DSDネイティブ再生のミニコンポ・セットコンポ 人気売れ筋ランキング

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DSDネイティブ再生
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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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お気に入り登録560HAP-S1のスペックをもっと見る
HAP-S1 35位 4.34
(43件)
979件 2013/9/26  無し    
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生: リモコン: Wi-Fi: Spotify: 最大出力:80W 幅x高さx奥行き:265x88x304mm 
【特長】
  • 500GB HDDを搭載し(増設可)、最大出力40W+40WのLR独立型広帯域パワーアンプを内蔵した、ネットワーク対応のオーディオプレーヤー。
  • ハイレゾに対応しており、CDを超える情報量を持つDSD音源や、最大192kHz/32bitのPCM方式の音源も再生可能。
  • 圧縮音源の高音域や消え際の音もクリアに再現する「DSEE」、CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質で再生する「DSEE HX」技術を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5アルバムジャケットを見ながら快適に音楽鑑賞

 アルバムジャケットをディスプレイに表示しながら聴けるものが欲しくて、最近中古で購入しました。 (良い点) ・大きなディスプレイ(4.3インチ)でアルバムジャケットを表示しながら聴けます。 ・サイズがコンパクトです。 ・本体前面はシンプルで細かい操作はできないが、ジョグダイアのおかげでなかなか快適です。 ・Webページで見れるマニュアルが、目次リンクや検索ができて、使いやすいです。 ・最近、Spotifyの画面表示ができるようになりました。  本体に20個のプリセットがあり、よく聞くプレイリストやアルバムを登録してます。便利。 ・ランダムに聴きたいときに「おまかせチャンネル」が便利です。  朝/昼/夜/深夜の振り分けに「?」の時もありますが、それも好みに合うように修正できます。  すべての曲をランダムに再生、というメニューがあればよかったのですが。  (全トラックを演奏させて、手動でランダムのオン・オフはできますが、面倒なので) (気になる点) ・NASとして使うと、サーバ上でのアルバムやアーティストの一覧表示にすごく時間がかかります。  (なので、現状NASとしては使っていません。) ・外部入力のうち、何故かLine-Inからの信号はLine-Outに出せない。(OPTICAL,COACIALは可)  アナログプレーヤを繋いでPCで録音したかったのですが・・・。 ・リモコンがシンプル過ぎる。本体と同じようなジョグダイアルが付いていたらいいのに・・・。 ・HAP-S1とは別の話ですが、Music Center for PCでCDリッピングすると、時々音飛びします。  音飛びしたトラックだけ、リッピングしなおすと解消しますが。  (精度の高いリッピングアプリを使えばいいのでしょうが、・・・) ・Music Transferでの転送は、すごく時間がかかったりエラーが出ることが多いです。  なので、Windows のエクスプローラーでドラッグ&ドロップで転送しています。 ・スマホのアプリは縦画面、タブレットのアプリは横画面でしか使えない。回転できません。 (その他)  手持ちの音源をHDに放り込んで、聴きたいアルバムを選んで、ディスプレイでジャケットを表示させながら聴くのは、なかなか快適です。PCデスクの上に置いて、普段は手元で操作しています。  アンプとしての音はそこそこかな。BGM的に流すときには S1 につないだスピーカで聴いていますが、ちゃんと聴きたいときは Line-Out につないだオンキョーのアンプ( R-N855 )で聴いています。    中古で購入の際、価格コムの本機のページに、「<お知らせ>本体液晶パネル部に白い横線が入る症状が 」とあったので、アマゾンの出品者の写真でシリアルナンバーを確認して、その問題が出ない個体であることを確認して購入しました。

5この価格の割には、かなりオススメ。ストレージ換装も可能

音楽再生ストレージが欲しいと思い、購入。 デザイン良しで、音質も申し分ありません。 但し、私は LINE Out で、元々保有しているプリメインアンプで鳴らしています。 NAS+再生機能搭載の音楽再生機器と思ったら良いです。 LANは搭載していますが、外部ネットワークを参照する事は出来ません。 本機をサーバとして PC 等から参照する事は出来ます。 操作は基本的に、スマホ or タブレットで行っています。 付属のリモコンでも操作出来ますが、基本的な事しか出来ないのと、操作性を考えると、スマホ・タブレットから操作した方が良いです。 ディスプレイが大きく、ジャケット画像が綺麗に表示されます。 これだけでもインテリアとして最高です! I/O は必要十分ですが、個人的には デジタル出力 が欲しかった。 これ以外は申し分ない製品です。 クチコミにも書いていますが、ストレージは換装出来ます。 私は 2TB HDD に換装して使用していました。 後にファームウェアアップデートで外付けストレージにも対応。 見た目に拘らないなら、今なら外付けHDD等で十分だと思います。 小型の割にディスプレイは大きく、見た目も綺麗。 これとパッシブスピーカーだけで音楽再生環境が手軽に手に入るのでオススメです。

お気に入り登録158Technics SA-C600のスペックをもっと見る
Technics SA-C600 41位 4.67
(6件)
27件 2022/1/18  無し FM/ワイドFM
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi: AirPlay: Spotify: 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm 
【特長】
  • アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
  • 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
  • MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め

Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。 【デザイン】 新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。 【操作性】 長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。 ・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。 ・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。 ・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。 NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。 ・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。 ・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。 <補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。 リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。 【音質】 スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。 CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。 なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。 【パワー】 マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。 【入出力端子】 HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。 スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。 【サイズ】 リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。 【総評】 CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。 暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。 実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。 なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。 【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです 【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました

5音質そこそこお洒落最優先

【デザイン】 おしゃれ 【操作性】 まぁまぁ 【音質】 mk2よりは透き通っていて綺麗かな 【パワー】 満足 【入出力端子】 満足 【サイズ】 横幅と高さは良いが奥行がありすぎる 【総評】 sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。 mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。 私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。 なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。 デザインはmk2の方がお洒落です。 高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。 あとコンパクトですが奥行きが結構あります。  (スピーカーはコンパクトです)

お気に入り登録16Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック] 65位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート  
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生: Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi: 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録11Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック] 65位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート  
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生: Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi: 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録12Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン] -位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート  
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生: Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi: 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

お気に入り登録14Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン]のスペックをもっと見る
Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン] -位 3.55
(2件)
3件 2015/3/18  セパレート  
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ MP3再生: Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi: 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm 
【特長】
  • iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
  • Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
  • USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ハイレゾコンポからデザインで選びました

【デザイン】 人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。 カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。 【操作性】 主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。 【音質】 高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。 【パワー】 リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。 【入出力端子】 入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。 【サイズ】 ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。 【総括】 デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。 ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。

3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる

USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。 六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。 スピーカーもコンパクトでカワイイ。 デスクトップに置くと、超絶オシャレ。 スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way ・フルレンジ φ66 mm コーン型 ・トゥイーター φ26 mm セミドーム型 サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。 高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。 もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。 ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。 リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。 USB DAC アンプは、以下の端子を備える。 ・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD)) ・光デジタル ・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換) ・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック ・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。 コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。 カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。 しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。

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