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ハイレゾ Bluetooth AirPlay Spotify 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録241WiiM Ultra [Space Gray]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Space Gray] 1位 4.44
(9件)
338件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

5WiiM Ultra vs NODE NANO

WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。 音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。 ■WiiM Ultra ・良いところ  ・音の解像度が良い  ・スクリーン、タッチパネルが使いやすい ・悪いところ  ・デカい ■NODE NANO ・良いところ  ・デスクトップアプリがある  ・コンパクト ・悪いところ  ・音質はWiiM Ultraに負ける ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。 コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。

お気に入り登録234WiiM Proのスペックをもっと見る
WiiM Pro 2位 4.56
(24件)
1425件 2023/3/10  Ver.5.1 140x42x140mm 0.33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit 
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5優秀なネットワークオーディオストリーマー!

【デザイン】シンプル・イズ・ベスト 【音質】同軸デジタル、または、光デジタルで接続して、 コンポ側のDACを使うと、とても音が良いです。 【操作性】簡単というか、単純というかw 【機能性】多機能でシンプルです。 【総評】KENWOODのA-K805にデジタル同軸ケーブルで、 JVCのEX-HR7に光デジタルケーブルで接続しています。 機能的に2台で同時に再生はできませんが、出力を切り換えて、 音楽ストリーミングを楽しんでいます。 下手なネットワークオーディオプレーヤーより、ずっと良いです。 手頃な価格で、気軽にネットワークオーディオを楽しめる製品です。

5これはありかと

メインのオーディオシステムは、 ・プリメインアンプとCDプレーヤーは、マランツ ・スピーカーはDALI で休日にじっくりと聴いております。 コンパクトなシステムも使いたくなり、 中古の小型プリメインアンプとこちらを購入しました。 【デザイン】 ・シンプルでいてかつ良い意味で存在感なくデスクトップに合います。 【音質】 ・手頃な値段なのに頑張っているなと評価出来ます。 【操作性・機能性】 ・自分的に不具合・不満等はありませんでした。 【総合評価】 ・寝室で使用、また素人耳ですが、これはありかと思います。 ・場所も取りませんし、値段もお安いです。 ・とりあえず保有しておくのも良いです。 ・上記から満点評価とさせていただきます。

お気に入り登録126WiiM Pro Plusのスペックをもっと見る
WiiM Pro Plus 3位 4.27
(8件)
411件 2023/11/15  Ver.5.1 140x42x140mm 0.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:768kHz 量子化ビット数:32bit 
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5クリアで見通しの良い音

以前WiiM Proを使っていましたが、乗り換えです。 【デザイン】 小型で設置しやすいですね。Proとほとんど同じ。 【音質】 アナログ出力でTA-F333ESRに接続してます。ProとPro Plusはかなり違う印象です。WiiM Proは平面的でもっさり感がありますが、Plusはクリアでメリハリがあり今時の音です。ACアダプターを付属のものからiPower(初代)に交換しましたが、見通しの良い音になりました。 1か月お試しでQobuz契約しましたが、音はまずまず。毎月1枚CD買ったと思って契約しようかなと思いました。Apple Musicもまあまあ聴けます。 【操作性】 WiiM アプリ次第ですが使いにくいですね。NASに大量にある音源の選びにくいこと。ただ、市販されている他の音源のアプリの中で一番マシです。ベータ版ですが、Windowsアプリを入れるとPCでも操作ができ、これが一番使いやすいかもしれません。 固定出力にしていることもあり、付属リモコンは使ってません 【機能性】 ストリーマーに望む機能はほぼあります。 【総評】 WiiM Ultraと迷ったのですが、スマホで使っているApple Music未対応。あまり高価なものも・・・なので消去法でこれにしました。音質は及第点、ちゃんとオーディオしてます。現状グレードのオーディオ機器(TA-F333ESR+LS-K711)なら十分な音質です。

5この価格で結構な音質・機能も十分

サブで使っていたBluesound Nodeをメインシステムで入力セレクター的に使うようになったため、こちらをサブシステム用に購入しました。 【デザイン】安っぽい(というか安いので)。寝室で使っているので見た目は気にしません。 【音質】3万円ちょっとでこの音質にはびっくりです。WiiM Proは今ひとつ平板な印象でしたが、Plusになって少し高級なシステムから切り替えてもさほど貧弱な感じではなく、AKM DACチップの恩恵なのかそこそこ実体感のある色彩豊かな音がします。余っていたifi AudioのiPower II+iPurifier DC2に電源を変えると音に厚みが増して、これは中級のネットワークオーディオプレーヤーに匹敵するんじゃないかと思いました。’しかし、これだと電源の方が本体より高くついてしまいますが。) 【操作性】操作はスマホ・アプリかRoon remoteで操作するため、本体およびリモコンは触ることがありません。(はっきり言ってリモコンは不要。) アプリはそっけない感じですが、操作性は良好です。 【機能性】あらゆるストリーミング・サービスに対応し、最近になってRoon Readyになりました。さらにApple Airplay、Google Chromecast、Bluetoothが使えるのでiPhoneでもAndroidでもラジオやポッドキャストなどを楽しめます。(アナログ入力もありますがこれはちょっと使い道がなさそう。) 私は全く使っていませんが、イコライザー関係も充実しており、10バンドのグラフィックイコライザーと4バンドのパラメトリックイコライザーが使えます。USB入力、HDMI入力はないのでPCやDAP、TVとの組み合わせには向きません。デジタル同軸/光出力から外部DACを接続してネットワーク・トンランスポートとして使うことも可能ですが、その場合はPlusでなくProでもよい気がします。 【総評】この製品は古いアクティブ・スピーカー(Q Acoustics BT3)と安いサブウーファー(ソニー SA-CS9)と組み合わせて使っています。トータルコストを考えると極めて満足度が高いです。古いオーディオ・システムに様々なデジタルソースを追加する使い方にはもってこいだと思います。価格的に拮抗するのは自作のラズパイ・オーディオくらいですかね?こちらの方が手軽でスマートなので誰にでも薦められます。

お気に入り登録133DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー] 4位 4.46
(15件)
283件 2023/5/19  Ver.5.0/Class1 434x107x421mm 9.7kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit 
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5非常にいい音です。

長年使用していたONKYO INTEC275がついに動作しなくなったため、下記システムへ刷新し、2年6カ月経ちましたので再レビュー致します。 スピーカー: JBL-4312G プリメイン: PMA-1700NE SACD  : DCD-1700NE NET   : DNP-2000NE (本機)        Wi-Fi接続使用なし。        LANケーブル(Category6)でのみ接続使用。 周辺装備 : ケーブル=zonotoneで統一 電源BOX=OYAIDE          仮想アース=Entreq Audio用ルーター=使用予定なし。        静電気放電=AdPower sonic各所貼り付け済。 ■音質 @ HD音源の比較  CDをPC上で.waveに吸い上げてUSBメディアへ格納→DNP-2000NEの  前面USB口へ差し込みした状態のものと、AmazonMusicHDとの比較  では、私の耳ではどちらも優劣なしに聞こえます。音源仕様上はどちら  も両者同じと伺っていますので、その通りの結果と思います。  蛇足ですが、DCD-1700NEから再生した音と両社を比較した場合は、  2年経過した現在でも、明確に前者がよい音に感じています。   A Ultra HD音源  比較対象が確保できませんでしたので、AmazonMusicUnlimitedを  再生した感想のみですが、明確に@を上回っています。  DCD-1700NEはSACDを聴けるのですが、その音源と比較した場合、  私の耳では優劣なしに聞こえます。Ultra HD の方がやや細部表現が  より優れている様な、、でも、僅差と思います。 ※@Aの検証音源には、サラオレインさんの作品を幾つか使用しました。 追記:  上記で記載しております周辺装備を、少しずつ整える事で、音質が  かなり改善されてゆきました。個々の少しの音質向上が、だんだん  積もっていった様に感じます。効果が高かったのは Entreq と  AdPower sonic の静電気対策系です。 ■使い勝手  1) ネットワーク接続は有線接続一択です。Wi-Fi 使用はノイズ混入    の頻発や、接続不安定性などが見られ、私は使用を断念しました。  2) ネットワーク用ルーター=使用予定なし と記載していますが、    部屋のエアコンの雑音が結構大きいので入れても意味ないかとw。    これを導入するとAmazonMusicとは別ネットワークに分断されて    しまう形となり、HEOSで指示できなくなるのは耐え難いですし。    今の状態でも、エアコンをOFFにしてさえいれば(笑)、    「静寂から急に音が立ち上がる」を実現出来ている様に感じます。    再生中に「ノイズを拾ったな〜」と思った記憶もありません。  3) DENON製品で統一していますので、リモコン1つで3台とも    操作出来て慣れれば便利です。どれに付属していたリモコン    だったかは失念してしまいましたが、今手持ちのリモコンには    「CD」「NET」「AMP」の切り替えボタンがあります。  4) DNP-2000NEに同梱されている、DENONアンプと同期するため    のケーブルが、HEOS連動再生を実現する上で必要になります。    接続後、HEOSから再生を指示すると、自動でアンプと本機の    電源がONになって再生が始まります。先頭の5秒程度は    切れてしまいますが、これはご愛敬。。-.-;    導入時には、この連動関連で、アンプ側の設定変更が幾つか    必要になります。マニュアルには記載がありませんので、    デノンのコールセンターにTELして必要な設定をマンツーマンで    教えて頂いて、ようやく連動動作する様になりました。 ■HEOSについて  別段、使いにくいと思った事はありません。プレイリストの作成も  やりやすいですね。利便性を考えてDRA-900Hも別の部屋に導入して  いるのですが、こちら、DENONのAVR Remoteアプリから、 High/Lowのレベル調整が指示出来ます。大変便利ですので、  DNP-2000NEも対応できる様にしてほしいです。。  (アンプ側の機能だから無理か。。) ■番外編:CDは不要か?  AmazonMusicと言っても、全ての音源が Ultra HD になっている  訳ではありません。上記@の通りDCD-1700NEからの再生音が  かなり良いので、まだまだ現役です。それとAmazonMusicでは  録音レベルが残念ながら均一ではありません。CDをPC上に  吸い上げてアプリで録音レベルを均一化してUSBに落とし、  カーステレオに差し込んで再生しています。  カーステレオにおいてはスマホ連携再生はまだまだ安定は  しませんのでUSBは手放せません。AmasonMusic上では、  CDの記録容量の都合なのか?、もしくは著作権上の都合?からか、  尻切れトンボになっている曲も時々存在しています(なぜ急に  フェードアウトして終わるの?とか。)  根気良く探せば、オリジナル曲が見つかる事もあるのですが、  労力がかかりますね。  既に多くのCDをお持ちの方なら、捨てない方がよいと思います。 DNP-2000NE 総合的には良い評価。 価格に十分見合った性能だと思います。 故障せず末永く動作してほしいです。 DENONさん頑張ってください。応援しています。

5既存のシステムに加えるにはちょうど良かった

買い集めたCDの整理を兼ね、遅ればせながらネットワークオーディオにトライ。 使用しているアンプにはDAC機能が付いてないため、それなりの音質を確保するため機種探しを始め、当機種を選びました。 選定理由としてはDAC機能として「Ultra AL32 Processing」が搭載されていること。調べると現在DENONのアンプ、CDプレーヤーの最高機PMA-3000NE、DCD-3000NEにもこの「Ultra AL32 Processing」が搭載され、3機種ともESS社の「ES9018K2M」が使われているとのこと。多少の調整はあるかもしれませんがこの機種なら現時点におけるDENONの最高音質を確保できるのかなと思い決定。 ちなみに使用しているCDプレーヤーはTechnics SL-G700。M2でないためAmazonではハイレゾ聞けませんが、CDについてはデジタル端子を用いてDNP-2000NEのDACも使えるようにしています。(後に発見しましたがQobuz connectを使うとSL-G700でQobuzが聞けました。) またHDMI端子があることも大きなポイントでした。 現在LANケーブルを使い、途中にTOP WINGのOPT ISO BOXを噛ませ使用しており、私的には音質には全く問題なく聴いています。やはり元データのノイズを少しでも減らすことは重要な感じがします。 ネットではAmazon(HEOS使用)とQobuz(Qobuz connect使用)を聞いていますが、それぞれ聞ける音楽に違いがあり、メインはQobuzですが日本の懐メロ等を聞く時にはAmazonにて探すことが多いですね。 共にiPadで操作していますが、Qobuz connectの方が情報も多く(曲数ではなく、データ内容等のこと)どうしてもメインとして使っています。 また家にはAVアンプがないため、音楽のライブブルーレイを見る際にはTVとHDMIで繋いでステレオ音源で楽しんでます。 上記のようにAmazon、Qobuz、TVとの接続と使用内容は限られており覚えることは少なく、音楽関係は全てタブレットにて完了するためさほど煩わしさも感じません。選定時にはEversolo DMP-A8等多くの機種も気になりましたが、価格や購入のしやすさ、納期の問題等考慮し、結果として当機種にして良かったと思ってます。

お気に入り登録85WiiM Miniのスペックをもっと見る
WiiM Mini
  • ¥13,167
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
5位 4.62
(14件)
555件 2022/9/13  Ver.5.0 69x24x69mm 0.04kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5これは素晴らしい

【デザイン】  コンパクトでシンプルで良い感じ 【音質】  CDと遜色ないレベル 【操作性】  設定後は特に操作必要なし 【機能性】  特になし 【総評】 ネットワークオーディオプレイヤーを購入検討した結果、低価格でも評価の高いこちらを知り購入、最近あまり活用出来ていなかった90年代から愛用し続けてきたプリメインアンプとCDプレイヤーを連携し、これも最近買い替えたTEACのスピーカーでシンプルなネットワークオーディオを組んで音楽を聴いています。設定も簡単でなんと言っても出たばかりの新作がすぐにAmazon Music経由でCDレベルの音質で聴けるのが素晴らしい。今回購入したスピーカーの性能と魅力を無数の音楽ソースで再生し好きな音楽を聴き込む事が出来るのが何よりも嬉しいですね。買って損のない逸品だと思います。

5スマホがオーディオ・リモコンに!便利で楽しい♪

【デザイン】 ミニマルで邪魔にならず、さり気なく気が利いている印象です 【音質】 非ハイレゾでの評価ですが、音像定位の拡がり、分解能が豊かでなかなか瑞々しい再生音 デジタル出力だと低域が一層引き締まって聴こえました 【操作性】 スマホアプリで、ネットストリーミングにもPCローカル(DLNA)のライブラリにもシームレスにアクセスできて、そのままリモコンのように使えます 出力先切り替え等の操作も可能なので、一度初期設定してしまえば本体をラックの奥に押し込んでも大丈夫 【機能性】 本体でできることは限られるし、本体ボタンはタッチ式でクリック感なしですが、必要な操作はほぼ全てアプリで実行できるので、ことさら不便は感じませんでした 【総評】 同ジャンルの他製品よりも圧倒的な低価格で、気軽に高品位のストリーミングオーディオが楽しめる、お値打ち感十分な製品です

お気に入り登録24WiiM Ultra [Silver]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Silver] 6位 4.44
(9件)
338件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

5WiiM Ultra vs NODE NANO

WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。 音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。 ■WiiM Ultra ・良いところ  ・音の解像度が良い  ・スクリーン、タッチパネルが使いやすい ・悪いところ  ・デカい ■NODE NANO ・良いところ  ・デスクトップアプリがある  ・コンパクト ・悪いところ  ・音質はWiiM Ultraに負ける ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。 コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。

お気に入り登録69NODE NANO [ブラック]のスペックをもっと見る
NODE NANO [ブラック]
  • ¥59,400
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
8位 4.80
(5件)
77件 2024/11/29  Ver.5.2 143x36x143mm 0.57kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×1、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5操作性に優れているコスパの良い機種と思います

ストリーマー機種として「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」を最優先して購入しました。ストリーマー機種は色々なメーカーの製品がありますがブルーサウンドは信頼性が高いと思っています。 【デザイン】 コンパクトで置き場所にも困らない、デザインも良いと感じます。 【音質】 ESS社のDACチップで普通に聴くには十分な音質です。さらに音質アップのためには電源のACアダプターを低ノイズ製品に変えるとかデジタル出力で高性能な単体DACを使うなどは効果的と思います。 【操作性】 購入理由の「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」に尽きます。 選曲はローマ字入力にすると検索度が良くなります。 【機能性】 アマゾンミュージックHDが主ですが、USBで保有のライブラリ曲を聴いたりTuneInでは好きな海外局を聴いています。アマゾンの曲とUSBライブラリ曲(DSDも再生可)をキュー内でミックスして再生できる点は便利です。 出力系統は自動で選んでくれるので楽です。 無線接続も多機能ですが、DLNAに非対応が少し残念です。 【総評】 音楽を聴くには完成度が高いコスパも良い機種と思います。 【追加】 ・ACアダプターは評価が良いGaNアダプターに変えました。 ・USBに500GのポータブルSSDを接続では動作も安定しています。

5内蔵DACがすばらしい!

WiiM Proを使っていますが、Amazon Musicをもう少しいい音で聴いてみたくて購入。 下記3種類の接続で比較。 1.NODE NANO → COAX出力 → MC-3+USB → SPL Diamond (DAC) (WordクロックにOCXOクロックを使用) ⇒ 音は良いが、サンプリングレートの切り替えで頭切れが発生(MC-3+USBの仕様)   WiiM Proでは、遅延時間を設定できたので、問題とならなかったのですが。 2.NODE NANO → USB出力 → SPL Diamond (DAC) ⇒ やはり、MC-3+USBがないので、リクロックができない分、音にこもりがあります。   DiamondもそこそこのDACなので、悪くはないのですが、普段聴いている音と比べると物足りないです。 3.NODE NANO → RCA (アナログ) 出力 ⇒ これは良いです。1に見劣りしません。 DiamondのDACチップはAK4490、NODE NANOのDACチップはES9039Q2M。 10年の技術の差は大きかったです。

お気に入り登録7ST25のスペックをもっと見る
ST25
  • ¥191,400
  • 玉川オーディオ
    (全10店舗)
9位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6    432x99x329mm 5kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV(LPCM)/AAC/ALAC/AIFF/DSD/MP3/MP4/OGG/WMA 消費電力:15W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit 
お気に入り登録14MP350 Classicのスペックをもっと見る
MP350 Classic 13位 4.00
(1件)
0件 2023/10/ 3       
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:MP3/MP4/OGG/WMA/FLAC/WAV(LPCM)/MQA/AAC/ALAC/AIFF/DSD 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
4薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である

薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である 本体サイズ 厚み48mm 幅は449mm 奥行282mm 対応ビットレート 16bit、24bit サンプリングレートは32kHz、44.1kHzから最大192kHzまで アナログ出力は簡素でRCA(アンバランス)1系統のみ デジタル出力はCoaxial、Optical各1系統 サウンド的には芯のある厚めなサウンドでどっしりした感じがする 音色である。

お気に入り登録3SMT1.3 BK [Black]のスペックをもっと見る
SMT1.3 BK [Black] 13位 4.00
(1件)
0件 2026/2/20    280x76x280mm 4.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!

ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。 Roonをメインに使用しております。 音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon) これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。 操作性はあまりよろしくないです。 タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。 画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。 まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。 Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。 ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。 私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。 WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。 ファームウェアの更新に期待です。

お気に入り登録EXN100のスペックをもっと見る
EXN100 13位 -
(0件)
0件 2026/6/17  Ver.5.0 430x90x305mm 4.1kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD 対応ファイルフォーマット:ALAC/WAV/FLAC/AIFF/DSD(x512)/WMA/MP3/AAC/HE AAC/AAC+/OGG Vorbis/PCM/MQA 消費電力:30W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Type-A×1、USB Type-B×1 サンプリング周波数:ローカルUSBメディア、USBオーディオ、UPnP:768kHz、S/PDIF同軸、HDMI eARC:192kHz、S/PDIF TOSLINK光デジタル:96kHz 量子化ビット数:USB、UPnP:32bit、S/PDIF同軸、S/PDIF TOSLINK光デジタル:16/24bit、HDMI eARC:24bit 
お気に入り登録42WiiM Pro W/RCのスペックをもっと見る
WiiM Pro W/RC
  • ¥20,240
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
18位 5.00
(2件)
11件 2024/4/30  Ver.5.1 140x42x140mm 0.33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit 
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5qobuz connect専用機

qobuz connect専用機として、AMAZONセールで1.6万円で購入しました。 wiim側での設定を完了すれば、リモコンなど一切使わないのでこれが一番シンプルでハイコスパです。 接続方法は、有線LAN/CT8/wiim pro/同軸ケーブル/DAC内蔵プリメインアンプで使ってみました。 他のメーカーの高額ストリーマー/eversolo A6ME/18万も使ってましたが、音質差はほとんど無いのでこの接続方法がベストで、qobuz connectでスマホアプリからダイレクト操作できるので非常に快適です。 NODE系と比較しても、NODE系はqobuz connect非対応なので、wiim系の方が今のところ先進的です。 eversolo系は無駄機能が多すぎて価格も高額化してるので、コスパが悪いです。 なので、qobuz connect専用機としてストリーマー機能しか使わない場合は、wiim proが最も最安で高品質なストリーマーになるでしょう。 DAC内蔵プリメインアンプがあれば、ボリュームコントロールはそちらのリモコンから行えるので何ら問題ないです。 ネットワークOSのスペックも、大手メーカー製の一体型ネットワークプレイヤーよりも安定していて、ソフトのアップデートも頻繁にあるので、OSのディスコン化の心配もなさそうです。 電源はGANに変更して、低ノイズ/低出力でオーディオ的にも最適化できるので、お値段以上に音質も良い感じで音楽鑑賞できます。 結局のところ、高額なストリーマーやネットワークプレイヤーが高音質を宣伝していますが、ストリーマー/データ伝送の上流部分では、ジッターやクロックによる音質差少ないので、ここに高額投資するのは無意味だなという結論に至りました。 ■追記/8/15 電源はganのままOYAIDEトリガーケーブルを自作して5V/USBCタイプに改造、そこからDCノイズフィルターを接続してWIIM PROに接続。 ノイズレベル/理論値/20-30μV 爆発的な変化ではなく、「背景がより静か」「余韻がきれい」「高域のザラつきが減る」という微細な改善。 長時間聴くほど差がじわっと感じられるハイコスパ仕様にしました。 今後、時間があればリニア電源、バッテリー電源などを試してみる予定です。

5とにかくコンパクト 140mm×140mm×42mm

【デザイン】 コンパクトな四角い弁当箱スタイルでシンプルなたたずまい 【音質】 少し軽い気もしますがフラットでクセの無いサウンド 【操作性】 メイン操作はアプリで行うのでスマホで簡単操作 【機能性】 ネットワーク機能と光デジタル入力、同軸入力装備 【総評】 とにかくコンパクト 140mm×140mm×42mm 手軽に音楽を楽しむ為一品でサウンドも癖がなくて 聴きやすい。

お気に入り登録7NODE(N132) [ブラック]のスペックをもっと見る
NODE(N132) [ブラック] 18位 -
(0件)
0件 2025/10/23  220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
お気に入り登録35NODE ICON [ブラック]のスペックをもっと見る
NODE ICON [ブラック] 23位 4.00
(1件)
27件 2025/2/18  Ver.5.2 220x84x193mm 2.23kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×2、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
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4デジタル機器の進化に驚き

十数年前のこういうデジタル機器、この価格だとあまり音質って、期待できなかったのですが期待以上でした 内蔵DAC、USBどちらもです 前提としてスピーカーはB&W804D4 プリメインアンプはアキュフェーズE-800 アクセサリーはそれなりに投資しての感想です  これを買うまではWindowsPC のタブレットサーフェスプロでAmazonMusic聴いてましたが途切れやすいし動作はやや安定感に欠いてました こちらは今のところ安定してますし音質も有線LANは満足できるレベルにあります

お気に入り登録106DNP-2500NEのスペックをもっと見る
DNP-2500NE 23位 4.38
(12件)
279件 2016/1/15           
【スペック】
対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit 
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5極上の音質と少々シビアな動作必要環境

【デザイン】 DENONユーザーなら統一感があっていいです。 【音質】 これまでPCをDA-300USBにつないで アナログ変換していましたが、 価格差以上の次元の異なる音質です。 特にPCMの音質は全然良いといえます。 滑らかさに力強さが大幅に加わります。 そのため世界中のインターネットラジオ局に よくアクセスするようになり、 これまで聴かなかったジャンルの音楽も 聴くようになりました。テレビ音声の D/A変換も本機に任せた結果、 コンサートなども録画するようになってきました DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり DA-300USBでアナログ変換するのとは 立体感も抑揚も大きな差があります。 また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。 ヘッドホンアンプの性能も相当良く、 PMA-2000REに接続するのと変わらないか やや良いくらいで、これまでヘッドホンは 補助的な立場でしたが、積極的に使うように なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を 入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ の音量は、今のところリモコンでしか 上下できないので、アプリでもできるように していただけたら、と思います。 これまで上流の再生機器よりも 下流のスピーカーなどを重視してきたのですが やはりプレイヤーの音質も重要なのだと 思い知りました 【操作性】 リモコン操作が簡単です。 ディスプレイも見やすいですが アプリ操作が大変簡単便利ですので 画面の写真を添付します。 【機能性】 実に多芸なので あまり高い買い物とは思えないほどです。 ネット環境のある人にとって存在価値は 大きそうです。 【総評】 そのままでも高音質ですが 下記のノイズ対策によって 見違えるほどの音質になります。 【各入力端子について】 一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや 背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず 高音質を楽しめます。それゆえPCに JRIVER MEDIA CENTERをインストールして JRemoteというアプリで操作するのが 比較的安価で高音質を実現できてオススメです。 しかし背面LANと前面USB-Aは、 本機がアクセスした際に相手のデバイスが 吐き出すノイズが問題となるようで これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり 最悪フリーズしたりします。良い音が出せない のなら、いっそのこと狂ってしまえと 言わんばかりの仕様です。 それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、 前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく 楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが 大いに考えられます。 前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり 電源をクリーンにするなどの対策を施したら HDDも数秒で認識・再生できました。 【ネットワークノイズ対策方法】 エンジニアさんの「かないまるWeb」によると ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて 音質を劣化させるそうです。そこで個人的に 効果のあった対策法を書いておきます。 1.LANアイソレータを用いる フリーズの頻度が減り、 少し音質が向上しましたが 次に書くアースのほうが効果がありました。 2.仮想アースを用いる オーディオグレードのアースが必要ですが そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。 そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると 効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら 良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが 良いようで、高級なNASはココが違うようです。 3.LAN機器に電源対策をする 特にACアダプターは高周波ノイズを 発生しますので、トランス電源に置き換えたり ノイズ除去製品を使うと違いが よくわかりました。 4.LAN機器にノイズ対策をする。 NASに冷却ファンがあったので、 コードにフェライトコアを使いました。 また内臓HDDとメイン基板に ノイズ吸収シートを張り付けたところ 効果がわかりました。 5.LANケーブルを使い分ける 取説にあるとおり本体もノイズ源ですので 本体−ハブ間はSTPケーブルを使って ノイズをアースに逃がしました。 しかしノイズの多いLAN機器については UTPケーブルで繋いで、機器本体から 直接アースに繋いでいます。 6.背面USB-B入力について 根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを 買うよりも、USBケーブルを自作することを お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を ネットなどで購入して、信号線にはベルデン 1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ (途中に切れ目がないほうが良いようです) +5V線とGND線にハイグレードな コンデンサーや高容量なコンデンサーを ハンダ付けすれば音質は向上します。 (極性のあるコンデンサーを使用する場合 +と−を間違えないように注意してください。 最悪で爆発します) SOtMのオーディオ用USBハブも 効果が大きいですが、さらにハブの電源も ACアダプターからトランス電源に置き換え トランス電源→チョークコイル→コンデンサー →ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに 良くなります。 7.LANについて オーディオ用NASが高価なので、 普通のNASにノイズ対策を行いました。 具体的には、内臓HDDに 多数のハイグレード・コンデンサーや 高容量のコンデンサーを繋ぎました。 また電源もノイズレスなトランス電源を用意し そこから多数のチョークコイルを繋いで さらにコンデンサーも多数使うことで 電源も極力クリーンにしました。 これらのノイズ対策で、CDの音質と ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います 買った頃も高音質で驚きましたが 今ではさらに別物みたいになりました。 ディスクを入れ替えずにPCやNASの 大量の曲から選曲できて大変便利です。 今後も是非後継機を出して欲しいです。

5価格相応の迫力

以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。 以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。

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NODE [ホワイト] 30位 4.29
(18件)
633件 2021/12/23  Ver.5.0 220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
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5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!

【デザイン】 おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。 【音質】  購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。 【操作性】 BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。 アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。 【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、 ・ AIRPLAY 2 対応 ・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応 ・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット ・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT など、機能も満載で拡張性が非常に高い。 【総評】 AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。  本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算? 予算より低価格で済みました。 今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。

5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!

『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。 私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。 その理由ですが・・ @スタイリッシュな外観とコンパクトさ A決して安くはないがコスパ良し B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い C出入力端子が豊富 Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質 「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!

お気に入り登録1SMT1.3 SV [Silver]のスペックをもっと見る
SMT1.3 SV [Silver] 30位 4.00
(1件)
0件 2026/2/20    280x76x280mm 4.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!

ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。 Roonをメインに使用しております。 音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon) これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。 操作性はあまりよろしくないです。 タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。 画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。 まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。 Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。 ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。 私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。 WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。 ファームウェアの更新に期待です。

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NP5 PRISMA MK2
  • ¥103,950
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
38位 3.00
(1件)
0件 2022/1/12    143x36x125mm 0.5kg
【スペック】
DLNA: 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit 
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3デジタル出力のみのネットワーク製品

デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した システム構築された人がネットワーク対応したい時に 適合した製品。 デジタル出力は、TOS-LINK×1系統 COAX1系統 本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで 重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に セットできる。 電源は5VのACアダプター使用 なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価

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SM1.3 [Silver]
  • ¥167,000
  • ニュースタイル
    (全5店舗)
38位 4.50
(2件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

4これ1台で事足ります。

今やBluetooth機能が有る製品で有れば、そんなに高価な製品で無くても充分楽しめますよね。費用対効果からすると疑問は残ります。しかし、音質面や機能性を追求すると話しは違ってきますね。庶民感覚からすると手が出しにくいですね。多機能で高音質となるとこの値段になるのかも知れません。でもちょっとお高い。円安の影響が大きいかも知れません。10万円代前半で良いと思います。それでも購入した理由は多機能で有るからです。あとAKMの最新のDACチップを搭載している事です。音的にはまずまずの仕上りだと思います。AKMチップの良さが引き出されています。ヘッドホンアンプもまずまずの音質です。ただイコライザー機能が全然ダメです。OFFで使った方が良いです。サブスクの動きが悪いです。カクカクでイライラします。これネットワークストリ−マ−としては致命的ですね。私はハ−ドディスクからの再生でプレイヤーとして利用してますので、事は足りてますが、ネットワークをメインに使う方はアウトかと思います。まあBluetoothも付いていますので、スマホやDAPで代用出来ますが。音質は決して悪くは無いのでト−タル的にどう捉えるかですね。

お気に入り登録Zenith XMT20のスペックをもっと見る
Zenith XMT20 38位 -
(0件)
0件 2026/5/29      320x72x240mm 5.2kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:192kHz(光デジタル、同軸デジタル、BNC、AES/EBU)、768kHz(USB、I2S) 量子化ビット数:PCM:24bit、APE:16bit 
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LINK 10n [ブラック] 38位 4.69
(3件)
0件 2024/11/ 6  440x192x472mm 33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit 
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価

本機は非常にポテンシャルが高いです。 AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。 USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。 あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。 注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。 筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑

5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。

この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、 僕は発売日を待って、即決で買いました。 もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。 詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。 金額が金額なので迷うとは思います。 でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。 オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、 僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。 このプリアンプもそうです。 マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。 僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。 人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑 音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。 皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。

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NODE [ブラック] -位 4.29
(18件)
633件 2021/12/23  Ver.5.0 220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!

【デザイン】 おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。 【音質】  購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。 【操作性】 BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。 アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。 【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、 ・ AIRPLAY 2 対応 ・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応 ・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット ・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT など、機能も満載で拡張性が非常に高い。 【総評】 AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。  本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算? 予算より低価格で済みました。 今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。

5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!

『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。 私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。 その理由ですが・・ @スタイリッシュな外観とコンパクトさ A決して安くはないがコスパ良し B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い C出入力端子が豊富 Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質 「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!

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NODE(N132) [ホワイト] -位 -
(0件)
0件 2025/10/23  220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
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SM1.3 [Black] -位 4.50
(2件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

4これ1台で事足ります。

今やBluetooth機能が有る製品で有れば、そんなに高価な製品で無くても充分楽しめますよね。費用対効果からすると疑問は残ります。しかし、音質面や機能性を追求すると話しは違ってきますね。庶民感覚からすると手が出しにくいですね。多機能で高音質となるとこの値段になるのかも知れません。でもちょっとお高い。円安の影響が大きいかも知れません。10万円代前半で良いと思います。それでも購入した理由は多機能で有るからです。あとAKMの最新のDACチップを搭載している事です。音的にはまずまずの仕上りだと思います。AKMチップの良さが引き出されています。ヘッドホンアンプもまずまずの音質です。ただイコライザー機能が全然ダメです。OFFで使った方が良いです。サブスクの動きが悪いです。カクカクでイライラします。これネットワークストリ−マ−としては致命的ですね。私はハ−ドディスクからの再生でプレイヤーとして利用してますので、事は足りてますが、ネットワークをメインに使う方はアウトかと思います。まあBluetoothも付いていますので、スマホやDAPで代用出来ますが。音質は決して悪くは無いのでト−タル的にどう捉えるかですね。

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Meridian 210
  • ¥220,000
  • 玉川オーディオ
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/8/12    204x42x150mm 0.66kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/MP3/FLAC/WAV/WMA/Apple Lossless/OGG/MQA 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×1 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 
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4タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい

【デザイン】 少しの表示ランプがあるだけのフロントパネル 【音質】 MQA対応で緻密なサウンド おとなしい気もする音色。 【操作性】 タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい 【機能性】 ネットワークと有線接続とWiFi接続可能でハイレゾ相当の 信号もワイヤレスで伝送可能 【総評】 コンパクトサイズで本体操作は電源ぐらいでアプリで 判りやすく操作できる一品

お気に入り登録5STREAMER ESのスペックをもっと見る
STREAMER ES -位 4.00
(1件)
0件 2013/2/19        482x96x370mm 6kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/WMA/MP3/AAC 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB ハイスピード2.0(タイプ Aソケット)×2 サンプリング周波数:WAV/FLAC:192kHz、ALAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit 
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4USB接続でHDDが接続できる

【デザイン】 フロントパネル中央に控えめなディスプレイと、その両側に 少し大きめな微単が2っでシンプル 【音質】 鮮明なサウンドで緻密、クリアな音色。 【操作性】 本体での操作は少な目で簡単な部類 後は専用アプリを使ってスマホで操作 視覚的で判りやすい 【機能性】 通常のネットワーク機能の合わせて、USB接続でHDDが接続できるので 大容量の音楽データを持つミュージックサーバーとして使える。 【総評】 ネットワーク気のはもちろんだがHDD接続で大容量の音楽サーバー化できるのが良い

お気に入り登録5LINK 10n [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
LINK 10n [シャンパンゴールド] -位 4.69
(3件)
0件 2024/11/ 6  440x192x472mm 33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit 
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価

本機は非常にポテンシャルが高いです。 AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。 USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。 あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。 注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。 筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑

5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。

この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、 僕は発売日を待って、即決で買いました。 もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。 詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。 金額が金額なので迷うとは思います。 でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。 オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、 僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。 このプリアンプもそうです。 マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。 僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。 人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑 音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。 皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。

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