています。
音楽はあまり聞きません。
Shokzの中では価格も手頃で骨伝導を試したい人にはおすすめできると思います。
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-位 |
95位 |
4.05 (12件) |
21件 |
2024/6/20 |
2024/6/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
- 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音、最高
【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです
【高音の音質】良いです
【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します
【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK
【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる
【音漏れ防止】試していないから解らない
【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失
には気を付けたいです笑
【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います
5コスパ最強!!
【デザイン】
可もなく不可もなく
【高音の音質】
実店舗で同価格帯の製品と比べた時に
予想以上にクリアだと思った。
【低音の音質】
低域が売りの商品にしては
それほどのインパクトはなかった。
ただConnectで調整すれば、
好みに近づけることが出来る。
【フィット感】
付属のイヤピースはあまり合わなかった。
ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか
入らなかったので調整に苦労した。
【外音遮断性】
NC性能が予想以上に良かったので感動した。
【携帯性】
持ち運びやすくて満足しています。
【総評】
お盆の価格が落ちた時に一万以下で
買えたので満足しています。
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-位 |
111位 |
3.65 (23件) |
58件 |
2024/5/30 |
2024/6/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
- スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
- 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イコライジングで最高の音質!
【デザイン】
ケースに液晶パネルが付いててカッコいい。
小さいとは言えないがポケットに入れても邪魔にはならない。
本体もメッキが施してあり質感は高い。
【高音の音質】
アプリのイコライザーで調整すると歯切れのいい高音が気持ちいいぐらい出る。
【中音】
女性ボーカルもいい。大きめの音で聴くと歌ってる口元が見えてくる。
【低音の音質】
こちらもイコライザー調整すると引き締まった低音から重低音まで心地よく出る。
【音の広がり】
サラウンド機能を使わなくても気持ちいいぐらい頭の上で広がる。
楽器の位置もきっちりとわかるぐらい分離している。
【ノイズキャンセル】
普通に効く。
【外音取り込み】
この機能があるのはいい。
屋外で使用してる時に周りの音が聞こえるので安全性が上がる。
【不満点】
ケースに液晶パネルが付いてるのはいいのだが、タッチパネルの反応が良くない。
【総評】
ノイキャンや外音取り込みにした時に音質が変わらなく聴けるのがいい。
他のは低音がブーミーになったりしてイヤだった。
5あたかも優れたスピーカーで音を聞いている感じです。
【デザイン】
スタイリッシュです。
【高音の音質】
余り出ていません。
【低音の音質】
十分出ています。
【フィット感】
十分だと思います。
【外音遮断性】
音楽を聴く限り外部音は遮断されます。
【音漏れ防止】
普通だと思います。
【携帯性】
ケースもコンパクトで携帯しても苦にならない。
【総評】
このイヤホンは音が間接的に聞こえまるでスピーカーから音を聞いている感じです。
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33位 |
117位 |
4.83 (10件) |
13件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
- 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
- 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何もかも良くできています
iPhone, Mac, FireTVで利用しています。
使いだし初めは時間の経過と共に
耳全体に少し痛いような違和感がありましたが、
それも慣れとともに気にならなくなりました。
おおよそ1週間程度のことだと思います。
音質はとても満足しています。
YouTubeや音楽鑑賞に利用していますが、高音質を求めなければ十分だと思います。
雨降りの野外でも問題なく音楽が聴けますし、電話の通話も問題ありません。相手も普段通りとのことです。
携帯性に優れ、バッテリーのもちも大満足です。
またケース自体がバッテリーなので、収納しているだけで充電されるのも良く出来ていると感じます。
初めての経験なので他との比較は出来ませんがブランドイメージ含め、購入して良かったと感じています。
5OpenFit と比べ音が良くなってバッテリー持ちアップ
今までOpenFit を使用してました。
OpenFitと比較して、OpenFit 2+を使ったファーストインプレとして
・高音も低音も良く出て、第一印象はすぐ違いがわかるほどの良い音だと思った。
・アプリの音質は引き続き「高音強め」が個人的に一番良い感じに聞こえる。
・バッテリー持ちが、ケース併用48時間にアップ。(OpenFitは28時間なので減りが早く感じてました)
・イヤホン本体の触り心地が柔らかい感じでよい。
・物理スイッチがあり、タッチ式より押しやすく使いやすくクリック感もいい。
・2+になって、ワイヤレス充電にも対応している(未使用ですが)
不満点を強いて上げるなら、騒がしいところではオープンイヤーだから音楽聞こえずらい。
同じオープンイヤーでも骨伝導の方がまだ騒音に強いかな?
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74位 |
117位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
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4最大連続録音3時間の録音機能、軽い装着感なのに凄まじいANC
【機能性-1 録音】
Liberty 5 Pro MaxはP41iの3000mAhモバイルバッテリー一体化に続く複合製品と言える。録音機能を持ったスマートウォッチが多数出ていてさりげなさの点ではそちらに譲るかもしれないがANCイヤホン込みとしては低価格で手に入る事がメリットの1つと考えられる。
連続録音3時間、合計録音12時間のチャージングケース内ストレージに限られて長丁場のやり取りやファイルの溜め込みは心配なのとペアリングボタンの2回プッシュによる録音開始に比べて録音停止はタッチパネルからの操作が必要なのもデメリット。
2026年5月現在は充電ケースを使用した対面録音にのみ対応だが2026年夏頃からスマホ使用時の通話/オンライン会議の録音にも対応予定との事。会議はTeamsでの録音 → Copilotによる文字起こしや要約の方が遥かにシームレスなので正直微妙ではある。
試し録音して聞いた印象はガサガサした音で会話録音以外に使える品質ではない。soundcoreアプリで再生時に「音声補正」設定を有効にすると周囲音は見事にカットされて声の判別度が大幅に向上し、最大5mまでの声を捉えると言う謳い文句は伊達ではないと思った。
録音機能に関してLiberty 5 Pro Max、Apple Watch SE 3、専用ICレコーダー ソニー ICD-TX660の3つで比較資料を作ってみた。PlaudのようなAIボイスレコーダーもあるが、文字起こしや議事録作成は別途の高精度AIツールに投げれば完了するので割愛した。
【機能性-2 イヤホン】
イヤホン本体のタッチ操作はボリュームUp/Downがスワイプの固定で割り当てられていて1タップ、2タップ、3タップ、長押しを残りの操作に割り当てる形になる。誤動作に結び付きやすい1タップを無効にしても必要な操作は十分に割り当てられそう。
装着感の軽さからイヤーピースの下支えが少ないためか本体のタップの振動が伝わり易いようでやや耳に付く。チャージングケースからイヤホンの操作が可能で用途によっては役立つかもしれない。タッチ反応は鈍いのでスルスル感は少ない。
Liberty 5 Pro Maxのマルチポイントに関してパナソニック EAH-AZ100やEAH-AZ40M2等で実現している3台マルチポイントの装備がある。LDAC時は2台に制限される。片側交互使用が可能でLiberty 4 Proに続く左右がミックスされた完全なモノラルとなる。Liberty 5は完全なモノラルにならない。
お約束のイヤホン本体防塵防水性能はIP55でQC Ultra Earbuds 2nd GenやWF-1000XM6のIPX4よりも安心感はある。
【外音遮断性】【外音取り込み】
「Anker史上最高のノイズキャンセリング性能」はどうなんかなと装着してみるとペラッペラのイヤーピースと浅く軽い装着感からは想像外の凄まじいANC性能を発揮して驚いた。
低域ノイズをガッツリとカットして中高音域ノイズは漏れ聞こえるANC機種が多いがLiberty 5 Pro Maxは中高音域ノイズのカット性能が凄すぎてかえって低音が漏れ聞こえるような感触すらある。
外音取り込みは後述の音質に比例して特別な印象は無く再生音量を絞ればちゃんと判別出来る実用範囲内と言った所でANCのような強度調整も出来ない。
【フィット感】
イヤホン本体背面のウィング形状がインナーイヤーのANCであるLiberty Budsに似ている所から軽い装着感だろうなとは想像していたが安定感との両立でBOSE QC Ultra Earbuds 2nd Genよりもマッチングが取れる人も居るかもしれない。
イヤピはXXS、XS、S、M(本体初期装着済)、Lの5種類、ウィングは0、1(本体初期装着済)、2と3種類付属していて調整の幅は広い。ANCイヤホンが欲しいがカナル型は耳が痒くなる、でもインナーイヤーのANCは物足りないならイヤピの影響が少ない本機は良い選択肢になる可能性がある。
【低音の音質】【高音の音質】
外音遮断性とフィット感の所で評価を持ち上げたが音質に関してはデフォルト設定でかなりいただけない。明らかに早くロールオフしてしまう高域とそれをカバーしようとする中域の高い部分の持ち上げがキンキンするのとANC ONで爆増する低音で全体的に曇った印象。
またDolby Atmosに最適化とあるがアプリ上ではDolby Audioと表示されている項目を有効にするとDolby Atmosのイマーシブとは違うDolby Audio改の感触。でもLiberty 5のエコーよりもLiberty 5 Pro Maxのリバーブに振った広がりの感じは良い。
全体としてANCの安定した強力さと高音質の両立ならQC Ultra Earbuds 2nd Genやソニー WF-1000XM6の方が遥かに良い結果をもたらすと思う。
【デザイン】
Ankerお馴染みのスライドによる蓋開閉に1.78型有機ELディスプレイを備えたチャージングケースとマットな輝きのあるイヤホン本体となる。ディスプレイの視認性確保のためかチャージングケースの表面はテッカテカ。
イヤホン本体は一般的なカナル型のような食み出し感も少なく、スティック形状のような下への伸びも無いのでアクセサリー的にもイヤーカフ型のように映えそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ANC性能に全振りしたためかANC OFFでは最大12時間持つバッテリーもANC ONだと最大6.5時間、通話は4時間の仕様となっている。
https://www.ankerjapan.com/products/d1204#:~:text=6.5
Liberty 5 Pro Maxのチャージングケースの大きさはディプレイを前面に備えているのもあるからか59 × 60.2 × 29.4mmとの情報があり、Liberty 5の57 x 57 x 28 mmより投影面積も厚さも少し大きい。ワイヤレス充電には対応し、マグネットでの固定も可能。
チャージングケースは充電しなければ1日当たり2%のバッテリーを消費するそうで、これを防ぐためには即録音出来ないなどの問題はあるがチャージングケースの電源をOFFすれば良い。
【通話マイク】
これは素晴らしい。周囲音キャンセリングは高性能な片耳ヘッドセットを上回る位でしかもロボット音声になるのが極力抑えられて明瞭さを保つ。新宿駅ホームのようなうるさい所からの通話も難なくこなせそうである。Liberty 5 Proと同様に通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Down可能。
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71位 |
126位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/11/13 |
2025/11/13 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大7時間、ノイズキャンセリングモード:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g
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4今年出たインナーイヤーのANCで効き最強、装着感も予想通り軽い
Liberty Buds はAnkerお得意の三番手以降戦略かつ解禁即発売で登場のインナーイヤーANC。ついに来たかと言う事でANCや装着感にも注目しながら書き出そうと思う。Libertyシリーズの比較は以下のリンクを参照。
https://www.ankerjapan.com/pages/soundcore-liberty-series
【外音遮断性】【外音取り込み】
何と言ってもLiberty Budsの注目点はここ。今年出たインナーイヤーのANCでHUAWEI FreeBuds 6やurbanista SANTA MONICAもまあまあ効いてはいるのだけれどAirPods 4 ANCが別格過ぎた。
そのような中でLiberty Budsは装着ポジションがピッタリ決まれば「おお、これは良いぞ」と思う位にANCが効く。密着感が影響する中高域が多少抜けてくるのは仕方無いとして低域はハッキリと効果が感じられる。
Liberty BudsはANCも外音取り込みもOFFの標準と外音取り込みの差はあまり無いが、そもそも標準で外音が十分に聞き取れるので無くても良い位。そう考えるとAirPods 4 ANCはインナーイヤーの割に密着感があるものだなと思う。
【フィット感】
外耳道だけで支えて不安定感がある装着感のインナーイヤーも多い中でLiberty Budsは耳甲介腔やウィングによる耳甲介艇の支えもあってポジションが決まれば安定する。
ハウジングの平べったく薄い部分にちょっと当たりを感じるのは下位機種のK20iよりも残念な部分だが、それでもカナル型が苦手な人にとってLiberty Budsは良い状態で装着出来る可能性はある。
【デザイン】
スティック部分がなだらかな弧を描く柔らかいデザイン。よく見れば貼り合わせの段差が目立つがチャージングケースも含めてラメ風に輝く処理は中々の上質感を漂わせる。
【低音の音質】【高音の音質】
これは見事な程の強ドンシャリなAnkerサウンド。まあ低音のドンはまだ良いとして高音のシャリの部分は反射音的なギラツキがあって耳障りな部分もある。
イコライザーで補正しても癖として残るのでその辺りが気になるならLiberty Buds以外も候補として考えておいたほうが良いかもしれない。
【通話マイク】
周囲音は僅かに聞こえる場合もあるが良く抑えられていてその割に明瞭感が保たれる。喋りに同期した巻き込みも目立たないので多少うるさい所からの通話でも聞き返される事は少なそう。
3回タップを右/左でそれぞれ音量アップ/音量ダウンとしてカスタマイズしておくと通話中のイヤホン本体からその通りの操作が可能。左右共通で2回タップは着信、長押しは終話と拒否。
【機能性】
コントロールはタッチ式。アプリの設定内容は最近のAnkerと同傾向でカスタマイズ性も優れて満遍なく割り当て可能。タッチ感度は敏感なので1回タップはOFFのままの方が良いかもしれない。
操作音は装着検知音、タッチ音、そして実使用時に耳障りと感じるかもしれないバッテリー残量低下通知音が個別に設定出来る。
マルチポイントは通話優先の音楽再生は割り込み可能。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにならない。
【バッテリー】【携帯性】
Liberty Budsのバッテリー持ちは仕様値でANC ONだと最大6時間、通話+ANCだと4.5時間でバッテリー消耗による低下を考慮すると今時のイヤホンとして長くはない。
ただ、ANC ONでAirPods 4 ANCが最大4時間、FreeBuds 6が最大4.5時間、SANTA MONICAが最大3時間と比較すればLiberty BudsはインナーイヤーANCとして健闘している。
Liberty BudsのチャージングケースはLiberty 5と似た感じのスライド蓋で慣れればコンパクトさも相まって片手で開け閉めしやすいと思う。ワイヤレス充電 Qiには対応せず。
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56位 |
126位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6.3g
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3ShokzイヤーカフVolume Zoneだが上位の2や他社も検討した方が吉
Shokzのイヤーカフは2026年にハイエンドのOpenDots 2と今回取り上げるOpenDots Airの2本立てで登場。オープンイヤーはOpenFit Pro、OpenFit 2+、OpenFit Airの3ランク展開でイヤーカフもボリュームゾーンを揃えるマーケティング的な戦略かと思われる。
OpenDots Airは音響機構を旧モデルOpenDots Oneから流用の上でブリッジ・耳後部見直し、チャージングケースのワイヤレス充電や操作のロングピンチを省いてボリュームゾーンとしているが「らしさ」は薄れていて競合との差別化は微妙になっている。
装着感や音色は終息となったOpenDots Oneの心地良さからは離れた印象。また、Shokzのイヤーカフ共通性能として音量は稼がないのでHUAWEI FreeClip 2やAnker AeroClipの方が比較すれば強みがありOpenDots Airは微妙なポジションに感じる。
しっとりした装着感でカナル型のような密度の高い音を小音量で気持ち良く嗜むならOpenDots 2、スルッと嵌ってピタッと固定される装着感でやや騒がしい所でも音量をしっかり取りたいならFreeClip 2やAeroClipの方がお薦めしやすい。
装着時の左右自動判別やタップとピンチを併用する操作、チャージングケースの形状はOpenDots AirとOpenDots 2は近いのでその辺りを重視しつつ装着感や音色を譲れるならOpenDots Airはお買い得機種になる。
OpenDots Airの通話マイク性能はOpenDots 2とそこまで大きな差はなく、通話中にイヤホン本体からボリュームUp/Downが可能なのは共通。片耳交互使用は可能でも装着した側のみの再生で左右ミックスされないのも共通。
OpenDots Airの防塵防水はIP55でバッテリー持ちは9時間とOpenDots 2より1時間短い。
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41位 |
141位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/9/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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イヤホン:IP55/充電ケース:IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約60分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.2g
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5音量操作以外は満点
全機種のJBL sense proとの比較です (初のShokzです)
【デザイン】
これは他のメーカーの耳掛けメーカーの中でも良い方と思ってます。個人差があると思いますが、sense proより良いと思います。音質重視のsense proでは仕方がないですが・・・
【高音の音質】
これはsense Proより劣ります。ただ悪くない方だと思います。音質を良くするとバッテリー持ちと本体の重さに影響するから、この機種は軽さをセールスポイントにしているため、音質とのバランスはかなり良いほだと思います。
【低音の音質】
これもsense Proより劣ります。ただ音量が大きめのため周囲音が大きいところでは、こちらの方が良いと思える場面があります
【フィット感】
これは今までいろいろな耳掛けイアホンをつけてきましたが、No.1です。これだけで買う価値あります。他の製品で位置を調整できる製品がありますが、この製品みたいに耳の穴に固定される方がありがたいです。耳掛けイヤホンはみみの穴との距離で相当音量が変わりますからね。
【外音遮断性】
これも耳掛けイヤホンの中では最高に良いのではと思ってます。耳の穴に入り込む設計が良いです。なのに外の音はよく聞こえます。良いイヤホンです
【音漏れ防止】
耳の穴に入り込む設計のため、そんなに音量を上げなくてよく、音量を上げない分、外にもれないと思います
【携帯性】
7gくらいだけど、意外と軽さをそこまで感じません。ただケースコミでは相当軽いです。つけているのを忘れるくらいとは思わないけどね。耳が大きい人は少し耳が痛くなる可能性があります(私がそうなので)できればサイズを大小2種類くらい発売してほしいです
【総評】
JBL sense proや他の耳掛けイヤホンと比べて、一番良いのが最大音量です。圧倒的にこの製品の方が音量を大きくできます。いままで5種類くらい使ってきましたが、この製品が一番大きく音量を上げれます。JBL sense proは最大音量にしても周囲状況で全く聞こえないからね。
あとこの耳穴に向けて固定される形状を採用した点が大満足ですね。毎回同じ音質、音量を得ることができます。よく考えれれています。
一つだけ不満があるとすれば、なぜ感圧ボタンの設定です。なぜ1回押しで音量を設定できない仕様にしているんでしょうか?こういった耳かけイヤホンは音量をもっとも操作すると思います。それが長押しでしか操作できないなんてバカなんって思いますね。ただこれは他のメーカーも同じなんよね。昔使っていたオーラダンスの耳掛けイヤホンのスライドでの音量操作は最高でした。音量操作に関してこう考えるのは私だけなのでしょうか?耳掛けイヤホンで周囲音の状況でかなり音量を変えないと聞こえなかったり、逆に急に静かな場所に行ったりすると、音漏れを気にするから素早く音量を操作したいって思いますけどね
まあ不満を除けば、音質もそれなりで軽い方でもあり、音量が大きい、この製品は4.5点ってところですね。
ちなみにヤマダ電機の会員価格とかで16800円(税込み)で買いました。コスパも良いですね。
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-位 |
146位 |
4.40 (12件) |
13件 |
2022/10/11 |
2022/10/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- 専用の「φ9mm SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。小型ボディによる安定した装着感で迫力あふれる重低音が楽しめる。
- プリセットイコライザーを採用し、シーンに合わせて専用アプリでイコライザーを設定しておけば、ワンタップで好みの音を呼び出せる。
- 充電ケースも手のひらに収まる、薄型・軽量サイズ。最適な音質とフィット感が得られる4種類のイヤーピースが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に、良いと思います。
【デザイン】
・スタイリッシュな反面、ケースから出す時に、本体を取り出しにくい。
【高音の音質】
・ギターや、パーカッションなどの音がよく聞こえます。
【低音の音質】
・イコライザで、好みに調整できます。
【フィット感】
・フィット感は、良い。
【外音遮断性】
・ノイズキャンセリングは、搭載されていないのですが、まあまあです。
【音漏れ防止】
・不明です。
【携帯性】
・ケースが非常にコンパクトなので、かさばりません。
【総評】
購入時、最新モデルと、本製品を比較検討(ノイキャンの有無)して、6000円台で購入を決めました。最新モデルは、子どもに譲って、本製品を自分用に改めて購入しました。
5流石オーテク
【デザイン】
高級感も含めオーテクという感じです。
【高音の音質】
高音重視でないのでよくわからないです。
【低音の音質】
SOLID BASS ATH−WS1100を普段使用していて、それと比べてもイコライザーをいじれば近づけていると思います。中々良いです。
【フィット感】
取れる感じはなく、オーテクロゴのお陰で指定位置につけられました。
【外音遮断性】
ヒアスルーという機能はあるものの聴く曲によっては意味がないので、そういう意味では外音遮断は高いと思います。
【音漏れ防止】
耳が壊れない音量の場合は問題なしです。
【携帯性】
子どもはVictorを使用していますが、それと比べてもオーテクの方が小さいです。
【総評】
いつもは有線派ですが夏になりすごく暑くて耳が蒸れるのでワイヤレスイヤホンを購入しました。
決め手低音重視とオーテクだっただけで他の機能は何も見ずに購入しました。
流石オーテクという感じで家で使う分には満足です。
主に夜中のPS4ゲーム、TV視聴、洋画視聴に使います。
他、WalkmanやスマホXperia5�Uでも使います。
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直販 オプション特典付 |
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70位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.85g
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5優秀。音、機能に優れ、使い勝手改善(タップ割当が自在に)
JBL LIVE BEAM 4 [シルバー]
価格.com限定クーポン(適用すると23,760円にて購入可能)
追記(電源周りの不具合について)
2026年8月18納品
8月23日 電源周りの不審挙動確認
==症状==
・充電ケースにイヤホンを戻してもBT接続が切れない(イヤホン本体の電源がオンのまま)。
・音源側からBT接続を切っても 20秒後に再度BT接続される(電源切れてない?)
・アプリからイヤホン電源をオフにしても また電源が入っていたりする。
==対処==
・楽天サイトを通じJBL公式チャネルに症状を連絡。最初の指示(接続端子のクリーニング)を実施したが改善されず(購入直後のため汚れは無い)。フルセットを指定事項をメモ書きと共に指定宛先に着払いで発送。
・JBLからの連絡は「1週間から10日程度掛かる」とのこと。ハーマン社内手続き上では、「修理・点検・交換を含めて便宜上<修理」>と表現。BEAM 4は分解修理を行っていないため、不具合ユニット交換」とのこと。初期不良(購入から1週間以内)対応は通常修理とは分けた方が良いのではと感じた。
・送付時の指定必要事項
1)名前、2)住所、3)連絡先(メール 電話)、4)症状、5)購入店、 6)注文番号
7)添付書類 納品書コピー 或いは WEB購入履歴のキャプチャ画面同梱
==結果==
8月25日送付、26日先方受取、27日発送連絡、修理品(新品)到着が28日、対応期間は4日間(短期間だったのは新品交換故と推察される)
再び不具合が発生しないことを願いつつ 評価は変更せず。
===
日時使いに好適でお勧め。音は元気でメリハリ強め、アプリと連携し様々な機能が盛りだくさん、タップ割当が細かく出来るようになり使い勝手も改善された。
充電ケースにディスプレイが付いている最近のJBLの定番仕様機。BEAM4ではアプリによるタップ割当が動作毎に可能になり欠点が改善された。JBLを日常的に使う場合の欠点が無くなり、特に夏の時期に汗を拭く際に頻発していた誤動作が回避出来るので有り難い。
(BEAM4だけの改善か、アプリ改善で他の機種でも出来るようになったのかは不明)
・以前のJBL機はアプリによるタップ割当がパターン別の選択になっており不自由で、その為 TOUR PRO 3、LIVE BEAM 3、TOUR PRO 2などは既に売却済み。ですので 旧機種でも改善されたのか否かはわかりません。
なお、BEAM4についてはLIVE BUDS 4とは異なり直販窓口のみの販売ということで6月末の発売から日が経ってから気付き、遅ればせながら購入。新世代スマート充電ケースと進化したTrue Adaptive ANC 2.0を搭載、音質、装着感の向上がアピールされてます。
●購入
・楽天にて価格コムのクーポンを使い23,760円にて購入。ポイントは予定で426P、期間限定セールで20%ポイントアップ(付くかは不明) 前述の通り 2026年8月現在、JBL公式サイトでの限定発売となっており、ヨドバシやビックなどの量販店では売ってません。
【デザイン】
イヤホン本体はシンプルで至って普通。スティック型だがウドン部分が長くは無いので違和感は感じない。充電ケースは丸みを帯びた形状で画面がある割にはコンパクトで良い。ブラックではなくシルバーにしたが軽い感じで気に入っている。
【音質】
メリハリのある元気な音出しで小気味が良い印象。バランスとしてもダメな部分を感じない。各音域に偏ることなく総じてクリアに鳴る。箱開け直後にデフォルトで聴くとJBLにしては多少押し出しが控えめな気もするが、アプリのイコライザーでかなり変化するので好きな音にすると良い。また、Personi Fiで個人的な聴こえ方を測定して補正が出来るので使ってみると抜け感が良くなった。空間オーディオは中域が持ち上がる印象があり最初は違和感があったが 例えばイコライザーを既定のJASSにすると違和感は消える。(イコライザーのカスタム例は写真参照)
音を調整する機能が、イコライザー、空間オーディオ、Personi Fiと色々あるのでそれぞれを組み合わせて自分のお気に入りを探す楽しみがあり、iPhone(AAC接続)でも、更に昔の荒い音楽データでも 良い音で聴ける気がします。
【フィット感】
安定して装着できる。いわゆるウドン型だが個人的には安定感はBUDS4よりもあると思う。イヤーチップはLサイズを使用。イヤーチップを付ける部分が楕円で浅いので他社イヤーチップは付けにくいかも..
【外音遮断性、音漏れ防止】
イヤーチップが合っていれば外音は気にならない。ノイズキャンセルも最強ではないものの「ゴー」が「スー」になるくらいには効く。音漏れは余程の大音量でなければ大丈夫そう。
【携帯性】
最小ではないが持ち運びに苦は無い。ただし、充電ケースが丸っこいので落下には注意が必要。ストラップを付けると良い。
【感想】
タップ割当の自由度が改善されて誤動作が回避できるようになって有り難い(機種毎かアプリの改善かは不明) また、充電ケースもコンパクトになりながらも液晶が使い易くなった(気のせいか.. 従来機を売却済みなので比較出来ず)
音の良さ、イコライザーの使い易さ、空間オーディオ、パーソナライズ、ノイズキャンセル効果(最強ではないが有効)などの割に価格も2万円台前半(楽天にて価格コムクーポン使用)に抑えられており コスパも悪くはない。量販店で販売していないからか全く話題にはなっておらずレビューも少ない機種だが かなりお勧め。
付記
・環境
1-iPhone SE3にAAC接続
2-fiio JM21にAAC接続
アプリがインストール出来ずLDACにならなかったが、別のDAP(M300)ではアプリが入りそこでLDACオンにした後に接続するとLDACで接続可能になった
3-hiby M300にLDAC接続
オーディオのメニューのTOPにLDAC切替のボタンがある(iPhoneアプリには無し) 切替て再起動でLDAC接続に変わる。ただし、LDAC接続にした場合、空間オーディオ、Personi Fiは使えない。iPhoneで使えるようにする場合はLDACを無効にする必要あり(イヤホンは再起動)
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88位 |
187位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
カナル型 |
ワイヤレス |
○ |
IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:約14時間、ANCオフ:約23時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネックバンド・ハイレゾ・ANCと好みフル装備なのに低価格♪
手持ちのAnker AeroFitやAusounds AU-Flex ANC等との比較です。
【デザイン】
操作感も含めてシンプルです。
ネックバンドが固めでズレにくく好み、ケーブルやボタン等の耐久性も今のところ心配なさそう。
【音質】
価格の割に高音質!
わずかにクリアさに欠ける印象はありますが、低音から高音までよく聞こえると思います。
当然ですがオープンイヤータイプ等に比べて各音域の出力しろに余裕があり、製品(アプリ)のイコライザで好みに調節しやすいです。
LDACコーデックはXperia使いにとって相性が良いのでありがたい。
ゲーム(低遅延)モードも搭載しています。
通話に関しても自動的にANCが働く(おそらく弱程度)ので相手の声が聞きやすく、またこちらの声も雑音を上手くカットしてくれているようで、相手も聞き取りやすいそうです。
【フィット感】
イヤーピースが3サイズ、イヤーウイングは無しからLまで4種類あるので自分に合ったフィット感にしやすいと思います。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能については、アダプティブANC機能搭載ということで強い効果を感じます。
モードはノイズキャンセルが強弱、風切り音低減と外音取り込みの4種類です。
ちなみにノイズキャンセル機能は電源を切→入してもモードが維持されます。
ただしどのモードになっているかは切り替えた時しか分からないので、電源を入れた時にどのモードかアナウンスしてほしかったです。
【音漏れ防止】
カナル型なので良好。
【携帯性】
普段は首にかけて左右のイヤホンをマグネットでくっつけておけば落下することもなく、使うときだけ耳にはめればいいので快適です。
完全ワイヤレスはもちろんイヤーカフタイプよりも便利だと思う。
【総評】
すっかり新製品が出なくなっていたネックバンド型の希望の星(笑)
とにかく機能は十分なのに6000円弱で手に入れられて文句なし。
これからガシガシ使って2年持てば最高です。
ただ対応コーデックがSBCとLDACの2種類だけなのでApple製品との組み合わせは魅力半減ですね〜
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-位 |
187位 |
4.07 (45件) |
29件 |
2022/3/ 1 |
2022/3/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29g
【特長】- 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
- 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
- ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5端子とデザインで選びました
2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。
近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。
・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと
・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった
以上が、あえてproの方を選んだ理由です。
(どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。
「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」
「終了します、さようなら」→「終了します」
マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。
5耳との接触部分の皮膚がかぶれる。
Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。
他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。
OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。
バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。
音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。
その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと
同じ位になりました。
買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。
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108位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/25 |
2026/9/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.2g
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直販 オプション特典付 |
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133位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
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76位 |
239位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマート充電ケースの画面サイズが大きく上下も操作可能に成った
【デザイン】スマート充電ケース、画面サイズが大きくなり非常に良くデザイン含め自分は大好きです
【高音の音質】自分としては好き好み
【低音の音質】専用アプリのイコライザー使用で低音域を強く出来るので不満は無い、好き
【フィット感】他社のイヤーピースや付属のイヤーピースのLサイズだとフイットしました、Mサイズは他社のイヤーピースだとフイットしました
【外音遮断性】最高レベルでは有りませんが良いです
【音漏れ防止】音量を60%以上、上げなければ問題が無いかと思います
【携帯性】イヤホン本体は携帯性が強し充電ケースもジーパン以外ならズボンのポケットに入れても不満が無いです個人的に
【総評】スマート充電ケースの画面サイズが大きくなり見やすいし左右だけでは無く上下の操作も可能なので、有る意味で楽しいです、スマホが他の使用中でもスマート充電ケースで操作が ある程度
操作出来るので満足している購入して良かったと思いました
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直販 |
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-位 |
317位 |
3.94 (4件) |
13件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
- 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
- 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール価格ならあり…かも?
【デザイン】
イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。
充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。
またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。
【音質】
詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。
JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。
聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。
【フィット感】
カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。
当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用)
【外音遮断性】
NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。
外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。
音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。
【機能】
ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。
まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。
ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。
勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。
画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。
再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。
タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。
あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。
【総評】
この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。
定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、
クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。
その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。
4これでいいんだよ
JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな
音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。
過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います
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-位 |
317位 |
3.73 (7件) |
12件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/ 5 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅での使用には最適です
以前に、同じ会社の出しているOPEN RUN を使用していました
長く使いましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました
スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさなど、高い性能が気に入っていたので、後継機種を探しました
前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたるなどが不満だったため、短いタイプが欲しいと思っていました
今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです
届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました
音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます
外音の少ない室内での使用に向いており、非常に便利です
ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います
外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです
外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています
4高いが骨伝導を毎日利用する人ならあり。
【デザイン】
旧来のものとデザイン的にはほぼ変わりません。黒色を選択した場合、黒髪の人ならほぼ目立たないと思います。
【高音の音質】
前バージョンのproとほぼ同じだと思います。
【低音の音質】
前バージョンのproよりもはっきりと低音を感じることができます。
【フィット感】
miniの方が日本人の頭のサイズにはあっていると思います。寝転んでいても邪魔にならないのでminiの方をお勧めします。特に帽子やヘルメットを着用しながら利用する人はminiをお勧めします。
【外音遮断性】
外音遮断性というよりむしろすべての外音を直接鼓膜で聞くことができるのがメリットです。
【音漏れ防止】
骨伝導の中では音漏れについては頑張っているのではないでしょうか。podcastのトークラジオや騒がしくないyoutube動画を視聴する程度なら公共交通機関でも問題無いと思います。
【携帯性】
フレームがあるのでその分携帯性は落ちますが、装着時の安定性は確保されています。
【総評】
前作と比べて良くなった点はUSB-Cに対応したことと、低音域の強化です。
低音域が良くなったことははっきりと違いが分かります。
USB-Cになったことでどこでも充電しやすくなりましたが、防水性能は落ちました。
また、USB-C端子のカバーが必要になったため、マグネットケーブルによる充電よりも手間がかかるようになりました。
価格も高いので、頻繁に使う人でなければpro2でなくても良いと思います。
マイクもそれなりに機能するのでハンズフリー通話程度なら問題なく使えると思います。
自己責任で法的解釈はいろいろありますが、ジョギングやサイクリング中であっても比較的安全に活用することができるかもしれません。
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-位 |
336位 |
4.18 (12件) |
19件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
- オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
- 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が初代から飛躍的に向上。音の遅延もなくなった。
【追記】
気になった点があるので追記します。
いつもこのイヤホンでYouTubeを見ていますが、使い始めのころは音ズレが最小で感動したのですが、だんだん音ズレがひどくなってきました。
そこで、PCとのペアリングをいったん削除して、またペアリングしなおしたら音ズレは解消しました。
またもう一点気になるのが、基本の音量が コンテンツの出だしの音量によって変化する気がします。
最初静かに始まるコンテンツでは、基本の音量が大きくなり、最初から大音量で始まるコンテンツは基本の音量が下がるような気がします。
まだ詳しく検証していませんが、基本音量が何かのきっかけで変わることは確認しています。
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今までOpenFit初代を使用して来ました。初代の音質は、低音も高音も伸びておらずレンジがせまく、特段何が優れているということはない平凡な音質でした。
ただ、聞き疲れがしない点のみよかったです。音量も小さくスマホのボリュームを最大にしても周りの騒音で聞こえにくいことがたびたびありました。
しかしこの2代目の音を聞いて驚きました。音質がまったく別物です。低音も力強く高音も伸びていて、ボーカルもリアルさが増しています。点数にすると90点くらいです。同じシリーズとは思えません。音量も大幅にアップしていて、フルボリュームにする必要もなくなりました。
音場感もオープン型なのでとてもいいです。
そして、もう1点進化しているのは、音の遅延が大幅に改善されたことです。YouTubeの遅延テストの動画で試しましたが、初代は300msほど遅延があったのに2代目では100msに減少しました。
初代ではボーカルものを聞いても口と音が合っておらず気持ち悪さがありましたが、2代目ではそれがまったく気になりません。
装用感は 初代ほどではありませんが、この2代目もとてもいいです。ランニングしてもずれませんし、メガネをかけていても気になりません。
ただ重量については(1個当たり)初代は実測8.1gで2代目は9.2gに増えています。
装用感は初代よりは落ちますが、付けていることを忘れることがあるくらい快適です。
AnkerのAeroFit2も購入したことがありますが、高音がきつくて聞き疲れするので、早々に売ってしまいました。
装用感もAeroFit2よりも格段に優れています。
遮音性を重要視しなければ、最高のワイヤレスイヤホンです。
5長時間ストレスなし、万能型イヤホン
電車内音楽用に買ったインナータイプ QuietComfort Earbuds IIと
万能用途で買ったオープンタイプ WF-LC900 と
完全会議用途のplantronics voygerとの比較です
(買いすぎ・・・)
【デザイン】他のイヤホンに比べると装着している感が外から目立つ
アクセサリーではないが、ややONモード
plantronicsほど業務用感はなく洗練されている
【音質】音声はクリアに聞こえてオーディオブック、通話は凄く聞こえやすい
音楽については低音などインナータイプには遠く及ばないし、WF-LCにもやや負けるが自分には十分
【通話】マイク性能がこれまで試したすべてのイヤホンの中で最高。多少の騒がしい環境で不通に話せる。マイクの周囲音キャンセルが妥当なのだと思う。おそらく左右からの音は上手くキャンセルされている。周囲音キャンセリングplantronicsに全然及ばないが、通話に普通に使うようになった。
マイクの感度はplantronicsより良いと思う
※運営にはレビュー欄にこの通話欄を加えてほしい、これで選んでいる
【フィット感】
素晴らしい、負荷が少なく、6時間つけていられる
ただ、もう少し耳の穴にスピーカーが近づけばいいのにという設計で、指で少し押すと音量が1.5倍くらいに感じる(日本人故なのか?)
普通の生活では落ちることはない。
寝て寝返りを打つと落ちる程度
【外音遮断性】なし、ないからこれを買っている
電車でこれでオーディオブックを聞くと多分音漏れ以前に自分の耳が悪くなると思う
【携帯性】
普通によい、最初取り出しにくいが2か月で完全に慣れた
【総評】
凄く音楽の音質にこだわる人でなければこれは最適
音楽の音質にこだわる人はインナーイアーを買った方がいいと思う
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-位 |
382位 |
4.65 (18件) |
37件 |
2022/6/ 9 |
2022/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- 装着感や携帯性が大きく進化し、迫力とキレのある重低音サウンドを両立した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
- 「XX」シリーズの現行モデルと比較して、イヤホン本体を約23%小型化、約17%軽量化し、より軽い着け心地で快適にリスニングが楽しめる。
- IP55相当の防水・防じんを実現した「TRIPLE PROOF」タフボディを採用。ノイズキャンセリングON時でも本体のみで最大7.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良い重低音サウンド
長年使っていたHA-XC50Cの音が小さく、低音もへたってきたので買い替えました。音の幅も重低音もとても良いです。USB-Cになってケーブル2本持ち歩かなくてよくなりました。箱が小さくなって持ち運びも場所を取らないので良いですが、代わりに充電回数が減ったのは、人により評価が分かれると思いました。ノイズキャンセルはいまいちで、私には差がよくわかりませんでした。
5正に重低音です
良い点は本製品の注目、重低音です正に凄いですね、最初、似たオーディオテクニカ ATH-CKS50TW2も検討したが、自分の耳の全体が、やや小さいので、オーディオテクニカ ATH-CKS50TW2の様な、やや大きいイヤホンサイズはフィットしても動くと即に落下してしまう自分なので本製品を選びと重低音モデル及び完全ワイヤレスイヤホンを探し本製品を選びました、うどんみたいなイヤホンは嫌いなので本製品の様な通常タイプが好きの件が有るのでオーディオテクニカの小型重低音モデル
ATH-CKS30TW+も持って使用していますが本製品と比較すると僅かですが本製品の方が重低音としては高い気がしました、大抵の他の完全ワイヤレスイヤホンだとハイレゾ音源搭載や低音域だと少し弱い抵抗が多いので本製品とATH-CKS30TW+で重低音を楽しみたいと思いました久しぶりにJVCのXXシリーズ本製品を使いたいと思いました
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-位 |
416位 |
2.04 (5件) |
1件 |
2023/1/25 |
2023/1/下旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間(Android端末で音量60%で再生時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
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3骨伝導ってこんなモン?でも耳は塞がないから良しとする。
トライアルの店頭価格が2023/5月時点で最安だったので購入。気になる方は是非。
でも私が想像していた骨伝導とは違かった。耳珠なんかの軟骨に振動を与えて音が鳴るのかと思ったら、ただ単に耳の穴の近くで音を鳴らして聞こえるだけだった笑。ガッカリ↓。
確かに、スピーカー部を軟骨に軽く押し付ければイメージ通りの聞こえ方、音質である。ボリュームも最小に出来るから音漏れも無いと思う。
でもデフォルトでは軽く耳珠に触れる程度で、骨には響かない。穴の近くで鳴る音。そのもの。
耳廻りをなにかで被えばイメージに近くなるのかなとは思う。ヘアバンでもすれば良いのかな?
過度な期待はしない事です。タイトル通り耳は塞がないので他のイヤホンよりは周囲の音や話しかけに応えられるので良いと思う。
携帯性は悪いと思う。変に力が掛かれば壊れそう。ポケットは言うまでも無く、バッグにもケースが無いから入れておけないのでわ?
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87位 |
455位 |
4.25 (11件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/7/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(LDACオフ)、最大5.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下のオープン型で私の中ではベストバイ。
【デザイン】
最初見た時はちょっと不恰好かなと思ったけど、全然問題ない。
【音質】
良い。とても良い。オープン型なのにちゃんとしている。
【フィット感】
ランニング使用時にズレることがない。
【外音遮断性】
オープン型なのに遮断してもらったら困る。
【音漏れ防止】
オープン型だから音漏れするぜ。
【携帯性】
良い。
【総評】
ランニング時に使用するワイヤレス型タイプ、10種類以上は買ってきたでしょうか、その中でもこれはベストバイになりました。以前使っていたAnkerのC30iはとてもよく出来ていたんですが、片方の耳だけ聴こえなくなる初期不良が出て交換、その交換して届いた物もすぐに片方が聴こえなくなり返品。
その代替候補として選んだのがこちらの商品でした。
価格は7,000円前後で購入できるのに、この性能なら申し分ないです。ランニングで使うので、万一落としてしまっても良いくらいの1万円までで精神的に割り切れる予算で買えるベストバイになりました。
音質、音量ともに申し分ないです。高級機をあまり試したことはありませんが、所詮オープン型という先入観をいい意味で裏切ってくれます。ランニング時に音楽だけでなくyoutubeやpivotなどもラジオがわりに楽しんでいますが、クリアな音声と適度なボリューム。
ランニング用に検討されている方がいるなら、迷わずこちらをオススメします。
5「イヤーカフ型なんてこれくらいで必要十分」を地で行く商品
【デザイン】
ブリッジがワイヤー式なので野暮ったくないのが良い。また、見えやすい部分には艶消し処理を施しているため、ぱっと見で安っぽさがそこまで無いのも良い。
【高音の音質】
AACでも1万円の有線モニターヘッドフォンと比較して一段劣る程度なので値段の割に優秀。
【低音の音質】
イコライザー込みでイヤーカフ型としてはかなり良い。設計的にも低音を出すために左右を固定しているレベル。低音の質が高いため、全体のバランスとしてはイヤーカフ型にしては珍しくフラット寄り。
【フィット感】
耳たぶ付近で固定すると大体安定する。中々外れないので寝イヤホンとしても使える。earfun的にも寝イヤホンを想定している節がある。
【外音遮断性】
全くない。
【音漏れ防止】
静かな環境で80dB以上で鳴らすと30cm内であれば鳴ってることが分かる程度に漏れる。ただし、静かな環境なら60dBもあれば聞こえるため音漏れを気にする必要性は低い。
【携帯性】
よくある平べったい楕円型ケース。
【接続性】
最近ではこの価格帯でもそこまで珍しくなくなったマルチポイント接続+LDAC対応。フラグシップモデルと異なり、マルチポイント接続とLDACモードの両立が不可能な上に、双方のモードのオンオフを行う度にそれぞれ再起動がかかるため、モードを切り替えるのが非常に面倒。
【機能性】
設定アプリと物理ボタンがとにかく優秀。設定アプリのカスタマイズ性は随一で、色々と設定できる。物理ボタンへの機能割り振りも多彩。
また、疑似空間オーディオ、ゲームモード、Google Fast Pair、Find Hub対応、etc.と、価格の割に多機能で便利。ただし、機能それぞれの質は他社フラグシップのそれに到底及ばない。
【バッテリー】
AAC再生なら公称10時間なだけあり異様に長持ち(体感的にも8〜9時間くらいは持つ)。寝ている間にバッテリー切れになることも滅多にない。
【総評】
イヤーカフ型イヤホンに求められているものをリーズナブルに過不足なく揃えた、「こういうのでいいんだよこういうので」な逸品。当然、高価格帯と比較すれば色々物足りない部分はあるが、「高価格帯側がその差に見合う価格設定ではない」と言える程度にはよく出来ており、その価格を超える価値が間違いなくある「コスパ最高の商品」と評することもできる。
定期的にセールをやっていて大体6000円台で買えるため、イヤーカフ型入門としては勿論、ながら聞き・寝イヤホン用としてもおススメ。
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125位 |
455位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/7/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDACモード:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
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127位 |
455位 |
3.18 (5件) |
1件 |
2025/7/22 |
2025/8/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.6時間 対応コーデック:SBC、AAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:5.7g
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5自分でフィッティング
集音器、補聴器はたくさん持っていますが、
音響機器メーカー、10mmのダイナミックドライバー、防塵防水仕様、
フィッティングを自分でできるということで購入しました。
購入後、スマートフォン専用アプリを使って、
個人の聴こえ方に合わせた「聴力フィッティング」を何回も試しましたが
ハウリングが大きく全く駄目でした。
そこで以前に、病院で測定した聴力検査結果を参考に
周波数ごとに手動でデーターを入力したところ、
大変良く聞こえるようになり、ハウリングもなくなりました。
数十万円の補聴器に匹敵するようになりました。
メーカーさんには、フィッティングのアプリを改善されることを望みます。
そうすればもっと人気が出ると思います。
4補聴機との違いがわからない いいイヤーアシスト製品です。
高齢の親が、新聞の記事やネットニュースで話題の“ヒアリングアシスト”買いました。
親の感想まとめです。
テレビ通販の集音機は1万円とかで売ってますが、うるさい、よくない、ちゃちい、それなり
とのレビューを見るので、思い切って発売日に実売45000円くらいだったかな。
買いました。
最初のアプリインストールは手伝いましたが、
高齢者でもアンドロイド、iPhoneでも操作しやすいUIだそうです。
私もいじりましたが簡単ですね。
本体のイヤホンにも音量物理ボタンがあるので問題ありません。
20万近い補聴器を買う程でもなく、かといって安い集音器で安物買いのなんとかも
嫌とのことで、なかなか手ごろで80〜90点ぐらい。
中程度くらいの耳の遠さの方には十分な機能だ
とのことです。低いレベルでの使用時でも、
金属音や女性の笑い声、くしゃみ、咳、食器のカチャカチャという音等の
高音域はかなりうるさいそうで、確かにたまにハウリングあります。
隣にいても聞こえます。たまにですが。
この点は高い補聴機でも同じですよ。
というか20、30万の高い補聴器との違いが判らないと思います。
じゃあアップルの最新のAirPods4が選択肢になかったというと、
持続時間が少ないからです。
ミミオは完全にアシストメインの機能で、ミミオの方持続が長いです。
アップルはイヤホンメインで、あくまでもアシストの追加機能でありますよ。
というスタンスです。
充電もUSB-Cなので市販のアダプタで問題なし。
ケーブルはついてきますが短いです。
筐体は不安ですね。せめて外側がアルミとか少し頑丈に作ってほしかったです。
色は無難にベージュです。ウッドタイプとか、ビクターみたいなお洒落なモデルが
あればいいんでは????
無くさないよう気を付けなければいけませんね。
こんだけコンパクトなら、軸を長くしてバッテリー持続時間を延ばす
(アップルにも言えますね)とか小ささの追求より、時間を延ばしてほしいですね。
必要十分な連続使用時間だそうですけど。
あとはどれくらいで電池交換になるのか????コストがどうなるか?
です。
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-位 |
502位 |
4.16 (8件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/18 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IP55相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g
【特長】- 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
- 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
- IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
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5最強の開放型
【デザイン】
最低限の存在感だけでgoodです。
【高音の音質】
【低音の音質】
音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。
【フィット感】
かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。
【外音遮断性】
ない。だがそれがいい!!
【音漏れ防止】
オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。
さすが逆位相。
【携帯性】
装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。
【総評】
webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。
nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。
軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。
nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。
nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。
1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。
なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。
5アクティビティ用途として非常にイイです!
ランニング用途で購入しました。
総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。
また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。
■音質
音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。
(マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です)
耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。
(ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています)
■比較
これまで使ってきた中で、音の面では
nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型
という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。
人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。
■利便性
〇良い点
・とにかく軽い
・装着したときの安定感
・使わないときに首にかけておけるのも便利
(総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)
・音漏れも非常に少ない
×悪い点
・ボタンが分かりにくく、押しにくい
(慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)
・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・)
余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。
一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑
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-位 |
556位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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3トータル的には悪くないが諸々問題点もあり
【デザイン】
価格的に照らせばチープ感は否めない
イヤホン本体、ケースとかなり小さいがコンパクトさで言えばADV. 500(チンクエチェント)に及ばない
【音質】
柔らかめでウオーム系
高音域はあまり出ておらず過度なエコー感や籠りがある
中音域は割と厚みはあるが箱鳴りのような付帯音が付きまとい、明瞭感や鮮度に乏しく量感不足の高域と相まって見通しが悪い
ウオームと言えなくもないが、ややぐずついたような質感で分離が悪く、このクラスのTWSということを考慮しても明らかに低解像度
低域はそこそこの量感でサウンド全体を下支えするようなある意味存在感を主張しないサウンドに溶け込むような鳴り方で悪くない
全体に価格に見合う最低限の分離感や明瞭度は欲しいところ
とは言え、よくよく耳を澄ますと大らかで屈託がない音楽的で楽し気な音は奏でている様には感じるが‥
【フィット感】
フィット感がどうとか以前に耳に埋没するくらいのコンパクトさでタッチ操作が困難
因みに私の耳穴の大きさは標準的
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はノイキャン非対応
ボディーの大半が耳穴に埋没するという、言ってみれば本体丸ごと耳栓状態なのでそれなりに遮音性は高い
当機は外音取り込みに対応しているがかなり機械的な不自然さがあり実用レベルかどうかは甚だ疑問
【携帯性】
かなりコンパクトなので言わずもがな
【総評】
先日COTSUBU MK2を購入しましたが、同系統のTWSということでこちらも試して見ました。
素の音質だけで言えばCOTSUBU MK2のが遥かにクオリティーが高いですが、当機種はイコライザーでサウンドを弄れる自由度があります。
本機は価格にしてCOTSUBU MK2に対して2000円程度高くなりますが、COTSUBU MK2では非対応の外音取り込み及び専用アプリには対応しています。
外音取り込みはかなり不自然なマイク感があり実用レベルかどうかは疑問ですが、専用アプリはイコライザー機能、タッチ操作のカスタマイズ及びタッチ操作無効とそこそこ出来ることが多く使い勝手は優秀な部類に感じます。
音質にはやや問題ありですが、トータルで見ると価格の水準にはあるのかなという気もしますね。
ただ、個人的に致命的とも言える難点はタッチ操作部分まで耳に埋没してしまい一々耳から外さなければ操作が困難ということです。
これは耳穴の大小というより耳甲介の形状に起因するところが大きそうで、いくらミニマルなTWSとはいえ万人に当てはまるものでもなく個人差が出る部分だとは思います。
そういう意味でも本機が気になる方は先ず試着して諸々確認することをお勧めします。
試着なしでの購入はくれぐれも注意されたほうが無難でしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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179位 |
639位 |
- (2件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/27 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:オープンイヤー使用時:最大7時間、インナーイヤー使用時:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10.5g
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![Soundcore AeroFit 2 AI Assistant A3874N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769909.jpg) |
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218位 |
742位 |
- (2件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2.2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約2.6時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Anka AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:10g
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![CMF by NOTHING CMF Buds 2 [ダークグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21nJRMYc2aL._SL160_.jpg) |
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329位 |
871位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:93分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:13.5時間、ANCオン:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ダークグレー 重量:4.5g
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