| スペック情報 |
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95位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2024/8/ 6 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:404x506x348mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽に「ホーン風の音」が楽しめる逸品
この評価は、現時点(2026年2月1日)の価格(3万弱)を前提としたものです。
本機の発売当初の価格は5万前後でしたので、現在では4割引といった辺りになります。
この3万弱という価格であれば、正直なところ5点満点でも良かったのですが、いくつか気になる点もありますので、そこを踏まえて1点減としました。
やはり本機については、ひときわ目立つ「ホーン」の存在に触れない訳にはいきません。
現代において、蓄音機を思わせる大型ホーンを搭載したミニコンポは存在しません。この一点をもっても本機の独自性は明瞭ですが、本機の場合は、このホーンが「見かけ倒れ」ではない点に好感がもてます。
キチンと「ホーン」を搭載したことの意味が理解できる出音を持っているのです。
無論、出てくる音が完全にホーンのみではありません。低音に関しては、本体下部のウーファーからも出ていますので、ここに関してはホーンとは無関係です。
しかし、最も音楽的にセンシティブな帯域である中〜高音に関しては紛うことなくホーンからの出音であり、その「アナログ的に増幅された音が一直線に飛んでくる」様子はホーンならではと言う事が出来るでしょう。
本機の最大のウリであり、最大の価値は、まさにこの「ホーンの音」に尽きます。
手頃な価格で手にできる音響機器として、昔ながらのホーンのような音が楽しめることに本機の最大の存在意義が認められるでしょう。
このホーンも、簡易的な「見た目だけ」のホーンではなく、どっしりとした重量感を伴う金属製の本格的なホーンであり、このホーンの「作りの良さ」も、出音のクオリティに貢献していることが窺われます。
いわば、遊び心をもって設計されながらも、キチンと真摯に、真面目に音響設計がなされている本格派と評するべき逸品と言えます。
本機単体でCDプレーヤーだけでなくFMラジオも受信できますし、外部入力としてはUSBメモリー保存の音源の再生にも対応していますし、3.5oのアナログ入力もあり、さらにはBluetoothによるワイヤレス接続も出来るのですから、実際に使用するシチュエーションで困ることはないだろうと思います。
欲を言うなら、せっかくUSB端子があるなら、USBメモリー再生だけでなく、直接USBからPC等でのデジタル接続にも対応してもらいたかったところですが、ここは欲張っても仕方ないかもしれません。
ということで、全体としては好印象なのですが、本機の総合評価を5点満点にしなかった理由を以下に記します。
まず最初に、これは必ずしもマイナス評価とすべき項目ではないのですが、やはり「モノラル再生仕様」という点に引っ掛かりがある方も見えるでしょう。
見方を変えれば、本機の魅力の一端は、この「敢えてステレオ再生にせず、昔ながらのモノラル再生にこだわったこと」にあるとも言える訳ですので、寧ろステレオ対応してしまうと本機の良さが殺されてしまう結果になったとも言えます。
事実、昔ながらの蓄音機であればモノラル再生が当たり前だったわけですので、嘗ての蓄音機をオマージュするのであれば、モノラル再生こそが唯一の正解になるわけです。
しかし、現代の、特に若い人にとってみれば、蓄音機などに郷愁を覚えることもないでしょうし、あまり聴きなれないモノラル再生では不満が出る可能性も当然あると思われます。
私個人では、本機のモノラル再生仕様は、むしろ高評価を与えたいところではあるのですが、人によっては、ここに残念感を覚える人もいると思います。
次いで、使用上の難点として挙げると、これは些細な点ではあるのですが、ホーンの向きによっては、CDプレーヤー部の蓋がホーンと干渉して開けづらいという点になります。
CDプレーヤー部の蓋とホーンとは、完全に不干渉であってほしかったところです。
些細な点ではあるものの、存外ここは気になる点です。
実際に製品化した際、メーカー側では、ここの干渉が問題にならなかったのかが疑問です。
本体の設置場所によっては、毎回CDを出し入れする際にホーンの向きを変えてやらないと、蓋がホーンと接触して完全にオープンできない訳で、これは僅かとはいえ存外ストレスになります。
工夫次第で、この干渉は回避できたはずなのに、何故対策しなかったのかが非常に残念です。
次いで、これはホーンの宿命でもありますので仕方ないことではあるのでしょうが、本機で聴く際は、ホーンを自身の耳の方向へ向けてやらなければなりません。
この時、水平方向への調整は、ホーンが左右へ自由に回転しますので問題になりませんが、困るのは上下方向の調整です。
ホーンの開口部が自身の耳の高さと揃わないと、せっかくのホーンの良さが活かされなくなるのですが、この「高さ調整」が、本機単体では不可能なのです。
高さを調整するためには、本体の設置場所自体を、ホーンが自身の耳の高さと揃う位置まで嵩上げしてやらないといけないわけです。
本体のホーン側に仰角調整機能があれば、設置場所の高さに配慮する必要性は相当程度まで減らすことが出来たわけですが、そのような仰角調整ができない以上、本体そのものの設置位置の高さで調整しなければならない訳で、これは極めて面倒な手間となります。
このように、本機の魅力を最大限享受しようとすると、ユーザー側で相応の手間が求められるという意味で、ユーザーにとっては若干「優しくない仕様」と言う事ができると思います。
この点のみが残念なところで、総合評価を1点減じました。
以上、後半いろいろとケチを付けたような書きぶりになりましたが、基本的には好印象が持てる佳品と評することが出来ます。
特に、この安価な価格で本格的な「ホーン風の音」が楽しめることは大きい。
更に言えば、Bluetoothでの再生にも対応していることは、現代においては極めて重要なポイントです。
総合的に見て、今の「3万弱」の価格で買えるなら、本機は間違いなく「買い」だと高評価することが出来るでしょう。
比較的地味な存在かと思いますが。本機はもう少し注目され、高評価されても良い気がします。
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43位 |
53位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2023/8/15 |
2018/11/12 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:405x123x284mm 型式:1way
【特長】- ラックやダッシュボード、デスクの空いたスペースにも設置しやすい一体型ミニコンポ。スマートフォンの音楽をスピーカーで楽しめるBluetoothを搭載。
- 単品スピーカーでも採用されるMDFキャビネットを筐体全体に使用し、あたたかみのある豊かな響きを実現。配線は電源コードとFMアンテナをつなぐだけ。
- スマートフォンはもちろん、CD・FM・USBメモリーと幅広いメディアに対応。ヘッドホンを接続すれば、1人でじっくり音楽に浸ることもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NX-W31はNX-W30の色違いでビックカメラ・コジマ専売モデルです
SONYのラジカセ「ソナホーク ZS-70」を長らく愛用していましたが、カセットに引き続きCDまで壊れてしまい、単なるラジオになってしまったので、同じくらいの大きさということで買い換えました。移動はさせないので、持ち運びの容易さは求めていないです。
【デザイン】
このNX-W31はNX-W30の色違いで、ビックカメラ・コジマ専売モデルです。黒の筐体が引き締まっていて良いです。
【操作性】
電源ボタンなどがどれも同じに見えますが、慣れてくるので問題はないです。皆さん言われているように、リモコンが小さくて頼りない感じです。
【音質】
さほど大きな音は出さないので、普通に良いと思います。重低音は従前のソナホークのほうが出ていました。
【パワー】
普通にラジオやCDが聞ければよいので、あまりパワーは気にしていないです。
【入出力端子】
USBメモリーで接続が出来たり、ブルートゥース接続ができるので、問題はないです。
【サイズ】
棚に置いておくには大きすぎず小さすぎずで丁度良いサイズです。
【総評】
一度ボリュームスイッチが故障して、音の大小が全く効かなくなりました。メーカーの1年保証は過ぎていたのですが。ビックカメラの5年長期保証が適用されたので、無料で修理ができました。本来なら修理代金が1万3千円くらいするようなので、長期保証が入っておくべきです。日曜日にビックカメラの店舗修理窓口に出して、同じ週の水曜日には修理完了の連絡があったので、JVCの対応の速さに驚きました。
時計は若干進み気味なので、1カ月に一度程度修正が必要です。電波時計が浸透している昨今、時計のズレは気になりますね。
あと、天板に100均で売っているズレ防止シートを敷いていたのですが、化学反応を起こして天板に模様のゴツゴツが移ってしまいました。筐体は木製無垢のように見えますが、メラミンシート張りのようなものなので、化学反応を起こします。シートは直接触れさせないほうが良いです。
私が買ったときはビックカメラの今は無き小田急町田店で15800円くらいだったのですが、物価高のご時世なので、だいぶ高くなりましたね。
3ワンボディオーディオ製品
ワンボディオーディオ製品と言ったら良いのだろうか
取っ手が無くて持ち運びは余り考えられていないが
1っのボディに全部詰め込んだ形になったもので
スピーカー部分の分離はしない。
機能として音源ソースは、CD、USBメモリの音楽データ
Bluetooth受信機能、AM・FMラジオに対応。
電源はAC100Vコード接続で電池とかでの稼働は出来ない
据え置き型製品である。
音質的には使用スピーカーユニットが80mm口径なので
そこまで悪くはなくてそこそこ聴ける。
ただしスピーカー部がセパレートしない分間隔が狭く
ステレオ感は低め。
据え置き型ラジカセと思えば想像しやすいだろう。
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![CR-D3-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000721818.jpg) |
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144位 |
57位 |
2.58 (11件) |
15件 |
2014/12/ 1 |
2014/12/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver 2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:3.2W 幅x高さx奥行き:370x180x108mm
【特長】- 薄型フォルムに電動スライドCDドアを採用し、省スペースでの設置が可能なパーソナルCDシステム。
- BluetoothとNFCに対応し、スマートフォンやタブレット端末などの対応機器に収録された楽曲のワイヤレス再生が手軽に楽しめる。
- USB端子を搭載し、音楽CDやFMラジオ放送、AUDIO IN端子に接続した機器の音源の録音と、USBメモリー内のMP3、WMAファイルの再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなCDデッキ
【デザイン】
CDを入れるところの蓋が上下に動く面白いデザインです。
【操作性】
BluetoothR接続がワンタッチでできるNFCが搭載されています。
スマホをデッキに近づけるだけで音楽が簡単に聞けるので便利でした。
【音質】
普通だと思います。
可もなく不可もなくといった感じですか。
最大出力が1.6W なのでこんなものでしょう。
【パワー】
体育館のような大きな場所での使用には向きません。
【サイズ】
コンパクトでいいです。
【総評】
スライドタイプの蓋が必要なのかは疑問です。
普通の蓋のほうが実用性があっていいと思います。
ちょっとした使い方なら、BluetoothR接続がワンタッチででき便利でよいと思います。
こちらも参考にどうぞ・・
https://monoreview.blog.ss-blog.jp/2021-07-24
4普通に使えてます。
あまり評価が良くないのを購入してから知りました。
知り合いがラジオに出るので、どうしても録音したくて
急遽、家電量販店を3件まわってこれにしました。
FMの録音、目覚ましタイマー、Bluetooth、USB再生、録音が
出来る、KENWOODだし、操作もそんなに難しくないので
楽しく使っています。
NFCでスマホとすぐ繋がるし、CDも今のところ開閉はスムーズで
出力が低いのでどうかな、と思ってましたが、寝室で聞く分には
丁度良いです。
PanasonicやPioneerのデザインも良かったのですが、
再生は出来るけど録音は出来ないタイプが、この価格帯で結構あり、
録音できて、コンパクトで場所をとらないこのタイプにしました。
AMラジオがやっぱり雑音ありますね、すっきりデザインのため
いろいろ省いたのでしょうか、少し残念ですが、最悪、スマホから、
radikoをとばせばいいか、とか、概ね満足です。
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![LCA-10-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635287.jpg) |
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50位 |
57位 |
3.20 (4件) |
11件 |
2024/6/24 |
2024/5/23 |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:10W 幅x高さx奥行き:375x209x98mm 型式:1way
- この製品をおすすめするレビュー
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4買いました
この値段でこの音は充分だと思います
置き場を良くしたらいい音に
3自動的にCD音源が流れ出すのはなぜ?
前機種のSONY(2万円台)は1年半で壊れ、修理後は1年でまた壊れた。CDラジカセの寿命は2年程度なのか?なら、もう安価なものでいいやと、デザインだけでKENWOODのこの機種にした。
音質は当然SONYの方が良かったのは仕方がない。値段差もある。しかしそれ以前の問題、CDを入れると自動的に音が流れ出すのはなぜ?リモコン操作はローディングが終わるまで機能しない。セットだけしておきたい時はいちいちローディングを待って、ストップボタンを押さなければならない。いつローディングが終わるかわからず、音が流れた後にストップボタンを押すこと多々。音が出ると困る場面では使えない。
それ以外はまあまあ。値段相応だと思う。
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![X-SMC02(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000974476.jpg) |
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91位 |
57位 |
4.52 (5件) |
14件 |
2017/6/15 |
2017/6/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.1+EDR、A2DP/AVRCP/SCMS-T 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:451x215x132mm
【特長】- 外側に開いて配置された左右のスピーカーにより開放的な音の広がりが感じられる、スリムボディのCDミニコンポ。
- Bluetooth接続により、簡単にワイヤレス再生が行える。また、一度ペアリングを行えば、2度目以降は自動的に接続する。
- USBメモリー再生に対応するほか、スマートフォンなど外部機器をUSB充電できる。また、「ワイドFM」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使う分には問題無し
リモコンのボタンが多すぎて使いづらいが、薄型でそこそこコンパクトであることと、
ワイドFM対応ということで十分なスペック。
5素晴らしいい設計
まず音質云々よりも計算されつくされたシンプルなデザインが
とても気に入っています。室内のどこにおいても違和感なく
すっきりと配置できる点が素晴らしいです。
スピーカは、上手く設計されていて、若干上向き設計になっているため
障害物があっても、サウンドが上に広がるので、
よく音が聞こえます。Bluetoothに対応しているので、スマートホンと
ペアリングでき、拡張性も広くなっています。CDはもちろん
USBに保存したmp3にも対応していているので、PCに保存している
音楽も聴けますので、素晴らしプレーヤーと思います!
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55位 |
57位 |
3.87 (24件) |
189件 |
2020/9/18 |
2020/9/下旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW、カセットテープ 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:350x126x218mm 型式:2way
【特長】- Bluetooth送受信機能を搭載し、カセットテープ音源の送信にも対応したCDラジカセ。カセットテープ音源もワイヤレスで聴くことができる。
- カセットテープやCDなどの音源をハイレゾ相当の音質で再現するアップコンバート機能を搭載。
- 独自のイコライジングで中・高音域の厚みを増した躍動感・臨場感のある音質。従来機のフラットな周波数特性の落ち着いた音質モードと切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カセットのSDダビングで重宝。高機能で音質良。軽く聞くのに良い
【デザイン】
奇をてらっていず、安物感無く良い。
カセットをSDにダビング中、音量をしぼっているときがあるがレベルメータがあり、音のあることが確認できて良いです。
テープの残量は、小窓からかろうじてですが見えて良かった。
【操作性】
もっぱらカセットをSDにダビングで使っていますが、ボタン1個で可能で良い。
沢山の機能を持っているが、使いやすいように感じます。
【音質】
期待していなかったが、予想外に良かった。
安物ラジカセの音ではありませんでした。
これくらいの音であれば自室で小音量で、日常使用していてストレス無し。
【パワー】
ラジカセとして必要十分。
【入出力端子】
一通り揃っており、良い。
【サイズ】
CD、カセット付きラジカセとしては、必然的にこのサイズとなるであろう。
よくまとめられていると思います。
【総評】
もっぱらカセットをSDにダビングに使っていました。ボタン1個でできるので良いです。大満足です。
SDにダビングしたファイルにダビング時の日時情報が入らないのは残念。ダビング時にカセットのラベルを写真に撮り、PCでSDのファイルの日付とでソートすれば、自動で写真のインデックスができると思っていたのですが、それができず残念。
メタルテープを再生できずがっかりしていましたが、クチコミにあったメタルテープのポジション穴にテープを貼ることで再生でき良かった。メタルテープ再生時、たぶんテープセレクトは、HIGHにしておいた方が良いであろう。
ドルビーBがありませんが、ハイレゾの時代に些細な音質のことに思えます。無くても満足。
カセットのバックアップが主目的で買いましたが、多機能で音も良く、自室でBGM的に長く使っていけそうです。
余談:32GBのSDカードで約360時間の録音(MP3)が可能。さして多くないですが約200本のテープが、16GBくらいに収まった。カセットでは、段ボール1箱くらいが、わずかSDカード1枚に。
ダビングしたのをまた聞くことは無い気もしますが、心の整理、いざとなれば聞ける安心感を持てました。また、ダビング時、ながら聞きをしたのですが、これがとても楽しかったです。懐かしい曲という以外に、エアチェックテープで音楽以外のナレーションや、TVの録音でザベストテンの久米宏さんの曲紹介が聞けたり。
2023年3月31日 追記
重要なことを書き忘れていました。おそらく、ソフトウェアにバグがあります。カセットを入れてすぐにSDカードにダビングのボタンを押しても、ダビングが開始しないことがあります。さらに同ボタンを押すと無反応になって、ACケーブルを抜くことが必要になります。約200本のテープのダビングで3回ほど発生。
5昔のカセットを聴きたい人にオススメ
【デザイン】安っぽくないので良し
【操作性】本体の操作もイマイチだがリモコンは最悪
【音質】カセット目当てで購入したがAK1の評判が悪かったので期待してなかったが期待を上回る高音質
まぁ殆どDolbyBで録音された昔のカセットをoffで聴いてるわけなのでハイ上がりの音だが回転ムラもなく安定して聴ける
故障する前に早くデジタル化するつもり
【パワー】大音量で聴かないので関係ナシ
【入出力端子】必要充分
【サイズ】コンパクトでいいと思う
【総評】今市販されているカセット再生機としては間違いなくトップクラス
この機能音質がこの値段なら文句無し
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![R3 Compact music system [ソフトグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328981.jpg) |
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349位 |
57位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2021/1/29 |
- |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm
【特長】- 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
- AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
- TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハロー効果?(痘痕も靨)
ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。
【デザイン】
好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。
【操作性】
サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。
これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。
また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。
CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。
【音質】
クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。
低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。
敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。
あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。
【パワー】
最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。
【入出力端子】
USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。
【サイズ】
「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。
【総評】
長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。
上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。
異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。
4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。
【デザイン】
前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。
【操作性】
本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。
【音質】
75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。
尖らない落ち着いた音質です。
【パワー】
パワーを求めるようなモデルではありません。
一般家庭で音楽を楽しむには十分です。
【入出力端子】
USB C (5V 1A)
Optical 入力
Ethernet ネットワーク端子
DAB/FM アンテナ
電源端子(14V 2.85A)
ライン入力
ライン出力
ヘッドホン端子 (3.5mm)
【サイズ】
サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm
重量/ 5.3 Kg
圧迫感がないコンパクトなサイズです。
【総評】
Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。
BluetoothはaptX対応です。
FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。
気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。
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239位 |
-位 |
1.36 (2件) |
0件 |
2021/7/16 |
2020/8 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
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【スペック】リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.6 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:4W 幅x高さx奥行き:360x142x221mm
【特長】- Bluetooth ver5.0 対応で離れた場所からワイヤレス再生できるCDラジオ。
- 前後に動く電動スライドCDトレイを採用。
- 操作がしやすく便利なリモコン付き。AM/FMラジオを受信でき、ワイドFMに対応する。
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![CR-D3-L [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000721816.jpg) |
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349位 |
-位 |
2.58 (11件) |
15件 |
2014/12/ 1 |
2014/12/上旬 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver 2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:3.2W 幅x高さx奥行き:370x180x108mm
【特長】- 薄型フォルムに電動スライドCDドアを採用し、省スペースでの設置が可能なパーソナルCDシステム。
- BluetoothとNFCに対応し、スマートフォンやタブレット端末などの対応機器に収録された楽曲のワイヤレス再生が手軽に楽しめる。
- USB端子を搭載し、音楽CDやFMラジオ放送、AUDIO IN端子に接続した機器の音源の録音と、USBメモリー内のMP3、WMAファイルの再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなCDデッキ
【デザイン】
CDを入れるところの蓋が上下に動く面白いデザインです。
【操作性】
BluetoothR接続がワンタッチでできるNFCが搭載されています。
スマホをデッキに近づけるだけで音楽が簡単に聞けるので便利でした。
【音質】
普通だと思います。
可もなく不可もなくといった感じですか。
最大出力が1.6W なのでこんなものでしょう。
【パワー】
体育館のような大きな場所での使用には向きません。
【サイズ】
コンパクトでいいです。
【総評】
スライドタイプの蓋が必要なのかは疑問です。
普通の蓋のほうが実用性があっていいと思います。
ちょっとした使い方なら、BluetoothR接続がワンタッチででき便利でよいと思います。
こちらも参考にどうぞ・・
https://monoreview.blog.ss-blog.jp/2021-07-24
4普通に使えてます。
あまり評価が良くないのを購入してから知りました。
知り合いがラジオに出るので、どうしても録音したくて
急遽、家電量販店を3件まわってこれにしました。
FMの録音、目覚ましタイマー、Bluetooth、USB再生、録音が
出来る、KENWOODだし、操作もそんなに難しくないので
楽しく使っています。
NFCでスマホとすぐ繋がるし、CDも今のところ開閉はスムーズで
出力が低いのでどうかな、と思ってましたが、寝室で聞く分には
丁度良いです。
PanasonicやPioneerのデザインも良かったのですが、
再生は出来るけど録音は出来ないタイプが、この価格帯で結構あり、
録音できて、コンパクトで場所をとらないこのタイプにしました。
AMラジオがやっぱり雑音ありますね、すっきりデザインのため
いろいろ省いたのでしょうか、少し残念ですが、最悪、スマホから、
radikoをとばせばいいか、とか、概ね満足です。
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349位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2021/5 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver5.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.6 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:288x360x148mm 型式:2way
【特長】- オールインワンタイプのCDクロックラジオシステム。CDやラジオ、USB音源のほか、Bluetooth機能を搭載しスマホなどの音源もワイヤレスで楽しめる。
- 左右の2ウェイシステムスピーカーは上部に高音域に特化したツイーターと下部に中低音域に特化したウーハーを配置。底部にはスーパーウーハーを搭載。
- 本体前面には赤色LEDによるデジタル表示。CDをサイドから出し入れするスロットイン方式を採用し、奥行き14.8cmと薄型設計。
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-
3オールインワンタイプの製品で外観はオーディオ製品には見えない
オールインワンタイプの製品で外観はオーディオ製品には見えない。
一見すると家具の様に見えるが、スタンバイ時は時計表示があるので
余計にも見える。
再生可能ソースは、CDとUSBメモリ内の音楽データ
AM&FMラジオ、なおFMはアンテナ接続が必要。
スピーカーは製品の両端とセンターはスーパーウーファー用ユニットが
内蔵されているが、幅288mmの両端なのでステレオ感はかなり
乏しくてほぼモノラルとして聴こえる。
スーパーウーファーと言っているが普通のウーファーとしても
小型なので低音もたいして出ているとは感じない。
中型ラジカセサウンドと思えば間違いはない。
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![WOOD CONE EX-S55-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000990980.jpg) |
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98位 |
-位 |
3.83 (19件) |
61件 |
2017/8/23 |
2017/9/上旬 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:50W 幅x高さx奥行き:219x110x289mm 型式:1way 幅x高さx奥行き:140x110x277mm
【特長】- Bluetoothを搭載し、スマートフォンなどに入った音楽をワイヤレスで楽しむこともできるコンポ。
- 木の振動板を用いた8.5cmフルレンジウッドコーンスピーカーを搭載している。
- ハイレゾ音源に対応したUSB端子を搭載しているので、USBメモリー内のハイレゾ音源データを再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サイズを超えた高音質
【デザイン】
落ち着いたダークブラウンの外装色、本体と同じ高さのフラットデザインのスピーカーがおしゃれ。
【操作性】
説明書が無くても多分困らないでしょう。
【音質】
音場の広がりはサイズなりですが、音の解像感は高く低音も十分。
欲を言えばボーカルの存在感がもう少しあれば。
【パワー】
必要十分。
【入出力端子】
上に同じ。
【サイズ】
正面から見ると十分コンパクト。しかし奥行きはそれなりにあります。
【総評】
USBに保存した曲はもちろん、必要とあらばCDやラジオも聞け、PCとペアリングしてYOUTUBEの音声も流すことが可能、しかも値段とサイズを考えれば十分高音質。
ドーム型のボリュームは手触りこそチープながら操作感はなかなか良好。総じて満足のいく買い物でした。
5買ってよかった!
音がよくてびっくりした。ピアノもオーケストラも、クリアに清々しく鳴ってくれる。いままで録音がイマイチと思っていたCDも、一皮むけた音質で鳴ってくれました。買って本当によかったです。こうやって、日本の音響メーカーがまだ頑張ってくれていることに、頭が下がります。
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![Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754682.jpg) |
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166位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754674.jpg) |
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280位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754677.jpg) |
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586位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754673.jpg) |
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407位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Music System BT [クラシックウォールナット/ベージュ]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MXxAr4diL._SL160_.jpg) |
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316位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2015/9/30 |
2013/12/27 |
一体型 |
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○ |
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【スペック】MP3再生:○ Bluetooth:A2DP 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:359x133x241mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザイナーズ家具のような一体型コンポ(旧モデル)
【デザイン】【サイズ】
デザイナーズ家具のようなオシャレな外観です。
木目が美しい天然木を使ったキャビネットは暖かみがあり、インテリアとして周囲にマッチすると思います。
サイズ 約 幅35.9×高さ13.3×奥行き24.1(cm)
重量 約6kg(本体のみ)
【操作性】【入出力端子】
フロントパネルに整然と並んだボタン類は一覧性があり、直感的な操作が可能だと思います。
ただ、同色、同サイズのボタンがズラリと並んでいるので(電源ボタンは別色)、一瞬で望んだボタンを見つけるのは難しいかもしれません。
リモコンのボタンは分かりやすい配置だと思います。
入出力端子は以下のとおりで、一体型オーディオとして必要最低限の端子を備えています。
・AUX IN
・MIX IN
・REC OUT
・ヘッドホン出力端子(フロント)
フロントパネルに光センサーを備えていて、周囲の明るさを検知して表示パネルの明るさを自動的に調整してくれます(新モデルでは廃止)。
バスレベルの調整つまみはリアパネルなのが不便です(フロントのデザインを重視した結果か!?)。
【音質】【パワー】
スピーカーは以下のとおり。
・3インチ型フルレンジ×2
・5.25インチ型ウーファー×1(底面)
底面に装備されたウーファーのおかげでサイズの割に結構しっかりした低音が鳴ります。
音楽再生を十分に楽しめるレベルの音質です。
セパレートタイプには敵いませんが、程よい音の広がりとステレオ感が感じられます。
ラジオはクリアに聴けます。
出力は不明ですが、一般家庭の部屋で鳴らすには十分なパワーです。
【総評】
とにかくオシャレなルックスで、インテリアとして馴染みが良く、部屋に飾るだけでニンマリしてしまうこと間違いなしです。
オシャレなアイテムで、Bluetooth、CD再生、AM/FMラジオを気軽に楽しめるのが良いです。
音質に関しては、本機は「音楽」の空間を「カジュアルに楽しむ」商品であって、「マニアックに」「音」の「質」を追求するようなモデルではないので、価格比で「音」の「質」を評価するには適さないと思います。
気軽には手を出しにくい価格設定で、ややハードルが高いという気はします。
※2021年にマイナーチェンジモデルが出て廃盤となりました。
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