| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
 |
- ¥5,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
|
-位 |
85位 |
4.33 (44件) |
24件 |
2021/6/ 1 |
2021/5/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 専用アプリに対応しイコライザーのカスタマイズが可能な上位モデルの完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス充電に対応している。
- 前モデルからサイズアップした3層構造の8mmドライバーにより、高音・低音それぞれの出力を強化し、迫力あるサウンドを実現。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大10時間、付属の充電ケースを併せて使うと最大40時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電池持ち◯ 音も満足
【デザイン】
まあ普通でしょうか…
【高音の音質】
音楽は好きではあるものの、オーディオへのウンチクは特にないのであまり参考にならないかもしれませんが、DJ用ヘッドホン>本機種>並のイヤホン>100均ぐらいの序列ではあると思います。
【低音の音質】
こちらも高音同様そんなに詳しくはわかりませんが、いわゆる高音ばかり響くシャリシャリ系ではないです。
【フィット感】
落ちることはそんなにありません。でもこのタイプの宿命だと思いますが、はめ方が悪かったり、顔周りがよく動いたときはたまーに落ちます。
【外音遮断性】
カナル型としては普通ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
人が使っているのを聴いたことはないので無評価です。
【携帯性】
非接触式の充電に対応しているせいかどうかわかりませんが、やや大きめです。
気にはなりません。
【総評】
Taotronicsのワイヤレスがまだ現役でしたが、そちらを会社用携帯でハンズフリー通話するのに回して、こちらを購入しました。Ankerのオーディオ関連製品は、初期のワイヤレススピーカー以来だと思います。非接触の充電に対応しているので、自分の生活に新たな価値が提供されるかと思ったのも購入の動機です(ガジェット買いが趣味だと、そういうのを購入する際の言い訳にするw)。
使っているのは通勤中とジムで筋トレするときぐらいですが、電池持ちが非常に良いと思われ、充電はたまにするだけで済んでいます。ですので、無理に非接触で充電する必要はないかなと思います… あと非接触で充電中はそこそこ熱くなります。
音は、この値段(アマゾンのセールで4,000円台後半)としては十分満足できるレベルだと思います。
充電器(ケース)にイヤホンをはめる際に、右だけゴムがずれているのかカチッとハマらずに充電できていないことがありましたが、馴染んだのか何か知りませんが、現在は適当に入れても充電ランプが点灯するようになり問題なし。
5いいと思います
そんなにイヤホンなどの音響にはあまりわからないですがとてもいいと思います。
最初ホワイトノイズのようなものが気になりましたが使っているうちに気にならなくなりました。
|
|
|
 |
|
-位 |
293位 |
3.51 (6件) |
6件 |
2021/11/24 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安くてそれなりに音も良い
コストコで4000円以下だったので子供用に衝動的に購入しました。
1500円で訳の分からないメーカーのBluetoothイヤホン(左右は繋がっている)を買ったときは聞けたもんではないとゴミ箱行きでしたが、こちらは普通に使える音質でした。
フィット感もよく遮音性も高いです。ノイズキャンセリングなくても良いくらいで、むしろアンビエントモードがありがたいのかもしれません。
説明書やパッケージに専用アプリのDL方法が書いてありません。普通はAppStoreとPlayストアのQRコードがついているものですが、ありません。かろうじてアプリがあるらしいという記載はありますが。
こちらのレビューやPlayストアのレビューを見たらかなり出来が悪いみたいですね。メーカーも諦めて説明書に載せるのをやめたのでしょうか?
インストールしても面倒になるだけのようなので使うのやめました。なのでイコライザやお探し機能は諦めました。
それでもこの値段なら十分ですね。
あとは1年以上壊れずにもてば万々歳です。
4価格的には良い方。
ATH -CKS330XBTを使用してましたが。
ケーブルが服に触れて、ノイズ混じったり引っ掛かりイヤホン自体がズレるので。
完全ワイヤレスが欲しくなり、本機とJBLさんの同価格帯の蓋無しので悩みましたが。
Amazonでこちらはフラット寄りとの書き込みを見つけたので本機に。
接続機はiPhone13になります。
【デザイン】
スケルトンで奇抜なデザインなので好みが分かれますが。
概ね良い方に予想が裏切られた感じです(もっとショボいかと思ってた)。
【高音の音質】
メチャクチャ良いとは言えませんが、価格帯的には頑張ってる印象が有りますね(まだエージングが不十分なのか、もうちょい出そうな印象は感じますが)。
【低音の音質】
低音も高音と同様な感じですが。
この位の価格帯に多い低音重視な感じはしないので注意ですね。
【フィット感】
イヤピースをウレタンの物に替えてるので良好ですね。
【外音遮断性】
カナル型なので良いです。
【音漏れ防止】
こちらもカナル型の標準的な感じかと思います。
【携帯性】
ケース自体も結構小型ですね。
【総評】
色や音質等は良いと思うのですが、ボリュームが高すぎる印象が。
ATH -CKS330XBTの普段使用してたボリュームの2、3個上で聞いてる感じが...。
なので、最低にしても結構高い印象が有ります。
もうちょいココは低く作って欲しかった...。
で、そのボリュームが高いのどうしてもダメで返品...。
初期不良何か、単に仕様なのか分からん微妙なライン...。
|
|
|
 |
|
-位 |
385位 |
3.44 (10件) |
18件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/15 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:11Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.5g
【特長】- 耳を塞がないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。フック部分にTPU素材とチタン合金ワイヤーを使用し耳にやさしいつけ心地とフィット感を実現。
- チタンコーティング振動板を搭載した14mmドライバーを採用し、ひずみの少ないクリアな音質を実現。IP57の防じん・防水規格に対応する。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大11時間、付属の充電ケースとあわせて最大42時間の音楽再生が可能。10分間の充電で約4時間分の音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外出時に最適のイヤホンです
外出時にイヤホンを使用すると周囲の音が聞こえなくなり非常に危険だと感じています。
このため、これまでもオープンイヤーのイヤホンを使用してきましたが、
今回ANKERから新製品が出るということで早速購入してみました。
まず周囲の音についてですが、全く耳を塞がないためしっかり聞きとることができます。
あまり大きな音声で音楽を再生すると当然聞こえにくくはなりますが、
骨伝導イヤホンのShokzやSonyのオープンイヤーよりも良いと思います。
音質についても比較した上記2製品より格段に良いです。
耳との間に距離があるため違和感があるかな?と思いましたが、それもありませんでした。
ただし、低音についてはオープンイヤー特有の弱さがあります。
これはどの製品も同様のためしょうがないのかなと思っています。
また、外出時はイヤホンの落下の心配もありますが、この製品は耳に掛けるタイプのため、落としにくいのも良いところです。
今後外出時はこれをメインで使っていきたいと思っています。
4普段使いには最適
オープンイヤーなので耳につけていても周囲の環境音は聞こえるので、周囲の音が遮断されるのがイヤな人には最適です。
イコライザーなどで加工しないフラットの音楽だと高音が細く低音が太く聞こえます。
店員さん曰く音漏れ防止対策がしてあるそうなので、低音を太くしてるのがそうなのでしょう。(音漏れのシャカシャカ音は高音部分が大きいので)
オープンイヤーなので騒がしい場所では出力している音が聞こえなくなりますが、聞こえるまで音量を大きくすると、逆に周囲の音が聞き取り難くなるなるので、その辺は注意が必要です。
音漏れに関しては、人と普通に会話できるくらいの音量ならば音漏れも気にならないレベルなので電車内でも視聴可能です。(知り合いに音漏れ具合を確認してもらいましたが、顔を近づけるくらい寄せて何か聞こえるレベル)
それと再生時間が長いので朝から夕方まで着けっぱなしでも大丈夫なのもポイント高いです。
|
|
|
![ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/713657_1896226.jpg) |
|
-位 |
743位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/9/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Black&Gold 重量:12g
|
|
|
 |
|
-位 |
1044位 |
4.18 (16件) |
28件 |
2019/2/25 |
2019/2/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:およそ2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
- 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
- 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予算が1万円程度ならおすすめ
【デザイン】価格相応 プラスチック感はありますが、比較的コンパクト(特にスポーツタイプでは)で、付けた感じはわるくないです。
【高音の音質】よく出ている方だと思います。
【低音の音質】軽めですが、低中高のバランスはわるくなく、全体としてメリハリのある感じがします。
【フィット感】私にはとてもよいです。イヤーフックが自然に効いていて、軽くて数時間付けていても気になりません。イヤーチップも3種類の大きさが入っていて、合う人も多いはずだと思います。
【外音遮断性】外の音は割と聞こえると思いますが、外で使うにはこれくらいが良いと思います。
【音漏れ防止】よくわかりませんが、周りから漏れていると言われたことはありません。
【携帯性】ケースの大きさ、充電の回数も考えると良いと思います。
【総評】最初は、2万円台のイヤホンを検討していて少し高いなと感じて迷っていたところ、この製品を試してみました。本製品は安い割に装着感や音が良いなと感じ、それから1万円前後のイヤホンも色々検討し聞き比べて見ましたが、軽いジョギングやジムでも使うため、AACでIPX5以上(本製品はIPX7)、フィット感、音質を中心に選びました。接続の安定性は試聴ではわからず不安でしたが、電車通勤、自宅、公園でのジョギング、ジム内で特に切れたことはありません。税込み8,000円程なら、十分に満足です。j-pop,YouTubeがメインで、たまにクラシックという利用で、iphone8で使用しています。予算が1万程度ならかなりおすすめです。
5想像以上の心地よさ
ずっとBluetoothイヤホンが欲しかったので、ここのレビューを見て購入してみました。
あまり高い商品は予算上厳しかったので、手頃な価格帯の中から選びました。
Bluetoothイヤホンは音質や接続面でまだまだ未成熟な商品が多いのかと思っていましたが、この商品はどちらも十分満足できるレベルです。(もちろんコスパベースの評価です)
最初からあまりに高い商品に手を出すのが怖い方には最適だと思います。
逆に余りこだわりがない方なら、この商品で問題なく満足できると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
1044位 |
3.88 (11件) |
17件 |
2020/11/20 |
2020/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約7時間(ANCオフ時)、最大約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- アクティブ・ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス充電にも対応し、手間なく充電することが可能。
- 左右どちらか片方のイヤホン単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。充電ケースとの併用で最大約21時間の長時間ワイヤレス再生を実現。
- 「Sync」機能により一度ペアリングしたデバイスとの2度目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始される。IPX7の防水機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高。イヤーピース交換推奨。
■音質、外音遮断、音漏れ
物は良いですが、フィット感が緩く、それに影響されてしまってます。
■フィット感
付属のイヤーピースで合うものがなく、別製品に取り替えると全然違います。
フィット感が緩い方は、自分に合う別製品に替えれば、全体的に良くなります。
5影が薄い名器
【デザイン】
コンパクトでスタイリッシュですね
【高音の音質】
頑張っていますが、余裕がない高音に感じます。割れていないのは高評価。
【低音の音質】
沈み込むような低音はありませんが、なかなか優等生ですね。
【フィット感】
押し込むタイプというより、イヤーピースで蓋をして、スタビライザで固定する感じです。
装着感は並みぐらい。
【外音遮断性】
ノイキャンも付いているためそれなり。
程よく外音が聞こえる感じ。
【音漏れ防止】
無評価です。常識的な音量なら問題ないかと
【携帯性】
小さいためかなり携帯性はあります。
【総評】
club proに比べて影が薄いイヤホンですが、LIVE300の高評価な音をそのままコンパクトにし、防水とノイキャンを載せた優等生ですね。
音的にはこっちの方がJBLっぽさがあります。
カラーも豊富にありますので、デザインが気にいるならこちらでも満足できるかと思います。
|
|
|
![OWL-SE06-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601039.jpg) |
|
-位 |
1044位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:本体:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(音量50%で再生した場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
|
|
|
![HDBT40BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590322.jpg) |
|
-位 |
1330位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約5時間 マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:3g
|
|
|
 |
|
-位 |
1330位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2021/12/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:(最大)約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ リモコン:○ カラー:RE-MAIN
|
|
|
 |
|
-位 |
1330位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/14 |
2019/12/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:microUSB/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/25 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:90分以内 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:6時間 マイク:○ リモコン:○
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/11/19 |
2018/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7(+耐汗) |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約4時間 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フィット感抜群のフラットイヤホン(個人の感想です。)
メルカリで3000円で手にいれました。もとの値段は1万円近いらしいです。
以下使用した感想(レビュー)です。
音質などはあくまでも参考程度に。現状の自分の感想です。
【デザイン】
シンプルイズTHEベストという感じの至って普通の形。耳にはすっぽりはまるので大きさは自分にとっては良いです。
【高音の音質】
突き刺さる感じではなく、かといって埋もれすぎてない、普通な感じ。音的にはテクニクスのDJ1200に近いかも。シャキッと柔らかい感じかな。
【中音の音質 (独自追加) 】
中音(主にボーカル)ですが、聞き取りやすいですね。解像度が結構良いです。ただ少し低音に持ってかれ気味ですね。でも埋もれてはいないです。しっかり聞くことができます。イメージはテレビの音に近いかも。
【低音の音質】
この大きさのイヤホンにしては中々出てますね。でもドシンドシン来る感じでもない。ただ少し中音域を犠牲にして出してる感じもあります。曲によってまちまちといった感じです。
【フィット感】
中々良いですよ。外れることはまずなかったです。
【外音遮断性】
これが凄い。うるさいところにいても周りの音があまり気にならなかったです。ただ聞こえなさすぎることがあるので移動中はLだけで聞いた方がいいかも。(安全のためにね)
【音漏れ防止】
音漏れは充電時の《Power OFF》のアナウンス以外は全くしないです。(アナウンスの声が意外と大きい。)
【携帯性】
軽いです。ケースも小さいので持ち運びには便利。
【総評】
総評は4ですね。待機中に[ピー]とか[チー]等のノイズは全くならないです。あと、結構解像度良いです。細かい音も聞こえます。少し高音が弱いかもしれないのでそれはイコライザーなど個人で設定すると好みの音になるかも。音としては5000円〜7000円クラスのフラット音質ですね。クセがないというか、スーッと聞けます。
4コスパ高く非常に良いです
@運動用(ジョギング時に使用する用途)
Aフィット感が高いもの(以前使っていたBoseと比較)
B曲飛ばしと音量調節
C大きすぎないもの
D防水性能
Eコスパ(1万円前後)
以上を店員に告げて勧められたのがこの製品です。
情報が少なく不安でしたが、アマゾンのレビューでは首を動かしただけで音が途切れると酷評されていたが、
当然ながらその様なことは一切ない、むしろほとんど途切れることはない。
以前はBOSEのワイヤレスを使っていたが遜色ないほどの低音、フィット感はかなり高く、ずっと使っていると耳の穴に張り付く感じになります。
1万以下でこの性能は素晴らしいと思います。
唯一不満な点は、スイッチや音量ボタンを押した時にイヤーパットがずれそうになることです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
|
|
|
 |
|
146位 |
-位 |
3.13 (4件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(LDACオフ)、最大8時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.8g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5主にAudibleで使ってます
騒がしい場所ではなく、普通に散歩しながらや何か用事をしている時には
着けていることを忘れるほど、装着感や聞こえ方など非常に自然です
もってはいませんが、解放型のヘッドホンはこんな感じなのかなと想像します。
ただ、耳にかけるタイプなので、満足感は耳の形など個人差に影響されると思います
個人的には「とにかく楽」でAudibleや動画の視聴などスマホを使う際には
一番使っています
4オープンイヤーかな?
SOUNDPEATS gofree2からの移行、比較。
【デザイン】
スリムで悪くはないが、オープンイヤーというよりインナーイヤーに近い感じで耳を塞ぐ。
【低音・高音の音質】
音はとても良い
【フィット感】
耳穴に少し入る為4、5時間使うと少し痛い。
首を振っても落ちはしない。
【外音遮断性】
インナーイヤーに近く耳穴を塞ぐため、外の音は少し聞こえなくなる。横で車が通るくらいは分かるが人や自転車くらいだと分からないかも。
(中の音 8:2 外の音)くらい
【音漏れ防止】
あまり漏れてないと思うが独りの為よく分かりません
【携帯性】
ケース、イヤホン本体はgofree2より一回り小さいです。
【総評】
耳に長く接触してると痛くなるが、音質はとても良いと思う。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/30 |
2021/9/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパが良く万人向けの良品
【デザイン】
シンプルなデザインで、ファッションを邪魔せずに馴染むので良いと思います。
【高音の音質】
バランスが取れていて、伸びもあり良質な高音をだしていると思います。
刺さる感じもなく、聞き心地よいです。
【低音の音質】
低音もバランスが良く、迫力もありながら、疲れることもなく、
この価格帯でしたら良質だと思います。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が小さ目なので、長時間の使用でも違和感なく使えます。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
フィット感がよいので、遮音性も良好です。
【携帯性】
充電ケースを含め、小型軽量で携帯性は良好です。
また、イヤホン単体で10時間、充電ケース併用で80時間で、問題なく使えます。
【総評】
低域から高域までバランスがとれた聞きやすい音質で、癖が無く長時間でも疲れない。
装着性、携帯性などの使い勝手もよく、コスパがよいので万人向けの良品に入ると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
|
IPX7 |
【スペック】インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:13.85g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質・チップの装着感は文句なし
音質はBOSE製品と傾向が近く低音重視です。私にとっては心地よくバランスがいいと感じています。
イヤーチップの完成度も高く装着感は素晴らしいものがあります。
ただ、フィットネス用途での装着として後頭部に向けてケーブルを絞るような使い方となっているのですが、これは密着が過ぎて頭を動かしたときにイヤホンを引っ張るような引っかかりがが発生し、快適とは言えません。
普通に緩めでの装着では全く問題が無いので
自分の使い方では問題はありません。
|