| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
2位 |
3.76 (31件) |
214件 |
2025/5/16 |
2025/5/30 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
254g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
- 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
- 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Technics EAH-AZ100から買い増し。イコライザーで化ける名機
AZ100を所有していますが「ヘッドホンも欲しいな」と思い
いろいろ調べて、スマホがgalaxyなのでLDAC対応製品を探して
候補に挙がったのが
SONY WH-1000XM5
SONY WH-1000XM6
Shure AONIC 50 Gen 2
悩みましたが、機能性、携帯性からXM6を購入しました
AZ100の評価はこちら
https://review.kakaku.com/review/K0001669952/ReviewCD=1929578
【デザイン】
ややプラスチッキーではありますが、シンプルで飽きの来ない
デザインで気に入ってます
【高音の音質】
【低音の音質】
十分高音質ですが、デフォルトだと「6万の割には・・・」という
感じでした
特に私には「低音はいいけど、ちょっとボーカルが籠った感じがするかな」
という感じでしたが、イコライザーで少し弄ると大幅に改善され
ボーカルも高音もクリアになり、価格に見合った音質になりました。
【フィット感】
側圧が強いという意見が散見されますが、自分は問題なかったです。
スライダーはやや長めに調整してます。
【外音遮断性】
AZ100もカナルなのてパッシブのノイズキャンセル機能が強いですし
アクティブと合わせると十分な遮音性ですが、さすがにソニーの売りの
機能だけあって、更に強力だと感じます
【音漏れ防止】
ノイズキャンセルが高機能なので大ボリュームで聞いていないので
おそらく大丈夫だと思いますが詳細確認していないので無評価
【外音取込み】
AZ100の外音取込みが相当に自然で気に入っているのですがXM6の
方がさらにナチュラルです。違和感0
【携帯性】
さすがにイヤフォンと比べると大幅に落ちますが
・折り畳み可能
・専用キャリングケース付き
なので、カバンに入れる分には他のヘッドホンと比べて
かなり携帯性は良いと思います
※購入の決め手の一つです
【難聴対策】
Sonyのアカウントを作成してアプリからのログインが必須ですが
「何dbで何時間聞いたか?WHOの推奨値と比べてどうか」がわかるので
ある程度大きなボリュームでも安心して聞くことが出来ます。
※ここも購入の決め手になりました
リアルタイムでのdb表示もあります。ノイズキャンセルが強力なことも
あり、個人的には60〜70dbの難聴リスクなしで聞いていても十分な
ボリュームです。
時々「たまには大音量で!」という使い方をしてもこの機能を参考にすれば
難聴リスクはかなり軽減できると思います
※あくまで参照値ではありますが
【総評】
音質、携帯性、アプリの多機能性と死角の無い名機だと思います。
特にイコライザーはXM5が5バンドなのに対し、XM6は10バンドで
きめ細やかな調整ができるので、好みの音質が探せます。
また、アプリの「ファインド・ユア・イコライザー」の機能を使えば
自分で細かい数値を調整しないでも、音楽を聴きながら好みの音質になる
イコライザー設定を探すこともできます。
イコライザーはマニュアル、カスタム1、カスタム2を使えば1台でまるで
3つの機種を持っているような使い分けができます。
※参考までに私の設定とGeminiの解説を貼っておきます。これからさらに
弄る予定
アプリはこれらの機能や360Rearlity Audioなどもあり本当に多機能です。
「イコライザーを使いたくない」という場合は別ですが、そこを許容
できるなら間違いなくお勧めできる逸品です。
【!!!購入前に必ず視聴しましょう!!!】
高い製品ですし、可能であれば事前にSound Connectをインストールして
視聴をしてから購入を強くお勧めします。
私も最初、アプリを入れずに視聴して「え?こんなもん?AZ100あれば
い増し不要かな?」と思いましたがSound Connectを入れて、LDACで
Amazonミュージックをハイレゾで聞きながらイコライザーを弄って
「これなら6万出せる!」と購入に踏み切りました。
参考までに事前にGeminiで確認した特徴も記載しておきます。
<Geminiの意見>
携帯性 :
XM5の最大の弱点であった「折りたたみ不可」が解消されヒンジに
よる折りたたみ機構が復活しました。ケース体積が大幅に減ったため
持ち運びのハードルは劇的に下がります。
音質:
プロセッサ「QN3」の搭載により、XM5で見られた低音のボワつき
(膨らみ)が解消され、よりタイトでスピード感のある音になって
います。
AZ100の「ちょうどいい低音」に近い制動力を持ちつつ、Sony
特有の静寂(世界最高クラスのANC)を提供します。
EQの使用について:
1. なぜXM6ではEQが許容されるのか(技術的背景)
A. 「アナログ」と「デジタル」の違い
昔ながらの有線イヤホン(アナログ接続)の場合、プレーヤー側で
無理にEQをかけると、信号に歪みが生じたり、位相(音のタイミング)が
狂ったりして画質が悪化します。これが「EQは音が悪くなる」の正体です。
しかし、WH-1000XM6は「耳に乗せるコンピュータ」です。
Bluetoothで受け取ったデジタル信号を、内部のプロセッサ(QN3)が
高速演算して音を作っています。
SonyのアプリでのEQ操作は、無理な後付け加工ではなく、「プロセッサの
処理パラメータそのものを変更する行為」に近いため、音質劣化(歪み)が
極めて起きにくい設計になっています
B. 「余裕(ヘッドルーム)」の違い
ここがXM5とXM6の決定的な差です。
XM5: ドライバーの基礎体力に余裕が少なく、低音をEQで下げたり
高音を上げたりすると、バランスが崩れて音が痩せてしまう傾向が
ありました。
XM6: ドライバーの剛性と磁気回路が強化されています。
これにより、EQで多少負荷をかけても音が破綻せず、信号に
追従できる「基礎体力」があります。
5ノイキャン、音質も素晴らしいが一番は……
【デザイン】
シンプルで無理のないデザインに仕上がっているので日用使いで悪目立ちしなくてよいです。
【音質】
この価格帯のワイヤレスヘッドフォンであれば間違いなく星5です。私が所持している同価格帯のものであればHD620Sのような抜け感が前作より増しているように感じました。
【フィット感】
ズレて落ちることはないのですが左右にねじれるため手前に行ったり奥に行ったりします。装着出来る頭の形が広がった反面フィット感は落ちています。
【外音遮断性】
ノイキャンは素晴らしいです。突発的な音以外はほぼシャットアウトします。
【音漏れ防止】
自身で評価出来ないので無評価で。
【携帯性】
コンパクトに収まります。専用ケースもあります。
【総評】
恐らくはここにいる方はあまり気にされないかもしれませんが、前作よりかなり改善した点は定位とマイク機能のように思えます。私はよくASMRの音声作品を聴くので他のヘッドフォンと比較してはっきりとした定位と音質が担保されておりこれ以外の使用は考えられなくなりました。また、おまけかもしれませんが外のうるさい場所での会話は前作と比較して大幅に改善しており、airpods pro3より話しやすいように感じました。(イヤホンと比較すれば当然かもですが)
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-位 |
3位 |
3.87 (136件) |
508件 |
2022/5/13 |
2022/5/27 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
- 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
- ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5みなさんが評価するのもわかる逸品
SONY WH-1000XM5
普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。
音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。
それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。
ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。
*1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる
*2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能
5化けた
LDAC音質優先に加えてイコライザーの設定(僻地の民さんの設定)をして聞いてみると印象がガラッと変わりました。細かい音まではっきりと聞き取れる上に、音場も広がって上品な音質に。爽やかではなくまろやかでナチュラルな音ですが、おかげで作業用ヘッドホンとして重宝しております。
新型も試聴してきましたが、低域の量の調整やレスポンスの改善と高域の程よいメリハリを感じられました。こちらはAAC接続でも変な音質にならないとは思いますが、曲の雰囲気を楽しみたい方や、室内で使用する予定であればM5でもいいと思います。
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-位 |
7位 |
4.20 (41件) |
40件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
192g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
- 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
- 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です
PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。
使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。
たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。
以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。
むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。
主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。
以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。
気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。
私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。
【デザイン】
質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います
【音質】
上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。
音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。
音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。
【フィット感】
非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。
【外音遮断性】
ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います
【携帯性】
室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます
5安定の
使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです
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-位 |
9位 |
4.29 (39件) |
11件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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147g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
- 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
- シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり
40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー
ってとこが不満だけど
厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい
バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい
気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる
安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい
スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし
SONYのアプリも良い
5悪くは無いです。
【デザイン】
シンプルでカッコ良いです。
【高音の音質】
耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。
【低音の音質】
上記と同様
【フィット感】
ぴったりフィットします。
【外音遮断性】
かなり良いと思いますね
【音漏れ防止】
Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。
【携帯性】
ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。
【総評】
外出時に使用
耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。
音が途切れることなく長時間使えて満足してます。
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-位 |
14位 |
4.37 (20件) |
28件 |
2023/8/24 |
2023/8/上旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
246g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
- 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。
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-位 |
17位 |
4.47 (14件) |
49件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
- イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
- USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
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-位 |
28位 |
3.95 (51件) |
141件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/18 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
384.8g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
- 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
- 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5嫌いではないです
【デザイン】
流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑)
【高音の音質】
高音はよく出ていると思います。
すごく綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。
【フィット感】
重いですがフィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
家族に確認しましたが大丈夫そうでした。
【携帯性】
悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。
【総評】
音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。
皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。
5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン
iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、
2台と常時ペアリングされているようですね
ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている!
素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。
他のメーカーでは真似できない機能ですね
音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。
apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。
mp3で聴いた感じではイマイチでした。
iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました!
実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切
音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。
高いなりの価値がある。買って良かったです。
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13位 |
34位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/21 |
2025/5/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
263g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大80時間(ノイズキャンセリングOFFの場合)、最大50時間(ノイズキャンセリングONの場合) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
48位 |
2.61 (4件) |
11件 |
2024/5/ 1 |
2024/5/14 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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217g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自に設計された40mmトランスデューサーがノイズやレイテンシー、ひずみを最小化し、クリアで広がりのある音を届けるオンイヤーワイヤレスヘッドホン。
- 「UltraPlushイヤークッション」により、1日中装着しても軽くソフトな着け心地と耐久性を実現。コンパクトに折りたためるデザインでソフトケースが付属。
- 最大50時間持続するバッテリーを備え、「Fast Fuel機能」により10分の充電で最大5時間再生できる。3.5mmオーディオケーブルを使えばバッテリーは不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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4基礎体力はかなりのものだが乏しい機能と高い価格がネック
評者は低音ブリブリでボーカルが痩せていた昔のBeats by Dr. Dreを知っている世代ですが、アレと比べるとかなりまともになりました。ユーザーも世代交代していますし、長年のヘッドホンマニアや評論家が言っている「昔とは違う」をネガティブに捉える必要はないと思います。なにせ、彼らの多くは昔のBeatsのことも酷評していましたから。
以下ではBluetoothでの接続を基本に、3.5mm有線、USB-Cロスレス(これをロスレスと呼んで良いのか微妙ですが)は注記しつつレビューします。
【デザイン】
なんとなく綺麗に思えたクラウドピンクを購入しました。身近に置いてみると、ピンク色の持つイメージを過度に主張することなく、デスクに自然に馴染みます。欲を言えば彩度の高い元気な色も欲しいです。
【高音の音質】
刺さらず、それでいて伸びも十分です。ボーカルは男女ともかなり自然、かつ充実しており、オンイヤーのワイヤレスヘッドホン(という今ではニッチなジャンル)ではトップクラスだと思います。男性ボーカルは低音に侵されることなく鮮やかですし、女性ボーカルは張りや明るさがきちんと伝わってきます。後述の低音も含めて変な癖はなく、ずっと聞いていられます。電子音と生音で比べると、生音の方が向いているでしょうか。
3.5mm有線でまともなDACにつないだり、USB-Cロスレス接続を使うと音の分離が改善されます。音色の傾向はワイヤレスと同じですが、輪郭がはっきりする分刺激が強まるイメージです。特にUSB-Cロスレスは下手なDAC+ポタアンよりよほどパキッとした音です。
【低音の音質】
評者は昔の低音マシマシ時代のBeatsの音が苦手だった人間で、そういう立場からの意見だと思っていただく必要がありますが、適切な量と解像感を持っていると思います。高音と低音で量感のバランスがとれているだけでなく、解像感のバランスも良いので、高低どちらかが主張してくるような癖がありません。
小さなハウジングながら音場がそこそこ広く感じられ、意外なほど立体感があるのも長所です。
なお、3.5mm有線やUSB-Cロスレスでも低音が増える印象はありませんでした。
【フィット感】
良いです。イヤーパッドは吸い付くようにフィットします。オーバーイヤー型のふわっと包む機種に慣れていると側圧が強く感じられますが、オンイヤー型としては適度です。ただ、オンイヤーなので長時間使っていると耳介が痛くなってきます。
【外音遮断性】
ANCがないのであくまでパッシブな遮音ですが、そういった機種の中では遮音性が良いほうです。フィット感の良さが効いています。
【音漏れ防止】
常識的な音量ではほぼ漏れていません。イヤーカップにはベントが設けられており、大音量だと流石に漏れます。
【携帯性】
折り畳むと小さくなります。ケースも付属していますので、携帯性に文句はありません。
【総評】
何やらかなりの高評価になってしまいましたが、それはあくまでここにある項目についてです。
問題は機能性でしょう。本機はANC、マルチポイント、外音取り込みにすべて非対応です。オーバーイヤー型の他製品なら、3万円出せばANCは標準装備ですし、マルチポイント接続や外音取り込みにも対応していることが多いです。
本機の数少ない付加機能は空間オーディオとロスレスオーディオですが、空間オーディオはまだBeatsとAppleの自己満足の域を出ない気がします。ロスレスオーディオに至ってはただのUSB-C接続なので、3000円のATH-S120Cでもできます。付属のUSB-Cケーブルは硬すぎて、充電用途ならともかく、音楽を聴くには取り回しが悪いです。
また、ボタンによる操作感も悪いです。タッチ操作が正義とは思いませんが、この固くてペコペコしたボタンの感触は冗談じみています。
結局のところ、昔も今もコストパフォーマンスは良くありません。アメリカ価格の$199ならまだわかりますが(それでもいまいちですが)、円安で32800円になってしまうと購入には愛が必要です。まぁ、自分は興味本位で買ってしまいましたが……。
ただ逆に、愛着をもって長く使えるなら悪い買い物ではないとも言えます。音質や装着感、途切れにくさといったワイヤレスヘッドホンとしての基礎体力がしっかりしているので、使っていて損した気分にはならないです。
3Solo 3から音色が激変、数少ないブランド品のオンイヤー
【デザイン】
ハウジングが小さくまとまった典型的なオンイヤー。bの文字がBeats製品である事を示していてその部分の存在感は従来と変わりない。
【低音の音質】【高音の音質】
ここがちょっと書くのに困ったポイントでよく言えばフラット、穿った見方だと低音がちょっと足りなんじゃないのかなと言った所である。低音好きならMarshall MAJOR IVを選択した方が良い。
Solo 4の高音は割と反射音的なものは目立たなく、丁寧にチューニングした形跡が感じられる。
【フィット感】
側圧はMAJOR IVと比較してかなり強い。イヤーパッドは柔らかい仕上げなので2時間掛かるような長距離通学・通勤でなければ耐えられるかなと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
強めの側圧と柔らかい仕上げのイヤーパッドの組み合わせでオンイヤーヘッドホンとして遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。
【通話マイク】
周囲音キャンセリングは普通にされるが話し声は結構籠もる。印象としてあまり通話向きではないように感じられるのではっきり大きくゆっくり喋る必要があると思う。
【バッテリー】【携帯性】
仕様上は50時間持つ事になっている。これでも十分過ぎる持ちだとは思うがMAJOR IVの80時間と言う驚異の持ちに比べるとやや霞んでしまう。
折り畳みに対応していて携帯性は鞄への気楽な放り込み含め小さなハウジングであることも寄与すると思う。
【機能性】
プッシュボタンによる操作となる。結構遊びのあるボタンの感触で特にボリュームアップ/ダウンは慣れないと押し難い。センターボタンの操作で再生/停止、曲送り/戻しが可能である。
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75位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2024/9/上旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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227g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
85位 |
3.49 (28件) |
7件 |
2014/1/21 |
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密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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120g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:12Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段相応かな。
新品ではなく中古で購入
【デザイン】
値段相応ではないでしょうか、正直なところ悪くはないです
【音質】
少しこもって聴こえる印象
高音が少し物足りない感じがしますが、普段使いでは気になりません
低音に関しては、とても自然で変に強調などしておらず良き良きです。
【フィット感】
特に「痛い」や「小さすぎる」ってのはなく、ごくごく普通です
【外音遮断性】
これに関してはダメダメです。
テレビなどの声、音はめっちゃ聞こえます(エアコンの音も扇風機の音も)
ただ静かな環境で着けている分には全然問題ないです。
【音漏れ防止】
多分ですが漏れてないと思います。
【携帯性】
折りたためて小さくなるので置き場所やカバンの中に余裕ができたり、邪魔になったりしません。
【総評】
1500円ぐらいと考えたらいい方なのではと思いましたが他のレビューを見てると"微妙"と思っている人が多い印象
私は中古で760円ぐらいで買ったので正直音に関しては文句の言いようもありません。
5圧倒的にコスパが良い
ヘッドホンは基本的に価格が高くなれば比例して良くなるものなので、あくまでも実売2000円という価格のヘッドホンとしてどうかという評価です。
【デザイン】
写真で見るともっと安っぽいのかなと思っていたので、2000円以下で販売されているヘッドホンとは思えない質感です。他社品だともっと安っぽいおもちゃみたいなのが多いので。
【高音の音質】
テレビや映画をスピーカーで聴いていると声が聞き取りにくいシーンがありますが、このヘッドホンだととても声がよく通って聞き取りやすいです。PC用の安物ヘッドセットの様なシャカシャカした音がなく高音でも耳障りな感じがないです。
【低音の音質】
ポコポコと軽くこもった様な音もなく、逆に変なブーストもなく重低音が鳴り響く映画でも圧迫感がなくとても聞き心地が良いです。
【フィット感】
イヤーパッドが小さ目なので耳全体を覆う形状ではないです。全体を覆うタイプは暑くてのぼせてしまうので、私にはこちらの方が好みです。又あまり側面からの圧が強くないので、頭が大きめでメガネもしているのですが2時間ほどしていても痛くならなくて快適でした。今まで色んなヘッドホンを使ってみてどれも1時間くらいで痛くて不快感しかなかったので驚きです。海外でも人気みたいなので、最適ポイントが日本人の平均値?より大きめサイズなのかも?
【外音遮断性】
周りの小さな生活音(雑音)は聞こえないですが、きちんと音が出ているものや、話しかけられれば聞こえるので日常使いにはちょうど良いです。逆に外音をシャットアウトしたい人には向かないです。この価格では当たり前ですが、ノイズキャンセリング機能もありません。
【音漏れ防止】
確認手段がないので無評価です。
【携帯性】
耳当て部分を横向きに折り畳めるので厚みがかなり減ります。ただ全体のサイズ感はあまり変わらないのと元々コンパクトな構造の為雑に扱うと壊れそうなので、むしろ折りたためないで強度アップした方が良かったのでは?とも思いますし、コードも付け根が補強されてもしないので「携帯性能が高いか?」と問われると微妙です。どちらかというと自宅で机の上に置いてあっても邪魔にならないコンパクトさというところでしょうか。
【総評】
この価格でこれだけの音質と質感があれば文句なしです。ケーブルも柔らかくて取り回しに不自由しませんし、コードも両方につながっているのでアームの部分で断線してしまうリスクもなく、片側コードではないので荷重が偏ることもなく違和感なく使えます。
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-位 |
85位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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190g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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68位 |
118位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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196g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(BTオン&ANCオフ時)、最大34時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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89位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/28 |
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有線(ワイヤード) |
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185g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW
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62位 |
180位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/5/26 |
2025/5/30 |
半開放型(セミオープン) |
有線(ワイヤード) |
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55g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しさを求めるならこれ!
【デザイン】
レトロ感がシャレオツ、外に持って行きたくなるデザイン。
【高音の音質】
クリア、流石fiio
【低音の音質】
思ったより出てる。
【フィット感】
尋常じゃなく軽い、オンイヤーなのに長時間付けても耳が全く痛くならない。
【外音遮断性】
半開放なので膜が一枚あるだけで、普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
半開放なので普通に漏れていると思われ。
【携帯性】
これがこの商品の売りでしょう。
【総評】
値段も見た目もおもちゃですが、音は思ったより現代的で普通に良いです。HiFi。なにより軽くてずっと付けていたくなる。同ブランドのBluetoothアンプ「Snowsky RETRO NANO」(カセットテープの見た目)と組み合わせるとレトロ感あるお洒落なアイテムに。このアンプで音質が更にアップ。Android専用アプリでは、他の人が作ったイコライザーをダウンロードできる魅力的なサービスもあり。勿論無料。(iPhoneは無いので注意)
この商品を一言で言うなら「楽しい、只管に楽しい。」音楽を楽しむ事を思い出させてくれる、素晴らしい商品。
ゼンハイザーやソニー、オーテク、ベイヤー、BOSE、Technics、Apple、ビーツなど色々買ったけど、この楽しさは久しぶりだった。
音楽を手軽に聴きたい、街中でフラフラ散歩して聴きたい、そんな他愛もない日常に楽しさをくれる。
ひとつ心配なのは耐久度、繊細に扱わないと壊れそう。特にコードは異常な細さ。どこまで待つか…
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-位 |
180位 |
- (1件) |
0件 |
2024/3/14 |
2024/4/22 |
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ワイヤレス |
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68g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:36mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:最大22時間 マイク:○
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-位 |
263位 |
4.03 (72件) |
27件 |
2013/9/27 |
2013/10/18 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m 最大入力:500mW 折りたたみ:○
【特長】- ストリートでの使用を想定し、片出し仕様の1.2mコードを採用した軽量でコンパクトなヘッドホン。
- 新設計36mmドライバーを搭載し、音漏れしにくく密閉性の高いイヤパッドを採用。
- フラットに折りたためるスイーベル機構により、持ち運びにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽・お気軽リスニングにはコレ、コレ、コレ〜♪
嫁がヘッドホン・イヤホン無しで音楽編集するので「やかましい!」と吠えたところ、「じゃヘッドホン貸してよ」と言うので私の本機グリーンを貸したところ「ヘッドホンてええやん♪私も買う」となり、Ks電気に行ったら本機が1980円で売ってたのでホワイトを買った。
価格からして「音質わ〜」とか言うつもりはサラサラありません。ヘッドホンで音質云々を語るなら耳朶をすっぽりカバーするイヤーパッドでないと意味無い気もするし。それでも敢えて言うなら「破綻の無いフツーの音質」かな。高音は突き抜ける爽快感なんて無いですが明瞭です。低音は全く迫力不足ですが籠っていません。そう、ホント普遍。でもそれが長時間聴いてても苦にならない所以でもある。所謂「聴き疲れ」しない。
軽量なのとフィット感がいいのも「聴き疲れ」しない要素だと思う。フィット感と言うとタイトを想像されるかと思うけど私は逆。私の頭のサイズには丁度いい「緩さ」・・・これがいい。だってキツめだと耳痛くなってきませんか?これの前に使ってたJVCのが正にそれだった。本機はキツくないしユルユルでもない(飽くまで私の頭サイズで)。しかも軽い。これが「聴き疲れ」しない、ずっと掛けてられる。
あと安いのもいいよね。気兼ねなく使える。でも耐久もあって私のグリーンはかれこれ5年は使ってるがまだ使えてる。「聴き疲れせず」「取り合えずまともに聴けて」「安くて」「耐久性もある」・・・ある意味「名機」じゃ〜ん♪片側コードでコード長が1.2mなのもPC使用では有難い。
5コスパよいヘッドホン
【デザイン】
個人的には気に入ってるデザインです。
【高音の音質】
価格を考えれば良いと思います。
【低音の音質】
結構低音が出ており良いと思います。
【フィット感】
自分にはぴったりフィットしています。
【外音遮断性】
家での使用なので無評価です。
【音漏れ防止】
家での使用なので無評価です。
【携帯性】
家での使用なので無評価です。
【総評】
夜中にPCでYOUTUBEなどを観る時用に購入しました。特に問題なく使えており、値段を考えれば音も満足するレベルで気に入って使っております。
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60位 |
263位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
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ワイヤレス |
○ |
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155g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約58時間(ANCオフ)、約35時間(ANCオン) 充電端子:USB リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4安っぽさも無く気軽に取り回せる及第点のエントリー機
【デザイン】レトロなオンイヤーを探していたところ本機を見つけました
樹脂+メッキ製ながらイヤーパッドも合皮のような素材を使うなどちょっと未来的なところもあって価格より高そうに見えるところが気に入りました
【高音の音質】
Fiioらしい高解像度でパキッと明瞭度の高い中高域なので大体の楽曲には合うと思いますが曲によってはシャリつきも感じるかも
【低音の音質】
決して豊かな低域ではないもののいわゆるスナップの効いた低音は重さも表現していて気持ち良いと感じます
【フィット感】
元々側圧のあまり強くないものを探していたので個人的には満足。しかし頭の小さな女性だと傾け方によってはずり落ちてくるかもしれませんね。
【外音遮断性】ある意味オマケ程度ですがANCを搭載。 環境音の「サー音」程度なら消してくれるのでうるさい移動環境でないなら効果は感じられます
【音漏れ防止】オンイヤーである以上過度な音量アップはしないので問題無いと思われます
【携帯性】価格を考えればしょうがないのですがやはり布製ポーチのようなものは欲しかったです。
スイーベル機構採用のお陰でハウジングが90度開くので首から下げるのが一般的な使い方なのかもしれません。
しかしこの手のヘッドホンはなぜイヤーカップが外に向くようなのがか多いのでしょう。ドライバーが無防備になるようで気になります。
【総評】アプリ非対応なのでEQ調整をいじれないのが曲を選ぶところですが、総じてチープ感があまり感じなくで高見えするところは購入して良かったところです。落ち着いたブラックを購入しましたが清廉かつピュアなホワイトもサブとして購入したいと思います。
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- ¥8,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全2店舗)
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-位 |
263位 |
3.89 (22件) |
29件 |
2021/7/16 |
2021/1/13 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大40時間(ノイズキャンセリングモード)、最大60時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 環境にあわせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- 40mmのダイナミックドライバーが、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現する(※ハイレゾ対応はAUXケーブル接続時)。
- ANCモード時は最大50時間、通常時は最大70時間の音楽再生が可能。内蔵マイクでハンズフリー通話ができる(※Bluetooth接続時のみ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外音取り込みとノイキャンの音の違いが絶妙です
外音取り込みとノイキャンが絶妙に音の違いがあって好きです。
ヘッドホンなので重さが多少あり、携帯性に欠けますが、それでもこれまで使っていたヘッドホンと比べると軽いと思います。
ただ、音を大きくすると音漏れしてしまうのが難点ですね。
臨場感に浸りたい時は音漏れしても大丈夫なところで聴くしかないです。
5コスパ良いと思います。
【デザイン】
スペシャルな感じはないですが、まずまずではないでしょうか。
まるっこい感じが好きです。
安っぽくはないと思います。
【高音の音質】
やや少な目でしょうか。
【低音の音質】
割と量もありますし、曲によってはパンチある低音が聴けます。
戦闘系アニメ視聴では迫力が感じられます。
【フィット感】
フィット感良いと思います。
クッションの感触も良いです。
【外音遮断性】
NCの効きは良い感じです。
低音から高音までまんべんなく低減してる感があります。
【音漏れ防止】
あまり漏れてる感じはないです。
【携帯性】
平べったくなるのと、アームが折り畳めるので
結構小さくはなります。
この状態で鞄にほりこみたくはないので、ー1しました。
ケースか袋に入れてとかになるかとは思います。
【総評】
最近は8000円前後でしょうか。価格の割に全体的に優等生だと思います。
安くてカジュアルに使用できるNCヘッドホンだとおすすめだと思います。
音質、NC単体でみちゃうと上には上がいますが、値段を考えると
コスパは最高だと思います。
籠りはきにならないレベル。ただヌケは良いかといわれると、
一応密閉なので、って感じではあります。
スマホのアプリでEQがいじれるので、さらに低音増やすこともできます。
低音好きであれば、低音機にすることもできます。
NFCは電源ONにしてから近づけるとペアリングしてくれます。
電源OFFからのNFCでの電源オンはうちの個体はやってくれないです。
発売:2021年
感度:非公開
周波数:20Hz-20KHz (Bluetooth接続時)
16Hz-40KHz (AUXケーブル接続時)
インピーダンス:16Ω
発売時価格:約9000円
Bluetooth:5.0
コーデック:AAC、SBC
イヤーパッドサイズ:90x83
イヤーパッド固定方法:専用フレーム式
リケーブル:可能
コネクタ形状:3.5mm3極
バランス化:不可。要改造(Bluetoothなので難しいとは思います。)
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-位 |
311位 |
4.15 (11件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/10/18 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:36mm コード長:1.2m 最大入力:500mW マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良い
Lenovo PCのオーディオジャックにiPhone付属の4極ミニプラグearpodがインピーダンスの関係で上手く動作出来なかった為購入しました
とても音が良くイヤホンタイプとは雲泥の差です
オーバーヘッドは落ちる事無いためストレス無いです
ほどほどの遮音がありノイズキャンセリング機能は不要
その分音質も自然です
マイクも良くweb会議もクリアに聞こえます
この価格で良いのか不思議なくらい満足度が高いです
5激安ヘッドセットのコスパ王:びっくりするほど「普通に使える」
子供のリモート授業とゲームチャットのために購入。
2,000以下の価格帯としては驚くべきコスパでした。何より「音声チャットやテレカンも普通に使える」ことが秀逸。
2,000円前後でボイスチャットもできる製品を探しているならオススメです。
最初はApple EarPodsを使っていましたが、子供がイヤホンを長時間使うと音響性聴覚障害になりやすいので、せめてヘッドセットにして欲しいと思い、最初は評判の良かったRaserのKrakenを購入。しかし価格の割には思ったほど音質も良くなく、しかも半年でマイクが壊れてしまい、しかたなく私がテレワークで使用しているオーディオテクニカのATH-WS990BTや、ソニーのWH-CH710Nを使ってもらっていたのですが「デカすぎる」「重すぎる」と不評で、しぶしぶ子供用の製品を探していた際、たまたま見つけたこの製品を半ば衝動買い。
小さくてめちゃくちゃ軽く、テレワーク用にマイクも内蔵されていて、しかもシンプル。値段も\2,000を切っており、オーディオテクニカだったので、まぁいくら安くてもそこまで音も酷くはないだろうと。
実際使ってみると、さすがに数万円クラスのモノとは比べるべくもないですが、正直1万円以下の商品として考えても及第点レベルで、良い意味で「普通」。
この価格帯で「普通に使える」という事が、どれだけ凄いことか!
音質:安い製品にしてはナチュラル系。オーディオテクニカにしてはドンシャリ系で高音が強めなのは致し方ないとしても、耳障りじゃないのはさすが。またテレワークやボイスチャットに使うには、人の声が聞きやすいので、その意味でも使いやすい。
マイク:一番驚いたポイント。正直、びっくりするほど「普通に使える」ことに驚きました。テレワークでも家の中であれば問題なく使えます。
ちなみに、ワイヤレスヘッドセットだと1万〜2万する製品でも、マイクが悪くて相手に自分の声がうまく伝わらない製品も(有名メーカーでも)未だにちらほらあります。(私はそれで何度も買い直しました…)が、この製品は問題なく使えます。これが一番心強い!(テレカンや授業で声が途切れると焦りますからね)
アメリカとのTeamsやWebExで、私の下手くそな英語でもしっかり伝わるので大したもんだなと。(有線なのでバッテリーやBluetoothまわりのトラブルがないのも良いです)
フィット感:子供はRaserよりも使いやすいと非常に気に入っていて、リモート授業の時も、フォートナイトの時も、頭は痛くならないと言ってました。私は頭が大きいので、長くつけていると側圧の圧迫感がありますが、本体がめちゃくちゃ軽いので頭頂部の違和感はありません。
(※ちなみに側圧を下げる調整もできるようなのですが、一度弱くしちゃうと、強くするのは至難の業らしいのでやってません)
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129位 |
311位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/22 |
2024/9/上旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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179g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4折り畳めてコンパクト
昔使っていたBeatssoloを思い出して購入
値段も安く音に拘りが無ければおすすめです。
普段使いしています。
値段を考えるとそこそこいい音だと思います
バッテリーの持ちもよく遅延も少ないです
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144位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/2/上旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
208g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約40時間(50%音量)、約25時間(60%音量、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.8m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:42時間(再生+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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57位 |
311位 |
4.53 (8件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 2 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
165g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- コンパクト&軽量設計による快適な装着感を実現し、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。
- オンイヤータイプに最適化した専用ダイナミックドライバーによって、高音質を実現。直感的な操作が可能な物理ボタンを採用。
- 重量約165gの本体を小さく折り畳める。最大約55時間の連続再生が可能で、10分の充電で最大約5時間使用できる急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女子中高生にはぜひ試してほしいヘッドホン
セールで8000円にて購入しました。
ターゲットが明確に女性で、男性にはいろいろ不向きです。
(ということで中学生の娘が使用しています)
・耳あてが柔らかくて良いです。
耳の大きさや形によらずフィットします。子供でも大丈夫。
レザー調の素材が包み込む感じで、これは実際に試してほしい点ですね。
・バンドの長さが無段階調整で良いです。
頭が小さい方でもちゃんと合わせられます。
あまり長くはできないので、やはり男性には向かないなと思います。
・軽くてノイキャンです。それでいて50時間持ちます。
勉強に集中できますね。と親は期待。
・音が良いです。
イコライザーは要らないです。下から上まで音がはっきりしていて、
定位もくっきりしていました。イマーシブ感あります。
・おしゃれですね。
レトロポップとカラバリが良いです。
娘から「ほしい!」と言われてちょっとうれしかったです。
5高コスパと可愛いを両立するヘッドホン
【軽量性・デザイン・バランス派】
価格COMで高レビューが多かったので、買ってみたらところ想像以上に音質も良く、初レビューです。
物凄く繊細な音作りをしているわけではないと思いますが、
高音から低音までバランス良く鳴っているように感じます。
主に聴いたのはクラシック、ロック、EDMですが、良い感じでした。
一点、難点があるとすれば何人も挙げられていると思いますが、付属のアプリ、
イコライザーの性能が悪い というところでしょうか。(私は使っていません。)
残念ながらイコライザーは別のアプリと接続して調整しています。
ただ元の音質がバランス派なのでそれほど調整しなくても、わりと心地よく聴けると思います。
長時間付けていても軽いので、それほど疲れません。
見た目も可愛いので、こういったタイプのヘッドホンが初の女性にもお勧めです♪
※ベージュは顔色が明るく見えるので女性に絶対おすすめ!
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-位 |
311位 |
3.45 (2件) |
1件 |
2019/9/ 4 |
2019/6/11 |
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ワイヤレス |
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215g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長40時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパめちゃくちゃいいが、イヤーパッドが終わってる
この価格帯、時代にしてはめちゃくちゃいいヘッドフォン。
マイクロUSB充電だしノイキャンついてないけど、コンパクトだしデザイン性あるし。
音もドンシャリ寄りだが、中域も消えてない。ちょうど良い。
ただすぐに劣化するイヤーパッド、君は許せないね。
6年で3回交換したよ。
3今となっては室内用?
最新モデルの入荷未定、かつクリスマスプレゼントに間に合わせるために購入。
※贅沢な、、、
アップル系だから中古買取も悪くないと思ったが、買取金額に唖然として現在も保有中。
不満点:
・今となっては古いMicro USB形状
・Offにする方法は毎回電源ボタンを長押しする面倒さ
(最新モデルは折りたたむと自動Off)
もうこのヘッドホンタイプを付けて歩いている人は見かけないですね。
※みんな耳に入る小さいタイプ
なのでこれを付けて歩くのが恥ずかしい、しかも目立つ赤、、、。
値段もそれなりにするし、自宅用以外ではお奨めできない。
音質に関しては全く不満はありません。
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-位 |
384位 |
3.55 (13件) |
1件 |
2012/5/24 |
2012/6/上旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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128g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:12Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直な音と価格が○
購入後3年目に入りました。今更ながらレビューしてみます。
【デザイン】スポーティーなデザイン。オール樹脂でも安っぽい感じはしません。
【高音の音質】
明るい音像、キレもあって楽しい感じ。
かといってシャンシャン・キンキンしないので、ちょうどいいです。
女性ボーカルのサ行の刺さりもほとんど感じないので快適。
長く聴いていても聴き疲れしにくい音質です。
【低音の音質】
量感はそこそこ、全体的にタイトでコンパクトに鳴らすタイプです。
地を這うようなサブベースもしっかり鳴ります。
比較的すっきりした低音で、ブワつかず、無理していない感じがいいです。
他の音域をマスクするような鳴り方ではないので、聴いていて心地よい。
【フィット感】
いわゆるオンイヤータイプなので、頭部というより耳に圧迫が集中するかなぁと思っていましたが、私の頭の大きさに合っていたのか、不快感はないです。
質量も 128 g と軽量で、側圧もそんなにないので、3〜4時間ならば使用を続けられます。
【外音遮断性】
オンイヤータイプながら、耳の上にピタッと隙間なく乗るので、外音遮断性は良いです。
【音漏れ防止】音漏れの具合は使っている本人には分からないので、無評価とします。
【携帯性】
2-way の折りたたみ機構があり、小さくまとまります。
携帯用ポーチは付属していないので、別途用意する必要があります。
私はインドア使用なので基本的に持ち歩きませんが、この折りたたみ機構のおかげで収納には困りません。
【総評】
お手頃価格のヘッドフォンです。投資額を抑えて気軽に音楽を楽しみたい人には合っていると思います。
外観から受けるイメージに似合わず、わりとナチュラル志向の音です。
フリップアップスタイルはユニーク。コードも筐体も華奢なのでさすがに DJ ユースには不向きですが、リスニング中にちょっと外の音を聞きたい時、電話の着信や宅配の配達を待っている時などに活用しています。
この価格帯にしては分解能が高いように感じます。というのも、録音やマスタリングのよくない音源を聴いたときに結構アラが目立つのです。これは意外でした。
ハウジングからコードが出ている部分には、コードブッシュなどの補強が施されていないので、手荒に扱うと断線などのリスクが高まる可能性はあります。
この点だけ注意すれば長く使えそうです。
5タブレットPCと携行するために入手
タブレットと組み合わせて出先で使用できるように、出力音圧レベルが高いこと、フィット感がよいこと、そして手荒な扱いを前提に消耗品として買い替えが気軽にできる価格を条件にヨドバシAKIBAで入手しやすい価格帯のいくつかのヘッドフォンを比較しました。そしてフィット感も悪くなく、最も出力音圧レベルが高いことから本ヘッドフォンを選びました。
【デザイン】
頭頂部のバンド部が折れてコンパクトに折り畳みが可能で、フリップアップスタイルで片耳モニターも容易にできるデザインが気にいりました。
【高音の音質】
出力音圧レベルが107dBと高いこともあり、抜けのよい音を聴かせてくれる感じがします。
【低音の音質】
口径30mmの高磁力ドライバーユニット採用とされますが、低音に不満はありません。
【フィット感】
レビュー者の使用においてよいフィット感を得られています(若干、強めの押し付け圧かもしれませんが、何かの作業で頭を動かすことを考えると「許容できるかな」です)。
【外音遮断性】
耳を完全に覆うヘッドフォンを使っていて、それに比較すれば外音遮断性は若干、劣りますが、このサイズを考えれば外音の遮断性はよいと思います。
【音漏れ防止】
音漏れについてレビュー者自身が客観的に評価することはできませんが、このサイズを考えれば良好と推測されます。
【携帯性】
デザインの特徴である頭頂部のヒンジが設けられたバンドとフリップアップ機構で携帯性は優れています。
【満足度】
出力音圧レベルが高く、携帯性が高く、買い替えが容易にできる価格の本ヘッドフォンにとても満足しています。
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-位 |
384位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/20 |
2018/6/ 9 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:約24時間 マイク:○ 防水・防塵性能:IP67 リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
384位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2017/3/ 3 |
2017/3/中旬 |
密閉型(クローズド) |
有線(ワイヤード) |
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110g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:15Hz〜23kHz ドライバサイズ:30mm コード長:0.8m 最大入力:200mW
【特長】- 子どもの耳に配慮し、出力音圧レベルを85dB/1mWの低感度に設定した「キッズ向けヘッドホン」。
- 子どもの頭にフィットしやすい小型バンドや、着用中に指を挟みにくい設計を採用している。
- スライダー部に配置した7段階の番号表示により、自分の頭のサイズに合わせてヘッドバンドの長さを調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4もう少し低音が欲しいね
姪っ子が欲しがってたので購入してみた。
<デザイン>
写真だと少し鮮やか過ぎるかなと思ったが実際は写真
より若干暗めで良い感じ。
<高音&低音>
高音は値段の割には出てる方だが低音はかなり弱め。
低音は耳に悪いので意図的に少なくしてるんだろうが
もう少し欲しいと思う。
<フィット感>
姪っ子曰く本体が小型なのでズリ落ちることなくフィット
するとの事。
<外音遮断性&音漏れ>
最低基準は満たしている。
<携帯性>
この形状で携帯も何もないので無評価。
<総評価>
価格も安いし子供の頭に良くフィットするがやはり低音
が低過ぎる気がするが姪っ子はズリ落ちないで使える
ならOKと言ってるので評価は4。
4子供用に購入しました
子供が外出先で音楽を聴くように購入しました。
小さなイヤホンやヘッドホンの先を耳に入れるよりは、痛がらないので良いと思います。
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-位 |
384位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2021/6/24 |
2021/7/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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110g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約16時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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184位 |
384位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
2024/11/30 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
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195g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:120分 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 防水・防塵性能:IPX3 リモコン:○
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95位 |
384位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/9/ 5 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングモード)、最大70時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 40mmのダイナミックドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現するオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。
- 環境に合わせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める。Bluetooth接続時、内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。
- 3つのノイズキャンセリングモードを搭載し、交通機関モードは乗り物音を最小限に、屋外モードは車の音や風の音を、屋内モードは会話や足音を低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いから、今買うのもアリ
【デザイン】いいのでは?
【高音の音質】音質については特に不満はありません。
【低音の音質】音質については特に不満はありません。
【フィット感】まずまずです。
【外音遮断性】ノイキャンはAnkerの他のインナーイヤーのものと比べても強くはありません。弱くもないですけど。
【音漏れ防止】漏れていません。
【携帯性】まぁ、オーバーイヤータイプですから、そこはそれほどでも。
【総評】評価の項目に【耐久性】がないのですが、2021年購入の本機はまだちゃんとしっかり機能しております。ただ、イヤーパッドがひとつスポンジがでてきてダメになり交換しました(2024年)。だたそれ以外には不都合もなく、今買うのもコスパがいいのでお勧めできます。私は次はQ45を試してみるつもりです。
3ハードケース付属でAnker最安、EQ設定では結構聞ける、ANCは並
Life Q30は2021/1/13に第1世代が発売になっていたが部材等変更に伴うものと思われる第2世代が2024/9/5に発売されているので今回紹介する。価格的には上位のLife Q35と下位のQ20iの間の機種と言う位置付け。
Space One、Space Q45も含めた刻みの細かいラインアップでこの近辺の価格帯でANCヘッドホンはAnkerから選んでねと言わんばかりの「らしい」戦略ではある。
【Life Q30長所】
1.丸みを帯び、Q20iの角の立った端子剥き出しよりソフトなデザイン
2.真っピンクがカラバリにある、Life Q35や他社のピンクでは見られない
3.ハウジングのdロゴがゴールドでLife Q35よりも見た目は高品質感
4.きっちりしたハードケース付属ではAnker最廉価、旅行に便利そう
5.アプリのプリセットイコライザーでピアノはかなり聞ける音
【Life Q30短所】
1.オリジナルが4年前発売なのもあってかANCはQ20iよりさえ弱い
2.ANC OFF時のパッシブな遮音性も高いとは言えない
3.イコライザーがデフォルトなら人を選びそうな低域多めAnkerサウンド
4.有線接続でANCは効かせられない、Life Q35なら可能
5.外音取り込みは拡声感が有り過ぎて調整も不可
【Life Q30の第1世代から第2世代への変更点】
1.バッテリー持ちがANC ON/OFFで10時間+の50時間/70時間
2.起動音やペアリング音はAnker最新のものに差し替え
3.NFCによる電源ONとペアリングは省略
【Life Q30その他機能など】
1.装着感はもっちりと言う程ではないがこのクラスとしては柔らかい
2.プッシュスイッチによる誤動作のない分かり易い操作
3.アプリ対応でプリセットイコライザーが豊富
4.マルチポイントは割り込み可で動作は確実
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-位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/24 |
2019/7 |
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有線(ワイヤード) |
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109g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:0.8m 最大入力:20mW マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/14 |
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有線(ワイヤード) |
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84g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:26.5mm コード長:1.2m 最大入力:100mW 折りたたみ:○
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-位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 9 |
2021/5/18 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/19 |
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有線(ワイヤード) |
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145g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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-位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/21 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.8m ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:駆動時間:最大24時間(Bluetooth) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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203位 |
463位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/5/16 |
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ワイヤレス |
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181g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約65時間(AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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119位 |
463位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/2/28 |
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ワイヤレス |
○ |
○ |
273g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:90時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、60時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円切る価格の商品とは思えないクオリティ!
【デザイン】ハイレゾ+ノイズキャンセリング+ワイヤレスとなると、かわいいデザインが少ないなかで、淡いカラーの2色が展開されているのは素敵だと思う!
【高音の音質】ハイレゾ音源(96kHz/24bit)のものをLDACにて再生しましたが、高音の伸びもよく、逆にこのお値段で本当に大丈夫なのか心配になるレベル!
【低音の音質】低音もしっかり出ていると思います!
【フィット感】イヤーパッドも硬すぎずしっかりフィットするので、長時間の音楽視聴でもあまり圧迫されなかったので良いと思います!
【外音遮断性】自宅で音楽を楽しむ用途で使うのであれば十分すぎる性能。近くで話しかけてきても全く聞こえない。
【音漏れ防止】装着している状態であれば音漏れは気にならない。
【携帯性】折り畳みができるので良い!
【総評】先にも書きましたが、9800円でこのクオリティなら文句は一切ありません。
ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンであれば1万円切る価格でもいくつかありますが、
ノイズキャンセリングとなると15000円〜のようなイメージが強いので、
この価格でこのクオリティであれば十分すぎます。
5バッテリー持ちが良い。バランスの良い出音で聞きやすい
国内主要販路のレビューやブログではサンプル、商品提供のレビューしかほぼ見当たらなかったので需要があるか謎ですが、自己満足の購入レビューをします。
基本的には普段家では2万円以下の有線ヘッドホン(AKG K701、MDR-CD900ST)を使用していますが、出先ではコードレスがいいので購入しました。
エージング90時間、リスニング50時間程度使いました。
先に総評すると音質は期待しすぎは禁物ですが、そこそこ良好で国内流通価格相応くらいには感じます。弱ドンシャリ傾向ですがバランスは良く、クセがなく聞きやすいです。
AptXは非対応ですが、LDACに対応しています。
ヘッドホンボディは安っぽいですがデザインは可愛く、バッテリー持ちは抜群に良いと思いました。
【価格設定について】
ワイヤレスヘッドホンは他にAnkerのH30i(国内4000円前後)くらいしか持ってないのですが、H30iに比べるともちろん音質は遥かに良いです。
ただ、各国内販路や公式サイトの価格設定はかなり割高でコスパは悪い印象です。(私は海外ECから輸入しました)
輸入価格であれば半値以下(各サイトの施策により異なるが、セール時は4000円下回る)なので音質に対するコスパは凄く良いです。
国内価格で評価するか迷いましたが、今回は輸入購入した場合で評価させていただきます。
☆5を付けていますが、国内価格で考えた場合は総評☆3か4かと思います。
【デザイン、質感】☆4
カラバリは4色カラフルな中から選べるのは良いですね。
ブルーを選択しましたが、淡いパステルカラーで癒されます。
なお、ビルドクオリティは国内数千円のヘッドフォンと同レベルでかなり安っぽいですが、逆にポップでおもちゃっぽくて可愛いのでヨシ。
【音質】低音域☆5 中音域☆5 高音域☆4
音はスマホとPCにLDACコーデックで接続して聴いています。
音質は箱出ししてすぐ聞いた印象では全体的に明瞭さに欠けていてやや籠った感じだったのですが、使い込んで籠りは取れたかと思います。
若干の弱ドンシャリ傾向ですが、基本的にはバランス良く出ていてすっきりした音質で耳馴染みが良いです。
やや高音域はシャープさが物足りない感じなのでキラキラ感はないですが、全体的に音の輪郭は十分とらえていますし聞き心地は良いです。
中音域はボーカル帯も楽器も結構クリアに聞こえてかなり良い感じですが、曲によってはインパクトが薄く、若干少し後ろに離れて聞こえる時もあります。
低音域は価格を考えると質は良い方だと思います。
深いところはあまり出ないですが全体的に厚みをそれなりに感じ、ベースラインもしっかり聞こえます。音のキレも良く小気味良いです。
他の低価格帯のヘッドホンにありがちな低音が主張しすぎて全体がぼやけたりごちゃついたりすることが少なく、好印象です。
音場に関しては価格なりとなっており、狭い印象で音は比較的近めに聞こえますが分離はそれなりに良い。
【装着感】 ☆3
ヘッドホンの付け心地に関しては普通です。
側圧はそこそこ強めな上におおよそ実測260g程の重量と重く、小さい割にずしっとくるので長時間付けてると多少は負担に感じます。
【遮音性】☆4
遮音性は良好でANC使わなくても周りの音はあまり聞こえませんのでなかなか良いと思います。
【バッテリー持ち】☆5
LDAC接続で満充電から大体62時間程使えました。
そのまま接続するよりは少し短くなるようですが、かなり持ちます。
LDAC+ANCで使うとここから更に短くなるとは思います。
ANCは私は殆ど使っていないのでANC時の持ちは不明です。
購入時、エージング中はAACで接続して60時間で残量20%台といったところでした。
公称90時間程持つかはわからないですが、1日2-3時間の使用であれば2週間は確実に持つかと思います。
【Bluetooth規格回り、ノイズキャンセル】
コーデック対応は物足りなく、AptXには対応していないです。
一応、LDACに対応しているのでそこそこの音質は担保されていて、パソコンにも高音質で繋ぐことが出来ます。
遅延は結構あるのであくまで音楽を垂れ流す用途向けかと思います。
ノイズキャンセリング機能は普段殆ど使わないですが、室内での日常的な小さい雑音に関してはほとんど聞こえなくなり、かなり静かになるのでそこそこ効いていると思います。
まとめ
細かいことを気にせずカジュアル、ライトに使うなら良いヘッドホンだと思います。
昔は数千円の価格帯の中華ワイヤレスヘッドフォンといえば低音モリモリで籠ったものばっかりのイメージでしたが、こんなにバランス良く聞きやすいものが買えるのは時代の進化を感じます。
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2022/10/26 |
2022/10/21 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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463位 |
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2016/3/ 7 |
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ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:60Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:40mm 最大入力:50mW ワイヤレス:Bluetooth マイク:○ リモコン:○
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