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![MCR 60n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803429.jpg) |
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3位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:○ Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいコスパです 特にCDの音は別格です
店頭に入荷したての在庫を発見し思わず購入しました。
早速LUMINA II Amatorにつないで聴いてみました。Roon経由のネットワークオーディオの音はM1と遜色ない感じの音で相変わらず素晴らしいです。
驚いたのはCDの音です。
竹内まりやさんのリクエストをリッピングしたNAS内の音源をRoon経由で再生した音と、CDの音を聴き比べましたが、確かにネットワークオーディオの方が明らかに音の粒立ちも良く、音の細部の表現も細かく、音場も広くクリアですが、CDもそれと大きく劣らないのです。
ネットワークオーディオの音はネットワークの品質に左右されます。我が家のネットワークはオーディオ用にかなり手を掛けた環境です。それでこれぐらいの差なら普通のご家庭では多くの場合CDの音の方がいいと思います。ちょっとこれにはびっくりしました。
おそらくCDの再生音はかなり作り込んだのではないかと思います。
いずれにせよこの値段で、この音なら絶対的にお買い得だと思います。おそらくCDプレーヤー単体でこの音を出そうと思ったら、それだけでこの金額を超えかねません。
ブログに詳細を書いています。よろしければご覧ください
https://ameblo.jp/docono38/entry-12980457050.html
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![M-CR612 [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142281.jpg) |
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6位 |
6位 |
4.27 (91件) |
1923件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
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![MCR 60n [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803430.jpg) |
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13位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:○ Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいコスパです 特にCDの音は別格です
店頭に入荷したての在庫を発見し思わず購入しました。
早速LUMINA II Amatorにつないで聴いてみました。Roon経由のネットワークオーディオの音はM1と遜色ない感じの音で相変わらず素晴らしいです。
驚いたのはCDの音です。
竹内まりやさんのリクエストをリッピングしたNAS内の音源をRoon経由で再生した音と、CDの音を聴き比べましたが、確かにネットワークオーディオの方が明らかに音の粒立ちも良く、音の細部の表現も細かく、音場も広くクリアですが、CDもそれと大きく劣らないのです。
ネットワークオーディオの音はネットワークの品質に左右されます。我が家のネットワークはオーディオ用にかなり手を掛けた環境です。それでこれぐらいの差なら普通のご家庭では多くの場合CDの音の方がいいと思います。ちょっとこれにはびっくりしました。
おそらくCDの再生音はかなり作り込んだのではないかと思います。
いずれにせよこの値段で、この音なら絶対的にお買い得だと思います。おそらくCDプレーヤー単体でこの音を出そうと思ったら、それだけでこの金額を超えかねません。
ブログに詳細を書いています。よろしければご覧ください
https://ameblo.jp/docono38/entry-12980457050.html
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![CEOL RCD-N12-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570149.jpg) |
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10位 |
11位 |
4.56 (17件) |
207件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽を楽しみたいのなら、これで十分!
以前は50万円のネットワークプリメインアンプ(LINN MAJIK DSM3、2016年購入)とペア80万円のスピーカー(1998年購入)を使っていました。
なるべくシンプルな構成にしたかったので、仕方なくLINNの高価なアンプを購入しました(当時はネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品は数えるほどしかなかったので)。
先日LINNのアンプの調子が悪くなり修理見積りを取ると、高額すぎたので新製品購入を決めました。
改めてネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品を探すと、今では沢山の種類があるのでビックリしました。
私はオーディオマニアではなく音楽マニアなので、好きな音楽を「めちゃくちゃいい音」ではなく「なるべくいい音」で聴きたいと思っています。
マランツのMODEL 40nやデノンのDRA-900H-SP、ヤマハR-N2000Aなどの候補機を販売店の高級スピーカーで聴き比べた結果、RCD-N12にしました。自宅でペア80万円のスピーカーにつないでみると、とてもいい音で鳴らしてくれます。これで必要十分。
思いがけず便利だったのが、ひとつはネットワークラジオ。全世界の多くの音楽ラジオ放送が次々と聴けます。オールディーズばかり流している放送局。ジャズばかり、クラシックばかり、細分化して1970年代のロックばかり流している番組など多数あって聴き飽きません。
もうひとつはHDMI(ARC)端子でテレビとつなげたこと。テレビリモコンでテレビの電源を入れると、RCD-N12の電源も同時にオン。テレビリモコンの音量ボタンでRCD-N12の音量が調節できる。便利すぎます。
これだけ音質が良くて便利なコンポが10万円以下なのだからすごいですね。逆に、こんなに安くていいモノを出しちゃって、オーディオ業界は大丈夫なの? 皆、高級品は買わなくなっちゃうよ、と心配になるほどです。
オーディオマニアではなく音楽が好きな人は、アンプはRCD-N12にして、浮いたお金でちょっといいスピーカーを買うのがオススメです。
5テレビ連動便利です
ソニーBRAVIAとN-10の組み合わせて使っていましたが、テレビをREGZAに変えたので併せて買い替えました。
HDMI端子は使い勝手が良くテレビON OFF連動も初期設定で問題なく作動。
気に入っています。
本体スイッチの操作性はイマイチですが、リモコンは◎
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![RCD-M41-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964856.jpg) |
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11位 |
14位 |
4.19 (52件) |
667件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
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【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:60W 幅x高さx奥行き:210x115x309mm
【特長】- 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
- CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
- スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5取説はしっかりと読破する事
今更本当に恥ずかしいんですけど
購入して約二年になります。
音質に納得いかないまま悶々と過ごしていました。
スピーカーも数セット交換しながら試して来ました。
D-102EXG
ZENSOR1
デノン SC-M41
ONKYO D-302E
YAMAHA NS-BP200
本日
デノン製の他の器種ですが私と同じ事で悩んでいた方のレビューを拝見し
その方の言う通りにしてみたところ
【取説でspk optimiseの設定をSC-M41に合わせた設定で出荷】と
初めて知り、設定オフにしたところ素晴らしい音に変貌しました。
取説は読んでおくものだとつくづく思い知らされました
皆さんの参考になればと思い、恥を忍んで書き込みました。
【音質】
この価格で十分です。
【入出力端子】
○
【サイズ】
○
【総評】
○
5コンパクトで高音質
最近のテレビは地デジが高画質なだけでなくユーチューブやネットフリックス、USBにブルートゥースなど音楽プレーヤーとしても活用できるので高音質で聴きたくなり中古でこのアンプ購入!
高音は歯切れよく低音もウーハーを増設してることもあり重低音の迫力はすごい。
中音もボーカルがギャンギャンとうるさくなく女性ボーカルはしっとりとピアノは煌びやかに聞こえる。
ラウドネスが付いてないのでメリハリ不足が不安だったがウーハーのおかげでなくてもいいって思える。
音の広がりや臨場感もよくサラウンド機能がないのが逆にいい。
左からの音はより左から、右からの音はより右からクリアに聞こえてくる。
オーディオ的にはサウンドバーよりはるかにいい。
本体がコンパクトなのでPCやスマホの音楽をいい音で聞きたいって人にもいいと思う。
不満点:ワイドFM対応はいいのだがステレオで入らない。壊れてるのかなっ!?
テレビ:アクオス GQ1
スピーカー:JBL コントロール1
ウーハー:ヤマハ(型番不明)
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![CEOL RCD-N12-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570148.jpg) |
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14位 |
19位 |
4.56 (17件) |
207件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽を楽しみたいのなら、これで十分!
以前は50万円のネットワークプリメインアンプ(LINN MAJIK DSM3、2016年購入)とペア80万円のスピーカー(1998年購入)を使っていました。
なるべくシンプルな構成にしたかったので、仕方なくLINNの高価なアンプを購入しました(当時はネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品は数えるほどしかなかったので)。
先日LINNのアンプの調子が悪くなり修理見積りを取ると、高額すぎたので新製品購入を決めました。
改めてネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品を探すと、今では沢山の種類があるのでビックリしました。
私はオーディオマニアではなく音楽マニアなので、好きな音楽を「めちゃくちゃいい音」ではなく「なるべくいい音」で聴きたいと思っています。
マランツのMODEL 40nやデノンのDRA-900H-SP、ヤマハR-N2000Aなどの候補機を販売店の高級スピーカーで聴き比べた結果、RCD-N12にしました。自宅でペア80万円のスピーカーにつないでみると、とてもいい音で鳴らしてくれます。これで必要十分。
思いがけず便利だったのが、ひとつはネットワークラジオ。全世界の多くの音楽ラジオ放送が次々と聴けます。オールディーズばかり流している放送局。ジャズばかり、クラシックばかり、細分化して1970年代のロックばかり流している番組など多数あって聴き飽きません。
もうひとつはHDMI(ARC)端子でテレビとつなげたこと。テレビリモコンでテレビの電源を入れると、RCD-N12の電源も同時にオン。テレビリモコンの音量ボタンでRCD-N12の音量が調節できる。便利すぎます。
これだけ音質が良くて便利なコンポが10万円以下なのだからすごいですね。逆に、こんなに安くていいモノを出しちゃって、オーディオ業界は大丈夫なの? 皆、高級品は買わなくなっちゃうよ、と心配になるほどです。
オーディオマニアではなく音楽が好きな人は、アンプはRCD-N12にして、浮いたお金でちょっといいスピーカーを買うのがオススメです。
5テレビ連動便利です
ソニーBRAVIAとN-10の組み合わせて使っていましたが、テレビをREGZAに変えたので併せて買い替えました。
HDMI端子は使い勝手が良くテレビON OFF連動も初期設定で問題なく作動。
気に入っています。
本体スイッチの操作性はイマイチですが、リモコンは◎
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![RCD-M41-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964857.jpg) |
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26位 |
26位 |
4.19 (52件) |
667件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
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○ |
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【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:60W 幅x高さx奥行き:210x115x309mm
【特長】- 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
- CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
- スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5取説はしっかりと読破する事
今更本当に恥ずかしいんですけど
購入して約二年になります。
音質に納得いかないまま悶々と過ごしていました。
スピーカーも数セット交換しながら試して来ました。
D-102EXG
ZENSOR1
デノン SC-M41
ONKYO D-302E
YAMAHA NS-BP200
本日
デノン製の他の器種ですが私と同じ事で悩んでいた方のレビューを拝見し
その方の言う通りにしてみたところ
【取説でspk optimiseの設定をSC-M41に合わせた設定で出荷】と
初めて知り、設定オフにしたところ素晴らしい音に変貌しました。
取説は読んでおくものだとつくづく思い知らされました
皆さんの参考になればと思い、恥を忍んで書き込みました。
【音質】
この価格で十分です。
【入出力端子】
○
【サイズ】
○
【総評】
○
5コンパクトで高音質
最近のテレビは地デジが高画質なだけでなくユーチューブやネットフリックス、USBにブルートゥースなど音楽プレーヤーとしても活用できるので高音質で聴きたくなり中古でこのアンプ購入!
高音は歯切れよく低音もウーハーを増設してることもあり重低音の迫力はすごい。
中音もボーカルがギャンギャンとうるさくなく女性ボーカルはしっとりとピアノは煌びやかに聞こえる。
ラウドネスが付いてないのでメリハリ不足が不安だったがウーハーのおかげでなくてもいいって思える。
音の広がりや臨場感もよくサラウンド機能がないのが逆にいい。
左からの音はより左から、右からの音はより右からクリアに聞こえてくる。
オーディオ的にはサウンドバーよりはるかにいい。
本体がコンパクトなのでPCやスマホの音楽をいい音で聞きたいって人にもいいと思う。
不満点:ワイドFM対応はいいのだがステレオで入らない。壊れてるのかなっ!?
テレビ:アクオス GQ1
スピーカー:JBL コントロール1
ウーハー:ヤマハ(型番不明)
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![M-CR612 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142282.jpg) |
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24位 |
29位 |
4.27 (91件) |
1923件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
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25位 |
32位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2022/1/18 |
2022/2/25 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
【特長】- アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
- 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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![Technics SA-C600-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622412.jpg) |
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47位 |
65位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2024/4/26 |
2024/5/31 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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