THIEAUDIOのオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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THIEAUDIO
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構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録9Ghostのスペックをもっと見る
Ghost
  • ¥15,620
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2023/4/21  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     270g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m カラー:ブラック系 リケーブル: 
この製品をおすすめするレビュー
5このクラスのヘッドホンとしては秀逸

【デザイン】 プラスチッキーではあるが、写真より実物は見た目は良い 【高音の音質】 ヌケがよく突き刺さる様な音であるがギリ刺さることなく、高音好きにはたまらない音だろう 【低音の音質】 サブベースの重量感はやや欠けるが、音量的には必要十分 【フィット感】 軽いのと形状の為かフィット感は良いので、長時間着けていても気にならない 【外音遮断性】 ダダ漏れ 【音漏れ防止】 同上 【携帯性】 折りたたみは出来ないがハードケース付きで収納出来るので良い 【総評】 モニターライクな音であるが、高音多めでボーカルは優れる

お気に入り登録29Wraithのスペックをもっと見る
Wraith
  • ¥68,050
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2022/10/ 6  開放型(オープンエアー) 有線(ワイヤード)     460g
【スペック】
駆動方式:平面磁気 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:23Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:1.25m カラー:ブラック系 リケーブル: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5重心低め、低域重視の濃密な音を出すヘッドホン

店頭で見た目が気に入り、試聴してさらに気に入り、購入しました。音質評価に際しては、ティアックUD-505-Xと、付属ケーブルでバランス接続した上で、クラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り、ハイレゾまたはロスレスで聴いています。 【デザイン】 メカメカしく重厚感があり、パッと見のインパクトがすごいです。ハウジング外側のグリル部、ヘッドバンド調整のスライダー部分などは、角を丸めておらず、触った感触もメカっぽさ満点です。(髪の長い人は引っ掛けないように注意が必要かもしれません。) 【音質総合】 開放型としては、かなり重心が低め、低域重視の音を出すヘッドホンです。高域については、フラット傾向の自然な音でまとめられており、刺さりはありません。ボーカル帯域も自然に浮かび上がり、艶っぽく響きます。 全体としてはウォーム系で濃密な音、重心の低い、落ち着いた大人の音、という印象です。独特の包容力を感じさせ、聴いていて心地よさと安心感を覚えます。誤解を招く表現かもしれませんが、良い意味でアナログ的な感触のある音です。 一般的に開放型に期待される、フラットないし高域やや強め、広い音場や抜けの良さといった要素はあまり強調されておらず、密閉型を思わせるようなキャラクターと言えます。密閉型の音質は好きなのだけれど、あの閉塞感がどうも好きではない、という人には向いている製品かと思います。 ロック系、ジャズなどは、低音がしっかり全体を支える、迫力ある音で聴けます。オーケストラは、個人的には弦セクションの抜け感、弦の擦れ感の表現がもう少し欲しいですが、刺さり感がなく、自然な音なのが何よりで、表現力は高いです。 【フィット感】 460gと重いですが、イヤーパッド、ヘッドバンドともに良質で、装着感は悪くないです。ただ、さすがに長時間装着していると、頭よりも先に首が疲れます。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 開放型ですので評価対象外とします。手持ちの開放型ヘッドホンの中でも特にダダ漏れになります。 【付属品】 ケーブルが4.4mmバランスのみなので注意が必要です。ずいぶん割り切った仕様ですが、他のレビュアーの方も指摘されているように、高額なバランスケーブルを別売りするよりずっと良心的と思います。ケーブルの長さは1.25m。据置オーディオと組み合わせる場合は、もう少し長さが欲しいところではあります。 【総評】 THIEAUDIO製品に関しては、イヤホンの一部に疑問を感じるものもありましたが、このWraithは品質、音質、音の個性、デザインなどの点で素晴らしい水準に達している逸品です。 ただ、上述したように、一般的な開放型のイメージとは違う傾向の音ですので、できれば一度試聴されることをお勧めします。もう少し高域のきらびやかさがあって、派手めな音がする開放型・平面駆動機が欲しい場合は、HIFIMANの方が合うと思います。

5クラフトマンシップの塊。”まずは手に取って音を聴け”

「THIEAUDIO Wraith」の読み方は 「セーオーディオ レイス」である。 eイヤホン秋葉原店にて税込65690円で購入。 インフレを重ねるハイエンドヘッドホン市場に「誰もが普通に買える値段」で殴り込んだ”超”実力派。 それは狂った市場とユーザーへのメッセージなのかもしれない。 {自宅環境} AV-P25RMK2→X-DP1→P-700u→変換アダプタ(4.4mm-XLR4pin-XLR3pin)→本機 ※全てのケーブルがバランス接続 ※他に所有するヘッドホンは HD800 SE-MASTER1 Air Pods Pro ※過去に所有していた機器は SR009 SRM-727A X-DP10 UD-505 TH900 TH500RP AH-D7100 ATH-AD2000X ATH-W1000X DT990PRO WH-1000XM4 WF-1000XM4 {購入に至るまでの経緯} 比較試聴対象は SR-X9000 SR-009s D8000 MDR-Z1R AH-D9200 109Pro T3-01 ※DAC、アンプはHDV820とSRM-700S eイヤホン秋葉原店にて前々から気になっていたこれらを上から順にHD800sを基準として3時間ほどかけて比較。 数あるハイエンドを押し退け全く買う気が無かった本機を選んだ。 開発~製造まで完全に中国製だとタカを括って完全にナメていた自分を恥じる。 {レビュー本文} [全体的な傾向] 極めてリスニング向きなフラット。 聴く人によっては暖色系と表現するかもしれないがこれは「温度」の高さではなく「湿度」の高さと表現する方が適切だし、HD800やSR-009と比べても音域バランスはフラットのそれ。 (因みにHD800はかなり乾燥気味である) 音の「鮮度」「密度」「キレ」が極めて高く聴いていて楽しいながらも全ての音域において調律が取れている。 変な味付けやフォーカスの甘さは一切感じられないながら聴き疲れを起こすような不快なエッジは皆無だ。 (比較的刺さらないHD800ですら刺さっていた音源も不快感無く聴く事が出来たのは拍手) 分離感も素晴らしい。 音像はかなり立体的で適度に遠い音場を形成、作為的な不自然さが皆無でありながら聴いていて楽しいバランスで楽器1つ1つが3次元的に奥行きをもって並ぶ。 [高域] 超高域まで歪み無く伸びていく。 特に金属楽器が高音の限界を出し切る表現がとても巧い。 [中域] 濁りの無いボーカルは諸々のヘッドホンと比べれば遠い部類だが適切な距離を保つ。 第一、ボーカルが過度に近いヘッドホンは長時間のリスニングには向かない。 SR009はそうだった故に手放した。 [低域] HD800(s)では物足りないだとか密度感が薄いと感じていた低域不足が払拭されている。 [装着感] HD800 TH900 >SR009 SE-MASTER1 WH-1000XM4 >本機 ATH-AD2000X DT990PRO 装着感は良い。 が人を選ぶ。特に女性には辛いかもしれない。 181cm 66kgの男性である自分にも460gは正直重いし側圧も結構ある方。 でも不思議な事に気が付けば2時間近くあっという間に経つほどに長時間のリスニングが苦にならない。 イヤーパッドとヘッドバンドが均等に負荷を分散してくれているようだ。 [外音遮断性] HD800顔負けなレベルでダダ漏れ。 [携帯性] 外では普通にAirPods Pro使うわ! [付属品] 4.4mmバランスケーブルの一本だけ あえてバランスケーブルしか用意しない事はヘッドホンユーザーひとり1人の環境レベルの平均を上げるきっかけになるし、余計なコストもかからない。 「本来全てのハイエンドヘッドホンがこうあるべきだ!」と言わんばかり。 (必須と言えるバランスケーブルを同梱せず数万円で別売りする他社メーカーの姿勢にはもううんざりだ) [デザインと質感] 耐久性をウリにしているのもその筈、イヤーパッドとヘッドバンド以外全てのパーツが金属で構成されている上、可動部も含め全体的にとにかくタフ。 (個人的にはブラック塗装無しでアルミの質感はそのままのバリエーションが欲しかった) [総評] ★5/5 間違いなく買い。 何よりも作りや音のクオリティに一切の妥協が無くメーカーの誠実さが実に現れている。 …2013年当時ハイエンドと呼ばれていたHD800やTH900が新品12万円前後、T1に至っては新品8万円前後と昔は少し背伸びをすれば誰でもハイエンドを買える良い時代だった。 しかしこの10年で各メーカーは調子に乗りまくってどんどん手の届かない製品ばかりを乱造してきた結果、せっかくオーディオに興味を持ったヘッドホンユーザーの殆どが離れ市場は冷えこんだ。 またとないチャンスを棒に振ったのだ。 そしてハイエンドヘッドホンと言えば30~60万円台が当たり前となった昨今。 もはやそれしか金の使い道が無い悲しい奴しか相手にできない業界に成り下がる。 そんな狂った市場を叩き直すかの如き値段と圧倒的なクオリティで殴り込んだのが本機なのだ。 「良いモノは背伸びをすれば誰もが買える」 それこそが嗜好品の基本中の基本である事をこのヘッドホンを通して各メーカーに思い出して欲しい。 そして乱暴なタイトルの通り ”まずは手に取って音を聴け”

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