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お気に入り登録233nwm ONEのスペックをもっと見る
nwm ONE 271位 4.59
(24件)
40件 2024/7/18  オープンイヤー ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:185g 
【特長】
  • フラッグシップモデルのオープンイヤー型ワイヤレスオーバーヘッド耳スピーカー。2ウェイドライバー搭載により、すぐれた再生周波数帯域を両立。
  • 耳をふさがないのに耳元に音を閉じ込める独自の「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術により、オープンイヤーでも音漏れが気にならない。
  • 周囲の音をカットして声だけ届ける特許技術「Magic Focus Voice」が、通話やオンライン会議での相手側の音のストレスを軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
5耳に触れない唯一無二のヘッドフォン

【デザイン】 ブランドロゴなどが付いてないのが控えめで品があって良いと思うが、人によってはもうちょっと目立って欲しいと思うかもしれない。 他に無い独特な見た目なので、外で使うには多少勇気が要りそう。 【高音の音質】 けして音域が広いというわけではないが、素直で聞きやすい。 【低音の音質】 見た目それほど大きなユニットでないので期待していなかったが、想像以上にちゃんと聞こえる。重低音を期待するのは無理があるが、音楽鑑賞に使えるレベルで、むしろ自然な聞こえ方で好感を持てる。 【フィット感】 耳に直接当らず、解放型なので蒸れる事もなく、長時間の使用に適していると言える。 ただ、自分には少し圧迫が強すぎるように感じる。 【外音遮断性】 解放型で外音が聞こえることがメリットだと思う。 【音漏れ防止】 完全ではないがかなり音漏れは少ない。 よっぽど大きな音でない限り周囲に気を使うことはないと思う。 【携帯性】 折り畳み機構など無いので、携帯性が良いとは言えない。 【総評】 耳に直接触れる構造のイヤフォン・ヘッドフォンは痛くて短時間しか使え無いので、カスタムオーダー含め長年色々試してきたが、今のところ、ながら聞きではベストな製品。 クラシック音楽などをじっくり楽しみたいのであれば、密閉型でより音域の広い製品を使った方が良いと思うが、ポップス系をながら聞きするなら絶対お勧め。

5手軽に使えて快適

【デザイン】良い 【高音の音質】 良い 【低音の音質】 良い 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 【総評】

お気に入り登録15nwm WIRED (USB Type-C) MWE007のスペックをもっと見る
nwm WIRED (USB Type-C) MWE007
  • ¥4,752
  • ケーズデンキWEB
    (全13店舗)
515位 -
(0件)
0件 2025/1/30  オープンイヤー 有線(ワイヤード)   IPX4相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ 重量:7.2g 
お気に入り登録44nwm WIRED MWE006のスペックをもっと見る
nwm WIRED MWE006
  • ¥3,960
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
567位 4.00
(4件)
1件 2024/11/20  オープンイヤー 有線(ワイヤード)   IPX4相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:87dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m 最大入力:40mW マイク:○ リモコン:○ 重量:7.2g 
【特長】
  • 音漏れを抑える「PSZ技術」やマイクを搭載した、オンライン会議に適したオープンイヤー型有線モデルの耳スピーカー。
  • オープンイヤーだから、装着していても周囲の音を聞けて、周囲の環境と共存可能。
  • 両耳約7.2g(コード含まず)と軽量なうえに耳掛け式の安定感により、快適な装着感を実現。IPX4相当の防水仕様を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4有線アナログ接続+音漏れ防止技術フルオープンという無二の価値

【デザイン】 飾り気がなくシンプルでよい。 【高音の音質】 思ったほどシャカシャカした安っぽいサウンドでもなく、案外よい。 さすがに音楽向きではないが、映像モノや声には適していると思う。 【低音の音質】 さすがに下の方は出ない。ただ、元が音楽用途というわけでもないので問題ない。 全体的な音質傾向としてはCreative Pebbleのような音質そこそこの小型PCスピーカーみたいな感じ。 その他:聴く用途のみなのでマイク性能に関してはわからない。 【フィット感】 基本的に良好だが、フックを耳たぶに引っ掛ける構造上、ズレにくいよう、またはスピーカー部が耳穴に合うようフィットさせるほど、特に長時間の着用だと耳が痛くなる。 【外音遮断性】 素通り。 【音漏れ防止】 厳密な確認はできないが、外した状態で背面側の音漏れを聴いてみた感じでは思ったほど漏れてないっぽい。 【携帯性】 小さく軽いので容易だが、ケーブルが絡んだりフック部に引っかかったりとイライラする場面も。 防水仕様を謳ってるのは一つの安心材料なのかなと思う。 【総評】 有線かつこういったフルオープンのイヤホン・ヘッドフォンというのはその存在自体が価値だと思うし、プラスで本シリーズのような音漏れ防止技術は大きな付加価値だと思う。 使い勝手面での個人的な事情としては、ケーブルがYじゃなくU型でもう少し長め(背中側に回すのを考慮して1.5〜6m程度?)だったらいいのになとは思った。 これに加えてヘッドフォンタイプも欲しいので、nwm ONEのアナログ有線接続バージョンが出ないものか。 併せてSonyのF1やMA900のようなフルオープン機種の再来も期待したいが無理かなぁ。。。

4耳が蒸れたり痒くなったりしない、会議やながら聞きに好適

【デザイン】機能的で悪くないと思います。カラバリの色も主張しすぎずいい感じ。 【高音の音質】そこそこきれいな音。スピーカーから聞こえる音の感覚に近いと思います。 【低音の音質】外耳道をふさがないので、低音の量感はさすがに弱く、ドンシャリでガンガン鳴らしたい人には向かないと思います。 【フィット感】軽いので悪くないと思いますが、耳輪を跨がせてひっかけるタイプのため、マスクをしていると絡みやすいのが難点かもしれません。 【外音遮断性】ありません。 【音漏れ防止】耳に密着していないのに、隣に座って耳の位置で50cm離れるとほぼ聞こえないので、優秀だと思います。 【携帯性】カナル型のイヤホンに較べれば、耳かけ部の分だけ容積をとるとは言えますが、軽量でさほど嵩張らないので、携帯性が気になることはありません。 【総評】第一の目的はリモート会議用と考え購入。会話には不足なく、マイクの感度も良いみたいです。ただ、事務所内の自席でリモート会議に参加していると、隣の人に音声が漏れないのはよいのですが、周囲の会話も聞こえるので、集中しずらい時があります。 また、ウォーキング時に外音が聞こえないのは危険なので、音楽を聴きながら歩くのによいのでは、と思い使ってみましたが、やはり低音が物足りず、バランスが良くなる程度にボリウムを上げてゆくと、結局周囲の音が聞き取りづらくなるので、微妙な感じではありました。静かな室内で、周囲への音漏れを気にせずにながら聞きをするには、自然な聞こえ方で良いのではと思います。 耳を圧迫せず、カナル型イヤホンやヘッドホンのように長時間使用しても耳が蒸れたり痒くなったりしないのはメリットだと感じました。

お気に入り登録53nwm GOのスペックをもっと見る
nwm GO
  • ¥13,110
  • ノジマオンライン
    (全17店舗)
743位 4.16
(8件)
0件 2025/2/26  オープンイヤー ワイヤレス   IP55相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20g 
【特長】
  • 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
  • 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
  • IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の開放型

【デザイン】 最低限の存在感だけでgoodです。 【高音の音質】 【低音の音質】 音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。 【フィット感】 かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。 【外音遮断性】 ない。だがそれがいい!! 【音漏れ防止】 オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。 さすが逆位相。 【携帯性】 装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。 【総評】 webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。 nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。 軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。 nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。 nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。 1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。 なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。

5アクティビティ用途として非常にイイです!

ランニング用途で購入しました。 総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。 また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。 ■音質 音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。 (マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です) 耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。 (ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています) ■比較 これまで使ってきた中で、音の面では  nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型 という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。 人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。 ■利便性 〇良い点  ・とにかく軽い  ・装着したときの安定感  ・使わないときに首にかけておけるのも便利   (総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)  ・音漏れも非常に少ない ×悪い点  ・ボタンが分かりにくく、押しにくい   (慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)  ・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・) 余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。 一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑

お気に入り登録36nwm MBN001のスペックをもっと見る
nwm MBN001
  • ¥8,415
  • フジヤエービック
    (全17店舗)
1053位 3.66
(8件)
0件 2023/11/ 9  オープンイヤー ワイヤレス   IPX5相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:23g 
この製品をおすすめするレビュー
5寝ホンとしては結構良いです

耳穴が蒸れるため、耳を塞がない寝ホンを探しています。 最近まではHA-NP35Tを使っていましたので比較レビューします。 結論としては、MBN001は寝ホンとしては今までで一番良いです。 今後の耐久性に期待を込めて、総合で星5つとなります。 音質: ほぼ同等です。 NP35Tの方が低音は聞こえるように感じます。 MBN001の方が、ピンポイントに耳に届く感じがします。 そのため、多少ざわつくスーパーマーケット内などでも、やや聞きやすいように感じます。 製品の性格上周りがうるさいとほとんど聞こえないのは同じです。 プリセットだけですがイコライザーが使えるので、その点は良いかと思います。(カマボコ型にしています) 音漏れ: MBN001の方が少ないです。 NP35Tも静かな曲であれば漏れませんが、普通の音楽をやや大きめにしたり、電源OFF時のアナウンス音声が聞こえると、隣に寝ているパートナーに不評でした。 MBN001はアナウンスが声でなく音で、音量も小さいこともあり、聞こえないそうです。 ただし、音量を上げるとそれなりに聞こえるので、やば目のASMRは音量控えめにしています。 寝転んだ時の装着感: これは、MBN001のメリットと思います。ほとんど違和感がありません。 コードも気になりません。横向きになっても外れることはないです。 イヤホン部にタッチスイッチがないので、横向き時の誤動作もありません。 寝ホンとして使う場合は、プレーヤー側でBluetoothをタイマーOFF運用すれば、数分後にMBN001もOFFになります。(アナウンス音はありますが起きるほどではない) 寝ホンだけなら、充電は2週間に1回くらいで十分かと。 ただし、再生(接続中)時の操作部のLED点滅は消せません。場所が首下になるので、本人も猫も気づきにくく、なんとかなります。(テープを貼って隠してもいいかも) アプリは大したことはできませんが、Android10以降でないと使えないのでご注意ください。(私はOPPO Reno A(9ベース)のため使えませんでした。別端末でファームアップしています)

5なかなかすごいイヤホンです

このイヤホンは目的を選びますね。通勤・通学で音楽を楽しもうというのであれば、ノイズキャンセリング機能があるカナル型の方がよいと思います。オープンイヤーなので、仕事や家事をしながら音楽を聴くとか、ジムで運動しながら音楽を聴くという用途には最適です。 また、オフィスでのWeb会議などでも非常に便利。会議中でも周りの声に反応できます。骨伝導タイプも使っていますが、長時間使うとどうしても締め付けでつらくなるので、最近は軽量で耳に負担がないこちらをメインに使っています。 コードがやや絡まりやすい気がするので、そこが改善されると満点かな。

お気に入り登録44nwm DOTS MBE002のスペックをもっと見る
nwm DOTS MBE002
  • ¥19,305
  • ケーズデンキWEB
    (全18店舗)
1053位 3.16
(7件)
7件 2024/11/20  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g 
【特長】
  • 音漏れを抑える「PSZ技術」に加え、自分の声だけを届ける「Magic Focus Voice」も搭載した、オープンイヤー型完全ワイヤレスタイプの耳スピーカー。
  • 完全新規設計のドライバーによる、高音質かつパワフルなオーディオ体験を実現。旧モデルよりも音質・音圧とも大幅に向上している。
  • 本体のみで連続8時間の再生、充電ケースを利用すると最大32時間の再生が可能。付属のテールチップによる装着感を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
4コンセプト通り「耳元にあるスピーカー」

【デザイン】かなり個性的なデザインです。ケースが黒いですが蓋くらいは本体色に合わせて欲しかったです。黒だとカバンの中で見つけづらいので。 【高音の音質】部屋で聞いている分にはちゃんと鳴ります。不満はありません。 【低音の音質】ズンドコはしませんが、部屋で聞けば聞き取れます。なお、「そもそも音量を上げられない」ので、低音の迫力を求める人には不向きだと思います。 【フィット感】カナル型のSONY WF-C710Nだと横断歩道を走って渡った時に落ちそうになることが多かったのですが、こちらは耳掛けなので安心です。スポーツをするところまではわかりませんが、日常生活だとまず落ちないと思います。 【外音遮断性】ありません。それが特徴です。私は、音楽に気を取られて新幹線を乗り過ごしたことがあるので、こう言うタイプの方が合っていると思います。 【音漏れ防止】離れると聞こえないタイプですが、満員電車では漏れるらしいです。 【携帯性】ケースはカナル型インイヤータイプよりかなり大きく厚みもあります。 【総評】nwm ONEを試聴した後、勢いでこれも試聴して買ってしまいました。通勤でヘッドフォンが耳から落ちる緊張から解放されることを願っています。最大音量は小さいですが「外の音が聞こえる。」ことが売りなので、この程度で良いのでしょう。

4オープンイヤーだから遮音性はないですよ

【デザイン】 冬場はモッズパーカーを着るので同系統の色があってよかった 【高音の音質】【低音の音質】 フラットな音質で細かい音も聞き取れ定位感もある ※前に使っていたのがBTレシーバ+有線イヤホン(計3500円)なので参考にならないかも 【フィット感】 オプションのテールフックも試したが付属のテールチップ(中)で安定 頭を振っても取れないが無意識に耳を触るとポロリする 【外音遮断性】 オープンイヤー型なので遮音性皆無 駅のホームでは音楽が聞こえなくなる 【音漏れ防止】 家人に聞いてもらったところ、 私が使う音量ではイヤホンへ3cmくらいまで近づいてようやく、音が鳴ってるかも?というくらいとのこと 屋外でもしっかり聞こえそうな音量にすると、電車で隣り合って座る距離くらいで歌ってるのが男性か女性か分かるくらいには聞こえるとのこと 【携帯性】 通勤に使っている鞄が小さいのでケースを持ち歩くのは断念 むき出しで鞄にしまう際にタッチボタンに触れてしまい意図せず音楽再生されてしまうことがある 【総評】 マイクは未使用のため評価できず 室内で使用する分には、外音影響もなくリーディンググラスと併用できるので★5でもよい 道交法対策でオープンイヤー型を導入したので目的は達しているが、外音で音楽が聞こえなくなることに不満が出る人はいると思う デザインは好みがあると思いますが私は好きです 音量ボタンがスマホ側の+-ではなく、イヤホン側の+-なのがよかった アプリでボタン操作割り当てを変更できたなら、総合★5にしてもよかった

お気に入り登録1nwm ONE Star Wars editionのスペックをもっと見る
nwm ONE Star Wars edition 1053位 -
(0件)
0件 2025/7/30  オープンイヤー ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:185g 
お気に入り登録58nwm MBE001のスペックをもっと見る
nwm MBE001 1344位 3.55
(5件)
6件 2023/4/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX2相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5用途に気をつけて

骨伝導とも違う感じだし、他に比べようがないので各項目はあまり考えていません。 タイトルにあるように、用途を考えて使ってみて下さい。外の音に影響され聞こえなくなりますので。そして、真剣に音楽を聴くための物ではないとも言えますかね。 例えば、早朝に車が殆ど走っていない時間帯、犬の散歩をしているときはとても良いBGMが聞こえています。カッコウの鳴き声も良く聞こえるし後ろからかっ飛ばしてくる車もはっきりと分かり安全。 でも夕方の散歩では、交通量が多いとBGMは聞こえなくなります。電車では使ったことがないですが、もしかしたら発車したら聞こえなくなるかも。 その他、妄想ですがデスクワークで使うのも良いかも知れません。誰かから声をかけられたらすぐに分かるし、認知度が低い今ならイヤホンで音楽を聴いているって思われないかもww 家事をしながらっていうのも良いかもしれません。チャイムも勿論聞こえるし。子供が呼んでも聞こえるので良いですね。 音質は、これに要望を強く持つのはナンセンスですが、割といい音でクリア。低音から高音までしっかりと聞こえます。インナーイヤー型のイヤホンを耳から少し離すと途端にカスカスな音になると思いますが、あのようにはなりません。 S社のリンク〜も持っているのですが、あれは耳から外れることがあるのですが、これは耳に引っかけているので外れません(完全ワイヤレスのカナル型イヤホンみたいな重さも勿論感じないし、外れようがない)。ここだけは他の機種と比べていますねww 音の遅延はやっぱりあるんですが、これも流し聴きする用途が多い為だったら全く気にならない。 これだけ気軽に流し聴きが出来ると楽しいですよ。 最後に、充電ケースは一般的なワイヤレスイヤホンのケースと比べるととんでもなく大きいです。ゼンハイザーtrue wireless 3と比べると1.7倍? ただ、取り出しがとても楽なんです。充電器の平面の上に磁石でくっついているだけで、ワシャって取れます。

4個人的に『かなり良い』物です

外出先で音楽を聴いたりするのに良いです。 普通のイヤホンだと耳の穴が痛くなったりするし、周囲の音が聞こえにくい。 これは非接触型とでも言うのか、耳の穴に入れないので痛くならないです。 また、耳に引っ掛ける形ですが耳の根元(?)が痛くなったりもしません。(耳の形とか人によるかも) 最大音量で聞いてる状態で外してみました。 ただの安物イヤホンだと小型スピーカー並に聞こえるくらいの音量です。 これは装着時も耳から離れてるから音漏れ凄そうですが、これは30cm離すと薄っすら音が聞こえる程度で、50cmも離れたら聞こえなくなります。(深夜の自室で試した) 音漏れ対策の技術って凄い。 充電器を兼ねたケースが少し大きいけど、バッグに入れて持ち運ぶなら正直この半分だったとしても大差ないように思います。 満充電で5〜6時間使えるし、人によってはケース持ち歩かなくても良い気がします。 人感センサーあるらしく、耳から外すとスリープ状態になるし、耳に付ければ勝手に鳴り始めます。 ゲオで買った物は電源ON/OFF操作が必要で面倒でしたが、最初から電源ON/OFFないと判ってれば気にならなくなりますね。

お気に入り登録nwm DOTS MBE002-01のスペックをもっと見る
nwm DOTS MBE002-01 1344位 -
(0件)
0件 2025/12/26  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック ワイヤレス:Bluetooth 
お気に入り登録7nwm ONE MBH001WA-03 [ライトグレイ]のスペックをもっと見る
nwm ONE MBH001WA-03 [ライトグレイ] -位 5.00
(1件)
0件 2026/1/14  オープンイヤー ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド ワイヤレス:Bluetooth カラー:ライトグレイ 
この製品をおすすめするレビュー
5高域の解像度が驚くほど高い。蒸れないのは確かだけど。

【デザイン】一目見てそれと分かる特徴的なデザインです。 【高音の音質】とにかくとんでもなく解像度が高いです。打ち込み系で「ハイハットの代わりに矩形波の電子音」とかが入っていると、容赦なく耳に刺さります。 【低音の音質】ちゃんと聞こえはしますが、密閉型に比べると迫力には劣ります。最低周波数40Hzとヘッドフォンにしては高いですね。 【フィット感】周りのリング上の部分だけが耳に当たります。185gしかないのでとても軽いです。 【外音遮断性】ありません。外の音が聞こえるのが売りです。 【音漏れ防止】一応「ない」ことになっています。それも売りです。ただ、音漏れしているか確認してくれたのが電器店の店員さんだったので真偽不明なのと、一人で家で使うので漏れても問題ありません。 【携帯性】持ち運び前提ではないように思います。モニター用ヘッドフォンのような折りたたみ機構はありません。 【総評】Webサイトでは「外の音が聞こえるのに音漏れしない。」とか「軽い装着感。」が強調されていましたが、実際に聞いてみると「打ち込み検出器」くらいに、打ち込みと録音の差をはっきり浮き立たせてしまいます。アプリから調整が可能ですが、買った状態で聴くと「自然な録音は自然に、人工的な録音は人工的に」と正直すぎる表現力だと思いました。 広がり感のある録音とは相性が良いと思います。 高音域を楽器ごとに聴き分けるなら、SONY MDR-CD900STより聴き分けやすい(というか、矩形波が刺さる)印象でした。

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