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LDAC
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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録1632WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5
  • ¥34,607
  • モバイル一番
    (全66店舗)
3位 3.87
(136件)
507件 2022/5/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

5化けた

LDAC音質優先に加えてイコライザーの設定(僻地の民さんの設定)をして聞いてみると印象がガラッと変わりました。細かい音まではっきりと聞き取れる上に、音場も広がって上品な音質に。爽やかではなくまろやかでナチュラルな音ですが、おかげで作業用ヘッドホンとして重宝しております。 新型も試聴してきましたが、低域の量の調整やレスポンスの改善と高域の程よいメリハリを感じられました。こちらはAAC接続でも変な音質にならないとは思いますが、曲の雰囲気を楽しみたい方や、室内で使用する予定であればM5でもいいと思います。

お気に入り登録565WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6 4位3.77
(28件)
201件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5イコライジングは当然使うべきだし、それが楽しい機種。

【デザイン】実用品に徹したデザイン、ボーズよりさらに地味で、日常使用でどんどん細かい傷が増える感じ。冬場は金属部分が少ないので触って冷たくないのは良いかも。パソコンとかに傷が行かなくて良いかも。スイベルの可動域もあって、首にかけたときのイヤパッドの向きが表向きにも裏向きにもできる。 【高音の音質】初期設定はハーマンカーブです。したがってイコライジング前提でしょう。 【低音の音質】昔のソニーのような緩い低音ではなく、ハーマンカーブに均等に少し低音を盛り上げた感じ。イコライジング前提でしょう。 【フィット感】意外と軽く、BOSEと良い勝負の装着感。イヤパッドがシリコンなので拭き掃除はしやすいけど、展示機などでは汚れテカリが気になってしまうかも。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング性能がBOSEに比肩するし、アプリから色々設定できるのが嬉しい。 【音漏れ防止】音漏れするような音量は必要ないです、ノイズキャンセリング強めなので。 【携帯性】折り畳めるので携帯性は良いです。重くないですし。 【総評】アプリとの連携で時間や天気を教えてくれるのが面白いですね。あとはデフォルトがハーマンカーブ準拠なので、アプリからの10バンドイコライザ遊びが捗る。お気に入りの有線ヘッドホンの音をシミュレーションしたり、色々いじれて楽しすぎる。ウォークマンとの連携よりiPhoneとの連携の方がサクサクしているのは謎。ウォークマンがモサモサしすぎなのかな。 BOSEヘッドホンをGen2にするか、このM6に乗り換えするかで悩んでいましたが、こちらにして正解。SONYにはSONYなりの使いやすさがありますね。日常使いのちょっと良い音でノイズキャンセリングばっちりのヘッドホン、ていう立ち位置です。 あとは、USBオーディオ非対応なのが悔やまれますね。

5艶感

ワイヤレス単体で、これまでdac有線でしか味わえなかった艶感ある音質を感じられます。 遂にここまで来たか、という感じです。

お気に入り登録2781WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4
  • ¥24,100
  • ディーライズ
    (全15店舗)
6位 4.34
(209件)
983件 2020/8/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録92Soundcore Space Oneのスペックをもっと見る
Soundcore Space One 8位 3.88
(13件)
5件 2023/10/31    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 265g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大55時間(通常再生時)、最大40時間(ANC使用時)、最大46時間(LDAC使用時)、最大35時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 5段階の強度調整が可能な外音取り込みモードにより、外音を好みの強度で取り込みながら音楽を楽しめるワイヤレスヘッドホン。
  • 電話がかかってきたときも内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。マルチポイント対応により、同時に2台の機器と接続できる。
  • AIノイズリダクション機能を搭載したマイクが周囲の雑音を除去し、通話相手に音声をより大きくクリアに伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽さ・楽しさを感じられる一品です!

【デザイン】 Ankerらしいデザインで自分は好みです。欲しかった色がドンピシャだったので最高でした。 【高音の音質】 エージング前は結構微妙…だけどエージング後は派手だけど落ち着きのある高音を鳴らしてくれます。50時間過ぎた辺りから化け始めるのでピンクノイズ等で2〜3日エージングすることをお勧めします。 【低音の音質】 必要以上の低音量です。でも低音特化のヘッドホン等とは差をつけてありそこまでの低温量ではありません。結構輪郭も良く、タイトな低音を鳴らしてくれているので自分は好みの音です。 【フィット感】 頭頂部のクッションもイヤーパッドも充分なボリュームがあり、素材が非常に柔らかく着け心地はかなり良いです。シワシワの安っぽい合皮ではないので長持ちしそうです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】  家の中でしか使用しないので正直気にしていません。ANC最高に設定していますが、小さいながらも外音は聞こえます。音漏れは少ないように思います。 【携帯性】 オーバーヘッドでパッドの量もあるのでそれなりの大きさですが、折りたためるし袋が付いてくるので持ち運びも出来ます。自分は外で使おうとは思いませんが… 【総評】 自分は他にもAKG-K872-Y3、B&W-Px8、Bose-QuietComfortUltraのヘッドホンを所有しています。Ankerのヘッドホンを選ぶ理由ですが多くの方が『コスパ』だと思いますし、気軽に楽しくヘッドホンを使用するってことだと感じます。音質に関して事細かにレビュー書いている人達には「???」って感じです。そんなに音質にこだわるならAnkerを選ばずにもっとお金を出してB&WやAKG、SENNHEISER、BOSE、SHURE等の音響メーカーの音質特化のヘッドホン買えよって思ってしまいます。 Ankerのヘッドホンにそこまでの音質を求めるのもナンセンスだと思うし、一般の聴衆が「お?これ音いいね!」ぐらいの気軽さや楽しさの感じられる音質があれば十分だと思っています。自分はMarantzのPM-12、iPhone16Proで使用していますが、そういう意味ではこのヘッドホンは大当たりだと思っています。

5LDAC対応でコンパクトにたためる。

・LDAC対応で音質がいい。 ・コンパクトに折りたためる。 ・高級感あるデザイン。 ・ポーチ付き。 ・長時間聴き続けられる。

お気に入り登録561ULT WEAR WH-ULT900Nのスペックをもっと見る
ULT WEAR WH-ULT900N
  • ¥21,924
  • ディーライズ
    (全57店舗)
9位 4.49
(35件)
104件 2024/4/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
  • 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
  • ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5聴く楽しさに全振り

価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。 【デザイン】 ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。 町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。 【高音の音質】 バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。 ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。 【低音の音質】 これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。 ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。 音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。 【フィット感】 やや重めですが良好です。 【外音遮断性】 しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。 【音漏れ防止】 重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。 ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。 【携帯性】 ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。 【総評】 こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。 以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。 ・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。 ・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。 ・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。 ・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが…… ・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。 普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。

5安定した低音

イヤホンの誤飲が怖くて乗り換えましたが、評判通り低音が安定して良いです。遮音性は高すぎると逆に困るので自分にはこのぐらいでちょうど良かったです。

お気に入り登録442ATH-M50xBT2のスペックをもっと見る
ATH-M50xBT2 16位 4.58
(39件)
118件 2021/9/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     307g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム

皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

5【素晴らしい高音質】世界が認めた万能ヘッドフォン。

【デザイン】 THE オーテクさんなデザイン。世界中のプロミュージシャンたちに愛用されてきた無駄のない美しいデザイン。 以下は、SONY XperiaでLDACコーデックによるBluetooth接続時の音質レビューです。 【高音の音質】 ここが一番ビックリ!本当にクリアで綺麗な音。THE モニター的な音というよりは、ややリスニング向きな楽しい音の雰囲気。しかし、大変クリアで素晴らしい高音です。宇多田ヒカルさんのような艶のある女性ボーカルの音源を聴くと、その実力の凄さがわかります。アプリのイコライザーで高音域を補わなくても、大変クリアで美しい高音が楽しめます。 【低音の音質】 ここもビックリ!やや籠もった音では?と想像していたのですが、実際に聴いてみるとクリアで引き締まったカッコイイ低音が楽しめました。SONYのULT WEARのような重低音を意識した低音ではなく、音源に忠実ではあるが、しっかりと存在感のある締まりがあってクリアな低音。アプリのイコライザーで低音部分を補わなくても十分な迫力があります。 有線接続で聴いてみても、思わず声が出てしまうくらいの高音質。無線と有線の音質にそこまで大きな差を感じない。オーテクさんの技師の高さに驚かされました。 【フィット感】 さすが世界のプロミュージシャンたちが愛用してきた定番モデルのBluetoothバージョンのヘッドフォン。しっかりとした快適な装着感。個人的には大変快適でした。 【外音遮断性】 外音はほぼ聴こえません。しっかり遮断されていると感じました。 【音漏れ防止】 多少は音漏れします。最大音量でなければ、そこまで気にしなくてもよいわずかな音漏れだと思います。 【携帯性】 公式サイトにあるように、大変コンパクトに折りたためる機構のため、近年多く見られるような他社の大型ヘッドフォンよりはかなり持ち運びやすいと思います。キャリングケースが付属しています。 【総評】 遥か昔、私が中学生のころにオーテクさんのモニタータイプの有線ヘッドフォンを愛用していました。1993年ころのことです。そのヘッドフォンの型番は忘れてしまいましたが、とにかく音が綺麗でお気に入りのヘッドフォンでした。その記憶もあり、今回久しぶりにオーテクさんの名機である本機を購入。有線接続で音響機器と接続してモニターヘッドフォンとしても使用でき、日常的にはBluetoothヘッドフォンとしてスマートフォンと接続しても使える。万能という言葉がここまでしっくりくるヘッドフォンはなかなかないのではないかと思います。音質が良く、頑丈。しかも手頃な価格。素晴らしいヘッドフォンです。近年の特定の音域を強調したヘッドフォンに苦手意識がある方にはぜひおすすめしたい名機です。素晴らしいですよ。

お気に入り登録529ATH-HL7BTのスペックをもっと見る
ATH-HL7BT 27位 4.32
(48件)
130件 2021/11/ 4  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 長時間の装着でも軽量かつ快適な着け心地で聴き疲れしにくいオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。周りの空気とともに自然な音の鳴りを楽しめる。
  • 広帯域再生を実現する大口径53mmドライバーを搭載。3.5mmステレオミニプラグの2.0mコードが付属し、有線接続も可能。
  • 専用アプリで音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズできる。最大約20時間の連続再生、約10分の充電で約150分間の急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ながら聞きには最高

b&w Px7をメインに使っているけどパソコンで作業をしながらながら長時間使うには少し肩が凝るので気軽に使えるヘッドホンを探していました。 求める機能としては屋内使いなので遮音性は不要、ワイヤレス、軽量、圧迫感が無い事でした。 そうなると意外と候補は無く、本機種一択でした。 音質は値段なりですが装着感は抜群に良く、ながら聞きするには最高の機種だと思います。

5装着感最高!MSR7と似た音色がするヘッドホン。

【デザイン】 シンプルイズベスト 格好悪くはない。 ボタンは慣れないと押しづらい。 【高音の音質】 値段以上の高音 解像度は少々高いと感じる。 音場もそこそこ広い ボーカルまでの距離は少しある。 【低音の音質】 ぼわつかない締まった低音 量感、質感も十分。 有線にするとビックリするほど低音がでる。 【フィット感】 重さを感じず、極上のフィット感。 このヘッドホンを選んだ最大の理由。 【外音遮音性】 ないに等しい。 【音漏れ防止】 ダダ漏れ。 【携帯性】 首掛けなら 【総評】 寝ホンを探していたらこのヘッドホンが気になった。 音もお値段以上だしなんといってもこの装着感。 この音色どっかで聞いたなぁと思って ATH-MSR7だと思いました。コスパ抜群。 蛇足だがウォークマンA306との接続で最初AACになってるのでオーディオテクニカのアプリでLDACにしてあげる 必要あり。 買って満足なのれす。

お気に入り登録10UX5000のスペックをもっと見る
UX5000 32位 3.53
(3件)
2件 2025/10/31    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。

11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。

4煌めいて広がる中高音と当たりの少なくなったイヤーパッド

【低音の音質】【高音の音質】 UX3000は従来からのfinalサウンドの一種で低音の沈み込みや高音の輝きのような部分より心地良く聞かせるスタイルだがUX5000は中高音で煌めきと広がりを求めたヘッドホンと解釈される。低音はサブベースまで伸びるものの膨らむ事がなく量感で押すタイプではない。 ここの所のfinalは路線がドンシャリ、いやドンシャリシャリの方向に行ったりASMRの方向に行ったりとふわふわした感じだがUX5000はfinalの新たな路線の1つの回答かもしれない。ここが気に入るなら聞き込めるヘッドホンの1つになりそうである。 最近のソニーの密閉型ヘッドホンで感じるバイノーラルのような動きのある音源の違和感は無く距離や移動の具合などそつなくこなす。先の段落ではfinalのASMRへの方向性が良くないように書いてしまったがここは積み重ねが生かされているようだ。 ボリュームは本体操作でも16ステップなのは残念で32ステップまで詰めて欲しかった。有線接続は電源ONしないと聞けなくボリュームも送出側と本体が別操作となる。低感度なのでアンプ出力は必要。Bluetooth接続時のイコライザー設定等は記憶され有線接続でもそのまま反映。 ANCのON/OFFによる音の変化はfinal従来機種よりかなり少なくなったがONだと若干鼻声気味になる。finalのANCヘッドホンで初搭載された外音取り込みも同じくOFFにするのが音的には好ましい。Bluetooth接続はiPhoneのAACよりもAndroidのLDACの方がよりワイドレンジ感がある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 アンビエントは煌めく音のまま周囲の音を満遍なく取り込むのでうるささがある。ANCはWH-1000XM6と比較するものではないがUX3000よりハッキリと効きの強さを実感出来る。低域はしっかりカットされ中高域も少し遠くなる。 【フィット感】 アラウンドイヤーとしながら狭いUX3000のイヤーパッドに比べるとUX5000は広く当たりが少なくなり、らしさが増した。全体的な装着感は平均的な印象。イヤーパッドに通気性は無い。 【通話マイク】 今までのfinalのヘッドホンは通話マイクに関して特にケアしていなかったと記憶しているが今回のUX5000は周囲音キャンセリング性能も明瞭性も良い。歯擦音を多少強調して喋れば聞き返される事も少なさそう。 【機能性】 UX5000はMarshallが採用しているようなレバーによる操作が直感的で秀逸。ワンプッシュで再生/停止、上方向でボリュームUp、下方向でボリュームダウン、右方向で曲送り、左方向で曲戻し、通話はワンプッシュで着信と終話、2回押しで拒否と言った具合である。 アプリは従来からのfinal Connectと統合されず新たなUX5000専用のもの。ANCと外音取り込みはヘッドホン本体からだと2つの切り替えでOFF出来ないがアプリから両方OFF出来る。イコライザーは10バンドで細かい設定が可能。何れも有線接続で設定が記憶されていた。 マルチポイントは音楽再生時の割り込み不可で通話優先の一般的なタイプ。動作はスムーズであった。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ON時で最大45時間。ANC OFFで最大65時間の仕様でコーデックがLDACやaptX Adaptiveの場合に半分とは言わないが短くなるであろう。携帯性は片方向のスイーベルのみでUX3000のような折り畳みまでは出来ない。 【デザイン】 finalのBluetoothヘッドホンは2021年発売のWHP01Kのデザインをずっと踏襲してきたがUX5000で段差のゴツゴツしたデザインではあるもののハウジング大型化も伴ってようやく造形変化。シボ塗装は引き続き採用。

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AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック] 37位 4.54
(11件)
59件 2023/9/ 1  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 334g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
  • 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
  • USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
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5やっぱり良いです。

【デザイン】 かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。 【高音の音質】 綺麗に出ています。 【低音の音質】 低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。 【フィット感】 BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。 人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。 【外音遮断性】 これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。 【音漏れ防止】 家族に確認したところ問題なさそうです。 【携帯性】 少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。 【総評】 先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。 更に今回は空間オーディオまで追加されています。 後悔しない買い物だと思います。

5一度聴いたらとりこになります

Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です 第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした 低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます どちらか言うと、パトメリックイコライザでで 好きな音質を聴くタイプかもしれません 深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません 空間オーディオは現状最高だと思ます 欠点は側圧ややきついのと、やや重いです しかし、慣れれば気になりません タッチセンサーではありませんので 毎日楽しみして聴いてます

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Deva Pro 63位 4.64
(15件)
57件 2021/10/12    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     360g
【スペック】
駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間 
【特長】
  • Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
  • 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
  • ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
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5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ

【追記】 バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。 DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。 400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません) バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。 ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。 こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。 【デザイン】 デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。 むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。 【高音の音質】 繊細かつ伸びもよく刺さらない。 【低音の音質】 開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。 【フィット感】 可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。 【外音遮断性】 考慮されていないので無評価。 【音漏れ防止】 考慮されていないので無評価。 【携帯性】 考慮されていないので無評価。 【総評】 「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。

5どのようにつないでもすばらしい音質を楽しめます

数少ないBluetooth対応の開放型ヘッドホンです。特筆すべきは接続方法が非常に多様である点です。付属のコードを使った3.5mmアンバランス接続、付属のBluemini R2Rアダプターを使ったBluetoothワイヤレス接続やUSB-C接続、さらには別途でケーブルを用意すればバランス接続にも対応しています。 バランス接続はDAC内蔵ヘッドホンアンプ「FIIO K11」とAmazonで購入したノーブランドのケーブルを使っています。Bluetooth接続はLDACです。プレーヤーはPCです。どのように接続しても音質は素晴らしいです。低音はしっかりとした重みがあり、EDMでは重低音の迫力ある音圧を感じます。高音域は軽やかで美しく、ボーカルは埋もれることなく艶やかに響きます。細部までクリアに音が聞き分けられるため、お気に入りの曲に散りばめられた音の要素をより深く楽しめます。少ないながらお値段の張る機種も所有していますが、今はこのヘッドホンの音が一番気に入っています。 私は接続方法による音質の違いを明確に聞き分ける自信はありません。しばしば「ワイヤレスが最も音が良い」や「有線の方が良い」といったレビューを見かけますが、私はどちらでもないと思っています。どの接続でも驚くほど良い音が楽しめます。Bluemini R2Rはワイヤレス機能付きのDACであり、FIIO K11もDAC内蔵ですので、PCをプレーヤーにした場合、音の違いはDACの特性の違いによるものだと思っています。BluetoothならLDACを使えば有線と遜色がありません。耳の良い方なら違いを感じられるのでしょう。羨ましいです。 使い勝手は接続方法によって異なります。違いが顕著なのはボリュームコントロールです。Bluemini R2Rにはボリュームコントロール機能がないので、Bluetooth接続やUSB-C接続ではPC側での操作が必要ですが、きめ細やかな調整はできません。FIIO K11と接続した場合は、さすがヘッドホンアンプを介しているだけあり、ほぼ無段階でのボリュームコントロールが可能です。 重量は少し重めで、頭を前後に傾けるとヘッドホンが少しずれることがあります。それでも付け心地は良く、長時間装着しても耳が痛くならない点が嬉しいです。これは、私の大きめの耳をすっぽり覆うイヤーパッドのサイズのおかげだと思います。 音漏れしますし携帯性は皆無なので、ひとりになれるスペースで使うヘッドホンと考えてよいと思います。 本体の質感は悪くないものの、樹脂部分の成形は甘めでお値段の高い製品にはかないません。特にBluemini R2Rの成形がチープに見えてしまうのが残念です。 とは言え、非常に満足度の高いヘッドホンでした。購入して本当に良かったと思います。

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ED-WH950NB
  • ¥8,980
  • 楽天ビックカメラ
    (全10店舗)
68位 4.24
(4件)
25件 2023/5/26    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 296g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40KHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC ON:約34時間、ANC OFF:約55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5今年のベストバイ商品です。

【デザイン】 好みがあると思いますが、オシャレではなく何にでも合うデザインだと思います。仕事やプライベートでも使いやすいので私は好きです。 【高音の音質】 空間表現も広く、きらきらした音質です。ささるわけも無く、ボーカルも綺麗に聴こえます。 【低音の音質】 出てないわけでは無いですが、重低音を求める人には物足りないかも。私はこれぐらいの低音が好きです。 【フィット感】 ここが唯一の弱点かも。最初は少し側圧が強く感じました。ストレッチさせて側圧は良くなりましたが、付け方によっては下を向くとずれてしまいます。ここに関しては正直SONYやアンカーのヘッドホンの方が好みでした。 【外音遮断性】 アプリやボタンでノイキャン強弱設定出来るので必要十分外音遮断出来ると思います。しかしノイキャン強だと私は圧が強くて気持ち悪くなりました。airpods pro2のノイキャンが違和感が無くて使いますが、少し残念な点です。 【音漏れ防止】 結構な音量で聴いてますが、よほど静かな所で無い限り大丈夫だと思います。 【携帯性】 最近折りたためない機種が増えてる中で、折りたためるのは嬉しいです。付属のポーチも小さく質感も良いです。 【総評】 LDACでデフォルトイコライザー、ロックで聴いたときMomentum2以来感動しました。ボーカルがしっかりと聴こえながら、解像度も高く私の好みの音質でした。ただLDACだと聴き疲れするので普段はAAC(仕様には記載されて無いですが使えました)で聴いてます。解像度は少し落ちますが必要十分の音質です。所々不満点はありますが、音質が私の好みにドンピシャなのでとても満足してます。

4女性へのプレゼント向き

音はエディファイヤーサウンド。 S3程ではないが、志向は似ている。 YouTubeで見たところでは、これはノイキャン音がデフォルトな音作りのようで、確かにノイキャンありの方が自然な気がします。 音もさることながら、見た目が良い。 シルバーのヘッドバンドがイカス。 アイボリーは女性のプレゼントには最適です。 とても喜ばれました。 これほど女性に合うヘッドホンはなかなか無いと思います。

お気に入り登録29TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]のスペックをもっと見る
TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック] 79位 4.60
(2件)
0件 2025/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「JBL Smart Txトランスミッター」を備えた、リアルタイム補正機能付き「8マイク新ハイブリッドノイズキャンセリング」搭載のワイヤレスヘッドホン。
  • 多くのオーディオソースに接続してワイヤレスサウンドが楽しめる。ノートPCなどのデジタルデバイスにはUSB Type-Cケーブルで接続できる。
  • 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5トランスミッター機能が便利

トランスミッター付きのこちらをおすすめします。音質面はもちろん、"気軽に低遅延の高音質を楽しめている"感が付加価値すごいです。この良さは買ってみないと伝わらないかもです… 質感は全体的によく、ポーチもついているので全体的に隙がありません。いい買い物でした。

4低遅延スマートTx付(Auracast対応)、M2より高音滑らか低音の重さ

【機能性】 Tour One M3 Smart Txはリモコン付きのスマートTxが付属していてUSBオーディオトランスミッターとしても使えるし更にM3のAuracastレシーバーとしても使える。 実際にBluetoothスピーカー Charge 6からのAuracast受信状態やUSBオーディオトランスミッターとして使った画面表示を写真に撮ったので確認されたい。 USBオーディオトランスミッターとして使った場合は遅延時間が格段に短縮されて楽器アプリのようなものでも違和感はかなり減る。低遅延再生目的だけならヘッドホン本体に収納出来るドングルTx付属のAKG N9 Hybridの方が簡便性はある。 M3ヘッドホン本体もUSBオーディオの有線接続が可能でボリュームUp/Downは勿論だが右ハウジングタッチによる再生/停止/曲送り/曲戻しもBluetooth接続時と同じように使えた。 【低音の音質】【高音の音質】 M3になって最も大きく変わったのが高音でM2のキンキンする反射音的なギラツキがすっきり解消されて馴染みやすい音になっている。 低音はバスドラがM2より重くなったのはあるが、イヤホンのTour Pro 3とは異なる路線で基本は明瞭に鳴らしつつ残響を適度に演出する意図に感じる。 同じHarman系列でドングルTx付きとなるN9 Hybridの方が溌剌とした鳴りでノリ良く聞けそう。Tour One M3 Smart Txは新製品であり高価格だがN9 Hybridは価格が落ち着いている事もあるし別の選択肢としては有り。 Tour One M3のBluetooth接続時のボリュームステップは本体操作でも16なのは残念。USBの有線接続時はWindowsなら50ステップ確保出来る。イコライザー設定はUSB有線接続でも維持される。 【外音遮断性】【外音取り込み】 M3のANCは低域に関して効きが良いが声の帯域が多少抜けて来る感じはある。この辺りはソニー WH-1000XM6のまるで3Mのイヤーマフ X5Aを付けているような圧倒的な遮断性よりは落ちる。 そうは言っても強力な効きには変わりないしN9 Hybridよりも格上に感じる事とWH-1000XM6には無いANCの効きが7段階で調整出来る機能性もある。 外音取り込みは周りのザワザワ感と声の帯域をバランス良く取り込んで判別度の点で優れている。ANCと同様に7段階で調整可能。 【フィット感】 ANCの効きを意識しているのか全体にピッタリ感があるがキツさは無くイヤーパッドは低反撥でモチモチした装着感。ヘッドバンドのクッションも十分な厚みがあって頭頂部等への当たりは無い。 【デザイン】 Tour One M3 Smart Txの基本的な造形はTour One M2とそんなに変わらないように見えるがハウジングのバックが更に丸く窄んだ今風。ハンガーのモデル名付近やマイクはテカテカ加工がされているが、これを品が無いと見るかどうかで印象は異なって来るであろう。 【通話マイク】 これは素晴らしく、周囲音キャンセリングと明瞭性の両立をJBLは完全に会得していると思う。側音も単なる外音取り込みと違う電話のような指向性とチューニングが大変良い。 Tour One M3 Smart Txはマイクミュートも備えるがWindowsでは動作しなかった。WH-1000XM6はWindowsでも動作したのでこの辺りは注意されたい。 通話マイクはUSB接続の有線でも使えてBluetooth接続時と同等以上のクオリティーである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONの最大で40時間の仕様となり、この範囲で使うなら海外フライトも十分かと思う。携帯性もスイーベルと折り畳み対応なので特に問題なし。

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Soundcore Space One Pro
  • ¥24,960
  • ヨドバシ.com
    (全12店舗)
89位 4.19
(6件)
0件 2024/10/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 287g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(ANCOFF)、最大40時間(ANCON)、最大50時間(LDAC使用時)、最大30時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ウルトラノイズキャンセリング 3.5を搭載したワイヤレスヘッドホン。「FlexiCurve構造」で、折り畳みが可能。
  • 3層構造の複合振動板を使用した40mmの大型ドライバーの採用に加え、高音質コーデックLDACおよびDolby Audioによる3Dオーディオにも対応。
  • 音楽再生は通常モードが最大60時間、ノイズキャンセリングモードONの場合が40時間。約5分間の充電時間で約8時間の音楽再生が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5Ankerファンになりました。

【デザイン】 シンプルでかつ軽い。派手さはないが、そこがいいかも。 【高音の音質】 伸びがあり、粒がそろっている。以前のヘッドホンはハイハットの音が少しブツブツしていたが、こちらはきれいに聞こえる。 【低音の音質】 迫力ある音だが、わざとらしさはない。 【フィット感】 軽く、程よい締めつけ感。シンプルだけど、よく考えられていると思う。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがしっかり効いている。BOSEやSONYと比べたことはないが、今まで所有していたヘッドホン・イヤホンの中では一番優秀。 【音漏れ防止】 問題なし。(多分) 【携帯性】 折り畳み可能。ただ、イヤホンには当然かなわないので、携帯性についてはそれほど重視していない。 【総評】 持っていたJBLのCLUB 950NCが壊れたため、買替え。 よってCLUB 950NCとの比較になります。 一番驚いたのは、フィット感とノイズキャンセリングです。軽くて、頭が痛くならない。ノイズキャンセリングもCLUB 950NCの1.5倍ぐらい効いています。アプリも使いやすく、Bluetoothの接続も良好です。 AnkerはPowerPort、Nano Power Bankを購入して満足感が高かったので、今回の買い替えもSoundcoreは最有力候補としていました。 現時点で非常に満足しています。

5いいかんじー

【デザイン】 デザインはなかなか良いですね。某メーカーはリサイクルにうるさすぎてなにか大切なものを失っていってる気がする 【高音の音質】 結構元気、ドンシャリ。刺さらない 【低音の音質】 スパッとまとまった感じ。切れ味が良い。元気 【フィット感】 満点。バーが自動で伸縮するからいつもポジションを確認しなくてもサッとつけれる。 【外音遮断性】 結構良い、けど4ncよりは低い 【音漏れ防止】 いい感じ 【携帯性】 かなり小さくまとまるので良い。ポーチもついててお得 【総評】 イヤホンばっかりつけてると病気になりそうなので購入。総じて良い。たかがヘッドホンに6万とか出したくないですね。保証2年はかなりありがたい。

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W830NB [ホワイト]
  • ¥6,910
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
95位 -
(0件)
1件 2025/12/23    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ホワイト ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:54時間、ANCオフ:94時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
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Soundcore Space Q45
  • ¥10,990
  • ヨドバシ.com
    (全13店舗)
95位 4.35
(16件)
20件 2022/9/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 295g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時、AUXケーブル接続時:20Hz〜20kHz、LDAC 990kbps音源かつBluetooth接続時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」で、使用シーンに適した強度のノイズキャンセリングを自動で調節する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • 高音質コーデックLDAC対応によりワイヤレス接続でもハイレゾ音源の再生が可能。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる。
  • 最大65時間の音楽再生が可能。充電切れの際には5分間の充電で最大4時間の音楽再生ができる。同時に2台の機器と接続が可能な「マルチポイント」に対応。
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5白色が決め手

ベランダで喫煙タイムに音楽鑑賞するために購入しました。 【デザイン】 ・シンプルで素敵です。何よりも白色というのが自己満足感高いです。 【高温の音質】 ・値段的に不満ない水準かと思います。 【低音の音質】 ・こちらも値段的に不満ない水準かと思います。 【フィット感】 ・個人的にジャストサイズでした。 【外音遮断性】 ・音量次第なのでしょうが、特に気になりません。 【音漏れ防止】 ・周りに他人がいる環境ではありませんが、事前に家族に確認したところ問題ないとのことです。 【携帯性】 ・現状持ち運びはしませんが、割とコンパクトです。 【総合評価】 ・こちらを購入することで、自室のNASに保存している楽曲も聴くことが出来ます。 ・白色が購入の決め手でしたが、おすすめ出来る商品です。

5Ankerはかれこれ5台目??気に入ってます。

【デザイン】私は好きです。今回はQ30と見間違えないようにネイビーにしました。 【高音の音質】いいと思います。 【低音の音質】いいと思いますよ。 【フィット感】よいです。Q30もよかったけど、これもなかなか良いです。 【外音遮断性】耳の穴に差し込むタイプには及びませんが、Q30よりもよくカットしているし、進化が感じられる部分です。 【音漏れ防止】漏れてません。 【携帯性】ケースもついてるのでまずまずでは?? 【総評】Q30のヘッドの部分のクッションがやややつれてきたので買い増しました。かなり進化が感じられます。特にANC。音はもともと気に入っていたので特に不満はありません。ソニーやBOSEも候補ではありましたが、私の耳にはとてもマッチしていると思うので大満足です。安いしね。

お気に入り登録2877WH-1000XM3のスペックをもっと見る
WH-1000XM3 103位 4.36
(193件)
1823件 2018/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
  • ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
  • ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音質、ノイキャン性は素晴らしい

【デザイン】 シンプルでとても気に入っています。 【音質】 高音低音ともにバランスがいいです。 アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。 【フィット感】 素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。 【外音遮断性】 特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。 乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。 【音漏れ防止】 隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。 【携帯性】 持ち運びはちょっとめんどくさいです。

5高級感があり、機能性も十分な、持っていて嬉しくなるヘッドホン

【デザイン】 とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。 【高音の音質】 高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。 まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も 綺麗に聞こえている感じです。 【低音の音質】 上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、 上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。 【フィット感】 買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。 【音漏れ防止】 音漏れもしていないと感じます。 【携帯性】 携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので 携帯しやすいと思います。 【総評】 ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。

お気に入り登録39TOUR ONE M3のスペックをもっと見る
TOUR ONE M3
  • ¥37,104
  • ディーライズ
    (全35店舗)
123位 -
(1件)
0件 2025/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • リアルタイム補正機能付き「アダプティブノイズキャンセリング 2.0」搭載のワイヤレスヘッドホン。8つのマイクが周囲の騒音を拾い自動で逆相を返す。
  • 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
  • 最大約70時間(ANCオンの場合は約40時間)の音楽再生が可能で、急速充電に対応し5分の充電でさらに約5時間再生できる。
お気に入り登録1W820NB PLUSのスペックをもっと見る
W820NB PLUS
  • ¥5,396
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
171位 -
(0件)
0件 2025/8/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 221g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間半 対応コーデック:SBC、LDAC 連続再生時間:ANCオン:33時間、ANCオフ:49時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録2CMF by NOTHING CMF Headphone Proのスペックをもっと見る
CMF by NOTHING CMF Headphone Pro 171位 -
(0件)
0件 2025/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 283g
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:最大100時間(AAC)/最大70時間(LDAC)、ANCオン:最大50時間(AAC)/最大38時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 防水・防塵性能:IPX2 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録10Headphone (1)のスペックをもっと見る
Headphone (1) 171位 5.00
(1件)
0件 2025/8/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 329g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオフ:80時間(AAC)/54時間(LDAC)、ANCオン:35時間(AAC)/30時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 防水・防塵性能:IPX2 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインだけで、即買いしても後悔しない。

【デザイン】唯一無二のデザイン。これが購入した最大の理由。 【高音の音質】しっかりと出てます。 【低音の音質】しっかりと出てます。 【フィット感】メタリックな感じが良いですね。高級感あり。 【外音遮断性】これは少し弱い。新幹線の車内で雑音が聞こえてしまうレベル。 【音漏れ防止】十分だと思います。 【携帯性】専用ケースに入れて、バックにさっと入ります。 【総評】1点だけマイナスポイントなのは耳当ての部分が劣化した場合、交換ができない。 この点だけ改善してもらえれば、次も買います。

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FoKus Apollo NBA-FOKUS-APOLLO
  • ¥94,050
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
208位 -
(0件)
0件 2025/11/28  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 327g
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1PD(平面)) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約60時間(ANCオン)、約80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録243WH-XB910Nのスペックをもっと見る
WH-XB910N 229位 4.35
(15件)
32件 2021/9/29  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 252g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:7Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を採用したワイヤレスヘッドホン。騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成する。
  • 迫力のある重低音がさえる「EXTRA BASS」サウンドと高音質転送LDACに対応。イヤーパッドの構造を見直し、長時間装着しても疲れにくい。
  • 通話専用マイクを搭載し高音質通話が可能。最大50時間使用可能で、10分の充電で4.5時間使用できる急速充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音で聴きたい曲はこのヘッドホンで♪

低音重視で購入したヘッドホン。 だからと言って高中音がどうでもいいわけではない。10年以上前に買った低音重視のヘッドホンが断線して壊れたので、今回購入しました。 【デザイン】 全体的に丸みを帯びたSONYらしい作り。 どこを持っても角々しくなくいい感じ。 ボタンなどの配置もバランス良い。 高級感はないが、 プラスチックの安っぽさもない。 【高音の音質】 満足ではありませんが、この値段で、低音重視で、これだけ鳴れば良いでしょう。 大げさに強調して例えると、低音以外の音はオブラートで包まれている感じですかね。 【低音の音質】 これだけ鳴れば良いでしょう。 想像よりメリハリに欠けましたが、 満足しています。 【フィット感】 頭との接触部分が疲れる。 外出先での利用は無いので、 ハンドリストをクッション代わりに利用していますが、カッコ悪いです。 【外音遮断性】 聞こえません。 呼ばれても、電話が鳴っても、チャイムが鳴っても、一人の時は使用禁止にしています。 【音漏れ防止】 だだ漏れです。 【携帯性】 折りたたんでコンパクトに収納。 カバンに入れて持ち運びもOK。 最高です。 【総評】 ハイレゾ未対応なので、 スマホなどの音楽を、 気軽にちゃちゃっと聞くのに向いています。 当然Bluetoothでいけます。 通信も大変良いです。

5低音がとても良い

【デザイン】 ヘッドホンらしく良いと思います。 ブルーを購入しましたがカッコイイなと思います。 【高音の音質】 高音はそこそこ良いです。 【低音の音質】 低音がすごく素晴らしいと思います。 はじめてこのヘッドホンで音楽聴いたら 低音がすごくでびっくりしました。 感動しました。 【フィット感】 とても良いメガネかけながらも痛くならないため 【外音遮断性】 遮断されますね。 【音漏れ防止】 音漏れは多分してないかと思います。 音量設定次第かと 【携帯性】 コンパクトに折りたたみできるので持ち運びは良い。 【総評】 この価格帯のヘッドホンを買うのは初めてで素晴らしいとと感じました。 これにハマってしまうと泥沼に浸かりそうです。 もっと価格帯あげたらってループに入りそう。 購入して良かったと思います。

お気に入り登録1AVIOT WA-J1-666のスペックをもっと見る
AVIOT WA-J1-666 229位 -
(0件)
0件 2025/7/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 325g
【スペック】
駆動方式:トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大140時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録30AVIOT WA-V1のスペックをもっと見る
AVIOT WA-V1
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
256位 -
(1件)
0件 2024/4/11    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録17AVIOT WA-V1-PNKのスペックをもっと見る
AVIOT WA-V1-PNK 256位 4.00
(2件)
5件 2024/6/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 周囲の状況に応じて騒音抑制の強度を自動的に調整する、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • ピエール中野氏が完全監修。中高域は解像感を失うことなく、低域に負けない迫力を持つ音づくりを実現している。
  • デバイスとの接続や電源ON/OFFを知らせるボイスガイダンスには、声優・日のり子氏による録りおろしボイスを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4ベースラインの響き、バスドラの重さ、高音もシャキッと鳴る

【デザイン】 WA-V1-PNKはベースモデルのWA-V1 ブラックと比較してハウジングのリング、操作ボタン、マイク部分がゴールドで彩られて中々格好良い。USB Type-C端子やヘッドホンジャックもゴールドなら、より一層の拘りを感じられたと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 ベースの響きが心地良く、バスドラのドンと来る重さも気持ち良い。この辺りがベースモデルのWA-V1に比べたWA-V1-PNKの特長になると思う。 高音も淀み無くシャキッと鳴るので、これら音域の楽器音を聞き込みたいなら良い選択になると思う。中音域の明瞭さは目立つタイプでは無いのでボーカル域に注目したいなら別機種を選択したほうが良いかもしれない。 【フィット感】 側圧は程々にあるがイヤーパッドの当たりは特に目立った負担感が無かった。頭頂部はやや固さを感じるのが惜しい所。 【外音遮断性】【外音取り込み】 WA-V1-PNKの外音遮断性は低域に関して十分な効きがあり、高域は少し抜けがある。外音取り込みに関して特に可も無し不可も無しと言った所。有線接続時も電源ONでノイキャン可能。 【通話マイク】 デジタル処理されたようなロボット音声で周囲音が漏れ聞こえる。話す声はしっかりと捉えるので静かな環境であれば十分な性能かと思う。 【バッテリー】【携帯性】 再生時間が最大120時間の持ちは凄い。通話も70時間持つ仕様なので、ともかくバッテリー持ちに注目するならWA-V1-PNKの選択は大いに有り。 【機能性】 ボタン操作に関してプッシュ方式で再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しなど音楽再生に関しては一通り行える。通話に関しては着信拒否が行えるか分からないので、そこが気になるなら要確認。 アプリはAVIOT SOUND MEに対応していてヘッドホンの設定とアプリ表示は一致する。マルチポイントにも対応しているが、アプリ動作も含めて何となく動作が怪しい。

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AVIOT WA-Z1PNK
  • ¥45,800
  • ディーライズ
    (全17店舗)
256位 3.10
(5件)
2件 2022/12/ 2  半開放型(セミオープン) ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:平面磁気駆動型ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約5.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4所有した時の満足感はすごいが家で聞くなら有線でよかった

半開放ということで音漏れについて調べてみたのですが、普段使う音量で全くなかったため購入しました。 値段が違うので比較するのはおかしいかもしれませんが、FinalのUX3000と比べると音質は有線無線ともに圧倒していました。 デザインも高級感があり所有欲を満たしてくれます。 ただ、外につけて出るには少々かさばり、家で聞くなら有線の方が音がいいという悩ましい状況になりました。 有線ピッドフォンとか出ないでしょうか、、、

5ドンシャリ好きには最高!

重量400g、見た感じが側圧強めと思ってましたが、装着してみるとその重さも殆ど感じなく、側圧も少々はあるのですが、全然気にならない不思議さ! 音色は、硬質でドンシャリ! 試聴環境はiPhone 15pro でのAACですが、他のYouTuberやいろんな方も言われてますが、ワイヤレスの域を完全に変えてます。 ドンシャリ好きにはめっちゃオススメ! しかもバランス駆動もできるんで、こちらの手持ちのK9 pro ess と組み合わせるのも楽しみです! いやー私には最高でした!

お気に入り登録12ATH-WB2022のスペックをもっと見る
ATH-WB2022 256位 -
(0件)
0件 2022/11/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:47Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m カラー:木目系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽再生時:最大約9時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録151MORE SonoFlow SE HQ31のスペックをもっと見る
1MORE SonoFlow SE HQ31
  • ¥7,840
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
326位 4.67
(3件)
0件 2025/3/11    ワイヤレス 273g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:90時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、60時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
51万円切る価格の商品とは思えないクオリティ!

【デザイン】ハイレゾ+ノイズキャンセリング+ワイヤレスとなると、かわいいデザインが少ないなかで、淡いカラーの2色が展開されているのは素敵だと思う! 【高音の音質】ハイレゾ音源(96kHz/24bit)のものをLDACにて再生しましたが、高音の伸びもよく、逆にこのお値段で本当に大丈夫なのか心配になるレベル! 【低音の音質】低音もしっかり出ていると思います! 【フィット感】イヤーパッドも硬すぎずしっかりフィットするので、長時間の音楽視聴でもあまり圧迫されなかったので良いと思います! 【外音遮断性】自宅で音楽を楽しむ用途で使うのであれば十分すぎる性能。近くで話しかけてきても全く聞こえない。 【音漏れ防止】装着している状態であれば音漏れは気にならない。 【携帯性】折り畳みができるので良い! 【総評】先にも書きましたが、9800円でこのクオリティなら文句は一切ありません。 ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンであれば1万円切る価格でもいくつかありますが、 ノイズキャンセリングとなると15000円〜のようなイメージが強いので、 この価格でこのクオリティであれば十分すぎます。

5バッテリー持ちが良い。バランスの良い出音で聞きやすい

国内主要販路のレビューやブログではサンプル、商品提供のレビューしかほぼ見当たらなかったので需要があるか謎ですが、自己満足の購入レビューをします。 基本的には普段家では2万円以下の有線ヘッドホン(AKG K701、MDR-CD900ST)を使用していますが、出先ではコードレスがいいので購入しました。 エージング90時間、リスニング50時間程度使いました。 先に総評すると音質は期待しすぎは禁物ですが、そこそこ良好で国内流通価格相応くらいには感じます。弱ドンシャリ傾向ですがバランスは良く、クセがなく聞きやすいです。 AptXは非対応ですが、LDACに対応しています。 ヘッドホンボディは安っぽいですがデザインは可愛く、バッテリー持ちは抜群に良いと思いました。 【価格設定について】 ワイヤレスヘッドホンは他にAnkerのH30i(国内4000円前後)くらいしか持ってないのですが、H30iに比べるともちろん音質は遥かに良いです。 ただ、各国内販路や公式サイトの価格設定はかなり割高でコスパは悪い印象です。(私は海外ECから輸入しました) 輸入価格であれば半値以下(各サイトの施策により異なるが、セール時は4000円下回る)なので音質に対するコスパは凄く良いです。 国内価格で評価するか迷いましたが、今回は輸入購入した場合で評価させていただきます。 ☆5を付けていますが、国内価格で考えた場合は総評☆3か4かと思います。 【デザイン、質感】☆4 カラバリは4色カラフルな中から選べるのは良いですね。 ブルーを選択しましたが、淡いパステルカラーで癒されます。 なお、ビルドクオリティは国内数千円のヘッドフォンと同レベルでかなり安っぽいですが、逆にポップでおもちゃっぽくて可愛いのでヨシ。 【音質】低音域☆5 中音域☆5 高音域☆4 音はスマホとPCにLDACコーデックで接続して聴いています。 音質は箱出ししてすぐ聞いた印象では全体的に明瞭さに欠けていてやや籠った感じだったのですが、使い込んで籠りは取れたかと思います。 若干の弱ドンシャリ傾向ですが、基本的にはバランス良く出ていてすっきりした音質で耳馴染みが良いです。 やや高音域はシャープさが物足りない感じなのでキラキラ感はないですが、全体的に音の輪郭は十分とらえていますし聞き心地は良いです。 中音域はボーカル帯も楽器も結構クリアに聞こえてかなり良い感じですが、曲によってはインパクトが薄く、若干少し後ろに離れて聞こえる時もあります。 低音域は価格を考えると質は良い方だと思います。 深いところはあまり出ないですが全体的に厚みをそれなりに感じ、ベースラインもしっかり聞こえます。音のキレも良く小気味良いです。 他の低価格帯のヘッドホンにありがちな低音が主張しすぎて全体がぼやけたりごちゃついたりすることが少なく、好印象です。 音場に関しては価格なりとなっており、狭い印象で音は比較的近めに聞こえますが分離はそれなりに良い。 【装着感】 ☆3 ヘッドホンの付け心地に関しては普通です。 側圧はそこそこ強めな上におおよそ実測260g程の重量と重く、小さい割にずしっとくるので長時間付けてると多少は負担に感じます。 【遮音性】☆4 遮音性は良好でANC使わなくても周りの音はあまり聞こえませんのでなかなか良いと思います。 【バッテリー持ち】☆5 LDAC接続で満充電から大体62時間程使えました。 そのまま接続するよりは少し短くなるようですが、かなり持ちます。 LDAC+ANCで使うとここから更に短くなるとは思います。 ANCは私は殆ど使っていないのでANC時の持ちは不明です。 購入時、エージング中はAACで接続して60時間で残量20%台といったところでした。 公称90時間程持つかはわからないですが、1日2-3時間の使用であれば2週間は確実に持つかと思います。 【Bluetooth規格回り、ノイズキャンセル】 コーデック対応は物足りなく、AptXには対応していないです。 一応、LDACに対応しているのでそこそこの音質は担保されていて、パソコンにも高音質で繋ぐことが出来ます。 遅延は結構あるのであくまで音楽を垂れ流す用途向けかと思います。 ノイズキャンセリング機能は普段殆ど使わないですが、室内での日常的な小さい雑音に関してはほとんど聞こえなくなり、かなり静かになるのでそこそこ効いていると思います。 まとめ 細かいことを気にせずカジュアル、ライトに使うなら良いヘッドホンだと思います。 昔は数千円の価格帯の中華ワイヤレスヘッドフォンといえば低音モリモリで籠ったものばっかりのイメージでしたが、こんなにバランス良く聞きやすいものが買えるのは時代の進化を感じます。

お気に入り登録345h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800のスペックをもっと見る
h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800 326位 4.45
(28件)
16件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
55年ほど使いました。

満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。 耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。 総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。

5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン

【デザイン】 好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。 【高音の音質】 私には高音があまり出ていないように感じる。星2 【低音の音質】 余り気にならないので普通 【フィット感】 オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。 これはこれでアリだと思う。 【総評】 ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。 ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。 軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。 ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。 充電口金がマイクロUSBなのが難点。 それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。 その為星5。

お気に入り登録782WH-1000XM2のスペックをもっと見る
WH-1000XM2 326位 4.32
(60件)
379件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 275g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • ヘッドホンを外さずに周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5何一つ不満を感じない。

有線式のヘッドフォンが煩わしくなり様々な商品を比較した結果 WH-1000XM2 (N) [シャンパンゴールド]にたどり着きました。 無線でわずらわしさがなくなり、それほど重くなく今でも快適に使用しています 最大30時間連続再生ですがもっと長く再生できてるのではと思うほど充電する機会が少ないです。 ずっと使用してるのでイヤーパッドがボロボロになりAMAZONで購入し交換しました。ヘッドパッドも劣化してきたのでそのうちヘッドバンドカバーを買うことでしょう。

5音は良い

もう3年ほど使用していますが、特に問題有りません。 強いて言えば、携帯性は低い様な気がしますがヘッドホンですので大きさは仕方ないかな、と。

お気に入り登録13WH-1000XM5 BNT -Blue Note Tokyo Edition- [ミッドナイトブルー]のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 BNT -Blue Note Tokyo Edition- [ミッドナイトブルー] 326位 -
(0件)
4件 2023/6/20  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m カラー:ミッドナイトブルー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録51MORE SonoFlow HC905のスペックをもっと見る
1MORE SonoFlow HC905
  • ¥5,690
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
394位 3.96
(2件)
0件 2022/11/ 7    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイヤモンドムービングコイルユニット インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:80分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:70時間(AACで50%の音量時 ANC off)、50時間(AACで50%の音量時 ANC on) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5良いヘッドフォンです。

普通に移動用で購入しています。 レビューしている人が音を評価するべきところを音を評価していないので、 評価します。 自分はアマゾンで3000円引きのキャンペーンをしていたので、 購入しました。お値段は10990円 ☆デザイン 悪くないです。 外でつけて移動していても悪くないと思います。 ☆高音の音質、低音の音質 しっかり音は出ていて、高音、低音の時でも良い感じに聞こえます。 ☆フィット感 良い感じです ☆外音遮断性 音楽次第ですが、遮断していると思います。 ☆音漏れ防止 音漏れはしていないと思います。 ※一人暮らしなので評価のしようがないです(苦笑) ☆携帯性 折りたたむこともできるし、携帯用の袋もあるので携帯に困らないです。

3LDAC対応だから高音質とは限らない

耳の中に炎症ができてカナル型イヤホンが使えない時用にヘッドホンを買いました。 アリエクで6千円以下で購入。 この値段ならしっかりしたケース付きでお得感ありますが、イヤーパッドはすぐに破れそうで安っぽい。 アプリ対応でプリセットEQも色々選べます。数日掛りますがバーンインが簡単にできます。 LDAC対応ですがバーンインしても高音質ではないかなぁ。 定価は1万6千円台なので、同じ価格帯ならAnker Soundcoreのほうが好みでした。 ヘッドホンは重くて使い慣れないので、最近はオープンイヤー型のイヤホンに移行しました。

お気に入り登録19EarFun Wave Proのスペックをもっと見る
EarFun Wave Pro
  • ¥8,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
394位 3.21
(6件)
0件 2024/3/22  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 268g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5お勧めです

EarFun Tune Proを所有していて良かったので追加購入しました。Amazonがリーズナブルに買えます。中華PADにLDAC接続して使ってます。音源はAppleMusicとSpotifyが多いです。 【デザイン】 リーズナブルなヘッドホンですが割としっかりしています。 【音質】 EarFun Tune Proと音質は同系統。購入直後なんの設定もしないと中高域が盛り上がり変な音。例によって一昼夜大きな音で鳴らしっぱなしでエージングした後で、アプリをインストールしEarFunイコライザーの適応イコライザで自分用に調整します。静かなところで各帯域の音を聞こえなくなるところにセットするという具合。念のため数度繰り返します。 これで音質一変。この価格帯とは思えない音がします。NCは常時ONですが、他の方が言われるホワイトノイズは気になりません。ここの評価があまりよくないのは?です。 JAZZをよく聴きますが、ウッドベースの跳ねた低音がたまりません。ピアノもきれい。エレガント系の音色ですね。これを使い始めてAirPods Pro2の出番が思いっきり減りました。 しいて言えばモニターライクな音で、ロックやPOPSなんかは今時のヘッドホンがいいのかも知れません。 【フィット感】 イヤーパッドがふわーっとした感触で着け心地は悪くありません。 【外音遮断性】 NCは常時ONで通勤電車の中で使用しますが、車内アナウンスがは聞こえるが走行ノイズは軽減されるという実用的なNC。 【音漏れ防止】 そんなに漏れていませんが、場所によってはもう少し出力が欲しいと思うので音量は控えめなのではないかと思います。 【携帯性】 大きなヘッドホンなので携帯性は?立派なケースが付属しています。 【総評】 EarFun Tune Proと音質は同傾向。そんなに違いはないので、LDACが必要という方はこちら。立派なケースが付属なので、こちらのほうがお買い得と見ました。 1万円以下でこの音質が買えるとは本当にいい時代になりました。

4コスパはいい…かも?

【デザイン】卵型のシルエットをしているので、着けているとお世辞でも良いとは言えない…ただ他は別に普通でいいかな。 【高音の音質】WF-1000XM4に比べると、ちょっとシャリシャリ、キンキンしているようにも聞こえる。ただ値段も値段なので、別に悪いほどではない。 【低音の音質】これも悪くはないけどヘッドホンにしてはそれほど迫力はないかな。 【フィット感】ちょっと圧力がキツくて耳に当たる。 【外音遮断性】ノイキャンなくてもそれほどは遮断できる。 【音漏れ防止】普通だと思う。 【携帯性】小さめで、ポーチもついてくるので携帯性は抜群だと思う。 【総評】 ちゃんとした箱やしっかりとしたポーチがついており、「それっぽい」プレゼンはある…機能もマルチポイントやLDACなどと全てハイエンド機能もついている(LDACはあまり意味がないと思うが)。ANCは安いイヤホンにありがちな、サーとホワイトノイズが出る。外音取り込みは音質があまりにも悪いので、使わないほうがマシ。音質もめちゃくちゃ期待するほどではないが、値段相応かそれよりちょっとは上。バッテリーはANCなしで80時間、ANCオンで50時間と脅威のバッテリー持ち。アプリで色々と設定も変えれる。小さめなのでトラベルや外出には最適。フィット感は少しキツくてギシギシと音もなる。 値段も安いので気にせずとガンガン使ったり外出やトラベル用にはいいかも。ただこれに1万円ぐらい使うなら、最初から2万、3万以上するのを買ったほうが幸せになれるとも思う。

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h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N 394位 4.77
(18件)
31件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大28時間(NC ON時)、最大34時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • LDAC対応機器と接続し、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量のハイレゾコンテンツの再生も行える、ワイヤレスヘッドホン。
  • ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末以外でも、CDやMP3などの圧縮音源を補完し、ハイレゾ相当の音で楽しめる「DSEE HX機能」を搭載。
  • 周囲の騒音を分析し、3モードの中から適したモードを自動選択する「フルオートAIノイズキャンセリング機能」を搭載。
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5見た目も音質も良い、満足感が高いヘッドホン

【デザイン】 ポップですが、派手すぎない色使いで格好いいです。 【高音の音質】 初めてWH-H800やWF-1000XM4を聴いた時は、「高音が出ていない」という印象を受けました。しかし、この機種は最初からクリアに高音が出ています。満足です。 【低音の音質】 とくに低音が強いという印象は受けませんが、じゅうぶんに出ていると思います。 【フィット感】 アラウンドイヤー型なので、完全に耳を覆ってくれます。快適なフィット感だと思います。 【外音遮断性】 とくにノイズキャンセリング目当てで購入したのではなく、室内でしか使用したことがないので、 外音遮断性については、あまりよくわかりません。 【音漏れ防止】 音漏れもそんなにしないと思いますが、他の人の前で試したことはないので、 よくわかりません。 【携帯性】 イヤホンと比べると、携帯性はよくありません。またWH-1000Xシリーズとは違って ケースはなく、付属するのはポーチですので、 ポーチの方が安心して鞄に放り込める気がします。 【総評】 見た目も音質も良いので、 所有する満足感が高いヘッドホンです。

54年使って改めて良さを

使用して一年経ったのでレビューします。 色はトワイライトレッドを購入。購入当初はスマートフォンのarrowsF-01JにBluetoothで繋げて使用。ハイレゾ再生出来るということで、ネット購入で28000円で手に入れました。(今では値崩れしないみたいでラッキーでした) 今までは高くても1万円くらいのものしか使用したことが無かったですが、これは音も性能も別格です。 まず、ノイズキャンセル機能により音楽に没頭出来るほど、周りから世界が隔離されます! スマホ用専用アプリで音質などをコントロール出来ます。好みの音質に近い再生が出来るのは良いところ。ただ、専門的に細かく設定は出来ず、あくまで素人でもザックリと好みに近い音に出来るということ。 ハイレゾ音質をワイヤレスで聞く事に違いが判らなかったので、ソニーWalkmanのA40シリーズを購入して、今はWalkmanメインで音楽を楽しんでます。 Walkman本体でもザックリとした音質調整出来ないので、スマートフォンアプリからもイコライザーなどの調整してWalkman本体から再生したものが出来るのは、とても素晴らしい!つまり、このヘッドホンは同時に二つのBluetoothを繋げれるということ。 設定次第ではマイクを介してGoogleを操作出来るという自分はあまり使用しませんが、賢い機能もあり、ワンランク上のソニー製品もありますが、外で使用するなら、これで充分だと思いますよ! 追記 最近、WH-1000XM4を購入してEXPERIA 5Vで比較試聴して、改めてWH-H900Nの性能の良さを思い知らされました。 ハイレゾ音源相当を純粋に再現するLDAC接続でハイレゾ音源の曲を聴くと、 最新のWH-1000XM4と初期設定のデフォルト状態では比較しても遜色ない音の再現をしてます。 360reality Audioにも対応しているので Amazon musicで聴いても包み込まれる音の再現もWH-1000XM4に迫るものでした。 ノイズキャンセリング性能は、やはりWH-1000XM4に軍配は上がり、LDAC接続だとWH-H900Nはイコライザーが使えない仕様なので、WH-1000XM4は調整できるので負けますが、純粋な音質はほば変わらないことを体感できたので、四年前の製品なのに現代でもスペックが高いと思います。 値段もこなれてきたので、まだ市場にあるうちに買ったほうがいいと思います。 この製品の後に出た後継機の910シリーズはスペックダウンしているみたいなのでお勧めはしません。機能を省いて不自然な低音域を効かせて誤魔化しているのかなと。

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Inspire XH1
  • ¥30,210
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
394位 -
(0件)
0件 2025/11/19    ワイヤレス   273g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約100時間(ANCオフ)、約65時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
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N9 Hybrid
  • ¥55,000
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
394位 3.00
(6件)
2件 2024/5/10    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 281g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3plus(USBドングル使用時) マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約100時間(Bluetoothオン+ANCオフの場合)、最大約55時間(Bluetoothオン+ANCオンの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリングワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。ワイヤレスドングル接続と最大2台のデバイスと接続可能なマルチポイントに対応。
  • USB-Aデバイスとの使用にアダプターも同梱しているためPCなど幅広いデバイスに対応する。ワイヤレスドングルは充電ケースに収納可能で利便性の高い設計。
  • 40mmダイナミックドライバーがひずみを軽減し、速いレスポンスでワイドレンジのディテールと鮮やかなダイナミックサウンドを実現。
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4iPhoneユーザーにおすすめ。

2025年4月に購入。 普段はドングルに繋いで使っています。 【デザイン】 ホワイトを購入しましたが、高級感があってかっこいいです。 【高音の音質】 【低音の音質】 AKG K701のようなサウンドを期待して購入しましたが、高音の伸びが少し劣っているように感じました。それでも無線ヘッドホンにしてはとてもいい音だと思います。 【フィット感】 フィット感は悪くないですが、夏は蒸れそうですね。 【外音遮断性】 ノイキャンの効きはそこそこですが、音楽を流していれば電車の中でもあまり気になりません。 【総評】 LDACが使えないiPhoneユーザーにおすすめの機種です。

41番になれないが優秀な何でも屋

【デザイン】 見た目はカッコいい。ドングルを収納出来る、回して音量調整等本体のギミックが面白い。 物理ボタンが多くて便利。ただ、AKGと書いておけばいいみたいな適当臭さは感じる。 【高音の音質】 高音自体はとても綺麗。ただ中高音が迷子になっておりメリハリ弱く感じる。 解像度自体は悪くないが音場はあんまり広くはない。 【低音の音質】 デフォルトでは微妙と感じた。しかし、低音自体もEQ調整で問題なく出力できる。 ドンドン来るよりは底からズゥーンと響く感じ。 【フィット感】 長時間着けているとメガネの部分が痛くなってくる。イヤーパッドカバーを着けているかもしれない。 この機種を手放している人の理由を見ても装着感がフィットしないという理由が多いので注意。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングの性能はまずまず。ただXMには及ばないので期待しすぎは注意。 部屋のパソコンや空気清浄機がうるさい程度なら問題なく消せる。 【音漏れ防止】 特に漏れているとは感じない。 【携帯性】 折りたためないので携帯性は良くないが、最近は折りたためない機種も増えている。 他に比べて劣っているという訳ではない。 【総評】 音質自体は満足です。というのもこの製品を求める人は音質・ノイキャン・遅延の総合的バランスを検討している方だと思う。 ドングルでの低遅延は素晴らしく、接続自体も安定している。ただ障害物があるとノイズが入ったりもする。 アプリが微妙で細かくボタン操作の設定が出来ない、Bluetoothを切り替える時に再生されている方が優先される。 このように『慣れないとうまく操作出来ない』状況が多い。あと装着時にいちいち音が鳴るのをアプリで丁度良い具合にオフに出来ない。毎回パラポーンという音がなる。 ※現在はアプリでアナウンスや音をOFFにできます。 ドングル付属でレシーバーやトランスミッターが無くても高音質が可能。初心者におすすめしたいのだが、こういった使いにくさからおすすめ出来ないと言った状況にはある。 ゲームやネットサーフィン、動画や編集何にでも使えるので1台で済ませたい人にはおすすめ出来る。 しかし、最高の音質や装着感、ノイキャンを求める人には合わないと思う。

お気に入り登録11HE-R10 Dynamic Versionのスペックをもっと見る
HE-R10 Dynamic Version 394位 4.76
(4件)
0件 2021/3/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     337g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4-pin XLR インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m カラー:ブラウン系 ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:7〜10時間 
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5MDR-R10をリスペクトしたデザインが秀逸

【デザイン】 SONYのMDR-R10をリスペクトして誕生した機種でありムチャクチャ美しいです 高額ですがHR-10Pのような平面駆動振動版を搭載したハイエンド機種にもデザインが受け継がれています 【高音の音質】 バイオセルロース振動版とBlueMini R2Rの相乗効果でやさしい高音です 【低音の音質】 ちょっと出すぎるほどに十分な低音です 有線接続の場合は低音が控えめな銀コートケーブルと相性が良いです 【フィット感】 装着感は非常によくて長時間の利用でも問題ありません 【外音遮断性】 遮音性は控えめです 【音漏れ防止】 やや漏れる感じです 【総評】 デザインが良く所有欲を満たせます 音質についても平面駆動と比較しても遜色ないのですが、有線接続の場合は低音が強調されてしまいますので、BlueMini R2Rとの接続での利用を推奨いたします HIFIMANはワイヤレスとしてWifiに舵を切るようですので、BlueMini R2Rのように外部モジュールでWifi接続ができるストリーマーを開発して欲しいところです ご参考になれば幸いです

5隠れた名機、他のhifiman と比較しても優秀です!

【デザイン】 Sinyの名器を模したデザインとのことですが、 私は結構好きです。 但し外出時に使うものではなさそうです。 【高音の音質】 Ananda、Sundara closed backも所有していますが、それらとも全く遜色ないです。 Anandaの方が開放型の分、伸びと抜けはいい感じですが、r10が劣っているというわけではなく好みの問題と思います。個人的には開放型は伸びと抜けが言い分若干軽い感じがします。密閉型はそのところは重量感がいるように思います。 【低音の音質】 低音はイコライザーでなんとでも調整可能なような気がしています。個人的にあまり重視していないのであまり意見は無いのですが、AnandaやSundaraと比べてどうように感じます。 【フィット感】 良好です。 【外音遮断性】 部屋で聞いてるので特に評価ナシです。 【音漏れ防止】 それなりに音漏れはします。 【総評】 ネット上のレビューがあまりなく、またあってもそこまで評価高くないようですが、個人的には隠れた名機じゃないかと考えています。10万は高いかもしれませんが、その他のhifiman と比較しても遜色ないです。5万程度の価値は十分あるかと思います。 本機の話ではないですが、DAPとかも大事ですが、プレーヤーも大事だと思います。Hiby r6 Vとの組み合わせで聞いていますが、据え置きのDAP経由よりもこの組み合わせのほうが全然良いです。

お気に入り登録8EDGE - 羽翼のスペックをもっと見る
EDGE - 羽翼
  • ¥8,450
  • eイヤホン
    (全3店舗)
495位 3.00
(5件)
0件 2025/9/ 1    ワイヤレス  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:約48時間 マイク: 音質調整: 折りたたみ: 
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4人と曲を選ぶヘッドホン

巷では賛否が別れている本機ですが、その理由をレビューしながら考察していこうと思います。 (チューニング「Old studio style」でのレビューになります。) 【デザイン】 とても秀逸なデザインだと思います。 ただブラックはグレー寄りで若干チープなので、 日焼けや汚れを心配しない方であればホワイトを選ぶといいと思います。 【ソフトウェアやUIの質】 音声ガイダンスが特に素晴らしいですね。ノイキャンをONにすると「シーッ......」と耳元でASMRしてくれます(笑) 専用アプリの造りに関しては、若干動きが悪いと思う部分もありますが、特に問題はないです。 ただ、チューニング(イコライザー)に関しては「Balance(デフォ)」と「Old studio style」以外全く使い物にならないので、手動のイコライザーも搭載してほしいですね。 【高音の音質】 分離、音場感、空気感全てにおいて◎の仕上がりです。特に弦楽器とピアノの表現には度肝を抜かれました。 しかし、人によってはキツいと感じたり、音源によってはジャキジャキ感が目立ってしまうこともあるようです。 【ボーカルの質】 このヘッドホンの特筆すべき部分で、 息遣いから声の震えまできちんと描写してくれます。 ボーカルの表現力は価格帯から頭2、3つ分飛び抜けていると思います。 【低音の音質】 賛否が別れる理由の8割がこれだと思います。 「出ない」や「薄い」など言われていますが、 個人的には「遠い」が正解だと思われます。 低音強めの曲を聴けば分かるのですが、決して出ていない訳ではありません。 傾向的にはマルチBA搭載イヤホンの低音の出方に似ていると感じました。 中高域に重きを置いてチューニングをしているので、それを邪魔しないよう意図的にレベルを下げているのだと思います。 音の質感自体も悪くないです。 ただ、世間一般で言う重低音はカットされているようなので、震えるような低音が欲しい方にはオススメしません。 【フィット感】 もちもちのイヤーパッドと丁度いい側圧でかなり心地いいです。 【外音遮断性】 ノイキャンがかなり効いてくれるので◎ 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 折り畳んで付属のキャリングケースに収納できます。 【総評】 中高域の完成度に驚かされました。 この価格帯で太刀打ちできるヘッドホンは有線でも存在しないと思います。 しかし、全体的なチューニングバランスとアプリの仕様はかなり賛否別れる部分だと思いますので、購入を考えている方は必ず試聴をしましょう。 【個人的に相性の良かったジャンル】 ・Hip Hop ・EDM系 ・メタル系 ・音圧強めのロック ・バラード系 【個人的に相性微妙だったジャンル】 ・電波ソング ・音ゲーソング ・音圧弱めのロック

4エージング必須、コスパ良いヘッドホン

【デザイン】 他にはないデザインという意味ではいいかと。 これは好みの問題ですが、奇抜すぎないので問題ないです。 【音質】 エージング100時間後のレビューです。音質はかなり良くなりました。低音域の量感は控えめですが高音域と低音域のバランスがよく、ボーカルが主役で各楽器も近いながらもよく鳴っています。音の質もエージングで改善されました。ピンクノイズをひたすら流すエージングの為、慣れではないかと思います。価格を考えればコスパはいいと思います。 【フィット感】 これは悪くないかと思います。耳を覆うタイプで軽いので長時間でも蒸れ以外は問題ないです。 【外音遮断性】 ノイキャン性能は同価格帯を知らないのですが、ワイヤレスのハイエンドと比べると微妙です。 【音漏れ防止】 意外にも音漏れしてるかも。密閉型なのに少し残念。静かな公共の場所では使えないかも 【携帯性】 付属の袋に入れれば可能です。折りたたみもできます。首にかけても軽いので問題ないです。 【総評】 ノイキャンや外音取り込みは必要最低限は使えるレベルです。携帯性も比較的良好。音質もエージングすればコスパのいいヘッドホンとして使えます。 アプリの使い勝手が悪いのは残念でした。イコライザーの自由度、本体でノイキャン操作するとアプリ側では反応してない、アプリでヘッドホンを認識しないなどがよくあります。

お気に入り登録2WH950NB Gen 2のスペックをもっと見る
WH950NB Gen 2
  • ¥15,990
  • パソコン工房
    (全1店舗)
495位 -
(0件)
0件 2025/9/18    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC ON:約45時間、ANC OFF:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録56h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810のスペックをもっと見る
h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810 495位 3.50
(3件)
7件 2019/10/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。

親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。 充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。 F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。  店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。

3耳への圧迫感がなければ最高だった。

【デザイン】 赤と黒の配色は個性的で良いです。 こういうカラーリングが好きな人は多いはず。 【高音の音質】 キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。 【低音の音質】 オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。 【フィット感】 これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。 【携帯性】 ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。 【総評】 外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。

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