| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
6位 |
4.34 (209件) |
983件 |
2020/8/ 7 |
2020/9/ 4 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
- AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でもハイエンドとして通用します
【デザイン】
タッチ操作で最低限のボタン配置になっており
スッキリとしたデザインです。
【高音の音質】
スッキリとした高音を再生してくれますが、
刺さることもなく、聴き心地が良いです。
【低音の音質】
ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。
【フィット感】
締め付けのないソフトなフィット感です。
メガネを掛けていても痛くなりません。
【外音遮断性】
最新の製品と比較すると若干弱いですが、
オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
音漏れは非常に少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトに折りたたむことが出来るので
専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。
【総評】
二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、
折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。
ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで
好みの音質に調整出来ます。
在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は
ないと思います。
5音楽などに没頭できます
【デザイン】
好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います.
【高音の音質】
高音の音質,良いです.
【低音の音質】
低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます.
【フィット感】
良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています.
【外音遮断性】
かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います.
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思います.
【携帯性】
外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています.
【総評】
さすがSONYだと思っています.
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-位 |
11位 |
3.95 (51件) |
141件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/18 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
384.8g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
- 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
- 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5嫌いではないです
【デザイン】
流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑)
【高音の音質】
高音はよく出ていると思います。
すごく綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。
【フィット感】
重いですがフィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
家族に確認しましたが大丈夫そうでした。
【携帯性】
悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。
【総評】
音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。
皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。
5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン
iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、
2台と常時ペアリングされているようですね
ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている!
素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。
他のメーカーでは真似できない機能ですね
音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。
apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。
mp3で聴いた感じではイマイチでした。
iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました!
実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切
音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。
高いなりの価値がある。買って良かったです。
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-位 |
16位 |
4.58 (39件) |
118件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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307g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
- AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
- 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム
皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね
LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね
やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります
スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます
このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました
次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです
古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら
マストアイテムだと思います
とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。
5【素晴らしい高音質】世界が認めた万能ヘッドフォン。
【デザイン】
THE オーテクさんなデザイン。世界中のプロミュージシャンたちに愛用されてきた無駄のない美しいデザイン。
以下は、SONY XperiaでLDACコーデックによるBluetooth接続時の音質レビューです。
【高音の音質】
ここが一番ビックリ!本当にクリアで綺麗な音。THE モニター的な音というよりは、ややリスニング向きな楽しい音の雰囲気。しかし、大変クリアで素晴らしい高音です。宇多田ヒカルさんのような艶のある女性ボーカルの音源を聴くと、その実力の凄さがわかります。アプリのイコライザーで高音域を補わなくても、大変クリアで美しい高音が楽しめます。
【低音の音質】
ここもビックリ!やや籠もった音では?と想像していたのですが、実際に聴いてみるとクリアで引き締まったカッコイイ低音が楽しめました。SONYのULT WEARのような重低音を意識した低音ではなく、音源に忠実ではあるが、しっかりと存在感のある締まりがあってクリアな低音。アプリのイコライザーで低音部分を補わなくても十分な迫力があります。
有線接続で聴いてみても、思わず声が出てしまうくらいの高音質。無線と有線の音質にそこまで大きな差を感じない。オーテクさんの技師の高さに驚かされました。
【フィット感】
さすが世界のプロミュージシャンたちが愛用してきた定番モデルのBluetoothバージョンのヘッドフォン。しっかりとした快適な装着感。個人的には大変快適でした。
【外音遮断性】
外音はほぼ聴こえません。しっかり遮断されていると感じました。
【音漏れ防止】
多少は音漏れします。最大音量でなければ、そこまで気にしなくてもよいわずかな音漏れだと思います。
【携帯性】
公式サイトにあるように、大変コンパクトに折りたためる機構のため、近年多く見られるような他社の大型ヘッドフォンよりはかなり持ち運びやすいと思います。キャリングケースが付属しています。
【総評】
遥か昔、私が中学生のころにオーテクさんのモニタータイプの有線ヘッドフォンを愛用していました。1993年ころのことです。そのヘッドフォンの型番は忘れてしまいましたが、とにかく音が綺麗でお気に入りのヘッドフォンでした。その記憶もあり、今回久しぶりにオーテクさんの名機である本機を購入。有線接続で音響機器と接続してモニターヘッドフォンとしても使用でき、日常的にはBluetoothヘッドフォンとしてスマートフォンと接続しても使える。万能という言葉がここまでしっくりくるヘッドフォンはなかなかないのではないかと思います。音質が良く、頑丈。しかも手頃な価格。素晴らしいヘッドフォンです。近年の特定の音域を強調したヘッドフォンに苦手意識がある方にはぜひおすすめしたい名機です。素晴らしいですよ。
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-位 |
29位 |
4.32 (48件) |
130件 |
2021/11/ 4 |
2021/11/12 |
開放型(オープンエアー) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 長時間の装着でも軽量かつ快適な着け心地で聴き疲れしにくいオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。周りの空気とともに自然な音の鳴りを楽しめる。
- 広帯域再生を実現する大口径53mmドライバーを搭載。3.5mmステレオミニプラグの2.0mコードが付属し、有線接続も可能。
- 専用アプリで音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズできる。最大約20時間の連続再生、約10分の充電で約150分間の急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ながら聞きには最高
b&w Px7をメインに使っているけどパソコンで作業をしながらながら長時間使うには少し肩が凝るので気軽に使えるヘッドホンを探していました。
求める機能としては屋内使いなので遮音性は不要、ワイヤレス、軽量、圧迫感が無い事でした。
そうなると意外と候補は無く、本機種一択でした。
音質は値段なりですが装着感は抜群に良く、ながら聞きするには最高の機種だと思います。
5装着感最高!MSR7と似た音色がするヘッドホン。
【デザイン】
シンプルイズベスト
格好悪くはない。
ボタンは慣れないと押しづらい。
【高音の音質】
値段以上の高音
解像度は少々高いと感じる。
音場もそこそこ広い
ボーカルまでの距離は少しある。
【低音の音質】
ぼわつかない締まった低音
量感、質感も十分。
有線にするとビックリするほど低音がでる。
【フィット感】
重さを感じず、極上のフィット感。
このヘッドホンを選んだ最大の理由。
【外音遮音性】
ないに等しい。
【音漏れ防止】
ダダ漏れ。
【携帯性】
首掛けなら
【総評】
寝ホンを探していたらこのヘッドホンが気になった。
音もお値段以上だしなんといってもこの装着感。
この音色どっかで聞いたなぁと思って
ATH-MSR7だと思いました。コスパ抜群。
蛇足だがウォークマンA306との接続で最初AACになってるのでオーディオテクニカのアプリでLDACにしてあげる
必要あり。
買って満足なのれす。
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![YH-L700A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511287.jpg) |
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-位 |
32位 |
4.30 (7件) |
47件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
330g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約34時間(ANC ON、3DサウンドフィールドOFF)、約11時間(ANC/3DサウンドフィールドON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- CINEMA DSP処理の技術をもとに、コンテンツに左右されることなく2chのリスニングをマルチチャンネルに変換できるホームシアターワイヤレスヘッドホン。
- 実際にその場にいるようなリアルな音場を再現する「ヘッドトラッキング」機能を搭載。「アドバンスドANC」機能により音楽信号の劣化をできる限り抑える。
- 付属のオーディオケーブルで有線接続への切り替えも可能(Hi-Resは有線接続のみ対応)。折り畳み、キャリーケースでの持ち運びができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5“聴く”から“没入する”へ進化したヘッドホン
ヤマハらしい製品かどうかと聞かれれば、個人的には「まさにそうだと思います」。
最近は、デザインや機能面で各社のワイヤレスヘッドホンが一通り出揃った印象がありますが、その中でもヤマハは独自の方向性を示してきたメーカーだと感じています。平面駆動方式を採用したハイエンドモデル「YH-5000SE」が発表された際のインパクトは、今でもよく覚えています。本機YH-L700Aについては、発売当初はすぐに購入せず、しばらく様子を見ていました。ただ、価格が約35,000円ほどまで下がってきたことで、「ヤマハのワイヤレスヘッドホン最上位モデルは、実際どのくらいの実力があるのだろうか」と気になり、購入することにしました。
デザインについてですが、実際に手に取ってみると、他社のワイヤレスヘッドホンとは少し違う印象を受けました。良い意味でヤマハらしい、どっしりとした存在感があると思います。布地で覆われたイヤーカップは質感が高く、個人的にはかなり好みのデザインです。横方向に厚みはありますが、形状が独特なためか、装着した際に悪目立ちすることはありませんでした。帽子を被った状態でも、そうでなくても見た目は自然だと感じました。全体として、デザインの完成度は高いと思います。
装着感については、イヤーパッドは特別に柔らかいわけでも硬いわけでもなく、可もなく不可もなくといった印象です。ただ、長時間使用しても耳が痛くなることはありませんでした。一方で、イヤーパッド内側に印字されている左右表示(L/R)は、正直なところ少し安っぽく感じてしまいました。この点については、もう少し工夫があってもよかったのではないかと思います。ヘッドバンドは布地で覆われており、頭への当たりは比較的やさしいです。合成皮革のように加水分解しにくそうな点も、長く使うことを考えると好印象でした。個人的には、イヤーパッドに低反発素材が使われていれば、さらに快適だったのではないかと感じています。
音質については、このヘッドホンで最も重視されている部分だと思います。マルチポイント接続に対応していない点は、人によっては不便に感じるかもしれませんが、本機は動画視聴向けに作られているため、頻繁に機器を切り替える使い方はあまり想定されていないのだと思います。
Xperia PRO-IとWindows PCで試してみましたが、立体音響の完成度はかなり高いと感じました。初めて音を聴いた瞬間に、「あ、いつもと違う」と分かるレベルです。シネマモードで『ゴースト・イン・ザ・シェル』を視聴したところ、戦闘シーンでの戦車の距離感や、細かな機械音、人のセリフまでしっかり聴き取ることができました。特に中高音域はクリアで、音がごちゃつかない点が印象的でした。低音についても、必要な場面ではきちんと迫力があり、無理に強調しているような感じはしませんでした。
全体として音のバランスはとても良く、動画視聴に限って言えば、据え置きアンプや有線ヘッドホンを使わなくても、この1台で十分楽しめるのではないかと感じました。「動画視聴特化」というコンセプトに偽りはなく、よく作り込まれたヘッドホンだと思います。
ノイズキャンセリング機能については、正直に言うと、あまり強力だとは感じませんでした。効いているかどうか分かりにくく、SONYのハイエンドモデルと比べると、体感的にはかなり控えめです。電車内で使ってみても、騒音が大きく減ったという印象はありませんでした。おそらく本機のノイズキャンセリングは、外出時の遮音を重視したものではなく、動画視聴時に周囲の音を少し抑えるための補助的な機能なのだと考えます。
総評として、YH-L700Aは誰にでもおすすめできるワイヤレスヘッドホンではないと思います。しかし、その分、使いどころが合った場合の満足度はかなり高い製品です。ノイズキャンセリング性能やマルチポイント接続など、いわゆる便利機能を重視する方には向かないかもしれません。一方で、映画やアニメなどの映像作品を自宅でじっくり楽しみたい方にとっては、しっかりと価値のあるヘッドホンだと思います。立体音響による音場表現やセリフの聞き取りやすさ、効果音の距離感などは、同価格帯のワイヤレスヘッドホンの中でも印象に残りました。価格が落ち着いてきた現在では、「外出用の万能ヘッドホン」ではなく、「自宅で映像を楽しむための専用機」として選ぶのであれば、コストパフォーマンスは高いと感じます。
YH-L700Aは、流行やスペック競争を追いかける製品というよりも、ヤマハが大切にしているポイントが素直に伝わってくる、真面目なヘッドホンだと思いました。
5サラウンドの性能がいいヘッドホン
まだエージングが終わっていないですが、とにかくサラウンドの性能が良くて、中毒性の音質であり2〜3時間聞いてしまいます、やはり五万円代のヘッドホンであるだけの事はありますね!! なぜランキングが下なのかわからないです、ヘッドホンのサラウンドの広がりはとても良く、試聴せずに買ってしまいましたが思った通りの、音質であり高いお金を払っただけの事はありますが、一発でスマホと接続出来ないのはなんとかしてほしいです、しかし音がいいので仕方ないと思っています、アップデートでなんとかしてほしいですね、まだ音楽しか3Dサウンドフィールドを使ってないから、映画を見る時のサラウンドはわかりませんが、音楽がとても良く聞けるからシネマモードでも音質は、いいはずです音がいいからFIIO K9 も買いました、FIIO K9 も性能がいいと思うので楽しみです、しかし付属の3.5mmのケーブルがおまけ程度なので、そちらもいいケーブルを買いました、FIIO K9 と接続したらハイレゾが聞けますから、とても期待をしています今まで買ったワイヤレスヘッドホンの、中では一番音がいいので買って満足です、ブルートゥース接続でも音がいいのに、FIIO K9 でハイレゾでどれだけ性能がいいのかまた、再レビューしますノイキャンはあまり期待出来ないのが、残念ですが家で使うならノイキャンはいらないし、あまり気にしていませんとにかく試聴してみれば、どれだけ性能がいいのかわかるから迷っている方は、試聴して下さい感動しますから買ってよかったです。
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-位 |
38位 |
4.37 (20件) |
28件 |
2023/8/24 |
2023/8/上旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
246g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
- 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。
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9位 |
38位 |
4.87 (6件) |
3件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
386.2g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。
- 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5偽造品や海外版に注意が必要
【デザイン】
様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。
【音質】
音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。
【フィット感】
初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。
【音漏れ防止】
他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。
【その他】
他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。
電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。
安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。
海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。
技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。
並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。
【総評】
Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。
5普通に良かった。
余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。
良い点
・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。
・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。
・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。
・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。
悪い点
・やはり価格。定価なら買ってません。
・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク?
・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。
・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。
総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?
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-位 |
56位 |
4.64 (15件) |
57件 |
2021/10/12 |
2021/10/20 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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360g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間
【特長】- Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
- 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
- ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ
【追記】
バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。
DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。
400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません)
バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。
ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。
こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。
【デザイン】
デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。
むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。
【高音の音質】
繊細かつ伸びもよく刺さらない。
【低音の音質】
開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。
【フィット感】
可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。
【外音遮断性】
考慮されていないので無評価。
【音漏れ防止】
考慮されていないので無評価。
【携帯性】
考慮されていないので無評価。
【総評】
「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。
5どのようにつないでもすばらしい音質を楽しめます
数少ないBluetooth対応の開放型ヘッドホンです。特筆すべきは接続方法が非常に多様である点です。付属のコードを使った3.5mmアンバランス接続、付属のBluemini R2Rアダプターを使ったBluetoothワイヤレス接続やUSB-C接続、さらには別途でケーブルを用意すればバランス接続にも対応しています。
バランス接続はDAC内蔵ヘッドホンアンプ「FIIO K11」とAmazonで購入したノーブランドのケーブルを使っています。Bluetooth接続はLDACです。プレーヤーはPCです。どのように接続しても音質は素晴らしいです。低音はしっかりとした重みがあり、EDMでは重低音の迫力ある音圧を感じます。高音域は軽やかで美しく、ボーカルは埋もれることなく艶やかに響きます。細部までクリアに音が聞き分けられるため、お気に入りの曲に散りばめられた音の要素をより深く楽しめます。少ないながらお値段の張る機種も所有していますが、今はこのヘッドホンの音が一番気に入っています。
私は接続方法による音質の違いを明確に聞き分ける自信はありません。しばしば「ワイヤレスが最も音が良い」や「有線の方が良い」といったレビューを見かけますが、私はどちらでもないと思っています。どの接続でも驚くほど良い音が楽しめます。Bluemini R2Rはワイヤレス機能付きのDACであり、FIIO K11もDAC内蔵ですので、PCをプレーヤーにした場合、音の違いはDACの特性の違いによるものだと思っています。BluetoothならLDACを使えば有線と遜色がありません。耳の良い方なら違いを感じられるのでしょう。羨ましいです。
使い勝手は接続方法によって異なります。違いが顕著なのはボリュームコントロールです。Bluemini R2Rにはボリュームコントロール機能がないので、Bluetooth接続やUSB-C接続ではPC側での操作が必要ですが、きめ細やかな調整はできません。FIIO K11と接続した場合は、さすがヘッドホンアンプを介しているだけあり、ほぼ無段階でのボリュームコントロールが可能です。
重量は少し重めで、頭を前後に傾けるとヘッドホンが少しずれることがあります。それでも付け心地は良く、長時間装着しても耳が痛くならない点が嬉しいです。これは、私の大きめの耳をすっぽり覆うイヤーパッドのサイズのおかげだと思います。
音漏れしますし携帯性は皆無なので、ひとりになれるスペースで使うヘッドホンと考えてよいと思います。
本体の質感は悪くないものの、樹脂部分の成形は甘めでお値段の高い製品にはかないません。特にBluemini R2Rの成形がチープに見えてしまうのが残念です。
とは言え、非常に満足度の高いヘッドホンでした。購入して本当に良かったと思います。
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-位 |
59位 |
4.07 (17件) |
27件 |
2022/2/18 |
2022/2/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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216g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終的にこれで落ち着いた、行きつきました!
【デザイン】特に違和感なく凝ったデザインでく気に入ってます。
【音の音質】音に関しては正直、詳しくないので何とも言い難いですが
少々、籠った感じの音ですが特に気になりません。
【フィット感】装着した際に頭を下げるとバンドが少々ずれてきます。
【外音遮断性】耳を覆う形なので外音が気になりません。
【音漏れ防止】音は微量ながら漏れます。
【携 帯 性】外出先で使用するよりも屋内の方が良いかと。
デカいので外で使うと悪目立ちします。
【総 評】デザインもさることながら有線・無線の両方を使用でき
無線を使用時に他の部屋に移動しても途切れることなく
聞こえます。
他の中華品メーカー品だとプツプツ途切れました。。
下手な中華品よりも日本メーカーで安心できます。
5コスパ良好で大満足
【デザイン】【音質】
コストパフォーマンスの観点から、とても良好だと思います。
【フィット感】
顔が大きくても、圧迫感が少なく、痛くなりません。とても有難いです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
気軽な普段使いに、程よく周囲からの呼びかけも聞こえます。
この部分で高性能を求めるもの・価格帯ではないと思っています。
【携帯性】
耳をしっかり覆うタイプで、携帯性が良好とは言えないと思いますが、そういう製品を求めて購入したので、全く問題を感じません。
【総評】
顔の大きい人に特にお勧め、音質・質感など基本性能もコストパフォーマンス良好です!
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-位 |
84位 |
3.72 (30件) |
6件 |
2021/6/17 |
2021/6/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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180g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 約180gの軽量設計に加え、より多くのユーザーの頭の形にフィットするワイヤレスヘッドホン。首や肩が凝りにくく耳にやさしい着け心地。
- 最大約60時間使えるロングバッテリーを搭載。USB Type-A、USB Type-Cケーブルが付属し、さまざまな環境下で充電できる。
- 10分の充電で約3.5時間使用可能な急速充電に対応。音と映像のずれを抑える低遅延モード「Low Latency Mode」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体のみ150円でした。
オンイヤータイプは2個目ですが、最初に購入のSONYよりも音がしっかり出ていてパワフルです。購入前に状態確認と充電と接続を確認させて頂き購入です。タイプCですし、必要なら有線ケーブルを購入しても良いですね。
先日、ホワイトを追加購入しました。
本体のみです。日焼けしやすいですね。
5無線/有線の両接続
普段はBluetooth接続で、ZOOM HandyRecorderではケーブル接続で使用してます。
(HandyRecorderで音声の編集するのにBluetoothは遅延があることで警告になる)
音質に不満はありません。更に今よりコンパクトにたためるといいです。
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-位 |
101位 |
4.02 (44件) |
78件 |
2021/3/ 1 |
2021/3/ 5 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリングによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。付属ケーブルを接続し有線でも使える。
- ハウジング外側に加え内側にもセンサーを搭載し、周囲の騒音を集音、ていねいに取り除く。ノイズキャンセリング機能を単体でも使用できる。
- SBCやAACに加え、途切れにくく高音質、低遅延なコーデックであるaptX LLにも対応。1回の充電で最大35時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サポートがイイ
通勤と仕事で使っています。電話受けるときにコレ使うと手元が開くので便利に使っています。
この価格で、このANCは悪くないと思います。
BOSE Quiet ComfortとCreative Zen air Plusを所有していますが、BOSE程ANCは効きません。でも、Zen air Plusよりは全然効きます。現状で考えると丁度イイところのANCかと思っています。
BOSEは、ちょっと気分が悪くなる時があるんですよね。音楽流さないで使うとそんなにノイズ消さないし。(電車の中で使っていますが人の声はバッチリ入る)
音質はドンシャリではないです。音に派手さが無いので、派手なのが好きな方はアプリか何かでEQにて補正するのが良いかと。フラットというか、中央に集まるというか……そんなカンジです。
BOSEのように耳をしっかり覆う…というカンジではないですが、じゃあ悪いか…というとそんなことは無いです。私にはしっかりフィットしますし数年間、普通に使えていましたからね。(ただ、L/Rが見た目分かりずらいのが難点)
良いと思う点はサポートですね。
初期不良で交換したときは迅速でしたし、交換後 数年使って今回断線したことから有償対応を行っていただきましたが、まさか新品交換&送料無料とは思いませんでした。(故障品は元払いで送付)
イヤーパッドもヘッドのクッションもバッテリーも新品。で、送料無料は大きい。この価格の製品で。
アフターサービスは酷いところはホント酷いので、この対応はありがたいです。アフターサービスを重視するのであればココは良いかなぁ…と思っています。
今回の故障品送付時、実は故障品を送った後に送り状番号等をサポートに伝えることが必要だったのですが、故障品送付後 失念しておりました。
慌てて金曜の19:00以降に送付したのですが、1時間程度後に直ぐに返信がありました。
この時間まで対応するのかぁ……と思う反面、正直有難かったです。いや、ホント感謝。
WHP01Kと同じ価格帯でLC3やLC3+対応製品が出てきたら、多分購入するかと思います。
5音的にも機能的にも良き品かな
ふるさと納税の返礼品としていただきましたが、耳と頭によくフィットし、音楽に没入できる感じが気に入っています。音質的にもどの帯域もクリアで一つ一つの音がしっかり聞き取れるので、没入感も手伝ってか、いつも聞いていた曲にも再発見があったりします。マイクもついているし、しっかり聞き取りたい英語の会議などでもたまに有線接続で利用して重宝します。ブルートゥース接続では室内をウロウロしながら気軽に聞きたいときに利用できるのも嬉しい点です。耐久性などはまだわかりませんが、今のところお気に入りです。
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-位 |
114位 |
4.16 (61件) |
64件 |
2019/9/10 |
2019/10/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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132g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約4.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- スイーベル機構を備えハウジング部分をフラットにして持ち運べるワイヤレスヘッドホン。約132gの軽量・小型モデル。
- 最大35時間の連続再生に加え、10分間の充電で90分再生を可能にするクイック充電に対応。
- 音質劣化の少ないAACに対応し、クリアな中高音とパワフルな低音を再生できる。GoogleアプリやSiriなどのボイスアシスタントの呼び出しも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音
【デザイン】良い
【高音の音質】いいと思う
【低音の音質】いいと思う
【フィット感】いい
【外音遮断性】特に不要
【音漏れ防止】特に不要
【携帯性】軽いし、いいと思う
【総評】家で使っていますが、外でも使えそうです。安いのにいい音が出ます。特別に超高音質じゃなくてもよければ、これでおすすめできます。
5通勤通学に
【デザイン】非常にシンプルなデザインです
【高音の音質】イヤホンと比べれば断然ヘッドフォンのほうが音が良いです
【低音の音質】ソニーは低音をブーストさせないので好きです
【フィット感】やや小さめなので頭の大きい人はきついかもしれません
【外音遮断性】小型なので遮断性は低いです
【音漏れ防止】小型なので音漏れします
【携帯性】平らになるだけなのでそれなりの大きさになります
【総評】通勤・通学に使用するヘッドフォン型ならばこの商品一択と言っていいかもしれません
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-位 |
130位 |
4.36 (19件) |
16件 |
2019/6/13 |
2019/6/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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167g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- オンイヤー専用チューニングの40mm SOLID BASSドライバー搭載オンイヤーワイヤレスヘッドホン。コンパクトなサイズ感で厚みのある重低音を再生する。
- 質量167gと薄型・軽量で、安定した装着感を得られる立体縫製イヤーパッドとの組み合わせにより、長時間の使用でもストレスのないリスニングを実現。
- 聴き応えのあるボーカルが楽しめる独自設計「ベースリードダクト(PAT.P)」や、低音の豊かなボリューム感をサポートするユニットダンパーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色、形、大きさ、音全て気に入りました!
【デザイン】シンプルながら高級感もあり、カーキ色もシックでいいと思います。
【高音の音質】クラシック音楽でなければ問題ないと思います
【低音の音質】変にブーストされブーミーになっておらずタイトで締まりのある良い低音と思う
【フィット感】少し長く聴くと多少耳周りが痛く感じますが、我慢出来ない程ではない。
【外音遮断性】ノイキャンに比べればやや劣ります
【音漏れ防止】音量次第かと
【携帯性】フラットになり軽くて良好です
【総評】好きなブランドですが、コスパは最高だと思います。
5バッテリーは現状最強で音質も良バランス
【デザイン】
安っぽくは見えないです。
audio-technicaのロゴが良い味だしてます。
【高音の音質】
音源によりますが女性ボーカルが意外にも伸びます。
ドライバーが35Khzまで出せるのでそれの恩恵ですね。
【低音の音質】
適度な締まりがあり、重圧感もヘッドホンの大きさから考えられないくらいだったのでちょっと驚きました。
【フィット感】
良好です
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングとかは無いですが密着させて7割のボリュームまで上げればそんなに外音気になりません
【音漏れ防止】
ダクトから多少漏れますがマックスにしない限り大丈夫です。
【携帯性】
フラットに折り畳みができます
【総評】
現状70時間も再生できると謳っているヘッドホンはこのモデルだけだと思います
本当にバッテリーは最強です。
音質も良好、バッテリーも最強
細かな音や分離能が思ったより高くて驚きましたw
夏場のオーバーイヤーヘッドホンは蒸すのでオンイヤーが良いかもしれませんね
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35位 |
156位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/18 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自アルゴリズムによる「音質優先ANC」を搭載し、声と各楽器の音色がクリアに広がる音質特化ワイヤレスヘッドホン。
- ノイズキャンセリングのみをON/OFF可能な「ノイキャンオンリーモード」を備える。付属のケーブルに接続することで、有線ヘッドホンとしても使用できる。
- 本体表面はシボ塗装仕上げなので、皮脂や指紋が付きにくい。1回の充電で最大35時間(ANC OFF時)の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SVは煌きやや抑え相対的に中音域を気持ち浮かび上がらせる設定
WHP01K MK2やイヤホンのZE3000 SVが自分としてはガッカリな方向に転換したので同じSVが付くUX3000 SVはどうかと心配だったがまあまあそこは杞憂であった。
【デザイン】
実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。基本デザインはWHP01Kなのだが、もう4年経っているので次回こそは是非とも変えて欲しいと思う。
【フィット感】
ここも変わっていない部分で耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。
【低音の音質】【高音の音質】
最近のfinalは何かとASMRづいていてUX3000 SVもその線を狙ったものなのかもしれない。SVの付かないUX3000に比べるとANC ONのBluetooth接続で表題の通りなのだが高音の伸びを控えめにしてその分中音域を気持ち浮かび上がらせるように聞こえる。
WHP01K → WHP01K MK2のような激変は無いがfinalが謳い文句にしている「声にフォーカスした音質設計」と言う程でも無いかなと。Bluetooth接続のままANC OFFにすると高音の伸びも出て来るので音色変化のイコライザー的な切り替えとして使うのも有り。
【外音遮断性】【外音取り込み】
WHP01K MK2と同様にイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。NCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思う。
【通話マイク】
マイク感度が高いのは良いが残念ながら周囲音は筒抜けになる。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。
【携帯性】【バッテリー】
スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。
バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。
【機能性】
ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒で切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。
操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。aptX拡張コーデックはUX3000のaptX LLからUX3000 SVはaptX HDに変更されて汎用性が上がっている。
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![Hi-Unit 002-pnk [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547713.jpg) |
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-位 |
173位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/8/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m 最大入力:15mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約22時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンなしの割には遮音性は高い
13,000円程とかなり安くなっていたので思わず購入してしまいました。
以前に試聴した際、好きな音だったのですが30,000円くらいしていて購入を躊躇ってしまいました。
購入後じっくり聞いてみて、ノイキャンがない割に遮音性が高く、楽しく音楽に没頭できました。
レビュー時点で値段が戻っていますが、もしまた安くなることがあれば知り合いにも勧めてみようかと思います。
4物は良いが高スペックで安価な後継機に悩まされる不遇な製品
【デザイン】
真っ黒なプラスチック感がわかるボディで高級感はありません
パッと見たら値段相応の評価はしないだろうなという感想です
その代わりに軽いというのは利点です
【高音の音質】
耳に刺さるほどではないですが、高音が強いです
ややドンシャリ的な味付けに感じます
【低音の音質】
低音の下ほうが強くなっていて、硬い印象の音がします
【フィット感】
圧はそれなり、ネック部分は長さ調整は硬く、一度設定したら使用者が意図せずに長さが動くことは少ないと思います
そして、イヤー部分は柔らかくて深さがあるので一度装着すると、その場からズレることはないです
【外音遮断性】
装着した状態で周りの音は防がれていると思いますが、ノイズキャンセリング機能はないので周りの音をカットすることはできません
なので、バスや電車の中よりも自宅などの静かな場所で使ったほうがいいと思います
【音漏れ防止】
前段で書いたとおり、ノイズキャンセリングはないので、周りを音をかき消そうとすると音量を上げるしかないので、自然と音漏れが多いと思います
【携帯性】
折りたたんで状態でケースに入れることができますが。ケースが大きいので携帯性は他社よりも悪いと思います
ノイズキャンセリングもないので持ち出さずに自宅で使うことをメインに考えましょう
【総評】
価格も安く、ノイズキャンセルやEQ搭載、バッテリー駆動時間が長いピッドホン3がすぐに登場したことで市場の影に隠れることになった不遇な立場なヘッドホンです
その影響で実売価格は2万円以下とかなりお安くなっており、ピッドホンであることを忘れて、巣のBluetooth+有線ヘッドホンとしてみれば音の良く、コスパの高い製品だと思います
ただし、このヘッドホンはEQ機能がないので素の音を楽しむしかありません
素の音に満足できない方は購入しても幸せになるのは難しいと思いますので、実際に視聴されてから購入するのが良いと思います(もう展示機はなさそうですけど)
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-位 |
173位 |
3.93 (8件) |
14件 |
2020/2/18 |
2020/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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238g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetooth+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- apt-Xコーデックに対応し、質感高い再現力を備えたワイヤレスヘッドホン。AACコーデックにも対応し、iPhoneユーザーも高音質を楽しめる。
- ノイズキャンセリング機能を搭載しているほか、Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくい。
- 2時間の充電で30時間の連続使用が可能で、充電ケーブルにはUSB Type Cを採用。ハンズフリー通話、Siri、Googleアシスタントに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼンハイザーはお好き?
ゼンハイザーなので基本的にドンシャリではない
その手の音が欲しいならBOSEやSONYなどにすべきだろう
側圧もそれなりにあって遮断性は良い
使用はBluetoothがメインだろうが、コード利用も出来音質厨にも優しい
ペアリングも簡単で電源の長押しだけ
ドンシャリが好きな人はきっとおとなしい音だと思うだろう
そー言った意味では人を選ぶヘッドホンだと言える
5コスパと音質のバランスが良い感じ
【デザイン】シンプルですがメーカーブランドが目立っても良いかも
【高音の音質】ハッキリ聞こえます
【低音の音質】始めは少し弱いのかと思いましたが、曲によっては、良い低音を再発見できたので音の再現性は良いと思います
【フィット感】問題はありません
【外音遮断性】少し控え目ですが、音量を上げて聴いています
【音漏れ防止】漏れるほど大音量で聴いていません
【携帯性】折り畳めば問題ありませんし、軽量です
【総評】基本的には通勤の地下鉄で使用しています。コロナ禍で地下鉄の窓が空いている状態でのゴー音に対応するために購入しました。コスパはとても良い製品です。また、地下鉄の通勤に究極の音質は必要ありません。操作性に関しては、もう少しシンプルにした方が良いと思います。カップ部分のボタンに誤って触ってしまう事もしばしばです。NCも物理的にスイッチの方が分かりやすく確認しやすいと思います。
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-位 |
173位 |
5.00 (7件) |
2件 |
2020/11/20 |
2020/11/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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165g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.35m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいです
まず、自分は外耳炎になりやすく、カナル型がけっこう使えません。
いろいろなイヤホンも試しましたが、やっぱり、ヘッドホンが欲しくて、自分へのプレゼントにふんぱつしてこの商品を購入しました。
特に、メーカーにもこだわりませんでしたが、結果的によい買い物ができました。
まず、無線が切れにくいです。これだけで、ストレスは少ないです。
もともと、きく音源は、あまりたいそうな品質ではないので、音質うんぬんはわかりませんが、普通にきこえています。
しかも、自分は老化のため耳鳴りも日常的にしているし、聞こえる音域もせまいでしょう。
このヘッドホンは、有線にも対応し、充電から解放されます。
多分、有線か無線できこえる音域や品質も変化しそうなものですが、自分には違いがわかりません。
そんな耳ですので、自分では、今のところ大きな不満はありません。
耳鳴り減少音楽を数分ききながら作業する毎日ですが、はやくにこのようなヘッドホンを買っておけばと後悔しています。
52万で手に入るのは驚異的。ぜひ有線で聴いてみてください
SNSでフォローしている人がお勧めしていたのと
MarshallのTWSを持っていたためDMが来ていたので
興味をもって購入。
有線使用のみです。アンプはCHORD Anniです。
50時間は鳴らしたと思います。
【デザイン】
オンイヤーは若干抵抗ありましたが、
それを補完するかのように耳にあたる面積が小さく
メガネをかけていても干渉しないのが素晴らしい
※多少の調整は必要です
【高音の音質】
すばらしいですね。2万円の音とは思えません
【低音の音質】
同上
【フィット感】
オンイヤーなので違和感ありますが、
とてもフィット感は軽いです。
長時間つけていて、蒸れることはあっても
痛くなることはないですね
【外音遮断性】
割と聴こえます
【音漏れ防止】
たぶん漏れていると思います
【携帯性】
コンパクトに折りたためます
ケースの付属がないので、
アマゾンで探して別途買いました。
【総評】
繰り返しになりますが、有線接続であれば
2万円の音とは思えない良い音がでます。
Marshallらしくギターの鳴りも綺麗だし
何よりメガネ族には嬉しい設計で長時間使用も可能。
1本持っておいて損はないと思います。
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-位 |
190位 |
4.37 (14件) |
5件 |
2023/6/19 |
2023/6/23 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の有線接続対応ワイヤレスヘッドホン(UXシリーズ)。ノイズキャンセリングは単体使用できる独立設計仕様。
- ドライバー(スピーカー部)の音響特性を徹底的に追求することにより、広がりのある音場感と耳元に感じられるクリアなボーカルを両立。
- マルチフィットハウジング機構を採用。ハウジングが上下左右に柔軟に回転し、隙間のできやすい耳の後ろ側など、さまざまな頭部の形状にフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重なapt-x LL機能付き高音質ヘッドホン
【デザイン】
価格なり。
素材はプラでコストダウンし、デザインで補っている
【高音の音質】
finalらしく低価格でも高品質な音質を保っている
が特筆すべき点はない
【低音の音質】
意外に量感があり、好み
正直別の目的で購入したため音質はどうでもいいとすら思ってたがかなり好み
【フィット感】
快適だが結構大きいので頭が小さい人は装着できるのかな、、と思ったり
私はバンドを伸ばさずに問題なく使えてます。
とはいえ長時間つけてると痛む
【外音遮断性】
ノイキャンがそこそこ性能いいので問題なし
違和感も少なめ
【音漏れ防止】
結構密着性が高く、余程じゃない限り漏れにくい
【携帯性】
折りたたんで専用のポーチに入れると結構コンパクト
【総評】
PS5でapt-x LLを使う為だけに購入
遅延が少なく非常に快適の上思いのほか音質がよく満足
ノイキャンが本体の電源と関係なく作動するので切り忘れたら電池切れ確定という使いにくさはあるものの耳栓としてノイキャンだけ使う時には便利、なのか?
メインで使ってもいいくらい気に入ってます。
5買ってよかったfinalの隠れた名機ヘッドホン
買ってからしばらく使っているが、とても名機だと思ったのでレビュー。
【デザイン】
アラフィフのおじさんでも悪目立ちしない、小ぶりなオーバーイヤーヘッドホン
【高音の音質】【低音の音質】
珍しいaptX対応ヘッドホン、Androidスマホでの利用のため高音質(な気がする)、
有線(DAC経由USB-C接続)で聞くとビブラートや弦の余韻などの解像度が高まる
【フィット感】
軽めでクッション性が高いのでいいフィット感。
重量(重さ)は料理はかりで「261g」だった。
【外音遮断性】
つよつよ!ではないがマイルドというほど弱めでもない。
通常の交通機関利用時や幹線道路沿い徒歩時なども実用的に使える。
【音漏れ防止】
カナル型イヤホンよりはうっすら聞こえる。
大音量で図書館、などは他のヘッドホンも同様に不可。
【携帯性】
まずまずでは?布ケースが付属するがきついし使わない。
首掛けかフォールディングで鞄にしまう、かさばらない。
【総評】
買ってよかった、有線接続(ノイキャンon)できるのは自己満足の領域だが高音質を味わえる。
▲微妙な点
主電源とノイズキャンセリングのon/offが別ボタンであるが、電源をoffにしたらノイキャンも一旦offになって欲しい。
ノイキャンだけonにして耳栓代わりにする機会って少ないので..
あとマルチペアリングってヘッドホンだとあまり使わないかな。
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87位 |
206位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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200g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約30時間(ANC無) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
【特長】- 200gの軽量でコンパクトに折り畳めるオーバーヘッド型無線ヘッドホン。長さ約100cmのオーディオケーブル(3.5mm)が付属し、無線でも有線でも使える。
- アクティブノイズキャンセリングを搭載し、周囲の騒音を検知し低周波ノイズを除去する。約2時間充電で最大約30時間連続再生が可能。
- ハンズフリー通話に対応。ヘッドホンを外すことなくイヤーキャップから音量や曲を簡単に調整できる。
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-位 |
206位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
210g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約50時間(ANCオフ)、最大約40時間(ANCオン) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4投げ売りしているなら買ってもよい。
【デザイン】金属感があり、質感はすばらしく良いです。
【高音の音質】並です。可もなく不可もなくほどほどという感じです。
【低音の音質】そこそこ良いです。主張は強くは無いですが、心地良い感じにしっかりと鳴ってくれます。
【フィット感】個人差あると思いますが、私は側圧が強いと感じました。長時間の着用をすると耳が痛かったです。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングこそありますが、そこまで強くないです。気持ち程度です。
【音漏れ防止】判断基準がいないので☆4にしておきます。
【携帯性】ヘッドホンの耳に当てる部分ががっつり内側に畳めるので携帯性は素晴らしいです。この大きさのヘッドホンが小さめの鞄にも突っ込めるのはすごく便利です。
【総評】
近所のヤマダで7000円で投げ売りされていたので購入しましたが、元値であったとしてもまあ納得できる性能で、それなりに満足しています。とはいえ後継が出ているので投げ売りされていない限りは後継を買った方が良いでしょう。
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-位 |
206位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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190g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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129位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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230g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/機内用二穴プラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約30時間(Bluetoothのみ)、約20時間(ANC+Bluetooth) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
232位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/11 |
2024/4/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
267g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
272位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/14 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:約14時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が気持ちいい
過去にamazonで買いました。知らないメーカーですがサブ機にて毎日使用してます。
【デザイン】
至ってシンプルな黒のヘッドフォンです、
【高音の音質】
良いですが、どっちかと言えば低音寄りのヘッドフォンかな?
【低音の音質】
なかなかいいですよ。ハードコア系のバンドを聞きますが低音が気持ちいいです。
【フィット感】
弱すぎず強すぎずフィットします。
【外音遮断性】
音流れてれば気にならないかと
【音漏れ防止】
音漏れしますね、音量上げるとしますが耳に付けてりゃそこまで漏れないかと
【携帯性】
無いっしょ(^^;)
【総評】
数千円でこれならバッチリです(^^♪
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- ¥6,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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-位 |
272位 |
4.01 (7件) |
7件 |
2022/1/18 |
2021/9/ 1 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時)、最大60時間(通常再生時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5"ヘッドホン"としては優秀だが接続関係が...
[音質]
比較対象がないので普通に良いとだけ。
[ノイキャン]
しっかり音楽以外は聞こえなくなる。
飛行機(エコノミー)のエンジン音も気にならないくらいまで抑えてくれる。
ホワイトノイズはノイキャン不要なレベルの静かさでないと起きない。
屋外で使う場合はノイキャンにしないと風切り音がうるさい。
[外音取込み]
物音は着けていないとき以上に取り込んでくれる反面、人の声はあまり聞こえない。
[マイク]
通話には十分。
[つけ心地]
クッションがいい感じにはたらいて、一日中着けていても痛くならないくらいフィットする。
ただし夏はものすごく暑い。(耳が覆われているうえに頭頂にもクッションがあるため)
[携帯性]
折り畳めるうえに、専用の袋がついているため便利。
[耐久性]
買ってから1年弱経つが今の所問題無し。
"2ヶ月でクッションが取れた"等のレビューが散見されたため不安だったが、外れる気配はない。
折りたたみ部分についてもゆるくなったり、ガタついたりはしていない。
[Bluetooth機能]
体感できるレベルの遅延は無い。
スマホとPCに同時に接続できるため便利...だが、同時に両方再生することができないうえに、うまく切り替わらないこともあってこの機能はそこまで役にたっていないような気がする。
また機器登録の上限が2台なのも不便。
スマホにつないだ上でPCのOS(win/linux)を切り替えると、そのたびに"登録済のBluetooth機器一覧"から削除してペアリングし直さなければいけない。
[AUX接続]
マイク、ノイキャン、外音取込みが使用できなくなる。
それに対してメリットは、ダイソーのイヤホンジャック分岐アダプタとオス-オスのAUXケーブルをうまく組み合わせるとスマホで通話しながらパソコンから出る音を聞けるという程度。
ほとんどの機器がBluetoothに対応している今、LINEで通話したうえでwinではなくlinuxを使うという状況や、何日も充電を忘れててバッテリーが切れたときくらいしか役に立たない。
[総評]
ヘッドホンとしての性能や耐久性は良い反面、Bluetoothは使いづらいし、有線接続は無駄。
52代目ヘッドホン
【デザイン】シンプルでかっこいいです。
【フィット感】良いと思います。
【外音遮断性】ものすごくボリュームをあげない限り大丈夫だと思います。
【音漏れ防止】上と同じく。
【携帯性】コンパクトになるので良いと思いますよ。
【総評】Bluetoothの音質はどうかな〜と思いましたがとても満足出来る音質でした充電も結構持ちますし購入して良かったです。
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-位 |
272位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/7/17 |
2020/7/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:30mW カラー:ブラック ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:30時間(ANCのオン時は25時間) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4PhilipsからTAPH805BKと言う良いノイキャンヘッドホンが出てきた
今までのPhilipsノイキャンヘッドホンは有線も含めて振り返ってみると効きが弱いとか盛大なホワイトノイズがあると言う印象だったが、それを拭い去るような製品が出てきたなと言う感じである。価格はQC35 II やWH-1000XM4よりも安めの設定でBOSEやソニーの最強ノイキャンヘッドホンは高くて手が出し難いならお薦めの製品の1つである。
【デザイン】
何かしらの機能を感じさせるような中々良い感じにまとまっていると思う。ヘッドバンドは製品写真だとかなりシルバーっぽく見えるが現物はハウジングのブラックと殆ど変わりなくツートーンカラーと言う程ではない。ヘッドクッションは厚みがあるのでその部分で安っぽく見える事は無い。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは辛口評価になるが低音はかなり量が多いけれどスピード感を伴うものではない。高音までレンジの広さは十分に感じるものの低音が被さってきて粒立ちを表現するような音ではない。高音は明確な低音ヘッドホンのソニー WH-XB900Nよりも出ていない。
ノイキャンをONにするとより低音が膨らむ傾向がある。有線接続で電源をONにしノイキャンを効かせた時は更に低音が盛々となる。有線接続で電源を切ったパッシブ接続の時は低音がすっかり削がれ、かなり腑抜けた音になってしまう。
【フィット感】
側圧はやや強めではあるがアラウンドイヤーとしては良くも悪くも無いと言った所である。若干ハの字に広がる気はあるので頭の大きい人には厳しいかもしれない。
【外音遮断性】
ノイキャンヘッドホンと言うからには最も重視する部分であろう。ゴーッと言う低周波の遮断性も声の帯域の遮断性も中々優れている。同じような価格帯で比較すると低音ダクトが大きいWH-XB900Nよりも効いていてそれよりも密閉性のあるソニー WH-H910Nよりは効いていない。
安価なソニー WH-CH710Nよりも全体的に確実に効きが良い。ノイキャンヘッドホンで良く取り沙汰される声の帯域は世間一般のベンチマーク機種であろうBOSE QC35 IIよりも優れている。但し、ソニー WH-1000XM3よりは1ランク効きが良くない。
ホワイトノイズは認識出来る程度は出るが耳障りではない。有線接続でもBluetooth接続時と同様のノイキャンを効かせる事が出来るので音飛びがどうしようも無いので有線接続に切り替えたいと言う場合にも対応出来る。
【音漏れ防止】
しっかりと遮断されていて余程の爆音で無ければ問題無いレベル。
【マイク性能】
ヘッドセットしても使えるのでBluetooth録音して試してみたがマイクの感度は上々でテレワークにも十分に使えるだろう。但し、周囲の音も拾うので小さい子供の声や掃除機の音は拾ってしまうと思うのでそこは要注意である。
【携帯性】
スイーベルだけでは無く折り畳みも出来てノイキャンヘッドホンとしては携帯性が良い方だと思う。
【機能性】
Google Fast Pairに対応していて初期ペアリングの際にリストから選択してペアリングすると言う手間は無い。但し接続が完了するまでかなり待たされる。
タッチ操作によるボリューム操作は敏感過ぎず鈍感過ぎず丁度良い感じ。プッシュスイッチ操作でアウェアネスモードと言う外音取り込みにすると音楽は微かに聞こえる程度にちょっと下がり過ぎかなとは思うがボリュームダウンされる。外音の周波数レンジは程々だがしっかりと聞こえる。
充電しながらのBluetooth接続は残念ながら不可能。ただ、再生時間はフル充電のノイキャンON時で25時間、ノイキャンOFF時で30時間、更にノイキャンOFF 時で2分間の充電なら2時間、15分間の充電なら6時間の再生が可能と言う事なので海外フライトでもまあ困る事は無いかなと思う。
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-位 |
272位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2024/6/20 |
2024/8/中旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
267g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 周囲の状況に応じて騒音抑制の強度を自動的に調整する、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホン。
- ピエール中野氏が完全監修。中高域は解像感を失うことなく、低域に負けない迫力を持つ音づくりを実現している。
- デバイスとの接続や電源ON/OFFを知らせるボイスガイダンスには、声優・日のり子氏による録りおろしボイスを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ベースラインの響き、バスドラの重さ、高音もシャキッと鳴る
【デザイン】
WA-V1-PNKはベースモデルのWA-V1 ブラックと比較してハウジングのリング、操作ボタン、マイク部分がゴールドで彩られて中々格好良い。USB Type-C端子やヘッドホンジャックもゴールドなら、より一層の拘りを感じられたと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
ベースの響きが心地良く、バスドラのドンと来る重さも気持ち良い。この辺りがベースモデルのWA-V1に比べたWA-V1-PNKの特長になると思う。
高音も淀み無くシャキッと鳴るので、これら音域の楽器音を聞き込みたいなら良い選択になると思う。中音域の明瞭さは目立つタイプでは無いのでボーカル域に注目したいなら別機種を選択したほうが良いかもしれない。
【フィット感】
側圧は程々にあるがイヤーパッドの当たりは特に目立った負担感が無かった。頭頂部はやや固さを感じるのが惜しい所。
【外音遮断性】【外音取り込み】
WA-V1-PNKの外音遮断性は低域に関して十分な効きがあり、高域は少し抜けがある。外音取り込みに関して特に可も無し不可も無しと言った所。有線接続時も電源ONでノイキャン可能。
【通話マイク】
デジタル処理されたようなロボット音声で周囲音が漏れ聞こえる。話す声はしっかりと捉えるので静かな環境であれば十分な性能かと思う。
【バッテリー】【携帯性】
再生時間が最大120時間の持ちは凄い。通話も70時間持つ仕様なので、ともかくバッテリー持ちに注目するならWA-V1-PNKの選択は大いに有り。
【機能性】
ボタン操作に関してプッシュ方式で再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しなど音楽再生に関しては一通り行える。通話に関しては着信拒否が行えるか分からないので、そこが気になるなら要確認。
アプリはAVIOT SOUND MEに対応していてヘッドホンの設定とアプリ表示は一致する。マルチポイントにも対応しているが、アプリ動作も含めて何となく動作が怪しい。
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155位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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220g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜21kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約30時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
322位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2021/5/13 |
2021/5/21 |
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ワイヤレス |
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115g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
こどものiPad用に購入しました。使いやすくおしゃれな色で音も良く最高です。もう少し安ければもっと良かったです。おすすめです。
4音質が良く携帯性に優れた子供用Bluetoothヘッドホン
子供向けのBluetoothヘッドホンです。
「子供向けなんてどれも一緒だろう」と思ってましたが、、、
JBLさん、ごめんなさい。私が間違ってました。
音良いです、これ。
動作チェックも兼ねて音楽を聴いた第一印象で「お、いいぞ、コレ」て感じです。
普通に聴けます。その普通がとても大事です。
音量制限があるので大音量でとはいきませんが、音のまとまりと明瞭感が良く心地良いですね。
Bluetooth接続も問題なく、遅延も少ないと思います。
同時期にBelkin SOUNDFORM Miniも購入したのですが、もう雲泥の差です(音が安っぽい、接続がしづらい、遅延が多い、携帯性も悪い)。
子供向けBluetoothヘッドホンで名の知れているメーカーは、JBLとBelkinくらいかと思います。
もしどちらか悩まれている方がいるのなら、少し高くてもJBLをお勧めします!
【デザイン】
ポップでキッズらしい配色です。
かといってどぎつくはなく、よい色だと思います。
イヤーパット内に左右を示すL・Rが大きく印字されていて、装着時に左右を間違えないよう配慮がされています。
バンド調整に音符マークが記されていたり、折り畳みができたりと、ユーザーである子供はもちろん大人にも嬉しいデザインです。
【高音の音質】
【低音の音質】
大人が聴いても普通に音楽が聴けます。
普通に聴ける、とても重要です。
子供用なのでドライバは大きくなく、音量制限があるので大音量は望めません。
けれど、音はまとまりがよく明瞭で、ストレスや違和感がありません。
よく纏まっていると思います。
3千円台後半から4千円台のワイヤレスヘッドホンと考えると、素晴らしい音質だと思います。
【フィット感】
小学生(低学年と中学年)が使用してますが、問題ありません。
もちろんバンド調整できます。音符マークがついているので自分がどの位置か、覚えやすいと思います。
【外音遮断性】
オンイヤーなのでそれ程遮音性はないと思います。
これは子供用です。大人が声を掛けた時に気づいて欲しいので、これでよいと思います。
【音漏れ防止】
音量制限があるので大きく漏れることはないでしょう。
【携帯性】
折り畳みができるので携帯性はとても良いです。
ワイヤレスだから当然ケーブルが絡まる心配なし。
(同時期に買った他機種は折り畳みができずカバン内の場所をとったので、音も携帯性も圧倒的にJBLが勝ってます)
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- ¥8,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全2店舗)
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-位 |
322位 |
3.89 (22件) |
29件 |
2021/7/16 |
2021/1/13 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ノイズキャンセリングモード)、最大60時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 環境にあわせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- 40mmのダイナミックドライバーが、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現する(※ハイレゾ対応はAUXケーブル接続時)。
- ANCモード時は最大50時間、通常時は最大70時間の音楽再生が可能。内蔵マイクでハンズフリー通話ができる(※Bluetooth接続時のみ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外音取り込みとノイキャンの音の違いが絶妙です
外音取り込みとノイキャンが絶妙に音の違いがあって好きです。
ヘッドホンなので重さが多少あり、携帯性に欠けますが、それでもこれまで使っていたヘッドホンと比べると軽いと思います。
ただ、音を大きくすると音漏れしてしまうのが難点ですね。
臨場感に浸りたい時は音漏れしても大丈夫なところで聴くしかないです。
5コスパ良いと思います。
【デザイン】
スペシャルな感じはないですが、まずまずではないでしょうか。
まるっこい感じが好きです。
安っぽくはないと思います。
【高音の音質】
やや少な目でしょうか。
【低音の音質】
割と量もありますし、曲によってはパンチある低音が聴けます。
戦闘系アニメ視聴では迫力が感じられます。
【フィット感】
フィット感良いと思います。
クッションの感触も良いです。
【外音遮断性】
NCの効きは良い感じです。
低音から高音までまんべんなく低減してる感があります。
【音漏れ防止】
あまり漏れてる感じはないです。
【携帯性】
平べったくなるのと、アームが折り畳めるので
結構小さくはなります。
この状態で鞄にほりこみたくはないので、ー1しました。
ケースか袋に入れてとかになるかとは思います。
【総評】
最近は8000円前後でしょうか。価格の割に全体的に優等生だと思います。
安くてカジュアルに使用できるNCヘッドホンだとおすすめだと思います。
音質、NC単体でみちゃうと上には上がいますが、値段を考えると
コスパは最高だと思います。
籠りはきにならないレベル。ただヌケは良いかといわれると、
一応密閉なので、って感じではあります。
スマホのアプリでEQがいじれるので、さらに低音増やすこともできます。
低音好きであれば、低音機にすることもできます。
NFCは電源ONにしてから近づけるとペアリングしてくれます。
電源OFFからのNFCでの電源オンはうちの個体はやってくれないです。
発売:2021年
感度:非公開
周波数:20Hz-20KHz (Bluetooth接続時)
16Hz-40KHz (AUXケーブル接続時)
インピーダンス:16Ω
発売時価格:約9000円
Bluetooth:5.0
コーデック:AAC、SBC
イヤーパッドサイズ:90x83
イヤーパッド固定方法:専用フレーム式
リケーブル:可能
コネクタ形状:3.5mm3極
バランス化:不可。要改造(Bluetoothなので難しいとは思います。)
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-位 |
322位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/10/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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321g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4あり
【デザイン】チープさも無く、派手すぎない、ちょうどよいデザインをしている。
【低音の音質】イコライザーで低音を盛っても音質を維持できて◎
【フィット感】細かく調整できてかなり良いが、可動部が少しゆるくて不安定。
【外音遮断性】人の声がかろうじて聞こえる(判別はできない)程度まで減少する、
【携帯性】はっきり言って悪いです。折り畳み不可なのでめちゃくちゃかさばります。
【総評】充電がUSB-MicroBということ、携帯性が皆無であることを許せる人には買いだと思います。
ちなみに、毎日1~2時間程度なら、2週間程度は充電不要です。
4楽器演奏のモニターとして利用出来る性能
KORGさんで試用した時から、実際に購入したので再レビューです。
音質についてはファーストインプレッションですから、エージングが進んでからレビューし直す可能性があります。
楽器演奏時のモニタースピーカーの代用として利用出来る機能があります。
自分専用のモニタースピーカーを準備してもらえない現場、あるいは、返しはあるけど、自分の音量が充分じゃなかったときの非常用として持っておくと、周囲の音を聴きながら、自分の演奏をヘッドホン上で実現出来ます。
鍵盤楽器の場合、モニターに不満があることが多いので、とてもありがたいです。
周囲の音量調節が出来るのが、利点です。
ヘッドホンの側圧が高めで、遮音性を確保してくれます。
ノイズキャンセルの性能は、優秀な方だと思います。
楽器演奏用としては、最高の出来じゃないでしょうか。
さらに、ノイズキャンセル性能が向上し、外音取り込みのボリューム幅が大きくなってくれたら、嬉しいです。
音質について、ローが強く、音圧を感じやすい音です。
ノイキャンON/OFF時の音質の差が大きいです。
ノイキャンOFF時・・・・ミッド〜ローが強いです。
ノイキャンON時・・・・OFF時よりバランスが良くなります。フラットか?と言われるとそうではありません。
音質は楽器演奏という視点で妥協できる範囲です。
それよりも外音取り込みの音量と自分の演奏の音量のバランスが取れる利点が大きいです。
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184位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/11/20 |
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ワイヤレス |
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363g |
【スペック】駆動方式:カスタムドライバー プラグ形状:標準プラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3.5時間 連続再生時間:最大8時間(Bluetoothオーディオのみ)、最大6時間(ギター+Bluetoothオーディオ) 充電端子:USB Type-C 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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![REWIND 2 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685997.jpg) |
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93位 |
396位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2 |
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ワイヤレス |
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57g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm カラー:BLACK ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4初代ウォークマン付属のよう。ウォーキング用に最適。
耳をふさがないウォーキング用に購入しました。
【デザイン】
初代ウォークマンに付属していたヘッドホンのようで良いです。
よりチープですが、それもまた良し。
イヤーパッドはオレンジに加え、目立ちたく無いならば黒も付属しています。
【高音の音質】
精細ではないですが、ちゃんと出ています。
耳に刺さる音はなく、優し目の高音です。
【低音の音質】
控えめですが、ちゃんと出てます。
ズンドコ感じは全くなし。
【フィット感】
出来るだけ耳に付けている感をなくしたかったので、一つの正解です。
髪の毛をあいまって、以外にもフィットしちゃいます。
【外音遮断性】
オープンエアなので、無いです。
ウォーキング用なので、外音遮断しないのが良いのです。
【音漏れ防止】
音漏れします。
外で外音が聞こえるくらいの小音量で聞いているので、他の方への迷惑にはならないかと思います。
電車で大きな音で聞けば迷惑でしょうね。
【携帯性】
折りたためないので、首にかけるしかないです。
ウォーキング中はつけっぱなしなので、問題無いです。
【総評】
BGMとして元の作業(ウォーキングや家事など)を邪魔しない音で聞きたい人向けです。
本製品を本格的なオーディオ視聴目的で購入するのはナンセンス。(カナルタイプで4,000円も出せば、かなり良いイヤホンが購入できます。)
イヤーパットをズラさないと充電ポートとLEDが見えないのは、マイナスポイント。
セールで3,000円台前半で買えたので、非常い満足です。
(と言いつつ、Porta Pro Wireless 2.0は気になってます。)
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204位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2〜3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:稼働時間:最大7時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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-位 |
396位 |
3.96 (2件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/9/15 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
250g |
【スペック】 駆動方式:ダイヤモンドムービングコイルユニット インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:〜40kHz ドライバサイズ:40mm カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:80分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間(AACで50%の音量時 ANC off)、50時間(AACで50%の音量時 ANC on) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いヘッドフォンです。
普通に移動用で購入しています。
レビューしている人が音を評価するべきところを音を評価していないので、
評価します。
自分はアマゾンで3000円引きのキャンペーンをしていたので、
購入しました。お値段は10990円
☆デザイン
悪くないです。
外でつけて移動していても悪くないと思います。
☆高音の音質、低音の音質
しっかり音は出ていて、高音、低音の時でも良い感じに聞こえます。
☆フィット感
良い感じです
☆外音遮断性
音楽次第ですが、遮断していると思います。
☆音漏れ防止
音漏れはしていないと思います。
※一人暮らしなので評価のしようがないです(苦笑)
☆携帯性
折りたたむこともできるし、携帯用の袋もあるので携帯に困らないです。
3LDAC対応だから高音質とは限らない
耳の中に炎症ができてカナル型イヤホンが使えない時用にヘッドホンを買いました。
アリエクで6千円以下で購入。
この値段ならしっかりしたケース付きでお得感ありますが、イヤーパッドはすぐに破れそうで安っぽい。
アプリ対応でプリセットEQも色々選べます。数日掛りますがバーンインが簡単にできます。
LDAC対応ですがバーンインしても高音質ではないかなぁ。
定価は1万6千円台なので、同じ価格帯ならAnker Soundcoreのほうが好みでした。
ヘッドホンは重くて使い慣れないので、最近はオープンイヤー型のイヤホンに移行しました。
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-位 |
396位 |
3.88 (5件) |
2件 |
2021/7/26 |
2021/8/中旬 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
209g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチポイント対応:○ 連続再生時間:24時間(ANCオン時)、38時間(ANCオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源OFFでもノイズキャンセリング
通常の密閉型ヘッドホンです。
遮音や音漏れは問題無いと思います。
気になったのが、ノイズキャンセリングをONにしていると、ランプが点くのですが、電源OFFでも点いたままなのです。
つまり、音楽は聞かないけど、ノイズキャンセリングして静かにしてくれます。
でも、電源OFFして安心してると、
キャンセリング機能が電源消費して知らぬ間に電池切れになってそうです。
ミニプラグで有線利用できるのも便利です。
4イヤーパッドについて
付属してる二種類のイヤーパッドについて
革のイヤーパッドの方はスポンジ部が柔らかくてフィット感が良く、遮音性も高いのですがいかんせん蒸れます。外したときに結構汗かいてたりします。
対するメッシュのイヤーパッドの方はサイズ的に革のより小さめでスポンジ部も硬めのセッティング。
着け心地は革の方がいいです。
また遮音性も少し落ちます。
今からの季節だとメッシュの方がいいのですが、装着感を考えると革の方を使いたくなるんです。
もう少しメッシュのパッドの方の作り込みも良かったらな〜なんて思います。
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-位 |
396位 |
3.76 (17件) |
33件 |
2020/5/26 |
2020/6/ 6 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
223g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約7時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約35時間(BTNC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「デュアルノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。周囲の音を聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を装備。
- 最大35時間連続再生可能なロングバッテリーを搭載し、10分の充電で約60分再生可能。約223gの軽量モデルで、手軽に持ち運べる。
- ハンズフリー通話に対応。8台までの機器とペアリングでき、よく使う機器と一度ペアリングしておけば2回目からのBluetooth接続が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円台前半の優等生!
【デザイン】
筐体は少々プラスチッキーな印象を受けますが、全体的に黒一色で統一されていてかっこいいです。
【高音の音質】
そこそこいい感じに出てると思いますが、個人的には少々刺さるような印象を受けます。
【低音の音質】
このドライバサイズのヘッドホンとしては標準位でしょうか。迫力は十分にありますが、決して効きすぎる事も無く、ちょうどいい塩梅です。
【全体的な音質】
少し、本当に少しですが、解像感に欠けるような気がします。とはいえ価格にしては非常によくできていると感じますし、チューニングもよくなされているように思います。
【空間オーディオ】
素晴らしいですね。楽器の位置がはっきりとわかります。有線で接続してゲーム用途として使うのもいいでしょう。
【バッテリー】
私の、主に高頻度で短時間(1,2時間ほど)音楽を聴く、という使い方のせいもあるかもしれませんが、ANCをずっとオンにしていてもこれでもかというほど持ちます。体感ではありますが1ヵ月はノー充電で持ちそうな感じですね。
【フィット感】
良好です。私は少々平均より頭が小さいので心配していましたが、ばっちりフィットしてくれます。また、このヘッドホンを購入するまで使っていたものは長時間装着していて耳や頭が痛くなるということがあったのですが、そういった事もないので素晴らしいです。
【外音取り込み・ANC】
外音取り込みは音量小さめです。音楽を聴いていたりすると小さな音が聞こえないことがあります。ノイズキャンセリングは低音を中心に結構しっかり目に効く感覚です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型のヘッドホンであるうえに上記のとおりフィット性も高いので、遮音性はかなり高いです。
【音漏れ防止】
友人氏いわく、ほぼしていないとのことです。
【携帯性】
ハウジング部分を90度回転させてフラットにすることができますが、WH-1000XMシリーズと比べてしまうと携帯性は少々劣ると思います。
【その他】
ケースや収納袋などは付属しません。
【総評】大変すばらしいヘッドホンです。さすがのSONYクオリティーですね。
5買ってよかった
【デザイン】
一つ前の型が安く売っていたので入手しました。形はおんなじです
【高音の音質・低音の音質】
ソニーらしい音のバランスで気に入っています
【フィット感】
耳にしっかりはまり長時間つけていても絶妙にストレスないです
【外音遮断性】
デュアルノイズキャンセリング搭載しています
【音漏れ防止】
塞いでしまうと音の割にそんなに気にならないですが、元々外への持ち出しを目的にしていないのでわからないです
【携帯性】
Bluetoothの範囲であればケーブルレス・ハンズフリーでとてもいいです。
携帯性は軽いんですが大きさはありますのであるとは思えないです
【総評】
決めてはステレオミニジャックでした。ただこのジャックカバー部はヘッドフォン側細くなっており他とは互換性がないと思ったほうがいいです。恐らく合うのを探すのは一苦労だと思われます。
家でゲーム時や動画再生時にあるいはネット会議で使いたいと思って買ったのでその目的は達成されました。普段接続はPCですがiPadにつなげて使うこともあります。というわけで全般的に満足です。
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-位 |
396位 |
3.40 (6件) |
8件 |
2020/5/11 |
2020/5/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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294g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m カラー:ブラック系 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、UHQ 連続再生時間:最大40時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4単純なワイヤレス化も悪くはない。
【デザイン】
ファション重視ではない、地味過ぎることもない。
シボがあるので指紋は付きやすい。
【高音の音質】
許容範囲ギリギリで僅かに刺さる。
あくまでもモニター用なのでドライ。
解像度はかなり良い。
音場は微妙。
【低音の音質】
量質共に良い。
全体的な音質で言うと、作り込まれた音源は良く聴こえ、悪い音源は悪さがそのまま出る、モニター用だから当たり前だが気分悪い。
あとは低音が出過ぎると音場が狭くなってきちゃう様な気がする。
【フィット感】
頭も耳も大きい方だが、2時間聴いても痛くなかった。
【外音遮断性】
ANCと比べるなければ良い方だ、ただANCはホワイトノイズが出やすいので嫌い。
【音漏れ防止】
まぁまぁ、ちょっと漏れるけど良からぬコンテンツでなければ気にならない。
【携帯性】
単体では悪くない。
私は本体、プレーヤー、いざと言うとき用のコードを全部ポーチにぶち込んで持ち歩く、そしたら結構なボリュームになってしまう。
【総評】
良い点
1、ワイヤレスでの使用時間が長い、バッテリー全然減らない。
2、有線でもあるので色々遊べる。
悪い点
1、タッチパネルが良く触れる所にあるので誤作動が多い
2、指紋目立ち過ぎだよこら!
まぁコスパは十分だと思うわ。
【約1年使用しての再レビュー】
なんと突然R側が鳴らなくなった!よくよく見たら、ヘッドバンドの形が微妙におかしい、このヘッドバンドは、真ん中がクッション付きになっていて、両端がプラスチックで、クッションとプラスチックの境界で外に向かって少し折れている...おいおい、そこにテンションが掛かってくるのはヘッドホンである以上免れないだろ?最初っから分かってることだろ?なぜわざわさ弱い作りにしたんだ?設計がしょぼすぎるわい!と思いつつも保証期間過ぎているか見てみた、なんと3年保証品を買っていたではないか!早速保証を依頼してみた、箱も保証書も領収書も行方不明になっていたが新品に交換してくれた、3年保証は必要だと痛感した。ただ、新品でも構造は一緒なのでやっぱりタフさに関しては不安ですわ。
4シンプルなワイヤレスヘッドホン。
【デザイン】デザインはシンプルと言うか無骨な感じで気に入っています。
【音質】音質を語れるような耳ではないのですが、ワタクシ的には十分な音質です。声が出る直前の息使いとかもちゃんと聞こえます。
【フィット感】まぁまぁかな。屋外でずっとつけるにはちょっと重いかな?という気もする。これ以上しっかりつけられるとなると側圧が強すぎて逆に痛くなりそうなんでこのあたりがバランスが取れてていいのかなと。
【外音遮断性】NCとかはついていませんがそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】密閉型なんでそこまで音漏れはしていない(はず)です。
【携帯性】上にも書いたけどちょっと重いかなと。折り畳めるのは便利。
【総評】値段も安いし音も十分だしと満足行く買い物だったんだけど、1点気に入らないところは左側にあるタッチセンサー。慣れの問題かもしれないけど思うように操作できないし、変に触るとセンサーが感知するのでセンサーが切れるといいのだけど・・・・
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-位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
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-位 |
396位 |
3.47 (4件) |
4件 |
2020/9/17 |
2020/10/ 1 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最長40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ずばり音響族、クラブ通いは聴け!
【デザイン】
バドワイザーコラボモデルは美しいしちょっと目立つがオシャレ
【高音の音質】
よく伸びます。伸びすぎなぐらいイコライザーで10khzあたりを抑えてます
【低音の音質】
何も言わなくていいくらい。聞いてみたら表現できないくらいに揺れます。メガネかけてると揺れてこそばゆいです。
【フィット感】
柔らかい。とてもいい
【外音遮断性】
この手のものなので普通です
【音漏れ防止】
低音は意外と体に吸収されてるのか聞こえませんが
机に置くとヤバいので再生を止めてから外したほうがいいです。
高音はシャリシャリ聞こえます。一般的かなー
【携帯性】
意外と軽い。ヘッドホンが回転するので小さいバッグにも入ります
【総評】
これは使う人も選びますが、待ってた!って感じの人も多いと思います。このシリーズが年々アップデートされているので今後も楽しみ
4低音番長
Crusher ANCと迷った末、ノイキャンはいらないと判断し、Evoを購入。
有線も付属されていますが、Bluetoothで利用。
Bluetooth接続を前提に評価しています。
【デザイン】
ここ最近のミニマルなデザインでなかなか良いと思います。
【音質全体】
コーデックはSBC/AACのみです。
ですが、Crusherは繊細な音を楽しむものでも分析的な聞き方をするヘッドではなく
アホみないな低音に没入する為であれば、まったく問題ないです。
【高音の音質】
音質全体を前提に、普通です。
低音音量を上げると中高域が遠くなります。
スライダーのバランスの良いところ見つける必要があります。
【低音の音質】
スライドバーで低音の振動・量をコントロールできます。
振動に関しては過去のCrusherに比べると上品です。
頭が揺れるという感覚はなく、ヘッドホン内の空気が振動しているな・・・程度の感覚。
【フィット感】
当方には側圧・フィット感共に問題なし。
【外音遮断性】
外音遮音性はお世辞にもいいとは言えません。
【Bluetooth接続】
大きな駅や交差点などで時々途切れる事があります。
(ただし、この機種に限らず、当方が所有するBluetooth機はいずれも同じ駅・交差点で途切れ傾向にあるので、製品の問題というより、環境が悪いのだと思います)
【音漏れ防止】
ー
【携帯性】
無評価とさせて頂きました、携帯用のポーチが入っていました。
バックルで閉めるタイプのポーチですが、完全に閉まらず、ヘッドホンが外に飛び出ない程度に口を狭めるだけ。アウトドアでの利用を想定したポーチなんですかね。
インナーが起毛になっており、ヘッドホンの保護には効果がありそう。
【総評】
同じ値段をだせばもっと高機能・高音質のヘッドホンを変えますが、まぁやっぱりこの低音ですよね。用途を見いだせる人には唯一無二のヘッドホンに。
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