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構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録2897WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4 1位4.33
(212件)
983件 2020/8/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録765WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6
  • ¥52,800
  • チケット大黒屋
    (全51店舗)
2位 3.76
(31件)
214件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5Technics EAH-AZ100から買い増し。イコライザーで化ける名機

AZ100を所有していますが「ヘッドホンも欲しいな」と思い いろいろ調べて、スマホがgalaxyなのでLDAC対応製品を探して 候補に挙がったのが SONY WH-1000XM5 SONY WH-1000XM6 Shure AONIC 50 Gen 2 悩みましたが、機能性、携帯性からXM6を購入しました AZ100の評価はこちら https://review.kakaku.com/review/K0001669952/ReviewCD=1929578 【デザイン】 ややプラスチッキーではありますが、シンプルで飽きの来ない デザインで気に入ってます 【高音の音質】 【低音の音質】 十分高音質ですが、デフォルトだと「6万の割には・・・」という 感じでした 特に私には「低音はいいけど、ちょっとボーカルが籠った感じがするかな」 という感じでしたが、イコライザーで少し弄ると大幅に改善され ボーカルも高音もクリアになり、価格に見合った音質になりました。 【フィット感】 側圧が強いという意見が散見されますが、自分は問題なかったです。 スライダーはやや長めに調整してます。 【外音遮断性】 AZ100もカナルなのてパッシブのノイズキャンセル機能が強いですし アクティブと合わせると十分な遮音性ですが、さすがにソニーの売りの 機能だけあって、更に強力だと感じます 【音漏れ防止】 ノイズキャンセルが高機能なので大ボリュームで聞いていないので おそらく大丈夫だと思いますが詳細確認していないので無評価 【外音取込み】 AZ100の外音取込みが相当に自然で気に入っているのですがXM6の 方がさらにナチュラルです。違和感0 【携帯性】 さすがにイヤフォンと比べると大幅に落ちますが ・折り畳み可能 ・専用キャリングケース付き なので、カバンに入れる分には他のヘッドホンと比べて かなり携帯性は良いと思います ※購入の決め手の一つです 【難聴対策】 Sonyのアカウントを作成してアプリからのログインが必須ですが 「何dbで何時間聞いたか?WHOの推奨値と比べてどうか」がわかるので ある程度大きなボリュームでも安心して聞くことが出来ます。 ※ここも購入の決め手になりました リアルタイムでのdb表示もあります。ノイズキャンセルが強力なことも あり、個人的には60〜70dbの難聴リスクなしで聞いていても十分な ボリュームです。 時々「たまには大音量で!」という使い方をしてもこの機能を参考にすれば 難聴リスクはかなり軽減できると思います ※あくまで参照値ではありますが 【総評】 音質、携帯性、アプリの多機能性と死角の無い名機だと思います。 特にイコライザーはXM5が5バンドなのに対し、XM6は10バンドで きめ細やかな調整ができるので、好みの音質が探せます。 また、アプリの「ファインド・ユア・イコライザー」の機能を使えば 自分で細かい数値を調整しないでも、音楽を聴きながら好みの音質になる イコライザー設定を探すこともできます。 イコライザーはマニュアル、カスタム1、カスタム2を使えば1台でまるで 3つの機種を持っているような使い分けができます。 ※参考までに私の設定とGeminiの解説を貼っておきます。これからさらに  弄る予定 アプリはこれらの機能や360Rearlity Audioなどもあり本当に多機能です。 「イコライザーを使いたくない」という場合は別ですが、そこを許容 できるなら間違いなくお勧めできる逸品です。 【!!!購入前に必ず視聴しましょう!!!】 高い製品ですし、可能であれば事前にSound Connectをインストールして 視聴をしてから購入を強くお勧めします。 私も最初、アプリを入れずに視聴して「え?こんなもん?AZ100あれば い増し不要かな?」と思いましたがSound Connectを入れて、LDACで Amazonミュージックをハイレゾで聞きながらイコライザーを弄って 「これなら6万出せる!」と購入に踏み切りました。 参考までに事前にGeminiで確認した特徴も記載しておきます。 <Geminiの意見> 携帯性 : XM5の最大の弱点であった「折りたたみ不可」が解消されヒンジに よる折りたたみ機構が復活しました。ケース体積が大幅に減ったため 持ち運びのハードルは劇的に下がります。 音質: プロセッサ「QN3」の搭載により、XM5で見られた低音のボワつき (膨らみ)が解消され、よりタイトでスピード感のある音になって います。 AZ100の「ちょうどいい低音」に近い制動力を持ちつつ、Sony 特有の静寂(世界最高クラスのANC)を提供します。 EQの使用について: 1. なぜXM6ではEQが許容されるのか(技術的背景) A. 「アナログ」と「デジタル」の違い 昔ながらの有線イヤホン(アナログ接続)の場合、プレーヤー側で 無理にEQをかけると、信号に歪みが生じたり、位相(音のタイミング)が 狂ったりして画質が悪化します。これが「EQは音が悪くなる」の正体です。 しかし、WH-1000XM6は「耳に乗せるコンピュータ」です。 Bluetoothで受け取ったデジタル信号を、内部のプロセッサ(QN3)が 高速演算して音を作っています。 SonyのアプリでのEQ操作は、無理な後付け加工ではなく、「プロセッサの 処理パラメータそのものを変更する行為」に近いため、音質劣化(歪み)が 極めて起きにくい設計になっています B. 「余裕(ヘッドルーム)」の違い ここがXM5とXM6の決定的な差です。 XM5: ドライバーの基礎体力に余裕が少なく、低音をEQで下げたり 高音を上げたりすると、バランスが崩れて音が痩せてしまう傾向が ありました。 XM6: ドライバーの剛性と磁気回路が強化されています。 これにより、EQで多少負荷をかけても音が破綻せず、信号に 追従できる「基礎体力」があります。

5ノイキャン、音質も素晴らしいが一番は……

【デザイン】 シンプルで無理のないデザインに仕上がっているので日用使いで悪目立ちしなくてよいです。 【音質】 この価格帯のワイヤレスヘッドフォンであれば間違いなく星5です。私が所持している同価格帯のものであればHD620Sのような抜け感が前作より増しているように感じました。 【フィット感】 ズレて落ちることはないのですが左右にねじれるため手前に行ったり奥に行ったりします。装着出来る頭の形が広がった反面フィット感は落ちています。 【外音遮断性】 ノイキャンは素晴らしいです。突発的な音以外はほぼシャットアウトします。 【音漏れ防止】 自身で評価出来ないので無評価で。 【携帯性】 コンパクトに収まります。専用ケースもあります。 【総評】 恐らくはここにいる方はあまり気にされないかもしれませんが、前作よりかなり改善した点は定位とマイク機能のように思えます。私はよくASMRの音声作品を聴くので他のヘッドフォンと比較してはっきりとした定位と音質が担保されておりこれ以外の使用は考えられなくなりました。また、おまけかもしれませんが外のうるさい場所での会話は前作と比較して大幅に改善しており、airpods pro3より話しやすいように感じました。(イヤホンと比較すれば当然かもですが)

お気に入り登録1763WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 3位 3.87
(136件)
508件 2022/5/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

5化けた

LDAC音質優先に加えてイコライザーの設定(僻地の民さんの設定)をして聞いてみると印象がガラッと変わりました。細かい音まではっきりと聞き取れる上に、音場も広がって上品な音質に。爽やかではなくまろやかでナチュラルな音ですが、おかげで作業用ヘッドホンとして重宝しております。 新型も試聴してきましたが、低域の量の調整やレスポンスの改善と高域の程よいメリハリを感じられました。こちらはAAC接続でも変な音質にならないとは思いますが、曲の雰囲気を楽しみたい方や、室内で使用する予定であればM5でもいいと思います。

お気に入り登録612WH-CH720Nのスペックをもっと見る
WH-CH720N 7位 4.20
(41件)
40件 2023/2/22  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 192g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
  • 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です

PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。 使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。 たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。 以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。 むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。 主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。 以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。 気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。 私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。 【デザイン】 質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います 【音質】 上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。 音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。 音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。 【フィット感】 非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。 【外音遮断性】 ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います 【携帯性】 室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます

5安定の

使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです

お気に入り登録637ULT WEAR WH-ULT900Nのスペックをもっと見る
ULT WEAR WH-ULT900N 9位 4.48
(36件)
104件 2024/4/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
  • 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
  • ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5聴く楽しさに全振り

価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。 【デザイン】 ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。 町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。 【高音の音質】 バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。 ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。 【低音の音質】 これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。 ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。 音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。 【フィット感】 やや重めですが良好です。 【外音遮断性】 しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。 【音漏れ防止】 重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。 ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。 【携帯性】 ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。 【総評】 こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。 以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。 ・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。 ・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。 ・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。 ・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが…… ・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。 普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。

5安定した低音

イヤホンの誤飲が怖くて乗り換えましたが、評判通り低音が安定して良いです。遮音性は高すぎると逆に困るので自分にはこのぐらいでちょうど良かったです。

お気に入り登録24BATHYSのスペックをもっと見る
BATHYS 250位 3.50
(2件)
0件 2023/4/17  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:15Hz〜22.1kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続)、42時間(USB DAC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5さすが最高峰スピーカーメーカーのヘッドフォン!

【デザイン】格好良いですが目立ちます。特に楕円型に刻み込まれた穴のデザインは高級感満点ですが、その分電車などでつけていると視線を感じることはあります。 【高音の音質】濁りや刺さりの全くない、素晴らしい高音です。これがBluetoothで、しかもAAC接続で聴けるなんて、本気で感動です。 【低音の音質】そこまで大きく出ている感じはないですが、深いところまでしっかり聞こえるなあと思います。マーラーの交響曲5番(サイモン・ラトルがベルリンフィルを指揮しているやつ)などを聴いていると、コントラバスやティンパニの低い音が下支えしていて、高・中音とも合わさり、迫力がすごいです。 【フィット感】ソニーの1000xm5なども持っているのですが、ああいうユーザーオリエンティツドな快適感はありません。しっかり重いですし、耳をすっぽりややタイトめに覆うので、夏の外での使用は厳しいです。 【外音遮断性】音の質に影響を与えないためには、ANCはどうしてもこのくらいになるのでしょう。当方、飛行機を使った出張が多いのですが、ビルボードチャートに入るような曲(常に高音から低音まで出てる曲)を聴いている分には何も問題はないですが、日本の古いポップソングやクラシックなどを機内で聴くのはやや辛いかもしれません。 【音漏れ防止】最初、なんか漏れ気味だな、と思ったのですが、電車で隣に座っていた妻に聞いたところ、全く漏れてないということでした。爆音にしない限りは大丈夫だと思います。 ただ、iPhoneと接続していると、ヘッドフォンの音量ボタンもiPhoneと同じく1つの目盛で音の大きさが大きく変わるため、なかなか適切な大きさにするのが難しいです。 【携帯性】それなりに厚みがありますが、210°くらい回転するので、首にかけている分には問題ないです。 【総評】タイトルにも買いた通り、高級スピーカーの音です。モニターの真逆というか、音楽を楽しむための最高峰ヘッドフォンですね。音の分離も素晴らしいですが、そこにフォーカスを当てておらず、迫力でこちらを圧倒する感じです。B&WのPX8も試聴しましたが、フォーカルのbathysの方がなんというか音の高級感が圧倒的に上だったので、値は張りましたが、こちらにしました。Bluetoothの便利さでこの音ですよ! 良い時代になりました。最高の買い物だったと確信しています。

お気に入り登録56h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810のスペックをもっと見る
h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810 381位 3.50
(3件)
7件 2019/10/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。

親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。 充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。 F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。  店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。

3耳への圧迫感がなければ最高だった。

【デザイン】 赤と黒の配色は個性的で良いです。 こういうカラーリングが好きな人は多いはず。 【高音の音質】 キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。 【低音の音質】 オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。 【フィット感】 これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。 【携帯性】 ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。 【総評】 外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。

お気に入り登録12WH-1000XM5 BNT -Blue Note Tokyo Edition- [ミッドナイトブルー]のスペックをもっと見る
WH-1000XM5 BNT -Blue Note Tokyo Edition- [ミッドナイトブルー] 381位 -
(0件)
4件 2023/6/20  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m カラー:ミッドナイトブルー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録245WH-XB910Nのスペックをもっと見る
WH-XB910N 460位 4.35
(15件)
32件 2021/9/29  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 252g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:7Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を採用したワイヤレスヘッドホン。騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成する。
  • 迫力のある重低音がさえる「EXTRA BASS」サウンドと高音質転送LDACに対応。イヤーパッドの構造を見直し、長時間装着しても疲れにくい。
  • 通話専用マイクを搭載し高音質通話が可能。最大50時間使用可能で、10分の充電で4.5時間使用できる急速充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音で聴きたい曲はこのヘッドホンで♪

低音重視で購入したヘッドホン。 だからと言って高中音がどうでもいいわけではない。10年以上前に買った低音重視のヘッドホンが断線して壊れたので、今回購入しました。 【デザイン】 全体的に丸みを帯びたSONYらしい作り。 どこを持っても角々しくなくいい感じ。 ボタンなどの配置もバランス良い。 高級感はないが、 プラスチックの安っぽさもない。 【高音の音質】 満足ではありませんが、この値段で、低音重視で、これだけ鳴れば良いでしょう。 大げさに強調して例えると、低音以外の音はオブラートで包まれている感じですかね。 【低音の音質】 これだけ鳴れば良いでしょう。 想像よりメリハリに欠けましたが、 満足しています。 【フィット感】 頭との接触部分が疲れる。 外出先での利用は無いので、 ハンドリストをクッション代わりに利用していますが、カッコ悪いです。 【外音遮断性】 聞こえません。 呼ばれても、電話が鳴っても、チャイムが鳴っても、一人の時は使用禁止にしています。 【音漏れ防止】 だだ漏れです。 【携帯性】 折りたたんでコンパクトに収納。 カバンに入れて持ち運びもOK。 最高です。 【総評】 ハイレゾ未対応なので、 スマホなどの音楽を、 気軽にちゃちゃっと聞くのに向いています。 当然Bluetoothでいけます。 通信も大変良いです。

5低音がとても良い

【デザイン】 ヘッドホンらしく良いと思います。 ブルーを購入しましたがカッコイイなと思います。 【高音の音質】 高音はそこそこ良いです。 【低音の音質】 低音がすごく素晴らしいと思います。 はじめてこのヘッドホンで音楽聴いたら 低音がすごくでびっくりしました。 感動しました。 【フィット感】 とても良いメガネかけながらも痛くならないため 【外音遮断性】 遮断されますね。 【音漏れ防止】 音漏れは多分してないかと思います。 音量設定次第かと 【携帯性】 コンパクトに折りたたみできるので持ち運びは良い。 【総評】 この価格帯のヘッドホンを買うのは初めてで素晴らしいとと感じました。 これにハマってしまうと泥沼に浸かりそうです。 もっと価格帯あげたらってループに入りそう。 購入して良かったと思います。

お気に入り登録34WH-XB700のスペックをもっと見る
WH-XB700 -位 3.80
(5件)
0件 2019/9/10  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:37Ω 音圧感度:103dB ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX NFC: 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4低音がしっかりとして、フィット感も良く、軽量です。

エディオンで店員の方が、ワゴンセールの「WH-XB700 (L) [ブルー]」を勧めてくれました。 予算が15,000円だったので、10,000円で購入でき、保証も5年間だったので即購入、残りの在庫は次の日には無かったです。ブラックは、人気がありさすがに手に入れる事ができませんでした。 音質(ハイレゾ)等に、こだわらなければ、良い商品だと思います。 躍動感のある迫力の重低音再生。「EXTRA BASS」サウンドと説明しているだけに 低音はしっかりとしています。 デザインと見た目が、イマイチで、ハイレベルな音質ではないけど、フィット感も良く、軽量で、私には満足できております。 Bluetooth機能がないTVなので、アマゾンで「【光デジタル対応】Bluetooth トランスミッター レシーバー 一台二役 Bluetooth 5.0 送信機 受信機 2台同時接続 ブルートゥース トランスミッター aptx-LL apt-X HD対応 22時間連続作動(MAX)」を購入。音声の遅延も無く光ケーブルの音声がBluetoothで不具合なく聞けております。https://www.amazon.co.jp/gp/product/B089F9GN77/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o08_s00?ie=UTF8&psc=1 以上ですが、購入を検討されている方の参考となれば幸いです。

4短時間使用中でノイズキャンセル無しで良ければ有りな製品

【デザイン】 シンプルなデザイン 【高音の音質】 ワイヤレスaptx接続で直の音だと普通より高音はない感じ。好きな音にはアプリを介して調整する必要有り。 【低音の音質】 ワイヤレスaptx接続で直の音だと低音強調。 【フィット感】 オンイヤーな感じたがWH-H800と比べてイヤーパットにモチモチ間がない。イヤーパットやヘッドパットに頭や耳の油や汗がしっかり残る感じ。外した後にも残るので、汗っかきだとメンテナンス面倒。 オンイヤーだがしっかり密閉空間ができている可能性あり。 【外音遮断性】 普通に外の音が入ってくる。ノイズキャンセリングのアンビエントサウンドモードのまま低音強調音を聞く感じ。 【音漏れ防止】 余り漏れてないように感じる。 【携帯性】 WH-H800と比べて小さくはならない、WH-H510と少し大きくしたのサイズ間。 別途ハードケース購入が必要。 スイーベルかな最近のSONY製品は回転部分が弱く感じる。 これはまだ折れていないが、破損しないようにハードケースをお勧めする。 【総評】 新古品を5000円程で購入。 ハイレゾ非対応。 軽量だが、頭大きな私に問題があるが装着すると耳.頭に圧があり長時間はきついかも。でもこの形は好きだ。 短時間使用中ならオススメ。 長時間でも私はいける感じなのでたまに寝ホンに使用。 ※スイーベル機構がプラスチックの為、しっかりしたケースが必要。 ここ数年ヘッドフォンにはまり、多数のSONY製ヘッドフォン保有。SONY製品以外はバッテリー関連問題がある製品が多いので余り好きになれずに、他社ワイヤレスは余り興味無し。 数々の良い音出す他社製品が多い中、お金の問題とバッテリー問題を考えるとSONY以外は買えず。 買う買うと思っていたwh-1000XM4買わず。結局同じチップを載せているXM3を使用中。MDR-1000x.wh-1000xm2もまだ使用してます。 最近はXBシリーズが好きになり、集めてます。XB950N1が好きでこのヘッドフォンと共によく使用してます。 XBシリーズ使い初めて感じたのは、乾いた耳垢が耳の中で動く事を感じた時にこんな音もあったのか感。 (表現汚くてすいません) こちらの品物はノイズキャンセリング必要がない人で、接続形式と音質に納得ができタッチの誤操作が嫌いな人向きです。ボタン形式のzx770も寝フォンとして使用してますので暗闇でタッチやスライドしにくい寝床では便利です。 寝フォンに使用すると自分で本体を寝返り破壊をする場合がありますのでオススメはできません。 タッチ操作ばかりの品物が多い中私はオススメする逸品です。

お気に入り登録2915WH-1000XM3のスペックをもっと見る
WH-1000XM3 -位 4.35
(194件)
1823件 2018/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
  • ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
  • ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音質、ノイキャン性は素晴らしい

【デザイン】 シンプルでとても気に入っています。 【音質】 高音低音ともにバランスがいいです。 アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。 【フィット感】 素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。 【外音遮断性】 特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。 乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。 【音漏れ防止】 隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。 【携帯性】 持ち運びはちょっとめんどくさいです。

5高級感があり、機能性も十分な、持っていて嬉しくなるヘッドホン

【デザイン】 とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。 【高音の音質】 高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。 まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も 綺麗に聞こえている感じです。 【低音の音質】 上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、 上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。 【フィット感】 買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。 【音漏れ防止】 音漏れもしていないと感じます。 【携帯性】 携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので 携帯しやすいと思います。 【総評】 ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。

お気に入り登録3WH-CH720N/D100 Disney 創立100周年記念モデル [ブラック]のスペックをもっと見る
WH-CH720N/D100 Disney 創立100周年記念モデル [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2023/11/21  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 192g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 

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