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ハイレゾ Bluetooth AirPlay Spotify 幅x高さx奥行 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ネットワークオーディオプレーヤー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
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お気に入り登録5Primo Plusのスペックをもっと見る
Primo Plus 2位 -
(0件)
0件 2025/12/22  270x50x150mm 2.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×1、USB-C×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入出力)、384kHz(LAN入力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角入力) 量子化ビット数:PCM:32bit 
お気に入り登録201WiiM Ultra [Space Gray]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Space Gray]
  • ¥59,398
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
3位 4.61
(8件)
283件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

5WiiM Ultra vs NODE NANO

WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。 音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。 ■WiiM Ultra ・良いところ  ・音の解像度が良い  ・スクリーン、タッチパネルが使いやすい ・悪いところ  ・デカい ■NODE NANO ・良いところ  ・デスクトップアプリがある  ・コンパクト ・悪いところ  ・音質はWiiM Ultraに負ける ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。 コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。

お気に入り登録118DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]
  • ¥282,149
  • ショップスルー
    (全14店舗)
6位 4.50
(13件)
264件 2023/5/19  Ver.5.0/Class1 434x107x421mm 9.7kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5OPT ISO BOXと併用するととんでもないことに

'25年末のセールの時に思っていたより安くなっていたのでネット通販で購入。 一月近く放っていたが時間ができたので使い始めました。 ネットワークプレーヤーは初めてだったので戸惑いましたが、こんなものなのかな音質を5段階評価するなら3.5程度4はないよなと思ってました。 一通り使えるようになったので、同じ時に買っておいたTOP WINGさんのOPT ISO BOXを併用して、無線から有線に切り替えたところ、腰を抜かしました。 一聴して音が変わりました。情報量が増えて、ボリュームが上がった感じ。 実は、ここのサイトにも書き込みされているdoconoさんのサイトに本機のことをこれでもいいと思うみたいなことを書いてあったのが購入の決めてだったのですが、(他はエバーソロのa8かa10も考えましたがこれもありという評価にのった形)ネットワークプレーヤー関連ではOPT ISO BOXが一番効果があると書いてあったので同じ時に買っておいたのです。 今の時点では大満足の5点満点の6から6.5ぐらいつけてもいいと思います。

5Qubuzお試しやってみた

 HEOSがQOBUZに対応したことは聞いていたが、お試し無料となればやらずにいられず、QOBUZ1か月無料体験いたしました。そこで、本機自体ののレビューではありませんが、常用しているamazon music unlimitedとの比較試聴をいたしました。なお、ROON環境ではなく純粋なネットストリーミング再生です。 【ソフトの使用感】  本機では、HEOSアプリからのビルトインとなります。アマゾンミュージックアプリ(HEOSでない)と似ています。アーティストから、アルバム、シングル、ライブ盤、コンピレーションアルバムと類別して出てきます。アーティスト情報、関連アーティスト、マガジンなど情報量豊かです。楽しさ、使いやすさを含め、HEOSとは雲泥の差です。 【音質】  同一曲で聴き比べました。当然ながら解像度は同等、他の要素も思いの外拮抗していますが、音場の広がり自然さ、S/Nの良さによる見通し、定位の良さがQOBUZ優勢と感じました。 【C/P】  amazon music unlimitedはアマゾンプライム会員なので、年額9800円。QUBOZは年額15360円。やはり貧乏人にはこの違いは大きいです。 【QOBUZ乗り換え】  amazon music unlimited年払いがあと4か月以上あるので、(解約しても払い戻し無し)解約時期にもう一度考えてみますが、QOBUZの音質的優位は認めながらも多分、現状で行くと思います。  今回はハードの評価ではないので、評点は依然と同じにしています。  

お気に入り登録14Rivo+のスペックをもっと見る
Rivo+ 10位 -
(0件)
0件 2024/12/26  270x50x150mm 1.14kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力) 
お気に入り登録21N-05XD B [ブラック]のスペックをもっと見る
N-05XD B [ブラック]
  • ¥861,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
11位 4.85
(7件)
33件 2021/9/13      445x131x377mm 13.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 
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5ESOTERICエントリー

複合機として便利機能が詰め込まれています。プリメインアンプ/パワーアンプとの組み合わせてシンプルにまとめるには最適でしょう。

5エソテリックのネットワークDACは秀逸

しばらく購入したいと思っていたN-05XDを手に入れました。 昨年のQobuzローンチ以降、さらに高音質で音楽を楽しみたくなり、ネットワークプレーヤーの買い替えを検討していました。すでにオーディオ用スイッチングハブや光アイソレーションも導入済みです。 約4年前からTIDALを使っていましたが、日本でのQobuzローンチをずっと待ち望んでいました。MacBookをDACにUSB接続し、Audirvana Studioでの使いやすさと音質に、かなり満足していましたが、Qobuzの高音質をさらに引き立てる環境が欲しくなり、ネットワークDACを探していました。特にroon経由でしかQobuzを高音質で楽しめない現状だったことも動機の一つです。 そんな中、最近Qobuz Connectがエソテリックの機器にも対応することになり、N-05XD購入の決断に至りました。 そして実際に使ってみると、期待以上の素晴らしい音。音場の定位感や立体感は、これまで試したDACの中でも群を抜いています。 Bluetoothでの再生でも音に妥協がなく、Spotifyも高音質で聴けるのが驚きでした。もちろん、Qobuzの音質も非常に満足できるもので、いつまでも聴いていたい気分になります。 長年Audirvanaを使っていたこともあり、Esoteric StreamのUIには慣れるのに少し時間がかかり、使いにくさも感じます。 同じアンプV70SEを所有の作詞家の松本隆さんもN-05XDをお使いだとXで知り、なるほどと思いました。 久しぶりに大満足できる“当たり機種”に出会え、本当に買ってよかったです。

お気に入り登録36NT-505-X/B [ブラック]のスペックをもっと見る
NT-505-X/B [ブラック]
  • ¥158,348
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
14位 4.19
(5件)
40件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4入門機として最適

誤りが一部あったので再レビューです。 自分がネットワークオーディオを始めた10年前は、国産機は皆無 に等しく、ネットワークオーディオの先駆者でもあったLINNのM AJIK-DSが実質的な入門機でした。値段は当時30万円でした。 その頃は今のようにオーディオ用のNASという概念すら存在せず PC用のNASであるQNAP社の製品を音源管理に使用していました。 LINNのコントロールアプリの出来もひどく、当時のネットワーク オーディオを知る身としてはおよそ10年たった今、この金額で完成 度の高いネットワークプレーヤーが買えるのは非常に恵まれている と思います。 1.音質:これはDACの性能によるものですので上を見ればきりがあ  りませんが、価格からすると十分満足のいくものです。 2.操作性:コントロールアプリの操作性は完成度の高い優れたもの  です。もっともLumin社のアプリをベースとしたもので、TEAC  が開発したものではありません。  TEAC子会社のEsotericのネットワークプレーヤーやLuxmanのネ  ットワークトランスポートも同様です。  日本に優れたソフトを開発できる技術者がいないのは残念です。 3.機能性:プリアンプの機能も備えているので、本機をコアとして  パワーアンプ、オーディオ用NASを繋げればネットワークオーデ  ィオが完成します。USB-DACの機能が付いているのも便利です。  もちろんタブレットは必須です。 4.アップコンバート機能:これは値段相応で、あまり期待しない方  が良いと思います。色々な機材と組み合わせて実験しましたが特  筆すべき効果は実感できませんでした。 5.拡張性:正式にサービスインしていませんがTIDALやQobuzにも  対応しており、spotifyや無料インターネットラジオのTuneinも  利用可能です。これでAmazon music unlimitedにまで対応して  いれば完璧だったのですが、今は安価で品質の良いネットワーク  ストリーマーがありますのでそれを繋ぐことで補完できます。 まとめ :ネットワークストリーマーの登場で境界があいまいになっていま  すが、本機はサーバーで好きな音源を管理できるという正確な意  味での「ネットワークプレーヤー」です。  オーディオ環境が整っていない方がネットワークオーディオを始  める方法はkefのLSX IIを買うという手もあるのですが、スピーカ  ーをお持ちで単体でのネットワークプレーヤーを購入したい場合、  本機は入門機として最適ではないでしょうか。

お気に入り登録25WiiM Ultra [Silver]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Silver]
  • ¥59,398
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
17位 4.61
(8件)
283件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
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5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

5WiiM Ultra vs NODE NANO

WiiM UltraとNODE NANO(電源:iPower2)の比較です。 音質は、Roonでのアナログ出力の比較となります。 ■WiiM Ultra ・良いところ  ・音の解像度が良い  ・スクリーン、タッチパネルが使いやすい ・悪いところ  ・デカい ■NODE NANO ・良いところ  ・デスクトップアプリがある  ・コンパクト ・悪いところ  ・音質はWiiM Ultraに負ける ちなみに音質は、WiiM Pro Plus(電源:iPower2)=WiiM Ultraです。 コンパクトが良い方は、こちらをどうぞ。

お気に入り登録3SM1.3 [Black]のスペックをもっと見る
SM1.3 [Black] 17位 5.00
(1件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

お気に入り登録34R9 FIO-R9-Sのスペックをもっと見る
R9 FIO-R9-S 17位 5.00
(2件)
0件 2024/3/26    115x160x127mm 2.3kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB2.0 Type-A×1 サンプリング周波数:USB DACモード、USB出力:768kHz、ローカル再生、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力、AV:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB DACモード、ローカル再生、USB出力:32bit、RCA同軸、TOS光、AV:24bit 
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5ズッシリ、コンパクト

買ったCDや借りたCDをPCで取り込んでいた頃、タイトルや曲名を自動で取り込み。 前作R7が紹介された頃、本気で欲しくなりました。 【デザイン】 コンパクトでデスクトップでも置きやすいです。 【音質】 USBメモリー、Bluetooth、光デジタルなど入力は複数ありますが、好みはUSBメモリー。 【操作性】 タッチパネル、Bluetoothリモコン、連携したスマホからと、複数の方法で操作はできます。 【機能性】 コンパクトだけど据え置き型です。 【総評】 OPPO UDP-205をプレーヤーでゼンハイザーのヘッドホンアンプHDVD800に繋げ、ゼンハイザーHD800やベイヤーT1 2ndを主に使っていましたが、OPPO UDP-205のアップデートが終わり、使っていたスマホアプリも使い辛くなったので、何か便利な音楽再生を考えていました。 前作R7が発売の時は非常に迷いましたが、HDVD800を中心とした再生環境を超えられないと判断し見送りましたが、HDMI入力が装備されたR9が発表となり、同時期にゼンハイザーHDV820がセールで安くなり、迷いましたがR9を選択しました。 実際に使ってみると、気に入った点や不満な点がありました。 気に入った点 前面パネルでの操作の他に、手持ちのスマホに画面をリンクするモードも。 スマホで動画サイトにアクセスして、Bluetoothで飛ばしてR9で再生。 USBメモリーやSDカードを差して利用。 HDMI入力を使いUDP-205でSACDを再生。 再生する音源の種類を色で表現。 不満な点 ミュージックサーバーの様にLANで繋いだPCの音源を、まとめて表示は良いのだが、文字化けが酷いファイルも多数出た。 これはファイルの文字コードを変換する事で対応できるカキコミを見ましたが、試してみましたが上手くいきませんでした。 リモコン付きで便利そうでしたが、前面パネルにポインターが現れるタイプで、これなら直接タップした方が良さそうです。 一番の不満であった文字化けは、LANを使った取り込みでなく、USBメモリーやSDカードへ移した後に、フォルダー再生で一応解決。アップデートで解決を望みたいですが。 テレビのHDMI ARCとの接続を目論んでいますが、4KモニターがARC非対応なので、将来の楽しみとして。

お気に入り登録63UD-701N-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-701N-B [ブラック] 17位 3.95
(14件)
166件 2021/3/15  Ver.4.2/Class2   444x111x334mm 11.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル) 
この製品をおすすめするレビュー
5ディスクリートdacに感動!

【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。 【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。 ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。 ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。 【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。 【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ? あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。 【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。 この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。

5届け、この感動!

 5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。 【デザイン】 賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段) 【音質】 温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。 【操作性】 複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。 【機能性】 ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。 【総評】 まずツッコミどころしかない再生環境について4点 1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。 TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。 2、よく聞く曲 アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。 3、音楽に求めるもの 心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。 4、UD501+HA501からの乗り換えです。  音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。  前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。  バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。  個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。  ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。  ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。  長文失礼しました。 環境を変えたので再レビューします。 soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。

お気に入り登録7Primoのスペックをもっと見る
Primo 23位 4.00
(1件)
0件 2023/6/21  Ver.5.0 270x50x150mm 1.16kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
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4のっぺりとしたフロントマスク

のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで もうひとつかなあ。 アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と バランスのXLR1系統と充実。 入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも マウスやキーボードも接続可能。 LANケーブル、マイクロSDの接続もOK そしてHDMI端子もあり サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で 聴かせてくれます。

お気に入り登録2SM1.3 [Silver]のスペックをもっと見る
SM1.3 [Silver] 23位 5.00
(1件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

お気に入り登録105R7 FIO-R7-Bのスペックをもっと見る
R7 FIO-R7-B 27位 3.78
(5件)
64件 2023/1/30    110x160x134mm 1.3kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 タイプC×1、USB2.0 タイプA×1 サンプリング周波数:USB出力:768kHz、ローカル再生/USB DACモード、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB出力、ローカル再生/USB DACモード:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit 
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5バランスの良い機種

【デザイン】  前面にディスプレイやボリューム等の操作スイッチを配して  今までのオーディオ機器とは違った感じが良いですね 【音質】  まあ、価格相応くらいかと 【操作性】  こちらはバツグンですね、同様のコンセプトのShanling EM5と比較して  操作感もサクサクで問題ないしタッチパネルも前面に大型の物が付いているので  とても操作しやすいです 【機能性】  別売りのリモコンを使うと離れた場所からでも操作できるのがありがたいです 【総評】  Shanling EM5の買い替えですがかなり満足度は高いです。  操作性や音質等でとてもバランスの取れた機種です

5この心地よさは人をダメにする

【本機を購入した動機】 インターネットから楽曲のデータを取り寄せて再生する(ストリーミング)機械を探していたからです。 本機を購入する前は、デジタル・オーディオ・プレーヤー(DAP)で、ストリーミングをしていたのですが、DAP はイヤホンやヘッドホンで音楽を聴く道具だと思うので、家で、スピーカーから音を出して音楽を楽しみたいと思っていました。DAP の音をスピーカーに出すこともできますが、バッテリーの消費が多く、接続もなんとなく面倒だなと思っていました。 ストリーミングの中でも Amazon Music を利用しようと考えていました。ストリーミングサービスは、たくさんありますが、予算にも限りがあるので、Amazon だけにしました。 比較した機械は、NEO Stream、NODE2021、B1かM1、NT-505-X などです。その中で本機を選択した理由は、 @ FiiO の DAP と同じように Android で Amazon Music が容易に使えること A プリアンプなしでアクティブ(パワーアンプ内蔵の)スピーカーにXLRバランス(平衡)接続できること この二つの条件を満足するのは、この機械しかありません。 【家ではDAPはいらない】 FiiO の M11Plus LTD という DAP に、ヘッドホン SONY の MDR-1A M2 とワイヤレスイヤホン VICTOR の HA-FW1000T を接続して音楽を聴いていました。本機にこのヘッドホンやイヤホンをつないで音質を比較すると、本機の音質の方が圧倒的にいいです。本機の電源が強力なのと、最新の半導体が使われているからでしょう。本機にかなうDAPは、世間にほとんどないと思います。ということで、家ではDAPはいらないということになりました。DAPは外で使うのを専門にする機械になりました。 【本機の使用方法】 ヘッドホンやイヤホンを使うこともたまにはありなすが、基本はスピーカーをつないで音楽を聴いています。 インターネットルーター ⇒ 有線LANで本機に接続 ⇒ XLRケーブル ⇒ パワード(アンプ内蔵)スピーカー・タンノイ402 という単純なものです。本機がプリアンプの働きをし、スピーカーにパワーアンプが内蔵されているので、特別にプリメインアンプを用意する必要がありません。 スピーカーは3m間隔に配置し、正三角形の頂点に椅子を置いて音楽を聴いています。でも、一番気持ちいい音楽の聴き方は、床に寝っ転がってゴロゴロしながら聴くことです。もう、この聴き方をしていたら「気持ちよすぎて、人間がダメになってしまうな」と思いながら聴いています。ヘッドホンやイヤホンだとこうはいきません。 【音質】 @ 和太鼓集団・鬼太鼓座のアルバム「富岳百景」を聴いてみる。直径1m以上の大太鼓の腹にズンとくる音。ライブで聴く和太鼓の風圧、このシステムでもその面影が十分に感じられます。津軽三味線の太棹の迫力ある音も再現しています。 A RCサクセション「スローバラード」、ピアノの音もいいけど、なんといってもハイハットシンバルの音が、本物と同じくらいリアルに再生されます。 B 女声ボーカル、村上ゆき「積水ハウスの歌」。感動で涙が出るほどの歌を聴かせてくれます。これ以上のボーカルは聴いたことがありません。村上本人がピアノの伴奏をしています。本当に美しい音です。「これがスタインウェイの音だな」と感じさせる音が目の前に聞こえます。 C 音場の広さは、チックコリアの「What Game Shall We Play Today」で確認しました。両方のスピーカーを感じさせないぐらい広い音場を表現します。 ジョー・ファレル(フルート、ソプラノサックス) チック・コリア(ピアノ) スタンリー・クラーク(ベース) アイアート・モレイラ(ドラムス、パーカッション) フローラ・プリム(ボーカル、パーカッション) 1972,Feb. New York という曲です。どの楽器もきれいに聞こえ、ボーカルもすばらしいです。 以上の4点で音質を評価しましたが、低中高音、音場の広さ、音の繊細さ、どれをとっても FiiO の M11Plus LTD というデジタル・オーディオ・プレーヤーの音質を異次元に凌駕しています。 【CDの音も取り込める】 IOデータ製のCDレコと音楽取り込みソフトを使って、本機に挿入したSDカードに音楽データを保存しています。1テラバイトのカードですので、Amazon Music のデータだけでなくCDデータもいくらでも保存できます。FLACという音質で保存します。この方法だと、CDプレーヤーが必要ないし何百枚ものCDを差し替えて演奏する必要もなくなります。NePlayer という音楽再生ソフトの音質を気に入っているので、これを使っています。再生しています。 【気をつけたいこと】 FiiO の M11Plus LTD と同じく、起動するためには電源VOLUMEボタンを5秒間押し続ける必要があります。すぐには起動しないので、「あれ、壊れているのかな」と思わないでください。

お気に入り登録44NT-505-X/S [シルバー]のスペックをもっと見る
NT-505-X/S [シルバー] 27位 4.19
(5件)
40件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4入門機として最適

誤りが一部あったので再レビューです。 自分がネットワークオーディオを始めた10年前は、国産機は皆無 に等しく、ネットワークオーディオの先駆者でもあったLINNのM AJIK-DSが実質的な入門機でした。値段は当時30万円でした。 その頃は今のようにオーディオ用のNASという概念すら存在せず PC用のNASであるQNAP社の製品を音源管理に使用していました。 LINNのコントロールアプリの出来もひどく、当時のネットワーク オーディオを知る身としてはおよそ10年たった今、この金額で完成 度の高いネットワークプレーヤーが買えるのは非常に恵まれている と思います。 1.音質:これはDACの性能によるものですので上を見ればきりがあ  りませんが、価格からすると十分満足のいくものです。 2.操作性:コントロールアプリの操作性は完成度の高い優れたもの  です。もっともLumin社のアプリをベースとしたもので、TEAC  が開発したものではありません。  TEAC子会社のEsotericのネットワークプレーヤーやLuxmanのネ  ットワークトランスポートも同様です。  日本に優れたソフトを開発できる技術者がいないのは残念です。 3.機能性:プリアンプの機能も備えているので、本機をコアとして  パワーアンプ、オーディオ用NASを繋げればネットワークオーデ  ィオが完成します。USB-DACの機能が付いているのも便利です。  もちろんタブレットは必須です。 4.アップコンバート機能:これは値段相応で、あまり期待しない方  が良いと思います。色々な機材と組み合わせて実験しましたが特  筆すべき効果は実感できませんでした。 5.拡張性:正式にサービスインしていませんがTIDALやQobuzにも  対応しており、spotifyや無料インターネットラジオのTuneinも  利用可能です。これでAmazon music unlimitedにまで対応して  いれば完璧だったのですが、今は安価で品質の良いネットワーク  ストリーマーがありますのでそれを繋ぐことで補完できます。 まとめ :ネットワークストリーマーの登場で境界があいまいになっていま  すが、本機はサーバーで好きな音源を管理できるという正確な意  味での「ネットワークプレーヤー」です。  オーディオ環境が整っていない方がネットワークオーディオを始  める方法はkefのLSX IIを買うという手もあるのですが、スピーカ  ーをお持ちで単体でのネットワークプレーヤーを購入したい場合、  本機は入門機として最適ではないでしょうか。

お気に入り登録53UD-701N-S [シルバー]のスペックをもっと見る
UD-701N-S [シルバー] 27位 3.95
(14件)
166件 2021/3/15  Ver.4.2/Class2   444x111x334mm 11.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル) 
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5ディスクリートdacに感動!

【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。 【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。 ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。 ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。 【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。 【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ? あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。 【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。 この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。

5届け、この感動!

 5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。 【デザイン】 賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段) 【音質】 温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。 【操作性】 複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。 【機能性】 ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。 【総評】 まずツッコミどころしかない再生環境について4点 1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。 TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。 2、よく聞く曲 アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。 3、音楽に求めるもの 心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。 4、UD501+HA501からの乗り換えです。  音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。  前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。  バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。  個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。  ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。  ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。  長文失礼しました。 環境を変えたので再レビューします。 soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。

お気に入り登録5LINK 10n [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
LINK 10n [シャンパンゴールド] 27位 4.69
(3件)
0件 2024/11/ 6  440x192x472mm 33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit 
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価

本機は非常にポテンシャルが高いです。 AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。 USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。 あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。 注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。 筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑

5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。

この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、 僕は発売日を待って、即決で買いました。 もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。 詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。 金額が金額なので迷うとは思います。 でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。 オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、 僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。 このプリアンプもそうです。 マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。 僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。 人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑 音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。 皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。

お気に入り登録4Silent Angel B1Tのスペックをもっと見る
Silent Angel B1T
  • ¥33,660
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
35位 3.00
(1件)
18件 2022/6/ 2    Ver.4.2 155x50.4x110mm 0.9kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial) 
この製品をおすすめするレビュー
3ソフトウェアのアップデートを待つべきなのです。

amazon music hdを聴く場合、仕様で44.1k/16bitのみで固定の対応となっていて、どうにもならなくなっているのです。 今買うべきではないのです。アップデートで正式な対応を待つべきなのです。

お気に入り登録7S15 FIO-S15-B [Black]のスペックをもっと見る
S15 FIO-S15-B [Black] 35位 4.00
(1件)
4件 2025/5/ 2  430x89.5x274.5mm 5.647kg
【スペック】
DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力: サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit 
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4音が良い

【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった 【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い 【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない 【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている 【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った

お気に入り登録7S15 FIO-S15-S [Silver]のスペックをもっと見る
S15 FIO-S15-S [Silver] 35位 4.00
(1件)
4件 2025/5/ 2  430x89.5x274.5mm 5.647kg
【スペック】
DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力: サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit 
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4音が良い

【デザイン】 デフォルト設定ではド派手だが イルミネーションを消したり 画面を暗くすることが できることが わかった 【音質】 今まで使っていた 12年前のパイオニアの同種の機種などより 良い 【操作性】 とにかく難解。ろくな説明文が無い。中国語や英語にはあるのだろうが 日本語には無い。スマホにアプリを入れたが S15未対応?で未だに操作できない。付属のリモコンを認識させるのにも一苦労した。リモコン操作も ボリューム以外は 今のところ まともに使えない 【機能性】 ものすごく多機能なようだが 説明文が無く ほとんど使えない。TVのARCとCDをリッピングしたUSBメモリの再生にだけ使っている 【総評】 操作が難解で まともな説明文が無いなど 欠点はあるが 音が良いので満足している。CD音質やテレビの音をハイレゾにする機能?が とても気に入った

お気に入り登録13LINK 10n [ブラック]のスペックをもっと見る
LINK 10n [ブラック] 35位 4.69
(3件)
0件 2024/11/ 6  440x192x472mm 33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit 
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5AirPlayとUSB-DAC環境での評価

本機は非常にポテンシャルが高いです。 AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。 USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。 あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。 注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。 筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑

5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。

この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、 僕は発売日を待って、即決で買いました。 もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。 詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。 金額が金額なので迷うとは思います。 でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。 オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、 僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。 このプリアンプもそうです。 マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。 僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。 人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑 音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。 皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。

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Silent Angel B1
  • ¥72,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2022/6/ 2    Ver.4.2 155x50.4x110mm 0.9kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial) 
この製品をおすすめするレビュー
4どんなジャンルも聴きやすい音色で良い

コンパクトなサイズで設置は簡単にできるスタイル そしてシンプルな機能のネットワークプレイヤー品。 入力は有線LAN用のEthernetポートと無線LAN(WiFi) それ以外の入力は装備していない。 出力はアナログ系でRCAが1系統と6.3mmヘッドフォン端子 デジタル系は、AES/EBU、I2S、COAXIALの3系統 電源はACアダプターで供給。 音質はアナログRCA出力からアンプに繋いでスピーカーで 聴いたものになるがフラットなので変に変わった所が無いので どんなジャンルも聴きやすい音色で良い

お気に入り登録15R7 FIO-R7-W [White]のスペックをもっと見る
R7 FIO-R7-W [White] -位 3.78
(5件)
64件 2023/4/14    110x160x134mm 1.3kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:DSD/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス/4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 タイプC×1、USB2.0 タイプA×1 サンプリング周波数:USB出力:768kHz、ローカル再生/USB DACモード、RCA同軸出力:384kHz、RCA同軸入力、TOS光出力:192kHz、TOS光入力:96KHz 量子化ビット数:USB出力、ローカル再生/USB DACモード:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの良い機種

【デザイン】  前面にディスプレイやボリューム等の操作スイッチを配して  今までのオーディオ機器とは違った感じが良いですね 【音質】  まあ、価格相応くらいかと 【操作性】  こちらはバツグンですね、同様のコンセプトのShanling EM5と比較して  操作感もサクサクで問題ないしタッチパネルも前面に大型の物が付いているので  とても操作しやすいです 【機能性】  別売りのリモコンを使うと離れた場所からでも操作できるのがありがたいです 【総評】  Shanling EM5の買い替えですがかなり満足度は高いです。  操作性や音質等でとてもバランスの取れた機種です

5この心地よさは人をダメにする

【本機を購入した動機】 インターネットから楽曲のデータを取り寄せて再生する(ストリーミング)機械を探していたからです。 本機を購入する前は、デジタル・オーディオ・プレーヤー(DAP)で、ストリーミングをしていたのですが、DAP はイヤホンやヘッドホンで音楽を聴く道具だと思うので、家で、スピーカーから音を出して音楽を楽しみたいと思っていました。DAP の音をスピーカーに出すこともできますが、バッテリーの消費が多く、接続もなんとなく面倒だなと思っていました。 ストリーミングの中でも Amazon Music を利用しようと考えていました。ストリーミングサービスは、たくさんありますが、予算にも限りがあるので、Amazon だけにしました。 比較した機械は、NEO Stream、NODE2021、B1かM1、NT-505-X などです。その中で本機を選択した理由は、 @ FiiO の DAP と同じように Android で Amazon Music が容易に使えること A プリアンプなしでアクティブ(パワーアンプ内蔵の)スピーカーにXLRバランス(平衡)接続できること この二つの条件を満足するのは、この機械しかありません。 【家ではDAPはいらない】 FiiO の M11Plus LTD という DAP に、ヘッドホン SONY の MDR-1A M2 とワイヤレスイヤホン VICTOR の HA-FW1000T を接続して音楽を聴いていました。本機にこのヘッドホンやイヤホンをつないで音質を比較すると、本機の音質の方が圧倒的にいいです。本機の電源が強力なのと、最新の半導体が使われているからでしょう。本機にかなうDAPは、世間にほとんどないと思います。ということで、家ではDAPはいらないということになりました。DAPは外で使うのを専門にする機械になりました。 【本機の使用方法】 ヘッドホンやイヤホンを使うこともたまにはありなすが、基本はスピーカーをつないで音楽を聴いています。 インターネットルーター ⇒ 有線LANで本機に接続 ⇒ XLRケーブル ⇒ パワード(アンプ内蔵)スピーカー・タンノイ402 という単純なものです。本機がプリアンプの働きをし、スピーカーにパワーアンプが内蔵されているので、特別にプリメインアンプを用意する必要がありません。 スピーカーは3m間隔に配置し、正三角形の頂点に椅子を置いて音楽を聴いています。でも、一番気持ちいい音楽の聴き方は、床に寝っ転がってゴロゴロしながら聴くことです。もう、この聴き方をしていたら「気持ちよすぎて、人間がダメになってしまうな」と思いながら聴いています。ヘッドホンやイヤホンだとこうはいきません。 【音質】 @ 和太鼓集団・鬼太鼓座のアルバム「富岳百景」を聴いてみる。直径1m以上の大太鼓の腹にズンとくる音。ライブで聴く和太鼓の風圧、このシステムでもその面影が十分に感じられます。津軽三味線の太棹の迫力ある音も再現しています。 A RCサクセション「スローバラード」、ピアノの音もいいけど、なんといってもハイハットシンバルの音が、本物と同じくらいリアルに再生されます。 B 女声ボーカル、村上ゆき「積水ハウスの歌」。感動で涙が出るほどの歌を聴かせてくれます。これ以上のボーカルは聴いたことがありません。村上本人がピアノの伴奏をしています。本当に美しい音です。「これがスタインウェイの音だな」と感じさせる音が目の前に聞こえます。 C 音場の広さは、チックコリアの「What Game Shall We Play Today」で確認しました。両方のスピーカーを感じさせないぐらい広い音場を表現します。 ジョー・ファレル(フルート、ソプラノサックス) チック・コリア(ピアノ) スタンリー・クラーク(ベース) アイアート・モレイラ(ドラムス、パーカッション) フローラ・プリム(ボーカル、パーカッション) 1972,Feb. New York という曲です。どの楽器もきれいに聞こえ、ボーカルもすばらしいです。 以上の4点で音質を評価しましたが、低中高音、音場の広さ、音の繊細さ、どれをとっても FiiO の M11Plus LTD というデジタル・オーディオ・プレーヤーの音質を異次元に凌駕しています。 【CDの音も取り込める】 IOデータ製のCDレコと音楽取り込みソフトを使って、本機に挿入したSDカードに音楽データを保存しています。1テラバイトのカードですので、Amazon Music のデータだけでなくCDデータもいくらでも保存できます。FLACという音質で保存します。この方法だと、CDプレーヤーが必要ないし何百枚ものCDを差し替えて演奏する必要もなくなります。NePlayer という音楽再生ソフトの音質を気に入っているので、これを使っています。再生しています。 【気をつけたいこと】 FiiO の M11Plus LTD と同じく、起動するためには電源VOLUMEボタンを5秒間押し続ける必要があります。すぐには起動しないので、「あれ、壊れているのかな」と思わないでください。

お気に入り登録13Rivoのスペックをもっと見る
Rivo -位 3.65
(6件)
3件 2023/4/25  Ver.5.0 270x50x150mm 1.14kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
この製品をおすすめするレビュー
5ようやくネットワークオーディオの完成?

【デザイン】 シンプルで色味も良い 【音質】 qobuz、ローカル音源ともにルーターからDELA経由のLAN接続にて繊細かつダイナミックで立体感ある音で最高に良い これまでのPCオーディオ(Macプラスaudirvana)とは比較にならないくらい素晴らしい ただし、RIVOをルーターへ直接接続すると自分の環境だと明らかに音質悪化 尚、スイッチングHUBや光アイソレーションは利用していない 【操作性】 VOLUMIOアプリを利用して操作 DELAはストレージとしてマウント出来ずDLNAサーバーとして利用 大量にあるDELAの音源ファイルは一覧で表示しきれない、個数制限かも知れない まだまだ工夫が必要と思える qobuzは簡単に操作出来る 【機能性】 DACはCDトランスポート、PCオーディオ利用の単体DACが有ったのでRIVOはネットワークトランスポートに特化されてるので良い 【総評】 これ迄利用していたMacとaudirvanaの音を大きく超え、自分のCD環境も不要となる満足出来るネットワークオーディオが完成したと思っています

5ネットワークプレイヤーで音質が変わるとは思わなんだ

YAMAHA NP-S303(4万)からの買い替えです。 DACはTEAC UD-507 ヘッドホン環境のみ spotify使用 USBDACのデジタル端子に接続するなら ネットワークプレイヤーはどれも同じ音質で、 音質に影響するのはDACとヘッドホンのみと信じてやまなかったのですが、 とんでもない考えでした。 鳴らしはじめは低音の量が多い感じがする。。。ぐらいの印象だったんですが、不要な機能をオフにしながら鳴らしてたらすぐに素晴らしい音になりました。 エージング中のTEAC UD-507は 現状解像度が高いだけのつまらない音って印象だったんですが このvolumio rivoにつないで聴いてみると、 ギターの音ってこうあるべきだよなぁ。。。 と原音に忠実であることの素晴らしさを実感できました。 NP-S303よりエネルギッシュに鳴ってくれて、聴いていて楽しい。 NP-S303もPC→USBDAC接続よりクリアに聞こえ満足度の高い製品でしたが、volumio rivoはネットワークオーディオの世界においても上流は大切なんだなと思わせてくれた製品です。 価格に見合う製品なのかどうかは正直わかりませんが、 volumio OSにどれだけの価値を見出せるのかにもよると思います。 ネットワークプレイヤーにアナログ端子不要!音の傾向はDACに任せたい!多機能機器ではなく単機能の組み合わせでオーディオを楽しみたい!ZEN STREAMでもいいような気がするけどちと不安! そういう人にオススメかもです。

お気に入り登録6Rivo Black Editionのスペックをもっと見る
Rivo Black Edition -位 4.50
(2件)
4件 2024/5/23  Ver.5.0 270x50x150mm 1.14kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
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5DoPでの動作確認

暫く使用したので、追加レビューを致します。 評価は初回と同様です。 USB DACは ADI2-DAC を接続しています。 DoPでは、2.8MHz(DSD64)、5.6MHz(DSD128)、11.2MHz(DSD256)が それぞれ、176.4kHz、352.8kHz、705.6kHzで動作しています。 付属電源アダプタもしっかりと作られているようで、 ノイズも少なく、発熱もあまり無かったです。 試しにiPower Elite(5V/5A)を使用してみたところ、 ノイズフロアーが一段と下がったことが感じられました。 付属電源が3Aですので、iPower Elite 5Aはオーバスペックですが、 大音量時でも、安心感はあります。(大音量時でも消費電力は大きくならないですが・・・)

4ネットワークオーディオ機器としては買いやすい価格だと思います

【デザイン】 金属筐体でチープさはないが、日本人には馴染まないのでは? 【音質】 ストリーミングでもサーバ内再生でも同アルバム内の曲間再生は問題ないが、別のアルバムの曲に飛んだ時のノイズ "ブチッ" が気になる 【操作性】 機械的にさわる箇所は皆無。すべてAndroid端末からの操作なので… 【機能性】 "RIVO+" 並に出力端子があればイイかなと思います 【総評】 ストリーマとしての機能は果たせてるんじゃないかと思います

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Motivo -位 -
(0件)
0件 2025/2/12  195x55x195mm 2.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×2 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB出力)、384kHz(アナログライン・ヘッドフォン出力、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角出力、AES/EBU出力) 

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