32bitのネットワークオーディオプレーヤー 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
ハイレゾ Bluetooth AirPlay Spotify 幅x高さx奥行 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ネットワークオーディオプレーヤー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
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ハイレゾ Bluetooth AirPlay Spotify 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録234WiiM Ultra [Space Gray]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Space Gray]
  • ¥51,924
  • アバックWEB-SHOP
    (全16店舗)
2位 4.61
(8件)
338件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

5WiiM Ultra vs NODE NANO

WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。 音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。 ■WiiM Ultra ・良いところ  ・音の解像度が良い  ・スクリーン、タッチパネルが使いやすい ・悪いところ  ・デカい ■NODE NANO ・良いところ  ・デスクトップアプリがある  ・コンパクト ・悪いところ  ・音質はWiiM Ultraに負ける ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。 コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。

お気に入り登録123WiiM Pro Plusのスペックをもっと見る
WiiM Pro Plus
  • ¥35,946
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
3位 4.17
(7件)
409件 2023/11/15  Ver.5.1 140x42x140mm 0.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:768kHz 量子化ビット数:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5この価格で結構な音質・機能も十分

サブで使っていたBluesound Nodeをメインシステムで入力セレクター的に使うようになったため、こちらをサブシステム用に購入しました。 【デザイン】安っぽい(というか安いので)。寝室で使っているので見た目は気にしません。 【音質】3万円ちょっとでこの音質にはびっくりです。WiiM Proは今ひとつ平板な印象でしたが、Plusになって少し高級なシステムから切り替えてもさほど貧弱な感じではなく、AKM DACチップの恩恵なのかそこそこ実体感のある色彩豊かな音がします。余っていたifi AudioのiPower II+iPurifier DC2に電源を変えると音に厚みが増して、これは中級のネットワークオーディオプレーヤーに匹敵するんじゃないかと思いました。’しかし、これだと電源の方が本体より高くついてしまいますが。) 【操作性】操作はスマホ・アプリかRoon remoteで操作するため、本体およびリモコンは触ることがありません。(はっきり言ってリモコンは不要。) アプリはそっけない感じですが、操作性は良好です。 【機能性】あらゆるストリーミング・サービスに対応し、最近になってRoon Readyになりました。さらにApple Airplay、Google Chromecast、Bluetoothが使えるのでiPhoneでもAndroidでもラジオやポッドキャストなどを楽しめます。(アナログ入力もありますがこれはちょっと使い道がなさそう。) 私は全く使っていませんが、イコライザー関係も充実しており、10バンドのグラフィックイコライザーと4バンドのパラメトリックイコライザーが使えます。USB入力、HDMI入力はないのでPCやDAP、TVとの組み合わせには向きません。デジタル同軸/光出力から外部DACを接続してネットワーク・トンランスポートとして使うことも可能ですが、その場合はPlusでなくProでもよい気がします。 【総評】この製品は古いアクティブ・スピーカー(Q Acoustics BT3)と安いサブウーファー(ソニー SA-CS9)と組み合わせて使っています。トータルコストを考えると極めて満足度が高いです。古いオーディオ・システムに様々なデジタルソースを追加する使い方にはもってこいだと思います。価格的に拮抗するのは自作のラズパイ・オーディオくらいですかね?こちらの方が手軽でスマートなので誰にでも薦められます。

5追加投資でまあまあイケる

pro購入後にpro plusを追加購入しました。 音質傾向はproで把握していましたが、やはり付属電源がダメです。 GaNに変えればかなりマシになるのですがどうしても高域の粗さが気になってしまい、間を置かずしてリニア電源を購入する事にしました。 リニア電源では耳障りな高域がしなやかになり、長時間聴いていても疲れなくなります。 同軸ケーブルでMC-3を経由してDACへ繋いでいますが、音質はproと同条件で聴き比べてもpro plusの方が若干上回ります。 基盤レイアウトの変更が地味に効いているのでしょう。 多少なりとも音質に拘りがあるなら、最初からpro pulsとリニア電源を買った方がいいです。 また接続するLANケーブルの癖がそのまま出てくるので、信号が通る全てのLANケーブルは音質に影響を及ぼします。 実際ストリーミングサービスではONUとルーターを繋ぐLANケーブルを他に差し替えただけで好みの音に寄せる事ができました。 値段の割によくできていると思いますが、素のままではどうしても欠点が気になって気持ち良く音楽が聴けませんので、追加投資で自分好みに仕上げていきましょう。

お気に入り登録24WiiM Ultra [Silver]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Silver]
  • ¥51,924
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
4位 4.61
(8件)
338件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

5WiiM Ultra vs NODE NANO

WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。 音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。 ■WiiM Ultra ・良いところ  ・音の解像度が良い  ・スクリーン、タッチパネルが使いやすい ・悪いところ  ・デカい ■NODE NANO ・良いところ  ・デスクトップアプリがある  ・コンパクト ・悪いところ  ・音質はWiiM Ultraに負ける ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。 コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。

お気に入り登録7Primo Plusのスペックをもっと見る
Primo Plus 5位 -
(0件)
0件 2025/12/22  270x50x150mm 2.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×1、USB-C×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入出力)、384kHz(LAN入力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角入力) 量子化ビット数:PCM:32bit 
お気に入り登録127DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]
  • ¥274,800
  • ショップスルー
    (全14店舗)
7位 4.46
(15件)
282件 2023/5/19  Ver.5.0/Class1 434x107x421mm 9.7kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5既存のシステムに加えるにはちょうど良かった

買い集めたCDの整理を兼ね、遅ればせながらネットワークオーディオにトライ。 使用しているアンプにはDAC機能が付いてないため、それなりの音質を確保するため機種探しを始め、当機種を選びました。 選定理由としてはDAC機能として「Ultra AL32 Processing」が搭載されていること。調べると現在DENONのアンプ、CDプレーヤーの最高機PMA-3000NE、DCD-3000NEにもこの「Ultra AL32 Processing」が搭載され、3機種ともESS社の「ES9018K2M」が使われているとのこと。多少の調整はあるかもしれませんがこの機種なら現時点におけるDENONの最高音質を確保できるのかなと思い決定。 ちなみに使用しているCDプレーヤーはTechnics SL-G700。M2でないためAmazonではハイレゾ聞けませんが、CDについてはデジタル端子を用いてDNP-2000NEのDACも使えるようにしています。(後に発見しましたがQobuz connectを使うとSL-G700でQobuzが聞けました。) またHDMI端子があることも大きなポイントでした。 現在LANケーブルを使い、途中にTOP WINGのOPT ISO BOXを噛ませ使用しており、私的には音質には全く問題なく聴いています。やはり元データのノイズを少しでも減らすことは重要な感じがします。 ネットではAmazon(HEOS使用)とQobuz(Qobuz connect使用)を聞いていますが、それぞれ聞ける音楽に違いがあり、メインはQobuzですが日本の懐メロ等を聞く時にはAmazonにて探すことが多いですね。 共にiPadで操作していますが、Qobuz connectの方が情報も多く(曲数ではなく、データ内容等のこと)どうしてもメインとして使っています。 また家にはAVアンプがないため、音楽のライブブルーレイを見る際にはTVとHDMIで繋いでステレオ音源で楽しんでます。 上記のようにAmazon、Qobuz、TVとの接続と使用内容は限られており覚えることは少なく、音楽関係は全てタブレットにて完了するためさほど煩わしさも感じません。選定時にはEversolo DMP-A8等多くの機種も気になりましたが、価格や購入のしやすさ、納期の問題等考慮し、結果として当機種にして良かったと思ってます。

5OPT ISO BOXと併用するととんでもないことに

'25年末のセールの時に思っていたより安くなっていたのでネット通販で購入。 一月近く放っていたが時間ができたので使い始めました。 ネットワークプレーヤーは初めてだったので戸惑いましたが、こんなものなのかな音質を5段階評価するなら3.5程度4はないよなと思ってました。 一通り使えるようになったので、同じ時に買っておいたTOP WINGさんのOPT ISO BOXを併用して、無線から有線に切り替えたところ、腰を抜かしました。 一聴して音が変わりました。情報量が増えて、ボリュームが上がった感じ。 実は、ここのサイトにも書き込みされているdoconoさんのサイトに本機のことをこれでもいいと思うみたいなことを書いてあったのが購入の決めてだったのですが、(他はエバーソロのa8かa10も考えましたがこれもありという評価にのった形)ネットワークプレーヤー関連ではOPT ISO BOXが一番効果があると書いてあったので同じ時に買っておいたのです。 今の時点では大満足の5点満点の6から6.5ぐらいつけてもいいと思います。

お気に入り登録64UD-701N-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-701N-B [ブラック] 8位 3.95
(14件)
166件 2021/3/15  Ver.4.2/Class2   444x111x334mm 11.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル) 
この製品をおすすめするレビュー
5ディスクリートdacに感動!

【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。 【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。 ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。 ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。 【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。 【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ? あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。 【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。 この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。

5届け、この感動!

 5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。 【デザイン】 賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段) 【音質】 温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。 【操作性】 複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。 【機能性】 ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。 【総評】 まずツッコミどころしかない再生環境について4点 1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。 TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。 2、よく聞く曲 アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。 3、音楽に求めるもの 心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。 4、UD501+HA501からの乗り換えです。  音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。  前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。  バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。  個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。  ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。  ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。  長文失礼しました。 環境を変えたので再レビューします。 soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。

お気に入り登録1N-05XE [シルバー]のスペックをもっと見る
N-05XE [シルバー]
  • ¥990,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
11位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  Ver.4.2   445x131x377mm 13.6kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB) 
お気に入り登録53UD-701N-S [シルバー]のスペックをもっと見る
UD-701N-S [シルバー]
  • ¥358,956
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
13位 3.95
(14件)
166件 2021/3/15  Ver.4.2/Class2   444x111x334mm 11.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル) 
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5ディスクリートdacに感動!

【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。 【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。 ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。 ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。 【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。 【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ? あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。 【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。 この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。

5届け、この感動!

 5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。 【デザイン】 賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段) 【音質】 温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。 【操作性】 複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。 【機能性】 ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。 【総評】 まずツッコミどころしかない再生環境について4点 1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。 TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。 2、よく聞く曲 アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。 3、音楽に求めるもの 心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。 4、UD501+HA501からの乗り換えです。  音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。  前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。  バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。  個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。  ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。  ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。  長文失礼しました。 環境を変えたので再レビューします。 soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。

お気に入り登録12SR11 FIO-SR11-B [Black]のスペックをもっと見る
SR11 FIO-SR11-B [Black] 15位 3.58
(5件)
0件 2024/12/ 2      157x32.3x133mm 0.375kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5Roon Bridgeとしては優秀

Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。 構成は下記。 NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1 ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。 Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。 価格も安いし。 Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。 ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。 Roonを使用していない方には、おすすめしません。 あとはDSD Nativeに対応してほしかった。 DoPのみなので、アップデートに期待します。

5Roonで使うべき

【デザイン】 成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。 【音質】 最高 環境は以下。LANは有線接続。  DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)  電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続) 【操作性】 Roon出力のみ使用なので無評価 【機能性】 Roon出力のみ使用なので無評価 【総評】 Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。 SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。 LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)

お気に入り登録6ST25のスペックをもっと見る
ST25 15位 -
(0件)
0件 2025/6/ 6    432x99x329mm 5kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV(LPCM)/AAC/ALAC/AIFF/DSD/MP3/MP4/OGG/WMA 消費電力:15W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit 
お気に入り登録3N-05XE B [ブラック]のスペックをもっと見る
N-05XE B [ブラック] 15位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  Ver.4.2   445x131x377mm 13.6kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB) 
お気に入り登録3SMT1.3 BK [Black]のスペックをもっと見る
SMT1.3 BK [Black] 20位 4.00
(1件)
0件 2026/2/20    280x76x280mm 4.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!

ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。 Roonをメインに使用しております。 音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon) これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。 操作性はあまりよろしくないです。 タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。 画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。 まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。 Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。 ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。 私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。 WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。 ファームウェアの更新に期待です。

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NT-507T-S [シルバー]
  • ¥267,300
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
20位 4.00
(1件)
5件 2025/10/30      290x84.7x246mm 4.3kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4ネットワークストリーマーでここまで良くなる

qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。 nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。 良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります! 今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。

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ZEN Stream
  • ¥51,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
23位 4.27
(15件)
178件 2021/10/11    158x35x100mm 0.578kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5よく言われる表現ですが、ベールが剥がれます。

wiim proからの乗り換えで購入しました。ですので比較対象はwiim proです。 購入当初は正しく接続しているはずなのに本体のフリーズ連発、設定画面にも入れたり入れなかったりで全く使い物にならなかったですが、ウイルスソフトでZEN STREAMからPCへのアクセスが遮断されていただけだったので、ZEN STREAMのIPアドレスをファイアウォールの除外設定したら快調そのものです。 このような初歩的なミスを犯すのは私だけでしょうが、調べてもこの解決策は出てこなかったので、誰かの助けになればと思い書きました。 ↓以下普通のレビュー↓ 環境は スピーカー:Paradigm ATOM FT(SEのファンダメンタルチューン版) プリメインアンプ:Nmode X-PM3FT DAC:Nmode X-DP7 ハブ:silent angel N8 LANケーブルはベルデン PC(再生機):普通のゲーミングデスクトップ 再生ソフト:roon です。 基本的に切れ味鋭くクールな音が好みですので、そういう人間の感想だと思ってください。 【デザイン】 UFOのようなかわいいロボの顔のような、なんとも言えないデザインで私はまったくかっこいいとは思いませんが、モノとしての高級感はあるのでラックに置いたら意外と馴染みました。ただ、正面の状態ランプはとても正確で便利なのですが、光量が強すぎて暗い部屋では悪目立ちします。オフ設定ができればいいのに。 【音質】 PCとDACをUSB直結からwiim proによるネットワークオーディオに進化した時もまさにベールが剥がれたようなクリア感と切れ味の鋭さを感じましたが、ZEN STREAMはそれがさらに2枚くらい剥がれる感じです。大きな音色変化はないまま単純に音質がアップしたと思います。逆に言えば、これを入れるだけで低音の量がすごく増えるとか、そういうのは期待しない方がいいと思います。 もっと高いネットワークストリーマーも聴いてみたいものです。 【操作性】 機械としてはいくつかのボタンと端子があるだけで、ネットワークオーディオの理解が深ければ何の苦労もなく操作できると思いますし、一度安定したシステムを構築してしまえばその後は不具合無く動作しています。管理画面もとても明快でわかりやすいです。 ただし、自分で構築するにはそれなりのPCおよびネットワークの知識が必要です。 【機能性】 roon readyで6万円台というだけで素晴らしいです。Amazon musicにも対応してたら神そのものなのですが。 【総評】 言いたいことは上で全部書いてしまいましたが、roon ready対応で安く、安定しているのでそれだけで大満足です。

5インターネットオーディオの決定版ミュージックストリーマー

【デザイン】 コンパクトにまとまり、筐体はオールラウンドでアルミニウム仕様なので、高級感もあります。 【音質】 ・Spotify Connectでのキャスト ・Airplay での iPhone 音楽(radiko、らじる★らじる、 youtube 等)キャスト ・ALACフォーマットでマウントして、ポータブル SSD に移した音楽ファイル ( iPod Classic 160GB の「レガシー」音源、CDを Win 11 OS ノートパソコン「富士通 FMV WA3/D3 16GBメモリモデル」にて、片っ端から手当たり次第にリッピング) などを、アラカルトで再生していますが、申し分ない高音質と深みのある音像です(プリメインアンプは「QUAD VENA U」で、出力しております)。 まだ、私がトライしたのはロスレス音源止まりなので、盆のステイホーム期間にハイレゾ出力にアタックしてみます(アイ・オー・データの、2TBのNASをAmazonプライムデーで購入したので、運用に加えてみます)。ちなみにデジタル同軸出力のケーブルは、オーディオテクニカの「AT594/1.0m」を採用しています。廉価ですが、安定した再生が出来ます。すぐ隣の NEC Aterm ルーター(WG2600HP4)から引き込んでいるイーサネットケーブルは、 BELDEN の「1874A オーディオ用 LAN ケーブル (0.75m)」を採用しました。値段は手頃ですが、各種音楽用ケーブル専用メーカーだけのことはあります。 Wi-Fi(無線 LAN )での運用も出来ないこともないですが、やはり有線 LAN をきちんと使用した方が、何かとトラブルは起きません。ちなみに当商品に同包されているイーサネットケーブルは、質が悪すぎて使用を全くお勧めできません。自分で用途に合ったものを、後日買い足す方が確実です。 【操作性】 OSアップデート等が、数ヶ月に一回ありますが、非常に簡便な操作性です。引き込んでいるネットワークが不調なのかどうか、前面のライトで一目瞭然なのがありがたいです。 Spotify アプリとの連携も非常に軽く、たまにデータ目詰まりを起こしても、アプリを再起動するだけですぐに回復します。 また、 volumio 制御でのマウントした音楽ファイルの操作も、動作の軽快さが際立っています。 英ARM社製ベースでの OS 、なかなかに侮れません。少なくとも、不調続きで継続使用を断念した、 ONKYO CR-N775 よりはるかに、ストレスフリーに運用できる筐体です。それと初期化の際は、ピンを所定の坑に差し込んでやる必要があるのですが、これは iPhone 等のスマートフォンでも使用する、 sim カード用ピンを転用してやるとちょうどいいです。 【機能性】 十二分以上にあります。 Spotify Connect を初め、Roon Ready、インターネットラジオ、Airplay(DLNAベース)、高レベルUSB入出力、デジタル同軸出力等、この値段では破格です。お値段は手頃なものの、色々と機能を呼び出してやると、新しい発見が常にある面白いストリーマーです。おそらく、一両年中に日本にも上陸するであろう、ハイレゾロスレスストリーミングサービスの "TIDAL" にまで対応している、という間口の広さです。高音質での再生を、強力にサポートする「排他モード」もあります。(声を大にして伝えておきたい注意点として、当邦でのユーザーが多い「Amazon Music HD」と「Apple Music」には、今のところ、まだ非対応です。悪しからず。) ひとつ申し上げておきたいのは、「DAC非内蔵」である点です。なので、単体の小型DAC(iFiシリーズなら「ZEN DAC」あたり)をアナログアンプとの間に噛ませてやるか、 VENA U のようにDAC内蔵のプリメインアンプを用意してやる必要があります。私の書斎は狭いので、後者での選択にしました。 採用機選定の際に、カナディアンメーカーの「bluesound」の新型「node」と天秤にかけたのですが、DAC内蔵がプリメインアンプとダブるのはスペック倒れなのと、 Spotify Connect のヘビーユーザーである私には、この機体が向いていました。 そして廉価である割に、当機も音質面では各方面から、力強い評価の声を頂いているようです。 【告知】 ご多分に漏れず、この商品も近日中の値上げが決定しております。 (※2022年9月1日より66,000円(税込)、当商品ホームページより:http://ifi-audio.jp/zen/zen_stream.html)。 ご検討中の方は、お急ぎください。 何でもかんでも、世界的に値上がりのご時世ですね。

お気に入り登録11Rivoのスペックをもっと見る
Rivo 23位 3.65
(6件)
3件 2023/4/25  Ver.5.0 270x50x150mm 1.14kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
この製品をおすすめするレビュー
5ようやくネットワークオーディオの完成?

【デザイン】 シンプルで色味も良い 【音質】 qobuz、ローカル音源ともにルーターからDELA経由のLAN接続にて繊細かつダイナミックで立体感ある音で最高に良い これまでのPCオーディオ(Macプラスaudirvana)とは比較にならないくらい素晴らしい ただし、RIVOをルーターへ直接接続すると自分の環境だと明らかに音質悪化 尚、スイッチングHUBや光アイソレーションは利用していない 【操作性】 VOLUMIOアプリを利用して操作 DELAはストレージとしてマウント出来ずDLNAサーバーとして利用 大量にあるDELAの音源ファイルは一覧で表示しきれない、個数制限かも知れない まだまだ工夫が必要と思える qobuzは簡単に操作出来る 【機能性】 DACはCDトランスポート、PCオーディオ利用の単体DACが有ったのでRIVOはネットワークトランスポートに特化されてるので良い 【総評】 これ迄利用していたMacとaudirvanaの音を大きく超え、自分のCD環境も不要となる満足出来るネットワークオーディオが完成したと思っています

5ネットワークプレイヤーで音質が変わるとは思わなんだ

YAMAHA NP-S303(4万)からの買い替えです。 DACはTEAC UD-507 ヘッドホン環境のみ spotify使用 USBDACのデジタル端子に接続するなら ネットワークプレイヤーはどれも同じ音質で、 音質に影響するのはDACとヘッドホンのみと信じてやまなかったのですが、 とんでもない考えでした。 鳴らしはじめは低音の量が多い感じがする。。。ぐらいの印象だったんですが、不要な機能をオフにしながら鳴らしてたらすぐに素晴らしい音になりました。 エージング中のTEAC UD-507は 現状解像度が高いだけのつまらない音って印象だったんですが このvolumio rivoにつないで聴いてみると、 ギターの音ってこうあるべきだよなぁ。。。 と原音に忠実であることの素晴らしさを実感できました。 NP-S303よりエネルギッシュに鳴ってくれて、聴いていて楽しい。 NP-S303もPC→USBDAC接続よりクリアに聞こえ満足度の高い製品でしたが、volumio rivoはネットワークオーディオの世界においても上流は大切なんだなと思わせてくれた製品です。 価格に見合う製品なのかどうかは正直わかりませんが、 volumio OSにどれだけの価値を見出せるのかにもよると思います。 ネットワークプレイヤーにアナログ端子不要!音の傾向はDACに任せたい!多機能機器ではなく単機能の組み合わせでオーディオを楽しみたい!ZEN STREAMでもいいような気がするけどちと不安! そういう人にオススメかもです。

お気に入り登録93Eversolo DMP-A8のスペックをもっと見る
Eversolo DMP-A8 23位 4.64
(6件)
270件 2024/3/12    399x90x248mm 4.98kg
【スペック】
DLNA: 対応ファイルフォーマット:FLAC/WAV/APE/PCM/DSD/MQA 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×2、USB-B×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB/HDMI-IIS出力)、192kHz(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB/HDMI-IIS出力)、24bit(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 
この製品をおすすめするレビュー
5非常に多機能で高音質なDACプリです。

スピーカーとパワーアンプを所持していたので、HDMI接続できるDACプリを探してこのDMP-A8にたどり着きました。 発売時点で最新のAK-DACの音はそれまで使っていたAI-301とは段違いに音の綺麗さ、広がり、解像度等が上がりました。 何より、内蔵プレーヤーでAmazon Music UnlimitedやQobuzを再生したときの音質がたまりません。 4KテレビにPS5とFireStik4Kを繋げてゲームも動画も楽しめるようにしています。 HDMI(eARC)接続しているのでPS5で再生するブルーレイの音も良いです。 但し、FireStik4KでAmazon Music Unlimitedを再生するとA8の内蔵で再生した時よりも音が劣るので、音楽に関してはA8本体のストリーマー能力が非常に高いです。 Youtubeは比較していませんが、もしかしたらA8にYoutubeをインストールした方が音がいいかも知れません。 また、アナログRCAにレコードプレーヤーを繋げて聞いた時も、ボリュームにノイズ等は無く、レコードによってはCDや配信よりも良い音を鳴らしてくれます。 オーディオショップの方に、アナログプリを間に挟んだ方が良いと言われ、パワーアンプと同じメーカーのプリをお借りしたことがあったのですが、デジタル・アナログ音源共に、プリの有無での明確な音の差を感じる事が出来ませんでした。 (プリはA8よりも高額な物でした) それ位、A8のプリアンプ部の能力も高いと満足しています。 ▲難点としては、イコライザーを使うときに、0db以上の山を作ろうとするとノイズが発生することです。  そのため、-5dbしたベースからイコライザーカーブを作るプリセットになっています。  また、-5dbから始めても、カーブの一部でも0dbを越えると音が崩れます。  イコライザーON→ボリュームを5dbアップして、やっとOFFの状態と比較になるのが困りました。  そのため、基本フラットな状態で使っています。 (※これはバージョンアップで改善されているとの事)

5音質・機能ともに優秀

10年ほど前マランツの30万円ほどのネットワークプレーヤーを購入したことがあるが、全く期待外れであった。その後はシングルボードPCにLightMPDやDaphileなどで聴いていた。またオリオスペック店製のCanarinoFils9というPCでJPLAY FEMTO・HQPlayerなどのソフトで聴いていた。しかし、WindowsPCでは起動、終了が面倒なので、早くこのような機種が出ないかと待ち望んでいたが、やっと出たという気がする。 音質は以上挙げたどれよりもよいように思う。澄んだ癖のない音質である。操作はほとんど専用アンドロイドアプリでおこなっているが、なかなかよい。 少々不満な点を挙げれば、内蔵SSDのライブラリーは私の場合1Tb近くあるためデータベースの処理が追い付かなく使用に耐えない。「ファイル管理」でフォルダから楽曲を選択するしかない。改善が望まれる。ただSSDからの音は他の方も言っているように非常によい。 音楽サービスはQobuzを利用しているが、これもトータルの再生時間が表示されなかったり、初期画面がFavouritesでなかったりと改善が望まれる点が多い。 QobuzはアンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPからも再生できるので音質が同じなら(私には違いがわからない)こちらの方がずっと操作しやすい。 NHKのラジオアプリ「らじるらじる」もインストールできるので聞き逃し配信で種々の音楽が楽しめる。ただ、音質は「らじれこ」から録音したものと比較するとだいぶ劣る。 私のようなものぐさな人間には、このプレーヤーとパワーアンプとスピーカーの3つあればそれなりに良い音質で音楽を楽しめるのでとても気に入っている。

お気に入り登録18Eversolo DMP-A10のスペックをもっと見る
Eversolo DMP-A10
  • ¥825,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
23位 4.00
(1件)
0件 2024/12/27        430x117x310mm 12.5kg
【スペック】
DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF、DST)/WAV/FLAC/APE/SACD ISO 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1、USB3.0×2、USB-B×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入力)、192kHz(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB入力)、24bit(Optical/Coaxial/HDMI ARC) 
この製品をおすすめするレビュー
4値段以上の音です。正規品はもう少し安くしてくれると嬉しいです

DMP-A8から買い替えました。 音質は極めて良好です。ただし、音としては非常に分析的というか、透明感が高いというか、とにかくクリアに全てを詳らかにしてくれる音です。暖かく、包み込んでくれるような音がお好きな方には合わないと思います。 我が家のシステムはとにかく、クリアに低域が引き締まり、そのままの音が出てくる、ということを目指していますから、非常に相性が良く、まるでそこで楽器が鳴っているようです。 DMP-A8はストリーマーとしてのみ使っていましたが、DMP-A10はプレーヤーとしても使うことが増えています。アナログ出力の音も秀逸で、これを越えようと思うと、現状のオーディオ界ではそれこそ、いくら出したらいいのだろうかという世界になってしまうと思います。DMPーA10がStreamerとしていいところは、背面にさまざまな端子が付いているところです。実は、デジタル出力に関しては、経験上、ノイズ除去アクセサリーをある程度の数つける方が音が良くなります(アナログ出力は別です。)我が家では合計6個のアクセサリーをつけていますが、これができるのはアナログやデジタル出力端子が多いからで、その点も私がほぼデジタル出力のStreamerとしてしか使わないのにDMPーA10を導入した理由の一つです。 ただ、DMP-A10、実は日本の値付けが高いです。正規代理店経由では80万円を超えますが、例えば米国では4000ドル前後と、かなり安く売っています。ですからライバルとして挙げられているのはAurender A1000(日本では598000円)だったりします。実際に音を聞くと値段を超えていいのですが、それにしても利益を乗せすぎでしょ、っと思います。その点が星一つ減です。海外の比較動画では、DMP-A10 VS Aurender A1000では、DMP-A10はとにかくクリアでAurender A1000は暖かい音、という評価で、多くの評価はDMP-A10に軍配を挙げています。私はAurender A1000を聴いたことはありませんが、以前、N20を自宅視聴した時には同じような感想を持ち、購入には至りませんでした。 暖かい音が好き、という方にはDMPーA10は全く合わないだろうなと思います。 私のブログに使いこなしも含めてDMPーA10の情報はいろいろ発信していますので、ご参照ください https://ameblo.jp/docono38/entry-12900332662.html

お気に入り登録36NT-505-X/B [ブラック]のスペックをもっと見る
NT-505-X/B [ブラック] 27位 4.16
(6件)
43件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4結構息の長い製品でしたね

【デザイン】いい顔だと思います 【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です 【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです 【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった 【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。 メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。

お気に入り登録10S15 FIO-S15-B [Black]のスペックをもっと見る
S15 FIO-S15-B [Black] 28位 4.00
(1件)
4件 2025/5/ 2  430x89.5x274.5mm 5.647kg
【スペック】
DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力: サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit 
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4音が良い

【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった 【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い 【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない 【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている 【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った

お気に入り登録7S15 FIO-S15-S [Silver]のスペックをもっと見る
S15 FIO-S15-S [Silver] 28位 4.00
(1件)
4件 2025/5/ 2  430x89.5x274.5mm 5.647kg
【スペック】
DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力: サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
4音が良い

【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった 【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い 【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない 【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている 【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った

お気に入り登録27NT-07 [ブラスターホワイト]のスペックをもっと見る
NT-07 [ブラスターホワイト]
  • ¥534,600
  • ノジマオンライン
    (全7店舗)
28位 5.00
(1件)
6件 2023/7/18      440x92x398mm 10.3kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MQA/MP3/AAC/DSD(DSF、DFF)/PCM 消費電力:24W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:前面:USB (USB2.0準拠)×1、背面:USB (USB2.0準拠)×2 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB(DAC))、192kHz(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB(DAC))、24bit(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 
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5長く付き合える機材です。

使用環境: IODATA Soundgenic HDL-RA3HG TEAC UD-701N LUXMAN NT-07 上記の環境でNT-07の無い状態で1年ほど使用していました。その後NT-07を追加しました。追加の理由は、以下の点です。 ・USB接続よりネットワーク接続時の音質が気に入らなかった ・HDDの容量の大きなファイルを再生した時に音飛びがする場合がある(HDDのフラグメンテーションの可能性あり) ・Qobuzの利用 購入前は、改善するのか心配なところもありましたが、使用してみて、心配が吹き飛びました。 音質は、定位と広がりがまし、落ち着きのある感じになりました。ビックリしたのは、HDL-RA3HGのファイルの状態が変化していないのに、音飛びがまったくなくなったことです。LANのスピードも同じです。 Qobuzのサービス開始を楽しみにしています。

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N-05XD B [ブラック]
  • ¥861,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
28位 4.85
(7件)
40件 2021/9/13      445x131x377mm 13.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 
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5ESOTERICエントリー

複合機として便利機能が詰め込まれています。プリメインアンプ/パワーアンプとの組み合わせてシンプルにまとめるには最適でしょう。

5エソテリックのネットワークDACは秀逸

しばらく購入したいと思っていたN-05XDを手に入れました。 昨年のQobuzローンチ以降、さらに高音質で音楽を楽しみたくなり、ネットワークプレーヤーの買い替えを検討していました。すでにオーディオ用スイッチングハブや光アイソレーションも導入済みです。 約4年前からTIDALを使っていましたが、日本でのQobuzローンチをずっと待ち望んでいました。MacBookをDACにUSB接続し、Audirvana Studioでの使いやすさと音質に、かなり満足していましたが、Qobuzの高音質をさらに引き立てる環境が欲しくなり、ネットワークDACを探していました。特にroon経由でしかQobuzを高音質で楽しめない現状だったことも動機の一つです。 そんな中、最近Qobuz Connectがエソテリックの機器にも対応することになり、N-05XD購入の決断に至りました。 そして実際に使ってみると、期待以上の素晴らしい音。音場の定位感や立体感は、これまで試したDACの中でも群を抜いています。 Bluetoothでの再生でも音に妥協がなく、Spotifyも高音質で聴けるのが驚きでした。もちろん、Qobuzの音質も非常に満足できるもので、いつまでも聴いていたい気分になります。 長年Audirvanaを使っていたこともあり、Esoteric StreamのUIには慣れるのに少し時間がかかり、使いにくさも感じます。 同じアンプV70SEを所有の作詞家の松本隆さんもN-05XDをお使いだとXで知り、なるほどと思いました。 久しぶりに大満足できる“当たり機種”に出会え、本当に買ってよかったです。

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R7 FIO-R7-W [White] 33位 3.78
(5件)
64件 2023/4/14    110x160x134mm 1.3kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 タイプC×1、USB2.0 タイプA×1 サンプリング周波数:USB出力:768kHz、ローカル再生/USB DACモード、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB出力、ローカル再生/USB DACモード:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit 
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5バランスの良い機種

【デザイン】  前面にディスプレイやボリューム等の操作スイッチを配して  今までのオーディオ機器とは違った感じが良いですね 【音質】  まあ、価格相応くらいかと 【操作性】  こちらはバツグンですね、同様のコンセプトのShanling EM5と比較して  操作感もサクサクで問題ないしタッチパネルも前面に大型の物が付いているので  とても操作しやすいです 【機能性】  別売りのリモコンを使うと離れた場所からでも操作できるのがありがたいです 【総評】  Shanling EM5の買い替えですがかなり満足度は高いです。  操作性や音質等でとてもバランスの取れた機種です

5この心地よさは人をダメにする

【本機を購入した動機】 インターネットから楽曲のデータを取り寄せて再生する(ストリーミング)機械を探していたからです。 本機を購入する前は、デジタル・オーディオ・プレーヤー(DAP)で、ストリーミングをしていたのですが、DAP はイヤホンやヘッドホンで音楽を聴く道具だと思うので、家で、スピーカーから音を出して音楽を楽しみたいと思っていました。DAP の音をスピーカーに出すこともできますが、バッテリーの消費が多く、接続もなんとなく面倒だなと思っていました。 ストリーミングの中でも Amazon Music を利用しようと考えていました。ストリーミングサービスは、たくさんありますが、予算にも限りがあるので、Amazon だけにしました。 比較した機械は、NEO Stream、NODE2021、B1かM1、NT-505-X などです。その中で本機を選択した理由は、 @ FiiO の DAP と同じように Android で Amazon Music が容易に使えること A プリアンプなしでアクティブ(パワーアンプ内蔵の)スピーカーにXLRバランス(平衡)接続できること この二つの条件を満足するのは、この機械しかありません。 【家ではDAPはいらない】 FiiO の M11Plus LTD という DAP に、ヘッドホン SONY の MDR-1A M2 とワイヤレスイヤホン VICTOR の HA-FW1000T を接続して音楽を聴いていました。本機にこのヘッドホンやイヤホンをつないで音質を比較すると、本機の音質の方が圧倒的にいいです。本機の電源が強力なのと、最新の半導体が使われているからでしょう。本機にかなうDAPは、世間にほとんどないと思います。ということで、家ではDAPはいらないということになりました。DAPは外で使うのを専門にする機械になりました。 【本機の使用方法】 ヘッドホンやイヤホンを使うこともたまにはありなすが、基本はスピーカーをつないで音楽を聴いています。 インターネットルーター ⇒ 有線LANで本機に接続 ⇒ XLRケーブル ⇒ パワード(アンプ内蔵)スピーカー・タンノイ402 という単純なものです。本機がプリアンプの働きをし、スピーカーにパワーアンプが内蔵されているので、特別にプリメインアンプを用意する必要がありません。 スピーカーは3m間隔に配置し、正三角形の頂点に椅子を置いて音楽を聴いています。でも、一番気持ちいい音楽の聴き方は、床に寝っ転がってゴロゴロしながら聴くことです。もう、この聴き方をしていたら「気持ちよすぎて、人間がダメになってしまうな」と思いながら聴いています。ヘッドホンやイヤホンだとこうはいきません。 【音質】 @ 和太鼓集団・鬼太鼓座のアルバム「富岳百景」を聴いてみる。直径1m以上の大太鼓の腹にズンとくる音。ライブで聴く和太鼓の風圧、このシステムでもその面影が十分に感じられます。津軽三味線の太棹の迫力ある音も再現しています。 A RCサクセション「スローバラード」、ピアノの音もいいけど、なんといってもハイハットシンバルの音が、本物と同じくらいリアルに再生されます。 B 女声ボーカル、村上ゆき「積水ハウスの歌」。感動で涙が出るほどの歌を聴かせてくれます。これ以上のボーカルは聴いたことがありません。村上本人がピアノの伴奏をしています。本当に美しい音です。「これがスタインウェイの音だな」と感じさせる音が目の前に聞こえます。 C 音場の広さは、チックコリアの「What Game Shall We Play Today」で確認しました。両方のスピーカーを感じさせないぐらい広い音場を表現します。 ジョー・ファレル(フルート、ソプラノサックス) チック・コリア(ピアノ) スタンリー・クラーク(ベース) アイアート・モレイラ(ドラムス、パーカッション) フローラ・プリム(ボーカル、パーカッション) 1972,Feb. New York という曲です。どの楽器もきれいに聞こえ、ボーカルもすばらしいです。 以上の4点で音質を評価しましたが、低中高音、音場の広さ、音の繊細さ、どれをとっても FiiO の M11Plus LTD というデジタル・オーディオ・プレーヤーの音質を異次元に凌駕しています。 【CDの音も取り込める】 IOデータ製のCDレコと音楽取り込みソフトを使って、本機に挿入したSDカードに音楽データを保存しています。1テラバイトのカードですので、Amazon Music のデータだけでなくCDデータもいくらでも保存できます。FLACという音質で保存します。この方法だと、CDプレーヤーが必要ないし何百枚ものCDを差し替えて演奏する必要もなくなります。NePlayer という音楽再生ソフトの音質を気に入っているので、これを使っています。再生しています。 【気をつけたいこと】 FiiO の M11Plus LTD と同じく、起動するためには電源VOLUMEボタンを5秒間押し続ける必要があります。すぐには起動しないので、「あれ、壊れているのかな」と思わないでください。

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Primo 33位 4.00
(2件)
0件 2023/6/21  Ver.5.0 270x50x150mm 1.16kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
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4Spotyfyコネクトのロスレス対応は貴重?一択?

1500文字ほどの感想を記入しましたか、ネガティブなことを書くと、訴訟になるかもしれないとの脅し文句が表示される。 別の機種でもネガティブな感想を記入したところ表示されました。 メーカーに忖度した感想でなくては正直なレビューも出来ないようです。 カカクコムさんにもがっかりしました。 追記 XLR接続にしたら若干良くなりましたが、Primoの実力なのかアンプ側の実力なのかは切り分けができません。 操作性は、ほんとにソフトウェアのメーカーなの!?という出来です笑 プラグインは正直何に寄与しているのかわからず、とりあえず入れまくって見ましたが、英語なのでふんわりわかるプラグインの効果と、全くわからんという効果があります。 またDACと繋げた際にアナログと聴き比べようと、DACとアナログ出力と切り替えをしているとフリーズして音が出なくなります笑 他にも設定変更して、反映しましたと表示されても反映がされてなく再起動したりと、ソフトウェアメーカーが基礎という割におざなりです笑 追記 Google検索でAIに相談したところ、若干音質は改善できました。 AIに諭されたプラセボかもしれませんが…。 VolumioよりAIすげー笑 AIの評価では値段の割に超高性能との評価でした。 IFI Neo Streamよりおすすめと言われました。 ちょっと評価をあげましたが、アプリの操作性は相変わらず私には慣れません。 どこまでビットパーフェクトでコネクトできているかわかりませんが、サブスクアプリからコネクトした方が全然使いやすいです。 QobuzやTidalは本体アプリから再生するのとコネクトとで、データが完全一致しているのかは謎ですが…。 ちなみにAmazonのアプリからは認識してくれないのでPCを繋ぐなりしてDACとして使うほかないと思われ。 あとはリニア電源を、とりあえずメーカー推奨の5万オーバーをいきなり買うのは怖いのでアリエクで1万くらいのものを注文してみました。 またアートワーク表情にちっちゃいモニターも注文してみました。 揃ったら追記の追記をしようと思います。 最終です。 とりあえずリニア電源用意しました。 元の電源でも明らかなノイズが乗っていたわけではありませんが、より静寂になりました。 またデジアンにつないだのも良かったのかもしれません。 Spotyfyのロスレスがコネクトでも選択できるので、この点は貴重かもしれません。 いくつかネットワーク機器を試しましたが最大でも320までしか選べずないので、この仕様はもしかしたら貴重なのかもしれません。 定価80万しといてKefのLS60ですらロスレスを選べませんから笑 Spotyfy側の仕様なのか、謎のプラグイン効果の仕様なのか…。 (調べるとプラグインがロスレスリリースに合わせてロスレス対応になったようですね) 新品定価で買うにはおすすめしませんが、中古なりヤフーショッピングでやたらポイントがつく時に実質10万くらいで買えれば満足できると思います。 操作性については、今さら気づきましたがRoon前提の使用ですね。 QobuzはRoonから、Spotyfyはコネクトという形で使い分ければVolumioのアプリを使うこともほぼないのでストレスは感じないと思います。 SpotyfyユーザーでRoonなんか高くて使わないよ、という方には特におすすめできますね。 DACにプリ機能もあるのでアリエクで1〜3万くらいでデジアン探して(amazonにないようなアンプを使ってみるのもまた一興ですよ)お好みでDaliのSonik1とか3を合わせれば充分楽しめますね。 まとめ WiimのUltraに5万出すならちょっと足した中古の方が音質的には確実に幸せになれます。 音の厚みが全然違います。

4のっぺりとしたフロントマスク

のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで もうひとつかなあ。 アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と バランスのXLR1系統と充実。 入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも マウスやキーボードも接続可能。 LANケーブル、マイクロSDの接続もOK そしてHDMI端子もあり サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で 聴かせてくれます。

お気に入り登録46NT-505-X/S [シルバー]のスペックをもっと見る
NT-505-X/S [シルバー] 33位 4.16
(6件)
43件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4結構息の長い製品でしたね

【デザイン】いい顔だと思います 【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です 【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです 【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった 【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。 メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。

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SM1.3 [Silver]
  • ¥179,800
  • ニュースタイル
    (全6店舗)
33位 5.00
(1件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

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LUMIN D3 [SILVER]
  • ¥418,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
33位 4.52
(2件)
0件 2024/6/17      300x60x244mm 2.5kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5素晴らしい操作性と音質

【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。 【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。 【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。 【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。 【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。

4操作はスマホもしくはタブレットで操作

【デザイン】 中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの 【音質】 低音から高音まで両側によく伸びたサウンド 【操作性】 操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が 操作は判りやすいくてやり易くなる。 【機能性】 入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル 対応フォーマットは広い 対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス 【総評】 本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品

お気に入り登録1aurender N150 [Silver]のスペックをもっと見る
aurender N150 [Silver] 33位 4.00
(1件)
0件 2022/5/27      215x63x355mm 5.3kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF)/WAV/FLAC/AIFF/ALAC/PCM/M4A/APE 消費電力:32W USB端子:USBオーディオクラス2.0×1、USB 3.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4横幅215mmとコンパクトで奥行が355mmと縦長

【デザイン】 フロントパネルの中央に大型ディスプレイを備えたスタイル 四角い大きめ名ボタンもフラット仕様でスッキリしている。 【音質】 フラットな音調でキツさが感じられない聴きやすいサウンドです。 【操作性】 専用のアプリによる操作はタブレットであればより操作がしやすい 【機能性】 ネットワーク接続はもちろんUSB・DACとしての活用も可能です。 【総評】 横幅215mmとコンパクトで奥行が355mmと縦長の筐体 さりげなく設置できます。 聴きやすいサウンドですので気持ちよく音楽に浸れます。

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Grandioso N1 [シルバー] 33位 -
(0件)
0件 2025/9/18      445x162x447mm 27.8kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:37W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子USB TYPE-A×1、USB DRIVE端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB) 
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SMT1.3 SV [Silver] 42位 4.00
(1件)
0件 2026/2/20    280x76x280mm 4.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!

ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。 Roonをメインに使用しております。 音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon) これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。 操作性はあまりよろしくないです。 タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。 画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。 まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。 Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。 ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。 私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。 WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。 ファームウェアの更新に期待です。

お気に入り登録26NEO Streamのスペックをもっと見る
NEO Stream 42位 3.00
(1件)
25件 2022/10/ 3    214x41x151mm 1kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 消費電力:14W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:4.4mm5極バランス USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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3ファームウェアの作り込みが甘い

半年以上経過してもRoonでのドロップが改善しない、hqplayer利用時はPCから直接DAC接続しても音質が大きく変わらないため手放しました。 現状はhqplayerもやめてROCKから直接QutestへUSB接続のシンプルな構成に変えています。 音質は良い方が良いとは思いますが、自分の場合はある程度のラインまで到達すれば後は利便性をとった方が満足度が高いみたいです。 neo streamの場合はoptiboxでの光アイソレーションだけが良い点と言えたかもしれません。 ただそれならもっと他に選択肢はあるのでは?

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SM1.3 [Black] 42位 5.00
(1件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

お気に入り登録32R9 FIO-R9-Sのスペックをもっと見る
R9 FIO-R9-S
  • ¥239,946
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
42位 5.00
(2件)
0件 2024/3/26    115x160x127mm 2.3kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB2.0 Type-A×1 サンプリング周波数:USB DACモード、USB出力:768kHz、ローカル再生、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力、AV:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB DACモード、ローカル再生、USB出力:32bit、RCA同軸、TOS光、AV:24bit 
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5ズッシリ、コンパクト

買ったCDや借りたCDをPCで取り込んでいた頃、タイトルや曲名を自動で取り込み。 前作R7が紹介された頃、本気で欲しくなりました。 【デザイン】 コンパクトでデスクトップでも置きやすいです。 【音質】 USBメモリー、Bluetooth、光デジタルなど入力は複数ありますが、好みはUSBメモリー。 【操作性】 タッチパネル、Bluetoothリモコン、連携したスマホからと、複数の方法で操作はできます。 【機能性】 コンパクトだけど据え置き型です。 【総評】 OPPO UDP-205をプレーヤーでゼンハイザーのヘッドホンアンプHDVD800に繋げ、ゼンハイザーHD800やベイヤーT1 2ndを主に使っていましたが、OPPO UDP-205のアップデートが終わり、使っていたスマホアプリも使い辛くなったので、何か便利な音楽再生を考えていました。 前作R7が発売の時は非常に迷いましたが、HDVD800を中心とした再生環境を超えられないと判断し見送りましたが、HDMI入力が装備されたR9が発表となり、同時期にゼンハイザーHDV820がセールで安くなり、迷いましたがR9を選択しました。 実際に使ってみると、気に入った点や不満な点がありました。 気に入った点 前面パネルでの操作の他に、手持ちのスマホに画面をリンクするモードも。 スマホで動画サイトにアクセスして、Bluetoothで飛ばしてR9で再生。 USBメモリーやSDカードを差して利用。 HDMI入力を使いUDP-205でSACDを再生。 再生する音源の種類を色で表現。 不満な点 ミュージックサーバーの様にLANで繋いだPCの音源を、まとめて表示は良いのだが、文字化けが酷いファイルも多数出た。 これはファイルの文字コードを変換する事で対応できるカキコミを見ましたが、試してみましたが上手くいきませんでした。 リモコン付きで便利そうでしたが、前面パネルにポインターが現れるタイプで、これなら直接タップした方が良さそうです。 一番の不満であった文字化けは、LANを使った取り込みでなく、USBメモリーやSDカードへ移した後に、フォルダー再生で一応解決。アップデートで解決を望みたいですが。 テレビのHDMI ARCとの接続を目論んでいますが、4KモニターがARC非対応なので、将来の楽しみとして。

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NT-507T-B [ブラック]
  • ¥267,300
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
42位 4.00
(1件)
5件 2025/10/30      290x84.7x246mm 4.3kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4ネットワークストリーマーでここまで良くなる

qubaz利用に伴い、wiim proを購入。価格の割に良いと思っていました。ネットワークストリーマー単体では音質差なんてたかが知れていると考えていましたが、ある機会にud701nを視聴できました。これはdac搭載機でしたがかなりSN比が良くなりびっくりしました。ただヘッドホンアンプやプリアンプ機能などが不要でしたので、単体ストリーマーを探していました。 nt507tを聴いた所、wiim proからははるかにグレードアップ!wiim proはパッと聴きは音が良く感じますが、長い間聴いてるとノイジーな感じが気になり、長時間は聴いていられませんでしたが、nt507tにした所SN比の高さでボリュームを上げたくなり、長く聴いていたいとおもえました。ネットワーク部だけならud701nより良いとさえ思えました。 良いCDプレイヤーやdacをお持ちで、qubazを始めたいならおすすめです。ネットワークストリーマーで音質は変わります! 今はこれを購入前提でCDプレイヤーの買い替えも検討してます。

お気に入り登録3LUMIN D3 [BLACK]のスペックをもっと見る
LUMIN D3 [BLACK]
  • ¥418,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
42位 4.52
(2件)
0件 2024/6/17      300x60x244mm 2.5kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5素晴らしい操作性と音質

【デザイン】以前使っていたU2miniと同様のコンパクトさでとてもシンプル。ディスプレイの表示がなければ電源が入っているかどうかも分かりません。ディスプレイOFFで使いたいので、せめて電源ランプはつけて欲しかった。ONなら緑、OFFなら赤のような。 【音質】この価格帯では最高だと思います。ROONONLYモードでは数段音質が向上します。澄み切ってボーカルもとても自然。ずっと気持ちよく聴いていられます。以前使っていたDENON DNP-2000NEよりかなりいいと思います。 【操作性】LUMINアプリはLUXMANなど国内メーカーも採用しているほど操作性が優れています。設定も分かりやすく、何より画面がスッキリしていて見やすいです。HEOSは最低でしたが、少し使っていたAurenderよりうんといいです。今はROONONLYなのでLUMINアプリは使えませんが。ROONを使うと、外付けSSDの内容もQobuzの曲と一緒に表示してくれるなど、LUMINアプリより様々な点でさらに使いやすいので、音質も含めてこちらをおすすめします。 【機能性】電源ボタンなど関係なしで、タブレットから曲を再生すると自動で電源が入り、止めると設定により15分後か1時間後に自動でスリープします。これを味わうと他メーカーは操作が面倒になります。Aurenderではいちいち電源ボタンを押さないといけないのが煩わしく、音も何かつまらなくて手放しましたが、LUMINを使うともうLUMIN内で上位機種をねらう考えにしかなりません。ただ1点、ROONONLYモードではSpotifyが使えません。これが残念ですが、Qobuzを契約していればまあ大丈夫です。 【総評】このコンパクトさで高品質なDAC内蔵。DENONなど考えてみえる方は、ちょっと頑張ればD3に届くので、こちらをおすすまします。きっと満足度はかなり高くなると思います。まあまあ以上のDACをお持ちの方はU2miniを購入してください。U2mini+SMSL D2Rでほぼ満足な音が出ていました。ここからAurender A1000に行ったのが間違いでした。またLUMINに戻って何かホッとした感じです。

4操作はスマホもしくはタブレットで操作

【デザイン】 中央に情報表示部パネルがあるだけのシンプルなもの 【音質】 低音から高音まで両側によく伸びたサウンド 【操作性】 操作はスマホもしくはタブレットで操作するので画面の大きな方が 操作は判りやすいくてやり易くなる。 【機能性】 入力はNetWorkとUSBストレージからで割とシンプル 対応フォーマットは広い 対応ストリーミングサービスはアプリ内でアクセス 【総評】 本体は操作は何もできなくてアプリによる操作な製品

お気に入り登録2LUMIN P1 MINI [SILVER]のスペックをもっと見る
LUMIN P1 MINI [SILVER]
  • ¥825,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
42位 5.00
(2件)
0件 2024/6/28      400x77x314mm 7kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DIFF)/PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MP3/MQA 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(AUDIO IN)×1、USB×2 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5音楽は勿論、生活の音のすべてを豊かにしてくれる

【デザイン】 ミニマリズムで良い。 最近流行りの大きなディスプレイなんて嬉しいのは最初だけで、ノイズの原因になるだけ。 【音質】 ROO ONLY MODEで運用中。 高解像度で情報量が多いが、アナログレコードの様な滑らかでほのかに温かみがある音。 聴いていて心地よい。 同価格帯でほぼ同機能のDMP-A10と比べると、明らかに一枚上手の音作り。 【操作性】 リモコンでも本体のセレクターでもコントロールできるので、操作性に問題なし。 【機能性】 ROO ONLY MODEでストリーミングでの高音質を保ちながらも、HDMIなどの外部入力も使えるので、音質と利便性の両立が出来ている。 【総評】 U2やT3Xほどストイックな機器では無いが、外部入力の豊富さは特筆するものがある。 実際U2やT3Xと比較しても、利便性を覆すほどの音質差はなく、ほぼ誤差だと言える。 テレビと接続して動画鑑賞や、外部入力でradikoを聴く時等に高音質を享受出来る事は、生活を豊かにしてくれる。

5ノイズは少なくてナチュラルな音質

【デザイン】 シンプルなフロントマスクデザインで大きめのメインノブが2っ 中央に情報表示パネルで構成されている。 【音質】 ノイズは少なくてナチュラルな音質で特に強調された部分の無い フラットなサウンド 【操作性】 基本細かな操作ははリモコンで行い本体操作は少ない 【機能性】 5系統のデジタル入力とアナログ入力に対応 NETWORK滞納と豊富 【総評】 豊富な入力に対応した高性能機製品である サウンドフラットで嫌味の無いサウンドで好感が持てる ストリーミングサービス対応も多くて良い。

お気に入り登録3N-01XD SEのスペックをもっと見る
N-01XD SE 42位 5.00
(2件)
1件 2024/6/ 3      445x162x438mm 26.3kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 
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5チョット高いけど、概ね満足。

【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。 でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・ 【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。 K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。 【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。 せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。 【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。 メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。 【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。 無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。 単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。 決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。

5とことんまで性能を追求した一台

【デザイン】 本体フロントパネルは大きな表示部がメインでその他の 操作ボタンは小さくて最少レベル 【音質】 精密なサウンドで明瞭さが際立っている音 【操作性】 スマホもしくはタブレットにESOTERIC Sound Stream アプリで行う タブレットでは画面が大きいので割とやり易い ちょっと慣れは必要 【機能性】 対応しているフォーマットや入力は多彩でおそらくほぼ網羅されているので 不満は無い。 【総評】 同社の特徴であろう強力過ぎる電源を搭載しでいる とことんまで性能を追求した一台である。

お気に入り登録13LINK 10n [ブラック]のスペックをもっと見る
LINK 10n [ブラック] 42位 4.69
(3件)
0件 2024/11/ 6  440x192x472mm 33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit 
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価

本機は非常にポテンシャルが高いです。 AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。 USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。 あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。 注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。 筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑

5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。

この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、 僕は発売日を待って、即決で買いました。 もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。 詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。 金額が金額なので迷うとは思います。 でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。 オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、 僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。 このプリアンプもそうです。 マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。 僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。 人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑 音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。 皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。

お気に入り登録2SR11 FIO-SR11-S [Silver]のスペックをもっと見る
SR11 FIO-SR11-S [Silver] -位 3.58
(5件)
0件 2024/12/ 2      157x32.3x133mm 0.375kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C(電源供給専用)×1、USB Type-A×1、USB Type-C×1 サンプリング周波数:USB:768kHz、同軸デジタル、光デジタル:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、同軸デジタル、光デジタル:24bit 
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5Roon Bridgeとしては優秀

Roon Bridgeに、ラズパイ4+Ropieeeを使っていたが、物は試しに購入。 構成は下記。 NAS → Roon Server(NUC12+ROCK) → SR11 → MUTEC MC3+USB → SPL Diamond → marantz model50 → FOCAL Aria Evo X N°1 ラズパイよりは、透明感、躍動感が向上しました。ただし、ほんの少し。 Roonでとことん音質を追求したい方にはおすすめします。 価格も安いし。 Roon Bridgeとしてのみの機能なら、Volumio Rivoより、SR11のほうが、優秀です。 ただし、Rivoはいろんなことができますが、SR11は、いまのところ、Roon BridgeとAir Playの機能しかありません。 Roonを使用していない方には、おすすめしません。 あとはDSD Nativeに対応してほしかった。 DoPのみなので、アップデートに期待します。

5Roonで使うべき

【デザイン】 成形品質は値段なりかな。FIIO K11と揃えるとキレイですね。 【音質】 最高 環境は以下。LANは有線接続。  DAC:TA-ZH1ES (LUXMAN JPU-150 で USB接続)  電源:TOPPING P50 (エイム電子 USAC-0015 で接続) 【操作性】 Roon出力のみ使用なので無評価 【機能性】 Roon出力のみ使用なので無評価 【総評】 Wiim Proからの乗り換えです。Roon使っても乾いて滑らかさのない音で耐えられませんでした。 SR11は基本的にRoon出力するための機器です。それ以外の使い方は諸々不自由ですのでお勧めできません。 LANスイッチとは可能であれば10Mbpsでリンクさせてください。10MbでもRoonなら24bit/192kHZ、DSD64の再生できます。(DSD256はダメでした。SR11はDoPなので、DSD Nativeなら行けるのかも)

お気に入り登録sMS-200 Neoのスペックをもっと見る
sMS-200 Neo
  • ¥90,750
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2021/2/24    106x48x152mm 1.5kg
【スペック】
DLNA: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD USB端子:ハイエンドオーディオグレードUSB×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4操作は簡単です

【デザイン】 逆台形ですがよいデザインとは言えないですね。 【音質】 低音の魅力は感じたけど。 高音部が少し物足りなかった。 【操作性】 非常に簡単です。 【機能性】 ― 【総評】 ハイレゾ対応ですし。 USBに音源が入ったUSBHDDまたはUSBメモリを挿せばOK。 Openをタッチでデータ取り込みを指定してスタート。 仕様 ●対応ファイルフォーマット:PCM/DSD ●対応ソフト:MinimServer、LibreSpot、BubbleUPnP Server、Roon Ready、 DLNA renderer、Music Player Daemon(MPD)、Logitech Media Server(LMS)、 Squeezelite ●サイズ:幅106mmx高さ48mmx奥行152mm。重さ1.5kg ●OS:Linux ●LAN:RJ45 100Mbps ●USB:ハイエンドオーディオグレードUSBポートx1、USB 2.0ポートx2

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