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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録447MOMENTUM 4 Wirelessのスペックをもっと見る
MOMENTUM 4 Wireless
  • ¥33,699
  • EC-TOPショップ
    (全10店舗)
15位 3.98
(42件)
274件 2022/8/ 9  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 293g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
  • 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
  • オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った

オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。 ■使い方 USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。 Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。 付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。 ■装着感や操作性 ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。 屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。 右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。 ■音質 秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。 ■ノイズキャンセリング 有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。 インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。 アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。 代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。 ■アプリ スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。 さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。

5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン

2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。 非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。 また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。 一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。

お気に入り登録698ULT WEAR WH-ULT900Nのスペックをもっと見る
ULT WEAR WH-ULT900N 17位 4.41
(39件)
105件 2024/4/16  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 255g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
  • 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
  • ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5「聞きたい音」を探せる製品です

約20年近く、MDR-DS7000を使い続けてきましたが、 ついに音飛びがひどく、修理もままならないため 買い換えました。 イヤホンは外音遮断が構造上どうしてもしんどいので、 候補外としました。 TVに接続するのが主目的で、基本的に外出したり 持ち歩きはなしの前提です。 ・ノイズキャンセル機能がついているワイヤレスヘッドホン ・映画のDVDやストリーミング動画視聴でもストレスのない  音質が欲しい ・自宅TVがSONY製なので、出来ればSONYがよい ・Bluetoothしか選択肢がないならそれでよい ・予算がないので最上位機種でなくても、満足できればよい という条件で選びました。 【デザイン】 無評価です。だいたいどこのメーカーのヘッドホンも 優劣なしかと思います。 【高音の音質】 【低音の音質】 これは2つ同時に評価します。 一応スマートフォンのアプリで音質調整のプリセットがあります。 ULT1/ULT2のサウンドモードにより、主に低音の「鳴りっぷり」が 調整できます。 どのイヤホンやヘッドホンでもそうだと思いますが、イコライザーで 調整が出来る製品ですので、ぜひ自分の最適(快適)な音を 探してほしいと思います。 私の感想としては ・消したい音 ・強調したい音 ・ボーカルを強めたい音域 ・控えめにしたい楽器の反響 など、割と調整しやすく感じました。 今後エイジングの効果が期待できれば、何度か細かく調律して いこうかなと思います。 MDR-DS7000はこう言ったことが出来なかったので楽しみです。 【フィット感】 SONY製品が好きな人が感じる「密閉感よし」であり 嫌いな人なら「違和感・窮屈感」を感じると思います。 気になる人は試聴することをお勧めします。 イヤーパッドの買い替えでも解決できると思いますが、 私は純正で問題ありません。 【外音遮断性】 ヘッドホン取り扱いメーカーの最上位機種のそれには敵いません。 ですが、室内で聴く分には何も問題ありません。 過度の期待は禁物ですが、ノイズキャンセル機能は機能します。 具体的に言えば、鉄筋マンション内で、窓を閉めた状態でも聞こえてくる EV車のキンキン音が(低層階で)遮断できる程度です。 トラックなどの排気音を消すことは出来ません。 【音漏れ防止】 まず問題ないです。 そもそも密閉型のスピーカーであり、そんなに音量上げなくても 音がよく聞こえますので、漏れる心配はないです。 【携帯性】 持ち歩き、外出を前提とした購入ではないので無評価です。 【総評】 それなりの価格で「鳴りっぷり」がよい製品です。 こまめに調律してやれば、本当にいい音が鳴ります。 どういう音が好みなのか、あれこれ聴き手の「聞きたい音」を 探しやすいです。 この価格でこの音質は好印象なので、総合評価5です。 買ってよかったと思います。 購入を考えている人で、特に低音好きな人へ。 プリセットのモードが何のモードでも、ULT2モードで低音をさらに 効かせると低音を出す楽器の音は、ボリューム関係なくほぼ割れます。 (ベースギター、コントラバス、ピアノなど) いわゆる「効かせすぎ」になりやすいです。 ですが、アプリできちんと音割れしない音域に調整できます。 サウンドモードに興味がある人は、少なくとも1曲分は試聴して 好みの音にできるかどうか確認することをお勧めします。 うまくハマれば、結構楽しめます。

5聴く楽しさに全振り

価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。 【デザイン】 ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。 町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。 【高音の音質】 バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。 ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。 【低音の音質】 これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。 ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。 音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。 【フィット感】 やや重めですが良好です。 【外音遮断性】 しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。 【音漏れ防止】 重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。 ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。 【携帯性】 ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。 【総評】 こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。 以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。 ・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。 ・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。 ・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。 ・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが…… ・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。 普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。

お気に入り登録726ATH-M50xのスペックをもっと見る
ATH-M50x 19位 4.55
(70件)
110件 2015/1/23  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     285g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ 
【特長】
  • 大口径の強磁力を備えた45mmCCAWボイスコイルドライバー搭載の有線ヘッドホン。情報量豊かな高解像度再生が可能。
  • 遮音性を高める楕円形状のイヤーカップを採用し、長時間使用でも快適。片耳モニタリングが可能な90度の反転モニター機構を採用。
  • 着脱コードを採用し、メンテナンスが手軽に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5低音がそこそこ強めなのが嫌でなければ超オススメです

モニターヘッドホンとしては低音が強めなので、とにかくモニターヘッドホン=フラット、それ以外は認めない!という人は(本当にフラットな音のヘッドホンなんて存在しないでしょうけど)視聴してから買ったほうがいいと思いますが、ロックやメタルが好きで特にベースとドラムなどの低音の押し出しが強いヘッドホンが好きならこのヘッドホンを選択肢に入れる事をオススメしますし、自分のようにそれらのリスニング目的で購入しても後悔はしないでしょう。 ちなみに、低音だけ?と思いがちですが、このヘッドホンは名目上はモニターヘッドホンなのでシンバルなどの高音をとてもよく分離して届けてくれるという特徴もあってなかなか個性的なヘッドホンです。 ただ、ギター・・・特に顕著なのが華やかで繊細な倍音を出すPRSのようなギターサウンドはこのヘッドホンの設計上の問題で埋もれやすい傾向があると感じました。 なので、ギターをモニタリングしたい人やリスニングでギターを最優先で聞きたいと思っている人には向いていないと思います。

5やはりヘッドホンだな

イヤホンよりヘッドホンが自分には合うのではないかとふと思いつき、相当調べてこれにいきつきました。モニター用らしいがリスニングでも充分満足。ロングセラー商品で安心感もある。携帯するつもりはないけど折りたためる。買ってよかった

お気に入り登録61Technics EAH-A1000のスペックをもっと見る
Technics EAH-A1000 20位 -
(0件)
2件 2026/9/30    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 306g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約45時間(SBC、AAC)、ノイズキャンセリングOFF:約90時間(SBC、AAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
お気に入り登録409AirPods Maxのスペックをもっと見る
AirPods Max 35位 3.95
(51件)
141件 2020/12/ 9    ワイヤレス ○ ○ 384.8g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
  • 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
  • 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5嫌いではないです

【デザイン】 流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑) 【高音の音質】 高音はよく出ていると思います。 すごく綺麗に聞こえます。 【低音の音質】 低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。 【フィット感】 重いですがフィット感はとても良いです。 【外音遮断性】 ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。 【音漏れ防止】 家族に確認しましたが大丈夫そうでした。 【携帯性】 悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。 【総評】 音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。 皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。

5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン

iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、 2台と常時ペアリングされているようですね ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている! 素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。 他のメーカーでは真似できない機能ですね 音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。 apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。 mp3で聴いた感じではイマイチでした。 iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました! 実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切 音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。 高いなりの価値がある。買って良かったです。

お気に入り登録199Px7 S2eのスペックをもっと見る
Px7 S2e 55位 4.36
(5件)
25件 2023/9/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 307g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
  • 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
  • バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる

音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり 中高音域にかけてそこまでの解像度はなく 圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる 同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが 4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます 同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを 開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました

5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。

B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。 独特の形状ですが、フィアットは優れています。 音質 高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。 中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。 低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。 ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。 遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。 フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。 どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。

お気に入り登録235nwm ONEのスペックをもっと見る
nwm ONE 64位 4.59
(24件)
40件 2024/7/18  開放型(オープンエアー) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     185g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • フラッグシップモデルのオープンイヤー型ワイヤレスオーバーヘッド耳スピーカー。2ウェイドライバー搭載により、すぐれた再生周波数帯域を両立。
  • 耳をふさがないのに耳元に音を閉じ込める独自の「PSZ(パーソナライズドサウンドゾーン)」技術により、オープンイヤーでも音漏れが気にならない。
  • 周囲の音をカットして声だけ届ける特許技術「Magic Focus Voice」が、通話やオンライン会議での相手側の音のストレスを軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
5耳に触れない唯一無二のヘッドフォン

【デザイン】 ブランドロゴなどが付いてないのが控えめで品があって良いと思うが、人によってはもうちょっと目立って欲しいと思うかもしれない。 他に無い独特な見た目なので、外で使うには多少勇気が要りそう。 【高音の音質】 けして音域が広いというわけではないが、素直で聞きやすい。 【低音の音質】 見た目それほど大きなユニットでないので期待していなかったが、想像以上にちゃんと聞こえる。重低音を期待するのは無理があるが、音楽鑑賞に使えるレベルで、むしろ自然な聞こえ方で好感を持てる。 【フィット感】 耳に直接当らず、解放型なので蒸れる事もなく、長時間の使用に適していると言える。 ただ、自分には少し圧迫が強すぎるように感じる。 【外音遮断性】 解放型で外音が聞こえることがメリットだと思う。 【音漏れ防止】 完全ではないがかなり音漏れは少ない。 よっぽど大きな音でない限り周囲に気を使うことはないと思う。 【携帯性】 折り畳み機構など無いので、携帯性が良いとは言えない。 【総評】 耳に直接触れる構造のイヤフォン・ヘッドフォンは痛くて短時間しか使え無いので、カスタムオーダー含め長年色々試してきたが、今のところ、ながら聞きではベストな製品。 クラシック音楽などをじっくり楽しみたいのであれば、密閉型でより音域の広い製品を使った方が良いと思うが、ポップス系をながら聞きするなら絶対お勧め。

5手軽に使えて快適

【デザイン】良い 【高音の音質】 良い 【低音の音質】 良い 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 【総評】

お気に入り登録161MDR-ZX310のスペックをもっと見る
MDR-ZX310
  • ¥1,980
  • 楽天市場
    (全30店舗)
83位 3.66
(28件)
7件 2014/1/21  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     125g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○ 
【特長】
  • コンパクトに持ち歩けるクイック折り畳み機構を採用した有線ステレオヘッドホン。低域から中域までバランスのとれた高音質を楽しめる。
  • 直径30mmドライバーユニットで高音質再生が可能。ソフトな質感で肌に追従するイヤーパッドを採用し、高い装着性とバランスのよい音を実現。
  • コード表面に細かい溝を設けたセレーションコードなので、絡みの原因である摩擦を低減。リスニング時や持ち歩きの際も、コードが絡みづらく快適。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインと価格は◎でした

中学生のプレゼントで購入。 音質よりもデザインとお値段ではピカイチと思います。 何よりソニーブランドでこの値段はびっくりで、子供も満足しています。

5値段とデザインだけで満足

パソコンでYouTuberを観ていた嫁が「イヤホンは耳に馴染まない」というので、値段とデザインだけで紅いメタリックのきれいSONYのヘッドホンを購入したのだがそれなりに満足しているようだ。 長時間付けていると耳が痛くなるというレビューも目にするが、どんだけ長い間聴いとるんじゃいという感がある。 そもそも音質や装着感に拘る人が買うような価格帯のものではない。 本格的に音楽を聴くつもりなら大枚はたいて高級ヘッドホンを購入すればいい。

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UX1000
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
93位 3.00
(1件)
0件 2025/11/21    ワイヤレス ○ ○ 250g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:最大40時間、ANC OFF時:最大70時間 マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
3値段以上に高いクオリティ

【デザイン】 高校生くらいが持っても大丈夫。質感よし。 【高音の音質】 耳に突き刺さるような音はない。マイルド。 【低音の音質】 体感するような音圧はない。心地よい。 【フィット感】 耳が隠れる大きさ。強くない締め付け。 【外音遮断性】 程よく遮音される。音を出さなくてもノイズキャンセルされる。 【音漏れ防止】 フィット感がいいので音漏れはない。 【携帯性】 内側に畳めるので小さくなる。 【総評】 値段なりだが優しいノイズキャンセルとフラットな音質。

お気に入り登録231QuietComfort Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Headphones 93位 4.44
(15件)
49件 2023/10/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
  • イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
  • USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった

初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。

5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!

まず事前に。 当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。 【デザイン】 形状はまあまあお洒落かと思います。 色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。 【アプリ】 この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。 ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。 設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。 【高音の音質】 全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。 【低音の音質】 低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。 低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。 【フィット感】 イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。 形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。 ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。 側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。 【外音遮断性】 イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。 Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。 Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。 【携帯性】 折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。 まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。 【総評】 めちゃくちゃ良いです。 BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。 経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。 プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です! 定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。 2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。 半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。 未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。 アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。 アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。

お気に入り登録147Sound Reality ATH-SR30BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR30BT
  • ¥8,470
  • Amazon.co.jp
    (全19店舗)
122位 4.52
(9件)
13件 2018/9/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス     190g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
【特長】
  • 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
  • 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
  • およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
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5ちょうど良い

楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。

5当たり障りのない音質で聴きやすい

娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。 【デザイン】 形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。 【高音の音質】 【低音の音質】 高音、低音共にまずまずと言ったところです。 聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。 【フィット感】 メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。 【外音遮断性】 完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。 【携帯性】 まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。 【総評】 本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。 どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな? ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?

お気に入り登録5BATHYS MGのスペックをもっと見る
BATHYS MG 122位 4.00
(2件)
0件 2025/4/25  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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5ワイヤレスの終着点

初代Bathysに買い増しです。音質はそんなに変わらないとか、価格差に見合わないとかいうレビューをよく聞きますが、私の感想では全く別物です。音質だけをとっても約10万円の2倍と言う価格差なら十分納得できると思いました。また装着感はとても良いです。重量はBathysと同じなのに手に持った瞬間「軽い!」と感じました。装着時もその軽量感は変わらず、Bathysでは辛かった頭頂部の痛みもヘッドバンドの素材の改良で皆無になりました。また耳辺りも合皮からとてもソフトなレザーに変更になったことで良い感じです。今日は6時間くらい付けっぱなしでいましたが疲労感ゼロです。自分的にはヘッドフォン流浪の旅も純粋に音楽を楽しめるこのヘッドフォンと出会えたことでとりあえずはゲームエンドを迎えました。

3価格に見合う物かは疑問でした。

初代とMGどちらを取るかはほとんど刺激を取るか聴きやすさを取るかという問題だと思います。 MGになったことで品位と正確さが高まり爽快さとエネルギーが失われ、むしろ籠もっても聞こえるようになりました。 私の好みではMGが初代よりいくらか安ければ、両機手元において用途や気分によって使い分けたいところで、まず選ぶとしたら初代となります。 性能自体は向上しているでしょうし長時間リスニング用に良いヘッドホンですが、グレードの高い後継機の方が良い音がするだろう。と思い込んで無試聴で購入しようとする人がもしいたら、全然そんなこと無いかもと伝えたいです。

お気に入り登録24ST-90-05のスペックをもっと見る
ST-90-05
  • ¥6,600
  • eイヤホン
    (全1店舗)
147位 4.21
(5件)
0件 2023/12/ 4    有線(ワイヤード)     110g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW 
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5鉄道前面展望作品(非電化)向き

【デザイン】 とてもシンプル 【高音の音質】 価格なりのスタジオ用ヘッドフォンの音 【低音の音質】 価格に見合わないレベルで持ち上げてくれます 例えるなら「ポタプロ」のようなカンジ 【フィット感】 頭の大きい人でも、だいたいいけるぐらい 【外音遮断性】 オープン型ですから・・・ 【音漏れ防止】 オープン型ですから・・・ 【携帯性】 部屋おき用としてはコンパクト 【総評】 スタジオ用ヘッドフォンに低音を持ち上げる味付けを施した、 リスニング用ヘッドフォンといえます。ライバルは「ポタプロ」 原音再現性は知ったことでは無く、低音を楽しみたい方向け。 特に鉄道前面展望ビデオ作品のウチ、ディーゼルカー、ディーゼル機関車向き (電車は吊掛車、電気機関車はほぼ吊掛式ですが大井川E10などお薦め) カミンズ製ではなく、コマツ製エンジン搭載車がお薦めです。 重機のようなズドドド・・・という、実車に乗ってるような迫力が楽しめますよ。 あくまで個人的見解ですが、 コマツ > IHI発動機(新潟鐵工) > 国鉄制式(DMH-17系など) > カミンズ ディーゼル機関車も2エンジン車がお薦め(DD13、DD51など)

5スマホ使用で調整された音質。

【デザイン】レトロと言うか華奢と言うか、好みが分かれるデザイン 【高音の音質】大変良好、すんなりと高音が出ており優秀。 【低音の音質】やや低音が盛られている感じでデザインからは想像できない低音が期待できる。人によっては低音がきついかもしれない。 【フィット感】オンイヤー型としては、当方の頭にはピッタリでずり落ちたりしない。しかし個人差がある。オンイヤー型なのでサイズが合わないと使えない可能性もあり視聴できる地域に住む人は買う前に装着時の確認を勧める。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】小型なので良好。イヤホンの代わりになるかも。折り畳みは出来ません。 【総評】このヘッドホンはスマホ専用が開発コンセプトと思われる。DACの影響などで高域よりの音も低域の盛りで丁度カバーしている感じ。 より高音がお望みの方は上位モデルのST-90-07をどうぞ。 ST-90-05は能率も104デシベルと高めなのでスマホでの使用でも十分な音量が得られる筈である。 スマホ以外ではPCに挿しても十分な音量が得られる。 接続対象 は、スマホ、PCはDACを使用。 なお総合評価の満足度が高いのは値段を考え甘味した結果の★5です。

お気に入り登録23MONDO Freestyleのスペックをもっと見る
MONDO Freestyle
  • ¥8,300
  • 楽天市場
    (全8店舗)
147位 4.00
(2件)
0件 2024/3/14    ワイヤレス     68g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大22時間 マイク:○ 
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4軽くてスタイリッシュ、操作性秀逸、抜け感の良い音

defunc MONDO Freestyle 昔々(2024年秋)に購入した「軽くてスタイリッシュ」なオンイヤータイプのヘッドホンです。構造上の特性を活かした軽やかで抜け感の良い篭らない音が好ましく装着感を含めて長く聴けるヘッドホンです。 スタイル的には競合機はKOSS Porta Proだと思います。当機の方がスッキリしたデザインでコンパクトですが折り畳みは出来ません。 操作系に特徴があり左右ハウジングにあるダイアルを回して簡単に曲送り戻し(左)と音量調整(右)が出来ます。ただし、触れてダイアルが周りと曲送り戻しになるので左側には注意が要ります。 【デザイン】 シンプルでありながらスタイリッシュなので散歩のお供には良い感じです。外音素通しなので安全性は高く耳元も暑くなり難いのが良いです。 【音質】 抜け感の良いクリアーな音が楽しめます。ただし、低域ドッカーンは無理なので厚みのある低音は出ません。その分 全体に篭りやボア付きが無くサラッと聴く感じでバランスが良い高中域中心の響きになっています。また、左右の拡がりは控え目ですが逆にボーカルなどは聴きやすく感じます。多少のシャカ感じはあるものの結果的に長く聴くには適していると思います。なお、同ブランドでもANCヘッドホンは低域が加わって厚み、深みがある音になります。 【フィット感】 軽いので装着に負荷は全く感じません。側圧め丁度良く長く付けていられます。 【遮音性、音漏れ】 構造的に素通しなので遮音性はほぼありません。音漏れは思ったよりはしませんが音量には注意が必要です。 【携帯性】 軽くて嵩張るほどの大きさと形ではありませんので持ち運びに苦はありません。ただし、折り畳みは出来ません。 【感想】 軽く付けて負荷の全く無いヘッドホンです。目立たない大きさ(細さ)ですが着けているとスタイリッシュな感じになります。 補足 KOSS用のイヤーパッドは使えません。

お気に入り登録30AVENTHO 300のスペックをもっと見る
AVENTHO 300
  • ¥49,800
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
180位 4.50
(2件)
0件 2024/11/ 1  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 319g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
【特長】
  • スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
  • Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
  • マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
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5ドルビーアトモス対応がうれしい

有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。 ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。 女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴 結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。 B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。 というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質 24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので… Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。 有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。 バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。 ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。 いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。 あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・ せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!! 以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。 音はいいですよ本当に!

4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ

当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。 高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。 【デザイン】 クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。 【低音の音質】【高音の音質】 ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。 音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。 予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。 そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。 ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。 Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。 【フィット感】 イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。 トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。 【通話マイク】 Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。 Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。 携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。 【機能性】 マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。 操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。 プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。

お気に入り登録8CMF by NOTHING CMF Headphone Proのスペックをもっと見る
CMF by NOTHING CMF Headphone Pro 202位 4.00
(1件)
0件 2025/10/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 283g
【スペック】
プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大100時間(AAC)/最大70時間(LDAC)、ANCオン:最大50時間(AAC)/最大38時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 防水・防塵性能:IPX2 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4セールで化ける、デザインと性能の「全部盛り」

【デザイン】 Nothingの意匠を受け継ぐ、唯一性のあるデザイン 【音質】 価格を考えれば十分 【フィット感】 イヤーパッドが大きく柔らかいため良好 【外音遮断性】 前述の大きめのイヤーパッドが功を奏し、パッシブの遮音性がそもそも良好。加えてアクティブノイズキャンセリングを搭載しているため、価格を考えれば十分すぎる遮音性。 【携帯性】 簡素なバッグが付属。折りたためないので、携帯性は考慮の上で買うべき。 【総評】  Nothingのサブブランド、cmfからのヘッドホン。特筆したいのが価格である。  発売から1年ほどが経過し、発売当初の価格が15800円だったのに対し、セール価格が9990円となった。ここまで下がるのであれば間違いなく買いである。  筆者の状況として、sonyのwf-1000xm6を所持しており、雑に使い倒せるヘッドホンをサブ機として探していた。そこにセールで1万円を切ってきたのが本機である。  ロングバッテリー、ノイズキャンセリング、LDAC対応、有線ハイレゾ接続、空間オーディオ、パーソナライズ機能、交換可能なイヤーパッド、唯一性のあるデザイン、これら全部入りでこの値段である。  操作性も良い、左耳で電源と低音調整。低音調整はスライド式で分かりやすい。右耳はローラーというマウスのトラックホイールのようなものがついており、押し込むとノイズキャンセリングと外音取り込みの切り替え、回すと音量調整ができる。  試しに公道で使用してみたが、ノイズキャンセリング流石にwf-1000xm6には敵わないものの、音楽がかかっていればトラックの走行音も気にならない。電車内も快適で、唯一高架橋を渡る際の金属的な音はかなり聴こえたが、それ以外は非常に快適な遮音性を示した。  完全に消し去る、というわけではないが、少なくとも低価格帯のノイズキャンセリングイヤホンと比較しても十分強力である。  肝心の音質だが、これは価格相応の荒削り感は感じる。空間オーディオも感動を起こすようなものではないものの、確かに選択肢にはなる。いずれも、価格比では十分すぎる多機能だ。これ以上を求めるなら、もっと上位の機種を買えばよい。  有線接続時はもっと化ける。筆者はAZLAのDACでスマートフォンと接続するが、明らかに荒削り感は軽減された。注意点として、有線接続時はアプリ側の操作が難しいため、ヘッドホン単体を用いた操作に切替わる(ノイズキャンセリングは前述のローラーで切替可能)。筆者のスマートフォンは、スマートフォン単体でUSBオーディオ接続時にパーソナライズ機能やイコライザー機能があるため、そこまで困ることは無かったが、気にする方は事前に注意が必要だ。    本機を筆者は、気軽に外に持ち出す使い倒し用のサブ機、として購入した。  確かにキャリングケースはソフトケースですらない簡素なバッグで、音質やノイズキャンセリングも上位機種には敵わない。ただ、このデザイン性で全部入りのヘッドホンが1万円で買える。この点を強く評価したい。  初めてのヘッドホンや、メインのイヤホンがあり、ヘッドホンをサブ機でほしい、外で気軽に使えるとりあえずのマシンがほしい、そんな人に非常におすすめできる。

お気に入り登録26BATHYSのスペックをもっと見る
BATHYS 202位 3.50
(2件)
0件 2023/4/17  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 350g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:15Hz〜22.1kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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5さすが最高峰スピーカーメーカーのヘッドフォン!

【デザイン】格好良いですが目立ちます。特に楕円型に刻み込まれた穴のデザインは高級感満点ですが、その分電車などでつけていると視線を感じることはあります。 【高音の音質】濁りや刺さりの全くない、素晴らしい高音です。これがBluetoothで、しかもAAC接続で聴けるなんて、本気で感動です。 【低音の音質】そこまで大きく出ている感じはないですが、深いところまでしっかり聞こえるなあと思います。マーラーの交響曲5番(サイモン・ラトルがベルリンフィルを指揮しているやつ)などを聴いていると、コントラバスやティンパニの低い音が下支えしていて、高・中音とも合わさり、迫力がすごいです。 【フィット感】ソニーの1000xm5なども持っているのですが、ああいうユーザーオリエンティツドな快適感はありません。しっかり重いですし、耳をすっぽりややタイトめに覆うので、夏の外での使用は厳しいです。 【外音遮断性】音の質に影響を与えないためには、ANCはどうしてもこのくらいになるのでしょう。当方、飛行機を使った出張が多いのですが、ビルボードチャートに入るような曲(常に高音から低音まで出てる曲)を聴いている分には何も問題はないですが、日本の古いポップソングやクラシックなどを機内で聴くのはやや辛いかもしれません。 【音漏れ防止】最初、なんか漏れ気味だな、と思ったのですが、電車で隣に座っていた妻に聞いたところ、全く漏れてないということでした。爆音にしない限りは大丈夫だと思います。 ただ、iPhoneと接続していると、ヘッドフォンの音量ボタンもiPhoneと同じく1つの目盛で音の大きさが大きく変わるため、なかなか適切な大きさにするのが難しいです。 【携帯性】それなりに厚みがありますが、210°くらい回転するので、首にかけている分には問題ないです。 【総評】タイトルにも買いた通り、高級スピーカーの音です。モニターの真逆というか、音楽を楽しむための最高峰ヘッドフォンですね。音の分離も素晴らしいですが、そこにフォーカスを当てておらず、迫力でこちらを圧倒する感じです。B&WのPX8も試聴しましたが、フォーカルのbathysの方がなんというか音の高級感が圧倒的に上だったので、値は張りましたが、こちらにしました。Bluetoothの便利さでこの音ですよ! 良い時代になりました。最高の買い物だったと確信しています。

お気に入り登録39Beoplay H95のスペックをもっと見る
Beoplay H95 202位 4.76
(5件)
1件 2020/12/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 323g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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5唯一無二のヘッドホン

発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。 値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。 HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。 それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。 解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。 癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。 ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。 HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。 側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。 ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。 ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。 確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。 ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。 音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。 色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。 折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。 完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。 付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。 音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。 弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。 音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。 街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。 発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。 スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。 私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。

5値段は高いけど満足です。

高いだけあって満足。 【音質】 普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。 どちらかというとクリアよりかもしれません。 ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、 これはとてもバランスが良いです。 dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、 音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。 目の前で演奏してもらっている感じがします。 【外観】 私は好きです。 【携帯性】 長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。

お気に入り登録18HD681Bのスペックをもっと見る
HD681B
  • ¥4,480
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
270位 4.79
(4件)
0件 2018/6/19  半開放型(セミオープン) 有線(ワイヤード)     276g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2.5m カラー:Gray 
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5681シリーズでは一番そつなくバランスの取れたサウンド

環境:ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Desigins RNHP 及び、ノートPC - Fosi Audio ZH3 【デザイン】 681シリーズ共通の形状で、黒基調時々薄グレー。 【高音の音質】 681シリーズおなじみの(?)少々粗めのシャキッとしたサウンド。 681シリーズの中ではこのBが一番そつのないバランス型だと思う。 【低音の音質】 弾むような弱ドンシャリだが、重低音域をカットオフしたような特性で、フィルタースポンジ外した無印ほどの楽しさは感じられないが、Fよりは、というか681シリーズ中ではデフォルトで一番バランスがいい。 【フィット感】 681シリーズ共通。やや硬めのイアパッド。ヘッドバンドアジャスターのテンションがもう少し緩いといいな。 【外音遮断性】 筒抜けってほどではないが、実質ほぼオープン型につき。 【音漏れ防止】 同上。 【携帯性】 681シリーズ共通。デカい・畳めない・長いケーブル直付けなので携帯したくはないが、多少ぞんざいに扱っても罪悪感少なめ。 【総評】 681シリーズの音質に順位をつけるなら個人的には無印>B>>F。 ただし無印はフィルタースポンジを外しての鮮烈なサウンドありきな部分もあるので、そつなくバランスが取れた音という意味ではBが一番万人向けかも。 Fはシリーズ内でもフラットで優等生的特性を謳っているものの、明確なハイ寄りのサウンドで、評価としては1段落ちる印象。 このシリーズも前みたく3000円以下でとはいかなくなってるみたいだけど、今(約4000円)でもコスパはまぁ悪くはないです。 満足度は購入当時の価格での評価として☆5をつけておきます。

5こんなに良いとはビックリ。

梱包は雑で、ケーブルは直角に折れ曲がった状態で入ってました。 断線してないか心配になるレベルです。 側圧はやや強めですが、無理やり広げてやれば弱くなりました。 さて、音を聞いてみると・・・ビックリ。 これは驚きました。 とても5千円以下のヘッドホンとは思えないほどの分解能力です。 例えて言うなら、田舎にある安い値段で食べられる店で東京都心にある高級料理を食べたような感じ。 低音から高音までしっかりと緻密に音が出ています。 日本のメーカーも見習ってもらいたいと思いました。

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MONDO Over-Ear
  • ¥23,799
  • モバイル一番
    (全11店舗)
270位 4.00
(2件)
0件 2024/3/14    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     275g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:aptX HD 連続再生時間:最大45時間 マイク:○ 
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4シンプルに音が好き

【デザイン】 個人的な主観ですが高級感があってカッコいいです。 手持ちにTHEヘッドホンって感じのガジェット感があるのを外につけていけない性分なので こうゆうのが欲しかったと思っていました。 ブラックはマット感があるのも嬉しいポイントです。 【高音の音質】 購入時は低音を重視した傾向かと思いましたが、 中高音がはっきりと出ていました。 【低音の音質】 どっしりと低音が出ています。 響き方に余韻があり心地よいです。 【フィット感】 クッション性もあり問題ありません。 【外音遮断性】 ヘッドホンの構造とクッションでのみ遮断しています。 普通のヘッドホンより遮断していると思いますが、 ノイキャン機能付きのヘッドホンには負けます。 これを「パッシブノイズキャンセリング」と呼ぶのは 物は良いようですね。 そうゆう嫌いじゃないです。 【音漏れ防止】 普通にもれます。 【携帯性】 大きめですが軽いため問題ありません。 【総評】 大変満足しています。 ただ、外でもつければと思いましたが、夏は暑いのでさすがに無理ですし、 音漏れもするので考えて利用する必要がありそうです。 また、電源のON/OFFにちょっと不満ありです。 曲送りで利用するつまみを押すことで電源をONにできるのですが、 押して体感4~5秒くらい待つ必要がありちょっと長く感じます。 多少の不満はありますが音質には満足しており つい手を伸ばして楽しませてもらっています。

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MONDO OVER-EAR ANC
  • ¥37,800
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
270位 5.00
(1件)
0件 2026/7/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 314g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間(音量60%) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
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5使い易い。音も機能もちゃんとしてます。

defunc MONDO OVER-EAR ANC ● 購入 Green founding(クラファン)で購入 (2026年2月支援、5月納品) 19,800円、システム使用料440円、計20,240円、超超早割(46%オフ クラファン時の予定定価36,800)なのでかなり安価で入手 ●環境 ・iPhone SE3にAAC接続(日常使用) ・DAP(hiby M300、fiio JM21)にはLDAC接続、有線接続 ●特徴(アピールポイント) ・ANC機能の搭載 ・操作性の良さ ・マルチポイント ・55時間再生 ・マグネット式の取り外せるイヤーパッド 【デザイン】 シンプルな形状で至って普通。飽きがこなくて良いが わざわざ外出時に使って映えるものでは無い。カラーを透明にしたのでそれが特徴的ではあるが... 【音質】 バランス良くクリアーに鳴る。篭りや停滞感は感じられず 伸びやかで綺麗な音が楽しめる。ワイヤレスイヤホンとの違いがダイレクトに感じられる印象。音は細やかでクリアーに響き、豊かさや奥行き、空気感などはヘッドホンならではだなとわかる質の良さが好ましい。音域のバランスにも齟齬は無く、高域は伸びやかに、中域は明瞭に、低域はシッカリと響く。アプリにEQも付いており自由度も高い。 【フィット感】 イヤーパッドで耳を覆う形だが、さほど重くは無く安定する。コンパクトなので密閉型で大きく耳を覆っている違和感が少ないが、耳が大きい人には微妙かも知れず 可能ならば試聴.. 試着をしてみた方が良い。 【外音遮断性、音漏れ防止】 耳を覆うので物理的に多少は遮断しそうに見えるがさほどでは無い。ノイキャンは強くは感じないが低域雑音は軽減される。音漏れは大音量で無ければ大丈夫そうだが 密閉型とはいえパッドは小さ目なので装着状況にも拠るため電車内などでは気を付けたい。 【携帯性】 内側には折り畳めないので嵩張る。ただし、平らにはなるのでカバンに入らないこともない。ヘッドホンとしては大き過ぎず取り回しは悪くは無いが 外出時には使い難い。 【操作性】 操作スイッチは右側サイドに集約されている。タップ式ではなく物理スイッチなので誤動作が無く良い。 【感想】 音が良く 機能的に使い易い製品なのでお勧め。個人的にはクラファンで支援して約2万円で入手しているので価格性能比を勘案して「5」とした。現在の市場価格である3万円超でもコスパは悪いとは感じないが、安い買い物とも思わないので 同じクラスの様々なヘッドフォンを試聴して音や装着感を確かめると良い。 そもそも個人的には耳が暑いのでヘッドフォンはあまり使わないが、当機は使い勝手が良く冷房下では愛用している。 付記 ワイヤレスヘッドホン色々 左前 defunc MONDO OVER-EAR ANC 左奥 オーテク ATH-M50xBT2 右前 Marshal Milton ANC 右奥 KOSS Porta Pro Wireless 2.0

お気に入り登録3W800BT Proのスペックをもっと見る
W800BT Pro
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
339位 -
(0件)
0件 2026/1/16    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 253g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:Bluetoothモード:20Hz〜20kHz、有線モード:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
お気に入り登録16ST-90-07のスペックをもっと見る
ST-90-07
  • ¥9,020
  • eイヤホン
    (全1店舗)
339位 3.98
(4件)
0件 2023/12/ 4    有線(ワイヤード)     120g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW 
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5お洒落なレトロデザイン♪音はモニターヘッドフォンそのもの^^;

はじめに記しておきますが、評価の星5つは人様へのおすすめ度です。個人的な評価は星2〜3つです。 つまりは良いヘッドフォンですけど、私には合わなかった、ということです。 ST-90-07は、先んじて発売されたST-90-05のケーブル線材を高級グレード(ひさご電材製)に替えたバージョン。 私はST-90-05の音は聴いておりませんが、05と比して、低音の強さを抑えて中間の帯域を際立たせ、高域を素直に伸ばしてf特の広さを感じさせるチューニングらしいです。 私がST-90-07を聴いた所感も確かにそんな音。このチューニングの効果で、聴感上では帯域全体フラット傾向で、情報量の多さを感じさせてくれます。 聴感上の周波数帯域のことを具体的に書きます。 パッと聴きでは低域側も高域側も広く感じましたが、検証しますと、低域の方は早くに落ちます。私の低音試聴音源であるバーンスタイン指揮ウィーン・フィルのブラームス作曲交響曲第3番第1楽章の冒頭、バスーンがかなり低い音域を鳴らす部分があります。このバスーンがまったくと言って良いほど聴こえませんでした。 3,000-5,000円価格帯のクリエイティブのアルバナライブ!、SuperluxのHD681Fではある程度鳴っているのが聴けますので、ST-90-07はかなり早くに落ち込むようです。 なのに周波数帯域が広いように感じるのは、この試聴音源で例えますと、他のヘッドフォンはバスーンよりももっと高いところからダラ下がり状にレベルが下がっていくのに対し、ST-90-07はバスーンの手前近くまでは高いレベルを保ち、バスーンの手前で急峻に落ちてほぼレベルのない聴感の設計だからでは?と推測しています。 バンドミュージック、ボーカル曲では悪影響がほとんどないでしょうから、このヘッドフォンの主用途はこれらジャンルのスタジオ収録モニターなのでしょう。 半面、高域は伸び良く、かなり高い周波数まで聴き取れます。エージングが進んでも若干刺さりはありますが、キンキンうるさいことはありません。 この音はクラシック音楽以外のジャンルには適合性が高く、広くおすすめできると思います。 音の全体として品が良いのですが、高域の印象に支配されているからでしょう。私は本機のケーブルの質の良さが作用していると感じました。 音調の印象です。各所の既存レビューではST-90-05も含めて「メリハリ感のある音」という評が散見されますが、このヘッドフォン、音の強さを持っておりますが、メリハリを押し引きととらえますと、この音はメリハリとは言えません。押す一方で、表現の幅は狭いです。 強い低音、鳴る高音を備えているとメリハリがあると捉える向きもありますが、本当のメリハリのある音を求めたい人には、ST-90-07はおすすめできません。 定位はしっかりと提示され、かなり明瞭です。 ですが音場は狭い上に曖昧です。 この定位感と音場感は、まさにモニターヘッドフォン。モニタリングに必要のない要素は無調整、という感じです。モニタリングに音場感は不要ですので、ある意味これで正しいのかもしれません。 この点を把握できていれば、どのような音源が相性良く鳴らせるかも判断しやすいです。 解像度は高く、解像感にとどまらない、物理的な解像をします。これもモニターヘッドフォンらしいです。 私の所持ヘッドフォンでもっとも解像が高いのはAKGのK812ですが、それをも凌ぐ物理解像力です。 この解像力であれば、ヘッドフォンに解像を求めたい人の希望はたいがい叶うと思います。 欠点についても触れておきます。 音場のことは考えていない設計のヘッドフォンも少なくないのですが、このST-90-07もそうです。左右の音場感で中抜け感があります。スピーカーで、左右の間隔を広げすぎると真ん中からの音が薄い、ひどい時には真ん中に音がない、という中抜け状態になりますが、ST-90-07にそれを感じるのです。 スピーカーの場合は音量をかなり上げることで解消できるケースが多いですが、ヘッドフォンでは音量を上げても中抜け感は埋まりません。左右のドライバーからそれぞれ聴こえてる感が、他のヘッドフォンよりも強いです。 二つ目の欠点は、弱音が聴き取りにくいこと。これは普段聴く音量に左右されることですが、私の普段の音量では弱音が弱すぎます。 弱音でない音は逆に強いので、余計に聴き取りにくいです。これは振動板が硬いので、小さい音量では振幅が取れないからでは、と推測しています。 普段から大きめの音量で聴かれる人には大丈夫と思われます。 ST-90-07、それと05もそうだと思いますが、感度が高く、スペック以上に高感度なヘッドフォンに感じます。 出力(駆動力)の大きいヘッドフォンアンプとの使用は想定されていないかのような設計です。 私のヘッドフォンアンプはラックスマンのP-1uで、片チャンネルあたり2Wの出力ですが、ST-90-07で普段の音量に調整しますと、そのボリューム位置は最小の位置から針式時計の1時間分の半分、角度にしたら15度。P-1uはこの位置でもギャングエラーは出ませんが、音質的にも良くない位置です。私の他のヘッドフォンたちは60度ほど回しますので、ST-90-07はかなりの感度と言えます。 出力が大きくない、あるいはゲイン調整がちゃんとできるヘッドフォンアンプが望ましいです。 もちろん、本来の用途は中級以下のDAPや、スマートフォンからの直接出力だろうと思います。 最後にデザインのことを。 ST-90-07と05のレトロに振り切ったデザインは良い意味で驚きでした。電話機に例えればダイヤル式の黒電話のような時代感。 デザイン買い、もちろんアリです。欠点はあれども、音もおすすめです。 ですが、私の場合は、ヘッドバンドをもっとも短く調整しても、オンイヤーパッドが耳孔より下に位置し、どうやっても装着が合いませんでした。そのため、ST-90-07は売却してしまっております。 私のような、女性の中でも小顔の人には、ヘッドバンドが長すぎて合わない可能性が高く、心配な人は要試着です。

4 「Lo-Fi」にマッチするモニターヘッドホンとして秀一

今話題(品薄)の本機ですがレトロオシャレなデザインも気に入り入手しました。 本機はST-90-05の上位(高音質版)にあたる機種ですが、なぜか巷では評判が良くないようです。その点も確認したいと思います。 まず付け心地はオンイヤータイプとして軽さ&フィット感共にとても良いと思います。 さて肝心の音質ですがエージング無し状態で下位の「05」と比較すると明らかに低音は出ていません。また高音がピーキーでキンキンとした耳障り感を覚えます。正直、酷いバランスだと思いました。 我慢して48時間ほどエージングCDをかけっ放しにしてみました。すると驚きの『激変』ぶりです。 低音は「05」よりもやや弱めですがボワつかず心地よいタイトさがあります。 エージング前は高音が突出していましたが中音から高音のつながりも滑らかになり、抜け感も良く全体バランスはとても良好です。 解像度に関しては4-5万円以上のミドルクラスと比較するのはナンセンスです。ある意味『中庸』であり(05よりは高い)値段(9000円ほど)からすると必要十分でしょう。 音場はあまり広くはなく「05」よりもやや平面的です。全体の音質バランスからすると本機はクラシック、イージーリスニング、Pops、ややソフトなAOR&fusion向きで現代の打ち込み系、ロック、熱量のあるjazz系には向かないと思われます。 「05」の方が低域の量感があり中音域が濃密なのでこちらの方がマッチするでしょう。 オールラウンド性とコスパの高さですと間違いなく下位機種の「05」です。 今回の比較で本機は「05」の上位、高音質版という位置付けではない(実体として)と感じました。強いて言うのであれば「フラットでよりモニター調」でしょうか。 「05、本機」共にハイエンドのDAPやオーディオアンプで常用するレベルのヘッドホンではありません。 SONYウォークマンであればNW-A300以下の機種、カセットプレーヤー、スマホでのサブスクリスニングがベターでしょう。 本機の「中庸さ」は低ビットレートの音楽ファイルやローファイ・プレーヤーの「粗(あら)や刺々しさ」を適度に丸めて心地よい(聴きやすい)サウンドへと昇華してくれます。 リーズナブルで肩肘張らないオーディオシステムで「気軽に音楽を愉しむ」 そのようなニーズに適したヘッドホンであり、もちろん幅広い世代におすすめできます。

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BuddyPhones Play+
  • ¥3,430
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
434位 -
(0件)
0件 2023/6/26    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
ワイヤレス:Bluetooth 
お気に入り登録7ULTRAWIRELESS Xのスペックをもっと見る
ULTRAWIRELESS X
  • ¥4,920
  • OCNオンライン
    (全12店舗)
434位 5.00
(1件)
0件 2025/9/30    ワイヤレス ○ ○ 246.5g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:60時間(ANC OFF)、35時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパのワイヤレスヘッドフォン

【デザイン】 可動域が広く普通のヘッドフォンだと壊れる場所まで曲げれるしスライダー(伸縮部)の先が1回完全に取れたけど繋ぎ直すだけで治りました スライダー部分が金属なので踏んで壊す事は少なそう 【高音の音質】 良くも悪くも普通、高温好きは恐らく普段使いに向いてない 【低音の音質】 このヘッドフォンの真骨頂で下品な位低音が響くので低音好きならあり多分BGMが低音強いと動画とかの人物の声負けちゃうんじゃないかと思う 【フィット感】 スライダーの先が物理的に横に結構曲がるので頭が大きい人でも 問題なく付けれるがイヤーパッドの替えとかないので包むカバーを用意する必要がある 【外音遮断性】 ノイキャンもこの価格帯で付いてて外のうるさい人の声が 微かに聞こえるかなレベルに収まる 【音漏れ防止】 音漏れは普通にする 【携帯性】 イヤーパッドの上部分が曲げれて2つ重ねに出来るので持ち運びしやすいし一応収納袋も買った時に付いてきます 【総評】 値段の割に多機能でノイキャン、外音取り込み、エンターテイメント (ゲーム)モードマルチポイントで2台同時接続 (1方再生するともう1方は音消えます)等使えますが専用アプリとかないのでイコライザーは使えません。コスパと低音で選ぶならあり

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Buddyphones Cosmos+
  • ¥9,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
434位 -
(1件)
0件 2022/10/26    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
お気に入り登録3W830NBのスペックをもっと見る
W830NB
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
434位 -
(0件)
1件 2025/12/23    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:54時間、ANCオフ:94時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ 
お気に入り登録30Creative Zen Hybrid SXFIのスペックをもっと見る
直販Creative Zen Hybrid SXFI
  • ¥10,800
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
434位 5.00
(3件)
0件 2024/6/21    ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○ ○ 271g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約70時間(ノイズ コントロール オフ)、最大約40時間(ノイズ コントロール オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5価格を考慮すれば十分な性能

デザインはソニーの旧型に寄せた感じです。嫌いじゃないです。 音はとくにどこかを強調することなく、フラットでクリアに感じます。 無理なく聞けます。 ノイキャンはきちんと効果あります。 装着感も悪くなくバッテリーの持ちが良いので、外出、とくに遠出には非常に便利です。 満足度★5は、価格の要因が大きいです。 クリエイティブやAmazonのセールの際には8000円程度で、この価格帯のヘッドフォンとしては音質もノイキャンも十分に価格以上だと思います。 ブルートゥースでノイキャンでという時点で、長期に楽しむオーディオではなくガジェットと考えると、これくらいの価格でそこそこの性能の製品を買いつないでいくのが正解なのかなと、この製品で満足して感じました。 ただ、ソニーのクイックアテンションモードがとても便利なので、時々戻りたくなります。

5再現力は価格帯比で意外と良いと思います

音質重視のユーザーにとって非常に魅力的かと思います。 Super X-Fi技術を搭載しており、ハイエンドサラウンドスピーカーシステムのような臨場感あふれる音場を再現している思いました。 この技術により、音楽や映画がまるで目の前で演奏されているかのような没入感を感じれます。 特に低音がしっかりとした心地よい響きを持ち、ボーカルの再現性も高く、細かな音までクリアに聴き取ることができるかと思います。

お気に入り登録223WH-CH700Nのスペックをもっと見る
WH-CH700N 434位 3.75
(18件)
55件 2018/2/20  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○   240g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約7時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ 
【特長】
  • 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
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5腐ってもSONY

そもそもワイヤレスに音質を求める方が間違い ワイヤレスなんだから音質は加工である 本品はデザインも良くて軽い 耳への感触もいい それで十分だろう 取扱説明書がなくても直感で使えるのもGJ ペアリングも簡単だ 低音もそんなにいやらしくはない、もっと重低音なヘッドフォンはSONYにはごまんと有る クラシックなどはハナから合わない 合うのはロックやポップスだろう リスニング用にイヤーパッドを高めにするのも吉

5音だけならWH-H800から上を。けど質感は抜群なのれす。

【デザイン】 現状価格12000円位なら良好なデザインと質感。 少しリッチな気分を味わえる。 【高音の音質】 apt-X HDならまずまず。まずまずのキラキラ感。 【低音の音質】 このヘッドホンの評価の割れる所。 このばわついた低音を納得出来るか否かが 購入のポイント。 有線接続だと別物になる。 【フィット感】 耳とドライバーが近い以外は側圧良好。 イヤーカップも耳全体を覆う。 この価格帯にしてはボタンの節度感や 操作性、配置はかなり良いと思う。 この部分でも少しリッチな気分を味わえる。 【外音遮断性】 まぁまぁ遮断。 【音漏れ防止】 少し漏れ。 【携帯性】 90°スイーベル。 【総評】 音だけで言えば、WH-H800から上を勧めます。 中〜高音のキラキラ感と低音が違います。 ただ、このヘッドホンは普通のステレオミニで 有線接続出来る。ノイズキャンセリングヘッドホン となり、この時の音はリケーブルの商品にもよるが 素晴らしくも出来る。低音のぼわつきとは無縁。 ノイズキャンセルで音が変わるのも面白い。 電源ONでモードAになるけど、この時の音と オートにした時の音が別物。 オートは環境が変わってもモードが変わらない 事があるので、音が変?と思ったらこまめに 再度オートにするクセをつけておけば良い。 ノイズキャンセルは値段なりかな。 ないよりあった方が良い程度。 決まった音、例えば換気扇とかだと結構カット。 色々な音が混じる状況だとノイズキャンセリング か?と思う。 BluetoothヘッドホンデビューでSonyを視野に いれているなら12000円位ならアリだと思います。

お気に入り登録9ATH-M50xGMのスペックをもっと見る
ATH-M50xGM 434位 3.52
(2件)
4件 2018/8/14  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     285g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW カラー:ガンメタリックグレー リケーブル:○ 折りたたみ:○ 
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4リスニング向け

モニターヘッドホンとして販売されているが、フラットな音というよりは低音少し弱めのドンシャリ傾向にある。そのためモニタリング用途としての購入はあまりおすすめできない。 しかし携帯性はこの価格ながら抜群であるため、外での使用には持って来いと言ったところだろうが、遮音性はパッシブノイキャンの中では普通と言ったところ。まあ、騒がしい場所での使用で遮音性を重視するならアクティブノイキャンを搭載している商品を購入した方が良いだろう。 イヤーパッドは可もなく不可もなく。若干耳が当たるため、30分に1度の頻度で耳を揉みながら使っている。ヘッドバンドの側圧は強めだが、その分使っている内にいつの間にか自分の頭に合うようになってくる。 ぶっちゃけこの商品は見た目で選んだ部分も大きい。何より限定カラーというのも魅力である。 リスニング用途としては価格以上の力を発揮してくれるため、どこで何を目的に使うのか考えて見た目と携帯性で選ぶのが良いだろう。

3ATH-M50xとそんなに変わらないがハードケース付きがいい

ATH-M50xがボロボロだったので購入。 【デザイン】 オーディオテクニカお馴染みの形状。 【高音の音質】 ATH-M50xと大体同じ。 【低音の音質】 ATH-M50xより若干劣る気がします。 【フィット感】 旧型よりは良いが耳痛くなるのは密閉型の運命 【外音遮断性】 静かな部屋でミキシングしているのでよく分からないです。 【音漏れ防止】 外から聞いてないのでよく分からないですが密閉型なので問題無し。 【携帯性】 専用ハードケースがかっこいいですね。 【総評】 ATH-M50xがグローバルスタンダードであり、それの亜種。価格もほぼ同じのちょっとゴージャス版といったところ。 長時間作業に向かないのは相変わらずで耳が痛い。 じゃあオープン型を買うかというとオープン型も持っていて損は無いでしょう。

お気に入り登録34Crusher Evoのスペックをもっと見る
Crusher Evo 434位 3.77
(5件)
4件 2020/9/17    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最長40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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5自分の場合は不眠に効く。

【デザイン】 良いと思う。ヘッドの上部分のザラザラのやつが高級感ある。 【高音の音質】 これどうなんだろう。 聴いた時の感動は圧倒的にBOSEの方が上。 クラシックでバイオリンとか聴くけど普通かなぁー という印象。 【低音の音質】 低音はヘッドフォンの中では圧倒的に出る。 ただ低音の再生可能な低音領域はそこまでではない感じ。 低音オーディオが好きで車は38cm×2個 ホームオーディオは30cmのYAMAHA でズーンっていう大きな径のスピーカーでしか出ない音はこのヘッドフォンでは出ない。 車のカスタムで言うと20cmの小型ウーハーを頑張って鳴らしている音。 ズーンではなくてボーンって感じ。 ソニーのULT wear に近い音。 低音+音質を求めるのであればULTwearかなぁ。 ただ低音だけで言えばこちらの方が出ている。 数日後の追記!   ベースパトロールとかのアルバムを聴いたところ、振動しまくり! そうゆうことか。 今までの普通のポップスとかクラシックではムリ。 低音の強調されたベースパトロールとかのアルバムだと本領発揮。 これは面白いわ。 音質はさておき振動はすごいわ。 【フィット感】 押さえはがっつり 笑 キツイ系。 【外音遮断性】 わからん。ノイキャンないから特に普通。 【音漏れ防止】 わからん。 【携帯性】 コンパクトに折りたためる。 【総評】 音質にこだわらない低音好きにはこちらを勧める! 全域の音質+ある程度の低音を求めるならソニーのULT ヤバい感動する音質ならBOSEの一番高いやつ。 BOSEのこれだけは別物。感動する。BOSEのは値段はゲンナリだけど。 追記�@ 音源をベース系に変えた途端ゆれまくり。 これはすごいわ。 追記�A不眠気味だったのに寝る前に1時間くらいベースガンガンのを聴いてたらめちゃくちゃぐっすり寝れる。 たぶん振動で脳が疲れるんだと思う。うれしい誤算。

5ずばり音響族、クラブ通いは聴け!

【デザイン】 バドワイザーコラボモデルは美しいしちょっと目立つがオシャレ 【高音の音質】 よく伸びます。伸びすぎなぐらいイコライザーで10khzあたりを抑えてます 【低音の音質】 何も言わなくていいくらい。聞いてみたら表現できないくらいに揺れます。メガネかけてると揺れてこそばゆいです。 【フィット感】 柔らかい。とてもいい 【外音遮断性】 この手のものなので普通です 【音漏れ防止】 低音は意外と体に吸収されてるのか聞こえませんが 机に置くとヤバいので再生を止めてから外したほうがいいです。 高音はシャリシャリ聞こえます。一般的かなー 【携帯性】 意外と軽い。ヘッドホンが回転するので小さいバッグにも入ります 【総評】 これは使う人も選びますが、待ってた!って感じの人も多いと思います。このシリーズが年々アップデートされているので今後も楽しみ

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BuddyPhones Explore+
  • ¥3,780
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/11/ 9    有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
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JBUDDIES LEARN [GRAY]
  • ¥4,980
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/3/ 1    有線(ワイヤード)     125g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm カラー:GRAY マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
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GO LUX ANC
  • ¥5,900
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(1件)
0件 2025/7/ 2    ワイヤレス ○ ○ 235g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 
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N_W SOLIDEGE SD7 HA-SD7
  • ¥6,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 2.70
(4件)
3件 2016/11/29  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     200g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:500mW ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ 
【特長】
  • ハイレゾ対応の40mmドライバーユニットや、伝搬速度に優れたチタンコート振動板を搭載。
  • ソフトなレザー素材による快適な装着感と高音質を両立したハイレゾ対応イヤーパッドを採用。
  • コンパクトに持ち運べる2WAYの折りたたみ機構や、絡みにくいグルーブケーブルを採用。
この製品をおすすめするレビュー
3ハイレゾ視聴には物足りなさ

ハイレゾ音源視聴のために購入しました。 永らくハイレゾには興味を持てませんでしたが、WALKMANのNW-A306を購入したことを機にハイレゾ音源を聴くようになりました。当初WF-1000XM5で聴いていたもののLDAC接続が頻繁に音切れするので有線を検討し始め、予算の残りで買える機種として本機に辿り着きました。 【デザイン】 レトロ感もありつつ現代的なデザイン処理が施されており、個人的にはとても気に入っています。イヤーカップがやや小さめですが、モバイル用途と割り切ればバランスの良い大きさかと思います。 【高音の音質】 ハイレゾ初心者ですが、正直「ハイレゾってこんなものなの?」という感想です。価格が価格ですので過剰な期待はしておりませんでしたが、仮にもハイレゾの公式ロゴを表示しているのですから、もう少しクリアな音を期待していました。 【低音の音質】 本機は低音を売りにしているようなので、こちらはそれなりに納得感があります。ただイコライジング次第なのかも知れませんが、高音とのバランスが悪く感じます。 【フィット感】 耳が大きい人はやや小ぶりで窮屈に感じるかも知れません。私は問題ありませんし側圧による圧迫感や痛みもありません。 【外音遮断性】 最近はTWSを多用しているのでやはりANCに比べると外音はかなり気になりますね。宅内視聴の方が向いていると思います。 【音漏れ防止】 高音域の不足感からイコライザーで高音を強めにして聴いていますが、家族によると音漏れはほとんどないか気にならない程度だ、との事でした。 【携帯性】 折り畳むとヘッドホンとしてはコンパクトになります。携帯性は良い方かと思います。 【総評】 有線のヘッドホンとしては及第点だと思いますが、ハイレゾ音源を楽しむには物足りなさは否めません。もちろんお金を出せばいくらでも良いものはあると思いますが、1万円を切る価格帯で選ぼうと思うとこれくらいが限界なのかもしれませんね。ハイレゾを聴く目的ならWF-1000XM5のLDAC接続の方がそれっぽく聴こえると思います。(価格帯も全然違いますしね)

3デザインヘッドホン

まず、  デザイン>個人的に好きなので5です(笑)頭の形に沿ってヘッドバンドがくるので見た目が良く外出時にも使える。質感も良い  高音>この値段なら他に良いのがあると思います。普通です。伸びは微妙で少し遠い位置から鳴ってる感じ若干シャリついてる  低音>ジャズが意外と気持ちよく聴けました。低音重視なのが分かります。篭りは少なめ。外装に通気孔?が有り塞ぐと篭った音になるのでそこで調整しているようです  フィット感>どこかで見た言葉ですが、JVCの悪いところ です。装着感はダメダメ。パッドは浅く若干小さい。耳が大きいと耳たぶが中にあたる人が出てくるかなぁと。側圧も強めだと思います。自分は眼鏡なんですが1時間も着けてられませんでした。側圧がちゃんと分散されていない気がします。ヘッドホンにアイアンクローくらってる気分です  遮音性>あまり良くは無いです ただコードのタッチノイズは結構抑えられていて好印象。  音漏れ>良く抑えられています。外出時は爆音に気を付ければ大丈夫でしょう。  携帯性>小さく畳めて良いですね。ですが、コードが両出しなのでそこは微妙なところ… 全体的に見て、コスパは微妙。1.1万程度ならオススメしますが今の値段は高いと感じました。ヘッドホン初心者やハイレゾを気軽に聞きたい人、見た目が好みならいいんじゃないかな。自分は見た目で買いました。 装着感が悪かったのでイジりました。 マネして失敗しても自己責任で… イヤーパッドは簡単に外せました。が、ツメを壊さないように注意して下さい ドライバーがむき出しになるので取り扱いは慎重に〜(´Д` ) スポンジは上下どちらにも入れます。横から見ると上下が若干膨らんだ形になり、装着した時の側圧の分散とフィット感向上になります

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Grind
  • ¥8,180
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 4.72
(4件)
2件 2015/5/28    有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 
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5色モノ(?)メーカーと思いきや……均整の取れた思わぬ伏兵。

ノートPC - Nmode X-DP1 HF ( - Rupert Neve Designs RNHP ) 及び ノートPC - Behringer MONITOR2 USB - Rupert Neve Designs RNHP 【デザイン】 どこかレトロながら、遊び心やファッション性も兼ね備えつつムダを削ぎ 落としたデザインと、豊富なカラーバリエーション。なかなかよい。 【高音の音質】4.5 傾向としてはフラットと言って差し支えない弱ドンシャリ。 高級機のようなな色気や滑らかさ・音の伸びまではさすがにないが、粗が なく、高音が低音がというよりは全体としてバランスがとてもよい。 【低音の音質】4.5 特に盛ってあるわけではないものの、低いところからしっかり音圧が立ち 上がり、ブンブンと耳障りになりがちな帯域も膨らまず痩せすぎずバランス よく上の帯域へと繋がっていくため、楽しさもありつつとても聴きやすい。 【フィット感】3.5 オンイア型にしてはという但し書き付きではあるが、かなり良好。 重量と側圧、パッドやヘッドバンドの設計や素材などとのバランスがよく、 ホントにズレないし、オンイアにしては耳が痛くなりにくい。 また、バンド部が頭に沿うような形でスッキリとフィットし、横にのっぺり しないのも地味に加点。 【外音遮断性】3 密閉感はあまり高くなく、イアパッドのスポンジも比較的密度が低いため、 遮音性は高いとは言えない。 【音漏れ防止】3 同上。 【携帯性】3.5 ケーブルは着脱可だが、そこまでコンパクトでなく折りたたみ機構もない。 が、この機種の場合、携帯するというよりは、ファッションアイテムとして 装着するような使い方になるのかな? 【総評】 本来の価格がどのくらいなのか知らないのですが、3000円そこそこで手に 入っていたこともあり、価格の割に粗がなくとても均整の取れたサウンドが 殊の外氣入って、カラー違いで2台買いました。 攻めたデザインや奇抜なサウンドがウリの色モノメーカーとのイメージ を持っていたのですが、いやはや、思わぬ良機です。 本体側ジャックは普通のステレオミニなので容易にリケーブル出来ますが、 ハウジング下部切り欠き部分の一段奥まったところにあるため、プラグが かなり細めのもの、または加工しやすいものを選ぶ必要があります。 (参考までに、Hosa CMS110使用でギリギリです)

5ノーマークだったけど、、、いい音するじゃない!

正直なところSkullcandyなんてノーマークでしたが、量販店で色々視聴した結果、思いのほか音が良かったので買ってしまいました。 多数比較しましたが、もともと小生の嗜好が”中高音の抜けが良くて低音が締った感じの音”なので、多くのメーカーが志向する重低音がどうも好きになれず、最終的な候補は当機とSENNHEISER HD 2.10 Pioneer SE-MS5Tになりました。 【デザイン】 色使いは如何なものか?と思いましたが、在庫がある中で一番値頃だったのでこれにしました。家の使用がメインなので気にしません。 【高音の音質】 基本的な方向性はややドンシャリ。でも高音は刺さるような程ではなく、よい感じです。一番高音が出ているのはPioneer SE-MS5Tでしたがやや刺さり気味、SENNHEISER HD 2.10はとても良かったのですが、後述する低音の不足が少し気になりました。バランス的に当機がちょうどよかったです。 【低音の音質】 最近のヘッドフォンは往々にして低音が過剰な感じがしますが、当機の低音は程よくかつ締った感じです。SENNHEISER HD 2.10は音のバランスがとても良く綺麗に鳴るのですが、低音の量感はもう少し欲しいところ。トータルのバランスで当機を選びました。 【フィット感】 耳の上にのせるタイプですが、まずまずのフィット感です。圧迫感もなくちょうど良い感じです。 【外音遮断性】 まずまずです。そもそも家使いがメインなのであまり重視しません。 【音漏れ防止】 普通です。同じく家使いメインなので気にしません。 【携帯性】 あまり外に持ち出さないので無評価。大きくはありませんが、携帯に適した仕様ではないと思います。 【総評】 そもそもはSennheiserやSONY、Pioneerなど従前の音響機器メーカーのヘッドホンを探していたので新興のSkullcandyはノーマークでした。勝手なイメージというか先入観というか、邪道っぽいイメージを抱いていたのですが、視聴してみたらどうしてどうして!いい音するじゃない!ということで、この度購入に至りました。・・・ヘッドホンやイヤホンって最後は好みの世界なんですけど、ビックリするくらい高いやつでも『???』っていうやつもあれば、そんなに高くないのに『オオッ!!』ていう掘り出し物もありますね。このヘッドホンは良い意味で意外でした。

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PLATTAN ADV
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2015/3/31  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:50mW リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 
お気に入り登録35HESH 3 WIRELESSのスペックをもっと見る
HESH 3 WIRELESS -位 4.03
(4件)
1件 2017/11/ 8    ワイヤレス・有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最長22時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5SBCでもいい音です。

耳あてがふかふかで気持ちの良かったRIFFを買おうと思っていたのですが、間違えてHESH3の札をレジに持って行ってしまったのが、このヘッドホン購入のきっかけでした。 おまけに開封するまで気付かなかったという、おバカぶりだったのですが、気乗りしないながらも聴いてみてびっくり。最初から良い音しています。 ボーカルものは、ボーカルがくっきり浮き上がり、音場が広く、中高音のキレがいいのでクラシックも楽しめます。 スカルキャンディというと、低音多めで線の太い音というイメージを持っていましたが、やさしく繊細な音を聴かせてくれるヘッドホンです。 ただ、側圧が少し強めですね。RIFFのようにふかふかのイヤーパッドのほうが私は好きです。

4ちょっとキツメのサイズ

性能や、音質は申し分ないし、 深夜の映画鑑賞でも、家族を気にする必要がなくなり大満足。 音量の調節もヘッドホンでできて便利だが、音の幅が少なく、もう少し小さくしたいとおもっても、ミュートになってしまいます。 これは、繋いでる機器にも原因あるかと。 サイズですが、ちょっと頭の大きい私には、キツメかな。 使っていくうちになじんでくれればいいかなと。

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Altruva -位 -
(1件)
0件 2025/10/10  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     385g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m リケーブル:○ 
お気に入り登録431h.ear on MDR-100Aのスペックをもっと見る
h.ear on MDR-100A -位 4.25
(31件)
39件 2015/9/ 8  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz-60kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 
【特長】
  • 専用設計の40mmHDドライバーユニットやチタンコートドーム振動板を搭載した、ハイレゾ対応ヘッドホン。
  • ハウジング上に設けた通気孔によって重低音のリズムを正確に再現する「ビートレスポンスコントロール」技術を採用。
  • ハウジング部は折りたたみ可能で、イヤーパッドは低反撥ウレタンフォームを人間工学に基づいて立体縫製している。
この製品をおすすめするレビュー
5最上級の賛辞を贈りたい。「びっくりするぐらい普通の音」

ノートPC - Nmode X-DP1 HF にて評価 【デザイン】 飾った感じの一切ないデザインで、本体色も艶消し濃灰(ほぼブラック) というシンプルさに逆に好感が持てる。 この潔さはサトレックスのビックカメラコラボモデルを彷彿とさせる。 【高音の音質】 言うことがない。とにかくクセがない。びっくりするぐらい普通。 私は別にフラット教ではないけど、「これぞフラット」と言いたくなる 普通さで、すべての音が自然と耳に入ってくる。 解像度も1万数千円クラスとして充分で、音や空間も充分見やすいが、 そういう性能面以上に、音の自然さにゾクリとする場面も。 【低音の音質】 こちらも言うことがない。びっくりするぐらい普通。中庸。(≠凡庸) しっかりと出るのに、自然と音楽に溶け込んで調和する一体感。 【フィット感】 本体が軽くて首への負担も少なめだし、側圧も適度でズレにくい。 ヘッドバンドのクッションは、薄めながら柔らかい質で必要充分。 イアパッドは、深さは充分だが内径はギリギリ耳を覆う広さで、やや 狭め。敢えて不満点を挙げるとすればここか。 【外音遮断性】 密閉型としては若干低めな気がする。★3にするか迷う。 【音漏れ防止】 こちらは密閉型として普通かな? 【携帯性】 本体の軽さ・折りたたみ可・ケーブル着脱可な点を含め、アラウンド イアのオーバーヘッド型としては良好か。 【総評】 これ最高にいいです。クセのなさでは手持ちでも1、2を争うかも。 「とにかく普通」という意味では、ここまでの物はそうそうないです。 そう聞くと淡白でつまらない系と思われそうですが、もちろんもっと オーディオ的快感を求めるなら他にいくらでも選択肢はあれど、この 機種は普通な上でちゃんと(?)魅力的です。 ケーブルは一般的なステレオミニが使えて、リケーブルの選択肢も広め。

5SONY製ヘッドホン初購入レビュー!

【デザイン】 SONYらしいかっこいいデザインで 大変、気に入っています。 【高音の音質】 クセのないSONYらしい自然な高音です。 【低音の音質】 くっきりなSONYらしい、 なめらかな自然な低音です。 【フィット感】 ヘッドホンが軽いので 凄く疲れにくく、使いやすいです! 【外音遮断性】 十分に高いと思われます。 【音漏れ防止】 ノイズキャンセリングは非対応ですが 周りの音はほとんど気になりません。 (聞こえないと思われます。) 【携帯性】 ポーチが付いてくるので 持ち運びできると思います。 【総評】 SONY製品のヘッドホンは初購入ですが セールで8500円前後でしたが 素晴らしい製品です。 さすがSONY製品のヘッドホンです。 今後も使って行きます。

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