| スペック情報 |
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-位 |
204位 |
3.44 (10件) |
18件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/15 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:11Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.5g
【特長】- 耳を塞がないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。フック部分にTPU素材とチタン合金ワイヤーを使用し耳にやさしいつけ心地とフィット感を実現。
- チタンコーティング振動板を搭載した14mmドライバーを採用し、ひずみの少ないクリアな音質を実現。IP57の防じん・防水規格に対応する。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大11時間、付属の充電ケースとあわせて最大42時間の音楽再生が可能。10分間の充電で約4時間分の音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時に最適のイヤホンです
外出時にイヤホンを使用すると周囲の音が聞こえなくなり非常に危険だと感じています。
このため、これまでもオープンイヤーのイヤホンを使用してきましたが、
今回ANKERから新製品が出るということで早速購入してみました。
まず周囲の音についてですが、全く耳を塞がないためしっかり聞きとることができます。
あまり大きな音声で音楽を再生すると当然聞こえにくくはなりますが、
骨伝導イヤホンのShokzやSonyのオープンイヤーよりも良いと思います。
音質についても比較した上記2製品より格段に良いです。
耳との間に距離があるため違和感があるかな?と思いましたが、それもありませんでした。
ただし、低音についてはオープンイヤー特有の弱さがあります。
これはどの製品も同様のためしょうがないのかなと思っています。
また、外出時はイヤホンの落下の心配もありますが、この製品は耳に掛けるタイプのため、落としにくいのも良いところです。
今後外出時はこれをメインで使っていきたいと思っています。
4普段使いには最適
オープンイヤーなので耳につけていても周囲の環境音は聞こえるので、周囲の音が遮断されるのがイヤな人には最適です。
イコライザーなどで加工しないフラットの音楽だと高音が細く低音が太く聞こえます。
店員さん曰く音漏れ防止対策がしてあるそうなので、低音を太くしてるのがそうなのでしょう。(音漏れのシャカシャカ音は高音部分が大きいので)
オープンイヤーなので騒がしい場所では出力している音が聞こえなくなりますが、聞こえるまで音量を大きくすると、逆に周囲の音が聞き取り難くなるなるので、その辺は注意が必要です。
音漏れに関しては、人と普通に会話できるくらいの音量ならば音漏れも気にならないレベルなので電車内でも視聴可能です。(知り合いに音漏れ具合を確認してもらいましたが、顔を近づけるくらい寄せて何か聞こえるレベル)
それと再生時間が長いので朝から夕方まで着けっぱなしでも大丈夫なのもポイント高いです。
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![ARC 5 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791161.jpg) |
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216位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:11.5g
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-位 |
556位 |
3.51 (6件) |
6件 |
2021/11/24 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くてそれなりに音も良い
コストコで4000円以下だったので子供用に衝動的に購入しました。
1500円で訳の分からないメーカーのBluetoothイヤホン(左右は繋がっている)を買ったときは聞けたもんではないとゴミ箱行きでしたが、こちらは普通に使える音質でした。
フィット感もよく遮音性も高いです。ノイズキャンセリングなくても良いくらいで、むしろアンビエントモードがありがたいのかもしれません。
説明書やパッケージに専用アプリのDL方法が書いてありません。普通はAppStoreとPlayストアのQRコードがついているものですが、ありません。かろうじてアプリがあるらしいという記載はありますが。
こちらのレビューやPlayストアのレビューを見たらかなり出来が悪いみたいですね。メーカーも諦めて説明書に載せるのをやめたのでしょうか?
インストールしても面倒になるだけのようなので使うのやめました。なのでイコライザやお探し機能は諦めました。
それでもこの値段なら十分ですね。
あとは1年以上壊れずにもてば万々歳です。
4価格的には良い方。
ATH -CKS330XBTを使用してましたが。
ケーブルが服に触れて、ノイズ混じったり引っ掛かりイヤホン自体がズレるので。
完全ワイヤレスが欲しくなり、本機とJBLさんの同価格帯の蓋無しので悩みましたが。
Amazonでこちらはフラット寄りとの書き込みを見つけたので本機に。
接続機はiPhone13になります。
【デザイン】
スケルトンで奇抜なデザインなので好みが分かれますが。
概ね良い方に予想が裏切られた感じです(もっとショボいかと思ってた)。
【高音の音質】
メチャクチャ良いとは言えませんが、価格帯的には頑張ってる印象が有りますね(まだエージングが不十分なのか、もうちょい出そうな印象は感じますが)。
【低音の音質】
低音も高音と同様な感じですが。
この位の価格帯に多い低音重視な感じはしないので注意ですね。
【フィット感】
イヤピースをウレタンの物に替えてるので良好ですね。
【外音遮断性】
カナル型なので良いです。
【音漏れ防止】
こちらもカナル型の標準的な感じかと思います。
【携帯性】
ケース自体も結構小型ですね。
【総評】
色や音質等は良いと思うのですが、ボリュームが高すぎる印象が。
ATH -CKS330XBTの普段使用してたボリュームの2、3個上で聞いてる感じが...。
なので、最低にしても結構高い印象が有ります。
もうちょいココは低く作って欲しかった...。
で、そのボリュームが高いのどうしてもダメで返品...。
初期不良何か、単に仕様なのか分からん微妙なライン...。
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233位 |
556位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g
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![ARC 5 AI ANC [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791160.jpg) |
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142位 |
639位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:最大7時間、ANCオフ:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:11.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Cleer ARC 3との比較レビューになります
【デザイン】
Cleer ARC 3と比較すると基本的なデザインの方向性は大きく変わっていませんが、ARC 5 AI ANCのほうが若干小型・軽量化されています。装着時の見た目もARC 3を踏襲しており、ARCシリーズらしいデザインです。
【高音の音質】
ARC 3と比べて高音域に大きな違いは感じませんでした。もともとARC 3の高音も十分きれいだったため、ARC 5になって劇的に向上したという印象ではありません。
【低音の音質】
ARC 3から明確な進化を感じたのが低音です。
聴き比べるとARC 5のほうが低音に厚みと迫力があり、「ズンズン」と響いてくる感じがはっきり分かります。オープンイヤー型でありながら低音の量感や存在感がしっかりあり、音楽を聴いたときの迫力が増しています。
ARC 3からの買い替えを考えている方なら、違いを感じやすい部分だと思います。
【フィット感】
ARC 3より良くなったと感じます。耳への収まりが良く、装着時の安定感も向上しています。長時間使用した場合もARC 3より快適に感じました。
【外音遮断性・音漏れ】
オープンイヤー型なので、カナル型や密閉型のように外部の音を完全に遮断することはできません。
ANCをオンにすると周囲の生活音がある程度小さくなりますが、「周囲の音がほとんど聞こえなくなる」ほど強力なものではありません。強いノイズキャンセリングを期待すると物足りないと思います。
また、構造上どうしても音漏れはあります。ただし通常の音量なら極端に大きく漏れる印象はなく、大音量で使用すると音漏れも大きくなるため、公共の場所では音量に注意したほうがよいでしょう。
【携帯性】
ARC 3よりケースは小型化されていますが、一般的なカナル型完全ワイヤレスイヤホンと比べるとまだ大きめです。「ARC 3より改善されたものの、携帯性は決して良いとはいえない」という印象です。
【バッテリー持ち】
公称バッテリー持続時間は12時間ですが、FlooGoo FMA121とLC3で接続し、「高音質モード」、音量50%でBGMを連続再生したところ、約20時間でバッテリー残量が0%になりました。
使用環境や設定によって結果は変わるため、常に20時間使えるという意味ではありません。また、公称値とは条件が異なるため、あくまで個人的な実測結果です。
それでも12時間を大きく上回ったのは興味深い結果でした。LC3は比較的省電力なコーデックなので、対応機器を使えるのであれば、長時間使用したい方にはLC3接続もおすすめです。
【総評】
ARC 3から買い替えてみましたが、ARC 5 AI ANCは着実に進化していると感じました。
特に低音は明確に良くなっており、厚みと「ズンズン」と響く迫力があります。フィット感も改善され、装着時の安定感が向上しています。
機能面でもDolby Atmosに加えてTHX空間オーディオに対応しており、充実しています。バッテリーも、今回の環境ではLC3接続で約20時間使用できました。
一方で、オープンイヤー型なのでカナル型のような外音遮断性はなく、ANCも強力なタイプではありません。ケースもARC 3より小さくなったとはいえ、まだ大きめです。
そして何より、4万円以上という価格はワイヤレスイヤホンとしてかなり高価です。特にARC 3をすでに所有している場合、この価格を払って買い替えるかは悩ましいところでしょう。
それでもARC 3からの買い替えでは、「低音」「フィット感」「機能面」で着実な進化を感じられる製品です。価格は決して安くありませんが、オープンイヤー型で音質・装着感・機能性を重視する方には魅力のあるモデルだと思います。
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![Sudio B5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789161.jpg) |
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306位 |
742位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/11 |
2026/6/11 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:83.5dB ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:最長90分 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:29g
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![ARC 3 Sport Pro CLR-ARC3SP-BG [Black&Gold]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/713657_1896226.jpg) |
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-位 |
742位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/9/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Black&Gold 重量:12g
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![HDBT40BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590322.jpg) |
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-位 |
1373位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約5時間 マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:3g
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-位 |
1373位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/14 |
2019/12/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:microUSB/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
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177位 |
1373位 |
3.57 (7件) |
2件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(LDACオフ)、最大8時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着位置がハマれば以外に音良いよ♪
でもま、形状記憶とはいえグイグイやるのチョット怖いっすねw
※つかLDACの受信感度が凄く良いです
5主にAudibleで使ってます
騒がしい場所ではなく、普通に散歩しながらや何か用事をしている時には
着けていることを忘れるほど、装着感や聞こえ方など非常に自然です
もってはいませんが、解放型のヘッドホンはこんな感じなのかなと想像します。
ただ、耳にかけるタイプなので、満足感は耳の形など個人差に影響されると思います
個人的には「とにかく楽」でAudibleや動画の視聴などスマホを使う際には
一番使っています
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/25 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:90分以内 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:6時間 マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 9 |
2021/12/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:(最大)約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ リモコン:○ カラー:RE-MAIN
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-位 |
-位 |
4.18 (16件) |
28件 |
2019/2/25 |
2019/2/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:およそ2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
- 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
- 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算が1万円程度ならおすすめ
【デザイン】価格相応 プラスチック感はありますが、比較的コンパクト(特にスポーツタイプでは)で、付けた感じはわるくないです。
【高音の音質】よく出ている方だと思います。
【低音の音質】軽めですが、低中高のバランスはわるくなく、全体としてメリハリのある感じがします。
【フィット感】私にはとてもよいです。イヤーフックが自然に効いていて、軽くて数時間付けていても気になりません。イヤーチップも3種類の大きさが入っていて、合う人も多いはずだと思います。
【外音遮断性】外の音は割と聞こえると思いますが、外で使うにはこれくらいが良いと思います。
【音漏れ防止】よくわかりませんが、周りから漏れていると言われたことはありません。
【携帯性】ケースの大きさ、充電の回数も考えると良いと思います。
【総評】最初は、2万円台のイヤホンを検討していて少し高いなと感じて迷っていたところ、この製品を試してみました。本製品は安い割に装着感や音が良いなと感じ、それから1万円前後のイヤホンも色々検討し聞き比べて見ましたが、軽いジョギングやジムでも使うため、AACでIPX5以上(本製品はIPX7)、フィット感、音質を中心に選びました。接続の安定性は試聴ではわからず不安でしたが、電車通勤、自宅、公園でのジョギング、ジム内で特に切れたことはありません。税込み8,000円程なら、十分に満足です。j-pop,YouTubeがメインで、たまにクラシックという利用で、iphone8で使用しています。予算が1万程度ならかなりおすすめです。
5想像以上の心地よさ
ずっとBluetoothイヤホンが欲しかったので、ここのレビューを見て購入してみました。
あまり高い商品は予算上厳しかったので、手頃な価格帯の中から選びました。
Bluetoothイヤホンは音質や接続面でまだまだ未成熟な商品が多いのかと思っていましたが、この商品はどちらも十分満足できるレベルです。(もちろんコスパベースの評価です)
最初からあまりに高い商品に手を出すのが怖い方には最適だと思います。
逆に余りこだわりがない方なら、この商品で問題なく満足できると思います。
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-位 |
-位 |
4.07 (3件) |
0件 |
2018/9/18 |
2018/9/29 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX7 |
【スペック】ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:1.5〜2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大6時間 マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5出張時の音楽鑑賞用として
今まで2,000円位のBluetoothイヤホンを使用していましたが、かなりクラシックには向いていないので、評判が良さそうなこちらを購入しました。
コーデックからして今までのとは違いますので、音の広がりや響きが格段に違いました。色々と聞き分けて選ぶのも良かったのですが、時間もなかったので製品仕様と評判だけで購入しましたが、満足です。
付属のSpinFitが自分の聞く曲には合っている感じです。
4良いと思います
Xperia XZ1 Compact との接続です。
TWSをいくつか試しましたが、やはり接続面?での不満が大きく 左右ケーブル接続で、評判が良い本機種を購入いたしました。
接続している機種との相性だとは思いますが、前に使用していたTWSはAAC接続時はブツブツ切れることが頻繁にありました。SBC接続では問題なかったので接続性とは言えないかと思いました。
さて本機種に関して
(満足点)
- aptX接続との相性が良いのか きわめて快適です。 接続性に関しては近々大きな駅に行ったときに試すつもりです。
- 付属のイヤーチップ(標準品・SpinFit)をすべて試しましたが、私は好きなComplyに落ち着きました。音に関しては専門家ではないので、うまく言えませんが、全体的にかなり綺麗が音が出ている気がします aptXのおかげでしょうか。低温はやや物足りない気はしますがタイトな感じは嫌いではありません。
- 電池の持ちも私には十分です。6時間は持ちます。
- ケーブルゆえに TWSの装着時の解放感はありませんが、充電箱がないのは気を遣わずにすみます。
(不満な点)
この機種に限ったことではないですが、低出力対応できないモバイルバッテリーでは充電はできません。Y字ケーブルで片方にIQOS付けて常に給電できるようにしています。
あまり上位の機種を使用したことがないので 偉そうに言えませんが、私にはこれまでで最も安定し 音がきれいなワイヤレスイヤフォンです。
(追記)
Comply のサイズをLからMに変えたところ、頭がゆすられるくらいの低音に変わりました。
イヤピの重要性(種類、サイズ)を再認識しました。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/25 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX7 |
【スペック】インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大6時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:13.85g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質・チップの装着感は文句なし
音質はBOSE製品と傾向が近く低音重視です。私にとっては心地よくバランスがいいと感じています。
イヤーチップの完成度も高く装着感は素晴らしいものがあります。
ただ、フィットネス用途での装着として後頭部に向けてケーブルを絞るような使い方となっているのですが、これは密着が過ぎて頭を動かしたときにイヤホンを引っ張るような引っかかりがが発生し、快適とは言えません。
普通に緩めでの装着では全く問題が無いので
自分の使い方では問題はありません。
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