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![WiiM Ultra [Space Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668486.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.44 (9件) |
338件 |
2024/12/23 |
2024/12/27 |
○ |
Ver.5.3 |
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○ |
211x72x200mm |
1.42kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー
【デザイン】
シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。
【音質】
本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。
【操作性】
シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。
【機能性】
第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。
第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。
【総評】
特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。
5WiiM Ultra vs NODE NANO
WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。
音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。
■WiiM Ultra
・良いところ
・音の解像度が良い
・スクリーン、タッチパネルが使いやすい
・悪いところ
・デカい
■NODE NANO
・良いところ
・デスクトップアプリがある
・コンパクト
・悪いところ
・音質はWiiM Ultraに負ける
ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。
コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。
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2位 |
2位 |
4.56 (24件) |
1425件 |
2023/3/10 |
- |
○ |
Ver.5.1 |
○ |
○ |
140x42x140mm |
0.33kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なネットワークオーディオストリーマー!
【デザイン】シンプル・イズ・ベスト
【音質】同軸デジタル、または、光デジタルで接続して、
コンポ側のDACを使うと、とても音が良いです。
【操作性】簡単というか、単純というかw
【機能性】多機能でシンプルです。
【総評】KENWOODのA-K805にデジタル同軸ケーブルで、
JVCのEX-HR7に光デジタルケーブルで接続しています。
機能的に2台で同時に再生はできませんが、出力を切り換えて、
音楽ストリーミングを楽しんでいます。
下手なネットワークオーディオプレーヤーより、ずっと良いです。
手頃な価格で、気軽にネットワークオーディオを楽しめる製品です。
5これはありかと
メインのオーディオシステムは、
・プリメインアンプとCDプレーヤーは、マランツ
・スピーカーはDALI
で休日にじっくりと聴いております。
コンパクトなシステムも使いたくなり、
中古の小型プリメインアンプとこちらを購入しました。
【デザイン】
・シンプルでいてかつ良い意味で存在感なくデスクトップに合います。
【音質】
・手頃な値段なのに頑張っているなと評価出来ます。
【操作性・機能性】
・自分的に不具合・不満等はありませんでした。
【総合評価】
・寝室で使用、また素人耳ですが、これはありかと思います。
・場所も取りませんし、値段もお安いです。
・とりあえず保有しておくのも良いです。
・上記から満点評価とさせていただきます。
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3位 |
3位 |
4.27 (8件) |
411件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
○ |
Ver.5.1 |
○ |
○ |
140x42x140mm |
0.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:768kHz 量子化ビット数:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリアで見通しの良い音
以前WiiM Proを使っていましたが、乗り換えです。
【デザイン】
小型で設置しやすいですね。Proとほとんど同じ。
【音質】
アナログ出力でTA-F333ESRに接続してます。ProとPro Plusはかなり違う印象です。WiiM Proは平面的でもっさり感がありますが、Plusはクリアでメリハリがあり今時の音です。ACアダプターを付属のものからiPower(初代)に交換しましたが、見通しの良い音になりました。
1か月お試しでQobuz契約しましたが、音はまずまず。毎月1枚CD買ったと思って契約しようかなと思いました。Apple Musicもまあまあ聴けます。
【操作性】
WiiM アプリ次第ですが使いにくいですね。NASに大量にある音源の選びにくいこと。ただ、市販されている他の音源のアプリの中で一番マシです。ベータ版ですが、Windowsアプリを入れるとPCでも操作ができ、これが一番使いやすいかもしれません。
固定出力にしていることもあり、付属リモコンは使ってません
【機能性】
ストリーマーに望む機能はほぼあります。
【総評】
WiiM Ultraと迷ったのですが、スマホで使っているApple Music未対応。あまり高価なものも・・・なので消去法でこれにしました。音質は及第点、ちゃんとオーディオしてます。現状グレードのオーディオ機器(TA-F333ESR+LS-K711)なら十分な音質です。
5この価格で結構な音質・機能も十分
サブで使っていたBluesound Nodeをメインシステムで入力セレクター的に使うようになったため、こちらをサブシステム用に購入しました。
【デザイン】安っぽい(というか安いので)。寝室で使っているので見た目は気にしません。
【音質】3万円ちょっとでこの音質にはびっくりです。WiiM Proは今ひとつ平板な印象でしたが、Plusになって少し高級なシステムから切り替えてもさほど貧弱な感じではなく、AKM DACチップの恩恵なのかそこそこ実体感のある色彩豊かな音がします。余っていたifi AudioのiPower II+iPurifier DC2に電源を変えると音に厚みが増して、これは中級のネットワークオーディオプレーヤーに匹敵するんじゃないかと思いました。’しかし、これだと電源の方が本体より高くついてしまいますが。)
【操作性】操作はスマホ・アプリかRoon remoteで操作するため、本体およびリモコンは触ることがありません。(はっきり言ってリモコンは不要。)
アプリはそっけない感じですが、操作性は良好です。
【機能性】あらゆるストリーミング・サービスに対応し、最近になってRoon Readyになりました。さらにApple Airplay、Google Chromecast、Bluetoothが使えるのでiPhoneでもAndroidでもラジオやポッドキャストなどを楽しめます。(アナログ入力もありますがこれはちょっと使い道がなさそう。)
私は全く使っていませんが、イコライザー関係も充実しており、10バンドのグラフィックイコライザーと4バンドのパラメトリックイコライザーが使えます。USB入力、HDMI入力はないのでPCやDAP、TVとの組み合わせには向きません。デジタル同軸/光出力から外部DACを接続してネットワーク・トンランスポートとして使うことも可能ですが、その場合はPlusでなくProでもよい気がします。
【総評】この製品は古いアクティブ・スピーカー(Q Acoustics BT3)と安いサブウーファー(ソニー SA-CS9)と組み合わせて使っています。トータルコストを考えると極めて満足度が高いです。古いオーディオ・システムに様々なデジタルソースを追加する使い方にはもってこいだと思います。価格的に拮抗するのは自作のラズパイ・オーディオくらいですかね?こちらの方が手軽でスマートなので誰にでも薦められます。
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![DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538383.jpg) |
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4位 |
4位 |
4.46 (15件) |
283件 |
2023/5/19 |
2023/6/中旬 |
○ |
Ver.5.0/Class1 |
○ |
○ |
434x107x421mm |
9.7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にいい音です。
長年使用していたONKYO INTEC275がついに動作しなくなったため、下記システムへ刷新し、2年6カ月経ちましたので再レビュー致します。
スピーカー: JBL-4312G
プリメイン: PMA-1700NE
SACD : DCD-1700NE
NET : DNP-2000NE (本機)
Wi-Fi接続使用なし。
LANケーブル(Category6)でのみ接続使用。
周辺装備 : ケーブル=zonotoneで統一 電源BOX=OYAIDE
仮想アース=Entreq Audio用ルーター=使用予定なし。
静電気放電=AdPower sonic各所貼り付け済。
■音質
@ HD音源の比較
CDをPC上で.waveに吸い上げてUSBメディアへ格納→DNP-2000NEの
前面USB口へ差し込みした状態のものと、AmazonMusicHDとの比較
では、私の耳ではどちらも優劣なしに聞こえます。音源仕様上はどちら
も両者同じと伺っていますので、その通りの結果と思います。
蛇足ですが、DCD-1700NEから再生した音と両社を比較した場合は、
2年経過した現在でも、明確に前者がよい音に感じています。
A Ultra HD音源
比較対象が確保できませんでしたので、AmazonMusicUnlimitedを
再生した感想のみですが、明確に@を上回っています。
DCD-1700NEはSACDを聴けるのですが、その音源と比較した場合、
私の耳では優劣なしに聞こえます。Ultra HD の方がやや細部表現が
より優れている様な、、でも、僅差と思います。
※@Aの検証音源には、サラオレインさんの作品を幾つか使用しました。
追記:
上記で記載しております周辺装備を、少しずつ整える事で、音質が
かなり改善されてゆきました。個々の少しの音質向上が、だんだん
積もっていった様に感じます。効果が高かったのは Entreq と
AdPower sonic の静電気対策系です。
■使い勝手
1) ネットワーク接続は有線接続一択です。Wi-Fi 使用はノイズ混入
の頻発や、接続不安定性などが見られ、私は使用を断念しました。
2) ネットワーク用ルーター=使用予定なし と記載していますが、
部屋のエアコンの雑音が結構大きいので入れても意味ないかとw。
これを導入するとAmazonMusicとは別ネットワークに分断されて
しまう形となり、HEOSで指示できなくなるのは耐え難いですし。
今の状態でも、エアコンをOFFにしてさえいれば(笑)、
「静寂から急に音が立ち上がる」を実現出来ている様に感じます。
再生中に「ノイズを拾ったな〜」と思った記憶もありません。
3) DENON製品で統一していますので、リモコン1つで3台とも
操作出来て慣れれば便利です。どれに付属していたリモコン
だったかは失念してしまいましたが、今手持ちのリモコンには
「CD」「NET」「AMP」の切り替えボタンがあります。
4) DNP-2000NEに同梱されている、DENONアンプと同期するため
のケーブルが、HEOS連動再生を実現する上で必要になります。
接続後、HEOSから再生を指示すると、自動でアンプと本機の
電源がONになって再生が始まります。先頭の5秒程度は
切れてしまいますが、これはご愛敬。。-.-;
導入時には、この連動関連で、アンプ側の設定変更が幾つか
必要になります。マニュアルには記載がありませんので、
デノンのコールセンターにTELして必要な設定をマンツーマンで
教えて頂いて、ようやく連動動作する様になりました。
■HEOSについて
別段、使いにくいと思った事はありません。プレイリストの作成も
やりやすいですね。利便性を考えてDRA-900Hも別の部屋に導入して
いるのですが、こちら、DENONのAVR Remoteアプリから、
High/Lowのレベル調整が指示出来ます。大変便利ですので、
DNP-2000NEも対応できる様にしてほしいです。。
(アンプ側の機能だから無理か。。)
■番外編:CDは不要か?
AmazonMusicと言っても、全ての音源が Ultra HD になっている
訳ではありません。上記@の通りDCD-1700NEからの再生音が
かなり良いので、まだまだ現役です。それとAmazonMusicでは
録音レベルが残念ながら均一ではありません。CDをPC上に
吸い上げてアプリで録音レベルを均一化してUSBに落とし、
カーステレオに差し込んで再生しています。
カーステレオにおいてはスマホ連携再生はまだまだ安定は
しませんのでUSBは手放せません。AmasonMusic上では、
CDの記録容量の都合なのか?、もしくは著作権上の都合?からか、
尻切れトンボになっている曲も時々存在しています(なぜ急に
フェードアウトして終わるの?とか。)
根気良く探せば、オリジナル曲が見つかる事もあるのですが、
労力がかかりますね。
既に多くのCDをお持ちの方なら、捨てない方がよいと思います。
DNP-2000NE 総合的には良い評価。
価格に十分見合った性能だと思います。
故障せず末永く動作してほしいです。
DENONさん頑張ってください。応援しています。
5既存のシステムに加えるにはちょうど良かった
買い集めたCDの整理を兼ね、遅ればせながらネットワークオーディオにトライ。
使用しているアンプにはDAC機能が付いてないため、それなりの音質を確保するため機種探しを始め、当機種を選びました。
選定理由としてはDAC機能として「Ultra AL32 Processing」が搭載されていること。調べると現在DENONのアンプ、CDプレーヤーの最高機PMA-3000NE、DCD-3000NEにもこの「Ultra AL32 Processing」が搭載され、3機種ともESS社の「ES9018K2M」が使われているとのこと。多少の調整はあるかもしれませんがこの機種なら現時点におけるDENONの最高音質を確保できるのかなと思い決定。
ちなみに使用しているCDプレーヤーはTechnics SL-G700。M2でないためAmazonではハイレゾ聞けませんが、CDについてはデジタル端子を用いてDNP-2000NEのDACも使えるようにしています。(後に発見しましたがQobuz connectを使うとSL-G700でQobuzが聞けました。)
またHDMI端子があることも大きなポイントでした。
現在LANケーブルを使い、途中にTOP WINGのOPT ISO BOXを噛ませ使用しており、私的には音質には全く問題なく聴いています。やはり元データのノイズを少しでも減らすことは重要な感じがします。
ネットではAmazon(HEOS使用)とQobuz(Qobuz connect使用)を聞いていますが、それぞれ聞ける音楽に違いがあり、メインはQobuzですが日本の懐メロ等を聞く時にはAmazonにて探すことが多いですね。
共にiPadで操作していますが、Qobuz connectの方が情報も多く(曲数ではなく、データ内容等のこと)どうしてもメインとして使っています。
また家にはAVアンプがないため、音楽のライブブルーレイを見る際にはTVとHDMIで繋いでステレオ音源で楽しんでます。
上記のようにAmazon、Qobuz、TVとの接続と使用内容は限られており覚えることは少なく、音楽関係は全てタブレットにて完了するためさほど煩わしさも感じません。選定時にはEversolo DMP-A8等多くの機種も気になりましたが、価格や購入のしやすさ、納期の問題等考慮し、結果として当機種にして良かったと思ってます。
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9位 |
5位 |
4.62 (14件) |
555件 |
2022/9/13 |
- |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
69x24x69mm |
0.04kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これは素晴らしい
【デザイン】
コンパクトでシンプルで良い感じ
【音質】
CDと遜色ないレベル
【操作性】
設定後は特に操作必要なし
【機能性】
特になし
【総評】
ネットワークオーディオプレイヤーを購入検討した結果、低価格でも評価の高いこちらを知り購入、最近あまり活用出来ていなかった90年代から愛用し続けてきたプリメインアンプとCDプレイヤーを連携し、これも最近買い替えたTEACのスピーカーでシンプルなネットワークオーディオを組んで音楽を聴いています。設定も簡単でなんと言っても出たばかりの新作がすぐにAmazon Music経由でCDレベルの音質で聴けるのが素晴らしい。今回購入したスピーカーの性能と魅力を無数の音楽ソースで再生し好きな音楽を聴き込む事が出来るのが何よりも嬉しいですね。買って損のない逸品だと思います。
5スマホがオーディオ・リモコンに!便利で楽しい♪
【デザイン】
ミニマルで邪魔にならず、さり気なく気が利いている印象です
【音質】
非ハイレゾでの評価ですが、音像定位の拡がり、分解能が豊かでなかなか瑞々しい再生音
デジタル出力だと低域が一層引き締まって聴こえました
【操作性】
スマホアプリで、ネットストリーミングにもPCローカル(DLNA)のライブラリにもシームレスにアクセスできて、そのままリモコンのように使えます
出力先切り替え等の操作も可能なので、一度初期設定してしまえば本体をラックの奥に押し込んでも大丈夫
【機能性】
本体でできることは限られるし、本体ボタンはタッチ式でクリック感なしですが、必要な操作はほぼ全てアプリで実行できるので、ことさら不便は感じませんでした
【総評】
同ジャンルの他製品よりも圧倒的な低価格で、気軽に高品位のストリーミングオーディオが楽しめる、お値打ち感十分な製品です
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![WiiM Ultra [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668487.jpg) |
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10位 |
6位 |
4.44 (9件) |
338件 |
2024/12/23 |
2024/12/27 |
○ |
Ver.5.3 |
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○ |
211x72x200mm |
1.42kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー
【デザイン】
シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。
【音質】
本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。
【操作性】
シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。
【機能性】
第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。
第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。
【総評】
特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。
5WiiM Ultra vs NODE NANO
WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。
音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。
■WiiM Ultra
・良いところ
・音の解像度が良い
・スクリーン、タッチパネルが使いやすい
・悪いところ
・デカい
■NODE NANO
・良いところ
・デスクトップアプリがある
・コンパクト
・悪いところ
・音質はWiiM Ultraに負ける
ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。
コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。
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![NT-507T-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717726.jpg) |
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5位 |
7位 |
4.52 (2件) |
5件 |
2025/10/30 |
2025/12/20 |
○ |
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○ |
290x84.7x246mm |
4.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5おそらく受け皿が良ければよいほど実力が際立つ機種です。
外見はいつも通りのアレなので、特にいうこともなく、本体で操作するような部分もほぼないので、音質のみに絞ってレビューします。一言で言えば、USBオーディオからの乗り換えなら、今まで聞いていた物とは別の音がします。よく、USBケーブルを変えて、「ヴェールが一枚剥がれたようだ」とかいうような感想がありますが、PCとのUSB接続で聴く音源が、「ノイズの乗った解像度の低い景色の画像」で、それをシャープ化やノイズシェーピングなどで必死に整えて、きれいに見せようとしている物であったとすれば、NT-507Tを通して出てくる同一の音源は、「晴れた野外で実際にその景色を見ている」ようなものです。一音一音がちゃんと存在感を持っています。おそらくPCを使ったUSBオーディオをどこまで突き詰めても、ここには到達できないと思います。ただ、これはCDトランポート同様、ただの送り出し装置です。なので受け皿や出口がそれを生かせるものでなければ、音質改善効果は低いでしょう。DAC、アンプ、スピーカーなどに投資した方がよい結果が得られると思います。
ここから先は503世代から505、507と乗り継いできたユーザーの独り言のようなものなので、関心のある方だけ読んでください。
UD-507とPD-507TをCG-10M-XでクロックシンクさせたCD再生をするようになってから、PCとのUSB接続の再生をほとんどしなくなり、別に不便も感じていなかったので、まぁ、それでもいいか。くらいに考えていたのですが、このトランスポートが高評価を得ていることや、たまたま見たエソテリックブランドのトランスポートグランディオーソN1TのHPを見た時に関心がわき、さらに、値上がりするなら今買わないと損(?)みたいな変な考えが浮かんだので、ギリギリ駆け込みで買ってみました。
別に技術者というわけでもない素人の見立てなので、保証も何もありませんが、N1Tに搭載されるエソテリックネットワークエンジンG4とNT-507Tに搭載されるTEACネットワークエンジンG4はおそらく根本を同じくするものではないかと思います。それぞれの写真から想定するに、N1Tが贅沢に分離分割しているネットワークエンジン以外の回路を、コストとスペースの関係で、一枚の基板にまとめたものがTEACネットワークエンジンG4だと思います。そう言うと、メイン部分が同じならN1Tが暴利な製品に思えるかもしれませんが、超が付くほどの強力な電源、徹底した分離分割によるノイズ対策、設計を凝らしたしっかりとした筐体。これらが生み出す違いの大きさはある程度オーディオをやりこんでいる人にならわかるのではないかと思います。にしても、NT-507Tでもあの小さな筐体の2/3を占めるほどの電源のおごりようで、写真ではわかりにくいですが、トランスはパワーアンプAP-507より大きなものがつかわれていて、小さいなりにやれる限りのことはしっかりやっている感があります。プチエソテリックなどと称するのは贔屓目が過ぎると言われそうですが、個人的には507世代には相応の価値があると思っています。というか、個人的には701やエソテリックより500シリーズの方が聴いていて楽しい音がするので、こちらのほうが好みです。
507世代から一気に値上がりしましたが、内容もちゃんとクラスアップしていると感じるので、自分にとっては不満の無い製品群です。UD-507のディスクリートDACもそうですが、エソテリックの吸収合併以来の技術の共有化はうまく作用しているように思います。
4ネットワークストリーマーでここまで良くなる
qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。
nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。
良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります!
今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。
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![NODE NANO [ブラック]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1203141538_674e93fa87dfe.jpg) |
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6位 |
8位 |
4.80 (5件) |
77件 |
2024/11/29 |
2024/12/ 2 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
143x36x143mm |
0.57kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×1、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作性に優れているコスパの良い機種と思います
ストリーマー機種として「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」を最優先して購入しました。ストリーマー機種は色々なメーカーの製品がありますがブルーサウンドは信頼性が高いと思っています。
【デザイン】
コンパクトで置き場所にも困らない、デザインも良いと感じます。
【音質】
ESS社のDACチップで普通に聴くには十分な音質です。さらに音質アップのためには電源のACアダプターを低ノイズ製品に変えるとかデジタル出力で高性能な単体DACを使うなどは効果的と思います。
【操作性】
購入理由の「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」に尽きます。
選曲はローマ字入力にすると検索度が良くなります。
【機能性】
アマゾンミュージックHDが主ですが、USBで保有のライブラリ曲を聴いたりTuneInでは好きな海外局を聴いています。アマゾンの曲とUSBライブラリ曲(DSDも再生可)をキュー内でミックスして再生できる点は便利です。
出力系統は自動で選んでくれるので楽です。
無線接続も多機能ですが、DLNAに非対応が少し残念です。
【総評】
音楽を聴くには完成度が高いコスパも良い機種と思います。
【追加】
・ACアダプターは評価が良いGaNアダプターに変えました。
・USBに500GのポータブルSSDを接続では動作も安定しています。
5内蔵DACがすばらしい!
WiiM Proを使っていますが、Amazon Musicをもう少しいい音で聴いてみたくて購入。
下記3種類の接続で比較。
1.NODE NANO → COAX出力 → MC-3+USB → SPL Diamond (DAC) (WordクロックにOCXOクロックを使用)
⇒ 音は良いが、サンプリングレートの切り替えで頭切れが発生(MC-3+USBの仕様)
WiiM Proでは、遅延時間を設定できたので、問題とならなかったのですが。
2.NODE NANO → USB出力 → SPL Diamond (DAC)
⇒ やはり、MC-3+USBがないので、リクロックができない分、音にこもりがあります。
DiamondもそこそこのDACなので、悪くはないのですが、普段聴いている音と比べると物足りないです。
3.NODE NANO → RCA (アナログ) 出力
⇒ これは良いです。1に見劣りしません。
DiamondのDACチップはAK4490、NODE NANOのDACチップはES9039Q2M。
10年の技術の差は大きかったです。
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34位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/20 |
○ |
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○ |
○ |
432x99x329mm |
5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV(LPCM)/AAC/ALAC/AIFF/DSD/MP3/MP4/OGG/WMA 消費電力:15W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit
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![NT-507T-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717725.jpg) |
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14位 |
9位 |
4.52 (2件) |
5件 |
2025/10/30 |
2025/12/20 |
○ |
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○ |
290x84.7x246mm |
4.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5おそらく受け皿が良ければよいほど実力が際立つ機種です。
外見はいつも通りのアレなので、特にいうこともなく、本体で操作するような部分もほぼないので、音質のみに絞ってレビューします。一言で言えば、USBオーディオからの乗り換えなら、今まで聞いていた物とは別の音がします。よく、USBケーブルを変えて、「ヴェールが一枚剥がれたようだ」とかいうような感想がありますが、PCとのUSB接続で聴く音源が、「ノイズの乗った解像度の低い景色の画像」で、それをシャープ化やノイズシェーピングなどで必死に整えて、きれいに見せようとしている物であったとすれば、NT-507Tを通して出てくる同一の音源は、「晴れた野外で実際にその景色を見ている」ようなものです。一音一音がちゃんと存在感を持っています。おそらくPCを使ったUSBオーディオをどこまで突き詰めても、ここには到達できないと思います。ただ、これはCDトランポート同様、ただの送り出し装置です。なので受け皿や出口がそれを生かせるものでなければ、音質改善効果は低いでしょう。DAC、アンプ、スピーカーなどに投資した方がよい結果が得られると思います。
ここから先は503世代から505、507と乗り継いできたユーザーの独り言のようなものなので、関心のある方だけ読んでください。
UD-507とPD-507TをCG-10M-XでクロックシンクさせたCD再生をするようになってから、PCとのUSB接続の再生をほとんどしなくなり、別に不便も感じていなかったので、まぁ、それでもいいか。くらいに考えていたのですが、このトランスポートが高評価を得ていることや、たまたま見たエソテリックブランドのトランスポートグランディオーソN1TのHPを見た時に関心がわき、さらに、値上がりするなら今買わないと損(?)みたいな変な考えが浮かんだので、ギリギリ駆け込みで買ってみました。
別に技術者というわけでもない素人の見立てなので、保証も何もありませんが、N1Tに搭載されるエソテリックネットワークエンジンG4とNT-507Tに搭載されるTEACネットワークエンジンG4はおそらく根本を同じくするものではないかと思います。それぞれの写真から想定するに、N1Tが贅沢に分離分割しているネットワークエンジン以外の回路を、コストとスペースの関係で、一枚の基板にまとめたものがTEACネットワークエンジンG4だと思います。そう言うと、メイン部分が同じならN1Tが暴利な製品に思えるかもしれませんが、超が付くほどの強力な電源、徹底した分離分割によるノイズ対策、設計を凝らしたしっかりとした筐体。これらが生み出す違いの大きさはある程度オーディオをやりこんでいる人にならわかるのではないかと思います。にしても、NT-507Tでもあの小さな筐体の2/3を占めるほどの電源のおごりようで、写真ではわかりにくいですが、トランスはパワーアンプAP-507より大きなものがつかわれていて、小さいなりにやれる限りのことはしっかりやっている感があります。プチエソテリックなどと称するのは贔屓目が過ぎると言われそうですが、個人的には507世代には相応の価値があると思っています。というか、個人的には701やエソテリックより500シリーズの方が聴いていて楽しい音がするので、こちらのほうが好みです。
507世代から一気に値上がりしましたが、内容もちゃんとクラスアップしていると感じるので、自分にとっては不満の無い製品群です。UD-507のディスクリートDACもそうですが、エソテリックの吸収合併以来の技術の共有化はうまく作用しているように思います。
4ネットワークストリーマーでここまで良くなる
qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。
nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。
良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります!
今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。
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![SR11 FIO-SR11-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31YcxDvWJ4L._SL160_.jpg) |
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25位 |
11位 |
3.58 (5件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
○ |
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○ |
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157x32.3x133mm |
0.375kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Bridgeとしては優秀
Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。
構成は下記。
NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1
ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。
Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。
価格も安いし。
Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。
ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。
Roonを使用していない方には、おすすめしません。
あとはDSD Nativeに対応してほしかった。
DoPのみなので、アップデートに期待します。
5Roonで使うべき
【デザイン】
成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。
【音質】
最高
環境は以下。LANは有線接続。
DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)
電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続)
【操作性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【機能性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【総評】
Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。
SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。
LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)
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![N-05XE [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768338.jpg) |
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26位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/3 |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
445x131x377mm |
13.6kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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13位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 5 |
○ |
○ |
○ |
○ |
158x35x100mm |
0.578kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2、USB-C×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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19位 |
13位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/10 |
○ |
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○ |
○ |
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【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/MP4/OGG/WMA/FLAC/WAV(LPCM)/MQA/AAC/ALAC/AIFF/DSD 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である
薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である
本体サイズ 厚み48mm 幅は449mm 奥行282mm
対応ビットレート 16bit、24bit
サンプリングレートは32kHz、44.1kHzから最大192kHzまで
アナログ出力は簡素でRCA(アンバランス)1系統のみ
デジタル出力はCoaxial、Optical各1系統
サウンド的には芯のある厚めなサウンドでどっしりした感じがする
音色である。
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![SMT1.3 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770533.jpg) |
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20位 |
13位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!
ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。
Roonをメインに使用しております。
音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon)
これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。
操作性はあまりよろしくないです。
タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。
画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。
まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。
Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。
ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。
私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。
WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。
ファームウェアの更新に期待です。
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![NT-505-X/S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385866.jpg) |
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16位 |
13位 |
4.16 (6件) |
43件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
○ |
Ver.4.0/Class2 |
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○ |
290x84.5x248.7mm |
4.1kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、
【デザイン】
個人的にはシンプルで好き
【音質】
とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが)
【操作性】
Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し
【機能性】
Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。
【総評】
位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。
余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる)
この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う
4結構息の長い製品でしたね
【デザイン】いい顔だと思います
【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です
【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです
【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった
【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。
メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。
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46位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
430x90x305mm |
4.1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD 対応ファイルフォーマット:ALAC/WAV/FLAC/AIFF/DSD(x512)/WMA/MP3/AAC/HE AAC/AAC+/OGG Vorbis/PCM/MQA 消費電力:30W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Type-A×1、USB Type-B×1 サンプリング周波数:ローカルUSBメディア、USBオーディオ、UPnP:768kHz、S/PDIF同軸、HDMI eARC:192kHz、S/PDIF TOSLINK光デジタル:96kHz 量子化ビット数:USB、UPnP:32bit、S/PDIF同軸、S/PDIF TOSLINK光デジタル:16/24bit、HDMI eARC:24bit
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18位 |
18位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2024/4/30 |
- |
○ |
Ver.5.1 |
○ |
○ |
140x42x140mm |
0.33kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5qobuz connect専用機
qobuz connect専用機として、AMAZONセールで1.6万円で購入しました。
wiim側での設定を完了すれば、リモコンなど一切使わないのでこれが一番シンプルでハイコスパです。
接続方法は、有線LAN/CT8/wiim pro/同軸ケーブル/DAC内蔵プリメインアンプで使ってみました。
他のメーカーの高額ストリーマー/eversolo A6ME/18万も使ってましたが、音質差はほとんど無いのでこの接続方法がベストで、qobuz connectでスマホアプリからダイレクト操作できるので非常に快適です。
NODE系と比較しても、NODE系はqobuz connect非対応なので、wiim系の方が今のところ先進的です。
eversolo系は無駄機能が多すぎて価格も高額化してるので、コスパが悪いです。
なので、qobuz connect専用機としてストリーマー機能しか使わない場合は、wiim proが最も最安で高品質なストリーマーになるでしょう。
DAC内蔵プリメインアンプがあれば、ボリュームコントロールはそちらのリモコンから行えるので何ら問題ないです。
ネットワークOSのスペックも、大手メーカー製の一体型ネットワークプレイヤーよりも安定していて、ソフトのアップデートも頻繁にあるので、OSのディスコン化の心配もなさそうです。
電源はGANに変更して、低ノイズ/低出力でオーディオ的にも最適化できるので、お値段以上に音質も良い感じで音楽鑑賞できます。
結局のところ、高額なストリーマーやネットワークプレイヤーが高音質を宣伝していますが、ストリーマー/データ伝送の上流部分では、ジッターやクロックによる音質差少ないので、ここに高額投資するのは無意味だなという結論に至りました。
■追記/8/15
電源はganのままOYAIDEトリガーケーブルを自作して5V/USBCタイプに改造、そこからDCノイズフィルターを接続してWIIM PROに接続。
ノイズレベル/理論値/20-30μV
爆発的な変化ではなく、「背景がより静か」「余韻がきれい」「高域のザラつきが減る」という微細な改善。
長時間聴くほど差がじわっと感じられるハイコスパ仕様にしました。
今後、時間があればリニア電源、バッテリー電源などを試してみる予定です。
5とにかくコンパクト 140mm×140mm×42mm
【デザイン】
コンパクトな四角い弁当箱スタイルでシンプルなたたずまい
【音質】
少し軽い気もしますがフラットでクセの無いサウンド
【操作性】
メイン操作はアプリで行うのでスマホで簡単操作
【機能性】
ネットワーク機能と光デジタル入力、同軸入力装備
【総評】
とにかくコンパクト 140mm×140mm×42mm
手軽に音楽を楽しむ為一品でサウンドも癖がなくて
聴きやすい。
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7位 |
18位 |
4.27 (15件) |
179件 |
2021/10/11 |
2021/10/15 |
○ |
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○ |
○ |
158x35x100mm |
0.578kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく言われる表現ですが、ベールが剥がれます。
wiim proからの乗り換えで購入しました。ですので比較対象はwiim proです。
購入当初は正しく接続しているはずなのに本体のフリーズ連発、設定画面にも入れたり入れなかったりで全く使い物にならなかったですが、ウイルスソフトでZEN STREAMからPCへのアクセスが遮断されていただけだったので、ZEN STREAMのIPアドレスをファイアウォールの除外設定したら快調そのものです。
このような初歩的なミスを犯すのは私だけでしょうが、調べてもこの解決策は出てこなかったので、誰かの助けになればと思い書きました。
↓以下普通のレビュー↓
環境は
スピーカー:Paradigm ATOM FT(SEのファンダメンタルチューン版)
プリメインアンプ:Nmode X-PM3FT
DAC:Nmode X-DP7
ハブ:silent angel N8
LANケーブルはベルデン
PC(再生機):普通のゲーミングデスクトップ
再生ソフト:roon
です。
基本的に切れ味鋭くクールな音が好みですので、そういう人間の感想だと思ってください。
【デザイン】
UFOのようなかわいいロボの顔のような、なんとも言えないデザインで私はまったくかっこいいとは思いませんが、モノとしての高級感はあるのでラックに置いたら意外と馴染みました。ただ、正面の状態ランプはとても正確で便利なのですが、光量が強すぎて暗い部屋では悪目立ちします。オフ設定ができればいいのに。
【音質】
PCとDACをUSB直結からwiim proによるネットワークオーディオに進化した時もまさにベールが剥がれたようなクリア感と切れ味の鋭さを感じましたが、ZEN STREAMはそれがさらに2枚くらい剥がれる感じです。大きな音色変化はないまま単純に音質がアップしたと思います。逆に言えば、これを入れるだけで低音の量がすごく増えるとか、そういうのは期待しない方がいいと思います。
もっと高いネットワークストリーマーも聴いてみたいものです。
【操作性】
機械としてはいくつかのボタンと端子があるだけで、ネットワークオーディオの理解が深ければ何の苦労もなく操作できると思いますし、一度安定したシステムを構築してしまえばその後は不具合無く動作しています。管理画面もとても明快でわかりやすいです。
ただし、自分で構築するにはそれなりのPCおよびネットワークの知識が必要です。
【機能性】
roon readyで6万円台というだけで素晴らしいです。Amazon musicにも対応してたら神そのものなのですが。
【総評】
言いたいことは上で全部書いてしまいましたが、roon ready対応で安く、安定しているのでそれだけで大満足です。
5インターネットオーディオの決定版ミュージックストリーマー
【デザイン】
コンパクトにまとまり、筐体はオールラウンドでアルミニウム仕様なので、高級感もあります。
【音質】
・Spotify Connectでのキャスト
・Airplay での iPhone 音楽(radiko、らじる★らじる、 youtube 等)キャスト
・ALACフォーマットでマウントして、ポータブル SSD に移した音楽ファイル
( iPod Classic 160GB の「レガシー」音源、CDを Win 11 OS ノートパソコン「富士通 FMV WA3/D3 16GBメモリモデル」にて、片っ端から手当たり次第にリッピング)
などを、アラカルトで再生していますが、申し分ない高音質と深みのある音像です(プリメインアンプは「QUAD VENA U」で、出力しております)。
まだ、私がトライしたのはロスレス音源止まりなので、盆のステイホーム期間にハイレゾ出力にアタックしてみます(アイ・オー・データの、2TBのNASをAmazonプライムデーで購入したので、運用に加えてみます)。ちなみにデジタル同軸出力のケーブルは、オーディオテクニカの「AT594/1.0m」を採用しています。廉価ですが、安定した再生が出来ます。すぐ隣の NEC Aterm ルーター(WG2600HP4)から引き込んでいるイーサネットケーブルは、 BELDEN の「1874A オーディオ用 LAN ケーブル (0.75m)」を採用しました。値段は手頃ですが、各種音楽用ケーブル専用メーカーだけのことはあります。
Wi-Fi(無線 LAN )での運用も出来ないこともないですが、やはり有線 LAN をきちんと使用した方が、何かとトラブルは起きません。ちなみに当商品に同包されているイーサネットケーブルは、質が悪すぎて使用を全くお勧めできません。自分で用途に合ったものを、後日買い足す方が確実です。
【操作性】
OSアップデート等が、数ヶ月に一回ありますが、非常に簡便な操作性です。引き込んでいるネットワークが不調なのかどうか、前面のライトで一目瞭然なのがありがたいです。 Spotify アプリとの連携も非常に軽く、たまにデータ目詰まりを起こしても、アプリを再起動するだけですぐに回復します。
また、 volumio 制御でのマウントした音楽ファイルの操作も、動作の軽快さが際立っています。
英ARM社製ベースでの OS 、なかなかに侮れません。少なくとも、不調続きで継続使用を断念した、 ONKYO CR-N775 よりはるかに、ストレスフリーに運用できる筐体です。それと初期化の際は、ピンを所定の坑に差し込んでやる必要があるのですが、これは iPhone 等のスマートフォンでも使用する、 sim カード用ピンを転用してやるとちょうどいいです。
【機能性】
十二分以上にあります。
Spotify Connect を初め、Roon Ready、インターネットラジオ、Airplay(DLNAベース)、高レベルUSB入出力、デジタル同軸出力等、この値段では破格です。お値段は手頃なものの、色々と機能を呼び出してやると、新しい発見が常にある面白いストリーマーです。おそらく、一両年中に日本にも上陸するであろう、ハイレゾロスレスストリーミングサービスの "TIDAL" にまで対応している、という間口の広さです。高音質での再生を、強力にサポートする「排他モード」もあります。(声を大にして伝えておきたい注意点として、当邦でのユーザーが多い「Amazon Music HD」と「Apple Music」には、今のところ、まだ非対応です。悪しからず。)
ひとつ申し上げておきたいのは、「DAC非内蔵」である点です。なので、単体の小型DAC(iFiシリーズなら「ZEN DAC」あたり)をアナログアンプとの間に噛ませてやるか、 VENA U のようにDAC内蔵のプリメインアンプを用意してやる必要があります。私の書斎は狭いので、後者での選択にしました。
採用機選定の際に、カナディアンメーカーの「bluesound」の新型「node」と天秤にかけたのですが、DAC内蔵がプリメインアンプとダブるのはスペック倒れなのと、 Spotify Connect のヘビーユーザーである私には、この機体が向いていました。
そして廉価である割に、当機も音質面では各方面から、力強い評価の声を頂いているようです。
【告知】
ご多分に漏れず、この商品も近日中の値上げが決定しております。
(※2022年9月1日より66,000円(税込)、当商品ホームページより:http://ifi-audio.jp/zen/zen_stream.html)。
ご検討中の方は、お急ぎください。
何でもかんでも、世界的に値上がりのご時世ですね。
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![NODE(N132) [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/2171blklb8L._SL160_.jpg) |
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40位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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42位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
○ |
○ |
○ |
○ |
214x41x151mm |
1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:14W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:4.4mmバランス USB端子:USB-A×2、USB-C×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:S/PDIF 光:24bit以下、S/PDIF 同軸(PCM):24bit、AES/EBU(XLR - シングルリンク、PCM):24bit
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8位 |
18位 |
4.64 (6件) |
270件 |
2024/3/12 |
- |
○ |
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○ |
○ |
399x90x248mm |
4.98kg |
【スペック】DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV/APE/PCM/DSD/MQA 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×2、USB-B×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB/HDMI-IIS出力)、192kHz(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB/HDMI-IIS出力)、24bit(Optical/Coaxial/HDMI ARC)
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に多機能で高音質なDACプリです。
スピーカーとパワーアンプを所持していたので、HDMI接続できるDACプリを探してこのDMP-A8にたどり着きました。
発売時点で最新のAK-DACの音はそれまで使っていたAI-301とは段違いに音の綺麗さ、広がり、解像度等が上がりました。
何より、内蔵プレーヤーでAmazon Music UnlimitedやQobuzを再生したときの音質がたまりません。
4KテレビにPS5とFireStik4Kを繋げてゲームも動画も楽しめるようにしています。
HDMI(eARC)接続しているのでPS5で再生するブルーレイの音も良いです。
但し、FireStik4KでAmazon Music Unlimitedを再生するとA8の内蔵で再生した時よりも音が劣るので、音楽に関してはA8本体のストリーマー能力が非常に高いです。
Youtubeは比較していませんが、もしかしたらA8にYoutubeをインストールした方が音がいいかも知れません。
また、アナログRCAにレコードプレーヤーを繋げて聞いた時も、ボリュームにノイズ等は無く、レコードによってはCDや配信よりも良い音を鳴らしてくれます。
オーディオショップの方に、アナログプリを間に挟んだ方が良いと言われ、パワーアンプと同じメーカーのプリをお借りしたことがあったのですが、デジタル・アナログ音源共に、プリの有無での明確な音の差を感じる事が出来ませんでした。
(プリはA8よりも高額な物でした)
それ位、A8のプリアンプ部の能力も高いと満足しています。
▲難点としては、イコライザーを使うときに、0db以上の山を作ろうとするとノイズが発生することです。
そのため、-5dbしたベースからイコライザーカーブを作るプリセットになっています。
また、-5dbから始めても、カーブの一部でも0dbを越えると音が崩れます。
イコライザーON→ボリュームを5dbアップして、やっとOFFの状態と比較になるのが困りました。
そのため、基本フラットな状態で使っています。
(※これはバージョンアップで改善されているとの事)
5音質・機能ともに優秀
10年ほど前マランツの30万円ほどのネットワークプレーヤーを購入したことがあるが、全く期待外れであった。その後はシングルボードPCにLightMPDやDaphileなどで聴いていた。またオリオスペック店製のCanarinoFils9というPCでJPLAY FEMTO・HQPlayerなどのソフトで聴いていた。しかし、WindowsPCでは起動、終了が面倒なので、早くこのような機種が出ないかと待ち望んでいたが、やっと出たという気がする。
音質は以上挙げたどれよりもよいように思う。澄んだ癖のない音質である。操作はほとんど専用アンドロイドアプリでおこなっているが、なかなかよい。
少々不満な点を挙げれば、内蔵SSDのライブラリーは私の場合1Tb近くあるためデータベースの処理が追い付かなく使用に耐えない。「ファイル管理」でフォルダから楽曲を選択するしかない。改善が望まれる。ただSSDからの音は他の方も言っているように非常によい。
音楽サービスはQobuzを利用しているが、これもトータルの再生時間が表示されなかったり、初期画面がFavouritesでなかったりと改善が望まれる点が多い。
QobuzはアンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPからも再生できるので音質が同じなら(私には違いがわからない)こちらの方がずっと操作しやすい。
NHKのラジオアプリ「らじるらじる」もインストールできるので聞き逃し配信で種々の音楽が楽しめる。ただ、音質は「らじれこ」から録音したものと比較するとだいぶ劣る。
私のようなものぐさな人間には、このプレーヤーとパワーアンプとスピーカーの3つあればそれなりに良い音質で音楽を楽しめるのでとても気に入っている。
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60位 |
23位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/5/23 |
- |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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5DoPでの動作確認
暫く使用したので、追加レビューを致します。
評価は初回と同様です。
USB DACは ADI2-DAC を接続しています。
DoPでは、2.8MHz(DSD64)、5.6MHz(DSD128)、11.2MHz(DSD256)が
それぞれ、176.4kHz、352.8kHz、705.6kHzで動作しています。
付属電源アダプタもしっかりと作られているようで、
ノイズも少なく、発熱もあまり無かったです。
試しにiPower Elite(5V/5A)を使用してみたところ、
ノイズフロアーが一段と下がったことが感じられました。
付属電源が3Aですので、iPower Elite 5Aはオーバスペックですが、
大音量時でも、安心感はあります。(大音量時でも消費電力は大きくならないですが・・・)
4ネットワークオーディオ機器としては買いやすい価格だと思います
【デザイン】
金属筐体でチープさはないが、日本人には馴染まないのでは?
【音質】
ストリーミングでもサーバ内再生でも同アルバム内の曲間再生は問題ないが、別のアルバムの曲に飛んだ時のノイズ "ブチッ" が気になる
【操作性】
機械的にさわる箇所は皆無。すべてAndroid端末からの操作なので…
【機能性】
"RIVO+" 並に出力端子があればイイかなと思います
【総評】
ストリーマとしての機能は果たせてるんじゃないかと思います
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21位 |
23位 |
- (0件) |
1件 |
2025/12/22 |
2026/1/29 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
2.5kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×1、USB-C×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入出力)、384kHz(LAN入力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角入力) 量子化ビット数:PCM:32bit
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![NODE ICON [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31npTsQ0rZL._SL160_.jpg) |
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17位 |
23位 |
4.00 (1件) |
27件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
220x84x193mm |
2.23kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×2、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル機器の進化に驚き
十数年前のこういうデジタル機器、この価格だとあまり音質って、期待できなかったのですが期待以上でした 内蔵DAC、USBどちらもです
前提としてスピーカーはB&W804D4 プリメインアンプはアキュフェーズE-800 アクセサリーはそれなりに投資しての感想です
これを買うまではWindowsPC のタブレットサーフェスプロでAmazonMusic聴いてましたが途切れやすいし動作はやや安定感に欠いてました
こちらは今のところ安定してますし音質も有線LANは満足できるレベルにあります
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60位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力)
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![MS120 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652893.jpg) |
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57位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
320x94x210mm |
3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi経由で聴けるのがいい
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
いうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作は小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅320mmx高さ94mmx奥行210mm。重さ3kg。
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24位 |
23位 |
4.38 (12件) |
276件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
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○ |
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【スペック】 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の音質と少々シビアな動作必要環境
【デザイン】
DENONユーザーなら統一感があっていいです。
【音質】
これまでPCをDA-300USBにつないで
アナログ変換していましたが、
価格差以上の次元の異なる音質です。
特にPCMの音質は全然良いといえます。
滑らかさに力強さが大幅に加わります。
そのため世界中のインターネットラジオ局に
よくアクセスするようになり、
これまで聴かなかったジャンルの音楽も
聴くようになりました。テレビ音声の
D/A変換も本機に任せた結果、
コンサートなども録画するようになってきました
DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり
DA-300USBでアナログ変換するのとは
立体感も抑揚も大きな差があります。
また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は
USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。
ヘッドホンアンプの性能も相当良く、
PMA-2000REに接続するのと変わらないか
やや良いくらいで、これまでヘッドホンは
補助的な立場でしたが、積極的に使うように
なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を
入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ
の音量は、今のところリモコンでしか
上下できないので、アプリでもできるように
していただけたら、と思います。
これまで上流の再生機器よりも
下流のスピーカーなどを重視してきたのですが
やはりプレイヤーの音質も重要なのだと
思い知りました
【操作性】
リモコン操作が簡単です。
ディスプレイも見やすいですが
アプリ操作が大変簡単便利ですので
画面の写真を添付します。
【機能性】
実に多芸なので
あまり高い買い物とは思えないほどです。
ネット環境のある人にとって存在価値は
大きそうです。
【総評】
そのままでも高音質ですが
下記のノイズ対策によって
見違えるほどの音質になります。
【各入力端子について】
一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや
背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず
高音質を楽しめます。それゆえPCに
JRIVER MEDIA CENTERをインストールして
JRemoteというアプリで操作するのが
比較的安価で高音質を実現できてオススメです。
しかし背面LANと前面USB-Aは、
本機がアクセスした際に相手のデバイスが
吐き出すノイズが問題となるようで
これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり
アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり
最悪フリーズしたりします。良い音が出せない
のなら、いっそのこと狂ってしまえと
言わんばかりの仕様です。
それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、
前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく
楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが
大いに考えられます。
前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い
コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり
電源をクリーンにするなどの対策を施したら
HDDも数秒で認識・再生できました。
【ネットワークノイズ対策方法】
エンジニアさんの「かないまるWeb」によると
ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて
音質を劣化させるそうです。そこで個人的に
効果のあった対策法を書いておきます。
1.LANアイソレータを用いる
フリーズの頻度が減り、
少し音質が向上しましたが
次に書くアースのほうが効果がありました。
2.仮想アースを用いる
オーディオグレードのアースが必要ですが
そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。
そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して
ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると
効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら
良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが
良いようで、高級なNASはココが違うようです。
3.LAN機器に電源対策をする
特にACアダプターは高周波ノイズを
発生しますので、トランス電源に置き換えたり
ノイズ除去製品を使うと違いが
よくわかりました。
4.LAN機器にノイズ対策をする。
NASに冷却ファンがあったので、
コードにフェライトコアを使いました。
また内臓HDDとメイン基板に
ノイズ吸収シートを張り付けたところ
効果がわかりました。
5.LANケーブルを使い分ける
取説にあるとおり本体もノイズ源ですので
本体−ハブ間はSTPケーブルを使って
ノイズをアースに逃がしました。
しかしノイズの多いLAN機器については
UTPケーブルで繋いで、機器本体から
直接アースに繋いでいます。
6.背面USB-B入力について
根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを
買うよりも、USBケーブルを自作することを
お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を
ネットなどで購入して、信号線にはベルデン
1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ
(途中に切れ目がないほうが良いようです)
+5V線とGND線にハイグレードな
コンデンサーや高容量なコンデンサーを
ハンダ付けすれば音質は向上します。
(極性のあるコンデンサーを使用する場合
+と−を間違えないように注意してください。
最悪で爆発します)
SOtMのオーディオ用USBハブも
効果が大きいですが、さらにハブの電源も
ACアダプターからトランス電源に置き換え
トランス電源→チョークコイル→コンデンサー
→ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに
良くなります。
7.LANについて
オーディオ用NASが高価なので、
普通のNASにノイズ対策を行いました。
具体的には、内臓HDDに
多数のハイグレード・コンデンサーや
高容量のコンデンサーを繋ぎました。
また電源もノイズレスなトランス電源を用意し
そこから多数のチョークコイルを繋いで
さらにコンデンサーも多数使うことで
電源も極力クリーンにしました。
これらのノイズ対策で、CDの音質と
ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので
ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います
買った頃も高音質で驚きましたが
今ではさらに別物みたいになりました。
ディスクを入れ替えずにPCやNASの
大量の曲から選曲できて大変便利です。
今後も是非後継機を出して欲しいです。
5価格相応の迫力
以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。
以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。
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![UD-701N-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341666.jpg) |
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23位 |
23位 |
3.95 (14件) |
171件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
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○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
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![NODE [ホワイト]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/449884_694966.jpg) |
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22位 |
30位 |
4.29 (18件) |
633件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!
【デザイン】
おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。
【音質】
購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。
【操作性】
BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。
アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。
【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、
・ AIRPLAY 2 対応
・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応
・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット
・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT
など、機能も満載で拡張性が非常に高い。
【総評】
AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。
本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算?
予算より低価格で済みました。
今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。
5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!
『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。
私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。
その理由ですが・・
@スタイリッシュな外観とコンパクトさ
A決して安くはないがコスパ良し
B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い
C出入力端子が豊富
Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質
「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!
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81位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/24 |
2018/8/ 1 |
○ |
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○ |
○ |
106x48x152mm |
1.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD USB端子:ハイエンドオーディオグレードUSB×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4操作は簡単です
【デザイン】
逆台形ですがよいデザインとは言えないですね。
【音質】
低音の魅力は感じたけど。
高音部が少し物足りなかった。
【操作性】
非常に簡単です。
【機能性】
―
【総評】
ハイレゾ対応ですし。
USBに音源が入ったUSBHDDまたはUSBメモリを挿せばOK。
Openをタッチでデータ取り込みを指定してスタート。
仕様
●対応ファイルフォーマット:PCM/DSD
●対応ソフト:MinimServer、LibreSpot、BubbleUPnP Server、Roon Ready、
DLNA renderer、Music Player Daemon(MPD)、Logitech Media Server(LMS)、
Squeezelite
●サイズ:幅106mmx高さ48mmx奥行152mm。重さ1.5kg
●OS:Linux
●LAN:RJ45 100Mbps
●USB:ハイエンドオーディオグレードUSBポートx1、USB 2.0ポートx2
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54位 |
30位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/21 |
2023/6/26 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.16kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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4Spotyfyコネクトのロスレス対応は貴重?一択?
1500文字ほどの感想を記入しましたか、ネガティブなことを書くと、訴訟になるかもしれないとの脅し文句が表示される。
別の機種でもネガティブな感想を記入したところ表示されました。
メーカーに忖度した感想でなくては正直なレビューも出来ないようです。
カカクコムさんにもがっかりしました。
追記
XLR接続にしたら若干良くなりましたが、Primoの実力なのかアンプ側の実力なのかは切り分けができません。
操作性は、ほんとにソフトウェアのメーカーなの!?という出来です笑
プラグインは正直何に寄与しているのかわからず、とりあえず入れまくって見ましたが、英語なのでふんわりわかるプラグインの効果と、全くわからんという効果があります。
またDACと繋げた際にアナログと聴き比べようと、DACとアナログ出力と切り替えをしているとフリーズして音が出なくなります笑
他にも設定変更して、反映しましたと表示されても反映がされてなく再起動したりと、ソフトウェアメーカーが基礎という割におざなりです笑
追記
Google検索でAIに相談したところ、若干音質は改善できました。
AIに諭されたプラセボかもしれませんが…。
VolumioよりAIすげー笑
AIの評価では値段の割に超高性能との評価でした。
IFI Neo Streamよりおすすめと言われました。
ちょっと評価をあげましたが、アプリの操作性は相変わらず私には慣れません。
どこまでビットパーフェクトでコネクトできているかわかりませんが、サブスクアプリからコネクトした方が全然使いやすいです。
QobuzやTidalは本体アプリから再生するのとコネクトとで、データが完全一致しているのかは謎ですが…。
ちなみにAmazonのアプリからは認識してくれないのでPCを繋ぐなりしてDACとして使うほかないと思われ。
あとはリニア電源を、とりあえずメーカー推奨の5万オーバーをいきなり買うのは怖いのでアリエクで1万くらいのものを注文してみました。
またアートワーク表情にちっちゃいモニターも注文してみました。
揃ったら追記の追記をしようと思います。
最終です。
とりあえずリニア電源用意しました。
元の電源でも明らかなノイズが乗っていたわけではありませんが、より静寂になりました。
またデジアンにつないだのも良かったのかもしれません。
Spotyfyのロスレスがコネクトでも選択できるので、この点は貴重かもしれません。
いくつかネットワーク機器を試しましたが最大でも320までしか選べずないので、この仕様はもしかしたら貴重なのかもしれません。
定価80万しといてKefのLS60ですらロスレスを選べませんから笑
Spotyfy側の仕様なのか、謎のプラグイン効果の仕様なのか…。
(調べるとプラグインがロスレスリリースに合わせてロスレス対応になったようですね)
新品定価で買うにはおすすめしませんが、中古なりヤフーショッピングでやたらポイントがつく時に実質10万くらいで買えれば満足できると思います。
操作性については、今さら気づきましたがRoon前提の使用ですね。
QobuzはRoonから、Spotyfyはコネクトという形で使い分ければVolumioのアプリを使うこともほぼないのでストレスは感じないと思います。
SpotyfyユーザーでRoonなんか高くて使わないよ、という方には特におすすめできますね。
DACにプリ機能もあるのでアリエクで1〜3万くらいでデジアン探して(amazonにないようなアンプを使ってみるのもまた一興ですよ)お好みでDaliのSonik1とか3を合わせれば充分楽しめますね。
まとめ
WiimのUltraに5万出すならちょっと足した中古の方が音質的には確実に幸せになれます。
音の厚みが全然違います。
4のっぺりとしたフロントマスク
のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで
もうひとつかなあ。
アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と
バランスのXLR1系統と充実。
入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも
マウスやキーボードも接続可能。
LANケーブル、マイクロSDの接続もOK
そしてHDMI端子もあり
サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で
聴かせてくれます。
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![SMT1.3 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770532.jpg) |
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65位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!
ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。
Roonをメインに使用しております。
音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon)
これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。
操作性はあまりよろしくないです。
タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。
画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。
まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。
Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。
ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。
私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。
WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。
ファームウェアの更新に期待です。
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![UD-701N-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341667.jpg) |
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15位 |
30位 |
3.95 (14件) |
171件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
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○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
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37位 |
30位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2021/10/11 |
2021/10/15 |
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![NT-07 [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553179.jpg) |
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36位 |
30位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2023/7/18 |
2023/7/下旬 |
○ |
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○ |
440x92x398mm |
10.3kg |
【スペック】対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MQA/MP3/AAC/DSD(DSF、DFF)/PCM 消費電力:24W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:前面:USB (USB2.0準拠)×1、背面:USB (USB2.0準拠)×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB(DAC))、192kHz(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB(DAC))、24bit(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC))
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合える機材です。
使用環境:
IODATA Soundgenic HDL-RA3HG
TEAC UD-701N
LUXMAN NT-07
上記の環境でNT-07の無い状態で1年ほど使用していました。その後NT-07を追加しました。追加の理由は、以下の点です。
・USB接続よりネットワーク接続時の音質が気に入らなかった
・HDDの容量の大きなファイルを再生した時に音飛びがする場合がある(HDDのフラグメンテーションの可能性あり)
・Qobuzの利用
購入前は、改善するのか心配なところもありましたが、使用してみて、心配が吹き飛びました。
音質は、定位と広がりがまし、落ち着きのある感じになりました。ビックリしたのは、HDL-RA3HGのファイルの状態が変化していないのに、音飛びがまったくなくなったことです。LANのスピードも同じです。
Qobuzのサービス開始を楽しみにしています。
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![ST300 Signature [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652894.jpg) |
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75位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
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○ |
○ |
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○ |
440x95x284mm |
7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリアンプ搭載してます
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作はすべて小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●Bluetooth:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。
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![SR11 FIO-SR11-S [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/21BVSkIN9ZL._SL160_.jpg) |
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89位 |
38位 |
3.58 (5件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
○ |
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○ |
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157x32.3x133mm |
0.375kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Bridgeとしては優秀
Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。
構成は下記。
NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1
ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。
Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。
価格も安いし。
Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。
ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。
Roonを使用していない方には、おすすめしません。
あとはDSD Nativeに対応してほしかった。
DoPのみなので、アップデートに期待します。
5Roonで使うべき
【デザイン】
成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。
【音質】
最高
環境は以下。LANは有線接続。
DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)
電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続)
【操作性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【機能性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【総評】
Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。
SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。
LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)
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158位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
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Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
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4どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
コンパクトなサイズで設置は簡単にできるスタイル
そしてシンプルな機能のネットワークプレイヤー品。
入力は有線LAN用のEthernetポートと無線LAN(WiFi)
それ以外の入力は装備していない。
出力はアナログ系でRCAが1系統と6.3mmヘッドフォン端子
デジタル系は、AES/EBU、I2S、COAXIALの3系統
電源はACアダプターで供給。
音質はアナログRCA出力からアンプに繋いでスピーカーで
聴いたものになるがフラットなので変に変わった所が無いので
どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
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107位 |
38位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
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○ |
○ |
143x36x125mm |
0.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタル出力のみのネットワーク製品
デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した
システム構築された人がネットワーク対応したい時に
適合した製品。
デジタル出力は、TOS-LINK×1系統
COAX1系統
本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで
重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に
セットできる。
電源は5VのACアダプター使用
なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価
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