オーディオテクニカ ART MONITOR(アートモニター)のイヤホン・ヘッドホン 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > ART MONITOR(アートモニター) イヤホン・ヘッドホン

4 製品

1件〜4件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
ART MONITOR
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録88ART MONITOR ATH-A500Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A500Z 543位 4.03
(10件)
52件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜34kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 重量:300g 
この製品をおすすめするレビュー
5映像作品のモニター用として最適

この機種の2代前の機種を使っていたのですが、壊れたので買い換えました。 半年ほど使用してのレビューです。 【デザイン】 耳たぶが完全に収まるサイズのイヤーパッドは、ちょっとゴツい感じはあるけど、個人的には気に入っています。 【音質】 音楽再生ではなく映像作品のモニターに使っているので、高音・低音という仕分けは難しいです。 あえて述べるのなら、SE音の重低音などは迫力があるので、低音の再現性は高いです。 【フィット感】 悪くはないのですが、重量があるので頭を動かすとズレる事があります。 【外音遮断性】 空調や空気清浄機などが有る部屋で使っていますが、モーター音や送風音は殆ど聞こえません。 【携帯性】 サイズ的に大きいし、折りたたみ機能の様なモノは実装していないので携帯性は悪いです。 私は、自宅専用で使っているので問題無いです。 【総評】 映画、ドラマやアニメ鑑賞時にテレビのイヤホンジャックに繋ぐだけで高音質の再生ができる事がこの製品の最大の魅力だと思います。 台詞、SE音、BGが自然な感じで分離されて聞こえるのが気に入っています。

5コスパ高く入門機にオススメ!

世界的スタジオモニターの定番と言えば、 ソニーMDR-CD900STです。 こちらが、プロの音楽制作向けとされてるようです。 ただ、普通に長時間も映画や音楽を心地良くいい音で楽しむには飽きて疲れて楽しくないので向いてないと思います。 ATH-A500Zは、アートモニターのベーシックモデルですが高い解像度とナチュラルなバランスが魅力で心地良く楽しめます。スタジオモニターをリーズナブルな家庭用にアレンジされた感じでしょうか? とりあえず予算1万円位で何を買ったらいいか迷ったら選択肢の一つに自信を持ってオススメ出来ます。 ※iPhone等に直挿しでも楽しめますが、ヘッドホンアンプが理想です。

お気に入り登録157ART MONITOR ATH-A1000Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A1000Z 543位 4.79
(15件)
12件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜43kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW ハイレゾ: カラー:レッド系 重量:265g 
この製品をおすすめするレビュー
5オーテク+低音=そりゃ良いよね

【デザイン】 最初は派手な赤だなぁと思っていましたが家の中でぐらい派手でもいいじゃんと思い始めて好きになってきました。 【高音の音質】 刺さるちょっと手前くらいの解像度の高い心地の良い高音が綺麗に鳴ります。オーテクの良さだと思います。 【中音の音質】 オーテクっぽい高音やウリの低音に比較すると大人しめなのかなと思います。それでもボーカルやギターは綺麗に響きます。 【低音の音質】 瞬発力のある解像度の高い低音がバランスを崩さず気持ちよく鳴ります。このヘッドホンの一番の特徴でウリだと思います。 【フィット感】 自分はウイングサポートがフィットするタイプなので良く感じますが合わない人は合わないとのこと。要試着だと思います。 側圧はほんの少し強く感じます。長時間着けているとイヤーパッドの素材も相まって少し蒸れる感じがあります。 【外音遮断性】 音楽を聴いていれば外の音が気になることはないと思います。 【音漏れ防止】 普通の密閉型ヘッドホンと同じだと思います。 【携帯性】 ケーブルも長いし大きいしメーカーも携帯することを考えて作ってないと思うので無評価です。 【総評】 FiioK7にアンバランス接続で聴いています。 オーテクらしい綺麗な高音+瞬発力があってキレの良い楽しい低音=良いに決まってるよねという感じです。 アートモニターの名前にあるように、解像度で分析的に音楽を聴くのと、楽曲を楽しく聴くどちらもできるような存在だと思います。 音場の広さは密閉型ですが狭苦しさを感じることはありません。広いと思います。 A2000Zの高音や解像度と比べると分が悪いかもしれませんが、ヘッドホンとしての完成度ならこちらが上だと思っています。 なんで発売から10年経ってレビューなんだよと自分でも思いますが、良さを伝えたかったんです。 自分は時期が良くて今の最安より5〜6000円安く手に入れられたので時期を狙って手に入れてみてください。

5嫌味のない優等生

以前からこの機種に興味があったが、お安く購入出来る機会があったので入手。 【デザイン】赤はあまり好きではないけど、思ったより落ち着いた真紅。ちょっと野暮ったいデザインだけど自宅でしか使わないので見た目は気にしません。 【高音の音質】伸びるわけではないが、刺さりもせず心地良く聴きやすい。 【低音の音質】量感があり気持ち良い。下品なくらいモリモリ出てるわけではないので全体的なバランスを崩していない。 【フィット感】最初はちょっと圧を感じたけど、不思議と長時間使用してても耳が痛くなったりしない。 頭小さめだけど耳が立ち気味なので痛くならないのはとてもありがたい。 【外音遮断性】きっちり密閉されているのでなかなか良いと思う。 【音漏れ防止】こちらも密閉されてるお陰でなかなか優秀。 【携帯性】持ち運びは考慮されていない設計ですし、自宅でしか使わないので問題なし。 【総評】ジャンル問わずオールマイティに使えるし、扱いやすいので良い意味で万人受けする様に思う。 良く言えば優等生、悪く言えば平坦で退屈に感じるかもしれない。 ART MONITORというだけあってモニターを基本にした音作りという印象。 真面目なのは好感が持てるが、もう少し抑揚があってARTしても良いかと。 ヴォーカルがちょっと遠く聴こえるものがあるけど、埋もれるわけではない。 ヴォーカルの繊細な表現をがっつり聴きたい人には向かないとは思う。 個人的にはもう少し音場が広く、高音に伸びがあって表現力があれば満点だった。 とは言え、変な味付けもなく嫌味のない良くまとまった良機種。 何と言ってもオーテクらしからぬ中低域と聴き疲れない程度の解像度が気に入ってるので長く使える相棒になりそうです。

お気に入り登録133ART MONITOR ATH-A900Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A900Z 851位 4.14
(11件)
18件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW ハイレゾ: カラー:ブルー系 重量:335g 
この製品をおすすめするレビュー
5良い

まず梱包が良い。 SONYなんかでよくある薄いプラスチックのシートが無いし、コードの針金もよくある巻き付けじゃないのも良い。 オーバーヘッドで必須のスライダーが無く、上部にあるプラ版が動くので、踏んでの破損が無さそう。 見た目も不格好にならなそう。 音は凄く解像度が高く、どの音もハッキり出ていて、かなり集中出来る。 パワーもかなりあり、Windowsのマスターの音量を低くしても凄く大きく聴こえる。

5繊細な描写があるようなヘッドホンなのれす。

【デザイン】 カッコ良い? ごついかな。 【高音の音質】 オーテクの音。 【低音の音質】 オーテクの音。 【フィット感】 側圧は良好です。 【携帯性】 なし。 【総評】 音質の部分でオーテクの音とざっくり書いたのは オーテクの1万越したBluetoothヘッドホンや有線 ヘッドホンと基本的には似た音の傾向だよということれす。 アートモニターシリーズは解像度とかそういうのでは なく正確かつ繊細な描写をして、空間的なもので リスニングを楽しめるヘッドホンだと思っています。 初めてオーテクの2万代に手を出すならアリ。 オーテク2本目位までは購入満足度は高いと思う。 現状価格から20000円ちょっと。 モニター要素を少しか求めるなら ATH-MSR7b まぁまぁ求めるなら ATH-M50x ATH-M50xのリスニングがまぁまぁ3万円 ヘッドホン食いだからなぁ〜。 要試聴だと思います。

お気に入り登録263ART MONITOR ATH-A2000Zのスペックをもっと見る
ART MONITOR ATH-A2000Z
  • ¥76,013
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
851位 4.57
(33件)
84件 2015/10/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW ハイレゾ: カラー:シルバー系 重量:294g 
【特長】
  • 二重構造ハウジングで空気のダンピング効果を高める「D.A.D.S.構造(PAT.)」により伸びやかな低音を再現する有線ヘッドホン。
  • すぐれた音響特性と高剛性を併せ持つ軽量チタニウムハウジングのなかに、日本の職人が丹念に作り上げた53mmドライバーを搭載。
  • 剛性にすぐれ、内部損失の高いマグネシウム製バッフルで不要振動を効果的に抑制。左右両出しの左右独立アース線(4芯)構造のコード仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5音は間違いなし

【デザイン】 美しい。 【音質】 これがもうクセになる最高さというか。 至純の音、というキャッチフレーズ通りです。 比較機のHD820なんかと比べても全然音質では負けていないという印象。 印象主義音楽のような、和声が繊細な音楽に相性抜群、という印象。 【フィット感】 これも宜しいですな。パッド自体も大きいし、側圧がきついと感じることは無い。 【外音遮断性】 室内専用と見るとなかなかにGood。エキマエカメラの店舗内でもそこそこ遮音性がありビックリ。 【総評】 この機種の最大のクセのあるポイントが「3mケーブル固定」という点。 つまり、ハナからPAPやPC、デスクトップHAの利用を前提としていないのである。 長さ的には、室内のオーディオラックに設置したHAへの接続を前提としているようなのである。 わりとコアというか、本格的なオーディオ愛好家向けの仕様、という点。 この点が「扱いにくい」というのが、やはり気になるポイントでしょう。 音質は最高に好きなんだけど、この3mケーブル固定という仕様をどう取るか、にかかっています。 追記 ポータブルで使いたくて、リケーブル加工をしてもらった。 返ってきてワクワク。さあ! と思ったら。 悲劇が。 なんと、音が劣化している。 音質が、劣化している。少なくとも、私はそう感想するのだ。 音楽鑑賞が、楽しくない。 そう、これは製品として完成している、極めて繊細な代物なのだ。 ガラス細工のように微妙で天才的な職人芸によって、構成されているのだ。 私はそんなことも知らず、カットしてしまったのだ。 というわけで、生産終了前に買い直した。 以前よりタッチノイズが気になる気がするが(ケーブルアウターが薄くなった?) ああ!この音! ラヴェルの夜のガスパール・スカルボを聴いて、思い出した! この芸術の魂の叫びを! やはりこのヘッドフォンの「音質」に間違いは無かった このヘッドフォンは宝物だった

5新しいものがすべて良いとは限らない

ウオークマンに直挿しでも十分な音量の44Ω。それで高音から中低音もきれいに出ます。 低音は密閉型のわりには少し控えめだが逆に好み。同価格帯のSONY等は低音域をおもいきり盛っており、中音を食って全体を曇らせている。よってSONY等は、10代20代の若者の好みに忖度し、実際の音でなく盛っている。800万のステレオシステムB&Wで確認済だ。 人間は高域20000ヘルツまでしか聞こえない。それも20才までだ。コウモリではないので、常人なら18000がギリで、40才以上では17000ヘルツがやっとだ。年齢には絶対勝てない。 現代はさらに高音が出る機種があるがまったく無駄で聞こえない。 メーカーや店員に踊らせないように。 かなり前、同社の900Tiチタン?を持っていたが、2000Zは進化しており、チタン臭さを無くし中高音は透き通り、低音もナチュラルに増加。とてもバランス良くおススメである。 自分の据え置き機材には今だに、SONYのMDR-R10が鎮座している。ケヤキ芯の美しいハウジング、ラム革のパット。音質はとってもフラットで緻密で何を聞いても不満はない。現代機の性能や数値には到底かなわないが、音楽は数字やグラフで聞くものではない。 新しいものがすべて良いとは限らない事を実感した。 楽曲と作者が、君に何を伝えたいのが分かるのがR10。この一言に尽きる。 話それたが、9万以内なら2000Z。あとは個人の好み。コスパが良いのは実売4万クラス。10万以上は癖が強く好みが分かれ、高額の割に音質は少ししか上がらない。4万と10万では圧倒的に音質は向上するが、30万と60万は倍の値段程、効果はない。ケーブル変えは気のせい。バランス変えはわずかに解像度が上がるがほぼ気のせい。大切な音の乗りが薄くなるので資金を出す気にはならない。そこまで沼る必要は無い。何も引かない何も足さない、サントリーウィスキー【響】が理想だ。 1つ言えるのは、お国柄があると感じる。AKGは数値は普通だが、聴いていて楽しいし乗ってくる。ドイツや日本製は生真面目で面白味に欠ける。 さて、A2000Zは10年選手。環境省の指導で、使用不可の金属パーツがあるかもなので、在庫あるうちに買った方が幸せかもしれない。 @アンプ、スピーカー、ヘッドホンはすでに1995年(安室ちゃんの時代)で性能の頂点だ。その後はまったく飛躍的進化していない。(ノイズリダクション位だ) A2026年ではヒット曲自体が極小で、高音質で聞くものがない。80〜90年代とは名曲ヒット曲の数自体がぜんぜん少なく、失われた30年と言われている。欧米も同じでレコード会社相当潰れた。 Bそんな現代に、10万以上のヘッドホンはまったく必要ないと断言する。ハイレゾ?意味なし。 どうせ3倍速で聞いているのだから。 昭和時代の熱心なマニアはすでに65才以上で難聴世代だ。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

イヤホン・ヘッドホンの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「OneOdio Studio Max 2」 OneOdio、9msの低遅延および最大120時間駆動を実現したワイヤレスDJヘッドホン「OneOdio Studio Max 2」2026年5月16日 8:33
OneOdioは、世界的DJ/プロデューサーのKSHMR氏と共同開発したフラッグシップ・プロフェッショナルワイヤレスDJヘッドホン「OneOdio Studio Max 2」を5月11日に発売した。  世界的アーティストであるKSHMR氏が音響エンジニアリングに深く関与した制作ツールで、...
「TSH75CW」 多摩電子工業、USB Type-C接続イヤーカフタイプの有線イヤホン「TSH75CW」2026年5月13日 9:33
多摩電子工業は、イヤーカフのように耳に装着する設計を採用したオープンイヤー型ステレオ有線イヤホン「TSH75CW」を5月12日に発売した。  耳の穴を塞がない開放型のデザインを採用しており、周囲の音を自然に聞き取りながら音楽再生や通話を楽しめる。  ま...
「TBS86K」 多摩電子工業、ANC搭載でBluetooth 6.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「TBS86K」2026年5月12日 12:58
多摩電子工業は、アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載したBluetooth完全ワイヤレスイヤホン「TBS86K」を4月22日に発売した。  周囲の雑音を低減するアクティブノイズキャンセリング機能により、騒がしい場所でも音楽や映像に集中できる静かな空間...
イヤホン・ヘッドホンの新製品ニュースはこちら