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ハイレゾ Bluetooth AirPlay Spotify 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録243WiiM Ultra [Space Gray]のスペックをもっと見る
WiiM Ultra [Space Gray]
  • ¥59,890
  • ヨドバシ.com
    (全10店舗)
1位 4.50
(10件)
344件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5WiiM Ultra × サブウーハー × 真空管アンプ

ヤマハ WXC-50からの買い替えでディスプレイ表示があるのとこちらとamazonの評価が高くWiiM Ultraを選択。 radiko NIKKEI第2 や amazon music を多く聴いてますが、WXC-50より音質が上がったことにより、色々とオーディオに興味が湧いてきました。 結果、WiiM Ultra × サブウーハー × 真空管シングルアンプという組み合わせの相乗効果により自分なりの満足度の高いシステムが完成しました。 これもWiiM Ultraの機能面の賜物かと思います。 それも紆余曲折あって辿り着いた結果ですが・・・ 真空管アンプのダンピングファクターの低さをWiiM Ultraアプリ、WiiM Homeでサブウーハー等の調整と管理。 真空管アンプにリモコンが無いのでボリュームはWiiM Ultraのリモコンで調整。 レコードプレーヤー→フォノイコライザー→ WiiM Ultra というアナログからデジタル変換へ(音域が広がる分、アナログらしさは薄くなりますね) たまたま密閉型スピーカーと密閉型サブウーハーだからなのか、相性がとても良いです。 実際にはWiiM Ultra → DAC → 真空管アンプですが(他のアンプやCDプレイヤーがあるので各セレクタで対応) 音質以上にその多機能性は素晴らしいですね。 特に真空管アンプの方にはおすすめです。邪道と言われそうですが・・・w

5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

お気に入り登録239WiiM Proのスペックをもっと見る
WiiM Pro 2位 4.56
(24件)
1425件 2023/3/10  Ver.5.1 140x42x140mm 0.33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit 
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5優秀なネットワークオーディオストリーマー!

【デザイン】シンプル・イズ・ベスト 【音質】同軸デジタル、または、光デジタルで接続して、 コンポ側のDACを使うと、とても音が良いです。 【操作性】簡単というか、単純というかw 【機能性】多機能でシンプルです。 【総評】KENWOODのA-K805にデジタル同軸ケーブルで、 JVCのEX-HR7に光デジタルケーブルで接続しています。 機能的に2台で同時に再生はできませんが、出力を切り換えて、 音楽ストリーミングを楽しんでいます。 下手なネットワークオーディオプレーヤーより、ずっと良いです。 手頃な価格で、気軽にネットワークオーディオを楽しめる製品です。

5これはありかと

メインのオーディオシステムは、 ・プリメインアンプとCDプレーヤーは、マランツ ・スピーカーはDALI で休日にじっくりと聴いております。 コンパクトなシステムも使いたくなり、 中古の小型プリメインアンプとこちらを購入しました。 【デザイン】 ・シンプルでいてかつ良い意味で存在感なくデスクトップに合います。 【音質】 ・手頃な値段なのに頑張っているなと評価出来ます。 【操作性・機能性】 ・自分的に不具合・不満等はありませんでした。 【総合評価】 ・寝室で使用、また素人耳ですが、これはありかと思います。 ・場所も取りませんし、値段もお安いです。 ・とりあえず保有しておくのも良いです。 ・上記から満点評価とさせていただきます。

お気に入り登録89WiiM Miniのスペックをもっと見る
WiiM Mini 3位 4.62
(14件)
555件 2022/9/13  Ver.5.0 69x24x69mm 0.04kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5これは素晴らしい

【デザイン】  コンパクトでシンプルで良い感じ 【音質】  CDと遜色ないレベル 【操作性】  設定後は特に操作必要なし 【機能性】  特になし 【総評】 ネットワークオーディオプレイヤーを購入検討した結果、低価格でも評価の高いこちらを知り購入、最近あまり活用出来ていなかった90年代から愛用し続けてきたプリメインアンプとCDプレイヤーを連携し、これも最近買い替えたTEACのスピーカーでシンプルなネットワークオーディオを組んで音楽を聴いています。設定も簡単でなんと言っても出たばかりの新作がすぐにAmazon Music経由でCDレベルの音質で聴けるのが素晴らしい。今回購入したスピーカーの性能と魅力を無数の音楽ソースで再生し好きな音楽を聴き込む事が出来るのが何よりも嬉しいですね。買って損のない逸品だと思います。

5スマホがオーディオ・リモコンに!便利で楽しい♪

【デザイン】 ミニマルで邪魔にならず、さり気なく気が利いている印象です 【音質】 非ハイレゾでの評価ですが、音像定位の拡がり、分解能が豊かでなかなか瑞々しい再生音 デジタル出力だと低域が一層引き締まって聴こえました 【操作性】 スマホアプリで、ネットストリーミングにもPCローカル(DLNA)のライブラリにもシームレスにアクセスできて、そのままリモコンのように使えます 出力先切り替え等の操作も可能なので、一度初期設定してしまえば本体をラックの奥に押し込んでも大丈夫 【機能性】 本体でできることは限られるし、本体ボタンはタッチ式でクリック感なしですが、必要な操作はほぼ全てアプリで実行できるので、ことさら不便は感じませんでした 【総評】 同ジャンルの他製品よりも圧倒的な低価格で、気軽に高品位のストリーミングオーディオが楽しめる、お値打ち感十分な製品です

お気に入り登録5SMT1.3 BK [Black]のスペックをもっと見る
SMT1.3 BK [Black] 4位 4.00
(1件)
0件 2026/2/20    280x76x280mm 4.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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4ストリーミングサービスを使う方はご注意を!

ストリーマーを、Silent Angel M1Tから変更したうえでのレビューです。 Roonをメインに使用しております。 音質は、解像度、音場とも良くなりました。(Roon) これだけでも、買い替えた価値はあったと思います。 操作性はあまりよろしくないです。 タッチパネルの反応性が悪く、スマホみたいにサクサクとは動かないです。 画面もそんなに大きくないので、アプリからのタブレットへのミラーリングは必須かと思います。 まだバグも残っており、Spotifyを再生した状態で、Roonから再生をかけても、音が出ません。 Roon側では再生動作をしており、再起動で復帰しました。 ファームウェア更新をしようとしても、ダウンロード速度が遅すぎて、30分以上かかります。 私はRoon Readyをメインで使いますので、あまり気にしませんが、ストリーミングサービスをメインで使われる方は、操作性の悪さに辟易するかもしれません。 WiiMのほうがよっぽど快適に使えます。 ファームウェアの更新に期待です。

お気に入り登録10ZEN Stream 3のスペックをもっと見る
ZEN Stream 3
  • ¥69,800
  • ニュースタイル
    (全9店舗)
5位 -
(0件)
0件 2026/5/29  158x35x100mm 0.578kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A×2、USB-C×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
お気に入り登録73NODE NANO [ブラック]のスペックをもっと見る
NODE NANO [ブラック]
  • ¥59,400
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
6位 4.80
(5件)
77件 2024/11/29  Ver.5.2 143x36x143mm 0.57kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×1、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
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5操作性に優れているコスパの良い機種と思います

ストリーマー機種として「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」を最優先して購入しました。ストリーマー機種は色々なメーカーの製品がありますがブルーサウンドは信頼性が高いと思っています。 【デザイン】 コンパクトで置き場所にも困らない、デザインも良いと感じます。 【音質】 ESS社のDACチップで普通に聴くには十分な音質です。さらに音質アップのためには電源のACアダプターを低ノイズ製品に変えるとかデジタル出力で高性能な単体DACを使うなどは効果的と思います。 【操作性】 購入理由の「操作性が抜群に早くて良い、PCの大きな画面で操作ができる」に尽きます。 選曲はローマ字入力にすると検索度が良くなります。 【機能性】 アマゾンミュージックHDが主ですが、USBで保有のライブラリ曲を聴いたりTuneInでは好きな海外局を聴いています。アマゾンの曲とUSBライブラリ曲(DSDも再生可)をキュー内でミックスして再生できる点は便利です。 出力系統は自動で選んでくれるので楽です。 無線接続も多機能ですが、DLNAに非対応が少し残念です。 【総評】 音楽を聴くには完成度が高いコスパも良い機種と思います。 【追加】 ・ACアダプターは評価が良いGaNアダプターに変えました。 ・USBに500GのポータブルSSDを接続では動作も安定しています。

5内蔵DACがすばらしい!

WiiM Proを使っていますが、Amazon Musicをもう少しいい音で聴いてみたくて購入。 下記3種類の接続で比較。 1.NODE NANO → COAX出力 → MC-3+USB → SPL Diamond (DAC) (WordクロックにOCXOクロックを使用) ⇒ 音は良いが、サンプリングレートの切り替えで頭切れが発生(MC-3+USBの仕様)   WiiM Proでは、遅延時間を設定できたので、問題とならなかったのですが。 2.NODE NANO → USB出力 → SPL Diamond (DAC) ⇒ やはり、MC-3+USBがないので、リクロックができない分、音にこもりがあります。   DiamondもそこそこのDACなので、悪くはないのですが、普段聴いている音と比べると物足りないです。 3.NODE NANO → RCA (アナログ) 出力 ⇒ これは良いです。1に見劣りしません。 DiamondのDACチップはAK4490、NODE NANOのDACチップはES9039Q2M。 10年の技術の差は大きかったです。

お気に入り登録132WiiM Pro Plusのスペックをもっと見る
WiiM Pro Plus 7位 4.27
(8件)
411件 2023/11/15  Ver.5.1 140x42x140mm 0.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-C×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:768kHz 量子化ビット数:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5クリアで見通しの良い音

以前WiiM Proを使っていましたが、乗り換えです。 【デザイン】 小型で設置しやすいですね。Proとほとんど同じ。 【音質】 アナログ出力でTA-F333ESRに接続してます。ProとPro Plusはかなり違う印象です。WiiM Proは平面的でもっさり感がありますが、Plusはクリアでメリハリがあり今時の音です。ACアダプターを付属のものからiPower(初代)に交換しましたが、見通しの良い音になりました。 1か月お試しでQobuz契約しましたが、音はまずまず。毎月1枚CD買ったと思って契約しようかなと思いました。Apple Musicもまあまあ聴けます。 【操作性】 WiiM アプリ次第ですが使いにくいですね。NASに大量にある音源の選びにくいこと。ただ、市販されている他の音源のアプリの中で一番マシです。ベータ版ですが、Windowsアプリを入れるとPCでも操作ができ、これが一番使いやすいかもしれません。 固定出力にしていることもあり、付属リモコンは使ってません 【機能性】 ストリーマーに望む機能はほぼあります。 【総評】 WiiM Ultraと迷ったのですが、スマホで使っているApple Music未対応。あまり高価なものも・・・なので消去法でこれにしました。音質は及第点、ちゃんとオーディオしてます。現状グレードのオーディオ機器(TA-F333ESR+LS-K711)なら十分な音質です。

5この価格で結構な音質・機能も十分

サブで使っていたBluesound Nodeをメインシステムで入力セレクター的に使うようになったため、こちらをサブシステム用に購入しました。 【デザイン】安っぽい(というか安いので)。寝室で使っているので見た目は気にしません。 【音質】3万円ちょっとでこの音質にはびっくりです。WiiM Proは今ひとつ平板な印象でしたが、Plusになって少し高級なシステムから切り替えてもさほど貧弱な感じではなく、AKM DACチップの恩恵なのかそこそこ実体感のある色彩豊かな音がします。余っていたifi AudioのiPower II+iPurifier DC2に電源を変えると音に厚みが増して、これは中級のネットワークオーディオプレーヤーに匹敵するんじゃないかと思いました。’しかし、これだと電源の方が本体より高くついてしまいますが。) 【操作性】操作はスマホ・アプリかRoon remoteで操作するため、本体およびリモコンは触ることがありません。(はっきり言ってリモコンは不要。) アプリはそっけない感じですが、操作性は良好です。 【機能性】あらゆるストリーミング・サービスに対応し、最近になってRoon Readyになりました。さらにApple Airplay、Google Chromecast、Bluetoothが使えるのでiPhoneでもAndroidでもラジオやポッドキャストなどを楽しめます。(アナログ入力もありますがこれはちょっと使い道がなさそう。) 私は全く使っていませんが、イコライザー関係も充実しており、10バンドのグラフィックイコライザーと4バンドのパラメトリックイコライザーが使えます。USB入力、HDMI入力はないのでPCやDAP、TVとの組み合わせには向きません。デジタル同軸/光出力から外部DACを接続してネットワーク・トンランスポートとして使うことも可能ですが、その場合はPlusでなくProでもよい気がします。 【総評】この製品は古いアクティブ・スピーカー(Q Acoustics BT3)と安いサブウーファー(ソニー SA-CS9)と組み合わせて使っています。トータルコストを考えると極めて満足度が高いです。古いオーディオ・システムに様々なデジタルソースを追加する使い方にはもってこいだと思います。価格的に拮抗するのは自作のラズパイ・オーディオくらいですかね?こちらの方が手軽でスマートなので誰にでも薦められます。

お気に入り登録55UD-701N-S [シルバー]のスペックをもっと見る
UD-701N-S [シルバー] 7位 3.95
(14件)
171件 2021/3/15  Ver.4.2/Class2   444x111x334mm 11.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル) 
この製品をおすすめするレビュー
5ディスクリートdacに感動!

【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。 【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。 ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。 ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。 【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。 【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ? あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。 【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。 この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。

5届け、この感動!

 5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。 【デザイン】 賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段) 【音質】 温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。 【操作性】 複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。 【機能性】 ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。 【総評】 まずツッコミどころしかない再生環境について4点 1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。 TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。 2、よく聞く曲 アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。 3、音楽に求めるもの 心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。 4、UD501+HA501からの乗り換えです。  音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。  前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。  バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。  個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。  ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。  ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。  長文失礼しました。 環境を変えたので再レビューします。 soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。

お気に入り登録6Primo(2026)のスペックをもっと見る
Primo(2026) 9位 -
(0件)
0件 2026/7/29  Ver.5.0   270x50x150mm 2.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/PCM アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A 2.0×2 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:1536kHz(USBデジタル出力)、384kHz(オンボードDAC、ネットワーク再生) 量子化ビット数:PCM:32bit 
お気に入り登録12MP350 Classicのスペックをもっと見る
MP350 Classic 10位 4.00
(1件)
0件 2023/10/ 3       
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:MP3/MP4/OGG/WMA/FLAC/WAV(LPCM)/MQA/AAC/ALAC/AIFF/DSD 消費電力:12W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB 2.0×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
4薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である

薄型筐体でスタイリッシュな外観の製品である 本体サイズ 厚み48mm 幅は449mm 奥行282mm 対応ビットレート 16bit、24bit サンプリングレートは32kHz、44.1kHzから最大192kHzまで アナログ出力は簡素でRCA(アンバランス)1系統のみ デジタル出力はCoaxial、Optical各1系統 サウンド的には芯のある厚めなサウンドでどっしりした感じがする 音色である。

お気に入り登録132DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
DNP-2000NE-SP [プレミアムシルバー] 11位 4.46
(15件)
284件 2023/5/19  Ver.5.0/Class1 434x107x421mm 9.7kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WMA/MP3/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/DSD/PCM 消費電力:38W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 USB端子:USB-A入力(フロント)×1、USB-B入力×1 サンプリング周波数:WMA/MP3/MPEG-4 AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit 
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5非常にいい音です。

長年使用していたONKYO INTEC275がついに動作しなくなったため、下記システムへ刷新し、2年6カ月経ちましたので再レビュー致します。 スピーカー: JBL-4312G プリメイン: PMA-1700NE SACD  : DCD-1700NE NET   : DNP-2000NE (本機)        Wi-Fi接続使用なし。        LANケーブル(Category6)でのみ接続使用。 周辺装備 : ケーブル=zonotoneで統一 電源BOX=OYAIDE          仮想アース=Entreq Audio用ルーター=使用予定なし。        静電気放電=AdPower sonic各所貼り付け済。 ■音質 @ HD音源の比較  CDをPC上で.waveに吸い上げてUSBメディアへ格納→DNP-2000NEの  前面USB口へ差し込みした状態のものと、AmazonMusicHDとの比較  では、私の耳ではどちらも優劣なしに聞こえます。音源仕様上はどちら  も両者同じと伺っていますので、その通りの結果と思います。  蛇足ですが、DCD-1700NEから再生した音と両社を比較した場合は、  2年経過した現在でも、明確に前者がよい音に感じています。   A Ultra HD音源  比較対象が確保できませんでしたので、AmazonMusicUnlimitedを  再生した感想のみですが、明確に@を上回っています。  DCD-1700NEはSACDを聴けるのですが、その音源と比較した場合、  私の耳では優劣なしに聞こえます。Ultra HD の方がやや細部表現が  より優れている様な、、でも、僅差と思います。 ※@Aの検証音源には、サラオレインさんの作品を幾つか使用しました。 追記:  上記で記載しております周辺装備を、少しずつ整える事で、音質が  かなり改善されてゆきました。個々の少しの音質向上が、だんだん  積もっていった様に感じます。効果が高かったのは Entreq と  AdPower sonic の静電気対策系です。 ■使い勝手  1) ネットワーク接続は有線接続一択です。Wi-Fi 使用はノイズ混入    の頻発や、接続不安定性などが見られ、私は使用を断念しました。  2) ネットワーク用ルーター=使用予定なし と記載していますが、    部屋のエアコンの雑音が結構大きいので入れても意味ないかとw。    これを導入するとAmazonMusicとは別ネットワークに分断されて    しまう形となり、HEOSで指示できなくなるのは耐え難いですし。    今の状態でも、エアコンをOFFにしてさえいれば(笑)、    「静寂から急に音が立ち上がる」を実現出来ている様に感じます。    再生中に「ノイズを拾ったな〜」と思った記憶もありません。  3) DENON製品で統一していますので、リモコン1つで3台とも    操作出来て慣れれば便利です。どれに付属していたリモコン    だったかは失念してしまいましたが、今手持ちのリモコンには    「CD」「NET」「AMP」の切り替えボタンがあります。  4) DNP-2000NEに同梱されている、DENONアンプと同期するため    のケーブルが、HEOS連動再生を実現する上で必要になります。    接続後、HEOSから再生を指示すると、自動でアンプと本機の    電源がONになって再生が始まります。先頭の5秒程度は    切れてしまいますが、これはご愛敬。。-.-;    導入時には、この連動関連で、アンプ側の設定変更が幾つか    必要になります。マニュアルには記載がありませんので、    デノンのコールセンターにTELして必要な設定をマンツーマンで    教えて頂いて、ようやく連動動作する様になりました。 ■HEOSについて  別段、使いにくいと思った事はありません。プレイリストの作成も  やりやすいですね。利便性を考えてDRA-900Hも別の部屋に導入して  いるのですが、こちら、DENONのAVR Remoteアプリから、 High/Lowのレベル調整が指示出来ます。大変便利ですので、  DNP-2000NEも対応できる様にしてほしいです。。  (アンプ側の機能だから無理か。。) ■番外編:CDは不要か?  AmazonMusicと言っても、全ての音源が Ultra HD になっている  訳ではありません。上記@の通りDCD-1700NEからの再生音が  かなり良いので、まだまだ現役です。それとAmazonMusicでは  録音レベルが残念ながら均一ではありません。CDをPC上に  吸い上げてアプリで録音レベルを均一化してUSBに落とし、  カーステレオに差し込んで再生しています。  カーステレオにおいてはスマホ連携再生はまだまだ安定は  しませんのでUSBは手放せません。AmasonMusic上では、  CDの記録容量の都合なのか?、もしくは著作権上の都合?からか、  尻切れトンボになっている曲も時々存在しています(なぜ急に  フェードアウトして終わるの?とか。)  根気良く探せば、オリジナル曲が見つかる事もあるのですが、  労力がかかりますね。  既に多くのCDをお持ちの方なら、捨てない方がよいと思います。 DNP-2000NE 総合的には良い評価。 価格に十分見合った性能だと思います。 故障せず末永く動作してほしいです。 DENONさん頑張ってください。応援しています。

5既存のシステムに加えるにはちょうど良かった

買い集めたCDの整理を兼ね、遅ればせながらネットワークオーディオにトライ。 使用しているアンプにはDAC機能が付いてないため、それなりの音質を確保するため機種探しを始め、当機種を選びました。 選定理由としてはDAC機能として「Ultra AL32 Processing」が搭載されていること。調べると現在DENONのアンプ、CDプレーヤーの最高機PMA-3000NE、DCD-3000NEにもこの「Ultra AL32 Processing」が搭載され、3機種ともESS社の「ES9018K2M」が使われているとのこと。多少の調整はあるかもしれませんがこの機種なら現時点におけるDENONの最高音質を確保できるのかなと思い決定。 ちなみに使用しているCDプレーヤーはTechnics SL-G700。M2でないためAmazonではハイレゾ聞けませんが、CDについてはデジタル端子を用いてDNP-2000NEのDACも使えるようにしています。(後に発見しましたがQobuz connectを使うとSL-G700でQobuzが聞けました。) またHDMI端子があることも大きなポイントでした。 現在LANケーブルを使い、途中にTOP WINGのOPT ISO BOXを噛ませ使用しており、私的には音質には全く問題なく聴いています。やはり元データのノイズを少しでも減らすことは重要な感じがします。 ネットではAmazon(HEOS使用)とQobuz(Qobuz connect使用)を聞いていますが、それぞれ聞ける音楽に違いがあり、メインはQobuzですが日本の懐メロ等を聞く時にはAmazonにて探すことが多いですね。 共にiPadで操作していますが、Qobuz connectの方が情報も多く(曲数ではなく、データ内容等のこと)どうしてもメインとして使っています。 また家にはAVアンプがないため、音楽のライブブルーレイを見る際にはTVとHDMIで繋いでステレオ音源で楽しんでます。 上記のようにAmazon、Qobuz、TVとの接続と使用内容は限られており覚えることは少なく、音楽関係は全てタブレットにて完了するためさほど煩わしさも感じません。選定時にはEversolo DMP-A8等多くの機種も気になりましたが、価格や購入のしやすさ、納期の問題等考慮し、結果として当機種にして良かったと思ってます。

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NODE ICON [ブラック] 12位 4.00
(1件)
27件 2025/2/18  Ver.5.2 220x84x193mm 2.23kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB Audio 2.0(タイプA)×2、USB-C×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
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4デジタル機器の進化に驚き

十数年前のこういうデジタル機器、この価格だとあまり音質って、期待できなかったのですが期待以上でした 内蔵DAC、USBどちらもです 前提としてスピーカーはB&W804D4 プリメインアンプはアキュフェーズE-800 アクセサリーはそれなりに投資しての感想です  これを買うまではWindowsPC のタブレットサーフェスプロでAmazonMusic聴いてましたが途切れやすいし動作はやや安定感に欠いてました こちらは今のところ安定してますし音質も有線LANは満足できるレベルにあります

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MXN10
  • ¥82,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
13位 -
(0件)
0件 2026/8/ 7  Ver.5.0 215x52x191mm 1.2kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応ファイルフォーマット:ALAC/WAV/FLAC/AIFF/DSD(x512)/WMA/MP3/AAC/HE AAC/AAC+/OGG Vorbis/PCM/MQA 消費電力:20W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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NT-505-X/S [シルバー] 13位 4.16
(6件)
43件 2021/9/16  Ver.4.0/Class2   290x84.5x248.7mm 4.1kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:20W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×1 サンプリング周波数:PCM:USB入力(リア) 768kHz、同軸デジタル入力/光デジタル入力 192kHz 量子化ビット数:PCM:USB入力(リア) 32bit、同軸デジタル入力/光デジタル入力 24bit 
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5中堅ネットワークプレーヤーだが、、、

【デザイン】 個人的にはシンプルで好き 【音質】 とても良い。高域から低域まで自然な音で低域も力強く分離も良い。透明感も素晴らしい。聴いていて疲れない音づくりがされている。設置に関し、電源には注意必要と思われた。ノイズをブロックできるような電源タップを使用し、クリーンな電源とし、コンセントの極性を合わせることで素晴らしい音質に変化する。(オーディオの基本かもしれないが) 【操作性】 Spotifyを聴く分にはspotifyの元々の画面で操作できるので全く問題ないが、元々ついているHR-STREAMERの使い方が全くと言って良いほどわからないので、使う気にあまりなれないが、NASなど表示された曲をタップすれば演奏は始まるのでまずは良し 【機能性】 Spotifyの音質で十分素晴らしいのでもっと凄いハイレゾの音源を聴こうと言う気には全くならないが、Tidalなども使えるようであるが十分良い音なので使う必要性は感じない。 【総評】 位置的には中堅機と思われるが音質面では実力は十分にあると思う。音源の入り口はとても大事だが、その大役を務める実力はしっかりあると思われた。入り口として30万円を超えるような機器を購入するのも良いだろうが、それよりは、コストのかけ方として、先ずはその分をもっと十分に良質なアンプや中途半端なスピーカーではなく、間違いなく高音質のスピーカー(2本で60、70万円を超えるだろうが)にコストをかけるほうが絶対良いと思われる。 余計なことかも知れないが、私はスピーカーは35年ほど前に買ったBBCモニターを使用(LS3/5aではなく、その上級機のLS5/9、いまだに素晴らしい音で鳴るので、手放す事はまずないし、調子を崩したらレストアに出すので一生もののスピーカーと考えてる)、アンプはLinn Wakonda+Linn Lk140(これもかなりの年寄りだが、これもいまだに素晴らしい音でスピーカーをドライブしてくれる) この組み合わせでTeac NT505-xで素晴らしい音質で聴けているので、音の入り口としては十分満足できるものと思う

4結構息の長い製品でしたね

【デザイン】いい顔だと思います 【音質】問題ないと思います。自分の耳にはRIVOと比べてどちらもいい音です 【操作性】androidタブレットですべて操作できるので問題なしです 【機能性】光、同軸、HDMIのどれか一つでもデジタルアウト端子が欲しかった 【総評】アナログXLRのプリ出力がついたストリーマを探してたのでその点はクリア。筐体がフルサイズならなおよかったのですが…。 メーカサイトによると生産完了って事でしたので市場在庫があるうちに駆け込み購入しました。

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WiiM Ultra [Silver]
  • ¥66,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
15位 4.50
(10件)
344件 2024/12/23  Ver.5.3   211x72x200mm 1.42kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LC3 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/ALAC/APE/FLAC/WAV/WMA/OGG/AIFF/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 USB端子:USB×1 サンプリング周波数:デジタルオーディオ出力:192kHz、アナログオーディオ出力:384kHz 量子化ビット数:デジタルオーディオ出力:24bit、アナログオーディオ出力:32bit 
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5WiiM Ultra × サブウーハー × 真空管アンプ

ヤマハ WXC-50からの買い替えでディスプレイ表示があるのとこちらとamazonの評価が高くWiiM Ultraを選択。 radiko NIKKEI第2 や amazon music を多く聴いてますが、WXC-50より音質が上がったことにより、色々とオーディオに興味が湧いてきました。 結果、WiiM Ultra × サブウーハー × 真空管シングルアンプという組み合わせの相乗効果により自分なりの満足度の高いシステムが完成しました。 これもWiiM Ultraの機能面の賜物かと思います。 それも紆余曲折あって辿り着いた結果ですが・・・ 真空管アンプのダンピングファクターの低さをWiiM Ultraアプリ、WiiM Homeでサブウーハー等の調整と管理。 真空管アンプにリモコンが無いのでボリュームはWiiM Ultraのリモコンで調整。 レコードプレーヤー→フォノイコライザー→ WiiM Ultra というアナログからデジタル変換へ(音域が広がる分、アナログらしさは薄くなりますね) たまたま密閉型スピーカーと密閉型サブウーハーだからなのか、相性がとても良いです。 実際にはWiiM Ultra → DAC → 真空管アンプですが(他のアンプやCDプレイヤーがあるので各セレクタで対応) 音質以上にその多機能性は素晴らしいですね。 特に真空管アンプの方にはおすすめです。邪道と言われそうですが・・・w

5コスパ最強クラスの高機能なネットワークプレーヤー

【デザイン】  シンプルで スッキリとしたデザイン。良い。画面に表示される再生中アーティストが表示されるので楽しいし綺麗だ。 【音質】  本機は、サブシステム用として導入した。数日使ったが、一言で言って楽しい、面白い。AmazonとQobuz両方で聴いている。典型的なハイレゾデジタル音質。デジタルくさいのを嫌う人には向かないかも。オイラはSACD-30nのアナログ的な音と使い分けして聴いているから音源やそのときの気分によって違いを楽しんでいる。 【操作性】  シンプルで扱い易い。スマホタブレットの設定も簡単だった。 【機能性】  第一に、対応しているサブスクはQobuz、Amazonをはじめメインのサブスクはおおむねカバーしている。これは良い。  第二に、小型の筐体にネットワークプレーヤーとしての機能を装備。分離してネットワークトランスポートあるいは、DACとしても使えるようだ。他機と組み合わせて、自分好みの音を探ることもできる。実験機としても面白い。 【総評】  特筆すべきは、これだけの機能、性能を持ちながら、5万円程度の価格は大したもの。電源ケーブルがメガネタイプとか、電源がリニアではなくスイッチングとか、筐体の剛性に課題とか、音質面で足を引っ張る要素は複数あるが、欲を言い出すときりがない。これだけの価格で成立されたことは素直に評価したい。

お気に入り登録10S15 FIO-S15-B [Black]のスペックをもっと見る
S15 FIO-S15-B [Black] 15位 4.00
(1件)
10件 2025/5/ 2  430x89.5x274.5mm 5.647kg
【スペック】
DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力: サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit 
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4再起動後は メインスイッチは長押しで

停電などで再起動する場合 メインスイッチを普通に押しても 反応しないようだ 10秒以上の長押しで 復活した

お気に入り登録7S15 FIO-S15-S [Silver]のスペックをもっと見る
S15 FIO-S15-S [Silver] 15位 4.00
(1件)
10件 2025/5/ 2  430x89.5x274.5mm 5.647kg
【スペック】
DLNA: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:2系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0 Type-C×1、USB Type-A×1 HDMI出力: サンプリング周波数:USB入力、USB出力:768kHz、ネイティブデコード、同軸出力、AES出力:384KHz、同軸入力、AES入力、HDMI入力、HDMI出力、光出力:192kHz、光入力:96kHz 量子化ビット数:ネイティブデコード、USB:32bit、同軸、AES、光、HDMI:24bit 
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4再起動後は メインスイッチは長押しで

停電などで再起動する場合 メインスイッチを普通に押しても 反応しないようだ 10秒以上の長押しで 復活した

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NT-507T-B [ブラック] 15位 4.68
(3件)
5件 2025/10/30      290x84.7x246mm 4.3kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5Roon Onlyモードでの使用レビュー

2019年4月にNT-505(TEAC、USB DAC/ネットワークプレーヤー)を購入したのをきっかけにRoonにはまり、Lifetimeユーザ6年目です。 Roon経由でQobuzでジャズ、レコードしかなかった頃から聞いていた日本、外国のPOPSを聴いています。 LUMIN「U2 MINI」のRoon Onlyモードの評価が高く、いつか購入したいと思っていたところ 2025年12月20日 にNT-507Tが発売され、その後値上がりされるということで検討した結果、 値上がり前に LUMIN「U2 MINI」でなく、NT-507Tを購入した次第です。 構成(購入前)  NT-505、AP-505(パワーアンプ)、スピーカDALIのMENUET-SE  NT-505とRoon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生  Cybershaftの外部クロック(OP14)をNT-505に接続  RoonのDSP機能でDSD256に変換して聴いています。  Roonの操作はiPadにインストールしたRoonのアプリを使用 NT-507T購入後は、  NT-507Tとroon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生 NT-507TとNT-505はUSB接続 ■音質に関して  劇的とまでは言えませんが、間違いなく音質は向上しています。  しいて言えば   アナログのような聴き疲れしない音   艶めかしい女性の声   これまで聴こえてこなかったような シンバルの小さい音  等実感できます。 ■操作性等  背面のスイッチで、RoonOnlyをオン、LANケーブル接続、USBでNT-505Tと接続、Roonアプリで、NT-507Tを出力先に設定と、セットアップは簡単でした。  セットアップ後は、NT-507Tをさわることはありません。  下記は不便になった点です。  ・NT-505本体の操作で入力をUSBに設定する必要がある    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合は、    自動で入力が他(OPTなど)からNETWORKに切り替わるので    操作不要でした  ・Roonアプリ(iPad)からのボリューム(スピーカ)調整ができなくなった。    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合はできていました。    NT-507T購入後は、NT-505のボリューム操作が必要となりました。    ※購入前にTEACのサポートセンターにも確認した結果、      アプリで操作するには、USBボリュームコントロール機能に      対応したDACが必要      TEACで「USBボリュームコントロール機能」に対応している      製品は、UD-507とUD-701Nとのことでした。  NT-505は 液晶が購入後1年で表示欠けが発生しました。  NT-507TはLEDのみで表示部の劣化もなく、長期使用には向いているかも。 ■今後の予定など  NT-505が壊れるか、魅力的な製品がでれば 新しいDACを購入したいと思ってます。  劇的な音質向上となるかもしれません。 以上、Roon Onlyモードでのレビューとなります。

5おそらく受け皿が良ければよいほど実力が際立つ機種です。

外見はいつも通りのアレなので、特にいうこともなく、本体で操作するような部分もほぼないので、音質のみに絞ってレビューします。一言で言えば、USBオーディオからの乗り換えなら、今まで聞いていた物とは別の音がします。よく、USBケーブルを変えて、「ヴェールが一枚剥がれたようだ」とかいうような感想がありますが、PCとのUSB接続で聴く音源が、「ノイズの乗った解像度の低い景色の画像」で、それをシャープ化やノイズシェーピングなどで必死に整えて、きれいに見せようとしている物であったとすれば、NT-507Tを通して出てくる同一の音源は、「晴れた野外で実際にその景色を見ている」ようなものです。一音一音がちゃんと存在感を持っています。おそらくPCを使ったUSBオーディオをどこまで突き詰めても、ここには到達できないと思います。ただ、これはCDトランポート同様、ただの送り出し装置です。なので受け皿や出口がそれを生かせるものでなければ、音質改善効果は低いでしょう。DAC、アンプ、スピーカーなどに投資した方がよい結果が得られると思います。 ここから先は503世代から505、507と乗り継いできたユーザーの独り言のようなものなので、関心のある方だけ読んでください。 UD-507とPD-507TをCG-10M-XでクロックシンクさせたCD再生をするようになってから、PCとのUSB接続の再生をほとんどしなくなり、別に不便も感じていなかったので、まぁ、それでもいいか。くらいに考えていたのですが、このトランスポートが高評価を得ていることや、たまたま見たエソテリックブランドのトランスポートグランディオーソN1TのHPを見た時に関心がわき、さらに、値上がりするなら今買わないと損(?)みたいな変な考えが浮かんだので、ギリギリ駆け込みで買ってみました。 別に技術者というわけでもない素人の見立てなので、保証も何もありませんが、N1Tに搭載されるエソテリックネットワークエンジンG4とNT-507Tに搭載されるTEACネットワークエンジンG4はおそらく根本を同じくするものではないかと思います。それぞれの写真から想定するに、N1Tが贅沢に分離分割しているネットワークエンジン以外の回路を、コストとスペースの関係で、一枚の基板にまとめたものがTEACネットワークエンジンG4だと思います。そう言うと、メイン部分が同じならN1Tが暴利な製品に思えるかもしれませんが、超が付くほどの強力な電源、徹底した分離分割によるノイズ対策、設計を凝らしたしっかりとした筐体。これらが生み出す違いの大きさはある程度オーディオをやりこんでいる人にならわかるのではないかと思います。にしても、NT-507Tでもあの小さな筐体の2/3を占めるほどの電源のおごりようで、写真ではわかりにくいですが、トランスはパワーアンプAP-507より大きなものがつかわれていて、小さいなりにやれる限りのことはしっかりやっている感があります。プチエソテリックなどと称するのは贔屓目が過ぎると言われそうですが、個人的には507世代には相応の価値があると思っています。というか、個人的には701やエソテリックより500シリーズの方が聴いていて楽しい音がするので、こちらのほうが好みです。 507世代から一気に値上がりしましたが、内容もちゃんとクラスアップしていると感じるので、自分にとっては不満の無い製品群です。UD-507のディスクリートDACもそうですが、エソテリックの吸収合併以来の技術の共有化はうまく作用しているように思います。

お気に入り登録7NEO Stream 3のスペックをもっと見る
NEO Stream 3 20位 -
(0件)
0件 2026/4/10  214x41x151mm 1kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:14W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:4.4mmバランス USB端子:USB-A×2、USB-C×2 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:S/PDIF 光:24bit以下、S/PDIF 同軸(PCM):24bit、AES/EBU(XLR - シングルリンク、PCM):24bit 
お気に入り登録9Primo Plusのスペックをもっと見る
Primo Plus 20位 -
(0件)
1件 2025/12/22  270x50x150mm 2.5kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×1、USB-C×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB入出力)、384kHz(LAN入力)、192kHz(S/PDIF同軸、光角入力) 量子化ビット数:PCM:32bit 
お気に入り登録8MS120 [Silver]のスペックをもっと見る
MS120 [Silver] 20位 5.00
(1件)
0件 2024/9/11  Ver.4.2   320x94x210mm 3kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit 
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5Wi-Fi経由で聴けるのがいい

【デザイン】 液晶がでかくて視やすい。 バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・ 【音質】 いうことなしによろしいと思います。 【操作性】 操作は小さな押しボタンです。 【機能性】 Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。 【総評】 ボリュームが回転式ではなくて、 スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。 少々使いにくいなと感じました。 したがって前面パネルにダイヤルはありません。 液晶が視やすいのがとてもいいところ。 仕様 ●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ ALAC/DSD/MQA/PCM ●USB:USB-Ax2 ●Wi-Fi:有 ●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2 ●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1 ●サイズ:幅320mmx高さ94mmx奥行210mm。重さ3kg。

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ZEN Stream 24位 4.27
(15件)
179件 2021/10/11    158x35x100mm 0.578kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB-A 3.0×2、USB-C×1 サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
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5よく言われる表現ですが、ベールが剥がれます。

wiim proからの乗り換えで購入しました。ですので比較対象はwiim proです。 購入当初は正しく接続しているはずなのに本体のフリーズ連発、設定画面にも入れたり入れなかったりで全く使い物にならなかったですが、ウイルスソフトでZEN STREAMからPCへのアクセスが遮断されていただけだったので、ZEN STREAMのIPアドレスをファイアウォールの除外設定したら快調そのものです。 このような初歩的なミスを犯すのは私だけでしょうが、調べてもこの解決策は出てこなかったので、誰かの助けになればと思い書きました。 ↓以下普通のレビュー↓ 環境は スピーカー:Paradigm ATOM FT(SEのファンダメンタルチューン版) プリメインアンプ:Nmode X-PM3FT DAC:Nmode X-DP7 ハブ:silent angel N8 LANケーブルはベルデン PC(再生機):普通のゲーミングデスクトップ 再生ソフト:roon です。 基本的に切れ味鋭くクールな音が好みですので、そういう人間の感想だと思ってください。 【デザイン】 UFOのようなかわいいロボの顔のような、なんとも言えないデザインで私はまったくかっこいいとは思いませんが、モノとしての高級感はあるのでラックに置いたら意外と馴染みました。ただ、正面の状態ランプはとても正確で便利なのですが、光量が強すぎて暗い部屋では悪目立ちします。オフ設定ができればいいのに。 【音質】 PCとDACをUSB直結からwiim proによるネットワークオーディオに進化した時もまさにベールが剥がれたようなクリア感と切れ味の鋭さを感じましたが、ZEN STREAMはそれがさらに2枚くらい剥がれる感じです。大きな音色変化はないまま単純に音質がアップしたと思います。逆に言えば、これを入れるだけで低音の量がすごく増えるとか、そういうのは期待しない方がいいと思います。 もっと高いネットワークストリーマーも聴いてみたいものです。 【操作性】 機械としてはいくつかのボタンと端子があるだけで、ネットワークオーディオの理解が深ければ何の苦労もなく操作できると思いますし、一度安定したシステムを構築してしまえばその後は不具合無く動作しています。管理画面もとても明快でわかりやすいです。 ただし、自分で構築するにはそれなりのPCおよびネットワークの知識が必要です。 【機能性】 roon readyで6万円台というだけで素晴らしいです。Amazon musicにも対応してたら神そのものなのですが。 【総評】 言いたいことは上で全部書いてしまいましたが、roon ready対応で安く、安定しているのでそれだけで大満足です。

5インターネットオーディオの決定版ミュージックストリーマー

【デザイン】 コンパクトにまとまり、筐体はオールラウンドでアルミニウム仕様なので、高級感もあります。 【音質】 ・Spotify Connectでのキャスト ・Airplay での iPhone 音楽(radiko、らじる★らじる、 youtube 等)キャスト ・ALACフォーマットでマウントして、ポータブル SSD に移した音楽ファイル ( iPod Classic 160GB の「レガシー」音源、CDを Win 11 OS ノートパソコン「富士通 FMV WA3/D3 16GBメモリモデル」にて、片っ端から手当たり次第にリッピング) などを、アラカルトで再生していますが、申し分ない高音質と深みのある音像です(プリメインアンプは「QUAD VENA U」で、出力しております)。 まだ、私がトライしたのはロスレス音源止まりなので、盆のステイホーム期間にハイレゾ出力にアタックしてみます(アイ・オー・データの、2TBのNASをAmazonプライムデーで購入したので、運用に加えてみます)。ちなみにデジタル同軸出力のケーブルは、オーディオテクニカの「AT594/1.0m」を採用しています。廉価ですが、安定した再生が出来ます。すぐ隣の NEC Aterm ルーター(WG2600HP4)から引き込んでいるイーサネットケーブルは、 BELDEN の「1874A オーディオ用 LAN ケーブル (0.75m)」を採用しました。値段は手頃ですが、各種音楽用ケーブル専用メーカーだけのことはあります。 Wi-Fi(無線 LAN )での運用も出来ないこともないですが、やはり有線 LAN をきちんと使用した方が、何かとトラブルは起きません。ちなみに当商品に同包されているイーサネットケーブルは、質が悪すぎて使用を全くお勧めできません。自分で用途に合ったものを、後日買い足す方が確実です。 【操作性】 OSアップデート等が、数ヶ月に一回ありますが、非常に簡便な操作性です。引き込んでいるネットワークが不調なのかどうか、前面のライトで一目瞭然なのがありがたいです。 Spotify アプリとの連携も非常に軽く、たまにデータ目詰まりを起こしても、アプリを再起動するだけですぐに回復します。 また、 volumio 制御でのマウントした音楽ファイルの操作も、動作の軽快さが際立っています。 英ARM社製ベースでの OS 、なかなかに侮れません。少なくとも、不調続きで継続使用を断念した、 ONKYO CR-N775 よりはるかに、ストレスフリーに運用できる筐体です。それと初期化の際は、ピンを所定の坑に差し込んでやる必要があるのですが、これは iPhone 等のスマートフォンでも使用する、 sim カード用ピンを転用してやるとちょうどいいです。 【機能性】 十二分以上にあります。 Spotify Connect を初め、Roon Ready、インターネットラジオ、Airplay(DLNAベース)、高レベルUSB入出力、デジタル同軸出力等、この値段では破格です。お値段は手頃なものの、色々と機能を呼び出してやると、新しい発見が常にある面白いストリーマーです。おそらく、一両年中に日本にも上陸するであろう、ハイレゾロスレスストリーミングサービスの "TIDAL" にまで対応している、という間口の広さです。高音質での再生を、強力にサポートする「排他モード」もあります。(声を大にして伝えておきたい注意点として、当邦でのユーザーが多い「Amazon Music HD」と「Apple Music」には、今のところ、まだ非対応です。悪しからず。) ひとつ申し上げておきたいのは、「DAC非内蔵」である点です。なので、単体の小型DAC(iFiシリーズなら「ZEN DAC」あたり)をアナログアンプとの間に噛ませてやるか、 VENA U のようにDAC内蔵のプリメインアンプを用意してやる必要があります。私の書斎は狭いので、後者での選択にしました。 採用機選定の際に、カナディアンメーカーの「bluesound」の新型「node」と天秤にかけたのですが、DAC内蔵がプリメインアンプとダブるのはスペック倒れなのと、 Spotify Connect のヘビーユーザーである私には、この機体が向いていました。 そして廉価である割に、当機も音質面では各方面から、力強い評価の声を頂いているようです。 【告知】 ご多分に漏れず、この商品も近日中の値上げが決定しております。 (※2022年9月1日より66,000円(税込)、当商品ホームページより:http://ifi-audio.jp/zen/zen_stream.html)。 ご検討中の方は、お急ぎください。 何でもかんでも、世界的に値上がりのご時世ですね。

お気に入り登録22Silent Angel M1T-8GBのスペックをもっと見る
Silent Angel M1T-8GB 24位 3.50
(2件)
88件 2021/11/26      155x50.4x110mm 1.63kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB) 
この製品をおすすめするレビュー
5満足しています。

【デザイン】 シンプルでコンパクト。良いと思います。 【音質】 DAC等その他の機器構成をどのようにするかにより評価は変わると思いますが個人的には満足しています。   私の構成:本機→Shanring EH3→プリアンプ(無名品)→        Topping PA5→Sonus faber LUMINA1 【操作性】 本機は専用アプリのみでの操作になりますが、そのアプリの操作性は特に 問題ないと思います。日本語が変なところもありますが。 【機能性】 ストリーマーとしては過不足ないと思います。 【総評】 自分はAmazon-musicは使わないので本機で何の問題もありません。 ifiのNEOstream、Roon使用からの買い替えで本機をQobuzで使用して います。NEOstreamはRoonで使用すると15分毎にプチノイズが起きる 問題があり、それを1年以上解決してもらえないこととRoon+サブスク で高額になることもあり、本機での運用に切り替えました。 結果、操作はアプリだけで完結しますし、Qobuz費用だけで運用費用も 抑えられるので非常に満足しています。 本機購入して良かったです。

3いろいろ未完成なところが多い

【デザイン】 ぱっと見がNUCっぽいですがシンプルな黒で高級感があります。 【音質】 AMHDでの評価になりますが、AmazonベーシックのCoaxialケーブルでDAC(ifiaudio Pro iDSD Sig)につないでますが、音質は適当につなげた割にはとても良いと思います。 トランスポートなので音質はDAC側に左右される部分が大きいとは思いますが、ノイズが入ることもないですし問題ないです。 【操作性】 VitOS Orbiterの操作性は非常に良レスポンスも早いです。 【機能性】 対応しているストリーミングサービスが多く、ネットワークストレージやUSBメモリにも対応しておりネットワークトラポとして今現在としての機能性は十分備わっていると思います。 将来、様々なサービスが出てきたときにどこまでアップデートで対応してもらえるのかは気になります。 しかし、総評で後述しますがいろいろ不満点も見えてきました。 【総評】 (2023.02.19修正) 各項目、割と良いことを書きましたが、機器としての素養は良いと思いますがAmazon Musicが最大24/96までしか再生できないとか、TIDAL MQAはUSBでしか出力できない(つまりM1T用にUSB DACやUSB DDCを用意しないとならないのでPCでUSB接続使ってる人は余計にお金が掛かる)とかいろいろ使い勝手が悪いです。 WiiM mini を電源強化して使った方がよっぽど良いので手放しました。

お気に入り登録112NODE [ブラック]のスペックをもっと見る
NODE [ブラック] 24位 4.29
(18件)
633件 2021/12/23  Ver.5.0 220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!

【デザイン】 おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。 【音質】  購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。 【操作性】 BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。 アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。 【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、 ・ AIRPLAY 2 対応 ・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応 ・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット ・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT など、機能も満載で拡張性が非常に高い。 【総評】 AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。  本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算? 予算より低価格で済みました。 今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。

5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!

『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。 私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。 その理由ですが・・ @スタイリッシュな外観とコンパクトさ A決して安くはないがコスパ良し B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い C出入力端子が豊富 Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質 「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!

お気に入り登録66NODE [ホワイト]のスペックをもっと見る
NODE [ホワイト] 24位 4.29
(18件)
633件 2021/12/23  Ver.5.0 220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX HD 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/MQA/OGG 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5Amazon Music HDを高音質で聴くにはこれ!

【デザイン】 おしゃれなデザイン。大きさ的には小ぶりなので、置き場に困らない。 【音質】  購入以前(Soundgenic)同様USB接続にてDAC(アキュフェーズE-360のOP:DAC-60)に接続し聞いているので、変わらないか若干良くなった。ただ、アナログ出力はいまいち。 【操作性】 BluOsアプリ内Amazon Music HDの操作性に幾分難あり。 アプリ内のその他はサクサク動き、特に問題はない。しかし、純正のAmazon Music HDアプリと比較するのも酷だが、BluOsアプリ内での操作がどうも使いにくい。またCDとHRの区別はあるが、ビットレートなどの表示がない。 【機能性】Amazon Music HDやネットラジオ、外部HDD等(Soundgenic)にサクサクつながり、非常に使いやすくなった。また、まだ使ってはいないが、 ・ AIRPLAY 2 対応 ・ AMAZON ALEXA & GOOGLE アシスタント対応 ・ デュアルバンド WI-FI + GIGABITイーサネット ・ 双方向 aptX HD BLUETOOTHBT など、機能も満載で拡張性が非常に高い。 【総評】 AmazonMusicHDをiPhone直差しからNODEに変えて、かなり音質が上がったように思う。  本来はSoundgenicのつながりの悪さから、ネットワークプレーヤーをいろいろ物色したのだが、それの改善だけでなくAmazonMusic HDの音質向上が嬉しい誤算? 予算より低価格で済みました。 今後はNODE経由でほとんどの音楽を聴くことになりそう。

5「RoonRedy」機としてコスパ&音質共に素晴らしい!

『Roon』環境は各方面で『かくあるべき』論が語られていますが、もっと気楽に考えて良いと思います。 私はサブで使っていたノートPCを「Core」専用マシンにし「Output」にちょっと拘ってRoonRedy機である『NODE』を選択しました。 その理由ですが・・ @スタイリッシュな外観とコンパクトさ A決して安くはないがコスパ良し B BluOS&アプリの使い勝手&レスポンスが良い C出入力端子が豊富 Dライトオーディオマニアには十分過ぎる高音質 「Roon」を気軽に導入して高音質で楽しむなら『NODE』は間違いなくオススメです!

お気に入り登録5SM1.3 [Silver]のスペックをもっと見る
SM1.3 [Silver]
  • ¥167,000
  • ニュースタイル
    (全3店舗)
24位 4.50
(2件)
0件 2025/6/13  Ver.5.2 280x110x280mm 6.4kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:受信のみ:LDAC/aptX HD/aptX Adaptive/aptX LL/aptX/AAC/SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/PCM/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/MQA 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×4 サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5多機能で音質も素晴らしいハイコスパ機種

多機能ストリーマー機種の値上がり感がある中でも安価な機種ですが、物量投入や機能面から導入しました。 【デザイン】大きな液晶画面でバランス的にも良いと思います 【音質】リニア電源、旭化成の最新最高DACチップ、高性能クロック等の効果で高音質で柔かい音場が広がります。約20万という価格ではハイコスパ機種と思います。 やや低音寄りのチューニングなので耳当たりが良く刺激的な感じは全く無いです。 【操作性】スマホで操作していますが画面も小さくて操作性が良いとは思いません。 【機能性】とにかく多機能なので全部を使ったわけではありません。 ストリーマー、DAC、セレクター、サーバーとしても使えます。USB出力で単体DACを使ってもいますが、ストリーマーとしても高音質と感じました。これ一台で色々な目的に使えますので、お得な製品だと思います。I2Sも試してみようと思っています。 【総評】 物量投入されたハイコスパ機種で音質は良いので液晶画面表示と操作性の改善があれば満点です。 自分は@ストリーマーとして外部DACを使用 A操作の慣れたNODEからUSB入力でDACとして使用 でアマゾンHDを聴いていますが@Aでは音質も違います。普通に聴くにはどちらでも高音質と思いますので思い切って購入して良かったと思います。メーカーや代理店には万が一の故障対応も充実させて欲しいと思います。

4これ1台で事足ります。

今やBluetooth機能が有る製品で有れば、そんなに高価な製品で無くても充分楽しめますよね。費用対効果からすると疑問は残ります。しかし、音質面や機能性を追求すると話しは違ってきますね。庶民感覚からすると手が出しにくいですね。多機能で高音質となるとこの値段になるのかも知れません。でもちょっとお高い。円安の影響が大きいかも知れません。10万円代前半で良いと思います。それでも購入した理由は多機能で有るからです。あとAKMの最新のDACチップを搭載している事です。音的にはまずまずの仕上りだと思います。AKMチップの良さが引き出されています。ヘッドホンアンプもまずまずの音質です。ただイコライザー機能が全然ダメです。OFFで使った方が良いです。サブスクの動きが悪いです。カクカクでイライラします。これネットワークストリ−マ−としては致命的ですね。私はハ−ドディスクからの再生でプレイヤーとして利用してますので、事は足りてますが、ネットワークをメインに使う方はアウトかと思います。まあBluetoothも付いていますので、スマホやDAPで代用出来ますが。音質は決して悪くは無いのでト−タル的にどう捉えるかですね。

お気に入り登録15Rivo+のスペックをもっと見る
Rivo+ 24位 -
(0件)
1件 2024/12/26  270x50x150mm 1.14kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/Cue/MP3/PCM 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、I2S出力)、192kHz(S/PDIF同軸出力、AES/EBU出力) 
お気に入り登録11NT-507T-S [シルバー]のスペックをもっと見る
NT-507T-S [シルバー] 24位 4.68
(3件)
5件 2025/10/30      290x84.7x246mm 4.3kg
【スペック】
Wi-Fi: 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4aコンテナ) 消費電力:28W USB端子:USB Type-A×1(USBオーディオ出力)、USB Type-A×1(USBドライブ端子)、USB Type-C×1(USBドライブ端子) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5Roon Onlyモードでの使用レビュー

2019年4月にNT-505(TEAC、USB DAC/ネットワークプレーヤー)を購入したのをきっかけにRoonにはまり、Lifetimeユーザ6年目です。 Roon経由でQobuzでジャズ、レコードしかなかった頃から聞いていた日本、外国のPOPSを聴いています。 LUMIN「U2 MINI」のRoon Onlyモードの評価が高く、いつか購入したいと思っていたところ 2025年12月20日 にNT-507Tが発売され、その後値上がりされるということで検討した結果、 値上がり前に LUMIN「U2 MINI」でなく、NT-507Tを購入した次第です。 構成(購入前)  NT-505、AP-505(パワーアンプ)、スピーカDALIのMENUET-SE  NT-505とRoon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生  Cybershaftの外部クロック(OP14)をNT-505に接続  RoonのDSP機能でDSD256に変換して聴いています。  Roonの操作はiPadにインストールしたRoonのアプリを使用 NT-507T購入後は、  NT-507Tとroon server(PC)をLAN接続、ネットワーク再生 NT-507TとNT-505はUSB接続 ■音質に関して  劇的とまでは言えませんが、間違いなく音質は向上しています。  しいて言えば   アナログのような聴き疲れしない音   艶めかしい女性の声   これまで聴こえてこなかったような シンバルの小さい音  等実感できます。 ■操作性等  背面のスイッチで、RoonOnlyをオン、LANケーブル接続、USBでNT-505Tと接続、Roonアプリで、NT-507Tを出力先に設定と、セットアップは簡単でした。  セットアップ後は、NT-507Tをさわることはありません。  下記は不便になった点です。  ・NT-505本体の操作で入力をUSBに設定する必要がある    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合は、    自動で入力が他(OPTなど)からNETWORKに切り替わるので    操作不要でした  ・Roonアプリ(iPad)からのボリューム(スピーカ)調整ができなくなった。    NT-505のネットワーク機能でRoonを聴く場合はできていました。    NT-507T購入後は、NT-505のボリューム操作が必要となりました。    ※購入前にTEACのサポートセンターにも確認した結果、      アプリで操作するには、USBボリュームコントロール機能に      対応したDACが必要      TEACで「USBボリュームコントロール機能」に対応している      製品は、UD-507とUD-701Nとのことでした。  NT-505は 液晶が購入後1年で表示欠けが発生しました。  NT-507TはLEDのみで表示部の劣化もなく、長期使用には向いているかも。 ■今後の予定など  NT-505が壊れるか、魅力的な製品がでれば 新しいDACを購入したいと思ってます。  劇的な音質向上となるかもしれません。 以上、Roon Onlyモードでのレビューとなります。

5おそらく受け皿が良ければよいほど実力が際立つ機種です。

外見はいつも通りのアレなので、特にいうこともなく、本体で操作するような部分もほぼないので、音質のみに絞ってレビューします。一言で言えば、USBオーディオからの乗り換えなら、今まで聞いていた物とは別の音がします。よく、USBケーブルを変えて、「ヴェールが一枚剥がれたようだ」とかいうような感想がありますが、PCとのUSB接続で聴く音源が、「ノイズの乗った解像度の低い景色の画像」で、それをシャープ化やノイズシェーピングなどで必死に整えて、きれいに見せようとしている物であったとすれば、NT-507Tを通して出てくる同一の音源は、「晴れた野外で実際にその景色を見ている」ようなものです。一音一音がちゃんと存在感を持っています。おそらくPCを使ったUSBオーディオをどこまで突き詰めても、ここには到達できないと思います。ただ、これはCDトランポート同様、ただの送り出し装置です。なので受け皿や出口がそれを生かせるものでなければ、音質改善効果は低いでしょう。DAC、アンプ、スピーカーなどに投資した方がよい結果が得られると思います。 ここから先は503世代から505、507と乗り継いできたユーザーの独り言のようなものなので、関心のある方だけ読んでください。 UD-507とPD-507TをCG-10M-XでクロックシンクさせたCD再生をするようになってから、PCとのUSB接続の再生をほとんどしなくなり、別に不便も感じていなかったので、まぁ、それでもいいか。くらいに考えていたのですが、このトランスポートが高評価を得ていることや、たまたま見たエソテリックブランドのトランスポートグランディオーソN1TのHPを見た時に関心がわき、さらに、値上がりするなら今買わないと損(?)みたいな変な考えが浮かんだので、ギリギリ駆け込みで買ってみました。 別に技術者というわけでもない素人の見立てなので、保証も何もありませんが、N1Tに搭載されるエソテリックネットワークエンジンG4とNT-507Tに搭載されるTEACネットワークエンジンG4はおそらく根本を同じくするものではないかと思います。それぞれの写真から想定するに、N1Tが贅沢に分離分割しているネットワークエンジン以外の回路を、コストとスペースの関係で、一枚の基板にまとめたものがTEACネットワークエンジンG4だと思います。そう言うと、メイン部分が同じならN1Tが暴利な製品に思えるかもしれませんが、超が付くほどの強力な電源、徹底した分離分割によるノイズ対策、設計を凝らしたしっかりとした筐体。これらが生み出す違いの大きさはある程度オーディオをやりこんでいる人にならわかるのではないかと思います。にしても、NT-507Tでもあの小さな筐体の2/3を占めるほどの電源のおごりようで、写真ではわかりにくいですが、トランスはパワーアンプAP-507より大きなものがつかわれていて、小さいなりにやれる限りのことはしっかりやっている感があります。プチエソテリックなどと称するのは贔屓目が過ぎると言われそうですが、個人的には507世代には相応の価値があると思っています。というか、個人的には701やエソテリックより500シリーズの方が聴いていて楽しい音がするので、こちらのほうが好みです。 507世代から一気に値上がりしましたが、内容もちゃんとクラスアップしていると感じるので、自分にとっては不満の無い製品群です。UD-507のディスクリートDACもそうですが、エソテリックの吸収合併以来の技術の共有化はうまく作用しているように思います。

お気に入り登録4UHD8000のスペックをもっと見る
UHD8000
  • ¥363,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
24位 -
(0件)
0件 2024/10/21    430x80x312mm 5.9kg
【スペック】
DLNA: 対応ファイルフォーマット:DSD(DSF、DFF、SACD ISO)/WAV/FLAC/AIFF/APE/ALAC/PCM 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×2、USB2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 
お気に入り登録63UD-701N-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-701N-B [ブラック] 24位 3.95
(14件)
171件 2021/3/15  Ver.4.2/Class2   444x111x334mm 11.8kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:40W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス USB端子:USB B×1、USB A×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、192kHz(同軸デジタル、光デジタル) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、ETHERNET、USBフラッシュドライブ)、24bit(同軸デジタル、光デジタル) 
この製品をおすすめするレビュー
5ディスクリートdacに感動!

【デザイン】シリーズ一連のデザイン。私は好きです。 【音質】ネットワークストリーマーとしてデモ機を借りましたが、ディスクリートdacの音質に感動しました。前に使用していたud505xに比べてSN比が高く、冷酷な冷たさの中にも力強さを感じる音でした。d-03xのdacよりもこちらのディスクリートdacのほうが好みでした。 ストリーマーとしてはnt507tのほうが良かったです。 ただud701nはデジタル出力が無く、ネットワークプレイヤーとして見た時に、dac付きで判断になります。qubazをこのディスクリートdacで聴く…。良い組み合わせでした。とにかくSN比が高い。デメリットはデジタル出力がないので発展性はないです。 【操作性】若干分かりづらいが、前にud505xを使っていたので慣れました。 【機能性】ネットワークプレイヤーなのにWi-Fiがないのはなぜ? あとデジタル出力がないのは残念。ストリーマーとして利用した場合はこの1台で完結となります。 【総評】nt507tと悩みましたが、なじみのショップにud701nの展示品があり、dac部を気に入ったのもありこちらにしました。ヘッドホンアンプやプリアンプとしては使わないので少しもったいないですが、良いdacです。 この上になるとESOTERICになるので、大幅に予算アップになります。なのでネットワークプレイヤーはこれに決めました。

5届け、この感動!

 5月前後に購入。そろそろエイジングも終わったかなぁということで、新機種発売につき今更感マシマシですがレビューしたいと思います。(新発売の507とそろって頑張ってほしいので応援の意味も込めて)長文なので文章を読むのが苦にならない方はどうぞ。 【デザイン】 賛否両論あることを承知の上で自分は好きです。欠点は物理的に大きいことと重いこと。(あと値段) 【音質】 温か素朴系無難方向の優等生サウンド。ですがアーティストさんの心音は身近に感じられます。 【操作性】 複雑というか設定できることが多いので一度適当に決めてから遊んでません。(というか覚えられる気がしません。)聞くだけなら問題ありません。 【機能性】 ネットワーク機能とヘッドホン端子4ピンバランス接続助かる。 【総評】 まずツッコミどころしかない再生環境について4点 1、ヘッドホンリスニングでの限定使用です。 TH900mk2(バランス)とHD800(バランス)を所持、使用しています。アクセは電源ケーブルのみ変えてます。 2、よく聞く曲 アニソン(平成10年代くらいの古い奴)ボカロ ロック(インディーズ物をこよなく愛する) 時々ヒップホップが混ざる ハイレゾ曲ほぼなし。ネットワーク機能(USBメモリー)使用。たまにspotify と、曲の録音環境や再生音の精度などは推して知るべしでお願いします。 3、音楽に求めるもの 心理表現を聞きたい。アーティストさんの色が見えるならベスト。あと、とりあえず音楽は気楽に聞きたい。 4、UD501+HA501からの乗り換えです。  音の方向やバランスは大きく変わりませんが、弱音などの細かい表現力が段違いです。  前提として音数が多いので、アンバランス接続のヘッドホンなどでは結構団子になりやすい印象。スピーカーの方が向いているかもしれませんが、バランス接続対応ヘッドホンなら違和感ありません。お勧めできます。  バスドラムやベースなどの低音からハイハットやシンバルなどの高音まで過不足なく出ます。音の印象としては、丁寧に描写した水彩画のような滑らかな耳触りの音。暖色系で結構おとなしい音に感じます。あと音に開放感があるので熱い曲やヘヴィな曲でもやや爽やか優しい系に寄るのはこの機器の特徴な気がします。(こんな方向の音のライブハウスさんもあるのでぜんぜん誤差の範囲です。)インディーズロックのライブ感や空気感、空間感も丁寧に表現してくれます。  個々の音を見ると、解像度が(生音に比べても)それなりに高く、ボカロ曲のような音の数が多く聞き取りにくい曲でも破綻しません。また自分のような音感なし人間でもコーラスパートを耳コピできそうなほど一音一音細かく描写してくれます。また音量1まで下げても左右の音のバランスが破綻しないのは素直にすごいです。あと501ペアの時は別売りインシュレーターがないと音がブレましたが、こっちはインシュレーターなしでも音がぶれないです。(使用してみましたが違いが判りませんでした。)スパイク仕様様様です。  ヘッドホンアンプ機能としてはHD800使用時にもう少し頑張ってほしいと感じるときもあります。(パワー感的に)ですがアンプ別買いするほどかと聞かれると微妙な感じ。よほどこだわらなければ普通に使えます。  ネットワーク機能があるのでパソコンで曲を選ばなくていいのが快適です。ベッドで転がりながらスマホ弄って音楽を、そんな楽しみができる機種です。(本家ソフトが少し重いのでフィダータアプリを使って聞いています。)。高い買い物でしたが妥協しなくて正解でした。あとはハイレゾ対応のサブスクが増えてくれさえすれば文句なしです。  長文失礼しました。 環境を変えたので再レビューします。 soundgenic plusとiPadを購入。安価なddコンバータで同軸ケーブルで変換して聴く様になりました。nas運用ネットワークプレーヤーとして使用時、USB使用時、USB切り替え機使用時、ddコンバータ使用時と音の違いがあり、環境を敏感に感じ取る繊細な面を持つことを知りました。同時に音と並んでnas、同軸、ブルートゥース、PCオーディオなど使用幅と懐の深さが大きな売りになる機種だと再確認しました。

お気に入り登録5N-05XE B [ブラック]のスペックをもっと見る
N-05XE B [ブラック] 24位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  Ver.4.2   445x131x377mm 13.6kg
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB) 
お気に入り登録4Silent Angel B1Tのスペックをもっと見る
Silent Angel B1T
  • ¥29,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
35位 3.00
(1件)
18件 2022/6/ 2    Ver.4.2 155x50.4x110mm 0.9kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial) 
この製品をおすすめするレビュー
3ソフトウェアのアップデートを待つべきなのです。

amazon music hdを聴く場合、仕様で44.1k/16bitのみで固定の対応となっていて、どうにもならなくなっているのです。 今買うべきではないのです。アップデートで正式な対応を待つべきなのです。

お気に入り登録14Silent Angel M1T-4GBのスペックをもっと見る
Silent Angel M1T-4GB 35位 3.50
(3件)
52件 2022/3/17      155x50.4x110mm 1.63kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 消費電力:10W 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB AUDIO×1、USB3.0×1、USB2.0×2 サンプリング周波数:PCM:384kHz(AES/EBU、I2S、Coaxial)、768kHz(USB) 
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5Roon Bridgeとしてなら、お買い得かも

Amazon Musicが聴けなくなって、早2年。 著作権がらみの問題なので、たぶん聴けるようにはならないでしょう。 中古市場でも、買いたたかれて、定価の半分で入手することができました。 Amazon MusicはNODE NANOで聴くので、Roon Bridgeとしての評価が高いので、購入してみました。 確かに、音質は良いです。 これまで、Roon Bridgeとして、下記を使ってきましたが、一番良いかも。 ・Volumio RIVO ・ラズパイ+RoPieee ・FIIO SR11 Roon Bridgeとして使っていても、4GBで問題ないですね。 Roonを使用している方には、おススメします。

3パソコン再生が億劫な人用

 Amazon Music Unlimitedをスマホアプリでオーディオ機器にビットパーフェクトで再生出来る事が最大のメリット。  検索履歴が保存されるので再検索が楽。しかもNASの音源検索時にもこの検索履歴が表示されるので同じ曲を素早く音質比較等するのに便利。レスポンスもストレスを感じさせないレベルです。  アルバムもただ選択してクリックすれば再生が始まる。(ギャップレス再生対応)  デメリットはAmazon Musicで作成したプレイリストを再生する事は出来ても追加や編集、お気に入り登録が出来ない事。  Spotifyは純正アプリ(Spotify Connect)を使用するが、再生中に一時停止したり、スキップしたりすると曲が停止しなかったりでフリーズしまくり。SONYのHAP-Z1ESでは1度もそのような症状が出た事は無い。  PCでサンプリングレートを合わせて排他モードで再生した音と一聴比較しましたが違いは感じられませんでした。  オリジナルアプリ(VitOS Orbiter)は直観的で非常に素晴らしいと思います。  ファームウェアアップデートによる更なる改善に期待します。

お気に入り登録8NODE(N132) [ブラック]のスペックをもっと見る
NODE(N132) [ブラック] 35位 -
(0件)
0件 2025/10/23  220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
お気に入り登録1NODE(N132) [ホワイト]のスペックをもっと見る
NODE(N132) [ホワイト] 35位 -
(0件)
0件 2025/10/23  220x46x146mm 1.09kg
【スペック】
Wi-Fi: Bluetoothコーデック:aptX Adaptive 対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/WMA/WMA-L/AAC/DSD/MQA/OGG/OPUS/MPEG-4 SLS 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 USB端子:USB Type-A×1 サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 
お気に入り登録7Primoのスペックをもっと見る
Primo 35位 4.00
(2件)
0件 2023/6/21  Ver.5.0 270x50x150mm 1.16kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:PCM/DSD 同軸デジタル出力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
この製品をおすすめするレビュー
4Spotyfyコネクトのロスレス対応は貴重?一択?

1500文字ほどの感想を記入しましたか、ネガティブなことを書くと、訴訟になるかもしれないとの脅し文句が表示される。 別の機種でもネガティブな感想を記入したところ表示されました。 メーカーに忖度した感想でなくては正直なレビューも出来ないようです。 カカクコムさんにもがっかりしました。 追記 XLR接続にしたら若干良くなりましたが、Primoの実力なのかアンプ側の実力なのかは切り分けができません。 操作性は、ほんとにソフトウェアのメーカーなの!?という出来です笑 プラグインは正直何に寄与しているのかわからず、とりあえず入れまくって見ましたが、英語なのでふんわりわかるプラグインの効果と、全くわからんという効果があります。 またDACと繋げた際にアナログと聴き比べようと、DACとアナログ出力と切り替えをしているとフリーズして音が出なくなります笑 他にも設定変更して、反映しましたと表示されても反映がされてなく再起動したりと、ソフトウェアメーカーが基礎という割におざなりです笑 追記 Google検索でAIに相談したところ、若干音質は改善できました。 AIに諭されたプラセボかもしれませんが…。 VolumioよりAIすげー笑 AIの評価では値段の割に超高性能との評価でした。 IFI Neo Streamよりおすすめと言われました。 ちょっと評価をあげましたが、アプリの操作性は相変わらず私には慣れません。 どこまでビットパーフェクトでコネクトできているかわかりませんが、サブスクアプリからコネクトした方が全然使いやすいです。 QobuzやTidalは本体アプリから再生するのとコネクトとで、データが完全一致しているのかは謎ですが…。 ちなみにAmazonのアプリからは認識してくれないのでPCを繋ぐなりしてDACとして使うほかないと思われ。 あとはリニア電源を、とりあえずメーカー推奨の5万オーバーをいきなり買うのは怖いのでアリエクで1万くらいのものを注文してみました。 またアートワーク表情にちっちゃいモニターも注文してみました。 揃ったら追記の追記をしようと思います。 最終です。 とりあえずリニア電源用意しました。 元の電源でも明らかなノイズが乗っていたわけではありませんが、より静寂になりました。 またデジアンにつないだのも良かったのかもしれません。 Spotyfyのロスレスがコネクトでも選択できるので、この点は貴重かもしれません。 いくつかネットワーク機器を試しましたが最大でも320までしか選べずないので、この仕様はもしかしたら貴重なのかもしれません。 定価80万しといてKefのLS60ですらロスレスを選べませんから笑 Spotyfy側の仕様なのか、謎のプラグイン効果の仕様なのか…。 (調べるとプラグインがロスレスリリースに合わせてロスレス対応になったようですね) 新品定価で買うにはおすすめしませんが、中古なりヤフーショッピングでやたらポイントがつく時に実質10万くらいで買えれば満足できると思います。 操作性については、今さら気づきましたがRoon前提の使用ですね。 QobuzはRoonから、Spotyfyはコネクトという形で使い分ければVolumioのアプリを使うこともほぼないのでストレスは感じないと思います。 SpotyfyユーザーでRoonなんか高くて使わないよ、という方には特におすすめできますね。 DACにプリ機能もあるのでアリエクで1〜3万くらいでデジアン探して(amazonにないようなアンプを使ってみるのもまた一興ですよ)お好みでDaliのSonik1とか3を合わせれば充分楽しめますね。 まとめ WiimのUltraに5万出すならちょっと足した中古の方が音質的には確実に幸せになれます。 音の厚みが全然違います。

4のっぺりとしたフロントマスク

のっぺりとしたフロントマスクは個人的な好みで もうひとつかなあ。 アナログ出力はアンバランスのRCA1系統と バランスのXLR1系統と充実。 入力系統はUSBが2系統ありUSBメモリと外付けHDD以外にも マウスやキーボードも接続可能。 LANケーブル、マイクロSDの接続もOK そしてHDMI端子もあり サウンドは素直なタイプで誇張が感じられず自然な雰囲気で 聴かせてくれます。

お気に入り登録10Rivoのスペックをもっと見る
Rivo 35位 3.65
(6件)
3件 2023/4/25  Ver.5.0 270x50x150mm 1.14kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:DSD/WAV/FLAC/ALAC/AAC/Vorbis/CUE/MP3 同軸デジタル出力:1系統 USB端子:USB3.0×1、USB 2.0×1、USB-DAC専用ポート USB2.0×1 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB2.0 オーディオ出力)、192kHz(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB2.0 オーディオ出力)、24bit(同軸S/PDIF出力、AES/EBUオーディオ出力) 
この製品をおすすめするレビュー
5ようやくネットワークオーディオの完成?

【デザイン】 シンプルで色味も良い 【音質】 qobuz、ローカル音源ともにルーターからDELA経由のLAN接続にて繊細かつダイナミックで立体感ある音で最高に良い これまでのPCオーディオ(Macプラスaudirvana)とは比較にならないくらい素晴らしい ただし、RIVOをルーターへ直接接続すると自分の環境だと明らかに音質悪化 尚、スイッチングHUBや光アイソレーションは利用していない 【操作性】 VOLUMIOアプリを利用して操作 DELAはストレージとしてマウント出来ずDLNAサーバーとして利用 大量にあるDELAの音源ファイルは一覧で表示しきれない、個数制限かも知れない まだまだ工夫が必要と思える qobuzは簡単に操作出来る 【機能性】 DACはCDトランスポート、PCオーディオ利用の単体DACが有ったのでRIVOはネットワークトランスポートに特化されてるので良い 【総評】 これ迄利用していたMacとaudirvanaの音を大きく超え、自分のCD環境も不要となる満足出来るネットワークオーディオが完成したと思っています

5ネットワークプレイヤーで音質が変わるとは思わなんだ

YAMAHA NP-S303(4万)からの買い替えです。 DACはTEAC UD-507 ヘッドホン環境のみ spotify使用 USBDACのデジタル端子に接続するなら ネットワークプレイヤーはどれも同じ音質で、 音質に影響するのはDACとヘッドホンのみと信じてやまなかったのですが、 とんでもない考えでした。 鳴らしはじめは低音の量が多い感じがする。。。ぐらいの印象だったんですが、不要な機能をオフにしながら鳴らしてたらすぐに素晴らしい音になりました。 エージング中のTEAC UD-507は 現状解像度が高いだけのつまらない音って印象だったんですが このvolumio rivoにつないで聴いてみると、 ギターの音ってこうあるべきだよなぁ。。。 と原音に忠実であることの素晴らしさを実感できました。 NP-S303よりエネルギッシュに鳴ってくれて、聴いていて楽しい。 NP-S303もPC→USBDAC接続よりクリアに聞こえ満足度の高い製品でしたが、volumio rivoはネットワークオーディオの世界においても上流は大切なんだなと思わせてくれた製品です。 価格に見合う製品なのかどうかは正直わかりませんが、 volumio OSにどれだけの価値を見出せるのかにもよると思います。 ネットワークプレイヤーにアナログ端子不要!音の傾向はDACに任せたい!多機能機器ではなく単機能の組み合わせでオーディオを楽しみたい!ZEN STREAMでもいいような気がするけどちと不安! そういう人にオススメかもです。

お気に入り登録27NT-07 [ブラスターホワイト]のスペックをもっと見る
NT-07 [ブラスターホワイト] 35位 5.00
(1件)
6件 2023/7/18      440x92x398mm 10.3kg
【スペック】
対応ファイルフォーマット:WAV/AIFF/FLAC/ALAC/MQA/MP3/AAC/DSD(DSF、DFF)/PCM 消費電力:24W 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル出力:1系統 USB端子:前面:USB (USB2.0準拠)×1、背面:USB (USB2.0準拠)×2 HDMI出力: サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB(DAC))、192kHz(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB(DAC))、24bit(OPT、COAX、HDMI OUT(ARC)) 
この製品をおすすめするレビュー
5長く付き合える機材です。

使用環境: IODATA Soundgenic HDL-RA3HG TEAC UD-701N LUXMAN NT-07 上記の環境でNT-07の無い状態で1年ほど使用していました。その後NT-07を追加しました。追加の理由は、以下の点です。 ・USB接続よりネットワーク接続時の音質が気に入らなかった ・HDDの容量の大きなファイルを再生した時に音飛びがする場合がある(HDDのフラグメンテーションの可能性あり) ・Qobuzの利用 購入前は、改善するのか心配なところもありましたが、使用してみて、心配が吹き飛びました。 音質は、定位と広がりがまし、落ち着きのある感じになりました。ビックリしたのは、HDL-RA3HGのファイルの状態が変化していないのに、音飛びがまったくなくなったことです。LANのスピードも同じです。 Qobuzのサービス開始を楽しみにしています。

お気に入り登録1ST300 Signature [Silver]のスペックをもっと見る
ST300 Signature [Silver] 35位 5.00
(1件)
0件 2024/9/11    440x95x284mm 7kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: 対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ALAC/DSD/MQA/PCM 同軸デジタル入力:2系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:2系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(ミニプラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-A×2 サンプリング周波数:MP3:48kHz、AAC/FLAC/WAV:96kHz、PCM:192kHz 量子化ビット数:MP3/AAC:16bit、FLAC/WAV/PCM:24bit 
この製品をおすすめするレビュー
5プリアンプ搭載してます

【デザイン】 液晶がでかくて視やすい。 バックにWi-Fiアンテナが見えてるのがなんとも・・・ 【音質】 ハイレゾでいうことなしによろしいと思います。 【操作性】 操作はすべて小さな押しボタンです。 【機能性】 Wi-Fi機能を搭載しているため非常にシンプルに組める。 【総評】 ボリュームが回転式ではなくて、 スイッチ抵抗式100段階アナログボリュームと非常にめずらしいです。 少々使いにくいなと感じました。 したがって前面パネルにダイヤルはありません。 液晶が視やすいのがとてもいいところ。 プリアンプも搭載してるので結果パワーアンプをつなげば完成します。 仕様 ●対応ファイルフォーマット:AAC/AAC+/HE-AAC/FLAC/MP3/WAV/AIFF/ ALAC/DSD/MQA/PCM ●USB:USB-Ax2 ●Wi-Fi:有 ●Bluetooth:有 ●入力系統:同軸x2、光デジタルx2、アナログx2 ●出力系統:同軸x1、光デジタルx1、アナログx1 ●サイズ:幅440mmx高さ95mmx奥行284mm。重さ7kg。

お気に入り登録15LINK 10n [ブラック]のスペックをもっと見る
LINK 10n [ブラック] 35位 4.69
(3件)
0件 2024/11/ 6  440x192x472mm 33kg
【スペック】
Wi-Fi: DLNA: Bluetoothコーデック:SBC 対応ファイルフォーマット:WAV/FLAC/ALAC/MP3/WMA/AAC/DSD/PCM 消費電力:55W 同軸デジタル入力:1系統 同軸デジタル出力:1系統 光デジタル入力:2系統 光デジタル出力:1系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:XLR3極バランス プリアウト: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 サンプリング周波数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:384kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/PCM:32bit 
この製品をおすすめするレビュー
5AirPlayとUSB-DAC環境での評価

本機は非常にポテンシャルが高いです。 AirPlayはiPhoneとMac book Airで試しましたがそれぞれ音が違います。手持ちのDMP-A8ではAirPlayは異様に音が腰高になったため仕方なくBluetoothを使用していましたが、本機はそういうことはありません。あとDMP-A8はたしかMac book AirではAir Playできなかったと思います。 USB-DACでMac book Airを接続してみます。USBケーブルはSAECのSTRATOSPHERE SUS-020。オーディオ的な理想を追求したような音です。詳しい表現は苦手なので避けますが、PC環境でここまで精密さを保ちながら音が生々しくなるのかと嬉しくなりました。 あとはトーンコントロール機能があり、DIRECTをオフにしてOPTIONボタンからハイとローの量をいじれます。 注意するのはプリ部ありとなしで背面のアウト端子が別な事、最初に小さいアンテナを忘れないでつけることですかね。あと、操作性はかなり練られていて使いやすいです。Amazon musicやSpotifyは専用のアプリがあるので、操作性もそちらのほうがいいし、わざわざHEOSは使わなくていいのではと思いました。私は最終的にUSB-DACでの使用に落ち着きました。他の機種には代え難い音質があると思うので、高くてもそこに優位性を見れる人はいいのではと思います。 筐体の重厚感は所有欲を満たしてくれます。嫁を質に入れてまで買ったかいがありました。嘘です、すいません(笑

5やっと僕の用途に合ったプリが出たのですぐ買いました。

この金額だと普通はデモ機借りたり、店で試聴してからの購入ですが、 僕は発売日を待って、即決で買いました。 もう、いくら待っても、これ以上、僕の使用用途に合うプリアンプは出ないと思ったからです。 詳しい感想などは厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたので参照ください。 金額が金額なので迷うとは思います。 でも、今の時代、とにかく何でも値上がり続きです。 オーディオ製品も2024年秋から一気に上がりましたから、 僕はかなりお金使いましたが満足してます、後悔無しです。 このプリアンプもそうです。 マランツのDACの性能が良いことはまだ、あまり知られてないようです。 僕はSA12OSEを持ってますから、試聴もせずにこのアンプを買いました。 人生で一番高い買い物です。家やクルマはタダで貰いましたから。笑 音楽が無いと生きてゆけないので思い切りました。 皆さんも、お金の使い方をよく考えて生きて下さい。

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