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軽い順重い順 |
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-位 | 2位 | 3.88 (140件) |
510件 |
2022/5/13 |
2022/5/27 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
- 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
- ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5後悔無しです
装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。
5みなさんが評価するのもわかる逸品
SONY WH-1000XM5
普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。
音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。
それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。
ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。
*1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる
*2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能
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2位 |
3位 |
3.93 (36件) |
226件 |
2025/5/16 |
2025/5/30 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
- 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
- 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性もよく高音質
wh1000xm4からの買い替えです。XM5は折り畳みが小さくならなかったので、購入をためらっていたが、こちらのXM6はかなり小さくなるので携帯性に優れている。音質もとてもよく、ノイキャンも強くなったと感じました。価格的には少し高いものの満足できる製品です。
5素晴らしい!
素晴らしいヘッドホンです。
非常に高額なので、視聴してから購入しました。
充電も、1日は余裕で持ちます。
外音取り込み機能など、意外と便利です。
全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。
折りたためるので、携帯性も悪くないです。
願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。
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-位 |
7位 |
4.40 (73件) |
354件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
- 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
- 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動ノイズキャンセリング
【デザイン】
まあシンプルで無難?特に不満もないです。
【高音の音質】
キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。
個人的には大満足
【低音の音質】
イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。
【フィット感】
当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。
【外音遮断性】
ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。
【音漏れ防止】
未確認です。
【携帯性】
まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。
【総評】
このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。
音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。
耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。
5買って後悔無し!
購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。
で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!)
第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。
【デザイン】
お洒落で良いです。
いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。
【高音の音質】
凄く良い。
QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6]
まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。
【低音の音質】
とても良い。
音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。
動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。
曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。
【フィット感】
最高です。
QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。
そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。
しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。
【外音遮断性】
最高性能です。QC Headphonesより上です。
QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。
今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。
【音漏れ防止】
QC Headphonesと同じく漏れません。
【携帯性】
ケースへの収納のし易さが向上しています。
【総評】
めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です!
コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。
コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。
aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。
ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。
トランスミッターは買い替え検討中です。
(※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています)
Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。
Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。
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3位 |
8位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/18 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
207g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:6Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(NC ON時)、最大75時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールラウンドの普通のヘッドホンです!
【総評】☆☆☆☆☆
まずは総評から。6年ぶりにヘッドホンを買いました。全体的に満足しています。家電量販店で定価で購入しました。
今まで9000円や15000円ほどのヘッドホンを使ってきましたので、価格は少し高いと思いました。
【デザイン】☆☆☆☆
質感は少し安っぽいですが、デザインは悪くないです。高級ヘッドホンをお持ちの人は不満に感じるかもしれません。
変わった色が欲しくてベージュにしましたが、やっぱりブラックにした方が良かったかも…?ベージュは写真で見るよりも実物はくすんで見えます。
色で迷った人はブラックにした方がいいかもしれないです。交換用イヤーパッドもブラックならすぐに見つかるかと。
【高音の音質】☆☆☆☆
【低音の音質】☆☆☆☆
オーディオ素人なのでよく分かりませんが、必要十分な音質だと思います。尖っている部分がなく、オールラウンドなタイプです。音楽、動画、映画、アニメ、ゲームなど、なんでもこなせます。
ただ、有線モードで聴くとなぜか音質がベトベトした感じになります。有線モードで電源をONにするとノイズキャンセルを起動することができますが、そちらの方が音質が良く感じられました。
【フィット感】☆☆☆☆
問題ありませんが、長時間の装着は少し疲れます。イヤーパッドも頭部のクッションも柔らかいです。
【外音遮断性】☆☆☆☆
ノイズキャンセルをOFFにしてもそこそこ遮断してくれます。動画や音楽の視聴中は、家族の生活の音がほとんど分からないです。ノイズキャンセルの性能はまあまあです。
【音漏れ防止】
音量を上げると、当然音漏れはします。音漏れがするほどの大音量で聴くと聴力に影響しますので、ご注意ください。
【携帯性】☆☆☆
折りたためるようになったとは言え、多少かさばります。毎日折りたたみすることによって中のコードが断線しないか、個人的に心配ではあります。
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-位 |
9位 |
4.28 (41件) |
11件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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147g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
- 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
- シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり
40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー
ってとこが不満だけど
厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい
バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい
気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる
安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい
スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし
SONYのアプリも良い
5悪くは無いです。
【デザイン】
シンプルでカッコ良いです。
【高音の音質】
耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。
【低音の音質】
上記と同様
【フィット感】
ぴったりフィットします。
【外音遮断性】
かなり良いと思いますね
【音漏れ防止】
Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。
【携帯性】
ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。
【総評】
外出時に使用
耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。
音が途切れることなく長時間使えて満足してます。
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-位 |
10位 |
3.98 (42件) |
274件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
293g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
- 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
- オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った
オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。
■使い方
USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。
Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。
付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。
■装着感や操作性
ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。
屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。
右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。
■音質
秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。
■ノイズキャンセリング
有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。
インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。
アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。
代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。
■アプリ
スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。
さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。
5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン
2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。
非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。
また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。
一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。
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-位 |
15位 |
4.22 (42件) |
40件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
192g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
- 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
- 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いは正義、ヘッドホンは正義、生活が変わった
【デザイン】
シンプルでいい
【よく聞くアーティスト】
Tiesto
Apollogic
Kreva
Eminem
スガシカオ
加藤ミリヤ
Lox Chatterbox
Jamiroquai
Sting
など...洋楽メインです
【高音の音質】
高音が綺麗に出る、でも刺さらない
ハイハットもきれいに出ます
16khzあたりだっけか?を少し上げるともっと良いです
【低音の音質】
そこまで期待していなかったが、clearbassで低音を増やしてやるとedm,rapも楽しく聞ける
そのくせ高音やボーカルは埋もれない、良い
【フィット感】
軽い、マジで軽い、これがすごく良い、3時間つけましたが余裕
【外音遮断性】
ノイキャンは低音しっかり、中音残る感じです。すごく聞くわけではないですけど、普通です。
【音漏れ防止】
そんなデカい音量で聞かないです
【携帯性】
折れないので星マイナス1
でも軽いから
【総評】
軽いは正義
ソニーは正義
イコライザーは使ったほうが良い
DSEEも使ったほうが良い、高域が抜ける感じが増す
だけど耐久性が難ありかも、ヒンジ部分が怪しくなってきた。Ch730nでは改善されていてほしいね
あと気になったのが、ノイキャンオンにすると重低音が増える。低音足りない人はノイキャンずっとオンのほうが良い
最後に、もし、今までイヤホン使っててヘッドホンにしたいっていう人へ
ヘッドホンは良いぞ
別にこれを買わなくてもいいから、試してみてほしい
今だとファッションで付ける人もいると思うけど、音質がいいから有名なメーカーのを買ってほしいな
音楽を楽しんでほしいな
終わりです
5翼を与えてくれた。
スマホでの接続には専用アプリがありイコライジングが可能であったが、PC使用のwin11接続では音質がフラットでがっかりするぐらい音質に期待できなかった。そこで、思い切って��Dolby Accessアプリ�≠�導入しました。このヘッドホンが対応製品か疑わしかったのですが、結果として、ヘタするとスマホ専用アプリよりイコライジングが細かくできるため、自分が望むキレのあるサウンドに変化してくれました。
ついでに、��win11の設定で低音ブースト�≠熏sないました。
設定方法は以下のとおり。
win11の設定>システム>サウンド>サウンドの詳細 ヘッドホンの窓から「ヘッドホンWH-CH720N」をダブルクリック タブ「拡張設定」□低音ブーストにチックを付ける。
諦めていたPC使用win11接続での高音質化に満足しています。
��Dolby Accessアプリ�≠ヘアプリの基本機能やテスト用のデモは無料ですが、ヘッドホンやイヤホンで本格的なDolby Atmosを利用するにはライセンスの購入(日本円で約1,600円前後税別)が必要です。※対応する外部サウンドバーやAVアンプにHDMI接続する場合は、ライセンスが不要な場合もあります。
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6位 |
16位 |
- (0件) |
2件 |
2026/9/30 |
2026/11/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
306g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約45時間(SBC、AAC)、ノイズキャンセリングOFF:約90時間(SBC、AAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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7位 |
17位 |
4.18 (10件) |
17件 |
2026/5/20 |
2026/6/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
320g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5サラウンドよりもステレオがいい
SONYストア銀座でカメラを見ていた時に
視聴機があったので聴いてみました。
WH-1000XM6とも比較しましたが
本機の方が繊細かつ広く鳴って感じ
私の好みに近く感じられました。
元々はオンイヤー派でしたが
イヤーカップ収まりの不快感が少ないため
夏の悪条件も省みず買ってしまいました。
主にXperia1�Gに接続して
自宅、通勤で使っていますが
アダプティブサウンドコントロールは
外で聴く場合は特に音が不安定になり
魅力が減って感じられました。
3週間使ってみた結果、
リスニングモードはスタンダード、
アダプティブサウンドコントロールをオフ、
イコライザーで調整して使っています。
プレイヤー側と合わせて調整していくと
音は結構追い込めます。
なお、スマホ(Android)に繋ぐ場合は
設定からヘッドトラッキングも
オフにした方が音が安定します。
価格を考えると
音だけで価値を見出すには価値観次第ですが
イヤーパッド含む装着感や素材の違いまで
併せて考えると個人的にありかなと思います。
5音質・空間表現・装着感・安心感まで含めると満足度は高い
価格は高めなものの、音質、装着感、空間表現、アプリ機能まで含めると、かなり完成度の高いヘッドホン。万人向けのコスパ機ではなく、ワイヤレスでも音質や没入感にこだわりたい人向けの趣味性の高いモデルです。
【デザイン】
素材感やケースも含めて、高級感というよりはプレミアム感のあるデザイン。
【音質】
非常に好みの系統の音。解像度が高く、音の分離が良く、全体的に綺麗で滑らかな音。
低音は必要十分に出ているが過度に膨らむタイプではなく、超低域はしっかりしつつも全体のバランスも整っている。中域は明瞭で、ボーカルやセリフも自然に聴こえます。
高域はしっかり情報量があり、刺さる感じは少なくやや優しい方向。
いわゆる派手なドンシャリではなく、広がり、解像感、滑らかさ、余韻を重視した音作りに感じる。
音の太さや濃さで押すタイプではなく、綺麗に広く見通しよく聴かせるタイプです。
【空間表現】
この製品の大きな特徴は、360UPMIX。Cinema、Music、Gameなどのモードがあり、通常のステレオ音源でも空間を広げることができる。
特にCinemaモードは映画やドラマとの相性が良く、音が頭の中だけに固まらずしっかりと周囲に広がるような感覚がある。
セリフも比較的前方に寄り、BGMや効果音は広めに展開するため、普通のヘッドホンで映画を見るよりも「映画を見ている感」が出ます。
ただし、完全にスピーカーや映画館のようになるわけではなく、音源によっては少し音が薄く広がるように感じたり、処理感が気になる場面も。
それでも、映画・ドラマ・SF・劇伴のある作品ではかなり有効で、個人的にはこの機能が本機を選ぶ大きな理由になりました。
【装着感】
装着感は良好。側圧は強すぎず、耳まわりも比較的余裕あり。
ただし、一番短い状態でギリギリ大きすぎないくらいサイズなので、頭の形や耳の大きさによって合う合わないはありそう。
できれば試着が推奨です。
【機能性】
アプリの完成度は高く、EQ、モード切替、音圧表示などが便利。
特に良いと感じたのは、Sound Connectアプリで再生音圧の目安を確認できる点。映画を見るとつい音量を上げたくなりますが、現在の音量がどの程度か把握できるので、安心して音量を上げれるのは他にはない利点です。
本体ボタンでモードを切り替えられるのも便利。XM6だとアプリで切り替えが必要なのに比べて、本体ですぐに映画、音楽、通常再生を使い分けたい自分には実用性が高い。
【総評】
万能型の高級ワイヤレスヘッドホンというより、音質と空間表現にかなりこだわったプレミアムモデルだと思います。
良い点は、解像度の高さ、広い音場、滑らかな音、LDAC接続時の高音質、Cinemaモードの映画向け空間表現、装着感、音圧表示を含めたアプリの使いやすさなど。
一方で価格は高く、音の太さや低音の押し出しを強く求める人にはやや上品すぎると感じる可能性も。
個人的には、音楽だけでなく映画・ドラマ・動画も重視する人にこそ向いている機種だと思います。
特に夜間にスピーカーを使いにくい環境で、ヘッドホンでもできるだけ映画らしい体験をしたい人にはかなり魅力的でおすすめです。
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-位 |
18位 |
4.41 (39件) |
105件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
255g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
- 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
- ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「聞きたい音」を探せる製品です
約20年近く、MDR-DS7000を使い続けてきましたが、
ついに音飛びがひどく、修理もままならないため
買い換えました。
イヤホンは外音遮断が構造上どうしてもしんどいので、
候補外としました。
TVに接続するのが主目的で、基本的に外出したり
持ち歩きはなしの前提です。
・ノイズキャンセル機能がついているワイヤレスヘッドホン
・映画のDVDやストリーミング動画視聴でもストレスのない
音質が欲しい
・自宅TVがSONY製なので、出来ればSONYがよい
・Bluetoothしか選択肢がないならそれでよい
・予算がないので最上位機種でなくても、満足できればよい
という条件で選びました。
【デザイン】
無評価です。だいたいどこのメーカーのヘッドホンも
優劣なしかと思います。
【高音の音質】
【低音の音質】
これは2つ同時に評価します。
一応スマートフォンのアプリで音質調整のプリセットがあります。
ULT1/ULT2のサウンドモードにより、主に低音の「鳴りっぷり」が
調整できます。
どのイヤホンやヘッドホンでもそうだと思いますが、イコライザーで
調整が出来る製品ですので、ぜひ自分の最適(快適)な音を
探してほしいと思います。
私の感想としては
・消したい音
・強調したい音
・ボーカルを強めたい音域
・控えめにしたい楽器の反響
など、割と調整しやすく感じました。
今後エイジングの効果が期待できれば、何度か細かく調律して
いこうかなと思います。
MDR-DS7000はこう言ったことが出来なかったので楽しみです。
【フィット感】
SONY製品が好きな人が感じる「密閉感よし」であり
嫌いな人なら「違和感・窮屈感」を感じると思います。
気になる人は試聴することをお勧めします。
イヤーパッドの買い替えでも解決できると思いますが、
私は純正で問題ありません。
【外音遮断性】
ヘッドホン取り扱いメーカーの最上位機種のそれには敵いません。
ですが、室内で聴く分には何も問題ありません。
過度の期待は禁物ですが、ノイズキャンセル機能は機能します。
具体的に言えば、鉄筋マンション内で、窓を閉めた状態でも聞こえてくる
EV車のキンキン音が(低層階で)遮断できる程度です。
トラックなどの排気音を消すことは出来ません。
【音漏れ防止】
まず問題ないです。
そもそも密閉型のスピーカーであり、そんなに音量上げなくても
音がよく聞こえますので、漏れる心配はないです。
【携帯性】
持ち歩き、外出を前提とした購入ではないので無評価です。
【総評】
それなりの価格で「鳴りっぷり」がよい製品です。
こまめに調律してやれば、本当にいい音が鳴ります。
どういう音が好みなのか、あれこれ聴き手の「聞きたい音」を
探しやすいです。
この価格でこの音質は好印象なので、総合評価5です。
買ってよかったと思います。
購入を考えている人で、特に低音好きな人へ。
プリセットのモードが何のモードでも、ULT2モードで低音をさらに
効かせると低音を出す楽器の音は、ボリューム関係なくほぼ割れます。
(ベースギター、コントラバス、ピアノなど)
いわゆる「効かせすぎ」になりやすいです。
ですが、アプリできちんと音割れしない音域に調整できます。
サウンドモードに興味がある人は、少なくとも1曲分は試聴して
好みの音にできるかどうか確認することをお勧めします。
うまくハマれば、結構楽しめます。
5聴く楽しさに全振り
価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。
【デザイン】
ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。
町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。
【高音の音質】
バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。
ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。
【低音の音質】
これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。
ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。
音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。
【フィット感】
やや重めですが良好です。
【外音遮断性】
しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。
【音漏れ防止】
重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。
ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。
【携帯性】
ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。
【総評】
こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。
以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。
・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。
・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。
・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。
・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが……
・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。
普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。
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-位 |
22位 |
4.60 (11件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/6/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
258g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:44.5Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約90時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「ヒアスルー」やノイズキャンセリングなど、周囲の音への調整が行える「アンビエンスコントロール機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- ノイズキャンセルOFF時で最大約90時間、ノイズキャンセルON時でも最大約60時間の再生が可能。3分の充電で約2.5時間使用できる。
- 音楽再生中や通話の際に、手元を見ることなくダイレクトな操作が可能。「低遅延モード」をONにすれば、音と映像のずれが抑えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージング後に価格を上回る良い製品になりました
【デザイン】
ルックスは個々人によるところなので評価しませんが、モノとしての作り込みは丁寧で驚くほど良く出来ていると思います。高価な素材は使っていませんが、質感が高く感じます。自社か委託製造か知りませんが、職業柄、生産技術には感心しました。
【高音の音質】
全ての音域で30〜50時間程度使用後、音が良い方向に変わりました。エージングするつもりはなかったのですが、3点レベルから4点以上に変わったと思います。
エージング前:伸びない。ピアノの曲を聴いてもちょっとがっがり。
エージング後:ピアノ曲も十分楽しめる。
【中音の音質】
エージング前:奥に引っ込んでしまっている感じ。ボーカル曲はつまらない。
エージング後:前に出てくるようになり、ボーカル曲もいけます。
【低音の音質】
エージング前:ボワついて、酷かった。
エージング後:引き締まり、量感もちょうど良くなり、ポップス系もOK。
あと、ノイズキャンセル機能は使えませんが、有線でも使えます。有線の音質もいいです。
・・・blueTooth機は有線で使えるものでも、有線の音質は良くないもがありますが、この機種は良い意味で期待を裏切ってくれました。
【フィット感】
自分には程よい。イヤパッドの厚みがあるので、合い易いと思います。
ただし、走りながらとかは無理です。歩きながらはギリいけます。
【外音遮断性】
普通。電車ではやはりノイズキャンセリングが有効。
【ノイズキャンセリング】
電車走行音に対しては有効で、欠かせない機能です。圧迫感もなく音質の低下も僅かです。
ただし、当然無音のようにはなりませんし、強力な方ではないと思います。
【音漏れ防止】
1m未満にいる2人に聴いてもらったが、全く音漏れ感じずレベルで良好。
【携帯性】
当然ある程度の重さはあるが、イヤー部分が360度するのでバックに入れやすい。
【バッテリ持ち】
ノイズキャンセルがオン状態でカタログ値60時間。使用感は、いつ充電したか忘れてしまう程です。
【総評】
エージング前だったら積極的に人に勧めようとは思わなかったでしょうが、エージング後なら、電車通勤・通学で毎日比較的長い時間音楽聴く方にはオススメ出来る商品です。
あと数十グラム軽ければとか、音量の微調整やイコライザがあればとか、AACより上位の対応があればとか・・等々欲を言えばありますが、価格を上回る良い商品だと思います。
5オーバーヘッドは良いですね
あくまでも完全ワイヤレスのカナルタイプとの比較です。
完全ワイヤレスの3万円クラスのものと比べても音の情報量は豊かだと思いますのて、涼しい時期はコチラをメインにしたいと思います。
【デザイン】
メーカー名を主張しても良かったと思います。
【高音の音質】
刺さり過ぎない自然な音だと思います。
【低音の音質】
完全ワイヤレスに比べて圧倒的再現力です。
【フィット感】
問題ありません。
【外音遮断性】
NC付きで、何でもかんでもキャンセルするのではなく、電車の走行ノイズ等を積極的に消してくれます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
フラットになるので、問題ありません。
【総評】
今からでも同社のスマホアプリに対応して、色々カスタマイズ出来るようになることを希望します。
音質だけの比較では、オーバーヘッドタイプはカナルタイプに比べてコスパが良いことを改めて感じました。
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14位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/18 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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150g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
25位 |
4.34 (49件) |
130件 |
2021/11/ 4 |
2021/11/12 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 長時間の装着でも軽量かつ快適な着け心地で聴き疲れしにくいオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。周りの空気とともに自然な音の鳴りを楽しめる。
- 広帯域再生を実現する大口径53mmドライバーを搭載。3.5mmステレオミニプラグの2.0mコードが付属し、有線接続も可能。
- 専用アプリで音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズできる。最大約20時間の連続再生、約10分の充電で約150分間の急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有線で接続で、ハイレゾがより楽しめます。
【デザイン】
黒に少し、アクセントがあり、好みの分かれるところです。
【高音の音質】
3.5mmでヘッドフォンアンプに接続すると、ハイレゾならではの好みの高音が出ます。
【低音の音質】
3.5mmでヘッドフォンアンプに接続すると、充分な音が出ます。
【フィット感】
2年以上使うと、緩くなってきますが、音楽を聴く事に支障はありません。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
持ち出した事もない為、無評価
【総評】
ワイヤレスで、ウォークマンとワイヤレスで楽しんでいましたが、あっさりとした音でしたが、ヘッドフォンアンプに有線で繋ぐと本領を発揮する事に気づき、味付けもこってりで最高です。1万4千円くらいで購入して、満足度は100%です。
5ながら聞きには最高
b&w Px7をメインに使っているけどパソコンで作業をしながらながら長時間使うには少し肩が凝るので気軽に使えるヘッドホンを探していました。
求める機能としては屋内使いなので遮音性は不要、ワイヤレス、軽量、圧迫感が無い事でした。
そうなると意外と候補は無く、本機種一択でした。
音質は値段なりですが装着感は抜群に良く、ながら聞きするには最高の機種だと思います。
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-位 |
29位 |
4.33 (212件) |
986件 |
2020/8/ 7 |
2020/9/ 4 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
- AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でもハイエンドとして通用します
【デザイン】
タッチ操作で最低限のボタン配置になっており
スッキリとしたデザインです。
【高音の音質】
スッキリとした高音を再生してくれますが、
刺さることもなく、聴き心地が良いです。
【低音の音質】
ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。
【フィット感】
締め付けのないソフトなフィット感です。
メガネを掛けていても痛くなりません。
【外音遮断性】
最新の製品と比較すると若干弱いですが、
オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
音漏れは非常に少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトに折りたたむことが出来るので
専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。
【総評】
二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、
折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。
ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで
好みの音質に調整出来ます。
在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は
ないと思います。
5音楽などに没頭できます
【デザイン】
好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います.
【高音の音質】
高音の音質,良いです.
【低音の音質】
低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます.
【フィット感】
良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています.
【外音遮断性】
かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います.
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思います.
【携帯性】
外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています.
【総評】
さすがSONYだと思っています.
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11位 |
34位 |
2.57 (3件) |
9件 |
2025/5/21 |
2025/5/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
263g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最高です
【デザイン】
まあ、普通のヘッドホンのデザインです
つけていても非常に軽いです
【音質】
音質はANKERなのでメリハリがある良い音質です
ハイレゾ対応です
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能は十分です
外部の音は、ある程度は入ってきますが、キャンセリングかなり遮断されます
車の中でも助手席で使用するとロードノイズは、ほとんど消されます
【総評】
購入する店にもよりますが、1万円前後で買えるコスパ良い製品としてはお得だと思います
うちでは私が使っていないときには、高校生の子供が勉強に集中するために音楽を聞いたりして使用することが多いです
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13位 |
34位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/26 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:BT接続時:10Hz〜20kHz、有線接続時:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4AuracastでBTA1の受信も可能な音色も洗練されている新世代機種
【低音の音質】【高音の音質】
JBL Live 780NCの実売価格帯以下近辺でANC搭載アラウンドイヤーのヘッドホンは量販店で手に入るメジャーな機種だとソニー ULT WEARやANKER Soundcore Space One Pro辺りかと思う。
気持ち奥まった鳴りなULT WEARやイコライザーチックに聞こえるSpace One Proに比較してLive 780NCは明瞭かつ素直で後発なだけはあるなと思った。
ベースの量感は極低音のズドンと来る感じを除くとULT WEARでULT1の設定に近く、中高域はうるさくならない程度の輝きが有ってANC機種でたまにあるハウリング的な鳴りも目立たなく良い感じ。
Live 780NCのボリュームステップはヘッドホン本体からの操作でも16ステップだったがULT WEARのように30ステップ以上で細かく調整出来た方が良かった。
【フィット感】
高密度フォーム素材を用いたと言うイヤーパッドはモチモチ且つ接触面積が広くしっかりした側圧ながら中々快適。シリコンのみっちりした素材に比べるとある程度の通気性からかそこまで汗ばまない。
ヘッドバンドの長さ調整はカチカチのラッチ式だが調整ステップが一般的なものより細かくてベストなフィットポイントを得やすい。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCについて低域はしっかりカット、中高域はそこまでグイーンと効く感触は無いがそこそこ遠くはなる。パッシブな遮音性も込みでULT WEARやSpace One Proと大きくは変わらない印象。
外音取り込みは遠方の音もしっかり捉える位の感度を持ちながら耳障りな物が当たる時のようなカチャカチャ音は無く聞き取りやすい。
アンビエントサウンドモードボタン2度押しで音楽再生音を下げるトークスルーに出来る。トークスルーはアンビエントアウェアに比べて高音域を気持ち抑えて声の帯域の判別度を上げている。
【機能性】
操作はプッシュボタンとタッチの併用で再生/停止、曲送り/戻しがタッチに割り当てられている。タッチの感度は敏感過ぎず鈍過ぎずの良いポイントかと思う。
Auracastによる音声信号の共有が可能で実際にSennheiserのAuracast トランスミッターであるBTA1や同じJBL Charge 6の音声が受信出来た。これらに関してはスクリーンショットを参照されたい。
USB Type-C to アナログ3.5mmケーブルが付属していて有線での聞き取りも可能。3極プラグでマイクは使用出来ないようだ。
【デザイン】
今回はヨドバシ限定のホワイトをチョイスした。ホワイトと言っても色温度は高くて水色掛かって見えるのでそれが季節を問わずフレッシュな印象。ハウジングの支えは今風の細身なワンアーム。
イヤーパッドの面積も含めてまあまあ大柄な仕上りなのでその辺りが気になるなら耳乗せのオンイヤーやイヤホンを合わせて検討したほうが良いかもしれない。
【バッテリー】【携帯性】
Live 780NCのバッテリー持ちはANC ONで最大50時間とULT WEARの30時間やSpace One Proの40時間よりも長い仕様になっていて充電回数をより抑える事が出来る。
Space One Proのような思いっ切りな機構ではないがLive 780NCはアラウンドイヤーのヘッドホンとしてはコンパクトに丸める事が出来て可搬性も良さそうである。
【通話マイク】
側音は切、低、中、高の4段階で調整可能。トークスルーと同様に声の帯域にフォーカスを寄せて回りの雑音との分離度が考慮されている。通話中のヘッドホンからのボリュームUp/Down可能。
通話マイクは少しカサつくが周囲音はしっかりカット、喋りに同期した巻き込みも目立たなくうるさい所からの通話も聞き返される事は少なそうである。
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18位 |
39位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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149g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンイヤーで濃厚な密度の音を求めるならこれ一択
【デザイン】価格からしても決して高級感は期待していませんでしたがいやらしくない良い意味でのカジュアルなデザインはファッションアイテムの一部にしても馴染むデザインで好感が持てます。
【音質】到底オンイヤーとは思えない低域の深みや厚み、中高域は透明度、明瞭度共に申し分なし。
今まで数種類のオンイヤーヘッドホンを試しましたが圧倒的な音の存在感、少しウォームで柔らかめの音が大好きなJazzにも最適です。AACまででハイレゾ非対応とは言えこの濃さは他のオンイヤーでは味わえない独自性の高いもの。しかしプリセットEQが今一つ刺さらなかったのでオリジナルのカスタムEQを作って保存。ファンクションボタンで好きなEQを呼び出せるのも◯、自由度は低いもののファンクションの操作を割り当てられるなど今までのオンイヤーに無かった機能性も盛り込まれて使い勝手も良し。
【フィット感】オンイヤーとは思えない密閉感のある装着感で、流行りのニューレトロデザインのように軽快な”乗せてるだけ”のモノを期待した方には賛否が別れるところ。
【外音遮断性】密着感の高さからオンイヤーの中ではパッシブの遮音性能は高いです。
【音漏れ防止】余程の大音量でない限りたぶん漏れは少ないと思います。パッシブの遮音性が高いのであまり音量を上げる必要性は感じていません。
【携帯性】スィーベル機構に対応してくれたことには大感謝です。オリジナルのケースや巾着が無いので折りたためるデザインでないのは勿体無いですね(首下げorバッグ等からぶら下げ優先)。
【総評】変に主張し過ぎるデザインでなく無難なくすみ系カラーで統一されていることからアースカラー系のファッションには良いアクセントとなる事でしょう。
音だけ見れば満点の出来栄えなのですが閉口したのが先にも述べたように到底オンイヤー型とは思えない側圧の強さや蒸れる密閉感。体温で耳の形に馴染むと言うイヤーパッドでもそもそも側圧が強いとその良さがわかりづらいところがちと痛いところです。それでも総合力の高さから星を減らすには惜しいので満点で良いかと思います。夏はとても長く装着するのは無理だと思います冬の季節、ボアのイヤーマフを付けるには気恥ずかしい年齢の男性には防寒具としてちょうど良いです(大雪時はもちろん不可)。
このシリーズに限らずBluetoothヘッドホンにヘッドバンドの長さ調節のみならず側圧調節機構が付いたら長く愛用できるのに、と残念でなりません。しかし気まぐれに購入しても損をしたと感じるモノでないのはさすが安心のVictor、やっぱニッパー君は不滅ですね。
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![ATH-AL5NC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001802078.jpg) |
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8位 |
41位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:52Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングON時)、最大約75時間(Bluetooth、ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても好み。オープン型ならではの良音。機能も進化。
オーディオテクニカ ATH-AL5NC
暑がりで耳元で汗をかくのが嫌で 日常使いではワイヤレスイヤホン、DAP利用時は有線イヤホンの利用が多いが、当機においては大き目ドライバー搭載のオープン型ヘッドホンならではの良音を楽しむことが出来る。上を見ればキリがない世界だがオヤジの駄耳にはちょっと贅沢なレベルで満足度は高い。軽量で着け心地も良く耳元で熱も篭りにくいのは利点。ノイキャンやLDAC接続、マルチポイント、バッテリー保ちなど機能も進化、充実している。
●購入と使用環境
・購入
購入日 2026年9月26日
支払額 39,600円
ポイント 10%+JAF3%+カード1%
計5,544p 実質価格34,056円相当
9/18発売、在庫減少気味で26日時点で店頭に在庫あったビックカメラにて購入
・環境
iPhone SE 3にAAC接続
hiby M300にLDAC接続
A&K SE100に有線接続
●アピールポイントと弱点
・オープン型なのにノイキャン付き
・3.5mm有線接続時も機能有効
・ドライバーは大き目サイズで余裕の響き
・篭らないクリアーな音質と音の拡がり
・オープン型で蒸れ感が少な目
・見た目より軽量(240g)
苦手項目(弱点)
・嵩張る(平らにはなるが畳めない)
・音漏れしまくり(構造上 逃れられない)
・ノイキャンは低域雑音低減(強くは無い)
【デザイン】 5
秀。質感が良い。
プラスチック感を感じない。オープン型なので耳当て部分外側が金属メッシュになっていて濃黒銅色で高級感あり。プラスチック部分も艶消しの表面加工によりプラ感を感じない。また、ヘッドバンドはファブリック仕上げ。Marshallのような独特のスタイルでは無いが 逆に堅実なデザインであり音響機器として美しく感じる。
【音質】 5
美。とても好ましい。
高域は伸びやかでクリアー。濁りや停滞感を感じる事のない綺麗な音が楽しめる。また、キンキンし過ぎることも刺さることも無い。
中域は明瞭で張り感があり男女問わずボーカルを楽しめる良い鳴り方をする。分離感もオヤジの駄耳には充分過ぎるほどで細やかさについても不満は無い。
低域は 厚み、深みが感じられ、ちゃんと響く。重低音というよりは美麗でクッキリしてキレが良い印象。拡がりを含めて余裕があり ボア付きが無く聴き心地が良い。オープン型ヘッドホンの構造やドライバーの大きさ(53mm)が音質に活きるためか。
全体の音域バランスも良く破綻は無くスッキリした印象。拡がりを感じつつ纏まりもある音域空間表現に優れている。優等生的とも感じるオールマイティな音質でフラットな印象だが聴き心地はとても良く様々な楽曲に合いそう。また、アプリのEQも優秀でカスタム設定の自由度が高い。
【フィット感】 5
楽。ピッタリで収まり良し。
想像より軽い。耳に当たる部分が広いので締め付け感が少なく長時間付けていられそう。密閉型と違い耳が暑くなり過ぎないのは最大メリット。なお、割と大き目のヘッドホンでヘッドバンド部分に窮屈さは無いが、逆に女性には大き過ぎて合わない可能性有り。成人男性でも左右のスライダーを伸ばさなくてもハマってしまう程度に大きい。出来れば試聴(試着)をお勧めしたい。
【外音遮断性】 3
無。工夫(NC)は素敵。
オープン型の構造上の特性として遮断性能は低い。ノイキャン効果は低域雑音を低減する程度で中高域には効果は薄い。遮音性は密閉型やカナル型イヤホン(ワイヤレスANC付き)に比べると低い。とはいえ、オープン型ヘッドホンにノイキャンを付ける努力に対して+1点したい。
【音漏れ防止】 2
難。かなり厳しい。
オープン型なので並の音量でも大々的に漏れる。素通しと思った方が良い。音漏れ抑制モードは付いているが 高域を控えめにしてシャカシャカ音が漏れないようにする仕様。多少マシになるレベルで、逆に音質は低域ボアボアになり実用性は低い。
スピーカーが耳元に設置される状態に近い。したがって、電車内やカフェなどで使う場合はかなりボリュームを絞らないと迷惑になりそう。使用場面は家庭内や周囲に迷惑が掛からない屋外に絞られる。
使えるか否かはともかくとして、ユーザー視点に立って抑制モードが用意されており+1点としたい。
【携帯性】 3
弱。軽いが嵩張る。
見た目よりは軽量で持ち運びは可能だが折り畳みは出来ないので「平らにして」カバンに入れるスタイルになる。大きさ的には普通レベルのヘッドホンなので嵩張ることは否めない。ケーブルが無いのは携帯時に有利なことは確かだが、結論としては「基本は家庭内で使いましょう」になる。それでも見た目に反する軽さは有用であり+1点としたい。
【感想】 5
優。買って良かった。
総合力に優れた製品で特にクリアーな音質と軽さ、着け心地(暑く無い)が気に入っており自宅用にします。
お値段は3万円超とヘッドホンの価格帯としては最安価なラインでは無いが音と機能を考えれば妥当...というかリーズナブルでお高いとは思わない。個人的にはダメなところが感じられ無いので買って満足と言えるヘッドホンです。「携帯性の低さ」と「音漏れ大」のため 主に家で使うことを想定しているが、ノイキャンは空調の雑音を低域出来るので有り難く、有線(3.5mmアンバランス接続)での利用が可能でNC機能などが有線接続でも使えるのも良い。(電源オフの場合でも使用可能だが電源オン時に比べて篭り感を感じる。また、機能は活きない)
日常における使い勝手の視点では、密閉型ではないので耳元の暑さ(蒸れ)が軽減されており有り難い。バッテリーはNCオンでも50時間(仕様)の長い持続時間がある。そして、音はバランス良くちゃんとしたチューニングになっていて破綻が無い。アプリも使い易くEQでメリハリを付けてお好みにも出来る。使用場合は限られるがお勧めのヘッドホンです。
5これまでの装着時間の記録が更新されました。
※『NW-ZX707』に接続してハイレゾ音源を視聴した上での感想です。
【総評】
『ATH-HL7BT』から本製品へ買い替え。
なので『ATH-HL7BT』と少し比較してみましたが、
注目されているノイキャンだけでなく細かい部分でも違いがあるので、
総じて価格帯相応かそれより少し良い位の製品でとても満足してます。
なお、今回は変形出来るし袋もあるので、
外出中でもちょっとした個室環境なら使えそうなので試してみようかな。
【デザイン】
ロゴの色や印字場所含め品を感じさせるデザインでとても満足。
【音質】
フラットに近い弱かまぼこ型という印象の音質。
音に分離感があって、ボーカル曲も視聴しましたが、
歌声から開放型の良さである音の明瞭さや広がりを感じられて
『ATH-HL7BT』と比較すると音の解像度があがっている様に感じました。
【フィット感】
まるで細かい目のスポンジの様なさらっとした感触のイヤーパッド。
圧迫感もほぼ感じないので、実際に3時間以上の長時間での装着が出来ました。
『ATH-HL7BT』との違いとしては向こうがふかふかという感触でしたので、
蒸れにくさという点で装着感が向上しており、特に体温高めな人はこちらの方が
合っていると私は感じました。
【外音遮断性】
元から完全な遮断ではなくPCやエアコンの空調音などの
環境ノイズだけを低減させる事を目的としたノイキャンで、
私の場合はエアコンが作業机の横の壁の真上にある環境なので、
ノイキャンを使用するとその音が消えて快適度が上がりとても良かったです。
なお、ノイキャンは2モード有。
【音漏れ防止】
一応音漏れ抑制モードで普段聴いている50%の音量で試した所では
モード使用で音の遮断は出来ている様に感じました。
ですが、難点としてこのモードを使用すると音そのものが変わるので、
その改良を今後の後継機の課題の1つにしてほしいですね。
ただ一応音漏れを防いではいるので、次の期待を込めて★4で。
【携帯性】
フラットに折りたたみが出来る様になった事
や『ATH-HL7BT』には付属品しなかった
持ち歩き用の袋が付属しているので良いと思います。
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-位 |
42位 |
4.60 (41件) |
127件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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307g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
- AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
- 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好みがはっきり出るヘッドホンだがオールマイティ
イヤホンばかりだと耳穴が疲れることがあるのでヘッドホンを検討しました。DAPはNW-A306、AK-SE100、HiBy R4での使用です。
家での使用なので有線での使用が多いです。LDACでのBTはもちろん良いですが有線の使用感が気になったのでそちらの話もしようかと。
購入してまず音がちゃんと出ないと焦りました。何度か試した結果ヘッドホン側のプラグが若干特殊で押し込むときにプラグ部が一度刺さった位置からもう一段階奥に入るのですね。それでしっかり固定され抜けにくくなる。押し込むのが硬めなのでちょっと盲点でした。
音質はモニターヘッドホンらしく各帯域で解像度が高く低域は厚みがありつつ聴き分けることができます。
中高域が特に素晴らしく感じました。
分解度が高いのはもちろんですがボーカルがしっかり出ていてかつ上にクリアに伸び上がる感じです。
バランスが全体に良いので分解された音がしっかりまとまり心地よく感じ取れました。
改めてBluetoothで聴いてみましたが印象はがらっと変わりました。有線での音に比べ中域の圧がちょっと弱く全体のバランスもモニターからリスニング向けに振ったような感じ。
繊細さというとり方と言えるかもしれません。
この差は良い悪いでは区別し難く完全に好みの範疇になってしまうと思います。
あくまで個人的な印象ではプレイヤーの味が感じ取れる有線接続が好みに感じました。
ただこのヘッドホンのモニター用という立ち位置から音の感じ方にはっきり差が出ているのかなと思いました。
追記
自分皮膚が弱く合皮レザーのイヤーパッドがいささか辛い感じだったのでネットで探したらmimi mamo(ミミマモ)という製品に行き着きました。イヤーパッドのカバーなのですがイヤーパッドのみをカバーするドーナツ型の方を公式サイト経由でアマゾンで購入。
早速装着して使用していますがフィット感も優しくイヤーパッドも長持ちするらしく長時間装着も楽になりました。
5有線でも無線でも
使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。
総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。
まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。
そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。
単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。
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-位 |
45位 |
4.40 (16件) |
18件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/13 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
255g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:BT接続時:20Hz〜20kHz、有線接続時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約65時間(BTオン&ANCオフ)、最大約50時間(BTオン&ANCオン)、最大約40時間(BTオフ&ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「リアルタイム補正機能付ノイズキャンセリング」を採用したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。高音質を実現する40mm径ダイナミックドライバーを装備。
- 独自の「JBL空間サウンド」技術や、低音量でも低域と高域両方を網羅した忠実度の高いイコライジングなどの機能も豊富に搭載。
- ANCオンでも最大約50時間音楽をシームレスで楽しめる。充電はUSB Type-C充電用ケーブル使用で2時間で完了し、急速充電機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジム利用で最高
【デザイン】
好みもあるかと思いますがホワイトとグレーのカラーはめちゃくちゃお洒落
【高音の音質】
全然悪くないです。ただ低音に比べると聞こえが悪い気がしますが多分気のせいです
【低音の音質】
低音はドンピシャです。これより鳴るともはや耳に悪そうなので丁度良い
【フィット感】
かなり圧が強いと聞いていたので覚悟してましたがまじで丁度良い感じで全く痛くないです。2025年6月に買ったんですが改善されたのかな
【外音遮断性】
文句ないです!
【音漏れ防止】
漏れてる感じは無いですね
【携帯性】
携帯性は布ケースなので逆にコンパクトで良いです
ジムで使うことがメインなので他の荷物と一緒に運んでますね
【総評】
買ってよかったです
時期的かもしれませんが、yahooショッピングで割引券と即時ポイント利用して13000円くらいまで抑えれたのは良かったです
とりあえず14000円台なら文句無しで一推しします
5全体的に満足度は高かったです
大学院生の家族の通学用での使用がメインです。
ヘッドフォンは今回が初めてだったのですが、ノイズキャンセリングがついている中から、これまでイヤホンを購入してそこそこ満足したメーカーから選択することにしました。
そうするとApple、ソニー、JBLが候補でしたが、価格と見た目でJBLを選択しました。
JBLの中では、LIVE770NCと、TUNE770NCとで迷いましたが、サンドベージュカラーがあったのでLIVE770NCにしました。
見た目では、LIVE770NCはヘッドフォンのアーチ部分にファブリック素材が貼られているので、首にかけているときもオシャレです。
ノイキャン性能は満足しています。通学時に最高速度100Km/hを超える電車ですが、ノイキャンをオンにしているとほぼ外音は遮断してくれています。
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直販 |
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-位 |
46位 |
3.76 (8件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/7/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
232g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約44時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 外音取り込み機能付きワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングヘッドホン。折り畳み可能な軽量設計で長時間の使用も快適。
- 最大約70時間のバッテリーライフを備え、急いで充電する必要がある場合は5分でさらに3時間再生可能。
- マルチポイント機能により2台のBluetoothデバイスと同時接続が可能。「JBL Headphones」アプリで自分のテイストに合ったサウンドにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気のある音!
音質は元気がある感じで良かったのですが、長い時間使っていると頭が締め付けられるのが気になり、そして耳が痛くなり…自分は長くて30分くらいが使用限界でした…
ヘッドバンドの締め付けの強さに加え、イヤーパッドが小さすぎました。使う人をかなり選ぶ気がしました。
ノイキャンについては期待していたほどではなく『まぁ、効いてはいるのかな?』レベルでした。
見た目が好みで購入しましたが、自分には装着感が好きにはなれなかったです。
結局ソニーのWH-1000XM5を手に入れ、着け心地や音質含め満足してそちらを主に使ってます。
ヘッドフォンやイヤホンを選ぶのはホントに難しい。手に入れてしばらく使ってみないと相性がわからないですもんね…困る。
5中々生意気な音がなりますが…
ハーマンカードングループが某スマホ屋に売り飛ばされてから敬遠気味だったのですが、取り敢えずケチを付ける前に先ずは聴いてみようと購入しました。
先ず結論から言うと、音質は素晴らしいです。
基本的にズンドコ節ですが、高音・中音もしっかり出ていて非常に馴染みやすい音質です。
ただ大問題なのが側圧キツイ事とイヤーカップが小さ過ぎる事です。
コレは費用対効果的にはワンランク上のLive!を買えと言う事なのでしょう。
然しながら音質の良さは捨て難く、非常に購買層は絞られますが、素直に某有名どころのヘッドホンより高音質です。
ズバリお勧め購買層は女性です。
大体が音質に拘るのは男性が大半ですが、女性でも音質を求める方はいらっしゃると思います。
本体カラーもポップな色彩の物が用意されているので、お勧めできます。
逆に言えば男性は厳しいです。
何度も書きますが、音質は素晴らしいのでサイズの合う方には非常に良いです。
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-位 |
59位 |
4.07 (17件) |
27件 |
2022/2/18 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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216g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終的にこれで落ち着いた、行きつきました!
【デザイン】特に違和感なく凝ったデザインでく気に入ってます。
【音の音質】音に関しては正直、詳しくないので何とも言い難いですが
少々、籠った感じの音ですが特に気になりません。
【フィット感】装着した際に頭を下げるとバンドが少々ずれてきます。
【外音遮断性】耳を覆う形なので外音が気になりません。
【音漏れ防止】音は微量ながら漏れます。
【携 帯 性】外出先で使用するよりも屋内の方が良いかと。
デカいので外で使うと悪目立ちします。
【総 評】デザインもさることながら有線・無線の両方を使用でき
無線を使用時に他の部屋に移動しても途切れることなく
聞こえます。
他の中華品メーカー品だとプツプツ途切れました。。
下手な中華品よりも日本メーカーで安心できます。
5コスパ良好で大満足
【デザイン】【音質】
コストパフォーマンスの観点から、とても良好だと思います。
【フィット感】
顔が大きくても、圧迫感が少なく、痛くなりません。とても有難いです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
気軽な普段使いに、程よく周囲からの呼びかけも聞こえます。
この部分で高性能を求めるもの・価格帯ではないと思っています。
【携帯性】
耳をしっかり覆うタイプで、携帯性が良好とは言えないと思いますが、そういう製品を求めて購入したので、全く問題を感じません。
【総評】
顔の大きい人に特にお勧め、音質・質感など基本性能もコストパフォーマンス良好です!
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![YH-L700A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511287.jpg) |
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-位 |
70位 |
4.30 (7件) |
61件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
330g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
- 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
- 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン
ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。
最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。
デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。
装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。
音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。
Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。
全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。
ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。
総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。
YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。
5サラウンドの性能がいいヘッドホン
まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。
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-位 |
84位 |
4.44 (15件) |
49件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
- イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
- USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
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31位 |
84位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
278g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- リアルタイム補正機能付き「アダプティブノイズキャンセリング 2.0」搭載のワイヤレスヘッドホン。8つのマイクが周囲の騒音を拾い自動で逆相を返す。
- 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
- 最大約70時間(ANCオンの場合は約40時間)の音楽再生が可能で、急速充電に対応し5分の充電でさらに約5時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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31ヶ月使用後の個人的感想
音質に就いては個人差がありますので、★評価は無記入としました。
ワイヤレスヘッドホンとしては、微妙な立ち位置、と言うのが一ヶ月使用した感想です。
意外に気付いていない方が多いのですが、ANC、音質の評価等、You Tubeの緒レビュアー(海外も含め)は略100%「室内」で「録音された騒音」を使用して評価しております。それは実際に電車に乗った環境と全く異なりますので、鵜呑みにしない事が肝要です。
先ずTOUR ONE M3のANCをBOSE QCU, SONY M-6, B&W, Beatsと比較すると驚く程、"残念"です。
私の感覚ですが、電車走行音:5-6割削減。 (他のワイヤレスヘッドホンは8-9割削減と比べると)
アンビエントアウエア、トークスルーに切り替えると「ああ、NCモードだったのだな」と分かるレヴェルです。
音質。私の評価は全て同一音源です。「函出し」で聴いた時の感想『何?この小さい音量と低い音圧は』
私は他のワイヤレスヘッドホンも全てデフォルトで使っていますが、M3は「EQありき」。
評価出来るのは、「Vocal」にしてLaufeyの様な女声ヴォーカルを聴くと最高に美しい!
側圧:強め。此れは頭回りの小さい海外レビュアーも指摘していましたし、家内(55Cm)に使わせたら1分もしないで「締め付けキツイ」と。(Bose QCUは「快適」)
私は「物理ボタン」派なのでM-6は苦手で手放しました。M3も右イヤーカップでタッチ機能がありますが、ふと電車の中で右に触れてしまうと一時停止してしまうのは「小さな親切大きなお世話」以外の何物でもありません。
★これはM-3に限らず、どのレビュアーも指摘しておりませんが重要な事なので此れからワイヤレスヘッドホンの購入をご検討の方は是非知っておいて頂きたい点です。
ワイヤレスヘッドホンをして(ANCにせよ、外音取り込みにせよ)外を歩く際、「騒音」よりも気になるのは「体幹を伝わって響く自身の歩く振動」です。
つま先から着地する様に歩行すれば殆ど気にはなりませんが、踵で着地すると「耳を塞いでいる」分、「ズンズン」と響くのです。
此ればかりはどんなにANCの性能が高くても、無くなりません。
また「風切り音」も同様。ビル風や強風は「0」にはなりません。
You Tubeレビュアーは扇風機を使っていますが、自然の風とは強さが全く異なります。
さて、TOUR ONE M3の総評ですが、「M-6よりは好き、でもお薦めは・・・出来ないかなぁ?値段を考えると」と言う処でしょうか?
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-位 |
92位 |
4.59 (24件) |
40件 |
2024/7/18 |
2024/7/18 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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185g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- フラッグシップモデルのオープンイヤー型ワイヤレスオーバーヘッド耳スピーカー。2ウェイドライバー搭載により、すぐれた再生周波数帯域を両立。
- 耳をふさがないのに耳元に音を閉じ込める独自の「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術により、オープンイヤーでも音漏れが気にならない。
- 周囲の音をカットして声だけ届ける特許技術「Magic Focus Voice」が、通話やオンライン会議での相手側の音のストレスを軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳に触れない唯一無二のヘッドフォン
【デザイン】
ブランドロゴなどが付いてないのが控えめで品があって良いと思うが、人によってはもうちょっと目立って欲しいと思うかもしれない。
他に無い独特な見た目なので、外で使うには多少勇気が要りそう。
【高音の音質】
けして音域が広いというわけではないが、素直で聞きやすい。
【低音の音質】
見た目それほど大きなユニットでないので期待していなかったが、想像以上にちゃんと聞こえる。重低音を期待するのは無理があるが、音楽鑑賞に使えるレベルで、むしろ自然な聞こえ方で好感を持てる。
【フィット感】
耳に直接当らず、解放型なので蒸れる事もなく、長時間の使用に適していると言える。
ただ、自分には少し圧迫が強すぎるように感じる。
【外音遮断性】
解放型で外音が聞こえることがメリットだと思う。
【音漏れ防止】
完全ではないがかなり音漏れは少ない。
よっぽど大きな音でない限り周囲に気を使うことはないと思う。
【携帯性】
折り畳み機構など無いので、携帯性が良いとは言えない。
【総評】
耳に直接触れる構造のイヤフォン・ヘッドフォンは痛くて短時間しか使え無いので、カスタムオーダー含め長年色々試してきたが、今のところ、ながら聞きではベストな製品。
クラシック音楽などをじっくり楽しみたいのであれば、密閉型でより音域の広い製品を使った方が良いと思うが、ポップス系をながら聞きするなら絶対お勧め。
5手軽に使えて快適
【デザイン】良い
【高音の音質】
良い
【低音の音質】
良い
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
【総評】
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![AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564246.jpg) |
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-位 |
92位 |
4.56 (11件) |
59件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/29 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
334g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
- 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
- USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり良いです。
【デザイン】
かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。
【高音の音質】
綺麗に出ています。
【低音の音質】
低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。
【フィット感】
BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。
人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。
【外音遮断性】
これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。
【音漏れ防止】
家族に確認したところ問題なさそうです。
【携帯性】
少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。
【総評】
先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。
更に今回は空間オーディオまで追加されています。
後悔しない買い物だと思います。
5一度聴いたらとりこになります
Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です
第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした
低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます
どちらか言うと、パトメリックイコライザでで
好きな音質を聴くタイプかもしれません
深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません
空間オーディオは現状最高だと思ます
欠点は側圧ややきついのと、やや重いです
しかし、慣れれば気になりません
タッチセンサーではありませんので
毎日楽しみして聴いてます
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25位 |
92位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。
音は多分良いと教えて聴いてもらったら
音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事
ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器
そう言っていました
やはり30代前半は耳が良い
もう細かいレビューは不要で
誰もが判りやすりレビューでよいと思います
今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。
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12位 | 107位 | 4.67 (6件) |
3件 |
2026/4/27 |
2026/4/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大70時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅での使用で購入
【デザイン】
ヘッドホン自体はAnker製のヘッドホンだなぁと思うのですが、製品の入れる元箱ケースが個人的にだいぶAppleを意識してるかなと思いました。
でも、Appleを意識した元箱ケースの方が購入意欲は出ると思います。今までのAnkerの元箱ケースはイマイチダサいデザインでしたので。
【高音の音質】
1万円中盤の価格なら十分な音質です。
ポップスが合いそうな音質ですね。若干ドンシャリですが、今の若者向けはこのような音が好まれると思います。
イコライザーや聴力測定で好みの音は出せると思います。
【低音の音質】
ドンが若干強めですけど嫌味のない低音です。
やっぱりポップスが合ってて、逆にクラシックとかは合わない気がしました。
【フィット感】
これはかなり良好ですね。ヘッドホン自体が軽い方ですし、パッドが耳を覆うので良いと思います。パッドがふわふわの方と思います。
長時間付けてても側面は痛くなりにくいです。
【外音遮断性】
SONYやBOSEとかの高級ヘッドホンと比較したらおそらく負けるのだろうと思いますが、1万円中盤の価格では十分に静かになります。
【音漏れ防止】
自宅での使用なので音漏れに関してはそれほど気にはしてませんが良いと思いますよ。
【携帯性】
これは無評価で。
【総評】
自宅での使用で購入しました。
自分はヘッドホンに関しては外で使う目的ではないので。特に夏は暑いので外でのヘッドホン使用は向かないので。寒くなったら一度ヘッドホンで外出してみようと思います。
1万円中盤なら音質やノイキャンは十分だと思いました。
LDACでのマルチポイントができるのは便利ですね。スマホとテレビにマルチポイントしてます。
ヘッドホンに3万円や5万円は出せないので1万円中盤のこのヘッドホンがいいなぁと思って買いましたが予想通りに良かったです。
5初のAnkerヘッドホンですが驚き
基本ヘッドホン派で王道から変わった物まで所有しています
有線だとゼンハイザー、ウルトラゾーン、ビクター、パイオニア等
無線だとソニー、スカルキャンディ等
オーディオ、映画、ゲーム等は基本スピーカーでヘッドホンは外出時の音楽、ゲーム、動画等の使用になります
メインで使っていたソニーのXM3(古くてすみません)のイヤーパッドがひび割れ起こし始めたり電池もちが悪くなったので購入しました
【デザイン】4
高級感は無いがこれはこれで素敵なデザイン
【高音の音質】4
この手の密閉型だとこんなもんかと
【低音の音質】5
思ってたよりかなり出ます
これで不満ならスカルキャンディで聴きます
【フィット感】5
ソニーも凄いと思っていましたが更に良いかと
今は買ってまだ少ししか経ってないのにこれだと逆に馴染んで柔らかくなったら更に凄い事になるかと
これだけでも買う価値あるかと
【外音遮断性】4
ノイキャン効かせてもやはりソニーとかよりは音が入ってきますが大きな差は無くこの価格で数倍の価格の機種と比較されることが凄いかなと
XM6とか買うなら価格差と装着感で完全にこちらを選びます
【音漏れ防止】5
身内に普段聴く音量で近くいてもらい意見を聞きましたが全然音がしないとの事でしたので余程大きな音を出さなきゃ交通機関とかで迷惑をかける事は無さそうです
【携帯性】5
無線、ノイキャン、高音質の為のドライバー、これらを搭載するとこんなもんでしょ
【総評】5
久々に買って良かったと思わせてくれるヘッドホンです
ただ他所でも言われてますがイコライザー色々ありますがアコースティックが個人的にも1番迫力や明瞭感があり、他のや自分の好みから選択して決まるのとかいらないかなと
上でも書きましたが装着感の凄さ、この価格で数倍の価格の機種と同等(これ以下の機種もあります)のノイキャンや音質は驚くしか無いですし電池もいつ充電したかわからないくらいもちます
価格コムでも値段が15500円くらいと少し下がりました
私が購入したAmazonですと定価ですが今Amazonポイントとdポイントがかなり付き実質14500円くらいで買えます
Amazonでよく買い物するならこちらの方がお得かと
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![Victor HA-S99N-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662839.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/21 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
195g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大35時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。本体約195gを実現し、耳への負担が少なく長時間の装着も快適。
- 専用アプリにより、風切り音を抑制する「ウインドカットモード」を使用すれば、風の強い屋外でもクリアなサウンドが楽しめる。
- 最大50時間再生のロングバッテリーを搭載し、ノイズキャンセリング機能ONでも最大35時間使用可能。着脱式のヘッドホンケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い。
ソフトケースは付いてないけど、透明なシールが2枚ついてました。
ハウジングに貼り付けるとこんな感じです。画像添付しますね。
大きなニッパーくん、オールドファンには刺さるかも(笑)
以下変更なしです。
【デザイン】4 【フィット感】5
シンプルですっきりした、機能的なデザインで好印象。
とにかく軽く装着していてもまったく疲れない。
エンプラの安っぽさは軽さとのトレードオフ。メリットの方が大きいと捉えている。
少ないボタンで(電源・音量を除けば、主な操作ボタンは2個)、必要な機能をタップ回数・1秒押しなどをうまく組み合わせて破綻のない操作を実現している。
もちろん、最初は操作を覚える必要があるが一度掴んでしまえば、無理なく操作できている。
【高音の音質】5
「音質」の指標はいろいろあると思うが、この価格と軽い(悪く言えばオモチャのような)質感からは考えられない高音質が飛び出してくる。中音から高音の音の分離・解像度がかなりよい。
全体のバランスはリスニング寄りに絶妙なチューニングが施されているのだが、楽器の一音一音がモニターヘッドホンのように手に取るようにわかる。これでAACなのだから恐れ入る。
【低音の音質】4
高音の分離の良さに比べると、ボワついていてあまりよくない。
この手のデジタル機器にエージングでどれだけ音が変化するのかわからないが、鳴らし込んで引き締まることを期待する。
victor headphone専用アプリで細かく音質設定ができるようだが、それを使わなくても、ヘッドホンだけで、プリセットの「flat・bass・clear」で、バランス重視・低音・ボーカルの3タイプに聞き分けができ、曲や気分に合わせて簡単に変えられる(ボタン1秒押しで切り替えられる)のも大変良い。
【外音遮断性】4
ノイキャンはよく効いている。癖のあるところでは、工場出荷状態のデフォルトでは、ノイキャンon・外音取り込みの2モードにしか切り替えられない。
専用アプリを使うことで、ノイキャンon・オフ・外音取り込みの3モードの設定ができる(一度設定すれば、あとはヘッドホン側のボタンで3モード切替可能)
外音取り込みはとても自然に取り込んでくれる。ホワイトノイズなど一切ない。
※注 外音取り込みモードにしても、音は普通になり続けるので、会話をするには、モード切替と音楽一時停止の2つのボタンを押す必要あり。これはちょっと経験ない操作でした。二つの操作ボタンを押すだけだが、外音取り込みで音が小さくならないのは…どういう状況を想定してのことなのか、わからない。ファームアップで直してほしい)
【音漏れ防止】無評価
【携帯性】3
折り畳みはできない。スイーベル機構でフラットになるだけ。ヘッドホンを収納するソフトケース(巾着袋)でもあればカバンに放り込んでおける(ソフトケースは標準で付けてほしかった)
【総評】5
とにかく、軽くて装着感も音も良く、ご機嫌なワイヤレスヘッドホンです。
価格もかなり手頃なので、一度試聴されてみてはいかがでしょうか。
(地元のヨドバシには試聴機が置いてなかった…)
4静寂と迫力の両立!
このヘッドフォンは、音質とノイズキャンセリング機能の素晴らしいバランスが魅力です!特にノイズキャンセリング機能は秀逸で、外部の雑音をしっかりカットしてくれるので、電車やカフェでも没入感たっぷりの音楽体験が楽しめます。
音質は重低音がしっかり効いていながらもクリアな中高音を再現。ポップスからクラシック、映画の視聴まで幅広いジャンルで大活躍です!また、装着感も快適で長時間のリスニングでも耳が疲れにくい設計になっています。さらにバッテリー持続時間も長く、頻繁に充電しなくても安心して使えるのがうれしいポイント。
デザインもスタイリッシュで、日常使いでもおしゃれさをキープ。音楽好きやリモートワークで集中したい人には特におすすめしたい一品です!
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![TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690636.jpg) |
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44位 |
122位 |
4.43 (3件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
278g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「JBL Smart Txトランスミッター」を備えた、リアルタイム補正機能付き「8マイク新ハイブリッドノイズキャンセリング」搭載のワイヤレスヘッドホン。
- 多くのオーディオソースに接続してワイヤレスサウンドが楽しめる。ノートPCなどのデジタルデバイスにはUSB Type-Cケーブルで接続できる。
- 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トランスミッター機能が便利
トランスミッター付きのこちらをおすすめします。音質面はもちろん、"気軽に低遅延の高音質を楽しめている"感が付加価値すごいです。この良さは買ってみないと伝わらないかもです… 質感は全体的によく、ポーチもついているので全体的に隙がありません。いい買い物でした。
4扱いは難しいが、使いこなせれば最高のワイヤレスヘッドホン
PS5とPCの音をワイヤレスで高音質で聞くために購入しました。
PCもPS5もtypeC接続でトランスミッターに直接繋げると動作が不安定だったので、PS5とPCに繋いでいたヘッドホンアンプEH2のシングル接続(6.3→3.5mm)で繋げると問題無く使えていて、とても満足しています。(PS5はアンプに光デジタルにて繋いでいます。PS5の光デジタル出力のやり方はネットにあります。モチログというサイトで紹介されてます)
アンプの電源を切って付け直した際にトランスミッターを抜き差ししないとLC3に認識されないのは少し面倒です。(追記:トランスミッターにLC3表記が出なくなりましたが、今のところ遅延は感じていません。)
その他のアンプやミックスアンプは持っていないで動作の保障は出来ませんので他のレビューを見てみて下さい。
対人FPSなどの対人ゲームはinzone h9�Aを使っているので分かりませんが、RPG、アクションゲーム、音楽、映画は素晴らしい音を遅延を感じず体験出来ています。
音質という面ではinzone h9�Aを圧倒しています。
FPSなどで足音を聞いたり、discordでボイスチャットしながらゲームするなら絶対的にinzone h9�Aがお勧めです。
ソロゲーや音楽鑑賞、映画、youtubeをみるなら絶対にtour one m3です。
meze109proなどを所有していましたが、個人的にはこちらのヘッドホンの方が音質は好みです。
装着感も良く、重さもmezeなどのヘッドホンに比べて圧倒的に軽量の280gで頭痛や吐き気を抑えられます。
typeCだと色々問題が起きるので3.5mmで繋ぎ、マイクはUSBコンデンサマイクやミックスアンプを購入して音だけを聞くことをお勧めします。自分の環境ではボイスチャットしながらゲーム等はinzone h9�Aで行っています。
色々な有線のヘッドホンも試したりしましたがこのヘッドホンのお陰でヘッドホン探しの旅が終わり、本当に感謝しています。
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38位 |
128位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/26 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
231.16g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
128位 |
3.75 (4件) |
41件 |
2024/5/22 |
2024/6/21 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
312g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:0.75m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- カスタム設計のドライバーにより、どの周波数も正確かつクリアなサウンドで再生するノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。
- アクティブノイズキャンセリング機能を起動した状態で最大30時間連続再生ができ、付属のUSB-Cケーブルを使えば3分間の急速充電で3時間の再生が可能。
- プラッシュメモリーフォームのイヤークッションがすぐれた密閉性を実現。「アウェアモード」をオンにすれば、周りの音を聴きながら音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感よく音質よし
以前から気になっていたSONOSのヘッドホンを遂に購入しました♪家電量販店でSONYやBOSEなど何度か聞き比べして購入。
長時間付けていても、耳への負担がないし、音楽を聴いてても聴き疲れしないからめちゃくちゃいい^ ^
タッチ操作じゃなくて物理ボタンだから誤作動なくてストレスが溜まらない。アプリに関しても難しい設定もなく初心者でもわかりやすかった。
次はサウンドバーがほしいなー🎵
新居が完成したらArcultraを絶対買いたい
5『自然な音』
Bose QuietComfort Ultra Headphonesがずっと気になっていて、
何度か量販店で視聴してみたのですが、イマイチ踏ん切りがつかず1年ほど保留している間に
待望のSonosのヘッドフォンが発売されていたので購入。
アマゾンのタイムセール10%オフのタイミングでで¥61,200と若干お買い得でした。
外出時はiPhone13とBluetooth接続。アップルミュージックでの音楽鑑賞や電話通話に、
家ではSonos Beam (Gen 2) [マットホワイト]を持っていますので、アプリで連携させて
xboxゲームやnetflixなどのゲームや映画鑑賞、WindowsPCでYouTube等の使用です。
飛行機や電車移動時のノイズキャンセルにも。
視聴したQuietComfort Ultra Headphones [ブラック]と、
数日使用のSonos Ace [ブラック]を比較評価です。
☆デザイン
Sonos Ace の方がシンプルで、
どこのメーカーか分からないような独自性とシンプルで落ち着いたデザインが良いです。
アジャスター部分のシルバーやマットな質感は高級感があります。
QuietComfort Ultra [ブラック]は、ごつくて個人的には主張が強過ぎるように感じました。
外出時のどのようなファッションにも合いそうなのはSonos Aceだと思います。
操作性もプッシュ式のSonosの方が誤作動の心配がなく、
サウンドバーなどの機器の切り替えもシンプルです。
イコライザーやヘッドトラッキングのon offなどの細かい操作は専用アプリから行えます。
☆高音の音質
Boseはサウンドバーと同じく、良くも悪くもパワフルな低音の主張が支配していて、
高音を聞き取る余裕がありませんでした。
Sonos Ace も低音の主張は強めですが、
比較的高音域にも伸びがあり繊細な表現をします。
ですが期待していた、Sonos Arkを視聴した時のような感動は正直ありませんでした。
(こちらはwifi接続のArkとBluetooth接続のiPhoneで違いがあるので当然音源の影響もあるかと思います)
☆低音の音質
Boseの方が迫力があるのですが、長時間使用すると疲れてしまうのかなと。
Sonos Aceの低音は迫力がありながらも心地よい音感です。
音圧が物足りないと感じた場合でも、単純にイコライザーで高音と低音を引き上げれば
迫力が増しますし、それでも全体バランスは崩れないのが凄いです。
イコライザー機能が高音と低音のみとシンプルなのも、
それだけサウンドテストでのバランス調整が十分にできているのだと実感しました。
☆フィット感
Boseは長時間使用していないので無評価ですが、
Sonos Aceは、電車移動中や町中の歩行、2時間ほどの映画視聴時もつけているのを忘れるほど
フィットします。イヤーパッドがマグネット着脱式なので取り外しやが簡単で、
クリーニングも楽。将来劣化して買い替えた場合にでも自分で取り替えられる安心感があります。
☆外音遮断性
劇的に完全無音になるわけではありませんが、どちらも必要十分だと思います。
地下鉄の排気音や町の喧騒などの雑音はかき消してくれます。
☆音漏れ防止
テストしていないので無評価ですが、ほとんどないと思います。
☆携帯性
Boseは可動箇所が多く折り畳みができるのが良さそうでした。
Sonos Aceは首に掛けたときに、ヘッドが内側に可動しないのがやや残念です。
ですが付属ケースも、本体のままでも携帯性は高く、
デザイン性も含めて旅行でもビジネスシーンでも使用、携帯できると思います。
付属の有線ケーブルがあるので、飛行機内でも使用できるのが有難い。
付属の充電ケーブルは、充電しながら使用する為には、
もう少し長かったらよかったと思いました。
☆総評
全体的に『自然な音』のヘッドフォンです。
Bose QuietComfort Ultra Headphonesのイマーシブオーディオ機能は奥行き感は出ても、全体的に音がこもる様な違和感がありました。
Sonos Aceのヘッドトラッキング機能は、定位置がはっきりとするだけでサラウンド感も実感でき、音質はほとんど変わらないので自然です。
Sonosのサウンドバー、Ark またはBeam(gen2)などを購入予定の方
または既に持っていてヘッドフォンをお探しならば、Sonos Ace 一択でしょう。
ドルビーアトモス対応のSonosサウンドバーとマッチングさせた時に
このヘッドフォンの真価が発揮されるからです。
空間オーディオとヘッドトラッキング機能が合わさると、
つけているのを忘れるほどのフィット感に加えて、本当に自然に音が響きます。
初めてユーチューブ動画を視聴した時にはヘッドフォンから音が鳴っているのか、
目の前の映像から音が出ているのか分からない様な不思議な感覚でした。
私がBeam(gen2)と接続しているテレビが2016年発売のドルビーアトモス非対応
REGZA 43Z700Xですので、現代の対応テレビを介せばさらに本領を味わえるのではと思います。
願わくばサウンドバーからSonos radio 等の音楽コンテンツも
Sonos AceにWifi接続できるようになれば嬉しいです。
(現状は音楽を切り替えるとiPhoneからのBluetooth接続のみとなってしまいます)
Trueplay機能(サウンドバーのある部屋の構造にバランスをセッティングしてくれる機能)
の追加が加わるようですし、今後のアップデートにも期待しています。
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-位 |
137位 |
5.00 (4件) |
9件 |
2024/9/ 3 |
- |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
375g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz、ハイレゾモード:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:32時間(ANC使用時)、30時間(空間オーディオとヘッドトラッキング使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- 40mmのカスタムメイドチタニウムドライバーをアルミニウムグリルに収め、トーンマイスターがチューニングしたサウンドを楽しめるワイヤレスヘッドホン。
- ヘッドホンの側面はシルクのように滑らかで、表面はアルミ素材と傷が付きにくい硬化ガラス製のタッチインターフェイスを採用。
- USBオーディオ経由で、最大96kHz/24ビットのハイレゾサウンドを視聴できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったと思える1台
【質感】
ギュッと詰まったような筐体の塊感は高級感があって良い
【音質】
高音、中域、低音、ともに申し分ない
【装着感】
この重量の割には快適
【外音遮断性】
とても良い
【音漏れ防止】
殆ど漏れない
【携帯性】
気にならない
【総評】
ヘッドフォンを外すと自動で音声が止まって再びつけると音が鳴る機能はとても便利で良い
5最高のヘッドフォン
初投稿です。
直近までB&OのH95とB&WのPX8を使っていました。
H100はあまりにも高額ですので購入は踏みとどまっていましたが
ひょんな事からヤケクソで楽天の公式店で購入。
たまたまポイントアップもありその分お得に購入できました。
手元に届き聴いてみると今までのヘッドフォンはいらないと思える感動を受けました。
音場の広さ、それぞれの音の聴こえる位置、音楽曲としてのまとまり感などヘッドフォンとは思えない感じです。
聴こえ方については個人の主観はあまり参考にならないと思いますので記載しませんので
ぜひB&Oのショップなどで視聴して判断してみてください。私は試聴せず購入しましたが
買って良かったと非常に満足してます。
残念なのは仔細な事ですがH95やPX8のイヤーパッドの方が付け心地が良かったと
思えました。もうひとつはイヤーパット、ヘッドパッドとも交換できるのですが
両方交換すると中級機が買える金額ってのが残念です。とは言え元々の金額が
金額ですから。
なんだかんだ言っても後悔することのない今の段階では最高のBTヘッドフォンだと
私は思いました。
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-位 |
143位 |
4.30 (14件) |
5件 |
2023/6/19 |
2023/6/23 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の有線接続対応ワイヤレスヘッドホン(UXシリーズ)。ノイズキャンセリングは単体使用できる独立設計仕様。
- ドライバー(スピーカー部)の音響特性を徹底的に追求することにより、広がりのある音場感と耳元に感じられるクリアなボーカルを両立。
- マルチフィットハウジング機構を採用。ハウジングが上下左右に柔軟に回転し、隙間のできやすい耳の後ろ側など、さまざまな頭部の形状にフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重なapt-x LL機能付き高音質ヘッドホン
【デザイン】
価格なり。
素材はプラでコストダウンし、デザインで補っている
【高音の音質】
finalらしく低価格でも高品質な音質を保っている
が特筆すべき点はない
【低音の音質】
意外に量感があり、好み
正直別の目的で購入したため音質はどうでもいいとすら思ってたがかなり好み
【フィット感】
快適だが結構大きいので頭が小さい人は装着できるのかな、、と思ったり
私はバンドを伸ばさずに問題なく使えてます。
とはいえ長時間つけてると痛む
【外音遮断性】
ノイキャンがそこそこ性能いいので問題なし
違和感も少なめ
【音漏れ防止】
結構密着性が高く、余程じゃない限り漏れにくい
【携帯性】
折りたたんで専用のポーチに入れると結構コンパクト
【総評】
PS5でapt-x LLを使う為だけに購入
遅延が少なく非常に快適の上思いのほか音質がよく満足
ノイキャンが本体の電源と関係なく作動するので切り忘れたら電池切れ確定という使いにくさはあるものの耳栓としてノイキャンだけ使う時には便利、なのか?
メインで使ってもいいくらい気に入ってます。
5価格比でトータルバランスが優秀 個人的用途では最適解
【デザイン】
本体表面塗装はZE8000等と同様のシボ加工が施されていて皮脂の汚れが付きにくい
品質的には価格の水準レベル
【高音の音質】
ざっくりとした印象は同メーカーZE8000を初めて聴いた時に近い
聴き初めは地味でベールを被ったようなくぐもった感があるが、耳が慣れてくるとややシルキーで優しい伸びやかさが寧ろ心地良くもある
初めはもっさりと聴こえるが聴き込むほどにある程度の抜けの良さは感じられるようにはなる
また、当機種はZE8000同様で音量を高めにするとメリハリや躍動感が増し本来の真価を発揮する
ただ、どちらかと言えば色付けなくドライな質であるのと、反響音のような濁りが付きまとう感がある
ボーカルも厚みや距離感は丁度良い塩梅で音量を上げても五月蠅くならないのは好い
但し色艶は乗らず若干素っ気ない
音の遠近感、立体感等は割と表現出来ている様に感じる
少なくとも同価格帯TWSに比して立体的な音場感は比べるべくもない
とは言え、昨今のレベルの高い有線イヤホン等に耳が慣れていると明確に鮮度が低く、空間がかなり濁って聴こえる感は否めない
比較対象は相応しくないが、それだけ有線とワイヤレスではまだまだ埋められない差があるということであり、改めてそのことを再確認もさせられる
【低音の音質】
量感、音圧ともに適度でメリハリも十分、所謂単調で退屈な鳴りではない
初めは少しゆったりと柔らかく聴こえるが、聴き込むほどに締りが感じられソリッドなキレの良さが前面に出てくる
が、それを感じるには音量を高めにする必要があり、普通程度の音量ではもっさり気味で地味
但しあまり重量感や深みは感じない
ワイヤレスとしては分解能がそこそこ高く、低域楽器の質感の変化までもある程度感じられる
この価格帯、このタイプの機種としては意外なレベルの高さに少々驚く
手軽な音楽鑑賞用途では十分なクオリティーだが、個人的には屋内での動画視聴用と優秀なノイキャン効果から周囲の雑音に惑わされず集中出来るということでワークアウト用途専用
【フィット感】
かなり良好
側圧はやや強めな部類と思うが個人的用途ではこれくらいの側圧が丁度良い
個人的には5時間くらいの装着では痛みや不快感はない
イヤーパッドの質感や密着度も良いが、本体の重量配分、頭頂部の負荷と側圧のバランスが優秀でワークアウトにおいてもズレることが無い
【外音遮断性】【音漏れ防止】
そもそも装着時点でそれなりの遮音性があるが優秀なANCとの相乗効果で高い遮音性が得られる
但し低周波中心のANCで高周波ノイズ対しては効果が弱く普通に入ってくる(人の声等にはそこそこ効果的)
また低周波ノイズを消音することで却って高周波ノイズが浮き立ち目立って聴こえるということは無い
【携帯性】
スイーベル機構でフラットにもなるし、小さく折り畳みも出来るので特に嵩張ることは無い
ただ、付属の収納袋がぎちぎちでゆとりがなく、本体にテンションがかかる為あまり使用しないほうが良さそう
【総評】
この価格帯のノイキャンBTヘッドホンとしてはこれという欠点が無く、トータル的にも価格に対する不満は出難い機種でしょう。
ノイズキャンセリングがかなり効果的ですが、その分やや音質的に不満な部分もあるにはありますが用途を絞れば十分な使い勝手の良さはあります。
特にワークアウト時には当機のノイキャン効果の高さから周囲の喧騒から隔離されたような空間に居るようでトレーニングに集中出来ますのではかなり重宝します。
音質的には以前所有していたWH-1000XM4と同等レベルには感じます。
同等と言ってもWH-1000XM4自体音質的には見るべきところは無いと個人的に思っていますのでまあこんなものでしょう。
これだけのノイキャン性能を有しながらこのサウンドということですから価格を考慮すると低評価はつけようがありません。
特に当機の関しては価格、ノイキャン性能、音質のバランスが取れていますし、私の用途では寧ろコスパが高く感じます。
但し、本機の場合は本来のポテンシャルを引き出す為にはある程度音量を上げる必要があり、ZE8000同様各々リスナーの普段から聴かれる音量レベルによって評価が変わりやすい機種だと思っています。
あと、不満というほどではないですが、アプリに非対応なのは仕方ないとして、装着した時点でそもそもパッシブ的な遮音性が高いのでせめて外音取り込みには対応してほしかったですね。
尚、付属のケーブルを接続し有線でも試して見ましたが、音が立っておらず萎れたような質感になります。覇気も何もないサウンドですね。
ならばと思い切って音量を上げてみましたが五月蠅くなるだけで質は芳しくありません。
やはりワイヤレスヘッドホンにおける有線接続というのはおまけ程度と考えてよく、ワイヤレスはワイヤレスで使用してこそナンボということのようです。
低音☆ー★ー☆ー☆ー☆高音
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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![QuietComfort SC Headphones [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668383.jpg) |
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-位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
156位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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190g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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36位 |
156位 |
3.70 (5件) |
2件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
310g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5歯擦音以外の不満なし!
装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。
【デザイン・操作感】
シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。
ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。
ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。
スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。
あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配…
スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。
YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。
【音質】
全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。
強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。
ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。
コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。
aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。
圧縮方法の違いなんですかね?
WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。
WA-J1と比較して、音場は広く感じます。
WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。
UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。
本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。
聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。
そのためかボーカルがより存在感を増しています。
1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。
録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。
またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。
WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。
歯擦音過敏派は注意。
【フィット感】
私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。
おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。
ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。
装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。
眼鏡をかけていても音質に変化はないです。
ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。
【外音遮断性・ANC】
密閉型としては普通です。
ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。
とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。
ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。
あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。
【音漏れ防止】
私の使用時の音量では音漏れはないようです。
【携帯性】
スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。
基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。
もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。
【アプリ・その他仕様】
本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。
本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了
といった具合です。
本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。
連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。
アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。
ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。
低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度)
ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。
有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。
【総評】
WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。
どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。
歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。
不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。
初Final製品でしたが、買って大正解でした。
5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。
11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。
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-位 |
156位 |
3.00 (6件) |
2件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
281g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:30mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3plus(USBドングル使用時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(Bluetoothオン+ANCオフの場合)、最大約55時間(Bluetoothオン+ANCオンの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリングワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。ワイヤレスドングル接続と最大2台のデバイスと接続可能なマルチポイントに対応。
- USB-Aデバイスとの使用にアダプターも同梱しているためPCなど幅広いデバイスに対応する。ワイヤレスドングルは充電ケースに収納可能で利便性の高い設計。
- 40mmダイナミックドライバーがひずみを軽減し、速いレスポンスでワイドレンジのディテールと鮮やかなダイナミックサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4iPhoneユーザーにおすすめ。
2025年4月に購入。
普段はドングルに繋いで使っています。
【デザイン】
ホワイトを購入しましたが、高級感があってかっこいいです。
【高音の音質】
【低音の音質】
AKG K701のようなサウンドを期待して購入しましたが、高音の伸びが少し劣っているように感じました。それでも無線ヘッドホンにしてはとてもいい音だと思います。
【フィット感】
フィット感は悪くないですが、夏は蒸れそうですね。
【外音遮断性】
ノイキャンの効きはそこそこですが、音楽を流していれば電車の中でもあまり気になりません。
【総評】
LDACが使えないiPhoneユーザーにおすすめの機種です。
41番になれないが優秀な何でも屋
【デザイン】
見た目はカッコいい。ドングルを収納出来る、回して音量調整等本体のギミックが面白い。
物理ボタンが多くて便利。ただ、AKGと書いておけばいいみたいな適当臭さは感じる。
【高音の音質】
高音自体はとても綺麗。ただ中高音が迷子になっておりメリハリ弱く感じる。
解像度自体は悪くないが音場はあんまり広くはない。
【低音の音質】
デフォルトでは微妙と感じた。しかし、低音自体もEQ調整で問題なく出力できる。
ドンドン来るよりは底からズゥーンと響く感じ。
【フィット感】
長時間着けているとメガネの部分が痛くなってくる。イヤーパッドカバーを着けているかもしれない。
この機種を手放している人の理由を見ても装着感がフィットしないという理由が多いので注意。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングの性能はまずまず。ただXMには及ばないので期待しすぎは注意。
部屋のパソコンや空気清浄機がうるさい程度なら問題なく消せる。
【音漏れ防止】
特に漏れているとは感じない。
【携帯性】
折りたためないので携帯性は良くないが、最近は折りたためない機種も増えている。
他に比べて劣っているという訳ではない。
【総評】
音質自体は満足です。というのもこの製品を求める人は音質・ノイキャン・遅延の総合的バランスを検討している方だと思う。
ドングルでの低遅延は素晴らしく、接続自体も安定している。ただ障害物があるとノイズが入ったりもする。
アプリが微妙で細かくボタン操作の設定が出来ない、Bluetoothを切り替える時に再生されている方が優先される。
このように『慣れないとうまく操作出来ない』状況が多い。あと装着時にいちいち音が鳴るのをアプリで丁度良い具合にオフに出来ない。毎回パラポーンという音がなる。
※現在はアプリでアナウンスや音をOFFにできます。
ドングル付属でレシーバーやトランスミッターが無くても高音質が可能。初心者におすすめしたいのだが、こういった使いにくさからおすすめ出来ないと言った状況にはある。
ゲームやネットサーフィン、動画や編集何にでも使えるので1台で済ませたい人にはおすすめ出来る。
しかし、最高の音質や装着感、ノイキャンを求める人には合わないと思う。
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92位 |
156位 |
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2025/11/28 |
2025/12/ 6 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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327g |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1PD(平面)) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約60時間(ANCオン)、約80時間(ANCオフ) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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