ビーツ・エレクトロニクス(Beats by Dr. Dre)のオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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ビーツ・エレクトロニクス
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スペック情報
構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録29Beats Solo 4のスペックをもっと見る
Beats Solo 4 78位 2.61
(4件)
11件 2024/5/ 1    ワイヤレス・有線(ワイヤード)     217g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自に設計された40mmトランスデューサーがノイズやレイテンシー、ひずみを最小化し、クリアで広がりのある音を届けるオンイヤーワイヤレスヘッドホン。
  • 「UltraPlushイヤークッション」により、1日中装着しても軽くソフトな着け心地と耐久性を実現。コンパクトに折りたためるデザインでソフトケースが付属。
  • 最大50時間持続するバッテリーを備え、「Fast Fuel機能」により10分の充電で最大5時間再生できる。3.5mmオーディオケーブルを使えばバッテリーは不要。
この製品をおすすめするレビュー
4基礎体力はかなりのものだが乏しい機能と高い価格がネック

 評者は低音ブリブリでボーカルが痩せていた昔のBeats by Dr. Dreを知っている世代ですが、アレと比べるとかなりまともになりました。ユーザーも世代交代していますし、長年のヘッドホンマニアや評論家が言っている「昔とは違う」をネガティブに捉える必要はないと思います。なにせ、彼らの多くは昔のBeatsのことも酷評していましたから。  以下ではBluetoothでの接続を基本に、3.5mm有線、USB-Cロスレス(これをロスレスと呼んで良いのか微妙ですが)は注記しつつレビューします。 【デザイン】  なんとなく綺麗に思えたクラウドピンクを購入しました。身近に置いてみると、ピンク色の持つイメージを過度に主張することなく、デスクに自然に馴染みます。欲を言えば彩度の高い元気な色も欲しいです。 【高音の音質】  刺さらず、それでいて伸びも十分です。ボーカルは男女ともかなり自然、かつ充実しており、オンイヤーのワイヤレスヘッドホン(という今ではニッチなジャンル)ではトップクラスだと思います。男性ボーカルは低音に侵されることなく鮮やかですし、女性ボーカルは張りや明るさがきちんと伝わってきます。後述の低音も含めて変な癖はなく、ずっと聞いていられます。電子音と生音で比べると、生音の方が向いているでしょうか。  3.5mm有線でまともなDACにつないだり、USB-Cロスレス接続を使うと音の分離が改善されます。音色の傾向はワイヤレスと同じですが、輪郭がはっきりする分刺激が強まるイメージです。特にUSB-Cロスレスは下手なDAC+ポタアンよりよほどパキッとした音です。 【低音の音質】  評者は昔の低音マシマシ時代のBeatsの音が苦手だった人間で、そういう立場からの意見だと思っていただく必要がありますが、適切な量と解像感を持っていると思います。高音と低音で量感のバランスがとれているだけでなく、解像感のバランスも良いので、高低どちらかが主張してくるような癖がありません。  小さなハウジングながら音場がそこそこ広く感じられ、意外なほど立体感があるのも長所です。  なお、3.5mm有線やUSB-Cロスレスでも低音が増える印象はありませんでした。 【フィット感】  良いです。イヤーパッドは吸い付くようにフィットします。オーバーイヤー型のふわっと包む機種に慣れていると側圧が強く感じられますが、オンイヤー型としては適度です。ただ、オンイヤーなので長時間使っていると耳介が痛くなってきます。 【外音遮断性】  ANCがないのであくまでパッシブな遮音ですが、そういった機種の中では遮音性が良いほうです。フィット感の良さが効いています。 【音漏れ防止】  常識的な音量ではほぼ漏れていません。イヤーカップにはベントが設けられており、大音量だと流石に漏れます。 【携帯性】  折り畳むと小さくなります。ケースも付属していますので、携帯性に文句はありません。 【総評】  何やらかなりの高評価になってしまいましたが、それはあくまでここにある項目についてです。  問題は機能性でしょう。本機はANC、マルチポイント、外音取り込みにすべて非対応です。オーバーイヤー型の他製品なら、3万円出せばANCは標準装備ですし、マルチポイント接続や外音取り込みにも対応していることが多いです。  本機の数少ない付加機能は空間オーディオとロスレスオーディオですが、空間オーディオはまだBeatsとAppleの自己満足の域を出ない気がします。ロスレスオーディオに至ってはただのUSB-C接続なので、3000円のATH-S120Cでもできます。付属のUSB-Cケーブルは硬すぎて、充電用途ならともかく、音楽を聴くには取り回しが悪いです。  また、ボタンによる操作感も悪いです。タッチ操作が正義とは思いませんが、この固くてペコペコしたボタンの感触は冗談じみています。  結局のところ、昔も今もコストパフォーマンスは良くありません。アメリカ価格の$199ならまだわかりますが(それでもいまいちですが)、円安で32800円になってしまうと購入には愛が必要です。まぁ、自分は興味本位で買ってしまいましたが……。  ただ逆に、愛着をもって長く使えるなら悪い買い物ではないとも言えます。音質や装着感、途切れにくさといったワイヤレスヘッドホンとしての基礎体力がしっかりしているので、使っていて損した気分にはならないです。

3Solo 3から音色が激変、数少ないブランド品のオンイヤー

【デザイン】 ハウジングが小さくまとまった典型的なオンイヤー。bの文字がBeats製品である事を示していてその部分の存在感は従来と変わりない。 【低音の音質】【高音の音質】 ここがちょっと書くのに困ったポイントでよく言えばフラット、穿った見方だと低音がちょっと足りなんじゃないのかなと言った所である。低音好きならMarshall MAJOR IVを選択した方が良い。 Solo 4の高音は割と反射音的なものは目立たなく、丁寧にチューニングした形跡が感じられる。 【フィット感】 側圧はMAJOR IVと比較してかなり強い。イヤーパッドは柔らかい仕上げなので2時間掛かるような長距離通学・通勤でなければ耐えられるかなと思う。 【外音遮断性】【外音取り込み】 強めの側圧と柔らかい仕上げのイヤーパッドの組み合わせでオンイヤーヘッドホンとして遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。 【通話マイク】 周囲音キャンセリングは普通にされるが話し声は結構籠もる。印象としてあまり通話向きではないように感じられるのではっきり大きくゆっくり喋る必要があると思う。 【バッテリー】【携帯性】 仕様上は50時間持つ事になっている。これでも十分過ぎる持ちだとは思うがMAJOR IVの80時間と言う驚異の持ちに比べるとやや霞んでしまう。 折り畳みに対応していて携帯性は鞄への気楽な放り込み含め小さなハウジングであることも寄与すると思う。 【機能性】 プッシュボタンによる操作となる。結構遊びのあるボタンの感触で特にボリュームアップ/ダウンは慣れないと押し難い。センターボタンの操作で再生/停止、曲送り/戻しが可能である。

お気に入り登録62Beats Studio Proのスペックをもっと見る
Beats Studio Pro 196位 3.07
(4件)
0件 2023/7/20    ワイヤレス・有線(ワイヤード) 260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大40時間、最大24時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 独自のアコースティックプラットフォームを搭載したワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。従来機と比べて、音の忠実度が最大80%向上している。
  • ダイナミックヘッドトラッキングに対応し、内蔵センサーが動きに合わせてサウンドを調整するので、映画館にいるような感覚でコンテンツに没頭できる。
  • 最大40時間の再生ができ、バッテリー残量が少なくなっても10分間のFast Fuel充電により最長4時間再生可能。マイクの性能が最大27%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5I-phone ユーザーには最適の「大人のヘッドホン」

本機”Beats Studio Pro”をレビューする前に、抑もワイヤレスヘッドホンとは?その使用目的(使用環境)を考え直してみたいと思います。此の点を考えずに他人の評価に流されて決めてしまうと、折角高いお金を払ったのに満足出来なかったり、みすみすご自身のニーズに合ったヘッドホンを見逃してしまったりする事になりかねないと思うのです。 「オーディオ機器」としての使用目的(環境): @飛行機、新幹線等を使っての長時間移動 A日常の通勤・通学(片道1〜2時間程度) BカフェやスポーツジムでのBGMとして C屋外ジョギングしながら D室内で移動家事(掃除等)しながら ワイヤレスヘッドホンの使い方はおよそ上記の何れかと私は思います。 上記に加えて「ファッションアイテムとしての使用」も重要な要素になるのではないでしょうか? 「ANCの強さ」「外音取り込み機能」「アプリ」等のスペックは、ご自身が何を使用目的とするか、を決めておけば、自然と最適なヘッドホンが見付かるのです。 @の方であれば「ANCの強さ」を優先すべきでしょう。“SONY M-6”は最適です。 AB Cの方であれば、「ANCは程々」「外音取り込み機能はノイズの無い自然さ」を持つ機種を選べば良いのです。逆に“SONY M-6”のANCは「危険」ですらあると思います。 「ファッションアイテム」の一部として利用する事を重視される方は「イヤーカップのデザイン性」「黒以外のカラーバリエーション」も考慮されるべきでしょう。 さて、”Beats Studio Pro”はA B Dの環境、そして「ファッションアイテム」としての優れたデザイン性を考慮した時、非常に優れたワイヤレスヘッドホンと言えます。 発売されて2年が経過し、新商品にありがちな「個体不良」も落ち着いていると思います。 何よりも「I-phoneユーザー」は本機を選べば「接続」で苦労する事はありません。 但し私のPCはWinですが「マルチポイント接続」は出来ませんでした。(全てのWindows PCがダメでは無く、接続不可の可能性はあり得る事はご了解下さい。) 「低音に迫力が無い」?「音がフラット」?−音源を選んで試して下さい。Coi等のラップを聴いてみて下さい。ズンズン来ます。 「自動ON/OFF機能が無い」?−それを重視される方はその機能のあるヘッドホンを選んで下さい。私は「自動機能」には「誤作動」が多いので(例えば”SONY M-6”は寝ている間に勝手に電源ONとなったり、その逆があったり・・・便利機能の裏にはそう言う「罠」があります。)私は「物理ボタン」が分かり易いです。 デザイン性に就いては見解が分かれる処ですが、私は”BOSE QCU(2nd)”或いは ” B & W Px7 S2e“の様に豪華過ぎると勿体無くて屋外に持ち出す気になれません。 “SONY M-6”や”MOMENTUM 4”は非常に優れていますが、私はイヤーカップの「のっぺりした」デザイン(イヤーカップで操作する為である事は理解した上でも)には「価値」を見出し得ません。せめてロゴでも入っていれば・・・と思うのですが・・・。その点でも本機”Beats Studio Pro”は出しゃばり過ぎず、でもしっかり”Beats”感が出ていて「大人のヘッドホン」だと思います。ラフな服でもスーツにでも合せ易い処も良いですね。(大谷選手をアンバサダーに起用するマーケティング戦略も上手い。SONYさん。大谷選手が折角M-5を使っていたのに、彼を使わずK-Popグループをプロデュースするとか、会社としての「姿勢」を疑います) 閑話休題、先日制服姿の男子中学生が”BOSE QCU(2nd)”を付けていましたが明らかに「浮いて」いました。矢張り「年齢相応」ってありますね。 多くのレビュアーが指摘する「風切り音」−確かにあります。只、高層ビル・マンションのビル風を受けた時、風に向かってジョギングする、そう言う状況以外は感じる事はありません。但し、利用環境Cの方にはお薦め出来ません。 結論:音質、装着性等は結局「個人の好み」(主観)がありますので、実際に装着して聴いて頂くしか無く、「客観的な評価」は出来ません。 然し、此の「価格.com」での評価点数が異常に低い(お一方の低評価が原因と思われます)のはフェアではありません。 ” BOSE QCU” “BOSE QCU(2nd)”” SONY M-6”” MOMENTUM 4”の全てを購入し、(一部は売却済み)其れ等と本機”Beats Studio Pro”を比べた際、私の利用環境に最も適応していると私は高く評価しています。

4強力なANCとフラットな音、マイクも使えるUSB接続、側圧は強い

【デザイン】 Studio Proの見た目は充電端子がマイクロUSBからUSB Type-Cに変わった位でその他は前機種のStudio3 Wirelessと殆ど変わりない。ハウジングに刻まれたbブランドロゴもBeatsの製品である事を強く印象付ける。 カラバリはブラック、ディープブラウン、ネイビー、サンドストーンであり、後で追加されるかもしれないがStudio3 Wirelessでもラインアップされていたレッドは現時点で無い。 【低音の音質】【高音の音質】 Beatsと言えば強力な低音とそれを補う高音の組み合わせと言う印象が強いが、Studio Proは低音から高音までフラットで反射音的なものもなくANCを備えたヘッドホンの中ではトップクラスの高音質だと思う。 低音は極低音も出て高音は華美にならない程度に綺麗に伸びて残響の演出は目立たないので、Studio Proの名の通りスタジオ録音のキッチリしたミックスダウンの音源の再生が合うような気がする。 USBデジタル接続が可能でサウンドプロファイルの設定が可能と言う事だが、そこまでは試していないので確認できたら内容をアップデートしようと思う。 ボリュームステップは本体で操作してBluetooth接続なら16ステップ、WindowsのUSB接続なら50ステップが可能となる。 【フィット感】 耳を完全に覆うアラウンドイヤーだが最近は優しい耳当たりのヘッドホンが多い中、側圧は相当強くイヤーパッドも深くない。長時間の連続装用はちょっときついかもしれない。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ANCをOFFした時のパッシブなノイキャンはそこそこだがANCをONした時のノイキャン性能は強力で声の帯域もかなり遠くなる。交互に付け替えて試した分けではないが、ソニー WH-1000XM5とタメを張れる位の性能は出ているのはないだろうか。尚、USBデジタル接続時はANCを効かせられない。 外音取り込みに関してはマイク感があるもののやや声の帯域に振っていて判別度は十分な高さを確保していると思う。 【通話マイク性能】 これはお見事、周囲音は喋りに同期した巻き込みが殆ど無く明瞭性も確保されていてザワザワした屋外や小さな子供のいる家庭内でも使い物になるだろう。マイクはUSBデジタル接続でも使え、Bluetooth接続とUSBデジタル接続の両方で側音が聞こえる設定になっている。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONで24時間と言う事なので今どきの製品として特別に長い分けではない。10分間のFast Fuel充電により最長4時間再生出来ると有るが、WH-1000XM5のUSB PD使用時の3分充電で3時間に比べるとちょっと分が良くない。 携帯性としてはスイーベルを備えてはいないものの折り畳みは可能である。 【機能性】 操作はプッシュボタンで再生/停止、曲送り/戻し、着信/拒否、ボリュームアップ/ダウンなど一通り行える。ANCや外音取り込みの制御は電源ボタンのダブルプッシュで切り替えられる。

お気に入り登録325studio3 wirelessのスペックをもっと見る
studio3 wireless 252位 4.10
(28件)
70件 2017/9/ 6    ワイヤレス・有線(ワイヤード)   260g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:90分 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(Pure ANCオフ) 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)とApple W1チップを搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • Pure ANCが遮断すべき外部音を常に特定してブロックし、それぞれの音に合わせた調整を自動で行いながら音楽を再生する。
  • Fast Fuel機能搭載により、10分の充電で約3時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスの進化に感動。

【デザイン】 THE・beatsです。超カッコいい。 【高音の音質】 少し弱めだが、刺さらない柔らかい印象。 【低音の音質】 厚みがありつつ、高音を邪魔しない上質な低音で様々なジャンルに合います。 また、ボーカルの質も良いです。 【フィット感】 若干側圧が強いですかね。でも長時間付けてて疲れることは今のところ無いかな。 【外音遮断性】 ANCがありますが、 人の声や物音はある程度聞こえます。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 ケースがありますが嵩張りますw 首にかけるのがマストでしょう。 【総評】 ワイヤレスでこの音質は素晴らしい。 発売当初よりも値が落ちているので、お勧めです。

5おすすめのヘッドホンです

思った以上にノイズキャンセリング機能が優れていてビックリ。 ワイヤレスなので取り回しも非常によく、使い勝手が良い。 デザインも秀逸でとても気に入っている。

お気に入り登録99Beats EPのスペックをもっと見る
Beats EP
  • ¥8,800
  • 良品工房
    (全2店舗)
293位 4.86
(7件)
5件 2016/9/15           
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ マイク: リモコン: 
この製品をおすすめするレビュー
5この値段で手に入るのなら買い。

1万円をきる価格で買える良品。 質感・音質・デザイン・知名度。どこを見てもい良いところしかなく悪いところがない。歴史に残る銘機と言えるものではないが、バランスを非常に考えられた商品だと思った。 【デザイン】 シンプルでかっこいい。また、Beatsを持っているという所有感が得られるデザインで良い。 【高音の音質】 伸びが良い。割れたりしない。 【低音の音質】 かなり鳴ります。 【フィット感】 きつくなく、程良い圧力で痛くならない。 【外音遮断性】 普通。 【音漏れ防止】 ヘッドフォンだから仕方がないが、大音量だと漏れる。小さければ漏れない。 【携帯性】 折りたためないので悪いが、折りたためなくても良いので問題なし。 【総評】 この値段で手に入るのなら買い。

5Beatsのイメージをいい意味で裏切る高音質ヘッドフォン!!

【デザイン】 Beatsはカジュアルなデザインで良いですね。素材の品質もよく、かっこいいです。金属部もプラスチック部もマットな仕上げになっています。 【高音の音質】 iPad Proと接続して使っていますが、過度な味付けがない、今までのBeatsとは違った感じです。具体的に言えば、シャリシャリしないけど低音に埋もれないという黄金バランスといえると思います。 【低音の音質】 Beatsならではの低音はそのままに、より万人向けにチューニングしたサウンドといえます。非常に聞き疲れしない音に仕上がっています。 【フィット感】 側圧が弱めで長時間のリスニングにも適しています。今までは側圧が強めで耳が痛くなるイメージがありましたので、非常に良い改善だと思います。 【外音遮断性】 前述の通り側圧が弱めなため、少し従来のものと比べ遮断性が低く感じます。しかし、十分に遮断できているとは思います。 【音漏れ防止】 音漏れしていると言われたことはありません。 【携帯性】 ポーチ付きでキズ防止に役立ちます。従来モデルと違い、折り畳み機構が実装されていないため、従来よりかさばってしまうかもしれません。 【総評】 ワイヤレスブームで大々的に宣伝されなかったヘッドフォンですが、実力は十分で、Beats入門にも適した値段だと思います。有線タイプなので使用機器が限られますが、非常にお勧めできる一品です。

お気に入り登録291Solo HDのスペックをもっと見る
Solo HD 462位 4.59
(5件)
0件 2012/12/ 4  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     186g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 コード長:1.3m リケーブル: マイク: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
51万以下で手に入るなら買っても損はない

【デザイン】 とてもコンパクトでかっこいい。オシャレでも使える 【高音の音質】 低音に埋もれて高音が聞こえない、ジャキジャキしてラジカセみたいなどと他のサイトでは書かれていましたがそんな事は無いです。確かに少し埋もれてるかなという感じはありますが意外と高音は出てます。 【低音の音質】 量はあるが少しボアついてる。まぁこれはこれであり 【フィット感】 本体も軽くてイヤーパッドもそこそこ肉厚なのでフィット感は良いですね。 【外音遮断性】 そこそこ良い、普通以上 【音漏れ防止】 ちゃんと付けて常識的な音量なら漏れない 【携帯性】 ちゃんとポーチも付いてとても小さく折りたためるので最高です。 【総評】 2万円なら買うのはオススメできないです。私は1万以下で手に入れられたので非常に満足しています。

5beats製品初購入

【デザイン】 SOUL製品に比べれば、デザイン自体は大人しいかと。自分のはマットブラックなので、余計に大人しく見えます。 【高音の音質】 思いのほか、綺麗です。 【低音の音質】 他のbeats製品に比べれば、控え目な気もします。自分には丁度良い感じです。 【フィット感】 最初のうちは痛いかも…。 【外音遮断性】 特に気になりません。 【音漏れ防止】 耳自体包みこめる程の大きさではないので、少なからず音漏れしていると思います。 【携帯性】 畳んでケーブル外せば、コンパクトです。 【総評】 購入した金額(10000円+税)を考慮すれば、大満足です。 他の方も記載していますが、低音と高音のバランスがとても良いです。個人的にはiPadと相性が良かったです。 beats入門の製品としては悪くないと思います。

お気に入り登録30solo3 wireless 2019年発売のスペックをもっと見る
solo3 wireless 2019年発売 462位 3.00
(1件)
1件 2019/9/ 4    ワイヤレス     215g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長40時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
3今となっては室内用?

最新モデルの入荷未定、かつクリスマスプレゼントに間に合わせるために購入。 ※贅沢な、、、 アップル系だから中古買取も悪くないと思ったが、買取金額に唖然として現在も保有中。 不満点: ・今となっては古いMicro USB形状 ・Offにする方法は毎回電源ボタンを長押しする面倒さ (最新モデルは折りたたむと自動Off) もうこのヘッドホンタイプを付けて歩いている人は見かけないですね。 ※みんな耳に入る小さいタイプ なのでこれを付けて歩くのが恥ずかしい、しかも目立つ赤、、、。 値段もそれなりにするし、自宅用以外ではお奨めできない。 音質に関しては全く不満はありません。

お気に入り登録72Solo Proのスペックをもっと見る
Solo Pro -位 3.74
(13件)
13件 2019/10/18    ワイヤレス 267g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(ノイズキャンセリング、Transparencyオフ時) 充電端子:Lightning マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」機能を搭載したヘッドホン。周囲の雑音を自然にフィルタリングする「外部音取り込みモード」も備えている。
  • ヘッドホンを開くだけで電源がオンになり、最長22時間(「ノイズキャンセリング」と「外部音取り込みモード」をオフにすれば最長40時間)再生できる。
  • バッテリー残量が少なくなっても「Fast Fuel」を使えば10分の充電で3時間の再生が可能。iOSデバイスのSiriによるハンズフリーコントロールに対応。
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5macにすぐ接続できる

拡げるとmacにすぐ接続できる。 それが利点。 ノイズキャンセリングについては他商品を持っていないのでこんなものかなと思います。 難点は少し小さい事かもしれないです。 自分はそこまで頭が大きいとは思わないのですが(頭囲57cm)、結構密着していると言うか。 個人的にはもう少しゆるい方が好みです。 気になる方は試着してから購入したほうがいいかもしれないです。

4良い物でした…が今の選択肢にはなり得ない

購入後しばらく経ってからのレビューです。 2023年8月にstudio proが発表されましたが、値段が49800円と高価です。 オンイヤータイプでも大丈夫な方はこちらでも良いのかと。 【デザイン】 Beatsのデザインですね。表面がマットな仕上げになっており、オモチャ感はありません。 【音質】 ヘッドホンなので良いです。全体的にハッキリしています。過去は低音が強調されていたようですが、最近はドンシャリというか平均的に音が鳴っていると思います。 【フィット感】 オンイヤータイプの宿命ですが、側圧が強いです。 自分は頭が小さい方ですが、長時間の使用は難しいです。頭が痛くなります。そして蒸れます。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはホワイトノイズこそありますが、悪くないです。 【音漏れ防止】 オンイヤータイプなので音量を上げなければ大丈夫かと。 【携帯性】 折りたたんで携帯できることやポーチが付属されているので、良い方だと思います。 あとは使用しようとして広げたらパワーオン、折りたたんだらパワーオフになるのは理に適っています。 【総評】 studioの新しいモデルが出ないために購入しましたが、今正規の値段で購入するかと言われたらノーです。 他にも色々なメーカーがありますし、Beatsに思い入れがあって、studio proまでは…という方がいれば中古で購入するのがおすすめですね

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