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![LUMIN D3 [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633937.jpg) |
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89位 |
42位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/2/ 8 |
○ |
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○ |
300x60x244mm |
2.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい操作性と音質
【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。
【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。
【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。
【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。
【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。
4操作はスマホもしくはタブレットで操作
【デザイン】
中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの
【音質】
低音から高音まで両側によく伸びたサウンド
【操作性】
操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が
操作は判りやすいくてやり易くなる。
【機能性】
入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル
対応フォーマットは広い
対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス
【総評】
本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品
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37位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/27 |
- |
○ |
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430x117x310mm |
12.5kg |
【スペック】DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF、DST)/WAV/FLAC/APE/SACD ISO 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1、USB3.0×2、USB-B×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入力)、192kHz(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB入力)、24bit(Optical/Coaxial/HDMI ARC)
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段以上の音です。正規品はもう少し安くしてくれると嬉しいです
DMP-A8から買い替えました。
音質は極めて良好です。ただし、音としては非常に分析的というか、透明感が高いというか、とにかくクリアに全てを詳らかにしてくれる音です。暖かく、包み込んでくれるような音がお好きな方には合わないと思います。
我が家のシステムはとにかく、クリアに低域が引き締まり、そのままの音が出てくる、ということを目指していますから、非常に相性が良く、まるでそこで楽器が鳴っているようです。
DMP-A8はストリーマーとしてのみ使っていましたが、DMP-A10はプレーヤーとしても使うことが増えています。アナログ出力の音も秀逸で、これを越えようと思うと、現状のオーディオ界ではそれこそ、いくら出したらいいのだろうかという世界になってしまうと思います。DMPーA10がStreamerとしていいところは、背面にさまざまな端子が付いているところです。実は、デジタル出力に関しては、経験上、ノイズ除去アクセサリーをある程度の数つける方が音が良くなります(アナログ出力は別です。)我が家では合計6個のアクセサリーをつけていますが、これができるのはアナログやデジタル出力端子が多いからで、その点も私がほぼデジタル出力のStreamerとしてしか使わないのにDMPーA10を導入した理由の一つです。
ただ、DMP-A10、実は日本の値付けが高いです。正規代理店経由では80万円を超えますが、例えば米国では4000ドル前後と、かなり安く売っています。ですからライバルとして挙げられているのはAurender A1000(日本では598000円)だったりします。実際に音を聞くと値段を超えていいのですが、それにしても利益を乗せすぎでしょ、っと思います。その点が星一つ減です。海外の比較動画では、DMP-A10 VS Aurender A1000では、DMP-A10はとにかくクリアでAurender A1000は暖かい音、という評価で、多くの評価はDMP-A10に軍配を挙げています。私はAurender A1000を聴いたことはありませんが、以前、N20を自宅視聴した時には同じような感想を持ち、購入には至りませんでした。
暖かい音が好き、という方にはDMPーA10は全く合わないだろうなと思います。
私のブログに使いこなしも含めてDMPーA10の情報はいろいろ発信していますので、ご参照ください
https://ameblo.jp/docono38/entry-12900332662.html
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![LUMIN P1 MINI [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636126.jpg) |
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96位 |
42位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
○ |
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○ |
400x77x314mm |
7kg |
【スペック】対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(AUDIO IN)×1、USB×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽は勿論、生活の音のすべてを豊かにしてくれる
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
最近流行りの大きなディスプレイなんて嬉しいのは最初だけで、ノイズの原因になるだけ。
【音質】
ROO ONLY MODEで運用中。
高解像度で情報量が多いが、アナログレコードの様な滑らかでほのかに温かみがある音。
聴いていて心地よい。
同価格帯でほぼ同機能のDMP-A10と比べると、明らかに一枚上手の音作り。
【操作性】
リモコンでも本体のセレクターでもコントロールできるので、操作性に問題なし。
【機能性】
ROO ONLY MODEでストリーミングでの高音質を保ちながらも、HDMIなどの外部入力も使えるので、音質と利便性の両立が出来ている。
【総評】
U2やT3Xほどストイックな機器では無いが、外部入力の豊富さは特筆するものがある。
実際U2やT3Xと比較しても、利便性を覆すほどの音質差はなく、ほぼ誤差だと言える。
テレビと接続して動画鑑賞や、外部入力でradikoを聴く時等に高音質を享受出来る事は、生活を豊かにしてくれる。
5ノイズは少なくてナチュラルな音質
【デザイン】
シンプルなフロントマスクデザインで大きめのメインノブが2っ
中央に情報表示パネルで構成されている。
【音質】
ノイズは少なくてナチュラルな音質で特に強調された部分の無い
フラットなサウンド
【操作性】
基本細かな操作ははリモコンで行い本体操作は少ない
【機能性】
5系統のデジタル入力とアナログ入力に対応
NETWORK滞納と豊富
【総評】
豊富な入力に対応した高性能機製品である
サウンドフラットで嫌味の無いサウンドで好感が持てる
ストリーミングサービス対応も多くて良い。
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![LUMIN U2 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529480.jpg) |
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124位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/13 |
- |
○ |
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○ |
○ |
350x60.5x350mm |
6kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB×3 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4厚みがあるフロントパネルで上部に向かって傾斜
【デザイン】
かなりの厚みがあるフロントパネルで上部に向かって傾斜あり
【音質】
精細で緻密に描かれるサウンドで低音から高音までフラット
【操作性】
アプリにて操作なのでタブレットが便利
【機能性】
多数のストリーミングに対応
【総評】
ネットワークトランスポートでありサウンドは良い。
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![LINK 10n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661985.jpg) |
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44位 |
42位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
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![Grandioso N1 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711571.jpg) |
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153位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 1 |
○ |
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○ |
445x162x447mm |
27.8kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:37W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子USB TYPE-A×1、USB DRIVE端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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![SR11 FIO-SR11-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019025.jpg) |
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101位 |
-位 |
3.58 (5件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
○ |
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○ |
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157x32.3x133mm |
0.375kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Roon Bridgeとしては優秀
Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。
構成は下記。
NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1
ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。
Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。
価格も安いし。
Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。
ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。
Roonを使用していない方には、おすすめしません。
あとはDSD Nativeに対応してほしかった。
DoPのみなので、アップデートに期待します。
5Roonで使うべき
【デザイン】
成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。
【音質】
最高
環境は以下。LANは有線接続。
DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)
電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続)
【操作性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【機能性】
Roon出力のみ使用なので無評価
【総評】
Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。
SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。
LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)
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101位 |
-位 |
3.00 (1件) |
18件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
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Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアのアップデートを待つべきなのです。
amazon music hdを聴く場合、仕様で44.1k/16bitのみで固定の対応となっていて、どうにもならなくなっているのです。
今買うべきではないのです。アップデートで正式な対応を待つべきなのです。
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153位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/ 2 |
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Ver.4.2 |
○ |
○ |
155x50.4x110mm |
0.9kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)
- この製品をおすすめするレビュー
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4どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
コンパクトなサイズで設置は簡単にできるスタイル
そしてシンプルな機能のネットワークプレイヤー品。
入力は有線LAN用のEthernetポートと無線LAN(WiFi)
それ以外の入力は装備していない。
出力はアナログ系でRCAが1系統と6.3mmヘッドフォン端子
デジタル系は、AES/EBU、I2S、COAXIALの3系統
電源はACアダプターで供給。
音質はアナログRCA出力からアンプに繋いでスピーカーで
聴いたものになるがフラットなので変に変わった所が無いので
どんなジャンルも聴きやすい音色で良い
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![NODE [ホワイト]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/449884_694966.jpg) |
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24位 |
-位 |
4.29 (18件) |
633件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!
【デザイン】
おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。
【音質】
購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。
【操作性】
BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。
アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。
【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、
・ AIRPLAY 2 対応
・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応
・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット
・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT
など、機能も満載で拡張性が非常に高い。
【総評】
AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。
本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算?
予算より低価格で済みました。
今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。
5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!
『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。
私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。
その理由ですが・・
@スタイリッシュな外観とコンパクトさ
A決して安くはないがコスパ良し
B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い
C出入力端子が豊富
Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質
「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!
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67位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
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○ |
○ |
143x36x125mm |
0.5kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/OGG/MP3/MP4(AAC)/DSD/MQA 消費電力:3.6W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-Type A×1 サンプリング周波数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:192kHz、MP3/MP4(AAC):48kHz 量子化ビット数:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/WMA/LPCM/MQA/OGG:24bit、MP3/MP4(AAC):16bit
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタル出力のみのネットワーク製品
デジタル出力のみの製品なのですでにDACを使用した
システム構築された人がネットワーク対応したい時に
適合した製品。
デジタル出力は、TOS-LINK×1系統
COAX1系統
本体サイズは幅が143mm 奥行125mm たかさ36mmで
重さ500gの小型軽量なので既存システムの隙間に
セットできる。
電源は5VのACアダプター使用
なお音質は使用するDACやアンプによるので無評価
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![NODE(N132) [ホワイト]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/936255_2916436.jpg) |
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76位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
220x46x146mm |
1.09kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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34位 |
-位 |
3.78 (5件) |
64件 |
2023/1/30 |
2023/2/ 3 |
○ |
○ |
○ |
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110x160x134mm |
1.3kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 タイプC×1、USB2.0 タイプA×1 サンプリング周波数:USB出力:768kHz、ローカル再生/USB DACモード、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB出力、ローカル再生/USB DACモード:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い機種
【デザイン】
前面にディスプレイやボリューム等の操作スイッチを配して
今までのオーディオ機器とは違った感じが良いですね
【音質】
まあ、価格相応くらいかと
【操作性】
こちらはバツグンですね、同様のコンセプトのShanling EM5と比較して
操作感もサクサクで問題ないしタッチパネルも前面に大型の物が付いているので
とても操作しやすいです
【機能性】
別売りのリモコンを使うと離れた場所からでも操作できるのがありがたいです
【総評】
Shanling EM5の買い替えですがかなり満足度は高いです。
操作性や音質等でとてもバランスの取れた機種です
5この心地よさは人をダメにする
【本機を購入した動機】
インターネットから楽曲のデータを取り寄せて再生する(ストリーミング)機械を探していたからです。
本機を購入する前は、デジタル・オーディオ・プレーヤー(DAP)で、ストリーミングをしていたのですが、DAP はイヤホンやヘッドホンで音楽を聴く道具だと思うので、家で、スピーカーから音を出して音楽を楽しみたいと思っていました。DAP の音をスピーカーに出すこともできますが、バッテリーの消費が多く、接続もなんとなく面倒だなと思っていました。
ストリーミングの中でも Amazon Music を利用しようと考えていました。ストリーミングサービスは、たくさんありますが、予算にも限りがあるので、Amazon だけにしました。
比較した機械は、NEO Stream、NODE2021、B1かM1、NT-505-X などです。その中で本機を選択した理由は、
@ FiiO の DAP と同じように Android で Amazon Music が容易に使えること
A プリアンプなしでアクティブ(パワーアンプ内蔵の)スピーカーにXLRバランス(平衡)接続できること
この二つの条件を満足するのは、この機械しかありません。
【家ではDAPはいらない】
FiiO の M11Plus LTD という DAP に、ヘッドホン SONY の MDR-1A M2 とワイヤレスイヤホン VICTOR の HA-FW1000T を接続して音楽を聴いていました。本機にこのヘッドホンやイヤホンをつないで音質を比較すると、本機の音質の方が圧倒的にいいです。本機の電源が強力なのと、最新の半導体が使われているからでしょう。本機にかなうDAPは、世間にほとんどないと思います。ということで、家ではDAPはいらないということになりました。DAPは外で使うのを専門にする機械になりました。
【本機の使用方法】
ヘッドホンやイヤホンを使うこともたまにはありなすが、基本はスピーカーをつないで音楽を聴いています。
インターネットルーター ⇒ 有線LANで本機に接続 ⇒ XLRケーブル ⇒ パワード(アンプ内蔵)スピーカー・タンノイ402
という単純なものです。本機がプリアンプの働きをし、スピーカーにパワーアンプが内蔵されているので、特別にプリメインアンプを用意する必要がありません。
スピーカーは3m間隔に配置し、正三角形の頂点に椅子を置いて音楽を聴いています。でも、一番気持ちいい音楽の聴き方は、床に寝っ転がってゴロゴロしながら聴くことです。もう、この聴き方をしていたら「気持ちよすぎて、人間がダメになってしまうな」と思いながら聴いています。ヘッドホンやイヤホンだとこうはいきません。
【音質】
@ 和太鼓集団・鬼太鼓座のアルバム「富岳百景」を聴いてみる。直径1m以上の大太鼓の腹にズンとくる音。ライブで聴く和太鼓の風圧、このシステムでもその面影が十分に感じられます。津軽三味線の太棹の迫力ある音も再現しています。
A RCサクセション「スローバラード」、ピアノの音もいいけど、なんといってもハイハットシンバルの音が、本物と同じくらいリアルに再生されます。
B 女声ボーカル、村上ゆき「積水ハウスの歌」。感動で涙が出るほどの歌を聴かせてくれます。これ以上のボーカルは聴いたことがありません。村上本人がピアノの伴奏をしています。本当に美しい音です。「これがスタインウェイの音だな」と感じさせる音が目の前に聞こえます。
C 音場の広さは、チックコリアの「What Game Shall We Play Today」で確認しました。両方のスピーカーを感じさせないぐらい広い音場を表現します。
ジョー・ファレル(フルート、ソプラノサックス)
チック・コリア(ピアノ)
スタンリー・クラーク(ベース)
アイアート・モレイラ(ドラムス、パーカッション)
フローラ・プリム(ボーカル、パーカッション)
1972,Feb. New York
という曲です。どの楽器もきれいに聞こえ、ボーカルもすばらしいです。
以上の4点で音質を評価しましたが、低中高音、音場の広さ、音の繊細さ、どれをとっても FiiO の M11Plus LTD というデジタル・オーディオ・プレーヤーの音質を異次元に凌駕しています。
【CDの音も取り込める】
IOデータ製のCDレコと音楽取り込みソフトを使って、本機に挿入したSDカードに音楽データを保存しています。1テラバイトのカードですので、Amazon Music のデータだけでなくCDデータもいくらでも保存できます。FLACという音質で保存します。この方法だと、CDプレーヤーが必要ないし何百枚ものCDを差し替えて演奏する必要もなくなります。NePlayer という音楽再生ソフトの音質を気に入っているので、これを使っています。再生しています。
【気をつけたいこと】
FiiO の M11Plus LTD と同じく、起動するためには電源VOLUMEボタンを5秒間押し続ける必要があります。すぐには起動しないので、「あれ、壊れているのかな」と思わないでください。
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45位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/21 |
2023/6/26 |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.16kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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4Spotyfyコネクトのロスレス対応は貴重?一択?
1500文字ほどの感想を記入しましたか、ネガティブなことを書くと、訴訟になるかもしれないとの脅し文句が表示される。
別の機種でもネガティブな感想を記入したところ表示されました。
メーカーに忖度した感想でなくては正直なレビューも出来ないようです。
カカクコムさんにもがっかりしました。
追記
XLR接続にしたら若干良くなりましたが、Primoの実力なのかアンプ側の実力なのかは切り分けができません。
操作性は、ほんとにソフトウェアのメーカーなの!?という出来です笑
プラグインは正直何に寄与しているのかわからず、とりあえず入れまくって見ましたが、英語なのでふんわりわかるプラグインの効果と、全くわからんという効果があります。
またDACと繋げた際にアナログと聴き比べようと、DACとアナログ出力と切り替えをしているとフリーズして音が出なくなります笑
他にも設定変更して、反映しましたと表示されても反映がされてなく再起動したりと、ソフトウェアメーカーが基礎という割におざなりです笑
追記
Google検索でAIに相談したところ、若干音質は改善できました。
AIに諭されたプラセボかもしれませんが…。
VolumioよりAIすげー笑
AIの評価では値段の割に超高性能との評価でした。
IFI Neo Streamよりおすすめと言われました。
ちょっと評価をあげましたが、アプリの操作性は相変わらず私には慣れません。
どこまでビットパーフェクトでコネクトできているかわかりませんが、サブスクアプリからコネクトした方が全然使いやすいです。
QobuzやTidalは本体アプリから再生するのとコネクトとで、データが完全一致しているのかは謎ですが…。
ちなみにAmazonのアプリからは認識してくれないのでPCを繋ぐなりしてDACとして使うほかないと思われ。
あとはリニア電源を、とりあえずメーカー推奨の5万オーバーをいきなり買うのは怖いのでアリエクで1万くらいのものを注文してみました。
またアートワーク表情にちっちゃいモニターも注文してみました。
揃ったら追記の追記をしようと思います。
最終です。
とりあえずリニア電源用意しました。
元の電源でも明らかなノイズが乗っていたわけではありませんが、より静寂になりました。
またデジアンにつないだのも良かったのかもしれません。
Spotyfyのロスレスがコネクトでも選択できるので、この点は貴重かもしれません。
いくつかネットワーク機器を試しましたが最大でも320までしか選べずないので、この仕様はもしかしたら貴重なのかもしれません。
定価80万しといてKefのLS60ですらロスレスを選べませんから笑
Spotyfy側の仕様なのか、謎のプラグイン効果の仕様なのか…。
(調べるとプラグインがロスレスリリースに合わせてロスレス対応になったようですね)
新品定価で買うにはおすすめしませんが、中古なりヤフーショッピングでやたらポイントがつく時に実質10万くらいで買えれば満足できると思います。
操作性については、今さら気づきましたがRoon前提の使用ですね。
QobuzはRoonから、Spotyfyはコネクトという形で使い分ければVolumioのアプリを使うこともほぼないのでストレスは感じないと思います。
SpotyfyユーザーでRoonなんか高くて使わないよ、という方には特におすすめできますね。
DACにプリ機能もあるのでアリエクで1〜3万くらいでデジアン探して(amazonにないようなアンプを使ってみるのもまた一興ですよ)お好みでDaliのSonik1とか3を合わせれば充分楽しめますね。
まとめ
WiimのUltraに5万出すならちょっと足した中古の方が音質的には確実に幸せになれます。
音の厚みが全然違います。
4のっぺりとしたフロントマスク
のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで
もうひとつかなあ。
アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と
バランスのXLR1系統と充実。
入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも
マウスやキーボードも接続可能。
LANケーブル、マイクロSDの接続もOK
そしてHDMI端子もあり
サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で
聴かせてくれます。
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113位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/5/23 |
- |
○ |
Ver.5.0 |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力)
- この製品をおすすめするレビュー
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5DoPでの動作確認
暫く使用したので、追加レビューを致します。
評価は初回と同様です。
USB DACは ADI2-DAC を接続しています。
DoPでは、2.8MHz(DSD64)、5.6MHz(DSD128)、11.2MHz(DSD256)が
それぞれ、176.4kHz、352.8kHz、705.6kHzで動作しています。
付属電源アダプタもしっかりと作られているようで、
ノイズも少なく、発熱もあまり無かったです。
試しにiPower Elite(5V/5A)を使用してみたところ、
ノイズフロアーが一段と下がったことが感じられました。
付属電源が3Aですので、iPower Elite 5Aはオーバスペックですが、
大音量時でも、安心感はあります。(大音量時でも消費電力は大きくならないですが・・・)
4ネットワークオーディオ機器としては買いやすい価格だと思います
【デザイン】
金属筐体でチープさはないが、日本人には馴染まないのでは?
【音質】
ストリーミングでもサーバ内再生でも同アルバム内の曲間再生は問題ないが、別のアルバムの曲に飛んだ時のノイズ "ブチッ" が気になる
【操作性】
機械的にさわる箇所は皆無。すべてAndroid端末からの操作なので…
【機能性】
"RIVO+" 並に出力端子があればイイかなと思います
【総評】
ストリーマとしての機能は果たせてるんじゃないかと思います
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![S15 FIO-S15-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688516.jpg) |
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94位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/11 |
○ |
○ |
○ |
○ |
430x89.5x274.5mm |
5.647kg |
【スペック】DLNA:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4音が良い
【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった
【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い
【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない
【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている
【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った
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153位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2018/11/27 |
2018/11/16 |
○ |
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204x42x150mm |
0.56kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 消費電力:5W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 サンプリング周波数:同軸デジタル入力/Meridian SpeakerLink入力:192kHz、光デジタル入力/ネットワーク入力:96kHz 量子化ビット数:同軸デジタル入力/Meridian SpeakerLink入力/光デジタル入力/ネットワーク入力:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
正直、「ゾーンコントローラ」とは何ぞやが、よくわからないまま、購入しました。けど、思い切って買って正解でした。
【パワーアンプ】 ニュープライムSTA-9 【NAS】 IODATA Soundgenic HDL-RA2HF (LAN) 【スピーカー】 JBL4306
【ディスクプレーヤー】 SONY BDP-S6700 (同軸ケーブル→本機 HDMIケーブル→他のAVアンプ) 【DAC】 KORG DS-DAC-10R
ネットワークプレーヤーとして使うためには、音楽再生アプリ"Roon"(有料)を使用することが大前提となります。一般的なネットワークプレーヤーのようにインターネットラジオは本機だけでは聞けません。"Roon コア"をPC、"Roonコントローラー"と"Meridian IP Control"をipadという構成で、PCを立ち上げて、ipadで操作という流れで、ストレスなく操作できます。
早速、MQA-CD(上原ひろみ"Move")をCD再生。今まで聞いたことのない、ドラムの生々しい音と臨場感にびっくり。技術の進化に驚愕。次に、NASにリッピングした同じCDを"Roon"で再生。全く遜色もない音でMQA仕様で再生。高いだけあって"Roon"は秀逸。操作性は快適で、アーティスト情報も豊富で他社の追随を許さない突出したレベル。このアプリをメインにすることを即決。(永年契約で$499もするけど…)
本機の本領は、"TIDAL"や"Qobuz"といった、Roonと提携したハイレゾ・ストリーミングサービス利用にあるのでしょうが、個人的にはリッピングしたCDを"Roon"で楽しむだけでも十分満足しています。"Mora qualitas"が"Roon"と提携してくれることとMQA-CDがもっと普及してくれると、より本機の利用価値が高まるのかなあ…個人的には新時代を切り開く革命的な製品かなと思います。
追伸:実は、"Roon"のNAS設定で苦労しました。”//NASのIPアドレス/フォルダ名”を入力し解決しました。(レベルの低い話ですみませんm(_ _)m )
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/12/25 |
○ |
○ |
○ |
○ |
270x50x150mm |
1.14kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力)
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20位 |
-位 |
4.38 (12件) |
270件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
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○ |
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【スペック】 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、ALAC:96kHz、リニアPCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/リニアPCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5極上の音質と少々シビアな動作必要環境
【デザイン】
DENONユーザーなら統一感があっていいです。
【音質】
これまでPCをDA-300USBにつないで
アナログ変換していましたが、
価格差以上の次元の異なる音質です。
特にPCMの音質は全然良いといえます。
滑らかさに力強さが大幅に加わります。
そのため世界中のインターネットラジオ局に
よくアクセスするようになり、
これまで聴かなかったジャンルの音楽も
聴くようになりました。テレビ音声の
D/A変換も本機に任せた結果、
コンサートなども録画するようになってきました
DSDも、安いプレイヤーでSACDを再生したり
DA-300USBでアナログ変換するのとは
立体感も抑揚も大きな差があります。
また私の環境では、CDのWAVファイルの再生は
USB経由とLAN経由では差は感じませんでした。
ヘッドホンアンプの性能も相当良く、
PMA-2000REに接続するのと変わらないか
やや良いくらいで、これまでヘッドホンは
補助的な立場でしたが、積極的に使うように
なりました。今後は暑い夏にアンプの電源を
入れなくて済みそうです。ただヘッドホンアンプ
の音量は、今のところリモコンでしか
上下できないので、アプリでもできるように
していただけたら、と思います。
これまで上流の再生機器よりも
下流のスピーカーなどを重視してきたのですが
やはりプレイヤーの音質も重要なのだと
思い知りました
【操作性】
リモコン操作が簡単です。
ディスプレイも見やすいですが
アプリ操作が大変簡単便利ですので
画面の写真を添付します。
【機能性】
実に多芸なので
あまり高い買い物とは思えないほどです。
ネット環境のある人にとって存在価値は
大きそうです。
【総評】
そのままでも高音質ですが
下記のノイズ対策によって
見違えるほどの音質になります。
【各入力端子について】
一方的に信号が流入する光入力やコアキシャルや
背面USB-B入力でしたら、まず問題は起きず
高音質を楽しめます。それゆえPCに
JRIVER MEDIA CENTERをインストールして
JRemoteというアプリで操作するのが
比較的安価で高音質を実現できてオススメです。
しかし背面LANと前面USB-Aは、
本機がアクセスした際に相手のデバイスが
吐き出すノイズが問題となるようで
これが多いと動作に大幅な遅延が生じたり
アルバムの再生で次の曲が再生されなかったり
最悪フリーズしたりします。良い音が出せない
のなら、いっそのこと狂ってしまえと
言わんばかりの仕様です。
それゆえ使用環境や通信量にもよりますが、
前面USB-Aと背面LANで高音質をストレスなく
楽しむとなるとノイズ対策が必要となることが
大いに考えられます。
前面USB-Aでは、USBケーブルにノイズ対策を行い
コンデンサーやチョークコイルをくっつけたり
電源をクリーンにするなどの対策を施したら
HDDも数秒で認識・再生できました。
【ネットワークノイズ対策方法】
エンジニアさんの「かないまるWeb」によると
ノイズがあるとデジタル信号の時間軸がズレて
音質を劣化させるそうです。そこで個人的に
効果のあった対策法を書いておきます。
1.LANアイソレータを用いる
フリーズの頻度が減り、
少し音質が向上しましたが
次に書くアースのほうが効果がありました。
2.仮想アースを用いる
オーディオグレードのアースが必要ですが
そのままでは殆どの家庭では無理でしょう。
そこでアースに接続できる音楽用ハブを用意して
ACOUSTIC REVIVEなどの仮想アースに繋げると
効果があります。中古のRGC-24を二つ使ったら
良くなりました。しかしノイズは元々ないほうが
良いようで、高級なNASはココが違うようです。
3.LAN機器に電源対策をする
特にACアダプターは高周波ノイズを
発生しますので、トランス電源に置き換えたり
ノイズ除去製品を使うと違いが
よくわかりました。
4.LAN機器にノイズ対策をする。
NASに冷却ファンがあったので、
コードにフェライトコアを使いました。
また内臓HDDとメイン基板に
ノイズ吸収シートを張り付けたところ
効果がわかりました。
5.LANケーブルを使い分ける
取説にあるとおり本体もノイズ源ですので
本体−ハブ間はSTPケーブルを使って
ノイズをアースに逃がしました。
しかしノイズの多いLAN機器については
UTPケーブルで繋いで、機器本体から
直接アースに繋いでいます。
6.背面USB-B入力について
根拠の良くわからない高価なUSBケーブルを
買うよりも、USBケーブルを自作することを
お勧めします。USB-A端子とUSB-B端子を
ネットなどで購入して、信号線にはベルデン
1503Aのようなシールドケーブルで繋ぎ
(途中に切れ目がないほうが良いようです)
+5V線とGND線にハイグレードな
コンデンサーや高容量なコンデンサーを
ハンダ付けすれば音質は向上します。
(極性のあるコンデンサーを使用する場合
+と−を間違えないように注意してください。
最悪で爆発します)
SOtMのオーディオ用USBハブも
効果が大きいですが、さらにハブの電源も
ACアダプターからトランス電源に置き換え
トランス電源→チョークコイル→コンデンサー
→ハブの順に電子部品を配置すれば音はさらに
良くなります。
7.LANについて
オーディオ用NASが高価なので、
普通のNASにノイズ対策を行いました。
具体的には、内臓HDDに
多数のハイグレード・コンデンサーや
高容量のコンデンサーを繋ぎました。
また電源もノイズレスなトランス電源を用意し
そこから多数のチョークコイルを繋いで
さらにコンデンサーも多数使うことで
電源も極力クリーンにしました。
これらのノイズ対策で、CDの音質と
ハイレゾの音質の差が小さくなりましたので
ほぼこれでノイズ対策は終わりかと思います
買った頃も高音質で驚きましたが
今ではさらに別物みたいになりました。
ディスクを入れ替えずにPCやNASの
大量の曲から選曲できて大変便利です。
今後も是非後継機を出して欲しいです。
5価格相応の迫力
以前にもDENONのアンプを使っていたのでこれが2代目になります。
以前のよりも1ランク上のものをノジマのオンラインで15万で買えたが、未使用のはずが、箱には展示品の文字が・・・・事前に問い合わせをして違うと言っていたのにこれはどういうことなのか・・・使用感は無かったので箱に書いてあっただけの可能性もあるけど、不信感が否めない。1年ほど使用して不具合は無いのでまあよいですが、10年は使いたいので、こまめに電気を消すようにしています。
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![ST300 Signature [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001652894.jpg) |
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81位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
○ |
○ |
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○ |
440x95x284mm |
7kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5プリアンプ搭載してます
【デザイン】
液晶がでかくて視やすい。
バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・
【音質】
ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。
【操作性】
操作はすべて小さな押しボタンです。
【機能性】
Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。
【総評】
ボリュームが回転式ではなくて、
スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。
少々使いにくいなと感じました。
したがって前面パネルにダイヤルはありません。
液晶が視やすいのがとてもいいところ。
プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。
仕様
●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/
ALAC/DSD/MQA/PCM
●USB:USB-Ax2
●Wi-Fi:有
●Bluetooth:有
●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。
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147位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/2/19 |
2013/2/21 |
○ |
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482x96x370mm |
6kg |
【スペック】 Wi-Fi:○ 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/WMA/MP3/AAC 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB ハイスピード2.0(タイプ Aソケット)×2 サンプリング周波数:WAV/FLAC:192kHz、ALAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
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4USB接続でHDDが接続できる
【デザイン】
フロントパネル中央に控えめなディスプレイと、その両側に
少し大きめな微単が2っでシンプル
【音質】
鮮明なサウンドで緻密、クリアな音色。
【操作性】
本体での操作は少な目で簡単な部類
後は専用アプリを使ってスマホで操作
視覚的で判りやすい
【機能性】
通常のネットワーク機能の合わせて、USB接続でHDDが接続できるので
大容量の音楽データを持つミュージックサーバーとして使える。
【総評】
ネットワーク気のはもちろんだがHDD接続で大容量の音楽サーバー化できるのが良い
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![LUMIN P1 MINI [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636125.jpg) |
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83位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
○ |
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○ |
400x77x314mm |
7kg |
【スペック】対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(AUDIO IN)×1、USB×2 HDMI出力:○ サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽は勿論、生活の音のすべてを豊かにしてくれる
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
最近流行りの大きなディスプレイなんて嬉しいのは最初だけで、ノイズの原因になるだけ。
【音質】
ROO ONLY MODEで運用中。
高解像度で情報量が多いが、アナログレコードの様な滑らかでほのかに温かみがある音。
聴いていて心地よい。
同価格帯でほぼ同機能のDMP-A10と比べると、明らかに一枚上手の音作り。
【操作性】
リモコンでも本体のセレクターでもコントロールできるので、操作性に問題なし。
【機能性】
ROO ONLY MODEでストリーミングでの高音質を保ちながらも、HDMIなどの外部入力も使えるので、音質と利便性の両立が出来ている。
【総評】
U2やT3Xほどストイックな機器では無いが、外部入力の豊富さは特筆するものがある。
実際U2やT3Xと比較しても、利便性を覆すほどの音質差はなく、ほぼ誤差だと言える。
テレビと接続して動画鑑賞や、外部入力でradikoを聴く時等に高音質を享受出来る事は、生活を豊かにしてくれる。
5ノイズは少なくてナチュラルな音質
【デザイン】
シンプルなフロントマスクデザインで大きめのメインノブが2っ
中央に情報表示パネルで構成されている。
【音質】
ノイズは少なくてナチュラルな音質で特に強調された部分の無い
フラットなサウンド
【操作性】
基本細かな操作ははリモコンで行い本体操作は少ない
【機能性】
5系統のデジタル入力とアナログ入力に対応
NETWORK滞納と豊富
【総評】
豊富な入力に対応した高性能機製品である
サウンドフラットで嫌味の無いサウンドで好感が持てる
ストリーミングサービス対応も多くて良い。
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![LUMIN U2X [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707709.jpg) |
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131位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/22 |
○ |
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○ |
○ |
350x60x345mm |
8kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF、DoP)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(ISOLATED USB TO DAC)×1、USB×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit
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53位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/6/ 3 |
2024/1 |
○ |
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○ |
445x162x438mm |
26.3kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
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5チョット高いけど、概ね満足。
【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。
でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・
【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。
K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。
【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。
せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。
【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。
メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。
【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。
無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。
単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。
決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。
5とことんまで性能を追求した一台
【デザイン】
本体フロントパネルは大きな表示部がメインでその他の
操作ボタンは小さくて最少レベル
【音質】
精密なサウンドで明瞭さが際立っている音
【操作性】
スマホもしくはタブレットにESOTERIC Sound Stream アプリで行う
タブレットでは画面が大きいので割とやり易い
ちょっと慣れは必要
【機能性】
対応しているフォーマットや入力は多彩でおそらくほぼ網羅されているので
不満は無い。
【総評】
同社の特徴であろう強力過ぎる電源を搭載しでいる
とことんまで性能を追求した一台である。
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![LINK 10n [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661984.jpg) |
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65位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/下旬 |
○ |
○ |
○ |
○ |
440x192x472mm |
33kg |
【スペック】Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価
本機は非常にポテンシャルが高いです。
AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。
USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。
あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。
注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。
筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑
5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。
この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、
僕は発売日を待って、即決で買いました。
もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。
詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。
金額が金額なので迷うとは思います。
でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。
オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、
僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。
このプリアンプもそうです。
マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。
僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。
人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑
音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。
皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。
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135位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/6/16 |
2017/6/下旬 |
○ |
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432x64x305mm |
5.45kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:28W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、LAN)、192kHz(AES、SPDIF、AUX) 量子化ビット数:PCM:24bit
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5アナログ出力でも聴ける
【デザイン】
横長で極薄です。インシュレーターが目立っていますね。
【音質】
セパレーションがすぐれている。
【操作性】
扱いやすいフロントパネルです。
【機能性】
―
【総評】
ハイレゾ対応です。
DACはモノラルを2台搭載してステレオにしているんで。
混信はまったくありませんのでシンプルな音ですね。
電源部も分けてあります。
アナログ出力のみですが聴ける音でした。
仕様
●対応ファイルフォーマット:PCM/DSD
●入力系統:同軸x1、光デジタルx1
●出力系統:アナログx1
●USB:USB 2.0x1
●サイズ:幅432mmx高さ64mmx奥行305mm。重さ5.45kg
●リモコン:付属
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![aurender N20 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001446005.jpg) |
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135位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/27 |
2022/5/27 |
○ |
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○ |
430x111x353mm |
13.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:37W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:USB(PCM):384kHz、SPDIF:192kHz、FPGA:176.4kHz 量子化ビット数:USB(PCM):32bit、SPDIF:24bit
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5大きなフロントパネルのディスプレイ
【デザイン】
フロントパネルに大きなディスプレイを備えたデザイン
操作ボタンは最少
【音質】
細部まで明瞭に再現された緻密なサウンド
【操作性】
大きなフロントパネルのディスプレイのおかげで判りやすい。
【機能性】
超高性能なDACに再生用キャッシュ用500GBのSSD搭載
ストレージは別途16TBまで搭載可能
それぞれのステージ用専用にトランスを搭載した贅沢仕様
【総評】
高性能なDACやクロック回路で正確な再生をするDAC
贅沢な電源を配置した高性能な一台。
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![aurender N20 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001446004.jpg) |
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96位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/27 |
2022/5/27 |
○ |
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○ |
430x111x353mm |
13.5kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:37W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:USB(PCM):384kHz、SPDIF:192kHz、FPGA:176.4kHz 量子化ビット数:USB(PCM):32bit、SPDIF:24bit
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5大きなフロントパネルのディスプレイ
【デザイン】
フロントパネルに大きなディスプレイを備えたデザイン
操作ボタンは最少
【音質】
細部まで明瞭に再現された緻密なサウンド
【操作性】
大きなフロントパネルのディスプレイのおかげで判りやすい。
【機能性】
超高性能なDACに再生用キャッシュ用500GBのSSD搭載
ストレージは別途16TBまで搭載可能
それぞれのステージ用専用にトランスを搭載した贅沢仕様
【総評】
高性能なDACやクロック回路で正確な再生をするDAC
贅沢な電源を配置した高性能な一台。
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![Lina DAC X [シルバー]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000072293_l.jpg) |
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147位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
2025/7/ 1 |
○ |
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○ |
○ |
444x121.5x339mm |
14kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV/AIFF/MQA/PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB 2.0 Bタイプ×1、USB 2.0 Aタイプ×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit
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106位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/2/10 |
○ |
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○ |
445x132x448mm |
23.1kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:32W バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB TYPE-A 2.0×1、USB ドライブ端子USB TYPE-A×1、USB ドライブ端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz、XLR、RCA:192kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、XLR、RCA:24bit
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135位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/15 |
2017/3/下旬 |
○ |
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432x115x305mm |
6.8kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:28W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、LAN)、192kHz(AES、SPDIF、AUX) 量子化ビット数:PCM:24bit
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4前面パネルのカラーがマッチしない
【デザイン】
そもそも真っ黒な前面パネルに真っ白なダイヤルとかボタン類は似合わない。
真っ白なボリュームダイヤルにはメモリが描いてない。
【音質】
文句なしの音質はすごくいいんだけど。
【操作性】
アナログチックなボリュームがいいですね。
【機能性】
バランスおよびアンバランスのアナログ入力も搭載する。
アナログ入力時のパス・スルーもできる。
【総評】
入力信号をアナログの高精度ゲイン調整ボリュームを経由して出力する。
左右チャンネル別々の電源回路で動いている。
インシュレーターがでかいですので振動によるノイズがない。
しかし、価格がお高いのです。
仕様
●対応ファイルフォーマット:PCM/DSD
●入力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1
●出力系統:アナログx1
●USB:USB 2.0x1
●サイズ:幅532mmx高さ115mmx奥行305mm。重さ6.8kg
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131位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 3 |
○ |
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430x110x313mm |
8.6kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:28W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、イーサネット)、192kHz(AES/EBU、SPDIF)、96kHz(Toslink) 量子化ビット数:PCM:24bit
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5アナログ回路は内部で左右に分離して配置
【デザイン】
中央にTFTフルカラーディスプレイを備えてその下側に
操作ボタンを配置したデザイン
【音質】
細部まで明瞭でクリアーなサウンド
【操作性】
操作は判りやすくて反応速度も良い
【機能性】
アナログ回路は内部で左右に分離して配置されモノラルの
製品を2台同じ筐体に入れたスタイル。
同じく電源部もそれぞれ用に備わっている。
分厚い金属シールド版を備えている。
【総評】
とにかく良いと思える事はすべてやりました感のある製品で
左右の回路分離、電源左右分離などなど使われているパーツも
最高級ものばかりな製品
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![aurender ARD-N30SA-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538655.jpg) |
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124位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/28 |
○ |
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430x106x353mm |
22kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:70W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:USB出力:384kHz(PCM)、S/PDIF(RCA、BNC、光)出力、AES/EBU出力:192kHz 量子化ビット数:USB出力:32bit(PCM)、S/PDIF(RCA、BNC、光)出力、AES/EBU出力:24bit
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高の音が聴けるけど
【デザイン】
すっきりした飽きの来ないデザインがいい。
8.8インチもの液晶がでかくて視やすい。
【音質】
ノイズがまったく聴こえませんでした。
ノイズ対策が徹底されてるなと感じた。
非常に高い解像度がすばらしい。
【操作性】
操作は簡単ですね。
【機能性】
Aurender ConductorアプリでiPad、iPhone、Androidタブレット、
などのスマートデバイスを使えます。
【総評】
ハイレゾ音源。
ストレージがでかい(M.2 NVMeの480GB、8TBのSSD)です。
480GBのM.2はキャッシュ用ストレージで。
8TBのSSDは音楽保存用です。
とにかく最高の音を聴けるけど。
なにぶん価格がすごいので・・・・・
仕様
●対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1
●USB:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2
●サイズ:幅430mmx高さ106mmx奥行353mm。重さ22kg
●LAN:2重絶縁LANポートx1
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![aurender ARD-N30SA-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538654.jpg) |
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153位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/28 |
○ |
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430x106x353mm |
22kg |
【スペック】 DLNA:○ 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:70W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:USB出力:384kHz(PCM)、S/PDIF(RCA、BNC、光)出力、AES/EBU出力:192kHz 量子化ビット数:USB出力:32bit(PCM)、S/PDIF(RCA、BNC、光)出力、AES/EBU出力:24bit
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-
5最高の音が聴けるけど
【デザイン】
すっきりした飽きの来ないデザインがいい。
8.8インチもの液晶がでかくて視やすい。
【音質】
ノイズがまったく聴こえませんでした。
ノイズ対策が徹底されてるなと感じた。
非常に高い解像度がすばらしい。
【操作性】
操作は簡単ですね。
【機能性】
Aurender ConductorアプリでiPad、iPhone、Androidタブレット、
などのスマートデバイスを使えます。
【総評】
ハイレゾ音源。
ストレージがでかい(M.2 NVMeの480GB、8TBのSSD)です。
480GBのM.2はキャッシュ用ストレージで。
8TBのSSDは音楽保存用です。
とにかく最高の音を聴けるけど。
なにぶん価格がすごいので・・・・・
仕様
●対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE
●出力系統:同軸x1、光デジタルx1
●USB:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2
●サイズ:幅430mmx高さ106mmx奥行353mm。重さ22kg
●LAN:2重絶縁LANポートx1
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