| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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23位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2026/1/29 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
2.5kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×1、USB-C×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入出力)、384kHz(LAN入力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角入力) 量子化ビット数:PCM:32bit
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![WiiM Ultra [Space Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668486.jpg) |
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1位 |
3位 |
4.61 (8件) |
283件 |
2024/12/23 |
2024/12/27 |
○ |
Ver.5.3 |
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○ |
211x72x200mm |
1.42kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー
【デザイン】
シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。
【音質】
本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。
【操作性】
シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。
【機能性】
第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。
第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。
【総評】
特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。
5WiiM Ultra vs NODE NANO
WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。
音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。
■WiiM Ultra
・良いところ
・音の解像度が良い
・スクリーン、タッチパネルが使いやすい
・悪いところ
・デカい
■NODE NANO
・良いところ
・デスクトップアプリがある
・コンパクト
・悪いところ
・音質はWiiM Ultraに負ける
ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。
コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。
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10位 |
6位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 3 |
2023/10 |
○ |
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○ |
○ |
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【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:MP3/MP4/OGG/WMA/FLAC/WAV(LPCM)/MQA/AAC/ALAC/AIFF/DSD 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である
薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である
本体サイズ 厚み48mm 幅は449mm 奥行282mm
対応ビットレート 16bit、24bit
サンプリングレートは32kHz、44.1kHzから最大192kHzまで
アナログ出力は簡素でRCA(アンバランス)1系統のみ
デジタル出力はCoaxial、Optical各1系統
サウンド的には芯のある厚めなサウンドでどっしりした感じがする
音色である。
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![DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538383.jpg) |
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3位 |
6位 |
4.50 (13件) |
264件 |
2023/5/19 |
2023/6/中旬 |
○ |
Ver.5.0/Class1 |
○ |
○ |
434x107x421mm |
9.7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5OPT ISO BOXと併用するととんでもないことに
'25年末のセールの時に思っていたより安くなっていたのでネット通販で購入。
一月近く放っていたが時間ができたので使い始めました。
ネットワークプレーヤーは初めてだったので戸惑いましたが、こんなものなのかな音質を5段階評価するなら3.5程度4はないよなと思ってました。
一通り使えるようになったので、同じ時に買っておいたTOP WINGさんのOPT ISO BOXを併用して、無線から有線に切り替えたところ、腰を抜かしました。
一聴して音が変わりました。情報量が増えて、ボリュームが上がった感じ。
実は、ここのサイトにも書き込みされているdoconoさんのサイトに本機のことをこれでもいいと思うみたいなことを書いてあったのが購入の決めてだったのですが、(他はエバーソロのa8かa10も考えましたがこれもありという評価にのった形)ネットワークプレーヤー関連ではOPT ISO BOXが一番効果があると書いてあったので同じ時に買っておいたのです。
今の時点では大満足の5点満点の6から6.5ぐらいつけてもいいと思います。
5Qubuzお試しやってみた
HEOSがQOBUZに対応したことは聞いていたが、お試し無料となればやらずにいられず、QOBUZ1か月無料体験いたしました。そこで、本機自体ののレビューではありませんが、常用しているamazon music unlimitedとの比較試聴をいたしました。なお、ROON環境ではなく純粋なネットストリーミング再生です。
【ソフトの使用感】
本機では、HEOSアプリからのビルトインとなります。アマゾンミュージックアプリ(HEOSでない)と似ています。アーティストから、アルバム、シングル、ライブ盤、コンピレーションアルバムと類別して出てきます。アーティスト情報、関連アーティスト、マガジンなど情報量豊かです。楽しさ、使いやすさを含め、HEOSとは雲泥の差です。
【音質】
同一曲で聴き比べました。当然ながら解像度は同等、他の要素も思いの外拮抗していますが、音場の広がり自然さ、S/Nの良さによる見通し、定位の良さがQOBUZ優勢と感じました。
【C/P】
amazon music unlimitedはアマゾンプライム会員なので、年額9800円。QUBOZは年額15360円。やはり貧乏人にはこの違いは大きいです。
【QOBUZ乗り換え】
amazon music unlimited年払いがあと4か月以上あるので、(解約しても払い戻し無し)解約時期にもう一度考えてみますが、QOBUZの音質的優位は認めながらも多分、現状で行くと思います。
今回はハードの評価ではないので、評点は依然と同じにしています。
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![MS120 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652893.jpg) |
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29位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
320x94x210mm |
3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi経由で聴けるのがいい
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
いうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作は小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅320mmx高さ94mmx奥行210mm。重さ3kg。
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![NT-07 [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553179.jpg) |
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15位 |
9位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2023/7/18 |
2023/7/下旬 |
○ |
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○ |
440x92x398mm |
10.3kg |
【スペック】対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MQA/MP3/AAC/DSD(DSF、DFF)/PCM 消費電力:24W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:前面:USB (USB2.0準拠)×1、背面:USB (USB2.0準拠)×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB(DAC))、192kHz(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB(DAC))、24bit(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC))
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合える機材です。
使用環境:
IODATA Soundgenic HDL-RA3HG
TEAC UD-701N
LUXMAN NT-07
上記の環境でNT-07の無い状態で1年ほど使用していました。その後NT-07を追加しました。追加の理由は、以下の点です。
・USB接続よりネットワーク接続時の音質が気に入らなかった
・HDDの容量の大きなファイルを再生した時に音飛びがする場合がある(HDDのフラグメンテーションの可能性あり)
・Qobuzの利用
購入前は、改善するのか心配なところもありましたが、使用してみて、心配が吹き飛びました。
音質は、定位と広がりがまし、落ち着きのある感じになりました。ビックリしたのは、HDL-RA3HGのファイルの状態が変化していないのに、音飛びがまったくなくなったことです。LANのスピードも同じです。
Qobuzのサービス開始を楽しみにしています。
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54位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力)
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6位 |
11位 |
4.64 (6件) |
261件 |
2024/3/12 |
- |
○ |
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○ |
○ |
399x90x248mm |
4.98kg |
【スペック】DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV/APE/PCM/DSD/MQA 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×2、USB-B×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB/HDMI-IIS出力)、192kHz(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB/HDMI-IIS出力)、24bit(Optical/Coaxial/HDMI ARC)
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に多機能で高音質なDACプリです。
スピーカーとパワーアンプを所持していたので、HDMI接続できるDACプリを探してこのDMP-A8にたどり着きました。
発売時点で最新のAK-DACの音はそれまで使っていたAI-301とは段違いに音の綺麗さ、広がり、解像度等が上がりました。
何より、内蔵プレーヤーでAmazon Music UnlimitedやQobuzを再生したときの音質がたまりません。
4KテレビにPS5とFireStik4Kを繋げてゲームも動画も楽しめるようにしています。
HDMI(eARC)接続しているのでPS5で再生するブルーレイの音も良いです。
但し、FireStik4KでAmazon Music Unlimitedを再生するとA8の内蔵で再生した時よりも音が劣るので、音楽に関してはA8本体のストリーマー能力が非常に高いです。
Youtubeは比較していませんが、もしかしたらA8にYoutubeをインストールした方が音がいいかも知れません。
また、アナログRCAにレコードプレーヤーを繋げて聞いた時も、ボリュームにノイズ等は無く、レコードによってはCDや配信よりも良い音を鳴らしてくれます。
オーディオショップの方に、アナログプリを間に挟んだ方が良いと言われ、パワーアンプと同じメーカーのプリをお借りしたことがあったのですが、デジタル・アナログ音源共に、プリの有無での明確な音の差を感じる事が出来ませんでした。
(プリはA8よりも高額な物でした)
それ位、A8のプリアンプ部の能力も高いと満足しています。
▲難点としては、イコライザーを使うときに、0db以上の山を作ろうとするとノイズが発生することです。
そのため、-5dbしたベースからイコライザーカーブを作るプリセットになっています。
また、-5dbから始めても、カーブの一部でも0dbを越えると音が崩れます。
イコライザーON→ボリュームを5dbアップして、やっとOFFの状態と比較になるのが困りました。
そのため、基本フラットな状態で使っています。
(※これはバージョンアップで改善されているとの事)
5音質・機能ともに優秀
10年ほど前マランツの30万円ほどのネットワークプレーヤーを購入したことがあるが、全く期待外れであった。その後はシングルボードPCにLightMPDやDaphileなどで聴いていた。またオリオスペック店製のCanarinoFils9というPCでJPLAY FEMTO・HQPlayerなどのソフトで聴いていた。しかし、WindowsPCでは起動、終了が面倒なので、早くこのような機種が出ないかと待ち望んでいたが、やっと出たという気がする。
音質は以上挙げたどれよりもよいように思う。澄んだ癖のない音質である。操作はほとんど専用アンドロイドアプリでおこなっているが、なかなかよい。
少々不満な点を挙げれば、内蔵SSDのライブラリーは私の場合1Tb近くあるためデータベースの処理が追い付かなく使用に耐えない。「ファイル管理」でフォルダから楽曲を選択するしかない。改善が望まれる。ただSSDからの音は他の方も言っているように非常によい。
音楽サービスはQobuzを利用しているが、これもトータルの再生時間が表示されなかったり、初期画面がFavouritesでなかったりと改善が望まれる点が多い。
QobuzはアンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPからも再生できるので音質が同じなら(私には違いがわからない)こちらの方がずっと操作しやすい。
NHKのラジオアプリ「らじるらじる」もインストールできるので聞き逃し配信で種々の音楽が楽しめる。ただ、音質は「らじれこ」から録音したものと比較するとだいぶ劣る。
私のようなものぐさな人間には、このプレーヤーとパワーアンプとスピーカーの3つあればそれなりに良い音質で音楽を楽しめるのでとても気に入っている。
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![N-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383285.jpg) |
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17位 |
11位 |
4.85 (7件) |
33件 |
2021/9/13 |
2021/8 |
○ |
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○ |
445x131x377mm |
13.8kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ESOTERICエントリー
複合機として便利機能が詰め込まれています。プリメインアンプ/パワーアンプとの組み合わせてシンプルにまとめるには最適でしょう。
5エソテリックのネットワークDACは秀逸
しばらく購入したいと思っていたN-05XDを手に入れました。
昨年のQobuzローンチ以降、さらに高音質で音楽を楽しみたくなり、ネットワークプレーヤーの買い替えを検討していました。すでにオーディオ用スイッチングハブや光アイソレーションも導入済みです。
約4年前からTIDALを使っていましたが、日本でのQobuzローンチをずっと待ち望んでいました。MacBookをDACにUSB接続し、Audirvana Studioでの使いやすさと音質に、かなり満足していましたが、Qobuzの高音質をさらに引き立てる環境が欲しくなり、ネットワークDACを探していました。特にroon経由でしかQobuzを高音質で楽しめない現状だったことも動機の一つです。
そんな中、最近Qobuz Connectがエソテリックの機器にも対応することになり、N-05XD購入の決断に至りました。
そして実際に使ってみると、期待以上の素晴らしい音。音場の定位感や立体感は、これまで試したDACの中でも群を抜いています。
Bluetoothでの再生でも音に妥協がなく、Spotifyも高音質で聴けるのが驚きでした。もちろん、Qobuzの音質も非常に満足できるもので、いつまでも聴いていたい気分になります。
長年Audirvanaを使っていたこともあり、Esoteric StreamのUIには慣れるのに少し時間がかかり、使いにくさも感じます。
同じアンプV70SEを所有の作詞家の松本隆さんもN-05XDをお使いだとXで知り、なるほどと思いました。
久しぶりに大満足できる“当たり機種”に出会え、本当に買ってよかったです。
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![NT-507T-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717726.jpg) |
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14位 |
13位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/30 |
2025/12/20 |
○ |
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○ |
290x84.7x246mm |
4.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネットワークストリーマーでここまで良くなる
qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。
nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。
良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります!
今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。
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![NT-505-X/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385865.jpg) |
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12位 |
14位 |
4.19 (5件) |
40件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
○ |
Ver.4.0/Class2 |
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○ |
290x84.5x248.7mm |
4.1kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、
【デザイン】
個人的にはシンプルで好き
【音質】
とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが)
【操作性】
Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し
【機能性】
Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。
【総評】
位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。
余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる)
この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う
4入門機として最適
誤りが一部あったので再レビューです。
自分がネットワークオーディオを始めた10年前は、国産機は皆無
に等しく、ネットワークオーディオの先駆者でもあったLINNのM
AJIK-DSが実質的な入門機でした。値段は当時30万円でした。
その頃は今のようにオーディオ用のNASという概念すら存在せず
PC用のNASであるQNAP社の製品を音源管理に使用していました。
LINNのコントロールアプリの出来もひどく、当時のネットワーク
オーディオを知る身としてはおよそ10年たった今、この金額で完成
度の高いネットワークプレーヤーが買えるのは非常に恵まれている
と思います。
1.音質:これはDACの性能によるものですので上を見ればきりがあ
りませんが、価格からすると十分満足のいくものです。
2.操作性:コントロールアプリの操作性は完成度の高い優れたもの
です。もっともLumin社のアプリをベースとしたもので、TEAC
が開発したものではありません。
TEAC子会社のEsotericのネットワークプレーヤーやLuxmanのネ
ットワークトランスポートも同様です。
日本に優れたソフトを開発できる技術者がいないのは残念です。
3.機能性:プリアンプの機能も備えているので、本機をコアとして
パワーアンプ、オーディオ用NASを繋げればネットワークオーデ
ィオが完成します。USB-DACの機能が付いているのも便利です。
もちろんタブレットは必須です。
4.アップコンバート機能:これは値段相応で、あまり期待しない方
が良いと思います。色々な機材と組み合わせて実験しましたが特
筆すべき効果は実感できませんでした。
5.拡張性:正式にサービスインしていませんがTIDALやQobuzにも
対応しており、spotifyや無料インターネットラジオのTuneinも
利用可能です。これでAmazon music unlimitedにまで対応して
いれば完璧だったのですが、今は安価で品質の良いネットワーク
ストリーマーがありますのでそれを繋ぐことで補完できます。
まとめ
:ネットワークストリーマーの登場で境界があいまいになっていま
すが、本機はサーバーで好きな音源を管理できるという正確な意
味での「ネットワークプレーヤー」です。
オーディオ環境が整っていない方がネットワークオーディオを始
める方法はkefのLSX IIを買うという手もあるのですが、スピーカ
ーをお持ちで単体でのネットワークプレーヤーを購入したい場合、
本機は入門機として最適ではないでしょうか。
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![WiiM Ultra [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668487.jpg) |
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19位 |
17位 |
4.61 (8件) |
283件 |
2024/12/23 |
2024/12/27 |
○ |
Ver.5.3 |
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○ |
211x72x200mm |
1.42kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー
【デザイン】
シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。
【音質】
本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。
【操作性】
シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。
【機能性】
第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。
第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。
【総評】
特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。
5WiiM Ultra vs NODE NANO
WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。
音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。
■WiiM Ultra
・良いところ
・音の解像度が良い
・スクリーン、タッチパネルが使いやすい
・悪いところ
・デカい
■NODE NANO
・良いところ
・デスクトップアプリがある
・コンパクト
・悪いところ
・音質はWiiM Ultraに負ける
ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。
コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。
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![SM1.3 [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/72835/6972835392343.jpg) |
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20位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/4/25 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
280x110x280mm |
6.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種
多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。
【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います
【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。
やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。
【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。
【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。
ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。
【総評】
物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。
自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用
でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。
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![NT-507T-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717725.jpg) |
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13位 |
17位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2025/10/30 |
2025/12/20 |
○ |
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○ |
290x84.7x246mm |
4.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネットワークストリーマーでここまで良くなる
qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。
nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。
良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります!
今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。
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![UD-701N-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341666.jpg) |
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9位 |
17位 |
3.95 (14件) |
166件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
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○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
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53位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/21 |
2023/6/26 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.16kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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4のっぺりとしたフロントマスク
のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで
もうひとつかなあ。
アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と
バランスのXLR1系統と充実。
入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも
マウスやキーボードも接続可能。
LANケーブル、マイクロSDの接続もOK
そしてHDMI端子もあり
サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で
聴かせてくれます。
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![SMT1.3 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770532.jpg) |
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65位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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![SM1.3 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694237.jpg) |
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58位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/4/25 |
○ |
Ver.5.2 |
○ |
○ |
280x110x280mm |
6.4kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種
多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。
【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います
【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。
やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。
【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。
【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。
ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。
【総評】
物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。
自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用
でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。
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![ST300 Signature [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652894.jpg) |
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94位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
○ |
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○ |
440x95x284mm |
7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリアンプ搭載してます
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作はすべて小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●Bluetooth:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。
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![SR11 FIO-SR11-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019018.jpg) |
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31位 |
27位 |
3.51 (4件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
○ |
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○ |
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157x32.3x133mm |
0.375kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Bridgeとしては優秀
Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。
構成は下記。
NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1
ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。
Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。
価格も安いし。
Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。
ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。
Roonを使用していない方には、おすすめしません。
あとはDSD Nativeに対応してほしかった。
DoPのみなので、アップデートに期待します。
5Roonで使うべき
【デザイン】
成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。
【音質】
最高
環境は以下。LANは有線接続。
DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)
電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続)
【操作性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【機能性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【総評】
Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。
SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。
LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)
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7位 |
27位 |
4.27 (15件) |
173件 |
2021/10/11 |
2021/10/15 |
○ |
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○ |
○ |
158x35x100mm |
0.578kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく言われる表現ですが、ベールが剥がれます。
wiim proからの乗り換えで購入しました。ですので比較対象はwiim proです。
購入当初は正しく接続しているはずなのに本体のフリーズ連発、設定画面にも入れたり入れなかったりで全く使い物にならなかったですが、ウイルスソフトでZEN STREAMからPCへのアクセスが遮断されていただけだったので、ZEN STREAMのIPアドレスをファイアウォールの除外設定したら快調そのものです。
このような初歩的なミスを犯すのは私だけでしょうが、調べてもこの解決策は出てこなかったので、誰かの助けになればと思い書きました。
↓以下普通のレビュー↓
環境は
スピーカー:Paradigm ATOM FT(SEのファンダメンタルチューン版)
プリメインアンプ:Nmode X-PM3FT
DAC:Nmode X-DP7
ハブ:silent angel N8
LANケーブルはベルデン
PC(再生機):普通のゲーミングデスクトップ
再生ソフト:roon
です。
基本的に切れ味鋭くクールな音が好みですので、そういう人間の感想だと思ってください。
【デザイン】
UFOのようなかわいいロボの顔のような、なんとも言えないデザインで私はまったくかっこいいとは思いませんが、モノとしての高級感はあるのでラックに置いたら意外と馴染みました。ただ、正面の状態ランプはとても正確で便利なのですが、光量が強すぎて暗い部屋では悪目立ちします。オフ設定ができればいいのに。
【音質】
PCとDACをUSB直結からwiim proによるネットワークオーディオに進化した時もまさにベールが剥がれたようなクリア感と切れ味の鋭さを感じましたが、ZEN STREAMはそれがさらに2枚くらい剥がれる感じです。大きな音色変化はないまま単純に音質がアップしたと思います。逆に言えば、これを入れるだけで低音の量がすごく増えるとか、そういうのは期待しない方がいいと思います。
もっと高いネットワークストリーマーも聴いてみたいものです。
【操作性】
機械としてはいくつかのボタンと端子があるだけで、ネットワークオーディオの理解が深ければ何の苦労もなく操作できると思いますし、一度安定したシステムを構築してしまえばその後は不具合無く動作しています。管理画面もとても明快でわかりやすいです。
ただし、自分で構築するにはそれなりのPCおよびネットワークの知識が必要です。
【機能性】
roon readyで6万円台というだけで素晴らしいです。Amazon musicにも対応してたら神そのものなのですが。
【総評】
言いたいことは上で全部書いてしまいましたが、roon ready対応で安く、安定しているのでそれだけで大満足です。
5インターネットオーディオの決定版ミュージックストリーマー
【デザイン】
コンパクトにまとまり、筐体はオールラウンドでアルミニウム仕様なので、高級感もあります。
【音質】
・Spotify Connectでのキャスト
・Airplay での iPhone 音楽(radiko、らじる★らじる、 youtube 等)キャスト
・ALACフォーマットでマウントして、ポータブル SSD に移した音楽ファイル
( iPod Classic 160GB の「レガシー」音源、CDを Win 11 OS ノートパソコン「富士通 FMV WA3/D3 16GBメモリモデル」にて、片っ端から手当たり次第にリッピング)
などを、アラカルトで再生していますが、申し分ない高音質と深みのある音像です(プリメインアンプは「QUAD VENA U」で、出力しております)。
まだ、私がトライしたのはロスレス音源止まりなので、盆のステイホーム期間にハイレゾ出力にアタックしてみます(アイ・オー・データの、2TBのNASをAmazonプライムデーで購入したので、運用に加えてみます)。ちなみにデジタル同軸出力のケーブルは、オーディオテクニカの「AT594/1.0m」を採用しています。廉価ですが、安定した再生が出来ます。すぐ隣の NEC Aterm ルーター(WG2600HP4)から引き込んでいるイーサネットケーブルは、 BELDEN の「1874A オーディオ用 LAN ケーブル (0.75m)」を採用しました。値段は手頃ですが、各種音楽用ケーブル専用メーカーだけのことはあります。
Wi-Fi(無線 LAN )での運用も出来ないこともないですが、やはり有線 LAN をきちんと使用した方が、何かとトラブルは起きません。ちなみに当商品に同包されているイーサネットケーブルは、質が悪すぎて使用を全くお勧めできません。自分で用途に合ったものを、後日買い足す方が確実です。
【操作性】
OSアップデート等が、数ヶ月に一回ありますが、非常に簡便な操作性です。引き込んでいるネットワークが不調なのかどうか、前面のライトで一目瞭然なのがありがたいです。 Spotify アプリとの連携も非常に軽く、たまにデータ目詰まりを起こしても、アプリを再起動するだけですぐに回復します。
また、 volumio 制御でのマウントした音楽ファイルの操作も、動作の軽快さが際立っています。
英ARM社製ベースでの OS 、なかなかに侮れません。少なくとも、不調続きで継続使用を断念した、 ONKYO CR-N775 よりはるかに、ストレスフリーに運用できる筐体です。それと初期化の際は、ピンを所定の坑に差し込んでやる必要があるのですが、これは iPhone 等のスマートフォンでも使用する、 sim カード用ピンを転用してやるとちょうどいいです。
【機能性】
十二分以上にあります。
Spotify Connect を初め、Roon Ready、インターネットラジオ、Airplay(DLNAベース)、高レベルUSB入出力、デジタル同軸出力等、この値段では破格です。お値段は手頃なものの、色々と機能を呼び出してやると、新しい発見が常にある面白いストリーマーです。おそらく、一両年中に日本にも上陸するであろう、ハイレゾロスレスストリーミングサービスの "TIDAL" にまで対応している、という間口の広さです。高音質での再生を、強力にサポートする「排他モード」もあります。(声を大にして伝えておきたい注意点として、当邦でのユーザーが多い「Amazon Music HD」と「Apple Music」には、今のところ、まだ非対応です。悪しからず。)
ひとつ申し上げておきたいのは、「DAC非内蔵」である点です。なので、単体の小型DAC(iFiシリーズなら「ZEN DAC」あたり)をアナログアンプとの間に噛ませてやるか、 VENA U のようにDAC内蔵のプリメインアンプを用意してやる必要があります。私の書斎は狭いので、後者での選択にしました。
採用機選定の際に、カナディアンメーカーの「bluesound」の新型「node」と天秤にかけたのですが、DAC内蔵がプリメインアンプとダブるのはスペック倒れなのと、 Spotify Connect のヘビーユーザーである私には、この機体が向いていました。
そして廉価である割に、当機も音質面では各方面から、力強い評価の声を頂いているようです。
【告知】
ご多分に漏れず、この商品も近日中の値上げが決定しております。
(※2022年9月1日より66,000円(税込)、当商品ホームページより:http://ifi-audio.jp/zen/zen_stream.html)。
ご検討中の方は、お急ぎください。
何でもかんでも、世界的に値上がりのご時世ですね。
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![NT-505-X/S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385866.jpg) |
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30位 |
27位 |
4.19 (5件) |
40件 |
2021/9/16 |
2021/9/18 |
○ |
Ver.4.0/Class2 |
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○ |
290x84.5x248.7mm |
4.1kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、
【デザイン】
個人的にはシンプルで好き
【音質】
とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが)
【操作性】
Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し
【機能性】
Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。
【総評】
位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。
余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる)
この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う
4入門機として最適
誤りが一部あったので再レビューです。
自分がネットワークオーディオを始めた10年前は、国産機は皆無
に等しく、ネットワークオーディオの先駆者でもあったLINNのM
AJIK-DSが実質的な入門機でした。値段は当時30万円でした。
その頃は今のようにオーディオ用のNASという概念すら存在せず
PC用のNASであるQNAP社の製品を音源管理に使用していました。
LINNのコントロールアプリの出来もひどく、当時のネットワーク
オーディオを知る身としてはおよそ10年たった今、この金額で完成
度の高いネットワークプレーヤーが買えるのは非常に恵まれている
と思います。
1.音質:これはDACの性能によるものですので上を見ればきりがあ
りませんが、価格からすると十分満足のいくものです。
2.操作性:コントロールアプリの操作性は完成度の高い優れたもの
です。もっともLumin社のアプリをベースとしたもので、TEAC
が開発したものではありません。
TEAC子会社のEsotericのネットワークプレーヤーやLuxmanのネ
ットワークトランスポートも同様です。
日本に優れたソフトを開発できる技術者がいないのは残念です。
3.機能性:プリアンプの機能も備えているので、本機をコアとして
パワーアンプ、オーディオ用NASを繋げればネットワークオーデ
ィオが完成します。USB-DACの機能が付いているのも便利です。
もちろんタブレットは必須です。
4.アップコンバート機能:これは値段相応で、あまり期待しない方
が良いと思います。色々な機材と組み合わせて実験しましたが特
筆すべき効果は実感できませんでした。
5.拡張性:正式にサービスインしていませんがTIDALやQobuzにも
対応しており、spotifyや無料インターネットラジオのTuneinも
利用可能です。これでAmazon music unlimitedにまで対応して
いれば完璧だったのですが、今は安価で品質の良いネットワーク
ストリーマーがありますのでそれを繋ぐことで補完できます。
まとめ
:ネットワークストリーマーの登場で境界があいまいになっていま
すが、本機はサーバーで好きな音源を管理できるという正確な意
味での「ネットワークプレーヤー」です。
オーディオ環境が整っていない方がネットワークオーディオを始
める方法はkefのLSX IIを買うという手もあるのですが、スピーカ
ーをお持ちで単体でのネットワークプレーヤーを購入したい場合、
本機は入門機として最適ではないでしょうか。
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![UD-701N-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341667.jpg) |
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32位 |
27位 |
3.95 (14件) |
166件 |
2021/3/15 |
2021/11/27 |
○ |
Ver.4.2/Class2 |
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○ |
444x111x334mm |
11.8kg |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクリートdacに感動!
【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。
【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。
ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。
ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。
【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。
【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ?
あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。
【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。
この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。
5届け、この感動!
5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。
【デザイン】
賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段)
【音質】
温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。
【操作性】
複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。
【機能性】
ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。
【総評】
まずツッコミどころしかない再生環境について4点
1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。
TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。
2、よく聞く曲
アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify
と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。
3、音楽に求めるもの
心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。
4、UD501+HA501からの乗り換えです。
音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。
前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。
バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。
個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。
ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。
ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。
長文失礼しました。
環境を変えたので再レビューします。
soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。
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24位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/27 |
- |
○ |
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430x117x310mm |
12.5kg |
【スペック】DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF、DST)/WAV/FLAC/APE/SACD ISO 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1、USB3.0×2、USB-B×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入力)、192kHz(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB入力)、24bit(Optical/Coaxial/HDMI ARC)
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段以上の音です。正規品はもう少し安くしてくれると嬉しいです
DMP-A8から買い替えました。
音質は極めて良好です。ただし、音としては非常に分析的というか、透明感が高いというか、とにかくクリアに全てを詳らかにしてくれる音です。暖かく、包み込んでくれるような音がお好きな方には合わないと思います。
我が家のシステムはとにかく、クリアに低域が引き締まり、そのままの音が出てくる、ということを目指していますから、非常に相性が良く、まるでそこで楽器が鳴っているようです。
DMP-A8はストリーマーとしてのみ使っていましたが、DMP-A10はプレーヤーとしても使うことが増えています。アナログ出力の音も秀逸で、これを越えようと思うと、現状のオーディオ界ではそれこそ、いくら出したらいいのだろうかという世界になってしまうと思います。DMPーA10がStreamerとしていいところは、背面にさまざまな端子が付いているところです。実は、デジタル出力に関しては、経験上、ノイズ除去アクセサリーをある程度の数つける方が音が良くなります(アナログ出力は別です。)我が家では合計6個のアクセサリーをつけていますが、これができるのはアナログやデジタル出力端子が多いからで、その点も私がほぼデジタル出力のStreamerとしてしか使わないのにDMPーA10を導入した理由の一つです。
ただ、DMP-A10、実は日本の値付けが高いです。正規代理店経由では80万円を超えますが、例えば米国では4000ドル前後と、かなり安く売っています。ですからライバルとして挙げられているのはAurender A1000(日本では598000円)だったりします。実際に音を聞くと値段を超えていいのですが、それにしても利益を乗せすぎでしょ、っと思います。その点が星一つ減です。海外の比較動画では、DMP-A10 VS Aurender A1000では、DMP-A10はとにかくクリアでAurender A1000は暖かい音、という評価で、多くの評価はDMP-A10に軍配を挙げています。私はAurender A1000を聴いたことはありませんが、以前、N20を自宅視聴した時には同じような感想を持ち、購入には至りませんでした。
暖かい音が好き、という方にはDMPーA10は全く合わないだろうなと思います。
私のブログに使いこなしも含めてDMPーA10の情報はいろいろ発信していますので、ご参照ください
https://ameblo.jp/docono38/entry-12900332662.html
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![LINK 10n [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661984.jpg) |
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39位 |
27位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
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71位 |
35位 |
3.00 (1件) |
18件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
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Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアのアップデートを待つべきなのです。
amazon music hdを聴く場合、仕様で44.1k/16bitのみで固定の対応となっていて、どうにもならなくなっているのです。
今買うべきではないのです。アップデートで正式な対応を待つべきなのです。
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89位 |
35位 |
3.50 (3件) |
52件 |
2022/3/17 |
2022/3/17 |
○ |
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○ |
155x50.4x110mm |
1.63kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB)
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Bridgeとしてなら、お買い得かも
Amazon Musicが聴けなくなって、早2年。
著作権がらみの問題なので、たぶん聴けるようにはならないでしょう。
中古市場でも、買いたたかれて、定価の半分で入手することができました。
Amazon MusicはNODE NANOで聴くので、Roon Bridgeとしての評価が高いので、購入してみました。
確かに、音質は良いです。
これまで、Roon Bridgeとして、下記を使ってきましたが、一番良いかも。
・Volumio RIVO
・ラズパイ+RoPieee
・FIIO SR11
Roon Bridgeとして使っていても、4GBで問題ないですね。
Roonを使用している方には、おススメします。
3パソコン再生が億劫な人用
Amazon Music Unlimitedをスマホアプリでオーディオ機器にビットパーフェクトで再生出来る事が最大のメリット。
検索履歴が保存されるので再検索が楽。しかもNASの音源検索時にもこの検索履歴が表示されるので同じ曲を素早く音質比較等するのに便利。レスポンスもストレスを感じさせないレベルです。
アルバムもただ選択してクリックすれば再生が始まる。(ギャップレス再生対応)
デメリットはAmazon Musicで作成したプレイリストを再生する事は出来ても追加や編集、お気に入り登録が出来ない事。
Spotifyは純正アプリ(Spotify Connect)を使用するが、再生中に一時停止したり、スキップしたりすると曲が停止しなかったりでフリーズしまくり。SONYのHAP-Z1ESでは1度もそのような症状が出た事は無い。
PCでサンプリングレートを合わせて排他モードで再生した音と一聴比較しましたが違いは感じられませんでした。
オリジナルアプリ(VitOS Orbiter)は直観的で非常に素晴らしいと思います。
ファームウェアアップデートによる更なる改善に期待します。
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108位 |
35位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
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○ |
○ |
143x36x125mm |
0.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタル出力のみのネットワーク製品
デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した
システム構築された人がネットワーク対応したい時に
適合した製品。
デジタル出力は、TOS-LINK×1系統
COAX1系統
本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで
重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に
セットできる。
電源は5VのACアダプター使用
なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価
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![SMT1.3 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770533.jpg) |
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63位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
○ |
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○ |
○ |
280x76x280mm |
4.5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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![S15 FIO-S15-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688515.jpg) |
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33位 |
35位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
430x89.5x274.5mm |
5.647kg |
【スペック】DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4音が良い
【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった
【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い
【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない
【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている
【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った
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![S15 FIO-S15-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688516.jpg) |
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51位 |
35位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
430x89.5x274.5mm |
5.647kg |
【スペック】DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4音が良い
【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった
【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い
【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない
【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている
【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った
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28位 |
35位 |
3.00 (1件) |
25件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/26 |
○ |
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○ |
○ |
214x41x151mm |
1kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 消費電力:14W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:4.4mm5極バランス USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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3ファームウェアの作り込みが甘い
半年以上経過してもRoonでのドロップが改善しない、hqplayer利用時はPCから直接DAC接続しても音質が大きく変わらないため手放しました。
現状はhqplayerもやめてROCKから直接QutestへUSB接続のシンプルな構成に変えています。
音質は良い方が良いとは思いますが、自分の場合はある程度のラインまで到達すれば後は利便性をとった方が満足度が高いみたいです。
neo streamの場合はoptiboxでの光アイソレーションだけが良い点と言えたかもしれません。
ただそれならもっと他に選択肢はあるのでは?
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61位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/20 |
○ |
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○ |
○ |
432x99x329mm |
5kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV(LPCM)/AAC/ALAC/AIFF/DSD/MP3/MP4/OGG/WMA 消費電力:15W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit
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18位 |
35位 |
4.38 (12件) |
270件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
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○ |
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【スペック】 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の音質と少々シビアな動作必要環境
【デザイン】
DENONユーザーなら統一感があっていいです。
【音質】
これまでPCをDA-300USBにつないで
アナログ変換していましたが、
価格差以上の次元の異なる音質です。
特にPCMの音質は全然良いといえます。
滑らかさに力強さが大幅に加わります。
そのため世界中のインターネットラジオ局に
よくアクセスするようになり、
これまで聴かなかったジャンルの音楽も
聴くようになりました。テレビ音声の
D/A変換も本機に任せた結果、
コンサートなども録画するようになってきました
DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり
DA-300USBでアナログ変換するのとは
立体感も抑揚も大きな差があります。
また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は
USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。
ヘッドホンアンプの性能も相当良く、
PMA-2000REに接続するのと変わらないか
やや良いくらいで、これまでヘッドホンは
補助的な立場でしたが、積極的に使うように
なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を
入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ
の音量は、今のところリモコンでしか
上下できないので、アプリでもできるように
していただけたら、と思います。
これまで上流の再生機器よりも
下流のスピーカーなどを重視してきたのですが
やはりプレイヤーの音質も重要なのだと
思い知りました
【操作性】
リモコン操作が簡単です。
ディスプレイも見やすいですが
アプリ操作が大変簡単便利ですので
画面の写真を添付します。
【機能性】
実に多芸なので
あまり高い買い物とは思えないほどです。
ネット環境のある人にとって存在価値は
大きそうです。
【総評】
そのままでも高音質ですが
下記のノイズ対策によって
見違えるほどの音質になります。
【各入力端子について】
一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや
背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず
高音質を楽しめます。それゆえPCに
JRIVER MEDIA CENTERをインストールして
JRemoteというアプリで操作するのが
比較的安価で高音質を実現できてオススメです。
しかし背面LANと前面USB-Aは、
本機がアクセスした際に相手のデバイスが
吐き出すノイズが問題となるようで
これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり
アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり
最悪フリーズしたりします。良い音が出せない
のなら、いっそのこと狂ってしまえと
言わんばかりの仕様です。
それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、
前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく
楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが
大いに考えられます。
前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い
コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり
電源をクリーンにするなどの対策を施したら
HDDも数秒で認識・再生できました。
【ネットワークノイズ対策方法】
エンジニアさんの「かないまるWeb」によると
ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて
音質を劣化させるそうです。そこで個人的に
効果のあった対策法を書いておきます。
1.LANアイソレータを用いる
フリーズの頻度が減り、
少し音質が向上しましたが
次に書くアースのほうが効果がありました。
2.仮想アースを用いる
オーディオグレードのアースが必要ですが
そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。
そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して
ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると
効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら
良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが
良いようで、高級なNASはココが違うようです。
3.LAN機器に電源対策をする
特にACアダプターは高周波ノイズを
発生しますので、トランス電源に置き換えたり
ノイズ除去製品を使うと違いが
よくわかりました。
4.LAN機器にノイズ対策をする。
NASに冷却ファンがあったので、
コードにフェライトコアを使いました。
また内臓HDDとメイン基板に
ノイズ吸収シートを張り付けたところ
効果がわかりました。
5.LANケーブルを使い分ける
取説にあるとおり本体もノイズ源ですので
本体−ハブ間はSTPケーブルを使って
ノイズをアースに逃がしました。
しかしノイズの多いLAN機器については
UTPケーブルで繋いで、機器本体から
直接アースに繋いでいます。
6.背面USB-B入力について
根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを
買うよりも、USBケーブルを自作することを
お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を
ネットなどで購入して、信号線にはベルデン
1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ
(途中に切れ目がないほうが良いようです)
+5V線とGND線にハイグレードな
コンデンサーや高容量なコンデンサーを
ハンダ付けすれば音質は向上します。
(極性のあるコンデンサーを使用する場合
+と−を間違えないように注意してください。
最悪で爆発します)
SOtMのオーディオ用USBハブも
効果が大きいですが、さらにハブの電源も
ACアダプターからトランス電源に置き換え
トランス電源→チョークコイル→コンデンサー
→ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに
良くなります。
7.LANについて
オーディオ用NASが高価なので、
普通のNASにノイズ対策を行いました。
具体的には、内臓HDDに
多数のハイグレード・コンデンサーや
高容量のコンデンサーを繋ぎました。
また電源もノイズレスなトランス電源を用意し
そこから多数のチョークコイルを繋いで
さらにコンデンサーも多数使うことで
電源も極力クリーンにしました。
これらのノイズ対策で、CDの音質と
ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので
ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います
買った頃も高音質で驚きましたが
今ではさらに別物みたいになりました。
ディスクを入れ替えずにPCやNASの
大量の曲から選曲できて大変便利です。
今後も是非後継機を出して欲しいです。
5価格相応の迫力
以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。
以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。
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84位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/21 |
- |
○ |
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○ |
○ |
430x80x312mm |
5.9kg |
【スペック】DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF、SACD ISO)/WAV/FLAC/AIFF/APE/ALAC/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×2、USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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![LUMIN P1 MINI [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636126.jpg) |
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76位 |
35位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
○ |
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○ |
400x77x314mm |
7kg |
【スペック】対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(AUDIO IN)×1、USB×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽は勿論、生活の音のすべてを豊かにしてくれる
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
最近流行りの大きなディスプレイなんて嬉しいのは最初だけで、ノイズの原因になるだけ。
【音質】
ROO ONLY MODEで運用中。
高解像度で情報量が多いが、アナログレコードの様な滑らかでほのかに温かみがある音。
聴いていて心地よい。
同価格帯でほぼ同機能のDMP-A10と比べると、明らかに一枚上手の音作り。
【操作性】
リモコンでも本体のセレクターでもコントロールできるので、操作性に問題なし。
【機能性】
ROO ONLY MODEでストリーミングでの高音質を保ちながらも、HDMIなどの外部入力も使えるので、音質と利便性の両立が出来ている。
【総評】
U2やT3Xほどストイックな機器では無いが、外部入力の豊富さは特筆するものがある。
実際U2やT3Xと比較しても、利便性を覆すほどの音質差はなく、ほぼ誤差だと言える。
テレビと接続して動画鑑賞や、外部入力でradikoを聴く時等に高音質を享受出来る事は、生活を豊かにしてくれる。
5ノイズは少なくてナチュラルな音質
【デザイン】
シンプルなフロントマスクデザインで大きめのメインノブが2っ
中央に情報表示パネルで構成されている。
【音質】
ノイズは少なくてナチュラルな音質で特に強調された部分の無い
フラットなサウンド
【操作性】
基本細かな操作ははリモコンで行い本体操作は少ない
【機能性】
5系統のデジタル入力とアナログ入力に対応
NETWORK滞納と豊富
【総評】
豊富な入力に対応した高性能機製品である
サウンドフラットで嫌味の無いサウンドで好感が持てる
ストリーミングサービス対応も多くて良い。
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44位 |
35位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/6/ 3 |
2024/1 |
○ |
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○ |
445x162x438mm |
26.3kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5チョット高いけど、概ね満足。
【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。
でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・
【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。
K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。
【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。
せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。
【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。
メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。
【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。
無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。
単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。
決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。
5とことんまで性能を追求した一台
【デザイン】
本体フロントパネルは大きな表示部がメインでその他の
操作ボタンは小さくて最少レベル
【音質】
精密なサウンドで明瞭さが際立っている音
【操作性】
スマホもしくはタブレットにESOTERIC Sound Stream アプリで行う
タブレットでは画面が大きいので割とやり易い
ちょっと慣れは必要
【機能性】
対応しているフォーマットや入力は多彩でおそらくほぼ網羅されているので
不満は無い。
【総評】
同社の特徴であろう強力過ぎる電源を搭載しでいる
とことんまで性能を追求した一台である。
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![LINK 10n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661985.jpg) |
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27位 |
35位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
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![Lina DAC X [シルバー]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000072293_l.jpg) |
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137位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
2025/7/ 1 |
○ |
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○ |
○ |
444x121.5x339mm |
14kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV/AIFF/MQA/PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB 2.0 Bタイプ×1、USB 2.0 Aタイプ×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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![SR11 FIO-SR11-S [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/21BVSkIN9ZL._SL160_.jpg) |
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106位 |
-位 |
3.51 (4件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
○ |
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○ |
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157x32.3x133mm |
0.375kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Bridgeとしては優秀
Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。
構成は下記。
NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1
ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。
Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。
価格も安いし。
Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。
ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。
Roonを使用していない方には、おすすめしません。
あとはDSD Nativeに対応してほしかった。
DoPのみなので、アップデートに期待します。
5Roonで使うべき
【デザイン】
成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。
【音質】
最高
環境は以下。LANは有線接続。
DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)
電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続)
【操作性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【機能性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【総評】
Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。
SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。
LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)
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