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Eシリーズ
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スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録485E3000 FI-E3DSSのスペックをもっと見る
E3000 FI-E3DSS
  • ¥3,755
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
117位 4.25
(118件)
128件 2017/4/28  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ: カラー:シルバー系 重量:14g 
【特長】
  • 強調した音域を作らないことで、高い解像度と広いサウンドステージを実現。低音から高音までバランスよく再生する。
  • 音響工学や心理学を踏まえた音質設計により、周波数特性のカーブを全体に滑らかにすることで、高い解像度を実現。
  • 耳道の傾きにジャストフィットする独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」を採用。鼓膜に音がダイレクトに伝わる。
この製品をおすすめするレビュー
5カジュアルに楽しめる

酷評も意外と多いですが どれほどのものを求めるかで変わるかもしれませんが 私は気に入ってますし、人にも薦めたくなるものです 音楽も動画も変な味付けの無い音で楽しめます

5よい

【デザイン】 本体がステンレス製というだけあって質感も高くいいと思います 【高音の音質】【低音の音質】 初心者なので無評価にしていますが特段こだわらなければ十分だと思います 【フィット感】 よき、イヤーピースを曲げて音を届け易くするといった機能がありますが耳にあっていいです。ただしこの機能を使うと時々イヤーピースが外れるので注意 【外音遮断性】 よろしくない 【音漏れ防止】 私はイヤホンを家で使っており大音量で聞く機会がないので無評価です 【携帯性】 まあ、イヤホンなので。 ただ無線派の人にはコードが邪魔かも 【総評】 買って間違いない

お気に入り登録68E3000C FI-E3DSSCのスペックをもっと見る
E3000C FI-E3DSSC
  • ¥3,818
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
299位 4.79
(9件)
2件 2017/9/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ: マイク: リモコン: カラー:シルバー系 重量:15g 
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい音が安価で手に入る

【デザイン・製品の品質】 光沢シルバーの筐体は美しいものの派手過ぎない。コードは細すぎず太すぎず、しなやかな素材でタッチノイズもありません。 スマホに接続して通話をしたり、パソコンに繋いでWEB会議にも使用しますが、相手にこちらの声がしっかり届いているようなので、マイクも問題無さそうです。 【フィット感】 良好。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 問題なし。 【総評】 10年くらいZERO AUDIOのCARBO TENOREを愛用しています。これとE3000Cを併用し始めました。 CARBO TENOREの音作りは良好な解像度とピラミッド型のバランスを両立していて気に入っています。E3000はそれに比べると腰高な印象ですが、音場の表現が素晴らしいです。生々しさを感じます。この価格帯のイヤホンで、グランドピアノの残響まで再現するのには驚きました。 同社のイヤホンには更に上位機種があるようですが、うっかり聴くと欲しくなりそうで怖くなります。外出先で落としたり無くしたりするリスクを考えると、いったんE3000までで留めておこうと思っています。

5移動中のリスニングが楽しくなる、入門機としてもオススメ

最近入手したA4000が大変素晴らしかったので、モバイル用途のサブ機として本機を追加購入してみました。 メーカー推奨の200時間以上のエイジングを施した上での評価です。 【デザイン】 筐体がミニマルなので弄る余地も少ないと思うが、無駄のない機能的なデザインだと思う 【高音の音質】 音圧と生々しさはA4000には及ばないものの、同価格帯の製品としては十分にクリアで繊細な高域を聞かせる 【低音の音質】 超低域の伸びはもう一歩とは云え、この小さなユニットから輪郭の明快な重低音を響かせるのは見事 A4000の引き締まった低域に比べるとややボンつき傾向で、全体のバランスとしては中低域寄りとなるが、歩行中や乗り物でのリスニングには却って好適と思われる 【フィット感】 見た目は頼りない感じを受けるが、適切なイヤーパッドを選んで正しく装着すれば、歩きながら使用しても緩んだりズレたりもせず安定しており、長時間使用した場合の違和感も少ない 【外音遮断性】 遮音性は高くはないが、移動中の車内など騒々しい場所でなければ、それほど気にならないレベルだと感じる 【音漏れ防止】 音漏れは多少あるが、図書館のような静寂でもない限り、他人に迷惑を掛けるレベルではないと思われる 【携帯性】 コンパクトさは問題ないが、本体が華奢っぽいので、携帯時には付属の簡易ポーチや適切なケースに収納したい 【総評】 感度100dbにしては音圧は低め。 購入時点ではバランスがやや中域に集まり気味に感じたが、エイジングにより低域が前に出てきて、全体としては中低域に重心を置いた、暖かみのある鳴り方。 A4000との比較では、全体的にエッジのキレがマイルドで、音像も左右両端に振れるにしたがって若干薄くなる傾向だが、価格を考えれば十分過ぎるC/P比であり、移動中のリスニングが楽しくなる、入門機としてもオススメな機種

お気に入り登録84E2000C FI-E2DALCのスペックをもっと見る
E2000C FI-E2DALC
  • ¥2,891
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
354位 4.64
(10件)
0件 2017/9/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ: マイク: リモコン: 重量:13g 
この製品をおすすめするレビュー
5一万円以下クラスでは一択でした。

ワイヤレスで納得できる音質のものに出会えないので未だ有線派です。SONYのMDR-EX650APがとても気に入っていて、長いこと使っていたのですが、先日オンライン会議で使用したらマイクが壊れていることが判明したため、止むなく買い替えを検討。現役機種なので、同じものをもう一度でも良かったのですが、お店でマイク付きを片っ端から試聴したところ、650APに近いバランスでより解像感が高く、スッキリした音質が気に入りました。そして値段はほぼ半額。final恐るべし。 【デザイン】 質感は非常に良いです。星1つ△は、好みの問題です。 【高音の音質】 前のMDR-EX650はハイレゾ対応じゃなかったのですが、解像感やボーカルがスッキリ感が一歩上です。メーカーさんの狙い通り、E3000よりボーカルを聞かせるところが、私の好みに合いました。 【低音の音質】 重過ぎず、程よい低音。ボーカル重視なので好バランス。E3000とは、上位下位というよりも用途違いの作り分けなのでしょうね。 【フィット感】 違和感なく使えて、問題ありません。 【外音遮断性】 普通にキチンと遮音してくれます。 【音漏れ防止】 購入をまだ家族に言っていないので、1人では評価できません。(汗) 【携帯性】 携帯袋は付属してますが、前のSONY付属品のほうが気に入っているのでそちらを使ってます。コード巻は付属しません。 【総評】 オーディオマニアの皆さんのような細かい評価はできないですが、聴き比べた限り一万円未満のクラスでは、圧倒的じゃないでしょうか?特にマイク付きは選択肢が少ないので作ってくれてありがとうって感じです。

5コスパお化け

【デザイン】 同価格帯では最高レベルだと思う。 【高音の音質】 文句なし。10倍以上の値段のWI-1000XM2と比べても違いが大して分からないレベル。 【低音の音質】 上に同じ。 【フィット感】 普通に良い。 【外音遮断性】 FinalのEシリーズのイヤーピースを採用しているので普通に良い。ノイキャン付きのイヤホンほどの遮断性はもちろんない。 【音漏れ防止】 特に音漏れは感じない。耳元でShazamできるレベルで音漏れが激しいEarpodsと比べると雲泥の差。カナル型だから当たり前だが。 【携帯性】 普通 【総評】 この価格帯では最高レベルだと思う。コスパお化け。

お気に入り登録316E2000 FI-E2DALのスペックをもっと見る
E2000 FI-E2DAL
  • ¥3,209
  • Amazon.co.jp
    (全12店舗)
378位 4.31
(75件)
48件 2017/4/28  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m ハイレゾ: 重量:12g 
【特長】
  • マスキングされる帯域を作らないことで高い解像度を実現した、6.4mmφダイナミック型ドライバーユニット採用のイヤホン。
  • 耳道の傾きにジャストフィットするメーカー独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」を採用。音がダイレクトに鼓膜に伝わり、クリアな音を実現。
  • 掛けていることを忘れさせるほどの快適さを実現し、ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5自分の視聴環境にジャストフィットするイヤホン

意外にも他レビューで酷評されているけど(汗)...... 自分の視聴環境の9割は、夜に小音量で 『女性ボーカル』のアニソン・バラード・ポップスを 聴くというもの。 その環境において、最高のパフォーマンスを 発揮してくれるのがこのイヤホンである。 確かに、 ノリの良さや空間を支配するパワーはスピーカーが、 音数が多くて解像度を必要とする場合は モニターヘッドホンが優れている。 しかし、夜に小音量で女性ボーカルを聴く場合は、 E2000がとてつもなくジャストフィットするのだ。 まず、カナル型の欠点となりやすい、 ”こもり感”や”低音のぼわつき”が全く無い。 それでいて、カナル型の利点であるフィット感は しっかりと享受できる。 この時点で最高に近いのだが、 このイヤホンの真価はそれだけにとどまらぬ。 一聴すると盛っている部分のない地味な音に 聞こえるのだが、よく聞いてみると、 楽器の響きや声の余韻がとても綺麗。 こういうところが、愛用機となるゆえんなのだろう ちなみに、インピーダンスは16Ωと普通だが、 能率が低めなのかやや鳴らしにくい部類に入る。 しかし、それがかえって、 ”LOWゲインモード”を持たない安い 据え置きヘッドホンアンプに繋ぐ場合に利点となる。 低インピーダンス&高能率のイヤホンだと、 据え置きの強パワーからノイズが乗る場合があるが、 E2000はノイズが乗ることはないのだ。 要は、自分にとって E2000は手放せない状況になっておるのよ。 割と古い機種なので、製造終了になる前に 何本か追加を購入しておこうかしら?とも思ってます。 なんだかんだと一生、 使い続ける可能性があるかもしれないので。

5コスパに優れたナチュラルサウンドイヤフォン

音は好みが分かれるものだと思いますので、イヤフォンの合う合わないは絶対出てくるかと思いますが……。それを踏まえたうえで、わたしの感想です。 散々言い尽くされていますが、このイヤフォンは音がナチュラルで癖がないのが特徴です。 高音も低音も、いじられた感じのない、自然な感じで出てくるので聞きやすい。 ドンシャリサウンドや低音ベースズンズン系が好みの方には物足りないかもしれません。 使い始めは高音が弱いですが、エージングしていくと次第に補強されていき、イイ感じになります。 手持ちのイヤフォンは有線、無線合わせて5本ほどありますが、このe2000が一番好きです。 値段も安めですし、とりあえず持っておくには最適な一本だと思いますよ。

お気に入り登録34E1000C FI-E1DPLのスペックをもっと見る
E1000C FI-E1DPL
  • ¥2,330
  • コジマネット
    (全4店舗)
547位 4.68
(6件)
0件 2019/8/14  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m マイク: リモコン: 重量:15g 
この製品をおすすめするレビュー
5非常にコスパがよい素晴らしいイヤホン

こんなに安くて良いの?と疑いを持つほど、とてもコスパのよいマイク付きイヤホン。 この値段で、これだけの高音と低音を出せれば全く問題ありません。 有線のイヤホンなら、迷わずこれを買うと良いと思います。 一点、かなり小さいカナル型イヤホンになるため、イヤピースは自分の耳にあったものに交換してください。 合わないものを使うと、簡単にはずれてしまいイライラします(笑)。 断線してしまったとき用に、予備も購入済みです。(それくらい好き)

5低価格で優秀な製品

【デザイン】 色はREDとありますが、実際の色はエンジのような渋い色です。 【音質】 この低価格品でも、finalの製品全体に通じる解像度です。iPhoneに入れたAAC圧縮の音源でも、空気感を再現します。人によってはハイ上がりと感じたり、ホワイトノイズが気になる人もいるかもしれませんが、この価格としてはかなり優秀です。カナル型のイヤホンの低音は、イヤーピースでガラリと変わります。私はZERO AUDIOのEP2に変えています。 【フィット感】 有線のカナル型イヤホンのメイン機が、CARBO TENORE ZH-DX200なので、これと比べると、重量ある分、下方向に引っ張られ感があります。しかし、あくまでも比較の問題で、人によっては気にならないレベルだと思います。 ちなみに、重量を計ったところ、CARBO TENOREはイヤーピース抜きで11g、本機はイヤーピース抜きで15gでした。この差は、コードの重さです。CARBO TENOREは、両耳からの2本のコードが、1本に集約されるのに対し、本機は、結束した後イヤホンジャックまで2本線のままなので、その分が重さがあります。実機を見ないと分かりずらい部分です。 【マイク性能】 そもそもイヤホンの性能が良いので、スマホに接続して通話した際、相手の声が明瞭に聞こえます。ただ、通話相手の話によると、マイク性能はiPhoneの付属品の方が良いそうです。 【総評】 価格を考えると、大変優秀な製品だと思います。持ち運びするイヤホンは、ホームオーディオの機器に比べて故障のリスクが大きいので、壊れる前提で、低価格品で良いものを探すのが常ですが、これは「当たり」です。同社の上位機種のも興味があります。

お気に入り登録121E1000 FI-E1DPLのスペックをもっと見る
E1000 FI-E1DPL 547位 4.04
(36件)
29件 2018/10/29  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m 重量:15g 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に良いです

【デザイン】  普通です。 【高音の音質】  いいような気もするんですが、耳が安物なので、よくわかりません。   【低音の音質】  いいような気もするんですが、耳が安物なので、よくわかりません。 【フィット感】  外れるようなこともなく、ちゃんとついてます。 【外音遮断性】  普通に遮音されてると思います。 【音漏れ防止】  普通に漏れてないと思います。 【携帯性】  ヘッドフォンなので、普通です。 【総評】  レビューの評価がいいので、買ってみました。安いし。  いい音のような気もするんですが、よくわかりません。。。

5サラリと美しく聴かせる手放せないお気に入りモデル

購入後、YOUTUBEの視聴やPCでの音楽再生など普段使いで半年ほど使い込んだのでレビュー。 再生環境は PC(MusicBeeでASAPI排他モード)→DAC内蔵ヘッドホンアンプ(MUSES01D換装)→イヤホン となり、アンプはオペアンプ換装で音質調整、イヤピースは標準のMサイズでベストなセッティングをしてある。 購入当初はサラリとキレイだが低音が出ず、密度感、実在感もなく薄っぺらく、失敗した!?とも思ったが、YOUTUBEを聴いていると話し声がとても聞き取りやすく長時間聞いていても疲れないのでYOUTUBE視聴機としてずっと使っていた。 音楽も全くダメなわけではなくて、強く歌わない歌手や軽い曲はピッタリとハマり、他のE3000やCARBO MEZZOやBASSOよりも好印象なケースもある。 また、ここ直近では強い音の楽曲でも低音の力強さ、中音の密度感も感じられるように、エージングで変化してきた?ようにも感じ、美しく聴かせる手放せないモデルになっている。 激しい楽曲より、おとなしい楽曲に適正があるので、ポピュラー音楽ならロックよりもポップスが合うと思う。 楽器のリアルな密度感、エネルギー感、実在感を追求するのは方向が違い、サラリとした美しい音色を求める方向の機種なので選択を誤らないようにして欲しい。 こういう楽曲、チェストボイスで柔らかく歌う声には良く合うので参考に https://youtu.be/C1ZL5AxmK_A https://youtu.be/hHiySQuS_ws 強さを追求する方向のモデルではないが、さすがにここまで強い声の歌手だとこのモデルでも強さを感じる https://youtu.be/Z4fDzT5ZlQM

お気に入り登録127E4000 FI-E4DALDのスペックをもっと見る
E4000 FI-E4DALD
  • ¥16,800
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
547位 4.29
(26件)
19件 2018/4/26  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:15Ω 音圧感度:97dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:ブラック系 重量:18g 
【特長】
  • 6.4mmダイナミック型ドライバーユニットを搭載したイヤホン。MMCX端子採用のリケーブルタイプで、ケーブルの交換が可能。
  • 独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」により、耳道の傾きにジャストフィット。開口部の変形を防ぎ、音がダイレクトに鼓膜に伝わる。
  • 従来よりも小型のイヤーフックの採用で、より多くの人の耳にフィット。歩行時にケーブルと身体が触れることで発生するケーブルタッチノイズが劇的に減少。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽が好きならこのくらいのイヤホンは使ってほしいなって

あくまでサブとして買ったんですけど、思っていたよりだいぶいいですね。 音質を気にするならやっぱり5桁円くらいは最低でも出さないと、というのは改めて感じました。 4桁円以下のイヤホンはどうしてもこもった感じがするんですよね。 まあ、同じくらいの価格帯ではほかと比べたりはしていないので、音の細かい部分とか、コスパがどうかとかはわからないですけど。 ということで大満足ではあるんですけど、完全ワイヤレスイヤホンが便利すぎて出番が減っています。 メインのヘッドホンも別にあるしね。

5ストレートダウン型ミドルクラスイヤホン最期の希望

【デザイン】 シンプルで非常に良い 【高音の音質】 finalらしい美音 【低音の音質】 ドンイヤホン程ではないが少々邪魔なくらいに多い 強調した音域を作らないと言う割には低音寄り 【フィット感】 小型で耳掛け必須でないため最高 E4000の存在価値とも言える イヤピのみで支えるので選定は重要 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 イヤピの変更で多少誤魔化せるが形状的に皆無 【携帯性】 とても小さくリケーブル出来るので最高 付属のシリコンケースも使いやすい 音量が取りにくいのはポータブル的には大幅減点 【総評】 E2000からの変化は乏しく解像度もそんなに高くないのでコスパは悪いが1万円クラスらしい奥行きは感じられる シンプルに音だけで勝負した場合の同価格帯との比較は厳しい 耳掛け前提の巨大なイヤホンが蔓延る万超えイヤホンでは珍しい耳への物理的負担の軽さが大きな評価点 今も同形状同価格帯のイヤホンを作り続けているのはおそらくintimeのみだがあちらは重量がある為か快適さに欠けた まだ進化や変化が期待できるため後継機が欲しいところなのだが客層のメインターゲットをアニメ、ゲーム、Vtuberオタクに変更したfinalの現状を見る限りは絶望的か ライバル機種が尽く有線イヤホンを撤退したことを憂いる日々である

お気に入り登録165E5000 FI-E5DSSDのスペックをもっと見る
E5000 FI-E5DSSD 851位 4.57
(37件)
60件 2018/4/26  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:93dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:シルバー系 重量:24g 
【特長】
  • 強調した音域を作らず、細かい音の表現にこだわったリケーブル対応のイヤホン。L字の「アコースティックチャンバー」により、低域の量感とクリアさを両立。
  • 独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」でイヤーピースを左右に振ることができ、耳道の傾きにジャストフィット。音がダイレクトに鼓膜に伝わる。
  • 快適かつケーブルタッチノイズを解消するイヤーフックを採用し、メガネとの併用も可能。シリコン製キャリーケースが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5今のところ1位です【追記:耳掛け推奨】

まずはじめに、この機種を使う場合、ハイゲイン出力のあるDAPや、ポタアンが必須です。 非力な出力ではボヤケてスカスカの音に聴こえるでしょう。 高出力環境がある方の場合、この価格帯ではフラットさと解像度でベストワンと言っても過言ではないと思います。 私は今まで「radius」の「W n°4 HP-TWF41」を最高と思って使っていましたが、この機種はそれをわずかに超えました。 違いは重低音が本機種の方がしっかり出る点です。 低音が重いということではなく、音の土台がしっかり出ます。 また高音の強調がないため「柔らかく聴きやすい音」になっています。 そして本当の高音はしっかり出ています。 本当の高音とはシャンシャンする音のことではなく「音の実在感」を決める超高域のことです。 これが表現されているから各音の輪郭がハッキリし、「解像度が高い」ということになります。(要素はそれだけではありませんが) 以下、メーカーのホームページからの引用です。 「高音の一部を強調するという一般的な音作りの手法を使うと、一聴して音の鮮やかさを感じさせるのですが、そのことによって、他の音域が埋もれて聴こえにくくなってしまいます。 E5000では、強調した音域を作らないことに加え、細かな音の表現に徹底的にこだわることにより、従来のイヤホンでは考えられなかった、包まれるような広いサウンドステージを実現しました。」 まさに、この説明通り、フラットバランスで高解像度の素晴らしい機種です。 なお、私は「radius」の「HC-SPC44」という銀メッキのリケーブルを使ってバランス接続しています。 純正ケーブルも銀メッキだったのでほぼ同じ音の特性と言ってよく、本機のバランスを崩すことなく聴けています。 皆さんのご購入の参考になれば幸いです。 【追記】 この機種は耳掛け(シュアがけ)でなくても使えますが、耳掛けの方が完璧な音が出ます。 耳道に対して真っ直ぐになり、耳道の中での減衰や音波の乱れが無くなるからだと思います。 上記コメントは耳掛け前のものでしたが、耳掛けにするとヤバいほどに正確な再現性になります。 こんなことでも音が変わるんだと勉強になりました。 また耳掛けにするとケーブルの擦れ音も減少します。 肌との接触が増え、擦れ音が減衰する(吸われる)からだと思います。 ノイズも減って音も良くなる。 耳掛け推奨です😊

5イヤピと音質

耳にフィットするにはイヤピース自分に合うやつに変更しないと耳から落ちやすい 音質に関しては軽やか雲が流れるように音楽が流れていく聞きやすいです、強調されてる部分はなくフラット、軽やかにハイレゾ聞きたい人にオススメ、値段を考えるとお手軽では無い ケーブルの質 イヤフォンの質は価格相応に高級感だしてる、それを考えるとこの価格に納得かも所有で満足感はかなり高い

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