| スペック情報 |
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2位 | 1位 | 4.37 (74件) |
148件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.55g
【特長】- 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。
- 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。
- iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰にでもおすすめできる!
【デザイン】
さすがApple
【高音の音質】
バランス良い
【低音の音質】
バランス良い
【フィット感】
抜群
【外音遮断性】
何も聞こえない
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
小さすぎて失くしそうなレベル
【総評】
iPhoneユーザーなら間違いなし!
5ノイキャンの効きが良くて集中できる
音楽も聴きますが、主に学習用途で利用しています。
試験対策としての良し悪しは別にして、語学学習で使うと話し声がよく聴こえ、言葉への集中力が上がるように感じています。
学習用途にも良い製品です。
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11位 |
10位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大6時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音の専門メーカーapple
まずは直営店で視聴、ぶっ飛びです。
インナーイヤーですよこれ、分厚い低音、うるさくない高温、マイルド感、音の広がり。
即購入。帰宅してanker p40,p30の低音では歯が立たないので、私が持ってる最高のDENON Perl Proでも低音の厚みがairpods5のほうが上です、カナル型を追い越すインナーイヤー。
音響メーカーのアップルの底力を思い知らされました。ただですね、appleデバイスはiphone16eしか持ってません、残念。あっ、これ全て私の個人的な意見ですから、鵜吞みにせずまずは視聴をお願いします。
5本日到着
ケースにワンポイント入れて注文しましたので19日に上海からの荷物が本日9月23日に到着しました。
相変わらずデザインも良く満足です。
音に関しては落ち着いた雰囲気で高音域、低音域ともにうるさく感じる部分を良い意味でカットしたような造りで聴いていても疲れなさそうです。
あまりシャリシャリした感じでもないので超高音、超低音を楽しみたい方は残念に思うかもしれません。
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-位 |
11位 |
4.46 (159件) |
426件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.3g
【特長】- H2チップを内蔵し、前世代モデルと比べて最大2倍のノイズキャンセリングを実現した、第2世代の完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」。
- タッチコントロールにより、軸部分を軽く上または下にスワイプして素早く音量を調整できる。Apple Watch充電器でも充電が行える。
- 第1世代より再生時間が1時間半長くなり、アクティブノイズキャンセリングがオンの状態で合計最大6時間の再生が可能。XSサイズのイヤーチップも同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得できる一品!
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
5素晴らしいプロダクト
発売日に購入して以来ずっと使っています。(第一世代からの買い替えです)
三年近く経ちますが、バッテリーもへたっている感じもなく、故障もなく、素晴らしい製品です。
【デザイン】
Apple、素晴らしい。
【高音の音質】【低音の音質】
音にそれほどのこだわりがないですが、空間オーディオ機能はすごいですね。
臨場感が素晴らしいです。
【フィット感】
ピタッとくっついて全く落ちる気配がありません。
ジョギングしても問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこれまた素晴らしい。
長押しでオンオフを簡単に切り替えられるのも使い勝手がいいです。
【音漏れ防止】
そんなに大きな音で聞いていませんが、おそらく大丈夫かと。
【携帯性】
ケースが丸っこくて滑りやすいですが、落とすことはないです。
この大きさでこの性能、このバッテリーの持ち、素晴らしいしか言葉がありません。
【総評】
第3世代はスキップしましたが、次のモデルが出たらそれを買おうと思っています。
それまで何の問題もなく現役を続けてくれそうな相棒です。
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6位 |
14位 |
4.77 (8件) |
4件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大7時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最大の進化はステムでボリューム調整!だけじゃなかった!!
購入後じっくり聞いてからの音質のレポートです!
自分は昔、根っからのオーディオマニアで今でこそKpopやJpopなど色々聞きますが、元はJazzのフュージョンばかり聞いていました。
今でも真剣に音を比較するときはフュージョン ギタリストの大御所、Lee RitenourのGentle Thoughts Take2というレアアルバムをリファレンスに使っています!
1978年録音という今から50年近く前ですが、当時ダイレクトカッティングという生演奏をそのままレコード盤に刻み込むというオーディオマニア延髄の録音方法。もちろん今の音源は並行して録音された76cm/secの超ド級アナログテープレコーダーに記録されたものをデジタル化したもので高音質なソースです。
主に今メインで使っているAirPods Pro3とテクニクスAZ100との比較になりますが、AirPods 5はかなり高音質で驚きました!
AirPods 5はまず音がクリア。オープンエアなので、音がこもらずスカッと抜けます。音質の傾向はPro3とかなり似ています。多分イヤピがないだけで、内部のドライバーユニットは同じものを使っている気がします。Pro3は10.7mmという他機種より少し大きめのダイナミックドライバーを使っているそうですが、筐体設計とチューニングの味付けでベースやバスドラの低域はPro3よりも厚めに出ます。逆にハイハットやスネアの解像度は若干Pro3の方が粒立ち良く表現します。しかしそれはノイキャンやイヤピの効果のせいかもしれません。ノイキャンの効果が大きいPro3ではその分静粛性が増すので高域の細かい音が良く聞こえハイハットのチャチャチャって音が粒立ち良く聞こえます。AirPods 5ももちろん聞こえるのですが、どうしても外部のノイズにかき消されてしまう感はあります。まぁ微妙な差です。
逆にリトナーのギターの音はグイグイ前に出てきて、またアーニーワッツのサックスも艶やかに再現します。そして極めつけがスティーブフォアマンのパーカッションがすごく粒立ち良く細かい音まで耳に飛び込んできて、何百回も聞いた音源でも、おーこんな演奏してたのねと再発見があり驚きました。
他の楽曲でもパーカッション系の音が良く耳に刺さってくる感じなので、そういう味付けなのかもしれません。なかなか侮れない音質です!
一方AZ100との比較ですが、AZ100はワイヤレスイヤホン最高音質と言われているだけの事はありますが、どこかフラットすぎて、全方位的に全ての音を細かく再現するので、逆に面白味がなく、最初はスゲーなこの音の解像度って思いましたが、慣れてくるとそんなもんって感じになり、自分の耳への装着感はPro3の方が心地よいので最近は出番が減ってきました。
----以下、過去レビューです----
AirPodsシリーズは、2、3、4ANC
AirPods Proシリーズは、Pro2、Pro3
と使ってきました。他にテクニクスの磁性流体のAZ100も併用しています
AirPodsは今まで3年サイクルのモデルチェンジでしたが4ANCから5へは2年と短めだったので驚きましたが、事実上マイナーチェンジ程度なので、2年もありかなと思いました。5が出たとき、え?もうモデルチェンジ?とびっくりしましたから。
それぞれの使い分けですが、Pro3とAZ100は外出メイン、AirPodsは自宅メインで使ってます。
自宅ならノイキャンいらなくね?と思われますが今のノイキャンは単にノイズを抑制するだけでなく、耳の中の音をマイクで拾い、リアルタイムに音質、音場を調整してどのような形状の耳でも、どのような装着状態でも一定の音質が得られるようにコントロールしています。なのでイヤピースの無いAirPodsでも迫力ある重低音が出せるようになります。
既に4ANCでその威力をマジマジと体感した自分にとって2年くらいで5に買い換えるつもりはあまり無かったのですが、4ANCまでの唯一の不満だったステムでのボリューム調整が出来ない点が5のワイヤレス充電ケース付きモデルではボリューム調整が出来るようになったことです!!
Pro2から音量スワイプ対応の感圧センサーになりステム部分でボリューム調整が出来るようになりましたが、AirPodsシリーズは差別化の為か今までその採用が見送られてきました。耳元で簡単に音量調整できる便利さはPro2、Pro3でひしひしと実感していたので、5が出てボリューム調整が出来ると知り、速攻でゲットしました!
(4ANCでスマホがカバンの中ですぐに音量調整出来ない時は「ヘイ!シリー、ボリュームあげて」とか下げてと叫んでて、周りに人がいない時しか出来ませんでしたからー笑笑)
さて4ANCや他機種との比較です
まずノイキャンは1.5倍になったと謳われていますが、体感ではあまり差が分かりません。Pro2からPro3で2倍と言われてもちょっと向上したかなという程度でしたので1.5倍は測定器での診断の話で、人間の聴覚では多少、気持ち、良く効くようになったかなー?と言う程度です。
次に音質
これは解像感が増しましたね。かなり繊細な音まで表現できるようになりました。いつも聞いている曲を再生すると、え?こんな音も入ってたの?となることが多いです。これはPro3やAZ100で普段聞いている曲でもAirPods5で聞くと新たな発見があるので、かなり解像度が高いと思います。
中低音に関しても結構厚みが増したような感じがしますがそこはブーミーというほどではなく、素直に厚くなった感じでGoodです!
中高域もよりハッキリ音の粒立ちがキッチリしている感じで、ある曲では、うぁ!この耳にツンザク音、スゲーなと感じることも!
10万クラスの高級イヤホンに比べると繊細さとかまだまだですが、2万円台で、ながら聞きなら十二分の音質です。
じっくり音を聞き込みたい時はAZ100を使いますからー 笑
(文字数制限で中略)
総評
色々なものが値上がりする中、機能アップで価格据え置きはうれしいですね。ノイキャンも音質も向上しているし、何よりボリューム調整が出来るようになったメリットはメチャ大きいです!
4ANC使っている人も、買い換えるメリット大きいと思います。まだ下取り査定がそこそこ付く今のうちに買い換えるのが吉ですー!笑
5音質も機能も必要十分以上!
AirPods Pro 3 から買い替えました。
購入から数週間、
実用してのレビューとなります。
【デザイン】
AirPodsといえばこれです。
シンプルながら機能的で良いです。
【高音の音質】
細かい音まで良く聞こえます。
【低音の音質】
かなり低音は響きます。
雑踏の中でも迫力があります。
【フィット感】
オープン型なので、
耳への圧迫感は少ないですが、
慣れるまでは外れないか気になります。
耳に合う合わないがあると思うので、
購入前に試着をお勧めします。
ちなみに自分は耳の穴は大きめですが、
歩いても外れることはないです。
【外音遮断性】
オープン型なので遮断性は低いですが、
ノイズキャンセリングにすると、
かなり遮断してくれます。
外音取込にすると周りの音が聞こえやすく、
ちょっとした会話や買い物でも便利です。
【音漏れ防止】
すぐ隣の家族は、
何も聞こえないの言っているので、
特に漏れてないと思います。
【携帯性】
かなりケースが小さくて軽く、
胸ポケットにも入りやすいので、
携帯に便利です。
【総評】
AirPods Pro 3 を1年使っての、
ダウングレード買い替えとなりましたが、
耳への圧迫感や音の聞こえ方など、
それほどのマイナスは感じず、
むしろ良い点が目立ちます。
Pro 3 の方が確かに遮音性は高いですが、
イヤーピースが硬めで耳から緩みやすく、
普段の静粛性が凄い分、
周りの雑音が逆に気になりました。
その点、この5は、
普段から若干の雑音は聞こえますが、
緩みなどの影響を受けにくいので、
安定して雑音を気にならずに、
音楽を楽しみやすかったです。
なお、これはPro 3 の時もでしたが、
ケースからの出し入れの時に、
やや落としやすいので、
紛失や故障の保険のためにも、
AppleCareをお勧めします。
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-位 |
22位 |
4.30 (9件) |
8件 |
2024/10/ 1 |
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インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 耳の形状に基づいてデザインされた有線イヤホン「EarPods」。コネクタ形状はUSB Type-C。
- 内部のスピーカーは音の出力を最大にするように設計され、すぐれた音質を楽しめる。
- リモートコントロールも内蔵しているので、音量の調節、音楽やビデオ再生の操作、電話への応答と通話終了を、押すだけでコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心の純正品でした
Appleブランドだけで違いは無いだろう?との意識で100均やネットショップで1,000円前後の有線イヤホンを利用していましたが、試しに今回はApple storeで購入してみました。
外観や質感などは目立った違いは無かったのですが音質は良かったです。
今はワイヤレスの補填品として重宝してます。
5価格・音質・携帯性、ちょうどよい有線イヤホン
【デザイン】
Apple製らしくシンプルでよいです。
【高音の音質】
クリアです。
【低音の音質】
思いのほかしっかり低音も鳴ります。バランスよい。
【フィット感】
耳にぴったりフィットします。カナル式の方がフィット感は出ますが、耳がかぶれてしまうので使用を控えており、インナーイヤー式だとこれが一番フィットします。
【外音遮断性】
インナーイヤー式なので外音が入ります。でも駅の放送なども聞こえるし、ちょうどよいです。
【音漏れ防止】
満員電車でよほど大きな音にしなければ人に迷惑はかけないと思います。
【携帯性】
よくまとめるので不便は感じないです。
【総評】
有線イヤホンだとこれが最適です。
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27位 | 24位 | 4.68 (6件) |
7件 |
2026/3/17 |
2026/4/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:386.2g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5概ね満足
【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。
【高音の音質】まあこんなものかと。
【低音の音質】これもまあこんなもんかと。
【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。
【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故?
【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。
以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが
想像通りの使い勝手の良さである。
ペアリングもスムーズだ。
iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。
電源ボタンがないのは不満。
上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。
持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。
音質はまあこんなものだろう。
スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので
アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。
R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。
次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。
5検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない
【デザイン】
本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。
【音質】
前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。
【フィット感】
本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。
【外音遮断性能】
本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。
【音漏れ防止】
音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。
【その他】
ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。
【総評】
本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。
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-位 |
49位 |
4.21 (16件) |
2件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新しい音響アーキテクチャ、ひずみを低減するドライバ、ハイダイナミックレンジアンプを備える。
- 「声を分離」機能で周囲の雑音を最小化し、声を聞き取りやすくする。内向きのマイクが音を検知し、低域と中域の周波数を調整して細部まで豊かに表現。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-Cに対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総じて満足
【デザイン】
こちらは安定の形なので特にコメントありません
【高音の音質】
それなりに出ていると思います
【低音の音質】
同じく出ていると感じます
【フィット感】
想像以上にフィットしました
【外音遮断性】
ノイキャンではないですが満足
【音漏れ防止】
音漏れは普通の使いかたではないと思うのですが
【携帯性】
コンパクトで良い
【総評】
総じて満足でした
5iPhoneにはこれ!
さすがアップル純正のイヤホンだった。iPhoneとの連携もシームレスで完璧。長時間つけていても耳が痛くならないのも良い。
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-位 |
57位 |
4.53 (86件) |
81件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。
- 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いイヤホンだと思います
未成年の娘に購入しました。
とても使い心地が良く、最高という感想でした。
骨伝導イヤホンを使わせていましたが、使い心地が悪いとのことで、こちらの商品に買い替えました。
5インナーイヤー型でノイズキャンセル搭載の数少ないモデル
【デザイン】
初代から大きく変わらずシンプルで良い。
【高音の音質】
キンキンとはしておらず、心地よい高音のレベル。
【低音の音質】
思ったよりは低音もしっかり鳴っていることが実感できるレベル。
【フィット感】
カナル型ではないのでガッチリではないがジムで使っても飛んでいかない程度にはホールド感がある。
【外音遮断性】
こちらもカナル型ではないのできっちりと遮音はできないが、フライトで使用しても音量60%くらいで使用できる。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎると漏れるが、普段遣いで音量を上げすぎないため気にならない。
【携帯性】
proモデルと比べるとコンパクトでバッグの中でも邪魔になりにくい。
【総評】
ノイズキャンセル付モデルを買ったのは初だったが、なしには戻れないくらいどっぷりと良さにハマっている。どうしてもカナル型が苦手なため選択肢としてはairpods一択になるが、いい買い物をしたと思える。
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-位 |
59位 |
4.63 (125件) |
138件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.3g
【特長】- MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
- イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
- オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも
【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど
慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン
【高音の音質】
世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと
思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。
【低音の音質】
高音と同じ
【フィット感】
最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした
【音漏れ防止】
そんなに音は漏れないと思います。
【携帯性】
ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。
【総評】
iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません)
高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地
2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。
バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で
済むアップルケアがお得かなと思いました。
紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。
現状では買って満足しております。
5Apple製品持ってるならとても便利
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
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-位 |
137位 |
4.34 (48件) |
19件 |
2021/10/20 |
2021/10/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.4g
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。外向きと内向きの2つのマイクを使ってすぐれたノイズキャンセリング性能を発揮。
- 外部音取り込みモードを備え、周囲の環境音を聞いて状況を把握できる。柔軟なシリコン製イヤーチップが3サイズ付属し、装着感をカスタマイズ可能。
- 「MagSafe充電ケース」を使えば、バッテリー駆動時間は24時間以上。高偏位でひずみの少ない専用ドライバーがパワフルな低音を再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い!
長らく購入を悩んでいましたが早く買えば良かったと思うぐらい音質、ノイキャンなど良いです。iPhoneユーザーはマストかな。
5良いです
息子の入学祝いで購入しましたが最高の使い心地とのことでした。
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-位 |
160位 |
3.95 (51件) |
141件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/18 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:384.8g
【特長】- 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
- 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
- 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5嫌いではないです
【デザイン】
流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑)
【高音の音質】
高音はよく出ていると思います。
すごく綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。
【フィット感】
重いですがフィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
家族に確認しましたが大丈夫そうでした。
【携帯性】
悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。
【総評】
音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。
皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。
5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン
iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、
2台と常時ペアリングされているようですね
ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている!
素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。
他のメーカーでは真似できない機能ですね
音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。
apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。
mp3で聴いた感じではイマイチでした。
iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました!
実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切
音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。
高いなりの価値がある。買って良かったです。
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-位 |
181位 |
4.87 (6件) |
4件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:386.2g
【特長】- 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。
- 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5偽造品や海外版に注意が必要
【デザイン】
様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。
【音質】
音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。
【フィット感】
初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。
【音漏れ防止】
他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。
【その他】
他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。
電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。
安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。
海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。
技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。
並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。
【総評】
Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。
5普通に良かった。
余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。
良い点
・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。
・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。
・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。
・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。
悪い点
・やはり価格。定価なら買ってません。
・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク?
・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。
・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。
総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?
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-位 |
206位 |
4.05 (67件) |
48件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「MagSafe充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ながら聞きには最高
購入してから2年が過ぎてAppleCareも切れましたが、未だに愛用しています。
§ 良い点
・音場が広い
AirPods 2ndと比べ、音場が広く篭った感じがありません。
・音質もそこそこ良い
音質だけにこだわった製品では無いので、オーディオマニアには受けが悪いでしょう。しかしフラットな特性で変な癖が皆無ですので、聞き流すには最適です。
・イヤーパッド不要なので、長時間使っても気にならない
カナル型だとどうしても耳を塞ぐ事になるので、湿気が篭ってしまいます。AirPodsではそういう事が全くありません。
・Apple製品との親和性が非常に良い
iPhone, iPad, MacBook等の間では、使いたい機器で選択するだけで切り替わります。また本体はiPhoneの「探す」ユーティリティで探す事が可能です。この時大まかな距離だけでなく、方向までわかります。
・ある程度の耐水性がある
うっかり水の中に落としても、すぐに拾い上げれば問題ありません。
・2年間使っても、電池があまりへたらない
小さいのにほとんどへたっていません。
§困った点
・耳から落ちやすく、転がって行方不明になりやすい
一応「探す」ユーティリティで探す事はできますが、外出中はもちろん屋内での移動でも落ちることが私の場合はあります。このため左右をつなぐ紐がかかせません。AirPods3と全く同じ性能で左右がつながっているモデルがほしいですね。
・ケースは探せない
ケースも小さいので結構行方不明になりやすいのです。このためAirTagを取り付けています。
・Windows10との互換性が低い
一応Windows10でも使えるのですが、私が試した範囲ではかすかにノイズが乗ってしまいました。Androidでは使った事がないのでわかりません。
5耳に無理なく収まるデザイン
ずっとEarPodsを使っていて、カナル型は好きではなかったので、AirPods一択でした。
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108位 |
232位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
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インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強イヤホン!
2年前に購入し使っていましたが、最近特性が変わって低音が全然出なくなり、700〜1.5kHzの中音域も引っ込んで聴きづらくなりました。低音はコード出口部分のダクト掃除で改善されましたが、中音域の引っ込みは直らなかったので買い直し。
【デザイン】
ごく普通のインナイヤー型です。やや厚みがあるので、コードを引っ掛けたりするとすぐ耳からポロッと落ちますが、まぁ断線するよりはマシって事で。
【高音の音質】
【低音の音質】
音質に関しては、さすがアップル謹製だけあってかなりレベルが高いと思います。スウィープ音源を聴いてみると低域〜高域まで実にフラットで、突出したり引っ込んだりする周波数がほぼありません。故に聴き疲れせず長時間楽しめます。
趣味でDTMをやっていますが、最近は全てEarPodsだけでモニタしています。
【フィット感】
自分は素の状態が好きではないので、市販のイヤーパッドをかぶせています。耳によりフィットするようになるので若干低音が強調されますが、それほどバランスは悪くなりません。
【外音遮断性】
インナイヤー型に遮音性を求めるのは無意味ですね。周囲の音も普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
これもインナイヤー型に求めるものではないですね。というかこのイヤホン、そもそもダクトの開口部が多い上に思いっきり外側を向いているので、普通に音漏れします。自分は自室でしか使わないので、特に気にしていませんが。
【携帯性】
外に持ち出す事はないので、携帯性については特に意見はありません。
【総評】
構造上どうしてもホコリや耳垢が溜まりやすいらしく、それによってユニット背面の音道が塞がれて特性が変わってしまいます。これはイヤーパッドを装着していても改善されません。また分解清掃も難しいので、「最近どうも低音が出ないな」と感じたらコード出口付近のダクトを掃除してみて、それでもダメなら買い替えが最善でしょう。
とにかく価格の割に音が良い、これに尽きます。同価格帯でSONYのカナル型も試しましたが、明らかにEarPodsの方がバランス良く聴こえ聴き疲れしません。モニタ用途にも十分耐えられます。音質の点では疑いようのない☆5。
5定番であり、傑作の製品
結局これが一番良いと思えるイヤホン。手軽で、扱いやすく、聴き疲れもありません。
無線のイヤホンも使っていますが、こちらのほうが断トツ、耳への負荷が少ないと感じています。
もはや当たり前の存在で気付きにくいですが、奇跡的なほどバランスの取れた音、品質の商品だと思います。マイク性能も良い。
日常的に使っていれば1年から3年を経て、線の繋ぎ目の部分から劣化してきますが、値段を考慮すれば、コストパフォーマンスはかなり良いかと思います。
パソコンや音楽機、または延長コードを繋げてテレビなどでも使うことがあるので、あえてこちらのイヤホンジャックの製品を購入し、純正品の「USB-C to Headphone Jack」を使用してiPhoneに繋げています。
こちらの変換器も買って良かったと感じています。
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-位 |
280位 |
4.40 (6件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
- |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning マイク:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 従来の丸いイヤーバッドとは違い、耳の形状に基づいた形状のインナーイヤー型有線イヤホン。
- Lightningコネクタを搭載し、iOS 10以降に対応するすべてのデバイスで使用可能。内部のスピーカーは音の出力を最大にするように設計されている。
- リモートコントロールを内蔵。音量の調節、音楽やビデオ再生の操作、電話への応答と通話終了を、押すだけでコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局通話はこれ一択
【デザイン】
正直、見た目はやや微妙です。カラー展開も白一色しかなく、シンプルすぎて少し味気ない印象。ただ、どんな場面にも合わせやすい無難さはあります。
【高音の音質】
特別な特徴はありませんが、刺さるような高音もなく、聴き疲れしにくいバランス型。無難にまとまっています。
【低音の音質】
こちらも全体的に控えめ。迫力や重低音を求める方には物足りないと思いますが、日常使いなら問題なしです。
【フィット感】
耳への装着感は「普通」。長時間つけても痛くなりにくい点は良いですが、動くと少しズレることがあります。
【外音遮断性】
ほぼありません。周囲の音は普通に入ってくるので、屋外での使用時には注意が必要です。
【音漏れ防止】
構造上、音漏れはしやすいです。静かな場所での使用には向いていないかもしれません。
【携帯性】
ケーブルが細く、すぐ絡まります。左右をまとめる部品も正直イマイチで、持ち運びのしやすさは低めです。
【その他(触り心地・耐久性など)】
最初はケーブル表面がサラサラしていて気持ちいいのですが、使っているうちにその感触はすぐに失われます。触り心地は「低の低」と言ってもいいかもしれません。
耐久性についても、断線のしやすさは抜群。完全に消耗品として割り切って使っています。実際、これまでに10個は購入しました。
【マイク性能】
このイヤホン最大の長所はマイク。感度が非常に高く、声がクリアに届きます。無線イヤホンのマイクがイマイチなことが多い中、これは本当に優秀。
ノイズを拾いやすい点が少し惜しいですが、総合的にはかなり満足しています。
マイク性能が悪いイヤホンを使っていた友人にプレゼントしたところ、とても喜ばれました(主に私が快適になったという意味でも)。
【総評】
ライトニング端子という仕様もそろそろ終わりを迎えますが、それでもしばらくはお世話になりそうです。
音質やデザイン面では特筆すべき点はないものの、「マイクが圧倒的に優秀」なのがこの製品の最大の魅力です。通話メインの方や、在宅ワーク用の有線イヤホンを探している方にはおすすめできます。
5iPhone14(無印)で使用させていただいております
【デザイン】
とても良い
【高音の音質】
最高に良い
【低音の音質】
非常に良い
【フィット感】
純正品ではないですがシリコンカバーを装着してますので
これを付ける付けないではかなり違います
楽天市場とかで数百円で購入できますので
よろしければお試しくださいな
【外音遮断性】
これは密閉されていないので
あまり遮断はしてくれない感じです
【音漏れ防止】
これも密閉していないので漏れてるかな?と
思ったら想像以上に漏れていなかったです
【携帯性】
首掛けワイヤレスイヤホンのように外して前にとめる
なんてことはできません
ポケットを一つ犠牲にするかも
【総評】
お値段以上の音質です
(シリコンカバー装着+iPhoneのイコライザで低音強化したり 弄るともっと楽しいです)
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-位 |
290位 |
4.67 (10件) |
0件 |
2022/9/ 8 |
2022/9 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大6時間、最大5時間(空間オーディオ有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.28g
【特長】- 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより、3Dサウンド体験ができる完全ワイヤレスイヤホン。「Lightning充電ケース」が付属する。
- 独自のダイナミックドライバーとパワフルなカスタムアンプを搭載し、高精細な音質で音楽をレンダリング。通話中に風の音を最小限にする。
- 「アダプティブイコライゼーション」で耳の形に合わせて音楽を自動的に調節。フル充電した「Lightning充電ケース」を使うと合計再生時間は最大30時間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質がとてもよい。
AirPods2台目の購入です。
形も良く音質もよくこれを使うと他のイヤホンは使えません。電池の持ちも悪くないです。
5空間オーディオに感動
【デザイン】
白でおしゃれです
【高音の音質】
とても快適です
【低音の音質】
とても奥行があります
【フィット感】
私の耳とはあまり相性が良くなく、フィット感はイマイチです
【外音遮断性】
良いです
【音漏れ防止】
漏れてません
【総評】
第2世代からの買い替えです。音響機器には疎いですが、空間オーディオの凄さに驚きました。
(特にアップルTVの番組では違いが分かりました)
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-位 |
641位 |
4.50 (378件) |
1431件 |
2019/10/29 |
2019/10/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.4g
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」を搭載し、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。快適な装着感とすぐれた密閉性を実現。
- 専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバにより、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して提供する。
- 軸に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話などをコントロールできる。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点は別売ケースがまだ揃ってないことのみ
【2026/01/04 使用終了・売却時レビュー】
2019/11/06にApple Store渋谷で購入して以降、丸6年以上に渡り使い続け、2026年の初売りにてAirPods Pro3への買い換えによってその使用を終了しました。
平日毎日通勤の行き帰りで2時間程の使用を6年間故障もなく使い続けられたのは素晴らしかったなあと思います。
最後もメルカリで1万円弱で売却出来ました。
性能とコスパ共に素晴らしい製品でした。
6年も使い続けたせいか、新しいPro3の低音が強くなったのが気になってしまいますが、そのうち慣れてまた6年使えればと思います。
【購入時レビュー】
WF-1000XM3からの買い換え。
WF-1000XM3での不満
(以下私のWF-1000XM3レビュー)
https://s.kakaku.com/review/K0001171316/ReviewCD=1271054/
を全て解消しており非の打ち所なしです。
ノイキャン性能、外音取り込み機能、携帯性、装着性全て圧倒的。
ただ音はコレよりもWF-1000XM3よりもゼロオーディオの奴が好きだったかな?
(コスパのバイアスもあるか?)
ただ別売ケースがまだ揃ってないのが困ります。
以前ゼロオーディオの丸っこいケースを紛失しているので、カラビナがつけられる奴がいい。
ESRのはカラビナ付きの評判が悪く、カラビナ無しの奴の評判が高い。
もう少し待たなきゃいかんですね。
5よくまとまったイヤホン
かなり全体的によくまとまったイヤホンですね。
街中でもよく見かけるだけあります。
外出先でも楽しく音楽を聴ける良い機種だと思います。
特にノイズキャンセリングは低い電車のような音にかなり効いて快適です。
中古で現在1万円を切っていますしおすすめです。
【音質】
Appleらしいフラットな音です。
ノイズキャンセリングをオンにするとややドンシャリ気味になります。
中高音は乾いたようなサラサラとした感じ。
低音はあまり深いところまで出ませんがリズム感があって気持ち良いです。
全体的に軽い音で力強さとかは感じないです。
EarPodsと音の方向性は似ていると思いますね。
3万円前後のワイヤレスイヤホンとしては音質も特に良くも悪くもないです。
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