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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB
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お気に入り登録13SMC-140BT [ブラック]のスペックをもっと見る
SMC-140BT [ブラック] 27位 3.50
(2件)
0件 2024/5/ 9  セパレート FM/ワイドFM  
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.5.2、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:10W 幅x高さx奥行き:180x120x245mm 幅x高さx奥行き:150x240x126mm 
【特長】
  • 好みの音質に変更できる5プリセットイコライザー機能を搭載するCDステレオシステム。USBメモリー/MP3再生機能を搭載している。
  • 不要な共振を抑え厚みのある低音とクリアな中高音を再生する、MDF木材採用の75mmフルレンジドライバー搭載バスレフ方式スピーカーを採用。
  • スマートフォンなどの音源を無線で楽しめる、Bluetooth ver5.2リモコンからスマートフォンの操作も可能なAVRCPプロファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
475mm口径のフルレンジユニット1発のスピーカー

【デザイン】 ワンボディの本体部分と2台のセパレートされた スピーカーのセットです。 本体はコンパクトな四角いBOXスタイルです。 【操作性】 本体でも操作できますが、やはりリモコン操作の方が ダイレクトで使いやすいです。 【音質】 75mm口径のフルレンジユニット1発のスピーカーですが セパレート式なので左右の間隔を離して設置すると そこそこステレオ感が出ます。 まとまりの良い中音域がメインのサウンドで少々軽めです。 【パワー】 専用のスピーカーを鳴らすのには十分なパワーです。 【入出力端子】 外部からのアナログ入力端子はありません。 メモリ内の音楽データ再生用のUSB端子とBluetooth機能が有ります。 FMラジオ機能が有りますのでFMアンテナ接続端子が有ります。 【サイズ】 本体部分 幅180mm 奥行245mm 高さ120mm スピーカー部分 幅150mm 奥行126mm 高さ240mm 【総評】 スピーカー部分と本体部分がセパレート式ですのでステレオ感は 楽しめる製品です。

3音質を期待して買うと後悔します

スマホのスピーカーでは飽き足らず、かと言えマンション故大きな音も出せず、このくらいならと思って買いました。 結果的に満足です。 但し、SMC-300BTのように価格の割に良い音ということは無く、あくまで価格相応です。 kakaku.comで一番安いお店(\8,480-)以上出して買うものではありません。 大きさもコンパクトでデスクトップとしても使えますが、スピーカーの距離を最大限離すとまぁそこそこの音にはなります。 あくまでそこそこですが。 オーディオ製品にこの評価はおかしいですが、音質に期待して買うものではないです。 スペース等妥協して買ったらまずまずだったといったところです。 SMC-300BTの後継機は出ないんでしょうかねぇ。

お気に入り登録3SMC-280BTのスペックをもっと見る
SMC-280BT
  • ¥35,980
  • ウルトラぎおん
    (全3店舗)
34位 -
(0件)
0件 2026/1/ 9  セパレート FM/ワイドFM  
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.5.3、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:40W 幅x高さx奥行き:252x147x280mm 幅x高さx奥行き:132x145x208mm 
お気に入り登録75SMC-160BTのスペックをもっと見る
SMC-160BT 39位 3.95
(12件)
12件 2021/11/24  セパレート FM/ワイドFM  
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver 5.0、A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:200x118x200mm 幅x高さx奥行き:140x220x145mm 
【特長】
  • 音像定位にこだわった和紙素材フルレンジスピーカー採用のCDステレオシステム。多彩な音質切り替え機能を搭載し、気に入った音質が見つけられる。
  • タイマー機能、USB充電機能を備え、5V/1Aの電源出力に対応。アナログ外部入力端子を搭載。
  • ステレオヘッドホン端子付きで、ワイヤレスフルリモコンが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5レトロで親しみあるデザイン、音が良い。

1万円以下で存在感、音響申し分ありません。懐かしさを感じるデザインでUSB.bluetoothにも対応しています。後は長持ちしてくれたらうれしいです。

5とても満足しております、価格の割には、とても良い商品です。

ミニコンボの購入は20年ぶりくらい、スコアいつ買い勝手が違うのですが、価格の割には機能は十分。

お気に入り登録4SMS4BTのスペックをもっと見る
SMS4BT 58位 4.00
(1件)
0件 2025/6/ 5  一体型 FM/ワイドFM  
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:A2DP/AVRCP、SBC 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:20W 幅x高さx奥行き:404x506x348mm 
この製品をおすすめするレビュー
4手軽に「ホーン風の音」が楽しめる逸品

この評価は、現時点(2026年2月1日)の価格(3万弱)を前提としたものです。 本機の発売当初の価格は5万前後でしたので、現在では4割引といった辺りになります。 この3万弱という価格であれば、正直なところ5点満点でも良かったのですが、いくつか気になる点もありますので、そこを踏まえて1点減としました。 やはり本機については、ひときわ目立つ「ホーン」の存在に触れない訳にはいきません。 現代において、蓄音機を思わせる大型ホーンを搭載したミニコンポは存在しません。この一点をもっても本機の独自性は明瞭ですが、本機の場合は、このホーンが「見かけ倒れ」ではない点に好感がもてます。 キチンと「ホーン」を搭載したことの意味が理解できる出音を持っているのです。 無論、出てくる音が完全にホーンのみではありません。低音に関しては、本体下部のウーファーからも出ていますので、ここに関してはホーンとは無関係です。 しかし、最も音楽的にセンシティブな帯域である中〜高音に関しては紛うことなくホーンからの出音であり、その「アナログ的に増幅された音が一直線に飛んでくる」様子はホーンならではと言う事が出来るでしょう。 本機の最大のウリであり、最大の価値は、まさにこの「ホーンの音」に尽きます。 手頃な価格で手にできる音響機器として、昔ながらのホーンのような音が楽しめることに本機の最大の存在意義が認められるでしょう。 このホーンも、簡易的な「見た目だけ」のホーンではなく、どっしりとした重量感を伴う金属製の本格的なホーンであり、このホーンの「作りの良さ」も、出音のクオリティに貢献していることが窺われます。 いわば、遊び心をもって設計されながらも、キチンと真摯に、真面目に音響設計がなされている本格派と評するべき逸品と言えます。 本機単体でCDプレーヤーだけでなくFMラジオも受信できますし、外部入力としてはUSBメモリー保存の音源の再生にも対応していますし、3.5oのアナログ入力もあり、さらにはBluetoothによるワイヤレス接続も出来るのですから、実際に使用するシチュエーションで困ることはないだろうと思います。 欲を言うなら、せっかくUSB端子があるなら、USBメモリー再生だけでなく、直接USBからPC等でのデジタル接続にも対応してもらいたかったところですが、ここは欲張っても仕方ないかもしれません。 ということで、全体としては好印象なのですが、本機の総合評価を5点満点にしなかった理由を以下に記します。 まず最初に、これは必ずしもマイナス評価とすべき項目ではないのですが、やはり「モノラル再生仕様」という点に引っ掛かりがある方も見えるでしょう。 見方を変えれば、本機の魅力の一端は、この「敢えてステレオ再生にせず、昔ながらのモノラル再生にこだわったこと」にあるとも言える訳ですので、寧ろステレオ対応してしまうと本機の良さが殺されてしまう結果になったとも言えます。 事実、昔ながらの蓄音機であればモノラル再生が当たり前だったわけですので、嘗ての蓄音機をオマージュするのであれば、モノラル再生こそが唯一の正解になるわけです。 しかし、現代の、特に若い人にとってみれば、蓄音機などに郷愁を覚えることもないでしょうし、あまり聴きなれないモノラル再生では不満が出る可能性も当然あると思われます。 私個人では、本機のモノラル再生仕様は、むしろ高評価を与えたいところではあるのですが、人によっては、ここに残念感を覚える人もいると思います。 次いで、使用上の難点として挙げると、これは些細な点ではあるのですが、ホーンの向きによっては、CDプレーヤー部の蓋がホーンと干渉して開けづらいという点になります。 CDプレーヤー部の蓋とホーンとは、完全に不干渉であってほしかったところです。 些細な点ではあるものの、存外ここは気になる点です。 実際に製品化した際、メーカー側では、ここの干渉が問題にならなかったのかが疑問です。 本体の設置場所によっては、毎回CDを出し入れする際にホーンの向きを変えてやらないと、蓋がホーンと接触して完全にオープンできない訳で、これは僅かとはいえ存外ストレスになります。 工夫次第で、この干渉は回避できたはずなのに、何故対策しなかったのかが非常に残念です。 次いで、これはホーンの宿命でもありますので仕方ないことではあるのでしょうが、本機で聴く際は、ホーンを自身の耳の方向へ向けてやらなければなりません。 この時、水平方向への調整は、ホーンが左右へ自由に回転しますので問題になりませんが、困るのは上下方向の調整です。 ホーンの開口部が自身の耳の高さと揃わないと、せっかくのホーンの良さが活かされなくなるのですが、この「高さ調整」が、本機単体では不可能なのです。 高さを調整するためには、本体の設置場所自体を、ホーンが自身の耳の高さと揃う位置まで嵩上げしてやらないといけないわけです。 本体のホーン側に仰角調整機能があれば、設置場所の高さに配慮する必要性は相当程度まで減らすことが出来たわけですが、そのような仰角調整ができない以上、本体そのものの設置位置の高さで調整しなければならない訳で、これは極めて面倒な手間となります。 このように、本機の魅力を最大限享受しようとすると、ユーザー側で相応の手間が求められるという意味で、ユーザーにとっては若干「優しくない仕様」と言う事ができると思います。 この点のみが残念なところで、総合評価を1点減じました。 以上、後半いろいろとケチを付けたような書きぶりになりましたが、基本的には好印象が持てる佳品と評することが出来ます。 特に、この安価な価格で本格的な「ホーン風の音」が楽しめることは大きい。 更に言えば、Bluetoothでの再生にも対応していることは、現代においては極めて重要なポイントです。 総合的に見て、今の「3万弱」の価格で買えるなら、本機は間違いなく「買い」だと高評価することが出来るでしょう。 比較的地味な存在かと思いますが。本機はもう少し注目され、高評価されても良い気がします。

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