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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録1aurender AP20 [Black]のスペックをもっと見る
aurender AP20 [Black] 123位 5.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  8Ω/4Ω 430x150x360mm 26kg
【スペック】
USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay: Spotify: 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機

【デザイン】 従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり 中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。 【操作性】 これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作 視覚的で判りやすい。 【音質】 ノイズレスで静かな中で力強いサウンド パワーを感じる重厚な音色 【パワー】 200W(8Ω) 300W(4Ω) 【機能性】 アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク プレーヤー機能を持った複合機 SSD/HDDの内蔵も可能 【入出力端子】 アナログ系は3系統でフォノ入力は無し デジタル系はOPT×2、COAX×2系統 ネットワーク用LAN スピーカー出力は1系統 【サイズ】 幅430mm 奥行360mm 高さ150mm 重量26kg 【総評】 ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能

お気に入り登録aurender AP20 [Silver]のスペックをもっと見る
aurender AP20 [Silver] -位 5.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  8Ω/4Ω 430x150x360mm 26kg
【スペック】
USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay: Spotify: 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機

【デザイン】 従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり 中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。 【操作性】 これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作 視覚的で判りやすい。 【音質】 ノイズレスで静かな中で力強いサウンド パワーを感じる重厚な音色 【パワー】 200W(8Ω) 300W(4Ω) 【機能性】 アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク プレーヤー機能を持った複合機 SSD/HDDの内蔵も可能 【入出力端子】 アナログ系は3系統でフォノ入力は無し デジタル系はOPT×2、COAX×2系統 ネットワーク用LAN スピーカー出力は1系統 【サイズ】 幅430mm 奥行360mm 高さ150mm 重量26kg 【総評】 ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能

お気に入り登録16MA12000のスペックをもっと見る
MA12000 103位 4.52
(2件)
2件 2021/3/31  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 48.9kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
  • バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
  • 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
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5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。

主にアナログプレーヤーからのレコードで ジャズやクラシック音楽を聴いています。 真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。 プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、 350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、 真空管の良さを十二分に感じれます。 今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現でき満足しています。 強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。

4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路

プリアンプ部は管球式 パワーアンプ部はソリッドステートの インテグレーテッドアンプ。 各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を 装備していかなるデジタル入力にもこたえます。 真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路を両方搭載しているという アンプ。 パワーも強大で、350W+350W どんなスピーカーでもドライブします。 展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている 様な気持ちにさせるサウンドです。

お気に入り登録7MA9500のスペックをもっと見る
MA9500 123位 4.00
(2件)
0件 2022/9/30  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 45.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
  • 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
  • DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
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4予想以上に明るいサウンドです

タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。

4重すぎるド級アンプ

300Wの出力を誇るド級アンプ 通常のアナログ入力の他にデジタル入力として USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備 あとBluetoothがあればなあ文句なし。 とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で どうこうしようとは思わない方が良い。 マッキントッシュらしく出力トランスを装備し とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる 風格さえ感じさせる容姿。

お気に入り登録8MODEL 10 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
MODEL 10 [シャンパンゴールド] -位 5.00
(1件)
49件 2024/8/30      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
440x192x473mm 33.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
  • 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
  • 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。

重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで 高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり 取り回しには苦労する重さ。 フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。 ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。 サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。 昔のマランツアンプのイメージでは無かった。 機能面では不足ないし、パワーも十分。 個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。

お気に入り登録9MODEL 10 [ブラック]のスペックをもっと見る
MODEL 10 [ブラック] 87位 5.00
(1件)
49件 2024/8/30      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
440x192x473mm 33.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
  • 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
  • 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。

重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで 高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり 取り回しには苦労する重さ。 フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。 ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。 サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。 昔のマランツアンプのイメージでは無かった。 機能面では不足ないし、パワーも十分。 個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。

お気に入り登録2H600 [ブラック]のスペックをもっと見る
H600 [ブラック] -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/19  8Ω/2Ω 430x171x445mm 22kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
  • D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
  • さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
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4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載

本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので 機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。 通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統 RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。 デジタル入力の方が方豊富 BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1 また、Network入力としてLAN端子もあります。 これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。 出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも ドライブしきる力強さを感じます。 大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。 さずがハイエンド製品と言った所でしょう。 サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg

お気に入り登録1F-02のスペックをもっと見る
F-02 123位 5.00
(1件)
0件 2024/5/27      4Ω〜16Ω 445x191x471mm 32.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 PHONO:PHONO端子×1系統(MM/MC切り替え) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • フラッグシップであるGrandioso「X」エディションで得られたセパレートアンプの開発成果を投入したインテグレーテッドアンプ。
  • フルバランス・デュアルモノ構成のプリアンプには、固定抵抗切替式アッテネーター「Ultra Fidelity Attenuator System」を搭載。
  • 「Grandioso M1X」を踏襲したパワーアンプには、ピーク・レゾナンスを軽減する特殊なウェーブ形状のヒートシンクを採用している。
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5デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプ

【デザイン】 セレクターノブとボリュームノブ以外はフロントシーリングパネル内に 収納する事によってスッキリとしたフロントパネルです。 プリメインアンプ製品ではあまり見ない選択中のポジション表示や ボリューム状態などの情報表示パネルが有ります。 【操作性】 操作項目は最小限に絞られていましてシンプルな操作です。 【音質】 力強い低音域とクリアーな高音域がシームレスに繋がるサウンドで どんな楽曲でも対応するすばらしいサウンド 【パワー】 必要十分以上のパワーでどんなスピーカーも楽々ドライブします。 【機能性】 最近のアンプにしてはデジタル対応を一切行わないアナログのみです。 フォノ入力はMC/MM両方に対応しています。 【入出力端子】 アナログ専用ですのでアナログ用のアンバランスRCA3系統とフォノ1系統 バランスXLR3系統とESL-A1系統 【サイズ】 幅445mm 奥行471mm 高さ191mm 重量32.4kgと重量級です。 【総評】 デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプです。 幅広い楽曲に全て対応する奥の深さを備えた製品です。 ドライブするスピーカーを選びません。

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HOLBORNE Passion -位 4.00
(1件)
0件 2022/3/15      430x101x330mm 13kg
【スペック】
定格出力:70W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:フォノ(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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4ほんとうにすっきりとしたフロンパネル

フロントパネルには入力切替とボリュームしかない。 あとは表示用ランプだけ。 非常にシンプルかつスッキリ スイス製らしい。 サウンド的には輪郭の字はっきりした解像度の高い音 特徴として素子に真空管を使用。 出力は70W×2 重さ13kgと特別重いわけでもない。 入力にフォノ(MC)とアナログのLINE×4 はやりのデジタル入力とかは無し。 良いアンプなんですが、お値段も非常にお高くて…。

お気に入り登録1SA-1500のスペックをもっと見る
SA-1500 -位 -
(0件)
0件 2024/11/14      4Ω〜8Ω 430x240x380mm 18kg
【スペック】
定格出力:9W以上/4Ω(THD:5%) 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
お気に入り登録10SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー] 123位 5.00
(3件)
14件 2023/6/20      8Ω/4Ω 454x184x407mm 31kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
  • 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
  • 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5生々しく色彩感があるアンプ

最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。 アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。

5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ

SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック 【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。 【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。 【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。 また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。 【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。 【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。 【入出力端子】不足は感じない。 【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。 【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。

お気に入り登録5SOULNOTE A-3 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-3 [プレミアム・ブラック] 123位 5.00
(3件)
14件 2023/6/20      8Ω/4Ω 454x184x407mm 31kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
  • 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
  • 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
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5生々しく色彩感があるアンプ

最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。 アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。

5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ

SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック 【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。 【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。 【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。 また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。 【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。 【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。 【入出力端子】不足は感じない。 【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。 【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。

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MA8950 123位 5.00
(3件)
21件 2022/8/ 2  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
  • デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
  • 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ

【デザイン】 まさにマッキントッシュといった感じです 5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います 【操作性】 ノブ、スイッチ共に非常に軽い 特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです 【音質】 PMA-1700NEからジャンプアップしました ビックリするほど音が変わりました 「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます 特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました 【パワー】 グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます 小音量でもしっかり楽しめます 【機能性】 MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません 【入出力端子】 入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります スピーカー端子は1系統のみです スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています 【サイズ】 購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです 梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労 輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労 持ち上げてラックに入れるのに一苦労 なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします 【総評】 予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・ 次は何を購入するのか恐ろしい

5いつかは

アキュフェーズE380からの買い替えです。 人生最高額のプリメインアンプです。 死ぬまでに1度所有したいと思っていました。 縁と巡り合わせで購入しました。 アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが 音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と 思う事あります。 耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。

お気に入り登録MSA5500のスペックをもっと見る
MSA5500 47位 -
(0件)
0件 2025/6/11  8Ω/4Ω 445x152x476mm 17.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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Continuum S2 123位 4.14
(2件)
0件 2015/1/ 6      8Ω/4Ω 394x135x380mm 15.9kg
【スペック】
再生周波数帯域:5Hz〜70kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 
【特長】
  • ハイスピードで静寂なスイッチモードパワーサプライから安定した電源が供給されるプリメインアンプ。
  • 「切削ハードアルミシャーシ」を採用し、電気の流れやパーツによる振動もシャーシによって吸収され、耳障りな付帯音やミクロレベルのノイズが乗らない。
  • 0.1%許容差の高品質薄膜抵抗器を搭載し、すぐれた熱雑音特性を誇り、全体にわたりノイズフロアレベルを下げることに成功。
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5デザインも音も素晴らしい

購入して3ヶ月ほど経過しました。当初はB&Wの805との組合せでしたが、現在はソナスのVenere Signatureを接続しています。 主にサブスクで利用しています。 重いスピーカーも軽々と鳴らすパワーは凄まじいと思います。 isotek のsigmasを経由してますが、パワーは落ちません。 大変、音も細やかで、しっかりなります。 バランスも良く、素晴らしいアンプだと思います。 ケーブルもカルダス を使用していますが、やはり相性は良いと思います。 価格なりのプリメインアンプですから、気軽にサブとしても良いですし、メインでも十分にいけると思います。 ジェフのデザインが嫌なら使わなければ良いだけです。

3可も無し不可も無しのサウンドに感じた。

どんなものか聴いてみた。 個人的な率直な感想を言わせて頂くと「普通」悪くはないが 何か訴えて来る様なポイントも感じない。 決して大きな欠点があるのでは無くそつなくこなすアンプ と言うアンプに思える。 つまり私的に言えば「面白くない」アンプと言う事。 それとあの「ギラギラ」と光るフロントパネルは残念ながら 好きになれない。

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MA352 -位 4.00
(2件)
0件 2020/9/ 7      8Ω/4Ω 445x251x443mm 29.9kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
  • 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
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4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部

【デザイン】【サイズ】 パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 外形寸法 445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む) 重量 29.9kg 結構重量級です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス) 5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドです。 オートフォーマーは非搭載。 出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω) 十分過ぎるパワーです。 【総評】 価格は990,000 円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。

4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。

プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。 ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。 パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば 経済的なのでお財布にも優しい? 音はマッキンの音。

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MA7200 123位 4.76
(4件)
166件 2017/10/16  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
  • デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
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5全方位完璧なプリメインアンプ

【デザイン】 言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。 ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。 【操作性】 可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。 【音質】 好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。 全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。 低音は切れがあって強い。 ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。 高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。 【パワー】 必要にして十分な200Wです。 よほど大きな部屋でなければ十分です。 【機能性】 今どき用のDACが充実していますから助かります。 レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。 【入出力端子】 多すぎるくらいついています。 バランス入力もあります。 【サイズ】 伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。 重いのも音質のためですから問題なし。 【総評】 この金額でこの音、最高です。

5価格.comの皆さんのお陰です。

価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。 届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。 画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。 パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。 音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。 また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。 他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。 重量はさすがに1人で持つには難儀します。 どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。 音質のためには我慢… 各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。 入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。 特に感心したのは内蔵DAC部分。 ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。 DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。 私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。 内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。 決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。 最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。 マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。

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H400 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 
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No5805 103位 5.00
(2件)
27件 2019/7/31  8Ω/4Ω/2Ω 438x145x507mm 28.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth: 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
  • プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
  • フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン・デスク専用として最高に満足

だいぶ使ったのでレポートします。 用途:パソコン・オーディオ用 機材 アンプ:No5805 スピーカー:B&W 705S2  ←買い替え予定 音源1:自作デスクトップパソコン 音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R 音源3:ラックスマン DA200 音源3:自作DAC 【デザイン】 好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。 赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。 【操作性】 ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。 【音質】 聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。 温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。 管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。 それでいて、必要な切れも素晴らしい。 ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。 やはり、万能とは言えないかもしれません。 【パワー】 卓上利用では十分です。 【機能性】 DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。 【入出力端子】 DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。 【サイズ】 問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。 【総評】 大満足です。 【そのほか】 今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。 製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。 ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。 パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。 ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。 設置したときの私のブログです。 https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html 2022年11月 買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。

5満足です

 口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。  Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。 JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。  爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。  マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。  中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。  5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。  但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。  口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。

お気に入り登録30MA5300のスペックをもっと見る
MA5300 123位 5.00
(4件)
32件 2017/12/26  8Ω/4Ω 445x152x503mm 17.2kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用したプリメインアンプ。
  • 6系統のアナログ入力と6系統のデジタル入力を搭載し、多様なソース機器に対応している。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合し、交換により将来の新フォーマットに対応(※発売時)。
この製品をおすすめするレビュー
5憧れの良いアンプ

ブックシェルフとフロア型で使用してます。 音質は多少明るい。が、温かい音で気に入ってます。 高さがないのでブックシェルフや中型のフロア型と マッチングします。中古のMA5200と迷ったのですが エイジングであの音が出そう。 MA8900とも迷ったのですが、小型や中型SPだと 高さを考えて、MA5300にしました。AUは見た目も重要。 奥行きがあるのが、唯一の難点。後方がラックから はみ出ます。 でも音色はいいです。MA8900は重いですし。 重量も何とか一人で運べるのも購入のきっかけです。 ブルーアイズも素敵。ウイスキー飲みながらジャズ 聴いてます。至高のひと時。

5オーディオマニアです

自作の真空管アンプと比較したいのでマッキントッシュを買いました。 JBLのウーハーとアルテックのホーンスピーカーで聴いています。 音質は気に入ってますが、一点だけ不満があります。 電源を入れたとき、プチッと音が出ることです。 50万円近くの商品がこれかと思いますが、 スピーカーを痛めるので最小ボリュウムでONしています。 それに、とにかくアンプで17.2 kgは重いです。音質は重量感あり。 総合的に満足しています。 USBケーブルでPCと繋ぎ、PCにメーカーのドライバーをインストールすると、 認識されて、PCからの音源が使えます。 最近はハイレゾ音源が多くなったので、よく利用しています。

お気に入り登録6RSA-M88のスペックをもっと見る
RSA-M88 -位 4.00
(1件)
0件 2018/11/20      440x125x414mm 16kg
【スペック】
再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 電源部にコンデンサー「響一」を搭載したプリメインアンプ。美しい余韻と力強いエネルギー感のあるサウンドを実現。
  • アンプのパワー段には、ドライブ能力の高いPWM(パルス幅変調)スイッチング方式を採用。
  • パワー段の直前にアナログ電子アッテネーターを埋め込むことでソース機器からの信号を減少することなく、パワー段にて音量調整をしている。
この製品をおすすめするレビュー
4値段は下がったが音質の低下は少ない。

RSA-F11より価格をそれなりに下げたインテグレーテッドアンプ 音質は、割と普通…悪い意味では無くて低音域から高音域まで まんべんなくきちっと出してくる製品で変なクセや特徴が 無いと言う意味。 ただこれだけのプライスタグを付けているのに未だに音量リモコンが オプション扱い。 しかもアンプ本体で設定した音量に対して、上方向4段階、下方向7段階、 という連続可変が出来ないというもの。 どうやら音量調整機能開発が上手く行かないのか、その機構や音質に 開発陣が満足できないのかのどちらかかな。 他社で割と大きく宣伝しているデジタルボリューム機構の様なものの 未開発、昔ながらの可変抵抗器を使ったものは採用しないと言う事だろう。 せめてオプション扱いはやめて欲しい。

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Stingray2 -位 4.00
(1件)
0件 2021/1/13           
【スペック】
アナログ入力:3系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
4再生音は割と現代的

Manley社の真空管アンプ製品。 サイズは幅475mm 奥行 350mm 高さ190mm 16kg 出力は、TRIODEモードで18W+18W ULモードで32W+32W。 機能的にはアナログ入力3系統 サブウーファー用の出力端子付き 出力管は、EL84を8本使用している。 デジタル系は無く昔ながらの仕様アンプ。 面白いのはミニジャックの入力端子が有る事で、音楽プレーヤーなどを 繋ぐ用途も想定している処。 真空管アンプにしてはスピード感があり、トランジスタアンプに近く感じ 最近のデジタル系の打ち込みでも十分対応していると思う。 その割に繊細に細部までキッチリ描いた再生音。 時代的には古いパーツ(真空管)を使いながら現在の音楽環境に合わせた 真空管アンプ製品。

お気に入り登録45L-509Zのスペックをもっと見る
L-509Z 34位 5.00
(5件)
35件 2022/11/ 1      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
440x193x463mm 29.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC-H / MC-L切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したフラッグシップモデルのプリメインアンプ。エネルギー感あふれる壮大なサウンドを実現。
  • 1つの筐体にセパレートアンプのクオリティーを内在させた「ワンボディセパレート」のコンセプトのもと開発されている。
  • 精緻な回転機構を組み込んだ電子制御アッテネーター「LECUA-EX」を採用し、快適で音質劣化を抑えた音量調節が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5見るだけでも楽しい、時間を忘れてきいてしまう。

【デザイン】 重厚感、質感とても良い。 特にパワーメーター、天板、ボリューム等。 【操作性】 電源スイッチが軽い、もう少しプッシュ感があっても良いと思う。 【音質】 1日2時間くらい6ヶ月のエージングです。とても良くなってきました。全体的に柔らかく、中高域はしなやかで繊細によく伸びます。中低域のキレはとても気持ちが良い。懐かしい音と言うか、管球式アンプの音のようです。 【パワー】 ブックシェルフには充分です。 【機能性】 シンプルで使いやすい。 【入出力端子】 充分です。 【サイズ】 ラックに収まるサイズ。セッティング、移動は重いです。 【総評】 AB級アンプにしては天板が熱くなります。手持ちのレコード、CDはもちろんネットワークオーデオ等楽しみが増えました。

5全方位最高音質プリメインアンプ

LUXMAN L-509Z レビュー LUXMANのアンプには長年親しんでおり、これまでにL-505uXIIやLX-380を使ってきました。ラックスマンのアンプには独特の柔らかさや厚みがありながらも繊細さを兼ね備えており、その音質と利便性がとても気に入っています。そんな自分が再び手に入れたくなったのがLUXMAN L-509Zです。 外観とデザイン まず特筆すべきは、ラックスマンらしい白いメーター。このメーターが放つ上品な輝きがたまりません。さらに、ボリュームがデジタル表示される点もポイントで、直感的に音量が把握できるのはとても便利です。音楽を聴いている時だけでなく、リビングに置いているだけでも絵になるデザインです。 接続性と使い勝手 L-509Zはバランス接続が二系統備わっており、複数のソースを接続して切り替えながら楽しむことができます。この点は、他のアンプにはなかなかない便利さです。私はAVアンプに繋いでテレビ音声もL-509Zで鳴らしていますが、これが驚くほど音質が良い。テレビの音声がここまで豊かでリアルになるのかと感動しました。 音質 L-509Zの音はまさにクセのない万能型。どんなジャンルの音楽でもしっかりと表現しきります。解像度が高く、かといって硬すぎず、しなやかな音の響きが特長です。低域から高域までバランスが良く、細部のニュアンスまでくっきりと描き出してくれるため、クラシックやジャズはもちろん、ロックやポップスも気持ちよく鳴らします。 LUXMANのアンプファンとして、L-509Zはこれまでのラックスマンサウンドを受け継ぎながらも、さらに進化を遂げた一台です。高級感あふれるデザインと高い音質、そして使い勝手の良さを兼ね備えたこのアンプは、音楽をとことん楽しむための最高の相棒です。 LUXMANの魅力に改めて気づかされました。これからも長く愛用していきたいと思える、そんな一台です。

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MA252
  • ¥841,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
103位 4.00
(3件)
0件 2017/12/26      8Ω/4Ω 305x194x419mm 12.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせた、メーカー初のハイブリッド・プリメインアンプ。
  • 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用している。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数と、誤差の少ない抵抗の採用で、ノイズを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5MA252 のレビューがないので取りあえず・・・

MA252 を約2週間(試聴時間 約50時間)時点。 *部屋は、畳敷き8畳+1畳分の板張り(ここがオーディオ設置専用スペース)  *CDP DENON DCD-SX11 、Speaker Harbeth 30.1 、LUXMAN JPC-150 XLR 、Belden Studio814 Banana 、ORB MC-SOi デザイン : 部屋が暗い時の存在感は抜群に良い! 所有する喜びを存分に味わえる。最高!! 操作性 : 操作盤がシンプルで良い! 掃除し易い。私の場合ボリューム以外は使わないのでコレで十分。v 音質 : sansuiAU-D907と比べて低音が不足している様に感じるけど問題なし。D907の時に接続していたCW250Bも今は接続せず パワー : 基本的に大音量では聴かないので問題なし。音量レベル42の音が最高に良い。42以上に音量を上げたことなし。^^; 機能性 : 多少シンプル過ぎるけどコレで十分。逆に余計なものはない方が良い。リモコンも邪魔になるから開封すらしてない。 入出力端子 : これも多少シンプル過ぎるけどまぁこれで十分。CDPとはXLRケーブルで接続。 サイズ : 幅(W)が狭くて良い。オーディオ設置スペースが限られているので通常サイズの幅430mmから▲130mmは大きい。  *スピーカー(Harbeth 30.1)はエージング段階(約50時間時点での感想) 私的には満足(100点満点で92点)してますが実際の音に関してはショップで試聴されることをお勧め致します。

4マッキントッシュのハイブリッドアンプ。

【デザイン】【サイズ】 洗練された格好いいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 MA352の方が華は感じます。 外形寸法 305(W) × 194(H)(脚部含む) × 419(D)mm(突起部含む) 重量 12.7kg MA352より一回り小さく重量は半分以下です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:2系統(アンバランス)、1系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、SUB(Mono):1系統(アンバランス) トーンコントロール -10dB 〜 +10dB(Bass/Treble) コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドである点はMA352と変わらず。 オートフォーマーは非搭載。 出力 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω) 十分なパワーです。 【総評】 価格は528,000円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 マッキントッシュとしては廉価モデルに位置づけられますが、ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドイコライザー搭載のMA352に対し、こちらはBass/Treble。

お気に入り登録ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black] 123位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver]のスペックをもっと見る
ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録6EDGE Aのスペックをもっと見る
EDGE A 123位 4.00
(1件)
0件 2018/12/25  8Ω/4Ω   24.4kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
  • 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
  • Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。

なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は 日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。 普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。 その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸 ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって 最近のニーズに合わせてあるアンプ。 音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、 そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。 まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認 してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。

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L-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]
  • ¥772,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
29位 3.00
(1件)
2件 2025/9/30      8Ω/4Ω 440x178x454mm 25.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:20W/8Ω、40W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
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3さようならラックスマン

D-100 CENTENNIALと合わせて何回も、何曲も試聴しましたが心に響かない音です。 音楽の表層をなぞっているだけの薄い音に感じます。 15年以上前、大学生の頃にあこがれたLuxmanブランド。D-06やDA-200,DA-06,P-700uといった名機たちが思い返されます。 その頃の豊かで、心に訴えかけるようなサウンドが私は大好きでした。 ありがとう、そしてさようなら。

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A-S3200
  • ¥663,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
47位 4.00
(4件)
0件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x180x464mm 24.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
  • 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
  • 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
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5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ

【デザイン】 サイドも含めてよいと思います。 【操作性】 プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。 【音質】 音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。 ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。 アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。 【パワー】 必要十分です。 【機能性】 プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。 【入出力端子】 プリメインとして使う分には不足なし。 【サイズ】 ちょっと大きすぎる感はあります。 【総評】 税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。

5買ってよかった

【デザイン】 VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。 【操作性】 リモコンの反応が良くない 【音質】 さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。 【パワー】 十分。 【機能性】 問題なし 【入出力端子】 十分。 【サイズ】 奥行きでかい 【総評】 もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。

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H190v [ブラック] 103位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

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H190v [ホワイト] -位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

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ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]のスペックをもっと見る
ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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Classic One MkIII -位 3.00
(1件)
0件 2021/2/ 5      8Ω/4Ω 230x145x480mm 11kg
【スペック】
定格出力:70W/8Ω、135W/4Ω、180W/8Ωブリッジモード時 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
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3真空管と半導体ハイブリッド製品。

一見真空管アンプかなと思えるが、プリアンプ段のみ真空管で パワーアンプ部は、AB級MOS-FET素子によるプリメインアンプ製品。 サイズは、幅230mm 奥行480mm 高さ145mm 重量11kg 出力は、70W+70W(8Ω) 入力はアナログ RCA4系統 XRL1系統のみデジタル系等は無し。 スピーカー出力も1組。 操作系もセレクター、ボリュームと電源SW。 と言うシンプル構成。 音的には個人的な意見だが真空管テイストは、かなり少なく トランジスターアンプ系の音と感じた。 現代的なサウンドで緻密な所まで出ており、プリアンプ段に真空管使用の意図は? と思ってしまう。 イタリア製なのでファション的な見た目ねらいなのか? どっちつかずの気がしないでもない。

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SA45
  • ¥624,273
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
64位 -
(0件)
0件 2025/6/ 5  8Ω/4Ω 432x140x390mm 17kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:180W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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L-507Z 42位 5.00
(5件)
63件 2021/10/27      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
440x178x454mm 25.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:110W/8Ω、220W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。1台で多機能をまかなうコンポーネントと、力強く豊かな音楽性が特徴。
  • リスニングポジションから音量を確認しやすい7セグメントLEDによる音量レベル表示や、グラウンド配線左右独立の4.4mmヘッドホン出力端子を備えている。
  • ほかのオーディオ機器との電源連動するトリガー入出力端子、ごく近い将来赤外線以外のリモート操作にも対応を拡張する外部コントロール端子を装備。
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5ヘッドアンプの音質だけが・・・それ以外はOK

【デザイン】 可もなく不可もなし、値段相応に高級感があります。比較検討したアキュフェーズのゴールドがイマイチに思ったので本機にしました。 【操作性】 プリメインアンプとしては充分だと思います。 【音質】 私の組み合わせ(SP:B&W703S3、レコードプレーヤー:ヤマハGT2000L、針:オルトフォンSPUシナジー)では充分な音です。低域から高域までしまった重心の整った音を聴かせます。ただ一つ問題が、内臓のヘッドアンプより10年前に買ったフェーズメーションT300(4万円弱)の方が音がよく、内臓のHAは使用していません。これだけの金額を出して4万円弱のトランスに負けるとは,,,,レコードプレーヤーや針との相性もあるとは思いますが。  それ以外は文句がありません。 【パワー】 必要にして充分です。   【入出力端子】 バランス入力を2口装備しているので、DACあたりで試そうと思っています。 【サイズ】 ギリギリOKですが老体には27kgの重さはちょっときついです。20kg以下であれば良かったのですが仕方がないですね。(LX380が軽かったので候補でしたが、真空管の交換を考えてAB級アンプにしました。)  昔は、同じ価格ならアンプは重たいほど良いと言われていました。(長岡鉄男さんだったかな?) 【総評】 リタイヤして学生時代に集めた約200枚のJAZZのレコードを毎日聞いています。社会人時代はろくに聞くこともなく埃をかぶっていたレコードが、これほど復活するとは夢にも思いませんでした。当時の、歩くだけで針飛びをした部屋との違いもありますが今まで聞こえなかった音が聞こえてきて、かつてのコレクションを全て聞き直しています。  久しぶりオーディオに取り組むと知らないことばかり。ストリーマーとかDACなんて全く意味がわかりませんでした。  しかし時代は変わっても、やはり昔のミュージシャンが目の前で演奏してくれることは変わらず、名演奏を聞けることに感謝しています。レコードってこんなに音が良かったのか・・・・アナログはまだまだ不滅ですね。  購入し際してはここの評価を参考にして買いましたので、他の方の参考になればと思い投稿しました。

5ノイズ対策が必要

L590A→L507UX→L507ZとLUXMANのプリメインアンプを3代続けて購入しました。 インプットは主にTEACのUD701NをDACに、そこにiPad miniをUSB接続してApple Music を聴くことが多いです。 【ノイズ対策】 前の2機種と比較して、L507Zはノイズを拾いやすいです。ハム音と他のチャンネルから漏れてくる音がしました。LUXMANのサービスセンターの方に色々相談させて頂いて一番効果あったのは、L507Zのinput端子にRCAショートピンを挿す事でした。 これによりカタログ通りの低ノイズを実感しました。(最初からつけてくれてもいいのに) 電源やケーブルに色々お金かける前にやっておくべきだと思いました。(10万位かかったかな) 【音質向上策】 もう一つLUXMANさんからアドバイス受けた事は、デフォルト設定だとUD701N 側のプリ段とL507Zのプリ段の2重のプリ段が音質に影響与えるので、UD701N側をfixed出力にして下さいと。わざわざTEACさんに技術情報問合せてアドバイスくれたLUXMANのサービスセンターの方、ありがとうございました。 【音の傾向】 L507UXと比較して、全体的にゆとりがありながらも、繊細感や制動感もあります。例えるならに車のエンジンが2000CC直4から3000CCV6に変わった感じですね。実用性+αの魅力、高級感があります。 ただL590Aの女性jazzボーカルの艶感とかとろみだけは出ません。代わりに同じ曲でもデジタルフォーマットの違いリマスターの違い、UD701N へUSB接続かWi-Fi接続か全て違いを提示してみせます。 とはいえそこはLUXMAN、リラックスして聴けるような味付けがちゃんとしており、聴き疲れる事はありません。 佐野元春や宇多田ヒカルや中島美嘉などの昔の曲が最新のフォーマットで聴くと感動的な音質で楽しめる喜びがあります。もちろんFirstTakeシリーズの臨場感もたっぷり楽しめますよ。 【デザイン】 唯一減点したのはデザインですね。LUXMANのクラシカルなデザインは好きなんですけど、UD701Nと並べるともうちょっと現代的なアレンジがあっても良いかと。どちらもベースはクラシカルなデザインなんですけどね。

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SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック] 75位 5.00
(1件)
54件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が良いと思います。 【操作性】 特に不満はなく。 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 これ以上大きいのは自宅には置けないです。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録6SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 75位 5.00
(1件)
54件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が良いと思います。 【操作性】 特に不満はなく。 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 これ以上大きいのは自宅には置けないです。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

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Classic Integrated Amplifier -位 -
(0件)
0件 2024/10/21      8Ω/4Ω 420x120x313mm 15kg
【スペック】
リモコン: Wi-Fi: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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PRIMARE I35
  • ¥594,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.50
(2件)
3件 2018/6/ 4      8Ω/4Ω 430x106x420mm 10.5kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
  • 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
  • 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5クールなアンプ

SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W これで夏でも余裕で聞くことができます、 小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース 前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが 今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける 聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム CDP、Pioneer BDP-LX88→ DAC、Benchmark DAC3HGC SP、 Pioneer S4-EX もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい 最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている

4ゴテゴテが嫌いな人に。

D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の 電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で 鎮座するタイプの対極アンプ。 重量も10kg程度。 中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構 余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。 フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの 複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。 オプション入力用追加ボードはあり。 サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを 出してくる印象を受けた。

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