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USB Type-C

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  • プラグ形状:USB Type-C
  • 接続タイプ:ワイヤレス・有線(ワイヤード)
  • 〜10,000円
  • ノイズキャンセリング
  • LDAC
  • 〜11,000円
  • 〜5,000円
  • ワイヤレス規格:Bluetooth
  • 接続タイプ:ワイヤレス

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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録129QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代 1位3.96
(7件)
35件 2025/9/11    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5進化ではなく深化

【デザイン】 第一世代と大差ない(画像を参照のこと)デザインなものの、アームが艷やかになっていてエレガントですね。 【高音の音質】  第一世代と比べて粒立ちが良くなっていて、本当にクリアです。ややボーカルは引っ込みつつも中低音に厚みがある為、音痩せ感は無く、所謂、BOSEサウンド(ドンシャリ)を楽しめますね。 【低音の音質】 低音のアタック感が素晴らしく良いです。深く沈み込むような音で、聴き慣れた音楽も違って聴こえます。凄く楽しい。 ソニーWH-1000XM6よりも柔らかい音ながら籠り感はありません。ただ、少しだけ音のレスポンスが遅い為、電子音モリモリな音だと、もたつくかもしれません。全体的に少し乾いた音色です。 【フィット感】 とても快適で、1時間付けっぱなしでも全く痛くありません。尚、第一世代と違いはありません。 【外音遮断性】 明らかに第一世代よりも良くなっていますね。ノイズキャンセリング機能がオンになった時のスッと無音になる瞬間は感動モノ。 【音漏れ防止】 それなりに音漏れします。 静かな場所では少しボリュームを絞った方が良いのですが、BOSEはボリュームを小さくしても音痩せしない所が凄いね。 【携帯性】 ヘッドホンなのでケースも大きいのですが、折りたためるタイプのヘッドホンなので小さめではあります。ケース自体は薄型なのでバッグに入れやすいです。 【総評】  第一世代と比べても確実に深化しています。進化と言うよりは第一世代をそのまま成熟させた印象なので深化の方がしっくりきますね。 AQUOS R10 apple music

5XM6と比較してこちらに決めました

SONYのWH-1000XM6と店頭で比較試聴を行い検討を重ねた結果、このモデルが自身のリスニング環境に最も適していると判断しました。 【音質】 SONY XM6は音の広がりや奥行きを重視した豊かで立体的な表現を感じるのに対し、BOSE QCU2はよりキビキビとしたレスポンスの速さと明快さを感じました。特にファンキーなベースラインや、カッティングギターの歯切れの良さを聴いた際、楽曲の持つグルーヴと躍動感を感じて決め手となりました。 ノイズキャンセリング機能はそれぞれに違いはあるもののいずれもヘッドホン最高水準スペックである通り強力な静けさで、自身が自宅での利用が中心であるため問題ないと感じました。 【機能性】 他の方のレビューで『「シネマモード」を楽しめるのは、アプリをダウンロードしたスマホ側のみ。PC側では「シネマモード」を楽しむ事が出来ません。』とありますがこれは誤りです。 PCに接続した場合でも「イマーシブオーディオ」や「シネマモード」は利用することができます。 モードの切り替えや設定には、初回のみスマートフォンアプリ(Bose Musicアプリ)での設定が必要ですが、一度設定を行えば、PC、スマートフォン、タブレットなど、どのデバイスに接続しても各モードで楽しむことが可能です。 PCの大画面モニタでNetfilxをシネマモードで映画館のような音響で楽しめることは、私が購入の際の重要なポイントでもあったので、僭越ながら補足させていただきます。 他に特筆すべきは、USB Type-Cによる有線接続です。新しくリリースされたSpotifyロスレスが聴けることや、ゲームや動画編集などで低遅延を求める時、充電しながらもノイズキャンセリングが利用できるので外部電源を気にせず作業に集中したい時など、人によってはいろいろなシーンで実用性が高いアドバンテージとなるかと思います。 【機能性】 デザインについては、奇をてらわないノーマルで質実剛健なスタイルがいいと思います。他社の近未来的なデザインや、ファッション性を追ったファブリック系の意匠などと比較し、落ち着いたルックスです。たまに見かけるヘッドホンだけが突出して個性を主張してる人、となることなく外出時の装着でもカジュアルな服装に馴染みそうです。 【総評】 音質、機能性、デザインの全てにおいてニーズを満たし、かつ感情に訴えかけるリスニング体験という魅力を持ったこのヘッドホンは、個人的に現時点での満足度が非常に高い選択だったと思います。

お気に入り登録1633WH-1000XM5のスペックをもっと見る
WH-1000XM5
  • ¥34,670
  • モバイル一番
    (全57店舗)
2位3.87
(136件)
507件 2022/5/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

5化けた

LDAC音質優先に加えてイコライザーの設定(僻地の民さんの設定)をして聞いてみると印象がガラッと変わりました。細かい音まではっきりと聞き取れる上に、音場も広がって上品な音質に。爽やかではなくまろやかでナチュラルな音ですが、おかげで作業用ヘッドホンとして重宝しております。 新型も試聴してきましたが、低域の量の調整やレスポンスの改善と高域の程よいメリハリを感じられました。こちらはAAC接続でも変な音質にならないとは思いますが、曲の雰囲気を楽しみたい方や、室内で使用する予定であればM5でもいいと思います。

お気に入り登録557WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6 4位 3.77
(28件)
201件 2025/5/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5イコライジングは当然使うべきだし、それが楽しい機種。

【デザイン】実用品に徹したデザイン、ボーズよりさらに地味で、日常使用でどんどん細かい傷が増える感じ。冬場は金属部分が少ないので触って冷たくないのは良いかも。パソコンとかに傷が行かなくて良いかも。スイベルの可動域もあって、首にかけたときのイヤパッドの向きが表向きにも裏向きにもできる。 【高音の音質】初期設定はハーマンカーブです。したがってイコライジング前提でしょう。 【低音の音質】昔のソニーのような緩い低音ではなく、ハーマンカーブに均等に少し低音を盛り上げた感じ。イコライジング前提でしょう。 【フィット感】意外と軽く、BOSEと良い勝負の装着感。イヤパッドがシリコンなので拭き掃除はしやすいけど、展示機などでは汚れテカリが気になってしまうかも。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング性能がBOSEに比肩するし、アプリから色々設定できるのが嬉しい。 【音漏れ防止】音漏れするような音量は必要ないです、ノイズキャンセリング強めなので。 【携帯性】折り畳めるので携帯性は良いです。重くないですし。 【総評】アプリとの連携で時間や天気を教えてくれるのが面白いですね。あとはデフォルトがハーマンカーブ準拠なので、アプリからの10バンドイコライザ遊びが捗る。お気に入りの有線ヘッドホンの音をシミュレーションしたり、色々いじれて楽しすぎる。ウォークマンとの連携よりiPhoneとの連携の方がサクサクしているのは謎。ウォークマンがモサモサしすぎなのかな。 BOSEヘッドホンをGen2にするか、このM6に乗り換えするかで悩んでいましたが、こちらにして正解。SONYにはSONYなりの使いやすさがありますね。日常使いのちょっと良い音でノイズキャンセリングばっちりのヘッドホン、ていう立ち位置です。 あとは、USBオーディオ非対応なのが悔やまれますね。

5艶感

ワイヤレス単体で、これまでdac有線でしか味わえなかった艶感ある音質を感じられます。 遂にここまで来たか、という感じです。

お気に入り登録844QuietComfort Ultra Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones
  • ¥35,980
  • イータイムズ
    (全28店舗)
6位 4.40
(71件)
351件 2023/10/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
  • 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
  • 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5買って後悔無し!

購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。 で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!) 第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。 【デザイン】 お洒落で良いです。 いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。 【高音の音質】 凄く良い。 QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6] まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。 【低音の音質】 とても良い。 音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。 動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。 曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。 【フィット感】 最高です。 QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。 そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。 しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。 【外音遮断性】 最高性能です。QC Headphonesより上です。 QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。 今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。 【音漏れ防止】 QC Headphonesと同じく漏れません。 【携帯性】 ケースへの収納のし易さが向上しています。 【総評】 めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です! コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。 コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。 aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。 ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。 トランスミッターは買い替え検討中です。 (※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています) Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。 Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。

5世界最高クラスの装着感とノイズキャンセリング

QuietComfort Ultra Headphones(以下「QCUH」)は、世界最高クラスの装着感とノイズキャンセリング機能を有したワイヤレスヘッドホンです。 音質的には現在の販売価格の有線と比べたら全くダメダメですが、「ワイヤレス業界の中では」高音質な側です。そして装着感が世界最高クラスに良い、これが最大のポイントです。 ■音質■ 音質的な特徴としては、全体的に角の取れたマイルドな鳴らし方であり、立体感があり、BOSE独自の哲学による聴き心地の良さを追求した音であることが挙げられます。 それと、昔ほど「低音といえばBOSE」みたいなイメージの低音ではなく、ある程度素直な鳴り方に最近のBOSEはなっています。 実際この音は意外と楽しく聴けてしまうのはBOSEマジックなのでしょうか。 こと音質という観点ではワイヤレスの中では優秀な側、有線と比較したら全然という立ち位置です。 ■装着感■ 装着感は世界最高クラスと言える逸品です。 【フィット感】 耳回りのフィット感は完璧です。かっぽりと耳を覆い切り、深さも十分。密閉型故に蒸れ感だけは特に夏場等は仕方ないです。冷房の効いた電車やバス、新幹線内などで使いましょう。 【側圧】 問題のない側圧です。快適。 【頭頂部】 頭に沿ったヘッドバンドで快適です。 【重量】 実測で252.5g、普通ですね。公称値よりやや重いようです。 ここだけは過去のクワイエットコンフォートシリーズより増加してしまっているのが不満です。 【装着感総評】 現時点で手に入るヘッドホンの中では最高クラスと言える装着感、蒸れのみ考慮して95点の星5つとします。 過去のQCシリーズのほうが軽かったので、そこを改めて軽量化してもらいたいです。 ■ノイズキャンセリング■ ノイズキャンセリングの機能は素晴らしいです。新幹線で使用すると効果はてきめんで、非常に快適な音を聴けます(私の場合は新幹線内での動画鑑賞等に使います)。 また、周りの音を取り込んで流すモードもあり、過去の遮音一辺倒だったころからの進化を感じます。 ■総評■ ノイズキャンセリングの性能、ワイヤレスとしては優秀な音質と最高クラスの装着感を評価して星5つとします。 第2世代とやらも出たようですが、逐一追いかけてたらキリがないのでまた気になったタイミングで試してみることにします。 BOSEはSONYと常にノイズキャンセリング市場でせめぎ合っています。今後も良きライバルとしてより良い製品を期待しております。

お気に入り登録2779WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4
  • ¥27,600
  • アークマーケット
    (全9店舗)
7位 4.34
(208件)
983件 2020/8/ 7  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

5買って損がないヘッドホンです

【音質】 音のバランスが素晴らしく、重低音もしっかりしている。映画を見る際は没入感を高めてくれるヘッドホンだと思います。 【フィット感】 長時間つけていても痛みなどは感じません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能がありますが、AirPodsほど遮断性は強くないです。 【音漏れ防止】 大音量では多少の音漏れがあります。外出時は少し音量は控えめにしたほうが良さそうでした。 【総評】 何年か使い続けていますが、とても満足しています。

お気に入り登録560ULT WEAR WH-ULT900Nのスペックをもっと見る
ULT WEAR WH-ULT900N
  • ¥20,980
  • アキバ倉庫
    (全54店舗)
10位 4.49
(35件)
104件 2024/4/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
  • 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
  • ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5聴く楽しさに全振り

価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。 【デザイン】 ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。 町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。 【高音の音質】 バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。 ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。 【低音の音質】 これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。 ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。 音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。 【フィット感】 やや重めですが良好です。 【外音遮断性】 しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。 【音漏れ防止】 重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。 ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。 【携帯性】 ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。 【総評】 こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。 以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。 ・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。 ・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。 ・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。 ・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが…… ・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。 普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。

5安定した低音

イヤホンの誤飲が怖くて乗り換えましたが、評判通り低音が安定して良いです。遮音性は高すぎると逆に困るので自分にはこのぐらいでちょうど良かったです。

お気に入り登録90Soundcore Space Oneのスペックをもっと見る
Soundcore Space One 11位 3.88
(13件)
5件 2023/10/31    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 265g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大55時間(通常再生時)、最大40時間(ANC使用時)、最大46時間(LDAC使用時)、最大35時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 5段階の強度調整が可能な外音取り込みモードにより、外音を好みの強度で取り込みながら音楽を楽しめるワイヤレスヘッドホン。
  • 電話がかかってきたときも内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。マルチポイント対応により、同時に2台の機器と接続できる。
  • AIノイズリダクション機能を搭載したマイクが周囲の雑音を除去し、通話相手に音声をより大きくクリアに伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽さ・楽しさを感じられる一品です!

【デザイン】 Ankerらしいデザインで自分は好みです。欲しかった色がドンピシャだったので最高でした。 【高音の音質】 エージング前は結構微妙…だけどエージング後は派手だけど落ち着きのある高音を鳴らしてくれます。50時間過ぎた辺りから化け始めるのでピンクノイズ等で2〜3日エージングすることをお勧めします。 【低音の音質】 必要以上の低音量です。でも低音特化のヘッドホン等とは差をつけてありそこまでの低温量ではありません。結構輪郭も良く、タイトな低音を鳴らしてくれているので自分は好みの音です。 【フィット感】 頭頂部のクッションもイヤーパッドも充分なボリュームがあり、素材が非常に柔らかく着け心地はかなり良いです。シワシワの安っぽい合皮ではないので長持ちしそうです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】  家の中でしか使用しないので正直気にしていません。ANC最高に設定していますが、小さいながらも外音は聞こえます。音漏れは少ないように思います。 【携帯性】 オーバーヘッドでパッドの量もあるのでそれなりの大きさですが、折りたためるし袋が付いてくるので持ち運びも出来ます。自分は外で使おうとは思いませんが… 【総評】 自分は他にもAKG-K872-Y3、B&W-Px8、Bose-QuietComfortUltraのヘッドホンを所有しています。Ankerのヘッドホンを選ぶ理由ですが多くの方が『コスパ』だと思いますし、気軽に楽しくヘッドホンを使用するってことだと感じます。音質に関して事細かにレビュー書いている人達には「???」って感じです。そんなに音質にこだわるならAnkerを選ばずにもっとお金を出してB&WやAKG、SENNHEISER、BOSE、SHURE等の音響メーカーの音質特化のヘッドホン買えよって思ってしまいます。 Ankerのヘッドホンにそこまでの音質を求めるのもナンセンスだと思うし、一般の聴衆が「お?これ音いいね!」ぐらいの気軽さや楽しさの感じられる音質があれば十分だと思っています。自分はMarantzのPM-12、iPhone16Proで使用していますが、そういう意味ではこのヘッドホンは大当たりだと思っています。

5LDAC対応でコンパクトにたためる。

・LDAC対応で音質がいい。 ・コンパクトに折りたためる。 ・高級感あるデザイン。 ・ポーチ付き。 ・長時間聴き続けられる。

お気に入り登録545WH-CH720Nのスペックをもっと見る
WH-CH720N 11位 4.18
(40件)
40件 2023/2/22  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 192g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
  • 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5安定の

使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです

5コスパ良し

BOSE Quiet Comfort 35に買い足しました。 QC35に比べると、 良い点 ・安い ・軽い ・音質遜色ない 悪い点 ・ノイズキャンセリングの性能が落ちる ・質感落ちる ・操作ボタンが直感的にわかりにくい 買って損は無いと思います。

お気に入り登録454WH-CH520のスペックをもっと見る
WH-CH520 13位 4.28
(37件)
11件 2023/2/22  密閉型(クローズド) ワイヤレス     147g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
  • 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
  • シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5悪くは無いです。

【デザイン】 シンプルでカッコ良いです。 【高音の音質】 耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。 【低音の音質】 上記と同様 【フィット感】 ぴったりフィットします。 【外音遮断性】 かなり良いと思いますね 【音漏れ防止】 Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。 【携帯性】 ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。 【総評】 外出時に使用 耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。 音が途切れることなく長時間使えて満足してます。

5イコライザー調整込みだとオススメできるヘッドホン

1年程使用したのでレビュー 【デザイン】まぁ値段相応 【高音の音質】コスパで見るとすごく良い。イコライザー調整はするべき 【低音の音質】上に同じ。イコライザーでclearbassの値を上げると持ち上がる 【フィット感】自分がオンイヤー型に不慣れなのも相まってそんなに良くはないと思った 【外音遮断性】騒がしい場所では音が聞きづらい 【音漏れ防止】音漏れしてると言われたことは無いので適正音量なら恐らく漏れない 【携帯性】軽いし小さいのでかなり良い 【総評】有線接続、Bluetoothコーデックに拘りの無い、コスパを重視する人にはオススメできる製品です

お気に入り登録338MOMENTUM 4 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 4 Wireless 13位 3.98
(39件)
262件 2022/8/ 9  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 293g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
  • 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
  • オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
この製品をおすすめするレビュー
5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン

2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。 非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。 また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。 一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。

5音質が良い

音質がとにかく良い。感動する。しかしノイズキャンセリングが弱い。

お気に入り登録441ATH-M50xBT2のスペックをもっと見る
ATH-M50xBT2
  • ¥20,060
  • ヨドバシ.com
    (全18店舗)
16位 4.63
(38件)
118件 2021/9/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     307g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム

皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

5【素晴らしい高音質】世界が認めた万能ヘッドフォン。

【デザイン】 THE オーテクさんなデザイン。世界中のプロミュージシャンたちに愛用されてきた無駄のない美しいデザイン。 以下は、SONY XperiaでLDACコーデックによるBluetooth接続時の音質レビューです。 【高音の音質】 ここが一番ビックリ!本当にクリアで綺麗な音。THE モニター的な音というよりは、ややリスニング向きな楽しい音の雰囲気。しかし、大変クリアで素晴らしい高音です。宇多田ヒカルさんのような艶のある女性ボーカルの音源を聴くと、その実力の凄さがわかります。アプリのイコライザーで高音域を補わなくても、大変クリアで美しい高音が楽しめます。 【低音の音質】 ここもビックリ!やや籠もった音では?と想像していたのですが、実際に聴いてみるとクリアで引き締まったカッコイイ低音が楽しめました。SONYのULT WEARのような重低音を意識した低音ではなく、音源に忠実ではあるが、しっかりと存在感のある締まりがあってクリアな低音。アプリのイコライザーで低音部分を補わなくても十分な迫力があります。 有線接続で聴いてみても、思わず声が出てしまうくらいの高音質。無線と有線の音質にそこまで大きな差を感じない。オーテクさんの技師の高さに驚かされました。 【フィット感】 さすが世界のプロミュージシャンたちが愛用してきた定番モデルのBluetoothバージョンのヘッドフォン。しっかりとした快適な装着感。個人的には大変快適でした。 【外音遮断性】 外音はほぼ聴こえません。しっかり遮断されていると感じました。 【音漏れ防止】 多少は音漏れします。最大音量でなければ、そこまで気にしなくてもよいわずかな音漏れだと思います。 【携帯性】 公式サイトにあるように、大変コンパクトに折りたためる機構のため、近年多く見られるような他社の大型ヘッドフォンよりはかなり持ち運びやすいと思います。キャリングケースが付属しています。 【総評】 遥か昔、私が中学生のころにオーテクさんのモニタータイプの有線ヘッドフォンを愛用していました。1993年ころのことです。そのヘッドフォンの型番は忘れてしまいましたが、とにかく音が綺麗でお気に入りのヘッドフォンでした。その記憶もあり、今回久しぶりにオーテクさんの名機である本機を購入。有線接続で音響機器と接続してモニターヘッドフォンとしても使用でき、日常的にはBluetoothヘッドフォンとしてスマートフォンと接続しても使える。万能という言葉がここまでしっくりくるヘッドフォンはなかなかないのではないかと思います。音質が良く、頑丈。しかも手頃な価格。素晴らしいヘッドフォンです。近年の特定の音域を強調したヘッドフォンに苦手意識がある方にはぜひおすすめしたい名機です。素晴らしいですよ。

お気に入り登録172QuietComfort Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Headphones 18位 4.50
(13件)
42件 2023/10/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
  • イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
  • USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった

初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。

5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!

まず事前に。 当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。 【デザイン】 形状はまあまあお洒落かと思います。 色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。 【アプリ】 この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。 ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。 設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。 【高音の音質】 全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。 【低音の音質】 低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。 低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。 【フィット感】 イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。 形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。 ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。 側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。 【外音遮断性】 イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。 Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。 Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。 【携帯性】 折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。 まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。 【総評】 めちゃくちゃ良いです。 BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。 経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。 プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です! 定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。 2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。 半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。 未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。 アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。 アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。

お気に入り登録77Px8 S2のスペックをもっと見る
Px8 S2
  • ¥116,820
  • エディオンネットショップ
    (全11店舗)
20位 4.48
(4件)
27件 2025/9/25    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
  • 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
  • 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5正当な進化

【デザイン】前の機種(PX8)と同じで良し。 【高音の音質】前の機種はこもりがちだったが、これはよく出ていて気持ちがいい。 【低音の音質】よく出ていると思う。 【フィット感】フィット感重視だが、そのせいか圧迫感が強い。 【外音遮断性】よく遮断できていると思う。 【音漏れ防止】問題ない。 【携帯性】ケースに入れる前提なら良い。 【総評】音質は、前の機種の不満を見事に解消してくれた。          ヘッドバンドの余裕がもっと欲しい。     私にはあまり余裕がないので、頭の大きい人はきついかもしれない。          前の機種はカラーはタンを選んだが、今回は安く新品が出ていたのでこのカラーにした。     地味な色だが気に入っている。     以前はヘッドフォンはSONYのZ1Rを持ち出していたが、イマイチだった。     今後は、外ではこの機種を持ち出して使うつもりだ。

5音楽を聴くというのはまさにこのこと

【デザイン】 イヤーカップ?の金属感が素晴らしいです。所有感が満たされます。色も明るくおしゃれですね。 【高音の音質】 キラキラとした華やかな高音です。耳に刺さるようなところは皆無で伸びやかな透明感のある高音です。 【低音の音質】 私が驚いたのはこの低音の質感や量感です。十分に低いところまで出てかと言って変に響くわけではなく節度のある低音です。今まで聞こえなかった低音部分が聴こえてくる感じです。 【フィット感】 少し重さは感じます。側圧も若干強めではありますが不快感はないです。隙間なく頭にフィットしています。 【外音遮断性】 フィット感そのままでノイキャンなしでも十分に遮断されてます 【総評】 値段相応、いやそれ以上にいい音です。以前使っていたt1 2ndと音の傾向は似ていますがこちらの方が遥かに澄み渡った音を響かせてくれます。 また聞くジャンルを選ばないのも特徴です。クラッシックでも、ロックでもポップスでもジャズでもなんでも聴けると思います。映画もみてみましたが、これまたいい感じでした。臨場感がハンパない。 強くおすすめできるヘッドホンです。 追記です。 映画をこれで観ましたが、素晴らしいです。2chとは思えないほど音場が広く感じられました。ただ、左右に広すぎて真ん中が抜けてるような印象はありましたが、所有している7.1chのサラウンドヘッドホンを売ってもいいかなって思えるレベルです。 これで、空間サウンドがファームアップで追加されたらと思うとワクワクがとまりません。

お気に入り登録127ATH-S300BTのスペックをもっと見る
ATH-S300BT 22位 4.60
(11件)
0件 2024/6/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 258g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:44.5Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約60時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約90時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「ヒアスルー」やノイズキャンセリングなど、周囲の音への調整が行える「アンビエンスコントロール機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • ノイズキャンセルOFF時で最大約90時間、ノイズキャンセルON時でも最大約60時間の再生が可能。3分の充電で約2.5時間使用できる。
  • 音楽再生中や通話の際に、手元を見ることなくダイレクトな操作が可能。「低遅延モード」をONにすれば、音と映像のずれが抑えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5エージング後に価格を上回る良い製品になりました

【デザイン】 ルックスは個々人によるところなので評価しませんが、モノとしての作り込みは丁寧で驚くほど良く出来ていると思います。高価な素材は使っていませんが、質感が高く感じます。自社か委託製造か知りませんが、職業柄、生産技術には感心しました。 【高音の音質】 全ての音域で30〜50時間程度使用後、音が良い方向に変わりました。エージングするつもりはなかったのですが、3点レベルから4点以上に変わったと思います。 エージング前:伸びない。ピアノの曲を聴いてもちょっとがっがり。 エージング後:ピアノ曲も十分楽しめる。 【中音の音質】 エージング前:奥に引っ込んでしまっている感じ。ボーカル曲はつまらない。 エージング後:前に出てくるようになり、ボーカル曲もいけます。 【低音の音質】 エージング前:ボワついて、酷かった。 エージング後:引き締まり、量感もちょうど良くなり、ポップス系もOK。 あと、ノイズキャンセル機能は使えませんが、有線でも使えます。有線の音質もいいです。 ・・・blueTooth機は有線で使えるものでも、有線の音質は良くないもがありますが、この機種は良い意味で期待を裏切ってくれました。 【フィット感】 自分には程よい。イヤパッドの厚みがあるので、合い易いと思います。 ただし、走りながらとかは無理です。歩きながらはギリいけます。 【外音遮断性】 普通。電車ではやはりノイズキャンセリングが有効。 【ノイズキャンセリング】 電車走行音に対しては有効で、欠かせない機能です。圧迫感もなく音質の低下も僅かです。 ただし、当然無音のようにはなりませんし、強力な方ではないと思います。 【音漏れ防止】 1m未満にいる2人に聴いてもらったが、全く音漏れ感じずレベルで良好。 【携帯性】 当然ある程度の重さはあるが、イヤー部分が360度するのでバックに入れやすい。 【バッテリ持ち】 ノイズキャンセルがオン状態でカタログ値60時間。使用感は、いつ充電したか忘れてしまう程です。 【総評】 エージング前だったら積極的に人に勧めようとは思わなかったでしょうが、エージング後なら、電車通勤・通学で毎日比較的長い時間音楽聴く方にはオススメ出来る商品です。 あと数十グラム軽ければとか、音量の微調整やイコライザがあればとか、AACより上位の対応があればとか・・等々欲を言えばありますが、価格を上回る良い商品だと思います。

5オーバーヘッドは良いですね

あくまでも完全ワイヤレスのカナルタイプとの比較です。 完全ワイヤレスの3万円クラスのものと比べても音の情報量は豊かだと思いますのて、涼しい時期はコチラをメインにしたいと思います。 【デザイン】 メーカー名を主張しても良かったと思います。 【高音の音質】 刺さり過ぎない自然な音だと思います。 【低音の音質】 完全ワイヤレスに比べて圧倒的再現力です。 【フィット感】 問題ありません。 【外音遮断性】 NC付きで、何でもかんでもキャンセルするのではなく、電車の走行ノイズ等を積極的に消してくれます。 【音漏れ防止】 【携帯性】 フラットになるので、問題ありません。 【総評】 今からでも同社のスマホアプリに対応して、色々カスタマイズ出来るようになることを希望します。 音質だけの比較では、オーバーヘッドタイプはカナルタイプに比べてコスパが良いことを改めて感じました。

お気に入り登録9UX5000のスペックをもっと見る
UX5000 24位 3.53
(3件)
2件 2025/10/31    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。

11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。

4煌めいて広がる中高音と当たりの少なくなったイヤーパッド

【低音の音質】【高音の音質】 UX3000は従来からのfinalサウンドの一種で低音の沈み込みや高音の輝きのような部分より心地良く聞かせるスタイルだがUX5000は中高音で煌めきと広がりを求めたヘッドホンと解釈される。低音はサブベースまで伸びるものの膨らむ事がなく量感で押すタイプではない。 ここの所のfinalは路線がドンシャリ、いやドンシャリシャリの方向に行ったりASMRの方向に行ったりとふわふわした感じだがUX5000はfinalの新たな路線の1つの回答かもしれない。ここが気に入るなら聞き込めるヘッドホンの1つになりそうである。 最近のソニーの密閉型ヘッドホンで感じるバイノーラルのような動きのある音源の違和感は無く距離や移動の具合などそつなくこなす。先の段落ではfinalのASMRへの方向性が良くないように書いてしまったがここは積み重ねが生かされているようだ。 ボリュームは本体操作でも16ステップなのは残念で32ステップまで詰めて欲しかった。有線接続は電源ONしないと聞けなくボリュームも送出側と本体が別操作となる。低感度なのでアンプ出力は必要。Bluetooth接続時のイコライザー設定等は記憶され有線接続でもそのまま反映。 ANCのON/OFFによる音の変化はfinal従来機種よりかなり少なくなったがONだと若干鼻声気味になる。finalのANCヘッドホンで初搭載された外音取り込みも同じくOFFにするのが音的には好ましい。Bluetooth接続はiPhoneのAACよりもAndroidのLDACの方がよりワイドレンジ感がある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 アンビエントは煌めく音のまま周囲の音を満遍なく取り込むのでうるささがある。ANCはWH-1000XM6と比較するものではないがUX3000よりハッキリと効きの強さを実感出来る。低域はしっかりカットされ中高域も少し遠くなる。 【フィット感】 アラウンドイヤーとしながら狭いUX3000のイヤーパッドに比べるとUX5000は広く当たりが少なくなり、らしさが増した。全体的な装着感は平均的な印象。イヤーパッドに通気性は無い。 【通話マイク】 今までのfinalのヘッドホンは通話マイクに関して特にケアしていなかったと記憶しているが今回のUX5000は周囲音キャンセリング性能も明瞭性も良い。歯擦音を多少強調して喋れば聞き返される事も少なさそう。 【機能性】 UX5000はMarshallが採用しているようなレバーによる操作が直感的で秀逸。ワンプッシュで再生/停止、上方向でボリュームUp、下方向でボリュームダウン、右方向で曲送り、左方向で曲戻し、通話はワンプッシュで着信と終話、2回押しで拒否と言った具合である。 アプリは従来からのfinal Connectと統合されず新たなUX5000専用のもの。ANCと外音取り込みはヘッドホン本体からだと2つの切り替えでOFF出来ないがアプリから両方OFF出来る。イコライザーは10バンドで細かい設定が可能。何れも有線接続で設定が記憶されていた。 マルチポイントは音楽再生時の割り込み不可で通話優先の一般的なタイプ。動作はスムーズであった。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ON時で最大45時間。ANC OFFで最大65時間の仕様でコーデックがLDACやaptX Adaptiveの場合に半分とは言わないが短くなるであろう。携帯性は片方向のスイーベルのみでUX3000のような折り畳みまでは出来ない。 【デザイン】 finalのBluetoothヘッドホンは2021年発売のWHP01Kのデザインをずっと踏襲してきたがUX5000で段差のゴツゴツしたデザインではあるもののハウジング大型化も伴ってようやく造形変化。シボ塗装は引き続き採用。

お気に入り登録33HDB 630のスペックをもっと見る
HDB 630 27位 5.00
(1件)
0件 2025/10/ 8  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 311g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
【特長】
  • フラットな音色、長時間バッテリー、強固なアクティブノイズキャンセリングを搭載したハイレゾ対応ワイヤレスヘッドホン。有線使用もできる。
  • 高性能42mmトランスデューサーのマグネットホルダー背面にアコースティックメッシュを追加し最適化することで、中高域と高域下部の音の輪郭を整える。
  • aptX HDとaptX Adaptiveに対応。パラメトリックEQにより、サウンドエンジニアのように周波数帯域やフィルターを定義できる。
この製品をおすすめするレビュー
5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。

音は多分良いと教えて聴いてもらったら 音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事 ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器 そう言っていました やはり30代前半は耳が良い もう細かいレビューは不要で 誰もが判りやすりレビューでよいと思います 今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。

お気に入り登録526ATH-HL7BTのスペックをもっと見る
ATH-HL7BT 31位 4.32
(48件)
130件 2021/11/ 4  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 長時間の装着でも軽量かつ快適な着け心地で聴き疲れしにくいオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。周りの空気とともに自然な音の鳴りを楽しめる。
  • 広帯域再生を実現する大口径53mmドライバーを搭載。3.5mmステレオミニプラグの2.0mコードが付属し、有線接続も可能。
  • 専用アプリで音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズできる。最大約20時間の連続再生、約10分の充電で約150分間の急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ながら聞きには最高

b&w Px7をメインに使っているけどパソコンで作業をしながらながら長時間使うには少し肩が凝るので気軽に使えるヘッドホンを探していました。 求める機能としては屋内使いなので遮音性は不要、ワイヤレス、軽量、圧迫感が無い事でした。 そうなると意外と候補は無く、本機種一択でした。 音質は値段なりですが装着感は抜群に良く、ながら聞きするには最高の機種だと思います。

5装着感最高!MSR7と似た音色がするヘッドホン。

【デザイン】 シンプルイズベスト 格好悪くはない。 ボタンは慣れないと押しづらい。 【高音の音質】 値段以上の高音 解像度は少々高いと感じる。 音場もそこそこ広い ボーカルまでの距離は少しある。 【低音の音質】 ぼわつかない締まった低音 量感、質感も十分。 有線にするとビックリするほど低音がでる。 【フィット感】 重さを感じず、極上のフィット感。 このヘッドホンを選んだ最大の理由。 【外音遮音性】 ないに等しい。 【音漏れ防止】 ダダ漏れ。 【携帯性】 首掛けなら 【総評】 寝ホンを探していたらこのヘッドホンが気になった。 音もお値段以上だしなんといってもこの装着感。 この音色どっかで聞いたなぁと思って ATH-MSR7だと思いました。コスパ抜群。 蛇足だがウォークマンA306との接続で最初AACになってるのでオーディオテクニカのアプリでLDACにしてあげる 必要あり。 買って満足なのれす。

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nwm ONE
  • ¥30,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全25店舗)
31位 4.57
(22件)
40件 2024/7/18  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • フラッグシップモデルのオープンイヤー型ワイヤレスオーバーヘッド耳スピーカー。2ウェイドライバー搭載により、すぐれた再生周波数帯域を両立。
  • 耳をふさがないのに耳元に音を閉じ込める独自の「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術により、オープンイヤーでも音漏れが気にならない。
  • 周囲の音をカットして声だけ届ける特許技術「Magic Focus Voice」が、通話やオンライン会議での相手側の音のストレスを軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽に使えて快適

【デザイン】良い 【高音の音質】 良い 【低音の音質】 良い 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 【総評】

5音漏れしないオープン型ヘッドホン試す価値あり

【デザイン】独特な未来感覚のデザインで個人的には気に入ってます。 【高音の音質】可もなく不可もなく不満はありません 【低音の音質】オープン型でどこまで出るか疑問でしたが、想像以上に低音の厚みはあります。 【フィット感】軽く自宅で聴くのに特に問題はありません。 【外音遮断性】本機の性格上、外音遮断ではなく外音取り入れがコンセプトですね 【音漏れ防止】オープン型でありながら、音漏れが非常に少ないとこが特徴です。 【携帯性】折り畳みはできません 【総評】自宅のAVアンプと接続して、テレビの音声用に使ってます。映画や音楽番組は高品質な音で聴かせてくれます。現状、不満点はありません。

お気に入り登録101AirPods Max (USB-C)のスペックをもっと見る
AirPods Max (USB-C)
  • ¥71,800
  • アークマーケット
    (全18店舗)
35位 4.87
(6件)
3件 2024/9/10    ワイヤレス 386.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。
  • 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
  • 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
この製品をおすすめするレビュー
5偽造品や海外版に注意が必要

【デザイン】 様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。 【音質】 音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。 【フィット感】 初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。 【音漏れ防止】 他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。 【携帯性】 ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。 【その他】 他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。 電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。 安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。 海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。 技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。 並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。 【総評】 Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。

5普通に良かった。

余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。 良い点 ・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。 ・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。 ・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。 ・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。 悪い点 ・やはり価格。定価なら買ってません。 ・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク? ・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。 ・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。 総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?

お気に入り登録68MAJOR Vのスペックをもっと見る
MAJOR V 39位 4.52
(5件)
0件 2024/6/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     186g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.35m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約100時間 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5ハードなギターサウンドに感動

メタルが好きなのでハードなサウンド用として購入してみました。 【デザイン】 Marshallを知っている人ならロゴを見なくても一目でそれとわかる外観。各部の質感はそれほど高くありませんが、上手くシボが付けられており、チープではないです。武骨でワイルドな外観はらしさ全開。そんな外観とは裏腹に、とっても軽量で驚きました。 【高音の音質】 荒々しく、特に金物はカキーン、ガッシャンと派手に鳴ります。生々しくドライな感じ。イヤホンのMinorWと比べると解像度は高いですが、正直高解像度ではないです。でも、そんなのは関係ない。唯一無二といっていい独特の感触 【中音域】 ギターサウンド、特にディストーションギターの音は絶品。かき鳴らす音よりギターリフの力強さが凄い。その分、ボーカルが引っ込むというか、ボーカルもあくまでもバンドサウンドの一部といった感じで全体のバランスは決して悪くないと思います。 【低音の音質】 こちらも荒々しく、バスドラはドスンとかドンといった感じでタイト気味に鋭く響き、ベースラインもブリブリ鳴らします。ただ、沈み込むような音ではないので、品の良さとかメロウとか言った感じとは無縁。 全体的にドライで荒々しいサウンド。イヤホンのMinorWに比べると少し艶もありますが、カラッとドライでガリガリ、ゴリゴリのサウンドです。解像度とか余韻、透明感とは縁遠く、モニターサウンドとも真逆の存在。しかし、その唯一無二の音がロック、メタル好きには刺さると思います。 【フィット感】 小型でオンイヤーなので頭、顔が大きい自分(帽子のサイズ61cm、ultrasoneはどれも拷問、ゼンハイザーですらきつくて長時間は無理)はとても心配していたのですが、思った以上に快適。側圧は緩めでSOUND WARRIORのヘッドホンと同じくらい。普段使用しているDT1990やEditionXSと同等の時間装着していられました。自分が過去に経験したオンイヤーヘッドホンの中ではナンバーワンの快適性だと思います。アームもめいっぱい伸ばさずに使えていますので、頭が大きい方でもいけるとおもいます。ただし、メガネは要注意。テンプルが太いものは結構痛くなります。 【外音遮断性】 ふかふかのイヤーパッドでしっかり押さえられ、それなりに遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 独り者なので、、、確認のしようがない。 【携帯性】 ものすごく小さく折り畳めます。手持ちの22×17cmマチ無のポーチに余裕で収まりました。軽量なので持ち運びに便利。※ポーチは付属していません。 【総評】 ファション性が高く、音は二の次なんだろうと勝手に思い込み敬遠してきましたが、間違いでした。正直、解像度とかコーデックなどはオーディオマニア目線で見ると決して上位に来る製品では無いと思いますが、音の感触、特に太く芯のあるギターサウンドは他の製品では体験できないものだと思います。合わないジャンルの音とはとことん合いませんが、メタルも含めたロック系にはドンピシャ。普段ゴリゴリのバンドサウンドを中心に聞いている方は是非お試しになってください。 ※EDMとかいわゆるK-POPもなかなかいけました。

5軽い装着感のオシャレフォン

【デザイン】マーシャル好きにはもちろん。 そうでない方にとってもオシャレフォン。 妻用に購入。 【高音の音質】価格を考えると不満はない。 それなりにクリアー。 【低音の音質】特徴ともいえるマーシャルの低音 しっかり響く、ロックとは相性が良い。 【フィット感】妻が一押しなマーシャル。 女性だから顔が小さく、耳も小さいが、フィット感は最高と。 ヘッドフォンはあまり得意ではない自分も試してみたが、耳の圧迫感がなく、軽量で疲れない。 これは最高の装着感。 【外音遮断性】ノイキャンがないのでそれなりだが、オンイヤーなのでそれほど気にならない。 【音漏れ防止】大音量では不明だが、普通に使うなら問題ない。 【携帯性】これは抜群。 【総評】妻のために購入、某有名店に行き、妻共々色々装着して結果、妻の意見=マーシャル好き が決め手に。  初心者の妻はデザインを含めて大満足。  妻はロック系が好きなので音も合うかも、自分はジャズなど生楽器系を聴くので音質は凄くいいというレベルとは思わないが、カジュアルにオシャレに、そしてそこそこ良い音で聴けるのでいい機種と思う。あと、バッテリーが持つ点が素晴らしい。  マーシャルはイヤホン、Bluetoothスピーカー含め3機種目。

お気に入り登録89ACCENTUM Plus Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM Plus Wireless 42位 4.33
(7件)
20件 2024/1/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 227g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
  • 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
  • タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンド並みな音質で満足です!

【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う 【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好 【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。 中音も埋もれず綺麗です。 【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな 【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです 【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。 Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。 因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。 解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました! 私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います

5やわらかい音です

APT-X HDでj-popを聴いた個人的な感想です 本体自体は小ぶりでとても軽く、側圧もきつくないです 操作はタッチパネルでおこないます 長時間再生できるので、頻繁に充電する必要がないので助かります 音質はなかなかいい感じ、重低音から高域のきらびやさまで再現してくれます ノイズキャンセリングは結構効いてると思いました ハードケースも付いています 折りたたむ事ができませんが、そのままでも小さいので問題なしだと思います この小さなボディから優れた音質はなかなかなものです 装着検知機能がなにげにいいですね イコライザーは当然に付いてますが、内蔵音楽で自分好みに調整できる機能もあります けして安くは無いですが、いいヘッドホンだと思いました

お気に入り登録47TUNE 770NCのスペックをもっと見る
直販TUNE 770NC
  • ¥12,980
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
47位 3.88
(7件)
0件 2023/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 232g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約44時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 外音取り込み機能付きワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングヘッドホン。折り畳み可能な軽量設計で長時間の使用も快適。
  • 最大約70時間のバッテリーライフを備え、急いで充電する必要がある場合は5分でさらに3時間再生可能。
  • マルチポイント機能により2台のBluetoothデバイスと同時接続が可能。「JBL Headphones」アプリで自分のテイストに合ったサウンドにカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5元気のある音!

音質は元気がある感じで良かったのですが、長い時間使っていると頭が締め付けられるのが気になり、そして耳が痛くなり…自分は長くて30分くらいが使用限界でした… ヘッドバンドの締め付けの強さに加え、イヤーパッドが小さすぎました。使う人をかなり選ぶ気がしました。 ノイキャンについては期待していたほどではなく『まぁ、効いてはいるのかな?』レベルでした。 見た目が好みで購入しましたが、自分には装着感が好きにはなれなかったです。 結局ソニーのWH-1000XM5を手に入れ、着け心地や音質含め満足してそちらを主に使ってます。 ヘッドフォンやイヤホンを選ぶのはホントに難しい。手に入れてしばらく使ってみないと相性がわからないですもんね…困る。

5中々生意気な音がなりますが…

ハーマンカードングループが某スマホ屋に売り飛ばされてから敬遠気味だったのですが、取り敢えずケチを付ける前に先ずは聴いてみようと購入しました。 先ず結論から言うと、音質は素晴らしいです。 基本的にズンドコ節ですが、高音・中音もしっかり出ていて非常に馴染みやすい音質です。 ただ大問題なのが側圧キツイ事とイヤーカップが小さ過ぎる事です。 コレは費用対効果的にはワンランク上のLive!を買えと言う事なのでしょう。 然しながら音質の良さは捨て難く、非常に購買層は絞られますが、素直に某有名どころのヘッドホンより高音質です。 ズバリお勧め購買層は女性です。 大体が音質に拘るのは男性が大半ですが、女性でも音質を求める方はいらっしゃると思います。 本体カラーもポップな色彩の物が用意されているので、お勧めできます。 逆に言えば男性は厳しいです。 何度も書きますが、音質は素晴らしいのでサイズの合う方には非常に良いです。

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B&W Px8
  • ¥72,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
47位 4.63
(16件)
115件 2022/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
  • aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
  • 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5他社にはない美しいデザイン

【デザイン】 ダークフォレストに惹かれて購入。 暗いアルミ製のアームにナッパレザーの良い質感、ダークフォレストのカラーが合わさり非常に落ち着いたデザインになっている。 他社にあまりない色とデザインで他人と被りたく無い人はダークフォレストはありかも。。 【高音の音質】 高音の抜け感は流石としか言いようがない。様々なジャ ンルでも刺さる事なくしっかり鳴らしてくれます。 ノイキャン付きのイヤホンやヘッドホン独特の頭の中に へばりつく様な高音は一切ないです。 【低音の音質】 重厚かつキレのよい低音。ボワつきやバタつきが一切なくボーカル帯域に干渉する事なく鳴る。 【フィット感】 重量が若干重い事もあり側圧が強い印象。 だがパッドの感触が非常に良くあまり痛みや疲れはない。 【外音遮断性】 ソニーやBOSEのノイキャンに比べれば劣るが過不足なく音質を維持しつつノイズをカットしてくれる。 【携帯性】 ハウジング部が回転しますが折り畳める訳ではないので携帯性は一般的なヘッドホンとあまり変わらないかと。 ケースが本体同色なのでそこは好印象。 【総評】 デザイン、音質、ノイキャン、全てにおいて高い次元で両立されていて完璧に近いヘッドホンです。デザインはかなり群を抜いて良いと思います。フラッグシップらしい見た目と音源をしっかり忠実に鳴らすためのDSP処理も素晴らしいです。 ただし質の悪い音源はそのまま表現されるので他のイヤホンやヘッドホンでは気にならなかった部分が判る様になるのでPx8はかなり音源を選びます笑 価格はかなり良いお値段しますが、後悔はしないと思います。 追記 付属のUSB-Cとミニプラグのケーブルが硬いです。 丸めて収納すると使う際ケーブルに癖がついて常にクルクルした状態の使用になります。 ケーブルが硬くケーブルに触れるとヘッドホンにまで振動やノイズが伝わってきます。 ソニーのようなセレーションコードを採用すると丸くなる癖が無くなりノイズ対策にもなると思います。 ケーブルのみ欠点ですね。。

5USB C To USB接続について

10月のセールの際に購入 どうもショップが税抜きと税込み価格を間違ったようで最安値54,000円で販売されてたようでラッキーでした ZX707と接続して使用しております 題名にもあるようにUSB C To USB Cで接続すると音が割れる感じになってました 別の方のコメント見るとどうもSonyとの相性とかであきらめてましたけど、なんとか下記で聞くことができました Sonyのミュージックアプリの問題で、別のアプリを使う必要がありました 自分が使用しているのはVLCアプリとなります ここでちょっとコツがあって、アプリ起動後にUSB接続するとSonyのミュージックアプリとPX8の接続を聞いてきますが、これをキャンセルすると聞けるようになります *キャンセルして音が出ない場合は、USB抜き差ししてから再度キャンセルで音がでると思います ただ、VLCアプリとの接続も音量が小さくて聞けなかったのが、USBをつなぐタイミングで音量が聞けるくらいの音量となりました 何度かUSB抜いてはキャンセル繰り返すといい感じに音が鳴りだした。。。 *音楽を先に再生しながらUSBつなぐとかそんな感じです あとつなぐ前にZX707の音量をMAXまで上げとくのも必要かと思います *有線接続だとZX707側の音量操作ができないので先にMAXでつないでおいて、つないだあとはヘッドホン側の音量で調整する感じです ただ、同じソニーのA106では普通にSonyのミュージックアプリでUSB C To USB C接続で音楽聞けるので、Androidのバージョンも影響してるのか?もしれないです あと、Bluetoothでの有線でももう少し音量を上げれないかB&Wに問い合わせたところ、下記の回答をもらいましたが、これは解決しませんでした 本機は入力された信号を必ずD/A変換を行い、 A/D変換をしてドライブする仕様となる為、有線接続時も 内蔵D/Aコンバータが動作します。 これはBluetooth接続時も有線接続時も同様なのですが、 接続機器側の音量設定と競合している可能性があります。 接続時に極端に音量が小さい現象につきましては、 念の為、接続機器側の設定をご確認頂いてもよろしいでしょうか。 Androidのスマートホンのご利用との事から、  「設定」→「接続済みのデバイス」→「以前接続されていたデバイス」と選択  接続している機器の横にある設定アイコンをタップし、  「メディアの音量同期」がオンになっているかご確認下さい。  次に「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」を7回タップして  開発者向けオプションを有効にします。  「開発者向けオプション」のメニューから  「絶対音量無効」をオフ(または無効化)にすることで、  音量問題が解決することがあります。 他には通話機能とは別に何らかのチャットアプリを インストールされている場合は、内蔵マイクや受話音量の 設定もご確認下さい。 DAP機器の場合も、やはり音量の自動調整やそれらに類する設定が あれば、ご確認をお願いします。 一応、Maxちょっと低めでちょうどいいくらいの音量なので、こんなもんだと思って使ってます

お気に入り登録95Px7 S3のスペックをもっと見る
Px7 S3
  • ¥60,003
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
50位 4.29
(6件)
18件 2025/4/25    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 300g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
  • aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
  • アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5比類なき高級感と高音質

 最初にひかれたのはフォルムの美しさです。メタリックの本体とメッシュ地の縁取りという組み合わせや、同じくメッシュ地のヘッドバンドが高級感を醸し出しています。何と言ってもハウジングから伸びるアーム部分のカーブが唯一無二で、美しさとハウジングの可動域を広げる機能性を両立させています。買ってしばらく経ちますが、今も「かっこいいなあ」と眺めています。  スイッチの操作感も良いです。しばしば高い製品のスイッチでも押し込んだときにぐらつくような感触でチープなことがあり萎えるのですが、この製品はそんなことはまったくなく、カチッとした小気味良い操作感です。  音質はノイキャンを使うか使わないかで低音の量感が随分変わります。ノイキャンモードだと低音域の量感が増し、迫力のある低音域を味わえます。明瞭感を損なわないのがすばらしいです。高音域は大変伸びやかで細かな音まで聴かせてくれます。ボーカルもはっきりしていて艷やかです。粒立ちの良い音とはこういうことなのかなあと思っています。好みの音質で、今でも好きな楽曲を聴くとわくわくする感覚があります。  外音取り込みモードまたはノイキャンオフモードにすると低音域の量感は穏やかになります。高音域やボーカルの音質は変わらないまま、全体としてすっきりした感じになります。楽曲を聞き流すのに良いモードだと思います。  ノイキャンの強さはSonyやBoseの製品よりも数段弱いです。ただし、室内にいて屋外の環境音を消す程度なら十分な性能なので満足しています。  これまで購入してきたワイヤレスヘッドホンの中で最も高い製品になりました。独創的なフォルムとすばらしい音質にとても満足しています。

5デザインも音質も美しい一品

px7 s2からの乗り換えです。ワイヤレスヘッドホンは他にWH-1000XM4を使用しています。 【デザイン】 数あるワイヤレスヘッドホン界隈の中で、pxシリーズは最も優れたデザインだと感じます。 高級感があり、装着した様も首にかけた様も美しいです。 【高音の音質】 解像度が高く、どんな音楽も繊細に鳴らしてくれます。 ただ解像度が高すぎるせいか個人的に少し耳に刺さるので、専用アプリのイコライザーで高域を少し減らしました。 【低音の音質】 家電量販店のポップにも「低音が得意なヘッドホン!」と宣伝されていた通り、力強い低音が鳴ります。S2では低音が控えめだったので、大きな変化を感じました。 そのままでも十分な低音ですが、イコライザーの低域を持ち上げればBOSEに肉薄します。 【音質の総評】 色々なヘッドホンを視聴しましたが、pxシリーズは他にない特殊な音場だと思います。 耳の周りに小さいホールができて、そこで鳴っているような感覚です。 SONY、BOSEがライブハウスで聴いている音だとすると、px7 s3はコンサートホールで聴く音に近いです。 迫力にはやや欠けますが、どんな音楽も上から下までキッチリ鳴らして聴かせてくれる素晴らしい音質だと思います。 【フィット感】 人より頭が大きいため、やや側圧が強く感じます。 ただイヤーパッドがモチモチのためか、アームの柔軟性が高いためかわかりませんが、2時間ほど装着しても痛みは感じませんでした。 超快適!とは言えませんが、ズレにくく良好なフィット感です。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはSONYやBOSEと比べると、2段階くらい落ちます。 地下鉄の喧騒の中使用した時、体感的に 1000XM4=騒音7割カット S3=5割カット と言った感じです。S3はだいぶ騒音が残っており、静かなバラードを喧騒の中じっくり聴く、というのは難しいです。 ただノイズキャンセリングの強さは音質の劣化に繋がるらしいので、s3は音質を犠牲にしないギリギリのノイキャンを狙っているのだと思います。 【音漏れ防止】 密閉型なので、音はほとんど漏れません。 【携帯性】 イヤーカップが回転するので首から下げやすいです。 製品の仕様とは関係ありませんが、高級感があるゆえに持ち運びに気を遣います(笑) 【総評】 良い点を書き出すと、 ・高級感があり美しいデザイン ・装着して正面から見た際、横の飛び出しが少ない ・解像度が高く繊細な音 ・低音は力強く、それでいて他の帯域の邪魔をしない ・不具合などはなく、動作も良好 ワイヤレスヘッドホンにしてはなかなか高額ですが、買ってよかったと感じました。 さらに年内に「空間オーディオ」機能も追加される予定なので、今後も楽しみなヘッドホンです。

お気に入り登録90YH-L500A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
YH-L500A(B) [ブラック] 54位 4.69
(3件)
4件 2025/4/10  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     265g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:3m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 長時間試聴でも快適な装着性と、映画の臨場感を高める「サウンドフィールドモード」を搭載したワイヤレスホームシアターヘッドホン。
  • 映画向けのモード「CINEMA」と音楽重視の映像向けのモード「MUSIC」、2つのサウンドフィールドモードを搭載。
  • Bluetoothのマルチポイント接続に対応しているので、タブレットやスマホをはじめ、Bluetooth対応のテレビやPCなどを2台まで同時に接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤマハ史上最高の装着感!シネマモードの面白さ!

このYH-L500Aはヤマハのホームシアター・ホームオーディオ向けヘッドホンです。 最大の特徴はシネマモード・ミュージックモード・オフの3種類の使い分けによる音場や演出の変化。正直面白いという感想です。 また、装着感がずば抜けて良いというのも特徴の一つです。正直ヤマハさんは今まで装着感がいまいちだったので、ヤマハ史上最高の装着感と言えます。 ■音質■ 音楽的な観点からの音質としては、正直悪いです、ワイヤレス機器であり、かつ色々なモード変更ができる機能性が持たされており、現在の2万円ほどの機種として考えないほうが良いです。 具体的には全体的に輪郭のぼんやりした音で、低音多め、正直5千円のまともな有線機のほうが良い音していると思います。 【モードによる違い】 上記は「オフ」のモード、つまり何も演出を加えないモードでの音となります。 「シネマモード」では声が分離して近づき非常に捉えやすくなり、やや映画館風の反響音になります。それと低音がかなり盛られます。 「ミュージックモード」もありますがこっちは全体的に音が離れて残響音がかなり強くなりぼんやりします。コンサートホールでも意識しているのでしょうかこちらも低音が盛られます。 映像用も音楽用もわざと低音を盛るようで、映画=低音の迫力が欲しい!なんてのは数多あるジャンルの中でアクション映画だけでは?と思っている身としてはやや微妙な感情です。 ミュージックモードは正直ナシですが、シネマモードは面白いという感想です。 ■装着感■ 装着感は抜群に良いです。ヤマハ史上最高の装着感の機種と言えます。この装着感の良さをモニター型のMTシリーズとかに適用してもらいたいところです。 【フィット感】 耳回りのフィット感は最高に良いです。深さ広さが十分なパッドはフカフカで大変快適です。密閉型なので蒸れ感だけはどうしようもないので、冷房の効いた部屋で使いましょう。 【側圧】 適切な側圧です。 【頭頂部】 問題のないヘッドバンドです。 【重量】 実測で263.5gと普通です。公称値よりは若干軽いようです。 【装着感総評】 文句のつけようのないヤマハ史上最高の装着感。密閉型故に蒸れ分だけ減点で95点、星5つとします。 ヘッドホン祭りで試着して素晴らしい装着感だったため購入しました。製品のコンセプトも面白いのですが、この装着感をヤマハさんの他のラインナップにも適用してもらいたいです。 ■総評■ ヤマハ史上最高の装着感、シネマモードの面白さを考慮しつつ音質としてのいまいちな部分を差し引いて星4.5つとします。表示上は5つとしておきます。 かなりガジェット感の強い機種で、オーディオ機器としてはあまり見れませんが、映像コンテンツのこういう楽しみ方もありではないでしょうか。

5映画館ばりの楽しさや迫力が味わえ、コスパ高し。

基本的に屋内使用を想定されているので、ノイキャンや外音取り込みモードは装備されていませんが、ワイヤレスヘッドホンとして色付けが少なく聞きやすい高音質。 「シネマ」モードでの立体音響の広がり、台詞のエッジが立って聞きやすい音質、映画ならではの重低音を存分に味わえるなど、映画館ばりの迫力、高音質が楽しめます。 1人で楽しむのならば、サウンドバーよりこちらを揃えた方が満足感は高いかもしれません。 但しBluetoothの2.0chソースをヤマハのDSP技術で5.1chに広げているので、Dolby Atmosや5.1chなどの音声フォーマットをデコードできません。 ただ、実際に聴いている分にはそんなことを忘れさせてくれるほど、映画館の迫力を味わわせてくれます。 また迫力がある音とはいえ、ヤマハのノウハウで聞かせたい帯域をうまくチューニングしてくれているので、高音も低音も決して聞き疲れする音ではありません。 音響がいい映画館で聴いている感じ。 なお上位機種のL700Aのように上下方向の表現は入っていないのですが、画面と一緒に楽しむ場合、視覚情報も脳内で一緒に処理されるので、特に上下が狭い感じはありません。 他に「ミュージック」モードがあるのですが、こちらはライブ会場をイメージした広がりを付加するもので、割とリバーブ感が強めです。 通常の音楽ソースならば、「オフ」の方が合っている場合もありそう。 また音楽に「シネマ」モードを使うと、特に重低音の輪郭が際立つので、ダンス系の音楽はまるでクラブに行ったかのような楽しさを味わえるし、古いソースでも低域を増強できて楽しいです。 高域も一味ピリッとする感じでまさにマッシュアップする感じ。 Bluetoothは最大7台のペアリング可能、マルチポイント接続可能、ハンズフリー用のマイク装備とワイヤレスヘッドホンに求められる要素を過不足なく満たしています。 2時間の充電で20時間再生可。 デザインも華美ではないし、物凄い高級感があるわけではないですが、全体にマットな質感でイヤーパッドの厚みや装着感もいい感じ。 例えばノイキャン付きの5万円前後のワイヤレスヘッドホンを検討している方で、屋内使用中心の方はこのモデルも検討してみる価値はあると思います。

お気に入り登録2Victor HA-S60Wのスペックをもっと見る
Victor HA-S60W
  • ¥6,300
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
57位 5.00
(1件)
0件 2025/11/11    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     149g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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5オンイヤーで濃厚な密度の音を求めるならこれ一択

【デザイン】価格からしても決して高級感は期待していませんでしたがいやらしくない良い意味でのカジュアルなデザインはファッションアイテムの一部にしても馴染むデザインで好感が持てます。 【音質】到底オンイヤーとは思えない低域の深みや厚み、中高域は透明度、明瞭度共に申し分なし。 今まで数種類のオンイヤーヘッドホンを試しましたが圧倒的な音の存在感、少しウォームで柔らかめの音が大好きなJazzにも最適です。AACまででハイレゾ非対応とは言えこの濃さは他のオンイヤーでは味わえない独自性の高いもの。しかしプリセットEQが今一つ刺さらなかったのでオリジナルのカスタムEQを作って保存。ファンクションボタンで好きなEQを呼び出せるのも◯、自由度は低いもののファンクションの操作を割り当てられるなど今までのオンイヤーに無かった機能性も盛り込まれて使い勝手も良し。 【フィット感】オンイヤーとは思えない密閉感のある装着感で、流行りのニューレトロデザインのように軽快な”乗せてるだけ”のモノを期待した方には賛否が別れるところ。 【外音遮断性】密着感の高さからオンイヤーの中ではパッシブの遮音性能は高いです。 【音漏れ防止】余程の大音量でない限りたぶん漏れは少ないと思います。パッシブの遮音性が高いのであまり音量を上げる必要性は感じていません。 【携帯性】スィーベル機構に対応してくれたことには大感謝です。オリジナルのケースや巾着が無いので折りたためるデザインでないのは勿体無いですね(首下げorバッグ等からぶら下げ優先)。 【総評】変に主張し過ぎるデザインでなく無難なくすみ系カラーで統一されていることからアースカラー系のファッションには良いアクセントとなる事でしょう。 音だけ見れば満点の出来栄えなのですが閉口したのが先にも述べたように到底オンイヤー型とは思えない側圧の強さや蒸れる密閉感。体温で耳の形に馴染むと言うイヤーパッドでもそもそも側圧が強いとその良さがわかりづらいところがちと痛いところです。それでも総合力の高さから星を減らすには惜しいので満点で良いかと思います。夏はとても長く装着するのは無理だと思います冬の季節、ボアのイヤーマフを付けるには気恥ずかしい年齢の男性には防寒具としてちょうど良いです(大雪時はもちろん不可)。 このシリーズに限らずBluetoothヘッドホンにヘッドバンドの長さ調節のみならず側圧調節機構が付いたら長く愛用できるのに、と残念でなりません。しかし気まぐれに購入しても損をしたと感じるモノでないのはさすが安心のVictor、やっぱニッパー君は不滅ですね。

お気に入り登録28TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック]のスペックをもっと見る
TOUR ONE M3 SMART TX [ブラック] 65位 4.60
(2件)
0件 2025/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 278g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C/USB Type-A 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:18Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約40時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「JBL Smart Txトランスミッター」を備えた、リアルタイム補正機能付き「8マイク新ハイブリッドノイズキャンセリング」搭載のワイヤレスヘッドホン。
  • 多くのオーディオソースに接続してワイヤレスサウンドが楽しめる。ノートPCなどのデジタルデバイスにはUSB Type-Cケーブルで接続できる。
  • 40mmマイカドームドライバーが精細なサウンドを実現。深みのある低音、バランスの取れた中音、クリアな高音を再現する。
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5トランスミッター機能が便利

トランスミッター付きのこちらをおすすめします。音質面はもちろん、"気軽に低遅延の高音質を楽しめている"感が付加価値すごいです。この良さは買ってみないと伝わらないかもです… 質感は全体的によく、ポーチもついているので全体的に隙がありません。いい買い物でした。

4低遅延スマートTx付(Auracast対応)、M2より高音滑らか低音の重さ

【機能性】 Tour One M3 Smart Txはリモコン付きのスマートTxが付属していてUSBオーディオトランスミッターとしても使えるし更にM3のAuracastレシーバーとしても使える。 実際にBluetoothスピーカー Charge 6からのAuracast受信状態やUSBオーディオトランスミッターとして使った画面表示を写真に撮ったので確認されたい。 USBオーディオトランスミッターとして使った場合は遅延時間が格段に短縮されて楽器アプリのようなものでも違和感はかなり減る。低遅延再生目的だけならヘッドホン本体に収納出来るドングルTx付属のAKG N9 Hybridの方が簡便性はある。 M3ヘッドホン本体もUSBオーディオの有線接続が可能でボリュームUp/Downは勿論だが右ハウジングタッチによる再生/停止/曲送り/曲戻しもBluetooth接続時と同じように使えた。 【低音の音質】【高音の音質】 M3になって最も大きく変わったのが高音でM2のキンキンする反射音的なギラツキがすっきり解消されて馴染みやすい音になっている。 低音はバスドラがM2より重くなったのはあるが、イヤホンのTour Pro 3とは異なる路線で基本は明瞭に鳴らしつつ残響を適度に演出する意図に感じる。 同じHarman系列でドングルTx付きとなるN9 Hybridの方が溌剌とした鳴りでノリ良く聞けそう。Tour One M3 Smart Txは新製品であり高価格だがN9 Hybridは価格が落ち着いている事もあるし別の選択肢としては有り。 Tour One M3のBluetooth接続時のボリュームステップは本体操作でも16なのは残念。USBの有線接続時はWindowsなら50ステップ確保出来る。イコライザー設定はUSB有線接続でも維持される。 【外音遮断性】【外音取り込み】 M3のANCは低域に関して効きが良いが声の帯域が多少抜けて来る感じはある。この辺りはソニー WH-1000XM6のまるで3Mのイヤーマフ X5Aを付けているような圧倒的な遮断性よりは落ちる。 そうは言っても強力な効きには変わりないしN9 Hybridよりも格上に感じる事とWH-1000XM6には無いANCの効きが7段階で調整出来る機能性もある。 外音取り込みは周りのザワザワ感と声の帯域をバランス良く取り込んで判別度の点で優れている。ANCと同様に7段階で調整可能。 【フィット感】 ANCの効きを意識しているのか全体にピッタリ感があるがキツさは無くイヤーパッドは低反撥でモチモチした装着感。ヘッドバンドのクッションも十分な厚みがあって頭頂部等への当たりは無い。 【デザイン】 Tour One M3 Smart Txの基本的な造形はTour One M2とそんなに変わらないように見えるがハウジングのバックが更に丸く窄んだ今風。ハンガーのモデル名付近やマイクはテカテカ加工がされているが、これを品が無いと見るかどうかで印象は異なって来るであろう。 【通話マイク】 これは素晴らしく、周囲音キャンセリングと明瞭性の両立をJBLは完全に会得していると思う。側音も単なる外音取り込みと違う電話のような指向性とチューニングが大変良い。 Tour One M3 Smart Txはマイクミュートも備えるがWindowsでは動作しなかった。WH-1000XM6はWindowsでも動作したのでこの辺りは注意されたい。 通話マイクはUSB接続の有線でも使えてBluetooth接続時と同等以上のクオリティーである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONの最大で40時間の仕様となり、この範囲で使うなら海外フライトも十分かと思う。携帯性もスイーベルと折り畳み対応なので特に問題なし。

お気に入り登録36Victor HA-S99N-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor HA-S99N-B [ブラック] 66位 4.50
(2件)
0件 2024/11/12    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 195g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大35時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。本体約195gを実現し、耳への負担が少なく長時間の装着も快適。
  • 専用アプリにより、風切り音を抑制する「ウインドカットモード」を使用すれば、風の強い屋外でもクリアなサウンドが楽しめる。
  • 最大50時間再生のロングバッテリーを搭載し、ノイズキャンセリング機能ONでも最大35時間使用可能。着脱式のヘッドホンケーブルが付属。
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5とても良い。

ソフトケースは付いてないけど、透明なシールが2枚ついてました。 ハウジングに貼り付けるとこんな感じです。画像添付しますね。 大きなニッパーくん、オールドファンには刺さるかも(笑) 以下変更なしです。 【デザイン】4 【フィット感】5 シンプルですっきりした、機能的なデザインで好印象。 とにかく軽く装着していてもまったく疲れない。 エンプラの安っぽさは軽さとのトレードオフ。メリットの方が大きいと捉えている。 少ないボタンで(電源・音量を除けば、主な操作ボタンは2個)、必要な機能をタップ回数・1秒押しなどをうまく組み合わせて破綻のない操作を実現している。 もちろん、最初は操作を覚える必要があるが一度掴んでしまえば、無理なく操作できている。 【高音の音質】5 「音質」の指標はいろいろあると思うが、この価格と軽い(悪く言えばオモチャのような)質感からは考えられない高音質が飛び出してくる。中音から高音の音の分離・解像度がかなりよい。 全体のバランスはリスニング寄りに絶妙なチューニングが施されているのだが、楽器の一音一音がモニターヘッドホンのように手に取るようにわかる。これでAACなのだから恐れ入る。 【低音の音質】4 高音の分離の良さに比べると、ボワついていてあまりよくない。 この手のデジタル機器にエージングでどれだけ音が変化するのかわからないが、鳴らし込んで引き締まることを期待する。 victor headphone専用アプリで細かく音質設定ができるようだが、それを使わなくても、ヘッドホンだけで、プリセットの「flat・bass・clear」で、バランス重視・低音・ボーカルの3タイプに聞き分けができ、曲や気分に合わせて簡単に変えられる(ボタン1秒押しで切り替えられる)のも大変良い。 【外音遮断性】4 ノイキャンはよく効いている。癖のあるところでは、工場出荷状態のデフォルトでは、ノイキャンon・外音取り込みの2モードにしか切り替えられない。 専用アプリを使うことで、ノイキャンon・オフ・外音取り込みの3モードの設定ができる(一度設定すれば、あとはヘッドホン側のボタンで3モード切替可能) 外音取り込みはとても自然に取り込んでくれる。ホワイトノイズなど一切ない。 ※注 外音取り込みモードにしても、音は普通になり続けるので、会話をするには、モード切替と音楽一時停止の2つのボタンを押す必要あり。これはちょっと経験ない操作でした。二つの操作ボタンを押すだけだが、外音取り込みで音が小さくならないのは…どういう状況を想定してのことなのか、わからない。ファームアップで直してほしい) 【音漏れ防止】無評価 【携帯性】3 折り畳みはできない。スイーベル機構でフラットになるだけ。ヘッドホンを収納するソフトケース(巾着袋)でもあればカバンに放り込んでおける(ソフトケースは標準で付けてほしかった) 【総評】5 とにかく、軽くて装着感も音も良く、ご機嫌なワイヤレスヘッドホンです。 価格もかなり手頃なので、一度試聴されてみてはいかがでしょうか。 (地元のヨドバシには試聴機が置いてなかった…)

4静寂と迫力の両立!

このヘッドフォンは、音質とノイズキャンセリング機能の素晴らしいバランスが魅力です!特にノイズキャンセリング機能は秀逸で、外部の雑音をしっかりカットしてくれるので、電車やカフェでも没入感たっぷりの音楽体験が楽しめます。 音質は重低音がしっかり効いていながらもクリアな中高音を再現。ポップスからクラシック、映画の視聴まで幅広いジャンルで大活躍です!また、装着感も快適で長時間のリスニングでも耳が疲れにくい設計になっています。さらにバッテリー持続時間も長く、頻繁に充電しなくても安心して使えるのがうれしいポイント。 デザインもスタイリッシュで、日常使いでもおしゃれさをキープ。音楽好きやリモートワークで集中したい人には特におすすめしたい一品です!

お気に入り登録91ACCENTUM Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM Wireless 66位 4.81
(6件)
5件 2023/9/26  密閉型(クローズド) ワイヤレス 222g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 一度の充電で50時間使用できるワイヤレスヘッドホン。ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを搭載し、じゃまな音をすべてブロック。
  • 「Bass Boost」や「Podcast」モードなどのサウンドモードで、音楽体験をカスタマイズできる。内蔵の5バンドイコライザーで好みに合わせて詳細設定が可能。
  • 「トランスペアレントモード」ではヘッドホンを取り外さずに周囲の音に注意を向けられる。軽量で人間工学に基づいたデザインを採用。
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5いい音を低価格で聴きたいならコレ

【デザイン】 ホントは真っ白が欲しかった。 【高音の音質】 高音は、普通かな? 耳に刺さる嫌な音はしないです。 【低音の音質】 低音は、ガツンとはこないけど、ベードラとベースが程よく前にでてる感じです。 ガンガンこなくても、ちゃんと聴こえます。 【イコライザー】 選択肢を選ぶと勝手にやってくれる機能がありますが、これは全く役に立たない。 また、かゆいところに手が届きません。欲しい帯域と要らない帯域が同じスライダーなので(笑) 妥協して基本低音上げの高音下げで聴いてます。 フラットでも十分中低音が聴こえます。 【フィット感】 私の頭が大きいのと、いがんでるのと、耳の形が左右で違うので、定位を真ん中にするのに少し苦労します。 メガネをかけたままでも痛くないです。 【外音遮断性】 ノイキャンは、実用性十分です。 期待しちゃダメです。 BOSEのイヤホンのノイキャン性能を知っているだけに、完全とは言えないですが、うるさいファーストフード店でも、十分、音楽や映画に集中できます。 ※気にならなくなる音は以下 ・エアコンの音 ・普通の音量の会話 ・足音 ・机を叩く音 ・街を走る車の音 ・漠然としたノイズ ※気になる音は以下(低減はされます) ・電車バスのアナウンス ・電車のガタゴト音、バスのエンジン音 ・風切音 ノイキャンに期待する方は、各メーカーのフラッグシップモデルを買うしかない。 【音漏れ防止】 大音量だとそれなりに漏れるのでは? 【音量】 音量が小さい、他のヘッドホンの7割程度と報告が多いです。でもなんか、iPhoneのBluetooth接続のところで、デバイスタイプをヘッドホンにすると、少し音量が上がったように感じます。 でもまだ小さいことは確か… iPhoneで50%の音量で聴いて十分楽しめます。 【遅延】 微妙にずれます。 シビアなものが欲しい方は低遅延のものをオススメします。 【携帯性】 まあヘッドホンですから、大きいですね。 でも軽いですね。 【総評】 この価格帯だと音質と機能面で上位にランキングさせたいです。 特にAmazonのセール期間だと買いですね。 音は上位機種と遜色がないくらいにとてもいいです。オススメします。 MOMENTUMも視聴しましたが、低音好きにはACCENTUMの方がいいと思います。 低音の鳴りと余韻に違いがあります。 もっと迫力を求めるなら、イヤホンですね。 ACCENTUMだとヘッドホンより1万円くらい安いですし。 音質は無視して、ガッツリ低音に迫力が欲しい人は、JBLとか audio technicaのものをオススメします。 最後に 価格や音の違いを考慮して、 私には、MOMENTUMやACCENTUM plusまでは要らないと判断しました。 本当に、集中して音の細部まで聴かない限り、私には違いがわかりません。 手袋をする人は、タッチセンサーの上位機種じゃなくて、ACCENTUM一択です。 ゼンハイザー縛りで考えてる方はご参考に。

5このメーカー大好きです

【デザイン】 ドイツのメーカーですがカッコいいと思います。 【高音の音質】 とても良いです 【低音の音質】 とても良いです 【フィット感】 とても良いです 【外音遮断性】 とても良いです 【音漏れ防止】 とても良いです 【携帯性】 前の機種はカップ状にまとめられましたが、このタイプはできません。 まあ大した問題ではありませんが 【総評】 このメーカー大好きです

お気に入り登録13AVENTHO 100のスペックをもっと見る
AVENTHO 100 68位 5.00
(1件)
0件 2025/11/12  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(ANCオフ)、最大40時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスオンイヤーヘッドホン。イヤーパッドは交換可能、折りたたみ式で持ち運びにも便利。
  • 外音取り込み「Transparency Mode」に対応し、モバイル会議や通話でも「Qualcomm cVc」により、クリアな音声を実現。
  • ロングバッテリーを採用し、最大60時間再生、ANC使用時も最大40時間再生が可能。 急速充電により15分の充電で最大15時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5オンイヤーの音質ではピカイチ!

同社のオンイヤーを複数使っており 印象が悪くなかったので 発売直後に買ってみました。 まずは外観ですが 新しいブランドロゴは好きになれませんが、 ヘッドホン自体のデザインは とても気に入っています。 畳むとかなりコンパクトですが ハウジングの鑑賞で傷付きやすそうです。 装着感については、側圧は強めですが、 イヤーパッドは柔らかくしっとりしており 私は快適に感じます。 オーバーイヤーと異なり 耳が蒸れにくく快適です。 ただ、頭の大きさや頭部幅によっては 耳への圧迫が、時間が経過とともに 不快感なる可能性があるため、 あまりお勧めできません。 主にスマホのXperia 1Yに aptX Adaptive 96kHzで設定していますが ノイズキャンセリングもしっかり効き、 音質はとても良いと思います。 オンイヤー型の優先ヘッドホンと比べても かなりいい線だと思います。 ノイズキャンセリングをオフにすると よりクリアに聴こえますが、 オンが悪いわけでもなく使い方次第です。 ただ、音源に忠実な感じなので、 録音レベルや、データに依存するため、 音源によっては!?ということもありました。 アプリはシンプルで使いやすく、 迷うことなく設定が可能です。 イコライザーは最低限の調整レベルですが 意外としっかり効きます。 老舗ブランドにしては、 コスパ高く感じられる価格ですが、 コストダウンの産物と思しきものがチラホラ。 具体的には操作は物理ボタンで、 慣れるかスマホで操作すれば問題ないのですが 本体ハウジングにタッチ操作機能はありません。 また3.5mmケーブルでの有線対応も可能ですが USBは充電のみでUSBオーディオ非対応でした。 音質重視のオンイヤー好きの方には おすすめです。

お気に入り登録86Sonos Aceのスペックをもっと見る
Sonos Ace 68位 3.75
(4件)
37件 2024/5/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 312g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:0.75m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • カスタム設計のドライバーにより、どの周波数も正確かつクリアなサウンドで再生するノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。
  • アクティブノイズキャンセリング機能を起動した状態で最大30時間連続再生ができ、付属のUSB-Cケーブルを使えば3分間の急速充電で3時間の再生が可能。
  • プラッシュメモリーフォームのイヤークッションがすぐれた密閉性を実現。「アウェアモード」をオンにすれば、周りの音を聴きながら音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感よく音質よし

以前から気になっていたSONOSのヘッドホンを遂に購入しました♪家電量販店でSONYやBOSEなど何度か聞き比べして購入。 長時間付けていても、耳への負担がないし、音楽を聴いてても聴き疲れしないからめちゃくちゃいい^ ^ タッチ操作じゃなくて物理ボタンだから誤作動なくてストレスが溜まらない。アプリに関しても難しい設定もなく初心者でもわかりやすかった。 次はサウンドバーがほしいなー🎵 新居が完成したらArcultraを絶対買いたい

5『自然な音』

Bose QuietComfort Ultra Headphonesがずっと気になっていて、 何度か量販店で視聴してみたのですが、イマイチ踏ん切りがつかず1年ほど保留している間に 待望のSonosのヘッドフォンが発売されていたので購入。 アマゾンのタイムセール10%オフのタイミングでで¥61,200と若干お買い得でした。 外出時はiPhone13とBluetooth接続。アップルミュージックでの音楽鑑賞や電話通話に、 家ではSonos Beam (Gen 2) [マットホワイト]を持っていますので、アプリで連携させて xboxゲームやnetflixなどのゲームや映画鑑賞、WindowsPCでYouTube等の使用です。 飛行機や電車移動時のノイズキャンセルにも。 視聴したQuietComfort Ultra Headphones [ブラック]と、 数日使用のSonos Ace [ブラック]を比較評価です。 ☆デザイン Sonos Ace の方がシンプルで、 どこのメーカーか分からないような独自性とシンプルで落ち着いたデザインが良いです。 アジャスター部分のシルバーやマットな質感は高級感があります。 QuietComfort Ultra [ブラック]は、ごつくて個人的には主張が強過ぎるように感じました。 外出時のどのようなファッションにも合いそうなのはSonos Aceだと思います。 操作性もプッシュ式のSonosの方が誤作動の心配がなく、 サウンドバーなどの機器の切り替えもシンプルです。 イコライザーやヘッドトラッキングのon offなどの細かい操作は専用アプリから行えます。 ☆高音の音質 Boseはサウンドバーと同じく、良くも悪くもパワフルな低音の主張が支配していて、 高音を聞き取る余裕がありませんでした。 Sonos Ace も低音の主張は強めですが、 比較的高音域にも伸びがあり繊細な表現をします。 ですが期待していた、Sonos Arkを視聴した時のような感動は正直ありませんでした。 (こちらはwifi接続のArkとBluetooth接続のiPhoneで違いがあるので当然音源の影響もあるかと思います) ☆低音の音質 Boseの方が迫力があるのですが、長時間使用すると疲れてしまうのかなと。 Sonos Aceの低音は迫力がありながらも心地よい音感です。 音圧が物足りないと感じた場合でも、単純にイコライザーで高音と低音を引き上げれば 迫力が増しますし、それでも全体バランスは崩れないのが凄いです。 イコライザー機能が高音と低音のみとシンプルなのも、 それだけサウンドテストでのバランス調整が十分にできているのだと実感しました。 ☆フィット感 Boseは長時間使用していないので無評価ですが、 Sonos Aceは、電車移動中や町中の歩行、2時間ほどの映画視聴時もつけているのを忘れるほど フィットします。イヤーパッドがマグネット着脱式なので取り外しやが簡単で、 クリーニングも楽。将来劣化して買い替えた場合にでも自分で取り替えられる安心感があります。 ☆外音遮断性 劇的に完全無音になるわけではありませんが、どちらも必要十分だと思います。 地下鉄の排気音や町の喧騒などの雑音はかき消してくれます。 ☆音漏れ防止 テストしていないので無評価ですが、ほとんどないと思います。 ☆携帯性 Boseは可動箇所が多く折り畳みができるのが良さそうでした。 Sonos Aceは首に掛けたときに、ヘッドが内側に可動しないのがやや残念です。 ですが付属ケースも、本体のままでも携帯性は高く、 デザイン性も含めて旅行でもビジネスシーンでも使用、携帯できると思います。 付属の有線ケーブルがあるので、飛行機内でも使用できるのが有難い。 付属の充電ケーブルは、充電しながら使用する為には、 もう少し長かったらよかったと思いました。 ☆総評 全体的に『自然な音』のヘッドフォンです。 Bose QuietComfort Ultra Headphonesのイマーシブオーディオ機能は奥行き感は出ても、全体的に音がこもる様な違和感がありました。 Sonos Aceのヘッドトラッキング機能は、定位置がはっきりとするだけでサラウンド感も実感でき、音質はほとんど変わらないので自然です。 Sonosのサウンドバー、Ark またはBeam(gen2)などを購入予定の方 または既に持っていてヘッドフォンをお探しならば、Sonos Ace 一択でしょう。 ドルビーアトモス対応のSonosサウンドバーとマッチングさせた時に このヘッドフォンの真価が発揮されるからです。 空間オーディオとヘッドトラッキング機能が合わさると、 つけているのを忘れるほどのフィット感に加えて、本当に自然に音が響きます。 初めてユーチューブ動画を視聴した時にはヘッドフォンから音が鳴っているのか、 目の前の映像から音が出ているのか分からない様な不思議な感覚でした。 私がBeam(gen2)と接続しているテレビが2016年発売のドルビーアトモス非対応 REGZA 43Z700Xですので、現代の対応テレビを介せばさらに本領を味わえるのではと思います。 願わくばサウンドバーからSonos radio 等の音楽コンテンツも Sonos AceにWifi接続できるようになれば嬉しいです。 (現状は音楽を切り替えるとiPhoneからのBluetooth接続のみとなってしまいます) Trueplay機能(サウンドバーのある部屋の構造にバランスをセッティングしてくれる機能) の追加が加わるようですし、今後のアップデートにも期待しています。

お気に入り登録137ATH-S220BTのスペックをもっと見る
ATH-S220BT 72位 3.72
(30件)
6件 2021/6/17  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 約180gの軽量設計に加え、より多くのユーザーの頭の形にフィットするワイヤレスヘッドホン。首や肩が凝りにくく耳にやさしい着け心地。
  • 最大約60時間使えるロングバッテリーを搭載。USB Type-A、USB Type-Cケーブルが付属し、さまざまな環境下で充電できる。
  • 10分の充電で約3.5時間使用可能な急速充電に対応。音と映像のずれを抑える低遅延モード「Low Latency Mode」を搭載。
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5本体のみ150円でした。

オンイヤータイプは2個目ですが、最初に購入のSONYよりも音がしっかり出ていてパワフルです。購入前に状態確認と充電と接続を確認させて頂き購入です。タイプCですし、必要なら有線ケーブルを購入しても良いですね。 先日、ホワイトを追加購入しました。 本体のみです。日焼けしやすいですね。

5無線/有線の両接続

普段はBluetooth接続で、ZOOM HandyRecorderではケーブル接続で使用してます。 (HandyRecorderで音声の編集するのにBluetoothは遅延があることで警告になる) 音質に不満はありません。更に今よりコンパクトにたためるといいです。

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Soundcore Q20i
  • ¥6,640
  • ヨドバシ.com
    (全12店舗)
72位 4.37
(20件)
28件 2023/8/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 246g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
  • ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
  • 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
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5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力

クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。 この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。 アプリの性能、接続も問題ないです。 そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、 なんということでしょう!! かなりダイナミックで立体的に聴こえます! クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。 欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。 アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!

5神コスパに高機能、ノイキャンもある

【デザイン】 カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。 【高音の音質】 可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので) 【低音の音質】 可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので) 【フィット感】 悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。 【外音遮断性】 ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。 【音漏れ防止】 ほとんど漏れていないと思う。 【携帯性】 いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。 【総評】 なんていったてコスパが最強。 2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。 今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。 2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。 ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。

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AG-WHP01K
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
72位 4.02
(44件)
78件 2021/3/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリングによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。付属ケーブルを接続し有線でも使える。
  • ハウジング外側に加え内側にもセンサーを搭載し、周囲の騒音を集音、ていねいに取り除く。ノイズキャンセリング機能を単体でも使用できる。
  • SBCやAACに加え、途切れにくく高音質、低遅延なコーデックであるaptX LLにも対応。1回の充電で最大35時間の音楽再生が可能。
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5サポートがイイ

通勤と仕事で使っています。電話受けるときにコレ使うと手元が開くので便利に使っています。 この価格で、このANCは悪くないと思います。 BOSE Quiet ComfortとCreative Zen air Plusを所有していますが、BOSE程ANCは効きません。でも、Zen air Plusよりは全然効きます。現状で考えると丁度イイところのANCかと思っています。 BOSEは、ちょっと気分が悪くなる時があるんですよね。音楽流さないで使うとそんなにノイズ消さないし。(電車の中で使っていますが人の声はバッチリ入る) 音質はドンシャリではないです。音に派手さが無いので、派手なのが好きな方はアプリか何かでEQにて補正するのが良いかと。フラットというか、中央に集まるというか……そんなカンジです。 BOSEのように耳をしっかり覆う…というカンジではないですが、じゃあ悪いか…というとそんなことは無いです。私にはしっかりフィットしますし数年間、普通に使えていましたからね。(ただ、L/Rが見た目分かりずらいのが難点) 良いと思う点はサポートですね。 初期不良で交換したときは迅速でしたし、交換後 数年使って今回断線したことから有償対応を行っていただきましたが、まさか新品交換&送料無料とは思いませんでした。(故障品は元払いで送付) イヤーパッドもヘッドのクッションもバッテリーも新品。で、送料無料は大きい。この価格の製品で。 アフターサービスは酷いところはホント酷いので、この対応はありがたいです。アフターサービスを重視するのであればココは良いかなぁ…と思っています。 今回の故障品送付時、実は故障品を送った後に送り状番号等をサポートに伝えることが必要だったのですが、故障品送付後 失念しておりました。 慌てて金曜の19:00以降に送付したのですが、1時間程度後に直ぐに返信がありました。 この時間まで対応するのかぁ……と思う反面、正直有難かったです。いや、ホント感謝。 WHP01Kと同じ価格帯でLC3やLC3+対応製品が出てきたら、多分購入するかと思います。

5音的にも機能的にも良き品かな

ふるさと納税の返礼品としていただきましたが、耳と頭によくフィットし、音楽に没入できる感じが気に入っています。音質的にもどの帯域もクリアで一つ一つの音がしっかり聞き取れるので、没入感も手伝ってか、いつも聞いていた曲にも再発見があったりします。マイクもついているし、しっかり聞き取りたい英語の会議などでもたまに有線接続で利用して重宝します。ブルートゥース接続では室内をウロウロしながら気軽に聞きたいときに利用できるのも嬉しい点です。耐久性などはまだわかりませんが、今のところお気に入りです。

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TUNE 520BT
  • ¥4,453
  • コジマネット
    (全25店舗)
76位 3.89
(7件)
0件 2023/3/ 2  密閉型(クローズド) ワイヤレス     157g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:30Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:33mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約57時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • Bluetooth 5.3対応のワイヤレスオンイヤーヘッドホン。アプリをダウンロードし、EQを使ってサウンドをパーソナライズすることができる。
  • 最大約57時間音楽をシームレスで楽しめる。充電はUSB Type-C充電用ケーブル使用で2時間で完了し、急速充電機能にも対応。
  • イヤーカップ搭載のボタンで音楽再生や通話を簡単に操作可能。ボイスアウェア機能により、自分の声を聞きながら話せる。
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5電池の持ちが良く作業に便利!!

以前使っていたTUNE 500BTが毎日使っているせいかぼろぼろになり、一回の充電での使える時間が3倍以上になったので購入しました。使いかっては同様ですが、電源のON、OFFで青いLEDが以前はつきっぱなしになったのに、この商品は消えてしまうので少し離れて戻った時にON、OFFがわからない事があります。それ以外は自分には使いやすいです。

5買い増し

【デザイン】 シンプルで良いと思う。 【高音の音質】 価格からしたら良いのでは? 【低音の音質】 価格からしたら良いのでは? 【フィット感】 フィットしますけど、歩いたり作業してるとズレる。 【外音遮断性】 無音にはなりませんが、聞いてる分には問題にならない。 【音漏れ防止】 普通の音量では漏れることはない。 【携帯性】 メチャクチャ小さく畳める訳ではないが、大きめのカバンなら無理なく入る。 【総評】 旧タイプでそこそこ満足していたので、買い足しました。 音質に関しては、価格からしたら随分良い方だと思います。 あとは、軽さ。 長時間使っていても、そこそこ耐えられる。 大した問題ではないのだが、中の『RL』の文字が旧タイプに比べて視認しにくくなった。

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Beats Studio Pro
  • ¥36,499
  • トライスリー
    (全14店舗)
76位 3.07
(4件)
0件 2023/7/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大40時間、最大24時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自のアコースティックプラットフォームを搭載したワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。従来機と比べて、音の忠実度が最大80%向上している。
  • ダイナミックヘッドトラッキングに対応し、内蔵センサーが動きに合わせてサウンドを調整するので、映画館にいるような感覚でコンテンツに没頭できる。
  • 最大40時間の再生ができ、バッテリー残量が少なくなっても10分間のFast Fuel充電により最長4時間再生可能。マイクの性能が最大27%向上。
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5I-phone ユーザーには最適の「大人のヘッドホン」

本機”Beats Studio Pro”をレビューする前に、抑もワイヤレスヘッドホンとは?その使用目的(使用環境)を考え直してみたいと思います。此の点を考えずに他人の評価に流されて決めてしまうと、折角高いお金を払ったのに満足出来なかったり、みすみすご自身のニーズに合ったヘッドホンを見逃してしまったりする事になりかねないと思うのです。 「オーディオ機器」としての使用目的(環境): @飛行機、新幹線等を使っての長時間移動 A日常の通勤・通学(片道1〜2時間程度) BカフェやスポーツジムでのBGMとして C屋外ジョギングしながら D室内で移動家事(掃除等)しながら ワイヤレスヘッドホンの使い方はおよそ上記の何れかと私は思います。 上記に加えて「ファッションアイテムとしての使用」も重要な要素になるのではないでしょうか? 「ANCの強さ」「外音取り込み機能」「アプリ」等のスペックは、ご自身が何を使用目的とするか、を決めておけば、自然と最適なヘッドホンが見付かるのです。 @の方であれば「ANCの強さ」を優先すべきでしょう。“SONY M-6”は最適です。 AB Cの方であれば、「ANCは程々」「外音取り込み機能はノイズの無い自然さ」を持つ機種を選べば良いのです。逆に“SONY M-6”のANCは「危険」ですらあると思います。 「ファッションアイテム」の一部として利用する事を重視される方は「イヤーカップのデザイン性」「黒以外のカラーバリエーション」も考慮されるべきでしょう。 さて、”Beats Studio Pro”はA B Dの環境、そして「ファッションアイテム」としての優れたデザイン性を考慮した時、非常に優れたワイヤレスヘッドホンと言えます。 発売されて2年が経過し、新商品にありがちな「個体不良」も落ち着いていると思います。 何よりも「I-phoneユーザー」は本機を選べば「接続」で苦労する事はありません。 但し私のPCはWinですが「マルチポイント接続」は出来ませんでした。(全てのWindows PCがダメでは無く、接続不可の可能性はあり得る事はご了解下さい。) 「低音に迫力が無い」?「音がフラット」?−音源を選んで試して下さい。Coi等のラップを聴いてみて下さい。ズンズン来ます。 「自動ON/OFF機能が無い」?−それを重視される方はその機能のあるヘッドホンを選んで下さい。私は「自動機能」には「誤作動」が多いので(例えば”SONY M-6”は寝ている間に勝手に電源ONとなったり、その逆があったり・・・便利機能の裏にはそう言う「罠」があります。)私は「物理ボタン」が分かり易いです。 デザイン性に就いては見解が分かれる処ですが、私は”BOSE QCU(2nd)”或いは ” B & W Px7 S2e“の様に豪華過ぎると勿体無くて屋外に持ち出す気になれません。 “SONY M-6”や”MOMENTUM 4”は非常に優れていますが、私はイヤーカップの「のっぺりした」デザイン(イヤーカップで操作する為である事は理解した上でも)には「価値」を見出し得ません。せめてロゴでも入っていれば・・・と思うのですが・・・。その点でも本機”Beats Studio Pro”は出しゃばり過ぎず、でもしっかり”Beats”感が出ていて「大人のヘッドホン」だと思います。ラフな服でもスーツにでも合せ易い処も良いですね。(大谷選手をアンバサダーに起用するマーケティング戦略も上手い。SONYさん。大谷選手が折角M-5を使っていたのに、彼を使わずK-Popグループをプロデュースするとか、会社としての「姿勢」を疑います) 閑話休題、先日制服姿の男子中学生が”BOSE QCU(2nd)”を付けていましたが明らかに「浮いて」いました。矢張り「年齢相応」ってありますね。 多くのレビュアーが指摘する「風切り音」−確かにあります。只、高層ビル・マンションのビル風を受けた時、風に向かってジョギングする、そう言う状況以外は感じる事はありません。但し、利用環境Cの方にはお薦め出来ません。 結論:音質、装着性等は結局「個人の好み」(主観)がありますので、実際に装着して聴いて頂くしか無く、「客観的な評価」は出来ません。 然し、此の「価格.com」での評価点数が異常に低い(お一方の低評価が原因と思われます)のはフェアではありません。 ” BOSE QCU” “BOSE QCU(2nd)”” SONY M-6”” MOMENTUM 4”の全てを購入し、(一部は売却済み)其れ等と本機”Beats Studio Pro”を比べた際、私の利用環境に最も適応していると私は高く評価しています。

4強力なANCとフラットな音、マイクも使えるUSB接続、側圧は強い

【デザイン】 Studio Proの見た目は充電端子がマイクロUSBからUSB Type-Cに変わった位でその他は前機種のStudio3 Wirelessと殆ど変わりない。ハウジングに刻まれたbブランドロゴもBeatsの製品である事を強く印象付ける。 カラバリはブラック、ディープブラウン、ネイビー、サンドストーンであり、後で追加されるかもしれないがStudio3 Wirelessでもラインアップされていたレッドは現時点で無い。 【低音の音質】【高音の音質】 Beatsと言えば強力な低音とそれを補う高音の組み合わせと言う印象が強いが、Studio Proは低音から高音までフラットで反射音的なものもなくANCを備えたヘッドホンの中ではトップクラスの高音質だと思う。 低音は極低音も出て高音は華美にならない程度に綺麗に伸びて残響の演出は目立たないので、Studio Proの名の通りスタジオ録音のキッチリしたミックスダウンの音源の再生が合うような気がする。 USBデジタル接続が可能でサウンドプロファイルの設定が可能と言う事だが、そこまでは試していないので確認できたら内容をアップデートしようと思う。 ボリュームステップは本体で操作してBluetooth接続なら16ステップ、WindowsのUSB接続なら50ステップが可能となる。 【フィット感】 耳を完全に覆うアラウンドイヤーだが最近は優しい耳当たりのヘッドホンが多い中、側圧は相当強くイヤーパッドも深くない。長時間の連続装用はちょっときついかもしれない。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCをOFFした時のパッシブなノイキャンはそこそこだがANCをONした時のノイキャン性能は強力で声の帯域もかなり遠くなる。交互に付け替えて試した分けではないが、ソニー WH-1000XM5とタメを張れる位の性能は出ているのはないだろうか。尚、USBデジタル接続時はANCを効かせられない。 外音取り込みに関してはマイク感があるもののやや声の帯域に振っていて判別度は十分な高さを確保していると思う。 【通話マイク性能】 これはお見事、周囲音は喋りに同期した巻き込みが殆ど無く明瞭性も確保されていてザワザワした屋外や小さな子供のいる家庭内でも使い物になるだろう。マイクはUSBデジタル接続でも使え、Bluetooth接続とUSBデジタル接続の両方で側音が聞こえる設定になっている。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONで24時間と言う事なので今どきの製品として特別に長い分けではない。10分間のFast Fuel充電により最長4時間再生出来ると有るが、WH-1000XM5のUSB PD使用時の3分充電で3時間に比べるとちょっと分が良くない。 携帯性としてはスイーベルを備えてはいないものの折り畳みは可能である。 【機能性】 操作はプッシュボタンで再生/停止、曲送り/戻し、着信/拒否、ボリュームアップ/ダウンなど一通り行える。ANCや外音取り込みの制御は電源ボタンのダブルプッシュで切り替えられる。

お気に入り登録144AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]のスペックをもっと見る
AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック] 85位 4.54
(11件)
59件 2023/9/ 1  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 334g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
  • 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
  • USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり良いです。

【デザイン】 かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。 【高音の音質】 綺麗に出ています。 【低音の音質】 低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。 【フィット感】 BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。 人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。 【外音遮断性】 これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。 【音漏れ防止】 家族に確認したところ問題なさそうです。 【携帯性】 少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。 【総評】 先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。 更に今回は空間オーディオまで追加されています。 後悔しない買い物だと思います。

5一度聴いたらとりこになります

Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です 第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした 低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます どちらか言うと、パトメリックイコライザでで 好きな音質を聴くタイプかもしれません 深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません 空間オーディオは現状最高だと思ます 欠点は側圧ややきついのと、やや重いです しかし、慣れれば気になりません タッチセンサーではありませんので 毎日楽しみして聴いてます

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Px7 S2e 85位 4.45
(4件)
18件 2023/9/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 307g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
  • 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
  • バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる

音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり 中高音域にかけてそこまでの解像度はなく 圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる 同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが 4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます 同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを 開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました

5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。

B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。 独特の形状ですが、フィアットは優れています。 音質 高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。 中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。 低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。 ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。 遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。 フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。 どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。

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ED-WH950NB
  • ¥8,980
  • 楽天ビックカメラ
    (全10店舗)
89位 4.24
(4件)
25件 2023/5/26    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 296g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40KHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC ON:約34時間、ANC OFF:約55時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5今年のベストバイ商品です。

【デザイン】 好みがあると思いますが、オシャレではなく何にでも合うデザインだと思います。仕事やプライベートでも使いやすいので私は好きです。 【高音の音質】 空間表現も広く、きらきらした音質です。ささるわけも無く、ボーカルも綺麗に聴こえます。 【低音の音質】 出てないわけでは無いですが、重低音を求める人には物足りないかも。私はこれぐらいの低音が好きです。 【フィット感】 ここが唯一の弱点かも。最初は少し側圧が強く感じました。ストレッチさせて側圧は良くなりましたが、付け方によっては下を向くとずれてしまいます。ここに関しては正直SONYやアンカーのヘッドホンの方が好みでした。 【外音遮断性】 アプリやボタンでノイキャン強弱設定出来るので必要十分外音遮断出来ると思います。しかしノイキャン強だと私は圧が強くて気持ち悪くなりました。airpods pro2のノイキャンが違和感が無くて使いますが、少し残念な点です。 【音漏れ防止】 結構な音量で聴いてますが、よほど静かな所で無い限り大丈夫だと思います。 【携帯性】 最近折りたためない機種が増えてる中で、折りたためるのは嬉しいです。付属のポーチも小さく質感も良いです。 【総評】 LDACでデフォルトイコライザー、ロックで聴いたときMomentum2以来感動しました。ボーカルがしっかりと聴こえながら、解像度も高く私の好みの音質でした。ただLDACだと聴き疲れするので普段はAAC(仕様には記載されて無いですが使えました)で聴いてます。解像度は少し落ちますが必要十分の音質です。所々不満点はありますが、音質が私の好みにドンピシャなのでとても満足してます。

4女性へのプレゼント向き

音はエディファイヤーサウンド。 S3程ではないが、志向は似ている。 YouTubeで見たところでは、これはノイキャン音がデフォルトな音作りのようで、確かにノイキャンありの方が自然な気がします。 音もさることながら、見た目が良い。 シルバーのヘッドバンドがイカス。 アイボリーは女性のプレゼントには最適です。 とても喜ばれました。 これほど女性に合うヘッドホンはなかなか無いと思います。

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EarFun Tune Pro
  • ¥8,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
89位 5.00
(2件)
1件 2025/5/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間(ANCオフ)、最大80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5気に入りました!

【デザイン】 ほぼ無難な外観デザインだと思います。 目立ち過ぎずに引き篭もりもせずに程よいです。 【高音の音質】 少し刺さる感じもあります。このあたりは曲にもよるので、 EQを間に入れても抑えられそうです。 TVの放送等ではMCの声がそんな感じではないですので安心です。 【低音の音質】 余り張ってはいないですが、ブーミーでも全くないです。 このくらいのパンチ力がこのみな自分なので、ちょうど良かったです。 【フィット感】 これは私の耳や頭部にピッタリって感じでした。 【外音遮断性】 結構遮断してくれてます。 【音漏れ防止】 横で確かめてもらいましたが、音量大きめでも分かりにくいと言ってます。 【携帯性・剛性】 安価なものは装着・合わせてるときに結構軋み音出ますが、 割と少ないかなと思います。 つまりこの値段なら高級感アリってことかな。 【総評】 エージングしてみてから、微妙な調整に当たると思いますが、 現状でも特には不満なく使用できてます。 中古5,000円で購入出来て十分以上に満足です。

5コスパ最高!

普段はAirPods Pro2を使っていますが、オーバーイヤー型の手頃なやつを探して購入。Amazonで7590円でした。iPhoneにBT接続で使用してます。 【デザイン】 安価な割にしっかり感のある質感。普通のヘッドホンですね。 【音質・外音遮断性】 ヘッドホンはある程度エージングが必要なものと思っているので、充電完了後一晩割と大きな音で鳴らしっぱなしにした後試聴。購入直後は中音域にキンキン感を感じます。 フラットな状態だとあまり好みの音ではありませんでしたが、iPhoneにアプリをインストールし、適応イコライザという機能で調整。8帯域のテストトーン毎に音が聞こえなくなるところにEQを調整するという具合。調整するとやはり私の耳には中音域が出すぎていたようで、調整後はいい感じ。 聴きなれたウイリアムス浩子のa time for Balladsを聴いてみるといい感じ、ピアノがきれいでウッドベースもズシーンと響く。声も太さと細さが合わさって、これが7千円台のヘッドホン? AirPods Pro2ではうまく鳴らない村治佳織のクラッシックギター。音が濁ることなくまずまず。欲を言えば胴の響きがもう一歩。 Bille Eilishを聴いてみる。音の締まり感がもうちょっと欲しいけどまずまず。これも7千円台のヘッドホンの音ではない。上記はEQ設定でさっぱり目に振られているので、低音を増してみれば印象が変わると思う。 とどめは出田りあのマリンバ。マリンバってハイエンドオーディオでも生の音には程遠い音源で、AirPods Pro2では鳴らしきれないし、その辺の安価なヘッドホンでは低音がビビッてしまう。このヘッドホンは割と頑張っていて、マリンバのほわーんとする響きがそこそこ再現できる。へーって感じ。 NCはソフトに効くという感じで、電車の中では騒音は低減されるけど車内アナウンスは聞こえるという感じ。有線接続は試していません。 【フィット感】 頭の大きな私でも問題なく装着。締りも緩すぎずきつ過ぎずという感じ。 【音漏れ防止】 多少漏れているかな。 【携帯性】 大きなヘッドホンではないですが、あまり小さく折りたためないのでカバンの中ではかさばります。 【総評】 これが7千円台で買えるヘッドホン?!という音質。正直先日入手した価格が倍以上するAnker Soundcore Space One Proとどちらが好みか?と言われると音のバランスでこちらを選んでしまいます。リーズナブルなヘッドホンで音質を優先するならおすすめですね。コスパは素晴らしいです。 音質でしいて言うとヴォーカル。人の声が細いかな。

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