カラー:ゴールド系のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録501QuietComfort Ultra Headphones 第2世代のスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 第2世代
  • ¥44,800
  • ディーライズ
    (全19店舗)
1位4.58
(16件)
66件 2025/9/11    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
  • 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
  • すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
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5汎用性はないがノイズキャンセリングの性能は世界一

ノイズキャンセリング性能を重視して購入しました。周囲の音がすっと遠のき、電車や飛行機などの移動中でも音楽に集中できます。完全に無音になるわけではありませんが、外の騒音によるストレスはかなり軽減されました。 音質は低音にしっかり厚みがありながら、ボーカルも聴き取りやすく、長時間聴いていても疲れにくい印象です。装着感もよく、締め付けが強すぎないので快適。デザインや質感にも高級感があります。 音漏れも通常の音量で使う分にはほとんど気になりません。唯一の弱点は、イヤホンと比べるとケースも含めてそれなりに大きく、携帯性では劣ること。それでも、静かな環境と快適さを優先したい人には満足度の高いヘッドホンだと思います。

5満足

【デザイン】 イヤホンに比べたらそりゃ大きい 【高音の音質】 最高 【低音の音質】 最高 【フィット感】 最高 【外音遮断性】 最高 【音漏れ防止】 最高 【携帯性】 普通のヘッドホン 【総評】 ノイキャン最高なヘッドホン

お気に入り登録88AirPods Max 2のスペックをもっと見る
AirPods Max 2
  • ¥67,637
  • モバイル一番
    (全26店舗)
5位4.68
(6件)
1件 2026/3/17    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 386.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5概ね満足

【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。 【高音の音質】まあこんなものかと。 【低音の音質】これもまあこんなもんかと。 【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。 【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故? 【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。     以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが     想像通りの使い勝手の良さである。     ペアリングもスムーズだ。     iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。     電源ボタンがないのは不満。     上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。     持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。     音質はまあこんなものだろう。     スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので     アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。     R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。     次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。

5検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない

【デザイン】 本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。 【音質】 前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。 【フィット感】 本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。 【外音遮断性能】 本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。 【音漏れ防止】 音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。 【携帯性】 前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。 【その他】 ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。 【総評】 本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。

お気に入り登録98Soundcore Space One Proのスペックをもっと見る
Soundcore Space One Pro 34位 3.76
(9件)
0件 2024/10/ 4    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 287g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大60時間(ANCOFF)、最大40時間(ANCON)、最大50時間(LDAC使用時)、最大30時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ウルトラノイズキャンセリング 3.5を搭載したワイヤレスヘッドホン。「FlexiCurve構造」で、折り畳みが可能。
  • 3層構造の複合振動板を使用した40mmの大型ドライバーの採用に加え、高音質コーデックLDACおよびDolby Audioによる3Dオーディオにも対応。
  • 音楽再生は通常モードが最大60時間、ノイズキャンセリングモードONの場合が40時間。約5分間の充電時間で約8時間の音楽再生が行える。
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5Ankerファンになりました。

【デザイン】 シンプルでかつ軽い。派手さはないが、そこがいいかも。 【高音の音質】 伸びがあり、粒がそろっている。以前のヘッドホンはハイハットの音が少しブツブツしていたが、こちらはきれいに聞こえる。 【低音の音質】 迫力ある音だが、わざとらしさはない。 【フィット感】 軽く、程よい締めつけ感。シンプルだけど、よく考えられていると思う。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがしっかり効いている。BOSEやSONYと比べたことはないが、今まで所有していたヘッドホン・イヤホンの中では一番優秀。 【音漏れ防止】 問題なし。(多分) 【携帯性】 折り畳み可能。ただ、イヤホンには当然かなわないので、携帯性についてはそれほど重視していない。 【総評】 持っていたJBLのCLUB 950NCが壊れたため、買替え。 よってCLUB 950NCとの比較になります。 一番驚いたのは、フィット感とノイズキャンセリングです。軽くて、頭が痛くならない。ノイズキャンセリングもCLUB 950NCの1.5倍ぐらい効いています。アプリも使いやすく、Bluetoothの接続も良好です。 AnkerはPowerPort、Nano Power Bankを購入して満足感が高かったので、今回の買い替えもSoundcoreは最有力候補としていました。 現時点で非常に満足しています。

5いいかんじー

【デザイン】 デザインはなかなか良いですね。某メーカーはリサイクルにうるさすぎてなにか大切なものを失っていってる気がする 【高音の音質】 結構元気、ドンシャリ。刺さらない 【低音の音質】 スパッとまとまった感じ。切れ味が良い。元気 【フィット感】 満点。バーが自動で伸縮するからいつもポジションを確認しなくてもサッとつけれる。 【外音遮断性】 結構良い、けど4ncよりは低い 【音漏れ防止】 いい感じ 【携帯性】 かなり小さくまとまるので良い。ポーチもついててお得 【総評】 イヤホンばっかりつけてると病気になりそうなので購入。総じて良い。たかがヘッドホンに6万とか出したくないですね。保証2年はかなりありがたい。

お気に入り登録41LIVE 780NCのスペックをもっと見る
LIVE 780NC 41位 4.00
(3件)
0件 2026/3/19    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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4AuracastでBTA1の受信も可能な音色も洗練されている新世代機種

【低音の音質】【高音の音質】 JBL Live 780NCの実売価格帯以下近辺でANC搭載アラウンドイヤーのヘッドホンは量販店で手に入るメジャーな機種だとソニー ULT WEARやANKER Soundcore Space One Pro辺りかと思う。 気持ち奥まった鳴りなULT WEARやイコライザーチックに聞こえるSpace One Proに比較してLive 780NCは明瞭かつ素直で後発なだけはあるなと思った。 ベースの量感は極低音のズドンと来る感じを除くとULT WEARでULT1の設定に近く、中高域はうるさくならない程度の輝きが有ってANC機種でたまにあるハウリング的な鳴りも目立たなく良い感じ。 Live 780NCのボリュームステップはヘッドホン本体からの操作でも16ステップだったがULT WEARのように30ステップ以上で細かく調整出来た方が良かった。 【フィット感】 高密度フォーム素材を用いたと言うイヤーパッドはモチモチ且つ接触面積が広くしっかりした側圧ながら中々快適。シリコンのみっちりした素材に比べるとある程度の通気性からかそこまで汗ばまない。 ヘッドバンドの長さ調整はカチカチのラッチ式だが調整ステップが一般的なものより細かくてベストなフィットポイントを得やすい。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCについて低域はしっかりカット、中高域はそこまでグイーンと効く感触は無いがそこそこ遠くはなる。パッシブな遮音性も込みでULT WEARやSpace One Proと大きくは変わらない印象。 外音取り込みは遠方の音もしっかり捉える位の感度を持ちながら耳障りな物が当たる時のようなカチャカチャ音は無く聞き取りやすい。 アンビエントサウンドモードボタン2度押しで音楽再生音を下げるトークスルーに出来る。トークスルーはアンビエントアウェアに比べて高音域を気持ち抑えて声の帯域の判別度を上げている。 【機能性】 操作はプッシュボタンとタッチの併用で再生/停止、曲送り/戻しがタッチに割り当てられている。タッチの感度は敏感過ぎず鈍過ぎずの良いポイントかと思う。 Auracastによる音声信号の共有が可能で実際にSennheiserのAuracast トランスミッターであるBTA1や同じJBL Charge 6の音声が受信出来た。これらに関してはスクリーンショットを参照されたい。 USB Type-C to アナログ3.5mmケーブルが付属していて有線での聞き取りも可能。3極プラグでマイクは使用出来ないようだ。 【デザイン】 今回はヨドバシ限定のホワイトをチョイスした。ホワイトと言っても色温度は高くて水色掛かって見えるのでそれが季節を問わずフレッシュな印象。ハウジングの支えは今風の細身なワンアーム。 イヤーパッドの面積も含めてまあまあ大柄な仕上りなのでその辺りが気になるなら耳乗せのオンイヤーやイヤホンを合わせて検討したほうが良いかもしれない。 【バッテリー】【携帯性】 Live 780NCのバッテリー持ちはANC ONで最大50時間とULT WEARの30時間やSpace One Proの40時間よりも長い仕様になっていて充電回数をより抑える事が出来る。 Space One Proのような思いっ切りな機構ではないがLive 780NCはアラウンドイヤーのヘッドホンとしてはコンパクトに丸める事が出来て可搬性も良さそうである。 【通話マイク】 側音は切、低、中、高の4段階で調整可能。トークスルーと同様に声の帯域にフォーカスを寄せて回りの雑音との分離度が考慮されている。通話中のヘッドホンからのボリュームUp/Down可能。 通話マイクは少しカサつくが周囲音はしっかりカット、喋りに同期した巻き込みも目立たなくうるさい所からの通話も聞き返される事は少なそうである。

お気に入り登録38Beoplay H95のスペックをもっと見る
Beoplay H95 51位 4.76
(5件)
1件 2020/12/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 323g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: 防水・防塵性能:IP53 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5唯一無二のヘッドホン

発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。 値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。 HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。 それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。 解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。 癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。 ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。 HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。 側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。 ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。 ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。 確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。 ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。 音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。 色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。 折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。 完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。 付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。 音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。 弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。 音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。 街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。 発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。 スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。 私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。

5値段は高いけど満足です。

高いだけあって満足。 【音質】 普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。 どちらかというとクリアよりかもしれません。 ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、 これはとてもバランスが良いです。 dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、 音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。 目の前で演奏してもらっている感じがします。 【外観】 私は好きです。 【携帯性】 長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。

お気に入り登録132AirPods Max (USB-C)のスペックをもっと見る
AirPods Max (USB-C)
  • ¥58,999
  • モバイル一番
    (全23店舗)
68位 4.87
(6件)
3件 2024/9/10    ワイヤレス 386.2g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。
  • 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
  • 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
この製品をおすすめするレビュー
5偽造品や海外版に注意が必要

【デザイン】 様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。 【音質】 音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。 【フィット感】 初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。 【音漏れ防止】 他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。 【携帯性】 ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。 【その他】 他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。 電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。 安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。 海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。 技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。 並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。 【総評】 Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。

5普通に良かった。

余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。 良い点 ・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。 ・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。 ・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。 ・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。 悪い点 ・やはり価格。定価なら買ってません。 ・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク? ・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。 ・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。 総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?

お気に入り登録52Beoplay HXのスペックをもっと見る
Beoplay HX
  • ¥49,800
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
72位 4.40
(6件)
12件 2021/4/19  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 285g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大40時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5イベント用レビュー

【デザイン】 B&Oらしい、まるでブランド品のような美しいデザインです。これが初めてのヘッドホンだったのですが、このデザインが気に入って購入してしまうほどでした。 【高音の音質】 素人の耳でもいい音だなって思える位にはいい音を鳴らしてくれます。 【低音の音質】 上と同意見です。 【フィット感】 耳が当たる部分に羊の革?が使われているらしく、装着していてもノンストレスで非常に心地よいです。ですが、やはり革なので定期的なお手入れは必要です。 【外音遮断性】 現行のイヤホンなどに比べると少し物足りないと思います。 【音漏れ防止】 おそらく大丈夫だと思います。 【携帯性】 あまり良くはないです。付属の袋に入れて持ち運んでます。 【総評】 価格だけ見れば確かに高額ですが、それに見合う音質や所有感、B&Oの世界を体験出来ると考えたら決して高い買い物ではないと思います。

5生楽器を中心として幅広いジャンルに好相性のヘッドホンです

接続先はiPhone12、iPadpro11インチ第2世代 (いずれもAAC)、音楽アプリはAWAで音質は最高設定です。 【デザイン】 ブラック表記ですが、完全な黒と言うよりかはダークグレーの印象です。本体の材質も革やメタリック素材を採用しており、高級感を感じます。 【高音の音質】 抜け方が心地よく、繊細でふんわりとした響きです。サ行の刺さりもありません。ジャンルや音源によってはハイハット系がうるさく感じるかもしれませんがアプリで調整可能で、イコライザーも自然な調整を感じ、バンド操作ではなく直感的な操作が可能です。 【低音の音質】 必要十分で、芯のある低音です。低音が小さすぎると言った印象を受けるかもしれませんが、無類の低音好きでなければこのくらいが一番ちょうどいいかと思われます 【フィット感】 無段階調整が可能なので、細かく調整できます。通勤などでつけても疲れにくいです。 【外音遮断性】 上述の通りで、フィット感の調整も細かくでき、上手くハマれば十分遮音ができます。 【音漏れ防止】 検証が行えなかったので無評価です。ピッタリ装着できれば、漏れは防げるものだと思っております。 【携帯性】 H9シリーズと違い、セミハードケースも付いてます。完全な折りたたみではないですが、スイーベル機構を搭載してるので厚みを抑えられます。 【ノイズキャンセリング】 必要十分消してくれます。話題のソ〇ーやB○○Eには及びませんが、詰まるような違和感もなくきっちり消してくれます。アダプティブANCの自動調節も出来ますし、アプリで固定させることもできます。外音取り込みは違和感なく聞こえます。 【総評】 ボーカルもよく聞かせてくれますが、バックのインストに注目できるヘッドホンだと思いました。元気溌剌と聞かせるタイプではなく優しく聴かせてくれるで、ロックやメタル系との相性は普通です。ですが、クラシックやサントラなどと言ったインスト系には抜群の相性ですし、アプリでの音質調整、保存もできますのでオールジャンルを聴く方にもいいかもしれません。とても高価な物なので、試聴を重ねてから購入されることをおすすめします。

お気に入り登録40JT7 FIO-JT7のスペックをもっと見る
JT7 FIO-JT7 77位 5.00
(3件)
20件 2025/12/ 5  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     318g
【スペック】
駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz コード長:1.5m リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: 
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5【FiiO全機の試聴簡易所感有り】今後が楽しみになるFiiOの現在地

JT7は、DAPやアンプ等で有名なFiioが放つ開放型の平面磁界型ヘッドホンです。 装着感はFiiOとしては現状最高の装着感で重量以外にあまり問題はありません。音は2万円ならかなりコストパフォーマンス良好と言えるクリアな音です。 FiiOが最初にオーバーヘッド型を出したのは2023年の上期。FT3の酷すぎる装着感で興味を失ったものです。 そして2025年の下期に出たこのJT7を試着してみた結果、存外に装着感が良かったので購入。結果、今後が楽しみとなるFiiOの現在地を確認できました。 レビューの最後には、FiiOのオーバーヘッド型の全機種を一気試聴した際の簡単な所感を参考として記載します。 ■音質■ 平面磁界型を生かしたクリアさ、とても良いです。 平面磁界型の鳴らす音って映像的なんですよね。 ちなみにJT7は2万円の機種の中ではかなり鳴らしにくいので、まともなアンプを用意することを強く推奨します。 【高音の音質】 滑らかな高音。嫌な音は出しません。 【中音の音質】 主にボーカルについて、脳内定位ですが映像的にクリアで綺麗。 【低音の音質】 平面磁界型の弱点と言われる低音ですが、必要分は鳴っていると思います。 締まりやキレはまあまあ位の、若干深みの足りない低音という印象ですね。 【音質総評】 良好な音質で比較的どんなジャンルでも行ける汎用性のある音だと思います。 HIFIMANの平面磁界型の末弟HE400seは現在1.2万円ほどで売られており、あれほどの価格破壊感をこのJT7には感じ無いのは、2万円前後の他社ラインナップ層の厚さがそうさせているのでしょう。 それでも先日レビューしたベイヤーの人気機種DT270PROを手放しで絶賛できなかった理由の一つは2万円というほぼ同価格であるこのJT7と同時期に所有していた事だと思います。 ■装着感■ 装着感は良好です、重さ以外。 【フィット感】 耳周りのフィット感はかなり良いです。 耳を覆い切る深さと広さ。広さのほうは若干耳に当たったりしますが馴染むと気になりません。蒸れ感は開放型なのであまりはないんですが、パッド内部のレザー素材によって少し気になる事もあります。 【側圧】 やや強めな側圧です。もう少し緩くても良いかなと思うのでティッシュ箱で矯正しておきます。 【頭頂部】 特段問題のないヘッドバンドです。 【重量】 328g(実測値)とかなり重いです。公称値より更に重いようですね。 このくらいの重量になると長時間使用した場合に肩や首が凝ってくるので、気を付けたいところです。 【装着感総評】 総合的には良好、重量の問題点を考慮して80点、星4つとします。 装着感が良かったから初めてFiiOのヘッドホンを買ってみようと思えたので、今後もこれよりも良い装着感を目指して開発していってもらいたいです。 ■■総評■■ 良好な音と装着感、星5つです。 FiiOさんの初期は本当に酷い重さや装着感だったのですが、世代を経る毎に良くなっていっているのが確認できて嬉しいです。 このJT7がFiiOのオーバーヘッド型ヘッドホンの現在地、今後が楽しみですね。 【FiiO全機種の試聴簡易所感】 以下は特別編として、FiiOの現在売られているオーバーヘッド型有線全機種の試着試聴の簡易所感となります。 簡単な試聴程度なので、音の方はあくまで参考程度でどうぞ。 Snowsky 音のクセが少なくコンパクト、装着感は悪くない。解像度はS160のが上 JT1 低音モッコモコモワモワのドンシャリ。装着感イマイチ。発売世代が早いものは装着感悪い傾向 JT3 音はパッとしないやや低音寄り、開放型ならJT7のほうがおすすめ。装着感まあまあ、だがかなり重い JT7 クリア、平面磁界型としては低音が結構出る気がする。かなり鳴らしにくい。装着感は良好もかなり重く側圧ややあり FT1 重みのある低音、結構いい音。装着感まあまあもかなり重い FT1Pro 平面磁界、結構悪くないクリアさと丁度良い締まりの低音。装着感はなかなか良好も滅茶苦茶重い FT13 低音ドンジャカホン。他の帯域はクリア。装着感はまあまあもかなり重い FT5 低音多めながら音も地味、初期作感が残る。装着感自体も悪く、かつ驚くほど重すぎる FT7 別格のビルドクオリティ。低音ドコドコ気味も音はちゃんと良い。驚くほど重いがFT5よりはずっとまともな装着感 最後の最後までJT7とどっちを買うか迷ったのは音の良さと装着感の良好さの面でFT1Proでして、重量面で優位だったJT7を選びました。あと型番をつける法則性が謎過ぎませんかこれ。 全体を見渡しても、世代が後のものほど音質的にも装着感や重量面でもより洗練されてきているような気がします。

519800円なら買いましょう。

【デザイン】 加工精度も高く、パンチングも綺麗です。 【高音の音質】 伸びやかに高音が伸びます。ハイレゾ認定されています。 【低音の音質】 音源によっては、少なめに感じる事もあります。駆動方式からしたら、充分出ていると思います。 【フィット感】 何時間つけても疲れません 【外音遮断性】 製品の特性上、全く無音にはなりません。 【音漏れ防止】 盛大に漏れます。ホームユースなので問題ありません。 【携帯性】 持ち出していない為、無評価です。折り畳めます。 【総評】 19800で買えるヘッドホンでは、最高の物でした。今まで10個くらいヘッドホンを買いましたが、これが一番良いです。AVアンプでアンバランス接続を試しましたが、満足のいかない結果になりました。ウォークマンNW―300でもボリュームを60以上上げても良い音とはなりませんでした。K11との相性が一番良いです。

お気に入り登録104SOLID BASS ATH-WS770のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-WS770
  • ¥6,670
  • ヨドバシ.com
    (全14店舗)
100位 4.22
(9件)
17件 2015/10/ 8  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     265g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜29kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ: 
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5素晴らしいの一言!

【デザイン】ゴツゴツとしていてメカニカルでとてもカッコいいです。性別で好みが変わるかも知れません。 メカ好きで、ファッションより音質!という方にウケそうな形です。 【高音の音質】少しエージングが必要ですが、よく鳴っていると思いますし、それと共に耳が馴染めばオーテクの特徴ある金属的な音が聞こえてきます。 イコライザーの調節も少し必要ですが、接続機器によってはフラットでも大丈夫かと思います。 ちなみに私は、ウォークマンS14に直差しですがイコライザー調節のみで「いいじゃん!すっきりした高音!」と感じております。 【低音の音質】最初は「あれ?控えめでなんかボワついてる?」と感じましたが、数時間のエージングで『ザ!ソリッドバス!』を感じました! 他の評価では多くてボワつきあり、と記載されておられる方もおられますが、これは好みが別れると思います。私見としては、とてもよく鳴ってくれていて適度の締まりがあり、いい感じに聞こえます。 上位機種と比較してしまえばそれまでですが、低音の量や、ドンシャリ好きの方には特にウケると思います。 【フィット感】これは『最高!』の一言に尽きます。適度な締め付け感。そしてどんな形の頭にでもフィットする構造。とても柔らかいフィット感です。なので蒸れますが、音を逃さず耳に伝える構造である故だと思うので否めません。 【外音遮断性】全く聞こえなくなるわけではありませんが、音楽を聴くには問題ないレベルだと思います。 【音漏れ防止】こちらはどうしても、ベントがあるが故、漏れます。普通の音量でも漏れますので、乗り物の中では気を付けたいところです。 【携帯性】折り畳め平らにはなりますが、ゴツいデザインの為かさばります。一応ポータブルですが、私は部屋で聴くことを主にしております。 【総評】とてもコスパのいい商品だと思います。 ポータブル機器がそんなに高価なものでない場合でも、十分な高音質を奏でてくれます。 デザインが偏りがありますが、この価格でいいサウンドに出会えるのでとても素晴らしいの一言です。 音圧がかなり高いので長時間の使用には気を付けないといけないです。

5音良しデザイン良し

【デザイン】 ブラックレッドを選びましたが、カッコイイです。 ハウジングのロゴやエッジ部のシルバー加飾、それにベント部の赤が差し色となって、シックでおしゃれです。 コードもツートンカラーとなっており、デザインの一部になっているのが好印象。 個人的には上位機種のWS1100よりもカッコいいんじゃないかと思います。 【高音の音質】 高音の伸びは上位機種に劣るかもしれませんが、十分に出ています。 ボーカルも芯があり、曇らずはっきりと聞こえます。 【低音の音質】 SOLIDの名のとおり、硬質かつ濃密な低音です。 もっとドコドコ・ボンボン鳴るのかと思っていましたが、上品な音と感じました。 【フィット感】 柔らかいパッドで、付け心地はいいです。 口径の割りに軽いので、ずり落ちることはありませんでした。 【外音遮断性】 装着すると全く無音になるわけではないですが、音楽を聴いているときは没入できます。 【音漏れ防止】 人に聞いていないので分かりませんが、ベント(空気孔)があるということは漏れているのかな? 【携帯性】 箱にポータブルヘッドフォンと表記されていましたが、自分は静かな部屋で聴くほうが良いと思います。 【総評】 締まりのある低音と、それに負けない中高音。 高音の伸びや音場の広さでは上位機種に敵わないでしょうが、その分音が近くに聞こえ、元気の良い音が鳴る印象です。 上位機種のWS1100に隠れてあまり目立ちませんが、ハイレゾにこだわりがなければ、こちらのほうがコスパが良いのではないでしょうか。

お気に入り登録16Snowsky ANYTIMEのスペックをもっと見る
Snowsky ANYTIME 105位 4.00
(3件)
3件 2025/7/25    ワイヤレス   155g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約58時間(ANCオフ)、約35時間(ANCオン) 充電端子:USB リモコン: 折りたたみ: 
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4妹ができたよ〜 ( >ω<)b

10日ほど使用したので2回目のレビューをしてみます。 【デザイン】 好みがありますので、画像で気にいれば実物も、ほぼ見たままの質感があります。 【高音の音質】 最初のうちはスネアドラムが刺さり、ハイハットは安いブリキの音。だんだんマシになってきました。 【低音の音質】 想像したより、もう少し出てます。 【フィット感】 側圧はとても低い。なので簡単にずり落ちます。 【外音遮断性】 求めてはいけません。 【音漏れ防止】 未確認だが、少しは漏れてるような。。 【携帯性】 首に掛ける以外だと、DAISOのipadケースが使えそう。 【総評】 物理ボタンが小さい 固くて押しにくい ブラインドタッチがイマイチ と何点かネガティブな面もありますが、値段相応の満足感はあります。チョイ聴きしたい時に活躍しそうです。 プラチナホワイトは美しい。ガシガシ使うなら黒が無難です。 エージングが進み音が、もう少し良くなればなぁ〜って思います。

4安っぽさも無く気軽に取り回せる及第点のエントリー機

【デザイン】レトロなオンイヤーを探していたところ本機を見つけました 樹脂+メッキ製ながらイヤーパッドも合皮のような素材を使うなどちょっと未来的なところもあって価格より高そうに見えるところが気に入りました 【高音の音質】 Fiioらしい高解像度でパキッと明瞭度の高い中高域なので大体の楽曲には合うと思いますが曲によってはシャリつきも感じるかも 【低音の音質】 決して豊かな低域ではないもののいわゆるスナップの効いた低音は重さも表現していて気持ち良いと感じます 【フィット感】 元々側圧のあまり強くないものを探していたので個人的には満足。しかし頭の小さな女性だと傾け方によってはずり落ちてくるかもしれませんね。 【外音遮断性】ある意味オマケ程度ですがANCを搭載。 環境音の「サー音」程度なら消してくれるのでうるさい移動環境でないなら効果は感じられます 【音漏れ防止】オンイヤーである以上過度な音量アップはしないので問題無いと思われます 【携帯性】価格を考えればしょうがないのですがやはり布製ポーチのようなものは欲しかったです。 スイーベル機構採用のお陰でハウジングが90度開くので首から下げるのが一般的な使い方なのかもしれません。 しかしこの手のヘッドホンはなぜイヤーカップが外に向くようなのがか多いのでしょう。ドライバーが無防備になるようで気になります。 【総評】アプリ非対応なのでEQ調整をいじれないのが曲を選ぶところですが、総じてチープ感があまり感じなくで高見えするところは購入して良かったところです。落ち着いたブラックを購入しましたが清廉かつピュアなホワイトもサブとして購入したいと思います。

お気に入り登録15LIVE 680NCのスペックをもっと見る
LIVE 680NC
  • ¥16,919
  • ヤマダウェブコム
    (全15店舗)
114位 -
(1件)
0件 2026/3/19    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 231.16g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時) ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録90SOLID BASS ATH-WS550のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-WS550
  • ¥5,535
  • デンキチWEB
    (全16店舗)
309位 3.42
(9件)
0件 2015/10/ 8  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     254g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:8Hz〜24kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m 最大入力:750mW 折りたたみ: 
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5全然良いじゃないですか!!

前から使用しておりましたが、今更ながらレビュー。 基本、パソコンに接続して音楽聞いております!!他の方のレビューを見ると値段相応じゃない的なレビューありますが、いい意味で値段相応じゃないです。当方、体がでかく他のヘッドフォンだと小さくて物足りない思いをしておりました。しかし、こちらの商品はかなりでかいです。初めて見たとき驚きました。 でかいだけあって、190cm近い大男の自分にぴったりでいままでのオーディオの概念が崩れ去りました。装着感は以上です。 音質に関しては、低音が強いというレビューがありますが、オーテクにしては強くないです。低音重視を歌っているソニーヘッドフォンレベルです。その代わり、高音は光るものがあります。椎名林檎さんをよく聴きますが、女性ボーカルでも全くこもり無いです。ヘッドフォンの奥で反響している感じで非常にパワフルな音を出してくれます。これは、ヘッドフォンのサイズが合わないと分からない素晴らしさかもしれません。実際、若干位置をずらして聞くと、籠ったように聞こえなくはありませんが、そんなこと無いです。サイズがあってないだけです。 追記 どうも、Dolby と相性が良いみたいです。Dolby Surroundをオフにした状態で聞くと、確かに物足りない感はありますね。ただ、ここまでDolby Surroundと相性良いヘッドフォンもないので、Dolby搭載スマホやサウンドカードの方は絶対購入した方が良いです。

5いいですよ

低音は重低音ヘッドホンというだけあって結構出ます。 高音はこもり気味な程度でこの手のヘッドホンにしては出てると思います。 大きくて見た目も個人的には好きです。 ちなみにiPhone6にDAC接続でHA-P50SEを使用してます。iPhone6直刺しもなかなかいい。 s100をもっていますが上記と同じ環境で音質はこのWS550の方が低音も強いですしこもり気味ですが高音もそこそこでます、こちらの方が圧倒的にいいと思いました。

お気に入り登録354h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800のスペックをもっと見る
h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800 309位 4.45
(28件)
16件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     180g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
55年ほど使いました。

満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。 耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。 総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。

5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン

【デザイン】 好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。 【高音の音質】 私には高音があまり出ていないように感じる。星2 【低音の音質】 余り気にならないので普通 【フィット感】 オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。 これはこれでアリだと思う。 【総評】 ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。 ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。 軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。 ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。 充電口金がマイクロUSBなのが難点。 それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。 その為星5。

お気に入り登録13THE APOLLO 3-BUTTON MICのスペックをもっと見る
THE APOLLO 3-BUTTON MIC
  • ¥6,793
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
367位 -
(0件)
3件 2012/2/ 3    有線(ワイヤード)     14g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20KHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.3m マイク: リモコン: 
お気に入り登録94HD-1200のスペックをもっと見る
HD-1200 367位 4.67
(3件)
0件 2016/1/12  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     265g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:3Hz〜30kHz コード長:3m リケーブル: 折りたたみ: 
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5■本当に存在する隠れた超名機!■

隠れた超名機って本当に存在するものでZomo HD1200は将来製造が終わってしまったら困るので2つ持ってますが、はっきり申し上げてワイアレスと言う理由で去年購入した5万円近い評判のSennheiserの某機種より明らかに良い音です。 HD1200は購入してすぐであってもその大型ドライバー・ユニットの駆動力で超重低域(25〜35Hz帯域)まで量感的にも余裕をもって再生してくれます。中高域は多少のbreak-in(=和製英語のエージング)時間が必要になるもののbreak-inが終われば極めて綺麗なバランスになります。真空管ヘッドフォンアンプで再生するその音には超低域〜超高域まで何の不満もありません。因みに当方プロではありませんが自宅のメインのスピーカーにはQueenのブライアン・メイも自宅で使っている主にレコーディング・スタジオ等で良く使われるPMC社の機材を使用しており自分の聴力にはある程度の自信を持っています。 本当は黒が欲しいのですが日本のみならず海外通販でも黒の在庫は中々出ていないです。それと一般にこのような商品は海外通販の何倍もの価格設定がされている場合がありますが日本での価格設定も極めて良心的で日本での販売元にも大変好感が持てます。

5価格からすれば 素晴らしい

【デザイン】 悪くはない 普通以上 私は好きです 【高音の音質】 エージングに 我慢辛抱 私は200-300時間以上 【低音の音質】 深く 重い 重低音を 出しますよ  【フィット感】 私には 最高です 側圧も そこそこ 2時間以上は大丈夫 【外音遮断性】 外音遮断します 問題なし 【音漏れ防止】 漏れません 30センチ離れたら 爆音でも 問題なし 【携帯性】 ヘッドホンやから 仕方無い 【総評】 ヘッドホン イヤホン 30本以上買いましたが これは 当たりです ソニー オーテク の3万クラスに 勝てます コードも 色んなものに 変換できる これ重要です ヘッドホンは これしか 使用していません 金額では無い事 認識 させられた ヘッドホンです ありがとうございました ゾモ様

お気に入り登録246SOLID BASS ATH-WS660BTのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-WS660BT 367位 3.83
(21件)
6件 2017/10/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     220g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜29kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約40時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ワイヤレスで重低音を楽しめるコンパクトなヘッドホン。大口径53mmの「ディープ・モーション」ドライバーを搭載。
  • 硬度が異なる2層のクッション材による独自のイヤーパッド構造を採用し、快適な装着感を実現。1回の充電で40時間連続再生可能。
  • 耳元で音楽・動画、通話の簡単操作ができ、コンパクトにまとまる折りたたみ式。電池が切れても有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃初無線で快適音楽生活

【デザイン】 ものすごく気に入りました。 個人的に推してるゲームキャラクターのイメージにぴったりだったので特にいじらずそのままキャラグッズ使ってる気分になれました。 【音質】 オーテクなら悪くはないでしょうという雑な選び方してます。低音がどうとかのこだわりは無し。 PCのBluetoothが4.0でバージョンが合わないのか、一部動画で低音がガサガサしてました。 基本的には綺麗に聴こえます。 ケーブルつないでSwitchの音声もばっちり。 【フィット感】 変に締め付けることもなく快適です。 さすがに長時間だとメガネのつるが抑えられて少し痛いです 【外音遮断性】 特に重要視はしてないですが普通に何か言ってるな、というのはわかります。何を言ってるかまでは耳を澄まさないとわからない程度。 【音漏れ防止】 自分では判断できない 【携帯性】 求めてないが、軽く畳んで袋にしまうとかさばらなくて良い。 充電は長いかもしれない。 【総評】 初Bluetooth接続で良い物を手に入れたと思います。やはり無線はわずらわしくなくて良いですね

5無線ヘッドフォンに感動。クリアーな音です。

【デザイン】  正直言うと、ブラックは嫌いなのですか、差し色が良いからいいでしょう。 【高音の音質】  気にはならない程度のシャカシャカ音。 【低音の音質】  ヘッドフォンに腹に響くような低音は求めてないので、十分です。 【フィット感】  オーパヘッドフォンは、これが一番大事。でも、このご時世、電気屋さんに試しに行けないし、レビュー参考で買いましたけど、私の耳にはあっていて痛くもないし、2時間付けて映画見ていたけど、それほど疲れませんでした。良かったです。 【外音遮断性】  つけながら、人と話が出来ました。 【音漏れ防止】  外で付けるわけではないので、気になりませんが、音漏れはすると思います。公共交通機関で付けるときは、小さな音にしましょう。イヤホンなんかでも外に音が漏れるような音で聞いている人は、間違いなく耳が悪いか耳くそが詰まっていると思います。 【携帯性】  持って歩かないので、気になりませんが、付けて歩きまわる分には、比較的軽くて良いですよ。 【総評】  無線ヘッドフォンもここまで来たんだなーと感動しました。コードがないって本当に便利。オーディオテクニカさんのステレオイヤホンを使っていますが、買うときに同じ形の製品を聴き比べたら高いものはいい音がしたんですよね。だから、高いものはそれなりに良い音がするのかもしれません。でも、他社と比較していないのでわかりませんが低価格帯の1万円前後で、これだけかっきりした音がしているなら、十分です。(それにしても、ブルートゥースのヘッドフォンって高いですよね。)どだい、パソコンの音を聞くヘッドフォンですから。音を追求するようなものではないと思っています。コード付きなら2千円くらいのヘッドフォンでも気になりませんから。スピーカーでアナログレコードの音を聞くのとはわけが違います。部屋で音を立てられない方にとっては、追及したくなるのかもしれませんが、このヘッドフォンでも普通に満足すると思いますよ。

お気に入り登録46SE-MJ151のスペックをもっと見る
SE-MJ151
  • ¥4,250
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
481位 4.24
(8件)
0件 2011/2/ 3  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     135g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 
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5やさしいヘッドホン

【デザイン】 サーモンピンクと悩んでミスティックブルーにしました。ブルーは光沢があってかっこいい。 ただ、ヘッドの部分が、太さはちょうどいいんだけど、もう少しスタイリッシュでもよかったかも。 【高音の音質】 バイオリン、ピアノや管楽器の音で検証したところ、程よく綺麗に鳴っていると思います。 特に、ボーカルとバックミュージックとの距離感が調度いい。 あえていうなら、リズムセクション(特にシンバル、スネア)の迫力が、ちょっと弱いのが惜しい。 【低音の音質】 とにかく耳に優しいまろやかな低音に感動しました。優しいって言っても、存在感はバッチリです。低音の聴かせ方がうまいなーと思いました。もっと高値の低音重視のヘッドホンに比べたら、ズンズン体に響くような低音はないけど、主張しすぎず、高音とのバランスが調度いい。 【フィット感】 最も評価できるところ。オンイアーのパッドは初めてで心配だったけど、やわらかく耳をカバーする感じにうっとり。長時間つけても全然耳が痛くならない。側圧はどれくらいかというと、ヘッド部分を首の後ろに下ろすと、パッドが耳からちょっとずり落ちそうになりながらもギリとどまるくらい。これは頭の大きさにもよるけれど。押される感じはなくて、安心感がすごい。 あと、コードの質感と長さ共にとても良いです。 ヘッドのバンド部分にクッションがちょっと入ってればなおよし。 【外音遮断性】 音楽聞いてれば外の音はあまり聞こえないけど、何も聞いてなければテレビの音とか普通に聞こえます。完全に耳をふさいでいる割に外の音はそこそこ入りますが、通学時に使うつもりなので、これくらいじゃないと逆に危ないかと。 【音漏れ防止】 静かな場所ですぐ近くに座っていたら、もしかしたらちょっと聞こえるかもしれないけど、爆音で聴かない限り特に気にする必要ないと思います。ただ、ドラムとかリズムセクションの音より、ボーカルの方が多少漏れやすいかも。 【携帯性】 折りたためないので、コンパクトにはならないです。ただ、首からかけるのにちょうどいいサイズなので、汗だくな時期やマフラーが邪魔な時期でなければまあまあかと。 【総評】 全体的にバランスのいいヘッドホンだと思います。値段的にも、音や着け心地的にも。高いお金出せばもっといいものが手に入るのは当然だし、音をもっと追求する人はそうした方がいいんだろうけど、値段を考えるとかなりいい働きをしているんじゃないかと思います。 今まで価格.comで色々な買い物してきたけど、レビュー書こう!って思わされたのは初めて。ヘッドホンをつけてほっと落ちつける安心感が嬉しい。これからはもうイヤホンなんて使えないかも。 とても満足です。

5女性ボーカルに最高かも

 評判の良いMJ71を買うつもりだったけど、新しいのが出てたので買ってみた。  主にalneo XA-V40に直挿しで使用。 【デザイン】  レトロな感じで良いです。  薄く出っ張らない工夫が、購入と高得点の理由。 【高音・低音の音質】  初めは若干曇ってるのかな・・と思ったけど、すぐに違うと気付きます。  高音から低音まで、程好い距離感と響きで聞かせるタイプです。  低音に量感を保ちつつ、ボーカルが一歩前に出る。  高音は大人し目なので、フラットから弱ピラミッドバランスかも。 【フィット感】  悪くないです。  こなれるまでパットが硬めで納まりが悪い。  長さ調節部分がプア。 ワタシのは左がきつくて右側が緩い。 【外音遮断性・音漏れ防止】  悪くない。 【携帯性】  折り畳み不可でコードも太くて硬い。 【総評】  見た目も音も、すばらしく個性的な気がします。  バックが適度な距離感を持って、ボーカルが近く際立つ。  痛い音や硬い音を出さない。  女性ボーカル向けに、5千円以下のベストバイだと思います。

お気に入り登録6TURBO2のスペックをもっと見る
TURBO2
  • ¥10,170
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
481位 -
(0件)
0件 2018/5/11  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード)     143g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約12時間 マイク: リモコン: 折りたたみ: 
お気に入り登録312h.ear on 2 Wireless NC WH-H900Nのスペックをもっと見る
h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N 481位 4.77
(18件)
31件 2017/9/ 5  密閉型(クローズド) ワイヤレス・有線(ワイヤード) 290g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大28時間(NC ON時)、最大34時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: 
【特長】
  • LDAC対応機器と接続し、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量のハイレゾコンテンツの再生も行える、ワイヤレスヘッドホン。
  • ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末以外でも、CDやMP3などの圧縮音源を補完し、ハイレゾ相当の音で楽しめる「DSEE HX機能」を搭載。
  • 周囲の騒音を分析し、3モードの中から適したモードを自動選択する「フルオートAIノイズキャンセリング機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目も音質も良い、満足感が高いヘッドホン

【デザイン】 ポップですが、派手すぎない色使いで格好いいです。 【高音の音質】 初めてWH-H800やWF-1000XM4を聴いた時は、「高音が出ていない」という印象を受けました。しかし、この機種は最初からクリアに高音が出ています。満足です。 【低音の音質】 とくに低音が強いという印象は受けませんが、じゅうぶんに出ていると思います。 【フィット感】 アラウンドイヤー型なので、完全に耳を覆ってくれます。快適なフィット感だと思います。 【外音遮断性】 とくにノイズキャンセリング目当てで購入したのではなく、室内でしか使用したことがないので、 外音遮断性については、あまりよくわかりません。 【音漏れ防止】 音漏れもそんなにしないと思いますが、他の人の前で試したことはないので、 よくわかりません。 【携帯性】 イヤホンと比べると、携帯性はよくありません。またWH-1000Xシリーズとは違って ケースはなく、付属するのはポーチですので、 ポーチの方が安心して鞄に放り込める気がします。 【総評】 見た目も音質も良いので、 所有する満足感が高いヘッドホンです。

54年使って改めて良さを

使用して一年経ったのでレビューします。 色はトワイライトレッドを購入。購入当初はスマートフォンのarrowsF-01JにBluetoothで繋げて使用。ハイレゾ再生出来るということで、ネット購入で28000円で手に入れました。(今では値崩れしないみたいでラッキーでした) 今までは高くても1万円くらいのものしか使用したことが無かったですが、これは音も性能も別格です。 まず、ノイズキャンセル機能により音楽に没頭出来るほど、周りから世界が隔離されます! スマホ用専用アプリで音質などをコントロール出来ます。好みの音質に近い再生が出来るのは良いところ。ただ、専門的に細かく設定は出来ず、あくまで素人でもザックリと好みに近い音に出来るということ。 ハイレゾ音質をワイヤレスで聞く事に違いが判らなかったので、ソニーWalkmanのA40シリーズを購入して、今はWalkmanメインで音楽を楽しんでます。 Walkman本体でもザックリとした音質調整出来ないので、スマートフォンアプリからもイコライザーなどの調整してWalkman本体から再生したものが出来るのは、とても素晴らしい!つまり、このヘッドホンは同時に二つのBluetoothを繋げれるということ。 設定次第ではマイクを介してGoogleを操作出来るという自分はあまり使用しませんが、賢い機能もあり、ワンランク上のソニー製品もありますが、外で使用するなら、これで充分だと思いますよ! 追記 最近、WH-1000XM4を購入してEXPERIA 5Vで比較試聴して、改めてWH-H900Nの性能の良さを思い知らされました。 ハイレゾ音源相当を純粋に再現するLDAC接続でハイレゾ音源の曲を聴くと、 最新のWH-1000XM4と初期設定のデフォルト状態では比較しても遜色ない音の再現をしてます。 360reality Audioにも対応しているので Amazon musicで聴いても包み込まれる音の再現もWH-1000XM4に迫るものでした。 ノイズキャンセリング性能は、やはりWH-1000XM4に軍配は上がり、LDAC接続だとWH-H900Nはイコライザーが使えない仕様なので、WH-1000XM4は調整できるので負けますが、純粋な音質はほば変わらないことを体感できたので、四年前の製品なのに現代でもスペックが高いと思います。 値段もこなれてきたので、まだ市場にあるうちに買ったほうがいいと思います。 この製品の後に出た後継機の910シリーズはスペックダウンしているみたいなのでお勧めはしません。機能を省いて不自然な低音域を効かせて誤魔化しているのかなと。

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AR5000
  • ¥56,280
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
481位 5.00
(3件)
0件 2023/12/13  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:108dB ドライバサイズ:50mm カラー:ゴールド系 リケーブル: ハイレゾ: 
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5音は良い。でも出力についての不安要素。

音はとても好きでした。中音域が非常に良く、高音は刺さることなく、低音は控えめながらも質の良い低音だと感じます。 しかしながら、不安要素があったため、初心者ながら自分なりに調べてみました。その不安要素とは出力に関する点です。 aune AR5000のスペックは、インピーダンスが28Ω、感度は108dB(1Vrms基準)です。 これを1mW基準に換算すると、約92.5dB/mWとなります。 さらに代理店を通してメーカーに問い合わせたところ、最大許容入力は50mWとのことで、かなり低くて驚きました。 安全マージンを考慮すると、約108dBあたりで使用するのがギリギリのラインかもしれません。 ポータブルアンプでも簡単に越えてしまうことがあるため、音量設定には十分注意したほうがいいと思います。 間違っていたらごめんなさい。

5コスパ最強のミキシングヘッドホン

まず、一聴して音の良さに度肝を抜かれました。箱出しの時点で音がめちゃくちゃ良い。分離感が高くこもり感の「こ」の字もない程透き通ったサウンド。今まで数万円のヘッドホンやイヤホンを購入してきましたがそれらとは別格の音の良さです。特に驚いたのがボーカルとアコースティックな音色の表現力の高さで、高域はめちゃくちゃ抜けが良いのに全然刺さりません。オーケストラなど生楽器系の音源はもちろん、ボカロなど電子音楽との相性も良いです。このヘッドホンを購入したらHeavenzさんのfondant stepという曲を是非聞いて欲しい。すごく相性が良かったので。 SENNHEISERのhd660S2、hifiman Ananda V3、Fiio ft5などを試聴したことがありますが、こちらの方が圧倒的に私の好みです。他社のハイエンドと同等以上のポテンシャルがあると思います。また、AR5000は低出力なアンプやDACでも鳴らせるので、他社より遥かに優位性があります。ポータブルDAC(fiio ka13を使用)、アンバランス接続でも問題無く鳴らし切れました。 ここまでベタ褒めしましたが、弱点も書きましょう。低音の量や厚みが薄く、ロックやEDMを聞くと少し退屈です。ただ、ポップスを聞く分には素晴らしい量感で、一長一短と言えます。イコライザーを用いてある程度の改善は可能ですが、音の抜けの良さや中高音域の分解能が悪くなるのでイコライジングはオススメしません。 総括して、このヘッドホンはフラットで音楽的な音を持ちコスパ最強、多くの人にオススメ出来ます。全体的にモニターライクな音(特に低音域)で余計な味付けが少なく立体的な音響表現に優れている為、音楽制作でも十分使えるレベルにあると感じます。趣味でDTMをしていますが暫くはミキシングで使ってみようと思いました。ただ、ロックやメタルを聞く人、ノリの良いリスニングヘッドホンをお探しの方はFiio Ft5などの方が良いです。 【1ヶ月ほど利用して追記】 これはお高めのヘッドホン全般に言えることだとは思いますが、良くも悪くも原音忠実・高解像度なので音源によっては結構聴き疲れしたり高音域のピークが刺さったりします。また、クラシックなどを聞いてもホールのような残響感は少なく、スタジオで聞いているような理路整然とした感じがします。そのため、ミキシング用としては非常に、非常に使い易いですがリスニング用としてはそこまで良くないかなというのが1ヶ月ほど使用しての印象になります。この価格帯でリスニング用のイヤホン・ヘッドホンなら前述のft5か、hype4とかqdc folkSとかのiemの方が良さそうです。

お気に入り登録15Flite SHB4805のスペックをもっと見る
Flite SHB4805 -位 3.82
(4件)
5件 2017/10/18  密閉型(クローズド) ワイヤレス     135g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:9Hz〜22kHz ドライバサイズ:32mm 最大入力:40mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大13時間 マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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5フィット感抜群 安価で軽量コンパクトだけど音も良

密閉オーバーイヤータイプで耳に負担の少ないヤツを探していました。 コチラの掲載店より在庫限定特価で税・送料込の2980でした。アマゾンでは3980だった為即決。 手に取ってビックリ、この品質で3kって事はない、正直大枚クラスの質感です。調べたら発売当時2017/11は10k程度。妙に納得。 デザイン】 オーバーイヤーとしてはかなりコンパクトな部類で軽量。耳がすっぽりと収まるので耳への負担が少ない。 高音/低音の音質・外音遮断性】 密閉性の高いオーバーイヤータイプの特長になるが、外部との遮断感が高く特に中低音域に太さを感じます。 ドンシャリ系ではなくかなりナチュラルな印象を受けます。遮断性の高さを考慮してか再生時のパワー感は抑えめに感じます。 フィット感】 耳を覆うタイプなので接地面が大きく、それでいて135gと軽量なのでフィット感は上々。 音漏れ防止】 パワー抑えめ?で音漏れはかなり少ない。 携帯性】 折りたたみ出来る。軽量。携帯性は高い。 総評】 クリアな中音域と豊かな低音域をバランスが好印象。連続音楽再生13Hとありましたが、15Hぐらいは平気でした。※室内使用で音量抑えめでした。 パワー控えめと感じた要因は、比較対象とした Jabra Move が40mmドライバーという事もあります。コッチは32mm。音質的には Jabra よりも好み。 ナチュラルな再生音で大満足。

5最高のヘッドホン

とにかく軽い。このクラスでは最軽量。 小型なのにカップ内に耳がすべて入り切るので長時間つけていても痛くならない。 音質も悪くないし、サイズの割に低音もよく出る。 ペアリング、問題なし。 そもそも小型なうえ、スイベルで折り畳めるため、携帯性は抜群。 欠点といえばやや安っぽいくらいか。 相性問題やハズレでも引かない限り、最高のヘッドホンのひとつだと思える。 個人的には複数台手元においておきたいレベル。

お気に入り登録93Move Wirelessのスペックをもっと見る
Move Wireless -位 3.46
(6件)
12件 2014/10/22    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     150g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ワイヤレス:Bluetooth マイク: リモコン: 
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5便利なヘッドホン

ウォークマン用です。音質がわりと好みだったので買いました。歯切れの良い強めの低音と軽快な中高音で、爽快かつドライな音作りしてます。俗に言う「ピュア」な感じの音質ではありませんので、好き嫌いは別れると思いますが… ワイヤレスはオマケ程度に考えてましたが想像以上に便利です。カバンから取出して電源ONするだけで使えますし、自由に動き回っても平気です。本体がもう少しコンパクトに折畳めたら尚良いですね。 ワイヤレスヘッドホンでは廉価な部類で、紛失や破損のリスクを気にせずラフに扱えるのがいいです。試聴してみて良いと感じたら、買って損することはないと思います。

4軽くスタイリッシュ、ノイズキャンセリング機能はない。

【デザイン】 カッコイイ日本では作れないデザイン 【高音の音質】 音質はそれなり 【低音の音質】 低音はイイ感じだがそこまで良くない 【フィット感】 以外と良い。 イヤーパッドの表皮が禿げている状態だか、 フィット感は良い。 イヤーパッドを修理して使用しているが、 スポンジと合皮以外に、ラバーカップが使用されている。 このラバーカップがキモのようで他の製品と異なる所。 表皮の下にラバーカップ、その内側にスポンジと使用されている。 ラバーカップのおかげでスピーカーとの距離がしっかり開いている。 【外音遮断性】 ラバーカップのおかげで通常より少ないと思う。 【音漏れ防止】 ラバーカップのおかげで通常より少ないと思う。 【携帯性】 軽い150gだからか軽いので携帯せいはあるがコンパクトにならない。 【総評】 この製品は古いが、接続距離は他の同世代よりも繋がりが維持されやすい。 ヘッドバンド部が布感があり、合皮だと嫌な人にはお勧め。 イヤーパッドが他の物と違うので、新品と同等の品質が必要であれば純正のイヤーパッド購入をお勧めする。 純正イヤーパッド自体を入手するのが簡単では無いようで、メーカーから購入出来るかも判らない。 イヤーパッドを交換するより、メーカーから新しい製品が出ているのでそちらの方をお勧めする。 バッテリー寿命がかなり良い。 充電して放置していてもバッテリーは減っておらずに、安定している。 古い機種であるが、バッテリー周りの設計やバッテリーが良品だったのかもしれないが。 尚、ベアリング機種が2機種目になるとアナウンスが入る。

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MH510 -位 5.00
(1件)
0件 2014/1/ 8  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:26Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.066m 最大入力:3000mW リケーブル: 
この製品をおすすめするレビュー
5良いです!

同時に、オーディオテクニカの ATH-AD700X を購入しましたが、こちらの方が確実に数段上の音です。 低音寄りの鳴りですが、中高音側の方もしっかりと音出しされていてどの様な音楽を聴いても耳障りな感じが全くしません。 重さが気になる所だったのですが、ヘッドからの耳の押えが良く考えられてる上、ポジションを細かく設定出来るので違和感を感じません。 現在、装着して3時間ほど経ちますが重さを感じる事は無いです。 付属品も予備のケーブルやイヤーパッド、変換アダプター、ソフトケースと盛り沢山で価格以上の満足感が有ります。 ケーブルが取り外し出来るし、折り畳むととてもコンパクトになり持ち運びにも便利です。 良い買い物をしました。 ATH-AD700Xは処分してもう一つこれを買います。  (ATH-AD700Xとは比較になりませんでした) お勧めです。!

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S-80 -位 -
(0件)
0件 2022/6/21    ワイヤレス     355g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:20時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
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PRO/4AA
  • ¥18,800
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
-位 3.63
(6件)
20件 2003/12/24  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     595g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:250Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz コード長:2.4m カラー:ゴールド系 
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540年経った今でも売れているのは何故でしょう

【デザイン】 如何にも業務用の、昔から目にしていたスタジオヘッドホンのど真ん中。 【高音の音質】 共鳴で高音を出す密閉型ですし、ドライバーの前にある共鳴用のグリルも至ってシンプル。 現代のヘッドホンと比べてしまうとやや雑な感じはしますが、一応及第点です。 【低音の音質】 これに関しては、出ないと言っている方々は一体何に繋いでいるのでしょうか。 しっかりと出ます。 ここのレビューよりも、Sound houseさんなどのレビューを信じて下さい。 それなりのアンプを使えば聴感上と言うよりは、スペアナ通りにしっかり出ます。 【フィット感】 タイトにしっかりフィットしますし、重さも許容範囲内です。 【外音遮断性】 見た目通り、イヤーマフ並みの遮音性が有ります。 【音漏れ防止】 上記に同じく。 【携帯性】 元々携帯するような物ではありません。 【総評】 半密閉だったA/250の楽しい音でKOSSファンになったのですが、現行製品は安物ばかり。 このヘッドホンは昔に家電量販店で試聴した時は超ナローレンジで良さがサッパリ分からず。 数年前に手持ちのヘッドホンアンプを持ち込んで試聴した時は一応普通に聴ける感じでしたが、他に欲しいヘッドホンが有ったので冷やかしで終わり。 今回は既に様々なヘッドホンを持っているので、そろそろ変わり種も買おうかな、と思い、然程期待せずに遂に購入。 いざ聴いてみると、全然良いよコレ、となりました。 ローエンドやハイエンドは厳しいし、中高域以上は聴感上でも特性の凸凹は感じますが、マクロ的にはスペアナ通りのバランスで出ているように感じます。 A/250で感じたKOSSのウェルバランスと楽しさがこのヘッドホンにも有ります。 40年以上経った今も売れ続けているのは伊達では有りません。 プロ用ですので、上流の環境が悪ければバランスが崩れて変な音になるのは当たり前で、鳴らせるアンプで鳴らせばしっかりとした良い音が出ます。 低音が出ないだの何だのと言う前に、繋いでいる機器を見直して下さい。

5この値段なら迷わず買い

私と同い年(1970年生まれ)の名機。 音は今でも「いい音」で通用すると思います。 音質的には2万円近く払ってもいいと思わせる音ですね。 あと、何と言ってもデザインが良い。 1970年当時の「未来的な」デザイン、なんでしょうかね。 サンダーバードとかに出てきそうな形してます。 カッコイイ、じゃなくて「かっちょいい!」って感じです(笑) 箱を開けて思わずニヤけてしまいました。物欲的はこれだけでかなり満足。 音質については、低音が弱くてハイ寄りですが、低音もちゃんと聞こえます。ボワついていないので見通しがよく心地よい低音と言えます。 解像度がわりと高いのと、一つ一つの音がしっかりと聴こえるので、モニター的な特徴が強いとは言えますが、リスニング用としてもかなり個性的で面白い音を出します。 全体的に明るく乾いた見通しのいい音で、アメリカンな音ですね。 エレキギターなんかを聴くと最高にいい音を出します。Jazzも、トランペットの音の伸びがとても気持ちいいです。 印象としては、ドンシャリの名機DT990Proのハイ寄り版みたいな感じですかね。 名機として今まで残っているだけあります。かなり楽しいヘッドフォンですよ。 カタログ落ちして値段も下がっているので、とりあえず一本買っとけ!ですね。

お気に入り登録33solo3 wireless 2019年発売のスペックをもっと見る
solo3 wireless 2019年発売 -位 3.45
(2件)
1件 2019/9/ 4    ワイヤレス     215g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長40時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: 
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4コスパめちゃくちゃいいが、イヤーパッドが終わってる

この価格帯、時代にしてはめちゃくちゃいいヘッドフォン。 マイクロUSB充電だしノイキャンついてないけど、コンパクトだしデザイン性あるし。 音もドンシャリ寄りだが、中域も消えてない。ちょうど良い。 ただすぐに劣化するイヤーパッド、君は許せないね。 6年で3回交換したよ。

3今となっては室内用?

最新モデルの入荷未定、かつクリスマスプレゼントに間に合わせるために購入。 ※贅沢な、、、 アップル系だから中古買取も悪くないと思ったが、買取金額に唖然として現在も保有中。 不満点: ・今となっては古いMicro USB形状 ・Offにする方法は毎回電源ボタンを長押しする面倒さ (最新モデルは折りたたむと自動Off) もうこのヘッドホンタイプを付けて歩いている人は見かけないですね。 ※みんな耳に入る小さいタイプ なのでこれを付けて歩くのが恥ずかしい、しかも目立つ赤、、、。 値段もそれなりにするし、自宅用以外ではお奨めできない。 音質に関しては全く不満はありません。

お気に入り登録43Elite 85hのスペックをもっと見る
Elite 85h -位 4.38
(5件)
0件 2019/5/24    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 296g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:音楽/通話時間:最長41時間(ANCオフ)、最高:36時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: 防水・防塵性能:IP52 リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5次世代感溢れるヘッドホン

【デザイン】 jabraらしいデザインです。 【高音の音質】 しっかりと出ています。味付けは少なめですね。 【低音の音質】 他のメーカーに比べると控えめです。深さとかは十分にありますので、物足りない方はイコライザーで調整しましょう。 【フィット感】 柔らかいイヤーパッドのおかげでしっかりとフィットします。 【外音遮断性】 ノイキャンもしっかりと効くため、遮音性は高めです。 【音漏れ防止】 指摘されたことも無いので問題ないかと思います。 【携帯性】 キャリングケースは大きめです。SONYとかと大して変わりませんが、存在感はあります。 【総評】 音質はもちろんの事、通話品質は他のメーカーに追随を許さないレベルで良いです。 スイッチのON/OFFが他のメーカーとは違うので、最初は戸惑いますが、慣れればこちらの方が圧倒的に便利です。 さらにバッテリーの持ちも良く、外している間は自動で再生が停止されるので、無駄にバッテリーを消費させることもないので、充電が面倒だと思う方には最適化と思います。 ただ、そろそろディスコンの可能性があるので、気になる方は早めに購入をおすすめします。

5音質よき

【デザイン】 欧州メーカーらしい無駄のないシンプルなデザインかっこいいと思います。 【高音の音質】 しっかり艶のある音で高いだけあります。 【低音の音質】 タイトに鳴らしてくれて聞いてて気持ち良いです。 【フィット感】 全部伸ばさないとヘッドバンドがきついので頭が大きい人は買わないほうがいいかも 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが付いているのでいい感じ 【音漏れ防止】 大丈夫です 【携帯性】 普通 【総評】 いい感じです。

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PRO40 -位 -
(0件)
0件 2015/11/ 6           
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:40mm リケーブル: マイク: リモコン: 

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