ダイニチ RXC TYPEの加湿器 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
加湿タイプ  タンク容量 加湿量/h 適用畳数(木造和室) 適用畳数(プレハブ洋室) 消費電力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 加湿器 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順 大きい順小さい順
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加湿タイプ  タンク容量 加湿量/h 適用畳数(木造和室) 適用畳数(プレハブ洋室) 消費電力
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お気に入り登録53ダイニチプラス HD-RXC900C(W) [サンドホワイト]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC900C(W) [サンドホワイト] 39位 4.77
(4件)
1件 2024/8/27  ハイブリッド式(温風気化式) 6.3L 960mL 14.5畳 24畳 500W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:7.3h、静音/おやすみ快適:10.5h、eco:13.7h、のど・肌:7.3h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー 
【特長】
  • 送風の「気化式」とヒーターで加湿をアシストする「温風気化式」を組み合わせたハイブリッド式加湿器(860mL/h)。
  • 「カンタン取替えトレイカバー」は水が溜まるトレイにセットし、汚れたらカバーを交換して、トレイの洗浄の手間を軽減させる。
  • 標準、静音、eco、のど・肌など、さまざまなシーンに合わせて運転モードが選べる。設定湿度に達するまで加湿量を約15%アップする「ターボ」機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5メンテも安心。

色も部屋に馴染みやすい白で、音もすごく静か。ほとんど稼働しているのかわからないくらいです。水の容量が多いものを探していました。1日中稼働して2回水換えするだけで湿度が50%で保たれます。朝と夜変えています。湿度の表示もあるのでわかりやすいです。離れたところに置いている空気清浄機の湿度表示も同じ湿度になっているので、15畳位の部屋全体に湿気が回っていると思います。消耗品も近くの店舗で売ってあることもわかり安心。交換の仕方もお店で教えてもらいました。フィルターだけでなく下にひくプラのベースも水あかを洗う自信が無いので、買おうと思っています。年なので。プラを下にひくというダイニチさんの考えはいいと思います。水もこのくらいの容量なら持ち運びできます。テレビ台の横に置いているのですが、高さが同じくらいなのでわりとスッキリおさまっています。シーズンオフの掃除、片付け、消耗品の取り替えも含め、買ってよかったと思っています。

5加湿器の弱点を全方位で抑え込もうとするスタイル

思えば、加湿器は何度となく、様々な種類を買っては乗り換えてきた。 使い始めると手放せないのに、面倒で仕方がない存在だった。異臭が漂うことも何度もあったし、一度そうなれば寿命は近い。 買い換える度に手入れも丁寧になったが、それでもピンクに染まるのは日常だった。酸っぱい臭いがすることもたまにあった。トレイのピンクはもはや定着しきっていた。ピンクのあいつに害は無いと聞くが、しっかり黒カビに発展することもあった。ピンクだのカビだの言ってるとHAL(やめろ)。 だからこそ、スチーム式には惹かれたし、価格.comの売れ筋上位がスチーム式で占められているのも納得だ。 だが、月の電気代が数千円は当たり前と聞いてしまうと厳しい。最大約1000Wと聞くとブレーカーだって怖いし、性格的には一日中ノーストレスで何も考えずに回していたいのだが、そうも行かなくなのは同じく性格的に目に見えている。 まあ、今回購入のこれも最大は500Wと普通にでかいのだが、おそらく実働の平均値は遥かに低いだろうと。最大20Wまで下がるecoモードという逃げ道があるのも大きい。 なお、ecoモードでは加湿量も消費電力も(その他全ても)HD-RXC700Cと全く同じ性能値になるので、ヒーターが違うだけと言われているようだ。価格差が非常に小さかったので当機を選んだし、実働してみて加湿力の高さは素晴らしいが、価格差が大きければHD-RXC700Cで良いとも思っていた。 ついでに、HD-RXT924という家電量販店モデルもあるが、仕様に差は無さそう。 手入れが楽、とは良く聞く売り文句だが、ダイニチはどうやら実績も出しているらしいと数年前から聞いてはいた。 購入から一週間で感じたのは、加湿能力がド安定であること。こんなに安定するのは初めてかもしれない。 お手入れ簡単清潔、という方向性への気合いは、この短時間でも十分感じられた。これがただの理想でなく現実に落とし込まれているかは、せめてワンシーズンは使わないと分からないが。 加湿器はほんとマジで何度も買ったけど、最初はみんな調子いいんだよなコイツラ。でも、こいつは本当にやってくれそう感が強いので、期待したい。 象印が電気代を受け入れて完璧を体現するスタイルなら、ダイニチは大きな弱点を作らないようになるべく全て解決しようとするスタイルに見える。どちらも好きだが、結局どちらを選ぶのかは程度問題となる。 要は、消費電力を受け入れるか否か、というシンプルな選択だろう。 なお、コストを比較するなら、当機では二週間に一回のお手入れサインによるメンテの手間と、シーズンごとの消耗品(トレイカバー1650÷3+抗菌アタッチメント1320+使い捨てフィルター2640÷2=3190円)も計算しておきたい。 本当に魅力的ではあるんだよな、象印も。炊飯器の内釜が痛んだ時のサポートも素晴らしかったし(余談すぎる)。 余談ついでだが、自然気化式も別室で色々試しながら継続使用していて、弱すぎるけど効果はギリ感じられる。個人的な王者はエアコン下にバケツとタオル。 スチーム式以外では唯一の「誰でも安心確実と簡単に理解できる」方式ではある。ダイニチ加湿器はそこには達していない。ファンなどのユニットがカビまみれになったら、分解清掃しなければ終わりだろう(一応やってる人はいるようだ)。なるべくそうならないように手入れはするが。

お気に入り登録38ダイニチプラス HD-RXC500C(W) [サンドホワイト]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC500C(W) [サンドホワイト] 51位 4.00
(3件)
0件 2024/8/27  ハイブリッド式(温風気化式) 5L 570mL 8.5畳 14畳 170W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:10h、静音/おやすみ快適:12.5h、eco:13.5h、のど・肌:10h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー 
【特長】
  • 気化式×温風気化式を湿度に応じて自動で切り換える「ハイブリッド式」を採用した加湿器。加湿量(標準運転モード時)は500mL/h。
  • 50・55・60・65・70%の5段階で好みの湿度に設定できる。設定後は自動でコントロールして加湿のしすぎなどの心配もなく、ちょうどいい湿度をキープ。
  • 水と空気の通り道に4つの抗菌加工を施し、パーツもシンプルで手入れがしやすい構造。「カンタン取替えトレイカバー」(別売り)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4加熱気化式で消費電力控え目

【デザイン】 真四角でスッキリしたデザイン 【加湿能力】 程々の加湿能力。加熱してるのかわからないくらい出てくる空気は涼しい。 【使いやすさ】 誰でもわかるくらいの機能とボタン数。シンプル加湿器。 【静音性】 静音やeco運転だとほぼ無音。標準運転でもほぼ動作音は気にならない。 【サイズ】 加湿能力は控え目な代わりにサイズはコンパクト寄り。 【総評】 加湿に特化したシンプルさ。 交換式のフィルターは繰り返し式or使い捨て式と選べる。 シャープの競合製品は給水が楽なのをウリにしていて、この製品の付加価値が目立たないのが惜しい。

4シンプルだけど十分な機能性

【デザイン】特に問題なし 【加湿能力】10畳の部屋で使用しているが、十分な機能。 【使いやすさ】ダイニチの加湿器は2台目だが、単機能ならではの使いやすさが良い。手入れも比較的簡単。 【静音性】気にならない程度。 【サイズ】問題なし。コンパクトだと思う。 【総評】加湿器はやっぱり単機能が良いと再確認した。おススメできる。

お気に入り登録38ダイニチプラス HD-RXC700C(W) [サンドホワイト]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC700C(W) [サンドホワイト] 67位 5.00
(1件)
0件 2024/8/27  ハイブリッド式(温風気化式) 6.3L 800mL 12畳 19畳 310W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:9h、静音/おやすみ快適:10.5h、eco:13.7h、のど・肌:9h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー 
【特長】
  • 送風の「気化式」とヒーターで加湿をアシストする「温風気化式」を組み合わせたハイブリッド式加湿器(700mL/h)。
  • 「カンタン取替えトレイカバー」は水が溜まるトレイにセットし、汚れたらカバーを交換して、トレイの洗浄の手間を軽減させる。
  • 標準、静音、eco、のど・肌など、さまざまなシーンに合わせて運転モードが選べる。設定湿度に達するまで加湿量を約15%アップする「ターボ」機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い加湿器

【デザイン】 ごてごてしてなくて好き。 【加湿能力】 すぐに室内の湿度が上がるので、能力は高いと思う。 【使いやすさ】 毎日の手入れも楽。フィルターも使い捨てを別購入すれば非常に楽。 【静音性】 ターボモードだと音は大きめだが、送風音なので、エアコンの事を思えば気にならない。 【サイズ】 ちょっと大きいけど、部屋のサイズから考えると妥当。 【総評】 今年は寒く、エアコンの暖房運転も激しめで、乾燥が酷く困っていたが、これを購入してからは部屋が潤って助かっている。

お気に入り登録25ダイニチプラス HD-RXC500C(T) [ショコラブラウン]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC500C(T) [ショコラブラウン] 78位 4.00
(3件)
0件 2024/8/27  ハイブリッド式(温風気化式) 5L 570mL 8.5畳 14畳 170W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:10h、静音/おやすみ快適:12.5h、eco:13.5h、のど・肌:10h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー 
【特長】
  • 気化式×温風気化式を湿度に応じて自動で切り換える「ハイブリッド式」を採用した加湿器。加湿量(標準運転モード時)は500mL/h。
  • 50・55・60・65・70%の5段階で好みの湿度に設定できる。設定後は自動でコントロールして加湿のしすぎなどの心配もなく、ちょうどいい湿度をキープ。
  • 水と空気の通り道に4つの抗菌加工を施し、パーツもシンプルで手入れがしやすい構造。「カンタン取替えトレイカバー」(別売り)に対応する。
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4加熱気化式で消費電力控え目

【デザイン】 真四角でスッキリしたデザイン 【加湿能力】 程々の加湿能力。加熱してるのかわからないくらい出てくる空気は涼しい。 【使いやすさ】 誰でもわかるくらいの機能とボタン数。シンプル加湿器。 【静音性】 静音やeco運転だとほぼ無音。標準運転でもほぼ動作音は気にならない。 【サイズ】 加湿能力は控え目な代わりにサイズはコンパクト寄り。 【総評】 加湿に特化したシンプルさ。 交換式のフィルターは繰り返し式or使い捨て式と選べる。 シャープの競合製品は給水が楽なのをウリにしていて、この製品の付加価値が目立たないのが惜しい。

4シンプルだけど十分な機能性

【デザイン】特に問題なし 【加湿能力】10畳の部屋で使用しているが、十分な機能。 【使いやすさ】ダイニチの加湿器は2台目だが、単機能ならではの使いやすさが良い。手入れも比較的簡単。 【静音性】気にならない程度。 【サイズ】問題なし。コンパクトだと思う。 【総評】加湿器はやっぱり単機能が良いと再確認した。おススメできる。

お気に入り登録26ダイニチプラス HD-RXC700C(T) [ショコラブラウン]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC700C(T) [ショコラブラウン] 99位 5.00
(1件)
0件 2024/8/27  ハイブリッド式(温風気化式) 6.3L 800mL 12畳 19畳 310W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:9h、静音/おやすみ快適:10.5h、eco:13.7h、のど・肌:9h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー 
【特長】
  • 送風の「気化式」とヒーターで加湿をアシストする「温風気化式」を組み合わせたハイブリッド式加湿器(700mL/h)。
  • 「カンタン取替えトレイカバー」は水が溜まるトレイにセットし、汚れたらカバーを交換して、トレイの洗浄の手間を軽減させる。
  • 標準、静音、eco、のど・肌など、さまざまなシーンに合わせて運転モードが選べる。設定湿度に達するまで加湿量を約15%アップする「ターボ」機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い加湿器

【デザイン】 ごてごてしてなくて好き。 【加湿能力】 すぐに室内の湿度が上がるので、能力は高いと思う。 【使いやすさ】 毎日の手入れも楽。フィルターも使い捨てを別購入すれば非常に楽。 【静音性】 ターボモードだと音は大きめだが、送風音なので、エアコンの事を思えば気にならない。 【サイズ】 ちょっと大きいけど、部屋のサイズから考えると妥当。 【総評】 今年は寒く、エアコンの暖房運転も激しめで、乾燥が酷く困っていたが、これを購入してからは部屋が潤って助かっている。

お気に入り登録32ダイニチプラス HD-RXC900C(T) [ショコラブラウン]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC900C(T) [ショコラブラウン]
  • ¥24,003
  • サンバイカル
    (全30店舗)
134位 4.77
(4件)
1件 2024/8/27  ハイブリッド式(温風気化式) 6.3L 960mL 14.5畳 24畳 500W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:7.3h、静音/おやすみ快適:10.5h、eco:13.7h、のど・肌:7.3h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー 
【特長】
  • 送風の「気化式」とヒーターで加湿をアシストする「温風気化式」を組み合わせたハイブリッド式加湿器(860mL/h)。
  • 「カンタン取替えトレイカバー」は水が溜まるトレイにセットし、汚れたらカバーを交換して、トレイの洗浄の手間を軽減させる。
  • 標準、静音、eco、のど・肌など、さまざまなシーンに合わせて運転モードが選べる。設定湿度に達するまで加湿量を約15%アップする「ターボ」機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5メンテも安心。

色も部屋に馴染みやすい白で、音もすごく静か。ほとんど稼働しているのかわからないくらいです。水の容量が多いものを探していました。1日中稼働して2回水換えするだけで湿度が50%で保たれます。朝と夜変えています。湿度の表示もあるのでわかりやすいです。離れたところに置いている空気清浄機の湿度表示も同じ湿度になっているので、15畳位の部屋全体に湿気が回っていると思います。消耗品も近くの店舗で売ってあることもわかり安心。交換の仕方もお店で教えてもらいました。フィルターだけでなく下にひくプラのベースも水あかを洗う自信が無いので、買おうと思っています。年なので。プラを下にひくというダイニチさんの考えはいいと思います。水もこのくらいの容量なら持ち運びできます。テレビ台の横に置いているのですが、高さが同じくらいなのでわりとスッキリおさまっています。シーズンオフの掃除、片付け、消耗品の取り替えも含め、買ってよかったと思っています。

5加湿器の弱点を全方位で抑え込もうとするスタイル

思えば、加湿器は何度となく、様々な種類を買っては乗り換えてきた。 使い始めると手放せないのに、面倒で仕方がない存在だった。異臭が漂うことも何度もあったし、一度そうなれば寿命は近い。 買い換える度に手入れも丁寧になったが、それでもピンクに染まるのは日常だった。酸っぱい臭いがすることもたまにあった。トレイのピンクはもはや定着しきっていた。ピンクのあいつに害は無いと聞くが、しっかり黒カビに発展することもあった。ピンクだのカビだの言ってるとHAL(やめろ)。 だからこそ、スチーム式には惹かれたし、価格.comの売れ筋上位がスチーム式で占められているのも納得だ。 だが、月の電気代が数千円は当たり前と聞いてしまうと厳しい。最大約1000Wと聞くとブレーカーだって怖いし、性格的には一日中ノーストレスで何も考えずに回していたいのだが、そうも行かなくなのは同じく性格的に目に見えている。 まあ、今回購入のこれも最大は500Wと普通にでかいのだが、おそらく実働の平均値は遥かに低いだろうと。最大20Wまで下がるecoモードという逃げ道があるのも大きい。 なお、ecoモードでは加湿量も消費電力も(その他全ても)HD-RXC700Cと全く同じ性能値になるので、ヒーターが違うだけと言われているようだ。価格差が非常に小さかったので当機を選んだし、実働してみて加湿力の高さは素晴らしいが、価格差が大きければHD-RXC700Cで良いとも思っていた。 ついでに、HD-RXT924という家電量販店モデルもあるが、仕様に差は無さそう。 手入れが楽、とは良く聞く売り文句だが、ダイニチはどうやら実績も出しているらしいと数年前から聞いてはいた。 購入から一週間で感じたのは、加湿能力がド安定であること。こんなに安定するのは初めてかもしれない。 お手入れ簡単清潔、という方向性への気合いは、この短時間でも十分感じられた。これがただの理想でなく現実に落とし込まれているかは、せめてワンシーズンは使わないと分からないが。 加湿器はほんとマジで何度も買ったけど、最初はみんな調子いいんだよなコイツラ。でも、こいつは本当にやってくれそう感が強いので、期待したい。 象印が電気代を受け入れて完璧を体現するスタイルなら、ダイニチは大きな弱点を作らないようになるべく全て解決しようとするスタイルに見える。どちらも好きだが、結局どちらを選ぶのかは程度問題となる。 要は、消費電力を受け入れるか否か、というシンプルな選択だろう。 なお、コストを比較するなら、当機では二週間に一回のお手入れサインによるメンテの手間と、シーズンごとの消耗品(トレイカバー1650÷3+抗菌アタッチメント1320+使い捨てフィルター2640÷2=3190円)も計算しておきたい。 本当に魅力的ではあるんだよな、象印も。炊飯器の内釜が痛んだ時のサポートも素晴らしかったし(余談すぎる)。 余談ついでだが、自然気化式も別室で色々試しながら継続使用していて、弱すぎるけど効果はギリ感じられる。個人的な王者はエアコン下にバケツとタオル。 スチーム式以外では唯一の「誰でも安心確実と簡単に理解できる」方式ではある。ダイニチ加湿器はそこには達していない。ファンなどのユニットがカビまみれになったら、分解清掃しなければ終わりだろう(一応やってる人はいるようだ)。なるべくそうならないように手入れはするが。

お気に入り登録19ダイニチプラス HD-RXC500B(W) [サンドホワイト]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC500B(W) [サンドホワイト] 370位 4.00
(1件)
0件 2023/8/23  ハイブリッド式(温風気化式) 5L 500mL 8.5畳 14畳 170W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:10h、静音/おやすみ快適:12.5h、eco:13.5h、のど・肌:10h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー(2時間後・4時間後・6時間後・8時間後) 
【特長】
  • 手入れ性がさらにアップし、部屋を選ばないハイブリッド式加湿器(500mL/h)。見えないほどの細かい粒子の水をファンの風で送り、加湿する。
  • 使い捨てのトレイカバーやフラットタイプのトレイ、タンクも広口で手入れのストレスを軽減。ハイブリッド式とエコモータを組み合わせて電気代を抑える。
  • 水と風の通り道に4つの抗菌加工を施し、清潔な潤いをキープ。「Ag+抗菌アタッチメントEX」により、タンク内の雑菌の繁殖を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4シンプルで使い易い操作と静かな加湿器

【デザイン】 あまり自己主張のないシンプルなBOXスタイル 【加湿能力】 最大で時間当たり500mL 【使いやすさ】 簡単操作で50%・60%・70%の湿度設定を選んで 運転4モードの中から選択するだけのシンプル操作 【静音性】 どのモードでも少し離れれば全く気にならない静かさ 【サイズ】 幅375mm 奥行175mm 高さ375mm 【総評】 シンプルで使い易い操作と静かな加湿器で コストパフォーマンスも良い

お気に入り登録7ダイニチプラス HD-RXC900B(W) [サンドホワイト]のスペックをもっと見る
ダイニチプラス HD-RXC900B(W) [サンドホワイト]
  • ¥30,799
  • イークローバー
    (全1店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2023/8/23  ハイブリッド式(温風気化式) 6.3L 860mL 14.5畳 24畳 500W
【スペック】
設置タイプ:据え置き 最小運転音:13dB 連続加湿時間:標準:7.3h、静音/おやすみ快適:10.5h、eco:13.7h、のど・肌:7.3h コードの長さ:1.8m その他機能:自動運転、チャイルドロック タイマー:切タイマー(2時間後・4時間後・6時間後・8時間後) 
【特長】
  • 手入れ性がさらにアップし、部屋を選ばないハイブリッド式加湿器(860mL/h)。見えないほどの細かい粒子の水をファンの風で送り、加湿する。
  • 使い捨てのトレイカバーやフラットタイプのトレイ、タンクも広口で手入れのストレスを軽減。ハイブリッド式とエコモータを組み合わせて電気代を抑える。
  • 水と風の通り道に4つの抗菌加工を施し、清潔な潤いをキープ。「Ag+抗菌アタッチメントEX」により、タンク内の雑菌の繁殖を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた加湿力、掃除が楽すぎる

1シーズン使い切ったのでレビューします。 【加湿能力】 ハイブリッド加湿が効いているのか、かなりいいです。サイズの割に加湿力高めで、24h換気稼働のLDK17畳洋室でも十分加湿出来ています。 24h換気が気になったので一回り大きな部屋でも対応できそうなこちらの製品にしましたが、正解でした。 【使いやすさ】 余計な機能もないですし、わかりやすいです。 メンテのサインも付いてます。 【静音性】 加湿器なのでそれなりの動作音が有りますが、うるさいと感じたことはありません。 【サイズ】 24畳対応を考えると十分小さいと思います。 【総評】 消費電力は詳しく測ってませんが、電気代が一気に上がった印象はないです。 筐体のサイズを超えた加湿力で値段もお手頃。 使い捨てトレイ・使い捨てフィルター対応で、面倒な掃除の手間(水垢取るとか)が全く無いです。 現時点でかなりおすすめできる加湿器です!

5さすが日本製

エアコン暖房機が来てからこの加湿器を注文したため届くまで8日間かかりました。その間暖房の風量が不快で加湿器を心待ちにしていました。来たその日から快適です。さすが日本製です。

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