スピーカータイプ:無しのミニコンポ・セットコンポ 人気売れ筋ランキング

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スピーカータイプ:無し
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スペック情報
スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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お気に入り登録621RCD-M41-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
RCD-M41-SP [プレミアムシルバー] 6位 4.18
(51件)
664件 2017/5/12  無し AM/FM/ワイドFM    
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:60W 幅x高さx奥行き:210x115x309mm 
【特長】
  • 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
  • CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
  • スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高音質

最近のテレビは地デジが高画質なだけでなくユーチューブやネットフリックス、USBにブルートゥースなど音楽プレーヤーとしても活用できるので高音質で聴きたくなり中古でこのアンプ購入! 高音は歯切れよく低音もウーハーを増設してることもあり重低音の迫力はすごい。 中音もボーカルがギャンギャンとうるさくなく女性ボーカルはしっとりとピアノは煌びやかに聞こえる。 ラウドネスが付いてないのでメリハリ不足が不安だったがウーハーのおかげでなくてもいいって思える。 音の広がりや臨場感もよくサラウンド機能がないのが逆にいい。 左からの音はより左から、右からの音はより右からクリアに聞こえてくる。 オーディオ的にはサウンドバーよりはるかにいい。 本体がコンパクトなのでPCやスマホの音楽をいい音で聞きたいって人にもいいと思う。 不満点:ワイドFM対応はいいのだがステレオで入らない。壊れてるのかなっ!? テレビ:アクオス GQ1 スピーカー:JBL コントロール1 ウーハー:ヤマハ(型番不明)

5DENON RCD-M41 + Pioneer S-CN301-LR

(※小音量環境・EQ調整前提) 【満足度】★★★★★(5.0) ※クラシック/小音量/EQ使用時 集合住宅などで音量を上げられない環境において、 クラシック音楽を“成立させる 数少ない実用システム EQ調整後は、 弦のニュアンス、 木管の表情、 ホールの空気、 が小音量でもしっかり感じ取れる 【音質評価】(クラシック用途) ● 高音:★★★★★(5.0) EQで持ち上げることで、 ヴァイオリンのボウイング フルートの息遣い シンバルやトライアングルの輝き が明確に浮かび上がる 情報の可視性という意味では非常に優秀 ● 中音:★★★★☆(4.0) クラシックにおいて重要な 弦楽群の厚み 木管の旋律 がしっかり前に出る 特に小音量時でも 主旋律が埋もれない のは大きな利点 ● 低音:★★★☆☆(3.0) コントラバスやティンパニは 量感控えめ スケール感は限定的 ただし小音量では過剰にならず、 全体の見通しを良くする方向に働く ● 解像度:★★★★★(5.0) EQ後は評価が大きく変わる 弦の内声部 木管の絡み 和声の変化 が埋もれずに聴き取れる → 小音量環境では非常に高い実用解像度 ● 音場・定位:★★★☆☆(3.5) 奥行きは浅め 前方に展開する音場 ただしクラシック用途でも、 → 小音量ではこの特性が有利 音が遠くに引っ込まず、 音楽が“見える位置”に留まる 【クラシック再生での特徴】 ◎ 特に良い点 小音量でも旋律が埋もれない 内声や和声が聴き取りやすい EQで弦・木管の表情が明確になる 音が前に出るため集中しやすい 【総評】 この組み合わせは、 「小音量でもクラシックを解析できる システム」 です ■ 本質的な価値 音が埋もれない 旋律が常に見える 情報量が維持される 【結論】 小音量環境におけるクラシック再生としては 解像度:★5 高音:★5 中音:★4 低音:★3 満足度:★5 「音量を上げられない」という制約下では、非常に合理的な完成形」 ・曲の感想 ■ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー) ● 聴こえ方 冒頭のフルートが、 ぼやけず しっかり前に定位し 音の立ち上がりが見える 小音量でも「タララ…」の動きが明確。 弦が入ってきても 音が混ざらず分離して聴こえる ● 特徴 弦の揺らぎが見える ハープや細かい装飾音が埋もれない 音の“漂い”よりも“構造”が見える ● 評価 印象派というより解析的ドビュッシー (ただし小音量ではむしろ正解) ■マーラー交響曲全集 バーンスタイン指揮ニューヨークフィル 60年代のものだが、聞きやすい録音 ●特徴  全体的に見通しが見える 小音量でもffからppまで聞き取れる ●評価 オーケストラでも聞けてしまう ミニコンポ恐るべし 但し、EQは思い切った補正を掛けています BASS−10 TREBLE+10 S.DIRECT OFF SPK OPTIMIZE OFF オーディオにおいては、 大音量を出したら音が良くなるのは当然 大音量は正義 しかし、集合住宅では大音量は出せない とすればEQを弄るのは正しいやり方です

お気に入り登録1479M-CR612 [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
M-CR612 [シルバーゴールド]
  • ¥69,656
  • ディーライズ
    (全29店舗)
7位 4.28
(90件)
1905件 2019/3/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi: AirPlay: Spotify: 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm 
【特長】
  • CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
  • HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
  • セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ミニコンポの最高峰

【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。 【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。 【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、 この音質なら充分に満足できると思います。 【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。 【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。 【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。 【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで これ以上は望めない音質です。 (DALIのスピーカーを繋げて聴いています) ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。

5高い評価ができる商品です

【デザイン】悪い所はありません 【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです 【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。 【パワー】十分な能力です 【入出力端子】一通りあります。 【サイズ】コンパクトです 【総評】 総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。

お気に入り登録301CEOL RCD-N12-K [ブラック]のスペックをもっと見る
CEOL RCD-N12-K [ブラック]
  • ¥79,960
  • ディーライズ
    (全26店舗)
10位 4.53
(16件)
207件 2023/9/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi: DLNA: AirPlay: Spotify: 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm 
【特長】
  • 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
  • CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
  • 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー

使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。 【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。 【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。 もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。 【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。 【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。 【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。 【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。 【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。

5オーディオのダウンサイジングをしたい方に・・・

【デザイン】 コンパクトに纏まっておりディスプレイ等も見やすくインテリアにも合っております。 何気に時計表示がネットと同期なので時間が狂わないのも良いですね。 【操作性】 HEOSは慣れが必要ですがまあこんなものかと。 でも電源のON/OFFが出来なかったりARCのセレクターが出来ないのは?? 電源オフに関してはスリープや入力なしオフタイマーで何とかなってます。 【音質】 当方約25年前のTechnicsのSB-M300 2との組み合わせで使っておりますが 癖のない出音です。 【パワー】 これまで使っていたアンプよりも出力は小さくちょっと心配でしたが杞憂でした。 決して能率の低いスピーカーでも大丈夫かと思います。 【入出力端子】 ARC対応が非常にありがたかったです。 時々上手く切り替わらないけれども問題ないです。 アナログ端子もOPT端子もあるから便利ですが今のところ出番はなさそう・・・。 【サイズ】 昔のハーフコンポサイズなのに出てくる音はエントリーアンプと同等かそれ以上かな? ちょっと時代進化を感じました。 【総評】 これまで単品オーディオでシステムを構築していましたがシステムのシンプル化&ネットワークオーディオを楽しんでみたいと思い N12とM1、HOME AMPと試聴しまし当機種を購入しました。 単純に音質だけでみればM1>HOME AMP>N12の印象ですが 比較しない限り問題のない差であると思いました。 それ以上に家族で使うことを考えるとHEOSだけではなく 従来のリモコンや本体でもある程度操作が出来る、ディスプレイが見やすいなど 扱いやすさやマルチに使えることを考えると十分納得できる内容です。 余談ですがオールドスピーカーとの相性も良いので中古スピーカーでまとめると コストも抑えられてよいかもしれません。

お気に入り登録353CEOL RCD-N12-W [ホワイト]のスペックをもっと見る
CEOL RCD-N12-W [ホワイト] 12位 4.53
(16件)
207件 2023/9/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi: DLNA: AirPlay: Spotify: 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm 
【特長】
  • 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
  • CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
  • 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質・パワー感・ネットワーク性のバランスが取れたレシーバー

使い始めてまだ1日しか経っていないので、ファーストインプレッションという感じです。 【デザイン】全体感としてはコンパクトにまとまっていて気に入っています。私はホワイトにしましたが、ブラックとの2択では、自分的にはホワイトでした。でもフロント中央に真っ黒な画面表示窓がくると似合いませんよね。そこがグレー寄りだと良いだろうなぁ。筐体はプラですが、もう少し重厚感が欲しかったですね。ペラっとしてます。プラの厚みを増やせば良さそうです。天板のボタン操作は、考え方はスマートですが、耐用年数は気になります。 【操作性】その天板のボタンですが、使える操作が限られるので、例えばCDを装填した後触ることが一番多そう。リビングの何かしらのボード上に置いた時は使えそうです。私はラック収納なので、リモコン操作の方が多そうです。 もう一つ、共同開発とのスマホアプリ「HEOS」システムですが、なんか操作性が「使い易い」ところまで到達していないのか、私が追いつけないだけなのか、宝の持ち腐れ状態です。機会があれば、追ってレビューを改訂します。 【音質】好みの問題+使うスピーカー によって評価が分かれるでしょうが、同時購入したDALI/Oberon3との相性は良さそうに思います。中高音のキラッとした感じとしっかりとした低音が上品な鳴り方の中にもダイナミズムを感じます。DENONのアンプは初めて使いますが、トゲのない聴きやすい中にもパワー感ある鳴らせ方は、この製品の性格にとても合ったキャラクターを備えていると思います。 【パワー】私の選定したスピーカーに対しては、ちょうど良い感じのパワー感だと思います。とてつもない大音量の音出しも可能でした。 【入出力端子】この前の機種からのバージョンアップで、HDMI ARC対応とMMだけですがPHONO入力にも対応可能で、このカテゴリーの入力アイテムとしては、目一杯に感じています。特にHDMI ARC対応が秀逸で、BDやレコーダーの鑑賞時には手軽に高音質な再生音を楽しめます。 【サイズ】これまでフルサイズのコンポを使ってきたので、小型に感じますが、この横幅モジュールが何に由来するのかが気になります。奥行きは小型で高さは気になりません。総じてコンパクトで、こんなに多機能で、言うことなしでしょ。 【総評】インテリア性が高く、コンパクトで使い勝手の良いCDレシーバーだと思います。私はこれが最初のネットワークオーディオなので、今のところは、やりたいことができて、音出しは確かな感じで、デザイン性が高いので、満足しています。

5オーディオのダウンサイジングをしたい方に・・・

【デザイン】 コンパクトに纏まっておりディスプレイ等も見やすくインテリアにも合っております。 何気に時計表示がネットと同期なので時間が狂わないのも良いですね。 【操作性】 HEOSは慣れが必要ですがまあこんなものかと。 でも電源のON/OFFが出来なかったりARCのセレクターが出来ないのは?? 電源オフに関してはスリープや入力なしオフタイマーで何とかなってます。 【音質】 当方約25年前のTechnicsのSB-M300 2との組み合わせで使っておりますが 癖のない出音です。 【パワー】 これまで使っていたアンプよりも出力は小さくちょっと心配でしたが杞憂でした。 決して能率の低いスピーカーでも大丈夫かと思います。 【入出力端子】 ARC対応が非常にありがたかったです。 時々上手く切り替わらないけれども問題ないです。 アナログ端子もOPT端子もあるから便利ですが今のところ出番はなさそう・・・。 【サイズ】 昔のハーフコンポサイズなのに出てくる音はエントリーアンプと同等かそれ以上かな? ちょっと時代進化を感じました。 【総評】 これまで単品オーディオでシステムを構築していましたがシステムのシンプル化&ネットワークオーディオを楽しんでみたいと思い N12とM1、HOME AMPと試聴しまし当機種を購入しました。 単純に音質だけでみればM1>HOME AMP>N12の印象ですが 比較しない限り問題のない差であると思いました。 それ以上に家族で使うことを考えるとHEOSだけではなく 従来のリモコンや本体でもある程度操作が出来る、ディスプレイが見やすいなど 扱いやすさやマルチに使えることを考えると十分納得できる内容です。 余談ですがオールドスピーカーとの相性も良いので中古スピーカーでまとめると コストも抑えられてよいかもしれません。

お気に入り登録235RCD-M41-K [ブラック]のスペックをもっと見る
RCD-M41-K [ブラック] 18位 4.18
(51件)
664件 2017/5/12  無し AM/FM/ワイドFM    
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:60W 幅x高さx奥行き:210x115x309mm 
【特長】
  • 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
  • CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
  • スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高音質

最近のテレビは地デジが高画質なだけでなくユーチューブやネットフリックス、USBにブルートゥースなど音楽プレーヤーとしても活用できるので高音質で聴きたくなり中古でこのアンプ購入! 高音は歯切れよく低音もウーハーを増設してることもあり重低音の迫力はすごい。 中音もボーカルがギャンギャンとうるさくなく女性ボーカルはしっとりとピアノは煌びやかに聞こえる。 ラウドネスが付いてないのでメリハリ不足が不安だったがウーハーのおかげでなくてもいいって思える。 音の広がりや臨場感もよくサラウンド機能がないのが逆にいい。 左からの音はより左から、右からの音はより右からクリアに聞こえてくる。 オーディオ的にはサウンドバーよりはるかにいい。 本体がコンパクトなのでPCやスマホの音楽をいい音で聞きたいって人にもいいと思う。 不満点:ワイドFM対応はいいのだがステレオで入らない。壊れてるのかなっ!? テレビ:アクオス GQ1 スピーカー:JBL コントロール1 ウーハー:ヤマハ(型番不明)

5DENON RCD-M41 + Pioneer S-CN301-LR

(※小音量環境・EQ調整前提) 【満足度】★★★★★(5.0) ※クラシック/小音量/EQ使用時 集合住宅などで音量を上げられない環境において、 クラシック音楽を“成立させる 数少ない実用システム EQ調整後は、 弦のニュアンス、 木管の表情、 ホールの空気、 が小音量でもしっかり感じ取れる 【音質評価】(クラシック用途) ● 高音:★★★★★(5.0) EQで持ち上げることで、 ヴァイオリンのボウイング フルートの息遣い シンバルやトライアングルの輝き が明確に浮かび上がる 情報の可視性という意味では非常に優秀 ● 中音:★★★★☆(4.0) クラシックにおいて重要な 弦楽群の厚み 木管の旋律 がしっかり前に出る 特に小音量時でも 主旋律が埋もれない のは大きな利点 ● 低音:★★★☆☆(3.0) コントラバスやティンパニは 量感控えめ スケール感は限定的 ただし小音量では過剰にならず、 全体の見通しを良くする方向に働く ● 解像度:★★★★★(5.0) EQ後は評価が大きく変わる 弦の内声部 木管の絡み 和声の変化 が埋もれずに聴き取れる → 小音量環境では非常に高い実用解像度 ● 音場・定位:★★★☆☆(3.5) 奥行きは浅め 前方に展開する音場 ただしクラシック用途でも、 → 小音量ではこの特性が有利 音が遠くに引っ込まず、 音楽が“見える位置”に留まる 【クラシック再生での特徴】 ◎ 特に良い点 小音量でも旋律が埋もれない 内声や和声が聴き取りやすい EQで弦・木管の表情が明確になる 音が前に出るため集中しやすい 【総評】 この組み合わせは、 「小音量でもクラシックを解析できる システム」 です ■ 本質的な価値 音が埋もれない 旋律が常に見える 情報量が維持される 【結論】 小音量環境におけるクラシック再生としては 解像度:★5 高音:★5 中音:★4 低音:★3 満足度:★5 「音量を上げられない」という制約下では、非常に合理的な完成形」 ・曲の感想 ■ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー) ● 聴こえ方 冒頭のフルートが、 ぼやけず しっかり前に定位し 音の立ち上がりが見える 小音量でも「タララ…」の動きが明確。 弦が入ってきても 音が混ざらず分離して聴こえる ● 特徴 弦の揺らぎが見える ハープや細かい装飾音が埋もれない 音の“漂い”よりも“構造”が見える ● 評価 印象派というより解析的ドビュッシー (ただし小音量ではむしろ正解) ■マーラー交響曲全集 バーンスタイン指揮ニューヨークフィル 60年代のものだが、聞きやすい録音 ●特徴  全体的に見通しが見える 小音量でもffからppまで聞き取れる ●評価 オーケストラでも聞けてしまう ミニコンポ恐るべし 但し、EQは思い切った補正を掛けています BASS−10 TREBLE+10 S.DIRECT OFF SPK OPTIMIZE OFF オーディオにおいては、 大音量を出したら音が良くなるのは当然 大音量は正義 しかし、集合住宅では大音量は出せない とすればEQを弄るのは正しいやり方です

お気に入り登録488M-CR612 [ブラック]のスペックをもっと見る
M-CR612 [ブラック]
  • ¥68,541
  • アサヒデンキPLUS
    (全30店舗)
20位 4.28
(90件)
1905件 2019/3/25  無し AM/FM/ワイドFM
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi: AirPlay: Spotify: 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm 
【特長】
  • CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
  • HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
  • セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ミニコンポの最高峰

【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。 【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。 【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、 この音質なら充分に満足できると思います。 【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。 【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。 【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。 【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで これ以上は望めない音質です。 (DALIのスピーカーを繋げて聴いています) ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。

5高い評価ができる商品です

【デザイン】悪い所はありません 【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです 【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。 【パワー】十分な能力です 【入出力端子】一通りあります。 【サイズ】コンパクトです 【総評】 総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。

お気に入り登録164Technics SA-C600のスペックをもっと見る
Technics SA-C600
  • ¥139,800
  • ショップスルー
    (全1店舗)
44位 4.67
(6件)
27件 2022/1/18  無し FM/ワイドFM
【スペック】
DSDネイティブ再生: MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi: AirPlay: Spotify: 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm 
【特長】
  • アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
  • 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
  • MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め

Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。 【デザイン】 新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。 【操作性】 長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。 ・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。 ・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。 ・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。 NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。 ・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。 ・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。 <補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。 リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。 【音質】 スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。 CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。 なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。 【パワー】 マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。 【入出力端子】 HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。 スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。 【サイズ】 リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。 【総評】 CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。 暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。 実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。 なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。 【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです 【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました

5音質そこそこお洒落最優先

【デザイン】 おしゃれ 【操作性】 まぁまぁ 【音質】 mk2よりは透き通っていて綺麗かな 【パワー】 満足 【入出力端子】 満足 【サイズ】 横幅と高さは良いが奥行がありすぎる 【総評】 sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。 mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。 私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。 なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。 デザインはmk2の方がお洒落です。 高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。 あとコンパクトですが奥行きが結構あります。  (スピーカーはコンパクトです)

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