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![N-05XE [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768338.jpg) |
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33位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/3 |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
445x131x377mm |
13.6kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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![N-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001383285.jpg) |
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44位 |
28位 |
4.85 (7件) |
40件 |
2021/9/13 |
2021/8 |
○ |
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○ |
445x131x377mm |
13.8kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ESOTERICエントリー
複合機として便利機能が詰め込まれています。プリメインアンプ/パワーアンプとの組み合わせてシンプルにまとめるには最適でしょう。
5エソテリックのネットワークDACは秀逸
しばらく購入したいと思っていたN-05XDを手に入れました。
昨年のQobuzローンチ以降、さらに高音質で音楽を楽しみたくなり、ネットワークプレーヤーの買い替えを検討していました。すでにオーディオ用スイッチングハブや光アイソレーションも導入済みです。
約4年前からTIDALを使っていましたが、日本でのQobuzローンチをずっと待ち望んでいました。MacBookをDACにUSB接続し、Audirvana Studioでの使いやすさと音質に、かなり満足していましたが、Qobuzの高音質をさらに引き立てる環境が欲しくなり、ネットワークDACを探していました。特にroon経由でしかQobuzを高音質で楽しめない現状だったことも動機の一つです。
そんな中、最近Qobuz Connectがエソテリックの機器にも対応することになり、N-05XD購入の決断に至りました。
そして実際に使ってみると、期待以上の素晴らしい音。音場の定位感や立体感は、これまで試したDACの中でも群を抜いています。
Bluetoothでの再生でも音に妥協がなく、Spotifyも高音質で聴けるのが驚きでした。もちろん、Qobuzの音質も非常に満足できるもので、いつまでも聴いていたい気分になります。
長年Audirvanaを使っていたこともあり、Esoteric StreamのUIには慣れるのに少し時間がかかり、使いにくさも感じます。
同じアンプV70SEを所有の作詞家の松本隆さんもN-05XDをお使いだとXで知り、なるほどと思いました。
久しぶりに大満足できる“当たり機種”に出会え、本当に買ってよかったです。
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![N-05XE B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768339.jpg) |
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86位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/3 |
○ |
Ver.4.2 |
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○ |
445x131x377mm |
13.6kg |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptXHD/LDAC/LHDC 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:30W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:2系統 アナログ入力:1系統 アナログ出力:1系統 ヘッドホン出力(標準プラグ):1系統 バランス出力:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス プリアウト:○ USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子(TYPE-A)1系統、ストレージ接続/DAC入力切替(TYPE-C)1系統 サンプリング周波数:PCM:192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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22位 |
-位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2024/6/ 3 |
2024/1 |
○ |
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○ |
445x162x438mm |
26.3kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:38W 同軸デジタル入力:2系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(B端子)1系統、USB ドライブ端子2系統 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB、ETHERNET、USB DRIVE) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB、ETHERNET、USB DRIVE)
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上
世界的なインフレと情勢変化、円安の影響で日本のピュアユーザーにはより一層厳しい時代になりそうです。気づけば新製品登場のニュースを見ると大幅な値上げの上に中身は、、、ということが当たり前の時代になってきました。このプレーヤーとバランスを取れるシステムをお持ちの方には、この価格でこの音は今がラストチャンスとなる可能性があるので、是非手に入れて欲しいです。
【音質】
とにかく表現力が素晴らしいです。全体的に余裕があり音がよくほぐれ、奥行き感のある空間と音展開、綺麗で明瞭な余韻/リバーブ、音の強弱・抑揚表現のダイナミックレンジが広くかつ繊細とどれをとっても感動です。これらのおかげで楽曲のパート別の展開とその移ろいが良く感じられます。音楽を聴いていて自然と楽しくなる、そんなプレーヤーです。
音数が多いパート、海苔波形のような飽和ギリギリの状況で各音が痩せることなく、それぞれの音が干渉してSN感が下がるような事も感じられません。こういったシーンでは大味になる機材も少なくなく、静かなパートとの落差にテンションが下がってしまうものですが、それが無いのです。また、音の強弱表現のレンジが広くかつ繊細です。これまで、楽器やボーカルが伸びきらずコンプが掛かったように聞こえていた曲が、このプレーヤーでは活き活きと伸びていき、違和感無く再生されます。何か飛び道具的なものを使ったものではなく本質的な性能向上で到達したものと思われます。ジャンルを選ばず、音全体に余裕がありキツさもありません。
【使いこなしについて】
到着当初はエージング不足と使いこなしの問題でかなり厳しい音でした。全体的にSN感が低く野太い音で手放すか検討するほどで、色々見直して現在は別物です。SN感や空間表現はやっぱり半導体DACが優位かなと思いながら使っていましたが、使いこなしを変えていく上で最終的にはそこもクリアできました。
エージングは結構掛かったと思います。トランスポータやクロックは下手に繋がない方がいいです。性能が高くシステム変化への感度が高いため、バランスを損なわずに音を良くするにはノウハウが必要な気がします。そういう意味で内蔵のネットワークプレーヤとクロックは間違いがありません。当然、外付けすることで更に良くなりますが、なんでも足せば良いという簡単なものでもありません。そして当たり前ですが、プリ、アンプ、スピーカーとの相性が重要です。合わない機材ではこの実力の全てを感じることは厳しく、場合によってはキツい音になってしまうこともあるでしょう。
Roon専用モードが音質的には良いですが、楽曲選択の幅含む利便性を取ってAirPlay併用もありだと思います。これでも下手にUSB入力するより音が良く嫌な音もしません。
【使用システム】
スピーカー:Sony SS-AR2
アンプ:ESOTERIC A-03
プリアンプ:ESOTERIC C-02X
(+Clock+Transport)
5チョット高いけど、概ね満足。
【デザイン】一連のエソテリックの統一されたデザインを踏襲。グランディオーソシリーズに比べればチョットのっぺりはしているが、ま、可もなく不可もなくという感じ。しかし然程高級感は感じられない。
でも、このままのイメージで今後も継続していくと、アキュフェーズの様に逆に変えられなくなりそう・・・
【音質】DACも電源もそれなりに物量を投下しているので◎。K1 に比べやはり DAC の進化は早いので、DAC を重視する人は、DAC の早め早めの代替えは必須かもしれない。
K1 に比べ、楽器の一音一音が細かく出る。
【操作性】リモコンが無いのは不満。設定変更等すべて本体のボタンを色々押しての操作は×。
せめて、電源の ON OFF 、入力切替、ディスプレーの切り替え位はリモコンでしたい。
【機能性】フル装備なので不満はない。でも他社の Luminアプリ 使用の機器同様、Amazon Music HD に対応していないのが惜しまれる。その為今まで使っていた NODE は残してある。
メーカーに問い合わせたが、この先もやる気は無さそうだった。
【総評】昨秋から Qobuz に加入したのを機に、更に断捨離も兼ねて今回 CDP の K1とアナログレコード系を全廃 (すべて買取に出した) して、ネットオーディオに絞り (時々 CD) 今回導入。
無線Lan親機からは光アイソレート、HUB はGUSTARD N18pro 、そしてマスタークロックジェネレーターからこれと MUTEC MC-3+USB 、HUB へ入力。
単品で繋いでも良いが、それぞれ周辺機器で補強していくと更に音質向上は図れる。
決して安くはないし、ストリーミング機器としては数万円 (安物は低域が薄い) から数百万円クラスまであるが、DAC の性能を考えるとやはりこのクラスならではと感じさせる。
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/2/10 |
○ |
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○ |
445x132x448mm |
23.1kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/Apple Lossless(ALAC)/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC(m4a コンテナ) 消費電力:32W バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB TYPE-A 2.0×1、USB ドライブ端子USB TYPE-A×1、USB ドライブ端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz、XLR、RCA:192kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、XLR、RCA:24bit
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![Grandioso N1 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711571.jpg) |
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140位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 1 |
○ |
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○ |
445x162x447mm |
27.8kg |
【スペック】 対応ファイルフォーマット:PCM/FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MQA/DSF/DSDIFF(DFF)/DoP/MP3/AAC 消費電力:37W 同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:1系統 アナログ出力:1系統 バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB端子(TYPE-B)1系統、USB DRIVE端子USB TYPE-A×1、USB DRIVE端子USB TYPE-C×1 サンプリング周波数:PCM:768kHz(ES-LINK)、192kHz(XLR、RCA、光デジタル)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:48bit(ES-LINK)、24bit(XLR、RCA、光デジタル)、32bit(USB)
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