CROSSZONE(クロスゾーン)のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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CROSSZONE
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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録CZ-12のスペックをもっと見る
CZ-12
  • ¥89,917
  • さくら山楽器
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/11/19  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     310g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
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CZ-10
  • ¥96,985
  • さくら山楽器
    (全6店舗)
-位 -
(2件)
0件 2019/3/15  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     385g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録CZ-10 Enhancedのスペックをもっと見る
CZ-10 Enhanced -位 -
(0件)
0件 2024/2/ 9  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     385g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録11CZ-8Aのスペックをもっと見る
CZ-8A -位 4.00
(2件)
0件 2021/4/19  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     435g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
4待望の第三弾。新たな技術が加わり、さらなる頭外定位へ。

5月16日に購入いたしました。 Cross zoneというメーカーはまだまだ知名度は低いですが アナログな技術で、ヘッドホンでもスピーカーのような音場の再現に 挑戦しているメーカーです。 レビューがほぼ上がらない製品だと思うので、購入に悩まれてる方の参考になればと思い、レビューさせて頂きます。オーディオ歴が浅く、至らない部分がありますが、ご了承の上、読んでいただけると幸いです。 今回、発売されたCZ-8AはCROSS ZONE から頭外定位を再現するヘッドホンの第三弾の機種です。 第二弾のCZ-10も保有しているので、CZ-10との比較でレビューをさせて頂きます。 【使用した機材】 DAP  Astell&Kern KANN ALPHA(ハイゲイン)  ケーブル 純正3.5oケーブル  第二弾の2019年に発売されたCZ-10は、技術を継承しながらも、軽量化と低価格化を実現した機種です。新品価格9万円です。前作のCZ-10のレビューは長くなるので割愛させて頂きます。 今回の第三弾CZ-8Aは新品価格20万前後と、高級ヘッドホンの部類に入ります。 【頭外定位について】 独自の技術で、スピーカー再生のような音場を目指し、三機種発売されましたが、全体的に頭外定位とまではいきませんが、前から音源は聴こえてくるので、ヘッドホンでの課題である、頭内定位がある程度、改善されます。 今回、前作までの技術に加え、波面コントロールガイドという技術を新たに追加されたそうです。 公式ニュースリリースから引用いたしました。(以下転用転用文) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー https://www.jas-audio.or.jp/jas_cms/wp-content/uploads/2021/04/CROSSZONE_CZ-8A_210414.pdf 耳に到達する音の波面を、距離が離れたスピーカーから届く平面波に近い波面となるようにコントロールする波面コントロールガイドを新たに追加しました。より自然な音場感、定位感を実現しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この技術が加わり、前作より音源がさらに前方に定位されました。 そうなると、スピーカーと同じような音場になったかと聞かれたら、答えは、前作よりはさらに向上したが、スピーカー再生のような音場には、まだ及ばないと答えます。大前提、ヘッドホンではある以上、厳しい部分があると思いますが、スピーカーの音場に着実に近づいているのは事実です。 バンドやグループの曲を聞くと、ボーカルは前方に位置しますが、ギターなどの演奏隊は若干耳から少し近いので、この点が改善されれば、さらにスピーカー音場に近づくと思います。 (据え置きアンプを使用すれば改善されるかもしれません。) 【高音、低音について】 高音は刺さらずギリギリの所まで伸びるので、女性ボーカル、男性高音ボーカルに関してはとても聞き心地は良いです。 低音は、密閉型に比べると少なく、開放型と密閉型の間ぐらいの低音の量ですので、低音を求めている方にはお勧めしません。しかし、量は決して少なくないので、低音をそこまで重視していないのであれば、良いと思います。特にジャンルは選ばず、クラシックからEDMまで、合わないジャンルは無いと思います。ライブ音源や生演奏系の音源は特に相性抜群で、その場に居るような感覚を感じることができます。 【分離感】 かなり分離は良いと思います。クラシックなどの多くの楽器が使用されている音源でも、音が重なることなく再生されますので、圧巻です。 分離されて、かつ立体感があります。 【ボーカル】  どんな音源でも、このヘッドホンで一番立体的に浮かび上がるのがボーカルです。  目を閉じるとまるで目の前にボーカルが居るような感覚を体験できます。(この部分がこのヘッドホンで一番と言える点だと思います。) 【装着感】 装着感については、前作の300g台から400g台になり重くなりましたが、重さをあまり感じないので、装着感は良好です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 購入する前に把握しておいた方が良い情報 【音漏れについて】 このシリーズを購入する方は一番、事前に把握しておいて欲しい情報です。 このヘッドホンは一見、密閉型のヘッドホンに見えますが、ヘッドホンのドライバーが外から見えており、開放型に近い量の音漏れがあるので注意が必要です。使用用途は、自宅の個室のみとなります。 【ケーブルについて】 このヘッドホンの推奨ケーブルは3.5o4極×2となっております。 メーカー純正のケーブルの規格が少し特殊になっており、3.5o3極×2も使用できますが純正ケーブルが専用のケーブルで付属されていますので、公式のバランスケーブル以外で音質は良くなる可能性が低いので、リケーブルを楽しみたい方は、我慢するしかありません。 CROSS ZONEのCZシリーズは、スピーカーに寄せたヘッドホンですので 現状のヘッドホンの頭内定位に違和感があり、スピーカー再生に近い音場を手軽に体験してみたいという方にはお勧めです。 第三弾で新しい技術が追加され、さらにスピーカー再生に近い音場になりましたので、まだ聞いたこと無い方は、一聴の価値ありです。 購入の際に参考になれば幸いです。

お気に入り登録CZ-8A Enhancedのスペックをもっと見る
CZ-8A Enhanced -位 -
(0件)
0件 2024/2/ 9  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     435g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
お気に入り登録23CZ-1のスペックをもっと見る
CZ-1
  • ¥268,200
  • でんき堂スクェア
    (全9店舗)
-位 5.00
(2件)
1件 2016/4/28  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     500g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:97dB ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル: 
この製品をおすすめするレビュー
5『造りに一切の妥協がない、開発者の魂を感じるヘッドフォン』

◇デザイン◇ 三角形という独特なハウジングの形状が特徴的です。最終的な組み立ては日本国内で行っているので造りは非常に精巧で、かなりの高級感があります。 このCZ-1は一般的なヘッドフォンとは全く異なり、部屋でスピーカーを聴いているかのような、いわゆる『頭外定位』をコンセプトに、ハウジング内部には高音用のベリリウム振動板(23mm)と低音用のベリリウム振動板(40mm)、逆チャンネル再生用振動板(40mm)の3つのドライバーを搭載しています。 そのため、このヘッドフォンは能率が非常に低く、しっかり鳴らすには駆動力のあるハイパワーアンプが必要不可欠です。 ハウジング外観のデザインはただの飾りではなく、逆チャンネル音源再生用の40mmドライバーの音を外側に反響させ、内部にあるパイプを通してダクトから音を出すという機構の役割を果たしているそうです。 これは6〜8畳程度の部屋でスピーカーを聴いた際に耳に直接届く音と、壁や天井等に反響して若干ディレイした音が混合するというメカニズムを再現するために設けられた機構です。 ダクトに繋がるハウジング内部のパイプの長さ等を調整し、よりスピーカーらしい音場に近づけるため、様々な試行錯誤と緻密な設計が施されています。 YouTubeで配信されている設計者のインタビュー動画を見ても、このCZ-1の設計に携わった方達の並々ならぬ「こだわり」を感じます。 ここまでメーカーの威信と独創的なアイデアが凝縮されたヘッドフォンは中々ありません。 ◇音質◇ 解像度が高く、高音も低音も非常に澄んだナチュラルなサウンドで、ウォーム系で全く聴き疲れのしない滑らかで優しい音色を奏でます。 最も重要な音の定位に関してですが、「普通のヘッドフォンよりちょっと前寄りかな?」と感じる程度で、正直言ってスピーカーのような前方定位は感じる事ができませんでした。 しかし音場は広大且つ濃密で(若干矛盾していますが)他のヘッドフォンでは聴けないような独特な音楽を聴く事ができます。 ◇フィット感◇ これだけ形状が特殊だと流石に違和感を覚えるかな?と購入前は思っていましたが、意外にも装着感や質感はかなり良好でした。 ヘッドフォン本体は約500グラムとやや重い部類に属しますが、長時間使用していても頭はほとんど疲れません。 側圧は弱いので少し頭を動かすと簡単に位置がずれてしまいます。公式サイトに『前寄りに装着して頂くと最もバランスの良い音場を楽しめる。』と書いてありましたが……確かにこのヘッドフォンは、ハウジング内にそれぞれ役割の違うドライバーが3つも混在しているので、装着位置が悪いとかなり音場のバランスが変わってしまいます。 滑り止め対策として、イヤーパッドを滑りにくいレザー素材にするか、もしくはもう少し側圧を強めにしていれば良かったような気もしています。(かなり身勝手な意見ですが) ◇外音遮断性◇ 一般的な密閉型ヘッドフォンと比べると少し遮断性は乏しいように感じます。 ◇音漏れ◇ 密閉型のわりにそこそこ音漏れします。半密閉型のヘッドフォンと同等か、それ以上です。 ◇総評◇ 2年前に販売されたヘッドフォンですが、ここ最近のヘッドフォンにはない独創的なアイデアが凝縮されており、設計者の並々ならぬチャレンジ精神を感じました。 かなりハイコストなヘッドフォンですが、その価格に見合うだけのメーカーの技術力と心意気が詰め込まれていると思います。 肝心なCZ-1の音質ですが……クラシックやシティポップ、ジャズ等のまったりとした曲との相性は抜群ですが、速いテンポの曲やメリハリのある曲(ロック系やエレクトロニクス系もしくはアニソン系)との相性はハッキリ言って悪いです。 恐らく、スピーカーの音場を再現するために施した、音をディレイさせる逆チャンネル再生用のドライバーの構造が影響しているんだと思います。 音と音との感覚が狭い曲になればなる程、主音とディレイした音がごちゃごちゃになってモヤっとした音色になってしまいます。 音の解像度は高く、造りも精巧で基本スペックもかなり高いヘッドフォンですが、その部分だけが唯一の弱点です。 しかし、前述の通り「まったり系(?)」な曲との相性は他のどのヘッドフォンよりも良いです。 ちょっと変かもしれませんが、自分の中では『まったり系スペシャリスト』的な位置付けのヘッドフォンとして活用させてもらっています。 ネックな部分はありますがその分、他の分野に超特化した独特なヘッドフォンであると言えます。 CrosszoneはCZ-1以降、後継機等の制作は行っていないので、恐らくこのCZ-1が最初で最後のフラグシップモデルとなるのかもしれません。 少しもったいない気もしますが、これだけ独創的なアイデアを盛り込んだヘッドフォンとなると、最初から後継機等を作る事は毛頭考えていなかったのではないかと推測してしまいます。 それだけ中身の濃いヘッドフォンです。 失敗を恐れず、ただ自分達が目指す理想のヘッドフォンを造る。 現代ヘッドフォンの主流に逆らい、独自の観点から設計を開始し、試行錯誤を重ね、そしてそれを完成させる。 それだけでも十分素晴らしい事ですが、音響メーカー初のヘッドフォンとしてこれだけ完成度が高いヘッドフォンは中々ないと思います。 人によって好き嫌いがハッキリと分かれるヘッドフォンですが、機会がありましたら是非一度聴いてみて下さい。 面白いですよ。

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