オーディオテクニカ Sound Realityのオーバーヘッドヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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Sound Reality
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構造  接続タイプ ノイズキャンセリング  外音取り込み 重量
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お気に入り登録128Sound Reality ATH-SR30BTのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR30BT 128位 4.52
(9件)
13件 2018/9/13  密閉型(クローズド) ワイヤレス     190g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
  • 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
  • およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
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5ちょうど良い

楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。

5当たり障りのない音質で聴きやすい

娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。 【デザイン】 形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。 【高音の音質】 【低音の音質】 高音、低音共にまずまずと言ったところです。 聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。 【フィット感】 メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。 【外音遮断性】 完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。 【携帯性】 まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。 【総評】 本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。 どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな? ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?

お気に入り登録97Sound Reality ATH-SR50のスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR50 149位 4.06
(13件)
14件 2018/9/13  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     229g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:47Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:ブラック系 リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高純度再生できる、バランス接続対応モデルのポータブル有線ヘッドホン。45mm「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーを搭載。
  • 不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用。長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤーパッドとヘッドバンドを装備。
  • スイーベル&折り畳み機構で持ち運びに便利。左右の音の分離感を高める片出し1.2mバランスケーブルと1.2mコードが付属する。
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5高級機と比較してもコスパ最強で良い音、日本メーカーの良心

【デザイン】シンプルで飽きの来ないデザイン、サイドにメーカーのロゴがありますが地味です。 【高音の音質】派手さはないのですが必要十分に出ています。安いヘッドホンでは出ないような音も割と繊細に出ます。刺さる感じはありません。 【低音の音質】量感、キレも十分です。わずかにハウジングの付帯音がします。 【フィット感】軽量でフィット感は良好です。 【外音遮断性】密閉型ですので十分です。 【音漏れ防止】あまり漏れないと思います。 【携帯性】折り畳めますので相当小さくできます。但し寿命が・・・。 【総評】実売1.2万円とコスパが良く、これだけバランス良く鳴るヘッドホンは数少ないです。名機です。ハイエンドに属するMeze Liric2、SENNHEISER HD820、SONY MDR-1A、1AM2を所有していますが、特にSONYの1AM2とはいい勝負をしていると思います。音はこちらが好みですね。今の実売価格なら買って損は無いです。初めてのちょっと高級機、間違いないヘッドホンとしてお勧めできます。メーカー希望小売価格が2万円くらいですが、この1.2万円という実売価格は非常にコスパが良いと思われます。 本来はアーケード音ゲー用のイヤホン(Shanling MG100)の代わりに、壊れても困らない程のお値段のヘッドホンを買おうと思ってたのですが、アテが外れて高音質なものになりました。 4.4mmバランスケーブルまで付属しているのは本当に有り難く、かつ音質も期待以上でした。

5Denon AH-D1100からの買換えです。

現在使用している Denon AH-D1100 は、2013年に購入し11年経過し、ヘッドパット、イヤーパッドがボロボロとなり、そろそろ、更新時期に来ています。Denonは、その後継機種AH-D1200はすでに、2018年に販売終了しており、新たに機種選定をしました。そこで、性能的に同等で代替ヘッドホーンとして、オーディオテクニカ ATH-SR50を購入することにしました。 【デザイン】  アルミ合金を使用し、落ち着いたシンプルなデザインと思います。 【高音の音質】  ダイナミック型ドライバーφ45mmを使用し、再生5-45000Hzと余裕で高音の抜けが良いです。 【低音の音質】  低音は、普通のサウンドです。 【フィット感】  すっぽり、はまる感覚で、安定、安心して、音に集中できます。  首を上下しても、異音の発生はありません。 【外音遮断性】  パソコンのキーボードの音が、聞こえるので、完全遮断ではないです。 【音漏れ防止】  音漏れは、感じません。イヤーパッドに厚みがあり、音漏れ防止に効果があります。 【携帯性】  携帯にも優れたデザインのため、良好と思います。 【総評】  ボーカル音源で試聴したところ、Denon AH-D1100より高音が余裕で安定し、音像空間も同等 です。代替機としてATH-SR50は、1万円前後の価格帯で良い機種です。

お気に入り登録245Sound Reality ATH-MSR7bのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-MSR7b 192位 4.31
(26件)
102件 2018/9/13  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     237g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:36Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: 
【特長】
  • 直径45mmの「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーで原音を忠実に再生するポータブルヘッドホン。音質改善と軽量化を実現する新設計フランジを採用。
  • 長時間のリスニングでも快適な軽量イヤーパッドとヘッドバンドを採用し、スイーベル機構で持ち運びも便利。オーディオ用の高音質A2DCコネクタを装備。
  • 左右の音の分離感を高める両出し1.2mバランスケーブル(直径4.4mm5極プラグ)と1.2mコード(直径3.5mmステレオミニプラグ)が付属する。
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5繊細&高解像度

故障によりMDR-1AM2から買い替え。ウォークマンZX700でバランス接続での評価となります。 【デザイン】 黒を購入したのだが、アルミニウムハウジングの金属光沢に加えて、控えめなロゴやハウジング部のシルバーリングが見る角度によってキラッと光って、そしてブルーのアクセント・・・。 この価格帯にしてはカッコ良すぎないだろうか!! 街中で歩きながら使っていると、チラッっとみられることがあります。ポータブルヘッドホンとしてデザインは素晴らしいと思います。 【高音の音質】 癖を感じない綺麗な高音域だねぇ!!! 特に耳触りの良さは素晴らしく、クリアで減衰が良く感じられ、キレの良い音質は好感が持てます。 音色としては全体的に明るめで、比較的乾いた鳴らし方をする機種なので、艶やかさのある機種ではないですが打ち込み系の曲にはベストマッチなのではないかと思います。かと言って楽器の演奏が苦手というわけではなく、再現性や響きの部分で魅力を感じられると思います。 1AM2と比較すると、MSR7bは冷たく繊細なのに対して、1AM2は滑らかで豊かな音質といった感じです。意外と対照的! あとは、ノートパソコンとかではこの機種の魅力がいまいち引き出せていない印象でした。 【低音の音質】 量はあまり多くない印象で、基本的に中高音域が主役になることが多い印象です。 ただし、低音が強めの楽曲では濁りのないストレートな低音が見え、レスポンスの良さでノリノリで曲を聴けるため、意外にも魅力に感じられる低音です。 これも、PCで聴くと肝心の魅力の部分がいまいち引き出せていない印象でした。 【中音の音質】 今まで使ってきた機種と比較すると、とにかくリアル。 強いて言えば少し近いかな?とは感じますが不快とは思いません。 透明感が感じられ、息遣いや抑揚まで聞こえてくるほどにはハイクオリティです。やるね君・・・。 ただ、艶めかしさはあまり感じられないので、人によっては無味無臭の平凡なサウンドに感じてしまうかもしれません。 【フィット感】 装着してから数分経つとだいぶ馴染んできてくれるのですが、イヤーパッドがあまり頭の形に追従せず、いいポジションを見つけるまで何回か付け直すことがあります。もっと手軽に装着できればよかったんですけどね・・・。質感はいいと思います。 【外音遮断性】 それなりです。 【携帯性】 値段を考えると仕方ないと思いますが、ポーチのようなケースは持ち運ぶ時に若干不安を覚えます。 【総評】 音は明るく爽やか。デザインはかっこいい。装着感もなじめばいい感じ・・・。 すでに終売となっていますが、これが2万円で購入できたっていうのはラッキーなことだと思います。 今から中古で購入する場合は、EDMやボカロ曲なんかをよく聴く人などにはおすすめできます。

5バランス接続最高です

【デザイン】悪くはないですが、全体的に安っぽさが感じられます。 【高音の音質】今まで使用していた、MDR-1000Xに比べると、素晴らしいの一言です。これがハイレゾっていう感じです。 【低音の音質】高域に比べると、少し物足りないかも 【フィット感】良好です。小ぶりなので頭の大きい方はフィットしないかも 【外音遮断性】期待できませんが家の中でしか使用しないので問題ありません。 【音漏れ防止】こちらも家の中でしか使用しないので問題ありません。 【携帯性】持ち歩かないので問題ありません。 【総評】ヘッドホン、5個目ですが、これが一番好みの音です。 FiioのJM21を購入したので、バランス接続できるイヤホンは3個ほど持っていますが、ヘッドホンは無かったので探していたところ、このヘッドホンを見つけました。 すでに製造終了でしたが、運よく新品同様を手に入れることができました。 一見、持っているソニーに比べ、軽くて安っぽいですが、音は素晴らしいと思います。 特に高域の伸びが素晴らしく、解像度も結構良いと思います。 バランス接続なのが効いているのかも? 純正のリケーブルを注文しました。さらに素晴らしい音で聴けるでしょう!

お気に入り登録65Sound Reality ATH-AR1のスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-AR1 220位 3.24
(10件)
1件 2016/10/14  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     110g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ: 
この製品をおすすめするレビュー
5求めていた物。

【デザイン】 色は綺麗で求めていた見た目。 【高音の音質】 言うまでもないが完璧。 【低音の音質】 低音域においてはしっかりと鳴らし中高域を邪魔しない感じ。 【フィット感】  完璧。 【外音遮断性】  しっかり聞こえなくなるまあ、とはいえ状況によっては聞こえてしまうからホシサンナンダガ。 【音漏れ防止】 言うまでもないが、この機種はオンイヤー型なので無理があるよってなのでホシニ。 【携帯性】  完璧。 【総評】 低音域はしっかりと鳴り、中高音域でははっきりと鮮明に鳴る。 そして 全てひっくるめて大好きな機種だ。 *尚、このレビューはエージング後の評価の為新品の状態の評価では有りません。

4オーディオテクニカらしいサウンドと良好な装着感

普段から作業の時はモニターヘッドホンを使っていましたが、もう少し自宅で楽に使用できるヘッドホンはないかと探し、家電量販店でいくつかヘッドホンを試し消去法でこれに決めました。 (地方の家電量販店なので視聴機があまりないのです…) 元々オーテクの音は好きで、他に使ったことのある機種はATH-M20x・M30x・M50x・ATH-AVA500・ATH-S100あたりと、1.5万円以下あたりで幅広く使っています。 その辺りとの比較になります。 また、購入時に比較対象にしたのはATH-AVC500・ATH-AR3・ATH-S100です。 【デザイン】 無難です。 プラスチッキーですが、この価格ですしこれで十分なのかなと思います。 【高音の音質】 中高音域は、S100と比べると情報量は多めでS100だと見えにくい音もちゃんと鳴らしている感じです。 いかにもオーディオテクニカ、という音がします。 ただドライバーがそもそも大きくなく、空間の広がりみたいなのはそれほど感じません。 あくまで3,000円ほどのヘッドホンではあるので過度な期待は禁物です。 ただ価格を考えれば中高音域に関してはバランスも解像感も悪くないと思います。 【低音の音質】 前提として、私は低音強めなヘッドホンが苦手で、どちらかというと好みの音は中高音寄りのヘッドホンです。 視聴するにあたって、他のオーテク機種との比較で決め手になったのはここでした。 ATH-S100がドンシャリだとすると、AR1はそこから「ドン」を少し弱くした感じ。 ARH-AR3と比べると、AR3のほうが低音の質量は明らかに上です。 ただAR3を量販店で視聴した際に、個人的にAR1と比べて低音がやや過剰に感じられたので、迷った結果AR1にしました。 量販店の店内だと「AR1はちょい低音少なめか…?まあ安いしこんなもんか…」と思っていましたが、家の静かな環境で購入したAR1を聴いたら思っていたほど低音不足も感じず、これで良かったなと思います。 AVC500と比べると、流石に値段が2倍以上するだけあって、全体のバランスを見てもAVC500の方が全て上だと感じました。 ただ、決め手になったのは以下に記載するフィット感の部分でした。 【フィット感】 耳乗せタイプであり耳を覆わないので、人によっては合う合わないがあると思います。 事前に家電量販店等でつけ心地を試してから購入するのがオススメ。 AR1とAR3はほとんど装着感は変わりません。 S100と比べると、AR1のほうが締めつけ感が少なく、長時間付けていても頭が痛くなく楽です。 AVC500と比較すると、AVC500はヘッドバンドの部分が非常に独特な形状をしており、私はそこだけがどうしても合いませんでした。 (同形状の開放型であるATH-AVA500を所有していますが、AVA500のどうしても気に入らない部分がそこでした) 結果「S100よりつけ心地が楽・AR3より音域のバランスが好み・AVC500より形状が好み」 となり、このAR1購入に至りました。 【外音遮断性】 密閉型ではありますが、耳乗せ型であり耳を覆う形状ではないので、遮音性は高くないです。 【総評】 オーディオテクニカの同価格帯で比較した結果、個人的に一番合うのがこの機種になりました。 ATH-S100の締めつけ感が強くてどうしても苦手…という方はATH-AR1かAR3をどこかの家電量販店等で装着してみてください。 S100と比べてだいぶ楽です。 S100に千円プラスするだけの価値はあると思います。 あとはAR3との比較で、ここばかりはその人の音の好みになります。 私はAR1のほうが好みでしたのでこちらを買って良かったです。 AVC500辺りと比べてしまうとやはり全てにおいてAVC500のほうが上かなとは思います。 身も蓋もないことを言ってしまうと「より良い音を楽しみたい」という目的だったら、最低5千円・出来れば1万円以上のヘッドホンを買うべきで、この機種は候補には入らないです。 この機種の利点は「楽な装着感」「そこそこ良い音質・解像度・バランス」「低価格」でオーテクらしい音を感じられることだと思います。 オーテクの低価格帯だとS100が名機すぎてそちらに埋もれがちですが、AR1も良い選択肢だと思います。 私の用途には合っていたので、購入して良かったです。

お気に入り登録126Sound Reality ATH-AR3のスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-AR3
  • ¥4,075
  • ノジマオンライン
    (全27店舗)
220位 4.23
(10件)
12件 2016/10/14  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     170g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル: 折りたたみ: 
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5価格以上だと思う

メインでATH-R70xa使ってます。 再生環境はiMac 5K 2019でApple Music+Audioengine D1Pで聞いてます。 色とデザインが気に入って買いました。音もオーディオテクニカのものだから問題ないと信じ.. 勿論当たり前ですが、快適性や出音の質感、音像の定位や広がりなど比べるとR70xaに軍配が上がりますが、 ATH-AR3も悪くないと言いますか、十二分に良い音を聞かせてくれます。R70xaと併用でも全く問題ないです。 どこかしら出音の傾向もR70xaと似ている? 接続ケーブルも3.5mm to 3.5mmのケーブルなんで汎用性があってリケーブルもしやすく楽しめます。 ケーブル変えると気分的にも音が変わりますよ。 ただ、フィットはするんですがコンパクトにできているし側圧が強目なので長時間視聴はキツイかも。 でも、価格以上の出来だと思います。有線が問題ないならおすすめです。

5コスパが特に良い

現在主にパイオニアのネットワークプレーヤーN-70AEにて音楽鑑賞をしていますが、8年前にヘッドホンで聴いてみたことがありました。その時はちょうど娘もヘッドホンが必要な音楽を聴き始めた時期でしたので、使用していたヘッドホンを娘に譲り、それ以来ヘッドホンを所有していなかったのですが、今回ある事情で9月末までの期間限定ですが、ヘッドホンが必要になり、価格コムにて物色していたところ、リケーブルの出来る同製品を発見しました。自分が10代のころからヘッドホンはオーディオテクニカ一筋でしたので、今回もオーディオテクニカ製品のリケーブルの出来る最廉価版である同製品の購入に至りました。N-70AEには専用のヘッドホンアンプを搭載しているので、ATH-AR3+オヤイデのリケーブルで、ちょっとビックリするくらいの良い音がします。ヘッドホン特有の臨場感のある分厚い音がこのクラスのヘッドホンでも十分に再現できているので、コスパは特に高いと感じます。

お気に入り登録147Sound Reality ATH-SR9のスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR9 296位 4.83
(26件)
62件 2016/10/14  密閉型(クローズド) 有線(ワイヤード)     270g
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW カラー:シルバー系 リケーブル: ハイレゾ: マイク: 折りたたみ: 
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5隠れた名機

【デザイン】キラキラでややチープ感がります、この色目で損をしています。 【高音の音質】圧倒的な解像度、情報量、しかし、刺さる事はありません、見事です! 【低音の音質】タイトな低音です。 【中音の温室】これも解像度、情報量ともGOODです。 【装着感】軽くてGOODです。 【総評】topping D90とTEAC UD-503を使いハイレゾでJPOPをメインに ジャズや演歌、クラシックとなんでも聞いています。 同社のATH-A2000Z ATH-AD2000Xをメインに聞いてきましたが 最近はこのSR9ばかりで聞いています。 購入時はどうしようもない、失敗か?という音ですが エージング100時間超えると、あれ?ええ感じやん! 200時間超えると、あれあれ、A2000Zよりいいやん!となりました。 圧倒的な解像度でありながら刺さる事もなく、低音もタイト。 オーテク伝統の声はセンターで決まり、申し分無し! 音場感、空気感こそA2000Zに気持ち負けますが、それ以外はSR9が圧勝です。 ”心を躍動させる極純のサウンド”=嘘じゃないです、聞くのが楽しくなります。 2024年11月追加、 DACにgustard X26iiiとヘッドホンアンプtopping A90D、 リファレンスで使ってるATH-ADX5000のバランスケーブルをつないで聞きました。 X26iiiのピラミッド型サウンドバランスでSR9が生まれ変わりました。 ATH-ADX2000ともいうべきサウンド、相性の妙というべきか。

5高音に特化

【デザイン】 高級感あります。 【高音の音質】 この機の特徴でしょう。 【低音の音質】 特徴のある高音域に特化した製品なので 余り関係ないです。 【フィット感】 良いです。 【外音遮断性】 密閉の平均的です。 【音漏れ防止】 密閉の平均的です。 【携帯性】 専用ケースありますが大きいです。 【総評】 モニターのような基準音を求めるならATH-M50xを買うべきですが 高音のキラキラが面白くて満足していますがこればかり使うと 基準音が狂ってモニターを使ったらおそらくこもって聞こえるでしょう。 目的があって買う分には良いですが一般向きではありません。 黙ってATH-M50xを買うべきでしょう。M50xBT2は音が格下 なのでBTでないと困るという人以外は有線にするべきでしょう。

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