オルトフォン(ortofon)のRCAケーブル(ピンプラグ) 人気売れ筋ランキング

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タイプ ケーブル長
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お気に入り登録7Reference Red RCA [1m]のスペックをもっと見る
Reference Red RCA [1m]
  • ¥11,385
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2017/5/ 8  ピンプラグケーブル (音声) 1m
【スペック】
端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2 
この製品をおすすめするレビュー
4自分の中での満足度は高いです。

オーディオ用の1万円台の入り口として面白い感じの音。 RCAケーブルを何種類か試していましたが、Reference Redはいい感じの味があり2,3万辺りのケーブルを購入してもReference Redに戻ってしまう感じでした。 最初はエージングが終わらないと中域の音が変な感じで出ていたので、自分が使っていたケーブルの中ではかなりのエージング期間を必要としました。体感1日4時間で3か月から半年くらい。 使用開始時は男性の声がしばらく変な感じでしたが、エージングが進むにつれて自然な感じになっていきました。 傾向としては暖色寄りですが、高域も綺麗に聴けます。 デメリットとしては低域側のコントロールがイマイチになりやす印象はありました。 組み合わせさえ合えばハマる感じで、この価格以下で同じような音色のケーブルは見つけるのは難しかもしれません。 自分の満足度は価格も考慮して星5にはなりますが、万能というわけではないので客観的評価として星4になります。

4実用的でかつ求めやすい価格。

Reference Red RCA RCAケーブル 1m コストパフォーマンスが高いケーブルで、実売価格は 入手しやすい価格帯に収まっている。 いかにもオマケとわかるようなケーブルはいやだけどケーブルに そんなにお金をかけられないという需要に合っていると考える。 自然に伝わる音で強調とか付加的な音のないサウンド プラグのつくりもしっかりしていて、ケーブルそのものの仕上げも しっとりとした「RED」色ケーブル。

お気に入り登録2Reference Red RCA [1.5m]のスペックをもっと見る
Reference Red RCA [1.5m]
  • ¥12,870
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2017/5/ 8  ピンプラグケーブル (音声) 1.5m
【スペック】
端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2 
この製品をおすすめするレビュー
3RCAピンプラグ部はハウジング構造

同社ではエントリーグレードのRCAケーブルになる。 RCAピンプラグ部はハウジング構造で抜き挿しでも ゆるくならない処は良い。 ケーブルに使用されている導体はOFCとHiFCでこの 2種をミクスチュア・ツイスト構造としている。 音質は自然な響きとキツさを感じない滑らかな サウンドのケーブルである。

お気に入り登録2Reference Blue RCA [1.5m]のスペックをもっと見る
Reference Blue RCA [1.5m] -位 -
(0件)
0件 2017/5/ 8  ピンプラグケーブル (音声) 1.5m
【スペック】
端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2 
お気に入り登録4Reference Bronze RCA [1m]のスペックをもっと見る
Reference Bronze RCA [1m] -位 3.52
(2件)
0件 2017/5/ 8  ピンプラグケーブル (音声) 1m
【スペック】
端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2 
この製品をおすすめするレビュー
4さりげなく許容量のありそうな音の作り

何種類かケーブルをしようしてReference Redが良かったことと、Reference Bronze のスピーカーケーブを使ってみて良かったのでReference Bronze RCAも購入してみました。初めて購入5万円以上したケーブルです。 Redは通常よりレンジ感がある暖色より、Blueはさらにワイドレンジにしたクールより、Blackはナチュラル、みたいな感じみたいですが、BlueとBlackは所持していないので正確なところはわかりません。 Blueはスピーカーケーブルの方はあるので、特徴的にはスッキリした音の出方だったのでそれに対してワイドレンジを伸ばしてるという仕様は結構気にはなります。 本題のBronzeはというとBlackのチュラル系に対して、聴きやすい調整をした感じで作ってあるのかなというのが感想です。ナチュラルベースにさりげなく調整されてる印象。 Redと比較するとドラムを叩く音は全然違います。Redはぼやけ感があるけどBronzeはぼやけさせずに鳴っています。 ケーブルレビューは少ないですが、前に投稿している方のようにコスパで考えるとアレって感じてしまうのは、わからなくもないです。自分の使用感の感想としては入ってくる音の情報に対して許容感は大きそうだなとは感じました。嫌味が少ない感じなので色々なシステム構成で使えそうですし、高そうなDACやプレイヤーから出てくる音に対しても対応してくれそうだなとは感じました。 プラグは大きめなので幅の狭いプラグに対しては接触した感じになるので、その場合は薄いチューブでカバーした方がよさそうです。ただこれはプラグが太いのが原因というより差し込む側が余裕のある間隔にしていないのが原因かなとは思います。 そこも考慮した感じでケーブル側に平たい部分がありプラグを回して取り付けれる仕様になっています。入力5系統とかするくらいなら2,3ミリでもいいから間隔開けた作りにしてほしいです。5万円台なので対費用効果も考えれば他のケーブルもあるしそれと比較ができていないので、そこら辺の差がわからないのでとりあえず星4みたいな感じです。ケーブルに関してはラインナップはそれぞれ特性がわかりやすくBlackで6万辺りの価格で購入できるので、他のメーカーに比べるとオルトフォンは好印象ですかね。

3コストパフォーマンスは悪化

へReference Bronze RCA 同社の「RED」→「Blue」ときて「Bronze」なのだけれども だんだんコストパフォーマンス的には下がってきている感じがする。 微妙に音質良化してきているのだろうけれどもそれがすべての人に 実感できるのかと言われれば微妙じゃないかと思う。 良化(本当に?)の幅と価格の差が比例しない。 価格2倍、良化0.1倍とかでその0.1にコストが見合ってるのだろうか。 使っている導体が、製造方法的にコストがかかる製法な分の上昇だろう。 聴こえるサウンドのナチュラル系に変化なし。

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