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お気に入り登録1432WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6 2位 4.49
(68件)
391件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g 
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5優等生を体現したSONYの傑作

【デザイン】  賛否あるが、それを承知の上で買ったので問題は無い。 【音質】  手持ちのイヤホンと比較をした。こちらのイヤホンが手持ちでは一番ハイエンドになるので、単純比較にはならないが、ステップアップで買おうとする人には参考になるかもしれない。  手持ちは、Anker Liberty 5 Pro、Nothing ear、soundpeats Air 5 Pro 、earfun Air 4 Pro+などである。  その辺りの機種と比較して、「綺麗に鳴らす」という第一印象を得た。  高音が無理に刺さるわけでも、低音が強く響くのでもなく、満遍なく綺麗に出す印象だ。  もちろん、イコライザーのカスタムでかなり強弱はつけられる。デフォルトで満遍なく綺麗に鳴らすことができるということは、使い手の工夫で様々なジャンルにも対応できるということだ。 【フィット感】  購入の一番の目的として、筆者は楕円系のノズルが耳に合わない。真円のノズルで高性能なイヤホンを求めて購入した。  フィット感は上々で、想像以上に使いやすい。 【外音遮断性】  ノイズキャンセリングだが、Anker Liberty 5 Proと比較して、「自然に抑える」傾向が強いと感じた。  Ankerは機械的に強く打ち消す傾向を感じたが、こちらは無理なく、それでいて強力に打ち消す。  試しにパチンコ店などの騒音環境でも使用してみたが、かなりの消音力を発揮していた。 【携帯性】  ケースはコンパクトだが、蓋は若干開きやすく、イヤホン自体もマグネットでバチッと接続するタイプではない。この価格帯ならケース併用を考える人が多いと想定できるし、筆者もサードパーティのケースを使用しているが、改めてケース併用はお勧めしたい。 【総評】  ここまでの価格帯のイヤホンは手を出して来なかったが、総じて良い買い物をしたと思う。  長い付き合いになりそうな、素晴らしいイヤホンだ。  ただ、使い手は選ぶ印象だ。  良くも悪くも音は優等生で、そこからは使い手の調整があって最高の状態へ向かえる。  ノイズキャンセリングも強力だが、ノイズアイソレーションイヤーピースありきの設定ではあるので、フォームタイプのイヤーピースと自分の耳との相性は考えなければならない。

5音質は最高峰

音質か最高。 ノイキャンも強力。 しかし値段が高い。 30000円くらいだと嬉しい。

お気に入り登録1303Technics EAH-AZ80のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ80 3位 4.56
(139件)
667件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
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5意外とノイキャンが良い

車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。 あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。 BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。 音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。 雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。 ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。

5バランス良く普段使いに最高

【デザイン】 az100より好きです。高級感あります。 特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。 【高音の音質】 どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。 【低音の音質】 こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。 【フィット感】 こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。 1000xm5よりかなり装着感は良かったです。 【外音遮断性】 かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。 【音漏れ防止】 イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。 【携帯性】 ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。 【総評】 今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。 他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。 欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。

お気に入り登録4188WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5 4位 4.26
(375件)
1684件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に良かった

デザインもノイキャンも最高です。 音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。 そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。 それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。

5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

お気に入り登録1844Technics EAH-AZ100のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ100
  • ¥30,899
  • モバイル一番
    (全48店舗)
5位 4.31
(148件)
610件 2025/1/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g 
【特長】
  • 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
  • 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
  • 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5無線に興味がなかった私でも満足できた一台

無線イヤホンにはもともとあまり興味がありませんでしたが、仕事でのTeams会議や休日の動画視聴など、日常での利便性を考えて購入しました。 この2年ほどはオーディオテクニカのATH-TWX7を使用していました。特に大きな不満はなく、Teams会議や外出先での動画視聴には必要十分でしたが、紛失してしまったため代替機を探すことに。当初は上位のATH-TWX9MK2も検討しましたが、外観が好みに合わず、同等クラスを探した結果、Technics EAH-AZ100にたどり着きました。 今回重視したのは、 ・ATH-TWX7と同等以上の通話品質 ・動画視聴でATH-TWX7以上の迫力 の2点です。 音楽は普段から有線イヤホンやヘッドホンを使っているため、TWSには最優先で求めていません。またANCも「強ければ強いほど良い」ではなく、自然さとのバランスを重視しました。 ■デザイン 私はTechnicsが好きで、EAH-T700、SB-C600、Panasonic RP-HDE10 も所有しています。 AZ100は従来のTechnicsらしい強いメカニカル感は控えめですが、自己主張を抑えた上品で重厚感のあるデザインです。派手な装飾やキラキラした外観が苦手な私にはとても好みでした。雰囲気はSB-C600にも通じるものを感じます。 ■装着感 ANC搭載イヤホンでは、装着感と密閉性がとても重要だと思います。イヤーチップによる物理的な遮音も効くため、安易に交換するとメーカーが想定したANC性能を十分に発揮できない可能性があります。 AZ100の純正イヤーチップは装着感と密閉性の両方がよく考えられており、私には特に不満はありません。よほど耳に合わない事情がなければ、無理に市販品へ交換する必要はないと感じます。個人的には「100点満点なら120点」と言いたくなる完成度です。 ■音質・通話・動画 普段の音楽鑑賞では4〜10万円程度の有線IEMやヘッドホンを使用しているため、音楽用としての細かな評価はあえて控えます。そもそも用途が違うので、純粋な音質だけで比べるものではないと思っています。 一方、今回重視したTeams会議と動画視聴には非常に満足しています。 Teamsでは相手の声も問題なく聞き取れ、こちらのマイク音質も会社のメンバーに確認したところ、ATH-TWX7と比べても遜色なく「聞き取りやすい」とのことでした。仕事用として十分実用的です。 動画視聴は特に良いです。Technicsらしく、単純に低音量を増やすのではなく、沈み込みや響き、振動感をしっかり感じます。うまく言えば「腹の底から鳴るような低音」で、この小さなTWSからここまで迫力を出せるのは素直にすごいと思いました。 アニメ、映画、ゲームとの相性は非常に良く、効果音や低音のインパクトを楽しめます。 コーデックは、私の環境ではAAC接続時に若干の音声遅延を感じることがありましたが、LDACでは特に問題を感じませんでした。 ■総評 私がAZ100に求めたのは「音楽用として最高音質のTWS」ではなく、仕事で使える通話品質、動画を楽しめる迫力、そして持ち運びやすさです。 その用途では非常に満足しています。ATH-TWX7から乗り換えても通話品質に不満はなく、動画視聴の満足度は明確に上がりました。上品なデザイン、コンパクトな充電ケース、完成度の高い純正イヤーチップなど、日常使いの道具としてよく考えられています。 有線イヤホンやヘッドホンの代わりを求めると評価は変わると思いますが、「TWSの利便性を保ちつつ、動画やゲームもしっかり楽しみたい」という用途にはかなり良い製品だと思います。無線イヤホンにそれほど興味がなかった私でも、買って良かったと思えました。 最後にケースの持ち運びについて。私は[sourire vivre]のばね口開閉式ミニポーチ Sサイズ(8×8cm)を使っています。写真の通りAZ100のケースがきれいに収まり、柔らかい素材で傷も防ぎやすく、片手で開閉できて便利です。専用品ではありませんが、AZ100用としてかなりおすすめです。

5現時点でも最有力候補かと

【デザイン】高級感は正直無いですけど、まぁこんなもんかなという。 【高音の音質】 ちゃんと出ていて、それでいて耳に刺さってこない絶妙な塩梅。 【低音の音質】 当初は若干多すぎるかなという気はしましたが、高品質な低音をちゃんと出したうえでちゃんと止まってる。 なおかつ低音の広がり方が誤解を恐れずに言うとスピーカーっぽく、そこが非常に好み。 【フィット感】 80より個人的にはここが一番よくなったかと思っています。 ちゃんと奥までとめられるようになったので安定感がだいぶ良くなりました。 80は当方の耳には若干形状が合わずで、それが理由で購入に至りませんでした。 【外音遮断性】 必要十分、というかノイキャンは常時オフで使ってますが外音は特に気にならないです。 【音漏れ防止】 元々大音量で使う方でもないので、真横にいる人でも当方が何を聴いてるのか特に聴こえてはなかったとのことでした。 【携帯性】 この価格帯の中ではかなり小さい方だと思っています。優秀。 【総評】 購入からおおよそ1年半でしょうか、それなりに使いこみましたしAZ100発売からXM6やmomentum5など新製品とも結構な数比較しましたが、ソニー(他メーカー)の新型?試してみよう、お、いいじゃん・・・でもAZ100でいいか。 この繰り返し以上の感覚にはなりませんでした。AZ100持ってなかったら多分ゼンハイザー買ってたと思いますが。 上でも書きましたが広いというかスピーカーっぽさが個人的に一番気に入ってる点です。 次点で高音が刺さらないこと。 あとはあるべき機能がちゃんとあってちゃんと機能している、というところですね。

お気に入り登録1907WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 9位3.88
(140件)
510件 2022/5/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5後悔無しです

装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。

5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

お気に入り登録946WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6 12位 3.93
(36件)
226件 2025/5/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
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5携帯性もよく高音質

wh1000xm4からの買い替えです。XM5は折り畳みが小さくならなかったので、購入をためらっていたが、こちらのXM6はかなり小さくなるので携帯性に優れている。音質もとてもよく、ノイキャンも強くなったと感じました。価格的には少し高いものの満足できる製品です。

5素晴らしい!

素晴らしいヘッドホンです。 非常に高額なので、視聴してから購入しました。 充電も、1日は余裕で持ちます。 外音取り込み機能など、意外と便利です。 全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。 折りたためるので、携帯性も悪くないです。 願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。

お気に入り登録520MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 47位 4.34
(35件)
204件 2024/1/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録241IE 900のスペックをもっと見る
IE 900 88位 4.45
(31件)
131件 2021/5/11  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:5Hz〜48kHz ドライバサイズ:7mm コード長:1.25m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:4g 
【特長】
  • 全周波数帯域で透明感あふれるニュートラルなサウンドを再現する有線イヤホン。とくに高域に関して、豊かさとクリアな音質を実現。
  • 高性能シングルダイナミックドライバーを採用し、左右の位相のよさ、全帯域におけるつながりの高さ、低域の量感、音の抜け感などにすぐれている。
  • ケーブルは3.5mmステレオミニプラグ(L型)、2.5mm(バランス)、4.4mm Pentaconn(バランス)の3本が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5今一番のお気に入り

【デザイン】 シンプルイズベスト 【高音の音質】 先ず耳に刺さることがない。どこまでも心地良い♪ 【低音の音質】 ドンシャリではないがしっかり鳴らしてくれてる。 【フィット感】 純正でもジャストフィット。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 無評価 【総評】 兎に角はえー素晴らしい👍値段もぶっ飛びだが、自分の持ってる他のイヤホン、ヘッドホンが全て霞んでしまいました。

5どんな音源でもそつなく聴かせるイヤホン

再レビュー 2025/4/29 しっかりエージングすると、良くなるんですね。 評価を4→5に変更します。 100時間程度鳴らしたところです。 低音から高音までしっかり出るようになって、歌い手や奏者のニュアンスが感じられるようになりました。 オーケストラの響きで、やや気になることがあるので、もう少し鳴らし込んでみます。 ------------------ 初回レビュー 2025/4/27 DAP は NW-WM1ZM2 、4.4mm で利用。 ゼンハイザーの思想を感じてみたくて購入しました。 二日目の感想です。 箱出しは、バッタモンを掴んだかとビビる音質でした。 正規品に当たるよう、お店は選んだのにこれか?って感じ。 低音スカスカ、平面ノッペリ、高音ザラザラ、6khz辺りが嫌味に強い。 自分の場合は、無邪気に耳に押し込むとイヤーチップが浮いてしまうようで、Lサイズを耳の入り口にふんわりと入れるくらいが丁度よかったようです。チップが合えば、低音が効いてきました。 あと、一日鳴らしていました。 そのおかげか、翌日からは楽しく聴けるようになりました。 私、高音好きな自覚があるのですが、でもやはり、6khz辺りが少しうるさく感じます。エージングで馴染むかもですが、イコライザーで弱めてます。 全体的にはフラットな印象。 馴染んできたら、少し奥行きもでて来ました。 空間の広さもそこそこ。 楽器の位置は、わかりやすく、解像感もある。 一つひとつの音はあっさりめ。 ボーカルが引き立ち、楽器と合わせて、近めに感じる。 イヤホンだとこんな距離感かな? 驚いたのは、他のイヤホンやヘッドホンだと、音源によって、良い悪いを感じることが多いのですが、このイヤホンは、どんな音源でもそつなく聴かせてくれる印象。 ただし、良い面と悪い面の表裏一体。 他の機材で、『この音源、いーね!』ってときに感じる歌い手の息づかいや、奏者のニュアンスが伝わりづらい。 ゼンハイザーが、うまくまとめてしまいすぎてるかも。 癖があってもハマった時の感動をとるか、全体の底上げを狙うか。 意地悪に言うと、限界を感じるときが来るかもしれない。 とはいえ、高レベルでまとまっているので、安全パイとなる1本だと感じました。

お気に入り登録386Technics EAH-AZ40M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40M2
  • ¥12,942
  • ディーライズ
    (全40店舗)
95位 4.33
(27件)
51件 2023/9/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約5.5時間(AAC)、約5時間(SBC)、約3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。低域から高域までクリアなサウンドを実現。
  • コンパクトで小さな耳にも快適に収まる。PC、スマホ、タブレットなど3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。
  • 話し手の音声を区別して周囲のノイズを低減、装着したまま快適に通話できる。専用アプリで音質や操作方法を調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5機能性もありながが音もそこそこ良いtws

【デザイン】 ヤスイのにデザインが素晴らしい タッチセンサーのところの加工はすごく綺麗です 【高音の音質】 スッキリクリア。刺さりはないです。 追記 高音のざらつきが目立ちます いやピを変えても変わらなかったので個体差か、振動板のpeekの特徴なのかも知れません 【低音の音質】 6mmだけどちゃんと出してくれます。多すぎず少なすぎず、バランスはいい 【フィット感】 イヤーピースが痛くなります これは人によると思うのでなんとも言えないです 僕の耳の構造が一般的ではないのかもしれないです、 【外音遮断性】 イヤーピースだけで十分ノイズは消えます ノイキャンをつけると低音が少し減ります ノイキャンは弱い方です、期待はしないでください 【音漏れ防止】 密閉型なので音漏れはないです 【携帯性】 ケースもイヤホン本体も軽く小さいです 【総評】 バッテリーの持ちが多少悪いかもしれませんが、僕は毎日充電して寝るので関係なかったです ワイヤレス充電は非対応なので充電は少しめんどくさいです 26/02/17 追記 高音域の評価を下げました ボーカルのざらつきが大きく、星5は高すぎると思ったためです 26/07/10 追記2 高音域はどうやらフィルターが良くなかったようで、アルミテープで自作のフィルターを作成し装着したところかなり良くなりました 保証関係ない人はフィルターをいじると良いかもしれません

5洗練された音質、質感を求める方に。唯一無二の良コスパ機

Android端末にてLDACでハイレゾ音源を聴いた上での感想です。 【デザイン】 メタリックで素晴らしい質感です。上位機種と比較しても全く遜色なく、所有欲を満たします。また、この価格帯としては比較的珍しく、いわゆる、うどん型ではない点もこだわり派に刺さるかと思います。 【高音の音質】 ハイレベルな高音質です。もちろん、ドライバーの限界はありますが、ドライバー特性の素直さとチューニングの妙により、Hi-Fi志向と言える高解像かつクリアな音質です。中域の表現力に長け、ボーカルが味付けなく、ダイレクトに伝わってきます。高域も十分にきらびやかで、不要な濁り等は感じられません。 【低音の音質】 TWSとしては珍しく、量感は適正です。一般的な有線のモニターやリスニングのイヤホンと比べ、同等かやや多い程度です。決してブーミーにならず、高解像かつキレがあり、欠点のない誠実な音と言えます。 【フィット感】 とてもコンパクトでフィット感は抜群です。イヤーピースの装着感も良好です。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは弱く、あくまで音楽を楽しむためのANCと言えます。遮音性を求める場合には他の機種を推奨します。また、欠点として外音取り込みの質が悪く、あくまで最低限の会話が出来ると言った感じで、良くも悪くも音質重視です。マイク性能も特段良くはありません。 【音漏れ防止】 音漏れはコンパクトかつ装着性が高いため、音漏れの心配は不要かと思います。 【携帯性】 ケース自体も非常にコンパクトで、携帯性は優秀と言えます。 【総評】 ANCの強力さや外音取り込みの自然さに関しては近年のAnker等の機能性重視の他機種の方が優れるかと思いますが、音質と質感という側面においてはこの価格帯としては絶対的な優位性を持つと思います。特に、ブーミーな低音やドンシャリを苦手とする、Hi-Fi志向のユーザーには強く推奨できます。また、アプリも使いやすく、イコライザーも5バンドで調整可能で、完成度が高いです。接続安定性にも問題ありません。総じて、機能性やトレンドを追いすぎない、真面目かつ完成度の高い製品と言えます。

お気に入り登録155LIVE BEAM 3のスペックをもっと見る
LIVE BEAM 3 98位 3.65
(23件)
58件 2024/5/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
  • スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
  • 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5イコライジングで最高の音質!

【デザイン】 ケースに液晶パネルが付いててカッコいい。 小さいとは言えないがポケットに入れても邪魔にはならない。 本体もメッキが施してあり質感は高い。 【高音の音質】 アプリのイコライザーで調整すると歯切れのいい高音が気持ちいいぐらい出る。 【中音】 女性ボーカルもいい。大きめの音で聴くと歌ってる口元が見えてくる。 【低音の音質】 こちらもイコライザー調整すると引き締まった低音から重低音まで心地よく出る。 【音の広がり】 サラウンド機能を使わなくても気持ちいいぐらい頭の上で広がる。 楽器の位置もきっちりとわかるぐらい分離している。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 【外音取り込み】 この機能があるのはいい。 屋外で使用してる時に周りの音が聞こえるので安全性が上がる。 【不満点】 ケースに液晶パネルが付いてるのはいいのだが、タッチパネルの反応が良くない。 【総評】 ノイキャンや外音取り込みにした時に音質が変わらなく聴けるのがいい。 他のは低音がブーミーになったりしてイヤだった。

5あたかも優れたスピーカーで音を聞いている感じです。

【デザイン】 スタイリッシュです。 【高音の音質】  余り出ていません。 【低音の音質】  十分出ています。 【フィット感】  十分だと思います。 【外音遮断性】  音楽を聴く限り外部音は遮断されます。 【音漏れ防止】  普通だと思います。 【携帯性】  ケースもコンパクトで携帯しても苦にならない。 【総評】  このイヤホンは音が間接的に聞こえまるでスピーカーから音を聞いている感じです。

お気に入り登録2978WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4 101位 4.33
(212件)
986件 2020/8/ 7  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:254g 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録149IE 600のスペックをもっと見る
IE 600 110位 4.60
(22件)
47件 2022/3/ 3  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:4Hz〜46.5kHz コード種類:Y字型 コード長:1.25m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:6g 
【特長】
  • アモルファスジルコニウム素材をハウジングに採用したカナル型有線イヤホン。通常のメタルよりも頑丈で伸縮性があり、遮音性にもすぐれている。
  • マスキングによる共振を排除するための「デュアルレゾネーターチャンバー」を搭載。これにより高域を伸びやかにして生かし、繊細な音を再現。
  • シリコンとフォームのイヤーピースがS、M、Lとそれぞれ3サイズあり装着感を自在に調整できる。3.5mmのケーブルに加え4.4mmのバランスケーブルが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニング向け最高峰の1つ

色々買うよりは【最高の1台】を求めて、某イヤホン専門店で購入しました。 現在の新品定価は約10万円。中古価格は6〜7万します。 【デザイン】 IEシリーズ共通の作りで、下位機種とは異なり、高級感のある金属製で少々重さを感じますが、大した重さではありません。 シュア掛け専用の作りですが、私の小さ目な耳にもすっぽりと収まるように出来ており、ノズル部分の作りも良くてイヤーピースの着脱もし易い最高クラスのデザインです。 【高音の音質】 IEシリーズ特有の広大な音場を誇ります。 当方はJVCのHA-FD01という中高域特化の機種を所持しておりますが、それと比べて高域は同じように伸びますが、ただ伸びるだけではなく非常に華やかで品があり、複雑な音色です。 FD01が悪いという訳ではないのです。十分優秀です。十分煌びやかな音色ですが、IE600がその上を行っているというだけのことです。 【低音の音質】 こちらも広大な音場です。 低域重視の機種ではありませんが、土台として全体のバランスを整えるため十分な量感があります。曲によっては、また、パンチの効き具合という意味ではスカスカだと感じることがありますが、フォームタイプのイヤーピースに変更し、ケーブルを付属4.4mmやブリスオーディオ製品などにリケーブルすれば品のある美低音がちゃんと出ます。 【フィット感】 文句無し。ケーブルは付属4.4mmバランスケーブルよりも別売り4.4mmブレードケーブルの方が良いと思いますが、低音が欲しい場合は付属4.4mmの方が出ます。 イヤーピースも装着感・音質の面で純正がベストかと思います。 他社製に変更する場合は、純正イヤーピースの中に入っている黒い綿?をピンセット等で取り出して移植すると音場を維持できる場合があります。 色々使ってみて結局純正が一番と判断し、純正を使っています。 【外音遮断性】【音漏れ防止】【携帯性】 ポーチやケーブル含めても小柄で持ち運び易いのですが、流石に定価約10万円を持ち出す気にはなれません。 このクラスのイヤホンなら、家で腰かけてゆっくり聴くのが良いでしょう。 パッシブが相当効くので雑音に邪魔されず、ゆっくりじっくり聴くことができます。 【総評】 最高の高域重視イヤホンです。低域重視のIE300とセットで所持していれば気分によって使い分けが出来る万能体制を構築できます。

5ナンバーワン

【デザイン】 IE900とは違った良さ、緻密精巧さというより石を削り出したような美しさがあります。 【音質】 音質評価は純正ケーブル、AK380AMPセットとAK240にてアンバランス接続、ハイレゾ音源中心に行います。 イヤーピースは唐三彩nobleのSSモデルです。 高音は刺さらないきれいな音が出ます。 低音は沈むような重低音は出ないもののバランスが良く聴きやすいです。BAと違い量は十分です。 昨今の多ドラのような音の歪み、違和感、変な分離は全く無く自然な音色でシングルDD最高峰です。 IE900と比べましたがこちらが好みなので600を選択しました。絶対的な上下関係ではないので試聴して好きな方を買うべきです。 【フィット感】 IEM型でコンパクトなのでよっぽどのことがない限りきちんと耳に収まります。 【外音遮断性】 IEM型ということもありパッシブノイズキャンセリングは十分に機能していると思います。 【音漏れ防止】 カナル型なのであまり無いです。 【携帯性】 ポーチがついてきます。 【総評】 リファレンスに一本持っておくべき。 多ドラ(主に中華)の音質の悪さに辟易している人にはどストライク、そこまで安くはありませんが後悔しないいいプロダクトですよ。

お気に入り登録155SE846 (第2世代) SE846G2のスペックをもっと見る
SE846 (第2世代) SE846G2 122位4.89
(8件)
31件 2022/9/20  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:9Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz コード長:1.62m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ 
【特長】
  • バランスよく最適化された4基のカスタム高精度ドライバーがクリアで伸びのあるサウンドを提供する高遮音性有線イヤホン。
  • ローパスフィルター設計によりリアルな重低音を楽しめる。取り外し可能なMMCX着脱式3.5mmステレオミニプラグケーブルを装備。
  • 「エクステンドノズル」をはじめ、カスタム可能な周波数特性は、交換式ノズルインサートでより好みのサウンドにチューニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5何年経っても良いものは良い

以前購入してレビューも書きましたが、事情によりSHURE SE846を一度手放しました。しかし時間が経っても評価は揺るがず、結果的に再購入に至りました。追加の総評として、本機の最大の魅力は、流行やスペック競争に左右されない、完成度の高い音作りにあります。SE846の音を例えるなら、まさに「究極のニュートラル」です。これまで30万円前後のイヤホンやヘッドホンを数多く所有してきましたが、一度手放した後に買い直したのはこのモデルだけです。それだけ音質のバランスと再現性が安定しており、長期使用でも信頼できる存在だということです。VGP 2025 SUMMERで殿堂入りしたのも納得で、発売から年月が経った現在でも、最新の高価格帯イヤホンと比べて遜色のない完成度を保っています。近年は中華系の多ドライバー製品が注目されていますが、音作りの一貫性と総合的完成度という観点では、SE846はいまなお有力な選択肢です。高性能イヤホンを検討している方には、ぜひ一度試聴をおすすめしたい一台です。 【デザイン】 スケルトンのデザインはカッコいいです。 【高音の音質】 BAドライバーのキラキラ感が素晴らしいです。音量を上げても刺さることはありませんが、ノズルのブライトは騒がしく感じる人もいるかも知れません。 【低音の音質】 BAドライバーでこれほど生々しく沈み込む低音を出せるとは驚きです。音圧は多い。 【フィット感】 文句なしのフィット感。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング並の静寂性。 【総評】 ドライバーが多ければ良いというものではないと言うことを見事に証明してくれるイヤホン。上を見たらきりがないですが、この価格でモニター兼リスニング用イヤホンを探している人にはベストな選択。一度聞けば、なぜ何年も売れ続けているか納得。

5長いイヤホンの旅が終わった。

【デザイン】 クリアで中のパーツが見えるのがいい またパーツにshureや846と書かれていて洗練 【高音の音質】 女性ボーカルの高音域を余すことなく聴ける 【低音の音質】 ドンシャリではないので音圧は普通 しかし音が潰れず綺麗に鳴る 【フィット感】 ウレタンだから合わない訳がない 【外音遮断性】 フィット感すごくて耳栓してるみたい 【音漏れ防止】 外した時に微かに聞こえるくらいの大音量できくが 視聴中とかはない 【携帯性】 パソコン用で使ってるから不明。 外出などPc以外はxm5をサブで使ってる。 【総評】 さすがフラグシップって印象 全域がフラットに繊細かつ緻密に聴こえる。 以前使っていたSE535を片方接続して試したが 音の情報量がレベル違った。 k7のアンプに5万のリケーブル、スピンフィットイヤピースなど特性を最大限活かせる環境にしたため このクラスでもう満足。

お気に入り登録4582WF-1000XM4のスペックをもっと見る
WF-1000XM4 135位 4.04
(546件)
4995件 2021/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
  • 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
  • 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5妥協しない高級ワイヤレスイヤホン

口コミが好評だったので購入。 普段は1万円以内でのワイヤレスイヤホンを使用していましたが初の2万円越え。 買って大正解!低音も高音も綺麗に聞こえ、ノイズキャンセルが優秀すぎる!

5金次第でこうも態度が変わるのか

本来は音楽を聴くものなのでしょうが、 好きな曲でも毎日は聴きたくないですし、 もっぱら在来線の耳栓、駅等のうるさい空間での通話補助、として活用しています 体感では、環境ノイズの4-50%程度が低減されるイメージです ナイスな耳栓です 車内で寝るのにも良いと思います 同じく遮音性にフォーカスした製品として カスタムIEMがありますが、 今となってはネタにしか思えません(笑) うーむ この製品に出会って、スマホに有線端子なんか 本当に要らねえな、と思うようになりました 音質的にも全然音楽鑑賞が楽しめるレベルです ・追記 リコールの症状が出たので、ソニーに修理依頼をしたら、 満額請求だったのでキャンセル。 それは良いのだが、返却されてきたイヤホンのケース内に、ウジ虫が入っていた。 しかもイヤーピースが破けて破損している。 いくら廃棄するだろう品であっても、ウジ虫を入れて返却するって、会社でどういう扱い方をしてるんでしょうか。 ゴミ箱か便所にでも放り投げてから、返却してるんでしょうか。 あまりの性格性質の悪さに、唖然としています。 ソニーという会社の性質が垣間見えるイベントでした。

お気に入り登録5LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンのスペックをもっと見る
直販LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンオプション特典付
  • ¥23,660
  • JBL楽天市場店
    (全1店舗)
147位 5.00
(1件)
0件 2026/7/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.85g 
この製品をおすすめするレビュー
5優秀。音、機能に優れ、使い勝手改善(タップ割当が自在に)

JBL LIVE BEAM 4 [シルバー] 価格.com限定クーポン(適用すると23,760円にて購入可能) 追記(電源周りの不具合について) 2026年8月18納品 8月23日 電源周りの不審挙動確認 ==症状== ・充電ケースにイヤホンを戻してもBT接続が切れない(イヤホン本体の電源がオンのまま)。 ・音源側からBT接続を切っても 20秒後に再度BT接続される(電源切れてない?) ・アプリからイヤホン電源をオフにしても また電源が入っていたりする。 ==対処== ・楽天サイトを通じJBL公式チャネルに症状を連絡。最初の指示(接続端子のクリーニング)を実施したが改善されず(購入直後のため汚れは無い)。フルセットを指定事項をメモ書きと共に指定宛先に着払いで発送。 ・JBLからの連絡は「1週間から10日程度掛かる」とのこと。ハーマン社内手続き上では、「修理・点検・交換を含めて便宜上<修理」>と表現。BEAM 4は分解修理を行っていないため、不具合ユニット交換」とのこと。初期不良(購入から1週間以内)対応は通常修理とは分けた方が良いのではと感じた。 ・送付時の指定必要事項 1)名前、2)住所、3)連絡先(メール 電話)、4)症状、5)購入店、 6)注文番号 7)添付書類 納品書コピー 或いは WEB購入履歴のキャプチャ画面同梱 ==結果== 8月25日送付、26日先方受取、27日発送連絡、修理品(新品)到着が28日、対応期間は4日間(短期間だったのは新品交換故と推察される) 再び不具合が発生しないことを願いつつ 評価は変更せず。 === 日時使いに好適でお勧め。音は元気でメリハリ強め、アプリと連携し様々な機能が盛りだくさん、タップ割当が細かく出来るようになり使い勝手も改善された。 充電ケースにディスプレイが付いている最近のJBLの定番仕様機。BEAM4ではアプリによるタップ割当が動作毎に可能になり欠点が改善された。JBLを日常的に使う場合の欠点が無くなり、特に夏の時期に汗を拭く際に頻発していた誤動作が回避出来るので有り難い。 (BEAM4だけの改善か、アプリ改善で他の機種でも出来るようになったのかは不明) ・以前のJBL機はアプリによるタップ割当がパターン別の選択になっており不自由で、その為 TOUR PRO 3、LIVE BEAM 3、TOUR PRO 2などは既に売却済み。ですので 旧機種でも改善されたのか否かはわかりません。 なお、BEAM4についてはLIVE BUDS 4とは異なり直販窓口のみの販売ということで6月末の発売から日が経ってから気付き、遅ればせながら購入。新世代スマート充電ケースと進化したTrue Adaptive ANC 2.0を搭載、音質、装着感の向上がアピールされてます。 ●購入 ・楽天にて価格コムのクーポンを使い23,760円にて購入。ポイントは予定で426P、期間限定セールで20%ポイントアップ(付くかは不明) 前述の通り 2026年8月現在、JBL公式サイトでの限定発売となっており、ヨドバシやビックなどの量販店では売ってません。 【デザイン】 イヤホン本体はシンプルで至って普通。スティック型だがウドン部分が長くは無いので違和感は感じない。充電ケースは丸みを帯びた形状で画面がある割にはコンパクトで良い。ブラックではなくシルバーにしたが軽い感じで気に入っている。 【音質】 メリハリのある元気な音出しで小気味が良い印象。バランスとしてもダメな部分を感じない。各音域に偏ることなく総じてクリアに鳴る。箱開け直後にデフォルトで聴くとJBLにしては多少押し出しが控えめな気もするが、アプリのイコライザーでかなり変化するので好きな音にすると良い。また、Personi Fiで個人的な聴こえ方を測定して補正が出来るので使ってみると抜け感が良くなった。空間オーディオは中域が持ち上がる印象があり最初は違和感があったが 例えばイコライザーを既定のJASSにすると違和感は消える。(イコライザーのカスタム例は写真参照) 音を調整する機能が、イコライザー、空間オーディオ、Personi Fiと色々あるのでそれぞれを組み合わせて自分のお気に入りを探す楽しみがあり、iPhone(AAC接続)でも、更に昔の荒い音楽データでも 良い音で聴ける気がします。 【フィット感】 安定して装着できる。いわゆるウドン型だが個人的には安定感はBUDS4よりもあると思う。イヤーチップはLサイズを使用。イヤーチップを付ける部分が楕円で浅いので他社イヤーチップは付けにくいかも.. 【外音遮断性、音漏れ防止】 イヤーチップが合っていれば外音は気にならない。ノイズキャンセルも最強ではないものの「ゴー」が「スー」になるくらいには効く。音漏れは余程の大音量でなければ大丈夫そう。 【携帯性】 最小ではないが持ち運びに苦は無い。ただし、充電ケースが丸っこいので落下には注意が必要。ストラップを付けると良い。 【感想】 タップ割当の自由度が改善されて誤動作が回避できるようになって有り難い(機種毎かアプリの改善かは不明) また、充電ケースもコンパクトになりながらも液晶が使い易くなった(気のせいか.. 従来機を売却済みなので比較出来ず) 音の良さ、イコライザーの使い易さ、空間オーディオ、パーソナライズ、ノイズキャンセル効果(最強ではないが有効)などの割に価格も2万円台前半(楽天にて価格コムクーポン使用)に抑えられており コスパも悪くはない。量販店で販売していないからか全く話題にはなっておらずレビューも少ない機種だが かなりお勧め。 付記 ・環境 1-iPhone SE3にAAC接続 2-fiio JM21にAAC接続 アプリがインストール出来ずLDACにならなかったが、別のDAP(M300)ではアプリが入りそこでLDACオンにした後に接続するとLDACで接続可能になった 3-hiby M300にLDAC接続 オーディオのメニューのTOPにLDAC切替のボタンがある(iPhoneアプリには無し) 切替て再起動でLDAC接続に変わる。ただし、LDAC接続にした場合、空間オーディオ、Personi Fiは使えない。iPhoneで使えるようにする場合はLDACを無効にする必要あり(イヤホンは再起動)

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E3000 FI-E3DSS
  • ¥3,755
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
155位 4.25
(118件)
128件 2017/4/28  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:14g 
【特長】
  • 強調した音域を作らないことで、高い解像度と広いサウンドステージを実現。低音から高音までバランスよく再生する。
  • 音響工学や心理学を踏まえた音質設計により、周波数特性のカーブを全体に滑らかにすることで、高い解像度を実現。
  • 耳道の傾きにジャストフィットする独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」を採用。鼓膜に音がダイレクトに伝わる。
この製品をおすすめするレビュー
5カジュアルに楽しめる

酷評も意外と多いですが どれほどのものを求めるかで変わるかもしれませんが 私は気に入ってますし、人にも薦めたくなるものです 音楽も動画も変な味付けの無い音で楽しめます

5よい

【デザイン】 本体がステンレス製というだけあって質感も高くいいと思います 【高音の音質】【低音の音質】 初心者なので無評価にしていますが特段こだわらなければ十分だと思います 【フィット感】 よき、イヤーピースを曲げて音を届け易くするといった機能がありますが耳にあっていいです。ただしこの機能を使うと時々イヤーピースが外れるので注意 【外音遮断性】 よろしくない 【音漏れ防止】 私はイヤホンを家で使っており大音量で聞く機会がないので無評価です 【携帯性】 まあ、イヤホンなので。 ただ無線派の人にはコードが邪魔かも 【総評】 買って間違いない

お気に入り登録338Technics EAH-AZ60M2のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ60M2 155位 4.53
(27件)
65件 2023/5/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g 
【特長】
  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。8mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤピース交換で化けます

【デザイン】 ケース本体を含めデザインは素晴らしいです。 使い勝手も良好です。 【高音の音質】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは自分には合いませんでした。 空間系の聞こえが合いません。 【低音の音質】 純正のイヤピースでも低音はしっかり鳴ります。 【フィット感】 総評にも記載しますが、 純正のイヤピースは耳が痛くなり、 長時間の装着は厳しいです。 【外音遮断性】 総評に記載します。 【音漏れ防止】 周囲から指摘されたことは特にありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいためポケットに入れるのは難しく、 かばんに入れて持ち運ぶ形になります。 【総評】 ※イヤーピース交換を前提にすれば評価は「5」です。 ※純正イヤーピースのままの評価は「2」となります。 まずノイズキャンセリングからですが、 音が全く聞こえなくなりびっくりするという程 がっつり効く事はありません。 静かな住宅街では車がかなり近づかないと分からない状態ですが、 電車内のゴトゴト音や真横で話す人の声は聞こえますし、 普通の道路の自動車のエンジン音も聞こえてきます。 ただイヤホンから伝わってくる音がしっかりしているので、 外音は入ってきますが音楽はしっかり聞こえる状態のため、 ボリュームはかなり下げて聞く事ができます。 次に操作面ですが、タッチ操作の使い勝手や アプリでのカスタマイズが豊富で非常に快適です。 アプリとの接続性も良くさすが国産メーカと感じます。 一方で率直に言うと標準イヤーピースは合いませんでした。 素材が硬く耳に入れると痛みを感じてしまい、 長時間の使用が難しい状態です。 さらに高音や空間系が強く吸収されてしまい、 高音の伸びが削がれステレオ感やリバーブ感も失われ、 音が面白みに欠ける印象を受けました。 もともとヨーロピアンスタイルの まろやかな味付けのイヤホンなため、 標準イヤーピースとの組み合わせによって、 その傾向がより強調されてしまう印象です。 特にJBLやSHUREといった、 米国系の元気で硬質な音に慣れていると、 余計に物足りなく感じると思います。 ですがイヤーピースを NUARLの「Block Ear+7」に交換したところ、 柔らかい素材で耳の装着感が改善され、 さらに音質が大きく向上しました。 特に高音域の吸収が抑えられ、 伸びやステレオ感と音像の柔らかさが加わり、 適度な華やかさと相まって、 イヤホン本来の性能を発揮してくれます。 他の方のレビューでは、 標準イヤーピースでも高評価が多いため、 当方の場合は耳の形状による相性の問題が大きいと思いますが、 社外品に交換したことは良かったと思います。 追伸) 初回接続時にファームウェアのアップデートが行われ、 続けて初期接続をしました。 ですがイヤーピースサイズの測定がエラーで動作しませんでした。 そこでアプリから工場出荷時に初期化し、 再度1から設定を行ったところ、 イヤーピースサイズの測定が正常に動作するようになりました。

5高い音質と快適な装着性

【デザイン】 高級感あるデザインだと思います. 【高音の音質】 高音域の音質は申し分ないです. 【低音の音質】 パワーとしては多少の不足感はありますが,音質としては非常に良いと思います.クリアな低音です. 【フィット感】 非常に良いフィット感です.耳につけてねじるという付け方が最初は慣れませんでしたが,これは非常に良いですね.全体に均一に力がかかるような感じで,最小限の負荷でシッカリついている印象です. 【外音遮断性】 通常つけている状態ではそれなりに外の音はします.これは快適なつけ心地とのバランスだと思います.(遮蔽を強くすると圧迫感があると思います. ノイズキャンセリングをつければ完璧です.かなり静かな環境になります. 【音漏れ防止】 確認してもらっていないため無評価となります. 【携帯性】 問題ないと思います.よりコンパクトなものもありますが,音質を優先して購入しているので気にしていません. 【総評】 音質が高いのはもちろん,装着性が非常に良いです.私はカナル型イヤホンの圧迫感が駄目なタイプで,過去に購入したワイヤレスイヤホンも合わずに諦めることがありました.こちらのイヤホンは長時間使用しても苦にならず,非常に快適です.

お気に入り登録16LIVE BUDS 4のスペックをもっと見る
LIVE BUDS 4 160位 5.00
(2件)
0件 2026/6/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5スマート充電ケースの画面サイズが大きく上下も操作可能に成った

【デザイン】スマート充電ケース、画面サイズが大きくなり非常に良くデザイン含め自分は大好きです 【高音の音質】自分としては好き好み 【低音の音質】専用アプリのイコライザー使用で低音域を強く出来るので不満は無い、好き 【フィット感】他社のイヤーピースや付属のイヤーピースのLサイズだとフイットしました、Mサイズは他社のイヤーピースだとフイットしました 【外音遮断性】最高レベルでは有りませんが良いです 【音漏れ防止】音量を60%以上、上げなければ問題が無いかと思います 【携帯性】イヤホン本体は携帯性が強し充電ケースもジーパン以外ならズボンのポケットに入れても不満が無いです個人的に 【総評】スマート充電ケースの画面サイズが大きくなり見やすいし左右だけでは無く上下の操作も可能なので、有る意味で楽しいです、スマホが他の使用中でもスマート充電ケースで操作が ある程度 操作出来るので満足している購入して良かったと思いました

お気に入り登録411AirPods Maxのスペックをもっと見る
AirPods Max 160位 3.95
(51件)
141件 2020/12/ 9  ヘッドホン ワイヤレス ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:384.8g 
【特長】
  • 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
  • 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
  • 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
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5嫌いではないです

【デザイン】 流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑) 【高音の音質】 高音はよく出ていると思います。 すごく綺麗に聞こえます。 【低音の音質】 低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。 【フィット感】 重いですがフィット感はとても良いです。 【外音遮断性】 ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。 【音漏れ防止】 家族に確認しましたが大丈夫そうでした。 【携帯性】 悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。 【総評】 音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。 皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。

5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン

iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、 2台と常時ペアリングされているようですね ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている! 素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。 他のメーカーでは真似できない機能ですね 音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。 apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。 mp3で聴いた感じではイマイチでした。 iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました! 実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切 音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。 高いなりの価値がある。買って良かったです。

お気に入り登録10竹III - CHU3のスペックをもっと見る
竹III - CHU3
  • ¥4,200
  • eイヤホン
    (全4店舗)
167位 5.00
(3件)
0件 2026/8/26  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:12Hz〜50kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5マイルドで音場が広くて聴き疲れない音ですね。

これまでKZ ZSTx(1DD+1BA)を愛用していましたが、今回MOONDROP CHU 3(竹III)に買い替えました。パソコンに「CVJ 3.5mm DACアダプタ」を接続し、イヤーピースをKBEAR 07で聴いています。 しばらく使用して聞き比べてみましたが、KZ ZSTxは高音・ボーカル重視の音で竹IIIは低音の厚みとマイルドな高音の聴き疲れしない音でボーカルはZSTxに比べると少し引っ込んでいる印象ですが音の広がりは竹IIIがありますね。 ちなみに今回はアリエクにて2,980円の激安で購入。海外発送らしくプチプチの袋で届きましたが、中身は無事でした。この価格でこの音が手に入るなら大満足です。

5流星

【デザイン】 金属筐体なので高級感があります 竹シリーズは小さくてかわいい感じがありますね 【高音の音質】 キラキラしとる刺さりはないので落ち着いて聞けます 【中音の音質】 男性ボーカル 女性ボーカルどっちも聞こえやすいです クールよりなのかなクリアに聞こえます ギターの音が明るく聞こえました 【低音の音質】 締まりのいい低音 量感はそこそこ 結構下の方まで鳴らせている 【フィット感】 小さくてかなりフィットします 【総評】 5千で買えるコスパが良いイヤホンかと 音がこもる事もないので安いのに凄いなーと思いました 1万円台のイヤホンと比べても良い音でなってるなーと思います

お気に入り登録155Beats Studio Buds +のスペックをもっと見る
Beats Studio Buds + 187位 4.31
(14件)
85件 2023/6/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
  • 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
  • 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
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5子供の誕生日にぴったり

息子の誕生日に購入。 デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。 アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。 あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。 良い買い物だった。 そろそろ新作だしてほしい。

5Beatsというブランドにコスパは無粋

スケルトン良いですね。 ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。 Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。 スケルトンで比較すると ・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了) ・ATH-CKS30TW+ ・Nothing系のイヤホン がスケルトンの比較対象ですね。 他にもあるっちゃあるんですけども、 真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。 ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。 という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。 まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。 スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。 とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。 要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。 それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。 ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。 前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。 前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。 音質…音質ね、うん。 音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。 イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。 それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。 特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。 構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。 話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。 コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。 でもまぁBeatsだから買うのであって。 そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。 したがって満足度は結構高いです。

お気に入り登録43HUAWEI Eyewear 2のスペックをもっと見る
HUAWEI Eyewear 2 196位 4.28
(6件)
13件 2023/10/17    ワイヤレス   IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜12kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約50分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:37.8g 
【特長】
  • オープン型デザインにより、耳道を圧迫せず負担のないリスニング体験が可能なオーディオグラス。音楽に没入しながら周囲を把握できる。
  • 「デュアルコイル・フォーマグネット設計」を採用しオーディオ音声を約30%強化、スピーカーの振動幅は約0.7mmまで増加し、前製品と比べ約40%強化。
  • 音漏れがより少なくなり、静かな環境では自動的に音量を小さくする。フル充電状態で最大11時間の音楽再生、または最大9時間の音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5隠れて音楽が聴けるメガネ

【デザイン】 普通のメガネとして違和感なく使えます。 去年購入し、バッテリーが不安でしたので最近もう1本追加で購入しました。 【操作性】 たまに誤作動するようですが髪の毛が反応するようです。 しかし、月に1回あるかないかなので問題ないです。 ただ、操作音が大きいのですが操作音の無効化や メガネの音量に合わせて小さくしてほしかったです。 【機能性】 問題なし。 【サイズ・装着感】 一日中つけても痛くなることはありません。 ネジや鼻パッドを調整するればずり落ちる心配もありません。 【バッテリー】 ほぼ一日使えるとみて問題ありません。 充電は上手く刺さっていない時があるので要注意です。 【総評】 完成度の高い製品で満足しています。 仕事中でも静かに使えていますが操作音だけが大きいのでどうにかしてほしいです・・・

5使い方次第

【デザイン】テンプルが普通のメガネよりは太いが気を付けて見ないとあまり目立たない よほどのガジェット好きの人以外は気が付かないはず ただガジェット好きが集まると同じメガネつけてる人と遭遇してしまうかも 【操作性】音量調整、曲送りをスワイプでできるのは良い ただ操作するにはテンプルを触る必要があるのでなんか変な癖がある人と思われそう 【機能性】 マイク音声に対してのノイズ除去能力が高いので聞いてる相手は聞きやすいようです マルチポイント接続が使えるのは良い イコライザーはない 【サイズ・装着感】 テンプルが細かく調整出来ないので少し心許ない 結構軽く広がるので頭が大きい人でも大丈夫そう テンプルの太さはギリギリ許容出来るが人によっては痛くなりそう 【バッテリー】 音楽を流しっぱなしにしても結構もつ 通知だけならなかなか減らない 充電ケーブルが特殊 【総評】 耳の辺りを手で覆うとそれなりに良い音は出ているのを感じるが、それにより音の大半が下側に抜けていっているのも分かる 音質に関しては耳の形によりかなり変わると思われる 最近はインイヤー型に近い音質のオープンイヤー型が出ているが、自分にとってはラジオ感まではいかないが一昔前のちょっと低音ないオープンイヤー型っていう音質(耳の形による) 音声系コンテンツ、クラシックとは相性が良い 指向性的に真横への音漏れはしづらいようだが、ある程度聞ける音量にすると周りからもシャカシャカ音が聞こえてしまう 自転車乗りながらの風切り音の中でも音は聞こえる 電車内等周囲の音が大きい場合はノイキャンがあるインイヤーのほうが良い 音楽メインならもっと音質の良いオープンイヤー型のイヤホンがあるのでそちらをオススメする 通知読み上げアプリを使うと通知を聞いて反応するかしないかを判断出来るのでスマホを開かなくて済んだり脱線したりしなくて済む また時報アプリを使うと時間を意識して行動出来るので効率良く動ける スマートウォッチでも似たことは出来るが、そもそも見なくて良いというのはかなりのメリット 使い方次第で大化けするアイテムだなと感じる

お気に入り登録61Quintetのスペックをもっと見る
Quintet
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
196位 5.00
(9件)
1件 2023/9/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1平面+1PZT) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:10g 
この製品をおすすめするレビュー
5予想外に優秀

表題はメーカーに対しては少々失礼な表現かと思いましたが、個人的に素直な印象で言うと、まさしく「予想外に良かった」という一語に尽きます。 個人的には、本機のような中華ブランドイヤフォンによく見られる「多種のドライバーユニット」をてんこ盛りにしたようなイヤフォンには、正直なところ、あまり良いイメージはありません。 スペックだけにこだわるような「偏狭なマニア層」に受けることを狙った安直な設計思想のように思われてならないのです。 即ち、「求める音があって、それを実現させるためにドライバー構成が決められている」というのではなく、まず最初に「ドライバー構成」があって、その上で「その条件でそこそこの音が得られれば製品化してしまおう」という本末転倒した設計のように思われるのです。 換言するなら、最近の「スペックだけにこだわるようなマニア」に受けるため、とりあえず「最新の注目を集めそうなドライバーを採用してやれ」という低劣な思考から出発して企画されているように感じられるんですね。 最近のこの風潮は、明確に弊害を生み出しています。 ネット上を見ていると、例えば「シングルDD」のようなイヤフォンを「低コストにすることしかメリットがなく、音質的には最悪だ」、「時代遅れの古臭い設計だ」などと、意味もなくスペックだけを見て全てが分かったかのような発言をする人が増えています。 要するに、ドライバー構成だけで音質が決まるかのような勘違いをする人を量産しているように思われるのです。 こうした勘違いをする人は、1DDで非常に優れたイヤフォンが存在することを単純に知らないだけなのかも知れませんが、とにかく今のこの風潮は非常に気に障ります。 ということで、4種類・5ユニット構成を取る本機についても、スペックにしか関心のない特定の層にアピールしているだけの底の浅い製品ではないか、という疑念がありました。 しかし実際に音を聴いてみて、これが見かけ倒れではない、キチンと本質を捉えた正統派イヤフォンであることが分かりました。 ここに関しては、私自身の偏見を反省しなければなりません。 「多種ドライバー、マルチユニット構成のイヤフォンは例外なくスペック厨への受け狙い」という偏見に染まっていたということでしょう。 実際のところ、本機の、特に平面ドライバーやピエゾドライバーの採用が、具体的に音質面でどのような貢献をしているか(どのような意義があるのか)は分からないのですが、少なくとも多種のドライバーユニットを採用したことで「てんでバラバラで支離滅裂した、バランスを損なう音」になっていないことだけは明確に分かります。 全体にまとまりのある、高域から低域に至るまでソツのない高音質が楽しめる優れたイヤフォンです。恐らく、4種のドライバーユニットを採用したことの音質的な意味は、キチンと存在しているのでしょう。 ウィークポイントと評価されるような要素が「ほぼない」と言えます。 次に、音質面ではないのですが、本機のデザインの評価を4点としています。 しかし、ここは5点満点にしてもよかったかな、と思わなくもありません。 私は中華イヤフォンに比較的よく見られる「過剰なデザイン先行」の製品にはうんざりしているのです。中華イヤフォンに限った話ではないのですが、見栄え重視と言いますか、やたらと派手な色使いや特殊形状の筐体など、個人的には却って安っぽく感じられてイヤなんですね。 イヤフォンのデザインは、色合い含め、極力地味めでシンプルなものの方が好みなんです。 で、本機などはフェイスプレートがシルバー1色という潔さで、個人的には好感の持てるデザインではあります。 では何故デザインを5点満点にしなかったかと言えば、メーカーには大変申し訳ないのですが、私はここのブランドのロゴデザインが好みに合わないんですね。 右chのフェイスプレートにデカデカとブランドロゴが刻印されているのが、(さほど目立たないとは言え)個人的に「気に入らない」、ということをもって1点減点としてしまいました。あまりに自分勝手な評価ですが、申し訳ないとは思いつつ、この評価を変えるつもりはありません。 話が逸れましたが、本機は「1DD、2BA、1平面、1PZT」というドライバー構成などに妙な意味づけをすることなく、純粋に・素直に「音だけに耳を傾けて」聴いてみてもらいたいと思います。 ごく普通の一般的な人にとっては、本機で充分以上の高品質な音楽体験が出来ると思います。 これだけの音が楽しめるイヤフォンが、たかだか3万円台前半の予算で手に入れられるというところが頗る魅力的です。 発売された直後からすると、最近では話題に上ることが少なくなりましたが、これは非常に強く推奨できる優秀イヤフォンと評することが出来るでしょう。

5イヤーピースを変えて骨伝導の効果を実感

4 種類のドライバーを搭載し、評価が高かったので購入しました。 【高音の音質】 ・イコライザー無しでもクリアでこもりのないボーカルが聞けるイヤホンです。 【低音の音質】 ・商品添付のイヤーピースから「SpinFit CP240」に変えると、耳にフィットする箇所が増えて骨伝導が実感できるようになりました。効果が実感できたのは一部の曲ですが、サブウーファーを追加したような感じでベースの重低音が増強されます。 【フィット感】 ・ケーブルはイヤーループ加工されているのでシュアー掛けにすれば、イヤーピース、本体ともに耳にぴったりとフィットしました。 ・イヤーピースは2種類各3サイズ添付されてますので耳に会うサイズの選択が重要です。サイズが合わないと音が不自然な感じでスカスカな音ですが、フィットすると自然でクリアな音が聞こえてきます。 ・イヤーピースは「商品添付のイヤーピース」「SpinFit CP240 S」「 SpinFit W1 SS」を試しました。中高音重視の私としては軸部分が短い商品添付のイヤーピースがクリアに聞こえるので普段使いにしています。 【携帯性】 ・付属のケースが小さすぎて、イヤホンを痛めてしまいそうなので使ってません。 【総評】 ・評判通りの解像度と透明感でレベルが高いイヤホンです。解像度はEtymotic Research ER-4Sには届きませんが、空気感、音場感はQuintetの方が優れています。 ・購入時、イヤホン本体はケーブルに接続されていない状態で収納されています。2pin端子のイヤホンですが、「LとR」「+と−」が本体とケーブル端子に表示が無く、説明書にものっていませんでした。 ・ケーブルはイヤーループ加工されており、2pin端子は赤と無色、端子の片方に青のマークがあったので、ネットで検索してなんとか接続できました。2pin端子の接合部は間違ったらやり直しが極めて難しい程の硬さです。国内販売の商品ですので、日本語の説明書添付と「LとR」「+と−」の表示がなかったのが非常に残念です。

お気に入り登録19JT3 FIO-JT3のスペックをもっと見る
JT3 FIO-JT3 206位 5.00
(2件)
0件 2025/11/14  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:80Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:330g 
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5多分日本最速のレビュー もはやちょっとおかしい製品

2025.11.23 追記・修正 2025.12.06 追記・修正 【環境】 Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→TEAC UD-505-X→4.4mmバランスケーブル(4.4mm⇔3.5mm2極×2)→本機 【前置き】 11/21(金)発売の本機をネットで事前予約したところ、実店舗の営業開始時間9:30より早く9:00に自宅に届きました。 本機を日本で最も早く入手したのはもしかして私かも知れません(笑)。 【デザイン】 実機を一目見て驚きました。 アルミニウムマグネシウム合金グリルとステンレス亜鉛合金ヘッドバンドの切削の綺麗な仕上げ・きりっとした精密感が、とてもとても¥14660とは思えません。 特にグリル表面のサンドブラスト仕上げとエッジ部の鏡面仕上げのコントラストは見事というほかありません。 スライダー部もこの価格でなんとボールベアリングが奢られていますが、同社のFT1のようなねっとり滑らかな感触とは違い、スライド時に節度のある強めのカチッとしたクリック感があり、これはこれでとても良いです。 イヤーパッドのベルベットのタッチがスムースでとても良く、洗濯ができ、本革や合成皮革のように経年劣化でボロボロになる心配がなく、長期使用に有利です。 ヘッドバンドの内側も布製で同様に有利です。 ヘッドバンドの外側の素材が通常の本革や合成皮革張りではなく、プラスチックのような素材の表面に革シボ模様をプリントしているように思われます(安っぽさは皆無です)。 これも経年劣化を避け長期間愛用できるようにとのメーカーの配慮なのでしょう。 これほどまで長期使用に配慮した製品は、個人的には所有しているaudio-technica ATH-R70xとSENNHEISER HD 600しか知りません。 本機はFT1と違いハウジングを水平方向に動かせる構造ではありませんが、イヤーパッドが分厚く側圧も緩くて優しく耳全体を覆ってくれるので、とても気持ち良いです。 330gと数値上は特に軽量ではありませんが、実際には重さを感じさせず、3時間聴き続けても外したくなることがありません。 ケーブルが両出しなので、左右チャンネルの音質差がなく、片出しタイプのような細い渡り線の断線リスクがありません。 (それにしてもFiiO以外のメーカー各社はコスト面でも不利と思えるケーブル片出しのヘッドホンをなぜいつまでも作り続けるのでしょうか?私には全く理解できません。特に、乱雑に扱われがちなプロ向けスタジオモニターは、容易に交換できない細い渡り線がレコーディング作業中に突然断線すると致命的だと思うのですが。) 付属のケーブルは贅沢にもパラジウムメッキ4N無酸素銅です(私は4.4mmバランスケーブルに替えていますが)。 全体のどこにも安っぽさは無く高級感にあふれており、本当にこの価格でいいのかと思います。 【音質】 これまた驚きです。 全音域にわたって、クセ・不足感を全く指摘できません。 鮮やかな解像感・きれいなヌケ・鋭いキレ・重厚な沈み込み感圧力感・軽快感・艶やかさ・・・音源の特徴をそのままストレートに出してきます。 2.8MHzのDSD音源(DSD64)と、同じ曲を16bit/44.1KHzのPCMにダウンコンバートした音源とを聴き比べると、その違いが瞬時に手に取るように分かります。 プロ向けモニターのATH-R70xとそっくりな音です。 あえて個人的に特に気に入った点を挙げれば、ATH-R70xを上回るとさえ思える高域の解像感・キレと、猛スピードで鼓膜を直撃するような引き締まった重低音です。 インピーダンス:80Ω@1kHz 能率:97dB/mW@1kHz 110dB/Vrms@1kHzという数値は、一見すると非力なDAPでも鳴らしやすく気難しさがないように思えますが、実際は逆で、かなりパワーを入れてやらないと本領を発揮しないように感じます(TEAC UD-505-Xで-20db以上に音量を上げないと満足な音が出ません)。 FiiOは日本で売ることを真剣に考えてHi-Res AUDIO認証も取得しています(FiiO社の有線オーバーヘッド型ヘッドホンの製品紹介を見ると、すべて高域40KHzまでの再生に対応しているようです)。 「はじめようHiFiヘッドホン」といううたい文句ですが、「はじめよう」ではなくもはや「きわめよう」と言いたくなります。 この価格にして、もうリファレンスと言っていい完成度とさえ思えます。 【外音遮断性・音漏れ防止・携帯性】 オープンエアー型でホームユースが前提の製品ですので無評価で失礼します。 【総評】 これほどまでのコスパのヘッドホンにこれまで巡り合ったことがありません。 2025.12.12に発売されるJT7も、平面駆動型でHi-Res AUDIO認証取得で、市場予想価格19800円前後とあります。 もうFiiOという会社、「化け物」です。 FiiOは日本のヘッドホン市場を総ざらいするつもりなのでしょう。 いや、「つもり」ではなくすでに実現しつつあるのかも知れません。 他社は今やfiiOとの直接競合をあきらめざるを得ない状況ではないかと思います。 もはやちょっとおかしい本機を、皆様ぜひご一聴を。 ※なおFiiO 社は、JT1の製品紹介の中につい先日まで記載されていた「後日発売予定の別売バランスケーブル」を、「LL-4.4A」という名前ですでに発売中です(HPの記載が最近訂正されています)。  https://store.emilai.co.jp/products/fiio-ll-4-4a  JT1とJT3の付属ケーブルは同じもののようですから、この別売ケーブルは多分JT3にも適合すると思います(念のためエミライ社にご確認を)。  この別売ケーブルはヘッドホン側が3.5mmの「3」極ですが、私が使用しているケーブルはヘッドホン側が3.5mmの「2」極で、問題なく使用できています。  それにしても、この別売ケーブルは上記URL中で¥2689という価格破壊ぶりです。  従来の他社製品は¥20000以上の価格が珍しくありません。  FiiO、凄すぎます。

お気に入り登録63HDB 630のスペックをもっと見る
HDB 630 206位 5.00
(1件)
12件 2025/10/ 8  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。

音は多分良いと教えて聴いてもらったら 音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事 ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器 そう言っていました やはり30代前半は耳が良い もう細かいレビューは不要で 誰もが判りやすりレビューでよいと思います 今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。

お気に入り登録1116HD650のスペックをもっと見る
HD650 211位 4.59
(212件)
1701件 2004/1/ 2  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:300Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜39.5kHz コード長:3m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:260g 
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5良し悪しひっくるめて良いヘッドホンだ

 HD800が登場するまでは、このHD650がゼンハイザーの最上級機であった。しかし、2010年にHD800やウルトラゾーンedition8が登場(当時の価格で15万円前後)。以来、金銭感覚が狂ってしまうような20万円以上するウソのような高価格のヘッドホンが、毎年毎年当たり前のようにボコボコ登場するようになった。所詮は趣味のぜいたく品とはいえ、そんな現代の高級ヘッドホンの話題には、興味はあっても正直いいかげんウンザリしていた。  そんな中、発売以来20年間も廃番にならず、価格も当時とあまり変わらない、現役で販売されているヘッドホンHD650とは、いったいどのようなものなのか。そこに興味をひかれて購入した。 【第一印象】  付属のアンバランス・ケーブルを接続して最初にその音を聞いた時の印象は、「うん、なかなか良い音してる」だった。これまで使用してきたヘッドホンは、パイオニアSE-MASTER1、テクニクスEAH-T700、フィリップスFidelioX2だが、そのどれと比べても違和感はないと感じた。 【インピーダンス:300Ω、能率103dBについて】  最初、インピーダンスが高すぎてポータブルのDAP(SONYのNW-ZX707、WN1AM2)では十分な音量が取れないのではと思ったが、能率が高いからか、そこそこの音量が取れた。FidelioX2もインピーダンス30Ω、能率100dBで、DAPでは音量の取りにくいヘッドホンではあるが、ボリューム80/120くらいで十分な音量が取れる。しかし、HD650の場合は90/120と、それ以上に音量を上げる必要はあった。なので、今はORBの600シリーズ用4.4�oバランス・ケーブルを購入し、DAPのハイゲイン230mW、250 mWの最大出力で使用している。それで十分、音量に関して問題はない。しかし、ヘッドホン側のコネクターが特殊な形状なので、これまでの手持ちのケーブルが使えないのは残念だ。 【音がこもっているという評価について】  中低音域を中心にチューニングされているので、ドンシャリの音に慣れていると音がこもっているように聞こえてしまうのかもしれないが、決して音がこもっているわけではない。全体にシャリシャリした音がしないだけだ。クラッシックに向いていると言われるのは、中低域に特徴があるためだと思われる。 【低音が強すぎる、解像度は低いについて】  低音は確かに多めだが、現代の重低音に特化したヘッドホンに比べれば大したことはない。FidelioX2の方がよほど低音が出ている。  しかし、中低音にチューニングの重きが置かれているため、高域の音が隠れて少し目立たなくなっているのは確かだ。「今まで聞こえなかった音が聞こえる」といったような、解像度の高さはないと言われるのはそのためかもしれない。  たとえば、柴咲コウ『いくつかの空』の4分17秒、他の音が全て消えて「ポ〜ン」というFの単音だけが響く部分があるが、他のヘッドホンだとその音が天に突き抜けるように聞こえても、HD650だとあくまでもソフトに響くだけだ。  キング・クリムゾン『IN THE COURT OF THE CRIMSON KING』(2004年以降のリマスター盤)の「MOONCHILD」中盤の即興演奏部分が、他のヘッドホンだと、とてもリアルに聴こえるが、HD650だと心地良いがリアルさはない。  いわば音に刺激がないので、サ行が刺さらない、音がソフト、聞き疲れがしない、安心していつまでも聞いていられる、といった感想があるのはそのためだと思われる。スピーカーのような音、と言われるのも何となく分かる気がする。逆に、HD650で音楽を聴いた後、他のヘッドホンで音楽を聴くと、ボリュームを上げなくてもうるさく感じられる。 【側圧が強い】  確かに強い。今まで使用してきたどのヘッドホンよりも側圧は強い。しかし、なぜか圧迫感や辛さは感じない。また、軽いからか、長く装着していても頭が重いとか耳が痛いとかいった感じにはならない。いつまでも付けていられるから不思議だ。 【総評】  良いヘッドホンだ。さすがに20年間廃番にならずに現役で売られているのもよく分かる。ただ、現代の多種多様なヘッドホンの魅力を知ってしまった今は、足りない部分も多く、これだけでは満足できないのも確かだ。また、価格も今にしてみればコスパは悪い。音質が好みに合い、コスパもいいヘッドホンは他にもあるので、以上のようなことが好みでない人には、このヘッドホンは合わないかもしれない。それでも自分は、このヘッドホンは売却せずに愛用したいと思う。また、もし他の人にプレゼントとして贈るなら、迷わずこのヘッドホン選ぶだろうと思った。

5普段はスピーカーメイン

定番の一つとして知名度も高く、昔から試したかったので購入。 AKGのK712pro辺りも候補にあって、どちらにするか最後まで悩みましたが、自分が比較的低音好きなのと他レビュアーの意見から聴き疲れしなそうなのもあり、HD650をチョイスしました。 高音はキラキラしたものはありませんが聞きやすく、音全体像として解像度の高さが際立って響いてきます。低音は想像よりは出ていませんが十分な量であり、全体的に温かみのある音で籠った感じもありません。 balanceケーブルはORBのほうも試してみました、こちらは解像度が更に高まり全体的にシャキッとした印象を感じます。 ただ標準ケーブルの聞き疲れのないまったりとした音がHD650の音なのかなとも思ったので、使い分けていきたいと思いました。 個人的には満足のいく製品でした。

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直販LIVE BUDS 3 価格.com限定クーポンオプション特典付
  • ¥14,000
  • JBL楽天市場店
    (全1店舗)
223位 -
(0件)
0件 2026/6/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g 
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Svanar wireless 242位 4.69
(15件)
14件 2023/6/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:シルバー系 重量:8g 
【特長】
  • ダイアフラムの表面に特殊なメッキ処理を施した「トポロジーダイアフラム」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「ANCディープノイズキャンセリング」を装備。内蔵マイクによる正確なノイズ測定で逆信号を生成し、最大-35dBのノイズを打ち消す。
  • 連続再生は7時間で、充電ケースと併用の場合は28時間。充電ケースの追加給電は3回まで。
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5材質劣化は些細なこと

ノイズキャンセリングは置いといて 普通にそこら辺のヘッドホンより良い音がする アプリはないし 欠点もあるイヤホンだと思うけど これは普通は3万円で味わえる音ではないし gemini IIとかよりこっちのほうが自分は上だと思った ※接続性は99%QCCのトランスミッターが原因だったので修正

5ワイヤレスイヤホンの中で1番の音質

音が良すぎる。Jinやイノベーターを使用してきましたがアリエクで22000円で買い戻し出来た為使用してみるとやはり箱出し状態でも素晴らしい音を奏でてくれますワイヤレスイヤホンの中で1番音質が良いです。声がほぼ生声です。Px8をもゆうに超える音質で一聴してびっくりしました。アリエクでクーポンを使ったら2万円半ばくらいの値段で購入出来るので試していただきたいです。また本体自体の遮音性が強いので1万円クラスのノイキャンくらい遮音してくれます。この値段であればぜひ購入していただきたいイヤホンです

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ATH-250AV
  • ¥1,935
  • 楽天市場
    (全21店舗)
280位 3.70
(15件)
15件 2015/10/ 1  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:43Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3.5m 最大入力:500mW カラー:シルバー系 重量:97g 
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5入院生活これで充分でした

【デザイン】 ちょうどいい 【高音の音質】 値段の割に良い 【低音の音質】 充分 【フィット感】 少し小さいかも 【外音遮断性】 まあ充分 【音漏れ防止】 あげるとそれなりにもれる 【携帯性】 ちょうどいい 【総評】 入院中に同部屋の人のいびきに耐えきれず使用。音をそれなりに上げれば遮断できたので良かったです。多少の音漏れはあったかも知れませんが通常使用なら問題ないと思います。 配線も長く助かりました。 変にワイヤレスとかじゃないので安心して使えました。 こういうので充分でした。

5安いのにクリアなサウンドで満足です

同じ位の値段のSONYのヘッドフォンと聴き比べましたが、この製品のほうが格段にクリアなサウンドでした。

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直販LIVE BUDS 3
  • ¥11,500
  • Amazon JBL公式
    (全1店舗)
290位 3.94
(4件)
13件 2024/7/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
  • 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
  • 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
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4セール価格ならあり…かも?

【デザイン】 イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。 充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。 またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。 【音質】 詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。 JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。 聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。 【フィット感】 カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。 当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用) 【外音遮断性】 NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。 外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。 音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。 【機能】 ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。 まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。 ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。 勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。 画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。 再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。 タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。 あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。 【総評】 この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。 定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、 クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。 その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。

4これでいいんだよ

JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな 音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。 過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います

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Galaxy Buds3
  • ¥16,800
  • ディーライズ
    (全11店舗)
290位 3.93
(20件)
3件 2024/7/11  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IP57
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大6時間(ANCオフ)、最大5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.7g 
【特長】
  • 「Galaxy AI」に対応し、周囲の環境に合わせて音を最適化するイコライザーとANCを搭載しているオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
  • AIのアルゴリズムが耳の形や装着習慣、内外のマイクで検出したサウンドをリアルタイムに分析し、「Galaxy AI」が好みに合ったサウンドへと精密に調整。
  • 音声データの変換と圧縮を行うSamsungシームレスコーデックが、最大24bit/96kHzの高精細な音質で圧縮、データ化(エンコード)する。
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5初めてのワイヤレスイヤホン

すでにGalaxy S24 FEを愛用しており、 eイヤホンにて新品未開封品が税込8,900円で販売されていたので購入。 2025年10月18日にeイヤホン秋葉原の店頭で購入しましたが、新品未開封品がたくさん在庫ありました。 初めてのワイヤレスイヤホン。 今まではずっとiPhoneユーザーだったので、ワイヤレスイヤホンを買うならAirPodsが欲しいと思っていましたが、イヤホンにお金をかけたくない私は手つかずのままでした。 【デザイン】 いいですね!ケースは特にフタの部分が透明になっているところが気に入っています。 イヤホンが入っているかどうか分かります。 イヤホン自体は普通のインナーイヤー型って感じです。 【高音・低音の音質】 良いです。 うまくバランスが取れていて、特に低音はBoosted Speakerのおかげで鼓膜にドスンときます。 【フィット感】 インナーイヤー型なので、気軽に装着でき、フィット感は他のインナーイヤー型イヤホンと大差ありません。 【携帯性】 小さいので便利です。 【個人的な感想】 2025年10月18日時点、eイヤホン秋葉原の店舗にて、税込8,900円で在庫がたくさんあったので、購入するならeイヤホンが最安だと思います! オンラインショップあり。 用途としては音楽がメインです。 感激したのが、機種によりますがGalaxyスマートフォンと併用するとSamsung独自の「SSC(Samsung Seamless Codec)」、SSC-UHQ のオーディオコーデックが標準で使えることです。 Galaxy S24 FEの場合、開発者向けオプションから確認すると、「HDオーディオ」のON/OFF項目 があり、 オーディオサンプルレート : 48kHz オーディオビット : 24bit となっていますので、ハイレゾ相当の音質です。 主にApple Musicアプリでストリーミング再生していますが、DACアダプタを使用併用したハイレゾ相当の有線イヤホンとあまり大差ない感じです。 主にApple Musicでクラシックを聴いていますが、全体的な音の迫力、低音から高音までとてもバランスが良く、感激しています! あとは片方のイヤホンが取れたら自動で曲が止まるという機能など色々とかゆいところに手が届きます(笑)

5互換性

【デザイン】 とても良い 【高音の音質】 良い 【低音の音質】 良い 【フィット感】 凄く良い 【外音遮断性】 素晴らしい 【音漏れ防止】 良い 【携帯性】 良い 【総評】 大満足

お気に入り登録317E2000 FI-E2DALのスペックをもっと見る
E2000 FI-E2DAL
  • ¥3,209
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
328位 4.31
(75件)
48件 2017/4/28  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ:○ 重量:12g 
【特長】
  • マスキングされる帯域を作らないことで高い解像度を実現した、6.4mmφダイナミック型ドライバーユニット採用のイヤホン。
  • 耳道の傾きにジャストフィットするメーカー独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」を採用。音がダイレクトに鼓膜に伝わり、クリアな音を実現。
  • 掛けていることを忘れさせるほどの快適さを実現し、ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5自分の視聴環境にジャストフィットするイヤホン

意外にも他レビューで酷評されているけど(汗)...... 自分の視聴環境の9割は、夜に小音量で 『女性ボーカル』のアニソン・バラード・ポップスを 聴くというもの。 その環境において、最高のパフォーマンスを 発揮してくれるのがこのイヤホンである。 確かに、 ノリの良さや空間を支配するパワーはスピーカーが、 音数が多くて解像度を必要とする場合は モニターヘッドホンが優れている。 しかし、夜に小音量で女性ボーカルを聴く場合は、 E2000がとてつもなくジャストフィットするのだ。 まず、カナル型の欠点となりやすい、 ”こもり感”や”低音のぼわつき”が全く無い。 それでいて、カナル型の利点であるフィット感は しっかりと享受できる。 この時点で最高に近いのだが、 このイヤホンの真価はそれだけにとどまらぬ。 一聴すると盛っている部分のない地味な音に 聞こえるのだが、よく聞いてみると、 楽器の響きや声の余韻がとても綺麗。 こういうところが、愛用機となるゆえんなのだろう ちなみに、インピーダンスは16Ωと普通だが、 能率が低めなのかやや鳴らしにくい部類に入る。 しかし、それがかえって、 ”LOWゲインモード”を持たない安い 据え置きヘッドホンアンプに繋ぐ場合に利点となる。 低インピーダンス&高能率のイヤホンだと、 据え置きの強パワーからノイズが乗る場合があるが、 E2000はノイズが乗ることはないのだ。 要は、自分にとって E2000は手放せない状況になっておるのよ。 割と古い機種なので、製造終了になる前に 何本か追加を購入しておこうかしら?とも思ってます。 なんだかんだと一生、 使い続ける可能性があるかもしれないので。

5コスパに優れたナチュラルサウンドイヤフォン

音は好みが分かれるものだと思いますので、イヤフォンの合う合わないは絶対出てくるかと思いますが……。それを踏まえたうえで、わたしの感想です。 散々言い尽くされていますが、このイヤフォンは音がナチュラルで癖がないのが特徴です。 高音も低音も、いじられた感じのない、自然な感じで出てくるので聞きやすい。 ドンシャリサウンドや低音ベースズンズン系が好みの方には物足りないかもしれません。 使い始めは高音が弱いですが、エージングしていくと次第に補強されていき、イイ感じになります。 手持ちのイヤフォンは有線、無線合わせて5本ほどありますが、このe2000が一番好きです。 値段も安めですし、とりあえず持っておくには最適な一本だと思いますよ。

お気に入り登録4AVIOT TE-W2のスペックをもっと見る
AVIOT TE-W2 328位 2.00
(1件)
0件 2026/7/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) ○ IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約17時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ 
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Edition XV
  • ¥57,418
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
328位 5.00
(2件)
0件 2025/9/24  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界駆動型 インピーダンス:12Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:8Hz〜50kHz リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:452g 
この製品をおすすめするレビュー
5今までのhifimanとは違う傾向の音質

【デザイン】 メタルな感じがかっこいい! 【音質】 Edition XS,Ananda nanoとhd600の中間 【フィット感】 HD600より少し側圧が強い 眼鏡を使用しながらでも長時間使用できる 【総評】 HD600でいいかな

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ART MONITOR ATH-A2000Z 328位 4.57
(33件)
84件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:294g 
【特長】
  • 二重構造ハウジングで空気のダンピング効果を高める「D.A.D.S.構造(PAT.)」により伸びやかな低音を再現する有線ヘッドホン。
  • すぐれた音響特性と高剛性を併せ持つ軽量チタニウムハウジングのなかに、日本の職人が丹念に作り上げた53mmドライバーを搭載。
  • 剛性にすぐれ、内部損失の高いマグネシウム製バッフルで不要振動を効果的に抑制。左右両出しの左右独立アース線(4芯)構造のコード仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5新しいものがすべて良いとは限らない

ウオークマンに直挿しでも十分な音量の44Ω。それで高音から中低音もきれいに出ます。 低音は密閉型のわりには少し控えめだが逆に好み。同価格帯のSONY等は低音域をおもいきり盛っており、中音を食って全体を曇らせている。よってSONY等は、10代20代の若者の好む低音に忖度し、実際の音でなく盛っている。800万のステレオシステムB&Wで確認済だ。 人間は高域20000ヘルツまでしか聞こえない。それも20才までだ。コウモリではないので、常人なら18000がギリで、40才以上は17000ヘルツがやっとだ。年齢には絶対勝てない。 現代はさらに高音が出る機種があるがまったく無駄で聞こえない。広がりになる?というが聞こえてないのにわからんだろう。メーカーや店員に踊らせないように。 かなり前、同社の900Tiチタン?を持っていたが、2000Zは正常進化しており、チタン臭さを無くし中高音は透き通り、低音もナチュラルに増加。とてもバランス良くおススメである。 自分の据え置き機材には今だに、SONYのMDR-R10が鎮座している。ケヤキ芯の美しいハウジング、ラム革のパット。音質はとってもフラットで緻密で何を聞いても不満はない。現代機の性能や数値には到底かなわないが、音楽は数字やグラフで聞くものではない。 新しいものがすべて良いとは限らない事を実感した。 楽曲と作者が、君に何を伝えたいのが分かるのがR10。この一言に尽きる。 話それたが、9万以内なら2000Z。あとは個人の好み。コスパが良いのは実売4万クラス。10万以上は癖が強く好みが分かれ、高額の割に音質は少ししか上がらない。4万と10万では圧倒的に音質は向上するが、30万と60万は30万の差程、効果はない。ケーブル変えは気のせい。バランス変えはわずかに解像度が上がるがほぼ気のせい。大切な音の乗りや、活性が薄くなるので資金を出す気にはならない。そこまで沼る必要は無い。何も引かない何も足さないサントリーウィスキー【響】が理想だ。 1つ言えるのは、お国柄があると感じる。AKGは数値は普通だが、聴いていて楽しいし乗ってくる。ドイツや日本製は生真面目で面白味に欠ける。 さて、A2000Zは10年選手。環境省の指導で、使用不可の金属パーツがあるかもなので、在庫あるうちに買った方が幸せかもしれない。 �@アンプ、スピーカー、ヘッドホンはすでに1995年(安室ちゃんの時代)で性能の頂点だ。その後はまったく飛躍的進化していない。(ノイズリダクション位だ)技術者も職を変えてリクルートしてた。 �A2026年ではヒット曲自体が極小で、高音質で聞くものがない。80〜90年代とは名曲ヒット曲の数自体が極小で少なく、失われた30年と言われている。欧米も同じでレコード会社相当潰れた。 �Bそんな現代に、10万以上のヘッドホンはまったく必要ないと断言する。ハイレゾ?意味なし。 どうせ3倍速でアニソン聞いている人なら、ミキサーやイコライザーで音ぐちゃぐちゃに作られたものを聞いてるのだから、まったく判らんだろう。これなら9000円ので十分だ。 四重奏やオーケストラの生録画を聞かないと、ヘッドホンの性能を見出さない。 昭和時代の熱心な先輩マニア、先生達はすでに65才以上で補聴器だ。 60超えるとヘッドフォンを頭でささえられないので、はずして片耳で聞いている。形だけ審査員だ。

5音は間違いなし

【デザイン】 美しい。 【音質】 これがもうクセになる最高さというか。 至純の音、というキャッチフレーズ通りです。 比較機のHD820なんかと比べても全然音質では負けていないという印象。 印象主義音楽のような、和声が繊細な音楽に相性抜群、という印象。 【フィット感】 これも宜しいですな。パッド自体も大きいし、側圧がきついと感じることは無い。 【外音遮断性】 室内専用と見るとなかなかにGood。エキマエカメラの店舗内でもそこそこ遮音性がありビックリ。 【総評】 この機種の最大のクセのあるポイントが「3mケーブル固定」という点。 つまり、ハナからPAPやPC、デスクトップHAの利用を前提としていないのである。 長さ的には、室内のオーディオラックに設置したHAへの接続を前提としているようなのである。 わりとコアというか、本格的なオーディオ愛好家向けの仕様、という点。 この点が「扱いにくい」というのが、やはり気になるポイントでしょう。 音質は最高に好きなんだけど、この3mケーブル固定という仕様をどう取るか、にかかっています。 追記 ポータブルで使いたくて、リケーブル加工をしてもらった。 返ってきてワクワク。さあ! と思ったら。 悲劇が。 なんと、音が劣化している。 音質が、劣化している。少なくとも、私はそう感想するのだ。 音楽鑑賞が、楽しくない。 そう、これは製品として完成している、極めて繊細な代物なのだ。 ガラス細工のように微妙で天才的な職人芸によって、構成されているのだ。 私はそんなことも知らず、カットしてしまったのだ。 というわけで、生産終了前に買い直した。 以前よりタッチノイズが気になる気がするが(ケーブルアウターが薄くなった?) ああ!この音! ラヴェルの夜のガスパール・スカルボを聴いて、思い出した! この芸術の魂の叫びを! やはりこのヘッドフォンの「音質」に間違いは無かった このヘッドフォンは宝物だった

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JD1 FIO-IEM-JD1 343位 4.34
(7件)
0件 2024/7/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:7g 
【特長】
  • 豊かな低音を再現する10mm径液晶ポリマー(LCP)ダイナミックドライバーを搭載したインイヤーモニター型有線イヤホン。
  • ダイナミックドライバーをパワフルかつ繊細に駆動する「内外磁気回路設計」を採用。鼓膜への圧力軽減と豊かな低音再生を両立する筐体構造となっている。
  • 互換性を拡大する0.78mm 2ピンコネクタを採用している。ハイレゾオーディオ認証を取得。
この製品をおすすめするレビュー
5PCゲーム専用として選定

【デザイン】 ブラックを買うつもりが、酔っ払ってポチった結果、シルバーを入手 共通と思われるスケルトンはカッコいいー ケーブルもスケルトンタイプ 【高音の音質】 この価格帯として満足 【低音の音質】 この価格帯として満足 【フィット感】 ここについては価格帯とは別問題だと考えても最高ー! ケーブルで耳の周りを半周させるタイプなので安定感ハンパない 【外音遮断性】 カナル型なので、ジャグラーのガコッにも対応済みσ(^_^;) 【音漏れ防止】 カナル型はどれも一緒!? 【携帯性】 標準で3.5mmイヤホンジャックのケーブル1.2m、リケーブル(本体からケーブルを外せる)タイプということで、長さ、状況やニーズ(type-CやLightning)に合わせて接続ケーブルを変えれば、アダプターを持ち歩く必要はないでしょう 【総評】 PCゲームのハマり具合がヤバく、Bluetoothイヤホンだと途中充電が面倒なので、10年ぶりに有線イヤホンを物色。音質にこだわりはそれほどないけど、没入感は重要でさらに、どうせならリモコン、マイク機能があったほうがい良いかー、程度で調べるとこの商品に行き当たった。ハイレゾとかよくわからないけど対応してるならそれもヨシ! なお、購入時点で、本体はブラックの方が安いのに送料込みだとシルバーの方が送料が掛からずトータルでは得した気分になった!?

5入門用に最適かな

FIIOのエントリーモデルながらハイレゾ対応の上音質が良いです FIIOのプレイヤーJM21と合わせて聴いていますが相性も良くコスパも良いのでセットで購入するのも良いかも 基本全域でしっかりしているので低音もボーカルも高音も心地よく聴こえます ただハイエンドにこだわる方には不満は出ると思いますがあくまでコスパの良いJM21などと合わせるならの話になると思います

お気に入り登録66鶯 NLN-UGSのスペックをもっと見る
鶯 NLN-UGS 343位 4.85
(7件)
5件 2022/12/21  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:17g 
この製品をおすすめするレビュー
5価格帯を完全に無視した素晴らしい音

【デザイン】かなり高級感があります。満足度は高い。 【高音の音質】素晴らしいの一言。ハイレベルな音。解像度がかなり高い印象。 【低音の音質】インナーイヤーなのでドンドコという重低音はありませんが、バランスが良く、全く違和感がありません。 【フィット感】インナーイヤーなので耳に引っ掛けるだけですから、ぽろりと落ちることもありますが、これは当たり前。でもデザインと重量感が良くてフィット感は素晴らしい。個人的にはカナル型よりも自然な印象です。 【外音遮断性】インナーイヤーなので外の音は聞こえます。しかしこれが素晴らしい。聴きながら町をぶらついたりするのにピッタリで、何をするにもいちいち外す必要が無い。外の音は聞こえるのに、イヤホンの音はしっかりと解像度が高く驚きます。 【音漏れ防止】外の音が聞こえるわけだから、たぶん多少音漏れはしているかと。 【携帯性】普通です。 【総評】最近カナル型ではなく外音が聞こえるインナーイヤーを見直していて、これに出会いました。価格帯を完全に無視した素晴らしい音です。とりあえず文句が思いつきません。カナル型だと遮音性が高すぎて、街歩きをしながら聞いたりすると周囲の音が聞こえなくて困りますよね。しかもカナル型だと長時間では蒸れるし疲れます。その点でもこのイヤホンは素晴らしい。カナル型ではないためタッチノイズもありません。かなり高級感があるデザインで、質感も高く耳に引っ掛けたときの自然さが絶妙。リケーブルにも対応しているため、ながーく付き合えます。 これは久々に大当たりだと思うので、多くの人に聞いてもらいたいです。

5リケーブル可能なインナーイヤー

【デザイン】 アルミニウム筐体でアルマイト加工されていて本体の質感は良し。リケーブル端子はmmcx、緩すぎず硬すぎずで相性問題は少なそう。リケーブルする場合は同じNobunaga Labsのケーブルを選べば間違いなく適合する安心感がある。 【高音の音質】【低音の音質】 籠る感じのない抜けのよい音。低音も耳に正しくフィットしていれば不足感はないしバランスも取れている。 【フィット感】 インナーイヤー特有の軽い装着感で快適。付属のイヤーパッドを付けた方が耳にフィットするし外れにくい。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 耳穴に引っ掛けてるだけなので遮音性は皆無。ここはインナーイヤーに求めてはいけない。 【携帯性】 ゴツさは無いので持ち運びには問題ないけど、音漏れを考えると外で使っていい物じゃない。 【総評】 満足できる音質を確保しつつ、快適さに特化したイヤホン。リケーブルは細くて取り回しの良い物を選びたい。

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XX HA-FX33X
  • ¥2,580
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
366位 4.12
(26件)
3件 2014/10/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:6.2g 
【特長】
  • 高精細でキレのある重低音再生を実現するカーボン振動板採用の10mmの「ネオジウムドライバーユニット」を搭載した有線イヤホン。
  • 重低音の再現性を高める「エクストリームディープバスポート」を採用。独自の音響構造により、パワフルかつクリアでキレがある重低音再生を実現。
  • ハウジングを衝撃からガードする「タフラバープロテクター」、安定した装着感を実現する「エルゴノミックアングルドフォルム」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5低音だけなら高級ヘッドホンレベル!?コスパ良い尖ったイヤホン

【デザイン】 良いのではないでしょうか? 遠目から見ればゴツゴツしててカッコいいと思います。 癖はあり、男性向けな感じが強い。 手にとって近くで見ると赤はメッキな感じがある。 おそらく一年も経てば剥げるので最初のうちだけだと思います。おっと思うのは。 個人的にはデザインは全く考えてないのでこの評価ですが、デザイン気にされる人は現物見た方がいいです。 3000円位と考えれば高くありません。 【高音の音質】 思ったより強かった。と言うか突き刺さる感じではありました。 中音のすこし高めの音がそんなに出てない感じがしました。 ですが、低音だけに振りきっているわけではなく、バランスは妥協すればとれているように感じました。 ここのポイントで、3000円位に落ちるレベルだなと思いました。 高音が強いのでデフォルトだとあんまり音量あげなくても良い。 【低音の音質】 物凄く良い! このポイントだけなら3万円のヘッドホンにも負けないイヤホンです。 普通に音量が大きい低音に耐えられるはすごいです。(sonyもextra bass系だと低音が大きく出ますが、イコライザー使っての低音だとすぐ音割れします。) とは言っても、イコライザー使用しないと最初あんまり低音は出ません。 イコライザーを使ったときにこのイヤホンの真価がわかります。 イコライザーなしで強い低音をだしたいならエイジングが必要です。 自分がよく使うイコライザーでは、安いヘッドホンでも、低音が耐えられずに割れてしまいますが、このイヤホンは耐えて音を出してくれました。 ここだけなら3万円位の価値がありますが、 高音中音とのバランス、デザインの関係で 3000円くらいになるのはわかる気がします。 あと防水もないから…。 あと耐久性がどれかによるかも。 【フィット感】 悪くありません。 ただ、被さるわけではないので、音は多少入ってきそうですね。 イヤピースも標準のでも良いですが、 自分の場合、ツルツル黒光りがあり、ゴミが物凄く着きやすいためピースは変えました。 【外音遮断性】 低音が出ていれば問題なく遮断しやすいです。 ただ、ノイズキャンセリングなみにはもちろん遮断はしません。 外の音は地味に入ります。 JVCにはワイヤレスでノイズキャンセリングが着いているものがあるので、 ここでは戦えません。 【音漏れ防止】 もしかしたら大丈夫かもとしか言えないです。 【携帯性】 優先だから利便性いいです。 電池もちの心配なく悪くありません。 【総評】 有線で、お手軽に低音にやや力が入っているイヤホンならおすすめできます。 特にイコライザー×低音のポイントは3万円ヘッドホンに負けてないのは驚くしかなく、 結果的に良いものに巡り会いました。 バランスも悪いわけではないので、 普通使いでもいいです。 デザインは好み別れます。 女性受けしそうなのはパステル系で 犬がスピーカーの近くにいるデザインな気がします。 ワイヤレスはあるけど有線ではなかった気がしますので、 有線が流行りの今安価で作ればいけるのかな? 脱線しましたが、 3000円程で買えるものではお手軽でコスパ良いので、 検討してみてはどうでしょうか?

5イヤホンにしては確かに低音すごい。音源とイコライザ次第で最高

重低音重視のイヤホンと聞いて、ずっと気になっていたので買ってみました。 確かに重低音がすごい。 ただほかの方のおっしゃる通り中域〜高音域は、ほんのちょっと物足りない感じでした。 でも十分クリアに鳴ります。 音源とイコライザー設定次第じゃかなりいい感じに。 (音源が残念だと重低音がぜんぜん出ないです) イヤーピースがピッタリ耳にはまり、密着密閉されたときの低音の鳴りは最高です。 【デザイン】 アルミ削り出しデザインは個人的に気に入っています。 軽量コンパクトで申し分なし。 【高音の音質】 【低音の音質】 中〜高音域は標準だとシャカシャカ・シャンシャン潰れて聞こえます。ビットレートの低い音源だとなおさらなので、イコライザーで調整が必要。 中域は、ほかの方のレビュー通りあんまり前に出てこなくて弱い感じ。でもボーカルとかは綺麗に鳴っているように感じます。 映画やゲームの会話では聞きやすいボイスに。 低音域は売りであるだけあってハマるとドンドン元気に鳴ります。 JAZZとかクラブミュージックとの相性がいい感じです。 音の解像度というか、明瞭感クリア感はなかなかどうしてか良いです。 映画やゲームで使うと迫力のあるサウンドに。 繊細さはちょっと弱いけど空気感が伝わってくるのと、ストーリーの会話もよく聞こえ感情移入しやすかったです。 さすがにドライバーの大きいヘッドホンには全体的に負けます。 CREATIVEのアルバナLiveの方が、音楽を聞いていて楽しくなる良い音なので、こっちのイヤホンは通勤通学の普段使い用に向いているなと思いました。 【フィット感】 すぐ外れるとかフィット感弱いというレビューをいくつか見かけましたが、自分にはピッタリでした。ピタッと収まって外れないので満足しています。 イヤーピースにホコリが付いていると抜けやすいかも。こまめに掃除必須。 【外音遮断性】 フィット感が高いおかげで、外の音もあまり聞こえず。 遮音性は高いと感じました。 【音漏れ防止】 耳にダメージを与えるほど大音量なら、さすがに音は漏れます。 普段使いのちょうどいい音量にしている限りは音漏れしないので満足しています。 【携帯性】 コンパクトなので携帯性は問題なく。 プラスチックのハードケース付きです。 (でも出し入れ面倒くさいので使わない…) 【総評】 総合的な満足度的は星4〜5。 買う前の期待値が高すぎて、思っていたような音じゃなかったのが本音。 アルバナLive!が良すぎて、どうしてもそれと比較してしまいます。 ドライバーサイズ違うし、ジャンルも異なる製品だからしょうがないのと、上を求めたらキリがないのですが…。 ただ、イヤホンとしてみれば重低音最高!なのと、慣れたらこれはこれでアリだなと。 イヤホンの中では低音が強いので、クラブ系ミュージックを聞くとか、JAZZなどの低音の多い音楽となら心地よく聞けてイイです。 ヘッドホンと違い髪型が崩れることもないですし、ヘッドホンより気軽に使えるのが大きな特徴。 2週間以上使ってお気に入りイヤホンになりました。

お気に入り登録235Technics EAH-AZ40のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40
  • ¥10,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
366位 4.36
(23件)
6件 2021/9/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7.5時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g 
【特長】
  • 小型ながらも高音質と高い通話音質を手軽に楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。装着感にこだわったコンパクトなサイズを実現。
  • 独自の音響構造「アコースティックコントロールチャンバー」と「ハーモナイザー」を搭載。充電ケースによる充電で合計最大約25時間再生(AAC)が可能。
  • 独自の通話音声処理技術「JustMyVoice」テクノロジー搭載により、自分の声だけをクリアに相手に届ける。IPX4相当の防滴仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5通勤・通学時のワイヤレスイヤホンとしてお奨め

【デザイン】 本体・ケース共に丸みを帯びたシルバーのあつらい。特に本体のブランドロゴの面は丁寧な仕上がりになっており、質感が高い。 【高音の音質】 音質に詳しくはありませんがJ-POPボーカル部分はきれいに聞こえます。アプリのイコライザーで中音域〜高音域をやや高くして利用しています。 【低音の音質】 音質に詳しくなく、低音域に特にこだわりもありません、楽曲のベースでは心地よく、落ち着いて聞こえますので、問題ないと思っています。 【フィット感】 最初はデフォルトのMにしていたのですが、長くつけているとちょっと疲れるかな?とおもってMSに交換するとピッタリでした。ここは個人差が大きいので、フィッティングは手間をかけていろいろ試してください。 【外音遮断性】 通勤電車で利用しているとアンビエント(外音取り込み)のありなしで大きく変わります。オフで没入感はそれなりに得られるので不満はありません。 【音漏れ防止】 静かです、通勤電車でも迷惑にならないレベルと思います。 【携帯性】 家人がパナの2年程度前のものを利用していますが、そちらと比較してコンパクト化が進んでいました。ケースは充電機能もあるので、通勤5日分は十分持ちます。 【総評】 初めての左右独立型ワイヤレスイヤホンです。キャップのフィッティングもしてから、通勤時で外れそうになることもなく、品質・音質ともにお値段を考えると、十分満足のいくものです。大事に使っていきたいと思っています。

5屋内使用でも便利です。

【デザイン】 Technicsの印字に所有満足感があります。 【高音の音質】 穏やかな印象です。 【低音の音質】 重低音は普通ですが、少し中低音が強い感じがします。 音量を上げすぎなければ、これでも良いかもしれません。 【フィット感】 歩行時や電車内で、使わないですが、落ちそうな不安はありません。 【外音遮断性】 外音取り込みは良いと思います。スポーツ中継をTVで見ながら音楽を聴く場合、TVの音声を聞きたくなった時、音楽をミュートするだけで良く、イヤホンを外さなくて済みます。 【携帯性】 良いと思います。 【総評】 接続も含め満足しています。

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Aria 2 366位 4.17
(8件)
1件 2023/12/22  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:33Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:16Hz〜22kHz リケーブル:○ 
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5噂通りの高音質

Final ZE3000から有線デビューするべく買い換えました。DACはDawn Proです。 【デザイン】 金属でできていて非常に質感はいいと思います。ビルドクオリティーも十分です。 【高音の音質】 耳に刺さるような感じもなく、きれいに鳴らしてくれます。評判通り、女性ボーカルの表現力は素晴らしく、美しい歌声を響かせてくれます。 【低音の音質】 多いというほどではありませんが、程よく鳴らしてくれます。質も悪くありません。 【フィット感】 耳にしっかりとフィットしてくれていて、落ちそうな様子はありません耳から大きく飛び出すこともないので満足です。 【外音遮断性】 一般的な部類だともいます。 【音漏れ防止】 試す機会がないため無評価とします。 【携帯性】 当然ではありますが、ワイヤレスと比べると面倒ではあります。とはいえ、付属品としてかなりしっかりしたケースが付属するので悪くないと思います。 【総評】 最初に聞いたときは音が硬めでなんだこんなもんかと思っていましたが、DACの設定を見直し、エイジングを進めるうちに本来持っていた力が徐々に見えてきて今では非常に満足しています。半信半疑でしたが、イヤホンエージング用の音源というのが案外効果があったのでお勧めできるかもしれません。 最初の印象が悪かったので、どうしても買い換えを考えてしまっていましたが、店頭で聴き比べしてみると、女性ボーカルの表現でAria2より明確に上をいくものは見つからず、良さを再認識しました。 これからも思う存分使っていきたいと思います。

5この価格帯では魅力的なイヤホン

【デザイン】 金属筐体で高級感があり専用ケースも付いていて良い プラグがストレートで個人的に好み 【高音の音質】 キラキラ感や突き抜け感は感じないがボーカルが伸びている感じは心地良い 【低音の音質】 超低音というわけではないがボーカルを支えるしっかりとしていてバランスの良い低音 【フィット感】 筐体が重いので耳から落ちやすいのでイヤピースの選択は重要個人的にはFIIOのLが気に入ってます 【携帯性】 ワイヤレス全盛の中有線なので携帯性は悪いが専用ケースがあるのでコンパクトにはまとまります 【総評】 価格帯では優秀ではないでしょうか 3.5mmと4.4mmバランスの変更ができる点は大きい 音のトータルバランスが良いので聴き疲れがなく心地良い

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