形状:トールボーイ型のスピーカー 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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お気に入り登録6603 S3 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
603 S3 [ホワイト 単品]
  • ¥155,178
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
-位 5.00
(2件)
110件 2023/9/19  ステレオ トールボーイ型 90dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:ホワイト系 
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。

【デザイン】 上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用 していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。 【高音の音質】 新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。 【中音の音質】 メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。 【低音の音質】 スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。 【サイズ】 高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。 【総評】 このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、 設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足 しています。

5上流で大きく変わる

始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。 L-505zとの組合せでの評価です。 上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。 イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。 音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。 全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…) 中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。 もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。 ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。

お気に入り登録35REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]
  • ¥163,350
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    (全3店舗)
-位 4.51
(4件)
49件 2022/10/11  ステレオ トールボーイ型 98dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:275x1095x463mm 重量:27.85kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 大型「90°×90°シリコン複合ハイブリッドTractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
  • 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
  • バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5メタルホーンの抜けの良い高音、量感ある低域かな。

30数年ぶりにオーディオ再開。オーディオ雑誌におまけで付いてきたマークオーディオの8cmのメタルコーンが思いもよらず癖もなく抜け良く朗々鳴る。トールボーイのエンクロージャーに入れると更なる低域が延び面白くなる。面白く良く鳴るので、マークの16cmダンパーレススピーカーと無垢材のエンクロージャーを買い足し、分解能の高い音を楽しんでいたが、如何せん低域のボリューム感が物足らない。アンプもSIMオーディオのプリメイン240i で50w+50wでは非力なのかも。 知人がクリプシュのボトムクラスを買い聴かせて貰貰う。能率がとても良いのかバンバン鳴る。(笑) 抜けの良いホーンの高音域、13cm とは思えない低音を響かせとても気に入ったので、エイヤーとトールボーイのエンドクラスを購入。26畳のリビングに背面壁まで1.5m以上と距離が有るので壁からの低音の反射がなく低音は物足らないと思ったが杞憂に終わり低域の量感は十分あります、試した訳ではありませんが多分壁に近づけるとボンボン低音が鳴ると思うので、背面のバスレフポートに化学繊維の綿を詰めると良いと思います。(壁から離した状態で綿を詰めたら低音の量感減りました) 98dbと能率は確かに高いですが、録音状態により爆音でなる盤、鳴らない盤と有りますね。自分アンプ電子ボリュームでメモリが0〜80までありますが、40〜60程度で聴いています。 低域はメタルコーンの特徴なのか割と切れの良い響きと量感が楽しめます。JBL等のズンズン来るのとは違いますね。中高域はメタルドライバーで抜けの良い劈く様な音が楽しめます。一般的にはメタルのホーンが主流ですが、このホーンは少し柔らかい樹脂で出来ている様でホーンによる癖が出ない様に工夫されている様でホーン特融の癖は有りません。あくまでもすっきりと音が抜けますね。 正直、2本で30万円以下で、明るく、抜けが良く、低域も量、質感よく朗々となるスピーカーとしてはベストに一台と思います。 因みに良く聞くジャンルは古典ベートーヴェン、モーツァルト、マーラー、ブルックナー系の大編成系とイギリス、アメリカのロック、ハードロック、あと白蛇ちゃんです。(笑)

4ウーファーは手強い

導入してけっこう鳴らしたので再レビューです。中高域、低域共に滑らかさが増して艶やか、しっとりとした情感のようなものをよく出すようになりました。 音数の多い音楽、レンジの広い音楽だと804D4あたりとは差が出ますが、ジャズのピアノトリオ、クラシックの室内楽であればかなり満足度の高い再生をします。 Echo link-> TEAC NT-505 -> Soulnote A-0でAmazon Musicのモーツァルト弦楽四重奏を聴くと、これ以上何が必要なのか?と感じます。まだまだ良くなりそうです。 以下、2024年5月の元レビューです。 中高域のホーンのカバー範囲が広いことから音色の統一感を期待して購入しました。結果としてヌケの良い高域、質の高い中域は満足できるレベルです。低域は量感よりもキレを優先させていると思います。40Hz付近でも音程が明確で、これはこの価格帯のスピーカーとしては稀な美点です。 メインのスピーカーはB&W 804D4ですが、価格なりの違いはあるものの、音楽を聴くという点においては充分な性能を持っていると思います。RP-8000FIIはスペック上の能率は高いものの、昔の高能率スピーカーのように低域を雰囲気で作って、実際の伸びを諦めているわけではなく、ワイドレンジで非常に現代的なスピーカーです。 これを前提に注意点を2つ上げておきます。 まずは、中高域のホーンの性能が高いことがこのスピーカーの特徴ですが、ホーンはドーム型のツィーター、スコーカーと違って馴染むまで時間がかかります。最初は付帯音が気になりますが、鳴らし始めて1ヶ月くらいでだんだん落ち着いてきます。本来の鳴り方までは一年はかかると思います。 次にウーファーですが、能率が高いからと言って非力なアンプで鳴らすとウーファーがグリップできません。手元にあったSoulnoteのA-0とA-2で鳴らしてみると中高域はそれほどの差は出ませんが、低域は差がつきます。振動板の重さがあるのか、かなりパワーを食うウーファーだと思います。A-0でも量感の不足は無く鳴りますが、最低域までクリアな解像と音程とスピードを期待するのであれば、A-2クラスのドライブ力が必要です。逆に言えば、そこまでの期待に応えてくれるスピーカーです。 デザインはそっけなく、奥行きもあるので設置には苦労しますが、音楽を聴く道具としては秀逸です。

お気に入り登録SIGNUM70/BK [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
SIGNUM70/BK [ブラック ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2024/1/12  ステレオ トールボーイ型 89dB(dB/1W/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:32Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:170x900x294mm 重量:17.32kg カラー:ブラック系 
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4ユニットを考えるとコストパフォーマンスが高い製品

使用されているユニットを考えるとコストパフォーマンスの 良いトールボーイスピーカーではないでしょうか。 ツィーターはシリーズ共通のRicomΣ MidとBassユニットは外観からは見分けが付きませんが 1っがMid用で2っがBass用として何らかのチューニングを 施してあるみたいです。 単なるネッワークによる再生周波数分割だけかもしれません。 155mmφ口径コーンの素材はチタン蒸着ポリプロピレンで 表面はツルツルして凸凹が無いものです。 口径的にはあまり大きなものではありませんがダブルBass ユニット構成なので低い所まで十分にでて音像全体の厚みが 厚いもので迫力を感じさせてくれます。 一つ悩ましいのは、そこまで大きな価格差では無くて口径 180mmユニットを装備した兄機が存在している事でどちらを 選ぶのかは悩みそう。

お気に入り登録5SONIK9 WA [ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
SONIK9 WA [ウォルナット 単品]
  • ¥174,636
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:214x1100x376mm 重量:24.6kg カラー:木目系 
お気に入り登録DIAMOND 12.4 [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 12.4 [ウォールナット ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2021/8/12  ステレオ トールボーイ型 88dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:木目系 
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way

フロアースタンディングスピーカー製品 なおメーカーは2.5wayと称している。 ユニット構成が、ツィーター1インチドーム ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン バス 6.5インチリブ入りコーン ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way スピーカーなのだろう。 ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。 で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は 良く響くのでポップスやロックは合う。 ただフルオーケストラだと低音がさみしい。

お気に入り登録DIAMOND 12.4 [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 12.4 [ホワイト ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2021/8/12  ステレオ トールボーイ型 88dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:ホワイト系 
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way

フロアースタンディングスピーカー製品 なおメーカーは2.5wayと称している。 ユニット構成が、ツィーター1インチドーム ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン バス 6.5インチリブ入りコーン ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way スピーカーなのだろう。 ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。 で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は 良く響くのでポップスやロックは合う。 ただフルオーケストラだと低音がさみしい。

お気に入り登録DIAMOND 12.4 [ライトウォーク ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 12.4 [ライトウォーク ペア] -位 3.00
(1件)
0件 2021/8/12  ステレオ トールボーイ型 88dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:木目系/ホワイト系 
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way

フロアースタンディングスピーカー製品 なおメーカーは2.5wayと称している。 ユニット構成が、ツィーター1インチドーム ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン バス 6.5インチリブ入りコーン ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way スピーカーなのだろう。 ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。 で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は 良く響くのでポップスやロックは合う。 ただフルオーケストラだと低音がさみしい。

お気に入り登録10Debut Reference DFR52 [ペア]のスペックをもっと見る
Debut Reference DFR52 [ペア]
  • ¥205,704
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
21件 2021/2/19  ステレオ トールボーイ型 87dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系 
お気に入り登録9Evidence MM07Aのスペックをもっと見る
Evidence MM07A -位 -
(0件)
0件 2012/10/26  ステレオ トールボーイ型  
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:50Hz〜120KHz 幅x高さx奥行:242x1030x300mm 重量:13kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録6704 S3 [サテン・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [サテン・ホワイト 単品]
  • ¥215,820
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    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ホワイト系 
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4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

お気に入り登録11704 S3 [ローズナット 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [ローズナット 単品]
  • ¥215,820
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系 
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4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

お気に入り登録1SIGNUM90/BK [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
SIGNUM90/BK [ブラック ペア] -位 4.00
(1件)
0件 2024/1/12  ステレオ トールボーイ型 90dB(dB/1W/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:27Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:195x1050x347mm 重量:24.1kg カラー:ブラック系 
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4音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でる

同社「SIGNUM」シリーズの最上位機種トールボーイスピーカー製品 基本構成はシリーズ共通となっています。 ツィーターはRicomΣで複雑な構造得推しておりアウターダイヤフラムリング インナーダイヤフラムリングがある新しいダイヤフラム支持方式を採用 ウーファーとミッドレンジの口径はおなじ外観をしており見た目では差は 判らなかったです。 Mid用は1発でBass用は2発構成となっているのでMid用とBass用は 異なるチューニングがされているものと思われます。 180mm口径×2の生み出す低音はさすがで音像の厚みがすごくて 目の前に広がる風景が壮大に感じます。 音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でるスピーカーです。

お気に入り登録15704 S3 [グロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥224,730
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4進化を感じるが、さすがに価格が

【デザイン】 ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。 【高音の音質】 繊細な音を表現してくれてます。 【中音の音質】 定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。 以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。 【低音の音質】 小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。 サブウーハーの追加に関しては追々検討します。 【サイズ】 我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。 また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。 【総評】 音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。 しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。 音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。

お気に入り登録4Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]
  • ¥227,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録1Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]
  • ¥227,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:木目系 
お気に入り登録3Q7 Meta [サテンブラック ペア]のスペックをもっと見る
Q7 Meta [サテンブラック ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
10件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録Q7 Meta [サテンホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Q7 Meta [サテンホワイト ペア]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
10件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録8F501 [ダークオーク ペア]のスペックをもっと見る
F501 [ダークオーク ペア] -位 3.50
(2件)
1件 2019/3/14  ステレオ トールボーイ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系 
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5F501 最終章

ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。 10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。 501の外観から。 前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。 音について。 スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。 追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。

お気に入り登録6OPTICON8 MK2 SB [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON8 MK2 SB [サテンブラック 単品]
  • ¥239,247
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2021/7/27  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:241x1141x450mm 重量:34kg カラー:ブラック系 
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5隠れた名機かも

【デザイン】 質実剛健という感じでエンクロージャーの仕上げに高級感や形状の丸みなどはありませんが、かといって安っぽくはありませんしフロントバッフルの角落としなど必要な造形はきちんと存在します。価格相応としては満足です 【高音の音質】 ソフトドームとリボンのハイブリッドの効果か、高域の定位は明確、また音色も解像度も非常に良いです 【中音の音質】 ボーカル帯域は低い声から高い声までムラもなく、艶やかでかつ芯のある、すなわち「存在感」が絶大です 【低音の音質】 サイズ、高域の鳴りっぷりを考えると、相対的にもう少しだけローエンドの伸びがあると言うことはありません。ただし、質感、キレは申し分なし 【サイズ】 置き場所を鑑みて問題なし 【総評】 声の艶含めた実在感、音色の奇麗さを一番期待して導入しました。セッティングが嵌ると定位と解像度が物凄く良く、エージングで音色はどんどん良くなっていくという、”楽しく聞ける”スピーカーです。特にジャンルは問いませんが、JAZZボーカル系などはとても相性が良いかと思います。デザインの項で触れたように高級感があるわけではないためか、あまり人気がないように思えますが、実売価格を考えるとコストパフォーマンスは非常に高いと思います。ちなみにTAOCのオーディオボード、スパイクインシュレータを併用しています。

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Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]
  • ¥244,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.50
(2件)
3件 2022/6/13  ステレオ トールボーイ型 86dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:234x995x338mm 重量:23.8kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
  • 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
  • ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
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5ヴォリューム控え目でも、いい音です。

今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。

4ツィーター&ミッドが同軸

ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で 表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。 しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで コーンの表面は滑らかタイプ。 決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。 ウ−ファーは130oアルミコーン×3発 口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。 周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は あまり感じなかった。 全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか ボーカルが非常に良く聴こえた。

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Bronze 300-7G BRONZE300-7G WH [WHITE ペア] -位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録3Evo4.3 [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Evo4.3 [ウォールナット ペア] -位 -
(0件)
0件 2021/2/ 2  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:48Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:210x875x295mm 重量:22.8kg カラー:木目系 
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Evo4.3 [ブラックアッシュ ペア] -位 -
(0件)
0件 2021/2/ 2  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:48Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:210x875x295mm 重量:22.8kg カラー:木目系/ブラック系 
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TD510ZMK2BK [ブラック 単品] -位 5.00
(3件)
24件 2012/1/12  ステレオ トールボーイ型 84dB/W・m
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:384x978x393mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系 
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5なかなか いけてます。

タンノイ大型スピーカーのサブ(BGM用)として並べました。主にクラシック分野ではオールラウンドで素性の良さを感じさせる音で 快適な音場空間を提供してくれます。大きすぎず小さすぎず 他にないデザインも洒落たインテリアとしても OK です。

5やっと出会えました

最初はデザインに戸惑いましたが、試聴してみて「こんな音がでるのか」とうれしくなりました。以後、それを機能美と感じて、また設置してみたら意外にすっきりとして、デザインも好きになりました。 ずっと自分好みのスピーカーを探していましたので、やっと出会えた思いです。 このスピーカーの音は、余計な物を足さないし引かない素直な音だと思います。 低音も十分に出ます。正直言って、なんでこれでこんなに豊かな低音が出るか不思議なくらいです。 トールボーイタイプのスピーカーを使っていましたが、これまで細かい音まで聞こうと音量を高くすると、ボーカルの人やバンドが巨大化する印象でした。このスピーカーで聞くと自分が近づいていくような印象になります。つまり、音量が小さい時は遠くから聞いているような感覚で、音量を高くすると近くに寄って聞くような感覚になります。 これまでのスピーカーはあまり高額でないからでしょうか、音数の多いCDを再生すると音が破たんしてうるさく聞こえました。このスピーカーでは、それぞれの音がはっきり聞こえるので、気持ちよく聞くことができました。 また、こんな音や表現だったんだなと気付くことがあります。 お気に入りのcdを聞き直したり新しくsacdを買ったり、音楽を聞くのが楽しくなりました。 欠点を挙げれば、サイズがWEBの写真で見るより大きい印象で、重量がそれなりにあることでしょうか。 それでも、是非おすすめしたいスピーカーです。 とにかくお気に入りのCDを持ってお店で試聴してみてください。

お気に入り登録6F501 [ブラックオーク ペア]のスペックをもっと見る
F501 [ブラックオーク ペア] -位 3.50
(2件)
1件 2019/3/14  ステレオ トールボーイ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系 
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5F501 最終章

ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。 10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。 501の外観から。 前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。 音について。 スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。 追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。

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F501 [ピアノグロス・ブラック ペア] -位 5.00
(1件)
1件 2021/1/21  ステレオ トールボーイ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:ブラック系 
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52017年春創業のFYNE AUDIOのトールボーイ

FYNE AUDIOを初めて知ったのはブックシェルフのF500を聴いたとき。 同軸ユニットと、バスレフがエンクロージャーの底部に下向きに配された構造から繰り出される音は、バランスが良く定位感に優れ、解像度が高い音で広がりがある音場を形成してくれるのがとても印象的だった。 F501は、F500と同じ500シリーズのトールボーイ。 ユニット構成は、ブックシェルフのF500に同口径のウーファーを追加した格好で、スペック上は、 ・150mm IsoFlare マルチライバー・ベース/ミッド・ドライバー ・25mm チタンドーム・コンプレッション・トゥイーター ・150mm マルチライバー・ベース・ドライバー と表記されている。 バスレフはF500と同じく、エンクロージャーの底部に下向きに配されている。 F500とは筐体の大きさの違いもあり、スケール感、エネルギー感が全然違う。 かと言って低音は品なくドンドンと響かせるのではなく、締まりがあり上品。 全体的に低音から高音まで澄んだ響きで非常に洗練された音と感じる。 外形寸法(H×W×D)は、984×270×318mm。 質量は1本当たり18.9kg。 項目別評価については、デザインは好み、サイズは設置スペースに影響される問題なので無評価とした。

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Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]
  • ¥306,900
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    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録1Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]
  • ¥306,900
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    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系/ブラック系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]
  • ¥306,900
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    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録1Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G SW [SATIN WHITE ペア]
  • ¥306,900
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    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ホワイト系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録4Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
  • ¥306,900
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    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系 
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5コストパフォーマンスが良い。

ツィーター C-CAM 25mm bass/Mid C-CAM RSTU 130mm Bass C-CAM RSTU 130mm 上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。 低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。 価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が コストパフォーマンスが良いのではと判断する。

お気に入り登録3Q11 Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Q11 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥316,800
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    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:木目系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

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Q11 Meta [サテンホワイト ペア]
  • ¥316,800
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    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:ホワイト系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

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703 S3 [サテン・ホワイト 単品]
  • ¥319,770
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    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ホワイト系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

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703 S3 [ローズナット 単品]
  • ¥319,770
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    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

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Evo4.4 [ウォールナット ペア] -位 5.00
(1件)
36件 2021/2/ 2  ステレオ トールボーイ型 89dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系 
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音

所有のDENTON85thと比較して 【デザイン】 Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。 【高音の音質】 大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。 【中音の音質】 トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。 【低音の音質】 DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。 【サイズ】 そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。 【総評】 Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。

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Evo4.4 [ブラックアッシュ ペア] -位 5.00
(1件)
36件 2021/2/ 2  ステレオ トールボーイ型 89dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系/ブラック系 
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音

所有のDENTON85thと比較して 【デザイン】 Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。 【高音の音質】 大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。 【中音の音質】 トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。 【低音の音質】 DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。 【サイズ】 そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。 【総評】 Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。

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F501S(BO) [ブラックオーク ペア]
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(0件)
0件 2025/12/24  ステレオ トールボーイ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系 
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F501S(PGB) [ピアノグロスブラック ペア]
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0件 2025/12/24  ステレオ トールボーイ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:ブラック系 
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F501S(WN) [ナチュラルウォールナット ペア]
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【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系 

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