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軽い順重い順 |
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2位 |
1位 |
4.55 (23件) |
1425件 |
2023/3/10 |
- |
○ |
Ver.5.1 |
○ |
○ |
140x42x140mm |
0.33kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはありかと
メインのオーディオシステムは、
・プリメインアンプとCDプレーヤーは、マランツ
・スピーカーはDALI
で休日にじっくりと聴いております。
コンパクトなシステムも使いたくなり、
中古の小型プリメインアンプとこちらを購入しました。
【デザイン】
・シンプルでいてかつ良い意味で存在感なくデスクトップに合います。
【音質】
・手頃な値段なのに頑張っているなと評価出来ます。
【操作性・機能性】
・自分的に不具合・不満等はありませんでした。
【総合評価】
・寝室で使用、また素人耳ですが、これはありかと思います。
・場所も取りませんし、値段もお安いです。
・とりあえず保有しておくのも良いです。
・上記から満点評価とさせていただきます。
5オーディオとして、もうなにもいらないかも。
ストリーミング機能としては spotify connectしか使用していません。使い勝手は十二分に良いです。
airplayと違ってiphoneで別のアプリをつかえるので便利です。音質は CD音質があれば十分です。spotifyはビットレートの情報量のせいか、若干音質が落ちますが、まったく気になりません。前はipodデジタルプレーヤーにiphoneをlightning変換有線接続して聞いていましたが音質は同じです。もちろんブルートゥースよりいいです。ハイレゾストリーミングもいらないし、楽曲管理や情報抽出にroonのようなものも全く必要がなく、古い資産のCDやレコードは、すべてintel macのitunesで管理、pc再生していて、これ以上ライブラリに追加したいものもありません。新しい音楽はspotifyが再生履歴から絶妙なお好みリストを作成してくれます。新しい曲や新たな好みの発見と再生にも手間がかからないので、音楽の聴き方も変わって便利になりました。膨大なitunesライブラリも、良く聴く曲やジャンルはだいたいきまっているので、PCを立ち上げないで、ipod classicにリストでコピーして、ipodデジタルプレーヤーを
本機の光デジタル入力に接続しています。音質は落ちませんし、EQもipodを手に取っていちいち設定しなくもiphone操作できて楽です。本来ならitunesライブラリを現行pc(mac)に移動させれば、NAS、 レンダラー使いもできてベストですが、プレーヤーソフトの旧型のオーディバーナプラスの音が好きなので、手間をかけて移動させる気にもなりません。PCオーディオで十分。移動させたらソフトもバージョンが合わなくなり、使えなくなりますし。すでにDAC 、アンプ、スピーカーは好みの機種でかためているので、もうなにもいらないような気がしています。
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23位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2026/1/29 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
2.5kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×1、USB-C×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入出力)、384kHz(LAN入力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角入力) 量子化ビット数:PCM:32bit
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![WiiM Ultra [Space Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668486.jpg) |
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1位 |
3位 |
4.61 (8件) |
283件 |
2024/12/23 |
2024/12/27 |
○ |
Ver.5.3 |
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○ |
211x72x200mm |
1.42kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー
【デザイン】
シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。
【音質】
本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。
【操作性】
シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。
【機能性】
第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。
第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。
【総評】
特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。
5WiiM Ultra vs NODE NANO
WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。
音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。
■WiiM Ultra
・良いところ
・音の解像度が良い
・スクリーン、タッチパネルが使いやすい
・悪いところ
・デカい
■NODE NANO
・良いところ
・デスクトップアプリがある
・コンパクト
・悪いところ
・音質はWiiM Ultraに負ける
ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。
コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。
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4位 |
4位 |
4.17 (7件) |
409件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
○ |
Ver.5.1 |
○ |
○ |
140x42x140mm |
0.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:768kHz 量子化ビット数:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格で結構な音質・機能も十分
サブで使っていたBluesound Nodeをメインシステムで入力セレクター的に使うようになったため、こちらをサブシステム用に購入しました。
【デザイン】安っぽい(というか安いので)。寝室で使っているので見た目は気にしません。
【音質】3万円ちょっとでこの音質にはびっくりです。WiiM Proは今ひとつ平板な印象でしたが、Plusになって少し高級なシステムから切り替えてもさほど貧弱な感じではなく、AKM DACチップの恩恵なのかそこそこ実体感のある色彩豊かな音がします。余っていたifi AudioのiPower II+iPurifier DC2に電源を変えると音に厚みが増して、これは中級のネットワークオーディオプレーヤーに匹敵するんじゃないかと思いました。’しかし、これだと電源の方が本体より高くついてしまいますが。)
【操作性】操作はスマホ・アプリかRoon remoteで操作するため、本体およびリモコンは触ることがありません。(はっきり言ってリモコンは不要。)
アプリはそっけない感じですが、操作性は良好です。
【機能性】あらゆるストリーミング・サービスに対応し、最近になってRoon Readyになりました。さらにApple Airplay、Google Chromecast、Bluetoothが使えるのでiPhoneでもAndroidでもラジオやポッドキャストなどを楽しめます。(アナログ入力もありますがこれはちょっと使い道がなさそう。)
私は全く使っていませんが、イコライザー関係も充実しており、10バンドのグラフィックイコライザーと4バンドのパラメトリックイコライザーが使えます。USB入力、HDMI入力はないのでPCやDAP、TVとの組み合わせには向きません。デジタル同軸/光出力から外部DACを接続してネットワーク・トンランスポートとして使うことも可能ですが、その場合はPlusでなくProでもよい気がします。
【総評】この製品は古いアクティブ・スピーカー(Q Acoustics BT3)と安いサブウーファー(ソニー SA-CS9)と組み合わせて使っています。トータルコストを考えると極めて満足度が高いです。古いオーディオ・システムに様々なデジタルソースを追加する使い方にはもってこいだと思います。価格的に拮抗するのは自作のラズパイ・オーディオくらいですかね?こちらの方が手軽でスマートなので誰にでも薦められます。
5追加投資でまあまあイケる
pro購入後にpro plusを追加購入しました。
音質傾向はproで把握していましたが、やはり付属電源がダメです。
GaNに変えればかなりマシになるのですがどうしても高域の粗さが気になってしまい、間を置かずしてリニア電源を購入する事にしました。
リニア電源では耳障りな高域がしなやかになり、長時間聴いていても疲れなくなります。
同軸ケーブルでMC-3を経由してDACへ繋いでいますが、音質はproと同条件で聴き比べてもpro plusの方が若干上回ります。
基盤レイアウトの変更が地味に効いているのでしょう。
多少なりとも音質に拘りがあるなら、最初からpro pulsとリニア電源を買った方がいいです。
また接続するLANケーブルの癖がそのまま出てくるので、信号が通る全てのLANケーブルは音質に影響を及ぼします。
実際ストリーミングサービスではONUとルーターを繋ぐLANケーブルを他に差し替えただけで好みの音に寄せる事ができました。
値段の割によくできていると思いますが、素のままではどうしても欠点が気になって気持ち良く音楽が聴けませんので、追加投資で自分好みに仕上げていきましょう。
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![NODE NANO [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21-o8+KMRPL._SL160_.jpg) |
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5位 |
5位 |
4.80 (5件) |
44件 |
2024/11/29 |
2024/12/ 2 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
143x36x143mm |
0.57kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×1、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作性に優れているコスパの良い機種と思います
ストリーマー機種として「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」を最優先して購入しました。ストリーマー機種は色々なメーカーの製品がありますがブルーサウンドは信頼性が高いと思っています。
【デザイン】
コンパクトで置き場所にも困らない、デザインも良いと感じます。
【音質】
ESS社のDACチップで普通に聴くには十分な音質です。さらに音質アップのためには電源のACアダプターを低ノイズ製品に変えるとかデジタル出力で高性能な単体DACを使うなどは効果的と思います。
【操作性】
購入理由の「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」に尽きます。
選曲はローマ字入力にすると検索度が良くなります。
【機能性】
アマゾンミュージックHDが主ですが、USBで保有のライブラリ曲を聴いたりTuneInでは好きな海外局を聴いています。アマゾンの曲とUSBライブラリ曲(DSDも再生可)をキュー内でミックスして再生できる点は便利です。
出力系統は自動で選んでくれるので楽です。
無線接続も多機能ですが、DLNAに非対応が少し残念です。
【総評】
音楽を聴くには完成度が高いコスパも良い機種と思います。
【追加】
・ACアダプターは評価が良いGaNアダプターに変えました。
・USBに500GのポータブルSSDを接続では動作も安定しています。
5内蔵DACがすばらしい!
WiiM Proを使っていますが、Amazon Musicをもう少しいい音で聴いてみたくて購入。
下記3種類の接続で比較。
1.NODE NANO → COAX出力 → MC-3+USB → SPL Diamond (DAC) (WordクロックにOCXOクロックを使用)
⇒ 音は良いが、サンプリングレートの切り替えで頭切れが発生(MC-3+USBの仕様)
WiiM Proでは、遅延時間を設定できたので、問題とならなかったのですが。
2.NODE NANO → USB出力 → SPL Diamond (DAC)
⇒ やはり、MC-3+USBがないので、リクロックができない分、音にこもりがあります。
DiamondもそこそこのDACなので、悪くはないのですが、普段聴いている音と比べると物足りないです。
3.NODE NANO → RCA (アナログ) 出力
⇒ これは良いです。1に見劣りしません。
DiamondのDACチップはAK4490、NODE NANOのDACチップはES9039Q2M。
10年の技術の差は大きかったです。
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10位 |
6位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/10 |
○ |
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○ |
○ |
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【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/MP4/OGG/WMA/FLAC/WAV(LPCM)/MQA/AAC/ALAC/AIFF/DSD 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である
薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である
本体サイズ 厚み48mm 幅は449mm 奥行282mm
対応ビットレート 16bit、24bit
サンプリングレートは32kHz、44.1kHzから最大192kHzまで
アナログ出力は簡素でRCA(アンバランス)1系統のみ
デジタル出力はCoaxial、Optical各1系統
サウンド的には芯のある厚めなサウンドでどっしりした感じがする
音色である。
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![DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538383.jpg) |
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3位 |
6位 |
4.50 (13件) |
264件 |
2023/5/19 |
2023/6/中旬 |
○ |
Ver.5.0/Class1 |
○ |
○ |
434x107x421mm |
9.7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5OPT ISO BOXと併用するととんでもないことに
'25年末のセールの時に思っていたより安くなっていたのでネット通販で購入。
一月近く放っていたが時間ができたので使い始めました。
ネットワークプレーヤーは初めてだったので戸惑いましたが、こんなものなのかな音質を5段階評価するなら3.5程度4はないよなと思ってました。
一通り使えるようになったので、同じ時に買っておいたTOP WINGさんのOPT ISO BOXを併用して、無線から有線に切り替えたところ、腰を抜かしました。
一聴して音が変わりました。情報量が増えて、ボリュームが上がった感じ。
実は、ここのサイトにも書き込みされているdoconoさんのサイトに本機のことをこれでもいいと思うみたいなことを書いてあったのが購入の決めてだったのですが、(他はエバーソロのa8かa10も考えましたがこれもありという評価にのった形)ネットワークプレーヤー関連ではOPT ISO BOXが一番効果があると書いてあったので同じ時に買っておいたのです。
今の時点では大満足の5点満点の6から6.5ぐらいつけてもいいと思います。
5Qubuzお試しやってみた
HEOSがQOBUZに対応したことは聞いていたが、お試し無料となればやらずにいられず、QOBUZ1か月無料体験いたしました。そこで、本機自体ののレビューではありませんが、常用しているamazon music unlimitedとの比較試聴をいたしました。なお、ROON環境ではなく純粋なネットストリーミング再生です。
【ソフトの使用感】
本機では、HEOSアプリからのビルトインとなります。アマゾンミュージックアプリ(HEOSでない)と似ています。アーティストから、アルバム、シングル、ライブ盤、コンピレーションアルバムと類別して出てきます。アーティスト情報、関連アーティスト、マガジンなど情報量豊かです。楽しさ、使いやすさを含め、HEOSとは雲泥の差です。
【音質】
同一曲で聴き比べました。当然ながら解像度は同等、他の要素も思いの外拮抗していますが、音場の広がり自然さ、S/Nの良さによる見通し、定位の良さがQOBUZ優勢と感じました。
【C/P】
amazon music unlimitedはアマゾンプライム会員なので、年額9800円。QUBOZは年額15360円。やはり貧乏人にはこの違いは大きいです。
【QOBUZ乗り換え】
amazon music unlimited年払いがあと4か月以上あるので、(解約しても払い戻し無し)解約時期にもう一度考えてみますが、QOBUZの音質的優位は認めながらも多分、現状で行くと思います。
今回はハードの評価ではないので、評点は依然と同じにしています。
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![MS120 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652893.jpg) |
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29位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
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○ |
Ver.4.2 |
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○ |
320x94x210mm |
3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi経由で聴けるのがいい
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
いうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作は小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅320mmx高さ94mmx奥行210mm。重さ3kg。
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![NT-07 [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553179.jpg) |
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15位 |
9位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2023/7/18 |
2023/7/下旬 |
○ |
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○ |
440x92x398mm |
10.3kg |
【スペック】対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MQA/MP3/AAC/DSD(DSF、DFF)/PCM 消費電力:24W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:前面:USB (USB2.0準拠)×1、背面:USB (USB2.0準拠)×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB(DAC))、192kHz(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB(DAC))、24bit(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC))
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合える機材です。
使用環境:
IODATA Soundgenic HDL-RA3HG
TEAC UD-701N
LUXMAN NT-07
上記の環境でNT-07の無い状態で1年ほど使用していました。その後NT-07を追加しました。追加の理由は、以下の点です。
・USB接続よりネットワーク接続時の音質が気に入らなかった
・HDDの容量の大きなファイルを再生した時に音飛びがする場合がある(HDDのフラグメンテーションの可能性あり)
・Qobuzの利用
購入前は、改善するのか心配なところもありましたが、使用してみて、心配が吹き飛びました。
音質は、定位と広がりがまし、落ち着きのある感じになりました。ビックリしたのは、HDL-RA3HGのファイルの状態が変化していないのに、音飛びがまったくなくなったことです。LANのスピードも同じです。
Qobuzのサービス開始を楽しみにしています。
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54位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力)
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![N-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383285.jpg) |
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17位 |
11位 |
4.85 (7件) |
33件 |
2021/9/13 |
2021/8 |
○ |
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○ |
445x131x377mm |
13.8kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ESOTERICエントリー
複合機として便利機能が詰め込まれています。プリメインアンプ/パワーアンプとの組み合わせてシンプルにまとめるには最適でしょう。
5エソテリックのネットワークDACは秀逸
しばらく購入したいと思っていたN-05XDを手に入れました。
昨年のQobuzローンチ以降、さらに高音質で音楽を楽しみたくなり、ネットワークプレーヤーの買い替えを検討していました。すでにオーディオ用スイッチングハブや光アイソレーションも導入済みです。
約4年前からTIDALを使っていましたが、日本でのQobuzローンチをずっと待ち望んでいました。MacBookをDACにUSB接続し、Audirvana Studioでの使いやすさと音質に、かなり満足していましたが、Qobuzの高音質をさらに引き立てる環境が欲しくなり、ネットワークDACを探していました。特にroon経由でしかQobuzを高音質で楽しめない現状だったことも動機の一つです。
そんな中、最近Qobuz Connectがエソテリックの機器にも対応することになり、N-05XD購入の決断に至りました。
そして実際に使ってみると、期待以上の素晴らしい音。音場の定位感や立体感は、これまで試したDACの中でも群を抜いています。
Bluetoothでの再生でも音に妥協がなく、Spotifyも高音質で聴けるのが驚きでした。もちろん、Qobuzの音質も非常に満足できるもので、いつまでも聴いていたい気分になります。
長年Audirvanaを使っていたこともあり、Esoteric StreamのUIには慣れるのに少し時間がかかり、使いにくさも感じます。
同じアンプV70SEを所有の作詞家の松本隆さんもN-05XDをお使いだとXで知り、なるほどと思いました。
久しぶりに大満足できる“当たり機種”に出会え、本当に買ってよかったです。
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![NT-507T-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717726.jpg) |
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14位 |
13位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/30 |
2025/12/20 |
○ |
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○ |
290x84.7x246mm |
4.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネットワークストリーマーでここまで良くなる
qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。
nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。
良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります!
今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。
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![NODE(N132) [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/2171blklb8L._SL160_.jpg) |
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41位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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![NT-505-X/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385865.jpg) |
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12位 |
14位 |
4.19 (5件) |
40件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
○ |
Ver.4.0/Class2 |
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○ |
290x84.5x248.7mm |
4.1kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、
【デザイン】
個人的にはシンプルで好き
【音質】
とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが)
【操作性】
Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し
【機能性】
Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。
【総評】
位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。
余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる)
この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う
4入門機として最適
誤りが一部あったので再レビューです。
自分がネットワークオーディオを始めた10年前は、国産機は皆無
に等しく、ネットワークオーディオの先駆者でもあったLINNのM
AJIK-DSが実質的な入門機でした。値段は当時30万円でした。
その頃は今のようにオーディオ用のNASという概念すら存在せず
PC用のNASであるQNAP社の製品を音源管理に使用していました。
LINNのコントロールアプリの出来もひどく、当時のネットワーク
オーディオを知る身としてはおよそ10年たった今、この金額で完成
度の高いネットワークプレーヤーが買えるのは非常に恵まれている
と思います。
1.音質:これはDACの性能によるものですので上を見ればきりがあ
りませんが、価格からすると十分満足のいくものです。
2.操作性:コントロールアプリの操作性は完成度の高い優れたもの
です。もっともLumin社のアプリをベースとしたもので、TEAC
が開発したものではありません。
TEAC子会社のEsotericのネットワークプレーヤーやLuxmanのネ
ットワークトランスポートも同様です。
日本に優れたソフトを開発できる技術者がいないのは残念です。
3.機能性:プリアンプの機能も備えているので、本機をコアとして
パワーアンプ、オーディオ用NASを繋げればネットワークオーデ
ィオが完成します。USB-DACの機能が付いているのも便利です。
もちろんタブレットは必須です。
4.アップコンバート機能:これは値段相応で、あまり期待しない方
が良いと思います。色々な機材と組み合わせて実験しましたが特
筆すべき効果は実感できませんでした。
5.拡張性:正式にサービスインしていませんがTIDALやQobuzにも
対応しており、spotifyや無料インターネットラジオのTuneinも
利用可能です。これでAmazon music unlimitedにまで対応して
いれば完璧だったのですが、今は安価で品質の良いネットワーク
ストリーマーがありますのでそれを繋ぐことで補完できます。
まとめ
:ネットワークストリーマーの登場で境界があいまいになっていま
すが、本機はサーバーで好きな音源を管理できるという正確な意
味での「ネットワークプレーヤー」です。
オーディオ環境が整っていない方がネットワークオーディオを始
める方法はkefのLSX IIを買うという手もあるのですが、スピーカ
ーをお持ちで単体でのネットワークプレーヤーを購入したい場合、
本機は入門機として最適ではないでしょうか。
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![WiiM Ultra [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668487.jpg) |
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19位 |
17位 |
4.61 (8件) |
283件 |
2024/12/23 |
2024/12/27 |
○ |
Ver.5.3 |
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○ |
211x72x200mm |
1.42kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー
【デザイン】
シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。
【音質】
本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。
【操作性】
シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。
【機能性】
第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。
第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。
【総評】
特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。
5WiiM Ultra vs NODE NANO
WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。
音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。
■WiiM Ultra
・良いところ
・音の解像度が良い
・スクリーン、タッチパネルが使いやすい
・悪いところ
・デカい
■NODE NANO
・良いところ
・デスクトップアプリがある
・コンパクト
・悪いところ
・音質はWiiM Ultraに負ける
ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。
コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。
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![SM1.3 [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/72835/6972835392343.jpg) |
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20位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/4/25 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
280x110x280mm |
6.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種
多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。
【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います
【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。
やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。
【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。
【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。
ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。
【総評】
物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。
自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用
でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。
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![NODE ICON [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31npTsQ0rZL._SL160_.jpg) |
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11位 |
17位 |
4.00 (1件) |
26件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
220x84x193mm |
2.23kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×2、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル機器の進化に驚き
十数年前のこういうデジタル機器、この価格だとあまり音質って、期待できなかったのですが期待以上でした 内蔵DAC、USBどちらもです
前提としてスピーカーはB&W804D4 プリメインアンプはアキュフェーズE-800 アクセサリーはそれなりに投資しての感想です
これを買うまではWindowsPC のタブレットサーフェスプロでAmazonMusic聴いてましたが途切れやすいし動作はやや安定感に欠いてました
こちらは今のところ安定してますし音質も有線LANは満足できるレベルにあります
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![NT-507T-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717725.jpg) |
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13位 |
17位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/30 |
2025/12/20 |
○ |
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○ |
290x84.7x246mm |
4.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネットワークストリーマーでここまで良くなる
qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。
nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。
良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります!
今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。
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![UD-701N-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341666.jpg) |
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9位 |
17位 |
3.95 (14件) |
166件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
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○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
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![SMT1.3 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770532.jpg) |
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65位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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![SM1.3 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694237.jpg) |
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58位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/4/25 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
280x110x280mm |
6.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種
多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。
【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います
【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。
やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。
【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。
【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。
ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。
【総評】
物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。
自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用
でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。
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![ST300 Signature [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652894.jpg) |
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94位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
○ |
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○ |
440x95x284mm |
7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリアンプ搭載してます
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作はすべて小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●Bluetooth:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。
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25位 |
27位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2024/4/30 |
- |
○ |
Ver.5.1 |
○ |
○ |
140x42x140mm |
0.33kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5qobuz connect専用機
qobuz connect専用機として、AMAZONセールで1.6万円で購入しました。
wiim側での設定を完了すれば、リモコンなど一切使わないのでこれが一番シンプルでハイコスパです。
接続方法は、有線LAN/CT8/wiim pro/同軸ケーブル/DAC内蔵プリメインアンプで使ってみました。
他のメーカーの高額ストリーマー/eversolo A6ME/18万も使ってましたが、音質差はほとんど無いのでこの接続方法がベストで、qobuz connectでスマホアプリからダイレクト操作できるので非常に快適です。
NODE系と比較しても、NODE系はqobuz connect非対応なので、wiim系の方が今のところ先進的です。
eversolo系は無駄機能が多すぎて価格も高額化してるので、コスパが悪いです。
なので、qobuz connect専用機としてストリーマー機能しか使わない場合は、wiim proが最も最安で高品質なストリーマーになるでしょう。
DAC内蔵プリメインアンプがあれば、ボリュームコントロールはそちらのリモコンから行えるので何ら問題ないです。
ネットワークOSのスペックも、大手メーカー製の一体型ネットワークプレイヤーよりも安定していて、ソフトのアップデートも頻繁にあるので、OSのディスコン化の心配もなさそうです。
電源はGANに変更して、低ノイズ/低出力でオーディオ的にも最適化できるので、お値段以上に音質も良い感じで音楽鑑賞できます。
結局のところ、高額なストリーマーやネットワークプレイヤーが高音質を宣伝していますが、ストリーマー/データ伝送の上流部分では、ジッターやクロックによる音質差少ないので、ここに高額投資するのは無意味だなという結論に至りました。
■追記/8/15
電源はganのままOYAIDEトリガーケーブルを自作して5V/USBCタイプに改造、そこからDCノイズフィルターを接続してWIIM PROに接続。
ノイズレベル/理論値/20-30μV
爆発的な変化ではなく、「背景がより静か」「余韻がきれい」「高域のザラつきが減る」という微細な改善。
長時間聴くほど差がじわっと感じられるハイコスパ仕様にしました。
今後、時間があればリニア電源、バッテリー電源などを試してみる予定です。
5とにかくコンパクト 140mm×140mm×42mm
【デザイン】
コンパクトな四角い弁当箱スタイルでシンプルなたたずまい
【音質】
少し軽い気もしますがフラットでクセの無いサウンド
【操作性】
メイン操作はアプリで行うのでスマホで簡単操作
【機能性】
ネットワーク機能と光デジタル入力、同軸入力装備
【総評】
とにかくコンパクト 140mm×140mm×42mm
手軽に音楽を楽しむ為一品でサウンドも癖がなくて
聴きやすい。
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![NT-505-X/S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385866.jpg) |
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30位 |
27位 |
4.19 (5件) |
40件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
○ |
Ver.4.0/Class2 |
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○ |
290x84.5x248.7mm |
4.1kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、
【デザイン】
個人的にはシンプルで好き
【音質】
とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが)
【操作性】
Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し
【機能性】
Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。
【総評】
位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。
余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる)
この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う
4入門機として最適
誤りが一部あったので再レビューです。
自分がネットワークオーディオを始めた10年前は、国産機は皆無
に等しく、ネットワークオーディオの先駆者でもあったLINNのM
AJIK-DSが実質的な入門機でした。値段は当時30万円でした。
その頃は今のようにオーディオ用のNASという概念すら存在せず
PC用のNASであるQNAP社の製品を音源管理に使用していました。
LINNのコントロールアプリの出来もひどく、当時のネットワーク
オーディオを知る身としてはおよそ10年たった今、この金額で完成
度の高いネットワークプレーヤーが買えるのは非常に恵まれている
と思います。
1.音質:これはDACの性能によるものですので上を見ればきりがあ
りませんが、価格からすると十分満足のいくものです。
2.操作性:コントロールアプリの操作性は完成度の高い優れたもの
です。もっともLumin社のアプリをベースとしたもので、TEAC
が開発したものではありません。
TEAC子会社のEsotericのネットワークプレーヤーやLuxmanのネ
ットワークトランスポートも同様です。
日本に優れたソフトを開発できる技術者がいないのは残念です。
3.機能性:プリアンプの機能も備えているので、本機をコアとして
パワーアンプ、オーディオ用NASを繋げればネットワークオーデ
ィオが完成します。USB-DACの機能が付いているのも便利です。
もちろんタブレットは必須です。
4.アップコンバート機能:これは値段相応で、あまり期待しない方
が良いと思います。色々な機材と組み合わせて実験しましたが特
筆すべき効果は実感できませんでした。
5.拡張性:正式にサービスインしていませんがTIDALやQobuzにも
対応しており、spotifyや無料インターネットラジオのTuneinも
利用可能です。これでAmazon music unlimitedにまで対応して
いれば完璧だったのですが、今は安価で品質の良いネットワーク
ストリーマーがありますのでそれを繋ぐことで補完できます。
まとめ
:ネットワークストリーマーの登場で境界があいまいになっていま
すが、本機はサーバーで好きな音源を管理できるという正確な意
味での「ネットワークプレーヤー」です。
オーディオ環境が整っていない方がネットワークオーディオを始
める方法はkefのLSX IIを買うという手もあるのですが、スピーカ
ーをお持ちで単体でのネットワークプレーヤーを購入したい場合、
本機は入門機として最適ではないでしょうか。
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![UD-701N-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341667.jpg) |
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32位 |
27位 |
3.95 (14件) |
166件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
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○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
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![LINK 10n [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661984.jpg) |
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39位 |
27位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
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108位 |
35位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
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○ |
○ |
143x36x125mm |
0.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタル出力のみのネットワーク製品
デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した
システム構築された人がネットワーク対応したい時に
適合した製品。
デジタル出力は、TOS-LINK×1系統
COAX1系統
本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで
重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に
セットできる。
電源は5VのACアダプター使用
なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価
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![SMT1.3 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770533.jpg) |
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63位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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61位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/20 |
○ |
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○ |
○ |
432x99x329mm |
5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV(LPCM)/AAC/ALAC/AIFF/DSD/MP3/MP4/OGG/WMA 消費電力:15W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit
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102位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/4/14 |
2020/4/20 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/MP3/AAC 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 USB端子:USB A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4オールインワンタイプの製品でこれ一台にスピーカーも搭載
【デザイン】
ほとんど竹製の外装で囲まれた独特の風貌
スリット状の外装
【音質】
ウーファー120mmコーン型 ツィーター28mmシルクドーム
あまり低い方の低音は出ないが高音域へスムーズな伸びで
綺麗でクリアなサウンド
【操作性】
多機能ではあるが操作は割と単純
リモコン操作がメイン
【機能性】
ネットワーク以外にHDDのUSB接続、SDマイクロカード、同軸デジタル
光デジタル接続など多機能製品
【総評】
オールインワンタイプの製品でプレーヤー機能にアンプ機能
そしてスピーカーも搭載したこれ一台でほぼなんでもできる製品
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18位 |
35位 |
4.38 (12件) |
270件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
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○ |
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【スペック】 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の音質と少々シビアな動作必要環境
【デザイン】
DENONユーザーなら統一感があっていいです。
【音質】
これまでPCをDA-300USBにつないで
アナログ変換していましたが、
価格差以上の次元の異なる音質です。
特にPCMの音質は全然良いといえます。
滑らかさに力強さが大幅に加わります。
そのため世界中のインターネットラジオ局に
よくアクセスするようになり、
これまで聴かなかったジャンルの音楽も
聴くようになりました。テレビ音声の
D/A変換も本機に任せた結果、
コンサートなども録画するようになってきました
DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり
DA-300USBでアナログ変換するのとは
立体感も抑揚も大きな差があります。
また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は
USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。
ヘッドホンアンプの性能も相当良く、
PMA-2000REに接続するのと変わらないか
やや良いくらいで、これまでヘッドホンは
補助的な立場でしたが、積極的に使うように
なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を
入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ
の音量は、今のところリモコンでしか
上下できないので、アプリでもできるように
していただけたら、と思います。
これまで上流の再生機器よりも
下流のスピーカーなどを重視してきたのですが
やはりプレイヤーの音質も重要なのだと
思い知りました
【操作性】
リモコン操作が簡単です。
ディスプレイも見やすいですが
アプリ操作が大変簡単便利ですので
画面の写真を添付します。
【機能性】
実に多芸なので
あまり高い買い物とは思えないほどです。
ネット環境のある人にとって存在価値は
大きそうです。
【総評】
そのままでも高音質ですが
下記のノイズ対策によって
見違えるほどの音質になります。
【各入力端子について】
一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや
背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず
高音質を楽しめます。それゆえPCに
JRIVER MEDIA CENTERをインストールして
JRemoteというアプリで操作するのが
比較的安価で高音質を実現できてオススメです。
しかし背面LANと前面USB-Aは、
本機がアクセスした際に相手のデバイスが
吐き出すノイズが問題となるようで
これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり
アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり
最悪フリーズしたりします。良い音が出せない
のなら、いっそのこと狂ってしまえと
言わんばかりの仕様です。
それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、
前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく
楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが
大いに考えられます。
前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い
コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり
電源をクリーンにするなどの対策を施したら
HDDも数秒で認識・再生できました。
【ネットワークノイズ対策方法】
エンジニアさんの「かないまるWeb」によると
ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて
音質を劣化させるそうです。そこで個人的に
効果のあった対策法を書いておきます。
1.LANアイソレータを用いる
フリーズの頻度が減り、
少し音質が向上しましたが
次に書くアースのほうが効果がありました。
2.仮想アースを用いる
オーディオグレードのアースが必要ですが
そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。
そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して
ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると
効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら
良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが
良いようで、高級なNASはココが違うようです。
3.LAN機器に電源対策をする
特にACアダプターは高周波ノイズを
発生しますので、トランス電源に置き換えたり
ノイズ除去製品を使うと違いが
よくわかりました。
4.LAN機器にノイズ対策をする。
NASに冷却ファンがあったので、
コードにフェライトコアを使いました。
また内臓HDDとメイン基板に
ノイズ吸収シートを張り付けたところ
効果がわかりました。
5.LANケーブルを使い分ける
取説にあるとおり本体もノイズ源ですので
本体−ハブ間はSTPケーブルを使って
ノイズをアースに逃がしました。
しかしノイズの多いLAN機器については
UTPケーブルで繋いで、機器本体から
直接アースに繋いでいます。
6.背面USB-B入力について
根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを
買うよりも、USBケーブルを自作することを
お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を
ネットなどで購入して、信号線にはベルデン
1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ
(途中に切れ目がないほうが良いようです)
+5V線とGND線にハイグレードな
コンデンサーや高容量なコンデンサーを
ハンダ付けすれば音質は向上します。
(極性のあるコンデンサーを使用する場合
+と−を間違えないように注意してください。
最悪で爆発します)
SOtMのオーディオ用USBハブも
効果が大きいですが、さらにハブの電源も
ACアダプターからトランス電源に置き換え
トランス電源→チョークコイル→コンデンサー
→ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに
良くなります。
7.LANについて
オーディオ用NASが高価なので、
普通のNASにノイズ対策を行いました。
具体的には、内臓HDDに
多数のハイグレード・コンデンサーや
高容量のコンデンサーを繋ぎました。
また電源もノイズレスなトランス電源を用意し
そこから多数のチョークコイルを繋いで
さらにコンデンサーも多数使うことで
電源も極力クリーンにしました。
これらのノイズ対策で、CDの音質と
ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので
ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います
買った頃も高音質で驚きましたが
今ではさらに別物みたいになりました。
ディスクを入れ替えずにPCやNASの
大量の曲から選曲できて大変便利です。
今後も是非後継機を出して欲しいです。
5価格相応の迫力
以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。
以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。
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44位 |
35位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/6/ 3 |
2024/1 |
○ |
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○ |
445x162x438mm |
26.3kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5チョット高いけど、概ね満足。
【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。
でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・
【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。
K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。
【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。
せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。
【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。
メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。
【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。
無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。
単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。
決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。
5とことんまで性能を追求した一台
【デザイン】
本体フロントパネルは大きな表示部がメインでその他の
操作ボタンは小さくて最少レベル
【音質】
精密なサウンドで明瞭さが際立っている音
【操作性】
スマホもしくはタブレットにESOTERIC Sound Stream アプリで行う
タブレットでは画面が大きいので割とやり易い
ちょっと慣れは必要
【機能性】
対応しているフォーマットや入力は多彩でおそらくほぼ網羅されているので
不満は無い。
【総評】
同社の特徴であろう強力過ぎる電源を搭載しでいる
とことんまで性能を追求した一台である。
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![LINK 10n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661985.jpg) |
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27位 |
35位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
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![NODE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412409.jpg) |
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38位 |
-位 |
4.29 (18件) |
633件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!
【デザイン】
おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。
【音質】
購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。
【操作性】
BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。
アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。
【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、
・ AIRPLAY 2 対応
・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応
・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット
・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT
など、機能も満載で拡張性が非常に高い。
【総評】
AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。
本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算?
予算より低価格で済みました。
今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。
5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!
『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。
私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。
その理由ですが・・
@スタイリッシュな外観とコンパクトさ
A決して安くはないがコスパ良し
B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い
C出入力端子が豊富
Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質
「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!
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![NODE [ホワイト]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/449884_694966.jpg) |
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37位 |
-位 |
4.29 (18件) |
633件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!
【デザイン】
おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。
【音質】
購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。
【操作性】
BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。
アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。
【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、
・ AIRPLAY 2 対応
・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応
・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット
・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT
など、機能も満載で拡張性が非常に高い。
【総評】
AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。
本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算?
予算より低価格で済みました。
今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。
5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!
『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。
私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。
その理由ですが・・
@スタイリッシュな外観とコンパクトさ
A決して安くはないがコスパ良し
B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い
C出入力端子が豊富
Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質
「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!
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![NODE(N132) [ホワイト]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1130132704_692bc79832504.jpg) |
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75位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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39位 |
-位 |
3.65 (6件) |
3件 |
2023/4/25 |
2023/4/25 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
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5ようやくネットワークオーディオの完成?
【デザイン】
シンプルで色味も良い
【音質】
qobuz、ローカル音源ともにルーターからDELA経由のLAN接続にて繊細かつダイナミックで立体感ある音で最高に良い
これまでのPCオーディオ(Macプラスaudirvana)とは比較にならないくらい素晴らしい
ただし、RIVOをルーターへ直接接続すると自分の環境だと明らかに音質悪化
尚、スイッチングHUBや光アイソレーションは利用していない
【操作性】
VOLUMIOアプリを利用して操作
DELAはストレージとしてマウント出来ずDLNAサーバーとして利用
大量にあるDELAの音源ファイルは一覧で表示しきれない、個数制限かも知れない
まだまだ工夫が必要と思える
qobuzは簡単に操作出来る
【機能性】
DACはCDトランスポート、PCオーディオ利用の単体DACが有ったのでRIVOはネットワークトランスポートに特化されてるので良い
【総評】
これ迄利用していたMacとaudirvanaの音を大きく超え、自分のCD環境も不要となる満足出来るネットワークオーディオが完成したと思っています
5ネットワークプレイヤーで音質が変わるとは思わなんだ
YAMAHA NP-S303(4万)からの買い替えです。
DACはTEAC UD-507
ヘッドホン環境のみ
spotify使用
USBDACのデジタル端子に接続するなら
ネットワークプレイヤーはどれも同じ音質で、
音質に影響するのはDACとヘッドホンのみと信じてやまなかったのですが、
とんでもない考えでした。
鳴らしはじめは低音の量が多い感じがする。。。ぐらいの印象だったんですが、不要な機能をオフにしながら鳴らしてたらすぐに素晴らしい音になりました。
エージング中のTEAC UD-507は
現状解像度が高いだけのつまらない音って印象だったんですが
このvolumio rivoにつないで聴いてみると、
ギターの音ってこうあるべきだよなぁ。。。
と原音に忠実であることの素晴らしさを実感できました。
NP-S303よりエネルギッシュに鳴ってくれて、聴いていて楽しい。
NP-S303もPC→USBDAC接続よりクリアに聞こえ満足度の高い製品でしたが、volumio rivoはネットワークオーディオの世界においても上流は大切なんだなと思わせてくれた製品です。
価格に見合う製品なのかどうかは正直わかりませんが、
volumio OSにどれだけの価値を見出せるのかにもよると思います。
ネットワークプレイヤーにアナログ端子不要!音の傾向はDACに任せたい!多機能機器ではなく単機能の組み合わせでオーディオを楽しみたい!ZEN STREAMでもいいような気がするけどちと不安!
そういう人にオススメかもです。
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89位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/5/23 |
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○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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5DoPでの動作確認
暫く使用したので、追加レビューを致します。
評価は初回と同様です。
USB DACは ADI2-DAC を接続しています。
DoPでは、2.8MHz(DSD64)、5.6MHz(DSD128)、11.2MHz(DSD256)が
それぞれ、176.4kHz、352.8kHz、705.6kHzで動作しています。
付属電源アダプタもしっかりと作られているようで、
ノイズも少なく、発熱もあまり無かったです。
試しにiPower Elite(5V/5A)を使用してみたところ、
ノイズフロアーが一段と下がったことが感じられました。
付属電源が3Aですので、iPower Elite 5Aはオーバスペックですが、
大音量時でも、安心感はあります。(大音量時でも消費電力は大きくならないですが・・・)
4ネットワークオーディオ機器としては買いやすい価格だと思います
【デザイン】
金属筐体でチープさはないが、日本人には馴染まないのでは?
【音質】
ストリーミングでもサーバ内再生でも同アルバム内の曲間再生は問題ないが、別のアルバムの曲に飛んだ時のノイズ "ブチッ" が気になる
【操作性】
機械的にさわる箇所は皆無。すべてAndroid端末からの操作なので…
【機能性】
"RIVO+" 並に出力端子があればイイかなと思います
【総評】
ストリーマとしての機能は果たせてるんじゃないかと思います
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106位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/12 |
2022/8/22 |
○ |
○ |
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○ |
204x42x150mm |
0.66kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/MP3/FLAC/WAV/WMA/Apple Lossless/OGG/MQA 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×1 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit
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4タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい
【デザイン】
少しの表示ランプがあるだけのフロントパネル
【音質】
MQA対応で緻密なサウンド
おとなしい気もする音色。
【操作性】
タブレットでの操作なので視覚的に判りやすい
【機能性】
ネットワークと有線接続とWiFi接続可能でハイレゾ相当の
信号もワイヤレスで伝送可能
【総評】
コンパクトサイズで本体操作は電源ぐらいでアプリで
判りやすく操作できる一品
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/12 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
195x55x195mm |
2.5kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB出力)、384kHz(アナログライン・ヘッドフォン出力、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角出力、AES/EBU出力)
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