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お気に入り登録121PSW10 [単品]のスペックをもっと見る
PSW10 [単品] 4位 5.00
(3件)
34件 2022/3/ 9  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 重量:11.8kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!

ちっこい書斎ホームシアター用に購入。 私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。 そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。 フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。 狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。 【デザイン】 私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。 【音質】 中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。 低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。 【サイズ】 10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。 【総評】 クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。 書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。 それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!

5コスパ最高のサブウーファー!

【デザイン】 正面がシルバーで少し派手に見えるためリビングでは存在感があります。ですがサランネットを付けておけば存在感が消え音楽や映画に集中できます。 【高音の音質】 サブウーファーのため未評価 【中音の音質】 サブウーファーのため未評価 【低音の音質】 スピーカーが25cmあるため、音楽や映画を大音量で使ってもボワンボワンせず締まった低音を聞かせてくれます。 【サイズ】 それなりのサイズになりますが特に問題はありません。 【総評】 25cmサイズのサブウーファーがこの価格で買えるなんてコスパが最高すぎます。しかもフロントバフレスなので後ろのスペースがあまりとれない場所でも問題なく設置できます。ソニーのサブウーファー、SA-CS9が生産終了となった現在では、25cmサイズのサブウーファーを低価格で購入しようと思ったらこの機種一択だと思います。

お気に入り登録553NS-SW050(B) [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-SW050(B) [ブラック 単品]
  • ¥16,047
  • アバックWEB-SHOP
    (全28店舗)
7位 4.44
(36件)
214件 2016/9/14  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
  • クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で

この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。 音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。 パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。

5費用対効果が高いです

【デザイン】 木目が綺麗です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。 ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。 それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。 【サイズ】 ほぼ30cmの立方体です。 使いやすいサイズだと思います。 【総評】 ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。 説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。 電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。 主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。 ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。 グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。 できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。 サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。 買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。

お気に入り登録16SS-CS3M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3M2 [単品] 7位 -
(0件)
0件 2025/8/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録15ED-T5S-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ED-T5S-BK [ブラック 単品]
  • ¥18,990
  • アウトレットプラザ
    (全14店舗)
11位 -
(0件)
0件 2025/9/26  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz 幅x高さx奥行:170x410x400mm 重量:10.38kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録55ASW610/MB [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ASW610/MB [マット・ブラック 単品] 12位 5.00
(4件)
27件 2018/9/20  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:310x310x375mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
  • コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
  • 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー

アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。 映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。 合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。 何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。 クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。 多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。 大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。 サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。 密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。

5必ず買う時悩む610と608比較

【デザイン】 スクエアの形がとても良い。 【高音の音質】 評価なし 【中音の音質】 評価なし 【低音の音質】 とても品の良い低音を奏でてくれます。 当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。 縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。 迫力が違います。 【サイズ】 店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。 設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。 写真は、610と608を置いた時の写真です。 店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。 バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。 【総評】 シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。 今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。 結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。 608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。 スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。 狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。 懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。 基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。 追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。 ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。 電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。 是非皆様の参考になればと思います。

お気に入り登録271SA-SW3 [単品]のスペックをもっと見る
SA-SW3 [単品] 13位 4.39
(11件)
62件 2021/7/27  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
  • スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
  • 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーのグレードアップに

【デザイン】 バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。 【低音の音質】 HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。 【サイズ】 大きすぎるとは思いません。 【総評】 使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。

5SONYのサウンドバーがランクアップします

【デザイン】 シンプルでインテリアにも溶けこみ好印象です 【高音の音質】 評価なし 【中音の音質】 評価なし 【低音の音質】 SONYのサウンドバーHT-A3000と合わせて使用しています。サウンドバーのみでは聞こえなかった重低音が聞こえてきました。かと言ってズンズンずっと主張する感じではなく、必要な時にスッと入ってくる低音なので良いと思います。サウンドバー自体も本品と組み合わせた方が、余裕を持って中高域を鳴らせるように感じます。 【サイズ】 ちょうどいいサイズです。 【総評】 サウンドバー自体にもサブウーファーが装備されているので導入は迷うところですが、本品を加える事でサウンドバーの音質もより鮮明になる印象ですので、結果的には大満足です。

お気に入り登録40BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品] 14位 5.00
(1件)
0件 2025/5/12  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:352x358x134mm 重量:6.2kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5マンション住まいの方はコレでしょ!

【デザイン】 スリムで置き場所に困らなくて◯ 【低音の音質】 このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です 【サイズ】 文句ないです。 デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います 【総評】 集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。 結論大正解でした。 360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑 我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。 防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。 接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。 サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯ 他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。

お気に入り登録368SA-SW5 [単品]のスペックをもっと見る
SA-SW5 [単品]
  • ¥74,900
  • ディーライズ
    (全34店舗)
15位 4.32
(12件)
192件 2021/7/27  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:277x409x422mm 重量:13kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 強力な180mmドライバーとパッシブラジエーターによる300Wの重低音サウンドが特徴のサブウーハー。
  • ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
  • 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5しっかりと低音。HT-A7000との接続も問題なく快適です。

【デザイン】 リビングの他のものを邪魔しないデザインで、とても良いです。 【高音の音質】 高音は、不明です。 【中音の音質】 問題なく出ています。 【低音の音質】 この本体のサイズから、力強く出してくれます。ライブ会場にいるかのような音も出せます。もっとも、常にその音量で聞いていると耳がおかしくなりますが。 下のグレードと迷いましたが、こちらにしてよかったです。 【サイズ】 思ったよりも大きいです。でもこれくらいないと、しっかりと低音はでないかもしれませんね。 【総評】 HT-A7000と繋いで使っていますが、良い製品だと思います。お勧めです。

5テレビとサウンドバーとの相性抜群です。

【デザイン】 真っ黒な本体で、無駄なボタンが見えないところがGOOD。 【高音の音質】 高音の広がり方がよく感じ取れる気がします。 【中音の音質】 中音の広がり方がよく感じ取れる気がします。 【低音の音質】 迫力のある重低音には圧倒されます。どっしりとした重低音を求めていたので大満足です。 【サイズ】 この重低音の迫力を体感するには、このくらいの大きさは必要かと思います。 【総評】 HT-A7000サウンドバーと75インチBRAVIAの組み合わせで、映画館にいるような臨場感が味わえています。今後、納得のいくリアスピーカーが発売される日を心待ちにしています。

お気に入り登録34Reserve R500 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R500 [ブラウン 単品] 21位 4.86
(7件)
46件 2021/6/14  ステレオ フロア型 87dB (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:256x1045x349mm 重量:17.7kg カラー:木目系 
【特長】
  • 汎用性の高いコンパクトなフロアスタンディングスピーカー。「ピナクル・リングラジエーター」が幅広いスイートスポットを確保し、不要な共振を解消。
  • 5.25型・タービンコーンにより、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
  • 特許を取得した「X-Port」は固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現。「Hi-Res Audio」認証を取得。
この製品をおすすめするレビュー
5R700・R600と迷いましたが…

R700・R600と迷いましたが R700=音質評価は抜群に高く欲しかったですが片側30kg超えは2階には1人では上げれない…。 R600=部屋が狭いので低音過剰になる?色々なレビューを見てR500の方がバランスが良いとの評価(所有者の方スミマセン…本当はどうなんでしょう?) 結局迷った結果一番設置場所や設置面積、持ち運び(重量)の融通が効きそうなR500を選択しました。 【デザイン】 好みはあると思うがツヤ消しの落ち着いた木目で良い。サランネットがマグネットで外しても取り付けの穴などが無く良い。脚のデザインも良い。スピーカーコーンもツィーターもウーハーも変わっていて見た目◎。バスレフポートは背面。音質での理由なのだろうが本当は前にある方が使い勝手が良かったとは思う。 【高音の音質】 キラキラした高音が良く出る。しかし特にキンキンなどの不自然さは無く上限が高いと感じる。もっと高価なスピーカーでも再生されていなかった高音が聞こえる。 【中音の音質】 中音が埋もれたりもなくとても全体としてのバランスが良い。 【低音の音質】 5インチのウーファーとしては、ある程度の低音まで出ている。しかしサブウーファー不要というほどではない。あった方が良いと思うがちょっと音楽聞くぐらいなら無くてもいけると思う。またバスレフポートではあるがボワボワなどは皆無でキレイな低音だと思う。 【サイズ】 奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。 【総評】 見た目も良く変なドンシャリなどではなくバランス良く低音から高音まで幅広く再生する感じ。元の音源さえ良ければキレイに再生します。逆に録音やミックスの悪い音源だとそこも忠実に再現します。また内振りで設置していますが前のスピーカーに比べて音の方向がハッキリしました。またフロント2本で鳴らしてもセンタースピーカー有りと変わらず真ん中に定位します。(正確には高さは少し上に感じますが左右はキレイに真ん中です。)R700への未練は正直ありますがR500もとても良い音で満足出来ましたので一旦スピーカー探しを当分終了出来そうです。

5音楽用として高い汎用性。TV用としてはESシリーズの方をおススメ

ヨドバシカメラの視聴室にPolk ES55とその6倍くらいの値段のB&Wが並べて置いてあり、実際に聴き比べてPolkのコストパフォーマンスの高さに驚き、最終的にオーディオ用としてR500を買いました。 【デザイン】 ウッド柄を選択しました。デザインは良いです。タービンコーンやピナクルツィーターは見た目もいい。マグネット式のカバーは着脱しやすいです。足元には保護用のゴムが付けてありますが、音にこだわるならこれは絶対に外して立てましょう。 【音質】 音質は解像度が高く中性的で透明でフラット。低音、中音域、高音域、いずれもバランスよく出ます。モニター用としてベストだと思います。反面、ジャンルによっては単純にそのままでは音楽用としてはちょっと物足りない感じもあり、ただしその分、エコライザーや音源の違いによく反応し、セッティングでも音色が変わります。私はクラシック音楽が多いので通常より少し壁に近づけ、多少響きが豊かめになるように調整しています。 ヨーロッパ系のようなうちのスピーカーはこういう音ですというところに頑固にこだわってコストを高くしているというより、スピーカーの基本性能を磨き上げ、あとは個々人の音楽の好みに合わせやすい広い汎用性を狙った設計思想になっているように思われます。 【サイズ】 正面から見ると幅は細いですが、奥行きがかなりあります。重量もあるので設置には気を使います。 【総評】 コスパは良いです。ただ、音楽用としてはいいですが、人の会話などは少々引っ込んだ聴こえ方になる傾向があるので、TV用としてはESシリーズの方をおススメします。

お気に入り登録336SS-CS8 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS8 [単品] 24位 4.57
(14件)
125件 2014/4/ 7  センター   86dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 映画のセリフを正確かつクリアに再現するセンタースピーカー。ホームシアターシステムなど、マルチチャンネルのシステムとしての使用に適する。
  • テレビラックなどに設置しやすいコンパクトなサイズを実現。発泡マイカを用いた口径100mmのウーハーユニットや高品位なオーディオパーツを採用している。
  • ツイーター部に施された形状の調整により、回折の影響を抑え、濁りのないクリアで明瞭なセリフを再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょうど良い

8年前にCS3と共に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 当時の値段は9000円くらいだったのであまり変化ないですね。 それよりも今なお現役で変わらないまま販売されていることに驚きます。 この値段でこのクオリティなら新製品出す必要がないのかもしれません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、スピーカーエッジ、サランネット含めて見た目に変化ありません。 安価でも長期利用に耐えられます。 昔使っていたヤマハのセンタースピーカーNS-C10MMより大きいせいか、しっかりした音になった印象がありました。 トールボーイのCS3に組み合わせるのにちょうど良いですね。

5大変コスパが良い

【デザイン】 デザインは無難で良い。SONYのロゴがかっこいい 【高音の音質】 センタースピーカーなので高音は重視してないと思います。 【中音の音質】 人の声が非常に聞きやすいため中音域が良いと思います。 【低音の音質】 低音もなかなか出ていると思います。 【サイズ】 この値段でこの大きさってのがコスパ高すぎ。 【総評】 テレビや映画の人の声が意外と小さく聞き取りづらいという事があるががそれを解消する良い製品。まあまあ大きいので場所や他のスピーカーとのバランスも考える必要があるが値段以上のスピーカーという感じ。

お気に入り登録67Monitor XT MXT60 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT60 [単品] 27位 3.97
(8件)
16件 2021/11/18  ステレオ フロア型 86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 重量:9.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の16.5cmパッシブラジエーターが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ノリの良さ最高

パッシブラジエーターのおかげで低音域にドスが効いており、上も華やかで生々しい。やたらノリが良いスピーカーで好きにならずにいられない。細かいことはどうでもよくなる魅力がある。ロック、ポップスに最適だと思います。お値段も良心的なので人に勧めたくなります。

5MXT60 はこの4種では一番聴くSPです。

ポークが4種そろいました。左からMXT60、ES20、MXT20、ES50。 まず、MXT60とMXT20は扱いが容易です。SPケーブルに特に気を使う事はありません。 スープラケーブルで良く鳴っています。 ところがES20、ES50はスープラでは音色が乾いた感じで、これはという感じです。 SPケーブル交換必要ありです。 純銀コートのケーブルに換えると音色に艶がでました。これで一安心です。 ス (旨 4種のSPをSPセレクター切換で聴いています。 お茶の時間、気軽にBGM的に聴くならMXT20です。ブックシェルフなので抜け感良好です。 低域を楽しみたい時はMXT60です。NO5運命のコントラバス圧巻です。 ES20はボリュウム感が格別です。 ES50は13センチユニットのハイスピード感を楽しめます。ES50はSPケーブルの魅力を引き出してくれます。これはこれまで感じたことのないことです。ES50は圧巻の解像度です。 MXT60は豊かな低域、十分な解像度、でリッチな時間を過ごすことができます。この4種では一番聴くSPです。

お気に入り登録189Bass module 500 [単品]のスペックをもっと見る
Bass module 500 [単品] 27位 4.57
(17件)
69件 2019/6/11  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 カラー:ブラック系 
【特長】
  • Bose製サウンドバー向けの小型サブウーハー。コンパクトなボディで迫力の重低音を実現。
  • セットアップが簡単で、サウンドバーに接続するだけで映画館のようなサウンドを家中で楽しめる。
  • ワイヤレスサラウンドスピーカーをさらに追加できる。ワイヤレス通信範囲は約9m。
この製品をおすすめするレビュー
5音に安定感が出ます

大きさも、音質も最高です。ボーズサウンドバー900につなげてます。音の厚みが、激変しました。 車が、1300CCから1800ccに変化したような余裕が出ました。

5BOSEサウンドバーには必須アイテム

低音はかなり出ます。 音を大きくしたら、家が壊れるレベルです笑 BOSEのサウンドバーには必須アイテムだと思います! これがあるからBOSEの重低音が楽しめるようなものです(^^)

お気に入り登録39OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品] 27位 5.00
(6件)
0件 2021/7/27  ステレオ ブックシェルフ型 86.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:195x351x297mm 重量:7.7kg カラー:木目系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ジャズに最適

【デザイン】  ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。  逆にオリジナル性があり、いいかも。  裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。 【高音の音質】  購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。 【中音の音質】  ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。 【低音の音質】  量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。 【サイズ】  標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。 【総評】  解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。  特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。  なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。

5インシュレーターは大事でした

一聴して上品な音だ!と思った 楽器と楽器の音がきれいに絡み合い見通しが良い サウンドステージが広くオーケストラにはピッタリだ 生音だけで無くシンセサイザーの交響曲も改めてささやかに感動した こんなものもBGMで流してもなんの違和感もないから驚く 弦楽器、ヴォーカルも得意だがピアノは格段に良い リアルな低音のおかげだろう これはどんなジャンルの音楽にも強みだと感じた サテンブラックの直方体の筐体はサランネットを着けて静かに鎮座する様子が控え目で印象が良い

お気に入り登録124NS-B750 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-B750 BP [単品] 32位 4.90
(8件)
41件 2009/8/ 5  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:198x350x290mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系 
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5凄くリアルに再現してくれます。

【デザイン】 ピアノブラックで高級感があります。 但し、傷がつきやすいので、注意が必要です。 【高音の音質】 とてもきれいな音です。 シンバルの音など、とてもクリアで、解像度も高いと感じました。 【中音の音質】 宣伝文句通り、ボーカルが凄くリアルに聞こえます。 音源によっては、目の前で歌ってくれていると錯覚するくらいです。 音源に忠実というレビューもありますが、本当にその通りだと思います。 洋楽の方が録音技術が高いのか、今まで聴いていた楽曲と違うものかと思うくらいに綺麗に雄大に感じました。 【低音の音質】 アンプ(ヤマハA-S301)で、低音をブーストすると良い低音が感じられますが、ブーストしないと足りない感じがします。本当は、ダイレクトで聴きたいのですが。。。 他の方のレビューでも低音が足りないとあります。 ただ、これは、スピーカーの仕様だと思います。 このスピーカーは、60Hz〜なので、低音はサブウーファーに任せると割り切っているのだと思います。他のブックシェルフスピーカーでは、40Hz〜くらいのものが多いので。。。 【サイズ】 ちょっと大きめのブックシェルフだと思います。 音がいいので、サイズも特に問題ないかなと思います。 DENNONのSC-CX303より一回り大きいです。 【総評】 エントリモデルのアンプヤマハのA-301でも、とてもリアルに聞こえます。 今まで、DENNONのSC-CX303で聴いていたのですが、リアルさが全く違います。 低音が、ダイレクトだと物足りないので、サブウーファー購入を考えています。 サブウーファーを購入したら、再度レビュー追加しようと思います。

5綺麗な女性ボーカル聴きたいコスパスピーカーならこれしか勝たん

既に生産が終了しておりますがYAMAHAのブックシェルフ型フラッグシップモデルである「soavo-2」との比較を入手したので比較ををはさみつつレビューを書こうと思います。 【デザイン】 特徴的なデザインですが似た形になりやすいブックシェルフスピーカーとしてユニークであり個人的に好きです。特に湾曲させてある天板がお気に入りポイントです。 【総評】 soavo-2と比べた際に受けた印象をざっくりと表すと、どちらも中高域のボーカル域が際立つスピーカーでありながらsoavo-2はピュアオーディオという言葉がよく当てはまるのに対しNS-B750はよりポップスに合うチューニングがなされたスピーカーであると感じました。 soavo-2もボーカル域に透明感があり非常に聞き取りやすいスピーカーの一つですが本機はさらにボーカルが一歩前に歩み寄り、また爽やかさ、清澄感のある中高音が感じられます。 かといってピュアオーディオという範疇から逸脱しているほどではなく、基本的にどんな音源も再生してくれますが海外の老舗メーカーのものと比べてクラシックやジャズにおける楽器の再現性の高さ、奥行き、艶やかさは劣る印象があります。そういった意味でsoavo-2には表現力、生々しい音を奏でる能力においては多少の差があると感じられます。 クラシックを聞くには他に選択肢があると思えるものの、ボーカル域、特にロックやポップにおける女性ボーカルが主体の楽曲は非常に気持ちよく聞くことができるであり、Youtubeでアニソンや電波ソングばかり聴く自分に大変マッチしたコストパフォマンスの高い商品だと思えるのですごく愛用しております。 【高音の音質】 アルミ製のツイーターですが見た目ほど尖った高音ではなく、伸びがありつつも角の取れた高音域であり、このうるさく感じない塩梅がアニソンには大変マッチします。soavo-2のほうがやや強く伸びますが、ジャズ等では非常に良い音を奏でるものの歌ものを聞く際にはやや尖りを感じることがあるのです。 【中音の音質】 音色が明るく、大変澄んだ爽やかな中高音が本機の最大の特徴だと感じます。感覚としてはELACのクリプトンの中間のような、明瞭さとボーカルの主張を特徴にした特徴があります。 【低音の音質】 ソリッドでよくしまった低音です。量感は無く、他の音を全く邪魔しないタイプは好きです。soavo-2と比較すると温かみや音場感に欠けますが、ウーファーのサイズが違うのでやむなしかもしれません。

お気に入り登録421NS-B210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-B210 [単品] 37位 4.38
(41件)
148件 2008/9/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 86dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:105x205x132mm 重量:1.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
  • サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
  • 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
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5想定通り満足のいく音質

【デザイン】 真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。 【高音の音質】 高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが… 非常にシャープに聴こえるように思います。 【中音の音質】 ヴォーカルなども満足のいく響きです。 【低音の音質】 特別弱いなどはありません。 【サイズ】 これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。 【総評】 テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。 絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。 エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!

5人の声がいいかも

(第一印象) ・深夜の極小音量で視聴 ・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用 音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。 (第二印象) ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?

お気に入り登録105Monitor XT MXT12 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT12 [単品] 39位 4.25
(9件)
62件 2021/11/18  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 重量:17.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
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52台使用で本領を発揮するサブウーファー

【デザイン】 黒い四角い箱、無骨です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 30Hzくらいまではしっかり出ます。 バスレフなのでややゆったりした低音です。 (1台で使用した時、2台使用は後述) 【サイズ】 デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。 【総評】 1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。 特筆するのは、2台での使用です。 メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。 もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。 海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。 定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。 しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。 しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、 ピュアオーディオには厳しいかもしれません。 どちらかというとホームシアター向けです。

5製品サイズの問題がクリアだとわかれば、買っていいと思います。

【デザイン】 シンプルなデザインだと思います。ただし、私は、聴く位置に対して、90度右に向けて設置しているので、ただの黒い大きい箱となってしまっています。その利点として、聴く曲によりヴォリュームやローパスフィルターの設定がしやすくなることが挙げられます。 【高音の音質】 無評価とします。実際にそんな設定をすることが考えられませんが、ヴォリュームをMAXにすれば、高音も出ていることは確認できます。 【中音の音質】 無評価とします。上記と同様です。 【低音の音質】 私は十分満足してます。他の製品との比較、聴き比べをしていないので、主観的な感想になりますが、低音を増したいと思ったら、全体としてボアンボアンしない程度にヴォリュームを上げ12時の位置にしますが、通常は平均すると10時の位置くらいにします。すると、全体として、中音と高音の深みが増すというか、厚みが増すのは体感できます。 【サイズ】 デカいです。購入を検討されている方は、とにかく、予想する設置場所の長さの測定をしておいた方がいいです。 【総評】 私はノートPCからWAV音源で、DAC:ToppingのMX5⇒当製品⇒メインスピーカー:クリプシュのR-51Mに接続して聴いています。まだ、当製品を接続して、聴き始めたばかりで、正しいスピーカーの設置、ヴォリュームとローパスフィルターの設定・調整は適正ではないと考えていますが、少なくとも、手ごたえは感じました。JAZZは例えば、ビル・エバンス、ダイアナ・クラールなど相当いいです。クラシックは、まだ、よくわかりません。もう少し試行錯誤して、システム全体の設定・調整がうまくいけば、さらに良くなることが容易に想像できます。

お気に入り登録58ASW608/MB [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ASW608/MB [マット・ブラック 単品]
  • ¥66,591
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
40位 5.00
(2件)
48件 2018/9/20  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:23Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:260x260x330mm 重量:8.85kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • サイズを感じさせない低音が特徴のコンパクトなサブウーハー。音楽や映画をパワフルに再現する強力なアンプを採用。
  • 8型ドライバーを搭載し、スピード感のある切れのいい低音を、小さな部屋でも再現できる。
  • 入力はSTEREO LINE IN(RCA PHONO)、SPEAKER IN(バインディングポスト)、12vトリガー(3.5mmジャック)。S/N比は90dB。
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5コンパクトな大きさが良い

2023年12月に買いました。 長く続いているシリーズです。初期ASW608は2008年12月発売と思います。 マイナ―チェンジを何度かしていて私が購入したモデルは2018年モデルと思います。 製造年がバックパネルにステッカーで示されていて2023年製でした。 古いシリーズなので、不人気で数がでてなくて製造年の古い不良在庫が来るのかなーとか思いつつ注文しましたが、そうでもなったのは良かったです。 非常にコンパクトです。リビングシアターなので、巨大ウーハーは置き場所の自由度と見た目で避けたかったのと、密閉を使ってみたくてこれを選びました。 YAHOOでポイントの多く付く日を待って実質53,574円で購入できました。 締まった応答の良い音がします。メインで使っているDALI OPTICONシリーズとも良く合っていると感じます。 REWで視聴位置でLEF信号でスイープを流して測定してみましたが、20Hz程からしっかりでていることを確認しました。20cmユニットでコンパクトな密閉なのに頑張っていると思います。 付属の足は、床を傷めない樹脂足と、金属スパイクです。私は金属スパイクを台にしている木材に直で置いていますので、少し突き刺さっています。 地震で暴れてどっかいかないように少し拘束もしています。 12Vトリガがあるのも良いです。 この上にはASW610があり、これもウーハーとしては魅力的でかなり迷ったのですが、より小さいこっちにしました。今のところは気に入っています。もう1本購入して後に設置してルームモード対策したいと考えています。YAHOOでポイントの多く付くイベントが来るのを待っています。

5デザインがいい

B&W M1と組み合わせて4.1chで聞いております。シアターを組むに当たってはサブウーハーが重要となっています。 縁の下の力持ちの存在で底上げされる感覚です。個室での使用により特に特筆すべき点、欠点ありません。 画像の通りグリルを取って見せるのがかっこいいです。小ぶりなのも特徴的でしょうか。部屋のインテリアとしてもいい感じです。

お気に入り登録102Reserve R700 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R700 [ブラウン 単品] 40位 4.89
(9件)
154件 2021/6/14  ステレオ フロア型 88dB SPL (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:木目系 
【特長】
  • 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
  • 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
  • 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
この製品をおすすめするレビュー
5重さに意義ありです。

【デザイン】とても上品で良い 【高音の音質】ピーキーでもなく割と自然に伸びてる感じ;ハイハットの瞬発力もOK 【中音の音質】厚みがあるが押しつけがましさはなく。でもパンチはある感じ。 【低音の音質】これが売りでしょう、下まで無理なく伸びていきます。 【サイズ】後方には長いけど横幅はそれほどでもないです、ただ台座がかなりの面積を 占めるのでそれなりのスペースは必要です。 【総評】10年以上使い込んだJBLスタジオ290からの買い替えです。 改めて思うのは290は良いスピーカーだったなあって思います。 R700は290を少しスケールアップした感じです、中音から高音にかけては 290より伸びており細かい分解能は勝ってます。 下のほうはパンチはほぼ互角ですがゆったりとした伸び具合はR700が上ですね。 購入にあたってはポークのR700,シグネチャー600、JBL280Fで悩みました。 AVシステムではセンターにJBL245Cを使ってるので繋がりで言えば280F なんでしょうけどあえてR700に決めました。 ピュアではアキュフェーズE405を30年以上3度のオーバーホールを経て 使用中でソースは専らCECST-930を使いアナログレコードで70年代80年代 のジャズ、フュージョン、ロックを聴いてます。 かってJBLの4343を所有していたこともあり現状のJBLは4343の頃とは 別のものだと思うのでポークに決めました。 290はJBLらしくはなく大人しくてダイヤトーンをスケールアップした感じでした ポークのMST20をサラウンドで使ってますがピュアできいても中々良かったので ポークにしました、JBLのコントロールもサラウンドに使ってますがヤマハとさほど 変わらない感じで、JBLらしさは薄いですね。 R700はまだエージング中なんですけど低域は感動もんです、しっかり出てます。 JBLの245−Cですけど前任の125−Cのほうがエネルギー感はありますよ、 245−Cはずいぶん大人しくJBLらしくなくヤマハのようだったのでそれもあって R700に決定しました。 昨今スピーカーの作りがだんだん手抜きになり板厚とか作りのわりに価格だけ高くて 内容を見てもポークは買いだと思います。 高価格であれば選択肢は多いですが20万前後では限られますよね。

5買って満足しています。AVスピーカーとしては最高です。

【デザイン】サランネットは下まであるのが好きですが些細なことです。音楽用であれば家具のような作りがいいと思いますが私は映画用なのでこんな感じのものがデザインとして好きです。テレビにマッチします 【高音の音質】 映画用ですが素晴らしいと思います 【中音の音質】 映画やアニメで大事なのは声。声がダイアログエンハンサーなど使わずとも埋もれません。センタースピーカー無しでも問題ありません。 【低音の音質】 壁に近いですがボワボワせずに聴けます。下向きに出るからでしょうか 【サイズ】 重いですので二階へ運ぶ時は2人必要です 【総評】 一本10万円はオーディオのスピーカーとしてはやすいかもしれませんが、一般的な感覚では高級品です。ですがその価値はあると思います。映画好きならサブウーファーはLFE音用としてもあった方がいいと思います。爆発や大地震などの迫力はサブウーファーが必要です。 音楽に関してもいわゆる最近の音源を聴くのは良いと思います。ジャズやクラシックメインでプリメインアンプで聴く人がどう思うかは分かりません。 トールボーイ型ではセリフが埋もれがちですが、迫力を保ったままとにかく映画のセリフが良くなったので満足です。

お気に入り登録410NS-C210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-C210 [単品]
  • ¥6,528
  • 楽天ビックカメラ
    (全8店舗)
42位 4.05
(40件)
63件 2008/9/ 3  センター   86dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:340x105x132mm 重量:2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発アルミコーン型ウーハーのツインドライブ構成を採用した、スリムなセンタースピーカー。
  • ツイーター部には、ワイドレンジ再生に対応したバランスドーム型を採用。
  • ユニットを非防磁型とすることでマグネットを大型化している。
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5コスパ最強

【デザイン】 シンプルすぎて、目立たない。そういう商品を探している人にはおすすめ。 【高音の音質】 とてもキレイで聞いていて心地よい。 【中音の音質】 しっかり出ている。 【低音の音質】 他社と比べるとすこし、重さは弱い? 【サイズ】 ちょうど良い。 【総評】 上記の品質でもこの値段なら全て納得です。様々な環境用に何台かまとめ買いすることも可能です。色々なメーカーがワイヤレススピーカーをだしていますが、Yamahaの商品は音質が1番安定しているイメージです。

5程よいセンタースピーカー

自室のサラウンドシステムのセンタースピーカーとして使っています。 これ単体での音質はよくわからないところがあるのですが、あるとないとでボーカルの聴こえがやはり全く違います。 サイズは程よく、デザインは部屋の邪魔になりません。

お気に入り登録267NS-F700 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-F700 BP [単品] 42位 4.78
(24件)
597件 2009/8/ 5  ステレオ トールボーイ型 89dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:354x1012x374mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • オーディオからシアターまで使える3ウェイ構成のフロア型スピーカー。A-PMD振動板を採用し、パワフルな中低域再生と伸びやかな高域再生が可能。
  • キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑え、クリアな再生音を実現している。
  • 16cmコーン型ウーハー、13cmコーン型ミッドレンジ、3cmアルミドーム型ツイーターを採用。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
この製品をおすすめするレビュー
5設置場所を考えて選んでください

文句の付け所が無い、良い商品です。 大きさと重さは設置するのには文句も出ますが、その分の音に関してを考えるととても良い商品です。

5電子ピアノの音に満足できない方このスピーカーです!

このスピーカーはピアノの音に特化していると外見でも分かります! 電子ピアノの音はアンプとこのスピーカー2本付け加えるとかなりよくなります。その場合は本体のスピーカーも鳴らすと音に厚みがでます。ただ、本体のスピーカーを止めて以下のように設定すると本物の音とまがうような素晴らしいピアノの音が出せるのがこのスピーカーです。 電子ピアノYAMAHA P-515のレビューにも書いています。 「ピアノをWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY(VSL)社のVSTでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。」 注意:音源はVSL社のもの一択です! もう1台電子ピアノがあり、そちらはパソコンや音源は同じですが、別のコンパクトなアンプ内蔵のスピーカーシステムで運用していますが、このスピーカーNS-F700と音の差が歴然なのです。もちろんWXA-50のアンプから普通の音楽ソースを流したり、パソコンの方でAmazonMusicやYouTubeにしても音は格別です。

お気に入り登録1144312GBLKL [単品]のスペックをもっと見る
4312GBLKL [単品] 42位 4.40
(6件)
336件 2018/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:362x597x305mm 重量:25.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径ウーハー「JW300SW」を搭載した、3ウェイスタジオモニタースピーカー。ダイナミックなレスポンスと超低歪特性を両立している。
  • 低歪とフラットレスポンスを目的に開発された125mm径ポリマーコーティング・ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを採用。
  • 良好な超高域レスポンスを発揮するアルミ・マグネシウム合金ダイアフラムと、強力なネオジム・マグネット採用の25mm径ドームツイーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音圧という暴力。

比較的癖のないPolk R600からの乗り換えで1ヶ月聴きこみました。 結論から言うと、「音圧という鈍器による心地よい暴力」です。 12インチウーファーからの低音はJBLらしい硬くパンチのある鈍器です。 18平米の部屋に2.4m間隔で設置していますが音源によっては100Hz付近で低域が膨らむ感じはあります。狭い部屋だと低域吸音の対策は必須かと思われます。 640Hzから2000Hzまでの専担となるミッドレンジは極めて押し出し感が強く、主要なボーカル倍音がこの周波数域に集中するのでボーカルが鮮明に浮き出ます。左右の定位がばっちり決まればこの上ないボーカルの臨場感が味わえるのではないでしょうか。 ツイーターは可もなく不可もなく、よくある金属製ドームの音です。人によっては突き刺さると感じることもあるかもですが、スピーカー本体についている中域・高域調整ノブを使ってみるといいかも知れません。 地道に設計された3Wayだけあって各帯域の分離感は抜群で、低域が爆発しているのにも関わらず中高域が埋もれることは一切ありません。伊達に正統派スタジオモニターの系譜を引き継いでるわけではないようです。6Ωで感度が高めなので鳴らしやすいのも高評価ポイントです。 課題としては、全体的に指向性が強いのでトーイン角を微調整しながらご自身にピッタリな音を見つける試行錯誤が必要になってきます。やっと見つけたベストポジションから500mm移動するだけで全然違う音がしてくるので、複数人が横並びで鑑賞する状況には向きません。極端な音圧型な故、広い音場を求める大編成オーケストラを流しても残念な気がします。ひと昔前のロックを聴く人なら最適でしょう。

5進化した語り継がれる音

久々にホームオーディオを始めるにあたり、4306を購入したのですが、どうも好みとは合わず、4312Gを導入しました。 エージングも進んで良い音が出だしたのでレビューします。 【デザイン】 現代的なラウンドエッジとか、洗練された感ゼロ。でもこれが4312の良いところと思います。 少し脱線したXPもありましたが4312Bからの付き合いですのでむしろこの形に惹かれます。 【高音の音質】 最新の4312なので、昔に比べると中々上品になったと思います。セッティング次第ですが、シンバルの残響音とか良い感じです。 このスピーカーの特徴でもありますが、好みに合わせてレベル調整出来るので使い勝手が良いですね。 【中音の音質】 昔の4312B、MK2辺りの記憶だと、ボーカルより楽器の音に聴き入る事が多かったと記憶してます。その感じで聴いていると声の解像度とか上がっているのではないでしょうか。 無論、サックス等の音は最高です。 【低音の音質】 4312最大の売りはやはり30pウーファーでしょう。ウーファー側にもハイカットが入ったことで、ミッドのレベル調整もやり易くなったと思います。 で、このユニットから出てくる弾む様なウッドベースが素晴らしいんですよね〜! 「ボーンボーン」ではなく「ボンボンボン」 音楽を楽しむに於いて低音の量感も必要ですが、そんなことは関係なく、それっぽく、楽しく聴かせてくれるのです。 あと、大口径ユニットの隠れた利点として、深夜のリスニングでも音が痩せないのもポイントと思います。 【サイズ】 正直デカいです。16畳のLDKなので知人が来ると「ナニコレ?」ってなります(笑) 【総評】 かれこれ20年以上前に展示の試聴で、D77、DS77HRと4312Bを聴いた上で4312の購入に至った経緯があります。 なので、完全にJBL党のレビューになってしまいましたが、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーに間違いありません。

お気に入り登録764SS-CS3 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3 [単品] 45位 4.48
(48件)
469件 2014/4/ 7  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
  • 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
  • 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ以上の商品と思います。

テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。 コスパ以上の商品と思います。

5コスパ最強

8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。 スピーカーエッジにも異常ありません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。 自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。 価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。 自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。 当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。 今なお満足感があります。

お気に入り登録27Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品] 45位 4.42
(2件)
0件 2024/7/ 5  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:325x383x386mm 重量:12.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • DSPによって最適化された100W Class Dアンプを搭載した8型100Wサブウーハー。
  • タイムスマート・フェーズコントロールなどの洗練された設定により、位相の調整が容易になり、スムーズで均一なサウンドを実現。
  • 幅の狭いキャビネットと前面に取り付けられたドライバーおよびバスレフポートにより、壁際に設置しても質の高いサウンドを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5同価格帯ではダントツ

うん十万もする巨大な高級スピーカーならサブウーファーなんて必要ないと思いますが、私程度が手に入れられる十万円台のスピーカーの低音をカバーするには、このくらいの価格帯が分相応だと思い購入に至りました。このあたりの事情をお店の人に話したところ、親身になって聞いてくださり、後日、手ごろな価格帯のサブウーファーを集めてくださり聞き比べをさせてくれました。調整が本体でできるほうが使い勝手が良い等のアドバイスはありましが、「あとは、ご自分の耳で」ということで聞き比べをしました。一番歪や濁りがなく、気持ちの良かった本機種を購入しました。 【デザイン】  秀逸です。木目が美しく、コーンの色も品があります。 【低音の音質】  たぶん、映画はいいだろうなと思っていて、想定通りの迫力で満足だったのですが、想定外だったのが音楽の方です。もともと壮大なクラッシックやロックを爆音で聞くわけではなく、心地よく聞ける程度の音量でしか聞かないということもあるかもしれませんが、気に入っている小型のブックシェルフスピーカー単体の時の音より、数段階上のレベルの音になりました。ローパス等をいじったり、場所もいろいろ変え、今は部屋のコーナーに置いています。 【サイズ】  大きすぎず丁度良いサイズ感です。 【総評】  密閉型のとんでも価格のものならもっと良い音がたくさんあるのでしょうが、今度はスピーカーの方が負けてしまうと思います。私の耳には同価格帯の中で、本機種がダントツでした。

4コンパクト仕様の便利なサブウーファー

【デザイン】ブラックのフロントバッフルとブロンズ色のウーファーコーンとのコントラストが美しい。正面の位置にあるバスレフポートがとてもユニーク。 【高音の音質】評価外 【中音の音質】評価外 【低音の音質】D級アンプを採用しているので、早いテンポの音楽に対してもウーファーユニットがリニアに反応できている。また、小口径ウーファーながらも、低域の量感も十分に感じられる。 【サイズ】本体サイズは、325×383×386cm、ウーファーサイズは直径20cm。本体のサイズが小さめでバスレフポートが前面にあるため、スペースがあまりない場所でも、背面を気にすることなく設置することができる。 【総評】ウーファーサイズはやや小さめであるが、反応速度が速いD級アンプの採用や、LFEとステレオの2系統の入力端子を搭載するなど、要所はしっかりと抑えられている。限られたスペースでサブウーファーの超低音を楽しみたいユーザーにおススメのモデルである。

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OPTICON6 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品] 53位 4.73
(4件)
27件 2021/7/27  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:195x1001x330mm 重量:18.7kg カラー:木目系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
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5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。

本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。 【デザイン】 昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。 【高音の音質】 ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。 【中音の音質】 中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。 【低音の音質】 16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。 【サイズ】 高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。 【総評】 ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。

5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足

【デザイン】高級感のあるデザインで満足 【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。 【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。 【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい 【サイズ】存在感がある 【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。

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PM-SUBmini2 [単品] 59位 4.54
(47件)
391件 2015/10/ 1  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:200x185x233mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
  • 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
  • オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
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5十分です。

十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。 まったく必要十分。不満ありません。 サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで 大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。

5小型、安価で高機能  設置画像追加

サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。 超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。 2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。 低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。 S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。

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NS-F350(MB) [ウォルナット 単品] 59位 4.30
(20件)
537件 2015/10/28  ステレオ トールボーイ型 88dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ: 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:木目系 
【特長】
  • スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
  • ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
  • 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
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5デカい!重い!低音凄い!

120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。 もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。 結果的に大正解、大満足です。 本格的なトールボーイサイズは結構大きいので 120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。 しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。 センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。 物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!! (専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが) 映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。 …やはりスピーカーは重さが正義? 追記:2023年12月15日 何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが トールボーイであるにも関わらず安定感は 抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく 微動だにしません。 自分は一度購入した大型スピーカーはメインで 使う場合15年は軽く使用しますのであまり 動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が いいと思います。 音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに ベストチョイスと言えます。 ただある程度音量を上げられる環境の方でないと 本当の魅力は引き出せないかも知れません。 自分の環境は半地下の専用シアタールームで アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低 -45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている こともしばしばです。 音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も 見かけますが自分には全く問題なく実在感あって ノイズの無い良い音が聴けています。 (正直オーディオマニアの方の言う音の違いは 自分には感じられた事がありません、 宗教みたいな物のように思えます…) ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に 購入したものは外装木部キャビネットが凹んで 破損していました。 重いので梱包時に事故が起きやすいのではと 思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる のがまた一苦労でしたので、 新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを おすすめします。

5音楽鑑賞にも十分な高音質

最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。

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直販HF-SP525FB [ブラック 単品]
  • ¥49,800
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
59位 5.00
(3件)
0件 2025/9/19  ステレオ トールボーイ型 89±2db
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系 
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5満足度とコストパフォーマンス最強!

アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。 ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。 フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。 最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。 見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。 最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD! 色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。 毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。

5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ

自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。 良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。 スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。 全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。 どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。 サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。 皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。 大満足です。

お気に入り登録56KC62  [カーボン・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
KC62  [カーボン・ブラック 単品]
  • ¥217,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
59位 4.27
(7件)
34件 2021/1/25  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
  • 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
  • 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで低音の質も良し

LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます サイズが小さいのも選択した理由のひとつです サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね 入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした

5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス

小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。 KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。

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ED-T5-BK-A [ブラック 単品]
  • ¥16,024
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全12店舗)
64位 4.73
(4件)
10件 2024/9/ 9  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:278x300x336mm 重量:8.56kg カラー:ブラック系/木目系 
【特長】
  • 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせるサブウーハー。大口径8インチ(20.3mm)のロングストロークスピーカーを搭載し迫力のある低音表現が可能。
  • MDF木目調のエンクロージャーを採用。振動を制御し、効果的に低音を発生させる。
  • 低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載し、背面トグルで低音量を変更できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現時点(購入して1か月ほど)では、コスパとても良いです

デスクトップパソコンのサウンド環境として、 同じEDIFIERのMR4(アクティブスピーカー)と組んでます。 パソコンはUSB-DACに接続し、そこからT5を経由してMR4へつないでいるので、取り回しは楽です。 T5は、デスク下の床置きですが、アカシア材の台の上に設置しています。 サブウーハーの調整は、ネットを参考に和太鼓音源で行った後、よく聴く系統の違う楽曲数曲で微調整しました。また、MR4の方のバスレフポートは塞いでいます。 【デザイン】 よくあるデザインかと思います。側面右側にバスレフポートが開いているので、デスク左側に置いています。通常、右側に引き出し等がくることを考えれば、デスク下設置でも問題のないデザインかと思います。 【低音の音質】 ボリューム、ローパスフィルター、位相切り替えが付いていますので、ちゃんと調整してやれば、この価格帯では申し分ない音質でした。MR4と組み合わせていることもあり、ボリュームは3〜4メモリぐらい(かなり抑えめ)で、クロスオーバーは60Hzぐらいの設定です。(注 実際は90Hzの可能性あり。最後の追記をご覧ください)これで、ドラムやベースについては心地よく聴けます。基本的に、ニアフィールドでの視聴なので、音楽以外の人の声などについても、特に問題はありませんでした。ですので、より大型のスピーカーやサウンドバーなんかと組み合わせた場合はわかりません。 【サイズ】 デスク下に置くにはちょうどいいサイズです。 【総評】 以上のように、製品としては申し分ないのですが、中華メーカーということもあり、この品質が何年持つのかが最大の懸念点です。今は資金がないが将来的にグレードアップを予定しているとかなら、おすすめです(私がそうです)。3,4年で品質崩壊するようなら、また再レビューしようかと思います。とはいえ、音響製品は、その劣化具合が見てすぐにわかるというわけではないので、悩ましいところです。 追記 上記レビューでクロスオーバー周波数を60Hzと書いてますが、T5のつまみの位置から判断してそう記載しましたが、Youtubeにある周波数再生音で、T5のみの場合とMR4のみ場合で音の出方を確かめたところ、どうもクロスオーバーは90Hz周辺にあるようです。これは、T5のマニュアルにある「小型スピーカの場合は、クロスオーバー周波数が90Hz〜になる」記載と合致しています。となると、T5のローパスフィルターのつまみの角度で周波数を判断あるのは問題があるかもしれません。確かに、つまみには、最小30Hzと最大160Hzの記載しかなく、その間がどのようなステップになっているのかはなにも書かれていません。私が勝手に等間隔になっていると思い込んでいただけで、実際にはそうなっていない可能性は大です。 いずれにせよ、結局は自分がどう気持ちよく聴こえるかが重要なわけですので、自分の耳に合わせてサブウーハーの調整も行うということで間違いはないかと思います。

5音響初心者におすすめ!

【デザイン】可もなく不可もなく 【高音の音質】なし 【中音の音質】なし 【低音の音質】十分だと思います 【サイズ】思ったより大きく感じました 【総評】安いサウンドバーに後付けしました 低音が響くだけでここまで変わるか! と言うくらい音が変わりました かなり満足しています 音響初心者におすすめだと思います

お気に入り登録184NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]
  • ¥16,047
  • アバックWEB-SHOP
    (全22店舗)
64位 4.44
(36件)
214件 2016/9/14  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:木目系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
  • クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で

この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。 音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。 パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。

5費用対効果が高いです

【デザイン】 木目が綺麗です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。 ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。 それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。 【サイズ】 ほぼ30cmの立方体です。 使いやすいサイズだと思います。 【総評】 ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。 説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。 電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。 主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。 ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。 グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。 できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。 サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。 買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。

お気に入り登録19STAGE A170 [単品]のスペックをもっと見る
STAGE A170 [単品]
  • ¥22,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
64位 4.00
(1件)
21件 2022/10/ 7  ステレオ トールボーイ型 89dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
  • 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
  • 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
この製品をおすすめするレビュー
4バス兼ミッド 133o白いコーン×2

JBL トールボーイ型スピーカー A120と価格が似ている様に思われるかもだが あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。 ステレオスピーカーは普通ペア。 2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも あり得るので単品売りなのかな。 センタースピーカー用に1本とか。 ツィーターは、25oアルミドームツィーター バス兼ミッド 133o白いコーン×2 クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので 133oコーンユニットの上がミッドよりで したはウーファー主体にしているのだろう。

お気に入り登録75Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品] 64位 4.57
(7件)
15件 2022/12/ 5  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:302x400x421mm 重量:10.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 25cm径の「ロングストローク・ウーファー」が24Hzまでの深い低音を再生するサブウーハー。定格出力50W、最大出力100Wのハイパワーを備えている。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用、さらに補強を追加し、大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 未使用時に自動的に電源をオフにして不要な電力の消費を抑える「オートスタンバイ機能」を搭載。再度音声信号が入力されると自動的に電源がオンになる。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーの本来のポテンシャルを引き出す縁の下の力持ち!

【デザイン】 シックでシンプル 【低音の音質】 ズシンときます 【サイズ】 思っていたよりかなりデカイ PCデスクの横に設置したのでローテーブル代わりに使えそうです。 【総評】 AVアンプのAVRX1800Hを購入し5.0chで既存のスピーカーを接続。 (古いウーファーがスピーカー端子だったため) 高音・中音・低音で改善したもののどうもイマイチな感じがしたため 評判の良いMTX10を追加したら 全域で奥行きが広がり音も前に出てくるような感じになり驚きました。 サブウーファーって低音を厚くするだけだと思ってました。 実は低音の負担をなくしスピーカーの本来のポテンシャルを引き出す 縁の下の力持ちだったのですね! サブウーファー恐るべしw

5可能な限り小型で高性能なサブウーファー

ONKYO SL-T300が不具合をを発生した為に買い替え、5~6年程度しか持たなかったので短命だったと思います。 上記機種はどちらかと云えば色物スピーカーで、形状が薄幅で机の下などにも配置でき省スペース性がありました。 今回も広くない部屋で使用する為、可能な限り省スペースなものをということで選択しました。といっても、体積で云えば倍以上で一般的には小型の部類という程度でしょう。 【デザイン】 普通です。あえて言えほぼ完全な直方体で角が尖っているのでぶつからない様注意が必要かもしれません。 【高音の音質】 値段が以前のものより倍ほどはするので当然ですが、しっかりハイカットされています。 【中音の音質】 高温と同様です。 【低音の音質】 良いですね。臨場感が格段に増しました。 パワーを上げても音割れはしません。 【サイズ】 本当はもう少し小型のものが欲しかった。 【総評】 いくらでも本スピーカーより良いものはありますが、大きさと性能と価格のバランスをとると非常に優秀かと思います。

お気に入り登録20STAGE 280F BLK [エスプレッソ 単品]のスペックをもっと見る
STAGE 280F BLK [エスプレッソ 単品]
  • ¥66,750
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
74位 5.00
(2件)
43件 2024/7/19  ステレオ フロア型 91dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
5映画館

見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました (^◇^;) 思った以上に大きく見た目も迫力がある! このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました! 音はとにかく図太くとてもパワフルな音です! 見た目と同様に迫力が有るサウンド! AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが   今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、 ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います! 私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。 現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます! 本当に映画館で映画を見ている様です!   音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪ 本当に買ってよかったです^_^ 大大大大満足です♪

5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド

【デザイン】 トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。 【高音の音質】 25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。 伸びが良くて前に出て来るサウンドです。 【中音の音質】 8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。 【低音の音質】 8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で パワフルです。 【サイズ】 高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg 【総評】 かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。 その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。

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Signature Elite ES10 SUBWOOFER [ブラック 単品] 74位 4.00
(1件)
0件 2024/7/ 5  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:331x438x419mm 重量:17.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 25cmの「マイカ強化ポリプロピレンコーン・ウーファー」とDSPによって最適化されたClass Dアンプを搭載したサブウーハー。
  • 共振に強い肉厚なMDF材と効果的な内部補強によるキャビネットの高剛性化とダンピング、内部定在波の抑制によって、聴感上の色付けを最小限に抑えている。
  • バスレフポートは内蔵型のパワーポートを2つ搭載。ドライバーとバスレフポートがキャビネットの前面に配置され、壁面による反射などの影響を受けにくい。
この製品をおすすめするレビュー
4省スペース&高音質を両立する多機能なサブウーファー

【デザイン】鈍い光を放つウーファーの銅色と筐体のブラック色とのコントラストが美しい。フロントのユニークな2本のバスレフポートが目を引く。 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】ウーファーの口径は25cmとやや控えめではあるが、バスレフポートを前面に2本出しさせた効果も相まって、躍動感のある良質な重低音が下限域までしっかりと再生されている。デジタルアンプの持つ強力なドライブ能力・ぜいたくな2系統の入力端子・(−)から(+)まで45°刻みで調整できる位相コントロール機能など、きめ細かい高音質技術を投入し、さらに筐体のサイズを無駄なくコンパクトにまとめることに成功している。 【サイズ】外形は幅331×高さ438×奥行419cmとなっており、狭めのスペースにもセットできるよう横幅が抑えられている。重量は17.7kg。 【総評】単純にウーファーや筐体の大型化することによって低域再生を狙うのではなく、設置場所の自由度と高音質を両立させながら、十分な低域再生を実現させている。高レベルなホームシアターの構築を目指す中上級ユーザーにおススメのモデルである。

お気に入り登録112TD316SWMK2 [単品]のスペックをもっと見る
TD316SWMK2 [単品]
  • ¥102,816
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
74位 4.89
(11件)
91件 2013/11/12  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:30Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:399x360x384mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5万能サブウーハーだと思いました

【デザイン】   真四角な黒の箱です。   かえって妙に凝っていないので馴染みやすいかも。   スピーカーグリルはしっかりしたものが付いてきます。   表面のディスプレイはうるさいと思う人もいらっしゃるかも  知れませんが、わたしには現在のいろいろな設定が解りやすくて  お気に入りです。 【低音の音質】   調整幅が広く、低音を少し付け足したい用途から、ボンボン  低音を響かせたい時まで対応します。   しかもリモコンでできるのでとても楽です。   インジケーターが付いているので、だいたいの程度を覚えて  おけば音楽ソースやその日の気分で自由に変更できます。   赤外線リモコンでできるのがとても親切。   (どうも音を聞いていると、内部でモーターを使用して    ボリューム?を回しているようです)   背面のつまみで設定を固定して使うこともできます。   入力はRCAピンとスピーカー入力、両方あります。   いずれもバイパスタイプの出力端子があり、便利です。   LPFを切る回路、自動スタンバイ回路もあり、機能は  たくさんあります。   本体はほとんど共振しません。ので、あまり良くないとは  思いますが、ものを乗せておくことも可能です。   また、底面にネジ穴が付いているので、後から何か  インシュレーターを付けることも可能です。   低音の質は悪くないと思います。   音がぴったりスピーカーに付いてくる感じです。 【サイズ】   40cm角のスペースに収まります。   マニュアルによると、斜めに角近くに置いて低音を壁で反射  すると良いとありますが、なかなかそうもいかないので壁に  平行に置いたりしますが、それでも充分です。   先にも書きましたが、天板に物を置いても振動の影響を  受けにくいので、お勧めは出来ませんがデッドスペースに  なるのを避けるために上に落ちても良いものを置くのも  アリかと思います。 【総評】   同社の卵形スピーカーも使っていますが、どうしても低音が  不足しがちのように思うので、たぶんこのような高性能の  サブウーハーを発売しているんじゃないかと思います。   いろいろ工夫してあり、かなり高性能だと感じました。   また、あまりペアにするスピーカーを選ばないのではないか  とも思いました。   たいていのサブウーハーは同じ会社のスピーカーで適性に  低音強調するといわれていますが、このサブウーハーは  その縛りが少ない部類ではないかと思います。   お値段は、割と良いクラスのブックシェルフとか買えてしまう  ものですが、その値打ちは充分あると思いました。

5素晴らしいの一言。 〜SWは必要です〜

【追記】一週間経過... やっぱりSWって必要! 音楽・映画は、低域カット無しで全部聴きたい! JBL4312Gはじめ、多くのスピーカーは再生周波数帯域が40hz位から上だと思うけど、音楽や映画は40hz以下の音が入っていることがある。 総評にも書いたけど、JBL4312Gは、30cmウーファー付いているわりには、低域弱いな〜と感じていたけど、そもそも40hz以下、正確には44hz以下は出せなかっただけ。 SW追加したら、あれ、この曲、こんな低音あったんだと新しい発見ばかり。 音工房Zさんのサイトで紹介のある「平原綾香のJupiter」「東京事変の紫電」とか、SWの有り、無しで聴き比べすると、今まで何だったの〜『一聴瞭然』てなこと。 【デザイン】 デザインは前面をもう少し強調すると格好良くなると思うが、SWは主役ではないのでこんなものか。 質感は、ベニヤにつや消し塗装なので、高級さはない。普通。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 低音は人工的ではなく、自然な音だと思う。 今のところ、出だしの遅れやmキレの悪さなど違和感は感じない。 【サイズ】 サイズは、多く普及しているSWと同等サイズ。 一辺が40cm未満なので、それほど大きくは感じないが、とにかく重い。 【総評】 素晴らしいの一言。 迫力、臨場感、ましましで最高!  今まで聴いていた音楽が別物のようであり、ずっと音楽聴いていられる。 2.0chだけに費やしていた時間が惜しいと思う。 導入前は、JBL4312GEEを2.0chで、音楽、動画、テレビに使用していたけど、低音がかなり弱く感じていた。 ボリュームを上げれば、それなりに低音は聴こえるようになるが、全体的に音が大きくなるので長時間は耐えられない。 理想は、LIVE会場に少しでも近い音というか、ある程度、低音に迫力がある環境。+臨場感。 どうすれば低音もっと出せるか、いろいろ調べたところ、SWの追加(2.1ch環境)が最適とのこと。 そして、他社製品と検討した結果、音楽、映画にも良いという評判のこの製品にたどり着いた。 細かなセッティングは、これからだけど、この製品で正解だったと思う。

お気に入り登録47Monitor XT MXT70 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT70 [単品] 81位 4.36
(3件)
5件 2021/11/18  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 重量:15.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 2基の強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の20cmパッシブラジエーターがクリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
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5Monitor XTシリーズの最高峰

【デザイン】すっきりして良い。 【高音の音質】キンキンしなくて聴きやすい。 【中音の音質】あまり主張しないが悪くはない。 【低音の音質】音源によると出すぎな感じもしてサブウーファー要らないレベルw 【サイズ】MXT60より一回り大きいが見た目に重厚感があり良い。 【総評】MXT60も所有してますが同じ音量で聴いてもMXT70の方が低音の重厚感がすごすぎです。なので総合的なバランスはMXT60の方がまとまっている感じがします。でも音の広がり感やMXT60より一回り大きい筐体からの音は迫力も少し上な感じです。

4価格相応

最低でも50インチ以上のテレビ左右に置くと、インテリアとしては◎ 音質面・聴きやすさにおいては、ほぼ同価格帯のデノンSC-T37のほうが若干勝っている? クラシックや邦・洋楽にはやや不慣れ、JAZZやオーケストラ向け 好き嫌いの好みが割とはっきり分かれるタイプのスピーカー 8畳以上の広さ、ケーブルは4S6G以上推奨 ある程度音量を出せる環境(地下等)とアンプでないと、真価を発揮できない。

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直販HF-SW650B [ブラック 単品]
  • ¥39,820
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
81位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  ウーハー   88±2db  
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:230x250x253mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな良いウーファー

コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。

5これは小さい!複数置きも視野に

サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。 オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした! このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!

お気に入り登録35Sonos Sub Mini [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Sonos Sub Mini [ブラック 単品] 81位 4.86
(6件)
0件 2023/5/ 2  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
  • サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
  • 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
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5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい

【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。 【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない 【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。

5Sonosサウンドバーには必須!

【デザイン】 一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。 【低音の音質】 サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。 【サイズ】 もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。 【総評】 Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。 というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。 また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。 Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。 ただ、もう少し安かったら良かった…

お気に入り登録407NS-F500(B) [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-F500(B) [ブラック 単品] 81位 4.74
(37件)
327件 2010/8/27  ステレオ トールボーイ型 88dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:40Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:224x981x349mm 重量:19.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3ウェイ構成のフロア型ピュアオーディオスピーカー。
  • 専用設計の新型A-PMDウーハー、新型DC-ダイヤフラム方式ドームツイーター、非防磁型の磁気回路などを搭載。
  • キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
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5ヴォーカル帯域の質感にこだわった 3ウェイスピーカー

2013年 10月に購入して 10年以上が経過しました。AVアンプを SONY STR-AN1000に変えたら低音がよく出るようになったのでレビューします。主な用途は Blu-rayの音楽・映画鑑賞、SACDのマルチチャンネル再生です。(レコード、CD、SACDのステレオ再生は別のオーディオシステムを使用。) 現在のラインナップは以下の通りです。 Blu-rayプレーヤー:SONY UBP-X800M2 AVアンプ:SONY STR-AN1000 フロントスピーカー:YAMAHA NS-F500(B) センタースピーカー:ONKYO D-11XC リアスピーカー:Polk Audio Signature Elite ES20 オーディオケーブル(フロント):ゾノトーン 6NSP-4400S Meister センタースピーカースタンド:HAYAMI NX-B300 【デザイン】 飾り気のないトールボーイタイプです。脱着式サランネットが雪だるまを連想させ、いまひとつのデザインです。前面は YAMAHA得意の黒鏡面ピアノフィニッシュで綺麗です。 【高音の音質】 3cmアルミドーム型ツィーターを採用。100kHz(-30dB)までの伸びやかな高域再生が可能です。 【中音の音質】 新型A-PMD(Advanced Polymer Injected Mica Diaphragm)13cmミッドレンジを採用。ヴォーカル帯域を中心とした情感豊かな中域です。 【低音の音質】 新型A-PMD(Advanced Polymer Injected Mica Diaphragm)16cm ウーファーを採用。今回 AVアンプをアップグレードして、良いアンプでドライブすると低音がよく出ることが分かりました。 【サイズ】 224W × 981H × 349Dmmのサイズでそこそこ大きいですが、16cm ウーファー搭載のトールボーイとしては標準的なサイズだと思います。スピーカー底部に足はないので、省スペースです。 【総評】 YAMAHAの宣伝文句通りヴォーカルを綺麗に再生するスピーカーです。16cmウーファー搭載の 3ウェイスピーカーなので、再生音に無理がなく余裕があります。良いアンプでドライブすると低音も強力です。発売から 13年以上も現役を張っているだけのことはあります。(そろそろ世代交代でしょうか。) 2013年に 29,600円で購入できたので現在の価格からすると割安でした。

5映画のセリフが聴き取りやすく、音が粒立って聴こえる

SONYのHT-X8500からの乗り換えで購入。 オーディオ機器についての知識はまったくありませんが、そういう人間にもわかりやすい変化が感じられました。囁きや効果音と重なるセリフでも潰れることがなく、多くの音が粒立って聴こえます。セリフが聴き取りやすいので適切な音量で映画を楽しめています。低音よりも中音域や高音域に変化を感じるので、そのあたりの音域に強いということなのでしょうか。 また、下に向かって太くなっているデザインなので安定感があります。

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Signature Elite ES60 [ブラウン 単品]
  • ¥64,593
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
81位 5.00
(6件)
4件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:木目系 
【特長】
  • 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
  • 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
  • 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5B&Wからの買い替えです

【デザイン】 白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。 決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。 ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。 【高音の音質】 ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。 【中音の音質】 こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。 同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。 【低音の音質】 必要十分、キレがあり、響きも豊かです。 【サイズ】 奥行きは意外とありますが幅はスリムです。 【総評】 ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。 どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。 オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。

5ホームシアターにおすすめ

ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!

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