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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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お気に入り登録785SC-PMX900のスペックをもっと見る
SC-PMX900
  • ¥44,000
  • ヤマダウェブコム
    (全20店舗)
3位 4.31
(37件)
548件 2021/6/22  セパレート AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi: AirPlay: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 型式:3way 幅x高さx奥行き:161x238x264mm 
【特長】
  • Technicsの高音質化技術を採用した「Tuned by Technics」仕様のCDステレオシステム。フルデジタルアンプ「JENO Engine」を搭載。
  • 「ローノイズ電源回路」を採用することでアンプ性能を向上させ、低ノイズ、かつ低音から高音まで幅広い音域と臨場感のある音を楽しめる。
  • Spotifyなどのストリーミングサービスをはじめ、ハイレゾ音源、Bluetooth、音楽CD、ラジオなど豊富な音源が楽しめる
この製品をおすすめするレビュー
5AirPlayがすごく便利

【デザイン】 本体が黒だったら言うことなしですね。銀色の筐体はちょっと目立ってしまい、インテリアになじまないんですよね。逆に、リモコンは銀色のほうが視認性がいいのにな、と思いました。 【操作性】 本体が小さいから、ボタンが小さめなのが△。入力ソースの切り替えをしょっちゅうするので、セレクターボタンの耐久性が心配。 【音質】 いいんじゃないでしょうか。どの音域も際立って聞こえます。音源は高品質なものでないともったいないです。購入時はちょっと不安でしたが、室内でステレオを聴くという、古そうで新しい趣味に出会いました。普段イヤホンで聴いている人にもこの贅沢を是非試していただきたいです。 また、付属しているスピーカーケーブルは決して細くはないのですが、短かったのでついでに2sqに交換したら、さらに太い余裕のある音になりました。 【パワー】 十分かと。時代の進化を感じます。 【入出力端子】 光入力端子もあるのでテレビと繋いでいます。コンサート放送などはいい音質で聞こえますし、地上波のバラエティでもテレビ本体からのと違った感じの音となり、意外に面白く聞こえてくるものです。音がよくなると、テレビを見ることも楽しくなります。テレビ本体から流れる音と全く違います。テレビを購入するときに音質も重視するなら、安いグレードのテレビ+PMX900という選択肢もあるということです。 【サイズ】 これは、こんなものなんでしょう。まあとにかく、この小型でもいい音ということを信じられれば買いです。 【総評】 特筆は、AirPlayが搭載されていて、実はApple製品とすごく相性がいいことです。特にMacを使ってミュージックアプリを使うのはすごく便利です。Apple Musicのハイレゾ・ロスレスの特徴を余すところなく発揮してくれます。 残念なのは、ラジオのアンテナがみすぼらしく、使えないレベルということです。radico経由の方が間違いないです。 また、購入後の設置にあたっては、Google Homeをスマホにインストールしてから、という手間があります。取説にもこのことはさらっとしか書いていません。デジタルなことに不安な方は、その辺をわかっている人と一緒にしないといざ設置となってから先に進めないので、ネットや量販店で買うと苦労するかもしれません。

5昔聴いていたCDがきれいに聞こえる

【デザイン】スピーカーのピアノブラックはちょっといい感じ。センターユニットはコストの関係かそれなり。。 【操作性】主にリモコンで操作しますが、各ボタンの機能は慣れが必要。 【音質】相当頑張っていると思います。素直に良いと言うべきかと。。 【パワー】うちで大きな音を出したら怒られてしまいますが、セットのSPとの組み合わせでは十分な出力。 【入出力端子】有線、無線ともに十分以上。 【サイズ】小さくて軽い。 【総評】19年前に買ったDENONのD-MG33という機種からの置き換えです。MDの使用が減り、ネット対応できる装置が欲しくなったのが今回の置き換えの理由です。 書斎(約6畳)に設置。センターユニットは机の隅に置き、Spは部屋の短辺側に置いてます。スタンド(ONKYOの古いもの)使用。ケーブルは付属のでは足りないので、こちらの口コミからベルデンを使用しています。 購入してすぐの頃はややドンシャリ傾向が目立つように思いましたが、量を調整すればfレンジ自体は広いので、以前より聴きやすい感じがします。 ネットワークやBluetoothも一通り使ってみましたが、なんだかんだでCDを聴くことが多いです。 昔よく聴いていたCDを聞くと、音質の良さが再確認できます。別に耳が良いわけではない(どころか、健診ではよく高音が聞こえてないと指摘されます)ですが、確かに音質が良いことが実感できます。 CDに関して気になるのは、他の方も指摘している表示関係です。それと; ・CDの立ち上がり(読み込み)に時間がかかる。起動直後はトレイのイジェクトもすぐには受け付けられない。 ・オートパワーオフにすると、Pause状態であっても電源がオフになってしまう。Resume機能はないので、また最初から電源立ち上げてTOC読み込みさせ、前聴いてたところを探さなければならない。 オートパワーオフの件は意外とストレスなので、設定解除してしまいました。電話や会議などでちょっと音切っていたい機会は多く、20分はすぐに経ってしまうことが多いのです。 CD(CD-DA)のこうした不便さは、CDを再生する人が少なくなってきたことのあらわれでしょうか。。 録音機能はエアチェックや既存ソースのデータ化に便利ですね(とかいいながら、エアチェックはあまりしないかも)。CDの録音は試してみましたが、曲情報等が入らないのでPCでのリッピングに比べメリットはないように思います。

お気に入り登録1373M-CR612 [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
M-CR612 [シルバーゴールド] 5位 4.30
(89件)
1877件 2019/3/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi: AirPlay: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm 
【特長】
  • CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
  • HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
  • セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5高い評価ができる商品です

【デザイン】悪い所はありません 【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです 【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。 【パワー】十分な能力です 【入出力端子】一通りあります。 【サイズ】コンパクトです 【総評】 総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。

5CDレシーバー3社の比較

スピーカーコレクターの様な状態で沢山スピーカーを持っており、家中スピーカーだらけな為、ONKYOとDENONのCDレシーバー、KENWOODのCD、MDレシーバーも持っていますが、前から欲しかったこちらを購入しました。 複数のCDプレーヤーや、パイオニアやサンスイのプリメインアンプが壊れてからレシーバーを購入してみましたが、特に不満が無かったのと、ONKYOとDENONを並べているのを、これ1台にするためです。 【デザイン】 marantzらしいデザインで、イルミネーションも色が変えられていいのですが、やはりダイヤル式のボリュームが欲しかったです。 リモコンはONKYOと比べてチャチです。 【操作性】 リモコンのCDの操作はONKYOの方が使いやすいです。 HEOSアプリでアップデートや操作や音楽再生ができるが、動作が不安定で、使い勝手も良く感じない。 スマホ(GALAXY S23 Ultra)の標準アプリの方が余程使いやすいです。 【音質】 アンプによる音色の差は無いという動画を見たことがありますが、いくつものオーディオ屋さんの動画では違いを語っています。 有ったとしても、スピーカーの様な明確な差はありません。 見た目にも左右されるのか、ONKYOとDENONと比較すると、ONKYOの全体的に元気な感じと、DENONの少し丸い感じとは少し違う気がします。 トーンコントロールは使わず、どれもダイレクトに設定です。 ちなみに、パラレル機能は、JBLの4312AやDALIなどで聴いて、極端に音が良くなるとかは感じず、なんとなく変わったかな?と思う程度でした。 音源は、ノラ・ジョーンズ等のジャズ系や、HIPHOPの低音が効いたCDです。 【パワー】 他の2機種よりもワット数がある分、余裕があります。 大型のパワーアンプやプリメインアンプの様なパワーは一般家庭では持て余すので、十分です。 【入出力端子】 ONKYOに付いている同軸デジタルが無いですが、他は豊富です。 【サイズ】 他の2機種より大きいですが、標準サイズのプリメインアンプと比べると小さいです。 もう少し大きい方が存在感がありますし、丸いダイヤル式のボリュームも搭載できたと思います。 【総評】 ONKYOの音と甲乙付け難く、結局同じ部屋に残していますが、ONKYOの電源コードが比較して太く、電源の強さが有るのかもしれません。 気になるのは、Bluetoothで再生すると、アナログレコードに傷が入った時の様にブツッと音がして飛ぶことです。 同じGALAXYスマホで再生して、DENONや中国メーカーのアンプでは途切れることが無かったので、これは致命的です。 HEOSアプリから再生すると、何故か音飛びがありません。 アプリが入っていないHUAWEIのスマホから再生しても、その現象はありませんが、GALAXYより音量が小さくなります。 DENONと同じグループのメーカーなので、差は無いと思うのですが、他の機器やアプリのせいなのか、音飛びの原因を調べたいと思います。 楽天のお買い物マラソンでJoshinのショップポイントも沢山付く時に買ったので、かなり安く買えて満足です。

お気に入り登録238CEOL RCD-N12-K [ブラック]のスペックをもっと見る
CEOL RCD-N12-K [ブラック]
  • ¥86,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全16店舗)
13位 4.59
(14件)
170件 2023/9/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi: DLNA: AirPlay: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm 
【特長】
  • 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
  • CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
  • 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー

使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。 【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。 【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。 もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。 【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。 【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。 【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。 【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。 【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。

5オーディオのダウンサイジングをしたい方に・・・

【デザイン】 コンパクトに纏まっておりディスプレイ等も見やすくインテリアにも合っております。 何気に時計表示がネットと同期なので時間が狂わないのも良いですね。 【操作性】 HEOSは慣れが必要ですがまあこんなものかと。 でも電源のON/OFFが出来なかったりARCのセレクターが出来ないのは?? 電源オフに関してはスリープや入力なしオフタイマーで何とかなってます。 【音質】 当方約25年前のTechnicsのSB-M300 2との組み合わせで使っておりますが 癖のない出音です。 【パワー】 これまで使っていたアンプよりも出力は小さくちょっと心配でしたが杞憂でした。 決して能率の低いスピーカーでも大丈夫かと思います。 【入出力端子】 ARC対応が非常にありがたかったです。 時々上手く切り替わらないけれども問題ないです。 アナログ端子もOPT端子もあるから便利ですが今のところ出番はなさそう・・・。 【サイズ】 昔のハーフコンポサイズなのに出てくる音はエントリーアンプと同等かそれ以上かな? ちょっと時代進化を感じました。 【総評】 これまで単品オーディオでシステムを構築していましたがシステムのシンプル化&ネットワークオーディオを楽しんでみたいと思い N12とM1、HOME AMPと試聴しまし当機種を購入しました。 単純に音質だけでみればM1>HOME AMP>N12の印象ですが 比較しない限り問題のない差であると思いました。 それ以上に家族で使うことを考えるとHEOSだけではなく 従来のリモコンや本体でもある程度操作が出来る、ディスプレイが見やすいなど 扱いやすさやマルチに使えることを考えると十分納得できる内容です。 余談ですがオールドスピーカーとの相性も良いので中古スピーカーでまとめると コストも抑えられてよいかもしれません。

お気に入り登録294CEOL RCD-N12-W [ホワイト]のスペックをもっと見る
CEOL RCD-N12-W [ホワイト]
  • ¥86,840
  • ショップスルー
    (全15店舗)
14位 4.59
(14件)
170件 2023/9/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi: DLNA: AirPlay: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm 
【特長】
  • 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
  • CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
  • 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー

使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。 【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。 【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。 もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。 【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。 【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。 【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。 【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。 【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。

5オーディオのダウンサイジングをしたい方に・・・

【デザイン】 コンパクトに纏まっておりディスプレイ等も見やすくインテリアにも合っております。 何気に時計表示がネットと同期なので時間が狂わないのも良いですね。 【操作性】 HEOSは慣れが必要ですがまあこんなものかと。 でも電源のON/OFFが出来なかったりARCのセレクターが出来ないのは?? 電源オフに関してはスリープや入力なしオフタイマーで何とかなってます。 【音質】 当方約25年前のTechnicsのSB-M300 2との組み合わせで使っておりますが 癖のない出音です。 【パワー】 これまで使っていたアンプよりも出力は小さくちょっと心配でしたが杞憂でした。 決して能率の低いスピーカーでも大丈夫かと思います。 【入出力端子】 ARC対応が非常にありがたかったです。 時々上手く切り替わらないけれども問題ないです。 アナログ端子もOPT端子もあるから便利ですが今のところ出番はなさそう・・・。 【サイズ】 昔のハーフコンポサイズなのに出てくる音はエントリーアンプと同等かそれ以上かな? ちょっと時代進化を感じました。 【総評】 これまで単品オーディオでシステムを構築していましたがシステムのシンプル化&ネットワークオーディオを楽しんでみたいと思い N12とM1、HOME AMPと試聴しまし当機種を購入しました。 単純に音質だけでみればM1>HOME AMP>N12の印象ですが 比較しない限り問題のない差であると思いました。 それ以上に家族で使うことを考えるとHEOSだけではなく 従来のリモコンや本体でもある程度操作が出来る、ディスプレイが見やすいなど 扱いやすさやマルチに使えることを考えると十分納得できる内容です。 余談ですがオールドスピーカーとの相性も良いので中古スピーカーでまとめると コストも抑えられてよいかもしれません。

お気に入り登録462M-CR612 [ブラック]のスペックをもっと見る
M-CR612 [ブラック]
  • ¥64,844
  • アバックWEB-SHOP
    (全20店舗)
23位 4.30
(89件)
1877件 2019/3/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi: AirPlay: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm 
【特長】
  • CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
  • HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
  • セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5高い評価ができる商品です

【デザイン】悪い所はありません 【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです 【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。 【パワー】十分な能力です 【入出力端子】一通りあります。 【サイズ】コンパクトです 【総評】 総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。

5CDレシーバー3社の比較

スピーカーコレクターの様な状態で沢山スピーカーを持っており、家中スピーカーだらけな為、ONKYOとDENONのCDレシーバー、KENWOODのCD、MDレシーバーも持っていますが、前から欲しかったこちらを購入しました。 複数のCDプレーヤーや、パイオニアやサンスイのプリメインアンプが壊れてからレシーバーを購入してみましたが、特に不満が無かったのと、ONKYOとDENONを並べているのを、これ1台にするためです。 【デザイン】 marantzらしいデザインで、イルミネーションも色が変えられていいのですが、やはりダイヤル式のボリュームが欲しかったです。 リモコンはONKYOと比べてチャチです。 【操作性】 リモコンのCDの操作はONKYOの方が使いやすいです。 HEOSアプリでアップデートや操作や音楽再生ができるが、動作が不安定で、使い勝手も良く感じない。 スマホ(GALAXY S23 Ultra)の標準アプリの方が余程使いやすいです。 【音質】 アンプによる音色の差は無いという動画を見たことがありますが、いくつものオーディオ屋さんの動画では違いを語っています。 有ったとしても、スピーカーの様な明確な差はありません。 見た目にも左右されるのか、ONKYOとDENONと比較すると、ONKYOの全体的に元気な感じと、DENONの少し丸い感じとは少し違う気がします。 トーンコントロールは使わず、どれもダイレクトに設定です。 ちなみに、パラレル機能は、JBLの4312AやDALIなどで聴いて、極端に音が良くなるとかは感じず、なんとなく変わったかな?と思う程度でした。 音源は、ノラ・ジョーンズ等のジャズ系や、HIPHOPの低音が効いたCDです。 【パワー】 他の2機種よりもワット数がある分、余裕があります。 大型のパワーアンプやプリメインアンプの様なパワーは一般家庭では持て余すので、十分です。 【入出力端子】 ONKYOに付いている同軸デジタルが無いですが、他は豊富です。 【サイズ】 他の2機種より大きいですが、標準サイズのプリメインアンプと比べると小さいです。 もう少し大きい方が存在感がありますし、丸いダイヤル式のボリュームも搭載できたと思います。 【総評】 ONKYOの音と甲乙付け難く、結局同じ部屋に残していますが、ONKYOの電源コードが比較して太く、電源の強さが有るのかもしれません。 気になるのは、Bluetoothで再生すると、アナログレコードに傷が入った時の様にブツッと音がして飛ぶことです。 同じGALAXYスマホで再生して、DENONや中国メーカーのアンプでは途切れることが無かったので、これは致命的です。 HEOSアプリから再生すると、何故か音飛びがありません。 アプリが入っていないHUAWEIのスマホから再生しても、その現象はありませんが、GALAXYより音量が小さくなります。 DENONと同じグループのメーカーなので、差は無いと思うのですが、他の機器やアプリのせいなのか、音飛びの原因を調べたいと思います。 楽天のお買い物マラソンでJoshinのショップポイントも沢山付く時に買ったので、かなり安く買えて満足です。

お気に入り登録560HAP-S1のスペックをもっと見る
HAP-S1 36位 4.34
(43件)
979件 2013/9/26  無し    
【スペック】
DSDネイティブ再生: MP3再生: リモコン: Wi-Fi: Spotify:○ 最大出力:80W 幅x高さx奥行き:265x88x304mm 
【特長】
  • 500GB HDDを搭載し(増設可)、最大出力40W+40WのLR独立型広帯域パワーアンプを内蔵した、ネットワーク対応のオーディオプレーヤー。
  • ハイレゾに対応しており、CDを超える情報量を持つDSD音源や、最大192kHz/32bitのPCM方式の音源も再生可能。
  • 圧縮音源の高音域や消え際の音もクリアに再現する「DSEE」、CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質で再生する「DSEE HX」技術を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5アルバムジャケットを見ながら快適に音楽鑑賞

 アルバムジャケットをディスプレイに表示しながら聴けるものが欲しくて、最近中古で購入しました。 (良い点) ・大きなディスプレイ(4.3インチ)でアルバムジャケットを表示しながら聴けます。 ・サイズがコンパクトです。 ・本体前面はシンプルで細かい操作はできないが、ジョグダイアのおかげでなかなか快適です。 ・Webページで見れるマニュアルが、目次リンクや検索ができて、使いやすいです。 ・最近、Spotifyの画面表示ができるようになりました。  本体に20個のプリセットがあり、よく聞くプレイリストやアルバムを登録してます。便利。 ・ランダムに聴きたいときに「おまかせチャンネル」が便利です。  朝/昼/夜/深夜の振り分けに「?」の時もありますが、それも好みに合うように修正できます。  すべての曲をランダムに再生、というメニューがあればよかったのですが。  (全トラックを演奏させて、手動でランダムのオン・オフはできますが、面倒なので) (気になる点) ・NASとして使うと、サーバ上でのアルバムやアーティストの一覧表示にすごく時間がかかります。  (なので、現状NASとしては使っていません。) ・外部入力のうち、何故かLine-Inからの信号はLine-Outに出せない。(OPTICAL,COACIALは可)  アナログプレーヤを繋いでPCで録音したかったのですが・・・。 ・リモコンがシンプル過ぎる。本体と同じようなジョグダイアルが付いていたらいいのに・・・。 ・HAP-S1とは別の話ですが、Music Center for PCでCDリッピングすると、時々音飛びします。  音飛びしたトラックだけ、リッピングしなおすと解消しますが。  (精度の高いリッピングアプリを使えばいいのでしょうが、・・・) ・Music Transferでの転送は、すごく時間がかかったりエラーが出ることが多いです。  なので、Windows のエクスプローラーでドラッグ&ドロップで転送しています。 ・スマホのアプリは縦画面、タブレットのアプリは横画面でしか使えない。回転できません。 (その他)  手持ちの音源をHDに放り込んで、聴きたいアルバムを選んで、ディスプレイでジャケットを表示させながら聴くのは、なかなか快適です。PCデスクの上に置いて、普段は手元で操作しています。  アンプとしての音はそこそこかな。BGM的に流すときには S1 につないだスピーカで聴いていますが、ちゃんと聴きたいときは Line-Out につないだオンキョーのアンプ( R-N855 )で聴いています。    中古で購入の際、価格コムの本機のページに、「<お知らせ>本体液晶パネル部に白い横線が入る症状が 」とあったので、アマゾンの出品者の写真でシリアルナンバーを確認して、その問題が出ない個体であることを確認して購入しました。

5この価格の割には、かなりオススメ。ストレージ換装も可能

音楽再生ストレージが欲しいと思い、購入。 デザイン良しで、音質も申し分ありません。 但し、私は LINE Out で、元々保有しているプリメインアンプで鳴らしています。 NAS+再生機能搭載の音楽再生機器と思ったら良いです。 LANは搭載していますが、外部ネットワークを参照する事は出来ません。 本機をサーバとして PC 等から参照する事は出来ます。 操作は基本的に、スマホ or タブレットで行っています。 付属のリモコンでも操作出来ますが、基本的な事しか出来ないのと、操作性を考えると、スマホ・タブレットから操作した方が良いです。 ディスプレイが大きく、ジャケット画像が綺麗に表示されます。 これだけでもインテリアとして最高です! I/O は必要十分ですが、個人的には デジタル出力 が欲しかった。 これ以外は申し分ない製品です。 クチコミにも書いていますが、ストレージは換装出来ます。 私は 2TB HDD に換装して使用していました。 後にファームウェアアップデートで外付けストレージにも対応。 見た目に拘らないなら、今なら外付けHDD等で十分だと思います。 小型の割にディスプレイは大きく、見た目も綺麗。 これとパッシブスピーカーだけで音楽再生環境が手軽に手に入るのでオススメです。

お気に入り登録100Technics OTTAVA f SC-C70MK2-S [シルバー]のスペックをもっと見る
Technics OTTAVA f SC-C70MK2-S [シルバー] 38位 4.19
(16件)
34件 2020/9/23  一体型 AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi: AirPlay: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm 型式:3way 
【特長】
  • 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
  • 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
  • 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5すっきりした音質

一日使っても飽きない期待に応える装置だった。 中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。 ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。

5オールインワンのネットワークオーディオ

【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。 【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。 【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。 【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。 【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。 【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。 【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。 コントロールは入り組んでいて @本体のスイッチ類 A付属リモコン Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。 CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。 ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。 なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。 めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。

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R3 Compact music system [ウォルナット] 65位 3.82
(3件)
0件 2021/1/29  一体型 FM/ワイドFM  
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi: DLNA: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm 
【特長】
  • 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
  • AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
  • TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ハロー効果?(痘痕も靨)

ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。 【デザイン】 好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。 【操作性】 サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。 これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。 また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。 CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。 【音質】 クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。 低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。 敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。 あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。 【パワー】 最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。 【入出力端子】 USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。 【サイズ】 「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。 【総評】 長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。 上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。 異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。

4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。

【デザイン】 前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。 【操作性】 本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。 【音質】 75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。 尖らない落ち着いた音質です。 【パワー】 パワーを求めるようなモデルではありません。 一般家庭で音楽を楽しむには十分です。 【入出力端子】 USB C (5V 1A) Optical 入力 Ethernet ネットワーク端子 DAB/FM アンテナ 電源端子(14V 2.85A) ライン入力 ライン出力 ヘッドホン端子 (3.5mm) 【サイズ】 サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm 重量/ 5.3 Kg 圧迫感がないコンパクトなサイズです。 【総評】 Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。 BluetoothはaptX対応です。 FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。 気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。

お気に入り登録5R3 Compact music system [ソフトグレイ]のスペックをもっと見る
R3 Compact music system [ソフトグレイ] 65位 3.82
(3件)
0件 2021/1/29  一体型 FM/ワイドFM  
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi: DLNA: Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm 
【特長】
  • 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
  • AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
  • TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ハロー効果?(痘痕も靨)

ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。 【デザイン】 好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。 【操作性】 サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。 これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。 また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。 CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。 【音質】 クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。 低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。 敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。 あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。 【パワー】 最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。 【入出力端子】 USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。 【サイズ】 「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。 【総評】 長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。 上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。 異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。

4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。

【デザイン】 前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。 【操作性】 本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。 【音質】 75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。 尖らない落ち着いた音質です。 【パワー】 パワーを求めるようなモデルではありません。 一般家庭で音楽を楽しむには十分です。 【入出力端子】 USB C (5V 1A) Optical 入力 Ethernet ネットワーク端子 DAB/FM アンテナ 電源端子(14V 2.85A) ライン入力 ライン出力 ヘッドホン端子 (3.5mm) 【サイズ】 サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm 重量/ 5.3 Kg 圧迫感がないコンパクトなサイズです。 【総評】 Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。 BluetoothはaptX対応です。 FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。 気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。

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