| スペック情報 |
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5位 |
3位 |
3.75 (3件) |
1件 |
2023/8/16 |
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○ |
AM/FM/短波 |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 消費電力:5W スリープタイマー:○ AC:○ 乾電池:単1形乾電池×4本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:238x149x66mm 重量:722g
【特長】- 乾電池と家庭用電源の2電源対応で、デジタルによる簡単選局を実現した高感度3バンドラジオ。AM/FM/ラジオNIKKEI、ワイドFMが受信できる。
- AM/FM各3局をお気に入りボタンに登録できるほか、オートスキャンで受信可能な放送局を一括でメモリー登録(AM/FM各22局まで)が可能。
- デジタル時計付きで、アラーム(スヌーズ機能付き)とスリープ(自動電源OFF)設定ができる。また、イヤホン端子を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格でワンプッシュ選局方式
ダイアル回して選局が面倒になり、本機を購入
良いところ ワンプッシュ選局でこの価格は国内ブランドとしてCP抜群
シックなデザインでリビングに置いても違和感無い
いまいちのところ 大きめの筐体にコストの為か小径スピーカーでやや高音寄りの音質
大きさの割に意外な程軽量でやや安定感に欠ける(倒れやすい)
据置き型で携帯使用には向かない
入手しにくく高価な単一乾電池4個使用で非常用には不向き
4便利なラジオ
【デザイン】
なかなかかっこいいデザインだと思います。
【操作性】
前面に主な操作部材がありそうっさはしやすいと思います。
【音質】
音質は少しっこもったような音で、クリアな音を期待していたため、あまり好みの音ではありませんでした。
【受信感度】
まあまあ良いと思います。
【携帯性】
本体が少し大きめなので持ち運びにはあまり適していないと思います。
【機能性】
よく聞く局を3つ登録しておけるので便利です。
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![AUREX AX-HRT60(K) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714476.jpg) |
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13位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/11 |
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○ |
AM/FM/ラジオNIKKEI |
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【スペック】ライト:○ ヘッドホン端子:○ AC:○ 乾電池:単1形乾電池×3本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:224x132x73.5mm 重量:1020g
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![ATS-909X2J [グラファイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367864724/IMG_PATH_M/pc/4582367864724_A01.jpg) |
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18位 |
12位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/1/ 4 |
2023/12/28 |
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○ |
AM/FM/LW/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ スリープタイマー:○ AC:○ 乾電池:単3形アルカリ乾電池×4本 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:207x134.5x41mm 重量:728g
【特長】- バックライト付き大型LCDディスプレイを採用したマルチバンドラジオ。1674のプリセットによるオートチューニングシステムを採用。
- リールアンテナ(最大約7m)が付属。シングル・サイド・バンド(SSB)USB/LSB10、20Hz/ファイン・チューニング・ステップに対応。
- AMバンド用RFゲイン&スケルチコントロール機能、FMソフトミュート機能、クロック機能(目覚まし機能付き)などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATS-909X2vsATS-909X2J比較
今回ATS-909x2を使用比較した主観
ATS-909x2jを上記と比較しました。
説明書が日本語で操作が楽になった
バージョンが、新しくなり078になりました。
wideのautoが、改善されていた
受信感度が、わずがに良くなって居るように思う
ボディカラーが、少し変わった
ACアダプターが、100〜220v対応になった
ACアダプターだけでラジオが聴ける
乾電池が入った状態でも使える
他は大差ない
日本人ならATS-909X2Jを、おすすめします。
説明書は日本語と英語が有るので日本に住む外国人の方にもおすすめします。
5マルチバンドラジオ
私が購入したときは4万円近くしたので、高価なラジオ
ですが、その分、性能はとても良いラジオになっています。
数え上げると優れた機能はたくさんあるのですが、
・1674のプリセットによるオートチューニングシステム
・AMバンド用のRFゲインとスケルチコントロール機能搭載
・5レベル自動帯域幅コントロール
・エアバンドモード(118〜137MHz)搭載
など玄人向けの優れた機能が搭載されています。
また、短波ラジオに対応しています。SNRに応じて最適な
帯域幅を自動的に選択して、弱い信号をしっかりと受信するので
高音質です。また、手動で帯域幅を調整するオプションもあるので、
自分の好みに合わせてサウンドを自由に微調整することも可能です。
付属のリールアンテナを使用すると、信号受信を大幅に改善できます。
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- ¥6,719
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全28店舗)
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25位 |
41位 |
3.39 (28件) |
5件 |
2014/10/ 2 |
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○ |
AM/FM/LW/短波ラジオ/エアバンド |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ スリープタイマー:○ 乾電池:単三形乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:128x78x32mm 重量:178g
【特長】- MW(AM)、FMステレオ、SW(短波)、LW(長波)、AIR(エアバンド)を受信できるワールドラジオ。各モード100局を登録可能なプリセットメモリーを持つ。
- 無信号時の雑音を遮断するスケルチ機能(エアバンド時)や、放送局を自動選局できるオートスキャン機能を搭載している。
- バックライト付き液晶により暗がりでも操作しやすく、便利な時刻表示、アラーム時計&スリープ機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結構感心させられます
発売開始がもう10年前ですが、古さを感じさせないです。3年位使ってます。
この価格帯では信号レベルメーターがあるのがユニークでよろしい。
使っていて不満なのは、ボリュームの接触不良が発生しやすく、しょっちゅうガリガリうるさい。対策として、電源オフの時にボリュームを高速で往復させると直る。
あとは操作性かな。毎回「どうやるんだっけ」と考えさせられる。
その他は文句なし。バックライト、デジタルシンセサイザー、感度、軽量、バッテリーの持ち、ボタンの応答速度など、結構感心させられます。
5不満無し
【デザイン】
安っぽいですが悪くないです
【操作性】
特に不満なところもありません
【音質】
ER-C56Fよりは高音がきつくなく聴きやすいです
【受信感度】
文句無し
【携帯性】
このサイズなら携帯も有りかと
【機能性】
小型にして多機能だと思います
【バッテリー】
DSPでこれなら十分です
【総評】
価格とサイズを考慮すると必要十分です
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99位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 消費電力:5W AC:○ 乾電池:単一形アルカリ乾電池×3本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:219x121x87mm 重量:630g
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![ATS-405J [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698212.jpg) |
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59位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
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○ |
AM/FM/LW/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ スリープタイマー:○ AC:○ 乾電池:単3形電池×4本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:165x100x34mm 重量:375g
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- ¥2,000
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全27店舗)
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55位 |
54位 |
3.00 (5件) |
0件 |
2019/3/19 |
2018/11 |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単三形乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:123x76x31mm 重量:130g
【特長】- 選局がずれにくいデジタル同調方式のAM/FM短波ラジオ。ハンドストラップ付きで持ち運びにも便利。
- 直径50mm、丸型8Ωのスピーカーを搭載。3.5mmミニジャックの出力端子を装備。
- 電池持続時間はスピーカー使用時で約40時間、イヤホン使用時は最大約80時間(アルカリ乾電池使用)。
- この製品をおすすめするレビュー
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3お気楽な短波ラジオ
【デザイン】ポケットラジオサイズだが、いかにも「短波ラジオ」というやや古風な風情。リア部に本体を立て掛けられるパネル付。
【操作性】電源スイッチ、音量ボリューム、ロータリーダイアル式選局(針式)、12バンド (FM・AM・SW 1〜10) 切替スイッチ、同調ランプ、7段式ロッドアンテナ内蔵(最大長mm。根元で屈曲、回転可能)、イヤホン端子付(モノラル(片耳)イヤホン付属)、ストラップ付(本体に直付け)。電池別売(単3形(AA)乾電池2本使用)。
【音質】普通に聴ける。
【受信感度】概ね良好(AM放送受信時は内蔵のバーアンテナの特性が双極性のため本体をあちこち回転移動するのが面倒(当たり前))
【携帯性】小型軽量。
【機能性】FM・AM・SWの計12バンドが受信可能なので非常時にも対応可。
【バッテリー】単3形(AA)乾電池2本使用。スピーカー使用時で最低約34時間(アルカリ乾電池使用。SW(短波)放送受信時)保つので十分。
【総評】販売価格も2000円程度で安価だが選局針が明らかに斜めなのはしょうがないのか?(不満)。
最近の流行りかコストダウンの為か分からないが選局方式に音声が明瞭に聴けるDSP(デジタル式)を採用している。(テンキー周波数入力ならば良いけど)
ポケットラジオサイズでこの機能ならたいしたものだが、SW(短波)受信はおまけ程度と思って良い。一番問題なのは株式市場や競馬の聴視者であるラジオNIKKEI(旧:ラジオ短波)」の同調マーカーがない。これは普通に拙い。
短波放送受信メイン(BCLユーザー)で使うのならば高級機一択。
もしこの製品で本格的にSWを楽しみたいのであれば、Amaz○n等で販売されている中華製外付けアンテナ(ケーブルリール収納式)やホームセンターで売っているコードを6〜10m程用意してロッドアンテナの根本に括り付けて部屋中に這わせたら幾らか受信感度を高める事が出来る可能性があるので興味がある方は試されてみては如何だろうか。
3短波はおまけ程度
AM、FMに加え、短波が聞ける携帯ラジオ。
音質は、声を聞く程度であれば、十分聞き取りやすく、
後ろのスタンドを立てて安定して置ける。
操作はし易く、電源ボタンが音量と別になっていて、スライドでバンド切り替え、側面のつまみで選局できる。
AMの感度は、携帯ラジオであるSONY icf-p26とそれほど変わらず、FMは少し良い。
短波は、北陸の地方で、バンド1、3でラジオ日経が聞こえましたが、ノイズに混じって何とか聞こえる程度。何を話しているのかほぼ聞き取れない。
選局がアナログではなくDSPなので、微妙なノイズの調整を必要とせずクリアに聞こえる反面、
電波が弱いとプツプツ途切れたり、全く拾わなくなったりと、かなり不安定になります。
2000円程度なので、玩具としてみれば十分という具合です。
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56位 |
54位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2024/1/12 |
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○ |
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AM/FM/短波 |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単3形乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:124x74x26mm 重量:127g
【特長】- AM/FMに加えて、ワイドFM(FM補完放送)、ラジオNIKKEI全6波に対応するハンディラジオ。
- FM/SWロッドアンテナとスピーカー、外部電源端子を搭載。モノラルイヤホン、ハンドストラップ(本体に固定)が付属する。
- AC電源と単3形乾電池2本(別売り)に対応。アルカリ乾電池でAM受信約77時間(イヤホン使用時)の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて使いやすいラジオ
【デザイン】
ごく普通のラジオのデザインです。
【操作性】
各ダイヤルやスイッチも大きめで操作しやすいと思います。
【音質】
特別良い音質とも思いませんが、特に悪くないと思います。
【受信感度】
受信感度もわりといいほうだとおもいます。
【携帯性】
少し大きめの筐体なので携帯性はほかのポケットラジオと比べるとあまりよくないかもしれません。
【機能性】
短波ラジオも受信することができます。
【バッテリー】
まだ交換したことがないのでわかりません。
3個人的にはこれがベターなラジオ。
【デザイン】RAD-H320Nの後継機種らしく、ごく普通の短波ラジオ的風情。リアパネルに収納式スタンドがある。このデザインは個人的に好き。
【操作性】製品正面から上側面にロッドアンテナ。正面より下が選局パネルとワイドFM(AM補完放送対応)・AM・SW1〜9の計11バンド切り替えスライドスイッチ、右側側面に選局ダイアルと電源スイッチ、左側側面に取り付け済みハンドストラップ、音量ダイアル、イヤホン端子(3極端子の片耳イヤホン、ステレオイヤホン・スマホ用4極端子イヤホン、ステレオヘッドホンのみ対応。2極端子イヤホンは使用不可)、外部ACアダプタ端子(3V、センター+、適合プラグ径:内径1.3mm、外径3.5mm)装備。片耳イヤホン付属(3極端子)。電池(単3型乾電池2本)、ACアダプタ別売。
【音質】一般的なポケットラジオ相当。聞きやすいと思う。
【受信感度】使用する地域や季節、太陽のフレア/黒点活動等による外的要因を除いた判断だと、意外とFMとSWは電波を掴みやすい。AMはそれなり。選局回路にDSP(Digital Signal Processor)を採用しているので、他社と同様にチューニング(選局ダイアル操作)はシビアである。
【携帯性】AM/FMのみのポケットラジオと比べると大きいが、このクラスの製品では常識的な大きさ。
【機能性】説明書なしでも直感的な操作が出来る。また、競馬ファン・株式市場マン御用達(?)のラジオNIKKEI(旧:ラジオ短波)の第1と第2を示す赤色のマーカーもあるので(SW1,2,4の全6波)、戸惑うことは少ないと思われる。ひとつ気になったのは同調ランプが付いていないのが惜しい。
【バッテリー】単3乾電池2本(アルカリ電池推奨)の他、別売のACアダプタ電源入力(3V センタープラス)に対応。
アルカリ電池動作(新品)でスピーカー使用時は、AMで約44時間、FMで約51時間、SWで約46時間。イヤホン使用時はそれぞれ約77時間、約80時間、約75時間。(計測音量はボリュームダイアルで中くらい)
別売のACアダプタ使用時はトランス式が望ましく、同社で販売されているACアダプタのAV-DR3005Nを推奨する。(なお、参考でOHMダイレクト価格は税込2,618円)
【バッテリー・電源関係脱線】なぜトランス式が望ましいのかと言うと、電気(電波)に詳しい人なら分かると思うのだが、ノートPC等で使われるスイッチング式ACアダプタは高周波ノイズ(多分100kHz前後)が大量発生する。
過去の経験上デスクトップPC内蔵電源やノートPC用ACアダプタに近づけると、問答無用でAMやSW放送受信時は発生している高周波ノイズを拾い、聴取は壊滅的である。同社HP上でもスイッチング式マルチ(DC3~12V)ACアダプタAV-DM1220Nの説明文の注意書きには「※ ラジオにはお使いいただけません。」と表記されている。
もし手持ちで、電圧と口径があっているACアダプタを持っていたとしても使用時には注意が必要である。
【総評】全体的に満足な出来の製品。ただ、アンテナが垂直方向に向ける事ができない(正面から見て左右は可能だが、前後は不可)ので、リアパネルにある収納式スタンドを立てるとアンテナが寝た状態になるのが致命的。ここはコストを掛けた方が良いかと思われる。
また、モノラルイヤホンは付属の物を使用すると思うが、何故かステレオイヤホンやヘッドホンに使用される3極プラグなのだ。普通のユーザーが使用していて付属イヤホンが壊れたと仮定し買い直すとなると普通に2極プラグのイヤホンを買うと思う。家電店員もそこまで把握しているとは思えないので「イヤホンから音が出ない」とクレームがくると思う。殆どのユーザーは取説をほとんど読まずに使用している人が多いと思うのでこれは看過できない問題だ。
意外な点では、説明書にラジオNIKKEI第1・第2の放送時間や周波数帯、緊急時の周波数帯が書かれているのには驚いた。これは良心的と感じた。
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29位 |
54位 |
3.71 (11件) |
1件 |
2022/9/ 5 |
2022/8 |
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○ |
AM/FM/ラジオNIKKEI |
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【スペック】ライト:○ ヘッドホン端子:○ AC:○ 乾電池:単1形乾電池3本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:214x130x60mm 重量:635g
【特長】- FM・AM放送に加え、ラジオNIKKEI(短波放送)も聴けるホームラジオ。直径9cmの大口径スピーカーを搭載している。
- 側面にいざというときに役立つLEDライトを搭載。家庭用電源と乾電池の2電源に対応する。
- 単1形アルカリ乾電池3本(別売り)使用で、電池持続時間は、内蔵スピーカー使用時でFM受信が約280時間、AM受信が約300時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5選局はワンタッチ、音質はモノラルが良いです
【経緯】
台所での料理〜食事中の使用です。これまでマニュアルチューニングの東芝TY-HR3で音質は満足なものの、FMをピッタリ合わせるのが多少面倒でした。そこで約5,000円でCD搭載のTY-C260に買い替えたものの、CDの回転音が気になるのとラジオでは受診性能が低く、さらにラジオ音質も「サー」というノイズが気になってすぐに手放して結局HR3に戻していました。FMは一般的にステレオよりモノラルの方が音質は良いようです。
【総評】
上記の経緯を踏まえ、選局はワンタッチ、音質はモノラルで検索してこの機種にしました。結果、使い勝手も音質も大満足です。もうマニュアルチューニングには戻れないほど便利です。
5小さくてかわいい携帯ラジオ
持ち運びできる小型ラジオが欲しくなりコジマネットで5000円程で購入しました。
電池はもちろん、コンセント給電にも対応、LEDライト付きで災害時にも活躍できます。
色は前モデルの表面がシルバーなのがいいかなと思いましたが、LEDライトがついていないみたいです。
軽量でどこでも持ち運ぶことができて、簡単にラジオが聞ける素晴らしい商品です。
選局もデジタルで楽々です。液晶部もバックライト付きで見やすいです。
東芝ラジカセTY-CDS8(P)と合わせて購入しました。
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![RD26BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001216414.jpg) |
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95位 |
67位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/ 3 |
- |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単4形乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:55x91x19.5mm 重量:63g
【特長】- ワイドFMにも対応したAM・FM・短波ラジオ。コンパクトサイズなので緊急時や旅行・移動時に最適。
- ラジオNIKKEI対応で株・競馬中継を聴くことができる。モノラルイヤホンが付属する。
- 電源は単4形乾電池2本(別売り)。連続使用時間はイヤホン時でAM約55時間、 FM約50時間、SW約59時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このサイズで短波が聞ける珍しい商品!
【デザイン】
シンプルな直方体といった印象。他社のフラッグシップモデルのような薄さはありませんが、シンプルな底面のお陰で立てた際に安定します。
【操作性】
音量やチューニングのダイヤルは標準的です。短波において、ほかのラジオであれば複数に分割するバンドが一列に並んでいるので繊細な調節が必要となるのが残念です。
【音質】
モノラル専用ではあっても、ステレオイヤホンを入れるとちゃんと両耳から同じ音が出ます。
下手にステレオにした挙句左右の位相が逆になっている同価格帯ラジオもありましたので、この割り切り方はとても良いと思います。
また内蔵のスピーカーは特に欠点もなく、机の上にちょっと置いてラジオをかけておくといった使い方において、全く不満はありません。
【受信感度】
一般的ですがいくつか問題があります。。短波に関しては比較をしていないのでよくわかりませんが、たまに中国語や韓国語が聞こえてくるオマケ程度と考えています。77.6MHzの近所のコミュニティFM(ウォークマン、東芝TY-SPR8両方で聞こえることを確認)がやたら感度が悪く全く聞こえません。80MHz以下のFMの感度に問題があるのかもしれないです。
【携帯性】
普段はウォークマンでFMを聞いているので無評価。
【機能性】
DSPですがダイヤルはアナログ式です。ラジオが聞こえるというシンプルな商品です。
【バッテリー】
単4、二本で40時間以上(スピーカーでも)持つので十分です。
【総評】
この価格帯のラジオにはどうしても問題がつきものですね。audio〇〇mmやE〇PAの製品どころか、大手SO〇Yの製品でも何かしら不具合がありました。
短波が受信できる商品自体が珍しく、また値段も安く大手FM局を聞く分には問題ないことから星四つとしておきます。
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87位 |
67位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/8/23 |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単3乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:121x65x40mm 重量:125g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型のポータブルラジオ
携帯しやすい小型のポータブルラジオです。イヤホン端子
搭載で片耳イヤホンが付属されていました。ラジオを
聴くには、単3乾電池が2本必要です。スピーカで聴く方が
イヤホンで聞くよりかなり電池は長持ちします。ラジオは
AMとFMと短波が聴けて、同調ランプがあるので、選局しやすい
です。
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![RELAX EMERGENCY DIGITAL RADIO [オリーブグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Et7LoKkwL._SL160_.jpg) |
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140位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/26 |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
○ |
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【スペック】ソーラー充電:○ ライト:○ ヘッドホン端子:○ USBポート:○ 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:132x71x40mm 重量:230g
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69位 |
84位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
- |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 消費電力:6W AC:○ 乾電池:単一形アルカリ乾電池×4本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:258x151x95mm 重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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4短波(SW)に関してBCLラジオの様な過度な期待は禁物です
【デザイン】AIWAブランドの商品(GAA4-PHR0001)と「音量調整&電源スイッチ」「バンド切替スイッチ」「音質切替スイッチ」の位置やデザインが極めて酷似しています。中華製のOEMで、設計/製造が同じ為か?
よくある「中華ラジオ」のデザインです。
【操作性】受信局をプリ・スキャンして最大で50局まで自動的にセットされますが、編集(追加/削除)はできません。
受信局をプリ・スキャン完了後、「+」「−」ボタンで受信局を選択できますが、「プリセット番号」を2秒表示してから「周波数」表示に遷移します。(直接「周波数表示」をしないので、待たされ感がある)
「選局つまみ」で受信周波数を直接変更することもできますが、ラジオ局の周波数を覚えてないと難しい。バリコンで同調するラジオの様に探りながら選局するのは、このラジオのデジタル選局では向いてないと思います。(受信周波数を確定後、ノイズも出ないが音声が出力されるまでに多少待たされ感がある。)
【音質】音質切替スイッチで「高音」「低音」を選択できます。
どのバンドでもノイズ音は少ないので、「低音」でノイズ音を低減する必要性は感じません。視聴者の好みで「高音(音楽)」「低音(ニュース・会話)」を選択すれば良いと思います。
【受信感度】この価格帯の中華ラジオとしては、良い方だと思います。
AC電源で聴いている時は電波が電灯線から回り込んでいて、ロッドアンテナを伸ばさずとも良好な受信状態にあることがあります。FM補完放送の受信帯周波数で その傾向が顕著です。
現在の住宅(群馬県太田市)が鉄筋コンクリート造の為か、室内でのAM電波の受信は良くない。
しかし、窓辺でならば問題はありませんし、FM補完放送もあるので不自由はありません。
短波(SW)は「ラジオNIKKEI」のすべての周波数をプリ・スキャンで捕らえることが出来ませんでした。(ロッドアンテナだけでは、限界があります。リード線で延長できるようにアンテナを工夫すれば、感度は向上します。)
【携帯性】
ラジオ本体は軽いですが、単一乾電池4本を入れると1Kgを超えるので重く感じます。
【機能性】
受信局をメモリ設定後、「+」「−」ボタンで受信局を選択できますが、「プリセット番号」を2秒表示してから「周波数」表示に遷移します。(直接「周波数表示」をしないので、待たされ感がある)
短波(SW)3MHz〜30MHz(10kHz間隔)のプリスキャンには、約11分ほど時間がかかります。
プリセット局を直接呼び出す機能はありません。
「選局つまみ」で受信周波数を直接変更することもできますが、ラジオ局の周波数を覚えてないと難しい。バリコンで同調するラジオの様に探りながら選局するのは、このラジオのデジタル選局では向いてないと思います。(受信周波数を確定後、ノイズも出ないが音声が出力されるまでに多少の待たされ感がある。)
受信局のメモリ設定を保持するためには、乾電池を入れて置く必要があります。(AC電源時は、乾電池を取り出せと注意書きにある。乾電池の液漏れを考慮した注意書きと思われるが、充電池ならば液漏れし難いかもしれない。単三充電池を単一変換ホルダーを使って単三エネループを利用すればいいかも?エネループの寿命が通常より短くなる懸念はあるが・・・)
ロッドアンテナは、周波数を考慮すると短い感があります。(特に短波受信にて)
現在時刻を設定できますが、時計表示は電源OFF時のみです。タイマー機能はありません。電池またはAC電源を抜くと時刻設定はリセットされます。それほど重宝な機能とは思えません。
【バッテリー】
仕様通りならば、持ちは良いと思います。但し、単価の高い「単一乾電池」を購入して聴く気にはなれません。
災害時の乾電池入手のしやすさを考慮すれば、「単三乾電池」の仕様の方が便利と思います。
【総評】
価格の総額が¥4,600程度ならば、コスパは良いと思います。
「ELPA」のブランド表示がありますが、中華製のラジオであることをお忘れなく!
昭和のBCLラジオの様な過度な期待さえしなければ、後悔はしないと思います。
短波(SW)は「ラジオNIKKEI」しか聴かないならば、本機でなく「RAD-T570N」 の方が良いと思います。
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120位 |
84位 |
- (0件) |
2件 |
2005/4/ 8 |
1998/3/10 |
○ |
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AM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ AC:○ 幅x高さx奥行き:150x75x36mm 重量:400g
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46位 |
84位 |
4.17 (9件) |
7件 |
2018/10/30 |
2018/11/下旬 |
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○ |
AM/FM/LW/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ USBポート:○ 消費電力:1.1W スリープタイマー:○ 乾電池:単3形乾電池×3 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:141x87x30mm 重量:195g
【特長】- 多彩な選局機能を備えたワールドバンドラジオ。自動選局など、5種類の選局機能付き。
- ワイドFM/AM (MW、LW、SW) が受信可能。ワイドFM対応により、AM番組を高音質で楽しめる。
- 550局の受信局メモリーのほか、デュアルアラーム&スリープタイマー、モノラルスピーカーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超満足
【デザイン】ボタン類はフラット
【操作性】右サイドの丸いボタンが小さく、苦戦したが慣れた。四角形のボタンは少し硬く、「カチッ」と鳴ります
【音質】
【受信感度】高感度だと思います
【携帯性】電池が使えて、どこでも聞けます
【機能性】トランシーバーと比べるとやや劣ります
【バッテリー】本体での充電はできませんが、他社製の充電式電池も使えます
【総評】ダイヤルとダイレクトキーで選局できます。外付けのFM/SWアンテナでより遠くの電波を狙えます
5ELPAの似た形のラジオより圧倒的に良い
【デザイン】
ELPAのER-C57と若干似ている。ボタンがごちゃごちゃしているのが好き。
【操作性】
ELPAのER-C57はボタンを押しても中々反応しなくて使えなかったがこちらはちゃんと反応する。
あっちはテンキー入力すらもかなりゆっくりでないと無理。
【音質】
音楽を聞くとなればこもっているが声を聞くなら聞きやすい。
【受信感度】
AMしか使っていないが夜になると平壌放送等の外国放送がクリアに聞こえる。1kHz単位で弄れるのが良い。
【携帯性】
かさばらず持ち運びしやすい。
【総評】
ケーズデンキで9000円弱で購入。ELPAのER-C57で後悔したがこちらはちゃんと反応して使いやすい。
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![AudioComm RAD-T900Z [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560202.jpg) |
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167位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/16 |
- |
○ |
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AM/FM/短波 |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 消費電力:定格消費電力:3.5W AC:○ 乾電池:単1形乾電池×3本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:265x130x61mm 重量:670g
【特長】- 短波/AM/FMの3バンドを受信するポータブルラジオ。ワイドFM(FM補完放送)に対応し、競馬中継や株式情報が聴ける「ラジオNIKKEI」が受信可能。
- 電源・選局ランプ・イヤホン端子付きで、ロッドアンテナと口径102mmスピーカー(モノラル音声)を搭載。
- 乾電池(単1形乾電池3本・別売り)とAC電源(電源コード付属)に対応する。
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145位 |
145位 |
3.95 (5件) |
2件 |
2020/10/ 8 |
2020/8 |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単3形乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:117x73x27mm 重量:133g
【特長】- AM/FM/SW8バンドの短波ラジオ、ラジオNIKKEI全6波に対応したハンディサイズの短波ラジオ。ワイドFM(FM補完放送)にも対応。
- 乾電池/AC電源の2ウェイで使用でき、外部電源端子付き。モノラル受信を採用し、FM/SWロッドアンテナを搭載。
- 収納式スタンドを装備し、ハンドストラップ・モノラルイヤホンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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51409円なら神機
Amazonで1409円で買いました。
手持ちの古いラジオが壊れてたので、最低限の安いのを買うつもりでした。
なんでもよかったけどこれは安いし短波も聞けるので選びました。
比較品としてELPAのER-C74Tのほうが良さそうだったけど
私が見たときは2600円くらいだったのでやめました。
値段差が近かったらそっちを買ってたと思います。
他の人のレビューではスピーカー性能がいまいちらしいのですが
私としては、元から期待してなかったこともあるのでしょうが
スピーカーも受信感度も問題なく聞こえると思いました。
世界各国の謎の言語のいろんな放送もちゃんと聞けました。
「ラジオにこだわりはなく、安いのでいい」
「でもせっかくなら短波もちょっと聞いてみたい」
「性能が悪いとは特に感じさせない」
この3つを満たしてるので大満足です。
雑音まじりの外国語放送は非ネット作業時の結構いいBGMになります。
日本語放送だと内容を聞いてしまって集中力が下がるので。
5短波ラジオ対応
シンプルなアナログラジオです。
最大の特徴は、短波ラジオを聴くことができることです。
日本にいながら世界のラジオを聴くことも可能です。
(といっても、私はあまり使うことはなのいですが)
もちろん、普通に、AM,FM,ワイドFMにも対応しているます。
音質も悪くないです。きちんと選局すればノイズのない
きれいな音声のラジオ番組を楽しめます。同調ランプ搭載なので
チューニングはしやすいです。ポータブルラジオとなっていますので、
乾電池で使用することになりますが、別売りのACアダプターを
購入すれば、AC電源でも使用可能です。
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![RELAX EMERGENCY DIGITAL RADIO [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41IGlbwdHyL._SL160_.jpg) |
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418位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/26 |
- |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
○ |
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【スペック】ソーラー充電:○ ライト:○ ヘッドホン端子:○ USBポート:○ 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:132x71x40mm 重量:230g
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301位 |
145位 |
3.39 (3件) |
0件 |
2018/7/12 |
2017/2/20 |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単一乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:175x103x49mm 重量:316g
【特長】- 短波放送が聞けるホームラジオ。経済番組や経済放送を受信でき、ワイドFM放送(FM補完放送)の受信にも対応する。
- 大きく見やすい選局パネルで操作が簡単。65mm大型スピーカー内蔵で大きな音でも聞きやすい。
- 単1形乾電池2本(別売り)に対応。電池寿命は約250時間(マンガン乾電池を使用して連続で稼働したとき)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能のラジオです。
【デザイン】ちょっとやぼったい。プラスチック感丸出し。昭和のラジオ。
【操作性】AM,FM等切り替えがやり難い。チューニングが敏感。
ボリューム調整だけは、使い易い。
【音質】ここが、このラジオの長所。アナログアンプ搭載で、音が
大変柔らかい。昭和の昔のラジオのような、ほっこり感がある。
他のデジタルラジオの、音の堅さが嫌いな人にお薦め。
【受信感度】FMは、まあまあ聴ける。AMは、高周波範囲のニッポン放送、
ラジオ日本は、ノイズが入り、聴き難い。
短波は全滅だが、これは、もともと期待してない。
【携帯性】そもそも携帯目的のラジオじゃない。
【機能性】ラジオという機能は満たすが、それだけの話。
【バッテリー】驚異的に長持ちします。本機の長所。
【総評】まあまあの性能のラジオ。価格が安いのが有難いです。
3単一仕様は素晴らしい。
停電に備えて単一仕様のラジオを集めています。
単一が2本でまあまあ小型です。
選局ダイヤルがクリチカルで、なかなかちょうど良い所に合わせ辛い。
音はまずまずで良い方かも。
短波は聴けるがSSBやCWは聴けない。
災害対策として考えるのならば良い選択肢だと思います。
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212位 |
145位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2021/9/下旬 |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ライト:○ ヘッドホン端子:○ USBポート:○ AC:○ 乾電池:単1形アルカリ乾電池4本 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:211x158x126mm 重量:1100g
【特長】- アウトドアや災害時に役立つ機能を満載した多機能ラジオ。暗闇でも安心の高照度LEDライトを搭載。
- 容量5000mAhのリチウムバッテリー内蔵でスマホ充電が可能。内蔵バッテリーは約8〜10時間の蓄電が可能。
- AM/FM/短波はもちろん、SD/TF/USB MP3で音楽も聴ける。最大約43時間の連続再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5災害用備蓄品向けかな
【総評】
災害時に活躍できるラジオ・・・・がうたい文句ではある。
ですが、ライトになるしスマホの充電もできる。
写真ではでかく見えるけどそんなにでかくはないです。
幅が21cmです。重さも1.1kgしかないです。
まあ、内蔵充電池がすごいです。5000mAhもあるんです。
USBの出力ができる(5V 1A)。
他にACアダプターも使うし。単一乾電池4本も使える。
ラジオとしてはFM/AM/SWと3波受信です。ワイドFM対応です。
短波が受けれるのはいいんだけど。好きな方以外はあまり需要はないけど。
しかし、でっかいダイヤルは微妙に廻しやすいし同調もとりやすい。
いいですねこういった造りは・・・・
本格派ラジオってな感じです。
普段使いとして音楽再生もできますけど。
ま、災害用備蓄品用途かな。。。。。。
仕様
●スロット:SD
●SP出力:2W
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![MBRL-T2000 GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693281.jpg) |
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474位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
- |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
○ |
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【スペック】ソーラー充電:○ ライト:○ USBポート:○ 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:53x158x49mm 重量:215g
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115位 |
-位 |
4.26 (3件) |
0件 |
2018/12/10 |
- |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ スリープタイマー:○ 乾電池:単三乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:121x74x26mm 重量:125g
【特長】- よく聞く放送局を登録しておくとワンタッチで選局できる、チャンネルボタン付きのマルチバンドラジオ。
- デジタルチューニングで正確な選局が可能。ワイドFM放送(FM補完放送)の受信にも対応する。
- 聞きたい番組を聞き逃さない目覚まし機能と、電源の消し忘れを防止するおやすみタイマー機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く満足
寝るときに子守歌代わりにラジオを聴いています。
今まで使用していたものが壊れたので、家にあったものを代用していたのですが、アナログチューニングだったため、選局に時間がかかり、シンセチューニングの上、メモリー登録できるこの機種を購入。
決して多機能ではないのですが、私の求めていた機能は全部あるし、安かったので大満足です。
4各バンド4局のワンタッチ選局デジタルラジオ
【デザイン】
シンプルで飽きないデザイン。★5
【操作性】
各バンド(AM・FM・SW)ごとに4局のワンタッチ選局があり、聴きたい局にすばやく選局できる。ただ、地域によってはFMが足りない。★4
【音質】
音量が小さめなので、他のラジオと比べ良くも悪くもない。★3
【受信感度】
ワンタッチ選局に登録した放送局はクリアに受信するし、登録していない局は選局ボタンを連続2秒押すと検索してくれる。★5
【携帯性】
携帯性は良い。ただ、持ち歩く際に誤ってボタンを操作してしまう防止機能は欲しかった。★3
【機能性】
時計機能や目覚まし機能や3VDCアダプター端子がある。★5
【バッテリー】
アルカリ単3電池×2でおよそ40時間駆動。★3
【総評】
大変使いやすいラジオです。ただ、各バンド(AM・FM・SW)4局ではなく、12局の選局をユーザーで選べるようにして欲しかった(FM9局、AM2局、SW1局など)。バッテリーの時間は、防災用としては心もとないけど、日常使う分には3VDCアダプターが使えるので問題ない。★4
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267位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2018/7/12 |
- |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単三乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:65x105x22mm 重量:99g
【特長】- AMやFMのほか、ラジオNIKKEIや競馬中継、国際放送も聞ける軽量・コンパクトサイズの9バンドラジオ。口径38mmのスピーカーを内蔵。
- 短波の受信可能帯域は5.8-18.3MHz。ワイドFM放送(FM補完放送)の受信にも対応する。
- 単3形乾電池2本(別売り)で使用可能。両耳イヤホンが付属する。
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![AP5-374S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000297487.jpg) |
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439位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/10/12 |
- |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 幅x高さx奥行き:63x105x22mm
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343位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/17 |
- |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
○ |
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【スペック】ソーラー充電:○ ライト:○ ヘッドホン端子:○ USBポート:○ 乾電池:単4形乾電池×3本 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:153x77x47mm 重量:351g
- この製品をおすすめするレビュー
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5防災用としてはあると特に安心できる一品だと思います。
【総評】
AM FM 短波 LEDライト USB スマホ充電 手回し充電 ソーラー 乾電池
上記の通り必要と思える物は全て揃っていると思います。
スマホも1回満タンに出来る4000mAhという容量でイザという時にスマホのバッテリー切れも防げそうです。
受信の感度は我が家は感度が悪いラジオでも結構いい感じで電波をひろう環境なので絶対とは言えませんがワイドFMと短波もありますし良いと思います。
近年は災害が多いのであると安心な一品だと思います。
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267位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 乾電池:単三乾電池×2本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:125x194x28mm 重量:142g
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![MBRL-T2000 BE [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693282.jpg) |
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363位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
- |
○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
○ |
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【スペック】ソーラー充電:○ ライト:○ USBポート:○ 充電池:○ ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:53x158x49mm 重量:215g
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324位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2015/8/19 |
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○ |
AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】録音機能:○ スリープタイマー:○ 乾電池:単四乾電池×3本
【特長】- 2GBフラッシュメモリーを内蔵し、ラジオなどを最大128時間録音できるポケットラジオレコーダー。
- AM/FMだけでなく短波放送も聞けるので、競馬放送や株式情報のチェックに適する。ボイスレコーダーも搭載している。
- PCなどの音楽データを本体内蔵メモリーに移せば、携帯音楽プレーヤーとしても楽しめる。
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![S10-887DY [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000297503.jpg) |
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288位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2011/10/12 |
- |
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○ |
AM/FM/LW/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ スリープタイマー:○ 乾電池:単三乾電池×4本 ワイドFM:○ 幅x高さx奥行き:53x159x26mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
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3長波・短波対応のDSPレシーバー、FMワイドで補完放送OK
中華製多機能ラジオです。短波や長波が聞けるチューナーが入っています。
【デザイン】
ICレコーダーのような外観で、実際に上部に突き刺すステレオマイクのような物がついていますがこれは中波用のバーアンテナでマイクではありません。
実はこれがなかなかのアイデアで、本体からちょっと離れているだけでアンテナとして良好に動作しています。
【操作性】
ボタンがとても小さくレタリングも見にくいのでちょっとストレスを感じます。
【音質】
4cmくらいの小型スピーカーですが割と落ち着いた中音重視の音で聞きやすいです。
【受信感度】
問題ありません。屋外ならロッドアンテナだけでラジオ日経は余裕で聞けます。マンションの中などではどんなラジオでも入りずらいのでそこは注意してください。
中波のバーアンテナと短波用の内蔵ロッドアンテナと外付けリードアンテナは付属します。
【携帯性】
大きめのICレコーダーというか、サイズ的には昭和のトランシーバーっぽい外観なので携帯性はまあまあ良い方です。
【機能性】
このサイズにDSPチューナーが入っていて、メモリーも450チャンネルもできます。
FMはワイドバンド対応なのでAM補完放送もOKです。FMはイヤホンであればステレオで聞けます。
短波は2.3MHzから21.95MHzまでです。SSBなどは聞けないので、アマチュア無線の傍受は困難です。またDSPといってもフィルターの帯域調整等はないので混信がある場合は了解度は落ちます。
USB入力があり充電式電池を入れていれば充電もできるとのことですがこれは試していません。
【バッテリー】
単3x3本駆動です。
【総評】
今時短波放送を聞く人といってもラジオ日経くらいでしょうから、ここまで汎用性の高い短波受信機能は不要とは思います。
また短波放送受信用と考えるとバンドが22MHzまでで中途半端ですし、SSB受信もできないのでちょっと物足りないですね。
サイズも超小型という程でもないので、携帯性が極上とはいかず。。
ちょっと用途を絞り切れていない印象ですね。
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255位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/12/12 |
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○ |
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AM/FM/短波ラジオ |
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【スペック】ヘッドホン端子:○ 幅x高さx奥行き:132x81x31mm 重量:175g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格相応
【デザイン】
スーツの内ポケットに収まるコンパクトさか良いです。イヤホン端子の位置もポケットから引き出しやすい位置にレイアウトされています。霞んだ配色のせいか、見た目は安っぽく見えます。
【操作性】
取扱説明書が要らないほど操作は解りやすいですが、チューニングダイヤルの回転がスムーズではなく、さらにダイヤルから手を離すと逆方向に若干戻ってしまい、チューニングには技術が要ります。
【音質】
一般的なポケットラジオよりは聴きやすい音質です。
【受信感度】
中波は日中に近県の放送が受信でき、夜間は大電力の国内局・近隣国の放送が受信できますが、近接周波数(例・福島県郡山市で1242kHzニッポン放送と1260kHz東北放送)でも混信が発生します。
短波は終日国内局・近隣国の放送が受信できますが、夜間はラジオNIKKEIが混信に埋もれることがあります。
FMは市内に送信所がある県域局でさえチューニングランプが付かないほど感度が悪いです。
【携帯性】
薄型ラジオほどではないものの、軽くてコンパクト。スーツの内ポケットに収まります。
【機能性】
小型ながら、受信バンドが多いです。FMステレオ対応でないのが残念です。
【バッテリー】
単3×2本ながら、電源を入れっぱなしで数日持ちます。
【総評】
通勤用・非常持ち出し用・日中の株式・競馬情報聴取用に向いています。BCLにはあまり向きません。
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